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文才のないメンヘラだけど小説を書く

1 :菊之助:2007/11/23(金) 09:00:20 ID:Q1eKVoxm
がんばる。

2 :優しい名無しさん:2007/11/23(金) 09:00:58 ID:Q1eKVoxm
むかしむかし、あるところに、おじいちゃんとおばあちゃんが

3 :菊之助:2007/11/23(金) 09:01:30 ID:Q1eKVoxm
死んでいました。

4 :菊之助:2007/11/23(金) 09:02:03 ID:Q1eKVoxm


5 :菊之助:2007/11/23(金) 09:02:55 ID:Q1eKVoxm
できた。
ぼくの人生初の小説だ。
人の命の移ろいと儚さを、耽美に書き綴った名作だ。

6 :菊之助:2007/11/23(金) 09:03:26 ID:Q1eKVoxm
よし、この調子でどんどん書こう。

7 :菊之助:2007/11/23(金) 09:04:10 ID:Q1eKVoxm
一陣の風が吹き、砂塵を舞い上げていった。

8 :菊之助:2007/11/23(金) 09:06:15 ID:Q1eKVoxm
馬蹄が乾いた土を蹴る音が響いている。
幾多もの馬が、群れ成して走り抜けてゆく。

9 :菊之助:2007/11/23(金) 09:07:36 ID:Q1eKVoxm
馬上では、男たちが手綱をにぎる。
くたびれた服の汚れは、砂埃を浴びたためだけではなかった。

10 :菊之助:2007/11/23(金) 09:08:40 ID:Q1eKVoxm
赤黒い染みが革のジャケットを汚していた。
返り血である。

11 :菊之助:2007/11/23(金) 09:17:33 ID:Q1eKVoxm
死した者の呪いのように、男たちの服には血がこびり付いていた。
だが、それをあざ笑うかのように、男たちの表情は嬉々としている。

12 :菊之助:2007/11/23(金) 09:23:40 ID:Q1eKVoxm
「うまくいったな」
馬上で男が言った。
長い髭を蓄えた、よく肥えた男であった。
「ああ」
群れの先頭をゆく馬を駆る男が、ただそれだけ答えた。

13 :菊之助:2007/11/23(金) 09:26:37 ID:Q1eKVoxm
先頭を行くのは、若い男だった。
切れ目の双眸は、鋭い眼光を携えている。

14 :菊之助:2007/11/23(金) 09:29:05 ID:Q1eKVoxm
その眼の見据える先に、小さな村が見えてきた。

15 :菊之助:2007/11/23(金) 09:31:14 ID:Q1eKVoxm
だが、本当にそれは小さな村だろうか。
男は思った。

16 :菊之助:2007/11/23(金) 09:49:46 ID:Q1eKVoxm
私の目が捉えた微かな陰影から、そこに小さな村があると私は認識した。
だがそこにあるのは、実は岩石の群れなのかもしれない。
或いは熱射に焼かれた大地が見せる陽炎が、
家屋に似た光の揺らめきを見せた可能性だってあるのだ。
ひょっとしたら私の脳が幻覚を見て、
実はそこには何もないのに在ると知覚してしまったのかもしれない。
男の中で、様々な考察が入り乱れた。
否。
男は頭を振り、惑う思念を払おうとした。
そこには村がある。
なぜなら、私は何度もその村に行ったことがあるからだ。
何度もこの風景を見ながら馬を駆り、この村に行ったのだ。
その経験から私はそこに小さな村があると知っているのだ。
そこまで思って、男はまた自分に幻滅した。
私は浅はかだ。
記憶など、信頼に足るものだろうか。
記憶は曖昧な情報に過ぎない
昨日食べた飯を思い出そうとしても、判然とせぬことだってある。
なのに数週間前に訪れた村の記憶が確かだなどと、果たして言えるだろうか。
否。
断じて否である。
信頼に足らぬ記憶を元に、そこに村が在るだなどと思うのは、噴飯ものである。
そこに村があるといいな、と夢想する私の甘い心が生み出した、嘘の記憶かも知れぬ。
そもそも記憶とはなんなのだ。
そんなことを思っているうちに、男たちは小さな村に着いた。

17 :菊之助:2007/11/23(金) 09:51:30 ID:Q1eKVoxm
男たちを乗せた馬の群れが村に踏み入れると、村人たちの表情が凍った。

18 :菊之助:2007/11/23(金) 09:53:24 ID:Q1eKVoxm
道にいた者は逃げるようにして家屋に入り、
窓から外をのぞいていたものは、慌てて窓を閉める。

19 :菊之助:2007/11/23(金) 09:58:04 ID:Q1eKVoxm
怯える村を、男たちは冷酷な笑みを浮かべて通ってゆく。
そうして、村の奥にある酒場まで行き、馬を止めた。

