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【宗教】信仰問答【哲学】part12

1 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 12:39:29 ID:EdVSFn/H
知識としての宗教史から、個人の信仰のあり方まで、幅広く議論するスレ。
雑談、議論、喧嘩、自己宣伝、何でもあり。
ただし聖人ぶるのと悟りを開くのはほどほどにしましょう。

前スレ:http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1172529156/l50

2 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/10(土) 12:48:47 ID:yOgdvZA3

乙ですノシ



3 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 12:51:33 ID:EdVSFn/H
立てちゃって良かったんですよね?
なんか流れが分からなくなってたけど。

4 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/10(土) 12:55:43 ID:yOgdvZA3
うーん。。。なんかもうご隠居とコピペロボを弄ってるだけになってる感も
あるのですけどねw

5 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 12:57:33 ID:EdVSFn/H
そんな感じですねw
でも終了とかも書いてなかったから立てちゃった。
余計だったらすんまそ。

6 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/10(土) 12:59:29 ID:yOgdvZA3
いえいえw
適当に馴れ合いスレでよいのでは?
他の人はどう思うかわからないけど


7 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 13:03:26 ID:EdVSFn/H
馴れ合いにもなってないような流れでしたけどねw
コピペとかしかなくなったらみんな食傷するよなあ。
こんぶ殿もこなくなっちゃったし。

8 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/10(土) 13:05:05 ID:yOgdvZA3
コンブ氏は忙しいのでしょう。
彼も暇つぶしで来てるだけですしw

では仕事堕ちですノシ


9 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 13:07:41 ID:EdVSFn/H
この時期は忙しい人多いですよね。
俺もいつもよりは忙しいし。

乙ですノシ

10 :ご隠居の正体、そうか研究者、、大王:2007/03/10(土) 14:27:33 ID:rRs+6AhZ
956 :名無しさん@3周年:2007/03/09(金) 00:12:40 ID:D8vFJpuM
>>954

「架空の超越的存在」を信じるユダヤ・キリスト一神教とは、本質的
に異なる。

公平に見て、現代では、「人間中心主義」「生命の尊厳」を掲げる創価
に対抗できる宗教はない。この教義は、現代人にとっては圧倒的に説得力
がある。「生命=神」の教義を早く確立できた宗教が、究極の宗教となる。
早い者勝ちw。人間の営みでありながら肝心の生命を軽視・否定する一神教
は、現代においては何らの正当性も持ち得ない。むしろ最大の害悪となって
いるのは明らか。


御隠居、そうか、確定、、、、




11 :ご隠居の正体、そうか研究者、、大王:2007/03/10(土) 14:28:19 ID:rRs+6AhZ
987 :ご隠居はそうかです確定、、、大王 :2007/03/09(金) 11:37:40 ID:8PCLauem
ご隠居のキリスト教徒、牧師、カルト信者、宗教精神病患者というのは、、
そうかを信じていない人物を指し示す事が、理解できた、、

なるほど、、、良く理解できた、、
合理的、カキコのタイミングは良く、理解できる、、、、、、


990 :そうか学会のご隠居万歳!!、:2007/03/09(金) 13:01:55 ID:8PCLauem
960 :名無しさん@3周年:2007/03/09(金) 00:44:31 ID:D8vFJpuM
>>958
だから、法華経が問題だと言ってるでしょ。法華経の克服と日蓮の神格化の
防止が、創価の今後の課題でしょう。

創価が、私の書き込みを参考にして、教義の改良に努力してくれることを願って
いる。

920 :名無しさん@3周年:2007/03/08(木) 22:59:30 ID:zFxV4bhM
>>910
>焼け落ちて死霊となってさ迷い歩き
>「命を大切に」と主張する事になるんだろうか。

死霊が「命を大切に」などと言う訳ないだろw。

創価が「神や霊」を認めないという事実は、極めて重要。宗教による狂気は、
ありもしない「神や霊」の実在の信じ込みから生じるのだから。

911 :名無しさん@3周年:2007/03/08(木) 22:49:20 ID:zFxV4bhM
>>908
法華経のオカルト性と日蓮の神格化には、警戒を要する。下手するとキリスト教
と同じになってしまう。


12 :ご隠居の正体、そうか研究者、、大王:2007/03/10(土) 14:29:05 ID:rRs+6AhZ
992 :そうか学会のご隠居の決定的証拠、、:2007/03/09(金) 13:06:07 ID:8PCLauem
冗談で、御隠居はそうか、予想していたのに、、、、
そのまんまとは、、、、


993 :名無しさん@3周年:2007/03/09(金) 16:37:26 ID:AT+YhxF8
>>992

法華経と日蓮を批判できる創価信者がいるかな。頭冷やして考えてみてご覧。
フーテン氏は、イエス批判は絶対にできないではないかw。

日蓮の教義の要約はまだか。感情論でなく、論理では創価を批判できない
のか。


13 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 14:29:50 ID:EdVSFn/H
大ちゃん、ご隠居がそうかだとどうなの?w

14 :大王:2007/03/10(土) 14:31:37 ID:rRs+6AhZ
いや、ごいんきょさんのスタンスをココで、公表して、、会話したほうが、いいだろうしね、、、


15 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 14:32:34 ID:EdVSFn/H
たぶん、ちびヨハネのときと同じ展開になるだけだと思うけどねw


16 :大王:2007/03/10(土) 14:33:16 ID:rRs+6AhZ
りょんちゃんには、、12のごいんきょさんの、993に対する回答も聞きたい気が、、

17 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 14:35:40 ID:EdVSFn/H
993?
そーか信者が日蓮を批判できるかっての?
出来る人もいるんじゃん?
そーかって、バリばかりじゃないし、
そーかってばれないように隠して社会に溶け込んでるのもいるしね、
そういう人は相手に合わせてそーか批判してたりするね、見たことあるw

18 :大王:2007/03/10(土) 14:44:56 ID:rRs+6AhZ
ご隠居さんも、なぜ、、キリスト教を異常に批判するのか、謎だったけど、、、
11スレで、、そうかで、、


たぶん、フランスでキリスト教国で、そうかが、カルト認定されたから、、
あの、クールな文体と、書き込みのタイミングの冷静さを持った、嵐行為、、

そうかと、日蓮を何故か、痛烈に批判しない、、そして、仏教思想にくわしい、、

良く、手の込んだ、あらしな筈だな、、、、
そうかの上級幹部かもね、、この頭の良さは、、仏教思想はそうかの幹部レベルがありそうだし、、
ごいんきょさんは、、、



19 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 14:45:29 ID:EdVSFn/H
そーかって、本尊持ってると信者ってわけでもなくてね。
そーかにはいてると世話してくれるから入ってるようなのもいる。
金もかけない気でいればあまりかからないでもいられるしね。
仕事の関係ではいってるようなのもいるらしいしね。

それと、そーかは自分が本心で批判しなかったら問題ないって考えがあるんだろうな。
あとは、福運って考え方があるから、悪口言ってもそれが多少減るだけで、
拝めばまた増えると思ったりも出来るんだろう。
後で仏壇に向かって謝ってんじゃん?そういう人はw
ご都合で出来てるからね。

20 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/10(土) 14:47:14 ID:EdVSFn/H
ご隠居がそーかかどうかは知らん。
そうだとしたら他教批判に説得力がますますなくなるけど、でもどーでもいいやw


落ちノシ

21 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 14:49:15 ID:PWMysLef
りょんみたいな変なのも居るしなぁ。

22 :大王:2007/03/10(土) 14:51:00 ID:rRs+6AhZ
19のりょンチャンの考えだと、、10から12のご隠居の言い分と矛盾しないなあ、、

多分、釈迦はどうでも良く、、日蓮もある意味、どうでもよく、、
そうかの組織と、たいさく先生が重要なのかもな、、
この二つに反しない限り、、許されるのかもしれない、、、、

23 :大王:2007/03/10(土) 14:52:41 ID:rRs+6AhZ
21日連系クン、ろぼコピペちゃん、、ようこそ、、

りょんちゃん、、のしのし、、、

24 :大王へ:2007/03/10(土) 14:54:38 ID:PWMysLef
日蓮は本仏、釈迦はしゃく仏、池田は指導者。

25 :大王:2007/03/10(土) 14:56:14 ID:rRs+6AhZ
日蓮は不在仏、釈迦は不在仏、、池田は仏、指令センター、、、


26 :大王:2007/03/10(土) 14:57:09 ID:rRs+6AhZ
そして、ろぼちゃんは、、正法流布ロボットちゃんです、、

27 :アイザック・アシモフ:2007/03/10(土) 15:11:31 ID:PWMysLef
まぁ、日蓮系でも色々いるんだよ。

28 :アイザック・アシモフ:2007/03/10(土) 15:22:45 ID:PWMysLef
信仰に対する姿勢は十人十色。

29 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:08:35 ID:ORP3cpV/
993 :名無しさん@3周年:2007/03/09(金) 16:37:26 ID:AT+YhxF8
>>992

法華経と日蓮を批判できる創価信者がいるかな。頭冷やして考えてみてご覧。
フーテン氏は、イエス批判は絶対にできないではないかw。

日蓮の教義の要約はまだか。感情論でなく、論理では創価を批判できない
のか。


池田教信者は、法華経と日蓮を批判できるから、寺と決別したんだよね。
日蓮仏法者クン。

30 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:36:06 ID:ORP3cpV/
ご隠居がそうかだったら、このスレもう盛り上がれないジャン。
フーテンさんに対するナイスな突っ込みも目的が見えちゃうしw


結構、そうかに対しての切れのいい突込みを期待してたのに・・w

31 :名無しさん@3周年:2007/03/10(土) 16:59:49 ID:lIKM6YjB
>フーテン氏は、イエス批判は絶対にできないではないかw。

ある牧師が礼拝の説教で イエスがファリサイ派のユダヤ人に
食事に招かれて イエスが いきなりファリサイ派批判をする場面で

「なんでイエスは 食事に招かれているのに
ファリサイ派批判をするのでしょうね?
批判をせずに 和解の努力をすれば 良かったのに」と
言っていた。

聞き様によっては これはイエス批判だろうね。
だから イエス批判は 踏絵にならないよ。

32 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/10(土) 18:06:20 ID:wCLzH4ry
>>1
スレ立て乙ですノシ

>>18
買い被りすぎ。。。

33 :◆sakakiA55. :2007/03/10(土) 23:43:20 ID:ElIwP2/1
>>32
>>18
買い被りすぎ。。。

だよね。うんこが更に香ばしくなっただけだろw

34 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/11(日) 00:42:14 ID:tenVUWSF
ご隠居は奇天烈型の天才かもよ!

35 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 05:30:51 ID:V0tWRdMS
アイザック・アシモフ『われはロボット(I, robot)』(1942年)
この作品において有名な「ロボット工学三原則」が示され、旧来のフランケンシュタイン的怪物と一線を画する理性的な道具としてのロボット観が確立された。


36 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 09:49:01 ID:uS8clpZ+
>>31
>だから イエス批判は 踏絵にならないよ。

イエスに対する嵌り込みの深さによる。フーテン氏は、どうしても批判できない
のだから、彼にとっては踏絵。

>>32

君は、自分のうんこは臭わないのかねw。鼻をくっつけてよく嗅いでみw。



37 :大王:2007/03/11(日) 10:48:37 ID:5wgJ/0Jq
ご隠居が、妙に静かになったなあ、、なぜだ、、、、あっ、、選挙活動、、、、

38 :◆sakakiA55. :2007/03/11(日) 11:47:04 ID:zE8k+8fK
>>34
       ,、‐ " ̄:::゙:丶、
    ,r::::l3゙::::::::/ハヽ:ヽ::::、:ヽ
    {::://:::::::// ヽ\ト、:::::::!
    ヾ l:::::::/ 丶   `ヾ ィ、:::|
     |;:r::|  O`  'O ゙ハ|   < ないない ありえないw
      ヽハ :.:.    :.: レ
        ´\ r‐--‐、,ノ
 r、     r、/ヾ ̄下ヘ
 ヽヾ 三 |:l1、_ヽ/__ .ィヽ
  \>ヽ/ |` }    n_n| |
   ヘ lノ `'ソ     l゚ω゚| |
    /´  /      ̄|. |
    \. ィ   ___ |  |
        | ノ     l |  |
      | |      i:|  |

39 :大王:2007/03/11(日) 15:50:55 ID:5wgJ/0Jq
御隠居、そうかと判明して、、このスレ、過疎スレと、なったりして、、、

40 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 20:27:59 ID:hB5jsIyZ
>>1すれ建ておつw!
まあ、それなりにぼちぼちですヽ(^。^)ノ

ところで、仕事途中に逃避して、ついに聖書購入を果たしました(^O^)/
岩波文庫の「ヨブ記」を購入しようと思ったのですが、売り切れでなかったために、
内容をいろいろ検討した結果、外装に凝ることに決めまして、ニセ革張りの聖書にしましたヽ(^。^)ノ
一緒に、旧約聖書の時代背景を解説してるトラの巻きも購入しました。

早速、仕事さぼって合間に読んだら、これまた結構、面白い。
ヨブ記はまるで、ご隠居と話してるようだった。
是非、ヨブ記のご隠居解説が聞きたい。
そもそも、神が悪魔に、人間の信仰を試させるなど言語道断な話ではないかヽ(^。^)ノ

まだ、全部読んでないけど、どう?

41 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/11(日) 20:38:43 ID:Oxybkclk
>>40

私の聖書にはヨブ記が載ってない・・orz

42 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 20:52:07 ID:hB5jsIyZ
そもそも、ウツではじまるあたりが、うっとおしくていい(^_^;)

ホントに、これは、どんな角度でも読むことが可能だし、
いわゆる信仰の根本的な問題が全部ここにあるような気がする。
細密に穿り回していけば、これで全部足りるのではないかと思えるほどに、逆説に満ちていると思う。

私は、ヨブは無神論者のような気がする。

まあ、ご隠居は、そんな生やさしい解釈は気に食わないだろうけどヽ(^。^)ノ


43 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/11(日) 21:32:26 ID:Oxybkclk
>>42

こんど読んでみます。

44 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 21:37:07 ID:hB5jsIyZ
って、いつもながら、てすと氏にレスしてるとみせかけて、ごいんきょ釣ってるんですけどね(笑

ひまそうだなぁ〜

45 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/11(日) 21:39:34 ID:FHyeDnz4
>>41
どの訳使ってるの?

