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全能の神なんて存在できない

1 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 20:55:03 ID:V3G88jKF
神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではないし、
もし作れたなら、それを持ち上げられず全能ではない。

2 :ろりぽっぷ ◆epMrs1963. :2006/11/24(金) 21:07:16 ID:IC/Gurq2
その命題、なんかで読んだことある。
マクグラス『キリスト教神学入門』でだったっけ?
とりあえず2ゲット。

3 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 21:31:01 ID:sZoS8daB
>1
>神が持ち上げられない岩


この仮定を立てている段階で、
神の被造物からの超越が成り立っていない。
被造世界の枠組みの中に依存しているし、自存する存在たりえない。
そういった暗黙の前提条件の縛られた狭い観念の中に神を閉じ込めて理解しようとしている段階で

>1のスレタイの主張はナンセンスである。

4 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 21:37:25 ID:z7z8JcTC
神は、宇宙の創造主であり神は、宇宙の法則である。

5 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 21:38:51 ID:sZoS8daB
神のロゴスが人となりました。
その人の子こそ、神の子たる主イエス・キリストです。

6 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 21:51:42 ID:6p9F7ESN
 神という言葉、余りにも安っぽい響きだな。
全能の神という表現をしたのは人間でしょ。神が自らそれを言うことはない
だろうし、創造主なら全能だと知らしめる必要もない、消すのも自由だろう
しね。 絶対に言えることは、今まで全能の神を見た人はいないといえるこ
とだ。何故なら、宇宙を創造した神が人間の姿だと誰が言える、そんな表現
できる姿とはとても思えない。魚が海の全体を見てみたいといっている様な
ものだから。人間も同様に宇宙全体を見ることが出来ないのに。

7 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 21:56:33 ID:5Wg+mEzf
人間が創造主に似せて創られたのではないのでしょうか?

8 :名無しさん@3周年:2006/11/24(金) 22:37:09 ID:tSIlpoHB
全能の神という言葉は神ご自身が用いた言葉です。

9 :金有財:2006/11/25(土) 07:40:20 ID:RqUg9MOy
>>1
これは人間の思考の限界。
自分の限界も知らず、つまらん議論をしていてはいけない。
相対性理論とか、最近の量子論など理解できないのに、この程度の論議で神を否定するとは罰当たりな。
ユダヤ教においても、聖書の神は人間に合わせて書かれたもで、真の神は、人間にはこれっぽっちもうかがい知ることのできない存在だとしている。



10 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 07:59:28 ID:34JhwLR3
>>1
 頓知か、乙
>>9
 というか、人間のその当時の知の領域でしか、それを超えた存在
という事で、神の域を理解できないという事だろ。教祖や高弟による
「奇跡」が今日の科学で充分証明可能ならそれはもう奇跡ではない。

11 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 08:02:37 ID:8zbHdN7/
久遠実成の仏も存在しないわけね♪

12 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 08:40:14 ID:8zbHdN7/
お前の頭の中は
偉大なる将軍様池田大作先生だけなんだろね。統一の文鮮明といい、偽キリストが乱立してきたから 世の終わりも近いかなWWW

13 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 10:34:01 ID:pnDD42go
霊波之光の初代教祖は全能の神。大宇宙神様が人間の姿で、神の守りから離れた人類を救う為に生まれて来たのです。その神様は亡くなりましたが、息子に霊波(神通力)を与えました。入信した人だけ霊波を頂けます。

14 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 10:48:04 ID:D7RwkwCn
わたしは、アブラハム、イサク、ヤコブに全能の神として現れたが、
主というわたしの名を知らせなかった。出エジプト6.3

15 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 11:10:55 ID:RsQJwigx
屁理屈垂れる前にこの掲示板を閉鎖させてみろw神の力ならそんなこと余裕でできるだろw屁理屈じゃなく結果で証明しろ妄想族

16 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 11:31:21 ID:D8ydNMj4
掲示板どころか、この世の中そのものを消せるよ。でもそうなると、アンタ困るだろ?
だから、神は忍耐して厨房もDQNもすきなようにさせてあげてるのだよ。


17 :名無しさん@3周年:2006/11/25(土) 12:16:45 ID:8zbHdN7/
可哀想なアンチ キリストさん。地獄へ墜ちますわよ。ハア?

18 :1:2006/11/25(土) 21:16:59 ID:Q2YBuFXn
>>3
日本語でおk

19 :無神論者:2006/11/26(日) 05:49:10 ID:+3gs94bp
もし世の中に全能の神が存在するならば、全世界の人々が全員、貧困も苦悩もするはずがないのでは?
どこの宗教でも極楽浄土や幸福論を信心に謳っているようだから、世界の安定や平和を説く根本の神様が全能なら、人々に敢えて試練や苦痛を与えるような仕打ちは出来ないはずだし。

極論で、神様は敢えて苦難の試練を現在生きる人間に与える教義ならばそれ自体が全能の神を否定するのでは?

本当に全能の神様がこの世界にいるならば、特定の神様を信心しようがしまいが 全員を救ってくれるんじゃないかい?公平に。
もし神様が「俺を信心するならお前は救ってやるとか。敵の神様を信心する奴は罰を加えてさらに攻撃しろ!」なんていう神様なら・懐が小さい神様だし、宗教のせいで余計な争いが増えるような気がする。

色んな宗教を信心する人々を否定するつもりはありませんが全能の宗教の始祖が全能だというならこんな現代の宗教論争や対立は無かったと思います。

アル中の戯言

20 :金有財:2006/11/26(日) 09:51:58 ID:exNSGvoq
>>19
おっしゃるとおり。
神が存在するとして、
すっ飛んで助けに来る神ではないということです。
この世界に神の痕跡はありません。
これは、神の不存在を示すのではなく、
神の本質について、われわれが間違った考えを持っているということです。

21 :名無しさん@3周年:2006/11/26(日) 23:47:05 ID:EN4E1RrC
全能じゃなきゃ良いのか?

22 :名無しさん@3周年:2006/11/27(月) 23:45:28 ID:w3CviTMP
神が本当に全能だったら、ひどい世界を創ったものだな。

23 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 00:09:55 ID:Xnt+vKOc
おまいが恋するあの子も、その世界にいるぞ?

24 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 01:10:10 ID:X+N69E49
多くの人にとって神は便利屋だと考えられている。

25 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 01:18:41 ID:X+N69E49
>>19が証明するのは「人間にとって都合がよく
人間の期待通りにホイホイ出てきてくれる神」の不在。
>>18
>>3の意味するところは「神は例外」。
神は超越しているので神に論理や理屈のうち神を否定する方向に
いってしまうものは採用してはならないという事。

26 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 01:23:48 ID:X+N69E49
これは、宗教上の思考では重要な決まり事だ。

27 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 01:27:59 ID:X+N69E49
聖典に矛盾してるよーに見える記述があっても
「実際には矛盾してない」「矛盾しているように見えるが、実は…」
というノリで解釈するのが普通。

28 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 01:36:38 ID:X+N69E49
信仰の道を進んでる人はもうすでに>>1の手の届かないところまで突き抜けている。

29 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 04:22:17 ID:44HhWOyB
>>1はわかりやすい例えだと思うけど、まともな人間ならこの世界をみて
神などいないというのはわかりきっている事だ。

と言っても、何も宗教を信じてる人が全員イカレていると言っているのではなくて、
例えば俺のばあちゃんは仏教だけど、それは幼い頃からそういう習慣があったから
信じきっているのかもしれないし、死への不安を和らげるという目的があって信仰しているんだと思う。
そんなばあちゃんに今更「神なんていないよ。宗教は全部嘘っぱちだよ」などと
ストレスの要因のようなものを与えるほど俺はばかじゃない。

>>19に禿同。
考えればすぐわかる事、神なんて存在しないということをわからない(わかりたくない?)人間が
多すぎると思う。例えば天国などという概念はいかにも死への不安を和らげるために作り出されたものだし、
宗教なんて反論すればいくらでもできる、安っぽいものなのに。
全員ばあちゃんみたいに心のよりどころを求めているわけじゃあるまいし。

大体的外れな意見大杉。

>>9>>10は、「真の神は人間には知ることはできない、神は人間の思考を超越している」
みたいな事を言ってるけど、これは「私は宗教信じてません」って言ってるのと同じ事。
「真の神は人間には知ることはできない、神は人間の思考を超越している」んだったら、
今現在の宗教は全て人間が作り出した幻想、妄想宗教って事だし。

>>20はもう何が言いたいのかわけがわけがわからん
後半部分は9、10と同じ事が言えるし、前半部分について言うなら、
困った時に助けてくれない神なんてただのクズでしょ。
例えば戦争が起こって「神様助けてください」って祈りながら死んだ奴どれほどいるのか想像つかないけど、
そういう時全く後悔しないって事なのか?それでも神はいるって言うならそれを助ける事ができない神に
どれほどの価値があるんだ

30 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 06:04:13 ID:Xnt+vKOc
>>29
ならば、命の誕生の神秘を科学的に説明してみよ。
例えば一人の母、一人の父からたくさんの子が生まれ、その子供ひとりひとりに
命があるのは何故か説明してみよ。両親の二つしかない命から、何故たくさんの命が生み出されるかを。
生殖して出来るのは、細胞のコピーと増殖のみ。命まではコピーされない。現に、宿っている魂はそれぞれ
違う。まったく同じ人間は、人類誕生以来一人もいない。医学がこの先発達して、人工的に細胞を造って増殖して
人間みたいなものを作れても、そこにあるのはただの肉のかたまり。命を持たせようとしたら、クローンみたいに
やはり生きている人の細胞を使わなければできない。それは何故か考えてみよ。
命はどこからくるのかを。

31 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 07:48:51 ID:PdHoADV5
神が存在しないのであればこの世に善も悪も存在しない。
あるいは善悪は人間が作った基準。よって人殺しとて正当化できる。
このことを社会に大にして言ってみて?神は人間の作ったもの、
じゃあ法律は?国家は?そんなものによって縛られて生きている人の人生って
意味ないじゃん。かわいそうな虚無主義者の人?それとも罪と仲良くして滅びに向かう人?
俺は悔い改めてから自分の中に非常に強い信仰が生まれつつあることを喜んでいる。
神を信じることがこんなにも喜ばしいことだとは思わなかった。困ったとき助けてくれない神?
いや神様はどんなときでも助けてくれる。助けてくれないと思うのは生きているそのことについて
理解してないんだな

32 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 13:26:27 ID:IifOX1nX
>>30には考えさせられたが、>>31は現実見ようよ。
神がいないから(最初から定義された)善悪がない。
だから人間がこれまでの歴史の中で、あーでもない、こーでもないって
悩みながら善悪の基準を修正して修正して、『今』ある程度の法ができているんだろ。
>>31は「できるだけみんな幸せになる法を作るにはどうしたら良いのか」考えてきた者、
これから先考える者に対する侮辱ともとれる。
法律も国家も、今は完全ではないかもしてないが昔よりは確実に進歩してきたはずだし、
これからも進歩していくと思う。

>>31の後半についてだが、どんな絶望をも神が救ってくれるというなら、うつ病やそういった
精神的にまいって病気にすらなってしまう、ということは無いはずじゃないのか?
ループになるけど神は信じるものしか救わない不平等なものなのか?
どんな時でもというなら例えば、家族と友達、ペットや自分の大切な人が全て自分の目の前で殺されたとしよう。
別にこういう事件は現実に起こりえない、ありえない事じゃないよな。
(全て、というのを一人に変えれば日常的に起こっている事件だ)
まずこの時点で救われていないと思うが・・・
そういった真の絶望が降りかかった時、その後に「神様信じててよかった、救われた」と立ち直ることが
果たしてできるのか?俺にはできない。

俺の中で神という概念が
様々な不安、心の痛みなどを和らげるために人間が作りあげた幻想
から↓
創造しておいて後は「どーでもいーよ」みたいにほったらかしの無責任の象徴
くらいには変わったかな。

33 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 21:09:45 ID:PdHoADV5
言っておくけどカントやヘーゲルのような人は尊敬するよ プラトンもね
でも俺は愚かな福音を選んだ。意味がわかるかな?なぜイエス・キリストを選び取るか・・
俺はあほのできちゃった結婚とかでこの世界に罪ある生命が生まれ出ることを極めて厭う。
そんなやつらのためになぜ法律作んないといけないんだ?もちろん神はどんな罪ある人間も許す。
だが車乗りながらタバコふかしてそれを窓にしてるような連中に良心とかある?

神は信じるものしか救わない不平等なやつなのか?
そもそも神に対して盾突ける人間はいない。
不条理さえ受け入れてそれでも人間は神を信じなければならない

宗教とか神とか云々言う前に自分の頭で考えたほうがいいよ

フォイエルバッハとあなたが言うのとでは前者の方が全然賢く思うし
あなたに学問があるとも思えない。

 






34 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 21:27:26 ID:PdHoADV5
ついでに・・30に抗議があるわけではないが
生命についての定義がなされてないし、宿っている魂が違うと書いているけど神を
否定する人に魂とか言っても意味ないと思う。それに神秘であると思っている人間も
どれだけいるか・・

思考しない人間が多すぎる。
思考しないくせに神を否定する
神も知らないくせに神を語る。
聖書すら読んだことないんだろう
 






35 :名無しさん@3周年:2006/11/28(火) 23:07:25 ID:6ZEF2k04
魂が有るのなら、もう世界中魂だらけなんだろうな。

36 :金有財:2006/11/29(水) 20:16:11 ID:iYo6P1e1
>>35
宇宙は広いし、ひとつでもない。
それに、魂は、物質の世界とは関係ない。
このあたりのことは、まだはっきりとは分かっていないのだが。

われわれの考えは、井の中の蛙の考えと似たり寄ったり。
人間の脳みそですべて分かると思っているところがとろい。

37 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 00:11:53 ID:CsFWPsWh
【女子高生コンクリート詰め事件の内容】
不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、左記を知る関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける。
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせ、自慰行為を強要。
◆ゴキブリを食べさせる。

38 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 00:13:25 ID:CsFWPsWh
◆性器や肛門に鉄棒、ビンなどを挿入。
◆性器や肛門に入れたビンに釘を打ち肛門内、性器内で割った。
◆両鼓膜が激しく傷ついており、最後のほうはほとんど音が聞こえていなかった。
◆小指の生爪を剥がす。
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う。
◆度重なる暴行に耐えかねて、「もう殺して」と哀願することもあった。
◆左乳首はペンチのようなもので潰す。
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる。
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる。
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった。
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打。
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打。
◆ダンベルを1メートル以上の高さから腹部に向けて落とす。
◆揮発性の高いジッポオイルなどを太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける。
◆あまりの恐怖に脳が縮小していた。
◆最初は手で火を消そうとするしぐさをしたものの、 やがて、ほとんど反応を示すこともなくなり、ぐったりとして横臥したままになった。
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置。
◆遺体の乳房には数本の裁縫針が入っていた。
◆監禁中の被害者の様子が撮影された家庭用ビデオテープがある。
◆腸壁にも傷があった。
◆受精していた。
◆固まった血で鼻が詰まり、口呼吸しかできなかった。
◆歯茎にまともに付いている歯は一本もなかった。
◆あまりのストレスに生前頭髪が抜け落ちていた。
彼女はどんなに恐い思いをしたか?どれだけ悔しかったか?
こいつら人間じゃねえ。絶対許さねえ
神なんていねえ

39 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 01:03:46 ID:ZW/jopiz
神がいなければ、そいつらは寿命が来て死んだ時点で終わり。
世の中バレなければヤッたモン勝ちで、得したモン勝ちになる。

だが、神がいれば、奴らは死のうがどうしようが、永遠に相応の報いがある。逃れなれない。
世の中人の見えないところで努力してきた人、人を思いやった人は、相応に報われる。
人間のように見落とされることはない。

40 :32:2006/11/30(木) 01:29:54 ID:Dud1YmyZ
>>33 >>34
確かに俺は学がねえよカントもヘーゲルも知らねえ
だが神が存在しないなんてことは俺みたいな馬鹿にもわかる

お前は学があるくせに法律はそんな良心の無い奴等のために作られたと思ってるのか?
良心の無い奴等から良心のある奴、常識ある奴、力のない人を守るために作られたんだろうが
法律が無い世の中を想像してみればわかるだろ。それこそ学のあるなし、どこの宗教かなんて全く関係ねえ世の中だぞ

それに神を知らないんじゃなくて、知ろうとしないんだよ。
聖書なんて読む気もおきねえよ、こんな世の中じゃ。
神が神らしいことしてねえんだもん。

>>35みたいなレスはスルーしろよ。>>35を議論して何か得るものがあるのか?何かわかるのか?

大体、神はいるなんて言ってる奴は都合のいい事しかみてねえ気がする。

・「神様助けて」って思いながら無残に殺される奴を救えない神にどれほどの価値があるか
・殺した奴、殺した上で反省の色なしの奴が人間によって作られた法律によって
 監獄に入ってはいるが、野放しになってる奴もいる、証拠不十分等で無罪になる奴もいる、
 元々権力のある地位だからそんな事しても何のおとがめもない奴もいる。
 そんな奴等は現実、のうのうと生き延びているが、神による制裁はないのか。
 又、↑のような奴等に殺された奴、>>37>>38のような事件の被害者の事は
 神がいるなら、どう解釈するのか。
・神は↑のような奴らも平等に許すのか。なんでも許すというなら犯罪だらけの世の中になるが、
 そんな神を信仰する(=犯罪を助長する)理由はなんなのか。

上記の問に対する答えを書き込め。
ついでに>>19もだ。>>20のみたいに話のすりかえのようなレスは全く意味をなさない事は既に>>29で証明済み。
ちなみに>>29も俺だ。

41 :40:2006/11/30(木) 01:38:37 ID:Dud1YmyZ
>>39
報いってのは何なの?それは死んだ後に行われるの?
>>37>>38みたいな事件の被害者、その家族の気持ちはどうなる?
自分がその被害者の身内だと思って考えてみろよ。
>>37>>38の事件の被害者は、一生心の傷を負って生きることになるが、それはどうなんの?
聖書の内容を理解させて、「キリストって神様がいるんだ。あいつらは相応の報いが下るよ」って言って
取り払える程度の傷なの?
そのような事件で聖書の内容を理解できないような状態になってしまっていたら?
人の言ってる事が理解できないような状態だったら?

42 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 02:30:04 ID:ZW/jopiz
>>41
報いが何かって?
辞書くらいひけよ。それぐらい家にあるだろ。

人生が、今の肉体の一生だけで終わり、死後もなくてただ無になるだけだったら、君の発言は正しいよ。
まったくその通りだ。そしてこの話はおしまいさ。
そしたら君は満足する?

だけど実際の話、俺らには分からんことの方が多い。
今世にある物事や、宇宙の形成だって解明されていないことのが多いし、
病気すら自然治癒力に頼らなければ治せない程度の医学だし、戦争や差別も未だ無くすことの出来ない存在が、
俺ら人間だ。そしてこの先もずっとそうだろうよ。
正直、神が存在しているのかどうかというのは誰にも分からないことなんだ。
誰も見たことがないからな。
だから、神がいる可能性も、いない可能性もあるということさ。
上にあるような犯罪者が許せないと思うのは、まともな神経もった奴なら誰もがそう思うだろう。
神がいないことが確実あれば、俺は拳銃を手に入れて、自警団になって犯罪者を闇で殺すだろうよ。
俺がそうしない理由は、神がいないと思っていないから。肉体が死んだ後も続きがあるから。
人生死んだら終わりだって思うのは間違いだってことだ。肉体のうちはいい。死ねば開放される。死んだ後、苦しまねばならない奴は
いくら苦しくてももはや逃れられない。




43 :41:2006/11/30(木) 02:49:29 ID:Dud1YmyZ
>>42
確かに。死後の世界があるとしたら筋が通ってる。
聖書もよく考えられてるんだな。

44 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 15:59:57 ID:Lq7HCLFJ
いると信じるのは勝手だけどいないんだよ。
悪いけど。そんな気がするでしょ。

45 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 16:02:37 ID:2kzyuzYR
>>1
の言うとおりだな。
神は居るかもしれないが、全能ではないだろう。

46 :名無しさん@3周年:2006/11/30(木) 17:11:33 ID:2TVJPvHb
不幸のどん底?

47 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 15:00:46 ID:+jobFzDs
通りすがりだが、
パッと見たところ皆の神に関する定義が違ってて議論が成り立ってないみたい。
全知全能とする人、人には理解できないとする人、単なる信仰の対象とする人...
だが、>>1の矛盾を解決できる神は存在する。僕自身はそのような神を信じないが、
議論としては、概念の矛盾を超越してこそ全知全能なのではないか?
単なる祈祷の対象としての神であれば、基より>>1の議論は的を得ていない。
全体的に一つ二つ言えるのは、人は神の存在の有無を知リ得ないということ。
(神が自信の存在を証明したら可能だが、もちろんこれは神が全知全能という前提になる)
存在と言うのもまた薄っぺらい表現だな。
全知全能であれば存在すると共に無でもなければならない。
当然祈祷の的であれば神は概念であるから、人の心に存在する。
因みに神がいるならXがYなのは何故だという議論も多いが、
概念から言って神に義務は無い。

48 :名無しさん@3周年:2006/12/01(金) 15:44:36 ID:G+bICJFD
良スレage

49 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 02:47:10 ID:5MSXpgWB
>>47
加えて言えば、>>47>>1が納得をしたから、神が存在するということでもなく、
逆に納得ができなかったから、神がいないということにはならない。



50 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 04:40:34 ID:19AsDqdp
全知全能の存在がいるとしても、それを人間が理解することはできないだろ
人間の認識の中におさまると思うのがおかしい

51 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 09:34:09 ID:LXmQL5tt
人間達にわかってもらえないというコトに関しても、能があるんだろ、全能ですから。全能ってめんどいな。

52 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 11:38:39 ID:5MSXpgWB
>>51
君はとりあえず、旧約の創世記を読め
信じる信じないは別の話にしといて
人間が理解できない原因と理由がかいてあるから


53 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 12:35:48 ID:4eHjgDRb
いる


54 :47:2006/12/02(土) 12:55:15 ID:MwZTzzZi
気になってまた来てしまいました。
>>49
いい指摘ですね。
異系的な有神論的立場をとりたくなってきました。
その上で先ず言いたいのは、私が述べる神の定義とは実在としてではなく、
イデオロギーとしての神です。しかし簡単にそういってしまうと誤解を招くので、
こういう風にも言えるのではないでしょうか。
神は>>42の言うような役割を始めとし、その存在の有無に関わらず人類の必要に応じて
コンセプトとして生まれ、その意味が神の意義を果たしてきた。
もっと分かりやすく言うと、人は死んだら無になるのが怖いから、人々にモラルが無かったら
不便だから、あるいは未知に対しての説明等のため、神というコンセプトを創造した。
その意義が果たされている限り、神は人の心に存在する。

55 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 13:20:40 ID:5MSXpgWB
>>54
ノシ

>人は死んだら無になるのが怖いから、人々にモラルが無かったら
>不便だから、あるいは未知に対しての説明等のため、神というコンセプトを創造した。

うん、確かにそういう面が古来人類が宗教をつくりだした理由にもなってるよね。
科学が発達してなかった頃は、自然現象を説明する方便としての宗教という側面もあったし。
この部分は、哲学の分野でよく議論されていて、ちと古いが「ソフィーの世界」の中で
すごく分かりやすく説明されている。
まあ、ただ、それらのイデオロギーや方便としての宗教の神と言われているものと、ヘブライ人が信仰していた聖書の神とは、
一線を画して、区別されてきており、その存在がずっと議論されてきているのも事実。


56 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 13:46:18 ID:wjfA1jIW
>>55
ヘブライの人が信仰した神様は十の戒を書き記した板を人間に与えたのですね。
神が自ら書いた字をね。
そんなお笑いのようなつくり話の中のかみさまを
真実そのものの神様と同一視乃至同類視することは失敬このうえなしというものではないのかな。

57 :47:2006/12/02(土) 14:24:00 ID:MwZTzzZi
新しい住居を得た気持ちだ。
>>55
ソフィーの世界は僕も読んだよ。意味が理解できなかったけど。
旧約聖書の神で言えば、神は全てだと言っていることから、前述の通り我々にはその
有無を証明できない。
しかし’我々は証明できない’ということは論証できる。
これの意味することとは何か。
人類は一見ありえそうな理解できないコンセプトを考案することで否定できないようにし、
それに力を与えた。
そのコンセプトの持つ力は否定の仕方が無いために、肯定せざるを得なくなる。

58 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 14:52:58 ID:5MSXpgWB
>>56
お笑いと考えるのはキミの価値観だね
34億人の人々は、お笑いと思ってないわけだから…


59 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:02:24 ID:3571Vwc6
>>58
大衆が簡単に乗るような広い門から入るのは簡単であるが、
気をつけろ。
むしろ、聖書記者たちがどうやって仏教の叡知を聖書に盛り込むか
苦労したことを思いながら聖書を読むとよい。

60 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:12:23 ID:5MSXpgWB
>>57
理解できる、出来ない、という事象を説明するもので言えば、こんなのもある。

ミミズが地面を這っていると、穴の中に落ちた。
ミミズはなんとか脱出しようと壁をよじ登ろうとするが、滑って駄目だった。
何度試みても駄目なので、もうミミズは人生ここまでかとあきらめた。
すると、あるとき、どこからともなく巨大な人間が突然現れ、その穴の中から
いとも簡単に救出してもらえた。
ミミズは元の世界に戻れて、喜んでこう言った。「奇跡がおこった!」
ミミズはその体験を多くの仲間に伝えようとするが、なかなか信じてもらえない。
ミミズの頭では、考えられないからだった。ミミズの想像できる範疇をはるかに超えた出来事だったのだ。
しかし、その頃、ミミズを救出した人間は、そんな出来事がおこっていることなど知る由も無く、
虫の生態の研究レポートをやっとの思いでようやく書き終えて、自宅でくつろいでコーヒーをすすっていたとさ。
チャンチャン

ミミズがいくら思索をめぐらしたところで、人間の存在や考えを知ることは無い。
同じく自分がいくら思索を重ねて納得できる妥協点をみつけたところで、その存在を知ることはできない。

で、49に戻るのだ…
我々が納得をしたから、神が存在するということでもなく、
逆に納得ができなかったから、神がいないということにはならない。



61 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 15:16:08 ID:O2TKv71p
おれたちが考える全能の「全」と、全能の神が考える「全」は違うかもしれない。
おれたちが一部と思うことが神の「全」なのかも。全能の神だからルールは自分で作ればいい。

62 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 18:21:26 ID:MwZTzzZi
>>60
では人類として、神の実在の必要性から言えばどうだろう。
創造主としての神が実在するしないに関わらず人々が信仰すれば
その信仰の対象に価値は生まれないだろうか。
そうなれば信仰の対象はその実体の有無に関係なく、存在すると言えるのでは?
堂々巡りの議論しか思い浮かばない。

63 :1:2006/12/02(土) 22:25:58 ID:R7e/e4q0
>>3
それなら、被造物から超越した神が持ち上げられない超越した岩とすればどうかな?


64 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 22:35:51 ID:/FJGC11g
全農牛乳!

65 :名無しさん@3周年:2006/12/02(土) 22:54:58 ID:Pywoacca
俺はだんだんグノーシス主義に近づきつつあるのを感じてい

66 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 00:17:36 ID:bVgKsFFw
>63

思考の枠組みが相変わらず、狭いよ。

67 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 02:11:53 ID:UfVgsSM0
はじめに言があった。これだけで俺はイエス・キリストを神とする

68 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 05:05:02 ID:CtWk+6Zu
初めに言(ロゴス)がないと、神の存在は有り得ないよな。

俺たち日本人は「箸」という言葉を持っていて、「箸」が存在することを知っている。
しかし、アフリカの手づかみで食べてる人の大抵は「箸」という概念がないので、「箸」は存在しない。
つまり、どういうことかというと、日本人がそのアフリカ人に「箸を取って」と言っても、そのアフリカ人には何のことだか分からない。
きっとその目には箸が映ってるのに箸を認識できない。
そこにあるのは二本の棒だけ。

69 :名無しさん@3周年:2006/12/03(日) 09:44:19 ID:1Aivgl8c
神を認める思考の枠組みのみが広い。

70 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 02:03:57 ID:ltVaX/sJ
イエス倒すべ。
人類は遠慮なくイエスを倒す時が来た!
あの腐った真理なしを倒すのだ!!

71 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/12/06(水) 02:09:05 ID:RJIFCcHe
>>1
うん。 なればこそ神は自然の法則を創設して、不自然なことや不可解な「奇跡」みたいなことを基本的には行なわないように取り決めたんだよ、きっと。

72 :名無しさん@3周年:2006/12/06(水) 02:27:59 ID:22tksLgG
いずれにせよ宗教信者にとっては神様わけわかめでおkなのね〜。

73 :名無しさん@3周年:2006/12/09(土) 00:07:28 ID:DvkBI7fu
イエスは神だと思ったキチガイだ。
キチガイを信じる者は重○精神病患者で、本来強○入院し鎮静剤投○せねばなりますまい。
既にイエスの根本には斧が置かれておる。
役にたたない者は切り捨てられ火にくべられるが成就する時が来たのだ!!

74 :名無しさん@3周年:2006/12/09(土) 03:14:10 ID:ySf1qXw0
疑問を感じさせるくらいだから、全能の神は存在できるな。
未熟な神ならば、そういう疑問などそもそも被造物に起こさせないだろう。
よって、神がいるならば、全能の神は存在する。

75 :名無しさん@3周年:2006/12/09(土) 23:39:25 ID:l+8kEzLY
>>74
日本語でおk

76 :名無しさん@3周年:2006/12/09(土) 23:55:47 ID:dfyKu2kL
神または神の力を、自分の存在と別けてしまえば、その恩恵や守護を感じることは難しいと思います。

あなたが思わなくても、息はできる。

あなたが思わなくても、食べたものは消化し栄養は吸収します。

それはいったい誰(何)がそうしているのか?…また、そうなるようにしたのでしょうか?

77 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 01:33:45 ID:yi7kG+V2
ひょっとして、うちのカミさん?

78 :金有財:2006/12/10(日) 13:35:47 ID:qeNueZxh
全知全能の神が存在できないのではなくて、
人間の脳みそ程度では、全知全能の神をイメージすることができないのだ。

こいつらみんな、
人間の脳みそが万能だとおもっているのかねえ。
高校の数学についていけなかったくせにねえ。

79 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 16:10:07 ID:NHT5b0BK
>>78
自己紹介乙

80 :金有財:2006/12/10(日) 17:21:57 ID:qeNueZxh
なに、あなたのことですよ。

81 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 20:18:03 ID:BljVEG/8
なんで一流大卒を前に「高校の数学が出来なかった…」て出るんだ?!
同期は日東駒専は最低ラインだぜ。
大丈夫か。
聖書に書かれている通り、奇跡を起こせない癖に。
聖書をあなた自身が否定しているのか、聖書の神があなたを否定しているなかのどちらかだ。

82 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 20:30:13 ID:BljVEG/8
あなたは神を冒涜している!!
人は神が鹿沼土をコネて創られたのです!!
知らなかったのですか。聖書を読んだ事がなかったのですか。
そんな神が創られた人を「能がない」などと言う事は、
「おい、聖霊、オメー人をいい加減に造り駄作にしやがったな!!」
と言うのと同義語です。
今携帯で天国に居るミカエルに電話し、神に怒らんようにと連絡しておきました。
今天使も携帯くらい持ってるよ。あんた方知らなかったのか?!

83 :金有財:2006/12/10(日) 20:30:52 ID:qeNueZxh
冗談でいっているのを真に受けるあんたこそ大丈夫ですか。
聖書と神をごっちゃにしているみたいですねえ。
神の存在は、聖書に基づくものじゃありませんよ。
聖書の神話を基に考えていては埒が明きません。
ありゃ神話ですよ。日本の古事記よりは出来がいいけどね。

84 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 22:38:07 ID:NHT5b0BK
>>83
翻訳が変なのかもしれないが、とても古事記を上回っているとは思えないんだが。

85 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 22:44:08 ID:yi7kG+V2
神話じゃないから証(あかし)をするんじゃ‥(ボソッ

86 :名無しさん@3周年:2006/12/10(日) 22:47:47 ID:yi7kG+V2
古事記は18禁のエロエロ物語ですよ?

87 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 20:23:02 ID:yS0KyrfN
>>78
私もそう思う。
小さいころ「どうやって神様は世界中のお祈りをきいてるの?大変そう…」と思ってた。

神は余すことなく世界の一人ひとりの心の中や髪の毛の本数までご存知。
こんなこと言われても、これが不可能な人間には一体どうやってんのか想像つかない。

88 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 20:57:48 ID:3OX8YVCZ
スパコンみたいなものだよ。

89 :名無しさん@3周年:2006/12/11(月) 21:24:59 ID:ArioBAx0
銀河英雄伝説に書いてある文言は>>1のパロディ?

90 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 01:08:21 ID:NR7KvmaT
つまりは、人間の世界には矛盾が存在するということじゃないかな。
だからこそ、争いや不公平もなくならないし、道理に合わないことが多く
人の心はすさんでいく。
矛盾が存在する世界だからこそ、人間がいくら努力しても理想郷は造れない。

しかし神の御国にはそんな矛盾なんて存在できないのじゃないだろうか。


91 :ブルネルス:2006/12/12(火) 02:10:11 ID:HXK99Blk
>1 の問題提起は要するに
・神にも矛盾したことを現実化させることはできない
・つまりこの点で神は全能ではない、
ということですよね。

これに対して
 >47 はまともに答えようとしているところに好感をもちます。
が、
> 概念の矛盾を超越してこそ全知全能なのではないか?
という方向に行かなくても良い様に思う次第。

キリスト教思想史において、神の全能は
「矛盾を含まないことならなんでもできる」と説明されてきました(これはより精確にいうと「神の絶対的全能」の定義です)。
では、この全能理解からは、
「矛盾を含むことは神にもできない」ということになるかというと、そうではないのです。

むしろ次のようなことになると思います。
・神は何でもできる。ただし、どんなことをやったとしても、そこで現実化したことを記述した場合、
それが矛盾した記述になることは不可能である。



92 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 13:10:02 ID:jZ9V6PNX
全能の神が創ったこの世も人間なら3秒で破壊できるようになったので
人間の方が全能。

93 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 13:38:01 ID:NR7KvmaT
そして滅びたアホな人間の後に、新たに種族を創れる神は全能

94 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 16:11:10 ID:jZ9V6PNX
それでまた破壊されるような種族を創る神は無能

95 :金有財:2006/12/12(火) 16:31:25 ID:WPFz5CwB
壊すほうがたいていは簡単。



96 :名無しさん@3周年:2006/12/12(火) 18:31:17 ID:6EpMfzad
創るほうが喜びはある。

97 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 13:42:05 ID:57hraYvH
人間が出来ない行為をしてる馬鹿な神。
預言?
奇跡?
オレもよ、人が持ってねーブツとか、思わず自慢したくなるよな。
判るよ、つい預言やら奇跡したくなる気持ち。な、神。

98 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 13:44:58 ID:57hraYvH
ごめん…少しやり過ぎた…二度としないよ、洪水「では」。虹が証だよ。
バッカじゃねぇぇぇえええん!!
人殺しが呑気にテメェの価値観に浸って愛の神言ってんじゃーねぇぇええ!!

99 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 13:55:01 ID:HPBCEfpl
よくテレビで、「この芸能人どう思う?」と題して街頭インタビューしてるのを見かけるが、
街の人はインタビューだからと、本音や悪口をつい言ってしまう。そして、うしろに隠れていた
当の芸能人が登場して、ビックリとなる。そして悪口を言ったことを後悔し、実はファンだったんですぅ〜
なんて媚をうる。

>>97のような発言をしているやつらも、この芸能人街頭インタビューと大差ないかもしれんな

100 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 13:58:58 ID:hitBt4z7
12 一つの災いが過ぎた。見よ,これらのことの後なお二つの災いが来る。

13 そして,第六のみ使いがラッパを吹いた。すると,神の前にある黄金の
祭壇の角の間から出る一つの声が, 14 ラッパを持つ第六のみ使いにこう言
うのが聞こえた。「大川ユーフラテスのところにつながれている四人のみ使
いをほどきなさい」。 15 すると,その四人のみ使いがほどかれた。彼らは
,人々の三分の一を殺すため,その時刻と日と月と年のために用意されてい
たのである。

16 そして,騎兵隊の数は万の二万倍であった。わたしは彼らの数を聞いた。
17 そして,わたしが幻の中で見た馬と,それに乗っている者たちの様子は
こうであった。彼らは,火のような赤と,ヒヤシンスのような青と,硫黄の
ような黄色の胸当てを着けていた。馬の頭はライオンの頭のようであり,その
口からは火と煙と硫黄が出ていた。 18 これら三つの災厄によって人々の三分
の一が殺された。その口から出た火と煙と硫黄のためである。 19 これらの馬
の権威はその口とその尾にあるからである。その尾は蛇に似ていて頭があり,
それによって損なうのである。

20 しかし,これらの災厄によって殺されなかった残りの人々は自分の手の業
を悔い改めず,悪霊たち,また金・銀・銅・石・木でできた,見ることも聞く
ことも歩くこともできない偶像に対する崇拝をやめようとはしなかった。
21 また,殺人,心霊術的な行ない,淫行,盗みをも悔い改めなかった。



101 :名無しさん@3周年:2006/12/17(日) 15:11:47 ID:w5O1B99x
全能の言った時点で非人間的だろ?

102 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 07:36:47 ID:RELTFozi
日本語でおk

103 :名無しさん@3周年:2006/12/19(火) 22:42:15 ID:OWcX9uF5
良スレage

104 :名無しさん@3周年:2006/12/20(水) 19:20:55 ID:HrAD0KTY
預言者なんて切羽つまった者の激しい思い込みによる幻視さ。
頭の外に神はいねーからな。
頭の外に出た神は即死さ。
頭の中で全知全能。

105 :名無しさん@3周年:2006/12/20(水) 20:25:27 ID:HrAD0KTY
【全能の神の世界に救世主】
……かなり矛盾していなくないか。

106 :名無しさん@3周年:2006/12/20(水) 21:03:23 ID:Xc+j8ANT
>>105
全能な神が、救世主を必要とする世界を創るかって事?

107 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 19:28:49 ID:51q30Pvy
全能の神ってのが、自己矛盾してるんだよな。

108 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 23:53:28 ID:lo+Qyjn0
人間も自己矛盾している存在といえないか。
と、すると神に似ている存在と思わないか。

109 :名無しさん@3周年:2006/12/22(金) 23:57:56 ID:0ozhjbyW
神の愚かさは、人間よりも賢く
神の弱さは、人間よりも強い

110 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 14:33:04 ID:VK5TizMj
>>109
日本語でおk

111 :名無しさん@3周年:2006/12/25(月) 15:15:27 ID:bCHN5lO6
iesuha warukunaiga sorewo nejimageta ningenha waruina...(kyoukai)

112 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 20:37:45 ID:1UP3xihG
神はいるだろうが、全能では無いだろうな。

113 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 21:12:59 ID:5BQq6QyL
何がどうなったら、全能になるの?
全能って一体何なのさ?

114 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/12/26(火) 21:26:23 ID:IqdJJKd3
神がもし、自ら持ち上げられる岩しか作れないとしたら、それは確かに
全能ではない。

神の創造の業はその力業に勝っている。

115 :(。・"・。)麻巳子 ◆05x0pGqD0U :2006/12/26(火) 22:44:41 ID:CWrCr0er
>>114
神は慣性系の枠を超越してるばぶ。
概念の枠も超越してるばぶ。
だから命題が意味ないばぶ。

116 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 23:03:56 ID:5BQq6QyL
神さまって、たぶんだけど…
この世界が小説だとしたら、僕等は登場人物で、神は原稿の紙面を超越した存在の作家さん

117 :名無しさん@3周年:2006/12/26(火) 23:34:05 ID:1UP3xihG
>>116
それだと(作家の)現実世界では、全能でも何でもない存在にならない?
小説内では全能と言えるかもしれないけど。

118 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 12:46:45 ID:lQDAF5hu
神が居る次元(?)では全能ではない。と言うわけか。
それなら、なんとなく理解できるような気がする。

119 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 13:11:27 ID:HtJXMz6a
神が全能のはずないじゃん。

120 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 13:20:14 ID:cpk6Fmk4
小説の例えは、あくまで例え
こういった考え方もできるという一例



121 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 13:53:42 ID:XVlAxsZI
神にも不可能はある

たとえば悪を為すこと

122 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 16:28:43 ID:lQDAF5hu
>>121
神は全能じゃ無いんだね。

123 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 16:46:22 ID:p81XTM/M
鉄腕アトムにとって、手塚治虫は全能か?

124 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 17:16:24 ID:FPs9I0cH
>>1
先輩の宗教者が駆け出しの宗教者に意地悪半分で聞く質問。こんなとこで話題になってると思わなかったw

まぁ、あれこれ議論してくださいw

125 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 20:08:51 ID:lQDAF5hu
>>124
結局、どう言う結論で誤魔化しているの?

126 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 20:11:52 ID:a+ppWEmv
>>125
たとえば>>3>>9

127 :名無しさん@3周年:2006/12/28(木) 20:53:28 ID:5e4q+iu1
神よ、俺に彼女をくれ


それができなかったら神は全能ではない

128 :名無しさん@3周年:2006/12/29(金) 02:21:07 ID:PJ3q22ln
>>125
誤魔化すねw

先人がこの質問をされた時になんて答えたと思う?
先人がみな誤魔化し続けたと思う?