20 :菊之助:2007/11/23(金) 09:58:46 ID:Q1eKVoxm
「おい、酒だ。酒をもってこい」
髭の男が、怒鳴り声で言った。

21 :菊之助:2007/11/23(金) 09:59:29 ID:Q1eKVoxm
「ヘイ。ま、まいど」
カウンターにいた店主と思しき老人が、慌てて飛び出してくる。

22 :菊之助:2007/11/23(金) 10:04:14 ID:Q1eKVoxm
老人は、男に酒瓶を渡した。
「これっぽっちで足りると思ってるのか」
髭の男はさらに声を荒げる。
ヒィ、と老人はのどの奥から頓狂な声を出した。
そんなやり取りを傍目に見ながら、薄ら笑いを浮かべて他の男たちも酒場に上がりこむ。

23 :菊之助:2007/11/23(金) 10:07:01 ID:Q1eKVoxm
男たちは棚に飾られた酒を勝手に取っては、あおった。
「不味いんだよ。もっとうまい酒はねえのか!」
もうすでに酔ったらしい男が、老人の胸ぐらをつかんで怒鳴る。
老人はただ怯えて、すみませんと繰り返すのみである。

24 :菊之助:2007/11/23(金) 10:11:28 ID:Q1eKVoxm
酔った男は、ジャケットの内側に手をやると、リボルバーを取り出した。
それを老人のあごに押し当て、銃のハンマーを起こす。
「神に祈りな」
男は言った。

25 :菊之助:2007/11/23(金) 10:11:59 ID:Q1eKVoxm
そのときだった!

26 :菊之助:2007/11/23(金) 10:14:50 ID:Q1eKVoxm
「その手を離せ」

バンバーン ジャカジャカ ジャンジャン(BGM的なもの)
バンバーン ジャカジャカ ジャンジャン

「誰だ、貴様!」

バンバーン ジャカジャカ ジャンジャン

「悪党どもに」

パラララ パラララ パー プップクー プップクー

「名乗る名前はねえぜ」

バッバーン(効果音的なもの)

バキュン!
「ウギャア! 手が、手が!!」

27 :菊之助:2007/11/23(金) 10:16:31 ID:Q1eKVoxm
見ると、老人の胸ぐらをつかんでいた男の手が斬り落とされている。
「グウッ」呻いて、男は床に尻餅をつき、後ずさる。

28 :菊之助:2007/11/23(金) 10:19:29 ID:Q1eKVoxm
酒場の入り口に立つ男:「必殺、刀ガン!」

バンババーン

男1:「まさか、貴様、巷で噂の……」
男2:「侍ガンマン!」

デッデーン

酒場の入り口に立つ男の下にテロップ 侍ガンマン

29 :菊之助:2007/11/23(金) 10:20:44 ID:Q1eKVoxm
「怯むな、殺っちまえ」
髭の男が叫ぶと、男たちはいっせいに銃を取り出し、侍ガンマンに向けて発砲した。

30 :菊之助:2007/11/23(金) 10:25:30 ID:Q1eKVoxm
無数の弾が男を目掛けて発射される。
唐突にスローモーション。
弾が、なんか知らんけど丸い輪を作りながら突き進むCG。
それに対して侍ガンマンは、手にした刀ガンを閃かせ、弾を打ち払う。
唐突に通常スピードの絵になる。
 弾 ポトッ ポトッ。
 パカッ
「ぐう! 鉄砲がきかねえだと!?」

31 :菊之助:2007/11/23(金) 10:28:34 ID:Q1eKVoxm
「俺に任せろ」
みなが息を呑む酒場に、静かな声が響いた。
奥の席に座っていた男が、ゆらりと立ち上がる。
先刻の、切れ目の男であった。

32 :菊之助:2007/11/23(金) 10:36:21 ID:Q1eKVoxm
ピキュピキューン(アムロが何か閃いたとき的な効果音)

――こいつ、できる――

侍ガンマンの頬を、汗が伝い落ちる。

ゆらあり。
切れ目の男が動いた。

33 :菊之助:2007/11/23(金) 10:37:31 ID:Q1eKVoxm
バシュッ
            ギャー
 ガンガン

          ボガーン
ダン ガシッ


 ズ
 バ
  ッ

34 :菊之助:2007/11/23(金) 10:38:03 ID:Q1eKVoxm
「勝った」

35 :菊之助:2007/11/23(金) 10:38:33 ID:Q1eKVoxm
「ありがとう、侍ガンマン」

おわり

36 :菊之助:2007/11/23(金) 10:51:34 ID:Q1eKVoxm
恋空に続く携帯小説として売り出せば、大ヒット間違いなしだね。
俺、うっはうっはwwwwwwwwwwwwwww