>>42
> 私は、ヨブは無神論者のような気がする。

その、無神論者、有神論者というのも、宗教無宗教と同じく、
適切でない分類である場合が多いんですよね。


46 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 21:43:55 ID:hB5jsIyZ
>>45
って、神の位置がよくわからないw

ほんと信じてる人って、よくわかってるの?

マジ(^O^)/


47 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/11(日) 21:47:26 ID:FHyeDnz4
>>46
神は片時もじっとしてないから、位置なんかありませんw

48 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 21:49:32 ID:hB5jsIyZ
なんだ、なんだ( ̄□ ̄;)!!

神には絶対もないのかヽ(^。^)ノ

なかなかしぶといやろうだw


49 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/11(日) 21:51:17 ID:Oxybkclk
>>45

中央公論者 世界の名著13「聖書」

50 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/11(日) 22:07:53 ID:FHyeDnz4
>>49
それじゃ、ヨブ記以外にも、大事な所が落ちるなあ。
聖書はまず、鉄道唱歌で暗記しなくちゃw


51 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/11(日) 22:16:30 ID:9idat+BU
>>42
あちらのスレから飛んできました。
ヨブ記には、たしかに信仰の根本的なところが網羅されています。

あちらのスレの喧々囂々は、ヨブ記の解釈の分裂に象徴されてるし。

52 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/11(日) 22:18:46 ID:Oxybkclk
>>50

20万もするので図書館探してきます。

53 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/11(日) 22:22:43 ID:FHyeDnz4
>>52
教会に行った時に礼拝用のを(ry

54 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 22:25:04 ID:hB5jsIyZ
>>51
おおおおっ(^O^)/
わざわざの出張レスどもですヽ(^。^)ノ

ヨブ記の難しさは、なかなかおもしろいですね。

ヨブを無神論だと思うと非常にわかりやすいんですけど、その容易さが、難しさに深みを加えてます(笑


55 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/11(日) 22:31:28 ID:Oxybkclk
>>53

磁気センサーが付いていて、扉を出ようとすると十字架が飛んでくる仕組みになっていますよw

56 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/11(日) 22:38:43 ID:Oxybkclk
つうか、本気で伝道するつもりならネットに全文載せて欲しい。まぁ聖書利権があるから仕方ないけど。

57 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/11(日) 22:41:57 ID:9idat+BU
>>54
ヨブさんは神を畏れる人なので、無神論者ではないと思います。
ただ、顔と顔をあわせて神を見て、彼の内側にどんな変化があったか

興味深い書です

58 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 22:45:46 ID:V0tWRdMS
>>42
そもそも、ウツとマジの区別がつかない君がうっとおしくていい(^_^;)

59 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/11(日) 22:48:51 ID:FHyeDnz4
>>56
まあとりあえずこれでも。
ttp://bible.or.jp/

60 :58:2007/03/11(日) 22:49:03 ID:V0tWRdMS
そもそも、ウソとマジだった。

61 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 22:59:32 ID:hB5jsIyZ
>>57
ヨブ記の深さは、多分神を離れてるところにあると思いましたヽ(^。^)ノ
信仰は神に依存しては成り立たないんですよ。

うーん、逆説的だ(笑


62 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 23:02:53 ID:V0tWRdMS
しかし過疎だね。

63 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/11(日) 23:07:04 ID:hB5jsIyZ
↑まかせた(笑

すみw


64 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/11(日) 23:08:34 ID:FHyeDnz4
まあ、ヨブ記に限らず聖書は有神論とは相容れないと思いますよ。

65 :名無しさん@3周年:2007/03/11(日) 23:51:32 ID:uS8clpZ+
>>40
旧約聖書を読むのに、まずヨブ記などを持ち出すのは、君のプロテスタント性
を証明している。何故「創世記」を持ち出さない?

ヨブ記は、旧約聖書の中でも最も新約的なもの。要するに、「どんなことが
あってっも神を信じなさい」という趣旨。カルトがよく利用する。

ヨブの苦難は、人生にはありがちなもの。「人間万事塞翁が馬」「禍福は糾える
縄の如し」である。神とは関係ない。

現代の精神医学者は、ヨブは鬱病であり、彼の皮膚病は精神的なストレスの
結果としての心因性のものだと推測している。それだけの話。別に信仰上の
深い意味などない。恐らく、後世のフィクションだろう。

66 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/11(日) 23:53:14 ID:Oxybkclk
>>59
神に逆らう者はそうではない。
彼は風に吹き飛ばされるもみ殻。
神に逆らう者は裁きに堪えず
罪ある者は神に従う人の集いに堪えない。

神に従う人の道を主は知っていてくださる。
神に逆らう者の道は滅びに至る。

(詩編 1編 1〜 6)


元旦から素晴らしいこといいますね。




67 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 01:06:40 ID:cES22R0O
確かにヨブ記は神話性が強いなぁ〜
私もご隠居と同じで旧約では創世記含むモーセ五書とソロモンの書が好きなのだなあ

まぁ、ヨブ記から学ぶ神像は、神には善も悪もないっつーことですよw

68 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 01:11:50 ID:CPAiDTN/
>>66
詩篇は元々神殿の中で歌われた讃美歌。
喜び、嘆き、感謝、呪い・・・感情むき出しでなかなかいいよw

私を囲む者がその頭を上げる時、その唇の害悪で彼らを覆って下さい。
燃える炭を彼らの上に落として下さい。
彼らを穴に投げ入れ、再び上がることの出来ないようにしてください(詩篇140篇9〜10)

69 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 01:25:12 ID:AYnMH6Il
>>67
>まぁ、ヨブ記から学ぶ神像は、神には善も悪もないっつーことですよw

信者にとっては、神は善でなければならないが、この世に悪が存在するという
矛盾に対するひたすらな言い訳でしょう。「善なる神」の先在性を主張するた
めに、人間の罪、贖罪、神の中保者、メシアという観念を導き出す。その意味
で、極めて新約的であり、ヨブ記は、旧約の中では最も「いやらしい」箇所。
人間同士の行為規範としての旧約から逸脱した「精神性」の先駆をなすもので、
それがキリスト教に連なる。

70 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 01:30:57 ID:CPAiDTN/
ご隠居の頭は二元論しか受け付けないらしいな。
善も悪もヤハウェから来るものだよ。

71 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 01:33:24 ID:cES22R0O
>>69
そう?
神は悪魔の祈りも聞くんだよ?
つまり我々が忌み嫌いその存在を否定するような悪は、神にとっては許し
認められた存在。
我々が単に神を悪の相対として善と見てるだけであって、神は善悪混淆した
存在なのだと思うけどなぁ〜
一元であって、善だけというのもおかしな話。
役割性質が違うというだけでね。



72 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 01:35:47 ID:cES22R0O
まぁ、役が違うってだけの話なんだよ。
人間はそのキャスティングがずれてしまったから、本来の立場に戻ること
それを救いと言ってるのだとオレの霊感は言っている。
人間の嗜好で善悪を決めるようなものではないと。

73 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 01:41:31 ID:AYnMH6Il
>>70(フーテン氏)

善悪の観念は、いずれも分離不能な一体で、相対的なもの(私に言わせ
れば、人間の共生のための技術)に過ぎないことに思い到らず、専ら観
念的な善のみを求めようとするのが、まさにクリスチャンではありませんか。
そこにクリスチャンの倒錯があるのです。

74 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 01:44:45 ID:CPAiDTN/
>>73
俺はご隠居じゃなくて、その、ご隠居が信じるキリスト教を批判しているんだけどなあ。
ご隠居の論法では、そうなるんだよねw



75 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 01:49:29 ID:AYnMH6Il
>mutant氏

神概念も人間の創作であると言ってしまえば片付くことだが、善悪の観念は
共同体としての人間の共生のための技術。それ以上でも以下でもない。
超越的な神など持ち出すと、共生の技術としての善悪の機能が破壊されて
しまう。宗教戦争や中東情勢が、その明白な証拠。


76 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:01:14 ID:cES22R0O
>>75
宗教戦争は概ねアイデンティティ・ウォーに集約されますよ。
善悪というよりも、唯一神に名前を付けてしまうパラドックスからくる過ちですね。
ヤハウェでもアッラーでも良いのですが、そんな名前捨ててしまえばいいのに
その名前以外を認めないからおかしなことになる。
日蓮もそうだけどね。
そこに宗教組織としてのアイデンティティが生まれ、立場を脅かす
相対概念との摩擦が戦争に繋がるのでしょう。

名前に拘るが故に、神同士が殺しあうわけ。
本来求められることはよく生きることだけだよ。

信仰はあくまで神と個人が直結した関係を一義。
社会組織は個人を結ぶ二次的ツールとして扱わないとね。

77 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 02:01:17 ID:AYnMH6Il
>>71
神と悪魔とは、分離不可能な一体。それを切り離しているのが、クリスチャン
の二元論。

78 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 02:04:03 ID:AYnMH6Il
抽象的な善悪概念は無意味。善悪とは、他者との関連における「行為」である。

79 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:04:41 ID:cES22R0O
>>77
まぁ、クリスチャンというかキリスト教の最大の過ちは
イエス信仰で救われると思ってることだけどね。

救いという概念を体系付けるために反対命題に悪を持っていった。
他力信仰は政治的になりやすいし、主権者側が政治に利用しやすいんだよね。
概念が対立を基礎にしてるから。


80 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 02:07:29 ID:AYnMH6Il
>>76
残念ながら、信仰は、その性質上、組織に直結する。宗教紛争の根源は、
信仰自体に必然的に存在する。

81 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:10:32 ID:cES22R0O
>>80
指導者が間違わず、自力信仰の手引きをすれば問題ないよ。
他力救済=組織救済になるから組織依存になり権益的、政治的になるのです。

82 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 02:19:00 ID:AYnMH6Il
>>76
>本来求められることはよく生きることだけだよ。

超越的な存在から、生物としての人間がよく生きることなど導き出すことは、
原理的に矛盾で不可能。

>81
指導者個人の見解が、普遍妥当であるという保証はどこにもない。

83 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:22:48 ID:cES22R0O
>>82
師を選ぶのも自己責任

84 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:24:15 ID:cES22R0O
それよりも今回初めてE−TAX利用したわけだがなんか個人情報全部提供するってのも
気持ちのいい話じゃないなぁ〜

便利は便利だけどね。。。

85 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 02:28:53 ID:AYnMH6Il
>>83
宗教は、現実界に還元できない単なる観念の植え付けにより、現実に
立脚した意思能力を奪うことが特徴だから、信者の自己責任を問う
ことは出来ない。

86 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:31:52 ID:cES22R0O
改めて自分のカキコを読み直すととてもクリスチャンの書いたレスとは思えんw
ところが自分の中ではクリスチャンでいることに全く矛盾はないのだな。

神秘が為せる業だすw
落ちノシ

87 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 02:41:46 ID:E7KUInAo
ミュータントの独り言は続く・・・。

88 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 05:30:32 ID:Vyn1H+q5
おおっw!
やっぱり、ヨブ記は千差万別だw
オモシロイw!

>>65
> 要するに、「どんなことがあってっも神を信じなさい」という趣旨。カルトがよく利用する。

それは、ヨブ記が旧約に入っているということを説明しているだけのような気がする。
ヨブ記そのものは、そんな単純な構造ではないと思うぞ。
神様はなぜ、悪魔に信仰をためすことを許したのか?
フーテン氏の指摘どおりに、
聖書は有神論とは相容れないんだと思うぞw

> ヨブの苦難は、人生にはありがちなもの。「人間万事塞翁が馬」「禍福は糾える
> 縄の如し」である。神とは関係ない。
それこそが、多分、主題なんではないのか?
すべては神とは関係がないということじゃないのか?
「わたしはお前とお前の二人の友人に対して怒っている。
お前達はわたしについてわたしの僕ヨブのように正しく語らなかったからだ」42-7
これは、極めて仏教的な感じがするなぁ〜


89 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 05:42:09 ID:Vyn1H+q5
>>84
税務署は、個人情報は全部押さえてるよw
要は、我々がそれを感じるかどうかの問題。
実際に、検索ひとつで資産の全容は全部わかるようになってる。
まだ、すべてがつながってないだけのこと。

90 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 06:04:35 ID:Vyn1H+q5
あと、カルトが利用しようとするなら、
まさに贖罪感の根拠となる「創世記」こそが、カルトそのものなんじゃないの?
創世記は現世否定そのものだろう。
ご隠居の読み方はカルトの洗脳なんじゃないの?
池田がバカなのは、
他力本願の根拠に、そのような現世否定をもってくることだろう。
バカは何人集まってもバカなのだ。
でも、そんなバカをみんなで凄いといいだすと、池田で救われるような気がする。
ご隠居の池田教は、ホントバカw



91 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 06:22:09 ID:E7KUInAo
昆布お前馬鹿だな、十界互具とか一念三千とか知らないで、いい加減な事、言うなよ。

92 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 06:29:32 ID:Vyn1H+q5
ところで、わたしの持ってる聖書には、伝道者の書が入ってないことがわかった(笑
これって、違う名前なのかなぁ〜

ネットで検索して読んでみると、わらったw
仏教ジャンw

1 エルサレムでの王、ダビデの子、伝道者のことば。
2 空の空。伝道者は言う。空の空。すべては空。
3 日の下で、どんなに労苦しても、それが人に何の益になろう。
4 一つの時代は去り、次の時代が来る。しかし地はいつまでも変わらない。
5 日は上り、日は沈み、またもとの上る所に帰って行く。
6 風は南に吹き、巡って北に吹く。巡り巡って風は吹く。しかし、その巡る道に風は帰る。
7 川はみな海に流れ込むが、海は満ちることがない。川は流れ込む所に、また流れる。
8 すべての事はものうい。人は語ることさえできない。目は見て飽きることもなく、耳は聞いて満ち足りることもない。

仏典にあっても、なんの違和感もないw
是非、全容が知りたいw



93 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 06:30:38 ID:Vyn1H+q5
>>91
池田はやっぱりバカだw

そんな言葉なんてしるかバカ(爆


94 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 06:45:02 ID:BkwMTy2M

神はヨブを試したんだよ。でも文句言っちゃ駄目! 何故なら神だから・・・
最後に癒されなかったほうが、カクイイぜ。 ま、神は理不尽な世界そのものだよ〜



95 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 06:53:57 ID:E7KUInAo
昆布お前は宗教に対して一切無知な事自覚してるよね?

