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製薬                  化粧

1 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:17:24 ID:EpWPglsv0









大豆の「遺伝子組み換え物質」や
「放射性物質」
「石油」
「鉱物」
「死骸」
「髪の毛」「骨」「唾液」「尿」「大便」
「鳥の羽」
「販売中止」をくらった「薬品」「サプリメント」
「廃棄食品」
等を使用した「化粧品」には注意しましょう。


2 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:18:37 ID:EpWPglsv0
水銀入り化粧品で中毒症状、衛生署は市民に注意呼びかけ―香港
10月24日15時4分配信 Record China

2007年9月、香港で41歳の女性が疲労感などを訴えて、病院を訪れた。
検査の結果、血液中の水銀濃度が極めて高いことが分かった。
この女性は、友人から送られた化粧品を使っていたが、その中に多量の水銀が含まれていたことが原因と見られている。

水銀が含まれていたのは、「華瑪ABC」という名称で、クレンジング・フェイスクリームなどからなる化粧品セット。
台湾で製造されたものだった。香港では販売されていないが、女性の友人がプレゼントしたという。

同化粧品に含まれている水銀量は化粧品として許される上限を超えており、香港衛生署は市民に対して、同製品の使用中止を呼びかけている。

水銀中毒は神経系統や腎臓に大きな被害を与えることで知られている。(翻訳・編集/KT)
最終更新:10月24日15時4分


3 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:19:35 ID:EpWPglsv0
上海:化粧品苦情センターを開設 賠償も受け付け
10月16日17時52分配信 サーチナ・中国情報局

上海市では11月、化粧品の安全検査データ登録制度が全国に先駆けて始まるのに合わせ、
全国化粧品品質管理作業委員会と上海市美容美髪協会、上海市食品薬品監督管理局などが「化粧品不良反応苦情管理サービスセンター」をすることを決めた。

安全検査データ登録制度で登録された製品に対し苦情が寄せられた場合、同センター事務局が窓口となって賠償にも応じる。(編集担当:恩田有紀)

4 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:20:23 ID:EpWPglsv0
有害化粧品の集中取締り=悪質例は公表―深セン
2007/07/10(火) 18:32:57更新

10日付新華社電によると、中国深セン市食品薬品監督管理局は10日、有害化粧品の集中取締り活動を始めた。
同局の責任者は「問題があれば企業名をマスコミで公表する。深刻な違法活動を行った販売店などに対して徹底的な取り締まりを行う」と話している。

同局によると、深センで売られる化粧品には
(1)製造段階での重金属、抗生物質、ホルモンなど禁止物質の混入
(2)ラベルでの製品情報不足
(3)効果に関する誇大広告
――の3つの問題が目立つ。
同局は、化粧品の卸売市場、百貨店、美容院などを中心に約4カ月間、取締りを継続する。
悪質な事例はマスコミを通じて報道し、消費者の健康に密接に関わる化粧品の安全性に絡む問題の解決を促す考え。(編集担当:井上雄介)


5 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:21:01 ID:EpWPglsv0
中国で販売の化粧品の管理強化、禁止物質増やす
2007/01/26(金) 10:37:11更新

中国衛生部は25日、中国国内で販売される化粧品で使用禁止物質を790種増やして1286種に拡大する他、
品質検査方法や表示方法に関する規定を増やすなど、監督管理を強化すると発表した。実施は7月1日から。

2002年に制定した「化粧品衛生規範」の内容が現実にそぐわなくなってきたため、EU(欧州連合)や米国のなどの基準に近づけたという。(編集担当:恩田有紀)


6 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:23:02 ID:EpWPglsv0
「健康リスク」あり
「クロム」「ネオジム」混入

質検総局:SK−II化粧品の販売再開を容認
2006/10/24(火) 11:58:06更新

国家品質監督検験検疫総局(AQSIQ、質検総局)と衛生部は23日、日本で生産されたSK−IIブランドの化粧品の一部から添加が禁止されている成分が検出された問題で、
「健康へのリスクは小さい」との声明を発表した。
これを受けて、中国で同ブランドの販売を行っている宝潔(中国)有限公司(P&Gチャイナ)は販売を再開する意向を示した。