129 :名無しさん@3周年:2006/12/29(金) 06:00:23 ID:gSqogNkv
ようするにお前もたいした回答を持ってないんだろwwww

130 :名無しさん@3周年:2006/12/29(金) 13:14:22 ID:Irri7Ldw
>>128
そこまでおっしゃるのなら、よほど素晴しいお答えをお持ちなんですね。
ぜひ、ここに書き込んでください。

131 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 20:49:05 ID:Iejz0VxE
良スレage

132 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 22:01:00 ID:EiLV+3jO
>>122
神が自ら秩序を乱すようなことをすれば彼は全能でなくなるだろう
この世界を観ればいい、全ての自然法則の一つについて
ほんの少しでもその数値を気紛れに変更すれば全てが崩れ去るだろう

(全能者にはそれはたやすいことかもしれないが、絶対にしないだろう)

みんな全能という概念について勘違いしてるんじゃないかな
アニメの魔法使いとは違うのだよ

133 :名無しさん@3周年:2006/12/30(土) 23:38:02 ID:Iejz0VxE
全能
ttp://dictionary.goo.ne.jp/search.php?kind=jn&mode=0&MT=%C1%B4%C7%BD&IE=euc&type=sleipnir

これじゃ定義がマチマチになっても、無理ないかな。

134 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2006/12/31(日) 09:30:54 ID:ZwWPUAMA
>>133
まあ、べつに神が全能でなくてもいいんだよ。
こちとら神に「全能」であることを期待してはいないのさ。

だって、大自然を見渡してみたらおおよそ分かると思うけど、自然というものは急変を嫌うようだから。
・・・・ともかく、少なくも神は「急変」だけは好まれないようで、そんな法則性だけは排除したがっているようだね。

135 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 09:34:23 ID:z0tBAfEI
>>134
そうなの?

136 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 10:19:12 ID:CXKERfFv
>>135 洗脳された?

137 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 10:24:33 ID:z0tBAfEI
>>136
いや、ワールドメイトで言っていることと違う。

138 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 20:00:19 ID:uuB4z+7y
結論としては、
「神は全能ではない」
って事で良いのかな?

139 :名無しさん@3周年:2006/12/31(日) 21:25:23 ID:0Hs/w8ez
それなら神の子のキッドはどうなる?

140 : 【大吉】   【1961円】 :2007/01/01(月) 09:57:04 ID:DJsT5eG/
 


141 :名無しさん@3周年:2007/01/02(火) 14:00:45 ID:6+gb6XOF
カトリックの教え
Q:「全能」とはどんなことですか。
A:「全能」とは、神がお望みになることで、できないことはないということです。

俺的には以上の答えであらゆる議論に勝つことができてきた。

142 :名無しさん@3周年:2007/01/03(水) 18:27:35 ID:Qut1PVXU
今の世の中、神はもっと同情される資格くらいはあると思う。

143 :名無しさん@3周年:2007/01/04(木) 20:38:57 ID:5uJINAZ/
>>141
でも結局>>1じゃない?

144 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 02:18:56 ID:l7/xrBTT
望むがポイント

145 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 17:22:19 ID:+yN2KjLB
>>144
望む事が必要となると、ますます全能から遠ざかるんじゃない?

146 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 23:13:29 ID:0pBkyHXw
>>141
今回が初敗退か?
何処で議論してたんだか。

147 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 01:03:38 ID:Yw4A7yx4
神ができないことなんていっぱいありますが。

148 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 16:15:48 ID:P2voqLzv
>>1
全能だから信じてるわけじゃないのでOK。
そういうことでこのスレは終了しちゃうわけ。

149 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 18:27:34 ID:1QydiqXY
霊波之光の教祖は、自分が世界の救い主、
とか言いつつ、平均寿命より早い年齢で死んじゃったw心筋梗塞で神様死亡。

150 :名無しさん@3周年:2007/01/08(月) 21:12:06 ID:PEj7NAyW
>>148
ちなみに、貴方は何教のなんと言う宗派でしょうか?

151 :名無しさん@3周年:2007/01/09(火) 22:10:10 ID:xASZNP5R
良スレage

152 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 00:14:32 ID:Ow/4nj5K
一神教は大体全能の神としているのかな?

153 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 00:48:11 ID:sZ7reT8H
瑞霊神を信奉して「霊界物語」を拝読せよ。

154 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 17:11:13 ID:k3sqacEy
瑞霊(霊による洗礼を与えし者)(=イエス)(=オニさん)を信奉して
「霊界」の「バイブル」を拝読

155 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 23:16:57 ID:Ow/4nj5K
>>153-154
なんですか?それは。

156 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 00:04:54 ID:Sh4fgZ/5
キリスト教の神様に言いたいのは、

「いかなる理由があるにせよ、人の妻に夫より先に手を出
し、しかも妊娠させてしまうのは、良くない!」

私がヨセフの立場なら、夢に出てきた天使を無事に帰すつ
もりは無い。

157 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 00:11:58 ID:2mCX5B+j
シュレーディンガーの猫よろしく、岩を持ち上げている神と持ち上げる事が
出来ない神とが重なりあっていれば無問題。

158 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 19:57:28 ID:JRXMMiK9
>>157
それでも、>>1の回答にはならないと思うよ。
持ち上げている神は、持ち上げられない岩を創れなかったため全能ではないし、、
持ち上げられない神は全能ではない。

 
自分で書いていて訳分からなくなってきた(苦笑)

159 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:03:31 ID:jTa0RBVa
>143

>1と>141は同値じゃないだろう。

神が持ち上げられない岩をつくることなど望むのか。
神の超越ということを理解しない、できないヤツが多いな。



東方教父における超越と自己―ニュッサのグレゴリオスを中心として
http://www.amazon.co.jp/dp/4423171252/

160 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:13:15 ID:JRXMMiK9
>>159
他人に頼らず、自分の言葉で説得してみたら?
日本語でおk
って感じだよ。君の文。

161 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:21:29 ID:jTa0RBVa
>160

俺は>3で既に自分の見解を表明している。

162 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:22:28 ID:jTa0RBVa
参考文献を提示しただけ。
興味と探究心のある人のために。

163 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:24:27 ID:jTa0RBVa
>160

>1と>141では 「全能」 という概念の捉え方が違うことを>143は理解していない。

164 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:32:36 ID:JRXMMiK9
>>ID:jTa0RBVa
ttp://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C1%B4%C7%BD&search_history=%C1%B4%C7%BD&kind=jn&kwassist=0&mode=0
これが全能の定義だと思うのですが、
貴方の概念というのは、どうなっているのですか?

165 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:44:29 ID:jTa0RBVa
人を含めた、人の知覚できる秩序や世界を構成した存在を
キリスト者は神と考える。

神をどのようなものと捉えるのか、
全能というとき、その能力の及ぼす範囲をどう捉えているのかが
人によって暗黙のうちに前提が異なる可能性が濃厚。

だから話しがかみ合わない。

166 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 20:58:19 ID:gwKnTSMC
そもそも全能とは、いかなるものなのかを細かく定義づけしなければ
納得に足る結論は得られない
曖昧かつ抽象的な意味で全能と語るだけなら、
その本質も極めて曖昧で抽象的な力に過ぎないという事だ

167 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 21:13:53 ID:2/2+YHeM
ほんとに>>3なら日本語でもう一度書いてくれ

168 :名無しさん@3周年:2007/01/11(木) 23:34:00 ID:JRXMMiK9
>>165
この世界ではなく、別次元や宇宙の外に居る存在が神なのですか?
そして、この世界の中だけは全能と?

169 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 00:16:57 ID:udZfNAy8
もし神が全能なら恐ろしく無慈悲だ
神に慈悲が有るのなら恐ろしく無能だ

170 :全能の神 ◆rwpVHSMF3U :2007/01/12(金) 00:27:33 ID:RpRmmTwV
バリバリに存在していますが、何か?

171 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 00:57:29 ID:GLpxR/RN
wikipediaの「全能の逆説」って項目を見たけど、
高名な哲学者でも満足のいく答えは出せてないみたいだな

172 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 17:30:23 ID:dTcrgdL6
>>171
紹介ありがとう。ためになりました。
結局、信仰以外では全能は存在できないのかもしれませんね。

173 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 17:39:01 ID:DyFBe/D+
>>165
秩序や世界ってバラバラで誰かが構成しないといけないものなんですか?
はじめっから構成された状態で存在してるんじゃないんですか?


174 :名無しさん@3周年:2007/01/12(金) 18:20:04 ID:YoUQUWGL
素粒子間の相互作用のルールから、生物が存在することの現実を必然であると説明できるのか。

175 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 05:33:24 ID:7uUEDdfR
>>158

だから持ち上げられている神と持ち上げる事が出来ない神とは
重なりあってるんだってば。
つまり持ち上げてもいるから、全能なんだよw

176 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 12:27:59 ID:Y+WZktjs
>>175
重なり合っているとしても、
持ち上げている神は、神に持ち上げられない岩を創れない事で全能ではない。
持ち上げられない方は、当然全能ではない。

結局全能ではないんだよ。

177 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 15:41:39 ID:kMliDjQR
要するに、最強の矛と最強の盾の論理なので結局どっちにころんでも矛盾してしまう。
岩の問答もはじめからそれがねらい。

人間の脳は矛盾を解決できない
故に、矛盾の無いものが存在していたとしても、それを把握し理解することができない。
人間の脳で矛盾を考えても一生解くことはできない。これが答え。

さて……
サルの知恵では解くことの出来ないものでも、人間の知恵では説くことができる。
このことの何を意味するところは?


178 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 16:38:04 ID:siOIE/yH
全能ならこんなスレぐらいちょちょいのちょいと

179 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 16:38:53 ID:SJkOyMjC
人間は猿より頭がいい。以上。

180 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 16:39:03 ID:siOIE/yH
すいません

消せませんでした

181 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 17:07:32 ID:IZiH90Uf
>>177
おお、矛盾って言葉の由来はそこからだろうね。

>>1
多くのスレで言えることだけど、神をどんなものに想像しているかによると思う。
多くの人は神の像を人間に近く例えすぎている気がしてならない。
私の場合は、全てのことが神だと考えています。
それは全ての存在と現象(空間と時間)で、宇宙そのものです。

私が考える>>1への答えは"神は全能"ではなく、"神は全"です。
"自然が作り出した岩は、勝手には持ち上がりません。"
しかし、環境の変化等で起こる現象によって、岩が持ち上がることもあります。
全能や全知と言い切れない、あるがままのそれが"自然"で、
その事柄の大小を含めて"全"とし、神と例えています。

182 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 18:07:21 ID:8Yq5m1uR
それだと、>>1の設問をちょい変えるだけで全能じゃなくなるがな。

183 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 18:30:33 ID:D/qS3xEK
そう、だから全能でもないし、全知でもない。
能力や知能というのはどうも生物っぽ過ぎる。
"全"はどんな現象が起きても、起きなくても当てはまるので。

184 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 19:07:33 ID:Y+WZktjs
自然崇拝だね。


185 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 19:25:34 ID:kMliDjQR
聖書の神は、yhwhと名乗っている。
「わたしは在る」ということで存在そのものってこと。
つまり宇宙には何も存在していなかったが(宇宙という空間や時間すらも)、
存在するものによって、宇宙(空間)もでき時間や物質も存在するようになった。
物が存在しているということそのものが「神」の特性であると、カトリックでは説明している。


186 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 19:31:44 ID:/fOpJUd1
>>184
そう、大体そんな感じ。 だから、>神をどんなものに想像しているかによると思う。
私には、人だけを連想させるような神への疑問自体に違和感があったりする。

187 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 19:36:40 ID:YrV0NHnE
持ちつつ、持ったらアウトという命題。
これは能力というより言葉のトリック。
スフインクス何かが言ったらあせるよぜ。
何せ問題が壊れている。

持つ能力は神の能力、持てない能力は岩の能力。
しかし、その岩に能力を与えたのは岩でなく神だ。
神が神でさえできない能力を与えた。これ間接キッス。
神は全能だから全能でない能力もあるのさ。
しかし、持てないといっても時をずらせばいいんだ。
持てないものでも神の意思次第で持てるようになる。
つまり、持てないものでも持てるのだよん。
神は全能、瞬間の中にもプロセスがあるんだ。
文句あっか! だれか、すでに言ったか。
聖なる2文法って知ってるか? 2ちゃんねるつぶれるって
知っているか?


188 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 19:48:30 ID:/fOpJUd1
>>185
凄い((( ;゚Д゚)))ガクブル
自分の考えていた内容とほぼ一緒だ!!
ヤハウェ見改めたよ!

189 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 22:56:49 ID:RxQsXHDi
しかし
私がいないと彼(whwh)はいないんだよ

190 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 23:10:30 ID:Y+WZktjs
>>185
でもそれって、全能とは何の関係も無いね。

>>187
日本語でおk

191 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 23:20:52 ID:kMliDjQR
全能という言葉遊びをしているわけではないのだから、神という存在が何なのかを知らなければ全然身のある議論にならないと思うのだが<<190

192 :名無しさん@3周年:2007/01/13(土) 23:35:10 ID:Y+WZktjs
>>191
今残っている宗教で全能の神が居るのは、
ユダヤ、キリスト、イスラム位かな?
その神を知らなければ議論できないというのは、ちょっと変だよ。
神の存在を否定しているのではなく、神が全能かどうかを議論しているんだから。
そして、>>1を解決できない現状では、神は全能でないというのが前提だし。

193 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 00:38:56 ID:TIkzgMkv
宗教は妄想の産物。
神は妄想の産物。

妄想の産物である神が全能であるか考える事、これも妄想。

194 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 00:55:29 ID:EoLcU6yp
神は自身が持ち上げられないような岩を造らないから全能。

195 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 02:12:48 ID:g3Y74CBI
アダムは善悪を知る木の実を食べた「その時」に死ぬはずだったのにその後も長生きした。
さすらい人になるはずのカインが逃亡先に「住みつき」都市を築いた。
120年ぐらいしか生きられないはずだった人間が洪水後何百歳と生きた。
イエスもアヒメレクとアビヤタルを間違えた!
…などなど。

神さまは嘘もつかれるし失敗もなさいます。ドジなとこもあります。
神は存在しても全能ではありません。

196 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 02:57:07 ID:wUwcKO5V
最強の矛と盾の話だけどよ
その二つをぶつけなけりゃいいんじゃね?
一人の人間が両方もって暴れりゃ最強だろ?
194と一緒になるけど全能だったら
矛盾が生まれるような状態は作らないだろ
作れないんじゃなくてな

197 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 03:21:39 ID:zn113//M
人間の聖書解釈のほうがぜんぜん全能

198 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 05:34:27 ID:HbNqx5Gu
神は、ほぼ全能です。
できないことは、ただ1つ。自らの意識や意思を持つこと。
神は、人ではありませんからね。
神は、自然の法則そのものが抽象化されたイメージなのです。
神にできないことは、人がどう頑張ってもかなえられません。
だから、全能(意思を持つことを除いて)なのです。

199 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 07:01:11 ID:wUwcKO5V
>>198
だったらよ、神を作ったのは人間になるのか?
イメージを持つのは人間だけだろ
まあ動物に聞いて確かめた訳じゃねぇけどよ
あと自然の法則ってのには大体に意思や方向性があるだろ?
生物だったら生きて子孫を残すとか
水は低いところに流れるとか
それを抽象化したんだったら意思を持っててもおかしく無くねぇ?
つーかこのテーマの神って一神教の方じゃねぇの?
違ったらわりぃけど


200 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 11:53:14 ID:HbNqx5Gu
>>199
>神を作ったのは人間になるのか?
神は、自然の法則そのものですから、人間が作ったものではありません。
ただし、「神の抽象的イメージ」を作ったのは、人の心です。


>自然の法則ってのには大体に意思や方向性があるだろ?
>生物だったら生きて子孫を残すとか水は低いところに流れるとか
自然の法則には、意思や方向性はありません。決まりごとだけです。
これらは、自然の法則であり、そこに勝手に「意思がある」と思い込んでいるのは、
人の心の中にしかすぎません。


>抽象化したんだったら意思を持っててもおかしく無くねぇ?
法則に意思はありません。
決まりごとだけです。
人が決めた決まりごとには、人の意思はありますが、
自然の法則には、人が持っているような意思はありません。


>テーマの神って一神教の方じゃねぇの?
自然の法則は、人が理解する上で別々にしていますが、根源は一つです。
ですから、一神教です。


201 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 13:08:17 ID:TIkzgMkv
宗教は妄想の産物。
神は妄想の産物。

妄想の産物である神が全能であるか考える事、これも妄想。

202 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 13:08:55 ID:V4eJxLPi
>195

おまえの聖書解釈が恣意的なだけだよ。

アダムによって、人類は死ぬ者となった。
アダムが死ぬまで寿命の猶予が与えられる神からの慈悲があったからこそ、
アダムはエバとの間に子を儲けることができたし、神から人類への啓示が継続して行なわれた。
神に立ち返る福音を神は人に啓示してきたのは、神の恵みだよ。

カインが逃亡先へ移動したことは放浪、さすらいに他ならないだろう。

洪水後、人類の寿命は世代毎に段々と短くなり、人類の寿命は120年前後に収斂しているではないか。
神が猶予を与えつつ、神の宣言通りになっている事実が存在している。


おまえは聖書の啓示を受け入れたくないというおまえの意思、感情に起因する
聖書への態度と解釈の方針を堅持しているんだよ。

203 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 13:18:03 ID:TIkzgMkv
宗教は妄想の産物。
神は妄想の産物。
聖書はファンタジー作品。

聖書解釈を考える事、これは文学論。

204 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 13:52:44 ID:aPj1hZ/t
まぁまぁ。
>>1を解決出来なければ、全能じゃないのは変わらないので、
聖書の解釈で議論しなくても。

205 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 14:14:46 ID:V4eJxLPi
>1 を考えるということは、その人物の神観・世界観が問われているということを理解する必要がある。

206 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 14:16:28 ID:V4eJxLPi
>203

おまえの妄想に価値は無い。

207 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 14:24:32 ID:HbNqx5Gu
>>1
まずは、「全能」の定義をはっきりさせないといけません。
広辞苑によれば、
「全能:何事もできないことのないこと。」
となっています。

ここで、>>1に記述されているように、
「神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではない。」
「もし作れたなら、それを持ち上げられず全能ではない。」
という文節の意味を2つに分けると、
「神は、何でも持ち上げられる。」と
「神は、何でも作れる。」
というように分けられます。
この2つは、別々の行為であり、2つを合わせた行いを1つの神ができることとすると、
そのこと自体が論理の矛盾(通せない盾は無い矛、と、防げない矛は無い盾)となります。
つまり、『>>1で「全能」を定義したこと自体が、間違っている。』
すなわち、「全能」の定義そのものが、矛盾しているため、
『そのような「全能」はない。』ということになります。

>>1の文節で「全能」の意味を否定したのも、
実は、私の頭脳を通じて神(自然の法則)が行ったのであるので、
神は、この文節の論理性を否定し、「もともと>>1は、間違ったことをは言っている。」
と伝えることにより
『「神は、全能ではない。」ということを否定した。』ことに成功したことになり、
「全能だ」ということになります。

208 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 15:12:46 ID:xUbadYbw
とりあえずwikipediaの該当項目くらい見てから電波飛ばせよ

209 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 15:50:41 ID:PvEMc0xn
神=全能ではないが、すんごい存在 

  でいいんじゃね

210 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 15:55:11 ID:HbNqx5Gu
>>208
「wikipedia」で「神」の検索をしました。
特に、>>207に反する記述がなされていないことを確認しました。

211 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 15:59:53 ID:HbNqx5Gu
>>209
人によって、「神」の捉え方はさまざまです。
「全能」としたくない人にとっては、そういう神のイメージですし、
私のように、自然の法則そのものが神、とイメージしている者にとっては、
自然の法則に逆らう現象は存在しないので、論じても意味が無いことになり、
「全能」ということになります。

212 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 16:09:26 ID:xUbadYbw
>>210
ついでに少し前のレスくらい読め

213 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 16:22:33 ID:HbNqx5Gu
>>212
特に、有用な記述はされていませんでしたが、何か?

214 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 16:47:11 ID:EoLcU6yp
全能は何でもできることであるが、何でもやるということではない。

215 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 16:49:13 ID:HbNqx5Gu
>>214
そのとおり。

216 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 16:52:21 ID:aPj1hZ/t
>>214
やらない≒やれない。
じゃないの?
>>1をやったら、自己矛盾に陥って消滅するとか。
まるでSFだけどね。

217 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 16:56:19 ID:EoLcU6yp
「やらない」と「やれない」は同義語ではないだろ。

218 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:00:05 ID:aPj1hZ/t
この場合、同意語と取っていいでしょ。
まぁどちらにしても、>>1の回答にはなってないけど。

219 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:00:34 ID:HbNqx5Gu
>>216
「全能」の定義は、「何でもできること」ですから、
やる/やらないは関係無いという意味です。

>>1は、論理に矛盾があるので、命題として偽なんです。

220 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:01:09 ID:aPj1hZ/t
このスレ、全能なんて存在しない。の方が良かったかな?

221 :元199:2007/01/14(日) 17:02:15 ID:wUwcKO5V
じゃあよ、最初に神でも持てない石を作って
その後に最初の神よりも進化した神、
神バージョン2になって持ち上げるとか
ダメか?


222 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:02:32 ID:EoLcU6yp
「全能の神」は何でもやることを予定していないから、それらを同義と解釈する妥当性が見当たらない。

223 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:08:09 ID:HbNqx5Gu
>>221
ドラゴンボールの読みすぎ。W

「持つ/持てない、作る/作らない」という人の行為を、
神にあてはめようとするところに、
「神の人格化」という誤りがあります。

224 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:11:39 ID:xUbadYbw
>>213
>>171

225 :元199:2007/01/14(日) 17:11:46 ID:wUwcKO5V
>>223
好きなんだよw


226 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:12:07 ID:TIkzgMkv
神とは力学や物理学の法則の事を指すのですか?

227 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:15:43 ID:aPj1hZ/t
>>223
神がどんな形態をしてるかは、関係ないんじゃないかい?

228 :元199:2007/01/14(日) 17:17:50 ID:wUwcKO5V
>>226
人によってとらえかたも違うだろうけどな
つうか俺はこの命題の神はキリスト教とかの神で
命題の文章の矛盾をどうするか?
って話だと思っていたんだけどよぉ
違う?

229 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:19:00 ID:HbNqx5Gu
>>226
「神」の捉え方をどうするかによって変わりますが、
私は、「神」を「自然の法則そのもの」としていますので、
物理学は、神のふるまいを解明する学問の一つだと捉えていますし、
物理学で発見された法則は、「神の一面を見つけた」というように捉えています。

230 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:23:32 ID:HbNqx5Gu
>>228
「神」をキリスト教の神に限定すると、人格化されてしまいますね。
自然の法則を神と見るのは、日本の神道に近いと思います。
でも、特に、命題からすれば、どの宗教に限定していると書かれていませんでしたので、
私の信じる「神」の定義で書き込みしています。


231 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:25:05 ID:aPj1hZ/t
>>229
神を自然の法則とすると、全能とは言えないでしょ。


232 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:31:30 ID:HbNqx5Gu
>>231
自然の法則は、この世の全ての現象を司っているので、それに、従わない現象はありません。
自然の法則に従わない現象を仮定しても、絶対に起きることはありません。
したがって、想定すること自体に意味がありません。
意味の無い想定をして「全能ではない。」としても、当たり前のことですので、
論理としては、もともと「偽」の論理、すなわち、「命題が偽」ということになります。

233 :元199:2007/01/14(日) 17:34:50 ID:wUwcKO5V
>>230
一々ありがとな
でもそこを定義しねぇと話が進まなくねぇ?

後、また質問になんだけど
神道に近いっつうことはよ
人間は自然の法則に何かしら
見えない力が働いてる、
って思ってそこに神を見出したんだよな?
じゃあやっぱり人間が神という力っつうか像を
作ったことになんねぇ?
前も似たような事言ったんだけどよ

234 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:36:55 ID:EoLcU6yp
「神は全能である。」が正当な結論であるために必要な三段論法を考えてみた。


何でも持ち上げることができるものは全能である。
神は何でも持ち上げることができる。
すなわち、神は全能である。
(第一格AAA式)

235 :元199:2007/01/14(日) 17:39:59 ID:wUwcKO5V
>>234
一段目に無理がねぇ?

236 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:40:18 ID:EoLcU6yp
違うな。第一格AAA式ではないからちょっと考え直します。

237 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:44:54 ID:HbNqx5Gu
>>233
>人間が神という力っつうか像を 作ったことになんねぇ?

そうです。
日本では、古来、人は自然の中に人の力を超えた力を見出し、恐れ、あがめてきました。
それが、「神」という自然現象の抽象化された姿です。
樹木が大きくなったり、女性に子供ができたり、雨が降ったり、雷が発生したり、それらの現象は、
近代科学が原因を見つけるまでは、どうしてそのようになるか、分からなかったのです。
そこで、「神」として、その法則を経験的に学んで、逆らわないように注意してきたといえるでしょう。
現在でも、すべての自然現象が解明されたとは言えませんが、自然の法則を「神」として
注意することで、日常の生活でも生かしてゆけると思います。
信じる/信じないは人それぞれですので、信じない方が、生きてゆきやすいのであれば、
それでよいと思います。

238 :元199:2007/01/14(日) 17:49:29 ID:wUwcKO5V
>>237
なるほどねぇ
だからお祭りや捧げ物をして
神の機嫌を損ねないようにしてきた訳ねぇ
あんがとよ

239 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:56:06 ID:HbNqx5Gu
>>238
こちらこそ、ありがとうございました。

240 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:57:38 ID:HbNqx5Gu
>>236
『全能とは、自然界に起きる現象でできないことはないということを意味する。
人がイメージする全能である抽象概念の主体を、「神」という。』
という定義ならば、定義自身が「神は全能である。」という結論になるのですけどね。
もう少し、上手く言えるかも知れませんが。

241 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 17:58:07 ID:EoLcU6yp
全て何でも持ち上げることができるものは神である。
全て全能であるものは何で持ち上げることができる。
すなわち、全て全能であるものは神である。

頑張ったら、こんな式になりますた。
結論は神以外にも全能な奴がいるという意味を含むことができるけど。

242 :元199:2007/01/14(日) 18:02:26 ID:wUwcKO5V
>>241
確かにw
ただの重量挙げチャンピオンに聞こえるw

243 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:11:27 ID:EoLcU6yp
今引っかかってるのは一段目
全て何でも持ち上げることができるものは神である。

これをひっくり返すと、「ある神は何でも持ち上げることができる。」という意味になってしまい、何でも持ち上げることができない神が存在する意味を含んでしまうのです。
そうすると、結論が妥当でなくなる。
もうちょっと考えます。

244 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:18:10 ID:R/HlKJde
排除の理論?

245 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:18:59 ID:HbNqx5Gu
>>243
そもそも、「持ち上げる」という行為は、地球の地上での行為と現象であって、
宇宙空間から見れば、宇宙空間内で運動しているだけなのですが、
「持ち上げる」ということにこだわらなければならないのでしょうか?

246 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:21:56 ID:EoLcU6yp
形式論理学的に説明できないものかと苦戦してるだけですから。

247 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:29:41 ID:EoLcU6yp
ある神は何でも持ち上げることができる。
全て何でも持ち上げることができるものは全能である。
すなわち、ある全能なものは神である。(第四格IAI式)
これだと、ある神は全能である。と換言可能

これでよければ、神によっては何でも持ち上げることができない、全能でないものもいるってことで決着できるけど、納得しないよね?

248 :元199:2007/01/14(日) 18:37:26 ID:wUwcKO5V
つまり神の中には全能な奴もいますよ、って事か?
こんがらがって来た

249 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:44:52 ID:EoLcU6yp
一応、「神」「全能」「持ち上げる」をキーワードに、あくまで一部の神様だけが何でも持ち上げることができる。という結論が出ました。

まだもうちょっとがんばってもいいけど。

250 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:47:34 ID:NWFJxqsS
>>198  言葉遊びのつもりはないけど、
"全能"って言葉に"意思"を省くと、それは全能ではなくなるんじゃないかな?
「何でも出来る」という言葉には意思がこもっていると思うので。
>>181で私は、それを"全(全て)"として挙げました。 まさに、>>185で言う"存在そのもの"です。
だから、神は能力云々じゃないと私は思ってる。
あるとしても、意思によって何かをする神ではなく、意思"そのもの"が神と例えます。

>>1
全能とした神が持ち上げられない岩という時点で、全能の域を
は解決以前に問題が出来ていないと思う。

>>245
そうそれ、自分も思いました。
足場があっての「持ち上げる」という行為で、下という方向があっての「上げる」なのですから。
もしその岩が地球のような惑星だったら、「持ち上げる」とはどんな状態なんだろうとかまで考えてしまっていた。
上も下も分からない宇宙で、既に浮いてる岩をどこに「持ち上げる」のでしょうか。

251 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:52:43 ID:NWFJxqsS
>>250
>全能とした神が持ち上げられない岩という時点で、全能の域を
>は解決以前に問題が出来ていないと思う。
間違えて書いちゃった...orz

252 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 18:54:17 ID:L9Yc3VRW
「持ち上げる」の次は「曲げる」だな。

253 :元199:2007/01/14(日) 19:00:11 ID:wUwcKO5V
>>251
持ち上げたかったら宇宙に重力を作ればいいんじゃねぇ?
神様なんだし
まあ地球上の生物は死ぬと思うけど
>>252
おお、賢いねぇ

254 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 19:21:32 ID:zw1uIjUq
開けられない箱ってのも、どっかで聞いた気がする。

255 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 19:23:19 ID:NWFJxqsS
式にするとこうなる?
MAX=最高値=全能
MAX+n=最高値より上=ありえない値=持ち上げられない岩

256 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 19:25:51 ID:EoLcU6yp
全能なものは神以外に存在せず、「神」と「全能」を等価概念として、三段論法を組み立てると、

神は全能である。
全て全能なものは何でも持ち上げることができる。
ゆえに、神は何でも持ち上げることができる。
とすることができるね。

だから、神が全能であることを前提とすれば神が自身の作った岩を持ち上げることができないという推理が誤っていることになるね。

ただし、いろいろ試行錯誤したけど、俺の力では三段論法で神が全能であるという等価概念を正当な結論に導くことはできなかった。
どなたかできる方がいればよろしくお願いします。

257 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 20:06:33 ID:NWFJxqsS
>>255 の続き、ややこしくなるけど

god=max (神は全能とする。)
max+n="持ち上げられない岩"

q1. (>>1)
if(god≠max+n){ (もし、神が持ち上げられない岩を造れなければ…)
 god≠max (神は全能ではない。)
}
else{ (逆に、岩を作れれば…つまり"god=max+n"が成立する時…)
 god<(max+n) (神は岩を持ち上げられず全能ではない。)
}

258 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 20:39:44 ID:zw1uIjUq
>>257
いや、分かりやすいよ。
ありがとう。

259 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 20:47:07 ID:KS/yPVh0
途中経過を発表します。
「全能の神は存在しない」というテーマに対して未だ論破
されてない状況であっても、「全能の神は存在する」という命題に
対してもまだ反証の確立はされてない状況だね。
「我々はまだ全能でない」状態だから証明されるまでの命という
可能性も否定されない。

おーい。誰か全能の神を呼んできてくれー。
あ、そうかまだ全能の神は現れてはいかん状況だ!



260 :259:2007/01/14(日) 21:21:01 ID:KS/yPVh0
持ち上げられない岩ってそもそもどこにあるの。
もし、地球にあったらおかしいよね。
地球が持ち上げているから。
静止していても気体が持っていることになる。
この物質宇宙は重力宇宙だからその岩は
じゃ、どんどん重みで降下するとする。
これは重力が持ち上げていることになる。
宇宙には上も下もないから。
で、神という名前をすでに命題に使っているから、
無重力の宇宙や魂の次元があるわけだ。
無重力(引力がない)状態だと岩はやはり浮いている。
もし質量があればの話だが。
じゃ、この命題の岩は質量がないことになる。
「持ち上げる」という命題は「動かない岩」ということに
変えねばならない。
「動かない岩」で質量もない岩というのはどうゆう状態だろう。
そういう岩があったとしてもやはり「動かない」状態を維持している
何かがある。
これが神だとすると「うごかない岩」も「動く岩」も
神の手の中にある。


261 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 21:21:54 ID:EoLcU6yp
「全て神は全能である」と言うことができ、同時に「全て全能なものは神である」と言えなければ、「神=全能」とは言えない。
なぜなら、「全て猫は動物である」と言えても「全て動物は猫である」とは言えないように「AはBである」というときのAとBにおける、概念の適用範囲(外延)は必ずしも一致しないから。
「全能の神」と言うとき、全能である何か神以外のものが予定されている可能性もある。

262 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 21:46:04 ID:NWFJxqsS
>>255 の展開は、
事前の宣言(god=max)と結果が矛盾(god≠max)してます。
つまり、>>1の"神は全能ではない"という質問が矛盾しているという証明になりませんか?

これでも解決になってないかな?

263 :259:2007/01/14(日) 22:07:43 ID:KS/yPVh0
補足 
もともと全能の神ということであればこの岩もこの神の
一部ということになる。
自分が自分の一部に対して全能ならば命令できる。
「動くな」と。それは意思の問題である。
つまり「動かない」という状態は「動くな」という神の意思、命令
の一部である。自由意志である。
「動かない」という状態は全能の神を否定するものでない。
一時的な神の意思であり、あくまで神の可能性の内にある。
岩の視点は固定されているが、神の視点はあらゆるところにある。
言葉として岩を動かさなくとも神というすべての視点からみれば、
岩は動いていることになる。
「持ち上げる」という状態は「ムキムキマン」を連想させるが、
「ムキムキマン」は神の表現のほんの一部である。
つまり、「持ち上げられない」状態も可能であるが、岩も
「ムキムキマン」も一緒に持ち上げている神の本体がある。

えーと。こちらの考えは限界があるかもしれません。


264 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 22:20:12 ID:EoLcU6yp
岩が完成した時点で神自身がそれを持ち上げることができるようになっていればそれで解決でないの?
全能の神なら、過去の自分より能力を強化することも弱体化することもできるはず。
神が全能ならば、自身と同じ神を量産し、しかも互いに戦って、互いに勝利するという矛盾すら克服できるわけだから、「全能」だと概念の適用範囲を、我々の思考では物理的に固定化できない。

265 :259:2007/01/14(日) 22:26:55 ID:KS/yPVh0
あはははー。みなさんの波状攻撃に1もたじたじだね。

266 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 22:37:10 ID:NWFJxqsS
1の疑問の矛盾は分かったけど、神と全能が別だとも思えた気がする。
全能じゃないけど>>185みたいな感じでいいや。

267 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:04:47 ID:zw1uIjUq
全能の神は存在しない。
存在するなら、少なくとも標本が必要だからね。

268 :259:2007/01/14(日) 23:13:38 ID:KS/yPVh0
>>267
あなたは1様ですか?
あなたも標本の一部です。
すなわち、「全能の神」による、「全能でない」という表現の一部ですね。

269 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:26:09 ID:EoLcU6yp
仮に、
>全て何でも持ち上げることができるものは全能である。
>全て何でも持ち上げることができるものは神である。
を前提としても、結論は「ある神は全能である」(第三格AAI式)にしかならない。
MaP
MaS
∴SiP

270 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:31:28 ID:HbNqx5Gu
>>1が、神を否定したいのだったら、それで十分。信じている人に神を否定しても、無意味。
「神」は、人が創り出した、抽象化されたイメージだから、その人によってどんな定義にしたってかまわない。
「神は全能である」といえば、全能ということになるし、「全能ではない」と言えば、全能ではなくなる。
その人が持つ「神」のイメージなりの心の中での現れ方になるというだけ。
私は、「全能:この宇宙内で起きる全ての現象を発生させることができること。」
「神:この宇宙内で起きる現象の元となる法則そのもの」というイメージで神を捉えていますので、
「全能」とイメージしています。

271 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:32:08 ID:NWFJxqsS
神と全能は紙一重かもね。 現象が能力とすれば、環境が神みたいな。

>>267
標本か…全能のじゃないけど私の場合は、自分が存在しているのは何故か、又は周りが存在しているのは何故かを追及していったら
神に辿り着いたよ。 簡単にすると、
自分や周りが存在しているという事実=絶対=神 な感じで。

272 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:42:08 ID:EoLcU6yp
>全て何でも持ち上げることができるものは全能である。
>全て神は何でも持ち上げることができる。
前提をこうやると、
結論は「全て神は全能である。」となるが、この主述を入れ替えると、
「ある全能なものは神である」となってしまい「神=全能」を説明するには不十分な推理となる。

273 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:45:35 ID:0w4lXuUz
全能っていうけど、
能があれば不能も必ずあるんだよね
だから本当に全能になるには無能でなければならない
この数学がわかる人だけ書き込んでください

274 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:47:57 ID:78SYw4Nl
全能というのは多分「ありのまま」ということですよ

275 :名無しさん@3周年:2007/01/14(日) 23:53:38 ID:NWFJxqsS
>>274
おお、神は「ありのまま」だ!
でも、辞書開くと全能はありのままっぽくないんだよね。

276 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 01:25:36 ID:lWp+hBA5
神の特徴として愛深いというのがある その愛という方向に対し無限力・可能性がある、>1の考えなら確かに神の万能性は矛盾するがそれは話題(気持ち)に目指す方向が定まっていないから矛盾が生まれる

277 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 01:27:21 ID:lWp+hBA5
この銃は何でもうち抜けるといくら称しても うちぬこうとする物に銃口をむけていなければうちぬけない・・つまり万能の力は方向があって初めて力を発揮する

278 :元199:2007/01/15(月) 03:16:23 ID:jwTDi9NM
>>273
何でも出来るから何も出来ない状態にはなれねぇって事か?
さっきから数学ばっか出て来て非っ常に厳しいんだけどよw
文学的なもので何とかなんねぇのかねぇ

じゃあこれは?
「神」のみが持ち上げれない岩を作って
それを「人間」に命じて持ち上げさせる、みてぇな
人間を道具として見たら
「神」が「人間{道具}」を使って岩を持ち上げた、
ってなんねぇ?
ダメ?




279 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 05:13:44 ID:XZvvvtoE
全能が無能を意味内容に含むのは承知済みだが、
「全て全能は無能である」と言えても、「全て無能は全能である」とは必ずしも言えない。
この場合では「ある無能は全能である」にしかならず、論理的には「神=無能」を説明するにしても「神=全能」を説明するにしても結局、同じ困難に直面する。

一応、俺の推理では、
@神以外にも全能なものが存在する
Aもしくは神々の中に全能でないものが存在する
という意味内容を含む結論にしか導くことはできず、「神=全能」という等価概念を結論に導けなかった。
「神=全能」であるためには、
@神は1人であり、
A神だけが全能であり、神以外は全能でない
という条件を満たす必要がある。

280 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 13:16:21 ID:+4EASdNj
>>279を簡単にまとめると、「神はバカ」ということだ。

281 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 13:23:56 ID:GOUKwouI
>>279
なるほど、全能者が複数いると衝突して全能に矛盾が生じるわけね。
だから、神は「唯一の絶対なる存在」なんだろうね。

282 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 14:26:26 ID:mCaXHiAB
そもそも人間が神の能力を推し量るのが傲慢で不可能なんじゃない?