37 :菊之助:2007/11/23(金) 11:14:13 ID:Q1eKVoxm
よし、次は心に染みるメンヘラ恋物語を書くぞ。

38 :優しい名無しさん:2007/11/23(金) 11:23:52 ID:ctgnwVf+
続きまだですか
というかこれだけ書けるなんて尊敬しますよ

39 :菊之助:2007/11/23(金) 11:28:34 ID:Q1eKVoxm
───アタシの名前はアイ。心に傷を負ったメンヘラ。モテカワスリムで自虐体質の愛されガール♪
アタシがつるんでる友達はリストカットをやってるミキ、病院にナイショで
山崎パン工場で働いてるユウカ。訳あって練炭自殺グループの一員になってるアキナ。
 友達がいてもやっぱり病院はタイクツ。今日もミキとちょっとしたことで口喧嘩になった。
メンヘラ同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人で病棟を歩くことにしている。
だめな自分への罰ってやつ?メンヘラらしさの演出とも言うかな!
 「あームカツク」・・。そんなことをつぶやきながらしつこい看護師を軽くあしらう。
「カノジョー、ちょっと薬飲んでくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
看護師の男はカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。
 「すいません・・。」・・・またか、とボーダーなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっと看護師の男の顔を見た。
「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までの男とはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」
男は医師だった。連れていかれて電気ショック療法された。「キャーやめて!」リタリンをきめた。
「ガシッ!ビビッ!」アタシは治った。スイーツ(笑)

40 :菊之助:2007/11/23(金) 11:29:34 ID:Q1eKVoxm
恋空コピペの改変をしてみたけど、これはすごい文章だな。
こんな日本語が書けるなんて、ある種の才能だと思う。

41 :菊之助:2007/11/23(金) 11:56:34 ID:Q1eKVoxm
それはそうと、死にたい。

42 :菊之助:2007/11/23(金) 11:57:05 ID:Q1eKVoxm
こんなにいい天気の休日に、糞スレ立ててる自分を殺したい。

43 :菊之助:2007/11/23(金) 11:57:36 ID:Q1eKVoxm
というわけで出かけてこよう。

44 :菊之助:2007/11/23(金) 14:25:10 ID:Q1eKVoxm
まじめに小説を書くなら、プロットから考えないとなぁ。

45 :菊之助:2007/11/23(金) 14:25:47 ID:Q1eKVoxm
メンヘラ恋物語、だったらまず、メンヘラ男とメンヘラ女が出会わないといけないな。

46 :菊之助:2007/11/23(金) 14:26:19 ID:Q1eKVoxm
メンヘラが出会いそうなシチュエーションで簡単に思い浮かぶのは病院、だな。

47 :菊之助:2007/11/23(金) 14:27:03 ID:Q1eKVoxm
病院帰りに泣き崩れるメンヘラ女、それを助けるメンヘラ男、みたいな。

48 :菊之助:2007/11/23(金) 14:30:41 ID:Q1eKVoxm
「放っておいて」。女は泣き顔のままそう言った。
そうして振り返りもせず雑踏に消えてゆく彼女を、男は見つめるのだった。
男の心には、彼女の影がいつまでも消えなかった。
みたいな。

49 :菊之助:2007/11/23(金) 14:33:03 ID:Q1eKVoxm
メンヘラものは難しいな。
男と女を、うまくくっ付けるプロセスがややこしいもの。

50 :菊之助:2007/11/23(金) 14:37:07 ID:Q1eKVoxm
その後、彼女を病院で見かけることは、二度となかった。
男もそのうち、彼女のことを忘れていった。

51 :菊之助:2007/11/23(金) 14:37:37 ID:Q1eKVoxm
二年の歳月が過ぎた。

52 :菊之助:2007/11/23(金) 14:42:56 ID:Q1eKVoxm
男は仕事で、転勤することになった。
とても寒い地方だった。
吹き付ける風にこごえ、男はコートの襟をぎゅっと絞る。
新しく越してきたアパートに、鍵を差し込む。
ガリリ、とつめたい金属の音が響いた。
開けると、何もない部屋が闇を満たして待っている。
「ただいま」と男は言った。
沈黙が応えた。

53 :菊之助:2007/11/23(金) 14:50:56 ID:Q1eKVoxm
荷物を運び入れていないその部屋には、照明すらついていない。
部屋の中もまた、しんと凍てついている。
カーテンの吊られていない窓から、暗い外を眺めやる。
灰色の空からは、雪が降りそうに見えた。
男はひどく草臥れた気分になった。
部屋に手荷物を置くと、またアパートを後にする。
腹が減っていた。
近所に弁当屋があったはずだ。
男は車を動かすと、めぼしい店のありそうな場所まで走った。