96 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 06:58:03 ID:E7KUInAo
"池田大作は過去には日蓮正宗の総講頭を務めていた。
総講頭を戸田城聖が務めていた事もある。
総講頭と言うのは大講頭、講頭を統括する日蓮正宗を代表する統括者の事です。
その人達に日蓮仏法の教学が無い訳がない。
その事を否定する事は日蓮正宗自体を否定する事になる。
教祖は日蓮大聖人。 池田大作は指導者。
創価はあくまで日蓮仏法の在家の団体です。
"


97 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 06:58:37 ID:Vyn1H+q5
伝道者=コヘレトなのかw
ネットって、ホント便利だなぁ〜

しかも、コヘレト=ソロモンとか・・・・・・・・
「アーモンドの花は咲き、いなごは重荷を負い、アビヨナは実をつける
人は永遠の家へ去り、なき手は町を巡る。
白銀の糸は断たれ、黄金の鉢は砕ける。
泉のほとりに壷は割れ、井戸車は砕けて落ちる。
塵は元の大地に帰り、霊は与え主である神に帰る
なんと空しいことか、とコヘレトは言う。
すべては空しい、と」12-5〜8

ご隠居の好きな正法眼蔵には次のようにある。

「たき木は灰となる。さらにかへりてたき木となるべきにあらず。
しかあるを、灰はのち、薪はさきと見取すべからず。
しるべし、薪は薪の法位に往して、さきありのちあり、前後ありといへども、前後裁断せり。
灰は灰の法位にありて、のちあり、さきあり。
かのたき木、灰となりぬるのち、さらに薪とならざるがごとく、人のしぬるのち、さらに生とならず。
しかあるを、生の死になるといはざるは、仏法のさだまれるならひなり、このゆえに不滅といふ。
生も一時のくらゐなり、死も一時のくらゐなり。
たとへば、冬と春のごとし。
冬の春とおもはず、春の夏となるといはぬなり。」

この違いは季節感なのかもしれない。
砂漠の思想対四季の移り変わり。
ヨブは四季を感じ取ったと読んだら、間違うだろうか?


98 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 06:59:10 ID:Vyn1H+q5
>>95
宗教なんて、知るかバカ(笑

99 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 07:06:40 ID:E7KUInAo
>>98
お前の本性だ!!!!

100 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 07:07:52 ID:Vyn1H+q5
おおおっ、おれが宗教だったのかヽ(^。^)ノ

それじゃわかるわけはないな(笑

ごくろうさんw


101 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 07:09:16 ID:E7KUInAo
>>100
寒い奴だね。

102 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 07:14:44 ID:Vyn1H+q5
君は俺になりたいのか(^O^)/
北国は寒いぞ。
ぬるま湯の君には無理だ(笑

池田は甘えさせてくれるからなw



103 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 10:22:42 ID:Vyn1H+q5
ヨブ記のこまかいところは、無視して、今度は創世記にいこう(^O^)/

アダムは930歳で死んだらしいが、その子孫のわれわれはそんなに生きられない。
これは、嘘だろうヽ(^。^)ノ
しかも、どうも、女が描かれないで、子が生まれる。
これは、男が子供を産んでるような印象を受ける。
あるいは、土でかたどって、神に息を吹き込まれたのか?
とても、科学で洗脳されてる人間には、ヨブ記よりも読めないぞ。

ご隠居、説明してくれ(^O^)/


104 :コンブ殿へ、、大王:2007/03/12(月) 10:23:39 ID:WxTJLxyY
まあ、ヨブ記とは、、わかりやすく、、、プロテスタント解釈でいくと、、

フランダースの犬だなあ、、、ネロとパトラッシュの最後、、、、

105 :そうかのご隠居復活、、大王:2007/03/12(月) 10:26:16 ID:WxTJLxyY
ご隠居、死んでしまったかと、、心配したよ、、もう来ないかと、、
そうかとバレたんで、、、、

106 :日蓮の罪悪、、大王:2007/03/12(月) 10:29:42 ID:WxTJLxyY
仏教とは、天台も含めて、修行で、、技術で、職人芸的なものを、、
天台の一念三千も、、そういうものを、、

日蓮は仏教の歴史に反して、、、技術、職人芸を否定して、信じないと地獄行きという、信念に改悪した、、

107 :そうかの罪悪、、大王:2007/03/12(月) 10:37:22 ID:WxTJLxyY
日蓮で、すでに罪禍があるのに、、

日蓮はそれでも、、南無妙法蓮華経を唱えて、釈迦と一体になる志向があったが、、
(伝統的日蓮宗はこの志向がある、、)

日蓮正宗と、そうかは、、、、釈迦と一体となる志向を放棄して、、
崇拝対象を、釈迦から、日蓮へ、改悪した、、、、
しかも、彼らが唱えるお経、自我ゲは久遠実成の釈迦如来でありながら、、
唱えるお経の意味内容を放棄している、、、また、御書の内容を放棄している、、、

しかも、伝統的日蓮宗は分派した、教派間の交流はあるが、、、
日蓮正宗と、そうかは、、孤立している、、、、

108 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 10:44:45 ID:Vyn1H+q5
おっ、その後に人の一生を120年になったと記述あるぞ(^◇^)ノ
ちゃんと、読んでから、質問しろって、怒られそうだな(笑
「私の霊は人の中に永久にとどまるべきではない。
人は肉に過ぎないのだから」
これって、それまでは、人は神の分身であったと言うことかw
それから、人は神の分身ではなくなったと解釈すべきなのか?
ネフィリムって、なに?

ご隠居教えて(^O^)/

神は、人を作ったことを後悔し、洪水を起し、無垢なノアをその後の後継者に選んだとw
うーむ。。。。。
ノアの洪水は、思っていたよりも、あっさりしてるなぁ〜
「すべて肉なるものを終わらせる時がわたしの前に来ている。
彼らのゆえに不法が地に満ちている。
見よ、わたしは地もろとも彼らを滅ぼす」

なにがどう堕落してるのか、全然語ってない。
「すべての肉なるもの」
とは、なんの形容だろう?
悪いのは、どうやら人間だけではないらしい。

ご隠居、教えてヽ(^。^)ノ


109 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 10:48:00 ID:Vyn1H+q5
>>104
それは、魂の昇華と解釈してるのか?

うふふふふふっ( ´,_ゝ`)

大王ドンの聖霊具合が暴露されたなw
ヨブ記は、そんな精神主義な物語ではないと、私は読んだぞw


110 :大王:2007/03/12(月) 10:48:52 ID:WxTJLxyY
旧約の創世記は、、カインとアベルの兄弟の争いまでで、、罪のワンセットでしょうね、、

キリスト教徒の罪悪認識の甘さ、、これが無いからだと、、おいらは思う、、
ご隠居大好きな、宗教紛争は、、聖書的には、、
カインとアベルの兄弟の争いまでで、、罪のワンセットが、認識が欠落していると、、

アメリカの宗教的右派の源と思われる伝道者、、ビル、グラハムは、、この意識が弱いなあ、、と、、

111 :大王:2007/03/12(月) 10:50:33 ID:WxTJLxyY
フランダースの犬のネロとパトラッシュの最後は、、空から、天使が降りてきて、
ネロとパトラッシュをつれて、行くんだぞ、、、
そこのオチまで、あるんだぞ、、

112 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 10:51:38 ID:Vyn1H+q5
>>110
やっと、洪水が終わった人間に、そこまで、行けと(笑

しかも、やたらと系図が出てくるなぁ〜

んな、他民族の系図になんの関心があるってw
そもそも、これって、どれくらいの時代の話?

113 :大王:2007/03/12(月) 10:54:19 ID:WxTJLxyY
しかも、やたらと系図が出てくるなぁ〜

すべて、神の創造物と、いう、話にまとめたいんでしょうね、、、
神話にリアリティーを持たせたいんでしょうね、、、、

114 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 10:54:28 ID:2r1B7BLb
>>92
>空の空。伝道者は言う。空の空。すべては空。

聖書の「空」と仏教の「空」は、言葉は同じでも内容は本質的にことなる。
聖書では、単に「空しい」という厭世的意味だが、仏教では「縁起(関係性)」
を意味する。裏返せば、強い現実肯定。色即是空、されど空即是色。仏教思想
の中核である。

聖書では、「個は他との関連においてのみ存在し得る」という「関係性」の
原理には一切思い至っていない。「空」なのに、何故「神」が存在するのかねw。

115 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 10:55:50 ID:Vyn1H+q5
>>111
ヨブは、家畜を倍増されたんだぞw
羊なんか、1万4千匹だ(^O^)/
寿命は140歳で、10歳も長生きジャンw

天使が舞い降りるなんて、饅頭みたいな話ではないw

116 :大王:2007/03/12(月) 10:57:03 ID:WxTJLxyY
そもそも、これって、どれくらいの時代の話?


最近、NHKで、やっていたような、、、聖書の歴史を考古学的に調査するって言う奴、、、
ちょっと、、わからんなあ、、ま、キリスト教徒じゃないしね、、




117 :そうかのご隠居は、、大王:2007/03/12(月) 10:58:26 ID:WxTJLxyY
でも、ご隠居にとっては、、空も精神病理で、、タイサクちゃんのお言葉だけが、リアルなんでしょう、、、

118 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 10:59:28 ID:Vyn1H+q5
>>114
だから、ヨブ記があるのじゃないですか?
単なる、現世否定ではない奥行きをそこに感じたんですよねぇ〜ヽ(^。^)ノ

まあ、私は、宗教知らないですから、単なる解釈なんですけどねぇ〜


119 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 11:04:06 ID:Vyn1H+q5
仏教の空は、竜樹で思想に昇華されてるんでしょw
釈迦は、そもそも、空を直接語ってるの?


120 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 11:10:41 ID:BkwMTy2M

ギリシア神話は 神々の系図。

121 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 11:14:31 ID:Vyn1H+q5
ギリシア神話の系図は、神の系図だから、まだ、読めるw
聖書は、人間・民族の系図。

いわば、大作ちゃんや文ちゃんの系図が書かれてるわけだ。
きっと、100円ショップで売られたら、みんな購入するかもねw

しねぇ〜w

122 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 11:20:31 ID:CPAiDTN/
ムータン氏とご隠居の平行線は俺以上だなあ。
ご隠居が主張してるのは、どんなキリスト教徒がいても、
自分が信じるキリスト教はそんなんじゃない!ということだからw

>>108
ネフィリムは巨人族。

123 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 11:28:29 ID:2r1B7BLb
>昆布氏

ヨブも、「神を信じたら」皮膚病も治ってすべてハッピーエンドという落ちが
付いているw。要するに「悪の存在に対する辻褄あわせ」「信仰の強制」。神
学者やクリスチャンは、一生懸命、ヨブに「深い意味」を見つけようをしてい
るが、単純素朴な古代の人間が、そんな難しいことを考えたと思うかねw。

ストレスがなくなったから皮膚病が治った、というありきたりの医学的効果
は認めざるを得ないがね。

釈迦も、原始仏典で、「無」についてちらっと言ってるのではないのかね。
彼の偉大さは、構成の膨大な大乗仏教の体系の萌芽となったことではない
だろうか。彼が、あくまで人間を離れず、「超越性」や「神」などという
妄想に精神を侵されてはいなかったからだろう。

124 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 11:41:50 ID:2r1B7BLb
>>123の訂正
×構成の
○後世の

125 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 11:49:16 ID:Vyn1H+q5
>>122
巨人族w
なるほど、そこで北欧神話との関係性が見出されるのか・・・・・・
でも、時代考証がやっぱり、問題だなぁ〜
どっかに、オリジナルがあることになるw

>>123
ご隠居の聖書解釈って、ほんと詰らんなぁ〜
釈迦も古代人だったから、どうせバカ。
そんなものが語る無なんて、現代の文明や知識における無の概念に比べたから、マヌケだろう。
って、どうしてならないの?
大乗仏教って、他力本願。
自分が助けられない人間が、どうして人を助けられるのか?
ヨブ記は結構、重要なテーマを提出してると思うぞ。


126 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 11:51:52 ID:BkwMTy2M

ギリシアや大和では神々に系図を描き、ユダヤでは選ばれた民族に系図を描きますた。

キリスト教的にはマリアさまの系図を考えないと・・・処女懐胎だし。
父方と母方と神に依る懐胎で、カンセー !