ド素人がプロのミュージシャンの歌唱力をああだこうだと批評解析したところで理解できるのは限られるわけで。

無能な人間が神様の能力をああだこうだ言っても予想の域は出ないと思う。

283 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 14:57:24 ID:ymqAVwL0
罪に定める神が罪を許すってアホか?
自分勝手過ぎるな。

284 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 15:00:23 ID:ymqAVwL0
WWTで死んだ人の遺体を前に。
「あなた方の命を張る神は何処に居る? 死んだのか」
イエスを捕まえ
「お前は信者を見捨てた。これがその証だ。お前は真理ではない」

285 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 15:07:35 ID:ymqAVwL0
イエスを前に
「マリアをレイプして生まれたお前が果たして真理か? 罪はないと言えるか?」

286 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 15:26:33 ID:+4EASdNj
>>282
神なんて玄人にも受けないミュージシャンなわけですよ。

287 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 16:18:06 ID:PyeOZkIs
282
そう思う。
神を語ることは自由だけど本当の事は神しかわからない。
地球上には人間が支配してる数多くの神が存在している、宗教戦争で血を流し神を争いの材料として成り立ててる国もある。

五感に振り回されている人間が教祖が神に対して何がわかるのだろうか?
もし神を信じたいならそれぞれの心の中に神がいると信じて自分の足下にある自分の欠点を正す事の努力をした方が幸せになる。




288 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 16:38:18 ID:ufFF4gYw
>神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではないし、
>もし作れたなら、それを持ち上げられず全能ではない。

全能なので作れるけど、作らなければよい。
作られていない時点ではそれは存在しないので、全能性とは関係無い。

289 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 16:46:03 ID:ufFF4gYw
岩を作ってしまうと全能ではなくなるが、作らないかぎりは全能状態のまま。
作った時点で全能性が無くなるので、神が全能性の維持に拘るなら、物理的には作れても実質的には作れない、つまり全能ではない事になるが、
全能性を維持しようという意思も無く、単に作らないだけなら、いつでも作れるわけだから全能性は崩れない。

290 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 17:02:39 ID:+EXuBkR4
作ったら全能でなくなるので、作れない。
自分が全能でなくならないように作ることができない。

⇒全能ではない。

291 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 17:27:49 ID:GOUKwouI
神を全能とした時、神以上の能力を必要とするその岩は存在し得ないが答えか。
もし、神の全能以上の力で岩を作ったとしたら、持ち上げるにはさらに上の力が必要。
これを解決するには、>>264の言うように、神の能力は時間に伴って宇宙のように膨張しているとすればいいか。

292 ::2007/01/15(月) 18:31:33 ID:oCBQY1Qi
>>1です。
盛り上がっている様で嬉しいのですが、
まだ私が納得できる答えは書かれていませんね。
全能である事を、前提とした書き込みが多いもので。

293 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 18:32:22 ID:ymqAVwL0
自分の魂やら神経が死んだ時、自分の神は死ぬよな。
だから神はいないのさ。

事故事件でハッ! とした時、神はいないよな。
大体、預言する神が守らないのがおかしい。
神が居たとしてもよい。
が、人が考えるような神ではない。
あまりにも人が求める神と現実が掛け離れている。
だからイエスは例え神だとしても殺された。
「自分中心で正義だと言い張ったからだ」

294 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 19:02:15 ID:fP+th7f2
結局、岩とかはたとえ話なわけで、1>>を一番簡単に書くと、
「神が全能なら自分自身を全能ではないようにする事ができる、その場合、全能ではない」
という事だよね。
ポイントは、全能であるかどうかが問題にされている対象は、全能ではなくなった場合の神であって、現時点の神についてではないということ。
あくまで、「神が自分自身を全能ではないように『したとしたら』全能ではない」。
という仮定の話だから。これは現時点で全能であることと矛盾はしないと思う。

295 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 19:03:39 ID:fP+th7f2
訂正:
あくまで、「神が自分自身を全能ではないように『したとしたら』全能ではない」。

あくまで、「神が自分自身を全能ではないように『したとしたら』全能ではなくなる」。

296 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 19:32:12 ID:XZvvvtoE
>>292
君の納得次第で神が全能かどうかが決定するわけではない。

297 :力持ちの神様物語:2007/01/15(月) 19:47:25 ID:CvALvich
とても力持ちの神様がいました。いつもは、せっせと岩を作っています。
神様は全能なので、どんな大きな岩も作れます。そして、どんなに重い岩も持つことができます。
ある日、「たまには、町に出てみるかな。」と思い立ち、町に散歩に行くことにしました。
町に着くと、ある男が、岩を運ぼうとしていました。ところが、とても大きな岩だったので、どうしても持ち上がらなかったのです。
男が四苦八苦しているのを見た神様は、その大きな岩をひょいと持ち上げて運んでしまいました。
男はとてもびっくりして、「いやー、神様、ずいぶん力持ちですね。驚きました。」
すると神様は答えて「私は、全能の神なので、どんな重さの岩でも持ち上げることができます。普段は、岩を作っているのですが、どんな重さの岩も持ち上げることができるのです。」
すると、男は言いました。「そいつぁ、驚きました。そんなに大きな岩を作れるんだったら、神様も持てないほどの大きさも作れるんでしょうね。」
すると、神様は、まだ、自分が持てないほどの岩を作ったことが無かったので、「まだ、試したことはありませんがね。」と答えて、散歩を続けました。


298 :力持ちの神様物語:2007/01/15(月) 19:48:23 ID:CvALvich
散歩を終えた神様は、男の言葉が気になりました。
「私は、全能の神だが、あの男の言ったように、持ち上げられないほどの岩を作ることはできるだろうか。」
そして、「いっちょ、試してみるか。」と言って、自分が持てないほどの岩作りを始めました。
{10kg,100kg,1t,10t,・・・・}岩はどんどん大きくなります。{地球の重さ、太陽の重さ、銀河系の重さ}になりました。
そろそろかなと思って持ち上げてみると、持ち上がります。「まだか・・・」さらに大きくします。
{銀河10個の重さ,銀河100個の重さ,・・・,全宇宙の重さ}「さあ、全宇宙だ、もう持ち上げられないだろう。」と思って持ち上げてみました。
すると、持ち上がってしまったのです。「まだなのか・・・」{宇宙10個の重さ,宇宙100個の重さ,・・・,無限大の重さ}
「さあ、とうとう無限大だ、もうこれ以上の重さは無い。もう持ちあげられないだろう。」そう思って力いっぱい込めましたら、なんと、持ち上がってしまったのです。
神様は、困りました。「とうとう、無限大の重さの岩を作ってしまった。もうこれ以上重い岩は無い。私に持てない岩が作れないということは、私は全能ではないのだろうか。」
そこで、しばらく考えたら、ひらめきました。「まてよ、私は全能だ。どんな重い岩も作れるし、どんな重い岩も持ち上げられる。そうか、全能だから、持ち上げられない岩は作れないのだ。」そう悟った神様は、また、せっせと岩作りを続けましたとさ。ちゃんちゃん。

299 :力持ちの神様物語:2007/01/15(月) 19:58:45 ID:CvALvich
↑ >>297
普段は、岩を作っているのですが、どんな重さの岩も持ち上げることができるのです。」

段は、岩を作っているのですが、どんな重さの岩も作ることができるのです。」

の間違いでした。お詫びして訂正いたします。


300 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 20:14:21 ID:fP+th7f2
あるところに全能の神様がいました。その神様はある特殊な帽子をかぶっています。
その帽子は全能判定帽子と言って、全能の神がかぶると赤に、全能でない神がかぶると青に色が変化します。
全能の神様は全能なので、もちろん帽子は赤色をしていました。
あるとき神様は>>1の文章を見ました。
「ほほぅ。どんな神でも持ち上げられない岩か。もちろん私は全能だからそんなものは簡単に作ることができる。ちょっと作ってみるか。」
神様がその石を作った瞬間、その神様のかぶっている帽子は青色に変化してしまい、神様は自分が全能ではなくなったことを知りました。

最初の時点では帽子は赤だったので、その時は全能の神は存在していたことになります。
よって「全能の神なんて存在できない」という命題は必ずしも正しくないということになります。
今現在、全能であっても、気まぐれで岩を作ってしまって全能ではなくなる可能性は常にありますが。

301 :力持ちの神様物語:2007/01/15(月) 20:32:46 ID:CvALvich
私が>>297 >>298 >>299で言いたかったのは、
命題である、「神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではない。」がそもそも間違っているということです。
これは、集合論で導くと解けるのですが、それを、物語風にしてみました。
数学的に言えば、持ち上げられる岩の集合をA、持ち上げられない岩の集合をBとしますと、
全能の神の作る岩は、すべて、集合Aの要素になり、集合Bは空集合になります。
持ち上げられない岩Bを作ると、とたんに、集合Bが空でなくなるので、そのような命題自体が成り立たないということです。
つまり、、「神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではない。」は間違いです。(これを、命題が偽である、という言い方をします。)
「全能の神は、持ち上げられない岩を作れない(作らない)」
「持ち上げられない岩を作れないから全能である。」が正しい。ということになります。

302 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 20:55:31 ID:CvALvich
>>300
「神様がその石を作った瞬間、その神様のかぶっている帽子は青色に変化してしまい、神様は自分が全能ではなくなったことを知りました。」
その石を作ることができないから、全能でなくなることはありませんよ。


303 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 20:57:07 ID:CvALvich
>>1
「神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではないし、
もし作れたなら、それを持ち上げられず全能ではない。 」
が偽だから、全能の神しか存在しないことになります。


304 ::2007/01/15(月) 21:25:16 ID:oCBQY1Qi
全能で無い事を前提に考えてみると良いですよ。
上に出ていた、開けられない箱でも良いですし。

305 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 21:30:09 ID:XZvvvtoE
全能でなくなった時点で神ではなくなるとすれば、「全能=神」でないといけない。
その場合、神は1人であり、神のみが全能で、神以外は全能でないとしなければならない。
しかし、スレタイを文脈通りに解釈すれば、「全能でない神」の存在を予定していると言える。
それでよければ、「ある神は全能でない」を結論とする推論を組み立てることもできる。

306 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 21:33:35 ID:fP+th7f2
>>302
>その石を作ることができないから

未来永劫全能であるとすればそうなりますが、今は全能でも今後全能でなくなるケースを許容するなら、作ることができますよ。

307 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 21:38:40 ID:XZvvvtoE
「全能の神は全能でない」は正当な論理的判断ではない。

308 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 21:44:41 ID:CvALvich
>>306
この論議は、未来永劫全能でなければ、意味がありません。
その石を作ることができないから、全能なのです。

309 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 21:47:25 ID:CvALvich
>>307
そうです。「全能の神」=「全能」です。
全能だから「持ち上げられない岩を作れない。」のです。
持ち上げられない岩を作ったとたんに、全能ではなくなります。

310 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:00:24 ID:CvALvich
>>307
「神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではない。」が間違いで、
「神が持ち上げられない岩を作れなければ、全能である。」が正しいです。

311 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:01:22 ID:XZvvvtoE
>>1がその内容から何故スレタイを「全能の神なんて存在できない」としたのか。
スレタイは全能でない神の存在を暗に含んでいるから、スレタイを換言して「全て神は全能でない」とします。
この全称否定判断を結論とする推論を検討すると、

全て全能なものは何でも持ち上げることができる。
全て神は何でも持ち上げることができない。
ゆえに、全て神は全能でない。
となります。

つまり、神が何でもかんでも持ち上げられないことを前提としなければ、スレタイを結論にできないことになる。

312 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:05:44 ID:fP+th7f2
>>308
>>1の文章では、永久に全能であるということまでは仮定されていませんが。
>>307
>持ち上げられない岩を作ったとたんに、全能ではなくなります。
それで良いのでは。作る以前は全能で、作ったとたんに全能でなくなっても何か問題がありますか?

そもそも「任意のxについて、xを作ることができる」というのを全能の定義とすると、
>>301の「全能の神は、持ち上げられない岩を作れない」というのは全能の定義に反します。
つまり未来永劫不変性を仮定すると解決不能になる。解決するのは不変性を外す必要がある。

313 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:14:51 ID:fP+th7f2
>>312
作るだけが全能じゃないので、その定義では不十分でしたね。
定義というより、全能の要件の一つということで。

そもそも全能の定義を先に決めないと話が噛み合わないですね。
今さらですが。

314 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:15:25 ID:CvALvich
>>312
『「全能の神は、持ち上げられない岩を作れない」というのは全能の定義に反します。』
と命題は、論理的に誤りです。
全能とは、論理的に「できることしかしない。」なのです。

315 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:23:24 ID:CvALvich
>>313
>>207広辞苑によれば、全能:何事もできないことのないこと。」となっています。
つまり、論理的には、「何事もできる」になります。
ただし、つじつまの合わないこと(例えば、1+1=3のように、正しくないこと)は起こせないとします。
そうすると、全能が、「どんな重い岩でも持てる。」「どんな重い岩も作れる。」ということなので、
「持てない岩」を「作れない」は当然であり、それが全能であることを意味します。

316 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:28:15 ID:fP+th7f2
何度も言ってますが、全能性が時間の経過によって変化することを許容するならば、論理的に誤りにはなりません。

>この論議は、未来永劫全能でなければ、意味がありません。
これはあなたの勝手です。もちろん全能性が無くなることを許容するのも私の勝手ですが。

結局は、全能なら論理的に矛盾するものも作れるか、それとも作れないか、ということ。
あなたの意見は、論理が先に来て、神であれどもその支配下に存在するという考え。
しかし、そもそも>>1の興味は、神が論理を超越した存在ならどうか、という疑問なので、少しずれてるなぁ、というのが率直な感想。

317 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:29:12 ID:P4zWZEIq
神の存在や行動に理由は不要
ようは結果だけ
持ち上げられない岩を作る必要はどこにもないが、全能なら持ち上げられない岩を作れなければいけない。なぜなら神にとって不可能なことはないから
つまり神は持ち上げられない岩を持ち上げることができる
持ち上げられない岩は神から見たらただの1創造物
そもそも神に対して何か条件が設定されてることが問題なわけだ
ゆえに持ち上げられる
つまりこの世に神が持ち上げられない岩は存在しない
しかし神は持ち上げられない岩を作れるわけだ

存在しないものを作れるところが神クオリティ

318 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:36:36 ID:CvALvich
>>316
>全能なら論理的に矛盾するものも作れるか、それとも作れないか、ということ。
論理的に矛盾するものは、議論の対象になりません。
「ある」か「ない」かを論じる時に、何でもあり(1+1=3もあり)にしたら、
論議もへったくれもありません。

>神が論理を超越した存在ならどうか、という疑問なので、少しずれてるなぁ、というのが率直な感想。
神は常に正しいので、論理的に間違ったことをしません。というか、できません。
それが、神です。
「神が論理を超越した存在」などというおかしな考えでは、論議になりません。
神は、論理そのものなのですから。だから、常に正しいのです。

319 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:43:09 ID:qvUQ45KL
>>292
神についての納得の仕方は一つじゃないと思う。
私はもういくつか納得してるよ。
あと、全能で無い事を前提にしたら、>>1の質問をする意味がないし、答えるとしても「その通り」で終わってしまわない?
もしくは、>>181のようにまったく違う視点から見るとか。 これも納得の仕方しだい。

>>297-299
おお、何てソフトな伝え方w
つまり、全能以上の力はあり得ないから、その「持ち上げられない岩は」あり得ない
ということを分かりやすく書いてあるんだねw

320 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:45:18 ID:CvALvich
>>319
>全能以上の力はあり得ないから、その「持ち上げられない岩は」あり得ない
>ということを分かりやすく書いてあるんだねw
そのとおりです。ご理解下さって、ありがとうございます。


321 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 22:51:52 ID:fP+th7f2
いや、一応、神という名詞は使っていますが、神に限らず「全能なる存在は存在し得るか否か」という思考実験なので、正しいとか正しくないとかは別問題なんですが。
神が論理そのものとか、神は常に正しい、とかはあなたの個人的な意見です。

それに、私は論理に反しない解(作った瞬間に全能ではなくなる)も提示しましたし。

まぁ、全能で「1+1=3」に出来るとした場合には、神が「1+1=3」にした瞬間に神自身も含めて世界が崩壊するでしょうけど(0=∞になるため)。
でも、出来るか出来ないか、という点では出来る、と仮定しても差し支えない。その後世界が崩壊しようが、その後の事は出来るか出来ないかには関係ないですからね。

322 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:01:57 ID:CvALvich
>>321
>神という名詞は使っていますが、神に限らず「全能なる存在は存在し得るか否か」という思考実験なので、正しいとか正しくないとかは別問題なんですが。
思考実験をされるのであれば、論理的に正しいことをしないと、実験になりません。
論理でなければ、「全能なる存在は存在し得るか否か」の結論は出せません。
なぜなら、「得るか否か」が、すでに論理での結論、すなわち「YesかNoか」「真か偽か」「正しいか正しくないか」を求めているからです。

>全能で「1+1=3」に出来るとした場合には、神が「1+1=3」にした瞬間に神自身も含めて世界が崩壊するでしょうけど(0=∞になるため)。
>でも、出来るか出来ないか、という点では出来る、と仮定しても差し支えない。その後世界が崩壊しようが、その後の事は出来るか出来ないかには関係ないですからね。
どこからそういう発想をされるのか分かりませんが、論理的思考をされていないので、そのような思考方法では「得るか否か」の議論はできません。

323 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:02:29 ID:P4zWZEIq
というか神が論理的に正しいとか正しくないとかは無駄なんじゃないか?
神が論理的に正しいならば、「最初」といっても最初がどこを指すかも定義できないが、神しかいなかったときに神が何かを作った時点ですでに論理的に矛盾してる
強引に理解しようとすると
1、神は無限のエネルギーを持っている
2、神は自身が持つ有限のエネルギーの一部を使ってなにかを創造した
↑2つとも論理的に矛盾してる
無限は実際存在しない
これは神が持ち上げられない無限の質量を持つ岩が存在しないことと同じ
神から見て無限は有限と同義
つまり神も有限の存在
つまり全能ではない

324 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:07:11 ID:qvUQ45KL
全能か…全能とか全知とか、生物クサくてあんま好きじゃないや。
全能なら、常に皆の願いを叶えることが出来る。そんなことは起きていないから全能じゃない…幼稚でスマソ

325 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:08:57 ID:CvALvich
>>323
論理的に正しくない思考方法では、何を書き込んでも無意味です。
神を全能者とすれば、神は常に全能。
神でなくても、全能にした対象は、すべて全能。です。
どんな全能者でも、
「持ち上げられない岩は、作れない。持ち上げられる岩しか作れない。」のです。
なぜなら、「全能」だから。

326 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:17:35 ID:CvALvich
>>324
>全能なら、常に皆の願いを叶えることが出来る。
逆ですね。全能だから、叶えられない願いが多い。のです。
なぜなら、神に対する願いは、自分では叶えられないものを願うわけで、神は全能だから、できないことはしません。
叶えられないものはしないので、神は願いを叶えない。ということになります。

327 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:18:59 ID:GmprqrAe
で、論理的である君の学歴は?

328 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:19:37 ID:P4zWZEIq
>>325
何が言いたいの??

329 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:20:05 ID:oCBQY1Qi
>>326
出来ない事が有るのなら、全能では無いのではありませんか?

330 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:22:00 ID:GmprqrAe
>>328
要するに「全能」なら君を持ち上げることもその瞬間に可能だろうということ
その間にも同時進行で君を地面に置くことも、全能なら可能だろうということ

331 :名無しさん@3周年:2007/01/15(月) 23:23:58 ID:qvUQ45KL
>>326 おお、
「自分では叶えられない願い」は、全能の神には出来ないこと?
ちょっとした願いでもかな?

332 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 00:33:35 ID:ZtEXu4ci
ID:CvALvichはよかったよ

333 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 01:54:52 ID:Vy6z7ipy
>>326
人間は自分で出来ないことを願うつってるけどよ
あくまで人間に出来ないことなんだからあるていどは叶えられるんじゃねぇ?
叶えられねえのは神の願いだけでよ
まあ神様が人間なんぞの願いを聞いてくれるかどうかは怪しいけどなぁ


334 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 10:31:59 ID:Xjizb2fU
でも、どんな願いでも願えば叶うというのは不自然だ。
あるがままの状態が自然で、それが神なら不自然な願いは達成されない。
だから、神を全能と考えるのはあんまり好きじゃないんだ。

335 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 10:40:04 ID:gxmiJ13n
カトリックでは、”奇跡”を認定する際の条件のひとつに、「自然法則に逆らっていること」というのがあったな。

336 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 11:44:56 ID:RLyFjfFB
猿の考える自然法則に人間はどれほど逆らっていることだろう。
「ここにビルよ表れよ」と人が言うとビルが現れるんだから・・
猿には時間の感覚がない(?)だろうから奇跡で現れたように
感じているかもね。

337 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 11:59:53 ID:iNLbUw3n
能、つまり「できる」
という状態の説明があれば
必ず「不能」の概念もセットで生じることをご覧なさい
てことは、不能という概念が神の宇宙内に生じるようなことではいけないのです
だから両者とも消えさらなければならない
できるとか、できないの次元、それは神次元と違うということが明らかです
つまり二元になるもの(全能)であるとかは全一「全VS一」の対比によって
「全」という概念を持つしかないわけでそういう比較の次元でいうところの
全能といったところで、それはチンケになるんです。

338 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 12:00:34 ID:Xjizb2fU
>>336
時間の感覚かー。 相対性理論だっけ、絶対と思われた時間を変えたのは。
あれも奇跡か。 でも、現実が相対性理論の通りだったら、それは奇跡じゃなくなっていくんだろうね。

339 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 12:04:17 ID:Xjizb2fU
>>337
それ! 同意。

340 :神の教え子:2007/01/16(火) 12:09:46 ID:ZnW2VN65
全能の神は、存在しません。
何故ならば、私達の創造主は、善や真理そのものである故に、それに束縛されるからです。

何でも出来る神など、信頼できません。
善と真理に束縛される故に、私は、その神に全幅の信頼を置きます。


341 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 12:43:06 ID:Xjizb2fU
>>340
そうだね。
納得してしまうと、神の捉え方は一つじゃなく、人によるものだということを忘れかけるんだよね。
共通していることは、その人にとって神は絶対的ということなのでしょう。

342 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 13:21:43 ID:gxmiJ13n
それにしても、このスレの人たちはみんなトマスみたいだなw

343 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 13:44:07 ID:NZzPHqBG
この問いに何も神を引き合いに出す必要などない、
「全能とは何でもできること、では全能者にどのようにしもできないことをして下さい」といえばどうだろう、
それは「何でもできる方、どのようにしてもできないことがありますか、もしあれば答えてください、
どうかそれを目の前で行って見せて下さい、もし答えられなければあなたは答えられなかったのですから
何でもできる方ではありません、もし答えられてもあなたにはできないことがあるのですから何でもできる方ではありません」、
つまり論理的にはじめから答えが全否定になっていて「何でもできる方はいない」ということを
初めから表現を変えていっているのと同じである。

344 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 15:46:58 ID:CiT0s605
>>340
できるけど、しない。だろう。
能力はあるが、自分に課した倫理によってしない。
駅のホームで目の前に人がいたとする。
その人を線路に向けて突き飛ばす能力はある。
けど、道徳によってそれをしない。

345 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 15:50:48 ID:BWILPQ10
ダビデは人妻をレイプした。
人妻を奪い旦那を殺した。
「泣くな! ダビデの枝から救世主が生まれる!」
その通り人妻処女マリアからイエスが生まれた。
婚約者ヨセフは歎き天使が派遣された。
その不義の子イエスは言った。
「私は真理だ」

346 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 15:51:40 ID:BWILPQ10
ノアの洪水をした後。
「神はいたく反省をした」
…全能が?! してから?!

347 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 15:54:44 ID:gxmiJ13n
でも興味はあるんだね

348 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 15:59:58 ID:BWILPQ10
「私達イスラエル人は神の与えた律法を信じ守る者です。イスラエル人以外は異端です」
そんな強気空論法のユダヤ人ではあったが…。
「おめでとう! おめー神の子、生みな! 受けよ、中出し!! ビュッビユッ!!」
マリアは簡単にレイプ洗礼を受けた。
お前さんら、奥さんが営業マンと寝るような尻軽女を聖書母と崇めるか。
そんな破廉恥極まりない神を真理に愛と思うのか?
一時でも恥ずかしいものだな。

349 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 16:02:02 ID:+wQ6p8QR
>>342
熱く語ってる人の書き込みのレベルから考えると
トマス?何それ?機関車?とか思ってそうだなw

350 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 16:08:58 ID:oTkq/+nq
違うと思う、命がけだったと思う。だって他の人に知れたら殺される時代でしょ?
神のみこころだと悟ったから、命がけで従ったんだと思う・・・>>348


351 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 16:10:14 ID:vhdozmr2 ?2BP(340)
>>342
それは藁屑に一所懸命になってるって意味?
と否定神学萌えのぼくは思うなりよ。

352 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 16:17:11 ID:vhdozmr2 ?2BP(340)
ああじゃないか、太ってるほうじゃなくて疑い深いほうのトマスのことね。
勘違いスマソ。

353 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 17:11:52 ID:WkbDjEXA
まだ議論してるのか。
いつまで議論しても答えなんて出ないよ。
せいぜい『より多くの人が納得する答え』ってのが関の山。
真理なんておれら人間にははかれない。
いい加減気付よ。無能であることを。

354 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 18:26:52 ID:XOXNueYb
>>353
まだそんな事いってるのか。
いつまでも議論して答え出そうとしてるのは
せいぜい『それが好きだから』って程度の事だよ。
真理なんて俺ら暇人は求めてない。
いい加減気付けよ。暇潰しであることを。

355 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 23:16:46 ID:n05nR9Tp
全能に関しての答えは出ていると思うけど…
神に関しては、その人の捉え方で違うでしょうけど。

356 :名無しさん@3周年:2007/01/16(火) 23:56:55 ID:WkbDjEXA
>>354
おれらって誰々だよ。お前だけだろw
どおりでしょうもない議論かと思ったら暇つぶしだったのねw


357 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 00:11:22 ID:EwDFFUOz
なんだ、暇つぶしに釣られちゃったじゃんw クマー
まー自分の為にはなったよ>>1>>185d

358 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 01:20:27 ID:JmUCNMta
結論が出ないパラドックスを語るのは暇つぶし以外のなにでもないな
いるかいないかって言ったら結局いることになるんだよ

359 :これを言っちゃ身も蓋も無い:2007/01/17(水) 02:08:19 ID:3gAvgiQn
宗教は妄想の産物。
神は妄想の産物。

妄想の産物である神が全能であるか考える事、これも妄想。

360 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 05:13:45 ID:lWlltkjo
いる事もいない事も証明できない
科学的にはわからないとしか言えない

361 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 09:58:48 ID:hKzPAQOB
物理学の第3法則「作用・反作用の法則」から言えば
「持ち上げられない」ということは作用・反作用が働かないことであり、
その岩は質量を持たないと言うことになる。果たしてそれは岩なのだろうか。
科学はそう答えるのでは?

362 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 11:31:14 ID:kBdUATcw
神を語ることができるのは本当に神がいるのなら神だけ。
神が生き物を作り自分の思い通りにするとしたら、それはとんでもない神でしょう
自由がありその心の自由があるからこそ生きていけるんでしょう、願いを叶えれくれる都合の良い神なんていたらこの世は幸せだろうか、なんの成長もなく喜びもないでしょう?
難しく考えず自分を変える努力をしてたほうが神がいるのなら神は喜ぶでしょう?

363 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 11:38:03 ID:And/W8Nj
喜ばないよ

364 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 12:08:10 ID:hKzPAQOB
我々は神の一部である
「神はあなたであるし、私でもある」 それがわかるまでの(永遠の)旅路である

365 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 13:20:07 ID:DG7yqGFQ
>>362
>>324>>334を言いたいがための伏線。
神は喜ぶなら、怒ることもある? あるとしたら、それが元で争いもある?
それがあるとしたら、それは聖なる争いというやつかな。
逆に、それがないなら喜びも怒りもないのでしょう。 それは表現なのですから。
宗教の様子では、それがあるかのようにして今でも祈ったり、争ったりしてるんだと思いますが。

>>364
おお、いいね。 在る者が神か。

366 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 13:37:51 ID:OaSLiPWC
神の属性として全知全能を採用したとすると、変なことが起きる。
全能すなわち何でも出来るんだから、当然存在することも出来る。
よって、神は存在する。
しかし全能ゆえ、存在しないことも出来るはず。
よって、神は存在しない。
以上、有名なお話だけど、
こんな矛盾に満ちたものなど、どこにでも有り触れている訳で(例、人間)。
それでも有り難がって、全身全霊を尽くしたい人は、
他人の迷惑にならない程度に頑張って下さい。


367 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 14:57:47 ID:JmUCNMta
>>366
それ前提がおかしくない?

368 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 15:11:36 ID:OaSLiPWC
有り触れたお話として、知らない人もいるかと思い、紹介したのですが、
あなたは、このお話のどの部分を前提として受け取ったのでしょうか?
勿論、ある程度の厳密さを求めるのなら、
矢張り数理神学的なアプローチに一通り目を通されてみては(日本では、落合仁司とか)?



369 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 15:55:32 ID:QiQY5dkj
人間がなんでいるのかもさえわからない?
神が人間を創ったのならなんて残酷なものを作ったのだろうと、後ろ向きにも考えられる、でも前向きに生きたいね。
罪のない人が殺されたり、本当に生々しい事が多すぎる、だからわからない神を偶像崇拝したり、依存したりしない事、その方が生き易い。


370 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 16:29:59 ID:JmUCNMta
>>366
神の行動の領域が全知全能=なんでもできる なわけであって、神の存在にまで全知全能の解釈を拡大したのはなぜなんですかい?

371 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 16:52:07 ID:OaSLiPWC
>>370
神の行動の領域が全知全能、
というのも絶対に受け入れなければならないドグマなどではなく、
飽くまで推論におけるひとつの仮定ですよね?
だから別の仮定で話をしてもそれほど問題ないのでは?
信仰心のない数学者ですが、落合さんの定式化は楽しく読んだことがあります。
それで、偶にこういうところも覗いてみるようになったんです。


372 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 17:34:00 ID:HArZGcYO
神以上の存在がいないからでは?

373 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 18:03:05 ID:CCOxuWLF
>>372
そうだね、神より上の言葉はないでしょ。

374 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 21:43:39 ID:NchU15KI
スレ主は、スレタイで以下のどの意味で表したいのでしょうか。
スレタイからは、以下の意味として捉えることができますので、
いずれかにしないと、各自が勝手に判断するため話がかみ合いません。
1.「神は、全能な者ではない。」
2.「全能な者は、存在しない。」
3.「全能な神は存在しないが、全能ではない神は存在する。」
4.「神は、(この世には)存在しない。」
5.「全能な者は、(この世には)存在しない。」
6.「神は、(この世にもあの世にも)存在しない。」
7.「全能な者は、(この世にもあの世にも)存在しない。」
いずれの意味にもとれるのですが、全部意味が違います。
どれを結論づけたいのでしょうか?

375 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 23:17:58 ID:iuh88E7l
>>372
ヒント

エルカンターレ

376 :名無しさん@3周年:2007/01/17(水) 23:42:11 ID:And/W8Nj
神が全知全能だとかどうとか
全部言葉遊びだよ

377 :名無しさん@3周年:2007/01/18(木) 00:14:36 ID:EQKZ7pWh
>376
それをいつ言おうか躊躇っていたのですが、
行き成りそれを言うのも失礼かと思い、ゆっくりやるつもりでいました。
因みに日付けは変わりましたが、371にレスしたものです。

378 :名無しさん@3周年:2007/01/18(木) 00:30:36 ID:2abRZ5iO
>>377
みんな好きなんだろ、こういう事で語り合うのがよ

379 :名無しさん@3周年:2007/01/18(木) 06:30:20 ID:Fi0KGJR3
洩れには、「スレ主が無能に過ぎない。」としか見えないが。

380 :名無しさん@3周年:2007/01/18(木) 14:13:48 ID:Ogz15tK/
地球に生れ落ちた一粒の装置、地球で進化して元に戻る
戻った実態は装置無限大分の接続とそのネットワーク
これが自分の本当の姿だとしたら、全知全能のきっかけぐらいにはなるだろう
この装置が進化によってどれも完璧になってくれば、
もう、全知全能、完璧という言葉は必要なくなるだろう。

381 :沈黙の暗殺者:2007/01/18(木) 16:31:52 ID:mN/xaW/R
私は神を信じていない。
しょせん人間の気休めのために出来た想像上のものであろう。
もし存在してるというのなら今頃この世界は崩壊してるだろう。

382 ::2007/01/18(木) 16:48:34 ID:Hodp17V+
>>374
三番かな。
ここは心と宗教板なので、五番七番は板違いだと思いますし。

383 :名無しさん@3周年:2007/01/18(木) 20:55:41 ID:Fi0KGJR3
>>382
「存在する」の定義は、どうでしょうか?

1.この世(私たちが生きている、この地球、あるいは、宇宙に)存在する。
  人は、この世から視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚などの感覚を通じて物質的な存在を確認できる。
  目には見えなくても、電波や重力などのように物質に影響を及ぼすことで、間接的に存在を確認できる。

2.人の意識の中にだけ存在する。
  この世(物質で存在が確認できる世界)の中で生きる自分の意識は、それだけを取り出して
  第三者に見せて証明することはできないが、自分だけのイメージとして自分の心の中には存在する。

3.この世ではない(物質的な世界。我々が住んでいる宇宙ではない。)ところに存在する。
  物質的な方法では、存在は確認できないし、どんな物質にも影響を及ぼすことはない。
  (もし、影響を及ぼせば、1.に該当するため。)
  この世ではないので、そこがどこにあるか、どんなことが起きるかを人が確認することはできない。


384 :名無しさん@3周年:2007/01/18(木) 23:29:23 ID:ooOtEufD
神は人間の脳の中に存在する。
人間の脳の中にしか存在しないものが全知全能だったら、
そりゃー、あんた、どえらい事になるよ。

385 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 00:02:14 ID:VU6yOrJM
もうMATRIXでおk

386 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 02:18:54 ID:R/aUmgbr
>>384
人間の脳の中にしか存在しないからこそ全知全能なんじゃねぇ?


387 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 09:19:52 ID:8vsi9/L4
人間の脳ではとうてい全知全能は捉えきれない
小さな器に大きなものは入らないのです

388 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 11:52:32 ID:sMbOVpmz
>>381
だから、現実に崩壊に向かっているのでは?

389 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 12:11:49 ID:jcbIWokT
>>381
気休めかー。 「神」も一つの単語だしね、
例えば「高い」という単語を"仮に"「最も」を付け足してみたようなものか。

>>383
おお、何か参考になる視点だなぁ。

>>388
ある意味ホントだ…

390 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 12:33:29 ID:q6EhsQNg
小説とかで「天才的な犯人」なるものが出てくることがあるじゃん。
でもさ、大抵の場合はハァ?どこが天才的?と首を傾げたくなるようなキャラでしかない。

まあ、何が言いたいかというと、作者よりも頭のいいキャラは作れない、ということ。
つーわけで全能じゃない人間が創造した神が全能のはずは無い。

391 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 13:25:30 ID:jcbIWokT
>>390
そうだね。 そもそも全能っていう言葉自体が現実味のない、仮に想像した単語のようで。
そう、小説とかに登場する人物が特殊な能力があると言っても、それは作者の仮の話なんだよね。
ファンタジー小説なら魔法使いやドラゴンのような感じで、 そうした想像で書くものは
作者(&編集者)の考えられる以上のことは表現されないということだね。

392 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 14:06:30 ID:VU6yOrJM
セイソ読んだことあるけど、最初は完全だったらしいぜ
まぁその「完全」がどの程度を意味するかはわからんが
エデンの園のりんごを食ったらバカになっちまったんだとさ

こんなので騙される奴がいるってのは(笑)

393 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 19:47:27 ID:108N6hCX
>>1
>神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではないし、
もし作れたなら、それを持ち上げられず全能ではない。

<神の全能性を、そのように理解してはいけません。
神は秩序そのものです。秩序そのもののお方が秩序に反したことが
お出来になりましょうか。それは矛盾しています。
もし、それを矛盾と言わないなら、悪人が善人となり、そのまた逆
も可能となります。神の全能(秩序)とはそういうものです。

394 ::2007/01/19(金) 20:50:22 ID:fG7WA8H9
>>383
私は基本的に自然崇拝ですから、1でしょうか。

しかし、私はスレを立てただけですので、
私の意見にとらわれず、議論を進めて頂きたいです。

395 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 22:35:17 ID:Gvc0CfxL
>>394
おお、自然崇拝なら同志(・∀・)

396 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 23:06:01 ID:108N6hCX
>>394

>「善」と「悪」が対立し、互いに反対であることはだれにでも分かります。
それがもし、神が全能のみ力によって、善も悪も意志され、意思されたこ
とを実行できるとしたら、実際は何もお出来にならないことになります。
神にはみ力などなく、全能などもってのほかです。それはちょうど、二つの
車輪がお互いに逆にまわっているようなもので、そうなると二つとも前へ
進まず、静止しているのと全くおなじです。
相反する二つの意思をもつ人間がいて、一方の意志を行っているときは、他方
は、じっとしているわけですが、もし二つを同時に行うなら、めまいがし、精
神に異常を来たすことになるのと同じです。






397 :名無しさん@3周年:2007/01/19(金) 23:54:40 ID:KMAtcLbY
>>396
相対の話は結構好きだw
>めまい
例えば車酔いとかそうかもね、自分は座ってるのに窓の外は素早く動いている感覚。
人間一人の内面には波があると思う、キレた後に冷静になったり、泣いた後にスッキリしたり。
生命は適応力があるから、そうした対極があっても存在し続けれるんだろうね。

398 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 10:37:22 ID:+XVkFunu
>>394
>私は基本的に自然崇拝ですから、1でしょうか。

神が、岩を持ち上げたところを見たことがありますか?
神が、岩を作ったところを見たことがありますか?
私は、ありません。
神が、自分でそのようなことをするとは、思っていません。
現実の世界で、神が人のように何かをすることはありません。
人のように、何かをする能力という意味で、全能、有能、無能、を区別すれば、神は全能どころか、まったくの無能です。
自らの手で何かをすることはないからです。

神とは、いったい何なのでしょうか?

399 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 11:08:13 ID:pw3Jci+t
できるのとするのとは別の話だろ。
自分が見たことない、というのも根拠としては薄弱だな。

その程度の理屈しか組みたてられないなら宗教に喧嘩うらないほうがいいぞ。
やつらは千何百年という期間、その手の話に対抗するための
屁理屈をこねつづけてきてるわけだし。

400 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 11:12:45 ID:cxQE8/+6
>>398
そうね、だから全能ってのは生き物くさくて>>250なんだ。

>>1 についてもっかい。
"神が持ち上げられない岩"を、 ⇒ "神を超える力"に変えてみるとどうでしょう。
 @神を超える力を作れなければ全能ではないし、
 Aもし作れたなら、その力に負けて全能ではない。
質問の矛盾点が解りやすくなったと思います。
@では、限界を超えることは出来ないし。
Aでは、仮にその力があっても、自分と同じ力に負けてしまうという矛盾点で、
>>257でいう、"god=(max+n)"が成立する時 ⇒ "god<(max+n)" 前提を不成立にしている。

401 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 13:15:18 ID:+XVkFunu
>>400
何を言いたいのかわかりません。
"神を超える力"とは、何ですか?
「神を超える力を作れなければ全能ではない。」とは、どういう意味ですか?
「神の力」が定義されなければ、「神を超える力」も定義できません。
最初に、「神の力」を定義してください。

402 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 13:23:22 ID:Tjx25Wi4
人間の脳の中に存在する神は、脳内の世界に於いては全知全能である。

但し、脳内の神は脳外の世界に出る事が出来ない。

従って、脳内の神が脳外の世界を自在に操る事(鉛筆を空中に浮遊させる事さえ)

は出来ないのである。

403 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 13:39:42 ID:6OTltcdU
それって神はいるもいないも変わらんから 神はいないって言ってるような感じに聞こえるが・・・

404 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 13:40:50 ID:+lNNEZnZ
イリュージョンはどうなんでしょう。

405 :402:2007/01/20(土) 13:56:32 ID:C2k2yqev
>>403
自分は、「客観的にはいないが、主観的にはいる人もいればいない人もいる。」との認識。

>>404
魔術です。(マジレスじゃない。念の為。)

406 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 14:08:01 ID:FAzShQPK
>>401
最後まで読んだのかな?
定義? 仮の話だし^^  変数と同じだよ。
>>1 について言ってるんだから、神の力は⇒全能力(で発揮する力)だよ。
神が持ち上げられない岩は、神を超える力じゃないと持ち上げられないという意味ですが。
そんなに把握しづらかったかな…

407 :涙歌:2007/01/20(土) 14:29:16 ID:ufnrMEzf
神はいないし
人間は神にはなれない
「神はすべての人を救ってくださいます」なんて・・・

神がいたら誰か一人が泣くことなんてないはず。
だって神は全てを救ってくれるんでしょ?
だったら私みたいに泣いてる人は居ない筈だよ・・・・

408 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 14:47:10 ID:+XVkFunu
>>406
>定義? 仮の話だし^^ 変数と同じだよ。
>神が持ち上げられない岩は、神を超える力じゃないと持ち上げられないという意味ですが。

持ち上げる力だけの論説になっていませんか?
「神が持ち上げられない岩を作れなければ」は
"持ち上げられない"と"作れない。"関係についての議論なのですが、
"持ち上げられない力"だけの説明になっていませんか?

409 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 15:28:28 ID:uu0NkOhO
優位なメスと劣位なオスの歴史

生物:生活能力のあるメスが生活能力のない矮小なオスを養う関係は生態系にはいくらでもある
それで、受精卵ができて、オスの精子が必要なくなる
すると、どのオスも追い出されるか、殺されるか、
メスの体内に吸収されるかのいずれかの運命になる

人類:人間も古代ではメスが優位
一例:アマゾンは狩猟民族で、狩猟の女神アルテミスを信仰していた
女のみの部族であるため子孫を残すためには男が必要である
このため時折捕虜として男を連れ帰ることがあった
捕虜となった男は全裸にされ手枷、足枷がつけられ子作りの道具として多数のアマゾンによって嬲られ精を搾られた
その結果、すぐに発狂するか廃人同然となり、男性機能が役に立たなくなった者から順に絞め殺された
男児が生まれた場合は即、生き埋めにして殺すか、不具として奴隷とする
女児の場合はそのまま戦士に育てた
こうしたメス優位な社会が古代ではごく当たり前であり、男は女に約5500万年間虐げられてきました
メス優位社会は母なる大地(女神崇拝)、自然崇拝が基本です

メス優位がオス優位?になったのは、キリストや仏陀や孔子などの男尊女卑思想登場前後からです
オス優位?社会は父なる天を崇拝、文明マンセーが基本です

ところが、昨今はフェミニスト(女尊男卑思想)によりまたメス優位となってきました
それにつれてメス本来の凶悪性が出てきました(オス優位?な時代ではおとなしくしていただけ、殴られちゃうからね
これらは、妻の夫殺しが年々ハイスピードで激増している事からも分かります
鬼嫁、熟年離婚、女だけ過剰な保護、貢ぐ君、不幸で悲惨な結婚生活、女子にのみ甘い判決、豪華な女子刑務所、金銭搾取、女優遇マスコミ、他多数

女の子は優しい?か弱い?(笑)メスは本来凶悪です。今後、更に男性差別が激しくなっていくでしょう。最終的にオスはメスの奴隷になります
オス優位な仕事場も、今後はどんどんメスに奪われていくでしょう(3k労働や兵役は残してくれるでしょうが・・・
こうして地位も経済力も生活力もやる気も無くしたオスをメスがどのように扱うかは上記を見れば分かります。
男性諸君!恋愛(避妊SEX)は楽しみつつ、不幸で悲惨な結婚生活は回避し、約5500万年間の恨みを晴らそう!

