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宗教的な詠唱

1 :トトロン:2007/01/06(土) 18:24:13 ID:EUpeOATB
どのような宗教の方でもかまいません!心にググっと響く
宗教的詠唱の紹介や,創作を書き込んでください.ちなみ
に最近私が考えた詠唱(宗教?)は,

「父と母の間に我あり,われ真珠となりて喜びの具現となす.
 日と月の間に我あり,我,破軍星の化身となり,あらゆる敵を穿つ.
 零は無限なり,零を含むこの身において,そらの果てに無限を宿す.
 零から十二の卦をもつ人の身において,魂の進化を願う.」

たんなる思いつきの詠唱なのでバンバン文句いってね!

2 :神の愛の証言者 ◆IHSXPiND6Q :2007/01/06(土) 18:31:56 ID:F2+rqaAt
2get

3 :神の愛の証言者 ◆IHSXPiND6Q :2007/01/06(土) 18:32:30 ID:F2+rqaAt
やった!! 今年初めての2get成功だ。

4 :新渡顕鉄:2007/01/06(土) 18:37:00 ID:lZaMUHXi
はいはいカッカッカッカッ

5 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 18:38:47 ID:jVjYu5V5
>>2-3
おめ

>>1
「あしあと」とか好きだなあ(有名?)

6 :名無しさん@3周年:2007/01/06(土) 21:28:27 ID:rgVRMdiS
ジーザスジーザス・マイマスター・ザ・ジーザス

7 :トトロン:2007/01/07(日) 18:25:35 ID:dV3Pa3O8
気になったけど名無しさん@3周年て,同一人物なんすか?書くスピードハンパ
ねーけど?2ちゃんの書き込み初めてなので,そこんとこよろしく!

8 :名無しさん@3周年:2007/01/07(日) 18:40:26 ID:vZQHGsC3
>>7
ID同じ人が同一人物だよ
日付が変わるとIDも変わるよ

9 :トトロン:2007/01/07(日) 19:28:23 ID:dV3Pa3O8
うっす!どもありがとうございます!初心者なので速さに付いていけないっす.
でも皆様方の熱い思いは感銘っす!

10 :名無しさん@3周年:2007/01/10(水) 04:37:22 ID:K7dU490s
時は夢を裏切らない

11 :トトロン:2007/01/11(木) 00:56:09 ID:WXhLy0Xz
ありがとう.もうこのスレ忘れられてると思った(T_T)

「私は死ぬ.
 心の闇の混沌に落ちてしまった.死ぬよ・・死ぬよ・・
 と誰かの声が聞こえる.色んなものが見える.
 神様助けて!しかし答えは返ってこない.
 眠れば呼吸が止まる.
 食べ物は消しゴムの味しかしない.
 心の探求の結果がこれか・・.
 私は心に潜む魔物に負けたのだ.
 しかしふと思った.
 "今私を苦しめているのは他ならぬ神々だとしたら?"
 自然と涙が出た.
ああ今私を苦しめのが魔物ではなく神々なら,
 決して私を殺しはしない!」
 
 詠唱か?まー,こころのままに書いたので気にしないでください.
 明日も仕事だー.おやす眠グーグーグー.

12 :トトロン:2007/01/14(日) 23:07:43 ID:S1K5C5vG
書き込みないねー.他のスレみたいに文句言われたいなー.超M思考(-_-)

「20世紀末,人類滅亡,終末思想が蔓延した.
 その可能性が,決して無いとは誰も言い切れなかった.
 だれもが不安だった.
 でも幼い子供は思った.
 神様が,
 人を見限り,
 滅ぼそうと考えているのなら,
 ”人も捨てたもんじゃない・・"
と思われるような人間になろう.声は聞こえないし,姿も見えないけど・・,
 神様なら,私のような心の声でも聞こえますよね・・.
 ね・・神様.」

うーん,イマイチ心にググって来ないな.まーいっか!

13 :トトロン:2007/01/18(木) 20:29:53 ID:rnZ3O5He
つれづれ(つれずれ?)なるままに書いてみました.言葉の意味(つれづれ)
正しいかな?

[こころに羅針盤はあるの?
 それは何でできているの?
 心にも方角はあるのかな?
 道が無数にある,何処を目指してすすむの?
 自力で進む?尊い人に手を引かれながら進むの?
 日の差す方向.月明かりの指す方向.
 どうか二度と道に迷いませんように.」

ふー(-_-)コンビニにでも立ち読みに行こ.
 

14 :トトロン:2007/01/27(土) 22:08:18 ID:uBR82JGb
酔ってきたんで.久しぶりに書き込みします.

「感情は大事.
 心にかかわるすべての根源.
 喜怒哀楽の喜が中心で,
 喜の中にある根源を,さらに追求すると責任はもてないので,
 これ以上は言いません.
 けど,愛,悟りは喜が形を変えたものだと解釈します.
 心臓に近い所に喜がある.私が言いたいのは
 それだけ.」

,はたしてこの気持ちは自分だけのものなのか,そうで無いのか
は分からない.でも,そう思い込むことで救われた時期もあった
のは事実.もう10年前かなー(+_+) 古う!

15 :トトロン:2007/01/30(火) 23:05:31 ID:itgUMJXv
誰も書き込みないんで,書き込んでみる!

「ずっと,クリスチャンの言う"愛"を理解しがたかった.
 言葉としては理解できるが,
 とても奥が深すぎて難解.
 しかし,ハッと思った(昨日ね).
 "愛"の中には"罪"が内包されているのではないだろうか?
 過去,現在,未来の人々の"罪"を一身に背負い,
 十字架にかけられたイエス様の姿は
 "愛"の具現と言わずしてなんと呼べば
 良いのだろうか・・.」
 
 クリスチャンの方々,勝手に解釈してごめんなさい.
 個人的な解釈なので,もし間違っていると感じたら
 許してください.

16 :名無しさん@3周年:2007/01/30(火) 23:18:43 ID:asQDWf3/
阿含宗桐山教祖の逮捕歴

昭和二十七年八月十六日 詐欺容疑、契約違反の容疑で逮捕
警視庁西新井署

十二月手形詐欺容疑で逮捕
千葉県松戸署

二十八年八月 酒税法違反 私文書偽造容疑 逮捕
警視庁防犯課

二十九年 三月酒税法違反 私文書偽造に対する第一審判決
五月入所
十月東京高裁酒税法と私文書偽造により有罪


17 :トトロン:2007/01/30(火) 23:31:58 ID:itgUMJXv
>>16
なんかよくわからんけど書き込みアリガトー(^0^)/

18 :トトロン:2007/02/03(土) 20:32:32 ID:X5HsXP/I
心ってなんだろうねー.心にも入り口と出口はあるのだろうか?

