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死後の世界を語ろう

1 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 05:07:17 ID:w3dHrG5b
死後の世界はきっとあります。考えただけでワクワクします。さぁ死にましょう!

2 :Gocc (Get Mocc) ◆HswindowsI :2006/09/29(金) 13:32:54 ID:grcRdmF2
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3 :名無しさん@3周年:2006/09/29(金) 17:00:24 ID:tGIZOwUS
糞スレ立てるな蛆虫氏ね

4 :金口会長:2006/10/01(日) 21:24:53 ID:4H3soooE
>>1

笑っちゃいました。

死後の世界=素敵な世界
と考えているところが単純。

いやはや。

死ぬことについては、お先にどうぞ。


5 :名無しさん@3周年:2006/10/05(木) 20:42:20 ID:EMo4flbt
阿含宗桐山教祖の逮捕歴

昭和二十七年八月十六日 詐欺容疑、契約違反の容疑で逮捕
警視庁西新井署

十二月手形詐欺容疑で逮捕
千葉県松戸署

二十八年八月 酒税法違反 私文書偽造容疑 逮捕
警視庁防犯課

二十九年 三月酒税法違反 私文書偽造に対する第一審判決
五月入所
十月東京高裁酒税法と私文書偽造により有罪

6 :名無しさん@3周年:2006/10/08(日) 04:50:11 ID:yt1HGu/l
死後の世界はあります、だから現世を清く正しく生きましょう

7 :名無しさん@←ブラックホール:2006/10/14(土) 12:05:31 ID:ZJtIjA8z
http://www13.plala.or.jp/koudaiji/houwa/m04/houwa44.html
(・∀・)

8 :名無しさん@3周年:2006/10/16(月) 11:42:36 ID:QAi7Nb1T
死後の世界はな、まず霊界に行って、その後、自分が今までしてきた事を霊の皆に見られる事になる。

今まで、苦労もして、良いことや他の人の為に生きればその分良い天国に行けるぞ。
で、今まで恥ずかしいこと、悪い事をしてきたら、自分が暗闇に逃げて、地獄にGO
よく、地獄の場合、地獄人の迎えが来ると言うが、実は自分で行くんだよなwwwww

もっとも、先祖達や、全霊に解怨されれば、地獄から出られるけどな。

あの世でも、まだまだやることはあるらしいぞ。




9 :名無しさん@3周年:2006/10/29(日) 18:41:53 ID:gZpr8Yec
>>8
あることないこと言いたい放題。

10 :名無しさん@3周年:2006/11/05(日) 02:28:09 ID:QnkX6EBa
インドの言い伝えでは
ガンジス川は天国にも地獄にも存在して流れてるらしいよ。

11 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/11/05(日) 12:22:45 ID:qo1vtY2O
>>1
>さぁ死にましょう!

・・・・肉体の寿命が尽きるまで、それはお預け!!

12 :名無しさん@3周年:2006/11/20(月) 00:02:09 ID:0UuYt1O9
死にましょう、だと。ぞっとする台詞だな。

13 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 17:26:32 ID:2Mcj8WS6
  ∫     ∫  ∫
  ノ;;'(⌒i⌒(⌒),⌒`)⌒)
 (⌒')^~~~~ ∫^~^∫~";;,(⌒)
⌒)~~ ∫∩∩   ∫  ~(⌒),
,(⌒) ~~ (・×・)     ~(⌒))
`(⌒))  ~~~~Σ゚ 。( Д ) (⌒))
  へ,~  ~~ ∫ ~~~~~ (⌒) 
   (⌒);´⌒)⌒)(⌒)ノ゙゙^`
     ̄ "^~  ̄ ` ̄ ^

14 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 17:27:37 ID:2Mcj8WS6
  ∫     ∫  ∫
  ノ;;'(⌒i⌒(⌒),⌒`)⌒)
 (⌒')^~~~~ ∫^~^∫~";;,(⌒)
⌒)~~ ∫∩∩   ∫  ~(⌒),
,(⌒) ~~ (・×・)     ~(⌒))
`(⌒))  ~~~~Σ゚ 。( Д ) (⌒))
  へ,~  ~~ ∫ ~~~~~ (⌒) 
   (⌒);´⌒)⌒)(⌒)ノ゙゙^`
     ̄ "^~  ̄ ` ̄ ^

15 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 17:28:42 ID:2Mcj8WS6
  ∫     ∫  ∫
  ノ;;'(⌒i⌒(⌒),⌒`)⌒)
 (⌒')^~~~~ ∫^~^∫~";;,(⌒)
⌒)~~ ∫∩∩   ∫  ~(⌒),
,(⌒) ~~ (・×・)      ~(⌒))
`(⌒))  ~~~~Σ゚ 。( Д ) (⌒))
  へ,~  ~~ ∫ ~~~~~ (⌒) 
   (⌒);´⌒)⌒)(⌒)ノ゙゙^`
     ̄ "^~  ̄ ` ̄ ^

16 :名無しさん@3周年:2006/12/18(月) 17:33:01 ID:2Mcj8WS6
  ∫     ∫  ∫
  ノ;;'(⌒i⌒(⌒),⌒`)⌒)
 (⌒')^~~~~ ∫^~^∫~";;,(⌒)
⌒)~~ ∫∩∩   ∫  ~(⌒),
,(⌒) ~~ (・×・)     ~ ~ ∫(⌒))
`(⌒))  ~~~~ Σ゚ 。( Д ) (⌒))
  へ,~  ~~ ∫  ~~~~~ (⌒) 
   (⌒);´⌒)⌒)(⌒)ノ゙゙^`
     ̄ "^~  ̄ ` ̄ ^

17 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 08:06:42 ID:RELTFozi
ミッフィーw

18 :名無しさん@3周年:2006/12/20(水) 10:26:59 ID:EKSEb/67
³

19 :名無しさん@3周年:2006/12/21(木) 21:33:01 ID:+UAHbklG
死んだら何もなくなる。
生きていた頃から継続され得るものは何もない。
もちろん死後の世界もない。
意識が途切れた瞬間から君は永久に君自身や他の一切との関わりがなくなる。
これは100%確実なことだ。
だから今の世を一生懸命に生きるのだ。

20 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 12:06:15 ID:+ndH/KSI
宇宙人と宗教 
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1156325944/l50

【初心者】キリスト教@談話室319【歓迎】 
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1167994582/l50

高橋信次肯定スレPART4 
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1162903729/l50

21 :金有財:2007/02/04(日) 17:13:03 ID:ixZdesdy
あげ〜

22 :名無しさん@3周年:2007/02/12(月) 10:32:35 ID:i8nl1o0w
決して判らないんだよ。死後の世界は・・・
みもふたもない意見だけどね。
色々な話は聞くけれど結局は
私はこう思う、こう信じるってだけの話。
本当のことは決して判らない!!!





23 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 01:39:17 ID:bZoDWWxs
>>9 いやwwwこれは実話だぞwwっうぇうぇww

24 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 01:40:31 ID:bZoDWWxs
だって俺、教会で習ったもん

25 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 01:45:51 ID:QTuND7A6
死後の世界か。22番のようにわからなかったり、19番のように何もないと言ったり
する人は多い。しかし考える方法はある。どこからこの世に来たんだ。
来た世界を知ってるのか。

26 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 22:11:16 ID:bZoDWWxs
>>19の言ってる事は100%違うという事が判明した

27 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 22:14:23 ID:tI3de6rL
ttp://upq3new.dtdns.net/image/36049.mp3
ttp://www.geocities.jp/x_meishu/bunmeinosouzou.html

28 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 23:37:32 ID:bZoDWWxs
まず最初は神様しかいなかった。 神様は退屈で寂しかった 
その後、神様は地上天上天国を創ろうと、天使を創り、宇宙を創り、星を造った。
そして地球に緑や動物達を造った。

そして最後に創られた人間。約6000年前に創られた。神様は人間に無限なる愛を注ぎこんだんだ
そう。人類が増えていき、生まれていく
きっかけはすべてここにあるんだ。初めは「アダム(男性)」と「エバ(女性)」を創られた。
二人ともすごく美だったようだ。そして、天使長ルーシェルが世話をし、神様はアダム、エバと話をした。
神様は、アダムとエバに、神様の許しがあるまで結婚してはいけないように言ったようだ。
だが、初めはアダムとエバを普通に育てていた。神様は人を創る前はルーシェルをよく呼んでいたのだが、人を創った後は、アダムとエバをよく呼ぶようになった。
その事に、ルーシェルは根に持って、アダムとエバを結婚するように誘惑してしまい、初めはエバを誘惑したようだ。
「結婚したらもっと美人になれる」とか何とか言って誘惑し、初めは、「だめよ」と言ったらしいんだが、
だんだん釣られて、エバがアダム結婚するように言ってしまったのだ! それにさすがのアダムも釣られてしまい、
結婚してしまったのだ・・・
ルーシェルは、アダムとエバを堕落させ、そして、愛を持たない天使(サタン)が付くようにてしまった。
(共に創造をなしてきた天使を置いて人間を面倒みて、更にルーシェルの誘惑にのって堕落した事を根に持って入ってきてしまった)

29 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 23:39:12 ID:bZoDWWxs
それから人間は神様を感じづらくなり、人は霊的に死んでしまい、
妬み、憎しみ、血気、不安、恐怖感などが感じてしまい、人は無知になり、世の中は罪悪歴史が続いてきた。
堕落しなかったら人は霊や天使達にも普通に会って話をでき、そして頭ももっと良かったらしく、
体も、「ここに傷ができているなー」「この血管が少し悪いなー」と、全部手で揉んだり叩いたりすれば直っていたんだ

でも、約2000年前に生まれたイエス様は、サタンが国民達を誘惑して、十字架にかけられてしまったんだが、
西暦1920年にまたイエス様を告ぐ人(ムンソンミョン先生《お父様》)が韓国に生まれ、そして拷問にかけられたり色々な苦難に陥ってもても、善なる思考で悪霊達を復帰し、
世界の戦争を少なくする事ができたんだ。

だが、失った自然はおそらく取り戻せないだろうな・・・
建物を取り壊して土に種植えて成長させなければおそらく・・・
日本には特に建物が多いもんな・・・・


30 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 23:48:42 ID:xvu/Qowf
>>28
>そして最後に創られた人間。約6000年前に創られた。
冗談で言っているんだよね?

31 :名無しさん@3周年:2007/02/21(水) 02:53:37 ID:abzcZLO6
>>30
宇宙には、地球上の人類の数以上に星がきらめいているのに
生物がいるのはこの地球のみと考えている時点で無能だよ。
>>28みたいな奴が、その昔、天動説を信じてたんだろうなぁ。

32 :名無しさん@3周年:2007/02/23(金) 07:35:04 ID:/o/RaOD1
>>29
印鑑や高麗人参茶イラネ


33 :名無しさん@3周年:2007/02/23(金) 09:51:07 ID:eHzYSmad
>>29
統一教会

34 :名無しさん@3周年:2007/02/23(金) 09:54:42 ID:uI5gAUQj
死後はファンタジーの世界に生きることにします

35 :名無しさん@3周年:2007/02/24(土) 00:21:52 ID:3rn1aruF
人間の心なんて所詮は脳神経間の電気的作用にすぎない。
「死」とはすなわちその脳神経の回線が全てシャットアウトされること。
「霊魂」も「死後の世界」も存在するわけがない。
全て消えるんだから。

36 :名無しさん@3周年:2007/02/27(火) 06:49:50 ID:qnkvK5ec
昔、オウムの連中が言ってた無間地獄ってどんな所なんだろう?

もし、肉体を持たない意識とひたすら闇が広がるだけの牢獄なら、そういう所が俺の安息の場所かも知れない。

37 :名無しさん@3周年:2007/02/27(火) 18:42:52 ID:r5Y3jDps
崇教真光誌 昭和60年7月号 六月度月始祭救い主様み教え(部分抜粋)

・・・結局、原因は恐るべき「集団霊障」である、アトランティス
大陸文明とムー大陸文明は、嘗て、原水爆を使ってさえやったほどの
ものすごい大戦争をしたのですが、さらには、金星や他の遊星にいた
霊と現界に肉体を持った人間界との闘争もあったのです。...