問題の発端は、広東省の輸出入検査検疫部門が、P&Gジャパングループのマックスファクター株式会社が生産したSK−IIブランドの化粧品から、
中国で添加が禁止されているネオジムとクロムが検出されたと発表したことだった。
その後、多くのメディアがセンセーショナルに報道したこともあり、消費者の間で不安と不満が拡大。
P&G側は問題となった製品の返品に応じ、売り場からも撤去していた。

ただし、マックスファクター株式会社は「問題となった成分を配合した事実はない」
「中国当局が発表した含有量も、クロムも場合には世界保健機構(WHO)が示している、『普段の食生活において摂取される量』の100分の1以下、ネオジムも一般に安全と考えられる許容量の1000分の1以下で、製品は安全だ」などと主張していた。

また、中国のメディアの間でも9月下旬ごろから「問題になった成分は自然界に存在する。微量ならば製造の過程で混入することはあり、このことはEUや米国も許している」という報道がみられるようになっていた。

質検総局は23日の発表で、「9月の検査結果は正確だった。(しかし、故意に添加したのではなく)製造過程の技術的な原因で、微量のクロムとネオジムが混入したと考えられる」
「正常に使用する限り、消費者に対する健康リスクは低い」との見解を示し、事実上、問題になっていた化粧品の販売再開に干渉しないとの意向を明らかにした。

中国メディアの新京報は24日、P&Gチャイナの劉玲・経理の「販売再開は早ければ早いほどよい」という談話を紹介した。ただし、スケジュールは未定としている。(編集担当:如月隼人)


7 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:26:32 ID:EpWPglsv0
>>6
そりゃま、「中国市場」は手放せんわな
ただ「産業廃棄物」を「リサイクル?」して「商品化」ってブームにはやはりついて行けない・・・


広東で日本製化粧品に禁止物質検出か、日本側反論
2006/09/15(金) 18:06:55更新

広東省の輸出入検査検疫部門は、日本で製造されたSK−IIブランドの化粧品から中国では使用することが禁止されている物質が検出されたと指摘した。
新華社などが報じ、国家品質監督検験検疫総局(AQSIQ、質検総局)の公式サイトも記事を転載した。
一方、生産したマックスファクター株式会社は15日付で、報道された成分は配合しておらず、安全性試験も行っているなどとした声明を出した。

中国当局から指摘されたのは、P&Gジャパングループのマックスファクター株式会社が生産するSK−IIブランドのクリームや乳液など。
中国の基準である「化粧品衛生標準(GB7916)」で使用が禁止されているネオジムが最大で製品1キログラム当り4.5ミリグラム、クロムが最大で1キログラム当り2.0ミリグラム検出されたと報じられた。

発表された製品が9種類であることから、中国では「日本から輸入された多くの化粧品から、禁止成分が検出された」と報じられている。
質検総局は日本政府の関係部門と日本大使館に対して、中国に輸出されている化粧品に関して、中国の国家基準を遵守することを保障するよう求めた。

また質検総局は、各地の関連部門に対して、日本から輸入される化粧品に対する検査を強化するよう通知した。


8 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 17:27:22 ID:EpWPglsv0
>>7つづき
一方、マックスファクターは15日、「SK−IIの全ての製品で、指摘された成分は原材料として配合していない」という声明を発表した。
更に、「すべてのSK−II製品で、開発と製造において厳格な安全試験を行っている」「中国への輸出に関しても、自社で品質検査を行っているだけでなく、
中国の輸出入管理当局が承認したものだけが、市場に出荷されている」として、安全上の問題はないと確信していることを強調した。

マックスファクターは報道の理由についても、中国当局と協力しつつ事実確認を進め、今後の対応を検討したいという意向を示している。

なお、香港を中心に大陸でも化粧品小売店チェーンを展開している莎莎国際(SaSa)の広報担当は、指摘された製品の販売を中止し、14日に購入した顧客には返品に応じると述べた。
ただし、大規模な回収を行う予定はないとした。

質検総局は13日にも「日本から輸入された食品が連続して品質問題を起こしたことに関する注意」を発表している。また、日本が5月29日に残留農薬規制強化策「ポジティブリスト」を開始したことに対して、
中国は「中国の生産者に損害を与えると同時に、日本の消費者の利益を損ねる」として反発していた。(編集担当:如月隼人)

9 :メイク魂ななしさん:2007/11/18(日) 23:13:12 ID:XVQkFgCM0
>>1

で?