「手が動くと,心が動く.
 心が動くと手が動く,
 うーん不思議だ.では,普段何気ない
 手の形を変えれば,心は変化してくれるのか?
 仏様,神様に手をあわせる,あの仕草は何故なのか?
 クリスチャンが主に祈る際に指を組むあの仕草を美しいと感じるのは何故?
 無意識の仕草,癖に深い意味がある気がしてならない.
 私は,手,指の無意識の形,仕草は大事だと思うよ.
 貴方の手をそっと見てみて,
 その姿は,優雅にもなれば,孤独にもなるでしょ?
どれが正しいという答えはないけど,
 無限広がりを感じるでしょ?
 これは手の仕草だけに言えることではない.
 全身の癖,仕草をもっと観察してね.
 もし,心を病んでいる人がこの文章を見たら幸いです.
 仏の手,指の形,姿勢に無限の広がりを
 感じるのは私だけでしょうか?」

,私は,仏教徒の端くれだけど(信仰はあるよん.知識はないが),大日如来の
智拳印の手の形や,千手観音の人々を救う千の手とかの意味は奥深いです.

19 :トトロン:2007/02/09(金) 21:20:01 ID:DZ7vSjcz
近くの酒屋にワイン売ってなかった,寂しいなー.

「神様が言った.
 私は人間が好きだ,だから人間でいたい.」

意味不明(-_-;)とりあえず思いのままに書き込んでみた.

20 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 20:13:49 ID:cta4/6Yo
はじめて見させてもらいました。
どの詠唱にも立ち止まってしまいました。
トトロンさんの奥行きを感じました。

21 :トントロ:2007/03/14(水) 20:29:41 ID:K9JdlcE4
おー久しぶりの書き込みうれしいなー(^0^)/
思いのままに書いたので,気にしないでください.

22 :20:2007/03/15(木) 00:46:26 ID:HwGWGEla
>>14  HN、微妙に変化してましたね。
わたしも知識より感情が大事だと思っています。
トントロさんが、喜怒哀楽のうち喜に注目しているのはなぜですか。
楽ではなくて喜なのですよね。わたしも喜と思うのですが。

23 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 00:48:40 ID:lVaqGo5b
Χριστ?? αν?στη εκ νεκρ?ν, θαν?τω θ?νατον πατ?σα?,
κα? το?? εν το?? μν?μασι, ζω?ν χαρισ?μενο?.

24 :20:2007/03/15(木) 01:09:16 ID:HwGWGEla
>23 チベット語ですか。ここは日本、日本語で頼みますよ。

25 :トントロ:2007/03/15(木) 07:05:28 ID:DC8G/nGT
>>22
おはようございます.感情は言語では表現しにくい,もっと心の奥から
きている感じがしたので大事だとおもいました.あと,怒り,悲しみ
楽は,外からの影響に支配されていますが,喜びは,もっと内なる心
から染み出してくる感覚なので喜びに注目しました.
>>23
せ,せめて英語でおねがいします(^^;

26 :20:2007/03/15(木) 18:41:16 ID:HwGWGEla
お酒飲むなら、トントロさんのような人と飲みたいな。
25の話で、感情だとか、喜と楽のちがいがよくわかりました。
 
普通に生きていると、喜びの感情が湧いてこない理由がはっきりする。
心の目が外を向いている。これだと楽どまり。喜びがない。
 
心の底に小さい穴が開き、喜びが泉のようにこんこんと湧いてきて
酔ったことがある。楽などは足下にも及ばない幸せを感じた。
喜びは内なる心からしみだしてくる、わたしもそう思います。

27 :20:2007/03/15(木) 20:58:39 ID:HwGWGEla
>>15

28 :20:2007/03/15(木) 21:15:53 ID:HwGWGEla
>>15 27は書き込みをしないでレス・・・失敗
 
クリスチャンではないけど、自分の罪を感じてしまい、
「この前は、ごめんね」と思いながら、他人にやさしくすることもある。
心の底のほうで、「ごめんね、ごめんね」と謝ってることもある。
相手ではなく、自分自身がなかなか許してくれないのだ。
過去は・・・やり直しができないからつらい。

29 :トントロ:2007/03/16(金) 07:30:29 ID:GTt4dkDl
>>26

おーあなたも同じような経験あるんですかー.嬉しいです.

>>28

確かに,贖罪の意識がないと他人にやさしく出来ない気がする.
でも,旧約聖書にでてくる原罪はアダムとイブが,蛇に騙され
て,知恵の実?を食べてしまったから楽園を追放されたのだけ
ど,未だに何故罪なのか,よく理解できません.何かの暗示なん
だろうけど.たぶん深い意味がある気がする.

すんません仕事いってきます.

30 :20:2007/03/16(金) 21:56:25 ID:uIcTyC8L
人は生まれたときから、言葉の海に放りこまれる。
人は自分の都合で言葉を選び、人の精神構造はこの繰り返しで作られる。
人の主張に、その人の都合が見え始めたとき、それは自我と呼ばれる。
 
しかしこれは所属する集団による洗脳であり、宗教にたとえるなら、
つぎのような洗脳等式ができあがる。
  
教団による洗脳 = 教団の言葉 + 信者の自己愛 = 自我
 
この等式は人の生き様であり、キリスト教はこの生き様自体を原罪という。
「知恵の実を食べる」とは、言葉のひとつひとつに自己愛が浸みこみ、
その人の中で、自己愛が<こっそり>息づいている状態をいう。
 
自己愛の本質は、自分を神にしようとする試みであり、
神に背を向けているだけでなく、神への反逆<罪>である。。

31 :20:2007/03/16(金) 22:14:40 ID:uIcTyC8L
人の精神構造をたとえるなら、
自己愛というカラに包まれたタマゴのようなものだろうか。
  
タマゴの中で答えを見つけようとしても見つからない。
周囲の人が突いても割れないし、無理やり突けば壊してしまうこともある。
タマゴの中身が十分に熟し、本人が内側からカラを割らないとダメ。
 
カラを割るとき、自分を壊すとき、
神もいないから、なにもない空白の時間がある。
あるのは、その人の意志だけ。
 
原罪・・・「知恵の実を食べる」の説明になってたかどうか。
はっきりしないところ、変なところがあったら教えてください。

32 :トントロ:2007/03/17(土) 09:12:48 ID:kmi9cDgv
>>30 31
うーん,なかなか哲学的な解釈です.私もクリスチャンでは
ないので,原罪の実際の位置卦付けはよくわかりません(^^;

でも,昨日原罪についてネットで調べたところ,知恵の実は
善悪の知識の木の実なんだとか.

アダムとイブ的な話は,あらゆる世界中の民族の神話に必ず
でてくるから,多分,人が動物から知性を持つ人間に変化
する過渡期の経験が"言語"で伝承されたのではないかと思い
ます.

でも人が身に付けた知性,言語,善悪の知識は果たして罪な
のか?という疑問もありますが,ふと人間社会を離れて,自然
や生物を思い描くと,そこに善悪の区別は存在しないことに
昨日気がつきました.善悪を区別しているのは,人間の固定
概念に他ならないような気がします.