410 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 17:19:26 ID:4fKr39Dq
神なんていないよ。

411 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 19:49:47 ID:pKNM3EqK
>>410
神って何だよ

412 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 21:32:36 ID:C2k2yqev
>>411


413 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 21:33:16 ID:BtRIWn0n
神話に出てくる様な神様は、居ない気がしますね。
個人的には。

414 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 22:07:35 ID:FAzShQPK
>>408
おお、そのことを言いたかったんだね。
>"持ち上げられない"と"作れない。"関係についての議論なのですが、
のことは、>>401を読んでも分からなかったもので。
つまり、"持ち上げる力"と "作る力"を一緒、又は片方にしてはおかしい、ということですね?
そうだとしたら、
まず、スレタイと>>1 は全能に対する質問でしょう?
前レスにもあるように、それが岩じゃなくても良いんですよ。
"神が持ち上げられない岩を作る力"も、"その岩を持ち上げる力"も達成出来なければ
全能ではないと>>1 で言ってます。
では、仮に神が全能だったら、
 @どんな岩でも持ち上げることが出来る。
 A神が持ち上げられない岩を作ることが出来る。

@が成立した上で、Aを実行するにはどんな能力が必要?
Aが成立した上で、@を実行するにはどんな能力が必要?
神は全能だったら、それを超える能力は無い。
しかし、それを超える能力がない@やAが成立しないので、"仮に" "神を超える力"で例えたんですよ。
逆に言えば、@やAが成立するには、"同じように" "神を超える力"が必要なので、
"仮に" "神を超える力"で例えることで、
>"持ち上げられない力"と"作れない。" <<408
の両方を含ませることができ、わざわざ別々の見方をしなくて済むんだよ。
それが>>255>>257 は、仮に変数なだけ。

他でも前レスの>>221>>291>>316 のように変化で考えることだって出来ますが。

あ゙〜…言葉を選ぶのに骨が折れるレスだった…(ヽ´A`)ワカッテモラエタラ イインダガ…

415 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 22:15:28 ID:+XVkFunu
>>1
「神」という言葉を使うとややこしくなるので、「神」という言葉を使わずに考察します。

「全能」という言葉を次のように定義します。
「ある岩の重さ(質量)をmとします。0≦m≦∞の岩を作ることができ、かつ、それを持ち上げられることを"全能"という」
そうすると、もし、mの岩を作り、それを持ち上げられることができれば、"全能"と言えます。
持ち上げられない岩を作れないから、全能ではないとは言えません。

>>1さんの"全能"の定義は、どのようになっているのでしょうか?

416 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 22:18:16 ID:FAzShQPK
>>413
同意。 変な力はともかく、人物としてはある程度いたかもね、王様とか。
イエスも神格化されてるそうだし。

417 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 22:27:51 ID:+XVkFunu
>>414
「全能」の定義がされていないので、書かれている内容で言いたいことがまだよくわからないのですが、
>神は全能だったら、それを超える能力は無い。
と定義されているのでしょうか?
もし、神が神自身を超える能力を持っていたら、「全能」ということになりますか?
そのように定義することも可能だと思われますが。

418 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 23:20:24 ID:pKNM3EqK
やっぱ言葉遊びじゃねーか

419 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 23:52:03 ID:+XVkFunu
>>418
論議を正確に行うには、使われている言葉がどのような意味で定義されているのかを、お互いに正確に理解しておく必要があります。
いろいろな意味にとれる言葉を定義しないで論議を進めようとすると、論議する人個人のその言葉に対する理解や思い込みによって、論議がかみ合わなくなってしまいます。
「言葉遊び」のように見えるかも知れませんが、論議というのはそのようにして形成されてゆくものだと理解しています。

420 :名無しさん@3周年:2007/01/20(土) 23:56:35 ID:pKNM3EqK
>>419
あんたまじめだね
だけど、そんな事はこのスレの連中はわかってんのさ
やってることはただの暇つぶしか、
主観の押し付け合いか

そんなもん議論じゃねえだろ?w
ここはそういうところだ

421 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 00:12:02 ID:PfTi0LBB
まだレスあったのか…orz

>>415
その通りですね。
でもそれは>>1 以前の話。 全能の適用範囲内のことを言っているだけで、内容は>>1の質問に対応していない。
>「ある岩の重さ(質量)をmとします。0≦m≦∞の岩を作ることができ、かつ、それを持ち上げられることを"全能"という」
>そうすると、もし、mの岩を作り、それを持ち上げられることができれば、"全能"と言えます。
には、>>1 の >の神が持ち上げられない岩 のことが指定していないので、
>持ち上げられない岩を作れないから、全能ではないとは言えません。
という答えは、>>1 の神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではない
に対しての答えでは不十分だ。
さらに、>>1 の>もし作れたなら、それを持ち上げられず全能ではない。
の、もしもの話に対して説明が出来ていない。

>>418
スマソ…ホントにね、私もこんな遊びしたくないのに…
納得しやすければと思ってレスしたのが、ここまで発展するとはorz

422 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 00:19:44 ID:EO56Zmb/
>>421
楽しけりゃなんでもいいよ

423 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 01:13:47 ID:PfTi0LBB
>>417
全能の定義? 辞書に書いてあるようなことと、その上で>>1 を読んで想像できることでいいよ。
>もし、神が神自身を超える能力を持っていたら、「全能」ということになりますか?
>そのように定義することも可能だと思われますが。
例えば、
>もし、神が神自身を超える能力を持っていたら、
を、>>257 のように当てはめるとしたら、
god=max (神は全能とする。)
max+n=">神自身を超える能力"

q1. (>>1 の内容)
if(god≠max+n){ (>もし、神が神自身を超える能力を持っていなければ…) ← @
 god≠max (神は全能ではない。)
}
   ↑ この時点で矛盾。  >>415 でいうと、>作れないから、全能ではないとは言えません。
>>1 に対して答えているのはここで、 @にふれずに、「god=maxだから、god≠maxとは言えません」と言っている。

else{ (逆に、>>417 の>もし、神が神自身を超える能力を持っていたら、…つまり"god=max+n"が成立する時…)
 god<(max+n) (>"神が" "神自身を超える能力"より劣る。)
}
   ↑ ここで矛盾。 
これが、>>417 に対する1つの答えで、>1 の質問の矛盾点を言っている。
あえて、神が神自身を超える能力(max+n)という仮の話を使って>>1 について考えた。

>>422
正直、>400 以降は辛かったw
なるべく否定はしたくないんだ…なるべく肯定する姿勢でいたんだが…
>ID:+XVkFunu
宗教スレで前提を問いたいのは、全く分からんでもないよ、「神」だなんて一言で言われても
その人の捉え方が違うものね。 でも、前提が無ければ分からない話ばかりでもないはず。

疲れた…(ヽ´Д`)

424 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 01:46:21 ID:XnE7TxA7
>>421
>神が持ち上げられない岩を作れなければ全能ではない
>に対しての答えでは不十分だ。

「全能」の定義を
>「ある岩の重さ(質量)をmとします。0≦m≦∞の岩を作ることができ、かつ、それを持ち上げられることを"全能"という」
とした場合は、「神が持ち上げられないほどの岩」がありえませんので、
前述の「全能」の定義からすれば、十分であり「全能」になります。
ただし、>>383の1.の条件の範囲内です。



425 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 01:58:22 ID:XnE7TxA7
>>423
god=max (神は全能とする。)
max+n=">神自身を超える能力"
この式自体が合っているとは思えません。
この式自体が、合っているとは思えません。
(神:godは全能maxとする。) としたばあい、
god⊆maxです。
また、神を超える神は、神自体ですので、max+nではなく、godです。
「神」と「神を越える神」は、同じであるとしなければ、話が合わなくなります。

426 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 04:27:00 ID:664lYMxR
馬鹿だなー、人間の眼にも存在を確認させれない自体が全然全能ではないし。

427 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 04:32:26 ID:QidvAWmZ
神様はいるよ☆
この板の皆も「人間革命」起こして幸せになろうよ♪
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utxxim0nN9KuM

428 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 04:41:40 ID:664lYMxR
みたことも無い奴がある気になるな!ボケ

429 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 04:42:01 ID:mRWRRw+e
>>1
簡単。
神は自分では持ち上げられない岩を作った。
その後、神は人間を作りそれに持ち上げさせた。

終了。

もしくは、最初に神は今の時点では自分では持ち上げられない岩を作った。
その後、神は自分自身の力を進化させ、岩を持ち上げた。

終了。

430 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 10:53:36 ID:XnE7TxA7
>>429
>最初に神は今の時点では自分では持ち上げられない岩を作った。
>その後、神は自分自身の力を進化させ、岩を持ち上げた。

正解です。やっとその答えに辿りつきましたね。

431 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 10:55:58 ID:WlUAa1UX

>>429

もうこの意見は何度も出たよ。


432 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 10:57:34 ID:WlUAa1UX

431の>>429>>430の間違い

433 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 11:14:20 ID:XnE7TxA7
>>431
知ってましたが、何か?

434 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 11:28:36 ID:WlUAa1UX
もう、決着がついたと思った瞬間から
アホな意見が次々出てきて出てきて振り出しに戻る
全能の神でもどうもならん不思議なスレ。


435 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 12:14:07 ID:WlUAa1UX
アホな意見でなく「角度の違うすばらしい意見」が正解。


436 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 13:01:36 ID:0YrNJYzJ
それだと、岩を作った時点では全能では無くなってしまいますよ。

437 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 13:57:20 ID:664lYMxR
人間にも見せれない全納。

438 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 14:04:33 ID:664lYMxR
全農にしても意味ないしな。全然

439 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 14:10:10 ID:664lYMxR
人間にも全然理解させれない全能。全ノー

440 :アンチ ◆V5BH2IatHU :2007/01/21(日) 14:28:11 ID:XnE7TxA7
>>436
時間的な条件は>>1の命題の中に含まれていません。
後の時間に前の状態を超えれば、論理的には正しいです。
「同時に」とは、どこにも書いてありませんし、神が進化してはならないという条件もありません。

441 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 14:31:07 ID:664lYMxR
相対性理論みたく実現されない。理論なんてそんなもん。意味ネー

442 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 14:41:16 ID:PShrQQ6e

□ 抜 粋 宗 教 掲 示 板

ttp://space.geocities.jp/mindmanipulate/syuukyou.html

いろいろまとめてみました。



443 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 14:44:46 ID:EO56Zmb/
>>440
>もしくは、最初に神は今の時点では自分では持ち上げられない岩を作った。
この段階で、神は岩を持ち上げられない存在だから全能じゃないんだろ

>その後、神は自分自身の力を進化させ、岩を持ち上げた。
この段階でも、神は「岩を持ち上げられない存在であり得るか」つー目で見ると
やはり全能じゃない。持ち上げちまってるんだからな

そうすっと、お前の言う全能は「状況に対応して自分をどんな存在にでも変化させる事で、全能を示す」っていう
制限にかかる。つまり、全能ではないって事を逆に証明しちまってんのさ

全能の神様ってのは矛盾した話なんだよ

444 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 14:47:30 ID:664lYMxR
いないの!!ばぁか

445 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 15:09:32 ID:XnE7TxA7
>>443
全能の神が実際にいるかどうかについては、どうでもいいのです。
論理的な話の結論への持っていきかたを言っているだけ。
>>1 >>443は、論理の中に矛盾がありますから、間違っています。
話をややこしくしているだけです。
言葉の定義も論理的な展開も何もせずに、「私の言っていることが正しいです。」
と主張するのは、幼い子供のする行為です。
「全能」と「神」の定義のしかた一つで、結論はまったく逆になるということです。

>>444
非常に子供じみた発言です。感情的になっているだけで、まったく意味がありません。

446 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 15:13:51 ID:XnE7TxA7
>>441
>相対性理論みたく実現されない。

とんでもない間違いです。
相対性理論は、物理学や天文学の基礎理論であり、重力レンズなどの現象や、加速器にかけた素粒子の長寿命化により相対性理論の正しさが実際に確認されています。

447 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 15:15:41 ID:AUr8Nbi4
ニールの神との対話では神が全能であることは
完全に否定されてしまっている。それでも神だという。

全能を前提としてきたそれまでのキリスト教義からすれば革命的。

448 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 15:17:55 ID:AUr8Nbi4
>>441
>>446

スピードノ早い乗物では、時間が遅れることも
実証されてるしね。

449 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 15:20:14 ID:664lYMxR
いつから相対性理論板に刷り代わってんだ??すり替えうまいなー妄想オタクは。宗教活動の
常套手段

450 :259:2007/01/21(日) 15:22:29 ID:WlUAa1UX
>>436
>それだと、岩を作った時点では全能では無くなってしまいますよ。
だから不可抗力の問題ではなく、遺志実現能力の問題だと言っているの。
全能だからこそ一時的に全能でない状態もつくれるのだ。なれるのだ。
同じ瞬間に2つの相反する命題を満たす矛盾にたいして時間の直線概念
を外すこと。時空は直線でないとアインシュタインもわずかにではあるが
気がついたではないか。ある時点からある時点までの時間はないよ。
ここは「神」が命題に入っているから岩も神だよ、持つ人も神だよ。
岩と持つ人を除くすべても神だよ。その状態で持つというのはどういうこと?
物質宇宙も神の概念からすると幻想という。もてない岩という概念が崩れない?
重力もあるし無重力もある。上も下もない。動かないということ?
少なくとも無限の重さがあるということではないよね?


451 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 15:39:03 ID:XnE7TxA7
そもそも、神がみずからの手で岩を作るなんていうことは無いのですから、「神が岩を作る。」ということを前提に話を進めるとしたら、論理的な展開しか臨めません。
命題の作り方が、複数の結論づけられるものですから、仕方ありません。
「全能をこう定義すれば、こうなる。」としか結論づけられません。
どういう結論に持っていくにしても、反論を出してゲーム感覚で楽しませていただくだけです。

実際には、神は人の認識の中にしか存在しないのですから。>>383の2.が正解です。

452 :181:2007/01/21(日) 16:10:50 ID:83TKdDmx
>>424-425  反論ごっこも、間違え探しもそこまでにしてくれ。 私はこれで最後にします。
私はあなたの意見を全て否定しているわけじゃない、それに対してあなたは理解する姿勢がなさすぎる、
逆に言えば相手に反論しすぎ、>>445 でわざわざ
>非常に子供じみた発言です。感情的になっているだけで、まったく意味がありません。
こんなことにまで反論しているあなたとは話し合いになりません。
定義にもこだわりすぎで、あなたには把握がない。

>とした場合は、「神が持ち上げられないほどの岩」がありえませんので、
それが答えには肯定します。 しかし、それは前レスで分かっていたことです。
しかし、その内容は>>415 の時点では言っていないことで、
>>1 の>持ち上げられない岩を作れない
の質問に対して触れていないから不十分だということ。
>>423 でいうと、>@にふれずに、「god=maxだから、god≠maxとは言えません」と言っている。
 >この式自体が合っているとは思えません。
 >この式自体が、合っているとは思えません。
わざわざ2行にして書いている意味が分かりません。
焦っているのでしょうか?  1行目だけ句読点が外れているし。
同じようなことを言いたいのなら、一まとめに言いましょう。
↑ わかりますか? これがあなたの反論しようとしている姿勢です。
>>445で同じようなことを言っていますが、わざわざ突っ込むことではないんですよ。。
>思えません。
そう思えないのは、あなたの捉え方が固定されすぎだからです。
仮に変数に当てはめているだけで、意味では>god⊆maxあっているとしても、
把握する気持ちがあれば、あえて否定する必要はありません。

本当にここまで掘り下げて説明する必要はあったのでしょうか?

>>434
だね…見事につられっちゃったわけだが...orz
>>418 は、もしやこれを悟っていたなw

スレの空気がおいしくないので、それに関係してしまった私もここを去るとします…

453 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 16:33:49 ID:RrS9F27k
人間の論理を超越しない全能の神というのはどうやっても論理矛盾に陥らざるを得ない。
したがって、全能の神がいるとすれば人間の論理を超越していなければいけない。

454 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 16:36:19 ID:XnE7TxA7
>>452
どうでも良い内容(神がいるか、いないか)に対して、知的に遊んでいるだけだったのですが
真面目にお答えくださいまして、ありがとうございました。
>この式自体が合っているとは思えません。
>この式自体が、合っているとは思えません。
は、書き込み内容の見直しを十分しないで書き込んでしまったために起きたものです。

>スレの空気がおいしくないので、それに関係してしまった私もここを去るとします…
今まで私の遊びにお付き合い戴いて、ありがとうございました。

455 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 16:40:51 ID:XnE7TxA7
>>453
現実の世界で、自分から何かをする神なんて、いませんよ。
それとも、実際に神を見たことがあるんですか?
根拠の無いところに論理の超越などというワケの分からないことを言っても、
空想にすぎませんよ。

456 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 17:00:45 ID:RrS9F27k
「全能の神」が人間の論理を超越している以上、それを論理的に否定できない
のと同様に肯定することもできない。ともに無駄な努力。

455のように何にでもすぐに噛みついてしまうバカには神の存在の否定なんか一
生できないし、周期的にあらわれる「神の存在を証明した」なんて話もそれだ
けでデムパ確定。



457 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 17:01:47 ID:RrS9F27k
神に関して唯一論理的と言える立場は不可知論だけ。
否定論も肯定論も論理飛躍や矛盾から逃れることはできない。

458 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 17:11:32 ID:XMX2bvpd
非存在証明とか鬼の証明とか悪魔の証明とかと同じ話?
肯定派が出し続ける意見を後追いで否定派が否定し続けても、
否定し終える事は出来ない。


459 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 17:39:40 ID:RrS9F27k
否定派なんてしょせんその程度の存在。
肯定派のデムパと同程度に愚か。

460 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 17:41:42 ID:0YrNJYzJ
全能派の意見を聞いていて一番気になるのは、
なぜそこまでして神を全能にしたいのかと。
別に良いじゃないですか。神が全能でなくとも。

461 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 18:29:55 ID:EO56Zmb/
別に良いんだよ。神なんか全能でもそうでなくても
ただの暇つぶしなんだから

462 :名無しさん@3周年:2007/01/21(日) 21:02:57 ID:XnE7TxA7
>>459 >>460
間違っては困るのは、「全能はない。」と結論づけている論理展開の間違いを指摘しているだけ。
それを、肯定していると判断するのは、それこそ大間違い。
「神」は、信じるものにとっては存在するし、信じない者にとっては存在しない。
「神の有り無し」は、結論づけられるものでないということ。
だから、「存在しない。」という結論に対し、反論を投げかけただけ。
少なくとも、「存在しない。」と言っている人達の論理展開は、それぞれの言葉の定義があいまいだから、
どういうふうにでもとれるということです。

>>461
「暇つぶし」であることは、確かだね。

463 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 12:01:52 ID:kuwmmxd7
あなたは全知全能になれますか なれればすべてが答えられる
なれないのならば 全知全能のいったいどれだけが説明できるというのでしょうか
つまり説明できない
だから、こう聞きます「あなたは全知全能ですか」

464 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 13:05:45 ID:9h9N/f16
全知は持ち込まないでください。
ややこしくなるからw

465 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 13:16:28 ID:kuwmmxd7
あなたに聞きます「あなたは全能ですか」
もし全能ならば、あなたはなんでもできる
全能でなければ、あなたには何ができるのかも何ができないのかも分からない ですね
463>何がしたいのでしょう

466 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 13:59:23 ID:Sa0NIIXN
俺は全能です

467 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 14:38:43 ID:7MpcknhT
>466

1.あなたが全能であることを、全ての人類に納得させることができますか。
2.あなたは自己の肉体が死すことを回避できますか。

468 :アフター・デイ・トゥモローって実際起こるの? :2007/01/22(月) 14:41:54 ID:4dIog77c
http://science5.2ch.net/test/read.cgi/sky/1164419741/l50

469 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 14:44:08 ID:Sa0NIIXN
>>467
1:できます
2:できます
全能ですから

470 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 15:27:19 ID:7MpcknhT
>469

では行なってください。

471 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 15:31:45 ID:Sa0NIIXN
>>470
めんどうくさいので嫌です

472 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 15:34:13 ID:kuwmmxd7
466〜470 面白い実験ですね 全能ならばあり得ないやりとりですが
1->470をコミックしてくれていて愉快です

473 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 20:35:33 ID:8Z0ieO+C
>>468
「アフター・デイ・トゥモロー」?
「ザ・デイ・アフター・トゥモロー」の間違いではないですか?
the day after tomorrow:あさって

あさっては、来ますよ。

474 :名無しさん@3周年:2007/01/22(月) 21:06:44 ID:8Z0ieO+C
>>463
質問が間違っていますね。
人に「あなたは全知全能になれますか」などと聞いても、茶化されるだけ。
あなたの目論見は、見事に失敗しています。

475 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 00:07:18 ID:zVBVFtMV
>>1
超簡単。
全能なる神は自分では持ち上げられない岩を作ったが、
それと同時に自分の分身(その岩を持ち上げられる神)を作り、
その神が岩を持ち上げた。


           完全終了

476 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 00:11:49 ID:zVBVFtMV
これだと最初の神が全能でなくなった瞬間に新しい全能が誕生するわけだから
神は無限進化する全能だとやはり定義できる。


俺って天才wwwwwwwwwwwwww

477 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 01:26:32 ID:LEqoZp5g
神は妄想の産物。
妄想の産物である神が全能でなくなった瞬間に新しい全能が誕生して無限進化すると考える事、これも妄想。
妄想の世界では神は全能だ!

但し、妄想の産物である神は脳外の世界に出る事が出来ない。
従って、脳内の神が脳外の世界を自在に操る事は出来ないのである。(鉛筆を空中に浮遊させる事さえ!)


           完全終了

478 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 10:39:38 ID:763x4G62
神は妄想という考えは本当に自分から出た考えなのだろうか。
それとも、神がいては困るものがこの者を動かしたのであろうか。

479 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 18:37:07 ID:D3IXr/rV
>>476
しかし、進化する前は全能ではありませんね。

480 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 18:38:27 ID:D3IXr/rV
>>478
誰も神様に会った事は無いですからね。
神話を除いて。

481 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 19:08:32 ID:++y5hoPr
>>475
でもそれだと「分身つくらずに岩を持ち上げる」という事ができないから
万能じゃない
だからアウト


>>476
それだと「進化とかは一切無しで全能」という事ができない
だからアウト

>>477
結局全能じゃないって事なのでアウト



482 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 21:13:17 ID:D3IXr/rV
全能なんて、人間が勝手に思い込んでいるだけで、
神様は困惑しているのかもしれませんね。

483 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 21:57:44 ID:++y5hoPr
俺が全能の神です
全知全能です

484 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 21:59:26 ID:zVBVFtMV
あ、わかった。全能という定義は全能でなくなることは出来ないという言語矛盾
を含んだ言葉だから、

「全能とは全てが可能であり、不可能な状態を作り出すことは不可能という状態を指す。」

と全能を定義すれば解決するが、
でもそれじゃこのスレの存在意義がなくなるか。


485 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:01:29 ID:zVBVFtMV
訂正

×全能という定義は  ○全能という言葉は

486 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:06:07 ID:zVBVFtMV
こうした方がいいかな?

「全能とは不可能を作り出すことは不可能な状態を指す。」

487 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:09:50 ID:++y5hoPr
まあほら、言葉遊びスレだから
俺は全能だからなんでもできるよ

488 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:14:35 ID:D3IXr/rV
>>486
それだと何でも出来るという、一般の意味の全能とはかけ離れてしまいますね。

489 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:19:02 ID:iLh/E2IO
全知全能って人間が創った言葉だろ?いつ神自身がそんな事吹いた??
全部勝手に人間が造ってる。神などいない。有るとすれば地球だろな。宇宙がどうこう言ってもデカすぎてどっちみち人間の手には負えない。

490 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:35:01 ID:++y5hoPr
俺が神

491 :☆吉法師☆ ◆MjArn2/U.U :2007/01/23(火) 22:40:55 ID:iLh/E2IO
は?

492 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:41:59 ID:++y5hoPr
ははは

493 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:43:31 ID:CWHYSrMg
スピノザの神こそ真の神。

494 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:45:07 ID:++y5hoPr
俺がスピノザの神です

495 :☆吉法師☆ ◆MjArn2/U.U :2007/01/23(火) 22:49:57 ID:iLh/E2IO
俺は神を糞だと思ってる。なぁ〜んだ、糞か。

496 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 22:51:19 ID:++y5hoPr
神は糞です
やっとわかったんですねww

497 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 23:01:16 ID:CWHYSrMg
>>494
俺もスピノザの神なんだぜ?
全てはスピノザの神ですよ。
これこそ真の神といえる。

498 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 23:06:04 ID:++y5hoPr
やっぱ神だよねー

499 :名無しさん@3周年:2007/01/23(火) 23:31:53 ID:qFh/Jbvo
神様っていうのは、便利なものなんですよ。
困ったときに、「神様、助けて!」って言うと助けてくれることもあるし、
うれしい時も「おお、神よ」と言って、喜べば良いんですから。
全知全能か? そんなこと関係ないですね。
心のよりどころにしているだけですから。

500 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 00:02:10 ID:++y5hoPr
神ヒャッホイ

501 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 09:44:29 ID:zMFYIgs2
474> 茶化す前に文意を正確に読み取って


502 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 13:23:54 ID:5AaCbvnQ
>>474
茶化されるだけってのはあなたの予想であって、
真面目に「なれない」と答える人もいる。


503 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 15:16:04 ID:q8vmdINT
>>502
その心はどっちも不真面目って問答かこれ?

504 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 20:29:11 ID:mMc19SUB
神は全能ではない。
というのが、このスレの結論か?

505 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 22:17:39 ID:+haD7r/N
全能でなきゃ神ではない。
よって神は存在しない。

506 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 22:34:53 ID:mMc19SUB
多神教の神々は全能ではないよ。

507 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 22:40:51 ID:Oy/jmUff
ギリシャ神話のゼウスは『全能の神』ケルト神話のルーは『何でもできる男』と言われてるけど、
「万能」「有能」くらいの意味合いで、一神教の神みたいな徹底した設定じゃないね。

508 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 23:05:54 ID:s2DaS0HM
ここの住人は頭が決して良くない
故に
ここで出た結論は真実とは言えない



まあ、これは確かだろうなw

509 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 23:27:19 ID:gcj9GVlB
1が言ったことをずっと考えていると∞=∞+1っていうのを、ふと思い付いた
矛盾しているようで矛盾してない、よくわからんけどそういうことかなと思う
よく分からんので寝ます

510 :名無しさん@3周年:2007/01/24(水) 23:29:31 ID:s2DaS0HM
全能のようで全能でなく
矛盾してるようで矛盾じゃない
しかしてその実態は?

511 :名無しさん@3周年:2007/01/25(木) 00:01:54 ID:RUutKIsC
とんち

512 :名無しさん@3周年:2007/01/25(木) 09:47:19 ID:aQv+Oroj
人間よ
我と等しいものとなれ
その時
我を知るであろう。

513 :名無しさん@3周年:2007/01/25(木) 10:50:54 ID:tTBhqgdL
↑βακα?

514 :名無しさん@3周年:2007/01/25(木) 14:04:17 ID:xourXke/
さて終わりにしようか。



いいかい、「全能」とは「無能」も含んでるんだ。
「神」とは、「全て」の要素を持つ存在なんだ。
セレブでもホームレスでも変幻自在だ。
「神はいない」??
「いないこと」もできなきゃ全能ではないだろ。

515 :名無しさん@3周年:2007/01/25(木) 16:51:11 ID:PkI8WFs8
>いいかい、「全能」とは「無能」も含んでるんだ。

その通り。無能になる能力はちゃんとあります。

ですが「できる」のと「もうやってる」は別モンです。
確かにいなくなることもできますが、神がそれをしないうちは
「神がいない」と言う事はできませんね。

516 :名無しさん@3周年:2007/01/25(木) 17:58:59 ID:7ER18ERh
>>515
スレから外れるけど、神が居る根拠は?
信仰からくるのはやめてね。

517 :名無しさん@3周年:2007/01/25(木) 23:15:09 ID:M83s9+5r
「存在」という言葉に焦点を当てれば、
神を信じる人は、原因の分からないいろいろな現象の原因を「神」がなした行為としてきた。
つまり、原因のわからないものを「神」という存在になすりつけてきたのだ。
科学が進んだ現在では、科学的にいろいろな現象の原因がよく分かっている。
しかし、自然の法則そのものが、なぜそのようにうまく出来ているのかは、まだわからない。
そこにこそ、現代の「神」の存在を認識する意義がある。
決して、神は全能とか万能であるということではない。
そもそも、神が自ら手を下すことは、決して無いのだから。


518 :名無しさん@3周年:2007/01/26(金) 02:54:17 ID:/uKR+EC9
俺が神

519 :名無しさん@3周年:2007/01/26(金) 03:11:36 ID:+gbDfe2t
病院に逝け

520 :名無しさん@3周年:2007/01/26(金) 12:55:57 ID:2rVgBN2c
天皇陛下や総理大臣閣下がお待ちだぞwww

521 :名無しさん@3周年:2007/01/26(金) 14:20:02 ID:Z799gI6O
>>1 の自然崇拝と>>517 に乾杯w

522 :名無しさん@3周年:2007/01/26(金) 14:50:19 ID:9SBI20HD
>>516
 存在しないという事が立証できないから。神は隠れたままだった、
実は神はいないのだ、というのは止めてね
>>517
 結局、その時点での人類の不可知の領域にしか主は存し給わず、
という事ですか。尤も、人にとって不可知の領域が無くなる事は
在り得ますまいからいなくなる事はない、という事で?

523 :名無しさん@3周年:2007/01/26(金) 20:42:47 ID:2rVgBN2c
>>522
日本語でおk

524 :517:2007/01/27(土) 09:47:46 ID:SRyDvqaV
>>522
>結局、その時点での人類の不可知の領域にしか主は存し給わず、
>という事ですか。

人しか「神」を見出していないという事実からすれば、
古来からの人の「神」の認識としてはそういうことになります。

>尤も、人にとって不可知の領域が無くなる事は
>在り得ますまいからいなくなる事はない、という事で?

これは、書き間違いで、
「人にとって不可知の領域が無くなる事は在り得ますまいからいなくなる事もある」
ならば、そうです。
「神」を信じない人の信じない理由は、「自然界に、物質でない霊のようなものが存在するはずがない。」
です。私も、人の体から離れた霊は信じていませんし、そのような「神」の存在を信じてはいません。
霊(魂)は心の中にあり、心は脳の中にあります。
そのように認識している人にとっては、「神」は何の意味も持ちませんし、
「神」存在しないという認識で十分です。むしろ、「神」の存在は、厄介なものになります。

では、現在における「神」の存在意義とは何なのか。
まだまだ、自然界において、現象や性質は分かっていたとしても、「なぜ」となると
分かりきれていないことがたくさんあります。
たとえば、この宇宙の始まりは、真空のエネルギーがトンネル効果によって、素粒子よりも小さいものから始まった
ことまでは分かってきていますが、それが「なぜ」そのようになっているのかは分かりません。
それは、人の魂や霊とはまったく違った、人の力が介在することのできない絶対的な自然の法則、自然の真理です。
それらを「神」と呼んでも差し支えはないと、私は認識しています。

525 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 11:41:30 ID:8WMGv2/K
>>524
>たとえば、この宇宙の始まりは、真空のエネルギーがトンネル効果によって、素粒子よりも小さいものから始まった
>ことまでは分かってきていますが、それが「なぜ」そのようになっているのかは分かりません。
>それは、人の魂や霊とはまったく違った、人の力が介在することのできない絶対的な自然の法則、自然の真理です。
>それらを「神」と呼んでも差し支えはないと、私は認識しています。
それを神と呼ぶと、そこに神の意思がある様な気がするけど、実質は物理法則(未解明なものを含む)に従って起こった
現象でしかないのでは?言い方を変えると、自然現象は神が間に介在して、神による考えを反映して起こるものではなく、
物理法則に基づいてプログラミングされたプログラムが動作した結果ではなかるろうか、と。
(自然現象をつかさどるプログラムを組んだのは神か?と言いだしたらきりがなくなるけど)

526 :アンチ ◆V5BH2IatHU :2007/01/27(土) 12:12:11 ID:SRyDvqaV
>>525
>自然現象をつかさどるプログラムを組んだのは神か?と言いだしたらきりがなくなるけど

自然現象を司るのは、プログラムとは思いませんが、(プログラムは、人が創るものであるため)
自然現象を発生させる自然の法則(物理法則)を何かが決めたという見方をすると、
そこに「神」の存在を見出しても差し支えないでしょう。という認識です。

527 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 18:24:17 ID:NrDemlgM
私が神です
全能です

528 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 21:33:12 ID:hsQKiTW1
>>526
つまり、自然崇拝ですか?

529 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 21:59:44 ID:SRyDvqaV
>>528
自然崇拝です。

530 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 22:19:49 ID:hsQKiTW1
このスレ、自然崇拝の方が多いですね。
まぁ私もそうなんですがw

531 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 22:24:35 ID:m0+A/nMe
>>530 ノシ
確かにww 私もですw

532 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 22:32:05 ID:8FENhGdP
私の神はかみさんです。逆らえません、崇拝するしかありません。逆らえば、バツとして小遣いが減っていきます。それでも幸せがあるのは妻がいるからでしょう。

533 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 22:36:27 ID:INRNArGG
エネル

534 :名無しさん@3周年:2007/01/27(土) 22:40:40 ID:m0+A/nMe
>>532
妻崇拝ww いい夫ですねw
妻がいる幸せかー…眩しいぜ(ヽ'ω`)

535 :i:2007/01/29(月) 19:40:55 ID:8dI2o1HY
全知全能の神と言う様に、全部神です。
今の世の中の一般的な考えで言えば、小石を持ち上げられる人が一トンの岩を素手で持ち上げられないがショベルカーを
使えば持ち上げられることに似ている。意識レベルが高度に洗練されてくると、出来ることが変わってくる。小石を持ち上げるとか
一トンをショベルカーで持ち上げるのはニュートン力学レベル。てか目に見えるレベル。量子論レベルの意識で見れば、電子と光子の
ように次にどうなるのかわからず、人の意識レベルで変わることが物理学でも考えられている。意識レベルが高く人の本質である神という愛
のような一体性の意識レベルになればどんなものでも持ち上げられるし、海をわることも出来る。
つまり意識レベルでできることとできないことがあり、本質的には全治全能の神に持ち上げられない岩は無い。が神である僕ら一般レベル(今の世の中)の
意識では持ち上げられない岩はある。が本質はもてないわけではない。が持てないようになっている。
説明悪くてスマソ


536 :名無しさん@3周年:2007/01/29(月) 22:11:02 ID:Wewr/OtF
>>535
>説明悪くてスマソ

説明が悪いのではありません。
きちんと正しく「神」を理解されていないだけのことです。
でたらめに「神」を理解したつもりになっても、
あなた自身が完全に知識を消化しきれていないので、人に説明はできません。
現実と空想や幻想をまずきちんと分けること。
現実は現実として、空想や幻想は、空想や幻想として理解しなければなりません。
「神」は、目に見えません。
だから、本で読んだことを鵜呑みにするのではなく、
きちんと現実に当てはめて理解することが必要です。


537 :名無しさん@3周年:2007/01/29(月) 23:44:01 ID:Lw1ZbJwn
なんでも鵜呑みにしていたころが懐かしい。
あの純粋無垢な心はどこに行ってしまったのだろう。
あのころからみれば、いろんな知識はついたが
ちっとも満たされない。この心はなんなのだろう。


538 :名無しさん@3周年:2007/01/30(火) 08:51:05 ID:2Le2pOqD
おめえ 神さん欲しいか いらねえか?
神さん欲しい奴には神さんが来てくれる。
神さんいらねえ奴には神さん おいでにならねえ。
そういうも
うんだ。

539 :i:2007/01/30(火) 10:51:01 ID:hJncAEWe
>>536じゃあ説明悪くない。

540 :☆吉法師☆ ◆MjArn2/U.U :2007/01/30(火) 10:55:16 ID:SBNP99K+
神が居ても人間側には居ないから、居てもいなくても同じ。どっちでもいい。

541 :名無しさん@3周年:2007/02/03(土) 18:08:06 ID:Up21Mg+R
神は目でみえない。当たり前存在しないのだから!
そろそろ神とか宗教とか心の寄りどころを見つけるようなレベルの低い考えは人間はやめるべきだろう

542 :名無しさん@3周年:2007/02/03(土) 22:27:40 ID:zYhYLKAk
全能じゃない神なら良いのか。このスレ。

543 :名無しさん@3周年:2007/02/03(土) 22:45:26 ID:x9/Omoc4
アフラマズダ様

544 :名無しさん@3周年:2007/02/05(月) 12:57:36 ID:cCJbfaeC
>>542
全能自体が、存在できないって結論だからな。

545 :名無しさん@3周年:2007/02/05(月) 16:06:50 ID:8G6nmmaX
全知までいかなくとも平均以上の知があれば
全能など存在できないってことがわかる。
神は、
・少知ゆえの自称全能
全能と思える少知は幸せな人だ
己の非全能を知っている知者には苦労が多い
「神に近づく」ということは、
「己を全能だと思い込めるほどの痴者(神)になる」こと。

546 :名無しさん@3周年:2007/02/07(水) 22:44:14 ID:OicWiMNQ
一神教って全部、全能の神なの?

547 :名無しさん@3周年:2007/02/07(水) 22:46:47 ID:r/TIOG7g
神様に聞いてくれ!

548 :名無しさん@3周年:2007/02/07(水) 22:47:39 ID:OicWiMNQ
どうやってw

549 :名無しさん@3周年:2007/02/07(水) 22:48:56 ID:mZDpH4m3
神がいます…
http://57.xmbs.jp/a1130m/

550 :名無しさん@3周年:2007/02/08(木) 09:20:56 ID:6NPPun6S
苦労して一つの仕事を成し遂げたとき、
自分は全能だと思える。世界で唯一であると思える。
しかし、5分でその気持ちは淡雪のように消えていく。
でも世界史には記憶されているのだろうね。


551 :名無しさん@3周年:2007/02/10(土) 21:57:44 ID:+WpD7zci
>一神教って全部、全能の神なの?

<全能の神が複数いて、意見が合わなかったらどうなるんでっか。
われこそ全能の神、いやわれこそ全能となる。
三位一体を説くキリスト教(正教)は、父、子、聖霊の三の神を一の神にする
信仰です。まるでメドーサの頭です。
これを何の疑いもなく信仰しています。


552 :天帝:2007/02/10(土) 22:27:22 ID:2/u3pp13
朕は全能である。朕を崇め奉ればそちの望みを叶えようぞ。

553 :名無しさん@3周年:2007/02/11(日) 12:58:02 ID:+bPFulxS
>>552
全知全能の神にしてください。
新しい宗教を始めたいのでw

554 :天帝:2007/02/11(日) 13:02:51 ID:g1sn6YNH
断る。
朕は唯一無二の全能の神である。

555 :名無しさん@3周年:2007/02/14(水) 13:57:05 ID:o6MDm/P9
全能は存在できないから、全能の神は存在しない。
よって、全能の神を信仰している宗教はインチキである。

ってのがこのスレの結論?

556 :光帝バラン:2007/02/14(水) 22:22:39 ID:IfNdIu24
神?
陳腐な・・・
そんなものは、もはや存在せぬ!
バランだ!この光帝バランに祈れ!

557 :名無しさん@3周年:2007/02/16(金) 19:48:49 ID:DlDj3UYM
>>555
まぁそれで良いかと。

558 :名無しさん@3周年:2007/02/16(金) 20:32:43 ID:f00Nh4JU
>>1
全能であれば、
そういう矛盾も超えられるんだろうと思うよ。

559 :名無しさん@3周年:2007/02/16(金) 23:00:10 ID:u0hweG/E
一でありながら多である。
矛盾しているけど全能の神にはできていると思うぞ。

560 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 11:24:30 ID:YU/DtAKQ
全納の神は信者さんです。疑いなくお布施を全納。

561 :名無しさん@3周年:2007/02/17(土) 15:59:28 ID:8TkkPNZF
悪意に満ちた意図的・身勝手・わがままな脳内が原因の自業自得な常習犯で
下記スレを見事にブッ潰してくれたのは‥‥
自分たちの悪質な正体をついに見破られて、下記スレで悪態ついてる人たちの一味だよ、またしてもねw

その下記スレの>>997では‥‥
裏ではやっぱり彼らの隠れ奴隷・隠れ召使いとして、一部の宗教信者・教団もまんまと利用されてることをついに自分たちから認めたしね。
(統一教会ではない。外国系の宗教ではなく日本の宗教。)

ただしそれでも、陰で糸引いてる大元は宗教ではなく、もう完全に『国や自治体』なのは、とっくにバレてて知ってるからね。


☆TGVより新幹線 Part179☆
http://c-others.2ch.net/test/-/korea/1169769924/n
http://academy5.2ch.net/test/read.cgi/korea/1169769924/n


宗教スレに書いてるからって、『国や自治体』の身代わりとして宗教にすべての罪を何もかもなすり付けることに成功し、自分たち『国や自治体』はまんまと免罪にできたとでも思ったら、大間違いだよ。
そんなあまりにもムシが良すぎることなど、あるわけないでしょうに。
『国や自治体』が主犯・首謀者であることに何ら変わりはないんだからね。


562 :名無しさん@3周年:2007/02/18(日) 21:14:20 ID:csgtre3o
>>561
日本語でおk

563 :名無しさん@3周年:2007/02/19(月) 02:00:08 ID:+Dh9Oz8s
全能であろうとすれば頭がくるってしまうだろう。
全能は狂気の中にしか存在していない。

564 :名無しさん@3周年:2007/02/22(木) 17:37:21 ID:L4KmkWj3
>>563
狂気の中に存在しているという根拠は?