10 :メイク魂ななしさん:2007/11/21(水) 15:34:33 ID:aXuT2QuW0
「中国の化粧品」と「日本の化粧品」て違うのか?

それとも「強制 報道規制」でもされてるのか?



11 :メイク魂ななしさん:2007/11/21(水) 15:35:20 ID:aXuT2QuW0
<中国製品>化粧品からステロイドなど禁止成分を検出、皮膚病の危険も―衛生部
11月19日10時28分配信 Record China

2007年11月、衛生部は一部化粧品からデキサメタゾン、クロラムフェニコール、メトロニダゾール、酢酸ヒドロコルチゾンエステルなど10種にも及ぶ禁止成分が検出されたことを発表、ただちに販売停止を命じた。北京晨報が伝えた。

浙江省衛生庁は先日、化粧品の検査を実施。広州詩美化化粧品有限公司・番禹葛拉美美容源有限公司の化粧水・フェイスパックから「化粧品衛生監督条例」「化粧品衛生規範」で禁止された成分が検出された。

特に、ステロイドの一種であるデキサメタゾンは健康被害が大きいことで知られ、使用初期には皮膚状態が良化するものの、長期に使用すると色素の沈着・しみ、さらには皮膚病を引き起こすなどのさまざまな副作用で知られる。(翻訳・編集/KT)
最終更新:11月19日10時28分


12 :メイク魂ななしさん:2007/11/21(水) 15:36:50 ID:aXuT2QuW0
「大気汚染」容疑


オヤジ臭をよい香りに 男女兼用の香水登場
11月18日19時21分配信 産経新聞

気になる加齢臭を包み込んで、良い香りにするという男女兼用の香水が登場した。
40歳以上のおしゃれに気をつける男性もターゲットにしたといい、いわゆる「オヤジ臭」対策にも効果が期待できるという。

ネット通販のネットプライスドットコム(東証マザーズ上場)のグループ企業で、美容・化粧品の開発・販売のシアン(東京都渋谷区)が11月発売した「ノネクリア オードパルファム」で、25ミリリットル入り3990円(税込み)。

いやな加齢臭を隠すために、多量の香水を頻繁に使用するため、ニオイが混ざって、かえっていやなニオイになる、といった悩みを解決するのが狙い。

この香水は、ニオイの上に香りを重ねるのではなく、調和させていい香りを導くことを目指した。加齢臭のもととなる「ノネナール成分」を包みこんで抑え、自然な香りとなるという。
同社は「これまで香水をつけなかった人も、気軽に購入してほしい」としている。問い合わせは((電)03・5739・3070)



13 :メイク魂ななしさん:2007/11/21(水) 15:38:29 ID:aXuT2QuW0
脂肪溶解剤無許可販売:東京の業者など10カ所を捜索−−県警 /広島
11月9日13時3分配信 毎日新聞

体内の脂肪を溶かすとうたった未承認の薬剤を無許可で販売したとして、安佐北区のエステ機器販売会社「プロジェクトバーン」が薬事法違反(無許可販売)容疑で家宅捜索された事件で、
県警生活環境課などは8日、同社に薬剤を販売したとして東京都中央区八重洲1、化粧品販売業「和泉堂製薬」など10カ所を同容疑で捜索した。
調べでは、同製薬は薬局開設者や医薬品販売業の許可を都知事から受けずに、05年9月ごろ〜07年6月の間、プ社に医薬品の効能をうたった脂肪溶解剤など薬剤2種類を約131万円で販売した疑い。【井上梢】
11月9日朝刊 最終更新:11月9日13時3分

14 :メイク魂ななしさん:2007/11/21(水) 15:45:38 ID:aXuT2QuW0
「物理的に実行」できる「グレーゾーン金利」とも


化粧品冬商戦 ターゲットは広く?狭く? ブランド戦略2極化
11月21日8時32分配信 フジサンケイ ビジネスアイ

資生堂は20日、トータルメーキャップでトップシェアを誇る「マキアージュ」から新発売する口紅のCM発表会を東京・汐留で開いた。
人気女優ら4人が登場。巨額の広告費を投じてトップシェアをとる「メガブランド戦略」だ。
12月16日にはカネボウ化粧品が過去最大の広告費をかけて新ブランドを発売し、独り勝ちの資生堂に勝負を挑む。