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

原水爆で死んだら魂なくなる・・・と崇教真光では信者に説いていました。
原爆で死んだ人の霊が無くなっていたら浮霊できません。

真光のインチキ加減さが出ていますね。


38 :アンブロシウス:2007/02/28(水) 09:12:07 ID:6/etu+ax
死後の世界は存在しない。死後という通常の時間の推移がありえないからである。
しかし、「死後の世界」は存在する。この世の時間は本質的なものでないからである。

39 :名無しさん@3周年:2007/03/05(月) 05:35:38 ID:sfiGJo2t
>>38
では、“本質的な時間”とは何ぞや?

40 :アンブロシウス:2007/03/10(土) 10:25:12 ID:/pgJ9wk0

本質的な時間などは、たとへあつたとしても人間あるいは主觀にとつては考へられない

もの、措定できないものである。むしろ我々の感じる時間はないといふことである。強

ひていえば、ホーキングのいふマイナス虚數の時間が本質的なのかもしれない。

41 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 15:32:41 ID:vkSMCGqN
>>40
本質的、というより
恒久的、というべき時間だね。


うっかりしてた。

42 :神も仏も名無しさん:2007/03/25(日) 20:58:46 ID:SA1LgAz0
死んだら終わり

43 :神も仏も名無しさん:2007/03/25(日) 23:55:33 ID:btrCvOZG
死んだら始まる。

44 :安風呂 ◆9knXeWCSoY :2007/03/26(月) 21:47:49 ID:cFUpjB4g
死はいまもいつもそこにあります。
他人の死でははく、死へ向かう自分の死として。
死を内在化しつつ生きるのが、死をいきること。

死後というのは、考えられない概念ではないでしょうか?
逆に天国も地獄も、いつもそこにあるといえるでしょう。

死後というのが、生への報酬と見られがちとしたら?
たぶん、今を生きるための比喩的な教えでしょう。

45 :神も仏も名無しさん:2007/03/27(火) 01:53:23 ID:Lf3GS2RG

  死んだら驚いた ! 

46 :神も仏も名無しさん:2007/03/27(火) 03:13:37 ID:HalsSuMX
>>45
丹波哲郎?


47 :神も仏も名無しさん:2007/04/17(火) 13:25:50 ID:DdKZ61tD
>>45HalsSuMX

48 :神も仏も名無しさん:2007/04/17(火) 13:37:52 ID:VhRcUaFT
死=電源OFF

49 :神も仏も名無しさん:2007/04/19(木) 19:11:07 ID:25w3u6cb
えー   、電源ONにしたら生き返るのか? 電気流したれ!  、まさか?

     、−なわけねーだろ



50 :神も仏も名無しさん:2007/04/19(木) 23:56:41 ID:HhZ/dlk/
馬鹿め、今いる俺達の世界は夢なんだよ、死んでから目覚めるんだよ。そして しばらくすると眠り、またこの世界にくるのさ


ジョジョの3部でもいるだろ?ラリホーって言う奴が、つまり死ねば全て思い出すのさ

51 :神も仏も名無しさん:2007/04/20(金) 14:15:13 ID:CWBbm+B2
>>31 :名無しさん@3周年:2007/02/21(水) 02:53:37 ID:abzcZLO6
>>30
>>宇宙には、地球上の人類の数以上に星がきらめいているのに
>>生物がいるのはこの地球のみと考えている時点で無能だよ。
>>28みたいな奴が、その昔、天動説を信じてたんだろうなぁ。

僕は28ではないが、今でも天動説を信じているよね。

52 :神も仏も名無しさん:2007/04/20(金) 14:20:02 ID:CWBbm+B2
>>50

そう。その通り。
幼稚園で喧嘩している夢を見ていたが、目が覚めたら、自分は妻も子もある
おっさんだった。というように、目覚めたらすべてを思い出す。



53 :哲学丸:2007/04/21(土) 09:51:03 ID:dv/CI+gl
誰か、臨死体験者いる?

54 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 15:07:49 ID:ZNCmKvFd
キリスト教のある教派では、「イエス・キリストを信じると死後天国に行く」と教えており、
それを信じていた信者で臨死体験をした方が言っていたことですが、
生前敬虔なキリスト信者だったはずの自分の義理の母が
天国では無いところにいるのを見てショックを受けたそうです。

55 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 15:10:37 ID:UmQFYfCH
地獄ってどんな所なんだろう

56 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 19:55:20 ID:bH+cofCN
>>55
**************************************
巻の第十二 六十三、碑婆陵耆経第六
次に峰厳地獄に生まれる。火はその中に満ちているが煙もなく炎もない。
その上を歩き回らせる。彼の足の肉や血や皮は、足を下ろすと溶け、足
を上げれば生えてくる。このように彼の心を治す。『無量百千歳』の間
だ極重の苦しみを受けるが終に死ぬことはできない。(中阿含より)
**************************************
地獄も何種類かあり、転々と地獄が変わるようです。これは峰厳地獄と
いう地獄の話です。


57 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 20:05:32 ID:bH+cofCN
>>54
>>キリスト教のある教派では、「イエス・キリストを信じると死後天国
>>に行く」と教えており、

『イエスキリストを信じることは不可能です。』ただ、『イエスキリスト
の言葉を信じることはできます。』
**************************************
『殺してはならない。姦淫してはならない。盗んではならない。偽証し
てはならない。父と母を敬え。あなたの隣人を自分と同じように愛せよ。』
**************************************
このイエスキリストの言葉を守ることができれば地獄へ生まれることは
ないでしょうね。


58 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 22:14:23 ID:L6V9XfZT
sa

59 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 22:16:56 ID:c8EDb/yM
sa

60 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 01:58:22 ID:2QNCYg/y
仏教では一般的に梵我一如は否定されているのですが
それでは輪廻する主体は一体何なんでしょうか?

61 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 04:08:03 ID:EADiIhvu
今日飼ってた犬を火葬にしてもらったんだけど、
生まれて初めて火葬ってもんに立ち会ったんだけど、ショックだったわ。
葬儀社さんが「ほら頭蓋骨のここ、赤くなってるでしょ。これが脳の残滓で」とか言って、
そう言われると本当生命体なんて物質だよなあと思ってしまう。
人間だって、骨に自我があるわけじゃないんで、死んで火葬なんかされたら、
本当に何もなくなっちゃうんだなと実感。
それを思って、眠れなくなってしまった。

しかし、葬儀社の彼は唯物論かと思うぐらいクールな物言いだった。

62 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 07:42:12 ID:2Whwxp6P
>>60
>>仏教では一般的に梵我一如は否定されているのですが
>>それでは輪廻する主体は一体何なんでしょうか?

輪廻する主体は霊魂でしょうね。
阿含経では『識神』と呼ばれているようです。


63 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 08:32:30 ID:Z0s4mItN
識神と式神の違いはわかりますか?

64 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 09:32:35 ID:WVNMFE1h
>>63
陰陽道の識神、式神とは意味が違うようです。
確かに、一般には霊魂、アートマン、神我、などは阿含経では説かれていない思われていますが、実は説かれているのです。『識神』、あるいは『神識』『魂神』『如来』『生』などと呼ばれています。その一つである『瞿低迦経』の大意を紹介してみたいと思います。

**************************************
(瞿低迦経)
瞿低伽比丘は一人静かに思惟して精神を集中し、時折、解脱していた。しかし、長く続かず、その度に退転しもとに戻ってしまった。それを六回も繰り返していた。そこで瞿低伽は『今は解脱している。このままだと七回目の退転をしてしまう。今の中に刀で自殺しよう』と考えた。

それを知った悪魔の波旬は自分の境界から瞿低伽比丘が消えるのを恐れ、仏の所へ行き、仏に言った『瞿低伽比丘が自殺しようとしている。あなたの勝れた弟子が自殺するのを黙って見ていてはいけない』と。

仏は言われた『悪魔波旬は散乱していて自分のことしか考えない。瞿低伽比丘は堅固に解脱している。』と。仏は比丘たちに告げられた『瞿低伽比丘の刀で自殺するところを見に行こう』と。
仏は大勢の比丘を連れて瞿低伽比丘の所へ行き、瞿低伽比丘が自殺してった倒れているのを見て言った『比丘、瞿低伽比丘が倒れているのが見えるか』と。比丘は言った『はい。見えます。世尊』と。

仏はまた、比丘に告げられた『瞿低伽比丘の周辺四方に黒い煙が充満しているのが見えるか。これは悪魔の波旬が瞿低伽の身の回りを回って、彼の識神(霊魂)を探しているのである。しかし、瞿低伽比丘は不住心をもって自殺している。』と。

その時波旬は言った『上下、周辺遍く彼の識神(霊魂)を探したが見つからなかった。瞿低伽比丘は何処へ行ったのか。』と。仏は言われた『このように堅固なる士は、一切求めるものは無く、解脱し涅槃しているのである。』と。
**************************************
解脱した弟子は輪廻しないので、欲界には霊魂が存在しないのです。


65 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 01:38:28 ID:HCQsRh6e
おそらく死後世界については、もっとも詳しく書かれているであろう
マイケル・ニュートンの退行催眠のスレをたてましたよ
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1177862969/l50

退行催眠という分野でありながら
ほとんど臨死体験を深くした内容であるのは驚き

66 :神も仏も名無しさん:2007/05/03(木) 01:00:43 ID:bn79mK7F
半年前、交通事故による負傷で心肺停止に陥ったらしい。

お花畑も河を横切る事もなかったけど・・・・ただ、何もない宇宙空間の様な所に放り出されて、ひたすら落下して行くような感覚を感じていた。


また、最近、就寝中の夢であの時と同じ感覚を感じてるんだ。




67 :神も仏も名無しさん:2007/05/03(木) 01:47:06 ID:bXY1lggQ
>>1
お先に死ねば?
地獄にいけよ

68 :神も仏も名無しさん:2007/05/05(土) 23:15:23 ID:VHDP8rWz
>>66
この世で同時代に生きているもの同士であっても、考え方の違いによって
受け取り方が違うように、精神性を大切にしてきた人と、そうでない人と
あの世の見え方は違うようだ。

同じような夢が続くのは霊夢をみているのかもしれない。
霊夢を見そうなときに「自分は神仏を信じる」と思って寝てみるとどうなるか
反対に「自分は神仏なんか信じない」と思って寝てみるとどうなるかためす
いい機会かもしれない。





69 :神も仏も名無しさん:2007/05/06(日) 01:48:32 ID:nNBa1jmH
死後の世界なんてあるわけねーよ
だれか、確認したのか?ん?

70 :神も仏も名無しさん:2007/05/06(日) 10:02:29 ID:VpiykQ0D

霊界はエマニュエル・スウェデンボルグが確認した。

受け入れるか入れないかは個人の自由に任されている。

根拠はいくら待っても与えられない。

自分で求める外、答えは無い。


71 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2007/05/06(日) 10:36:17 ID:D97mcRCa
>>69
> 死後の世界なんてあるわけねーよ
> だれか、確認したのか?ん?