でも人が自然と融合した知性のない動物のままなら,やはり
善悪など存在しませんが,善悪の知識を持つ知性を身につけた
瞬間,生きていくために必要なすべての生理的欲求は,悪
と感じてしまい.いままで犯した動物的,生理的欲求に罪の
意識が芽生えるのではないかと想像しました.

個人的な考えなので気にしないでください.不快に思ったら
ごめんなさい.


33 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 10:05:11 ID:fu074lAh
>>32
トントロさん、素晴らしいですね。
人の解釈に頼らず、自分で考えてみるところに感心しました。

34 :トントロ:2007/03/17(土) 10:55:19 ID:kmi9cDgv
>>33
ありがとう!でもなんかこそばゆいです(^^;わたしはけなされるくら
いが,ちょうど良いと思ってここに書き込んでいるので.

わたしの好きな漫画でXXXHOLICってあるけど,そこに出てくる
「この世に偶然はない あるのは必然だけ」という言葉が本当
なら,私達の始祖が,知性と言語を身に付けて善悪の知識を知
ってしまい原罪に悩まされ続けて,今の私達が居るのは必然だ
ったのか?自然と融合した動物のように楽園にいるような状況
ならこのような苦悩はなかっただろうし.

必然だとするなら,私達が進む道の向こう側には何があるので
しょうか?種の進化,種の絶滅?

などなど,妄想が膨らむしだいです(^^;

35 :20:2007/03/17(土) 19:13:34 ID:i+dFmdZ9
お疲れさま。土曜日はほっとしますね。
さて >>32 は、全然不快ではないし、むしろ共感します。
話がまったく同じでは話にならないし、ちがってこそ話ですよね。
 
原罪も興味深いけど、人類の将来も興味深いですね。
たぶん人類は、悔い改めることなく、原罪の中に破滅するでしょう。

36 :トントロ:2007/03/17(土) 20:40:26 ID:kmi9cDgv
>>35
いやー確かに仕事が終わったあとの土曜日気分いいですね(^0^)
私も人類の将来は興味深いです.少なくとも今のままの価値観
の延長線上では"原罪の中に破滅"も可能性は高いです.でも,
神様が存在すると過程するなら,それを本当に望んでいるのか?
という疑問もあります.私は,全ての人が呼吸をするように
釈尊のように悟り,何気ない言葉を語るかのように神の子イエス
のような愛の体現者になれる日が来ればと思っています.

私の直感ですが,1999年を乗り越えた時点で,人類は新しい時代
の序曲が始りつつある気がする.

私には霊感も特殊な能力も無いが,そうゆう特殊な能力者が,"虚"
では無く"実"の能力を行使できる時期に入りつつある気がする.

こんな非科学的なことを科学者になることを志した自分が言うのも
恥ずかしいのですが(^^;


37 :トントロ:2007/03/17(土) 22:26:07 ID:kmi9cDgv
久しぶりに詠唱?書いてみる.

「コロンと喜を失った.
 私は生きていく為に必要な欲を剥奪された.
 それは生き地獄だった.
 でも,私は,魂の両脇に居る父と母の魂に導かれ,
 始祖までたどり着いた.
 民族,宗教によって異なる名を持つ始祖の感情の間から
 新しい喜をもらった.
 へー,喜って,二つの感情から生まれて零を意味するんだ.
 と朦朧と理解した.
 喜は零で,生死を意味する.
 生が外で死が内.
 自然と,
"生きるために生き,死ぬ気で頑張る."
という言葉が出てきて,元気が沸いてきた.
 その後,私の胸の近くに居た始祖の感情は,左右に別れて遠のいていく,
 "また,会えますからね."
どうしようもない寂しさで私は泣いてしまった.」

うーん.実体験ではあるが,他人に話したら危ない人と思われそう(-_-)
匿名の2Chだから書ける内容だね!
 

38 :20:2007/03/17(土) 23:52:36 ID:i+dFmdZ9
霊魂を認めているので、危ないとはまったく思いません。
それでも、霊魂になって始祖までたどりついた、部分は?でした。
霊魂話は好きなので、機会があったら霊魂体験、詳しく聞かせてください。
 
トントロさんの詠唱は、どれも内容が濃く、レベルが高いですね。
ひとつ、あるいはふたつぐらいの文章で味わうと
相田みつをの詩「人間だもの」に似ているような気もする。

39 :トントロ:2007/03/18(日) 13:00:13 ID:frad62ns
>>38

ほんと,私には霊感ないので霊や魂を見たことありません.私が
見えるように感じたのは,あくまで心と体の中での現象であっ
て,魂と呼べるんじゃないかな?というのが見えたり,自分の意思と
関係ない声が聞こえた気がするだけです.私の亡くなった母や姉
には,霊感があるようですが・・.

あと,相田みつをは私も好きです.昨日ネットで少し見ました.
素朴でいい感じですね.

40 :20:2007/03/18(日) 13:41:12 ID:8nDdjsJe
人類は原罪の中に破滅するのかどうか
死ぬほどの苦しみを経験しないと、原罪を悔い改めることができない。
そんな苦しみに耐えられないから、人類は原罪の中に埋もれたまま・・・
   
仏教には末法思想があり、人間社会が衰弱することになっている。
キリスト教には終末観があり、人間社会の終末が語られている。
  
<地球資源が限界>なのに、中国、インド、旧ソ連のぼう大な人々が
大量消費社会に突入しつつあり、近い将来の、世界の激震を予想させる。
 
人類が原罪に埋もれたままだから、末法や終末が予想され、
限られた資源を奪い合う終末戦争が予想させる。
 
でもトントロさんがいるうちは大丈夫かもしれない。
トントロさんに世界平和をまかせたいな。

41 :20:2007/03/18(日) 14:01:59 ID:8nDdjsJe
× 世界の激震を予想させる → ○ 世界の激震が予想される

42 :20:2007/03/18(日) 15:53:18 ID:8nDdjsJe
>>39
お母さんやお姉さんが霊感者なら、あなたも霊感を潜在させていると思う。
もう感じているようですが、これからさらにチカラをつけるでしょう。
霊感は人類の未来を内包した貴重な能力に思っています。
  
わたしは聖霊を体験したし、三途の川も霊魂も霊体も見ています。
その後、運が変わり、神の手助けをはっきり感じています。
これから何をしようかなと思っているところですが、できたら自分の思いが
ほんの少しでも現実になるような、霊能力を身につけたいかな。
あればいいかなぐらいですが、手がかりはなんとなくだけどあります。 

43 :20:2007/03/18(日) 19:06:22 ID:8nDdjsJe
40の訂正がもうひとつありました
× 終末戦争が予想させる → ○ 終末戦争が予想される

44 :トントロ:2007/03/18(日) 19:16:36 ID:frad62ns
>>40
うーん,人口爆発に資源の枯渇,自然破壊は大きな問題だし,個人
の力ではどうしようもないね(^^; でもそれは今の科学技術の枠で
の便利さ,豊かな生活を維持できなくなる不安でしょうね.

