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Scientology−Freezoneについて

465 :old timer ◆64ZQ9HnmXA :2006/12/05(火) 07:29:14 ID:IRuFqvDK
>>464

宇宙のルールは、空間の共有の否定を含む。ある空間に2つの物質塊が重なり合って
存在することはできない。

魂は何かを考えるときにそれを作り出す。既に作り出された物を見れば、それについて
考えるので、それを再び作り出す。すると、2つの物質塊が重なり合って存在することは
できないという宇宙のルールに反してしまうので、その物質塊は消滅する。

そこで、物質塊を存続させるためには、その物質塊を常に動かしておかなければならなく
なる。こうして、時間が生じる。


物質宇宙全体はチャージであり、時間はチャージを存続させるための仕組みで
あるので、当然、心の中のチャージの根源的な構成要素でもある。ゆえに、時間に
ついての議論があれば、人はそれを無視するか、気分を害する傾向がある。

しかし、本当のところをいえば、チャージは過去に存在するのではなく、今ここに
存在する。ハードディスク内のあるファイルの更新日付が「1998年8月8日」で
あったとしても、そのファイルが実際には今ここに存在することに喩えられるかも
しれない。

--

魂は視点に目的を与え、それに強く異議を唱えることで、視点を独立したエンティティーと
することができる。また、ある目的に邁進していて大きな失敗を経験し、絶望するとその
目的を否定しようとすることがあり、このときにも視点がエンティティーとして与えられた
力とともに独立活動するようになる。つまり、自分自身について何かを激しく嫌うときに
魂は力を少しずつ失う。

逆に、「他人」として切り離してきた自分自身の他の視点を再び受け入れることが
できるようになれば、力を回復していく。そしてこれは、「我」を捨てる過程でもある。

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