この世界は、あの世に比べたら朦朧とした幻灯器みたいなもんだぞ。

72 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2007/05/06(日) 10:42:20 ID:D97mcRCa
人間の貧弱な物質的な脳の配線の繋ぎ方をして誇って見ても、
そんなものは知性ですらない。

73 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2007/05/06(日) 10:45:10 ID:D97mcRCa
ここは谷底にある亡者の集落だ。

74 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 05:07:36 ID:lvEY/XFE
>>68
結局、二ヶ月半入院したけど・・・・、
考えてみれば、死後の世界を覗いたわけではないんだよな。
心肺停止なんて状態はやはり脳にかなり大きな影響をもたらすのだろうと思う。

そういう状況下で脳が作り出す幻影はやはり死を暗示するものだろう。
自らの脳が作り出した幻影が自らの脳に強い恐怖を植え付けたんだろう。




75 :名無しの権兵衛さん :2007/05/08(火) 20:31:08 ID:RJM8XWxC
永遠の無

76 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2007/05/09(水) 08:08:16 ID:4ABc/kpU
>>71
うん。
霊界においては天国であれ地獄であれ、すごく強烈な世界なのであって、この世はそれに比べるとどこかうすぼんやりしているらしいよね?
かのスウェデンボルグだって、案内役の霊によって、かなり衝撃を緩和させられてヴィジョンを見せられていたようだね。
ま、いわば本物のチョコレートとなるとカカオが強烈すぎて子供のおやつなんかにできる代物ではないために、
小麦粉の分量を増やして売り出しているようなもので。
チョコレートの包装紙に「準」のマークが入っているのを市販されているのが通常ではないか。
したがって、いくら「死の技術」を心得ていたスウェデンボルグといえど、あくまでも「準チョコ」の要領で、案内の霊によって衝撃を緩和させられながら見せられていたんだと思えるんだよね。

77 :神も仏も名無しさん:2007/05/09(水) 15:35:57 ID:m2UbjqHT
仏教の輪廻転生は方便です。勘違いしないように。

78 :神も仏も名無しさん:2007/05/09(水) 15:53:02 ID:u2D2HVS1
>>76
あることないこと言いたい放題。

79 :神も仏も名無しさん:2007/05/21(月) 00:05:20 ID:JRluu/3r
死後の世界(魂だけの世界)は、有ります。
でも、全員が逝ける訳では有りません。

  因果応報   善い行いをしなさい。

80 :神も仏も名無しさん:2007/05/21(月) 08:23:14 ID:0CPJVVNC
>>79
うそをつくな。

81 :神も仏も名無しさん:2007/05/21(月) 12:02:42 ID:9ovmT2/g
現時点で証明不可能なhard problem

82 :神も仏も名無しさん:2007/05/21(月) 12:47:18 ID:0CPJVVNC
「この世界がコンピュータシミュレーション世界 "matrix" であるか」 も、現時点で証明不可能なhard problem。
「神様の鼻毛に一本青い毛が混じっているかどうか」 も、現時点で証明不可能なhard problem。

>>81の言い分は、何の意味もなしていない。

83 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 23:28:24 ID:9kOfM44w
天理教の悪人詐欺野郎どものように
「信者を騙して全財産を巻上げろ」というのであれば
あいつらが,詐欺の時に使う「何事も『前世の因縁結果だ』」
「だから今生の姿に現れた」「だから因縁を切るためびカネを出せ」と言いながら
まるで、悪いことをした者が勝ちとばかりに、カネ集めに暴走して来た姿を見るに
死後の世界などは信じない方が、天理の無法者のように
多くの人を奈落に突き落としても快楽に生きられるかもしれない。

84 :神も仏も名無しさん:2007/05/27(日) 01:49:34 ID:zSuuuxv/
ギボアイコさんで検索すると収穫があった

85 :神も仏も名無しさん:2007/06/01(金) 11:36:22 ID:MMtESaVG
マジで霊が見える人が居ると言う事は、やっぱ死後の世界ってあるのかな〜と思う。

86 :神も仏も名無しさん:2007/06/01(金) 15:03:32 ID:BHM9e8q2
>>85

マジで霊が見えると「主張している」人がいるというだけ。

一つには、商業的な理由などから、見えないものを見えると言い張っているだけかもしれない。
また、脳疾患や強い思いこみによる認知的なエラーを起こしている人がいるのかもしれない。

誰かが「霊が見える」と主張していることは、そこに本当に霊が存在することを必ずしも示してない。

87 :神も仏も名無しさん:2007/06/01(金) 18:30:39 ID:cPHHdtn4
こわいのか。
恐れることはない。
お前自らもまた霊なのだから。
目を閉じようが開こうが
いつもお前と共にある。
お前が望むなら
心底望むならいつでも語りかける。
お前が望まないのなら
語りかけることはしない。

88 :神も仏も名無しさん:2007/06/02(土) 10:01:16 ID:lM0xNvL3
>>87













89 :神も仏も名無しさん:2007/06/06(水) 12:16:48 ID:LyqkW0f5
釈迦は死後の世界については一切口にしなかった。

90 :神も仏も名無しさん:2007/06/09(土) 00:11:17 ID:xTIabVeb
六四七
前世の生涯を知り、また天上と地獄を見、生存を滅し尽くすに至った人
かれをわたしは<バラモン>と呼ぶ。

91 :神も仏も名無しさん:2007/06/09(土) 00:24:44 ID:F7qiFbAq
中学の部活よりもたいへん

92 :神も仏も名無しさん:2007/06/12(火) 23:53:39 ID:PA7AwEof
>>89

93 :神も仏も名無しさん:2007/06/12(火) 23:56:53 ID:PA7AwEof
>>89
ふむ、生と死を同一線上―――、
すなわち、死を生命活動の一部、と捉えていたのかもな。



94 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 12:08:35 ID:L+uKQXQM
■死後の世界はあるのか無いのか
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1177222662/

95 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 10:50:05 ID:oylQwajr
色々教えれ。

【死後世界】マイケル・ニュートンの退行催眠
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1177862969/

96 :神も仏も名無しさん:2007/06/26(火) 10:33:26 ID:f0bjDKEc
昨日突如として、「ここは本当に地上界なんだろうか?」というふうに考えてしまった。
当たり前のように過ごしてたけど。

97 :神も仏も名無しさん:2007/06/26(火) 11:10:16 ID:fei2GV5F
子供を作らないで体の若さを保って生きている人から見れば、誰かが死んだら「死後の世界」でしょう。

98 :神も仏も名無しさん:2007/06/27(水) 22:14:47 ID:ZxX3W2C2
>>97
???

99 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 03:42:29 ID:vurz21dP
死は厳粛です。
一般に聖書から 死を眺めるなら、死は 肉体が塵へ還り無になり、霊体は 神の元へ還えると表現されています。臨死体験も 脳内機能の生み出した幻だけでは 説明出来ない部分がありますね。
http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/eth/mspaper/mspaper01.htm

http://www.jesus-web.org/radioprg05/prg_box190_20050921.htm
http://www.h5.dion.ne.jp/~wwjd/020728.html

100 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 03:57:41 ID:vurz21dP
異端のカルト エホバの証人によると、死は無意識になり 無になることだと教え 死後の世界は存在しないと教えるそうです。(天へ行くクラス と地的クラスに分けるのが うさん臭いですが)
しかし、コヘレトの言葉は 地的視点から自然界を眺めたものであるとソロモン王も但し書きしていますから、カルト信者さんには 悪いのですが、やはり片手落ちだと 断言して良いと思います。
セカンドチャンス論を紹介します。http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/secoch03.htm
反論
http://homepage2.nifty.com/senbokuc/BSMA37.htm
反論の反論
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/secoch02.htm

101 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 07:54:16 ID:vurz21dP
人生やりなおしが できます。死が死ぬのです。死が死ぬと 陰府が死者の霊を吐き出して、地上に死者が よみがえります。復活です!

生まれ変わりはありません。死の霊は陰府よみ に逝っていたのです。

復活 は希望です!家族は再会し、愛する人とやりなおしが出来ます。理屈ではなく 聖書が約束しているのです。死者は仏檀の奥にいません。心の中に‥綺麗事でなく、
その復活の希望の突破口を 斬り拓いたのが 主の十字架と復活です!死者はよみがえります。最後の審判は歓びの時になりのです!

102 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/01(日) 08:07:18 ID:/YC1aeCb
ホントにキリシタンってバカばっか。
死後に訳分からん化け物に裁かれるのがそんなに楽しみかねぇ?

死後は分からんぞ♪
だが、霊は在るぞ♪

103 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 09:37:03 ID:GEZXUXlG
**********************************************
ある女性が自殺を決心し、踏切で列車に飛び込んだ。『ギャー』と悲鳴をあげ、一瞬に彼女の肉体は引き裂かれ血だらけになって死んだ。
しかし、彼女は死後の世界は無いという確信を持っていたので、死んでいるにも関わらず血だらけの肉体を見て『痛い痛い。だめだ、まだ死んでいない。』と言うのである。そして彼女は次の列車の来るのを待った。

間もなく次の列車がやって来た。彼女は再びその列車に飛び込んだ。『ギャー』と悲鳴をあげた。
しかし彼女はまた血だらけの自分を見て『痛い痛い。だめだ、まだ死んでいない。』と言いながら、次の列車の来るのを待った。彼女はこれを延々と続けていたのだある。
**********************************************
この状態は彼女が死を悟るまで続くでしょうね。死後の世界がないと確信している人は可愛そうだね。


104 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/01(日) 11:01:25 ID:/YC1aeCb
死んだ後の事をネタに強迫するゲスよりはマシ?

105 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 12:33:29 ID:/e5BKx3s
**************************************
巻の第十二 六十三、碑婆陵耆経第六
次に峰厳地獄に生まれる。火はその中に満ちているが煙もなく炎もない。
その上を歩き回らせる。彼の足の肉や血や皮は、足を下ろすと溶け、足
を上げれば生えてくる。このように彼の心を治す。『無量百千歳』の間
だ極重の苦しみを受けるが終に死ぬことはできない。(中阿含より)
**************************************
これは、お釈迦様の死んだ後の脅迫ネタ?


106 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/01(日) 12:46:31 ID:/YC1aeCb
>>105

〉碑婆陵耆経云々

偽経を釈迦の責任って言われてもなぁ。
君は、ファティマとかマリア様の責任って言われても頷くのか?(笑)

107 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 14:26:31 ID:5KA2zVbQ
>>106

少し勉強してから来られよ。

108 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/01(日) 21:07:06 ID:/YC1aeCb
>>107

君も、もう少し視野を広げてから来てね。o(^-^)o

109 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 06:42:53 ID:0GxIgms+
>>108

>>君も、もう少し視野を広げてから来てね。o(^-^)o

はい!。


110 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2007/07/03(火) 07:49:32 ID:wpIWsWNY
>>83
いや、天理教は限りなく唯物論に近い宗教でもあって、彼らこそは「死後の世界」などは全くといっていいほど信じてはいないんだよ。
彼らは、この世を去ることを「出直す」と呼んでいるが、これは輪廻転生の思想に立脚しての表現ではあるものの、
彼らに「じゃあ、人は死ぬとすぐにこの世に生まれ変わって再び出てくるというの?」と聞いてみると、
「いやいや、一定期間が過ぎればそうなるということだよ」と。
「しからば、再び生まれ変わってくるまではどうなってるの?」と聞く。
すると「それはね、親神様の懐住まいでね。 まあ平たく言うと魂の休息所にいることになるんだよ」という拙いご返答w
天理さん、すごく歯切れが悪くて懸命ないい繕いのご返答、本当にありがとうございました ww


111 :神も仏も名無しさん:2007/07/03(火) 07:56:01 ID:rFD8CtNl
>>彼らは、この世を去ることを「出直す」と呼んでいるが、これは輪廻転生の思想に立脚しての表現ではあるものの、
>>彼らに「じゃあ、人は死ぬとすぐにこの世に生まれ変わって再び出てくるというの?」と聞いてみると、
>>「いやいや、一定期間が過ぎればそうなるということだよ」と。
>>「しからば、再び生まれ変わってくるまではどうなってるの?」と聞く。
>>すると「それはね、親神様の懐住まいでね。 まあ平たく言うと魂の
>>休息所にいることになるんだよ」という拙いご返答w

人間は死ぬとすぐに生まれてくる人と、そうでなく一旦、六道の何処か
に生まれ、そこで死んでからまた、人間界に生まれる人と色々の人がい
るわけ。輪廻する六道のことを幽界、精霊界という場合もあります。


112 :神も仏も名無しさん:2007/07/03(火) 19:05:19 ID:F1Nu5jR+
もし、転生や死後の世界があるなら、
それらすべての世界での俺の存在を消去し、
未来・現在・過去での影響を完全に消滅させたい。
つまり、俺の中核をなす事象自体を消滅させたい。

113 :神も仏も名無しさん:2007/07/03(火) 20:21:04 ID:56cVnUVL
>>112 :神も仏も名無しさん:2007/07/03(火) 19:05:19 ID:F1Nu5jR+
>>もし、転生や死後の世界があるなら、
>>それらすべての世界での俺の存在を消去し、
>>未来・現在・過去での影響を完全に消滅させたい。
>>つまり、俺の中核をなす事象自体を消滅させたい。

ズバリ、お釈迦様と同じ考えです。


114 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 12:21:58 ID:ggyqAYVK
もう死後とかなんとかの話はいいよ。

俺が本当に求めてるのは・・・・死後の世界じゃなく、安息の場所だったよ。



115 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 13:11:14 ID:v8czCDg1
「死後の世界」ってのがあることにすることによって安息を得たいというのが本質なんだからしょうがない。

116 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 13:40:10 ID:ou3fewwe
>>もう死後とかなんとかの話はいいよ。

でも『死後の世界を語ろう』というスレだけど。


117 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 19:26:22 ID:TOKFSrim
>>102 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/01(日) 08:07:18 ID:/YC1aeCb
>>ホントにキリシタンってバカばっか。
>>死後に訳分からん化け物に裁かれるのがそんなに楽しみかねぇ?