でも,人って矛盾してるよね.良くテレビで豊かな現代社会が心を荒廃
させて,今の若い世代は理解できない犯罪を・・うんぬん.昔は貧しか
ったけど絆がうんぬん.じゃあ,資源が枯渇して世界中が,昔のような
不便な生活すれば,人との絆が深まっていいんじゃない?とあまのじゃく
な考えをしてみたりする.

でもそんな未来いやだし,後ろ向きでいやっす.私は科学技術が,今地球が
抱える問題を凌駕するだけの発展をすると期待しています.だって,私達の
持ちうる科学は,宇宙の果てがどうなっているかさえ分からないんですよ?

>>42
いやいや,霊感はねっす.霊感ある人は尊敬の対象ではあります.ただ
霊感はなくてもインスピレーションで,あっと驚く発明とか科学的発見
をしてみたいっす.

おーあなたは霊能力者ですか.尊敬いたします.その能力を人助けをする
為に活かしてね(^0^)/ よかったらその実現したいことが何か教えてほしい
っす.

あと,霊能力者だから話すけど,霊能力はよく"第六感"とか言うけど,
"第七感"ってあると思う?感?というより,五感,第六感に干渉する
力という漠然としたイメージだけど.ごめんまた文章長くなってし
まった.

最後に「終末戦争・・,戦争なんてもう飽きたでしょうに・・.」と
呟いてみる(^^;

45 :20:2007/03/18(日) 21:08:28 ID:8nDdjsJe
>>44
霊能力者になって何をするかと言えば、たぶんすることは決まっていて
よいことをするだけです。霊能力はよいことにしか使えないから。
霊能力者は、ひどく苦労したのであり、みんなの少し先を歩いているだけ。
真理を知ろうとすれば、あなたがたもいずれ同じ苦労をする。
尊敬することもないし軽蔑することもない。
  
眼鼻耳舌身意・・・これで六識。あとマナ識と阿頼耶識で八識。
宗派によって九識や十識もあるようですが、八識として
マナ識が無意識であり、阿頼耶識が霊魂です。・・・煩悩が弱くなれば、
神から霊魂、霊魂から意識への通りがよくなるだろうと思う。
 
科学への期待もわかるけど、最終的には食や資源の問題であり、
地球の生産力で人類の天井が決まってしまう。
おおざっぱに言えば、食とエネルギーで人類の未来が決まる。
 
恐竜が滅びても人類が登場した。
人類が滅びても・・・が登場するから大丈夫。

46 :フィフティーエイト:2007/03/18(日) 23:18:22 ID:emyl40iA
>>13
今頃だけど、だれも答えてないみたいなので答えます。

つれづれです。「徒然なるままに」
「徒然草」が出典です。

47 :20:2007/03/19(月) 00:16:16 ID:ki5Jnm2q
地球の未来は、トントロさんがいるうちは大丈夫です。
いやし系のHNでグー。幸せな未来を夢みつつ、おやすみん。

48 :フィフティーエイト:2007/03/19(月) 08:00:12 ID:LzE7R3mP
トントロさんのHN、トトロみたいです。

49 :トントロ:2007/03/19(月) 18:54:10 ID:ED2rbG+f
>>45
十識ですか?そんなにあるんですか.知らなかったです.阿頼耶識
って漢字読めない・・(-_-;)
>>46
教えてくれてありがとう!

>>47 48
おう,ほんとはHNをトトロにしようとしたけど,そのままでは
つまらんしね.
予定ではHNを
トトロン→トントロ→トロント→トロトロと4段階で変化させていく
予定(いま思いついた・・).最終形態トロトロまで,ここに書き込む
詠唱ネタがもつかどうか・・(-_-;)


50 :20:2007/03/19(月) 19:29:47 ID:ki5Jnm2q
20・30・40・50ゲット・・・オメデトと自画自賛
トトロのトントロさん、今日一日、お疲れ様でーす。
阿頼耶識はアラヤシキです。八識も九識も十識も内容は同じでーす。
 
インスピレーションは煩悩が消えれば湧いてくる。
別の言い方をすれば、もう知っていると思うのですが、
散歩したり、掃除したり、ぼんやりしたりしてる時にふっと湧いてくる。
テーマに沿った知識が、ある程度あれば、そこから離れたほうがいい。
でも後頭部のあたりで考え続ける。考え続ける。これが肝心。
テーマという<こだわり>から離れた時にいいアイデアが湧いてくる。
そのあとはすぐにメモする。不思議に忘れる。

51 :トントロ:2007/03/19(月) 21:02:46 ID:ED2rbG+f
>>50
うんうん,確かに散歩とかしてると,自分の意識とは違った言葉で表現
できない考えが湧き上がってくる時あるね.

テーマの知識があればそこから離れたほうがアイディアが沸くとは考え
つきませんでした.うーん後頭部で考え続けるですか.試しにやってみ
ます.

52 :20:2007/03/19(月) 22:34:06 ID:ki5Jnm2q
考え続けるのは後頭部でもいいのですが、
何かをしながらだと失敗しますので注意してください。
後頭部と前頭葉を交互に使い分ければいいと思う。
たしかタレスは、星のことを考えながら歩いて穴に落ちたとか。
後頭部だけだとぼーとして眠くなるので、前頭葉も使い、
ふたつを交互にして眠くならないように。

53 :20:2007/03/20(火) 18:32:37 ID:EVTV1+TZ
>>15 「愛の中には罪が内包されている」・・ほんとうにそう思う。
「生きていてごめん」という地平から、やさしさが湧いてくる。
「悔い改めよ」という言葉は、イエスの説く「愛」のバックボーン。


54 :20:2007/03/21(水) 01:12:13 ID:Oik46HWW
イエスの十字架はなんだったのか。
全人類の原罪を背負ったものかどうかは疑問に思う。
福音にはそんなこと、何も書かれていないはず。
 
イエスがキリストであることは認めるけど、
イエスは人生の道案内をしているだけじゃないのか。
  
イエスがわたしたちの原罪を贖ってくれる?
そんな話は非合理。イエスの教えを台なしにする陰謀じゃないか。
イエスが贖ったなら、人に罪はなく、罪がないから悔い改めも必要ない。
  
<洗礼>だけで罪が許される? うそでしょう?
罪の意識がないから、やさしさも外見だけのように思う。

55 :20:2007/03/21(水) 01:26:57 ID:E9NTWk4j
罪を許す権限が、ペトロからローマ教皇にひきつがれた?
こんな馬鹿げた話をよく信じられるものだと感心する。
 
仏教の功績は、キリスト教に侵略されるのを防いだこと。
イエスの教えは真理。しかしキリスト教にはウソと悪意を感じる。

56 :神も仏も名無しさん:2007/03/21(水) 01:54:02 ID:eg1PRqfl
>>1
オカネ イチバン
オカネ イチバン
オカネ イチバンヨ
シャチョサーン

57 :トントロ:2007/03/21(水) 04:39:53 ID:/1vW+J3Y
>>54
神の子を与えられながら,それを殺してしまう人間の愚かさは原罪にも
まさる罪と感じる.2000年続いた教えを説いたイエスをですよ?