565 :名無しさん@3周年:2007/02/22(木) 18:03:27 ID:xRI0gHWd
全能なのに頭が狂うとはおかしい
自分を狂わせないこともできるはず

566 :名無しさん@3周年:2007/02/22(木) 22:47:44 ID:Bp3K5457
神なんぞいてもいなくてもどーでもいいよ。どうせ糞の役にもたたねんだし。
神より紙の方がよっぽど役に立つよ。

567 :名無しさん@3周年:2007/02/22(木) 22:54:38 ID:Znu9KSyc
人の中に神と同じものを見出せないと
頭の中に神を作るしかない。

568 :名無しさん@3周年:2007/02/23(金) 11:41:26 ID:OVzEjiOj
そして
頭の中に勝手に作った神を引きずり廻し、
自分を神の上におき、納得するんだなぁ。

569 :名無しさん@3周年:2007/02/25(日) 15:44:42 ID:MZAyyY+Q
>>566
その紙はLSDのことですね。
確かによっぽど役に立ちます。

570 :名無しさん@3周年:2007/02/27(火) 12:18:12 ID:Vdjje0gn
LSDかよw

571 :名無しさん@3周年:2007/02/28(水) 16:01:11 ID:mRPYp6Pr
LSDの発見って凄いよな。
ためしに舐めてみたって、
毒だったら(実際毒なんだろうけど)どうするんだw

572 :名無しさん@3周年:2007/03/05(月) 14:27:51 ID:8Gtrq0mU
571まで達しての結論は、神は居ても全能ではない。
って事か。

573 :名無しさん@3周年:2007/03/05(月) 15:10:41 ID:mDNX2mUo
1000まで行ってみないとなんとも言えないけどね

574 :名無しさん@3周年:2007/03/05(月) 15:30:51 ID:Mgju9q49
>>573
えっ? アホ?

575 :名無しさん@3周年:2007/03/05(月) 16:20:36 ID:SoahqYOd
神を憎むくらい愛して御覧なさい。
それから議論しましょう。

576 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2007/03/06(火) 07:41:12 ID:SdWclj1h
だから言ったろう? 神とて全能ではないからこそ「自然の法則」なるものを創設したんだと。

遠藤周作じゃあないけど『沈黙』を決め込まないといけない状況にあるほどに、我々が至らないことならびに神のほうも全能ではない、或いはカトリックが未熟だったということ。
見てみい! 『沈黙』の主人公にしても、彼の師であったパードレ・フェレイラにしても結局は<転んで>しまったではないかw
カトリック信者でもあられた遠藤周作さん、心の奥底ではキリスト教の教える「全能の神」の限界を感じておられたのだろうね、きっと。

577 :名無しさん@3周年:2007/03/06(火) 18:09:49 ID:6CilQWnj
パラドックス

578 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 13:02:25 ID:lUnDb4xB
神が真に全能なら、嫌な奴だよな。
病気とか、つくったのも神って事になるからなぁ。

579 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 13:47:01 ID:j/grmJ1T
>>578
小学校へあがる前にそれ思ったね。虫歯が痛くてさ。

580 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 20:13:05 ID:8bdHTq8h
嫌な幼稚園児だなw

581 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 21:25:27 ID:o1z+CEV8
夜中に虫歯が痛くなったとき、父親が牛乳を与え、
これで痛みはとれると言った。
それで痛みは嘘のようになくなった。
信じると言うことはすごいことだと思う。
大きくなった今,牛乳を飲んでもちっとも歯の痛みは治まらない。
知識はついたが、つまらない大人になってしまったようだ。


582 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 10:21:38 ID:dyV/mgTk
>>581
全然つまらなくないと思う。
痛みに対処してないで根本的に治そうと思う。

583 :名無しさん@3周年:2007/03/18(日) 00:12:51 ID:3aekGNF9
存在する

584 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 16:54:21 ID:Rt+AzyBb
それは、存在して欲しいと言う、願望じゃないかね?

585 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 17:28:16 ID:ZaEWmiR/
http://news22.2ch.net/newsplus/1174191173/

586 :朴 善美:2007/03/18(日) 19:44:49 ID:gLgMbhRm
終わりの日には困難な時代がやって来ることをよく承知しておきなさい。
そのときに人々は自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、不遜な者、神をけがす者、両親に従わない者、感謝することを知らない者、汚れた者になり、
情けしらずの者、和解しない者、そしる者、節制のない者、粗暴な者、善を好まないものになり、
裏切る者、向こう見ずな者、慢心する者、
神様よりも快楽を愛する者になり、見えるところは敬虔であっても、その実は否定する者になるからです。
こういう人々を避けなさい。
テモテU3:1



587 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 08:42:02 ID:AaU8KPjm
我らは、神の全能さを理解できないだけなんだな。

588 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 09:22:17 ID:Tb7AiQNT
全能なら我々に理解させる能力も与えてくれよ。

589 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 21:50:55 ID:orh3E/fI
有限が無限を図れない

590 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 22:54:40 ID:AaU8KPjm
>>588
信仰という魔法の杖を与えてある。使わないで不服は言わんでくれ。

591 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 23:54:54 ID:rqLBRCza
>>589
おおいいね、短くて分かりやすい。
じゃあ、図れないそれを神だと特定出来るのは何故だろう。
同義語としてしまえばそのままになってしまうけどね。
全能力を無限としてしまうと、>>588 の能力も含まれてしまうのでは。
全能の「全」がどこを指しているのかを考えていくと、見方が変わってくるかも知れないよ。
文字を崩して、
全能 → 全ての能力 → 物事を成し遂げることの出来る力"のすべて"(Yahoo辞書参照) ┐
 → 世の中の出来事をやりとげることの出来る力"のすべて"。
と追っていくと、>>588 の能力は、世の中の出来事として理に反してはいないだろうかと思ったり。
場合によっては、
全能 → 限り無くどんなことも(無限に)出来る力。
と受け取れば、>>588 の能力も含まれるのでは? という疑問が生まれても不思議ではない。

592 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 23:58:11 ID:orh3E/fI
>>591
神が人の心に思いを与えたから  無限を思えても無限にはなれないだけ

593 :神も仏も名無しさん:2007/03/21(水) 02:15:12 ID:FazpT1IQ
>>592
うーん、有限だから分からないって言えばその通りだけど。
それは>>588 への全能の説明には足りなくないですか?
"出来る"は思いを超えて実現することでしょう。
その有限の範囲で限り無く(無限に)"出来る"と言ってしまっているのですから。
全能に無限を当てはめることで、全能の意味を制限することになっていませんか?
あと、図れないとすることで、対極の衝突を無視…つまり、矛盾の話のようになっていませんか?
有限は、無限から切り離された意味ではなく、その内の一部分なのですから、
全く図れないということではないでしょう。
"出来る"に対して"出来ない"が衝突するようなことに無限という言葉をを用いると、
それこそ多くの矛盾や疑問が起きると思うのです。

…別けてレスするの忘れてた('A`)

594 :神も仏も名無しさん:2007/03/21(水) 03:16:52 ID:F1w05rn0
神っているのか?

595 :神も仏も名無しさん:2007/03/21(水) 19:53:38 ID:+z3rvj0g
全知全能の神はいないでしょ。
いたら、凄い性格の悪い奴だ。

596 :神も仏も名無しさん:2007/03/23(金) 02:29:39 ID:6vZFckJ5
隠された知恵

597 :神も仏も名無しさん :2007/03/23(金) 15:27:43 ID:uUOvWdoC
神が全能ならみんなから敬われ愛されることができるはず。

598 :神も仏も名無しさん:2007/03/23(金) 15:57:21 ID:8ZAGlW9q
全知全能の神がいるなら、全知全能の悪魔がいるんだろう。
ウルトラマンと怪獣だな。

599 :神も仏も名無しさん:2007/03/23(金) 21:53:48 ID:azI29J4J
悪魔は全能の神になりたかったが、
神に嫉妬して悪魔になったんだろ。


600 :神も仏も名無しさん:2007/03/26(月) 23:19:48 ID:jGzF6Mvi
全能でなければならないのかな?

601 :神も仏も名無しさん:2007/03/28(水) 15:50:12 ID:wtd75UuO
>>584
エジプト、メソポタミアの2大文明に挟まれた弱小民族ユダヤ人の編み出した物。
聖書は願望・希望の書物。

602 :神も仏も名無しさん:2007/04/02(月) 22:44:01 ID:oBwcRmcp
確かに全能と言うのは、不可能だな。

603 :神も仏も名無しさん:2007/04/03(火) 08:29:55 ID:9cCZV0f7

神がしてくれないことより、自分が神に何もしていないことを恐れよ。

604 :神も仏も名無しさん:2007/04/03(火) 09:01:24 ID:PZ9v1POI
かまってちゃんの神さま放置プレー

605 :神も仏も名無しさん:2007/04/04(水) 14:12:40 ID:pWBxUgbo
神は自身を全能と騙ったのか。

606 :神も仏も名無しさん:2007/04/05(木) 12:18:23 ID:acj+HjUm
偽りの神の、偽りの宗教。
それがユダヤ、キリスト、イスラム。

607 :神も仏も名無しさん:2007/04/08(日) 17:03:16 ID:gk52lYKC
禿同

608 :社長:2007/04/08(日) 22:07:14 ID:slnApzsB
宗教=下童

609 :BOYS&GIRLS:2007/04/08(日) 22:12:28 ID:TDcqTESl
クマはデブだけど悪魔は細いイメージがあるよ

610 :BOYS&GIRLS:2007/04/08(日) 22:14:57 ID:TDcqTESl
そして黒い髪で、目つきがするどい

611 :BOYS&GIRLS:2007/04/08(日) 22:24:23 ID:TDcqTESl
細身のパンツを履いていて、悪魔にはホクロがあり
頭が尖っている、ツリ目
濡れたような黒い髪で耳元で囁く

悪魔のアシスタントは、太っていて、人の良さそうなよく食べる人


クマはデブで茶色かシロ

612 :神も仏も名無しさん:2007/04/09(月) 12:55:49 ID:XQJFJsVN
真に神が全能なら、俺のこの病気も神が創ったのか?
嫌な奴だな。

613 :神も仏も名無しさん:2007/04/09(月) 16:36:48 ID:U+4rxU4H
全能の訳がない。
全能の奴が作ったわりには、この世はブサイクで、欠点だらけで、醜い。

614 :神も仏も名無しさん:2007/04/12(木) 22:15:52 ID:xc+oTKOO
>>1

それはない。

615 :神も仏も名無しさん:2007/04/14(土) 17:48:28 ID:hGkEnE2N
上にも有るけど、神が開けられない箱でもOK。
全能なんて、存在できないんだよ。

616 :神も仏も名無しさん:2007/04/16(月) 12:25:06 ID:obGGic5p
>>1 >>615
確かに全能は存在できないな。
と言うか、何故全能に拘るんだろう。


617 :神も仏も名無しさん:2007/04/16(月) 22:31:27 ID:OlYpdkul
全能でなくても、神は神だろうに……。

618 :神も仏も名無しさん:2007/04/17(火) 00:32:25 ID:ggiqqJWU
JA(全農)の事だろ?

619 :神も仏も名無しさん:2007/04/17(火) 18:18:36 ID:NRPDA243
>>618
ちょっとワロタ

620 :神も仏も名無しさん:2007/04/20(金) 20:17:07 ID:eClDJTuh
人間に勝手に全能にされた、神がかわいそうだな。

>>618
ワロタ

621 :神も仏も名無しさん:2007/04/20(金) 23:14:56 ID:tFMDQLMz
>>618
ナイスw

622 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 14:32:18 ID:nR0Gi/s3
全農

623 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 14:41:39 ID:bnsEQcF1
全知ならあるっしょ!

624 :ヒーラー:2007/04/21(土) 14:43:36 ID:bnsEQcF1
>612さん
病気はあなたが作ったんですよ。神は病気を作れるあなたを造っただけ。
だから「病気やめる!!」て決めたらやめられる!

625 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 14:50:41 ID:MbwFDSOp
全農の紙ならある。

626 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 15:36:00 ID:mqSrb62F
聖書で全能の神が「〜だろう」という推定形の言葉使いはないだろう。
そして、予言を外してやんのw

627 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 15:52:07 ID:bnsEQcF1
>626
全能性と決定論の議論はわけないといかんな。
全能の神が非決定論的宇宙を造っても何ら問題ない。

628 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 16:04:07 ID:mqSrb62F
>>627
全知を入れ忘れてた。
言ってることは分かるけど、神の命令にたいして従っていいのかどうか迷っちゃうじゃん。

629 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 16:08:53 ID:MbwFDSOp
>>628

つまりだ、神は己の意志には逆らえないというのが意志だとして、
これには逆らえる?

630 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 16:29:26 ID:bnsEQcF1
神は曼陀羅的な宇宙を全能性により造った。
A→B→C→という未来は何百億年先まで決まっている。しかし、一方で自由意志を持つ小宇宙たる人間を造り、どうするかを人間に決めさせている。
もし神が予言したとしても、人間がそれを変化させることはできる。だから全能性はないといえばそれまでだし。
ただし全知であることには変わりない。

631 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 16:35:00 ID:MbwFDSOp
つまりだ、それは解釈の問題に過ぎない。

632 :神も仏も名無しさん:2007/04/21(土) 22:21:51 ID:C960fauZ
>>623
つ、量子力学的不確定性、カオス。

633 :神も仏も名無しさん:2007/04/22(日) 01:40:57 ID:H2KyfNLm
>>30
命を定義してくれ

634 :神も仏も名無しさん:2007/04/22(日) 05:20:30 ID:La991F/j
この世には、どこからどう見ても「悪」である方がはびこっている、と考えるしかない事例が沢山ありますね。
それも「全能の神」の思し召しなんですか?われわれには想像もつかない神の深謀遠慮なのだ、と信じるしかないのでしょうか?
結局それは、仏教でいう「法(ダンマ)」のようなものではないでしょうか?

要するに、ユダヤ人はインド人ほど頭が良くなかった、あるいは頭が良くなる余裕にも恵まれていなかった、
という結論でよろしいでしょうか?



635 :神も仏も名無しさん:2007/04/22(日) 14:20:29 ID:q2og2sMY
>>634
そうじゃない?

636 :神も仏も名無しさん:2007/04/23(月) 23:37:15 ID:+uG6WcSU
>634>635
悪というのは「魂の成長のプロセス」に必要なものです。
この世界が光だけだったら自分が光だとわからない。闇を作り、そこに一筋の光を導き、そして魂を成長させる。
すべて遠大な神のプログラム通りに進行しているのです。
悪とは何か? もし肉体が苦しむことが悪なら、その苦しみも神のプログラムの一部です。神の完全性を疑うのが悪なら、その疑いも成長のプロセスとして設計されたのです。
いかがでしょうか。

637 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 20:36:22 ID:SONy1KlB
>>636
日本語でおk

638 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 22:41:54 ID:4dYJ045v
>>3
とりあえず
>そういった暗黙の前提条件の縛られた狭い観念の中に神を閉じ込めて理解しようとしている段階で

意図に関係なく神は観念の中の存在である。観念を超えたものとして
捉えようとすることこそ愚行であり、そこには信じるために信じるという
思考停止がある。人間が誤解し見誤る不完全な存在であるからこそ
神など存在しないのである。信仰者は不完全であることを理由に神の
存在を主張するというちぐはぐなことを言い出すが。人間が被造物
であるという思い込みの前提すら自ら見えていないとは何と愚かなことだろう。

639 :神も仏も名無しさん :2007/04/24(火) 22:59:58 ID:MBLyImjQ
>>636
なんかちゃらんぽらんだな。じゃ、光が自分を闇と識別して光だと認識して生きる必要は
どこから出てきたの?初めから光だけがあったほうが光にとっては幸せではないか?
なぜわざわざ神は闇を創る必要があるの?闇や悪をわざわざ設ける神は悪的存在としか思えません。

640 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 23:06:27 ID:9PrN5Knx
>639 なぜ闇ができたかは2つの説があります。
1つは自由意志を神が人間に与え、人間がネガティブなエネルギーを持ったために闇ができたという考え方。
2つめは闇はあくまで神の計画の一部で、魂を成長させるためにわざと闇を作ったという考え方。

641 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 23:11:04 ID:WzphQrU+
>>638
霊感0の人ですね

642 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 23:15:33 ID:WzphQrU+
なぜこう慢心してる人がいるんだろう
人間の科学に

ベルクソンとか小林秀雄の講演でも聴けばいいと思う

643 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 23:33:56 ID:WzphQrU+
そういや闇は春日大社の神主さんの本では普通すぎることが書いてあったなぁ。
普通すぎてインパクトないんだけど。
その人の本に書いてあったこととしては・・・
地球の周りの宇宙は暗闇。
地球は太陽の光を受けるから明るいけど、太陽から地球までの間は暗闇。
だけど太陽の光はその宇宙空間にも敷衍している。光を反射しないから暗闇の状態。
天照は太陽のようなもので、天照の光を受ける人は輝くということが書いてあった。
天照でもヤーヴェでもなんでもそうだが、その愛の受け皿のない人は、愛に反映しない。
だから暗い。アミダーユス、御稜威、まごころ、なんでもいいけどそれに応答すれば心の闇もその振動で明るくなる。

644 :神も仏も名無しさん:2007/04/24(火) 23:41:40 ID:4dYJ045v
>>641
自分が感じるものを100%肯定する人かな?
霊感があることが人とちょっと違ってるなんて
考える慢心についてはどう思うんだろうか。
科学で解き明かせないことを根拠に神だの
観念を超えた存在だのを肯定するという論理
崩壊を見せる人は驚くほど多い。科学者にでさえ。

645 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:09:27 ID:syQqs1Ua
霊感強過ぎる時は脳の病気だから

646 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:21:31 ID:gCe5DusP
おそらく崩壊を喜ぶパーソナリティなんでしょう
でも現実は現実のとおりですよ
霊感を実感したければ大きな神社に参れば簡単ですよ
それをやって感じられないなら感受性の問題になりますよ

647 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:23:52 ID:gCe5DusP
ただ致命的なのは循環論法に陥らないV交点Vが
文字上には存在し得ない、というところだろうね
http://www.tukipie.net/bbs/test/read.cgi/log/1162704741/

648 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:24:18 ID:4OMtXy9s
ピンと来ないなあ。
荘重壮麗なら、神社なんかより、重力場方程式の方がよほど感動だし。

649 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:28:07 ID:gCe5DusP
なに重力場方程式って?
それは論理上の感動のことかな?

650 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:29:26 ID:gCe5DusP
まぁ日本の神社は今のところ
結構滅んでる状態ですよ
なんでか知らんけど

651 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:29:28 ID:cJRQ3LDw
だから?何を言いたいのかまったく
もって理解できない。実感とは観念の
内側で成立するもの。人間は感じたく
ないものを感じたり感じたいものを感じ
ることのできる都合の良い脳をしてるから。
それがわかってれば霊感の実感を肯定
するなんて馬鹿なことは言えない。
江原啓之なんかも勘違いしたそのひとり
かもしれん。

652 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:31:32 ID:gCe5DusP
肉体的に感じますよ
実感では精神的な感覚でしょう
肉体的にわかりやすいのは気功ですよ

653 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:33:06 ID:cJRQ3LDw
肉体的な感覚も脳ありき。

654 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:34:48 ID:gCe5DusP
それはまぁそうですよ
禁欲したりストレッチしたりして
感覚を洗練させればより濃密に感じられるしね
努力を継続するのが難しいんだけど

655 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:38:42 ID:cJRQ3LDw
宗教によくあるパーソナリティな人だ。
のらりくらり。相手の言葉に対して真摯に向き合うことなく
自分自身を執着的に肯定する。


656 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:41:09 ID:gCe5DusP
それは君も同じですよ
君はその論を、信じているでしょう
有無の論を離れるのは常人には難しいですよ

657 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:45:36 ID:cJRQ3LDw
その論とは?

658 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:46:24 ID:gCe5DusP
唯脳論

659 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 00:49:22 ID:cJRQ3LDw
脳がないと何もできないことは事実。

唯脳論とは宗教サイドの人間が詭弁のために
作り出したもの。

660 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:05:01 ID:cJRQ3LDw
否定できない現実を○○論と1つの考え方や信仰にして
しまう詭弁はよくあること。神を否定する人間を無神論
と言って宗教と同等に扱おうとする態度と同じである。

いわゆる霊能者が死んだ人間と交信するという話もそう。
人間は脳や肉体だけの存在ではないと言いながら霊を
肯定するが、それを感じているのは受け手の脳である。
死んだ人間サイドの話ではなければ、すべてを超えた存在
とやらの話でもない。

661 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:12:40 ID:yTBjGzCD
脳は物質

662 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:15:24 ID:gCe5DusP
受け手の脳が感じている対象が
内にあるのか外にあるのかを決定することは不可能ですよ
決定するのならそれは信仰だろうね

663 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:15:37 ID:cJRQ3LDw
その物質がないと何もできない。

664 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:28:13 ID:gCe5DusP
霊能者とか江原とかの言ってることは音楽的に面白くないですよ
どうせなら外にあるものを最高に高度な美しさで感じ取った武満徹のほうがいいよ
アートマンブラフマン

665 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:31:57 ID:cJRQ3LDw
>>662
対象がどこにあるかなんて話はしてないんだが。

なぜそうやってすぐ物質を連想させる表現を使い
その限界性を説いて神だの霊感だのを暗に肯定するという
詭弁を使うのかよくわからんな。自覚があるのかどうかは不明だが。

こういうパーソナリティの人間としていていつも会話にならない
のは言葉の定義を曖昧にしたまま可能性を肯定し続けるからだ。

ちなみに不可能だと言うのならまずは内と外、そしてその境界
が何であるか確定しないと話にならないな。

666 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:32:23 ID:yTBjGzCD
>>662
外でも中でもいいんだが、霊でも霊感でも神でもなく、「情報」と言うヤツだろうね。
科学の対象だ。

667 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:36:26 ID:gCe5DusP
不可能というのは、
たとえば音楽を聴いて、それが絶對音楽であるか、その人の心象であるかを
どうやって証明するんだろうか、ということですよ
霊感については誰にでも感じられるので、少しぐらいは参拝するなどして
その対象を認識してからにして欲しいですよ。
同じ流れの議論は50回目ぐらいなので、もう説明するのが面倒なんですよ。

668 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:49:11 ID:cJRQ3LDw
>>667
絶對音楽?なんだいそりゃ。

音楽とは音を使って創作したものをそう呼んでる。それを
耳という聴覚を通して脳が認識してる、それだけだ。
こういう話が出るとよく、なぜ感動が生まれるかなんて
方向に話がいくが、そりゃただ人間としての個体差の問題。
食い物の好き嫌いと同じ。人間は自分たちを特別だと
考える傾向があるので、単なる選択の有無に意味付けを
しようとする。「感動」というのもその1つである。

霊感が誰にでも感じられるのはわかったから。
こっちはただそれは脳の作用だって事実を言ってるだけで。
これにあくまで異を唱えたいのならそれこそ対象のありかを君が
示さないといけないことになる。

669 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 01:56:52 ID:cJRQ3LDw
しかし同じ話を50回ぐらいもやっててまだ食いつくって
病んでるんじゃないのか?

670 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 02:00:35 ID:P7H+fBdR
脳内物質の異常でしょ。

671 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 02:06:21 ID:VN+6L3gT
物質(電磁波、ボソンを含む)を搬体とせずに、情報だけがふらふら飛んでる幽霊みたいなものは、
無いのである。あるような気がするのは、脳内、あくまでもおまいの脳内の異常と心得よ。

672 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 02:07:11 ID:gCe5DusP
君が宗教板に来た動機は?
宗教者を殲滅させずには気が済まないうちは
有無に囚われたままですよ。
そうなるに至る経緯が知りたいんですが
正直には話せないだろうけど。
対象のありかは難しいですね。
粒子以外の、宇宙の全体に占める質量の96%のどれかでしょう
だから今のところ、素粒子の速度と振動ぐらいしか思い当たりませんよ
http://www.tukipie.net/forum/black_matter.htm
http://www.tukipie.net/forum/shingyo.htm

673 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 02:08:40 ID:gCe5DusP
>>671
それを恐れずに現実に試さないとだめですよ
暗い家の中で断定されても困るんですよね

674 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 03:42:37 ID:xauklRTU
おまいこそ暗い家の中で脳内幻想にびびってるくせにw

675 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 03:56:07 ID:qonBbGcQ
神は脳内錯誤の産物であるからそれが創造主だなどというのはウソであり、宗教屋は詐欺師。
詐欺師は撲滅しなければ騙される気の毒な人が増え、人類は滅亡の縁にひんする。
大問題である。

676 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 09:21:03 ID:reVn20Uh
批判ぐらいは楽なんですよ
全否定すればいいんだから
でもあらやしきのとおりの認識しかできないのは現実なのだから
たとえば学歴は君の現実を現しているでしょう
こころのとおりの認知しかできないのだから
汚れた精神の人間は
汚れた世界しか見れないのは現実でしょう
言葉のとおり
人生はあらわれてますよ

ネットの批判ぐらいは簡単なんですよ
顔のキモい人間でもネット弁慶ぐらいはできますからねぇ

677 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 09:23:44 ID:reVn20Uh
というか一度でも論理的な批判を返したことはあるんでしょうかねぇ
この板は一般平均より低学歴しかいないように思えてるんですが

678 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 09:26:12 ID:reVn20Uh
たしかに君たちのいうとおり
神より顔面偏差値のほうが権威ですよ
遥かに現実です

679 :神も仏も名無しさん:2007/04/25(水) 22:59:33 ID:cJRQ3LDw
>>672
>君が宗教板に来た動機は?
なんでこうすぐ話をそらすんだろうな。動機など関係ない。

>粒子以外の、宇宙の全体に占める質量の96%のどれかでしょう
>だから今のところ、素粒子の速度と振動ぐらいしか思い当たりませんよ

ほらな。会話にならない。
それらは明らかに脳の外にあるものとしてみなされてるものであって
科学によって追究されてるものなんだが。衒学趣味が昂じて自己内
で論理破綻してることすら気づいてないようだ。君が言ってるのは
この世界のどこかにあると言ってるのと何ら変わりない。しかもそれは
脳の作用によって映った対象である。本に書いてある知識を吸収
するのは結構だが自分で考え判断ができないと100回でも同じ
議論を繰り返すだろう。

しかし面白いな。匿名掲示板で学歴コンプレックスをわざわざ露呈
する人ってのは。動機やら学歴やらは議論にまったく関係ないわけだが。

680 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 06:30:36 ID:F54vNB2x
君はまず顔が破綻してるよ。
顔とか学歴ほど現実的なものはないだろう。
君は都合の悪いものは非論理的に否定するのみで世界を成り立たせているね。君の現実が知りたいですよ。
その人格障害的な偽瞞的コンバートに秘されたものが知りたいですよ

学歴は?(笑)
なんでここにいるの?(笑)

681 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 06:36:21 ID:F54vNB2x
52問題のスレはなかなか知的にレベルが高かったですよ
執拗に投げ掛ける単なる信仰戦争とは違って'止揚されていたからね

682 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 06:38:44 ID:F54vNB2x
やっぱり…

自分のことは述べられないものだよね…


トラウマなんだもんね…

683 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 06:40:24 ID:F54vNB2x
やっぱり目に見えるものが大切ですよ
呪っても罪にならないのだから

684 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 06:50:54 ID:F54vNB2x
ご隠居の神について

685 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 06:57:17 ID:F54vNB2x
ご隠居も何年も前からいるみたいですね
何年も前からいる君よりも長いのでは
ワンパだからわかるんだけど

686 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 12:39:38 ID:F54vNB2x
http://www.nightmare.to/cgi/orz/orz.cgi/-/hobby9.2ch.net/pav/1177121909/

687 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 12:44:21 ID:F54vNB2x
ここでは一目瞭然に甲乙が出ているね

688 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 12:56:52 ID:fQ/yy9mn
>>680
非論理的な否定を君自ら示してみせてるのかな?

25点。

689 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 13:01:15 ID:F54vNB2x
ほんと否定論者は自己矛盾だらけですからね

690 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 13:03:37 ID:F54vNB2x
「ない」ことを早く証明してほしいですよ
気功の氣が存在していない理由を

691 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 13:05:07 ID:F54vNB2x
また科学をどうやって認識したのかを説明してほしいですよ


まさか信仰ではあるまい

692 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 13:07:05 ID:F54vNB2x
それと議論するなら知能指数を教えてね
すべては測定可能なのだからね

693 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 13:21:45 ID:BfH0XT+8
神は開けない箱を創ることが出来るか?

694 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 13:28:01 ID:hAt50UQ8
>>693
 所謂、矛盾というヤツですね。どんな楯でも衝き抜ける矛、
どんな矛からも護れる楯、ただ、この事を以て全能ではない、
というのもね。試しにそこいらのムスリムでも捕まえて
問い質してみるか?

695 :神も仏も名無しさん:2007/04/26(木) 14:25:12 ID:Fip8x6ow
全能の逆説
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%A8%E8%83%BD%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC

696 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 00:01:07 ID:5l6CGF16
>>691
どうやって認識したのかということではなく
脳によって認識しているという現実を見よ。
そしてその認識は人間だけのものであるという
現実を知ること。そして、その限界性というのは
神やら霊感やらオカルトの類の証明にはまったく
近づかないということ。何にでも理由がないと
気がすまない、マイノリティの感じる幻に価値を
置くというのは宗教に染まった人間によくある傾向。

馬鹿にはわかるまい。「神」など“ありき”思考なのだ。
答えの出せないものを神に結びつけるという愚行
を一部の猿はいつまでも繰り返している。

697 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 06:55:44 ID:Z0s4mItN
馬鹿にはムーシケーの意義がわからないだろうねぇ
馬鹿にはロートレアモン脱文学も狙いが難解すぎますよ
そして君の知性では哲学のての字もわからないでしょうねぇ
人を馬鹿というのなら、IQ検査の結果はどうだったんでしょうねぇ親子面談では

698 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 07:32:41 ID:Z0s4mItN
誰しもが一度は懐疑に陥るんですよ

699 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 15:17:18 ID:RQ9CO1Jx
脳内麻薬と詭弁にまみれた基地外が、世界を破壊する。

700 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 15:24:24 ID:RQ9CO1Jx
論理は適当な足場すら用意すれば、いかようにも無意味な体系をもっともらしく組み立てる事が出来る。
そしてそれらに有り難げな名を付け、○○も知らない者が何を言うと恫喝すれば、アフォが釣れて来る。

701 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 15:33:22 ID:jJSCH6Df
神は必ずしも全能である必要無いと思うがな。。。


702 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 15:45:18 ID:AK+o3BPZ
そもそも存在する必要も無いよ

703 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 17:52:37 ID:IEAUEM/T
関心が無ければ在るものもない。
あれ、感心か・・感応する心か。

704 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 18:52:18 ID:GhcHrfuL
>>701
そうですよね。
なぜ、全能にこだわるんでしょう?

705 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 22:14:52 ID:ZJ4O/Ohp
全能の意味をはき違えているからでしょう。
神は秩序です。秩序に背く全能なんて、あなた、幻想です。よ。

706 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2007/04/27(金) 22:23:46 ID:S6u78QdJ
自ら持ち上げられないように自らの意志で岩を作ったなら、
自らの意志をそれより強い自らの別の意志で制約している
だけだろ。

707 :神も仏も名無しさん:2007/04/27(金) 22:29:40 ID:ZJ4O/Ohp
神は人知で図れないから神なのです。


708 :神も仏も名無しさん:2007/04/28(土) 04:18:15 ID:mspE2WGb
>>698
一度?わかってないな。懐疑を継続するのが人間である。
確信、これこそ妄想の最大産物であり思考停止の
成れの果てである。

709 :神も仏も名無しさん:2007/04/28(土) 04:19:38 ID:mspE2WGb
>>707
そのとおり。人知で図れるものが神であってはならないと
欺瞞する人間がいる以上、神は常に人知の先にいるだろう。

710 :神も仏も名無しさん:2007/04/28(土) 06:01:10 ID:JJqC7tZZ
わかってないですねぇ
もう少し知性と経験を磨きましょう
その思考停止こそが、凡庸なんですよ

711 :神も仏も名無しさん:2007/04/28(土) 06:04:09 ID:JJqC7tZZ
パーソナリティ障害としては疑うことのほうが楽なんですよねぇ
人間はチキンであるほどに、信じる自分を恐れる
しかし疑うことを信じるている信仰については、
信仰しているとは言えないのでしょうかねぇ

712 :神も仏も名無しさん:2007/04/28(土) 06:04:57 ID:JJqC7tZZ
頽廃した時代には、人は自分の信じていることを言わなくなる。
それどころか、自分が何を信じているのかがわからなくなっている。- Descartes

713 :神も仏も名無しさん:2007/04/28(土) 18:41:10 ID:87RkK6LQ
一番パーソナリティ障害の疑いが強いのがID:JJqC7tZZである件。

714 :神も仏も名無しさん:2007/04/28(土) 22:43:06 ID:jXbIwEOl
なんか主題から離れてないか?

715 :神も仏も名無しさん:2007/04/29(日) 00:47:30 ID:w6bFHns9
>>711のレスにはパーソナリティ障害ぶりが顕著に
表れている。

> パーソナリティ障害としては疑うことのほうが楽なんですよねぇ
楽か辛いかの問題ではない。

> 人間はチキンであるほどに、信じる自分を恐れる
> しかし疑うことを信じるている信仰については、
お馴染みの詭弁。すべてを「信じる」というカテゴリーに
入れるという愚行。

> 信仰しているとは言えないのでしょうかねぇ
信仰が特別なものであるという“ありき”思考の表れ。
そして馬鹿哲学者の言葉による欺瞞補強。


716 :神も仏も名無しさん:2007/04/29(日) 05:13:54 ID:oscbizKC
君の返しはつまらない

717 :神も仏も名無しさん:2007/04/29(日) 11:19:51 ID:ilPokk99
そりゃ、本当の事を言われたら、つまらんでしょ。

718 :神も仏も名無しさん:2007/04/29(日) 17:37:50 ID:chF4D3ii
本当のことなら証明してくださいよ

719 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2007/05/06(日) 10:23:09 ID:D97mcRCa
悪とは、やれることは何でもやってしまうことである。
神は全能者であってもファシストではない。

720 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 12:51:43 ID:Jy7HSQwD
そうかなあ。
少なくとも、旧約聖書の神の異教徒・異民族の排撃っぷりや、
神体制への服従の強制っぷりは、
ファシストと呼んでさしつかえないものだと思われるが。

721 :神も仏も名無しさん:2007/05/08(火) 11:01:02 ID:sHpfy/Kk
真理や神は幻である。

722 :武庫川女子大学総長 ◆gqBBZUnUPk :2007/05/09(水) 00:19:57 ID:4ABc/kpU
>>11
おいらなんか、せいぜいは「始成正覚」でしかないんだからね! w

723 :神も仏も名無しさん:2007/05/15(火) 23:04:57 ID:pAkcS1PJ
>>719
全能の神が居るとしたら、それはファシスト以外有り得ない。

724 :神も仏も名無しさん:2007/05/16(水) 21:32:35 ID:q44h75Ii
>>723
それが論理だよな。
ただ全能者っていないね。


725 :神も仏も名無しさん:2007/05/19(土) 20:52:03 ID:dWTeK9aL
いないだろうね。

726 :神も仏も名無しさん:2007/05/22(火) 17:03:17 ID:sSh8HKIR
全能の神なんて存在しないって事で、FA?

727 :神も仏も名無しさん:2007/05/22(火) 17:27:01 ID:gb2ttPbC
>>723
奇妙な信念を持ってる事以外は理解しかねるね

728 :神も仏も名無しさん:2007/05/25(金) 22:38:48 ID:J/dgmWFZ
>>723
旧約聖書なんて、ファシストの塊だよな。

729 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 02:41:51 ID:Kl1RHUy+
全能云々の前にこの世の中に神などは存在せんだろ

730 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 03:10:15 ID:K3tRCzaq
>>729
造物主は悪魔デミウルゴスだと主張したいの?

731 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 03:14:16 ID:ufVZnchr
>>731違うお〜
ローマの時代のおじさんが初めて作ったんだお(・ω・)/

732 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 04:10:01 ID:uRhrnsup
百歩譲って、神が存在したとして、そして全知全能だとしたら、
とても冷酷で怠惰な性格でしょうね。

733 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 05:17:42 ID:UvGVm6GS
>>732
結局そこに戻る。そして堂々巡り。
それもこれも、「唯一絶対の人格的な神」なるものを無理に想定するからそうなるのだ。
キモチはわからないでもないが、それはどう考えても論理的に無理なんだよ。
多神教ならその矛盾は起こらない。
そして神々の存在を認めた上で、それよりも上の存在として、「覚った者」を置く宗教なら・・・。


734 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 06:42:33 ID:/CWzCQMH


教育に対する深い影響力を通して、ジークムント・フロイトはおそらく文化の最大の破壊者となった。
晩年、『文明とその不満』において、かれは自分の教育の結果の一部によって少なからぬ動揺を受けたように思われるが、
文化的に獲得された抑圧を取り除き、自然の欲動を解放する、というかれの基本的な狙いは、あらゆる文明の基礎に対するもっとも致命的な攻撃を開始した。

ハイエク

735 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 06:45:35 ID:7ihwv/BA

私は、主としてカール マルクスとジークムン卜 フロイトの名前と結びつけられるわれわれの時代
を迷信の時代として、人々が回想するだろう、と信じている。
私は人々が次のことを発見するだろうと信じている。すなわち、ひじょうに広い範囲にわたって跋扈し、
二〇世紀を支配した考え、すなわち、正義にかなう分配を伴う計画経済、抑圧や因襲的伝統からのわれわ
れの解放、自由への道としての甘えの教育、そして市場の代わりに強制権力を有する団体による理性的調
整をもってくること、という考えはすべて、言葉の厳密な意味において迷信に基づいていた、ということ
である。

ハイエク




736 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 07:42:55 ID:XvCTVLs2
人類つーか地球自体が、神から捨てられた存在なだけ。
いわば出来損ない。


737 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 12:38:00 ID:K3tRCzaq
>>733
ヨブをテーマにしたPerlに代わる言語すら作れずに
こういう事いってるから馬鹿にされるんですよ。

738 :神も仏も名無しさん:2007/05/26(土) 18:27:21 ID:atH4MxbZ
>>732
絶対性格悪いよな。

739 :神も仏も名無しさん:2007/05/27(日) 21:38:16 ID:yOU9CKNn
全能の神なんて、存在できる訳が無い。
全能自体が不可能なんだから。

740 :神も仏も名無しさん:2007/05/27(日) 21:55:12 ID:0Pa85/QD
イエスと全能のヤハ(八幡さま)を拝め
ハレルヤ!

741 :神も仏も名無しさん:2007/05/28(月) 23:11:34 ID:skSfpQYC
全能の神が居るのなら、俺の不治の病を治してみろ。
そうしたら、信じてやる。

742 :神も仏も名無しさん :2007/05/28(月) 23:27:59 ID:83a4ULdc
神とは全能ではないかもしれないけど人間よりはずっと優れた力を持った存在
ということではないでしょうか?ただその力を人間のために好んで使おうとは
されないのかもしれない…。人間からしたら意地悪(?)かもしれませんが…。

743 :神も仏も名無しさん:2007/05/29(火) 12:22:13 ID:t5iEchcd

すべては過ぎ去ってみなければ人間にはわからない。


744 :神も仏も名無しさん:2007/05/30(水) 20:24:47 ID:CKvCKCWE
全能の神なら、悪なんてこの世に存在しないのでは?
それとも、人間が悪になるのを楽しんでみているだけ?

745 :神も仏も名無しさん:2007/05/30(水) 22:53:11 ID:qOkwTXWU
悪って何ですか?
敬虔な信徒が良く映画祭に突撃かけてますが、
映画祭が潰れるなんて話は聞いた事がありませんね。

746 :神も仏も名無しさん:2007/06/06(水) 00:24:41 ID:gCDi+I/l
2ちゃんで言いたい放題するキリスト教坊やのレスを読むと
彼こそ全能なのではないかと思えることがある。
きっと、自分が神様と直接つながっていると確信してるから、何でもやれるのだろう。
うらやましい・・・。

747 :神も仏も名無しさん:2007/06/07(木) 19:20:16 ID:vZW9Ej/X
>悪って何ですか?