>>死後は分からんぞ♪
>>だが、霊は在るぞ♪

キリシタンが裁かれるのではなく、誰でも死んだ後は裁かれるそうだ。
仏教でも、閻魔天の閻魔大王によって裁かれるらしい。


118 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 19:41:13 ID:dVDlnzC2
http://c-au.2ch.net/test/-/occult/1177745146/i#b

119 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 03:03:00 ID:hIs6I4fA
>>117

死後の世界という物語は、仮定であり、
論理的思考を伴わない感情的な動機(死への恐怖)だけで継承されてきた。

仏教にも確かに死後の世界を記述した経典が存在する。
但し、それを全ての仏教徒が受け入れた訳では無い。

教会の教えはプロタガンダだから、鵜呑みにしたいなら、異教徒とは交わらない方が良いぞ♪

120 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 08:52:50 ID:6sGD6Xks
>>119 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 03:03:00 ID:hIs6I4fA
>>117

>>死後の世界という物語は、仮定であり、
>>論理的思考を伴わない感情的な動機(死への恐怖)だけで継承されてきた。

>>仏教にも確かに死後の世界を記述した経典が存在する。
>>但し、それを全ての仏教徒が受け入れた訳では無い。

>>教会の教えはプロタガンダだから、鵜呑みにしたいなら、異教徒とは交わらない方が良いぞ♪

仏教の死後の世界の記述を仏教徒が受け入れていない。というのは矛盾しているね。仏教を受け入れている人を仏教徒と言うのではないのかな?それ以外を説く者は外道と言われています。

それは逆で、死への恐怖が強い者が死後の世界は無い。と考えているの
ではないのか?『臭いものには蓋をしろ』と言うようなもの。

自然科学を確信している者は、頭が固く、考えにゆとりがありません。
例えば夢の世界。これは唯物論者も『あの世界は心が造った映像だ』と
ハッキリ言うだろう。夢から覚めたからではないのか?

では、この世界が、夢のように心で造られているとは考えられないだろ
うか。死んでから、夢と同じように造られていた。などというのではな
いですか?

『夢は心の映像』『この世は現実』と考えてもいいのだろうか?
釈迦は『夢は心の映像』『この世も心の映像』『死後の世界も心の映像』
と言っているぞ。

仏典も聖書も同じ事を言っているよ。


121 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 13:36:17 ID:hIs6I4fA
>>120

> 仏教の死後の世界の記述を仏教徒が受け入れていない。というのは矛盾しているね。

法門は八万四千有りと云えども猶法海の本義は般若なり。
将に知るべし、輪廻は世間智にして沙門の求める処に非ずと。

キリスト教では何と言ってるかは知らんけど、
釈迦は「〜の映像」だなんて変な事は言って無いだろうよ。(笑)

122 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 14:53:02 ID:BrWKPW/k
>121 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 13:36:17 ID:hIs6I4fA

>>法門は八万四千有りと云えども猶法海の本義は般若なり。
>>将に知るべし、輪廻は世間智にして沙門の求める処に非ずと。

釈迦がそんなこと言っているのかね。釈迦でなければ仏教捏造だよ。

>>キリスト教では何と言ってるかは知らんけど、
>>釈迦は「〜の映像」だなんて変な事は言って無いだろうよ。(笑)

『初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。この方は、初めに神とともにおられた。すべてのものは、この方によって、造られた。
造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。』

聖書にはこう書いてあるよ。


123 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 15:04:29 ID:hIs6I4fA
>>122
> 釈迦がそんなこと言っているのかね。釈迦でなければ仏教捏造だよ。

何だ?
上座部の奴か?
中論は読んで無い訳だな?
道理で(ry(笑)

124 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 15:08:27 ID:BrWKPW/k
仏教は仏の教えと書く、仏以外の者が仏の言葉の如く語るのを『仏教捏造』
という。


125 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 15:17:13 ID:hIs6I4fA
>>124
話にならんな。
とりあえず、君は大智度論でも読んで出直せ。(笑)


126 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 15:20:12 ID:BrWKPW/k
>>中論は読んで無い訳だな?

結局、仏の説いた空の意味が解らず、できたのが中論だろうね。


127 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 15:25:03 ID:BrWKPW/k
大智度論 ?

またまた、仏の説ではない仏教捏造本かな?
釈尊の経文を読まなくていいのかな?


128 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 15:30:37 ID:hIs6I4fA
ハッハ♪

君はスッタニパータとか原文で読むのか♪
俺は学が無い有学だから、そんな器用なマネは出来んぞ♪

129 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 15:38:47 ID:BrWKPW/k
>君はスッタニパータとか原文で読むのか♪
>>俺は学が無い有学だから、そんな器用なマネは出来んぞ♪

そんな難しいもの読まなくてもいいよ。
漢訳阿含経で十分。


130 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 15:50:46 ID:hIs6I4fA
漢訳だけか?
訳し終わった原文を焼き捨てた連中の訳を鵜呑みか。
まぁ、それも法門の一つかもな♪
せいぜい頑張ってね♪

131 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 17:17:04 ID:sYdoqtd6
結局はナーガールジュナも阿含経を読んだが空の意味が解らなかったわけだ、だから中観を読んでも誰も理解できない。
『唯識三年倶舎八年』と言うが。
一ヶ月で解らないものが三年、八年で解るわけないよね。
ナーガールジュナ 自身解らなかったんだよね。
わからん者が書いたものを読んで解るわけないよね。


132 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 18:35:57 ID:gN7IjCiv
龍樹は八宗の祖

133 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/07(土) 23:56:00 ID:hIs6I4fA
龍猛は真言の祖♪

134 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 03:00:08 ID:nrokQZW+
 /  ::::/  .|/ヽ へ-
/  ::::/ / |  ヘ  ヘ~`-、_
  ::://  | //| |`丶\  ヘ
`ヽ/ __|__ノ, | l\丶\ヽ ゝ
..::/  |      | | l | \丶\"
.:/   .|  天   | | l |  ヾ ヽ
/   |  国   | ノノ   ヽソ
     |   に   |
    |   行   |
     |   け  |    
     |   ま  |
     |   す  |
     |   よ  |
    .|   う   .|
    |   に  ノ
   .|____く/


135 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 19:25:30 ID:TSrNDuJL
死後の世界は、地獄、畜生、餓鬼、人間、阿修羅、欲天のどこかに生まれる。


136 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 21:26:40 ID:67XzlrCJ
>>135
俺の死後は阿修羅ってコトかよ・・・・。



137 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/10(火) 21:28:07 ID:KSwS63/k
>>135
> 死後の世界は、どこかに生まれる。
(@_@)!
ヒイイイイ〜!!!
ナンマンダァ!ナンマンダァ!

138 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 07:05:18 ID:tZA3Sq2E
>>136 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 21:26:40 ID:67XzlrCJ
>>135
>>俺の死後は阿修羅ってコトかよ・・・・。

だったら大変だよ。
三十三天と戦争しなければならないから、兵隊にとられるよ。


139 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 08:20:57 ID:zEEreKmC
しごの世界とは静かにしないといけない所や誰かが話している場で
自分たちだけで勝手に話しをし自分たちの世界に入り込んでいることを言うのかな?

140 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 08:31:29 ID:IyvsHECA
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
139 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 08:20:57 ID:zEEreKmC
しごの世界とは静かにしないといけない所や誰かが話している場で
自分たちだけで勝手に話しをし自分たちの世界に入り込んでいることを言うのかな?
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そうじゃないよ。
死後の世界とは、『死後の世界を語ろう』という掲示板で語ることだよ。


141 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 08:40:15 ID:KiKKL2Zq
>>1の発想は誰から見ても危険です。自殺のような事をしても損をするだけで、
また同じ苦しみの輪廻が繰り返されるのです。死後と言っても死んだ後
どうなるかって事ですね。何かの生命に輪廻します。それだけです。
今の瞬間だけが現実です。妄想の内容は今と無縁です。我々が何か楽しい物を
感じているのかというと、そうではありません。眼で色を見る、耳で音を聴く、
鼻で匂を嗅ぐ、舌で味を味わう、体で感触を感じる、心で物事を考える。
ただそれだけです。自分の問題を置いといて、死後はあるのかと妄想するのは、
非常につまらない事です。そんなこと考えても、限りなく分かりません。
人は、人間として生まれた時点で、必ず、基本的に解決しなければならない
「生きる苦しみ」をかかえているのです。それを解決するために、ヴィパッサナー冥想
を実践するしかないのです。
http://www.j-theravada.net/pali/key-vipassana.html#5
http://www.j-theravada.net/4-vipassa.html
http://www.satisati.jp/
http://www.j-theravada.net/dhamma/oriori9.html
http://www.j-theravada.net/dhamma/oriori10.html
生きとし生けるものが幸せでありますように

142 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 15:10:56 ID:bX1voxUH
瞑想も 分からないことを考える一つじゃないのか?

143 :神も仏も名無しさん:2007/07/12(木) 02:49:05 ID:gNPucb6w
>>141
動物の無意識の次元が神とほぼ同等ってコトを考えると・・・・人間の生や正や幸福なぞ矛盾に満ち満ちているだけだ。

瞑想など・・・韻を同じくする迷走に等しい。



144 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/12(木) 05:43:30 ID:uqJbMDO7
一言、言わせて貰おう。
「イキトシイケルモノの幸せを祈る」なんて非合理的思惟は仏教に無いぜ!

145 :神も仏も名無しさん:2007/07/12(木) 17:11:49 ID:fASWn73M
原始仏教にはある。

146 :神も仏も名無しさん:2007/07/12(木) 23:19:20 ID:74aseqlf
>>143
『朝、ある人が来て仏陀に質問した。「神は存在しますか?」。仏陀は「存在しない」と答えた。
昼に、別の人が来て仏陀に質問した。「神は存在しますか?」。仏陀は「存在する」と答えた。
夜になって、また別の人が来て仏陀に質問した。「神は存在しますか?」。仏陀は目を閉じた。
質問した人物も目を閉じて座っていた。そこに長い沈黙があり、しばらくして質問者は涙を流しながら、
「ありがとうございました」と言って帰って行った。 深夜になって、アーナンダは仏陀に質問した。
アーナンダは仏陀のいとこでいつでも仏陀の側にいて世話をしていた。「朝、昼、夜のあなたの答えは私を混乱させます。
どうか説明して下さい」 仏陀は答えて言った。「まず第一にそれはあなたに対して答えられたものではない。
あなたはそれを自分への言葉として受け取るべきではなかった。」 「朝来た人物は有神論者だった。私が神が存在すると言ったら、
それは彼の信じ込みを強めるだけだった。」 「昼来た人物は無神論者だった。私が神は存在しないと言ったら、
それも彼の信じ込みを強めて、真理への到達の邪魔をするだけだった」 「夜来た人物は、信じ込むタイプの人物ではなく、
真実を知る準備が出来ていた。私は真実を示し、彼はそれを受け取って帰って行った。アーナンダよ、真実は語ることは出来ない。
私は道を指し示すことができるだけだ」』 なお華厳経には、人間がこの世で経験するどのようなことも全て神のみ業であるとの考え方は、
良い事も悪い事も全て神によるのみとなって、人々に希望や努力がなくなり世の中の進歩や改良が無くなってしまうので正しくないと
説かれているが、これは神の存否について議論したものというわけではない。



147 :神も仏も名無しさん:2007/07/13(金) 03:03:07 ID:xNn5B+ix
>>146
そう、仏陀は知っていたんだ。
神の存在の有無や意義の論議など無意味なコトだ、と。

生命の存在と存続、絶え間のない時間の連続。
良心も邪心もない神のこの意思がはたらいているだけなのだ、という事を。



148 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/14(土) 03:39:29 ID:80Y9GGOS
>>147
君は、ブッダにシカトされると思うぞ♪

149 :神も仏も名無しさん:2007/07/15(日) 02:00:56 ID:pTqXBPeS
>>148
俺、趣味でSF小説書いてるんで・・・・。



150 :神も仏も名無しさん:2007/07/15(日) 17:58:02 ID:d/XLc7aQ
>>149 :神も仏も名無しさん:2007/07/15(日) 02:00:56 ID:pTqXBPeS
>>148
>>俺、趣味でSF小説書いてるんで・・・・。

ふーん。仏教のSF小説かね?