>>55
クリスチャンには申し訳ないけど,聖書には当時の政治権力が人を
支配するのに都合の良いように捻じ曲げられたと感じる箇所が多い
と感じる.仏教者の悟った人は真理を知っているから,キリスト教
の何処に真理とうそがあるか一目瞭然です.イエスは一言も善悪を
を安易に区別した言葉を発していないはずです.原罪やキリストを
処断したのもどうしようもない大きな罪です.でもその罪を包み込む
だけの愛を現在の人が身に付けられているかどうか疑問.私も含めて.




58 :20:2007/03/21(水) 19:54:58 ID:iZkXywTJ
愛の中には罪が内包されてる・・・トントロさんの >>15
野球なら本塁打クラスのインスピレーション。大発見。
いままでこんな話、聞いたことがない。
 
原罪 → 悔い改め → イエスの愛 = アガペー

59 :20:2007/03/21(水) 20:25:49 ID:iZkXywTJ
イエスの十字架によって、人類の罪が許されるという贖罪説。
これはキリスト教の教義であって、イエスの教えではない。
 
教会の洗礼によって罪が許されるという主張は贖罪説による。
洗礼で水をかけられて原罪が消える? 神道のミソギのようなものか。
それで原罪が消えると思っている人たち、かれらにとっては、
イエスが十字架で死ぬことが救いになっている。
そういうことなら、二千年前でなくても喜んでイエスを十字架にかける。
 
ヨハネ伝11:49〜50
大祭司・・が言った。「あなたがたは何もわかっていない。
ひとりの人間が民の代わりに死に、国民全体が滅びないで済む方が、
あなたがたに好都合だとは考えないのか」

60 :20:2007/03/21(水) 21:13:15 ID:iZkXywTJ
宗教の古さから言えば、
バラモン教(のちのヒンズー教)は紀元前2500年から現在まで4500年
仏教は紀元前500年から現在まで2500年
ユダヤ教は紀元前1200年から3200年
キリスト教は2000年
 
人間は宗教とともに歩んできたということ。
しかし主たる担い手は、宗教を職業とする教団であった。
 
宗教を職業とする教団・・・昔なら長所が大きかったろうが、
ネット社会の現在では無用の存在になりつつある。

61 :20:2007/03/21(水) 23:30:49 ID:iZkXywTJ
イエスを殺した犯人は、人類の原罪ではなかろうか。
しかし実際には、教団という組織が追いつめたのであり、
パリサイ派やサドカイ派が果たした役割は大きかったのだろう。
  
どの教団も、宗教を職業にするため、その敵対者には牙をむく。
敵対者に譲れば生活が破綻するからだ。しかし真理を探究する教団が、
真理より生活を優先したら存在意義を失う。
 
宗教を職業にすること、あるいは出家主義は根本的にまちがっている。
ネット社会の現在では、宗教教団は時代遅れになりつつある。

62 :20:2007/03/22(木) 01:48:54 ID:UWa/HsHE
カルトの問題は教団を否定することで解決の糸口が見える。
いまやネット社会であり、教団のかわりをする場が成熟しつつある。
解体すべき教団は、いわゆるカルトだけではなく、伝統教団も含まれる
べきである。奉仕活動などは別組織に移行させる。
 
人間の天職は、神を探し、神に仕えることである。そのための人生である。
神職や僧職が独占するようなことではない。
聖と俗、出家と在家という社会システムがまちがっている。

63 :20:2007/03/22(木) 02:15:07 ID:UWa/HsHE
トントロさんの詠唱に近づこうとするのだけど、
内容が濃くてレベルが高いから、遠くのほうをぐるぐる回ってるよう。
歯がゆいな。トントロさんに解説してもらったほうがよさそう。
 
イエスをどう捉えるのか。マタイ伝15:14
「盲人が盲人の道案内をすれば、二人とも穴に落ちてしまう」とある。
逆の意味だけど、イエスは自分を道案内にたとえている。
 
ヨハネ伝14:6
「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、
だれも神のもとに行くことができない」
イエスは自分が道だと言っている。 

64 :20:2007/03/22(木) 18:44:44 ID:OplqftIt
イエスは人間であり神ではない。これは断言する。
しかし人類が生んだ最大の聖者。この人を超える人は永遠にいない。
だれがイエスのように教えられるか。だれもいない。
モーセも釈迦も孔子もソクラテスも小さすぎる。
 
イエスの話には不思議なエネルギーが渦巻いている。
天使も悪魔もイエスの教えに舌をまく。
イエスは神の子、神の子と言うならそうかもしれない。

65 :20:2007/03/22(木) 18:56:01 ID:OplqftIt
教会の十字架を見ながら祈ってる人たち
あなたがたは今もイエスを十字架にかけている
かってイエスを殺した人たちと同じ
もう十字架に祈るな

66 :トントロ:2007/03/22(木) 19:49:27 ID:xcbh8QKp
>>58〜63
うーん,20さんは同一人物?まーいいか.話が原罪からイエス様の話に移行
してきたので,あくまで個人的な話をします.私にはキリスト教の詳しい知識
はほとんどありません(^^;

かつて私はキリスト教が嫌いでした.どこかのスレでも書いたけど,他宗教
信者は引っ張られる感覚におそわれる.まーそれだけその教えが真理であり
強力なのだと思う.

最近になってからかな,聖書を見たり(マンガね),イエス様の言葉に真理を
感じるようになったのは.私は>>11の経験のあと,心,体,魂にある0〜12
の卦の意味をエンドレスにずっと探求してきた.(魂)0〜12=(心)12〜0=(体)0〜12・・
そんな中,最近,人には神々(仏に近い)が宿り,神様の心の中に私達が存在する
と思えるようになった.そうおもえるほうが,生きやすいしね.

そこで,私はキリスト教やイエス様の言っている主なる父の心に私達が存在
していると思うようになった.そこでイエス様は「なぜ神の"子"」であると
言い続けたのか?主なる父とその子(愛の具現),では母は?(マリアは人間と
して生まれるときの母,それとは別の存在)その母はいかなる存在か?最近
はその存在を探求していますが,さっぱり分りまへん(^-^;)

あと,感覚的にですが,イエス様は,主なる父の心の外にいるような
気がします.
「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、
だれも神のもとに行くことができない.」
そりゃそうだ,イエス様のように神様の心の外にでなきゃ神様に会えないし
見ることもできない.

>>63
できれば詩歌のように詠唱書いてね(^0^).わたしも思いついたら書きますし.

67 :トントロ:2007/03/22(木) 21:49:20 ID:xcbh8QKp
>>56
ごめん!それ詠唱だったの(^^;気が付かなかった.
でも,お金も言語と同じくらい人間が発明した偉大
なシステムではあると思う.

>>59 65
の考えは,私も思うところがあります.キリスト教の教えは否定しませんが,
なんとも言えない違和感を感じます.