悪は罪と繋がり罪は罰と繋がる。それらは地獄の総体である。
善はそれ自体が天界を構成している。そうしてそれら二つのものは
作用と反作用の原理で霊的均衡のもとにある。
悪への傾向は生来の遺伝悪から始まるもので、ヘビで比喩される感覚知は地獄の力である。
善への傾向は主の力であって人は善を望むときから再生される。
人の意志といえば自由意志であって、どちらに傾くかは個人の自由である。
すなわち、これは(みことば)の教えである


748 :神も仏も名無しさん:2007/06/07(木) 22:09:29 ID:B7da+622
全能なんて存在できるわけ無い。


749 :神も仏も名無しさん:2007/06/08(金) 23:08:46 ID:KssxTg9q
>>741
禿同
全能なら治してみろよ。

750 :神も仏も名無しさん:2007/06/08(金) 23:40:23 ID:g6uohNNG
足りないものを数えるに我々は全能である。
足りているものを数えるのには無能すぎる。

751 :神も仏も名無しさん:2007/06/09(土) 21:12:30 ID:EwdEhtoN
結局、全能の神なんて居ないんだな。

752 :神も仏も名無しさん:2007/06/09(土) 22:00:20 ID:0VI/WkFC
>禿同
全能なら治してみろよ。

一度も絵を描かない画家を存在させたら神を信じると言うほどのバカです。
神の全能性とは秩序そのものだということに気が付いていないのです。
まず己の根性を直せよ。

753 :神も仏も名無しさん:2007/06/09(土) 22:26:47 ID:aP7AGjHf
「俺はやればできるんだよ!」
って言ってるクソ使えない奴と同じレベルの発言だな。

754 :神も仏も名無しさん:2007/06/10(日) 00:34:55 ID:5eKLUfkI
>>752
>神の全能性とは秩序そのものだということに気が付いていないのです。

こういう詭弁こそがカルト然である。言葉の意味をことごとく
軽視するのが宗教。「神」という言葉の拡大解釈リピート。

755 :神も仏も名無しさん:2007/06/10(日) 10:36:45 ID:J11bUTCA
>>754
「俺はやればできるんだよ!」
まで読んだ

756 :神も仏も名無しさん:2007/06/10(日) 19:31:13 ID:Zf35mBe7
相反したことが出来る全能なんてものはない。
秩序を無視した全能もない。なにがカルト的詭弁だ。
愚か者。


757 :神も仏も名無しさん:2007/06/11(月) 00:30:23 ID:F+gbKd5/
本当のことでも、むりやり与えてはならない。
相手は自分に解らないことはないと思っているから
理解できないことに対しては噛み付いてくる。
自然に気がつくのを待つしか手はないんだよ。

おなかがすけばパンに手をつける。

758 :神も仏も名無しさん:2007/06/11(月) 15:43:22 ID:lZbswiJz
全能なのに6日働いたら
1日休まないと死ぬっていってた

759 :神も仏も名無しさん:2007/06/11(月) 21:55:44 ID:0hvanckO
ユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教徒も、実は気がついているんでしょ?
全能の神なんて存在しない事を。

760 :神も仏も名無しさん:2007/06/11(月) 22:32:43 ID:IxjjYZ7m
うむ。

761 :神も仏も名無しさん:2007/06/12(火) 19:52:14 ID:4FkC84Ol
>>759
気づいていなかったら、カルトか馬鹿かのどちらかだな。

762 :神も仏も名無しさん:2007/06/13(水) 16:11:58 ID:bIDOEfzU
>>756
むしろ無条件で全能などない。単なる思い込みである。
秩序というのも思い込み・概念である。
その思い込みを無視して神ありきで考えるのがカルトである。

763 :神も仏も名無しさん:2007/06/14(木) 19:50:37 ID:R7CkJIiY
全能じゃなくても良いじゃん。
神様がかわいそうだよ。

764 :神も仏も名無しさん:2007/06/14(木) 21:02:34 ID:poZ65R6f
悪が蔓延るのは全能の神の不在の証拠だなどと考える人がいます。
神は欲することは何でも好きなように出来、気任せに罪を許したり悪の判決を
下したり、犯罪人を無罪にしたり、不信心な者を信仰者にしたり、、、その他
なんでもお出来になると考えます。
神の全能についてこのようなバカげた俗説、信仰、教義がもとで、信仰に関し
て何か事件(奇跡など)の発表や時代の変遷があるたびに、教会の中に誤謬、
虚偽、奇説が進入してきました。
それは洞穴から出たヘビがアラビヤの砂漠で日向ぼっこをするほど奇妙なこと
です。真に主=イエスの教を信じる人はこう考えます。

765 :神も仏も名無しさん:2007/06/16(土) 13:14:32 ID:R5NEemy5
>>764
日本語でおk

766 :神も仏も名無しさん:2007/06/16(土) 13:25:10 ID:8qVxBpg/
24年前のアイドル雑誌「明星」では何かの裁判で《教師は全知全能の神である》という
最高裁判決が出たらしく、その経緯とそれに対する読者の意見が載っていたのを思い出した。
教師も法曹も昔も今もダメ人間ばかりなのにねぇ・・・

767 :神も仏も名無しさん:2007/06/16(土) 13:36:38 ID:jX1+SmfR
神なんぞ、それがあると信じたい奴らの方便に過ぎない。
裏を返せば、神とやらの名の下に好き勝手やってきた西洋人。
まあ、人間のエゴのために飾られているんだな。
それに気付いた一神教は、沈黙とか全知全能と名うって、未だにごまかしし続けているだけ。

768 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 21:26:48 ID:EqjrpsLA
全能ってのが、まず胡散臭い。

769 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 23:15:06 ID:kNmc1oqR
権利ってのが、まず胡散臭い。

770 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 23:27:52 ID:QbX7KEDE
胡散臭いって何臭いの?

771 :神も仏も名無しさん:2007/06/19(火) 01:49:09 ID:kD/ECJEh
全知全能なんていっても
観測者の観測力・知力・能力が入った
主観的なものだからね
観測者の能力を越える測定はできないし
どう足掻いても観測者のが上

772 :神も仏も名無しさん:2007/06/19(火) 21:33:18 ID:6dWtNrOB
>>770
ごめんね。
ようちえんじのきみにわかるようにせつめいするのができないや。

773 :神も仏も名無しさん:2007/06/20(水) 23:41:36 ID:K6B09zCp
  星とたんぽぽ

青いお空の底ふかく、海の小石のそのやうに、
 夜がくるまで沈んでる、畫(ヒル)のお星は目にみえぬ。
  見えぬけれどもあるんだよ、見えぬものでもあるんだよ。

散つてすがれたたんぽぽの、瓦のすきに、だァまつて、
 春のくるまでかくれてる、つよいその根は眼に見えぬ。
  見えぬけれどもあるんだよ、見えぬものでもあるんだよ。   

                          みすず


774 :神も仏も名無しさん:2007/06/21(木) 20:28:40 ID:bTuVXcTF
全能の神じゃないと、何が困るんですか?

775 :初心者A:2007/06/21(木) 22:23:04 ID:tVC2i2Ej
すいません、「全能の神」って、聖書のどこらへんに書いてあるんですか。
教えてください。

776 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 01:20:32 ID:iJHvXuQC
神=未知の代名詞

この神を知っているという基地害がちょくちょく現れる。

777 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 05:40:34 ID:rrGtFn2x
>>775
全能の神(エル・シャダイ)という語は創世記に多く見られるようで、17章1節で
主がアブラムと契約を立てて以降ちょくちょく出てきます。
また出エジプト記6章3節では、「わたしは、アブラハム、イサク、ヤコブに、全能の神として
現れたが、主という名ではわたしを彼らに知らせなかった。」とあります。

778 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 06:45:11 ID:GXD2FihY
人間社会の成長段階に応じた集団指導をするための、言い回しで、
おそらく、「うそも方便」という感じでしょう。
当時の人々は、過酷な生存環境の中で、「全能の神」といえば、
「人間にとって全能な存在」と思い込んでいたなでしょう。
地球には、人間以外の者がたくさん存在していますから、
人間にだけ都合のいいことばかり起こるわけがありません。

現代は、人間も進歩しましたから、
「神=未知の代名詞」ということに、気づく人が多いと思います。
ソクラテスが「無知の知」を主張したように……

779 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 02:47:24 ID:KMSLxr2i
神・信仰について。
http://www.geocities.jp/bluewhitered34/index.html

780 :神も仏も名無しさん:2007/06/27(水) 21:15:34 ID:xKA6ySAE
全能の神なんていたら見てみたいなw

781 :神も仏も名無しさん:2007/06/27(水) 23:00:32 ID:I5FQoGtS
ドラえもんみたいな奴だよ

782 :哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/06/27(水) 23:08:09 ID:BROkjFSl

信ずる事によって
存在するんだよ、

783 :神も仏も名無しさん:2007/06/28(木) 00:36:00 ID:CuSN7tti
世迷言

784 :神も仏も名無しさん:2007/06/28(木) 19:52:17 ID:8f0ZIiLs
>>780 :神も仏も名無しさん:2007/06/27(水) 21:15:34 ID:xKA6ySAE
>>全能の神なんていたら見てみたいなw

全能の神を見ることはできない。
全能の神は常にあなたの願いを叶えている。


785 :780:2007/06/28(木) 22:51:26 ID:9Yi2SWZq
>>784
自分、重病人なんですけど……。
全然願いを叶えてないよ。

786 :神も仏も名無しさん:2007/06/28(木) 23:56:11 ID:CuSN7tti
カルトはありえない拡大解釈を要求するから
まともに相手しちゃだめだめ。

787 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 00:26:50 ID:WJHFg5SP



788 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 06:15:02 ID:bFVUdKbs
>>785 :780:2007/06/28(木) 22:51:26 ID:9Yi2SWZq
>>784
>>自分、重病人なんですけど……。
>>全然願いを叶えてないよ。

重病人の願いは。
『この病気が治りたい。』という願いと『この病気は簡単には治らない。』という二つの願いが起きています。
『この病気は簡単には治らない。』という願いが強いのだと思います。


789 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 21:28:36 ID:uMpDf8Ve
「矛盾する願いや想いがあった場合、一番強い願いや想いしかかなわない」

はい、全能の神なんて居ない!とカルト信者すら認めましたね。

790 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 21:51:51 ID:OWLUSolD
>>789 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 21:28:36 ID:uMpDf8Ve
>>「矛盾する願いや想いがあった場合、一番強い願いや想いしかかなわない」

その通りです。引力の法則を信じているため、水の上を歩くことはでき
ないと願っているので、水の上は歩けない。


791 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 22:17:41 ID:MmHqwfwn
結局、全能の神なんていないんだな。

792 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 22:44:07 ID:QfwTkyIg
http://www.geocities.jp/x_meishu/byouki.html
http://www.geocities.jp/x_meishu/hibiya.html
http://www.geocities.jp/x_meishu/bunmeinosouzou.html


793 :786:2007/06/30(土) 01:27:06 ID:0psRW7Dm
>>788
>『この病気が治りたい。』という願いと『この病気は簡単には治らない。』という二つの願いが起きています。

まさに今カルトの拡大解釈を見た。
「この病気は簡単には治らない」というのは「願い」にあらず。
だから二つを比べて矛盾しているとか、どちらが強いかとか
そいういう話にはならない。

強かろうが弱かろうが願いは願い。


>>790
>その通りです。引力の法則を信じているため、水の上を歩くことはでき
>ないと願っているので、水の上は歩けない。

引力の法則を信じていなければ歩けるとでも言うのかな?
それは違う。それが事実なら物心つかない子供が溺死などしない。



まあこういう指摘に対しても「信じる」ということに対して拡大解釈を
始めるのだろうけど。宗教・カルトはいつでも言葉に対していいかげん。
彼らに言わせれば「ポジティブ」

794 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 06:23:11 ID:liD+MHSr
>>793
>>強かろうが弱かろうが願いは願い。

そう。願いは打ち消しあう。酸とアルカリを混ぜると、量の多い方のPHになるのと同じ。

>>引力の法則を信じていなければ歩けるとでも言うのかな?
>>それは違う。それが事実なら物心つかない子供が溺死などしない。

子供は親の願いによって影響されるのです。
親が子供を溺愛すると子供が溺死することがある。


795 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 06:27:35 ID:liD+MHSr
>>789 :神も仏も名無しさん:2007/06/29(金) 21:28:36 ID:uMpDf8Ve
>>「矛盾する願いや想いがあった場合、一番強い願いや想いしかかなわない」

>>はい、全能の神なんて居ない!とカルト信者すら認めましたね。

その通り、誰が言ったか知らないが、そういう意味では神は全能ではない。

桓に長靴が干してあるのを見て、『靴は人が履くものであって、桓に干
すものではない。したがってあれは靴ではない。』という間抜けがいた。


796 :イカワ:2007/06/30(土) 08:15:54 ID:vRzhdI2z
祈りなさい。

797 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 09:52:38 ID:0psRW7Dm
>>794
やっぱりカルトは言葉にいいかげんだと実感。

「そう。」と言いながら否定し、否定的な言葉を
使わずに話をそらす。溺愛と溺死というのは
何かの洒落かな?親の願いとは?子供の願いの
話はどこへ?逐一要定義・要説明。

798 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 10:46:47 ID:wMgoFG34
>>子供の願いの話はどこへ?逐一要定義・要説明。

だから、子供の不幸は、親の悪によるということ。


799 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 12:30:40 ID:G5OB1bfj
>>798
それ、子供が溺死した親に言えるか?

800 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 12:53:39 ID:d/G4k/fe
>>799 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 12:30:40 ID:G5OB1bfj
>>それ、子供が溺死した親に言えるか?

やっぱり無神論者は言葉がいいかげんだと実感。

「そう。」と言いながら否定し、否定的な言葉を使わずに話をそらす。
親に言えるかどうかは関係ないでしょう。


801 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 14:54:54 ID:hcsJWkUC
親が目を離した、安全教育が行き届いてなかったのだから親の責任。

802 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 18:47:51 ID:0psRW7Dm
>>798
おーい、文盲?「子供の不幸」
いつそんな話したんだ。

803 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 21:25:48 ID:VUW+kJz1
>>802 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 18:47:51 ID:0psRW7Dm
>>798
>>おーい、文盲?「子供の不幸」
>>いつそんな話したんだ。

おーい、盲目?子供の溺死は「子供の不幸」じゃないのか?


804 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 21:55:16 ID:0psRW7Dm
>>803
は?物心つかない=引力法則を信じてないガキが
溺死するのは>>790に矛盾するって話なんだが。

まあカルトはいつもそうだ。話のすり替えに躍起。

805 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 06:35:06 ID:BXDtUBGR
>>804 :神も仏も名無しさん:2007/06/30(土) 21:55:16 ID:0psRW7Dm
>>803
>>は?物心つかない=引力法則を信じてないガキが
>>溺死するのは>>790に矛盾するって話なんだが。

物心つかないガキも母親の胎内で潜在意識に詰め込まれるのだよ。
でないと、赤ん坊になってからも息もできないし、乳も飲めないんだよ。
だから、赤ん坊でも溺れるんだよ。

>>まあカルトはいつもそうだ。話のすり替えに躍起。

◎カルト【cult】
崇拝。特に、狂信的な崇拝。「―集団」
少数の人々の熱狂的支持。
◎オカルト【occult】
神秘的なこと。超自然的なさま。

カルトじゃなく、むしろオカルトじゃないのか?
無神論者はいつもだが考えが浅い。


806 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 06:44:15 ID:21Ha0rew
創価だとそれは仏罰です。

807 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 21:42:54 ID:UPVy63DM
別に俺は無神論者ではないが(神道だ)、
お前さんの言っている事は、無茶苦茶だと思うぞ。

808 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 21:45:17 ID:nK/nDnLO
食事してるときにおとんが変なこといったけど
おぼえてない

809 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 22:29:04 ID:RNLKmz/y
>>795の「間抜け」も、神の全能を信じてる奴よりはマシな考え方をしてるぜ?
少なくとも物事の一面だけは見てるからな。全能の神を信じる浮浪者どもには
それすらない。ただただ妄想とごまかしと思考停止の3つを繰り返すだけ。


810 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 22:36:11 ID:h4JyQ6v0
>>805
あらら、「潜在意識」まさに予想してた言葉が飛び出した。
DNAに刷り込まれてるだの潜在意識だの言い出すと
思ってたさ。「信じる」云々とまた関係ない話だな。
どうしてそう話をそらす詭弁に終始するのか。潜在意識で
そうしてしまうのか(笑)

お前さんのお里がどこだか知らんが俺の国では
潜在意識にあるものを「信じる」とは表現しない。

やはり言葉にいいかげんだと実感。

>その通りです。引力の法則を信じているため、水の上を歩くことはでき
>ないと願っているので、水の上は歩けない。

お前さんの言い分だとこの話はまったく意味をなさないわけだが。
お前さんの言うようにすべからく潜在意識に刷り込まれるのが
人間であるにもかかわらず、水の上を歩くことができないことの理由に
信じるだの潜在意識だのを持ち出す根拠がどこにもないわけだ。
おわかりかな?

それでも水上歩行不可能が潜在意識のせいだと言うのなら

ま さ に カ ル ト ( 狂 信 )

811 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 00:04:03 ID:UPVy63DM
まぁまぁそういじめるなよ。
頭の不自由な人なんだから。

812 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 07:24:24 ID:0GxIgms+
>>810
>>お前さんの言い分だとこの話はまったく意味をなさないわけだが。
>>お前さんの言うようにすべからく潜在意識に刷り込まれるのが
>>人間であるにもかかわらず、水の上を歩くことができないことの理由に
>>信じるだの潜在意識だのを持ち出す根拠がどこにもないわけだ。
おわかりかな?

定期券をいつも左のポケットに入れている人は、改札口で意識せずに左
ポケットから定期を出すよね。
しかし、定期を右のポケットに入れ替えてご覧。
改札口で必ず、左ポケットに手を入れるよね。
これは潜在意識に『定期券は左のポケット』と刷り込まれているからだよ。つまり潜在意識が左と信じているわけ。
だから『潜在意識の記憶』=『信じる』となるわけ。

だからイエスキリストも『信じて疑わなければ、山に向かって海に入れ
といえば、その通りになります。』と言っているんだよ。

丁寧に一から説明してあげましょう。


813 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 07:34:29 ID:1HewxLEr
“からし種一粒ほどの信仰があれば”
だから、一寸でも信じたら、山が大移動するらしいな

814 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 08:12:20 ID:Ys8VX1ri
>>813 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 07:34:29 ID:1HewxLEr
>>“からし種一粒ほどの信仰があれば”
>>だから、一寸でも信じたら、山が大移動するらしいな

『そんなことは、物理学上絶対にあり得ない。』と信じるから、『絶対に
あり得ない。』というわけ。


815 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 08:35:47 ID:1HewxLEr
物理学は物理学。
信仰とは関係なく物質は物質の性質を保ってある。
でも最も小さいからし種のような信仰があれば
物理学とはなんら関係なく“信仰の力で”
動かせるんだろ?

816 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 08:39:33 ID:1HewxLEr
ここで、Aという無神論者とBという強信者を連れてくる。
Aの無神論の影響を排除するためにカメラセットを用いて観測する。
Bが山を動かすところを記録できるだろうか?

817 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 09:04:28 ID:Ys8VX1ri
>>物理学とはなんら関係なく“信仰の力で”
>>動かせるんだろ?

信仰の力で動かせたら、物理学は根底からくずれるよね。


818 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 09:06:16 ID:1HewxLEr
崩れない。信仰力sの項を付け足す。

819 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 10:39:28 ID:bZRVXA3p
ぉまいらアホか?山が海に沈んだらどうなる?地球じゃなく
海球になってしまうではないか!!!!!1111111
山が動いたらどうなる?灼熱の溶岩と毒ガスが吹き出て来て、
そこに生きているものは誰一人としていないだろう
まぁ・・・・聖詩は暗喩ばかりでほとほと困るんだけどね
言葉尻を捉えずに中庸を学ばれたし


820 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 10:44:27 ID:bZRVXA3p
>>1の疑問はコロンブスの卵で覆せるな
短絡的なり


821 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 10:45:16 ID:bZRVXA3p
>>1の疑問はコロンブスの卵で覆せるな
短絡的なり
つAFK


822 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 10:54:52 ID:tObOVj6h
>>819
>>ぉまいらアホか?山が海に沈んだらどうなる?地球じゃなく
>>海球になってしまうではないか!!!!!1111111
>>山が動いたらどうなる?灼熱の溶岩と毒ガスが吹き出て来て、
>>そこに生きているものは誰一人としていないだろう
>>まぁ・・・・聖詩は暗喩ばかりでほとほと困るんだけどね
>>言葉尻を捉えずに中庸を学ばれたし

今でも山を崩して干拓地を造っているよ。
そのアホたちがさ。


823 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 15:14:26 ID:Q9VFpFac
>>812
あのな、全然説明になってないって。
宗教くさいメタファーやまったく無関係のたとえ話はいいから

水上歩行不可能の根拠が潜在意識や信じているから
と言える根拠を示してもらえんかな。

>『そんなことは、物理学上絶対にあり得ない。』と信じるから、『絶対に
>あり得ない。』というわけ。

でっちあげは結構。
お前のその言ってることそのものが狂信的な信仰なわけだが。
でっちあげでないならお前さんが今俺のいるここへ
富士山を移動してもらえんか?そこまで言うからには
お前様ご本人が、物理学上在りえないことさえ可能なことが
できるんだろ?それとも妄想ですかな?カルトでは妄想を
「信仰」と呼ぶ体質があるが。主観至上主義とでも言おうか。
必要なのはお前さんの言うことを俺が確認するという客観性であって
それができないのなら、信じるから不可能だなどという世迷言は
成立しない。

ここに最もカルトらしい言葉がある。
「信じる者には神が存在する」

>>812の言ってることなんかまさにそれっぽいじゃないか(笑)
母子殺害犯が「ドラえもんがなんとかしてくれる」とか言ったそうだな。

妄 想 の 対 象 を 「 存 在 す る 」 な ど と 表 現 は し な い。


824 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 15:26:42 ID:5IH9VeQA
宗教なんてさお前らと全く同じ人間が勝手に妄想して作り上げたフィクションを
他人に刷り込んで信じ込ませてるだけなんだよな。

仏教、神教、キリスト、イスラム、ヒンズー、ユダヤetc・・・

信じるか信じないのは確かに個人の勝手だがその信じるもの自体同じ人間が
妄想で作り上げたフィクションであると知って置いた方が良い。
キリスト様?こいつも屁するぜ お釈迦様?こいつもオナニーするぜ
ムハンマド?寝小便で母ちゃんに殴られたぜ

神への冒涜とか都合の良い事で反論してくるんだろうけど妄想の世界で
作り上げられたものを信じるおめでたい奴らへ 現実を見ろ。

825 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 15:31:43 ID:JqggmWJl
>>816>>823のどっちでもいいが実際に出来ない以上、>>812みたいなカルト教徒どもが
何を喚こうがムダだって事だな。全能の神の存在についても教徒どもは証明できる
様子が無いし。


826 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 18:07:02 ID:tfp6pVAu
>>824
>>宗教なんてさお前らと全く同じ人間が勝手に妄想して作り上げたフィ
>>クションを 他人に刷り込んで信じ込ませてるだけなんだよな。
>>ハンマド?寝小便で母ちゃんに殴られたぜ

>>神への冒涜とか都合の良い事で反論してくるんだろうけど妄想の世界で
>>作り上げられたものを信じるおめでたい奴らへ 現実を見ろ。


そうかなあ。
お釈迦様は、
『自分で造り上げた妄想を心に刷り込んで、自分で苦労しているだけだ』
と言っているよ。
『この世は妄想の世界だ。妄想で造り上げたこの世を信じるおめでたい
奴ら、現実を見ろ』とも言っているけどね。


827 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 20:55:24 ID:l7bxB/lv
お釈迦様は神では無いでしょ。

828 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 21:14:57 ID:QVmK/qP+
>>825
>>全能の神の存在についても教徒どもは証明できる様子が無いし。

全能の神の存在証明か。難しいだろうな〜〜。


829 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 21:18:23 ID:QVmK/qP+
>>823
>>富士山を移動してもらえんか?そこまで言うからには
>>お前様ご本人が、物理学上在りえないことさえ可能なことが
>>できるんだろ?

そりゃあ無理だよね。
潜在意識に引力の法則がバッチリ染み込んでいるのでね。


830 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 22:08:15 ID:Q9VFpFac
>>829
>潜在意識に引力の法則がバッチリ染み込んでいるのでね。

つまり、根拠のない妄想を垂れ流してるってことか。
上記のことを言うには、潜在意識に引力の法則が染み込んでなくて
だからこそ可能だって実例がないと、絵に描いた餅ですよと。
お前さんが無理だって言うことを、不可能は潜在意識のせいだって
言ってしまえる頭を疑っちまうな。潜在意識のせいで無理だと
言えるのは、それを実行可能な人だけですよと。この論理が
理解できるかな?

>全能の神の存在証明か。難しいだろうな〜〜。
難しいんではなくて無理な。架空のもの、客観的に存在確認が
できないものの存在証明は不可能。証明とはそういうもんだ。

831 :神も仏も名無しさん:2007/07/03(火) 06:48:20 ID:PBCF8UnX
神が持ち上げられない岩なんかあるわけないだろ?
だって神は全能なんだぜ!


832 :神も仏も名無しさん:2007/07/03(火) 07:01:03 ID:rFD8CtNl
>>830 :神も仏も名無しさん:2007/07/02(月) 22:08:15 ID:Q9VFpFac
>>829
>>>潜在意識に引力の法則がバッチリ染み込んでいるのでね。

>>つまり、根拠のない妄想を垂れ流してるってことか。
>>上記のことを言うには、潜在意識に引力の法則が染み込んでなくて だからこそ可能だって実例がないと、絵に描いた餅ですよと。
>>お前さんが無理だって言うことを、不可能は潜在意識のせいだって 言ってしまえる頭を疑っちまうな。潜在意識のせいで無理だと 言えるのは、それを実行可能な人だけですよと。この論理が理解できるかな?

>>>全能の神の存在証明か。難しいだろうな〜〜。
>>難しいんではなくて無理な。架空のもの、客観的に存在確認が
>>できないものの存在証明は不可能。証明とはそういうもんだ。

しかしね〜。
一般の人はこの世界を実在として見ているようだが、唯神論者は、お釈
迦様やイエスキリストのように、この世界を人間の見る幻であると考え
ているよ。だから、まず最初にこの世界が幻でなく実在であるというと
ころから証明してもらわなければいけないよ。

多分、『この世が実在の証明は難しいんではなくて無理な。架空のもの、
客観的に存在確認ができないものの存在証明は不可能。』だろうれどね。

『幻の中の科学を信じているようだが。根拠のない妄想を垂れ流してい
るのは科学者ではないのかね?』
まあ、無神論者では考えが及ばないかも知れんけどね。
この論理が理解できるかな?


833 :神も仏も名無しさん:2007/07/03(火) 12:46:22 ID:APOm6Viq
>>831
無能だぜ。
何しろ神が持ち上げられない岩を創ることが出来ないんだからな。

834 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 11:33:16 ID:MvD9LfW9
>>“からし種一粒ほどの信仰があれば”
>>だから、一寸でも信じたら、山が大移動するらしいな

お釈迦様やイエスの言うとおり、この世が幻覚によって造られているなら、

>>『そんなことは、物理学上絶対にあり得ない。』と信じるから、『絶対に
>>あり得ない。』というわけ。

これが成り立つわけです。


835 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 14:33:05 ID:oserSLv8
>神が存在しないのであればこの世に善も悪も存在しない。
>あるいは善悪は人間が作った基準。よって人殺しとて正当化できる。

これよくわからんけど詳しく説明できる人いる?
神なんかいなくても善悪は成立すると思うけど

836 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 17:07:01 ID:npOrozHy
>>835
善とは社会の歯車である事だとでも言いたいの?

837 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 18:09:40 ID:gC5c84Jy
>>835 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 14:33:05 ID:oserSLv8
>>>神が存在しないのであればこの世に善も悪も存在しない。
>>>あるいは善悪は人間が作った基準。よって人殺しとて正当化できる。

>>これよくわからんけど詳しく説明できる人いる?
>>神なんかいなくても善悪は成立すると思うけど

進化論を正しいとすれば人間は動物と同じく、本能で生きていることに
なり、本能は一切悪に帰結します。例えば『性欲→強姦』『食欲→窃盗』
という具合にです。人間には本能だけしかないとするなら、人間は悪で
す。善がない場合は、それを悪と呼ぶわけには行かないでしょう。

しかし、人間には『智慧・愛・慈悲・良心』など、本能では解釈できな
い性質があります。これは『神から来る性質』と言うことになるわけで
す。


838 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 18:22:39 ID:Z+ymeYki
>>837
神に会ったの?
それとも妄想?

839 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 19:53:12 ID:/LXCE1Wi
>>838 :神も仏も名無しさん:2007/07/04(水) 18:22:39 ID:Z+ymeYki
>>837
>>神に会ったの?
>>それとも妄想?

神に会ったのでもなく、妄想でもなく。
この世界が幻であり、妄想であるというわけです。


840 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 10:43:06 ID:yG3100cC
要は一般的な語句の定義として、現実世界に
対して「幻」だの「妄想」だの言うことはズレている
ということ。つまり、

>神に会ったのでもなく、妄想でもなく。
>この世界が幻であり、妄想であるというわけです。
これは成り立たない。

ほんとに面白いよな。妄想を垂れ流す人間が
よりどころにする根拠にキリストや釈迦を持ち出すのだから。

カルトが大好きな宗教VS科学の構図も面白い。
二言目には科学を信じる対象として語りたがる。
科学とは疑うことによってひねり出した思考体系であり
人間は自らそれを享受しているだけなのであって
信じる対象にあらず。

841 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 10:50:12 ID:yG3100cC
>進化論を正しいとすれば人間は動物と同じく、本能で生きていることに
>なり、本能は一切悪に帰結します。例えば『性欲→強姦』『食欲→窃盗』
>という具合にです。人間には本能だけしかないとするなら、人間は悪で
>す。善がない場合は、それを悪と呼ぶわけには行かないでしょう。

>しかし、人間には『智慧・愛・慈悲・良心』など、本能では解釈できな
>い性質があります。これは『神から来る性質』と言うことになるわけで
>す。

たられば根拠のこういう妄想も痛々しいな。この手の人間は他の
動物とちがって人間が『智慧・愛・慈悲・良心』持つという選民的
な思想を当然のことと考えている。この考えはキリストカルトそのものなのだ。
自覚がないとは何とも愚かしい。究極のこじつけは「神から来る性質」。
宗教ってのは無根拠な神ありき思考をする。根拠作成のためにあとづけで
ごにょごにょするがな。その最たるものが聖書というわけだ。
世界最大のでっちあげショー。

842 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 14:02:46 ID:38lnYWcG
>>840>>841

ただ、この世は現実だ。現実だ。というだけではだめだ。
やはり、この世が幻だということには頭が回らないようですね。
しかし、毎晩見る夢は幻であることぐらいは理解できるよね。


843 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 14:07:04 ID:RxzIb52x
弱者をいたぶる鬼畜を許してはならない。

844 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 17:24:20 ID:lwwna6N2
■科学者の夢。

科学者『宇宙はビッグバンによって生まれ、今でも膨張している。』
釈 迦『いい加減なこと言うもんじゃないよ。宇宙は単なる君の夢だよ。』
科学者『人間は父母の精子と卵子から生まれている。』
釈 迦『違うよ。精子と卵子は夢の世の辻褄合わせに過ぎないのだよ。
    この夢の世に生まれるのに精子も卵子もいらないのだよ。』
科学者『人間は動物の進化したものである。』
釈 迦『人間は昔から人間だよ。』『人間は神に造られた映像だよ』
科学者『バカなこと言うんじゃないよ。どこに神がいる?』
釈 迦『今はフトンの中で眠っているよ。』『あなたは神に造られており、
    神のみが生きているのだよ。』
科学者『じゃあ。俺は生きていないのか。』
釈 迦『生きていないばかりか、考えることさえできないのだよ。』
科学者『この脳で考えているよ。』
釈 迦『夢で造られている脳では何も考えられないのだよ。考えている
    のはフトンの中の神だよ。』

科学者の夢が覚めたとき、科学者の神はフトンの中で目覚めた。


845 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 17:33:30 ID:RbtwvRFL
全能の神なんていたら、一発ぶん殴ってやりたいわ。

846 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 17:54:21 ID:lwwna6N2
>>845 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 17:33:30 ID:RbtwvRFL
>>全能の神なんていたら、一発ぶん殴ってやりたいわ。

あなたの夢は、フトンの中のあなたが造っているでしょう。
フトンの中のあなたが、水の上は歩けると考えれば、夢の中のあなたは
夢の中で水の上を歩くことができますよね。
フトンの中のあなたは『夢の創造』の神であり、夢をどのようにでもで
きる『全能の神』ですよね。

目が覚めたら自分を一発殴ったら?


847 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 18:33:21 ID:RbtwvRFL
>>846
日本語でおk

848 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 19:08:32 ID:/ZBr/e1u
布団の中の神様は
貧困や戦争のような残酷な物語がお好きらしいな。
エンターテイメントってやつかwww

849 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 19:26:37 ID:ZgpDEeoE
>>848 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 19:08:32 ID:/ZBr/e1u
>>布団の中の神様は
>>貧困や戦争のような残酷な物語がお好きらしいな。
>>エンターテイメントってやつかwww

まあ、そういう夢なら、フトンの中の自分が残酷な性格なのだろうね。

850 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 19:53:43 ID:YpmOZjKu
全能の神の存在を許さないのは、あなた方自身だと神は言われました。

851 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 22:50:51 ID:RbtwvRFL
>>850
神に会ったの?すげえな。
 
 
 
一度、精神病院へ行く事をお勧めします。

852 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 23:31:00 ID:uTCqGbQl
 礼拝を正しく守り、喜捨をせよ。お前たちが自らのためになしたる善行は、すべてアッラーの御許(みもと)に届かん。実にアッラーはお前たちの所業を(悉く)みそわなし給う。
 アッラーに全く服従し(魂を完全にアッラーの御心に任せきる)、善行をなす者は、必ず主より報奨を受けん。かかる人々には、恐怖も悲しみも起らざるべし。

853 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 23:33:32 ID:uTCqGbQl
 東も西もアッラーのものなり。故にお前たちいずこに転じようとも、そこには必ずアッラーの慈顔あり。実にアッラーは(広大無辺)慈悲深く、すべてを知り給う。
 汝ら使徒(信徒)たちよ、忍耐と礼拝によって助けを求めよ。実にアッラーは忍耐強き人々と偕にあり。

854 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 23:39:23 ID:uTCqGbQl
 天に在るもの、地に在るもの、すべてはアッラーに属す。
お前たちが胸中に抱くものをさらけ出そうと、また隠そうとも、アッラーはこれに対して精算を行うべし。
誰を赦し、誰を罰するかは御心のままなり。
アッラーは全能にまします。
 アッラーは何人にもその能力以上の荷を負わせることなし。
人はその稼ぎしもので報奨を受け、その招きし故に罰を受く。

855 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 23:41:48 ID:uTCqGbQl
「主よ、我等もし忘れ、また過ちを犯すとも、罰すなかれ。
主よ、我等以前の人々に負わせたる如き重荷を、我等に背負わしむるなかれ。
主よ、我等の力では担うに耐えざる重荷を我等に負わしむるなかれ。我等の罪障を消滅され、我等を赦し、憐れみを垂れ給え。
汝は我等の愛護者なり。されば不信者どもに対して、(打ち勝つことができますよう)我等を助け給え」

856 :神も仏も名無しさん:2007/07/05(木) 23:54:15 ID:uTCqGbQl
 汝ら人々よ、アッラーの約束は必ず実現す。
されば、(束の間の)現世に欺かれるなかれ、またアッラーについて欺瞞者(騙し上手)に欺かれるなかれ。実に悪魔(サタン)はお前たちの敵なり。
されば、敵として之を扱え。悪魔は、彼等をして燃え盛る火の住人たらしめんがためにのみ己が(サタン)信奉者を誘惑す。(己が郎党に誘いかけて、火あぶり組に引き込もうとの魂胆)
 己れの悪事が粉飾され、そのために(それどころか)之を善事と考える者が、(これこそサタンに騙された人間の典型)信じて善行を積む者と同じであり得るや?
実にアッラーは己れの欲する者を迷わし、また欲する者を導き給う。(誰を迷わせ、誰を導くもすべてアッラーの御心次第)
されば、彼等のために歎いて、汝の心を擦り減らすなかれ。(あのような者どものことで汝はそう嘆いたり悲しんだりすることはない)実にアッラーは彼等の行動を知り給う。(全部御承知)栄誉を希う者は、一切の栄誉がアッラーに属することを知れ。
善言は登りてアッラーに達し、義しい行いはアッラー之を賞揚す。
されど、悪事を謀る徒輩、彼等には厳しい刑罰あり。
されば、かかるたくらみは空無に帰さん。(せっかくの悪だくみも水の泡)
 汝ら人々よ、お前たちはアッラーの御心次第なり、(アッラーなしにはやっていけぬ)されどアッラーは自ら満ち足りて、(何一つ欠けたところない)讃美されるべき御方にまします。
もし彼欲しなば、(その気におなりになれば)お前たちを撲滅し、之に代わって新しい者を創造せん。
それはアッラーにとりていささかも難しからず。
 もしアッラーが人々をその所業(犯した罪悪)によって罰しなば、この地上には一人の人間も取り残されざるべし。
されど、アッラーは、一定の期限まで人間を猶予し給う。
だが、その定めの時致らば、彼等は知るべし、アッラーがその御前にすべての僕等を召し寄せることを。

857 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 00:06:15 ID:6lT4l/Tc
アッラー、彼の外に神なく、それは永遠に生き、自在者なり。
彼は汝に真理の経典を降し、それ以前に降したるものの不足を満たしたり。
彼は先に、人類の嚮導として、律法と福音とを降したり。
而して今また闡明を降したり。
アッラーの神兆を否定する者は、必ず厳しい罰を受けん。
アッラーは強大にして応報の主(復讐の神)なり。
実に天地(天上・地上)における一切は、一つとしてアッラーに隠し得るものなし。

 「主よ、ひとたび我等を導きたるからには我等の心を邪悪に迷わしむるなかれ。(正しい道から反らさないで下さい)
汝の慈悲を我等に授け給え。実に汝は素晴らしき授与者なり。(惜しみなく与え給う)
主よ、実に汝こそは疑う余地なき日(審判の日)にすべての人を召集する御方なり。アッラーは決して約束を破らず」

 あの不信心者どもに云え、
「お前たちは打ち負かされたあげく、地獄に集められるべし。そこは悪しき安息所(寝床)なり」と。

 人は皆必ず死を味わうべし。而して復活の日においてのみ存分に(寸分の狂いもなく)報いらるべし。
業火から遠ざけられ、楽園に入らしめられる者は、実に本願成就せる者(身の幸い)なり。
現世の生活は、ただ空しき享楽に過ぎず。
 汝ら信徒たちよ、忍耐強くあれ。
忍耐を互いに競い合え。
敵を用心せよ。(己が護りを固うせよ)幸いなるためにアッラーを畏れ敬え。(さすれば汝らやがて栄達の道に行くであろう。)

858 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 00:20:49 ID:6lT4l/Tc
 この経典は、偉大にして賢哲なるアッラーより降る。
(クルアーンは)先の諸預言を実証し、悪事を行う徒輩に警告し、善人には朗報を伝えるものなり。
 実に「我等の主はアッラーなり」と云い、しかも鋭意精進する者には、なんの怖れも憂いもなからん。
(全宇宙の神アッラーに支持され、ゆるぎない信仰を持つ真の信者は、如何に過酷な試練のもとでも、恐れや悲しみで心の平安を乱される事はない。)
 これ等は楽園の住人にして、永久に住み留まらん。
これは彼等が所業に対する報賞なり。

「主よ、なにとぞ私の胸の中に汝のお恵みをしみじみ有り難く思う気持ちを掻き起こし給え。
汝はこの私にも、私の父母にもよくぞ恵みを与えて下さいました。
なにとぞ私に、汝の嘉し給う義しいことを為したいという気持ちを掻き起こし給え。
我がために子々孫々の末までも義しいものとなし給え。私は汝に改悛の誠を捧げております。
私はすべてを御心にお委せ致した者でございます」

 これ等の者は、我らその所業の最善なるもの(一番よい所だけ)を受け容れ、その諸悪を大目に見る者たちなり。
彼等は楽園の住人とならん。これは彼等になしたる真実の約束の履行なり。

859 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 00:32:58 ID:6lT4l/Tc
 我らは必ず、我らの使徒並びに信ずる人々を、現世に於いても、また証人たちが立ち上がる(最後の審判の)日に於いても之を佑助せん。
その日、悪事をなせる者の云い訳は何んの役にも立たず、彼等は呪詛され、ただおぞましき住まいあるべし。罪深き嘘つきどもに禍あれ。アッラーの神兆を誦んで聞かせても、拾も聞かざるが如く依然として傲慢にその不信心を固執する徒輩よ。
されば、そのような者には痛刑を告知せよ。(苦しい天罰の福音を伝えてやるがよい)
而して、そのような者には、我らの神兆のいくつかを知ると、たちまち之を嗤いものとなす。
かかる者には恥ずべき懲罰あり。
(いまに酷い罰を降して面目潰してやろう)
彼等の行くてには、地獄あるのみ。
而して、彼等が稼いだものは、彼等に少しも役立たず、アッラー以外に彼等が守護者と信じたものもまた然り。(アッラーをよそにして崇め奉っていた邪神どもも役には立たぬ)而して、彼等は恐ろしい懲罰を受けん。
我らの神兆(クルアーンの教え)に抵抗し、その計画を妨げんとする者は、厳しい懲罰に遭遇せん。(恐ろしい忿怒の罰が降されよう)
知識を賜れる(授かっている)者は、主より汝に啓示されたるものは真理であり、偉大にして讃美されるべき御方への道に導くものなることを知る。

860 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 00:37:40 ID:6lT4l/Tc
 慈悲深く、恵み遍くアッラーの御名において。
讃えあれアッラー、
万物の主、仁慈、慈悲の主、
審判の日の主宰者。
我等は汝にのみ仕え、
汝にのみ救いを希う。
正しい道に導き給え、
汝の怒りを蒙りし人々や踏み迷えし人々の道ではなく、汝が恵みを垂れ給えし人々の道に。

861 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 05:33:40 ID:0BbHh0dK
「私は私ががほざいてる事すら実現不可能な、哀れな妄想狂でした」って>>829
でカルト自身が認めてることだし、全能の神も存在できない、でFAか。後は
必死でごまかしと妄想に励むカルト教徒と遊びながら>>1000まで行くだけだなw

862 :神も仏も名無しさん:2007/07/06(金) 22:50:58 ID:7NzZ9KRg
じゃ、ageて行こうぜ

863 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 19:00:35 ID:ANZtLJaL
■科学者の夢。

科学者『宇宙はビッグバンによって生まれ、今でも膨張している。』
釈 迦『いい加減なこと言うもんじゃないよ。宇宙は単なる君の夢だよ。』
科学者『人間は父母の精子と卵子から生まれている。』
釈 迦『違うよ。精子と卵子は夢の世の辻褄合わせに過ぎないのだよ。
    この夢の世に生まれるのに精子も卵子もいらないのだよ。』
科学者『人間は動物の進化したものである。』
釈 迦『人間は昔から人間だよ。』『人間は神に造られた映像だよ』
科学者『バカなこと言うんじゃないよ。どこに神がいる?』
釈 迦『今はフトンの中で眠っているよ。』『あなたは神に造られており、
    神のみが生きているのだよ。』
科学者『じゃあ。俺は生きていないのか。』
釈 迦『生きていないばかりか、考えることさえできないのだよ。』
科学者『この脳で考えているよ。』
釈 迦『夢で造られている脳では何も考えられないのだよ。考えている
    のはフトンの中の神だよ。』

科学者の夢が覚めたとき、夢の創造主の科学者はフトンの中で目覚めた。
そして、夢の中の世界など無かったと気付いた。


864 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 19:04:41 ID:TUlqPpwu
久遠実成の仏は
全知全能の神ではありませんか?