151 :神も仏も名無しさん:2007/07/15(日) 18:43:50 ID:VAvV9rIq

「山のあなたの空遠く、
幸い住むと人の言う。
ああ、われ人と尋め行きて、涙さしぐみ帰りきぬ。

山のあなたのなお遠く、幸い住むと人の言う」。
「なぁーんだ、僕たちずいぶん苦労して青い鳥探して旅したのに
幸せの鳥って 結局 家にいたんだよ!」

死後の世界より 今を辛抱して生きてください。努力していれば、何時か必ず 幸せの鳥が微笑むことでしょう。
「──お金儲けはたくさんです、父母を敬う人間らしい生活をおくるつもりです。
──あの時 声を出さなかったなら わしはお前を殺していただろう。

152 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/15(日) 19:09:06 ID:zfnH+UA1
>>149

へん!(`ヘ´)
ワシは自費出版した事あるぞ!

153 :神も仏も名無しさん:2007/07/15(日) 23:03:11 ID:pTqXBPeS
>>150
いやいや、理系のハードコアSFだよ。

・・・いつか尊敬するR.A.ハインラインやA.C.クラークを越えたいな、と思ってる。



154 :ゆみちゅん:2007/07/16(月) 06:09:13 ID:rJyr/K74
はじめまして
サイエンス・フィクションなら ジュール・ヴェルヌが最高ですわよ!
気球の旅5週間 でサミュエル・ファーガソンは友人ケネディと執事のジョンの三人で アフリカ を気球で横断する話は集英社文庫で是非 お読みください。80日間世界一周 地底旅行 海底二万マイル 嗚呼わくわくするね♪
E・E・スミスの宇宙のスカイラークもスペースオペラの傑作 スターウォーズや エンタープライズ号も スカイラークが元祖なんだよ、頑張ってください。失礼します。


155 :ゆみちゅん:2007/07/16(月) 06:11:52 ID:rJyr/K74
わたくしは ここで バーチャル世界一周して来ました。
過去ログです参照 されたし

http://6816.teacup.com/kuha72/bbs



156 :ゆみちゅん:2007/07/16(月) 06:24:20 ID:rJyr/K74
過去ログ37あたりからかな?世界一周旅行出来ますよ!
http://6816.teacup.com/kuha72/bbs

http://6202.teacup.com/remnant/bbs



157 :神も仏も名無しさん:2007/07/16(月) 07:51:30 ID:EcdzwII8
>>153

なるほど、いい作品を作っておくれ。


158 :ゆみちゅん:2007/07/16(月) 07:55:37 ID:rJyr/K74
スレ違いだったかもね
ピカピカに擦るから 許してチョンマゲ
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ…シゴシゴシゴシゴシゴシゴ あシゴの世界ら

駄目け?

159 :神も仏も名無しさん:2007/07/18(水) 06:17:33 ID:THJ/r96d
とにかく、死後の世界はある。
人間は輪廻している。
間違いない。


160 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/18(水) 06:30:27 ID:IjX+DfLE
という、君の思い込み!

161 :神も仏も名無しさん:2007/07/18(水) 15:09:03 ID:KCIBhMij
>>160 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/07/18(水) 06:30:27 ID:IjX+DfLE
>>という、君の思い込み!

い〜や。
お釈迦様とイエス様の思い込みだ。

162 :神も仏も名無しさん:2007/07/18(水) 17:35:45 ID:4PzfXrkg
やっぱり生きている間のほうが成長する

163 :神も仏も名無しさん:2007/07/18(水) 17:37:53 ID:9l1FO4zn
神のことや死後のことは議論して納得していくものではなく
意識があるとき突然に深く自分の心の内に沈殿していくとき
感じるものなんだ。
どの程度感じるかは自分が外に対してなにをしてきたかに
関係するように思える。自分をどれだけ離れることができるか。
その能力と使命によって神や死後の世界の実感に差が現れる。


164 :神も仏も名無しさん:2007/07/18(水) 18:21:47 ID:xx51wOxo
後半が×

165 :神も仏も名無しさん:2007/07/18(水) 20:50:19 ID:M2h+PMTu
子供を作らないで体の若さを保って平和な楽園で永遠に生きましょう。
イエス・キリストの復活を信じないで戦争を防ぎましょう。

新潟県中越沖地震の犠牲者が全て老人というのも、子供や子孫を産み続けてはならない、神からの警告でしょう。


166 :神も仏も名無しさん:2007/07/18(水) 22:48:14 ID:OCwW3N5v
俺も、禅のイメージから、仏教は死後を問題にしない、って先入観もってたけど。

原始仏教も密教も「死後」って観念をのぞいたら成立しないんじゃないか?
ダンマパダ、「死後に」「死んだ後」「神々」「閻魔」って表現がやたらに出てくるぞ。
表現だけじゃなくて、思い切り問題にした形で。

167 :神も仏も名無しさん:2007/07/19(木) 18:38:37 ID:kqi6qb0/
>>166

その通りです。原始仏教は死後、輪廻しないための教えです。


168 :神も仏も名無しさん:2007/07/19(木) 19:03:18 ID:942sp29/
なるほど。死後の世界そのものは否定していないわけか。

しかし、輪廻から解脱したばあい、「死後」はどうなるのかな。

「生きとし生けるものは幸せを求めている。
もしも暴力によって生きものを害しないならば、その人は自分の幸せをもとめているが、
死後には幸せが得られる」

この場合の「死後」は何だろう。
今まで形而上的なものを考えていたが、死後の生を否定していないとすると、
天国とか浄土とか、そういう具体的な場所を設定しているのだろうか。仏教では。

169 :神も仏も名無しさん:2007/07/19(木) 19:06:00 ID:942sp29/
×仏教では。
○原始仏教では。

170 :神も仏も名無しさん:2007/07/19(木) 19:34:12 ID:kqi6qb0/
>>168 :神も仏も名無しさん:2007/07/19(木) 19:03:18 ID:942sp29/
>>なるほど。死後の世界そのものは否定していないわけか。

>>しかし、輪廻から解脱したばあい、「死後」はどうなるのかな。

梵天界という天界で一劫というべらぼうに長い生涯を送ります。

>>「生きとし生けるものは幸せを求めている。
>>もしも暴力によって生きものを害しないならば、その人は自分の幸せをもとめているが、
>>死後には幸せが得られる」

>>この場合の「死後」は何だろう。

正しい生活を送る者は、『輪廻の輪が大きい』
『人間界で80年→天界で50000年→人間界で80年→』という具合。

>>今まで形而上的なものを考えていたが、死後の生を否定していないと
>>すると、 天国とか浄土とか、そういう具体的な場所を設定しているの
>>だろうか。仏教では。

そうです。極楽浄土も天国も死後の話です。
極楽浄土は前方を東として、西にあります。だから西方浄土ともいいます。


171 :神も仏も名無しさん:2007/07/20(金) 18:37:50 ID:9Z5ffnnT
梵天界の寿命の一劫の寿命の長さです。

一劫というのは縦横高さ8キロメートルの立方体に芥子粒をぎっしり詰
め込んで、100年に一粒取り出す。それが全部なくなっても一劫にはな
らない。
永遠といっていい寿命です。



172 :神も仏も名無しさん:2007/07/24(火) 18:20:47 ID:6xY3sBU3
武田鉄也今朝の三枚卸。今週は心霊現象についての話で、死後の世界、という訳ではないけど
興味がある人はぜひ。
ttp://www.joqr.co.jp/bbqr/takeda.asx

173 :神も仏も名無しさん:2007/07/30(月) 21:39:25 ID:ay6PPT5l
【在日北朝鮮カルト顕正会絡みの凶悪犯罪の歴史・日本編 第一部】
1992年 8月28日 顕正会への入会強要 顕正会員 2名 逮捕 送検
1993年 3月26日 拉致監禁暴行 男子高校生失明 逮捕 送検
1996年11月 2日 覚醒剤取締法違反 顕正会員 逮捕 送検
1999年 8月 入会強要で暴行 男子高校生骨折の重傷
2000年11月 入会強要 森田 議文 中原 ムネハル 小川 ジュン 北森 某 事情聴取 厳重注意
2000年 5月 2日 顕正会員が強制わいせつ・余罪多数 丸山 陽三 立件 逮捕
2000年 3月18日 顕正会員が違法射撃 秀島 裕展 逮捕 送検
2001年 7月25日 顕正会員が住居侵入・暴行 田中 えりな 逮捕
2001年 7月 2日 入会強要・暴行 桜井 祐也 太田 隆司 高橋 康晃 逮捕
2001年 3月 4日 入会強要 顕正会員 武藤 ひさ子 解雇
2002年 6月15日 殺人・覚醒剤取締法違反 顕正会員 宇高 明男 宇高 聡 起訴
2002年 6月15日 殺人 顕正会員 宇高 明男 逮捕
2002年 5月 顕正会への入会強要 小池 淳子 厳重注意
2002年 4月 顕正会への入会強要・殺人未遂・暴行 前川 某 逮捕
2003年11月11日 顕正会への入会強要 松野 登志彦 和田 茂樹 逮捕
2003年 9月19日 軽犯罪法違反(つきまとい) 顕正会員2名 逮捕 送検
2004年 6月   ジャパネットたかた契約社員(37)約51万人分の顧客情報を記録して流出させる。
2004年 9月14日 大阪教育大付属池田小学校殺人事件 宅間守死刑執行。
2005年 5月 5日 監禁 石川 秀樹 行徳 祐一 逮捕 「 起 訴 猶 予 処 分 」にて釈放。
2006年 7月 3日 傷害 群馬の中沢誠が元短大教授(71歳)を暴行、顕正会群馬県施設に一斉捜査。
2006年12月    埼玉・行田市で溝口順子容疑者(47)ら2人が器物損壊の疑いで逮捕、ほか二名別件で逮捕
2007年 1月11日 「顕正会本部」を初捜索 大学生に入会強要、「神奈川県警公安1課」が3人逮捕
2007年 2月   派遣社員の顕正会員が派遣勤務先から約900万件の個人情報を持ち出し逮捕。
2007年 4月 奈良の騒音おばさん実刑確定。刑務所送りになる。
2007年 4月19日 1999年9月池袋通り魔事件 造田博被告(31)死刑確定。
2007年 5月18日 千葉県八街市の派遣社員坂本和章容疑者(25)が飲酒運転で男子高校生(15)を轢き殺す。

174 :神も仏も名無しさん:2007/07/30(月) 22:36:59 ID:hLF2ekJj
心臓病を持病としている方か゜2回、自分のお葬式を出されて
臨死体験の後 帰ってこられた実話
「本当に三途の川ってあるよ・・それから賽の河原に石を積んでいて
現象界での生活を悔いていた霊がいた。この世では、絶対に律儀全うな人生を
歩むしか方法は無いよ・・。」とおっしゃゅっておられた。

175 :神も仏も名無しさん:2007/08/03(金) 20:56:32 ID:UpQvcSom
三途の川ってホントにあるのだろうか、、、

176 :神も仏も名無しさん:2007/08/03(金) 21:53:52 ID:cGVa8bPU
>>167
>原始仏教は死後、輪廻しないための教えです。

さうではない。釋迦が出家の本懷は、生老病死の苦からの解脱ぢゃ。四門出遊といふではないか。
また、四諦とは苦集滅道である。苦を滅する、これすなはち佛法の大黒柱なり。

>>170
>>しかし、輪廻から解脱したばあい、「死後」はどうなるのかな。
>梵天界という天界で一劫というべらぼうに長い生涯を送ります。

僞りを申すでない。解脱した方の死後は大海の水の如く、數ふること能はずぢゃ。
たれもそれを知ること適はぬのぢゃ。

177 :神も仏も名無しさん:2007/08/13(月) 11:03:50 ID:pj9khxTn
>>176

阿含経の経典に書いてあることを言ったまでだよ。
まず、経を読むこと、論議はそれからだね。


178 :神も仏も名無しさん:2007/08/15(水) 00:00:46 ID:OEJubMYm
>>176
個人の趣味の問題をとやかく言うのはいけないのかもしれないけど・・・
そのキャラ作りはすごく・・・寒いです。