68 :20:2007/03/22(木) 23:43:16 ID:PBpmXaFe
>>66 
同じなんだけど、変なものが混じってますか。 
酒に飲まれてグルグルするせいかも。謝謝。
 
心・体・魂にある0〜12の卦とは何ですか。簡単に教えてほしい。
神の心の中に存在する・・・空海の、曼荼羅世界ですかね。
 
神に対し、お父さんだけでなく、お母さんでもOKでしょう。
神は霊であり、魂は分霊であり、内容は同じだからです。
霊体、肉体という形をとるときに、男女の別ができるのだと思う。
  
それから詠唱だけど、わたしのも何となく詠唱っぽくなってきた。
トントロさんに影響されて進化している。

69 :トントロ:2007/03/23(金) 20:17:10 ID:yqwZSoEA
>>68
同じ人だったんですか?ちょっと文体違う気がしたのですみませんm(_ _)m
心・体・魂の0〜12の卦を簡単に説明すると,(確か違うスレで少し書いたけど.)

はじめに魂0〜12の卦の意味だけど.「0=生死 1=自分 2=信仰の対象(私は仏教を信仰
しているので,大日如来と千手観音 3=父子母(魂の羅針盤) 4=感情(喜怒哀楽で
中心が喜) 5,6は忘れたし曖昧.7=破軍星 8=(日月 始祖 残りの4つは曖昧)
9=8に中心を加える 10=8の中心が2つになる.11=方位にあてはめた全ての事象 
12=魂の12方位)

長い・・.簡単に説明出来ないし,言葉で説明すると理解不能(-_-)
でも重要なのは,魂の12は心の12に繋がること,そして心の0は体の0に繋が
ること.私は魂の0〜12の意味を心に当てはめ,心の空間を,色,明暗,形の
イメージに当てはめた.体も同じように,体の各部分,臓器,脳,機能,神経
の役割を0〜12の意味に当てはめた.これは,私が正常を保つためのまじない
みたいなものだから,他の人には理解できないでしょう.

でも,私はこの10年間,意識的,無意識的にしろ0〜12=12〜0とエンドレスに
あらゆる事象に意味を当てはめて生活してきたし,今現在も進行中なのはの
は紛れもない事実.

この探求になんの意味があるのか私にはわかりません.霊能者のあなたなら
ば,そこの何の意味があるかわかるかも.もし分かったら教せーてちょ(^^;

確かに,詩句のような文章になってるねー(^0^)


70 :70:2007/03/24(土) 01:32:37 ID:iUOBUc26
変だったのは文体ですか。文体に関してはでたらめです。
です・ます体も、だ・である体も気分でごちゃまぜだ。謝謝。
 
0〜12の卦を解説してくれてありがとう。
でも、わたしはまだ霊能者ではないので、よく理解できませんでした。
それに霊能者といっても、人によって力量に差があるようですね。
神を探し、神に仕え、霊能力を学んでいく。仙人をめざそうか。
生きていて、やることはたくさんありそうですね。
 
魂の0〜12は、魂を見つけ、魂を見つけたあとの経過のよう。
それを0+12に区別・・・12は子丑など12支に関連する数字?
人間を心と体で理解するのが一般的。魂を語る部分がすごい。
魂が心につながり、心が体につながる。そういう流れだと思う。
この教えは、いったいだれの教えなのだろう?

71 :トントロ:2007/03/24(土) 10:13:45 ID:hlI4H7t6
>>70
十二支だと思うよ.

>>この教えは、いったいだれの教えなのだろう?
さー?私は沖縄伝統の宗教(祖先崇拝,自然崇拝,仏教が混ざった)
を信じているから,その考えが無意識に反映されてるかも.
沖縄の伝統的な風習は風水的な考えが色濃く入ってるからね.
私の亡くなった霊能力者の母は「あなたには風水盤の力がある」
とは聞いたが,そのときは「ドクターコパかよ!」と思った(-.-;)
姉からは「羅針を持つ男よ.」と守護霊?が私のことを言ってるとか
いないとかと聞いた.うーん書いてて我ながら胡散臭い(>.<)

今日は休みだ,お出かけだー(^0^)/

72 :トントロ:2007/03/24(土) 19:39:52 ID:WVLzSBEG
詠唱書いてみる.

日月に意思はあるのだろうか?
人の心の中にも日月のような存在があるのだろうか?

「日が呟いた.
 誰も私を見てくれない.近づいてもくれない
 輝けば輝くほど,私から目をそらす,遠ざかっていく
 それが私には悲しい.
 でも私は負けない!この悲しみを光に変え熱に変え
 皆を暖め続ける.それが私の喜びだから.
 でも,月だけは私を見続けてくれる.
 それがとても嬉しい.
 
 月は呟いた.
 だれも私を理解してくれない.私は孤独で
 誰かがそばに居ないと凍え死んでしまう.
 皆私を美しいという眼差で見てくれる.
 私に近寄ってくる.
 本当には輝くことのできない,私を知らないのに・・
 でも日だけは,近づくこともなく,私を暖め見守ってくれる.
 それがとても嬉しい.」

と書いてみた.うーん詠唱になってるかな?詩句っぽいかなー?

73 :70:2007/03/24(土) 20:17:42 ID:6YZEgsFx
>>71
「羅針を持つ男」か。すごいじゃない。
それって、イエスのような道案内をすることだよね。
話が合うね。トントロさんの詠唱に共振しているかもね。
 
12の卦についてはまだよくわからない。
しかし風水の基本には、何となく合理的なものを感じている。
12の数については、風水や十二支以外に、
釈迦の説いたという十二支因縁も関係していないだろうか。
心は、無明がなければ行がなく、行がなければ識がなく、という展開だ。
さらに識という次元からの八識、九識、十識(真言宗)も気になる。
心が12〜0になった時、体に移行するマンダラ世界。

74 :70:2007/03/24(土) 20:26:25 ID:6YZEgsFx
>>72
日は神であり、月は霊魂のように思う。
月は自分の力で輝いているのではない。日によって輝いている。
人は月であり、日である神の光を受けて輝く。


75 :トントロ:2007/03/25(日) 20:09:41 ID:l2JmIm73
>>73
十二支因縁をネットで調べたけど面白いね(@_@)
人が男と女の性行為から受精して,出産,成長,死にいたるまでの
経過を,こんこんと解いている.私が経験した0〜12に非常に近い
感覚を持った.初めて十二支因縁を知ったけど面白い.教えてくれて
ありがとう!

>>74
日は神,月は霊魂ですか・・.おー言われてみて
そうかもと思ってきた.前々から月には霊的な力を連想
されていたし.

76 :トントロ:2007/03/25(日) 21:26:20 ID:l2JmIm73
詠唱書き込んでみる.とても怖い言葉
でも,私は何時事故,病気で死ぬか分からんし,あとは
この文章を見た,あなた方がそれぞれ解釈してください.