54 :菊之助:2007/11/23(金) 14:54:56 ID:Q1eKVoxm
弁当屋は長い道路のわきに、畑にかこまれて、ぽつんと建っていた。
夕刻の18時。
辺りはもう真っ暗だった。
弁当屋の店員と思われる白い割烹着を着た女が、シャッターを下ろそうとしていた。

55 :菊之助:2007/11/23(金) 15:00:48 ID:Q1eKVoxm
しまった、と男は思った。
都会の感覚を引きずったままの男は、この時刻に店が閉まるなどとは思いもよらなかった。
慌ててハザードランプをつけ、車を店の横に止める。
「すみません。もう弁当、ありませんか」
窓を下ろし、運転席から男は割烹着の女に言った。

56 :菊之助:2007/11/23(金) 15:06:09 ID:Q1eKVoxm
「え。お弁当ですか」言ってその女が振り向いた。
その顔に、男は見覚えがあった。
二年前の記憶がよぎった。
病院の帰りに泣き崩れていた女。
その女の顔だった。
まさか、人違いでは。
男は思った。
だが、割烹着の袖口から見える白い肌には、確かにあのときのままのリスカ痕があった。
「きみは、あのときの……」

57 :菊之助:2007/11/23(金) 15:09:15 ID:Q1eKVoxm
女「あなた、あの病院で帰りに声をかけてくれた」
男「そうですよ」
女「そうですか」
男「いやー、偶然ってあるものですね」
女「そうですね」
男「好きです」
女「私もです」
男「死にたい」
女「私もです」
男「一緒に死にましょう」
女「そうしましょう」

58 :菊之助:2007/11/23(金) 15:10:54 ID:Q1eKVoxm
いやいやいやいや。
ご都合主義過ぎるだろう。
ある程度のご都合主義は容認するとして、心中したら話が終わってしまうだろう。

59 :菊之助:2007/11/23(金) 15:31:28 ID:Q1eKVoxm
「入って」
女は、閉めた店の中に男を招く。
そうして、店の奥の事務所に通した。
男はパイプ椅子に腰掛ける。
彼女はお茶を汲んで男に差し出すと、向かいに座った。
「今日、越してきたばかりなんだ」
男はそう言った。
「そう」、と彼女は呟くように答えた。
それ以上は、彼女も何も言わなかった。
沈黙が店のなかを満たした。
まるで空気まで凍ってしまったみたいだ、と男は思った。
風がシャッターを揺らし、カタカタと鳴った。
彼女は、席を離れる。
「寒いところだね」
男はまた、言ってみた。
「寒いところよ」
女は、冷蔵庫から弁当を取り出しながら、答えた。
「そうして、何もないところ」

60 :菊之助:2007/11/23(金) 15:36:12 ID:Q1eKVoxm
暖めてもらった弁当を受け取り、彼女に代金を払う。
硬貨を渡すときに触れた指先は、氷のように冷たかった。
「ここで食べていいかな」
と僕は聞いた。
「どうぞ」
彼女は抑揚なく答えた。

61 :菊之助:2007/11/23(金) 15:52:58 ID:Q1eKVoxm
「この辺り、病院はどこにあるかな」
男は訊いた。
精神科の病院である。
越したばかりの男は、新しい病院を探さなくてはいけなかった。
「知らないわ」
と彼女は答えた。
「私、もう病院には行ってないもの」

62 :菊之助:2007/11/23(金) 15:57:43 ID:Q1eKVoxm
言って彼女は、静かに男の目を見た。
「そうなんだ」
お茶をすすりながら、男は答える。
意外な気がした。
彼女の相貌は暗く、健康になったとは思えなかったからだ。
男は尋ねて良いものかどうか、すこし思案した後、思っていることを口にした。
「もう、良くなったのかい」

63 :菊之助:2007/11/23(金) 15:59:30 ID:Q1eKVoxm
彼女は小さくため息をついて、うつむいた。
「お弁当、冷めちゃうわよ」
答えるかわりに、そう言った。

64 :菊之助:2007/11/23(金) 17:18:03 ID:Q1eKVoxm
弁当を食べ終えると男は礼を言って、店をあとにした。
荷物の届かないアパートには戻らず、その夜は駅前のホテルに泊まった。
人のいなくなったアパートを改装したらしい、ひどく古いつくりのホテルだった。

65 :読者:2007/11/23(金) 19:30:31 ID:I9kVFhvO
結構面白いよ
早く続き読みたい
これ終わるまで自殺延期する

66 :菊之助:2007/11/23(金) 22:09:20 ID:Q1eKVoxm
期待されるのはありがたいことですが、
メンヘラな男と女が親しくなる展開がさっぱり思い浮かばない(^ω^;)

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