今更後へは引けないかもしれないけどね・・・。

179 :神も仏も名無しさん:2007/08/15(水) 12:30:36 ID:BacUi8aq
>>176
>>……………………………………………………………………………
僞りを申すでない。解脱した方の死後は大海の水の如く、數ふること能はずぢゃ。
>>……………………………………………………………………………
たれもそれを知ること適はぬのぢゃ。
経典にない論理はいかなる高僧が言おうと『仏教』ではありません。
読んで字の如く『仏教は仏の教え』です。その他の論理を言う者を外道といいます。


180 :神も仏も名無しさん:2007/08/18(土) 00:16:56 ID:Lp0eq2uZ
>>177-179のほうが変だよ
なんでこう独学には変な人が多いのかなぁ
変だなぁ

181 :神も仏も名無しさん:2007/08/18(土) 06:06:48 ID:dlbKdSQm
>>……………………………………………………………………………
180 :神も仏も名無しさん:2007/08/18(土) 00:16:56 ID:Lp0eq2uZ
>>177-179のほうが変だよ
なんでこう独学には変な人が多いのかなぁ
変だなぁ
>>……………………………………………………………………………

仏教学者や僧侶の考えが変なんだよ。
経典に書かれていないことを自分で考えて解説書を造っているのだ。
だから、それを読んだ仏教徒全体が間違ってしまったのだよ。
こういう人を外道と言うのだよ。

だから、仏教を勉強したいなら、直接経典を読まなければダメ。


182 :神も仏も名無しさん:2007/08/19(日) 01:11:20 ID:+0YZUkN9
日本の仏教のほうが高度かもしれないのになぁ
奥の細道とかかなりいかす

183 :神も仏も名無しさん:2007/08/19(日) 18:58:58 ID:1QLtpDC2
>>……………………………………………………………………………
176 :神も仏も名無しさん:2007/08/03(金) 21:53:52 ID:cGVa8bPU
>>167
>原始仏教は死後、輪廻しないための教えです。

さうではない。釋迦が出家の本懷は、生老病死の苦からの解脱ぢゃ。四門出遊といふではないか。
また、四諦とは苦集滅道である。苦を滅する、これすなはち佛法の大黒柱なり。
>>……………………………………………………………………………

『生老病死の苦からの解脱』その通り。
その結果、生まれず、老いず、病に罹らず、死ぬことのない極楽浄土に生まれることが出来るのです。

四聖諦とは。
苦=生老病死
集=なぜ苦が起きるか。→喜びや楽しみを求めるからである。
滅=どうしたら苦を滅することができるか。→喜楽をやめる。
道=苦を滅し再び起きないようにするには。→八正道の修行をする。


184 :神も仏も名無しさん:2007/08/19(日) 20:33:28 ID:xt5c6K93
死後の世界はないけれど
死後がないと教えてしまうと人間はやりたい放題悪い事をしてしまう。天国や地獄や輪廻…悪の抑制の為に死後の世界の存在を作らなければならなかった。
だから死後はある事にしなければならない。

185 :神も仏も名無しさん:2007/08/19(日) 22:29:42 ID:UoozYmCK
っていうのは、君が考えたの?

186 :神も仏も名無しさん:2007/08/20(月) 03:02:18 ID:HfDuvsrG
>>184
大差ないよ。
刑罰の強化が犯罪抑制につながらないのと同様。
そもそも人類の個体数の増加が善で減少が悪ってのがおかしい。
自由と秩序は必ずや衝突するのだから。



187 :神も仏も名無しさん:2007/08/20(月) 04:14:11 ID:gqKq9jX/
死後の世界は行ったことは無いけど霊は見たことがあるよ、私は少なくても
死んだ後も続きはあると思ってます

188 :神も仏も名無しさん:2007/08/20(月) 05:41:53 ID:28rY03IU
丹波哲郎が霊界を宣伝しに来ないな。期待と違ってショボーンなのかな。

189 :神も仏も名無しさん:2007/08/20(月) 09:53:26 ID:PMC1DPp6
>>187
「見る」ということの意味をもっとよく考えた方がいいよ。

迷信にまみれた小心者は、枯れススキに幽霊を「見る」。
彼はまぎれもなく「見て」いるわけ。

190 :神も仏も名無しさん:2007/08/20(月) 18:00:17 ID:F00s8yqh
死後の世界がなければ輪廻転生もないことになるね。

191 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 01:17:12 ID:hsp7UXjW
ホントに信じてる方は楽しそうに生きてるよね。
俺、信じてるんだけど…
ああ、はやく死にて。

192 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 01:56:14 ID:iF6cYcuC
人間ってただの地球の支配者じゃん
現人間の新人に旧人が進化してまだ数万年しかたってないんだよ笑
宇宙は100億年、地球は50億年の歴史があるっていうのに
生物ってのは種の繁栄のために死ぬために生まれてくるんだ
なんで人間だけ特別なんだ?
調子に乗るなよww


193 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 04:04:13 ID:et87BCNX
そのとおり!

194 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 06:46:57 ID:/n8AAM3O
>>……………………………………………………………………………
192 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 01:56:14 ID:iF6cYcuC
人間ってただの地球の支配者じゃん
現人間の新人に旧人が進化してまだ数万年しかたってないんだよ笑
宇宙は100億年、地球は50億年の歴史があるっていうのに
生物ってのは種の繁栄のために死ぬために生まれてくるんだ
なんで人間だけ特別なんだ?
調子に乗るなよww
>>……………………………………………………………………………

こういうことは宗教家でも誰でも知っていることなんだよね。
そういう物理的な考えとまったく違うのが、宗教家の考えなんだ。
宇宙の一切を『幻』と見ているんだよね。

まあ、夢について考えてみてくれ。
夢の中の誰かが、『宇宙は100億年、地球は50億年・・・・・』と言ったとしても、目が覚めたらそんなものは無かったことに気が付くよね。
夢を見るのに宇宙ができるとこから見る必要ないものね。

このように考えると、人間は自分の夢だから特別であり、また霊(眠っている自分)がいることになるよね。宗教家はこの世界を人間の『集団の夢』と考えているわけ。


195 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 09:05:39 ID:6NDxx2RE
>>194
傲慢な考えだな。

客観世界においては、夢をみようがみまいが、物理現象としての君はいつか消滅し、
子孫や世界に影響を与える仕事を君が残さない限り、君という存在は世界にとって
何の意味もない。

世界に影響を残すことのできない自分という現実から逃避してうっとりと陶酔しながら、
君は消えていく。

君の夢は麻薬中毒者の夢と大差ないよ。

196 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 09:09:58 ID:6NDxx2RE
問題は、「主観的な今」というものに対してどのように取り組むかだ。

現実逃避的な「夢」を使って、あたかも自分が「客観的未来」と関連づけられているかの
ような作り話に逃げ込むか、あるいはあくまでも主観的現在に真剣に取り組むか。

まあ人それぞれだけど、オレとしては「死後の自分」みたいな都合のいい空想に逃げ込む
ということが、人生に対する真剣な主観的取り組みを骨抜きにすることで、その人の人生
をもうろうとしたものにさせてしまうという効果は、絶望的なほどに重要だと思うけどな。

197 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 11:47:48 ID:y2qclJbM
>>……………………………………………………………………………
195 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 09:05:39 ID:6NDxx2RE

客観世界においては、夢をみようがみまいが、物理現象としての君はいつか消滅し、
子孫や世界に影響を与える仕事を君が残さない限り、君という存在は世界にとって
何の意味もない。

世界に影響を残すことのできない自分という現実から逃避してうっとりと陶酔しながら、
君は消えていく。

君の夢は麻薬中毒者の夢と大差ないよ。
>>……………………………………………………………………………

幻の世界に影響を与えようと意味は無いでしょう。死んだら(目覚めたら)自分には何の関係もないから。それより。

人間はわずか80歳ぐらいで死ぬが、死後の世界に何百万年という寿命が待っているのだよ。この地球で生きていることが楽しい。と思っている者が死ぬと、また80歳の寿命のこの世界に生まれてしまうのだよ。

だから、この世界に執着するな。というのが仏の教えさ。
何百万年を80で割って、何度も『死にたくなーい。』と叫びながら死を味わうより、何百万年の寿命の死のない世界に生まれよ。というのが仏の教えだよ。


198 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 12:37:27 ID:sAzkIdtd
>>197

それって、単に「麻薬やると気持ちいいぜ」というのと同じに見えるな。

つらい現実からただ逃げてるだけ。逃避は何も生み出さないよ。

199 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 14:48:11 ID:5rcY1QDb
>>……………………………………………………………………………
198 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 12:37:27 ID:sAzkIdtd
>>197

それって、単に「麻薬やると気持ちいいぜ」というのと同じに見えるな。
つらい現実からただ逃げてるだけ。逃避は何も生み出さないよ。
>>……………………………………………………………………………

この世界が麻薬で現れた世界なんだよ。だからつらいのだよ。
人間は欲望によってこの地上世界に生まれる。この欲望ってのが麻薬だね。だから欲望の麻薬を打つのをやめろとお釈迦様が言っているのだよ。


200 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 14:51:00 ID:sAzkIdtd
それこそ完全なニヒリズムだ。そこに生産的意味が少しでもあるとは思えないね。

201 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 18:07:31 ID:Zx4ExeRX
>>200
>>それこそ完全なニヒリズムだ。そこに生産的意味が少しでもあるとは思えないね。

幻の世界に生産的意味がある必要はないよね。
だからお釈迦様は王子の位や財産、家族を捨て、乞食になったのだよ。


202 :神も仏も名無しさん:2007/08/21(火) 18:21:21 ID:sAzkIdtd
だとすれば、人間を骨抜きにする退廃的思想を流布するのはやめてくれ。

203 :神も仏も名無しさん:2007/08/22(水) 02:06:09 ID:WMAnzwPp
夢、幻の世界が真の世界で、現世はその世界に時空という秩序、制限を加えたものだとしたら・・・
人類は奇妙なことに、より制限の多いものにリアリティを感じるらしい
しかし、小さな器に大きな器は入らない。。。パラドックスな話でした

204 :神も仏も名無しさん:2007/08/24(金) 14:07:55 ID:H5KQaCkO
>>203

もう少し分かりやすく・・・・。

205 :神も仏も名無しさん:2007/08/25(土) 03:15:25 ID:rPOHi7Wr
文字通りさ。。 夢、幻といっても時空による制限以外は現実と変わらない。
で、制限されてる世界と制限のない世界では後者の方が本当の世界なんじゃないかってこと。

206 :神も仏も名無しさん:2007/08/25(土) 11:04:38 ID:O3yZ2zYz
>>……………………………………………………………………………
205 :神も仏も名無しさん:2007/08/25(土) 03:15:25 ID:rPOHi7Wr
文字通りさ。。 夢、幻といっても時空による制限以外は現実と変わらない。
で、制限されてる世界と制限のない世界では後者の方が本当の世界なんじゃないかってこと。
>>……………………………………………………………………………

この現実世界が夢、幻だと言っているのだけど。


207 :神も仏も名無しさん:2007/08/26(日) 10:44:11 ID:KaI5y3e2
寝てるときはいつも何も感じない。気がついたら眠っていて、起きたらいつの間にか朝になっている。
死後もこんな感じだと思う。気がついたら死んでいて・・・・・起きたら、また新しい世界にいる。
断言しよう!死後とは永久の眠りであると!だから永眠なのだ。

208 :神も仏も名無しさん:2007/08/26(日) 15:43:47 ID:VKUuGUah
>>207

永遠の眠りであれば、「起きたら新世界にいました」なんてことにはならない。

オレらの心は弱いから、「また目が覚めるのさ。うん、もう絶対そうだ。絶対新世界行く!」
と信じたくなっちゃうが、実際には目なんかさめるわけない。脳細胞死んじゃってるからな。