「人類は,父なる主の花嫁を心の奥の奥の奥底に宿している.
 あなた方に宿る母なる花嫁と父なる主との間の子が
 神の子キリストに他ならない.子が母を思い案じる
 のは愛と言わずしてなんと呼ぶのでしょうか?」

どうだろう,心の奥底の喜=零の奥の奥底に,最近指を組み仰ぎ見る女性が
脳裏に焼きついているので書いてみた.このスレを見たクリスチャンに問い
たい.私個人がそう思って生きていくだけでは駄目なのでしょうか?

77 :トロント:2007/04/07(土) 17:55:13 ID:VgG9k6av
黙示録,終末論について詠唱書いてみる.ネットで調べたら結構
興味深い暗示がいっぱいだね.

「もうヨハネの黙示録,に書いているような
 現象は完了している.人の無意識のレベルの
 心の奥で.静かに密やかに.
 私は神が安易に善悪を判別などしないと
 確信している.
 簡単な話ではないであろうか,黙示録に書かれている審判は
 人が罪,悪,ルシファーなどという
 神の光から発生する影を,この世から一掃するだけの話である.
 神を光に例えるなら,神から背を向ければ自分自身
 の影があらわになる.しかし,すべての人が神を見れば
 自らの影,罪,悪は存在しなくなる.」

78 :トロント:2007/04/14(土) 21:41:34 ID:l4J9yj3q
詠唱か?!を書き込んでみる.とても当たり前のことだけど意外に軽んじられて
いる.でもそれが出来なければ人に恐怖心すら覚えることがある.

「貴方の隣人の名前を覚えましょう.
 その名と存在を心に住まわせましょう.
 隣人に挨拶をしましょう.会釈程度でいいですよ.
 お箸の持ち方がイビツではないですか?
 幼稚園のときに食事の前にやったお箸を親指にはさんで
 お辞儀をすることをさりげなくやりましょう.
 鉛筆の持ち方は正しいですか?
 あなたの指の仕草は相手に連鎖します.
 あなたの仕草が安らかで正しければ
 相手はそれ相応の受け答えをするだけです.」

宗教板の書き込みじゃねー(-o-;)幼児教育かよ!でも上記の事を一切しない
出来ない人はいずれ気が狂ってしまうよ.

79 :トロント:2007/04/28(土) 22:55:40 ID:plQz2twt
ヨハネ黙示録に出てくる144000人の人が神の都に行くという
話がある.個人的に,この144000人という数字の意味に興味を
もった.

「12×12=144だよね?12って数字は
 すべての現象を12等分した数字だから
 干支,星座,時間,方向などなど.風水,暦などに当てはめられる.
 ではその全ての事象を男女の契りに例えるなら12×12=144通りあることになる.
 この契りが1000年続けば12×12×1000=144000
となる.キリスト教のいう1000年王国の意味は
 すべての人が救われる世紀を意味するのではないであろうか?
 もしそれが実現するならばイエスの存在と聖書の意義は想像を絶する.」
 など書き込んでみる.クリスチャンはこの一連のスレを見てどう思うの
 かな?私はクリスチャンではないが偉人としてイエスの存在は人類の精神
 世界に大きな影響を与えていると考えている.でもあまりにも例えや比喩
 が多く奥深すぎる気がする.


80 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 12:27:28 ID:oAMxMQ9Z
Mothra, ya, Mothra
モスラよ、モスラ
Dengan kesaktian Indukmu
あなたの母の神秘力で
Restuilah do'a hambamu
あなたの賤しきしもべの祈りを
yang rendah
かなえたまえ
Bangunlah dan
さあ、起き上がり、
Tunjukkanlah Kasaktianmu
その神秘の力をお示しください



81 :神も仏も名無しさん:2007/05/08(火) 02:27:48 ID:FLsuIgCK
>>80
モスラ ヤ モスラ
ドゥンガンカサクヤン インドンムゥ
ルストウィラードア
ハンバ ハンバームヤン ランダーバン ウンラーダン トゥンジュンカンラー
カサクヤーンム

まるでマントラのようだけど、これってどこの国の言葉なんだろう

まさかサンスクリット語じゃないよね

82 ::2007/05/08(火) 02:54:17 ID:FLsuIgCK
学びつつ、雑談できるようなスレないかなーって探してて、諦めかけてたら、ついに良スレ発見しました

スレの最初から読んでみましたが間違いないと確信しました

以後、闇と名乗りつつ居座りたいと思います

よろしく

83 ::2007/05/08(火) 03:03:19 ID:FLsuIgCK
>>76は、何が怖いのかわからないです

よかったら教えてください

84 :トロント:2007/05/09(水) 22:56:32 ID:AVg1cWIe
>>80〜83
おー久しぶりに書き込みだ.ありがとうね(^0^)
>>83
は何が怖いのかな?俺も良くわからんが,キリスト教の
教義を個人的な考えで言うにはチョット言いすぎなので
はと感じて怖いと書いたと思う.

HNは何故"闇"なのですか?個人的には闇や負のエネルギー
は人にとって生きていくために無くてはならないものだと
は思いますが.

85 ::2007/05/10(木) 00:58:56 ID:ilkAsAwL
>>84
>>76のは、なんだか、芯にジワーッ響くような愛を感じる文でした

すごいと思います

怖いだなんて、謙虚なんですね

86 :白闇:2007/05/10(木) 01:07:07 ID:ilkAsAwL
>>84
闇が無ければ光も無くなるわけで
光に氣づくため、この世には闇があると思ってます

光を得るためには必ず闇を通らなきゃならない

そして自分自身まだまだ闇の中なので…て感じでしたが、あまりにネガティヴな印象かなと思い直し、『白』を付けてみました

どうですか?

87 :トロント:2007/05/10(木) 19:10:46 ID:ZK+Uuo7j
>>84
「闇が無ければ光も無くなるわけで
光に氣づくため、この世には闇があると思ってます」
その通りだと思います.また闇は光を発するためのエネルギー源
でもあると,私は思っています.

風水では八方角を三本の陰陽の卦で表現しています.
南の日(太陽)をあらわしていて三本の卦は表:陽,中:陰,裏:陽
なんです.日の中には陰が内包されている.表も裏も真ん中も陽では
日のようには光を放つことは出来ないのでしょうね.

だからネガティブであっても別にいいとおもいます.


88 :トロント:2007/05/10(木) 19:16:24 ID:ZK+Uuo7j
>>86
書き忘れ.闇より白闇のほうが良い感じです(^-^)

89 :白闇:2007/05/10(木) 23:52:49 ID:ilkAsAwL
>>87-88
闇は未知のパワーを秘めてますね

闇を受け入れ、内包した時、そのパワーを光へと活かせるのかもしれませんね


トロントさんは、意味のあるお名前なのですか?

90 :トロント:2007/05/12(土) 01:51:54 ID:BsqPq6rM
>>89
まったく意味はありません.>>49に書いてあるように思いつき
です.

詠唱書いてみる.