127 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 11:54:38 ID:CPAiDTN/
ヨブ記は民間伝説を枠に構成されているから、序曲と終曲を外してしまえば、
もう完全にカフカの世界。サタンもなければ、ハッピーエンドもないw
それから、ヨブがエドム人、エサウの子孫であるということも、テキストを読む上では重要。

128 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 11:55:15 ID:Vyn1H+q5
系図=選民というのは、正しいと思う。
だからこそ、聖書の中に描かれる系図というのは特別な意味を持つ。

宗教と民族というのは、一心同体だと思うぞ。
創価は池田民族で、統一協会は文一族。

なかなかどちらも香ばしい匂いがするヽ(^。^)ノ



129 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 12:00:34 ID:Vyn1H+q5
>>127
それはなかなか面白そうだ。
もういちど読み直してみようw

芥川の「鼻」に近いものがあるのだが、
あのような明確なテーマを持たないところが、ヨブ記の面白いところでもあるとおもう。

ということで、お出かけオチ。


130 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 12:09:54 ID:Vyn1H+q5
ところで、フーテン氏のカフカとの対比は良くわからないところがある。
カフカは完全に、相対主義の世界。
異質なものをあえて同次元に展開することによって、
絶対性を空虚に浮き上がらせるというテクノロジーを使っている。

ヨブを対比させるのは、少し、乱暴じゃないだろうか?


131 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 12:11:45 ID:CPAiDTN/
>>129
ヨブ記もさることながら、後の預言者の書も面白いですよ。
イザヤ、エレミヤ、エゼキエル、ホセア、アモス、ミカ書辺り。
時としてあまりにも反イスラエル的だから、残っているのが不思議なぐらい。
後、番外編としてヨナ書はとにかく笑えるw
落ちノシ

132 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 12:13:47 ID:2r1B7BLb
>>127
>それから、ヨブがエドム人、エサウの子孫であるということも、テキストを
>読む上では重要。

「異教徒のエドム人が、めでたくユダヤ教に教化されました」というだけの
お話だったのか。それだけで興醒め。


133 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 12:20:07 ID:CPAiDTN/
>>130
もっと、旧約聖書の人間観に染まってみれば分るかも。

>>132
興醒めなのはご隠居の解釈。
もう、単純素朴な古代人なんだから・・・w
本当に落ち

134 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 12:31:32 ID:2r1B7BLb
>>133
>もう、単純素朴な古代人なんだから・・・w

バカだな。単純素朴な古代人の書いた書物である聖書は、古代人の心情
に立ち帰り、単純素朴に解釈しなければ、その真意を把握することは
できない。言ってることはそのものズバリ。現代人が理屈をこねて「深
い意味」など見出そうとしているのがピント外れ。

135 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 14:08:51 ID:fiIA97LN
>>122
ご隠居の信仰の方がむしろ正統教義に近いw

>>114
佛教の空性はむしろ無常じゃないの?
釈迦もスッタニバータで空についてはちらっと語ってるね。
それを理論づけたのが竜樹で。

でも、唯識はインド哲学の質問に明確に答えれてないのだなぁ・・・
無常であるならば全てが滅しなければならないが、何を原因として滅するのか?
ってね。
ダルマが一応答えてはいるが・・・

136 :まい:2007/03/12(月) 14:43:45 ID:kzmIVoLV
おお、ヨブ記談義ですね、興味深い☆
じっくりロムラセテいただきます!

137 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 15:51:41 ID:BkwMTy2M

ナツメ椰子と原種いちじく(菩提樹)。 ティモシーリアリーでLとコンピュータ。 ネットワークで第8の意識。

年末に第9を歌うのは正しい (笑
情報が共有され、言語が統一され(バベル)、全てのひとが名無しになるとき、世界はひらかれるだろう (笑



138 :まい:2007/03/12(月) 15:52:52 ID:kzmIVoLV
76 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:01:14 ID:cES22R0O
>>75
宗教戦争は概ねアイデンティティ・ウォーに集約されますよ。
善悪というよりも、唯一神に名前を付けてしまうパラドックスからくる過ちですね。
ヤハウェでもアッラーでも良いのですが、そんな名前捨ててしまえばいいのに
その名前以外を認めないからおかしなことになる。
日蓮もそうだけどね。
そこに宗教組織としてのアイデンティティが生まれ、立場を脅かす
相対概念との摩擦が戦争に繋がるのでしょう。

名前に拘るが故に、神同士が殺しあうわけ。
本来求められることはよく生きることだけだよ。

信仰はあくまで神と個人が直結した関係を一義。
社会組織は個人を結ぶ二次的ツールとして扱わないとね。


なるほど・・納得。




139 :まい:2007/03/12(月) 16:00:50 ID:kzmIVoLV
79 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 02:04:41 ID:cES22R0O
>>77
まぁ、クリスチャンというかキリスト教の最大の過ちは
イエス信仰で救われると思ってることだけどね。

救いという概念を体系付けるために反対命題に悪を持っていった。
他力信仰は政治的になりやすいし、主権者側が政治に利用しやすいんだよね。
概念が対立を基礎にしてるから。

そうそう。それが一般的なクリスチャン。
やっぱり、フーテンさんとムーたんさんは新しい教会を作るべきでは?
今のまま(ムーたんさんらの言う神を、一般的なクリの言う神だとごっちゃのままだと、
昆布さんを騙してる様に感じる。

やっぱり、神のすばらしさと、クリの言う神の違いははっきりさせないと、今のままでは
宗教戦争の根本の反省が出来ないと思う。

140 :まい:2007/03/12(月) 16:10:33 ID:kzmIVoLV
:昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 06:29:32 ID:Vyn1H+q5
ところで、わたしの持ってる聖書には、伝道者の書が入ってないことがわかった(笑
これって、違う名前なのかなぁ〜

ネットで検索して読んでみると、わらったw
仏教ジャンw

1 エルサレムでの王、ダビデの子、伝道者のことば。
2 空の空。伝道者は言う。空の空。すべては空。
3 日の下で、どんなに労苦しても、それが人に何の益になろう。
4 一つの時代は去り、次の時代が来る。しかし地はいつまでも変わらない。
5 日は上り、日は沈み、またもとの上る所に帰って行く。
6 風は南に吹き、巡って北に吹く。巡り巡って風は吹く。しかし、その巡る道に風は帰る。
7 川はみな海に流れ込むが、海は満ちることがない。川は流れ込む所に、また流れる。
8 すべての事はものうい。人は語ることさえできない。目は見て飽きることもなく、耳は聞いて満ち足りることもない。

仏典にあっても、なんの違和感もないw
是非、全容が知りたいw


面白い発見ですね。
結局、指導者からの又聞きではなく、よく聖書を読んで見なさいということなんでしょうね。
「こっちの水は甘いぞ♪」という宣伝文句ではなく、もっと深いこと・・掘り下げると、
地球の裏側に出てくるような事実を発見できるのでしょうね。
単純に、人間と神との関係に行き着くということでしょうが。

141 :まい:2007/03/12(月) 16:14:40 ID:kzmIVoLV
:そうかの罪悪、、大王 :2007/03/12(月) 10:37:22 ID:WxTJLxyY
日蓮で、すでに罪禍があるのに、、

日蓮はそれでも、、南無妙法蓮華経を唱えて、釈迦と一体になる志向があったが、、
(伝統的日蓮宗はこの志向がある、、)

日蓮正宗と、そうかは、、、、釈迦と一体となる志向を放棄して、、
崇拝対象を、釈迦から、日蓮へ、改悪した、、、、
しかも、彼らが唱えるお経、自我ゲは久遠実成の釈迦如来でありながら、、
唱えるお経の意味内容を放棄している、、、また、御書の内容を放棄している、、、

しかも、伝統的日蓮宗は分派した、教派間の交流はあるが、、、
日蓮正宗と、そうかは、、孤立している、、、、


そうなんだよね。
なぜ信者は自己矛盾しないでいられるのだろ?

142 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 16:20:37 ID:2r1B7BLb
>>139
>そうそう。それが一般的なクリスチャン。
>やっぱり、フーテンさんとムーたんさんは新しい教会を作るべきでは?
>今のまま(ムーたんさんらの言う神を、一般的なクリの言う神だとごっちゃのままだと、
>昆布さんを騙してる様に感じる。

>やっぱり、神のすばらしさと、クリの言う神の違いははっきりさせないと、今のままでは
>宗教戦争の根本の反省が出来ないと思う。

君は何を言ってるの。フーテンさんとムータンさんが新しい教会を作れば、
さらに教派が増えて宗教戦争の原因になるだけではないか。

すべてのクリも、「自分の信じる神は素晴らしい」と信じて疑わないのだよ。
神を信じる限り、この「悪循環」は永遠に続く。

143 :まい:2007/03/12(月) 16:21:23 ID:kzmIVoLV
119 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 11:04:06 ID:Vyn1H+q5
仏教の空は、竜樹で思想に昇華されてるんでしょw
釈迦は、そもそも、空を直接語ってるの?


一番古い仏典には、彼岸という言葉は出てくるね。
そして釈迦の言葉は彼岸への行き方。

彼岸がどういうところかの記述は詳しくは書いてない。
一応、その時代の人(バラモン教)にとっては憧れの境地でありましょう。

144 :まい:2007/03/12(月) 16:23:31 ID:kzmIVoLV
>>142
だから、学問的に共通性を見つけることは出来ると思うよ。
ご隠居はそういう才能がありそうですが。

145 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 16:29:53 ID:2r1B7BLb
>>143

「スッタニバータ IV:54」を読んでいないの?


146 :まい:2007/03/12(月) 16:38:30 ID:kzmIVoLV
一応読んだけど、彼岸に関してはそうではなかった?

147 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 20:08:54 ID:bmUppgYi
>>144
啓蒙サークルで充分ですよ。
教会論については内村鑑三の無教会思想はなかなかです。ちなみにご隠居と同郷w

「教会とは、制度が「無」くても、たとえ信仰が「無」くても、
祈りたい人が自由に集うことができる場所なのではないか。
あたかも家庭が不完全ながら温かな休息所であるように、
教会もまた愛ある場所なのだから」

「余は無教会となりたり、・・・
さらば余は神を拝し神に近づくための礼拝堂を有せざるべきか。 
神の造られた宇宙であります。天然であります。これが、
私ども無教会信者のこの世における教会であります。 
その人自身が立派な教会であります」

本来教会は相互扶助の共同性が強く、共に神を拝するならば例え神社であっても
仏閣であっても私は、その畏敬・謙遜の念は等しく尊重されるべきだと思っています。

ここまでなると正統派のキリスト教からは排されますし、フーテン氏とも
相容れない部分なのですねw
だから、できるだけ思想的に境界のないボーダレスなサロン形式こそが
理想ですね。

神が一ならば、人間の意志に境界を設け、神を分断することこそ不敬だと思うんで。

148 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 20:11:51 ID:bmUppgYi
彼岸は求道に入った道
此岸は求道に至らない現世

彼岸の先に六道輪廻からの開放
涅槃静寂

だったような・・・


149 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 20:14:39 ID:wBbxT65k
>>139
> 昆布さんを騙してる様に感じる。

がははっヽ(^。^)ノ
私を騙してくれるなら、それはそれで結構w
そのかわり、二人には、徹底的に私の疑問に答えてもらおっと(^O^)/

かなりおいしい会員権を手に入れたような気がするw


150 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 20:25:26 ID:bmUppgYi
コンブ氏は舌出しながら聖書読むタイプでしょw

きつねとたぬきか〜?w

仕事落ち☆

151 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 20:43:30 ID:wBbxT65k
>>133
> もっと、旧約聖書の人間観に染まってみれば分るかも。

いわゆる、「隠れている神」という構図なんですね。
カフカにおいての脱中心という考え方は、信仰の構造そのものですからね。
そういう意味では、ヨブ記との関連は非常にわかりやすいんですけど、
ヨブ記って、そんなに単純なのかどうかが、疑問。

私が最初に引っかかったのは、神が悪魔に信仰を試すことを許したこと。
ここでは、神と悪魔では、同列の信頼関係が成り立ち、ヨブはまるで劣った罪人のよう。
けれども、ヨブは悪魔のあらゆるそそのかしにも、信仰を崩さずに、まっすぐに神に向かう。
つまり、これでは試したヨブに対して、神はまるで下位とまで考えることが可能。
それから、ヨブは神そのものよりも、自分自身の存在に疑問を抱く。
つまり、そこまでして、存在しなければならない自分に対して疑問を抱いている。
この構図は実は、単純に見えていて、結構、複雑な関係を築いていると思う。
カフカのような2次元ではないと思う。

その点で、カフカとの単純な比較が可能なのかと疑問に思ったのであるw


152 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 20:49:35 ID:wBbxT65k
>>150
ふふふふっw

私は、神を崇拝するのではなくて、神を表現する人間の直感・霊感と創造力を崇拝してるんです。
舌なんて、とんでもないですよw
舌を出すとしたら、ご隠居のような平凡な神の捉え方ですかねw
自分の感性にまで逆らって、通俗的な解釈を試みるご隠居の姿勢には、ばんざぁ〜いですw
崇拝しても良いかなぁ〜

153 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 20:54:25 ID:wBbxT65k
確かに、今まで知らなかったんですけど、旧約は面白いですねぇ〜
ただ、読むのは大変(-_-;)。。。。。。

もう少し、なんとかしてほしい。。。。。。


154 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 21:02:11 ID:BkwMTy2M

神と悪魔は同列かな〜

天使と悪魔が同列じゃない?

ならば悪魔は試練を与えるものになりまつ。

155 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:03:36 ID:wBbxT65k
>>154
> 神と悪魔は同列かな〜

ヨブ記嫁w

156 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 21:14:36 ID:BkwMTy2M

そうだっけ?アレ?