209 :神も仏も名無しさん:2007/08/26(日) 18:51:59 ID:iF16SMlS
ベルグソン時間においては時間の流れは変わらないとおもう

210 :神も仏も名無しさん:2007/08/26(日) 22:49:51 ID:YS4Kud+f
>208
現在、我々は目覚めているわけだが、たまたま果てしない時の中の一瞬を手にしているのだろうか
常に存在していると考える方が自然なのかもしれない

211 :神も仏も名無しさん:2007/08/27(月) 15:41:39 ID:2YqN0F7m
>>……………………………………………………………………………
オレらの心は弱いから、「また目が覚めるのさ。うん、もう絶対そうだ。絶対新世界行く!」
と信じたくなっちゃうが、実際には目なんかさめるわけない。脳細胞死んじゃってるからな。
>>……………………………………………………………………………

脳細胞に意識があると思うのがそもそもの間違い。
よく考えてみたまえ。
夢の中の脳で考えられますか?脳も幻なのだよ。
考えているのは、眠っている自分、すなわち魂だよ。


212 :神も仏も名無しさん:2007/08/27(月) 17:25:25 ID:MKd8SXKa
>>211
・・・と、考えている脳細胞が死んでしまうと、そんなファンタジー物語も同時に消滅する。

堂々巡りが楽しくなってきた。

213 :神も仏も名無しさん:2007/08/27(月) 18:57:43 ID:OwQLXf1b
>>・・・と、考えている脳細胞が死んでしまうと、そんなファンタジー
>>物語も同時に消滅する。

まあ。俳優が西部劇映画の中で撃たれ、土に埋められても、俳優そのも
のは死んでいないのと同じだね。


214 :神も仏も名無しさん:2007/08/28(火) 00:17:24 ID:xgbrC6S/
120年後、今存在してる67億人は全員死んでるんだよな

215 :神も仏も名無しさん:2007/08/28(火) 22:10:41 ID:xCgXGVP8
>>214
全ての人間の死後か・・・・。



216 :神も仏も名無しさん:2007/08/29(水) 16:11:21 ID:S4Td3zbw
>>214 :神も仏も名無しさん:2007/08/28(火) 00:17:24 ID:xgbrC6S/
>>120年後、今存在してる67億人は全員死んでるんだよな

その通り。しかし、輪廻して再びこの世に生まれた者もいる。


217 :神も仏も名無しさん:2007/08/30(木) 02:57:36 ID:cDII7RfB
死後がないなら人は色んな事に耐え頑張って生きないんじゃない?
生きる意味がないんだからさ…
耐えて生きるって事は死後がある証しなのでは?

218 :神も仏も名無しさん:2007/09/10(月) 20:32:12 ID:IWwJ0o3S
人類が死に絶え、誰もいなくなった後、死後の世界にばかり霊魂が集中するってのは
変な感じだよ。もう輪廻転生もできないしね。

宇宙の、というか自然のエネルギーはあまり変わらんのじゃないだろうか。
エネルギー保存の法則だね。別のエネルギーに変わるんだね。死んだら。

それこそ風になったり、水になったりね。

219 :神も仏も名無しさん:2007/09/11(火) 02:47:50 ID:H9AxpsZ8
人類以外の生き物に転生するのかもしれないし、
他の惑星や次元の違う領域に移行するかもしれない。

本当のところは解らないけど。

220 :神も仏も名無しさん:2007/09/16(日) 17:33:25 ID:pu421FGU
キリスト教の洗脳から冷めて
煉獄やら地獄やらの死後の恐怖がなくなった
あの宗教は本当に怖い
やってるときは気づかないけど。

221 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 04:29:14 ID:RHVdvZTP
↑預言がないと馬鹿は傲慢に振る舞う


222 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 06:25:21 ID:YqNSuBSm
死後の世界ってのがあるとして

多分、今ある宗教とはなんの関係もないんだろうな。


223 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 07:04:14 ID:RHVdvZTP
>>222
??



224 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 02:09:54 ID:XpIrZoZw
>>222
そりゃそうに決まってる。

死≠ヘ文明以前からあったワケだし、人間だけのモノじゃないしな。



225 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 23:37:13 ID:jw205l/0
叔父さんが高知で亡くなりました。

なかなか幸せにはなれませんね。
自分もいずれ人知れず死んで行くのだろうか?
合掌。

226 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 00:18:25 ID:+1DDlyP7
死んでも死んでも終わりは来ないのか?

最近そんなことばっか考えてる。

リアルが充実してない証拠かな?


227 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 04:32:08 ID:VIWJJhBV
>>226
俺も子供の頃そんなこと考えてたよ、死≠ニいう現象がどんなものかがどうしても想像できなくて───、

きっと、魂≠ニか心≠チてのは死の瞬間、記憶がリセットされて様々な次元の生命≠ニいう容器≠ノ割当てられ、いくらでもリサイクルされるのじゃないか、と考えていた。

つまり死≠ニは他者のみに認識される現象で自分≠ニいう容器≠ノ収められる心には永久に死など訪れない、と。

思っていた。



228 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 06:44:06 ID:+1DDlyP7
>>227
なるほど

それは今も同じ考え?

229 :OO:2007/09/30(日) 08:24:51 ID:TmYyjjlW
気の迷い 魔物に惑わされませんように


230 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 12:38:50 ID:VIWJJhBV
>>228
同じ、とは言えないな。

想像つかないのは同じなんだが。




実は、この前、死ぬ夢を見た。
全ての肉体的な感覚が閉ざされたのに心だけが浮遊するようななんともいえない感覚に陥った。
ああいうのを游仙境とかユートピアとか言うのか?

この時以来同じ夢は見れないが、死≠ニいうモノがああいう世界に往く、ということなら悪くないな、と。



231 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 17:14:16 ID:vuqBdTbp
死後は死ぬ前に自分が考えていた通りになるんだ

死んだら無だと思ったら無になる

死んだら生まれ変わると思ったら生まれ変わる

死んだら天国に行くと思ったら天国に行く

死んだら地獄に行くと思ったら地獄に行く

死んだら幽霊になると思ったら幽霊になる



232 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 21:37:20 ID:ZYntHCYB
己の信念体系が現実を創っているってことかな

233 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 04:02:38 ID:H4EYfQ0h
>>232
どうだろうな?

たしかに思考の現実化には強烈な自己暗示が少なからず関与するらしいが・・・・、

死についてはどうだろう?



234 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 07:46:19 ID:Q5tYnmIV
立花隆の本だと思うけど、無神論者や死後の世界の否定論者も、
臨死体験では肯定論者とおなじ体験をしたという。

ちょっと不思議だ。

235 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 13:27:54 ID:G5ZEuwsd
どうでもいいな
生きてる間が全て

236 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 06:15:08 ID:fAnw23WY
>>235
たしかにそうだな、

現実があまりにマズいので、ついつい死後に安息の日々が待ち受けてるような気がするんだな。

ひょっとしたら、安息も地獄もこの世しかないものかも知れないんだよな。



237 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 22:35:33 ID:gxphOhlH
というか、脳がなければ人間は何も考えられないんだよ。だから死後は意識も何もなく、まさに無なんじゃないの?

238 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 05:24:25 ID:sgzvUALh
>>237
たしかにそうだ。



・・・・でも、脳裏に日々あらわれる様々なイマジネーションが心ってものの死を否定するのだ。
きっと、“死”によって肉体と心は分離するのではないか、と。


でも現実は不可分なものなんだろうな、如何に脳や精神の仕組みが解明されないとは言え。



239 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 06:00:45 ID:Pz0j+TVI
死んだらどうなる?
そんなもの知らない、わからない
詐欺話は大嫌い。


240 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 09:57:26 ID:OsSoPEHM
肉体と心が分離したらどんな状態になるのかな?

241 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 11:26:14 ID:7rgpKtYY
死んだら目も無く、脳も無い。目をつぶっても見えないのに、目が無くなって
どうして見えるのかと思えるが、霊ってありそうなんだよ。

242 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 11:39:39 ID:0pZGpiSM
それは意識が肉体から生じるものではないからなんだよ

243 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 19:38:51 ID:Bp284gaA
>>240
ここ数日の間考えてた。

分離する、と仮定するなら───

たぶん、心ってのは個別ではこの次元には存在出来ないものじゃないか、と。
ユングだかフロイトだかの心理学者が提唱していた、無意識下で接続されている、あらゆる生命の意識が集合している次元に引き戻されるのじゃないか。


ゴメン、これは自分の考えじゃないな。



244 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 13:42:33 ID:tynM0KHU
>>241
>>死んだら目も無く、脳も無い。目をつぶっても見えないのに、目が無くなって
>>どうして見えるのかと思えるが、霊ってありそうなんだよ。

人間は目でものを見ているのではなく、脳で考えているのでもないのです。
そんなこと出来るかって?
夢の中の肉体は目でものを見ておらず、脳で考えてもいないよね。
夢の中には何もないからね。
これと同じで、仏教ではこれを『空』といいます。


245 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 07:56:00 ID:gav1lvuL
空はそうヂャないと思うが、、、。

246 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 11:40:46 ID:jaNvqyWN
>>245

>>空はそうヂャないと思うが、、、。

空とは幻のことである。とお釈迦様は言っているのです。


247 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 22:56:31 ID:gav1lvuL
そうはいってないと思うが、、。

大体空は釈迦が説いたのではなく大乗では。
お互い関連して成り立っているもので自性の独立した個はない、といっているわけで、
外的事象が幻と言っているのではない。
だから色即是空であるとともに空即是色でもあるわけで、、、、。
むしろ外的事象よりも人間の思考のバイアスのほうが幻というのが空では。

248 :神も仏も名無しさん:2007/10/17(水) 08:51:29 ID:c9VzmuGG
死後の世界あるとして、人類滅亡、地球もなくなったら、
ただ宇宙ながめてるだけってつまんなくね?
意思が永遠に続くなんて在る意味拷問かもね。

まぁ死んだら意思がなくなるのは寂しいんだけど。


249 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 22:21:12 ID:p7fWS3xc
意識ってどうやって生まれたんだろう

250 :神も仏も名無しさん:2007/10/21(日) 22:41:41 ID:0wMsO4Tq
もともとキリスト教徒だったせいかもしれんが、
生まれ変わりとか、記憶リセットっていうのは
どうにも無と変わらないような気がしてならない。
やっぱり意識というか自分の思考が保存されてこそだと思う。

しかしその考えで行くと幼少時の自分はもはや今現在すでにほぼ死んでいると言うことに。

251 :神も仏も名無しさん:2007/10/24(水) 20:21:11 ID:WXwfXldL
>>250
たしかにな・・・・。
意識あるいは記憶がリセットされてしまうってコトは、それはつまるところ“死”と変わりないものな。

やはり、心ってモノも物理的生命と同様、半永久的な継続はありえない、と考えた方が自然という事か。



252 :神も仏も名無しさん:2007/10/27(土) 22:29:46 ID:bkXAVlhI
なんだろう?
ここ一週間でアゴの下に変なしこりが出来てしまった。
癌かな?


もし悪性のヤツだったら・・・この世とのお別れってことになるのかな?

ようやく死後の世界を覗けるか、ただ苦しむのは嫌だな、眠るように逝きたい、が───

でも、楽にいこうなんておもっちゃいけないよな。



253 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 19:26:39 ID:hfxuigR6
うんこです。

きったなぁ〜! よるなっ! 

くさいぞっ!

254 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 06:02:45 ID:21GDC3sm
>>252

残酷かもしれないが、死んだら終わりです。しょぼい現実逃避はやめましょう。

255 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 09:20:17 ID:0QIzgmie
あなたはいつからあなたになったのだろうか
あなたになったしゅんかんはいつだろうか
あなたであるまえのあなたはなんだったのか
あなたでなくなったあとのあなたはなんなのだろう

終わりは新たな始まりであり、始まりは古の終わりである
無から有はうまれない
(注:量子論でいう無は完全な無ではなく仏教のいう空に近い)

256 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 09:48:16 ID:21GDC3sm
生命現象は無から始まっているわけではない。そもそも、生命とは物質ではなく、
物質間の相互作用のパターンだ。そのパターンは世代間で継承されている。

257 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 19:18:41 ID:epyOWYB1
>>256
物質的な観点から見ればそりゃあ生命は無からは始まらないけど、
やがて地球上や太陽系、宇宙から生命が無くなるような場合はどうなるの?
生命活動を行わない物質間の相互作用パターンにどれだけの意義があるの?