865 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 21:09:58 ID:d69Esx3e
全知は兎も角、全能は存在できないから違う。

866 :神も仏も名無しさん:2007/07/08(日) 13:46:15 ID:U09+GgF2
                / ⌒ヽ
                /      \
              ,.-‐''⌒ヽ   ,.=、  ヽー、
              ,〃/∠彡ニ\ (.fゃ)  |  j
            /       ミ彡三ヘ`=´   | |
         /       ミ彡三∧    j ./
           ト ャ''"    ミ彡三∧.   //
        」i _;''_,    ミ彡'ニミヘ、 〃
          リ ´ ̄     リ´ f'`ij }/「i|
         ヽ-         '´/ソ'川||
         ヽ一       「彡'川ll.|||
          T   _   / ´ j||.川||
           ` ̄了、     i! 川.川|
              _」. \    | j| 川|ト、
        _/ ̄  \  \   '_/./川 `
        ̄       `    ̄  ´
       ネゴトワ・ネティエ[Negtva Netie]
       (ルーマニア.1935〜54)

867 :神も仏も名無しさん:2007/07/08(日) 20:34:36 ID:Kj/QAsEH
「全能の神」を体験するには、自分でCG映画の世界を造るのに似てい
るんだね。大抵のことは可能だが『神が持ち上げられない岩を作る』の
は無理だな。


868 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 00:58:04 ID:dn0Bn0Ii
>>842
>やはり、この世が幻だということには頭が回らないようですね。
>しかし、毎晩見る夢は幻であることぐらいは理解できるよね。

要は言葉なわけよ。現実を幻と呼ぶやつは確実に社会一般から
ズレていて、しかも本人はそれを誇りのように考える宗教マニアや
カルト信者に多い。一種の病気だな。

現実も夢も脳が解釈した像である、と言うなら可。
起きている時に見た世界は現実、夢の中の世界は幻「とする」。


ただ、この世は幻だ、幻だ。というだけではだめだね。

ID:lwwna6N2
やっぱり病気っぽい。妄想が止まらないようだ。
>>863でも宗教VS科学の構図が好きでたまらんらしいし。

カルトが面白いのは、同じ人間であるにもかかわらず神の根拠を
さも正しいかのように語ることだ。どんな瞑想妄想修行をしようが
人間は人間を超えられない、つまり神を語ることなどできず
それをするということは妄想に走るということである。

信仰とは、あえて妄想に走る、進化に逆らう自虐行為と言えよう。

869 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 06:34:32 ID:KtbE5TtX
>>868 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 00:58:04 ID:dn0Bn0Ii

>>要は言葉なわけよ。現実を幻と呼ぶやつは確実に社会一般から
>>ズレていて、しかも本人はそれを誇りのように考える宗教マニアや
>>カルト信者に多い。一種の病気だな。

現実を実在と呼ぶ奴は科学に自縛され、考えが狭くなっている一種の集
団感染ようなものだ。真実からずれている。数が多い者の意見が正しい
と思う科学者を信仰する一種のカルト集団だね。

>>現実も夢も脳が解釈した像である、と言うなら可。
>>起きている時に見た世界は現実、夢の中の世界は幻「とする」。

現実が幻というなら、脳も幻なくらいは、科学でなくとも分かりそうなものだが?
夢の中は幻、この世も幻とする。

>>ただ、この世は幻だ、幻だ。というだけではだめだね。

ただ、この世は現実だ、現実だ。と言うだけではまだまだだね。


870 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 06:35:46 ID:KtbE5TtX
>>やっぱり病気っぽい。妄想が止まらないようだ。
>>863でも宗教VS科学の構図が好きでたまらんらしいし。

>>カルトが面白いのは、同じ人間であるにもかかわらず神の根拠を
>>さも正しいかのように語ることだ。どんな瞑想妄想修行をしようが
>>人間は人間を超えられない、つまり神を語ることなどできず
>>それをするということは妄想に走るということである。

科学の面白いのは、同じ人間であるにも関わらず、科学がさも正しいように語ることだ、瞑想修行をしないから、科学の自縛を超えられない。
だから神の意味が分からず、ただ一心に否定するのみ。進歩は閉ざされている。


871 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 06:38:43 ID:KtbE5TtX
>>信仰とは、あえて妄想に走る、進化に逆らう自虐行為と言えよう。

進化は神から来ていることも知らない。信仰を否定しながら科学を信仰
していることを知らない。これを釈迦は『無明(無智)』と言っている。


872 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 12:55:50 ID:dn0Bn0Ii
やれやれ、結局釈迦だのキリストだのの言葉頼みなんだな。

信仰を正当化するという愚行をやめれないのは猿。

>進化は神から来ていることも知らない。
それを人間が語るという、ここがいちばん面白いところ。


カルトは真に真実を語ることを嫌う。


この世界の根本原理や始動因は結局のところ明らかには
できないのだ。その不可能性を「神」という代名詞で
呼んできただけのこと。そこに神秘性やオカルト色をつけて
畏れ、ありがたがってきたのが宗教というわけだ。

>科学の面白いのは、同じ人間であるにも関わらず、
同じ人間の思考技術であるので「関わらず」はおかしいですな。

>科学がさも正しいように語ることだ、
カルトお得意の科学敵視は健在ですな。自爆。

>瞑想修行をしないから、科学の自縛を超えられない。
科学の自縛を超えた先にあるものが真実であると
思い込んでしまうのは、単に珍しいからである。
カルトはマイノリティが大好きである。

>だから神の意味が分からず、ただ一心に否定するのみ。進歩は閉ざされている。
神を否定してなどいないことがわからない。神とは
未知に対して人間が名づけてきた対象にすぎない。これは肯定である。
現実逃避のカルトには受け入れがたい厳しい現実であることは同情する。

873 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:01:15 ID:QFKIFsUy
>>872 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 12:55:50 ID:dn0Bn0Ii
>>やれやれ、結局釈迦だのキリストだのの言葉頼みなんだな。
>>信仰を正当化するという愚行をやめれないのは猿。

人間は猿から進化したと思っている者が猿だ。
神秘論者は科学を知らないと思っている。
小学生が大学生を説得しようとしているようなものだ

>>>進化は神から来ていることも知らない。
>>それを人間が語るという、ここがいちばん面白いところ。

人間は単細胞動物から進化したと思っているところが面白いところ。
だからいつまで経っても頭が単細胞。


874 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:04:17 ID:QFKIFsUy
>>カルトは真に真実を語ることを嫌う。

科学を真実だと思う者は頭は固く、それ以上の考えることができない。

>>この世界の根本原理や始動因は結局のところ明らかには
>>できないのだ。その不可能性を「神」という代名詞で
>>呼んできただけのこと。そこに神秘性やオカルト色をつけて
>>畏れ、ありがたがってきたのが宗教というわけだ。

自分が幻で作られていることも知らない者が根本原理を明らかにできるわけがない。自分たちの理解を超えることは考えられないので『神秘だのオカルトだの』と言ってうやむやにして逃げる。

>>>科学がさも正しいように語ることだ、
>>カルトお得意の科学敵視は健在ですな。自爆。

科学的な論理が途絶えると『科学敵視とかカルト』とかいって論理から逃げる。


875 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:04:58 ID:QFKIFsUy
>>科学の自縛を超えた先にあるものが真実であると
>>思い込んでしまうのは、単に珍しいからである。
>>カルトはマイノリティが大好きである。

科学から頭が離れず、科学を超えたことは何も考えられず、その先は何もないと思っている。単なる石頭。真実は科学者の多数決で決まると思っている。

>>神を否定してなどいないことがわからない。神とは未知に対して人間
>>が名づけてきた対象にすぎない。これは肯定である。現実逃避のカル
>>トには受け入れがたい厳しい現実であることは同情する。

神が科学の正反対だということさえ知らない。
科学が神を肯定したら、それこそ傑作である。その哀れな考えに同情する。


876 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:14:55 ID:dn0Bn0Ii
んー科学から頭が離れないのはお前さんじゃないのかな?
俺以上に科学科学と連呼してるが。ここにひとつ厳しい現実を
加えよう。お前さんとて科学的な思考から逃れられないのだ。
そこから逃れるために信仰という自己欺瞞をしているにすぎないのだ。


× 自分が幻で作られていることも知らない者が根本原理を明らかにできるわけがない。
○ 誰も根本原理を明らかにできるわけがない。


この世界が幻、脳も幻であるなら、

当然神も幻である。



それがわからないのはカルトであるからに他ならない。
神に対する特別視と科学敵視思考はカルトの常套芸。


877 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:23:50 ID:dn0Bn0Ii
人間を人間たらしめているのは科学的な思考、
客観性を認識する能力である。鏡に映る自分を見て
いつまでもそれが他人だと思っているうちは猿。


科学の否定は人間存在の否定を意味する。
神など"関係ない"のだよ、低脳くん。
すでに既知の対象なのだから。


>科学が神を肯定したら、それこそ傑作である。その哀れな考えに同情する。
どう読み違えたかわからんが神は科学の対象にあらず。
現実に幻を見る人間もどきは文盲でもあるのか。

878 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:28:51 ID:dn0Bn0Ii
すまない、神を対象にする科学はあったな。

神学や形而上学といった実に生産性のないくだらん妄想科学だ。

879 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:34:22 ID:LcjPt782
バカの巣窟だな。
科学を敵視してる奴も科学のミカタを標榜する奴も、
科学が何だか理解できてない点で同じ穴の狢。

880 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:37:50 ID:dn0Bn0Ii
科学とは一言で「未知への挑戦」だ。

881 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:56:09 ID:LcjPt782
ほらやっぱりわかってない(嘲笑)

882 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:02:39 ID:LcjPt782
>>872
>カルトは真に真実を語ることを嫌う。

なにをマヌケなことを言ってますか。
真実を語ってる気マンマンなのがカルトというやつですよ。

真実を語らないのは科学のほう。
真実なんてものは科学の対象ではない。

病気っぽくてカルト臭がきついのは君も同じだね。科学教信者君。


883 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:11:57 ID:dn0Bn0Ii
どうやら文盲がまた一人増えたようだ。

科学が真実を語っているなどお笑いだ。
誰がそんなことを言ったんだ?

884 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:16:10 ID:dn0Bn0Ii
宗教カルトの影響を受けた自覚のない人間は
すぐに対科学のスタンスをとる。

まず最初に現れたのがID:QFKIFsUy。
お前さんID:LcjPt782は2番手だ。
まさに同じ穴の狢と言えよう。

885 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:17:46 ID:LcjPt782
>>876

>そこから逃れるために信仰という自己欺瞞をしているにすぎないのだ。

信仰が自己欺瞞であることを立証してください。
「自己欺瞞」の定義からスタートしてください。

>○ 誰も根本原理を明らかにできるわけがない。

明らかにできるわけがないという根拠を明示してください。
「根本原理」の定義からスタートしてください。

>この世界が幻、脳も幻であるなら、当然神も幻である。

論理が飛んでいます。
夢が幻なら本人も幻だ、というぐらい無茶な論法です。

>神に対する特別視と科学敵視思考はカルトの常套芸。

神敵視思考は科学教カルトの常套芸。


886 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:18:55 ID:dn0Bn0Ii
俺は単に現実を幻などという愚かさ、信仰の自己欺瞞性、神の
でっちあげについて語っていただけなのだがな。俺のような
考えを持つ人間に対して反論するには、科学を叩けばなんとか
なると思っているらしい。なんと愚かなことか。

887 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:19:21 ID:LcjPt782
>>883
おや、これは失礼。
君の根拠レスな断定っぷりはそう言っているとしか見えなかったもんでね。

>>884
俺がいつ対科学のスタンスをとりましたか?文盲ですか?
俺がとってるのは対科学「教」のスタンスですよ。

888 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:21:18 ID:LcjPt782
>>886
根拠はありません、という敗北宣言ととってよろしいな?

>俺のような
>考えを持つ人間に対して反論するには、科学を叩けばなんとか
>なると思っているらしい。なんと愚かなことか。

科学を叩いたりしてませんよ。
科学を理解しないくせに科学の威を借りた気分にひたるカスを叩いてるだけです。

889 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:24:42 ID:EMW8WLvd
>>876 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 14:14:55 ID:dn0Bn0Ii
>>んー科学から頭が離れないのはお前さんじゃないのかな?
俺以上に科学科学と連呼してるが。ここにひとつ厳しい現実を加えよう。お前さんとて科学的な思考から逃れられないのだ。
>>そこから逃れるために信仰という自己欺瞞をしているにすぎないのだ。

それがまったく逆なんだなこれが。よーく考えてご覧。幻の中の科学に何の意味がある?いいかい、たとえばあなたが夢を見るたびに夢の世界ができるたびに、ビッグバンが起きて、地球が造られ、単細胞が進化して、あなたが夢の世界に現れるのかい?
科学は夢の中の法則に過ぎないのだよ。言っても無駄かも知れんがね。

>>× 自分が幻で作られていることも知らない者が根本原理を明らかにできるわけがない。
>>○ 誰も根本原理を明らかにできるわけがない。

根本を明らかにできないと考えたときが科学の行き詰まりなんだよ。

>>この世界が幻、脳も幻であるなら、
>>当然神も幻である。

それが違うんだなー。神のみ実在なんだよ。

>>それがわからないのはカルトであるからに他ならない。 神に対する特別視と科学敵視思考はカルトの常套芸。

だから科学敵視とかカルトとかいって逃げちゃだめだよ。


890 :某377:2007/07/09(月) 15:28:00 ID:LcjPt782
おっと。コテをつけてなかったわい。

科学は神について何も語らない。877でID:dn0Bn0Iiが自分で
書いている通りだ。
にもかかわらず、神をどうこう言うために科学を持ちだすのは、
結局のところその意味を理解していないからだ。
宗教を叩きたいのなら科学以外の道具を使え。

872の
>この世界の根本原理や始動因は結局のところ明らかには
>できないのだ。
なんて発言は、科学が人間の認識の全てだなどという妄念に
とりつかれていなければ出てくるはずがない。

科学教信者というのはこういうおバカな連中。
科学とつけてりゃ他の宗教よりも高級だと勘違いしているにすぎない。
信仰のために神学にうちこむ連中のほうが、自分の原理原則に
忠実な分だけはるかにマシ。

891 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:29:20 ID:dn0Bn0Ii
>>885
>信仰が自己欺瞞であることを立証してください。
努力してある方向性の思想を確立することは
自己欺瞞である。立証とは何ぞや。

>明らかにできるわけがないという根拠を明示してください。
原因と結果という人間の思考に根拠がある。
ある一点を特定したところで人間の興味はその先に
移る。永遠に原因を追うのだよ、わかるかな?
"掴めない"という点で悪魔の証明に通ずるものがある。


>この世界が幻、脳も幻であるなら、当然神も幻である。

>論理が飛んでいます。
>夢が幻なら本人も幻だ、というぐらい無茶な論法です。

意味不明。人間も幻、脳も幻、現実も幻等の戯言を言って
いるのはID:QFKIFsUyなので反論があるならそっちへ。

>神敵視思考は科学教カルトの常套芸。
科学教とは何ぞや。一部の妄想科学をのぞいて科学は
神を"相手にしない"。そんな科学に逐一噛み付くのは宗教
サイドである。人間のクローン?結構じゃないか。

892 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:29:21 ID:EMW8WLvd
>>886 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:18:55 ID:dn0Bn0Ii
>>俺は単に現実を幻などという愚かさ、信仰の自己欺瞞性、神の
>>でっちあげについて語っていただけなのだがな。俺のような
>>考えを持つ人間に対して反論するには、科学を叩けばなんとか
>>なると思っているらしい。なんと愚かなことか。

ほーっ。科学を信仰しているのではないの?
この世を現実だと思って、この世の法則に縛られているのが科学。
この世を幻と見て、絶対の神を信仰するのが宗教。
人間はどちらかに属す、中間はない。


893 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:32:28 ID:dn0Bn0Ii
くだらん戯言はどうでもいい。
ひとつ大事なことを言っておこう。


科学の限界性をもって神を肯定する根拠にはならんということだ。


愚かな人間はよく言う。科学じゃすべてを解き明かせない、限界だと。
それは現実だ。問題はそれに神云々はまったく関係ないということ。
でっちあげの妄想を肯定する根拠には程遠いということをカルトは知るべきだな。

894 :某377:2007/07/09(月) 15:33:01 ID:LcjPt782
>ID:LcjPt782
>>889 の指摘に答えられないようじゃ、おまえのバカは確定だぞ。
ID:EMW8WLvd の見解にはまったく賛成できないが、言ってることは
おまえよりは筋が通っている。


895 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:34:24 ID:dn0Bn0Ii
>>892

>この世を幻と見て、絶対の神を信仰するのが宗教。

妄想カルトの最終形態「原理主義」出ましたな。
この世界で最も愚かな幻想暴走の実例だ。

896 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:35:30 ID:dn0Bn0Ii
>>894
すでに答えたので目薬でもさしてよく読みこむといい。
理解できるかどうかは怪しいが。

897 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:36:57 ID:dn0Bn0Ii
>>890
>にもかかわらず、神をどうこう言うために科学を持ちだすのは、
>結局のところその意味を理解していないからだ。

そのセリフは科学を持ち出した人間に言うべきではないかな?
文盲恥の上塗りをしてどうする。

898 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:37:26 ID:EMW8WLvd
>>893 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:32:28 ID:dn0Bn0Ii
>>くだらん戯言はどうでもいい。
>>ひとつ大事なことを言っておこう。

>>科学の限界性をもって神を肯定する根拠にはならんということだ。

くだらん唯物論はどうでもよい。
私も大事なことを言っておこう。
幻の中をいくら探しても神はいない。この幻を造っているのが神だからだ。


899 :某377:2007/07/09(月) 15:37:56 ID:LcjPt782
>>896
おまえと違って他人の見解を妄想で捏造する才能はないのでね。
俺にわかっているのはお前のたわごとのどれも返事になっていない
という事実だけだ。

900 :某377:2007/07/09(月) 15:39:15 ID:LcjPt782
>>897
やれやれ。
自分がその土俵にひきずりこまれてしまっていることすら把握できないか。
気違いというのはこれだから。

901 :某377:2007/07/09(月) 15:41:02 ID:LcjPt782
>>895
>妄想カルトの最終形態「原理主義」出ましたな。
>この世界で最も愚かな幻想暴走の実例だ。

発言がそのまま自分にかえっている見事な事例ですなwww


902 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:41:38 ID:dn0Bn0Ii
>>898
>幻の中をいくら探しても神はいない。この幻を造っているのが神だからだ。

客観的根拠がない。ゆえに神も幻である。
カルトにとっては幻である神じゃ都合が悪いらしいな。

>>899
やはり>>891が理解できなかったらしい。

903 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:43:23 ID:dn0Bn0Ii
>>900
科学を持ち出したのは誰かという話に
土俵に引きずり込まれているという返しは
ちんぷんかんぷんですな。妄想訓練のしすぎで
論理的な思考ができなくなってしまったのか。

904 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:45:02 ID:EMW8WLvd
>>902 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:41:38 ID:dn0Bn0Ii
>>898
>>>幻の中をいくら探しても神はいない。この幻を造っているのが神だからだ。

>>客観的根拠がない。ゆえに神も幻である。
>>カルトにとっては幻である神じゃ都合が悪いらしいな。

幻の中にいることさえ気が付かないようだ。
夢が覚めたらフトンの中に現実の自分がいるだろう。
あれが神だ。神は夢の外にいるだろう。この意味分かるかなー・・。


905 :某377:2007/07/09(月) 15:47:44 ID:LcjPt782
さて。

>>891
>努力してある方向性の思想を確立すること

0点。せめて辞書ぐらいひこう。

>原因と結果という人間の思考に根拠がある。

まさに意味不明w

>わかるかな?

いや、さっぱりわからねえwww

>"掴めない"という点で悪魔の証明に通ずるものがある。

「悪魔の証明」を辞書で調べてきてね。
「悪魔の証明」とさえ言えば何かを説明した気になる阿呆がときどきいるんだよね・・・

>意味不明。人間も幻、脳も幻、現実も幻等の戯言を言って

戯言は戯言だが、それが戯言であることの説明にはなっていない。
まあ、その程度もわからないからぐずぐずと的はずれのたわごとを
くりかえせるんだろうが。

>そんな科学に逐一噛み付くのは

文盲乙。


906 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:48:08 ID:dn0Bn0Ii
>夢が覚めたらフトンの中に現実の自分がいるだろう。
>あれが神だ。神は夢の外にいるだろう。この意味分かるかなー・・。

なかなか興味深い仮説ですな。いいか?
信仰ってのはオナヌーなんだから独りで悶々とやるもんだ。
それを共有しようという浅はかな考えを持った宗教カルトが
溢れてるからこそ自己欺瞞と言える。お互い妄想補完してるんだからな。

907 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:55:02 ID:EMW8WLvd
>>なかなか興味深い仮説ですな。いいか?
>>信仰ってのはオナヌーなんだから独りで悶々とやるもんだ。
>>それを共有しようという浅はかな考えを持った宗教カルトが
>>溢れてるからこそ自己欺瞞と言える。お互い妄想補完してるんだからな。

ついにここまで来たか。負け犬はいつもここに来るんだ。


908 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:01:13 ID:dn0Bn0Ii
>>905
辞書が好きならそれこそ「神」を辞書でひけばいいんじゃないか?

>夢が覚めたらフトンの中に現実の自分がいるだろう。
>あれが神だ。神は夢の外にいるだろう。この意味分かるかなー・・。

よって0点。


ただ似ているものとして例を挙げたにすぎない「悪魔の証明」に
食いつくとはやはり論旨を読み解く能力に欠けるらしい。悪魔の証明の
話などしてないんだがな。

わかりやすく説明してやろう。
原因と結果というのは観察と体験によってつくりあげられた思考体系なのだ。
根本原理というのもまたしかり。それこそ幻と言えるだろう。カルトでも
それを神と呼んで妄想をしている。従って、俺は明らかに「科学教」
(初めてそんな言葉を聞いたが)の信者ではない。科学の限界性を認めて
いるのだから。そこのところ理解できているかな?まあ>>892で披露してくれた
二元論思考しかできん猿には無理だろうが。

909 :某377:2007/07/09(月) 16:04:13 ID:LcjPt782
ID:dn0Bn0Iiってのは「宗教は妄想だから宗教は妄想」と言ってるだけなんだよね。
どこにも行かない循環論法なのだけど、本人はそれにまったく気づいていない。

なにやら自信たっぷりなのだが、その根拠はまったくない。
にもかかわらず、科学の看板を背負った気分になることで、
何やら根拠があるんだと思いこんでしまっている。

この手合いの科学信仰というのはかなりどうしようもなくて、
いくら根拠のない思い込みにすぎないことを指摘してやっても、
カルトが科学を攻撃しているという具合に脳内変換してしまうので、
話はいつまでたってもかみあわない。


910 :某377:2007/07/09(月) 16:07:53 ID:LcjPt782
>>908
いいから「自己欺瞞」ぐらいひいてこいや。あほんだら。

>ただ似ているものとして例を挙げたにすぎない「悪魔の証明」に

似てすらいねえと言ってんだが。このバカたれ。

>わかりやすく説明してやろう。

ぜんぜんわからん。
脳内の混線をそのままダンプするんじゃなくて、他人に説明する
ための論理的な文章を書け。まあおまえには一生無理だろうが。




911 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:09:23 ID:dn0Bn0Ii
ひとつ質問なんだが、宗教・信仰が妄想だと言われてカチンとくる性質かな?

宗教が妄想だから妄想などと言ってないがな。客観性がないから妄想、
実在性を客観的に確定できないから神は幻であると言ってるわけだが
神ありき神ありき思考に浸っている=自己欺瞞の人間には現実が
見えていないのだろう。

客観性がないこと、つまり妄想と言ってもいいだろう。
これは至極当たり前の話なのだが神LOVEな人間には酷な現実なんだろうな。

912 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:13:12 ID:dn0Bn0Ii
>>910
存在しないことの証明と幻の証明は似てると思わんか?
まあ核でない話にしつこく食いつこうとしている時点で
逃げに入ってると思われる。まさにカルト体質の露呈だな。
信仰とはネガティブな自慰だからな。

913 :某377:2007/07/09(月) 16:15:53 ID:LcjPt782
>>911
>ひとつ質問なんだが、宗教・信仰が妄想だと言われてカチンとくる性質かな?

根拠のない主張をしてふんぞりかえるお前のようなバカが嫌いなだけ。
宗教の多くが妄想にすぎないと俺も思ってはいるが、根拠もなく
いばりかえるような愚をおかさない分別はある。

>客観性がないから妄想、
>実在性を客観的に確定できないから神は幻であると言ってるわけだが

主観的にしか把握できないからといって妄想とは限らないし、
証拠がないのは非存在を意味しない。その程度もわからない
バカが科学と宗教を語ろうとは片腹痛い。

914 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:25:03 ID:dn0Bn0Ii
>証拠がないのは非存在を意味しない。その程度もわからない
>バカが科学と宗教を語ろうとは片腹痛い。

お前さんの思考には時間軸が抜けてるな。
証拠がないことをもって存在の可能性を語り続けることこそ片腹痛いわけだが。
人間が「神」と関わってきた歴史を見てみろ。今では科学で明らかになった
現象を神と呼ぶ奴がいるか。嵐しかり雷しかり地震しかり。解明されたら
その原因は?と対象をうつしていくのが人間なわけだ。神神と1つの言葉に
執着しているのが宗教。対象が変わっているのに言葉が変わらない、これを
自己欺瞞と呼ばずして何と言うのだ。片腹痛いな。地域でも変わる時代でも
変わる、まさに神は幻なのだよ。


それにしてもカルトの話は具体性に欠けてつまらん。


915 :某377:2007/07/09(月) 16:26:28 ID:LcjPt782
創造論スレでも書いたが、結局こういうことだ。

「神が存在する証拠がない」という命題から結論できるのは
「神が存在する証拠がない」という命題だけ。
「神が存在しない」という命題を導くにはそれ以外の証拠が必要。
(あるいは「存在しない」の定義を「存在する証拠がない」とする合意)

「神が存在する」という主張をするのに「神が存在しない証拠を示せ」
と不在証明を迫り、立証責任の転嫁を行うのがいわゆる悪魔の証明と
いうやつだが、「神が存在しない」という主張をするのに
「神が存在する証拠を示せ」というのも結局は鏡像関係にある
同種の詭弁にすぎない。
不在証明を迫る場合のみを悪魔の証明と呼ぶことが多いが、困難な
証明を相手に強いることで己れの責任を回避しているという点でまったく同じ。

916 :某377:2007/07/09(月) 16:39:07 ID:3pQxm8Xh
>>914
>証拠がないことをもって存在の可能性を語り続けることこそ片腹痛いわけだが。

そうだね。片腹痛いね。だから?それによって君の主張に信憑性が増すわけじゃないよ。おバカさん。

>人間が「神」と関わってきた歴史を見てみろ。

君の考えている「歴史」はいわゆる God of the gaps論の歴史なわけだが、
そういう立場はとっくに放棄されている場合が多い。
キリスト教でいえばアウグスティヌスの段階、仏教ではそういう説明を
試みた人間自体が稀少だな。もっとも、創造論唱えているような気違い
どもはまだそれにしがみついているがね。

それにしても、やはり科学だけでなく宗教のことも歴史のことも
知らずにわめきちらしていたんだね。科学を騙る奴は宗教も歴史も騙る。

>自己欺瞞と呼ばずして何と言うのだ。

しょうがないな。どうあっても日本語を勉強する気がないか。

Skeptic's Dictionaryより。
>自己欺瞞とは、間違ったことがらや無効なことがらを、あたかも事実
>か有効なことだと信じてしまう、プロセスや現象である。つまり、
>自己欺瞞は誤りを自分自身のために正当化する方法である。

つまり、自己欺瞞の要件として、それが間違っていたり無効である
ことを本人が何らかの形で認識していなければいけない。客観的に
まちがっているかどうか副次的な問題にすぎない。本人があること
を信じているのであれば、それがいかに客観的根拠がなかろうが、
それこそ客観的には事実と完全に矛盾した大間違いであろうが、
「自己欺瞞」とは言わない。

917 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:43:15 ID:EMW8WLvd
>>914 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:25:03 ID:dn0Bn0Ii

>>お前さんの思考には時間軸が抜けてるな。
>>証拠がないことをもって存在の可能性を語り続けることこそ片腹痛いわけだが。
>>人間が「神」と関わってきた歴史を見てみろ。今では科学で明らかになった
>>現象を神と呼ぶ奴がいるか。嵐しかり雷しかり地震しかり。解明されたら
>>その原因は?と対象をうつしていくのが人間なわけだ。神神と1つの言葉に
>>執着しているのが宗教。対象が変わっているのに言葉が変わらない、これを
>>自己欺瞞と呼ばずして何と言うのだ。片腹痛いな。地域でも変わる時代でも
>>変わる、まさに神は幻なのだよ。

嵐・雷が自然現象が科学で明らかとは片腹痛い。
自然現象はなー。幻の辻褄合わせなんだよ。
たとえば、水の上は歩けないよな。それは人類が『引力があるから歩けない』と言う確信をもっているからだよ。『虎は必ず人を襲う』と思って眠ると、虎に襲われる夢を見るのと同じさ。分かるかなー。

すっかり自然の法則や科学に騙されていやがんの。


918 :某377:2007/07/09(月) 16:45:38 ID:3pQxm8Xh
>>917
たぶん君のたとえは彼には理解できてないよ。
もうちょっとわかりやすくしたほうがいいんじゃね?

919 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:48:22 ID:EMW8WLvd
>>912 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:13:12 ID:dn0Bn0Ii
>>910
>>存在しないことの証明と幻の証明は似てると思わんか?
>>まあ核でない話にしつこく食いつこうとしている時点で
>>逃げに入ってると思われる。まさにカルト体質の露呈だな。
>>信仰とはネガティブな自慰だからな。

ここまで、自然現象に自縛されているとだめだな。
だから、なぜ病気や事故があるか知らないんだ。
そういう奴は運が悪いと思っているんだ。


920 :某377:2007/07/09(月) 16:53:32 ID:3pQxm8Xh
自分で引用しておいてなんだが、Skeptic's Dictionary の自己欺瞞の
説明にもけっこう問題があるな。
自己欺瞞の説明のはずなのに、かなりの部分が認知バイアスの説明になってる。



921 :某377:2007/07/09(月) 16:57:10 ID:3pQxm8Xh
>>912
>存在しないことの証明と幻の証明は似てると思わんか?

そりゃ似てるだろうよ。
「Xは幻だ」という言明は「Xは存在しない」という言明を含意しているからな。
そのいずれも、「Xの存在証明がない」からはただちに導くことができないと
何度も言っている。すなわち、おまえの主張には根拠がないということだ。

>まさにカルト体質の露呈だな。

レッテル貼りキターw

922 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 17:31:06 ID:EMW8WLvd
>>914 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 16:25:03 ID:dn0Bn0Ii

>>お前さんの思考には時間軸が抜けてるな。
>>証拠がないことをもって存在の可能性を語り続けることこそ片腹痛いわけだが。
>>人間が「神」と関わってきた歴史を見てみろ。今では科学で明らかになった
>>現象を神と呼ぶ奴がいるか。嵐しかり雷しかり地震しかり。解明されたら
>>その原因は?と対象をうつしていくのが人間なわけだ。神神と1つの言葉に
>>執着しているのが宗教。対象が変わっているのに言葉が変わらない、これを
>>自己欺瞞と呼ばずして何と言うのだ。片腹痛いな。地域でも変わる時代でも
>>変わる、まさに神は幻なのだよ。

この世の幻を証明せよとは言わない。
自然現象を神だと思っていた神の歴史のことを言っているなら大間違いだ、自然現象で災害を受けたなら、それは神の怒りだ。
科学で雷や地震の原因を発見したなどは片腹痛い。

ならば、なぜ地震で大勢死ぬ?なぜ雷に打たれて死ぬ奴がいる?
科学は何の役にも立ってはいないのだよ。
いいかい。地震で死んだり雷で死ぬ者は『因果応報』なのだよ。
幻の展開は心で決まるのだよ。


923 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 17:37:46 ID:EMW8WLvd
>>895 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 15:34:24 ID:dn0Bn0Ii
>>892

>>>この世を幻と見て、絶対の神を信仰するのが宗教。

>>妄想カルトの最終形態「原理主義」出ましたな。
>>この世界で最も愚かな幻想暴走の実例だ。

批判するより反論しなっ。

924 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 19:39:53 ID:8TUpvJck
カルトは怖いねぇ。
自分の頭で考える事を放棄してるからかな。

925 :某377:2007/07/09(月) 22:09:06 ID:atNgfj0e
そうだね。
カルトというレッテル貼りしかできない阿呆も同様だがね。

926 :神も仏も名無しさん:2007/07/09(月) 22:37:29 ID:8TUpvJck
>>925
そんなに顔を真っ赤にしながら、書き込まなくても。

927 :某377:2007/07/09(月) 22:44:28 ID:atNgfj0e
これはさっきビール飲んだから、って、何で知ってるんだい?

928 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 00:01:17 ID:POKSyN88
知ってるとも、このペテン野郎は年がら年中酔ってやがる。

>「Xは幻だ」という言明は「Xは存在しない」という言明を含意しているからな。

 Xに蜃気楼を代入しても言明し続けるから。ハーWW


929 :914:2007/07/10(火) 02:08:35 ID:BW3LWurR
おやおや飽きて止めてからずいぶん熱くなってたんだな。

>「神が存在する証拠を示せ」というのも結局は鏡像関係にある
>同種の詭弁にすぎない。

存在する証拠と存在しない証拠を同種と考えてるようじゃまさに
堂々巡りだろうな。存在しない証拠などありえんのだよ。
お前さんは哲学の教科書でも読んで「困難なんだ」と鵜呑みにしてる
ようだが。存在とは認識した時点で証拠となる。だから存在しない
証拠など過去における未知であるという事実の裏づけにすぎん。


>たとえば、水の上は歩けないよな。それは人類が『引力があるから歩けない』と言う確信をもっているからだよ。
水上歩行不可能の根拠を確信だって言ったのはお前さんかよ。
だからその主張に根拠も信憑性もまったくないわけだが。
そう言えるには、確信を持っていなくて歩ける実例がないとだめだと
言ってるだろ。ほんとにお馬鹿さんなんだな。

自己欺瞞について。
本人は間違っていると認識しているんだな。わかっていながら
現実を受け入れられない。だから病気なんだ。おわかりかな?

>自然現象で災害を受けたなら、それは神の怒りだ。
妄想が止まらんな。神が笑ったら何が起こるんだ?


カルトは自分がカルトと呼ばれることに我慢ならんらしい。

930 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 02:10:53 ID:BW3LWurR
存在する証拠の裏づけには客観性が必要であるということも
忘れてはいかんな。主観マンセーで「信じるものには存在する」
などという妄想は証拠としては成り立たんのだよ。
キリストカルトなんかは証などと呼んで相互妄想補完に
やっきになってるが。

931 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 06:13:53 ID:3olf8VKp
>>存在する証拠と存在しない証拠を同種と考えてるようじゃまさに 堂々巡りだろうな。存在しない証拠などありえんのだよ。
>>お前さんは哲学の教科書でも読んで「困難なんだ」と鵜呑みにしてる
ようだが。存在とは認識した時点で証拠となる。だから存在しない
>>証拠など過去における未知であるという事実の裏づけにすぎん。

『存在とは認識した時点で証拠となる。』
それは間違いだろう。夢の中でも『存在を認識している』しかし、夢は依然存在しない。頭が固いなあ。

>>水上歩行不可能の根拠を確信だって言ったのはお前さんかよ。 だからその主張に根拠も信憑性もまったくないわけだが。
>>そう言えるには、確信を持っていなくて歩ける実例がないとだめだと 言ってるだろ。ほんとにお馬鹿さんなんだな。

『だから唯物論の確信を超越してイエスキリストは水の上を歩いた』と言っているのだよ。知能が低すぎだよ。

>>自己欺瞞について。 本人は間違っていると認識しているんだな。わかっていながら
>>現実を受け入れられない。だから病気なんだ。おわかりかな?

自然科学以外は考えられないと思うのが唯物論者の頭の固いところだな。唯物論が間違っていると言っているんだよ。そんなことも分からないのかねえ。だから唯物論者は病気なんだよ。おわかり?

>>>自然現象で災害を受けたなら、それは神の怒りだ。妄想が止まらんな。神が笑ったら何が起こるんだ?
>>カルトは自分がカルトと呼ばれることに我慢ならんらしい。

論理で反発できなくなると、最後に出てくる言葉が一つ覚えの『カルト』だ。意味も知らずにね。唯物論者の欠点は意味も分からずに言葉を使うことだ。『カルト』じゃなく『オカルト』だよ。唯物論者はすぐに流行に囚われるからからなあ。


932 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 06:24:50 ID:3olf8VKp
>>930 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 02:10:53 ID:BW3LWurR
>>存在する証拠の裏づけには客観性が必要であるということも
>>忘れてはいかんな。

その通りだよ。だからこの世が存在するということには、客観性がない
と言っているんだ。

>>主観マンセーで「信じるものには存在する」 などという妄想は証拠と
>>しては成り立たんのだよ。

その通りだよ。人類のほとんどは『この世の存在する』と確信している
が、『信じるものが存在する』という妄想は成り多端のだよ立たんのだ
よ。信じるものが多ければ成り立つものでもないしね。


>>キリストカルトなんかは証などと呼んで相互妄想補完にやっきになってるが。

科学を証などと呼んで 相互妄想補完 にやっきになっているようだが・・。


933 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 07:57:47 ID:GkCTTWVT

まあ、なんだな、
現実の生活になんら影響力のないカキコに捧げる言葉、

乙!

どうかねW

934 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 08:29:00 ID:Qjab9YJ1
君達、そんな事言ってる間にも地球温暖化は進んでるよ。

935 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 08:32:17 ID:MU5Y21Pe
>>933 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 07:57:47 ID:GkCTTWVT

>>まあ、なんだな、
>>現実の生活になんら影響力のないカキコに捧げる言葉、

現実の生活に影響あるんだなこれが。
ただし、自然科学に毒せられているものには無いよ。


936 :某377:2007/07/10(火) 08:43:35 ID:jWRmStVG
酒ものまずに24時間ラリってる人がいますよw
だいじょうぶですか?脳内麻薬だけですよね?まさか外から薬入れてませんよね?