地上を巡回していました。とか、じゃなかったっけ・・・



157 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:15:54 ID:wBbxT65k
試していいか?って神に尋ねて、いいぞって、答えるw

なんだこいつら(笑


158 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/12(月) 21:22:33 ID:unKjmiPj
>>157
う〜ん、逆にいうと悪魔はね、神様の許可なしには、
なんにもできないわけなんですよ。

159 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:27:23 ID:wBbxT65k
そもそも、
お前の嫁さんは浮気してるようだから、口説いていいか?
と友人が訪ねて、
いいぞって、答えた時点で二人の関係は終わってる(笑

まあ、神様は特別だから許されるのだろうが、
これを人間関係に例えたら、
ヨブは神に貸しを作ったことになる。

カラマーゾフの兄弟にもあったなぁ〜
金を貸した奴が借りた奴に逆恨みをされる論理。
なかなか、興味深い。


160 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 21:28:41 ID:DhUxdCMP
ヨブが神を助けた、って解釈もあるらしいよ。

神がヨブに2倍の財産を与えるのは
神の謝罪って解釈もある。

42章6節の翻訳には、色々議論があるようだよ。

161 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:29:15 ID:wBbxT65k
>>158
> う〜ん、逆にいうと悪魔はね、神様の許可なしには、
> なんにもできないわけなんですよ。

結局、悪魔は神の僕だから、悪いのはみんな神様なんですよねw
神の狡さがますます、引き立つ(笑

教唆の罪は、同等ですヽ(^。^)ノ


162 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/12(月) 21:32:14 ID:unKjmiPj

『神様を神様とする』

というのがヨブ記の主題かなぁ



163 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:33:44 ID:wBbxT65k
>>160
> 42章6節の翻訳には、色々議論があるようだよ。

って、
「それゆえ、私は塵と灰の上に伏し、自分を退け、悔い改めます」
のところ?
確かに、よくわからなかったなぁ〜


164 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 21:34:29 ID:BkwMTy2M
>>159

お前の息子の嫁さん・・・・・だね (笑

165 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:37:30 ID:wBbxT65k
>>162
あるいは、
「信仰を信仰する」かな。。。。。

ヨブ記の神様って、確かに、フーテン氏のいう神様なんですよね。

でも、私は神様に興味ないからなぁ〜
ヨブに関心があるからなぁ〜
私には、ヨブは神を超えている(笑


166 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:40:53 ID:wBbxT65k
>>164
ああ、そうですね。

って、そんな映画があった気がしないでもないw

でも、まあ、神様は偉いから、偉いままに解釈できる方法はありそうですけどね(笑

167 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 21:48:06 ID:BkwMTy2M

悪魔の位置付けとしてのヨブと新約の関連は、マタイ4章だよぅ。

168 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 21:48:37 ID:p7Ac1YDU
>>147
>神が一ならば、人間の意志に境界を設け、神を分断することこそ不敬だと
>思うんで。

その通りだが、現実にはゴマンとある宗教ごとに「神」の姿も、内容も、教え
も異なり、お互いに争いあっている。「神」が各宗教による空想の産物で、実
在などではないことの明らかな証拠。

そんな「神」などでなく、全ての人間に文句なく共通し、合意が可能なものを
探し求めるべき。

ちなみに、内村鑑三は、北大時代にキリスト教に無理に洗脳されたという趣旨
のことを言ってたね。皆さんの洗脳の契機は具体的にどのようなものか知りた
い。赤ん坊の時から神など信じていた訳ではあるまい。赤ん坊の時の「神」は、
母親であるはず。これはフーテン氏も同じ。神とは、あくまで、宗教による後
天的な植え込みに過ぎない。

>>152
>自分の感性にまで逆らって、通俗的な解釈を試みるご隠居の姿勢には、
>ばんざぁ〜いですw

生活上の感性に従うからこそ「通俗的」になるのです。古代における神概念の
発生は、「生存の手段」という最も通俗的なもの。その古代人の素朴な感性
に立ち帰らない限り、「神」の理解から程遠い。現代人があらゆる理屈をこねて
「深い意味」など探ろうとするのは、最初から「方法論的に」完全な誤り。

169 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/12(月) 21:49:46 ID:unKjmiPj
>>165
昆布さんが、ある日、天国にいったら、
ヨブと気が合ってお友達になるタイプですねぇ

170 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 21:56:26 ID:wBbxT65k
>>168
> 生活上の感性に従うからこそ「通俗的」になるのです。古代における神概念の
> 発生は、「生存の手段」という最も通俗的なもの。その古代人の素朴な感性
> に立ち帰らない限り、「神」の理解から程遠い。現代人があらゆる理屈をこねて
> 「深い意味」など探ろうとするのは、最初から「方法論的に」完全な誤り。

今度は、古代人礼賛?
どちらにしても、共産主義思想みたいな気持ち悪さがあるなぁ〜
また、別ご隠居人かw


>>169
一喝されるでしょうねw

うーん、私はその返答を持たないから、近寄らないなぁ〜(笑

171 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 22:01:26 ID:p7Ac1YDU
>>170
>今度は、古代人礼賛?

君たちが大好きな「神」は、古代人が創作したものだよ。解釈には、創作者
の意図の理解が不可欠。


172 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 22:05:57 ID:wBbxT65k
>>167
ああ、それですね、ありがとうございますw

ただ、この場合は、試すぞと言われて試されたわけですから、まだ、フェアですよね。
ヨブは、なにもない状態で試されたわけです。
イエスなんか、まったく、問題になりませんね(笑


173 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/12(月) 22:07:11 ID:unKjmiPj
>>168
はじめまして。
もっとわかりやすい日本語で同じ意味の事がいくらでも書けるのにナ。
難しぃく書くのがお好き?

174 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 22:08:24 ID:wBbxT65k
>>171
自分が説明している構図を理解してないなぁ〜
まあ、私にはどうでもいいですけどね(^O^)/

ご隠居が通俗的ではないことは、よくわかってますからヽ(^。^)ノ



175 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/12(月) 22:27:06 ID:3C18YUdc
>>168

本能マンセーのご隠居には後天的植え込みの価値は限りなく低いんだろうな〜。

狼少女の人生が幸福だという考えにはちょっとだけ同意するけどね。



176 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/12(月) 22:36:24 ID:unKjmiPj
聖書ってさ、信じてよむとドンドン解る
信じないでよむとサッパリ解らないという書物なのよ


信じると信じないの差はね、地面に幅3センチ位の溝があって、
そこをヒョイっと渡るか渡らないかの差ぐらいだと思う。


ただね、溝の深さはね、永遠なんだ。



177 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 22:39:03 ID:p7Ac1YDU
>>173
わかりにくい日本語といわれたのは初めてw。このスレは内容高度だから、言
葉ではなく内容が、理解できないのでしょう。

2chは全世界に開かれているのだから、バチカンにもそのまま通じるよう、国際語
である英語にそのまま翻訳できるように論理的な日本語で書いている。英語にすれば
完全に理解可能。「日本語らしい日本語」は、論理的でないから、英訳不能な場合が
多い。宗教者の言語は、多くの場合翻訳不能w。


178 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 22:41:14 ID:E7KUInAo
殉教者、殉職者が一番カッコ良いな。

179 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 22:43:20 ID:p7Ac1YDU
>>176
>聖書ってさ、信じてよむとドンドン解る
>信じないでよむとサッパリ解らないという書物なのよ

初めから有難がって読むのは、理解ではない。唯の「盲信」。批判のな
いところには、理解はない。

180 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/12(月) 22:46:20 ID:wBbxT65k
>>176
なんでもそうじゃないですか?

でも、どんなに信じても、信じ切れないものがある。
面白いのは、その向こう側でしょうヽ(^。^)ノ

その緊迫した中でふと垣間見せる息遣いを聞くのが、最高なんです。

ご隠居は息遣いばかりで、呼吸止めるのを聞くのが大変なんですけどねw

181 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 22:48:41 ID:p7Ac1YDU
>>175
人間が人間になるためには、生物学的生命と共に、人間が長い長い年月
をかけて築き上げた、共生の知恵としての社会常識が不可欠。狼少女は
社会常識を身につける機会を奪われたために、結局人間にはなれなかった。

宗教は、その本質として、社会常識(世俗)に反するものである。

182 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 22:53:41 ID:BkwMTy2M

ま、ゴッドを 神と訳した阿呆がいけないんだょ〜


183 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/12(月) 22:54:51 ID:CPAiDTN/
>>147
まあ、俺の場合は教会制度や狭義での宗教組織じゃなくて宗教そのものに否定的ですからね。
組織に疑問を投げかけるなら宗教の一つや二つじゃ中途半端なんですよ。それでは結局狭い範囲で
人間の持つ性質に目を瞑ることにしかならないと思うのですね。

>>151
ヨブは敵として現れる神と向き合い続けるんですよ。
まさに敵である神以外に彼の解放者はいないのです。



184 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/12(月) 22:56:17 ID:unKjmiPj
>>180

(笑) たしかに。

昆布どんに座布団一枚



185 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 23:05:28 ID:p7Ac1YDU
>>184
棕櫚氏は、クリスチャン精神病スレに戻ったほうがよいと思う。このスレは、
程度高すぎw。

186 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 23:26:45 ID:ujAIAcU9
>>182
初めは大日だったんだからそれよりはマシだよ!

187 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 23:30:21 ID:VqNFKA+W
ご隠居の、精神病の定義は?

188 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 23:31:42 ID:ujAIAcU9
>>183
そうかなぁ〜
宗教否定するって社会を否定するようなもんジャン。
存在として既に在るのだから否定しても意味ないような・・・

そもそもフーテン氏自身を否定する自己矛盾になる
佛教の世界だなぁ〜

189 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/12(月) 23:34:30 ID:ujAIAcU9
>>184
いやいや
ここは味が濃すぎるので、ぜひともここで頑張ってw
いろんなキャストがいたほうが楽しいし。
でも、ここはなかなか刺激的でしょ?w

190 :◆sakakiA55. :2007/03/12(月) 23:35:33 ID:+N8TOvj7
>>183
>>151
ヨブは敵として現れる神と向き合い続けるんですよ。
まさに敵である神以外に彼の解放者はいないのです。

監禁リンチされても抗うか、とりあえず擦りよって泣き付くか。

さぁ、あなたはどっち? w

191 :名無しさん@3周年:2007/03/12(月) 23:47:06 ID:H7Sk3ykh
>>187
>ご隠居の、精神病の定義は?

「現実との接触の喪失」
「社会常識からの著しい逸脱」

192 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/12(月) 23:54:26 ID:unKjmiPj
>>189
私の頭の中は、映画みたいに映像中心なんで、哲学からは遠いです

たまに、脳みその訓練にきますネ



193 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/13(火) 00:00:07 ID:CPAiDTN/
>>188
>宗教否定するって社会を否定するようなもんジャン。
> 存在として既に在るのだから否定しても意味ないような・・・

それは、俺の台詞じゃないのかなあw


194 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/13(火) 00:03:43 ID:ujAIAcU9
そう?w
オレは別に否定してないけどな。
ただ、組織に個を埋没させるようなカルト性のある宗教は社会性の意味で否定
するけどね。

神は捕らえきれる代物ではないから、否定も肯定もできないな。

195 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/13(火) 00:06:12 ID:MjR8X7wc
>>194

程度の問題で、どこもカルトだと思いますけど。

196 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/13(火) 00:11:43 ID:rj9VLH+O
>>194
>組織に個を埋没させるようなカルト性のある宗教

それが、社会そのものですよ。個人である為には、否定する為の組織が必要ですか?

197 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/13(火) 00:12:29 ID:R4dd4J/7
>>195
まぁ、現世と来世を往来するわけですから、そこはバランス感覚が求められますね。
人間一律に、真理なるものに向かえればよいのだけど、神はどういうわけか
不揃いに創りつづける。

まぁ、それこそが真なのかもしれないけど。
その論の延長は全てがカルトであるっと相対。

198 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/13(火) 00:17:17 ID:R4dd4J/7
>>196
いやいや
カルトは社会とは真逆ですよ。
公的価値として否定すると言ってるだけですから。

相対価値以前に、公益に反するものは否定でしょう。

199 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 00:19:09 ID:fX4L6u4E
>>183
そう?
なんか、フーテン氏のブレを感じるなぁ〜
もう少し、「宗教無垢な初心者」にもわかるような解説ってない?
僕には難しいヽ(^。^)ノ

>>185
まったく、ご隠居はあげ足を取る敵が増えると思うと、すぐ追い出すんだからw

200 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 00:27:46 ID:xmQ7Hnit

哲学は考えることに意義があり、宗教は考えないことに意義があるからねぇ。
宗教も社会だし、共同幻想とも言えるし。

真理があるとすること自体、問題なのかも。
トゥルースじゃなくて、ファンタジーかもね。

ま、頼んでもいないのに おおみたから のために祈ってくれる王と 戒律も教義もない やほよろずの神々の民に キリスト教は根付かないよね。

ま、オレはカトリックでつが。

落チ

201 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/13(火) 00:30:32 ID:rj9VLH+O
>>198
公益って何?

>>199
うっかり解説したらヨブの友人の内の誰かになっちゃいますよw

202 :◆sakakiA55. :2007/03/13(火) 00:31:18 ID:sH5c9Dtz
むーたんさんと、りょんさんは、同じ匂いがするw

>>199
なんか、フーテン氏のブレを感じるなぁ〜

そう?
やっぱ、フーテン氏は仏教(ry

203 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 00:38:27 ID:fX4L6u4E
>>201
なれば?

フーテン氏の面白くなさは、その辺にあるんですよね(笑

ひそかに、ご隠居にあこがれてるでしょヽ(^。^)ノ


204 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/13(火) 00:43:01 ID:R4dd4J/7
>>201
社会システム上のものです。
法や経済システム上に則り、ある共通の法制度のもとに活動することですよ。

>>202
ん?
オレはりょんさんに風氏に似てるって言われたよw

205 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/13(火) 01:11:13 ID:rj9VLH+O
>>203
ヨブは、悪魔から神へ、神から神に逃げることをしなかった。だから、悪魔に出番はないw

>>204
政教一致ですね。


206 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 01:14:33 ID:fX4L6u4E
>>205
そう?
ヨブは、神に感謝こそすれ、必要とは思ってなかったでしょう。
そして、ますます、必要とはしなくなった(笑

さぁ〜て、こんな風に勝手に言えるのは、私が無神論無宗教だからですか?



207 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/13(火) 01:15:21 ID:QRLcglzt
>>204

近代社会はポスト宗教なんですよ。

宗教が持っていた全範囲をカバーしきれてないけど。

208 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 01:20:53 ID:fX4L6u4E
そう?
みんなまだ、わかってないんじゃない?