258 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 22:23:30 ID:caEuRa7Q
物質というのがまたスカスカな構造なんだよなぁ
ひとつの銀河系のようなAg

259 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 23:50:52 ID:0QIzgmie
>>256
ならば、分子や原子を使い、プログラムやパターンを与え、生命を生み出してみて欲しい

260 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 20:01:18 ID:jhBmKTtL
単純に死なないと思う。自分が死ぬ事想像できる?そもそもこの世界は自分で造りだしてる想像世界だろ。
他人が自分のように意識を持っているなんて証拠は何もないでしょ。自分が神だという事だ。
といいながらあえて他人に聞いてみる。本当に思ってる事だから

261 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 20:04:18 ID:FaKcMev6
>>257
「意義」なんてものは人間が勝手に割り当てているものであり、主観的なものだよ。
客観的には、生き物がいようがいまいが、そこに全く「意義」なんてものはないということになる。
宇宙には普遍的意義なんて皆無なわけ。「絶対性」とか「普遍性」を求める気持ちは分かるが、
そこには欺瞞への罠がある。

>>259
「ならば」という意味が分からん。生命が物理化学的反応の連鎖であるということが分かった
ということと、それを作り出すことができるということは別のことだ。

262 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 20:22:30 ID:8X7D2B12
>>261
>>259
>生命現象は無から始まっているわけではない。そもそも、生命とは物質ではなく、
>物質間の相互作用のパターンだ。そのパターンは世代間で継承されている。

結局何が言いたいのか、主張が伝わってこないな。
だから? としか言いようがない。
当たり前のように思えることをありきたりに言ってるとしか思えない。

>宇宙には普遍的意義なんて皆無なわけ。
否定はもちろんできないし、俺もそっち側の意見に近いが、
かといって証明もできないのに言い切っているあたりも、どうもね。

263 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 02:48:29 ID:CU7ISX8z
>>262

> 結局何が言いたいのか、主張が伝わってこないな。
> だから? としか言いようがない。
> 当たり前のように思えることをありきたりに言ってるとしか思えない。

それを当たり前と見なす人に対して書いてるわけじゃないから・・・。

> >宇宙には普遍的意義なんて皆無なわけ。
> 否定はもちろんできないし、俺もそっち側の意見に近いが、
> かといって証明もできないのに言い切っているあたりも、どうもね。

証明もクソも・・・「意義」というものが何であるかを考えれば自明のことだよ。
原理的にそうなっているという話。

264 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 07:03:33 ID:BGrE7IRP
バカは死ななきゃ治らない。


失敬。 これは俺のことだよ。


265 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 07:37:53 ID:P+9dLi7s
>>263
まあ「意義」に関しては別にいいけどね、先2つの文章、少し言葉足らずの所があると思うよ。
面倒かも知れないけど一言くらい理由を付け加えないと、
理屈が合っててもその骨子が見えなくて、何かを盲信しているように見えなくもない。

>そのパターンは世代間で継承されている。
なんて最初見たとき? だった。
生まれ変わりは自分の子孫の遺伝子情報に乗って緩やかに行われてる、
というメルヘン話を聞いたことがあって、それと似たようなこと言ってるのか
と思ってしまった。
その説も一応、物質を元としてるわけだしね。

まとめ上げると、宇宙には物理・化学法則があるのみで、
生命現象もそれに従う物質の相互作用から生じている。
でいい?

266 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 14:24:02 ID:CU7ISX8z
>>265
> >>263
> まあ「意義」に関しては別にいいけどね、先2つの文章、少し言葉足らずの所があると思うよ。
> 面倒かも知れないけど一言くらい理由を付け加えないと、
> 理屈が合っててもその骨子が見えなくて、何かを盲信しているように見えなくもない。

うむむ・・・すんません。

> >そのパターンは世代間で継承されている。
> なんて最初見たとき? だった。
> 生まれ変わりは自分の子孫の遺伝子情報に乗って緩やかに行われてる、
> というメルヘン話を聞いたことがあって、それと似たようなこと言ってるのか
> と思ってしまった。

要は、細胞内の化学反応が連携したネットワークが生命というパターンを作っているわけで、
母親の化学反応系はそのまま卵子の細胞を通じて次世代に受け継がれるということを
言ってただけ。

> その説も一応、物質を元としてるわけだしね。

そういう話をするとすれば、哲学的な話として、物質をベースとした調査の結果、生命現象や
精神の問題が(少なくとも基盤的な部分では)一通り説明がつくであろうという状況にあって、
何の根拠もなく「生命のエッセンス」のようなものが全く別に存在するという主張自体、通るまい、
ということになるかな。

> まとめ上げると、宇宙には物理・化学法則があるのみで、
> 生命現象もそれに従う物質の相互作用から生じている。
> でいい?

断言口調だとちょっとニュアンスが違うかもしんない。認識論の問題として、現状で人類が
持っている知識を前提とすると、そう捉えることが「正しい」という話。もちろん、今後そうではない
ことを示すデータが得られたなら、直ちにその考えは修正しなければならないが、そうなってないっしょ?と。

267 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:20:40 ID:P+9dLi7s
>>266
長い説明させてしまい申し訳ない。
そしてこっちもなんだか突っかかるような言い方してごめんなさい。
言い訳すると風邪が長引きちょっと参ってて、ほか研究が行き詰まってたり。

そしてそういう状態になると、自分の専門(酵素工学)ではないのにどうにも考えが哲学の方面に傾いてしまう。
研究が行き詰まってノイローゼにかかって、実験に使用したマウス(欠陥持ち)を連れ帰るようになり始めて、
挙げ句大量のマウスとともにアパートに閉じこもってしまい、結局止めちゃった先輩がいたっけ……。

268 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 09:29:39 ID:/zVkwZ9D
>>267
おお・・・生化学プロパーの方ですか。こっちはいわゆるふつうの工学系。研究行き詰まってるのも
一緒ですわい。

> そしてそういう状態になると、自分の専門(酵素工学)ではないのにどうにも考えが哲学の方面に傾いてしまう。

「哲学を専門としてやる」というのがそもそも「哲学」の何たるかに反しているような。
あなたのがまさに正しい哲学の仕方だったりするのでは?

> 研究が行き詰まってノイローゼにかかって、実験に使用したマウス(欠陥持ち)を連れ帰るようになり始めて、
> 挙げ句大量のマウスとともにアパートに閉じこもってしまい、結局止めちゃった先輩がいたっけ……。

ノイローゼは不健全だが、哲学はあくまでも健全だと・・・思いたい。

269 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:05:00 ID:z9EPCmew
なんだよ、アゴの下のしこり、みるみる小さくなってきやがんの・・・・、癌じゃなかったのか。



270 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 22:35:09 ID:IWWwO4i7
脳内に電極を埋め込んだ男性、体外離脱を経験
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-28688220071102

271 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 22:54:20 ID:z9EPCmew
結局・・・死ねないのか。


272 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 00:59:42 ID:dLiKpjEm
目にタコができるようなレスかもしれないがね
やっぱり肉体の他に、俗に「魂」と呼ばれるモンがあると思うんだ

ただ、それは肉眼とか今の科学じゃ確認できないくらいの
細かい素粒子のようなものが空間を彷徨ってると思うんだ

生まれ変わりの現象も信じる自分としては、

その細かい「魂」は、新しい命の中に入っていくんだけど、
その命にも「魂」が存在するため
溶け込んで混ざり合って、同化していくんじゃないかなーっていう妄想・・

魂にも、前の肉体にいた頃の記憶があって、新しい魂と混ざり合った後も
多少の記憶はあるものの、次第に新しい肉体の記憶に変わっていき、
昔の記憶を忘れていくという勝手な想像です


自己満の範囲で書いてみた勝手な想像なので、
もし矛盾してる点とかがありましても気にしないでくださいw


273 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 02:42:39 ID:pwiLJr1G
>>271

死にたいなら勝手に死ねよ。言い訳が欲しいのか?子供じゃねえなら、自分のすることを
自分で決めろや。

274 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 14:06:57 ID:quPii1Io
>>272
じゃあ完全に昔の記憶を忘れたときが、死だね。
死のタイミングがずれただけだな。

275 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 14:00:42 ID:4N91WTm9
死後の世界は、死んでみるとわかるのだが、実際死んだ人がこのスレに書き込めないのであれば
われわれ生きている人間には理解しようもなく、想像で、ないし受け売りでかきこむだけにすぎない。

実体験したといっても証明すら難しい。ただ、意識はあって死後も続くと考える人が意外に多い。
幽体離脱経験者が言うのももっともらしいが怪しいものも多い。

後世とか神とか仏とか生きている人間には普通感知し得ないような存在を信じている人も多い。
今生きているこの瞬間にも人生に無常やこの世の無慈悲を嘆き来世への楽しみを説く。

むしろそうなってしまうきっかけを考えてみたほうがいい。身体的、精神的特別な何かを感じた
ときなのか、生まれつきなのかを。何を根拠にそうなのかを考えようよ。

276 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 10:22:50 ID:dpk33c79
唯物論者はこのスレに来なくていいんじゃね?

277 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 14:57:51 ID:4NaOw7jx
幽体離脱は夢です


278 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 15:37:13 ID:J8ozupFe
どんなにいい人も、どんなに悪い人も死んだら同じ?罪の意識もない奴いるからね
だったら楽しんだが勝ち?

279 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 16:12:29 ID:MyIy+KvC
>>278

楽しんだもの勝ちっすよ、もちろん。

そして、確かに倫理のない人間にとっての「楽しむ」は、周囲の人間にとって都合が悪いことが
多いのも事実。

だから、「死後の世界」というファンタジーを作り、「悪いことをすると後で痛い目に遭うよ」という
脅しをかけて、愚民どもをおとなしくさせようとしたってわけ。

すごく分かりやすいでしょ?

280 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 22:55:08 ID:qocMKZem
因果応報は作用反作用の法則に似た物理法則だよ。
ファンタジーじゃないな。

281 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 23:02:23 ID:KnCb57VL
みんなさー そんな事ばっかいっとらんで今生きてるんだから今生きてるこの世界の事考えたら? ほっといてもいずれ死ぬんだからさ 死んだ事ねーやつが死について語った所で童貞がセックスの妄想してるのとおんなじじゃね?

282 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 11:12:33 ID:SmdchvnV
死は生の一部だよ。生死一如。チベット仏教では1000年以上死について考えてきたし、
死について考えなかったつけが現代社会の歪みを生んでいる。

283 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 01:58:05 ID:1cVlABgS
>>282
現代社会の歪みって何だよ?
相変わらず実体のない不安や恐怖を捏造するのだけが好きなんだなァ、宗教マニアは・・・・。



284 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 22:01:20 ID:/yOSkAeX
近代以降の思想史に詳しくない人なのかな。

285 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 13:09:38 ID:h9DZO2pt
僕は凄いんだよ!

286 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 15:39:56 ID:MAb14lei
>>284
ず───っと考えてたんだが、

そういう・・・・思想史に詳しければ何が分かるんだ?



287 :ホミニブス・ボネ・ヴォルンターティス ◆.lNDtOTQWY :2007/12/02(日) 15:43:39 ID:9/f4ctVN
死後の世界があれば、堕落した俺は地獄行き

288 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 15:44:00 ID:N/0brJH/
シモーヌ・ヴェイユをよめば近代の価値観がいかに近視的かがわかるな。
宗教性の復興は大事だが、世俗的基準と結びついた宗教は虚しい。

289 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 16:22:09 ID:MAb14lei
>>288
ヴェイユ??

宮台真司とかと大差ないような気がするが。

いずれにせよ、人工神が説く論理など商業主義を暗示するものでしかないんだよなァ。



290 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/12/02(日) 16:24:15 ID:7y/b9fUa
てか、世俗的基準と結びつかない宗教は虚しいよな。(笑

291 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 02:02:23 ID:IBfdTwJj
>>286
> >>284
> ず───っと考えてたんだが、
>
> そういう・・・・思想史に詳しければ何が分かるんだ?

ものの考え方の一端が分かるということじゃないのか?

ありがちな一般的な勘違いの多くは、古代から近代までの思想史の中ですでに解体された
ものだと思うよ。

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