「始祖の感情の間から生まれた喜.
 それは父子母の関係の子に他ならない.
 主なる父と人類に宿る母なる花嫁の間に生まれた愛.
 それは父子母の子,愛の具現のキリストに他ならない.
 愛の具現,神の子キリストとその花嫁,喜が結ばれれば,
 愛に内包される原罪は内なる光に変換することが出来る.
 聖書(書いていたっけ?)に書かれている無限の光,神の
 御技とは,その新しい子のことではないであろうか?」


なんて書き込んでみる.
 


91 :神も仏も名無しさん:2007/05/13(日) 19:07:16 ID:hBmC5l+l
>>81

>まるでマントラのようだけど、これってどこの国の言葉なんだろう

インドネシア語だよ。

92 :神も仏も名無しさん:2007/05/13(日) 23:35:39 ID:27qNSnLq
キリスト教徒じゃないので(ヒンドゥーです)詠唱ってよくわからないんだけど間違ってたら教えてね


「私はあなたに近づけない
遠くで時々眺めるだけ
あなたに近づくと息ができない
だから私が楽しむのはあなたの残り香

かすかな匂いでうっとりしてしまう
私のような小者にはそれで充分
あなたはそれがわかっているはず
私の考えることすべて

近づいたら私は死んでしまう
近づいたら私は溶けてしまう
あなたのような人を私が
知ることができるなんて!」

93 :白闇:2007/05/14(月) 06:43:35 ID:rALabETF
>>90
神との一体化、悟りに通ずる内容ですね

>>91
ありがとうございます

>>92
光の存在である神の光熱の表現がわかりやすくていいですね

94 :白闇:2007/05/14(月) 07:15:00 ID:rALabETF
インド古代叙事詩マハーバーラタから


「天に行く道は何か」
「正直であること」
「どんな方法で人は幸福を見出すか」
「正しい行為によって」
「悲しみから逃れるためには何を克服しなければならないか」
「自分の心を」
「人はいつ愛されるか」
「うぬぼれを持たない時」
「世の中の驚異の中で最大の驚異は何か」
「周囲のすべての人間が死ぬのを知っていながら、自分自身も死ぬということを信じるものがいないということ」
「人はどのような方法で真の宗教に達するか」
「議論ではない。聖典や教義でもない。これらは役に立たない。宗教に至る道は聖者のみが歩む」


95 :トロント:2007/05/14(月) 19:09:56 ID:i4cif2lV
>>92
ヒンドゥー教ですか?日本人ではめずらしいですよね?詠唱
ありがとう(^-^).別に詠唱ってキリスト教とは関係ないよ.
私もクリスチャンじゃないし.

>>94
インドの古代叙事詩の紹介ありがとう!

96 :神も仏も名無しさん:2007/05/19(土) 20:35:18 ID:I4chP/Y5
そらが あおい
うみが あおい
みやざき あおい

しずかな あお
もえる あか
あお〜ん
あ ぞうがないてい

97 :神も仏も名無しさん:2007/05/19(土) 20:39:21 ID:I4chP/Y5


98 :ツムギ:2007/05/20(日) 22:47:18 ID:JvdFPJhe
白闇改めツムギです
ころころ変えてすみません

バガヴァッド・ギータからの抜粋です

善良な行動によって清められた者の中で四種類の人間が私を礼拝する

悩む者、知識を求むる者、富を求むる者、分別のある者である

この中で、分別のある者が最もすぐれている
彼はいつも私と一体である
彼はいつも私に忠実である
このような者を私はこよなく愛しているし、彼も私を愛している

彼等は確かに皆高貴である
しかし分別のある者を、私は私自身とみる
彼はひとり私を愛し
私は献身的な彼の心の
最後の、唯一の目標であるから

99 :トロント:2007/05/21(月) 23:37:05 ID:c/CESu8c
>>98
HN変えおつ!

うーんバガヴァッド・ギータってだれでしょう?(^^;)
文章が知的でちょっと難しい感じがする.
ちなみに私ってだれのことのでしょうか?
お釈迦さんかな?

100 :ツムギ:2007/05/22(火) 21:51:53 ID:tJETz1BG
>>99
『私』は神のことです

語り手は、インドのキリストといわれる、クリシュナという人物です

バガヴァッド・ギータとは、このクリシュナの説いた真理を詩にしたものです

101 :トロント:2007/05/24(木) 18:31:16 ID:BnuveKj5
>>100
ネットで調べたけどクリシュナってヒンズー教の神様って書いていた
けど実在した人物なのだろうか?インドのキリストってことは過去
人として存在したけど神として崇められるようになった偉人なのかな?

おーやっとこの書き込みの乏しいスレも100を突破(^0^)/

102 :トロント:2007/05/24(木) 18:35:06 ID:BnuveKj5
>>96
遅くなって申し訳ない!書き込みありがとー(^-^)

103 :神も仏も名無しさん:2007/05/25(金) 00:07:43 ID:YoMmwKpq

精神分析で有名なジグムント・フロイトは、コカの「白い粉」に、うつ病や無気力を防ぐ「奇跡の物質」と
いう勲章を与え、婚約者のマルタ・ベルナイスに宛てた手紙に「君は、コカインを服用した男がどれほど
大きくたくましいかをしるだろう」書き送り、コカインが性的能力を高め、快楽と興奮をもたらすと、
友人たちにもしきりにすすめた。また、モルヒネ中毒に有効と信じ、モルヒネ中毒だった友人フライシェル
に常用させ、重度のコカイン中毒にさせた。


104 : あぼーん:あぼーん
あぼーん

105 :トロント:2007/05/26(土) 17:56:43 ID:+FDGX8I7
>>103 104
むむむ!よく分からない書き込みだが何かを訴えたい
のかな?

うーんよく考えたら麻薬ってなんなんだろうね?
麻薬で蝕まれるのは脳なのか,それとも心なのか?
私はそもそも快楽と興奮などに興味はないからねー.

106 :トロント:2007/05/26(土) 18:38:23 ID:+FDGX8I7
久しぶりに詠唱書き込んでみる.

「神が御国から出る.
 新たな神の都を作るためなのだろうか?」



107 :トロント:2007/06/10(日) 01:10:29 ID:L3rHj075
久しぶりに詠唱書き込んでみる.

「液体のようなイメージの神の都が,天から満たされてきた.
 つい先日,その液体は,私の足の親指の先にまで満たされるの
 が脳裏に浮んだ.海の中のようで,海面から光のようなものが
 差し込むイメージ.これは私だけの妄想なのだろうか?海面
 の外にはどんな世界が広がっているのだろうか?この心の中の
 現象が,他の人の心の中でも起っているといいな・・無意識の
 奥の奥の奥底で.」

なーんて書き込んでみる.

108 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 23:13:19 ID:LVPNHwke
阿含宗桐山教祖の逮捕歴

昭和二十七年八月十六日 詐欺容疑、契約違反の容疑で逮捕
警視庁西新井署

十二月手形詐欺容疑で逮捕
千葉県松戸署

二十八年八月 酒税法違反 私文書偽造容疑 逮捕
警視庁防犯課

二十九年 三月酒税法違反 私文書偽造に対する第一審判決
五月入所
十月東京高裁酒税法と私文書偽造により有罪


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