人の社会の中心はいつも神がいるんですよ。
問題は、その神の姿w



って、今日は、フラストレーションたまってるなぁ〜

209 :◆sakakiA55. :2007/03/13(火) 01:20:58 ID:sH5c9Dtz
>>207
例えば何が出来てないの?

210 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/13(火) 01:39:20 ID:rj9VLH+O
>>206
> さぁ〜て、こんな風に勝手に言えるのは、私が無神論無宗教だからですか?

神とはかくあるべしという固定観念があるからですw

211 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 01:42:59 ID:HlP8gIiq
>>210
言いえて妙だなぁ

212 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 02:23:45 ID:xmQ7Hnit
>>208
問いが曖昧なんじゃない?

神とは何かならわかっけど・・・

213 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/13(火) 02:30:40 ID:QRLcglzt
>>209

2000年の時間経過。

214 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 02:48:06 ID:RRUNPJrk
てすと氏にしたがえ
この人が正しい。

215 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 03:02:51 ID:LV4JoMcE
知った被りのスレですか・・・どうりで過疎なはずだ。

216 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 03:10:29 ID:xmQ7Hnit

あれ・・・? ヨブにおける神、社会の中心の神とは何かだろ?

神の名ではなく・・・

絶対に狂わない時計の二の舞か w

神の姿と、神を求める本質的理由と資質ぐらい答えられるだろ?

レベルが高いなら w

全然だめじゃんよ〜

寝る つまんね。

217 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 03:17:18 ID:LV4JoMcE
てすとて、唯の学会崩れだろ。

218 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 07:30:51 ID:fX4L6u4E
>>210
では、キリスト教の神とは?

219 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 07:41:01 ID:fX4L6u4E
しかし、ここの名無しって、日本語が読めてるのか?
どう読んだら、そういうレスが可能なんだろう・・・・・・・・・・・

> 205 名前:フーテン ◆fun4F5xTy. [sage] 投稿日:2007/03/13(火) 01:11:13 ID:rj9VLH+O
> >>203
> ヨブは、悪魔から神へ、神から神に逃げることをしなかった。だから、悪魔に出番はないw

どういう意味?
わかるやつ説明して味噌w


220 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 08:06:52 ID:xmQ7Hnit

神は、神か悪魔 ではなく 神でもあり悪魔でもあるから。



221 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 08:10:05 ID:fX4L6u4E
>>220
その根拠は?

ヨブ記の中で解説してみてw


222 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 08:13:48 ID:xmQ7Hnit

ヨブにとって神は 親であり、親は神でもあり悪魔でもある。
子は親を求め育つ。
それは、親に自らの未来を見るから。
未来を考える資質が人間が持つ資質だから。

223 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 08:18:36 ID:fX4L6u4E
>>222
> ヨブにとって神は 親であり、親は神でもあり悪魔でもある。
> 子は親を求め育つ。
> それは、親に自らの未来を見るから。

それは、ヨブ記のどの文脈から、読めるのでしょう?

> 未来を考える資質が人間が持つ資質だから。

どういう意味?
なんの関係があるの?


224 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 10:28:11 ID:xmQ7Hnit

昆布さん・・・貴方はオレに歌を詠めと言ったから、詠んだけどね。 貴方が返した歌は、過去に詠んだ歌、もしくは他人が詠んだ歌だよね。 釣り餌うんぬんは・・・
受けてがあって、はじめて歌は成立するんだよ。

知識があっても、盗作野郎もしくは、過去に執着するひとに 知恵は・・・ないね。

www 馬鹿を隠したいのかね。www

225 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 10:41:13 ID:fX4L6u4E
そう?
おれに歌を歌うなんてみやびた趣味があったかなぁ〜

知恵も知識もないのは、別に反論もしないしなぁ〜

226 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/13(火) 11:47:21 ID:mE/aW2+N
>>204
以前の風氏ですね、今はちょっと違うw
以前の風氏とムータンさんとは俺は共通性を感じてますけどね。


227 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/13(火) 11:47:54 ID:mE/aW2+N
こんぶ殿おひさしですノシ

でも落ちノシ

228 :そうかの御隠居進出祝、、大王:2007/03/13(火) 12:34:22 ID:zUt94mbo
ご隠居の、精神病の定義は?

「現実との接触の喪失」
「社会常識からの著しい逸脱」
ただし、層化の概念に反しないが、前提、、

229 :そうかの御隠居進出祝、、大王:2007/03/13(火) 12:35:12 ID:zUt94mbo
御隠居そうかであると、言われて、否定しない御隠居、、やはり、、

230 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 12:56:47 ID:fX4L6u4E
>>227
ノシ


231 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 12:57:54 ID:fX4L6u4E

所詮、工作員のサボり場だろうw




232 :コンブ殿へ、、大王:2007/03/13(火) 12:58:01 ID:zUt94mbo
ヨブ記の最後のご利益は、、神の国のイメージかなあ、、と思う、、、

結局、聖書は、、どの部分も、、
苦難、死と復活、、、、と、現世、現実放棄、、神の国に入り、再び現実へ、、
の円環構造のように、思う、、、


ムータン方式では、、根源への回帰と復活というところかな、、、

233 :コンブ殿へ、、大王:2007/03/13(火) 13:00:07 ID:zUt94mbo
ケとハレの円環構造かもね、、、、

234 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 13:01:22 ID:fX4L6u4E
円環じゃないよ。
脱中心というのが、ヨブ記らしいよ。
これは、フーテン氏の解釈。

それが、敬虔な有神論者の神様解釈らしいw


235 :コンブ殿へ、、大王:2007/03/13(火) 13:03:04 ID:zUt94mbo
フーテンさんは、滅尽定に入りそうだ、、仏陀のように、、

236 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 13:05:06 ID:fX4L6u4E
滅尽定?
なにそれ?


237 :まい:2007/03/13(火) 13:05:32 ID:KFx/STWA
>>147
むーたんさん、レスサンクス!
内村鑑三さんにしても、遠藤周作さんにしても、カト的には異端でしょ。
マザーテレサだって、ほんの数十年目に居た、同じような人は幽閉されたって言うし。
だったらカトって、なんなんだw

むーたんさんもフーテンさんも、カトが言う神ではなくて、真実の神について誤解を
解きたいとがんばっているんだろうとは思うけどね。

238 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 13:12:05 ID:fX4L6u4E
真実の神ヽ(^。^)ノ

是非、フーテンさん、誤解といてくださいw


239 :、大王:2007/03/13(火) 13:13:41 ID:zUt94mbo
脱中心の何にも無い世界、、滅尽定

240 :そうか撃破、、、大王:2007/03/13(火) 13:15:35 ID:zUt94mbo
日蓮が偉そうに知的に語る、絶対正統にしている最澄の頃の天台宗ですら、、修行プロセス、思考、方法論は多様なんだから、、

日蓮の最澄の評価が、おもしろい、、ご本尊にある、伝教大師言う奴ね、、
最澄は、密教なんか、やらなかったのに、後の円仁、円珍は、密教を取り入れ、天台の教義を改悪した批判していると、御書でいってあるんだけど、、

実は、最澄、密教学んで、日本に持って来て、真言宗の弘法大師に弟子入りした事実がある、、

日蓮のすさまじい、仏教史捏造

241 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 13:17:01 ID:fX4L6u4E
ふふふふっw

独楽か(笑


242 :大王:2007/03/13(火) 13:24:15 ID:zUt94mbo
そうか、ロボちゃん来なくなったなあ、、
おいらの論理的攻勢で、まいったのかなあ、、
イヤ、選挙か、、


243 :まい:2007/03/13(火) 13:24:53 ID:KFx/STWA
>>204
>オレはりょんさんに風氏に似てるって言われたよw
りょんさんは風さんと似てると自覚しているそうですよ☆




244 :まい:2007/03/13(火) 13:27:28 ID:KFx/STWA
206 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/13(火) 01:14:33 ID:fX4L6u4E
>>205
そう?
ヨブは、神に感謝こそすれ、必要とは思ってなかったでしょう。
そして、ますます、必要とはしなくなった(笑

さぁ〜て、こんな風に勝手に言えるのは、私が無神論無宗教だからですか?



面白い!

245 :まい:2007/03/13(火) 13:35:27 ID:KFx/STWA
>>243
すでに本人が答えてたねw

246 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/13(火) 18:48:27 ID:B3/unEvr
>>205
多角的である分、一神教とは性格が異なるよ。
力こそ正義ではあるけど。

>>207
システムの話?
実生活の部分と、精神的な部分は分かれるけどね。

>>208
記号だねw

>>237
まいさんが言うほど頑張ってないよw
ただ、自分も神を知りたいし求道してるだけだよん♪


247 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 19:30:12 ID:LV4JoMcE
>>242
居るよ。

248 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 20:05:56 ID:LV4JoMcE
キリスト経とか真言宗とか、浄土宗、真宗も全て
常に神や仏の存在を人間以外の他に
求めているけど日蓮仏法の場合個々人の生命の中にこそ仏は存在する。と、
主張してるんだよ。成仏というのはね。仏に成ると書くけど、
成仏の意味はね。仏の生命を開くと言う事なんだよ。それで十界論とか
一念三千論、依正不二論、色心不二論等々につながるんだよ。

249 :◆sakakiA55. :2007/03/13(火) 22:14:41 ID:sH5c9Dtz
>>213
そらそうだw

てすとさんて、宗教は組織って捕らえ方なんだよね。
わたしは、宗教は信仰・信条って感じかな。
なので、2000年の時間経過と言われても、ピンとこないんだよねぇ・・・・・
元々そっちに意識行ってないからでしょうがw
世界は変るものだし、今までもこれからもそうでしょう。
盛者必衰でないと、おもんないw


250 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 22:47:23 ID:J35JsYYQ
>>248
>キリスト経とか真言宗とか、浄土宗、真宗も全て
>常に神や仏の存在を人間以外の他に
>求めているけど日蓮仏法の場合個々人の生命の中にこそ仏は存在する。と、
>主張してるんだよ。

「主張」ではなく「事実」だろ。ヤハウェ、イエス、アッラー、阿弥陀仏の
ことを思考し、信じることも、すべて「生命」の存在を前提とする。生命が
存在しなければ、これらの神仏を思考することは不可能。従って、「生命」が
神仏に勝る究極の存在、「すべて」の根源であることは、当然の論理的帰結。

251 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 23:05:18 ID:LV4JoMcE
>>250さんレスありがとうございます。
要するにベクトルの問題だとおもいます。

252 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 23:18:38 ID:LV4JoMcE
偶像崇拝には何の意味が無いという事

253 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 23:40:44 ID:LV4JoMcE
>>250
>すべて「生命」の存在を前提とする。
それが鍵だと思いますよ。

254 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 00:14:25 ID:6cAJMr5L
おいおい
創価同士で下手な芝居打ったってつまらんだろw

255 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 00:23:26 ID:nthr1MbT
>>254
反論できないのかw。

256 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 00:26:26 ID:6cAJMr5L
おいおい
お宅らが騙るはるか昔にウパニシャッドでは真我一体を説いてるぞw
単なる焼き直しをさもオリジナルであるかのように騙るなよw

257 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 00:34:05 ID:nthr1MbT
>>256
オリジナルなどとは言っていない。誰でも知ってる常識。知らないのは、宗教
者だけ。

258 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 00:35:11 ID:6cAJMr5L
創価は宗教じゃない真理だ!

ってどこの宗教も言うんだよなぁ〜w

259 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 00:36:15 ID:QDe4JC2p
ウパニシャッドは、ゾロアスターの剽窃。
もちろん、ウパニシャッドのオリジナルを説明できる香具師は、創価にはいない。
当然、焼き直しなんて芸当も無理ぽ(´・ω・`)

適当に遊ぶぐらいかw


260 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 00:37:00 ID:fxrt+fr6
厳密さでいえば諸法無我に賛成。でも厳密じゃなくて大体の自我でも十分使えるし有効だと思う。

261 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 00:40:19 ID:fxrt+fr6
生命が基準というけど、生命が成立するには諸条件が必要なわけだから、そっちのほうが基準にならないのかな?

262 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 00:43:57 ID:nthr1MbT
>>261
生命が成立する諸条件とは何?。両親がセックスすれば成立するよw。

263 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 00:44:15 ID:6cAJMr5L
>>259
ウパニシャッドの方が出自は古かったような・・・
アーリア人がインドを征服した後だからね。
ゾロアスターはむしろその後のヒンドゥーに与えた影響の方が多いような。。。



オレも詳しくはわからないのだけどw

264 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 00:45:56 ID:fxrt+fr6
>>262

人間で言えば、1気圧前後の大気とか。0気圧や10気圧でセックスできないでしょ。

265 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 00:54:07 ID:nthr1MbT
>>264
その条件は自然が提供してくれる。生命も自然の一部。そして、その自然を
認識し、利用するのも、人間の生命。逆に言えば、生命がなければ、人間に
とって自然もない。

266 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 00:58:26 ID:fxrt+fr6
>>265

つまり、40億年前には自然はなかったと?

267 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 01:02:59 ID:nthr1MbT
>>266
それは誰にも「証明」はできない。直接認識できる生命が存在しなかった
のだから。あくまで、現在認識される対象からの「推測」に過ぎない。

268 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 01:11:35 ID:fxrt+fr6
>>267

つまり人間の誰かが「光あれ」と記録する前の光は推測でしかないと?