>>928
> Xに蜃気楼を代入しても言明し続けるから。ハーWW

はいはい。
論理学の用語も理解できず、他人の発言を捏造するしかできない気違いは病院に逝ってね。

>存在する証拠と存在しない証拠を同種と考えてるようじゃまさに

誰もそんなこと言ってませんよ。捏造はやめましょう。

>お前さんは哲学の教科書でも読んで「困難なんだ」と鵜呑みにしてる
>ようだが。存在とは認識した時点で証拠となる。

なるほど。じゃあ神様を認識した人はいるので、存在する証拠なんですね?
あれえ?神は妄想なんじゃなかったの?
自分の主張を自分で掘り崩してますよ。おもしろい人だなあ。

>水上歩行不可能の根拠を確信だって言ったのはお前さんかよ。

何の話でしょう?勝手に捏造するのはやめていただけませんかね。

>本人は間違っていると認識しているんだな。わかっていながら

これまた勝手な決めつけですね。病気なのはあなたのほうでしょう。

>存在する証拠の裏づけには客観性が必要であるということも

もちろん。存在しない証拠の裏づけにもね。


937 :某377:2007/07/10(火) 08:52:55 ID:jWRmStVG
俺の主張は二行で言える。
「神が存在する証拠も存在しない証拠もないので、
神が存在するとも存在しないとも断定できない」

まったくこれだけ。
科学教信者君は(それこそ「顔を真っ赤にして」w)
いろいろな言い掛かりをつけてくるけれども、
この話に直接答えるような発言は一度もない。

彼は科学の威を借りて他人をカルトとして断罪したいだけのクズ野郎なので、
なんとあっても私が神を擁護するカルトメンバーであってくれなければ困るのだろう。


938 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 09:24:16 ID:iEXtpPa2
奇跡はたくさんの人が証言しているし、これだけの証拠があれば充分だと思うか、思わないかだろう

939 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 09:29:24 ID:BqdQUVWJ
ニュクス=ゴッド

940 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 09:31:45 ID:iEXtpPa2
確かに、どれだけ証拠があっても、嘘だと思い込まされて育つ場合がとても多いと思う、
でも、そんな目くらましに引っかかる人がいたとしても、そこまで周到に神も面倒見切れない
足きり必至というところまで来ちゃってるから、という実情もあるだろうし
だから知らなかったじゃ済まされない、幾度となく教えられてきたのに、
人類全体の馬鹿さから、神を邪険に扱ってきた。全体の責任ものしかかっているから、
知らないじゃ済まないことになる。事情をわかってサッサと態度を変えるのみ。

941 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 09:35:08 ID:iEXtpPa2
宗教自体が人間を神から引き離しているのだから、まず真っ先に宗教がやられる。
宗教に属しているという感覚を持っている人は真っ暗な闇に落とされて当然。
それだけの悪事に加担しているのだから、言い訳できるはずがない。

942 :某377:2007/07/10(火) 09:53:31 ID:wAkHcRWS
>>938
これだけの証言があるにも関わらず、事実と確認できる証言がただの
一つもない、調べれば調べるほど実態があいまいになっていく、
という事実からして、よくある妄想だというのに証拠十分
だという立場もありえましょうな。

>科学教信者クン
妄想であることの認定はこうやるんですよ。
君みたいに循環論法をふりかざしてわめきちらすだけじゃダメ。

>>940
>そこまで周到に神も面倒見切れない
>足きり必至というところまで来ちゃってるから、という実情もあるだろうし

おやおや。
十分な処理能力を天国に用意するのに失敗したということですか。
こりゃまた全能の神にしてはずいぶんな手落ちですなあ。

943 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 11:05:13 ID:iEXtpPa2
ま、それが摂理だからね。
部屋はいくらでもあるけど。

944 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 12:16:57 ID:BW3LWurR
>いいかい。地震で死んだり雷で死ぬ者は『因果応報』なのだよ。

自分が科学的思考にとらわれていることにすら
気づいてないのは実に愚かだな。因果応報ってのは
宗教の考え方だと思ってるようだが、根本的には
原因と結果を意味によってつなぐという人間本来の
科学的思考の表れなのだ。

カルトはすぐに既存の宗教概念を鵜呑みにし、それを
根拠に語るから性質が悪い。こう言うと、なら俺は科学を
鵜呑みにしているなどという愚かな返しをするのだろう。
科学を信じる云々ではなく、人間とは科学的思考をする
ようになってるのだよ。お前さんとて例外ではない。
なぜそうなのか?それはわからない。だからといってそれが
神から来るなどと言ってしまうとそれ即カルトである。
神という定義の同定しないあやふやな言葉に頼りたがる
猿がいまだにいることが実に残念でならない。

945 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 12:34:36 ID:BW3LWurR
>>936
>なるほど。じゃあ神様を認識した人はいるので、存在する証拠なんですね?
>あれえ?神は妄想なんじゃなかったの?
>自分の主張を自分で掘り崩してますよ。おもしろい人だなあ。

文章じゃ理解できんらしいからまとめてやるよ。「認識の客観性」
やっぱり論理的な理解力の乏しい人間のようだ。
「神」という無意味な言葉・無意味な対象に執着してるうちは理解できんだろうな。
カルトにはもちろん意味はある。「神」に意味をつめこむのが信仰だからな。

>>937
> 俺の主張は二行で言える。
> 「神が存在する証拠も存在しない証拠もないので、
> 神が存在するとも存在しないとも断定できない」
> まったくこれだけ。

いやはやまじで面白いよ。それって主張じゃなくて
単なる不可能性の言及な。机上の空論であり(カルトに
は神以外は幻なので空論で正解だと言うかもしれんが)
断定できないことを主張するってスタンスはなかなか興味深い。
まあそんな「どちらとも言えない」という論点からの逃げ
"主張"はこの板で腐るほど見てきたから驚きはしないが。

存在しない証拠探しなど時間の無駄なのだよ。
存在しない証拠の存在など自己矛盾していて
ありえないのだから。昔の哲学者は馬鹿すぎてこのことに
気づけなかったわけだが、現代の宗教カルトや哲学マニアは
既存概念を鵜呑みにしているので、その概念を衒学テンション
高ぶらせてご高説賜るわけだ。

猿、だな。


946 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 12:57:47 ID:BW3LWurR
このスレで最もツボだったこと。

それは、“神だけは実在である”という妄想。

>>931
>『だから唯物論の確信を超越してイエスキリストは水の上を歩いた』と言っているのだよ。知能が低すぎだよ。
また出たよ、カルトの大ボスキリストサイコの言葉。
キリストカルトってのはやはり最も性質が悪い。伝言ゲームであるにも
かかわらずさも真理を突いた言葉かのようにカルト信者が主張するんだからな。

>>936
>もちろん。存在しない証拠の裏づけにもね。

Noですよと。目を覚ませ。
存在しない証拠が必要だと言うのなら実例を
示してもらえないか?「存在しないもの」という
漠然とした対象など言語上可能なだけで
実際問題“ありえない”ことすら理解できない猿
というのは手に負えない。

「存在するもの」の証拠などこの世界にあふれている。
たとえばPC。共通認識があるからこそ製造可能で
利用可能なわけだ。存在しないものなどいったい
どこにあるのだ?(すでにこの問い自体自己矛盾・
自己論理崩壊してるわけだが)

カルトではそれを「神」と呼んだりする。
軽い軽いコンビニワードだな。

947 :某377:2007/07/10(火) 14:00:49 ID:wAkHcRWS
>>944-946
必死で長文を書いても、肝心の論理や根拠が伴わないためにただの妄想ダンプになってしまっている好例。

>>944
>科学を信じる云々ではなく、人間とは科学的思考をするようになってるのだよ。
ほっとくと科学的思考からすぐに逸脱してしまう動物であることが、科学的に証明されている。
たとえば「認知バイアス」という言葉を調べてみよう。
もうひとつ言っておくと、君のその発言は結局、「事実について考えるのは
科学だけの特権だ」という妄想に帰着される。
君が科学教の盲信者であることの確かな証拠だ。

>>945
>文章じゃ理解できんらしいからまとめてやるよ。「認識の客観性」
ちっともまとまってないしw
どう背伸びしたって君には論理的な文章は書けない。もうあきらめたらいかが?

>単なる不可能性の言及な。
もちろん。不可能なものを不可能だと言うことに問題はない。
問題があるのは、君のように不可能なものを可能だと盲信し言いはる気違いのほうだ。

>存在しない証拠探しなど時間の無駄なのだよ。
そうだよ。だからこそ、「存在しない」などというマヌケな主張にいつまでも
こだわるべきではない。「存在する証拠がないものは相手しないよ」で十分。

>>946
>それは、“神だけは実在である”という妄想。
まさにその話こそが反証不能な言明というやつでね。神の存在に関する議論が
非科学であることのたしかな証拠。
君のような科学教信者というのは科学でもってそれを否定しようとする道化。


948 :某377:2007/07/10(火) 14:08:28 ID:wAkHcRWS
>>946
>存在しない証拠が必要だと言うのなら実例を
>示してもらえないか?

それでは。

存在する証拠のないものは存在しない」と仮定する
シーラカンスが存在する証拠はなかった。
したがって、仮定によればシーラカンスは存在しないはずである。
ところが実際には、シーラカンスは存在した。
反例が示されたため、仮定がまちがいであることが実証された。 (Q.E.D.)

「存在しない」ことを証明するには、「存在する証明がない」ことを
言ってもダメ。存在しない証拠をもってくるしかない。

どうしてこの程度のことがわかんないのかなあ。バカって哀しい生き物だなあ。

まあ予想としては「神とシーラカンスをいっしょにしてるよ。バカじゃね?w」
とかいう種類の、程度の低い発言がかえってくるんだろうけど。


949 :某377:2007/07/10(火) 14:14:29 ID:wAkHcRWS
「存在しない証拠がないからXXX(神、霊魂、幽霊etc.)の存在する可能性はあるのだ」
という主張に対する、科学として正しい立場は、
「そうだね。可能性はあるかもね。だから?」
である。

ムキになって「存在しない」と言いはることは、つまるところ、科学を離れて
彼らと同じ土俵に降りていって泥仕合を展開することでしかない。科学教信者
ってのは泥仕合をやってること自体認識できない阿呆。こんなやつらが
科学を騙るもんだから、狂信者どもがつけあがるんだよ。

科学を応援したいのなら、バカは黙っているべき。


950 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 14:17:27 ID:TSrNDuJL
>>946 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 12:57:47 ID:BW3LWurR
>>このスレで最もツボだったこと。

>>それは、“神だけは実在である”という妄想。

わからん人だなあ。この世は幻と言っているだろうに
お前さんが30人の同僚と忘年会をやった夢を見たとするよ。
宴会の途中で目が覚めた。

夢の中の30人の同僚は実在したか?自分は存在したか?生きてさえいなかっただろう?
夢が覚めてフトンの中でボーッとしている自分のみが実在ではないのかい?

>>>存在しない証拠探しなど時間の無駄なのだよ。
>>そうだよ。だからこそ、「存在しない」などというマヌケな主張にいつまでも
>>こだわるべきではない。「存在する証拠がないものは相手しないよ」で十分。

実在するというマヌケな主張にいつまでもこだわることはないどうせ『理解できるわけない』実在しないものは相手にしない。それで十分だ。


951 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 14:29:35 ID:TSrNDuJL
>>存在しない証拠探しなど時間の無駄なのだよ。
>>存在しない証拠の存在など自己矛盾していて
>>ありえないのだから。昔の哲学者は馬鹿すぎてこのことに
>>気づけなかったわけだが、現代の宗教カルトや哲学マニアは
>>既存概念を鵜呑みにしているので、その概念を衒学テンション
>>高ぶらせてご高説賜るわけだ。

>>猿、だな。

まあ言っても時間の無駄かも知れんがな。
この世が存在することが自己矛盾していることが分からないのかな。
いまの唯物論者はバカすぎてこのことに気づけないでいる。

夢は幻であって、目が覚めたら現実だというのはおかしいだろう。
夢が幻であると言うなら現実も幻と考える方が理にかなっているだろう。

太陽を月をみて、丸いと認識しながら、自分の立っている大地は平坦だと主張するようなものだ。

さすが猿から進化したと思っているだけあって猿だな。


952 :某377:2007/07/10(火) 14:33:03 ID:wAkHcRWS
科学の立場で >>950 に答えるのならば。

この世が神の夢であったとしても全然かまわない。
夢の中での経験が論理的に整合しており、法則性があったり
反証実験が可能だったりするのであれば、科学としては
夢の世界の構造を明らかにしていくだけ。
夢であるかどうかが経験的に判定できないものであるならば、
科学としては夢であるかどうかの判定を放棄し、科学の外側での
議論にゆだねるしかない。

「神のみが実在して他はその夢」という主張は形而上学的な
ものであって、経験的知識からは証明も反証もできない。だから
科学の対象ではありえない。

ただし、他人との議論において、そんな証明や反証のできない
主張を前提におくのは卑怯なことだとは言えようし、それに
もとづいたと称するイカレたふるまいには反対していく必要はある。


953 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 14:38:43 ID:TSrNDuJL
>>文章じゃ理解できんらしいからまとめてやるよ。「認識の客観性」
>>やっぱり論理的な理解力の乏しい人間のようだ。
>>「神」という無意味な言葉・無意味な対象に執着してるうちは理解できんだろうな。
>>カルトにはもちろん意味はある。「神」に意味をつめこむのが信仰だからな。

『文章で誰でも分かるから神の定義を教えてやるよ。』
お前さんは夢を見たことがあるだろう。
夢の中にはお前さんをはじめとして大勢の人がいただろう。

そこで目が覚めた。目が覚めてボーッとしている奴が神だよ。
夢の中で夢に騙されて夢の中の法則にしがみついて生きている唯物論者と、夢の中で夢と知って、目覚めた自分(神)を知っている唯神論者との違いだよ。


954 :某377:2007/07/10(火) 14:41:15 ID:wAkHcRWS
科学教信者クンとしては、
自分はこんなに科学のミカタなのに、叩かれるのは納得いかない。
こいつらはきっとカルトなんだ、そうなんだ、
って感じなんだろうね。
自分が支離滅裂なことしか言えないバカだからだということは死んでも認めたくないのだろう。

でもね。実際君はバカなの。

宗教を妄想だと言って叩いて優越感を感じたいだけのただのゲス、
そのために使っている道具である科学の中身どころか論理もロクに把握できないただのアホ、
というのが客観的に見た君の姿だよ。

955 :某377:2007/07/10(火) 14:42:54 ID:wAkHcRWS
>>953
でも夢と知っているわりには、その夢の中身すらまともに説明できないよねえ。
実は神の夢だということ自体、何かの夢なんじゃね?

956 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 14:49:08 ID:TSrNDuJL
>>944 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 12:16:57 ID:BW3LWurR
>>>いいかい。地震で死んだり雷で死ぬ者は『因果応報』なのだよ。

>>自分が科学的思考にとらわれていることにすら
>>気づいてないのは実に愚かだな。因果応報ってのは
>>宗教の考え方だと思ってるようだが、根本的には
>>原因と結果を意味によってつなぐという人間本来の
>>科学的思考の表れなのだ。

因果応報が科学的な思考だって、バカ言っちゃいかんよ。
まさか。『雷が落ちて小屋が焼けてしまった。』雷が落ちるのが『因』で小屋が焼けるのが『果』だと考えているんじゃないだろうな。

そんな分かり切った原理をわざわざ『因果応報』などと言うか?
『殺す者は殺され』『盗む者は盗まれる』これが因果応報だよ。
つまり殺す者は殺される夢を見、盗む者は盗まれる夢を見るってこった。


957 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 14:58:59 ID:TSrNDuJL
>>955 :某377:2007/07/10(火) 14:42:54 ID:wAkHcRWS
>>953
>>でも夢と知っているわりには、その夢の中身すらまともに説明できないよねえ。

夢の中身を研究する必要はないんだよ。ただ夢の中での苦しみや不幸から逃れるにはどうするか。が問題なのだよ。苦しみや不幸がどのようにできているかが『因果応報』なのだよ。だからこれによって、不幸や苦しみを避けることができるってわけだ。

>>実は神の夢だということ自体、何かの夢なんじゃね?

それを知るために釈迦やイエスキリストに聞くんだよ。
仏典や聖書に詳しく載っているんだよ。唯物論者は頭が固いから
絶対に読まないけどね。


958 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 15:11:31 ID:TSrNDuJL
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
カルトはすぐに既存の宗教概念を鵜呑みにし、それを
根拠に語るから性質が悪い。こう言うと、なら俺は科学を
鵜呑みにしているなどという愚かな返しをするのだろう。
科学を信じる云々ではなく、人間とは科学的思考をする
ようになってるのだよ。お前さんとて例外ではない。
なぜそうなのか?それはわからない。だからといってそれが
神から来るなどと言ってしまうとそれ即カルトである。
神という定義の同定しないあやふやな言葉に頼りたがる
猿がいまだにいることが実に残念でならない。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そりゃあそうだ。誰でも科学的思考をするから、この世に生まれたのだ。
だから、この世界が科学的思考で満たされている。
だが、その世界の中だ、目覚めなければただの猿だ。
いつまでも科学的思考に甘んじて、幻にうなされて生きていてはね。
死ぬまで、夢にうなされる。未だに目覚めぬ科学猿がいることが実に残念だ。


959 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 17:06:17 ID:TSrNDuJL
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「存在するもの」の証拠などこの世界にあふれている。
たとえばPC。共通認識があるからこそ製造可能で
利用可能なわけだ。存在しないものなどいったい
どこにあるのだ?(すでにこの問い自体自己矛盾・
自己論理崩壊してるわけだが)

カルトではそれを「神」と呼んだりする。
軽い軽いコンビニワードだな。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

PCが存在するだと?わらわしちゃいけない。
なら聞くが、夢の中にPCは絶対出てこないか?
夢の中で製造工場は出てこないか?
PCを利用している夢はないのか?
しかし、目が覚めたら製造工場もPCもなかった。と言うのではないか?

眠っている自分の頭の中の映像ではないのか?
(夢の中に存在するものが一つでもあるのか?)
(すでにこの問い自体自己矛盾・自己論理崩壊してるわけだが)


960 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 17:09:36 ID:btfrwixT
今時唯心論を本気で信じてるアホがいると聞いて飛んできました
カントの観念的唯心論あたりの本でも読んどけよwww

961 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 17:21:00 ID:9uNUQ2zV
このスレの伸びに労力を使っている人達は神がいないと不安で不安で
しょうがない人達ばかりです。
神という言葉を広辞苑で調べてみましょう。
そうするとどうやら超能力を持つ者を神というようです。
しかしいくら超能力を持った人が出現したとして、その人に信仰が集まる
でしょうか?答えはノーです。
何故なら人にとって自分に都合のいい能力を持った人が神なわけですから。
その人にとって無用な超能力を保持している人は神ではないのです。
しかしいくらその人にとって無用でも、超能力は超能力ですから
神と呼ばなければいけないのです。
理想と現実と、どのあたりを取るかを考えなければいけません。
答えは現実です。それが嫌なら自分が理想の神になればいいのです。
どうせなれないでしょう。私はあまり信仰はされていませんが
噂ぐらいならされる神です。

962 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 17:23:28 ID:TSrNDuJL
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
960 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 17:09:36 ID:btfrwixT
今時唯心論を本気で信じてるアホがいると聞いて飛んできました
カントの観念的唯心論あたりの本でも読んどけよwww
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

カントを読んで意気揚々としているのか?
またまた、レベルの低い唯物論のアホが飛んできたな。


963 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 17:30:59 ID:TSrNDuJL
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
961 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 17:21:00 ID:9uNUQ2zV
このスレの伸びに労力を使っている人達は神がいないと不安で不安で
しょうがない人達ばかりです。
神という言葉を広辞苑で調べてみましょう。
そうするとどうやら超能力を持つ者を神というようです。
しかしいくら超能力を持った人が出現したとして、その人に信仰が集まる
でしょうか?答えはノーです。
何故なら人にとって自分に都合のいい能力を持った人が神なわけですから。
その人にとって無用な超能力を保持している人は神ではないのです。
しかしいくらその人にとって無用でも、超能力は超能力ですから
神と呼ばなければいけないのです。
理想と現実と、どのあたりを取るかを考えなければいけません。
答えは現実です。それが嫌なら自分が理想の神になればいいのです。
どうせなれないでしょう。私はあまり信仰はされていませんが
噂ぐらいならされる神です
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いろいろ書いているが、唯物論者の書いた広辞苑で神が分かるわけないだろう。神の定義かぜんぜん違っているよ。>>953をよく読んで考えな。


964 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 18:05:11 ID:9uNUQ2zV
神自身は全能など求めていない。求めているとすればそれは死後の世界で
幸せになること。むしろ全能に近いのは神ではなく人間。
神は優秀な人間が創ってきた社会から報酬を受けているものだ。
神は秀でた社会を利用して幸せを獲得している。
神は映画を観て、音楽を聴き、ポルノを観て、食事をして、家族と会話して
パソコンをしている。神は収入を求めない。神は緊張を嫌う。
怒られるのを嫌う。教師を嫌う。上司を嫌う。
神は心を開放している。よって人に心がばれる。
目をつぶり、寄り目をすることによって、暗闇にひかりの輪をつくる。
そして人々に頭痛を与える。電話がなくても頭で考えている言葉や絵を遠方に
伝えることができる。人工的に地震を起こすこともできる。
雷を起こし、空間に色を伴った光を出現させることができる。
俳優のセリフをオウム返しすることによって火事を起こすことができる。(幻覚)
アナウンサーに3000年と言わすことができる。
女子アナは時々、この神を愛す。

965 :某377:2007/07/10(火) 18:41:25 ID:wAkHcRWS
>>960
むしろ、論理ガタガタの初歩的な唯心論すら論破できない
三流唯物論者のほうが見物だよ。

>>962
わりと同感だw


966 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 18:47:19 ID:CN01AsPZ
全能であることと、全能に近いこととはまったく違う。
詭弁の初歩

967 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 19:00:04 ID:CN01AsPZ
全能であることと、全能をもとめることとは、まったく違う。
それは、もはや、ホモ

968 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 21:48:31 ID:9uNUQ2zV
>>目が覚めてボーッとしている奴が神だよ。

目が覚めてボーッとすることなんて誰だってできるんだよ。
それを神などというな。
いくら超能力に目覚めても必ず遅かれ早かれニヒリズムに陥ることになる。
神に昇格してもそれに陥るのだから人生は大変だ。
末那識や阿頼耶識が神秘を支えたとしても必ずそうなる。
有意義な意識を持続し、コントロールするのは稀である。
全能なら未来予知を駆使して大金持ちにもなれるはずだ。
しかしいくら進化しても人間はそんな存在にはなれない。
末那識や阿頼耶識なんて人をハイにさせる言葉遊びでしかない。概念もそう。
まぁお金で出来ることも限りがある。そこで宗教がある。
しかし超能力者を輩出しない限り、宗教もほぼ無価値だ。
無にとっての天国が現世。現世にとっての天国は来世(結局は無に帰る)。
そうとしか言えないだろう。俺達には前世の記憶なんてない。
ということはこの世には一度しか生まれることはできない。
もし前世の記憶を受け継いだまま来世で生を受けたら
そこで初めて神の存在を語ればよい。俺達は一度目の集団。
理想は空想であり、それを真実として獲得しようとするのが宗教。
魂が死後どういった扱いを受けるかが鍵であることは間違いない。
子供の頃の夢より大人の頃に見る夢の方が神秘だというのは三流である。
おそらく子供の頃の方がもっと立派な夢を見ていたはず。何もかも新鮮だから。

969 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 07:02:52 ID:tZA3Sq2E
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
968 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 21:48:31 ID:9uNUQ2zV

そうとしか言えないだろう。俺達には前世の記憶なんてない。
ということはこの世には一度しか生まれることはできない。
もし前世の記憶を受け継いだまま来世で生を受けたら
そこで初めて神の存在を語ればよい。俺達は一度目の集団。
理想は空想であり、それを真実として獲得しようとするのが宗教。
魂が死後どういった扱いを受けるかが鍵であることは間違いない。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

夢は何によって造られる?記憶だよ。
前世の記憶が無くても、現世の運命は前世の記憶で造られるのだよ。
今夜の夢が眠る前の心の状態で造られるのと同じだ。
現世に於ける生活態度が死後の世界の運命を決定しているわけだ。


970 :哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/07/11(水) 07:54:22 ID:zMiNK0Kc
>>969

一つ質問、

死と同時に五感も消滅するのだが、記憶は何処でされるのか?

よくある質問でスマソW

971 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 08:27:14 ID:IyvsHECA
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
970 :哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/07/11(水) 07:54:22 ID:zMiNK0Kc
>>969

死と同時に五感も消滅するのだが、記憶は何処でされるのか?
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

霊が記憶しているのですが、死後この世のことは除除に忘れ去られます。
そして、『欲望』だけが残り、これが輪廻するのです。


972 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 10:16:34 ID:Vlg1dNCG
房377へ

途中まで呼んでお前さんは完全に文盲であることがわかったので
ある意味ほっとした。

>ムキになって「存在しない」と言いはることは
一言で、これに対して「は?」って感じだ。


>存在する証拠のないものは存在しない」と仮定する
>シーラカンスが存在する証拠はなかった。
>したがって、仮定によればシーラカンスは存在しないはずである。
>ところが実際には、シーラカンスは存在した。
>反例が示されたため、仮定がまちがいであることが実証された。 (Q.E.D.)

馬鹿すぎる。言っただろ?お前さんの頭からは「時間軸」が抜け落ちてると。
「実際には〜存在した」と言ってる時点で、それは存在しない証拠の
実例ではない。お前さん、「存在しないもの」という対象自体が
フィクションであることすらわかってないんだな。

>まあ予想としては「神とシーラカンスをいっしょにしてるよ。バカじゃね?w」
>とかいう種類の、程度の低い発言がかえってくるんだろうけど。
的外れな反論予想ほど恥ずかしいもんはない。

>夢は幻であって、目が覚めたら現実だというのはおかしいだろう。
唯物論者嫌悪という病気が進行するとこうなってしまうのか。
痛々しいというか同情の気持ちが芽生えてきた。


973 :某377:2007/07/11(水) 10:24:33 ID:mn9YJlST
やあ文盲科学教信者クン。前非を悔いて首でもくくってくれたかと思ってたが。

>>972
>一言で、これに対して「は?」って感じだ。
「神は幻だ」という主張について根拠を示さずに逃げまわってる、
という自分の立場も理解できてないのね。かわいそうに。バカって哀しいね。

>「実際には〜存在した」と言ってる時点で、それは存在しない証拠の実例ではない。

ほほう。では、シーラカンスは発見の時点でこの世に出現した、という
こういう主張ですか。これは興味深いなw

という嫌味はおいておこう。どうせ理解できないだろうから。

君の「時間軸」理論に従っても、結局神はいないことにならない。
現時点において神の存在証明がないことは、将来にわたっても存在証明が
ないことを一切保証しないからだ。
どうやったって君の議論は破綻しているのだよ。

>唯物論者嫌悪という病気が進行するとこうなってしまうのか。

途中で会話の対象がかわってしまってるね。
宗教嫌悪という病気が進行するとこうなってしまうんだね。かわいそうに。



974 :某377:2007/07/11(水) 10:30:48 ID:mn9YJlST
唯物論ってのは難しいね。

よほどに強固な論理能力をもってないかぎり、「俺は神なんて信じねえ」から
一歩も動かない、愚昧極まる循環論法に簡単に陥ってしまう。
下手に科学という、唯物論っぽい(実はそうではない)権威があるもんだから、
自分が権威の裏付けをもった偉い人間だと簡単に思いこんでしまう。

「俺は神なんて信じねえ」なんてのはただの意見にすぎないのだが、
何か宇宙の真理でもつかんだかのような妄想にひきこまれてしまう事例が
後をたたない。

バカは唯物論禁止、となればいいのだけど、それを強制する方法がないのが
悩ましいところだ。

975 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 10:31:35 ID:Vlg1dNCG
はや。

>ほほう。では、シーラカンスは発見の時点でこの世に出現した、という
>こういう主張ですか。これは興味深いなw

妄想暴走が止まらんな。もはや誰にも止められん。

しかしお前さんも唯物論者という幻相手にシャドーボクシングとは粋ですな。

976 :某377:2007/07/11(水) 10:33:56 ID:mn9YJlST
ほらやっぱり理解できなかったw

文盲相手にたとえ話をするとロクなことがないね。
今後つつしむとしよう。

977 :某377:2007/07/11(水) 10:35:10 ID:mn9YJlST
唯物論そのものの主張をしておきながら自分は唯物論者ではないと言い、
神は幻だと言っておきながら神はいないなどとは言っていないと言う。

もはや何らかの病気だね。さっさと病院逝ってきたら?

978 :某377:2007/07/11(水) 10:40:00 ID:mn9YJlST
そうか、974の分析はちょっとおかしいんだな。
この考え方だと、少なくとも科学教信者クンは自分が何をしているかを
知っていないといけない。

実際には、自分が何を言っているのかも理解してないんだな。

彼に理解できるのは「宗教を妄想だって言ってるオレってススンデル」
ぐらいの観念なのだろうな。
あとは過去にみかけた科学と宗教に関する話題を意味もわからず
再生するだけの人工無能なのか。なるほど。


979 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 10:40:12 ID:Vlg1dNCG
面白いな。お前さんの目には相手が唯物論者で神の存在を否定してるとしか
うつらんらしい。

俺はお前さんの論理にしたがって、この世界が幻なら神も幻だと言ってるだけ
なんだんがな。それに必死に反論してるがお前自身が自分自身の言ってることに
反論してることに気づけよ。


存在証明ができないのなら妄想である、そんな単純な話がなんでわからんかな。



かわいそうに。

980 :某377:2007/07/11(水) 10:43:56 ID:mn9YJlST
>>979
>面白いな。お前さんの目には相手が唯物論者で神の存在を否定してるとしか
>うつらんらしい。

うん。たぶん君以外のすべての人間にはそうとしかうつらんと思うよ。

>俺はお前さんの論理にしたがって、この世界が幻なら神も幻だと言ってるだけ

俺そんなこと全然言ってないけど?
シャドウボクシングをしてるのはどなたなのかしら?
ID:tZA3Sq2Eの中の人とごっちゃになってないかい?

>存在証明ができないのなら妄想である、そんな単純な話がなんでわからんかな。

話はわかるよ。
単純に、それはまちがいだ、ってだけの話。どうしてわからんかな。

カワイソス。



981 :某377:2007/07/11(水) 10:49:46 ID:mn9YJlST
証明のない仮説なんぞいくらでもある。
例としては、科学や数学では「予想」と呼ばれるもの。

科学教信者クンの「時間軸」理論では、証明が結局されたのだからそれは
妄想ではない、というのだろうが、それは単に「後出しジャンケン」と
揶揄される類の詭弁にすぎない。
ある仮説が妄想かどうかを判断するその時点において、「存在証明が
ない」というのは、「将来にわたってもありえない」のか「未だない」だけ
なのかは一般にはわからない。(わかる場合ももちろんある)
したがって、その時点では「あるかないかわからない」以上のことは言えない。
「時間軸」理論による判定は、それこそ未来予測でもできないかぎりは
機能しない。

証明がないから妄想なのではない。
事実に反するという証明があるにもかかわらず信じこむから妄想なのである。


982 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 10:54:27 ID:Vlg1dNCG
おいおい、なら俺につっかからんでくれんか。

お前の過ちは>>885から始まってる。


>存在証明ができないのなら妄想である、そんな単純な話がなんでわからんかな。

>話はわかるよ。
>単純に、それはまちがいだ、ってだけの話。どうしてわからんかな。

間違いではない。常識で考えような。
たとえば訴訟で、証明できないにもかかわらず、それを必死に主張した
ところでそれは妄想なわけだ。神もそういうレベルの話だってことだ。


983 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:08:09 ID:Vlg1dNCG
神の存在可能性に執着するってのは実にみっとみないもんだ。

いまだ証明できていない・証明できるかどうかさえわからないと
いう自覚がありながら、神は存在しないとは言い切れないなどと
夢見るのだから。

「神は存在しないとは言い切れない」こんな表現は何も言ってない
に等しい。

何よりこの手の議論で神の存在可能性を捨てきれない人間が
見えてないのは、この世界の現実だ。「神」などという宗派や
文化によって好き勝手にその言葉に意味をつめこんでる対象
が実際に存在するかどうかなど、まさに机上の空論。

だからこそ、神は幻なのだ。

とにかく反論してくる人間の話は具体性・現実性に欠けていて
実につまらん。精神論・感情論・哲学オンリーでごり押しだからな。

984 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:13:54 ID:hLsEoPTh
人工無能以下だな・・・
某377氏も大変・・・いや、楽しんでるか?w

985 :某377:2007/07/11(水) 11:15:23 ID:mn9YJlST
>>982
>間違いではない。常識で考えような。

君の脳内常識なんか知らん。
間違いであることの証拠として、反例をいくつか挙げた。

>たとえば訴訟で、証明できないにもかかわらず、それを必死に主張した
>ところでそれは妄想なわけだ。

訴訟の場合は、立証責任のデフォルトがあらかじめルールとして
決まっている。たとえば刑事事件であれば、有罪である証拠がなければ
無罪というのが「無罪の推定」というやつだ。
これは自明なものなのではなく、民主主義の進展にあわせて選択された
ものであって、歴史的には逆に有罪の推定であったことなどいくらでも事例がある。
現在でもイスラム圏あたりでは残ってそうだな。詳しくは知らんが。

また、訴訟では、事実として認定できるかできないかであって、
「妄想である」なんて判決はでない。

君の裁判に関する見解のようなものを「妄想」と呼ぶのが正しい。

986 :某377:2007/07/11(水) 11:15:56 ID:mn9YJlST
>>984
楽しんでますw
バカをいじりに2ちゃんねるに来てるので。

987 :某377:2007/07/11(水) 11:33:32 ID:mn9YJlST
つまり日本語がわからないコなんだな。
「自己欺瞞」「悪魔の証明」などと同様、「妄想」についても独自定義を
持っていて、世間一般と違う言葉づかいをしているんだけど、自分でそれ
に気づいてないんだ。こうなると「科学」「神」「宗教」についてもあやしそうだな。

彼的には「妄想」=「事実としての証明のないもの」なんだな。
だとすれば、「神の存在証明がないから神は妄想だ」についてはこれは定義から
直に言えること。彼としては「常識」に見えるのはいたしかたあるまい。

やっぱり、辞書引いてこい、ってことだな。

大辞林より。

>妄想
>(2)根拠のない誤った判断に基づいて作られた主観的な信念。
>分裂病・進行麻痺などで特徴的に見られ、その内容があり得ない
>ものであっても経験や他人の説得によっては容易に訂正されない。

まあこれはやや病理学的な記述にかたよっているが、ポイントとなるのは「根
拠のない誤った判断」にもとづくということだ。主観的な信念なだけでは妄想
とは言わない。誤っている必要がある。この「誤っている」ことの証明をこち
らはもとめているのだが、彼としては証拠がないだけで「誤っている」ことに
なってしまっているんだろう。

証拠がないだけでは「誤っている」ことにはならない(この話を俺はえんえんと
している)のだが、彼の確固たる主観的信念の中ではどこまでいっても、
「証拠がなければ誤っている」であり、これは「経験や他人の説得によっては
容易に訂正されない」。つまり、科学教信者クンは「妄想」という言葉に
ついて妄想をいだいているという結論になる。


988 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:33:56 ID:Es3W4AAG
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
972 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 10:16:34 ID:Vlg1dNCG

>夢は幻であって、目が覚めたら現実だというのはおかしいだろう。
唯物論者嫌悪という病気が進行するとこうなってしまうのか。
痛々しいというか同情の気持ちが芽生えてきた。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

わからんと思うけどもう一度言うよ。
会社の同僚と会社の帰りに居酒屋で一杯飲む夢を見たとする。
このときお前えさんは現実だと思っているだろう。
ところが、目が覚めたとたん。あれは現実ではなかったと言うだろう。
そして、今この世が現実だ。と考えるだろう。

夢が幻で、目覚めたこの世が現実だというのはおかしいだろうと言っているのだよ。人間が死なないならそれで正しいよ。人間は死ぬだろう。
だったら死が目覚めなんだよ。そして、死んでから幻だったと思うんだよ。

そこでだ、こういうことを知らない唯物論者を釈迦は無明すなわち『マヌケ』と呼んでいるんだよ。


989 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:43:37 ID:HKpAevJo

神っていないんですね <2>
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1117382620/
〓神などいない、ただ詐欺師どもが居るだけだ〓
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1110694757/
無神論者を批判する
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1144325488/
徹底討論!神はいる?神はいない?
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1168867651/
もっと気楽に無神論・無宗教
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1155315856/
(      ^ω^    )神とはなにか・・・
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1161438582/
私は神が創ったこの世の摂理に不満があります
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1183173523/
神は人はおろか宇宙すら知らない
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1169044619/
神様は文明の発達した古代生物
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1183534166/
神様っていっぱい居るけどサー
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1184064413/


990 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:44:39 ID:HKpAevJo
 

991 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:47:13 ID:HKpAevJo
 

992 :某377:2007/07/11(水) 11:47:44 ID:mn9YJlST
次に「幻」いってみよう。やっぱり大辞林。

>まぼろし【幻】
>(1)実体がないのにあるかのように見えるもの。また、すぐ消え去るはかないも
>ののたとえ。
>「こちらへ歩いて来ると見えたのは―だったのだろうか」「恋しい人を―に見る」
>(2)実際にあることが確かめられないもの。
>「―の名画」

(2)だったら「神は幻である」と言っちゃってもいいのかもしれないけど、普通
に考えると(1)の意味があった上で比喩的に使われているのが(2)だよね。「神
は幻である」と言った場合には(1)の意味だと思うのが妥当だろう。

やはり要件としては「実体がない」必要がある。存在する証拠がないというだ
けでは発見以前のシーラカンスといっしょで、実体がないことの証明にはなら
ない。これは何度も言ったとおり。

不存在の証明というのは「悪魔の証明」をひくまでもなくきわめて困難で、
相手が不存在の証明ができないからと言って自分の見解が正しいというような
のは詭弁。そういう詭弁を弄する輩が非難されるのは「卑怯だから」など
いくつかの理由があるが、「主張がまちがっているから」というのはそれに
は入らない。悪魔の証明は論法として反則であるというのは、それの真偽を
言うのがきわめて困難だから。存在の証明がない=不存在の証明なのであれば、
そもそも論法として反則だなんて言う必要はない。


993 :某377:2007/07/11(水) 11:53:17 ID:mn9YJlST
信者クンが983で言いたいことはわからんでもない。

存在証明のないものに「ないとは言いきれない」といって執着するのは
きわめてみっともない。主観だけで議論をするから宗派ごとにバラバラな
話になるのもむべなるかな。机上の空論という指摘も正しい。
宗教なんてクソだ、と言っちゃってもいいだろう。個人的意見としてはね。

だけど、そこから「神は幻」は言えない。

理由はすでに述べた通り。

>とにかく反論してくる人間の話は具体性・現実性に欠けていて
>実につまらん。精神論・感情論・哲学オンリーでごり押しだからな。

については、どちらかというと信者クンの態度にこそあてはまるんだがw


994 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:53:40 ID:Vlg1dNCG
>まぼろし【幻】
>(1)実体がないのにあるかのように見えるもの。また、すぐ消え去るはかないも
>ののたとえ。
>「こちらへ歩いて来ると見えたのは―だったのだろうか」「恋しい人を―に見る」
>(2)実際にあることが確かめられないもの。
>「―の名画」


まさに神は幻。

>やはり要件としては「実体がない」必要がある。存在する証拠がないというだ
>けでは発見以前のシーラカンスといっしょで、実体がないことの証明にはなら
>ない。これは何度も言ったとおり。

おいおいまだそんなこと言ってるよ。現実に「神」がどう語られてるか
見れば一目瞭然だろ。

何よりこの手の議論で神の存在可能性を捨てきれない人間が
見えてないのは、この世界の現実だ。「神」などという宗派や
文化によって好き勝手にその言葉に意味をつめこんでる対象
が実際に存在するかどうかなど、まさに机上の空論。


995 :某377:2007/07/11(水) 12:03:07 ID:SvxFThzv
>>994
>おいおいまだそんなこと言ってるよ。現実に「神」がどう語られてるか
>見れば一目瞭然だろ。

おまえさんと違っていろんな語られかたを見てるんでねえ。
あきらかに事実と反するものもあれば、そのままでは事実と衝突しないものもある。

>まさに机上の空論。

机上の空論が批判されるのは机上の空論だからであって、
個々の結論がまちがっているからではない。
「Xは机上の空論」≠「Xは偽」
「Xが偽である蓋然性は高い」とは言ってもいいかもしれんが、
「Xは偽である」と言うのであれば証明が必要。


996 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 12:03:35 ID:Es3W4AAG
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
983 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 11:08:09 ID:Vlg1dNCG
神の存在可能性に執着するってのは実にみっとみないもんだ。

いまだ証明できていない・証明できるかどうかさえわからないと いう自覚がありながら、神は存在しないとは言い切れないなどと夢見るのだから。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

神を知らない無智はどうしようもない無明だ。
いまだ現実が実在だと証明ができないという自覚がありながら、この世が現実だと自縛が解けない。頭が固いからだ。この世が実在なら神など存在しないことは明らか。この世が幻だから神がいると言っているんだ。

>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「神は存在しないとは言い切れない」こんな表現は何も言ってない
に等しい。
何よりこの手の議論で神の存在可能性を捨てきれない人間が見えてないのは、この世界の現実だ。「神」などという宗派や文化によって好き勝手にその言葉に意味をつめこんでる対象が実際に存在するかどうかなど、まさに机上の空論。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

神が存在しなければ誰一人生きてはいない。神のみが生きているからだ。
まだ、唯物論に立って神を考えているようだ。そういう幼稚な考えで神は語れない。
フトンの中の現実の自分がいなくて、夢の世界ができるか?
フトンの中の自分が生きているから、夢の中の自分は存在するのだ。
神がいなくてこの世だけが存在することはできないのだよ。

>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
だからこそ、神は幻なのだ。

とにかく反論してくる人間の話は具体性・現実性に欠けていて 実につまらん。精神論・感情論・哲学オンリーでごり押しだからな。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

だから神だけが実在なのだよ。とにかく誰でも知っている唯物論で反発する人間の話はつまらん。井の中の蛙とはこのことだ。


997 :某377:2007/07/11(水) 12:07:40 ID:SvxFThzv
これはコメント。

「神」ぐらいバリエーションのあるものを批判するときは、
もうすこしターゲットをしぼろう。

たとえばドーキンスは「神は妄想である」というそのものズバリな本を書いているが、
その本をよく読めば、具体的にどのような主張を妄想だと言っているのかを
明らかにしてから議論をすすめている。
もっとも、読んだところでは、それでもけっこう事実誤認が多いようだがね。

主観的見解を批判するのは簡単なんだけど、「まちがいだ」と言いきるのには
けっこうなコストがかかるのだよ。信者クンのように気軽に言う程度であれば、
あたかも根拠があるかのごとくグタグタ書くのではなくて、「宗教なんてクソだ」
とストレートに価値判断をぶつけるほうがスマート。

998 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 12:08:48 ID:Vlg1dNCG
つまらんな、逐一論点からずれた語句にかみついてXだのYだの。

そもそも、この馬鹿が愚かなのは俺が「幻」と言ってるのを
「存在しない」と脳内変換して存在・不在論を展開したことにある。
俺もそれにまきこまれたってわけだ。

簡単な話。神の証拠がないならそれ即幻である。


>いろんな語られかたを見てるんでねえ。
おいおいおいおいおい・・・まじで文盲か?いろんな語られ方を
してるから幻だって言ってるのにな・・・・

999 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 12:10:18 ID:Es3W4AAG
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
何よりこの手の議論で神の存在可能性を捨てきれない人間が
見えてないのは、この世界の現実だ。「神」などという宗派や
文化によって好き勝手にその言葉に意味をつめこんでる対象
が実際に存在するかどうかなど、まさに机上の空論。
>>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その論理の前に。
『この世界の現実だ。』この言葉が間違っているんだよ。
この世界は無いんだよ。幻だからね。
だから、この間違いの上に立って、『神』を考えるから
バカな解答になるんだよ。


1000 :某377:2007/07/11(水) 12:13:42 ID:SvxFThzv
>>998
>そもそも、この馬鹿が愚かなのは俺が「幻」と言ってるのを
>「存在しない」と脳内変換して存在・不在論を展開したことにある。

君の脳内世界以外では「幻」ってのは「存在しない」もんなんだってばさw


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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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