12月はボーナスにクリスマスなどイベントが続き、1年でもっとも化粧品が売れるといわれる。
「売れ行きは普段の3割増」(業界関係者)にのぼるとあって、各社は一斉に新製品を投入、冬商戦が本格化する。
マキアージュのCMには人気モデルの蛯原友里さんらが華やかな黒いドレスで登場。
打ち出すメッセージは「ハンサム・ビューティー」だ。資生堂は「りんとした強い女性をイメージ。肩肘張るのではなく女性らしさを失わないのが現代の特徴」と話す。 

一方、カネボウ化粧品は、来月発売する「コフレドール」に沢尻エリカ、柴咲コウさんら旬の女優5人をイメージモデルに起用。
同社は「調査では『かわいい』イメージの強いカネボウだが、新ブランドが打ち出すのは上品で自分らしさをもつ女性像」とイメージ転換を狙う。


15 :メイク魂ななしさん:2007/11/21(水) 15:47:14 ID:aXuT2QuW0
>>14つづき
初年度に500億円を売り上げたとされるマキアージュ追撃を視野に入れ、初年度売上高は新ブランドとしては過去最高の300億円を目指す。
既存のブランドを集約するかたちでカネボウの知識賢治社長は「社運をかけた挑戦」と話している。

両社が複数のタレントを起用するのは「あらゆるタイプの女性の共感を得る」(業界関係者)との狙いがある。

これに対しトータルメーキャップ業界3位、コーセーの小林一俊社長は「あえてメガブランドではなくターゲットを絞るのがうちのやり方」と語る。
団塊ジュニア対象の「エスプリークプレシャス」から12月1日に口紅の新製品を発売。
「すべての女性を取り込むメガブランドではなくこだわり派をつかむ」(広報担当者)として独自色を出す。

花王も「オーブ」から12月8日に口紅を新発売。「美人をつくる計算メイクはじまる」をテーマに、
「花王ならではの技術力の高さ」をアピールし、13年以上と息の長いブランドの「信頼感」を強調。
メガブランドと一線を画す戦略だ。

16 :メイク魂ななしさん:2007/11/21(水) 15:50:16 ID:aXuT2QuW0

汗や肌からの分泌物と混ざったり、
排気ガスやタバコの煙と引っ付いたり、
携帯電波や無線電波と反応して、
「静電気」を発生しつつ、「ウンコ」化する・・・

場合によっては「タバコ」以上の「大気汚染」「環境破壊」となるので注意


17 :メイク魂ななしさん:2007/11/22(木) 08:36:48 ID:9s22vrH30

「ナノテクノロジー」と化粧品って、最近、話題だけど・・・

「ナノサイズ」ってことは、「肌を素通りして、イキナリ血液中に」とか「イキナリ眼球に」とか、
有毒物質が入ることもある、ってことだよね。

個人的に「科学」は好きな方なので、あえて言うけど・・・、
「化粧品として効果がある」のは「ミクロンサイズ」までだと思うな。「許される範囲」も。

たぶん将来的には「ナノ化粧品」は法的に使用禁止になる。
「効果がない」
「有害・有毒物質を直接、体内の意図しないところに混入するおそれがある」=「肌が老化しやすい」
「一度、肌に付着すると、2度と取れない状態が発生する」
「粒子が小さすぎるために起こる刃物としての効果」=「肌や気管・肺などを痛める」
「煙草の微粒子よりも物理的被害が大きい、場合によっては悪臭の元に」=「大気汚染」
「総じて皮膚癌・肺癌など、ガンを誘発しやすい」

このあたりは、100%間違いないよ。
まぁ一種の「犯罪状態」を楽しむのが「オケショウ」なのかもしんないけど、「ウンコ状態」は楽しめないね。
結局、化粧に最先端技術は必要ない。動物由来と石油は当然、癌のもとだしね。


18 :メイク魂ななしさん:2007/12/02(日) 14:21:02 ID:9U6NwXT10
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