269 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 01:13:53 ID:pxv90vcy
九識ていうのはね。眼識、耳識、鼻識、舌識、身識、意識、を六識と言い
これに未那識、阿頼耶識、阿摩羅識を加えて九識と言うんだよ。


270 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 02:17:25 ID:pxv90vcy
阿摩羅識で検索してみな。
>>248の言ってる事理解出来るから

271 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 02:24:14 ID:pxv90vcy
ユングやフロイトの思想を完全に超えているのだよ。

272 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 02:40:22 ID:pxv90vcy
日蓮大聖人は千葉の漁師の生まれ何だけど、その意味では馬小屋で生まれた。
釈迦に似てるね。要するに貴賎・上下を問わずという意味でね。
小湊て良い所だよ。

273 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 08:00:41 ID:QDe4JC2p
認識至上主義者のご隠居に是非、時間について説明してもらいたい。

274 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 09:16:12 ID:7CldU988
>>273
時間とは、天体の運行や人体を含む物質の変化のみから認識される期間をいう。
あくまで自然現象。抽象的な「時間」というものはないので、考えても無意味。
「心理的時間」とは、前述の物理的時間との関連における心理現象(物理的時
間が長く感じる、短く感じる、等)。

275 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 09:28:25 ID:QDe4JC2p
>>274
ご隠居は、相対性理論の基本を無視するのかな?
時間は、絶対ではない。
従って、認識される時間など、相対的抽象的なもの。
時間が抽象的でないというなら、是非、具体的な時間を見せてもらえないかな?


276 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 09:34:01 ID:7CldU988
>>275
太陽が昇って沈み、再び昇れば、それが一日。

277 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 09:39:05 ID:QDe4JC2p
なんで、きゅうにあらくなるんだよ(笑

じゃぁ〜一年はどうやって計るんだ?

お昼や夕方は?

おやつの時間は?

ご隠居、教えてぇおぉ〜〜ヽ(^。^)ノ


278 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 09:40:06 ID:7CldU988
>>273
あと、時間は、現実界成立の要素。現実界(物質)は知覚によって成立する
が、知覚は、ある程度のdurationを要する。Durationがゼロでは知覚は不可能
で、従って現実界(物質)も成立しない。

279 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 09:45:51 ID:QDe4JC2p
>>278
だから、どうやって、要素として取り込んでるんだよ。
抽象的でない時間をみせてくれよ。

そして、急に説明に窮したからとdurationなんて、韓国語つかうな(笑
日本語にしろヽ(^。^)ノ


280 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 09:46:44 ID:7CldU988
>>277
一年やお昼、夕方も、天体の運行。太陽が点の頂上に来ればお昼。腹が減れば、
おやつの時間w。

281 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 09:51:02 ID:QDe4JC2p
じゃぁ〜主観的ジャン。
みんなそれぞれの知覚でいい。

そこに神を見る人間がいても、なんにも問題はないってことでいいわけだw

持論を変えるなよ(^O^)/


282 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 09:54:21 ID:7CldU988
>>281
天体の運行も、腹が減るのも、「すべての人間」が共通に認識できること。
それを客観という。


283 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 09:58:34 ID:BNOO0MDf
おやつの時間は三時でしょ


284 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:04:24 ID:7CldU988
>>279
「Duration」という「韓国語w」は、(知覚の)「継続」を意味する。

285 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:04:42 ID:BNOO0MDf
自分の体験で考えると人手が少なく忙しく働いて居る時は時間は短く
時間はあっという間に過ぎる
人手が多く暇な時は時間がゆっくり過ぎて行く


286 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 10:07:58 ID:QDe4JC2p
>>282
認識できることが即共有できることとは違うでしょ。

今、問題にすべきなのは、その共有の道具の話。
ちがう?

287 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:10:05 ID:BNOO0MDf
つまり現場で忙しく働いて居る俺と事務でまったりお茶飲んで居る課長とは別の時間を生きて居ると言う事になる
俺に取ってはもう三時だが彼に取ってはまだ三時。


288 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 10:10:32 ID:QDe4JC2p
>>284
ということは、脳の認識かな?
ということは、時間というのが錯覚である可能性もあるのじゃないか?


289 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 10:13:29 ID:QDe4JC2p
>>287
もちろん、その課長はお茶を飲みながら、
「俺が若かったときは、もう三時。。。。。」
などと、過去の自分に思いを馳せていたわけである。


290 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:15:52 ID:7CldU988
>>287
「物理的時間」と「心理的時間」とを明確に区別することが必要。
「心理的時間」とは、「物理的時間」との関連における、単なる
「心理現象」である。

291 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:17:12 ID:BNOO0MDf
地球の公転を基準にした客観時間と体感的な主観時間があるのは確かだな


292 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:19:47 ID:pTe9rTqP
>>290
記憶やら思考やら何やらかんやらが脳内の電気信号であるとしたら、
或いは心臓の鼓動、体温変化、汗等新陳代謝など肉体的変化も加味するならば、
心理的時間もまた人間の肉体・脳の変化という物理的時間になるぞw

293 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:20:17 ID:BNOO0MDf
物理的時間とは?
上で言う客観時間の事でオケ?


294 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:20:46 ID:7CldU988
「物理的時間」と「心理的時間」とを混同しているから、「時間論」が
不毛で、無意味なのである。

295 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:23:58 ID:BNOO0MDf
ではその物理時間と心理時間を詳しく説明してください

296 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:25:56 ID:7CldU988
>>292
確かに、すべては物理的・化学的現象に還元できる。しかし、私は
そこまでの「極論者」ではないw。

297 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:30:37 ID:7CldU988
>>293
OK

>>296
いずれも「経験的問題」だから、日常の生活体験で十分。詳しくも
何も、生活体験、生活感情がすべてである。

298 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:31:25 ID:BNOO0MDf
或いは心臓の鼓動、体温変化、汗等新陳代謝など肉体的変化も加味するならば、
心理的時間もまた人間の肉体・脳の変化という物理的時間になるぞw


しかし心臓の鼓動、体温変化、汗など新陳代謝も心理状態によってかなり変化するぞ
つまり物理的時間も心理現象と言う事になる


299 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:33:43 ID:7CldU988
>>298
その「心理現象」も、脳細胞の電子の働きによる「物理現象」。


300 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:41:35 ID:BNOO0MDf
例えば気功や催眠術なんかで「貴方の腕は鉄の棒になります」とか暗示を受けると女性アイドルの腕をプロレスラー三人掛かりでも曲げられなくなったりする
心理と物理は区別出来ない例ではないか
物理世界と言うのも一種の心理現象で腕は骨と筋肉繊維で出来て居るという催眠にかけられて居るだけなのではないか
あくまで人体を死んだ機械として見ようという仮説だったものがいつのまにか目的化してしまい
ふだんの生活でも唯物論で生きて居るが
これは心の働きをあえて無視した世界と言える
心身一如の玄妙な世界は探求の余地があるような気がする


301 :コピペロボのばーか、、大王:2007/03/14(水) 10:43:24 ID:hvafmr6X
248 :名無しさん@3周年:2007/03/13(火) 20:05:56 ID:LV4JoMcE
キリスト経とか真言宗とか、浄土宗、真宗も全て
常に神や仏の存在を人間以外の他に
求めているけど


真言宗は外部じゃない、、、日蓮宗も真言宗を真似たのを知らないの、、か!!!!

ばーーーーか、、コピペろぼ、、勉強しなおせ!!!

302 :コピペロボのばーか、、大王:2007/03/14(水) 10:47:33 ID:hvafmr6X
269 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 01:13:53 ID:pxv90vcy
九識ていうのはね。眼識、耳識、鼻識、舌識、身識、意識、を六識と言い
これに未那識、阿頼耶識、阿摩羅識を加えて九識と言うんだよ。



270 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 02:17:25 ID:pxv90vcy
阿摩羅識で検索してみな。
>>248の言ってる事理解出来るから

内容も、体験できんくせに、、ばーーーか、、コピペロボ、、


303 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:48:56 ID:BNOO0MDf
しかしながら心身統一してダイヤモンドの塊になったと思っても至近距離で頭に銃弾を受けたら間違いなく即死するだろう

体感が全てと言うなら「五十キロの重り」なんてのは無い訳だ
こちらの心理状態、体調などによっても五十キロが百キロに感じる場合もある


304 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:49:18 ID:7CldU988
>>300
だから、そのような心理現象も、脳細胞の電子という物質の働き。
電子の働きにより、身体各所に命令する。例えば、腕が固くなるのは、
その血管が拡張し、血流が増すから。それ以外にはない。

305 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:51:20 ID:BNOO0MDf
つまり心の働きを工夫すれば百キロの重りを持ち上げる事が出来る
合気道なんかでは80歳の老人がコロンコロンと相撲の力士を転がして居る光景が見えたりする


306 :まい:2007/03/14(水) 10:55:32 ID:5OkTMxa2
>>256
日蓮仏法だけだと思っている時点で無学を露呈なんだけどねw

>>263
それで間違いではないと思います。


307 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:58:40 ID:BNOO0MDf
>例えば、腕が固くなるのは、 その血管が拡張し、血流が増すから。それ以外にはない。

つまり間違いなく心は物質に影響を及ぼすと言う事だろう


308 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:01:18 ID:7CldU988
>>301
真言宗は「大日経」「金剛頂経」が根本経典。法華経ではない。

309 :コピペロボのばーか,,大王:2007/03/14(水) 11:02:19 ID:hvafmr6X
日蓮が若き時に、真言宗を褒める書物を書いていたなあ、、、
かいたいそくしんじょうぶつぎ、、とか、、、

310 :コピペロボのばーか,,大王:2007/03/14(水) 11:04:02 ID:hvafmr6X
もういちど、カキコしてやろう、、、、コピペロボ、思い知れ!!!

日蓮の最澄の評価が、おもしろい、、ご本尊にある、伝教大師言う奴ね、、
最澄は、密教なんか、やらなかったのに、後の円仁、円珍は、密教を取り入れ、天台の教義を改悪した批判していると、御書でいってあるんだけど、、

実は、最澄、密教学んで、日本に持って来て、真言宗の弘法大師に弟子入りした事実がある、、

日蓮のすさまじい、仏教史捏造




311 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:04:23 ID:7CldU988
>>307
だ・か・ら、その「心」は、電子という「物質」の働き。

312 :コピペロボのばーか,,大王:2007/03/14(水) 11:05:37 ID:hvafmr6X
308 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:01:18 ID:7CldU988
>>301
真言宗は「大日経」「金剛頂経」が根本経典。法華経ではない

の内容は、、、310で、論理的根拠、、ご本尊の論理的根拠が崩壊する、、

思い知れ!!!!!!

313 :コピペロボはろくに反論できないだろう、、大王:2007/03/14(水) 11:10:37 ID:hvafmr6X
とどめえええええ

314 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:10:47 ID:BNOO0MDf
王もイチローも華奢な感じだがメジャーリーガー顔負けの活躍を見せて居る
アメリカ唯物論の発想だとドーピングをして筋力を増強する事がホームランを撃つ近道と考えるが
考えて見ると、打てる「自信」を失ったら幾ら筋肉が盛り上がって居てもバットはボールを捉えないのだ。
その辺の自信に関しては欧米人は神に祈る事で取り戻して居るのだろうが
確かに「俺には神がついて居る」と思えば「パンチ力」も違って来るだろう
唯心論からしても唯物論からしても信仰があった方が強いのではないか
実際に百キロの重りを持ち上げられるならばね


315 :ごいんきょはそうかの証拠、、、、大王:2007/03/14(水) 11:12:23 ID:hvafmr6X
299 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 10:33:43 ID:7CldU988
>>298
その「心理現象」も、脳細胞の電子の働きによる「物理現象」。

308 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:01:18 ID:7CldU988
>>301
真言宗は「大日経」「金剛頂経」が根本経典。法華経ではない。






316 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:12:23 ID:BNOO0MDf
311
だから唯物論も心の働きだってば


317 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 11:15:06 ID:QDe4JC2p
ゾロアスターは、古いぞw
ただし、諸説あるようですけどね。
宗祖そのものは、紀元前1000年前後らしいですから、それぐらいと考えていいと思いますよ。
そして、現世否定の一神教。
私は、このタイプの思想は、ここが起源だと思ってますが、根拠無し(笑


318 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:16:23 ID:BNOO0MDf
大体外科と精神科が別れて居ると言うのが解せないのだ
精神と肉体は関係して居るならばそれぞれ無関係な治療がなされるべきでは無いのではないか


319 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:18:22 ID:BNOO0MDf
ゾロアスター教は二神居ませんでしたっけ?


320 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:20:07 ID:BNOO0MDf
創価は唯物論なの?

321 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/14(水) 11:20:36 ID:c/bhSalG
私は、あなたの指の業なる天を見、あなたが設けられた月と星とを見て思います。
人は何者なので、これを御心にとめられるのですか、
人の子は何者なので、これを顧みられるのですか(詩篇8篇3〜4)

ヨブ記の問いは基本的にこれと同じ。同じだけど、方向は逆なんだなあ。

322 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 11:21:30 ID:QDe4JC2p
キリスト教だって、ニ神いるぞw


323 :まい:2007/03/14(水) 11:22:53 ID:5OkTMxa2
層化も悪い人ばかりではないんだよ。
まじめに修行して、まじめに社会貢献している人も居る。
それが層化でしかありえないという思い込みが間違ってるんだよ。

恐れずに、井戸の中から出てごらん。
いいところも、間違ってるところも見えるから。
無駄に敵を作る必要はないとわかるから。

ワタシを直接見てごらん。
教団の評価ではなく、キミの心で。

324 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:24:34 ID:BNOO0MDf
322
それは父(エホバ)と子(イエスキリスト)と言う意味?
精霊も合わせれば三神なのか


325 :まい:2007/03/14(水) 11:26:43 ID:5OkTMxa2
ゾロアスターは、基本火の神でしょう。
でも、火だけでは世界を説明できないのは前提の上で。

やっぱり、善悪の悪を別個に追いやったところからが一神教でしょう。
エデンの園の蛇の解釈の違いからかな。

326 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:30:49 ID:BNOO0MDf
俺は詳しくないけどゾロアスター教は悪の神様アーリマンと善の神様アフラマツダが拮抗している二限論の世界と聞いたけど


327 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 11:33:26 ID:QDe4JC2p
>>321
ヨブ記のキリスト教における解釈は、大体分ったような気がします。
まあ、宗教においては、論証可能性というのは、ほとんど皆無だというのが分りましたw
正しいか正しくないかw
それしかないのでしょう。

だからこそ、ヨブは苦悩したのですけどね。

やっぱり、私は無神論で無宗教です。
この次元における解釈は、それだけです。

そして、何ゆえにわれらは神を共有しえるのか?
すでに回答は出ているのですけど、問いは続く。。。。。


328 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:36:16 ID:BNOO0MDf
ユング心理学とかになると電子とか原子だけではなく「心子」のような単位も想定されて居て
シンクロにシティのような現象も意識とは別次元の「心子」同士の結合現象ではないかと考えられて居るようだ


329 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 11:38:12 ID:QDe4JC2p
>>324
神と悪魔w

>>325
ゾロアスターは、善神と悪神の戦いの二元論。
そして、この世は、悪神が打ち勝った悪の世界と捉える。
そして、善神の象徴である火をあがめることによって、善神が勝利する未来を崇める。
キリスト教のように、善が勝利することを予定調和してる。
神の審判w

330 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/14(水) 11:49:18 ID:c/bhSalG
>>325
捕囚以前のイスラエルでは、神は善であり悪。イランの二元論の影響を受けてはいても、
堕落は神の創造の内部で起きていること、これが基本的なことですが、そこまでは崩していません。
>>327
38章以下神の顕現。ここで、神はヨブの前に、敵としての姿を変えることなく、
相変らず不可知のままで、しかし、現れる。ヨブの前の神の姿がそれまでと
違ったものになるのでもなく、神が思いを変えるのでもない。ヨブの問に答えるのではなく、
荒唐無稽な問で返すのです。そして、ヨブはこれに対して、応答することが出来るということ、
これが焦点ですね。


331 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 11:49:24 ID:BNOO0MDf
この心子が結合した状態が精神(gist)とか呼ばれている
心子が母体であるガイストの意向に逆らえないのは日常の経験で分かる
お国(共同体意識)の為と思って出兵した戦士もそうだし、会社(共同体意識)の意向に逆らえずサビ残するサラリーマンもそうだろう
新入社員の俺は別に行きたかないが飲み会にちょくちょく参加して居るし、やりたくも無い余興もやったりしているところを見ると心意識を操る上位意識としてなガイストの存在を否定出来ない


332 :まい:2007/03/14(水) 11:50:01 ID:5OkTMxa2
>ゾロアスターは、善神と悪神の戦いの二元論。
そうかぁ。ウパニシャットが西へ向かうか東に向かうかで、悪神の存在意義が
変わってくるんだね。
自然現象が、東では恵みで、西では克服すべき敵となるここと同じ根を持つのかもね。

破壊は悪ではなく、新生の前触れとは考えないんだろうね。


閻魔大王なんか、どうみても神(?)のお手伝いをするものだし、地獄は更生機関だし。

333 :まい:2007/03/14(水) 11:54:04 ID:5OkTMxa2
やっぱり、本当のキリストの神をフーテンさんとむーたんさんは、
声を大にして語らなくっちゃ。

異端が正統になる世の中になりますように・・☆

334 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:01:17 ID:BNOO0MDf
ちなみに最上位の意識として神が居る訳だが‥
これはヘーゲルは世界精神と言った
確かに江戸漠反体制と言うガイストの意向に従って生きて居た江戸時代人はそれより大きな時の流れのような巨大な精神の存在を意識してチョンマゲを切り落とした。
一方封建精神に準じた侍はポアされた訳である


335 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:03:35 ID:BNOO0MDf
ショーシャンクの空へと言う映画を見るとアメリカは巨大な宗教国家で監獄はキリスト教への改宗装置かよと思ってしまうな


336 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 12:05:35 ID:QDe4JC2p
>>330
私は神の返答は、非常に理にかなったものだと思いましたよ。
結局、神は人に対して答える必要はない。
私には、そう読めました。
我々は、神を想像するのは自由なのです。
すべてを神の業とするも、そんなものはないと否定するも。
ヨブがどんなに苦しもうが不幸のどん底になろうが、それは、神の業です。
結局は、そういうことでしょう。

337 :まい:2007/03/14(水) 12:06:13 ID:5OkTMxa2
破壊=悪  死=悪  っていう考え方が、唯物論ということになるんだろうね。
神の働きを、物質世界についてだけ説明してるんだろうな。


そして、死後の世界をわからないならわからないとしとけばいいのに、
脅しに利用する輩が居るから・・w

338 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:08:09 ID:BNOO0MDf
合気道なんかも突き詰めれば哲学で天然自然の気のようなものを崇めこの気の力で相手を倒してしまうという実践哲学なのだ。
そして実際倒せる訳だから気は実在するのではないかと思われる


339 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 12:09:11 ID:QDe4JC2p
>>331
確かに、リグヴェーダの方が古そうだなぁ〜
まあ、それでも、なぞは深まるんですけどね。

>>335
ショーシャンクって、そんな風に見る映画だったか?
宗教というよりも、どちらかというと組織の宗教性だろうw
自分たちは絶対に間違わないという、組織のルールに盲目的な人たち。

340 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/14(水) 12:11:16 ID:c/bhSalG
>>336
それならば、ヨブの友人も正しい。
ところが、ヨブが答えなければ、神の挑戦は終らないんです。

341 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:12:12 ID:BNOO0MDf
みなさんも普段は健全な社会人なのだろうが2チャンネルの精神の力で語尾にwをつけたりして居る
集合心理が実在する証拠ではあるまいか


342 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 12:20:47 ID:QDe4JC2p
>>340
友人は、神でもないのに神を語ったから、悪いんでしょ。
その点では、ヨブも同じなのでしょうけど、ヨブは当事者ですからね。

>>341
はいはいw
言語は宗教です。
意味は神で、脱中心です。

芸術はなんだろうなぁ〜
遊びかなw


343 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:20:52 ID:BNOO0MDf
そして「神の御心」と言うように宇宙にも心が在ると言う説がある。
無いと言う説もある。
皆さんは在ると思いますか?それとも無いと思いますか?


344 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:24:47 ID:BNOO0MDf
ご隠居の意見も聞いてみたい
経験から帰納してどうなんだ?
宇宙に心はあると思うか無いのか
ちなみに「俺は無神論者だから神は無い」と言うのは経験を無視して概念に従って居る訳だよ
逆も同じだが


345 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/14(水) 12:25:36 ID:c/bhSalG
>>340
昆布さんは、もう結構キリスト教に洗脳されてるからなあ〜
とりあえず創世記32章と、エレミヤ書をお勧めします。
オチ

346 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 12:29:16 ID:QDe4JC2p
>>345
そのとおりなんですよ。
実は、無知というのが一番の洗脳なんです。

キリスト教にイスラム教、仏教にユダヤ教・・・・・・・・・・・・・
我々はたくさんの宗教に洗脳されてるわけですw


347 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:38:38 ID:BNOO0MDf
神が単なる共同体精神とは違うのはそれが人間が存在する以前から在ったと仮定される存在だからな訳だ
人間精神とは無関係に宇宙の一切の事物を包み込む精神
我々の身体と心の関係を考えてみてもよい
心は身体から成り立つかもしれないが
身体を管理するのが心と言っても良い
この宇宙自体でありながら宇宙を統括する精神。
そんなものがあるのか。
我々が身だしなみを整えるように
宇宙に起きるありとあらゆる出来ごとを注意深く見守って居る精神


348 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:43:04 ID:BNOO0MDf
まずそのような精神が存在するという事を仮定して生きる生きかたや考えと言う物がある。
仮説を立てる事は自由である
神が居ないと言う公理から実際の生き方を引き出す考えもある。
結局仮説の妥当性を検証するのは個々の経験なのだ。


349 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 12:50:37 ID:BNOO0MDf
神が実在するとしたらそれは個々の信条とは無関係なものだろう
そうではない信仰こそが全てだと言うならばそれは実在に対する冒涜ではないかと思う


350 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 14:40:50 ID:7CldU988
>>344
>ご隠居の意見も聞いてみたい
>経験から帰納してどうなんだ?
>宇宙に心はあると思うか無いのか

心とはなにか。感情か、理性か、それとも両方か。

いずれにせよ、宇宙の心も、他の動物の心も、人間が、そのちっぽけな頭脳で、
自分の心との対比において考えても、わかるわけがない。宇宙や他の動物に
成り変らない限り、それらの「心」はわからない。

「心」が有機的統一体の意味なら、人間のちっぽけな頭脳による思考という
前提では、宇宙にも他の動物にも「心」はあると考えてよい。宇宙など考え
なくても、小宇宙である人間の身体自体、爪の先にも、その意味での心は
ある。身体の病変が、爪の先にも現れることがあるのだから。

宗教者、すぐに宇宙などと大きなことを考えるが、直接観察可能な自分の身体
という小宇宙も、大宇宙に劣らず神秘と複雑さに満ちていることを見落としては
ならない。天文学やるよりも、人体の解剖生理学をやったほうが、はるかに
役に立つ。日常の病気の発見、理解、予防、治療が可能になるから。中学高校の
6年間、天文学などいい加減にして医学を必修とすべきだろう。現状では、医師
と薬剤師に命を握られているのだよ。彼らが一致して診察、治療、投薬を拒否
したら、一体どうなる?

351 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 14:43:06 ID:7CldU988
>>349
その意味で、「神」を信じるすべての宗教は、「実在」の冒涜。
無神論者が、最も「神」に近い。

352 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 14:58:29 ID:BNOO0MDf
では無神論でもいいだろう
実在が神で問題ないだろ
医者や薬剤師、科学者は現代の神学者だよ
もちろん天文学者、物理学者、心理学者もしかりである
しかしご隠居はフィシスの上位にあるメタフィシスの話になると途端に脳細胞の限界を超えて居るとかいって宗教患者みたいなことを言い出すのは何故かね


353 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 15:15:57 ID:7CldU988
>>352
>医者や薬剤師、科学者は現代の神学者だよ
>もちろん天文学者、物理学者、心理学者もしかりである

科学と宗教との違いは、専ら「実在(現実界)」即ち五感で知覚できる世界を
対象とするか否かである。そのため、科学はいかなる宗教の奇跡もはるかに
及ばない進歩をとげ、人類に巨大な利便を齎したが、宗教は、数千年間何の
進歩もないばかりか、絶え間なく争いを繰り返している。

科学が存在しなかった未開時代では、宗教も、あくまで人間の生物的生存の
ための手段であり、当時の人々にとっては、精一杯の合理性・科学性であった。

しかし、開祖の精神障害の結果としての創唱宗教は、自然宗教を抽象化、観念化、
精神化し、人間の生存本能から切断して、妄想化し、百人百様の紛争の原因と
してしまった。

354 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 15:37:49 ID:BNOO0MDf
話が噛み合わないな
ちなみにさっきの質問でも俺は経験の中で「神」を感じた事がないかどうか聞いて居たのだが


355 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 15:49:05 ID:7CldU988
>>354

残念ながら、「ありもしない神を感じる」という妄想の経験はない。

現実の人間である他者の「親切心」は感じることもあるがね。

356 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 15:53:34 ID:BNOO0MDf
「ありもしない神」は観念だよ
心ここにあらずんば見るとも見えず聞けども聞けずという奴だ
また盲信すればあらぬ物が見えたり聞こえたりするだろうがね


357 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 16:12:45 ID:7CldU988
>>356
君は、神は感じるが、人間の「親切心」は感じないの?同じ人間として
間違っているとは思わない?

神が人間を作ったのなら、人間こそ、神の顕現、神そのものなのですよ。

聖書でも、「人間は神の似姿」「すべての神性は、被造物において現れている」
とはっきり言ってるではありませんか。

358 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 17:49:00 ID:QDe4JC2p
ところで、まいさんの

>>323
> 層化も悪い人ばかりではないんだよ。
> まじめに修行して、まじめに社会貢献している人も居る。
> それが層化でしかありえないという思い込みが間違ってるんだよ。

まじめな創価って、どういう概念?
創価の修行って、社会的に正しいの?

うーん・・・・・・・・・・・・

359 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 17:57:43 ID:pxv90vcy
>>358
うーん・・・・・・・・・・・・
昆布君は漢字の宗教に弱いからうーん・・・・・・・・・・・・
うーん・・・・・・・・・・・・
うーん・・・・・・・・・・・・
うーん・・・・・・・・・・・・
解るわけないじゃん。



360 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 18:54:00 ID:WhjsGZd4
>>333
私とフーテン氏は
神は不可知という部分で一致していても信仰の在り方はまったく違うんです。
結局、ある部分に集約させるということはご隠居指摘通り別の派閥ができるだけ
になってしまうので、個人の内に集中させていったほうが私は正しいと思うんですね。

コンブ氏が言うようにどちらでもいいんです。
自らが主体として動くということを自覚し、独歩の道を行くことが求道ですよ。

これほどの情報化が進んだ社会に生きてるのですから無理に組織化する必要も
ないでしょう。それ以上にコアな領域に行きたければ師について学べば良いですし。




361 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 19:07:31 ID:fxrt+fr6
>>360

つまり趣味の信仰ってことでしょ?別にいいんじゃないの。

釣り人が漁師になるひつようはない。

362 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 19:31:08 ID:WhjsGZd4
>>361
あなたも魚なんですよ。

363 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 19:32:33 ID:fxrt+fr6
>>362

高い餌を希望w

364 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/14(水) 19:33:48 ID:cw1qRQoj
>>336
自称Christian達よりChristianらしい意見だとおもった。

365 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 19:56:08 ID:fxrt+fr6
>>364

信仰の厚さではクリはノンクリの足元にも及ばないよ。神を信じていないから聖書や教会が必要なんでしょ。

366 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 19:58:17 ID:WhjsGZd4
>>363
お好きな餌をどうぞw
まだまだ隠されてますよ。

>>364
読みようによってはそうも読めるね。
でも、コンブ氏のはクリスチャンのそれとは全く別物だよ。

ビートルズのLET IT BEだよ。


367 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 20:09:21 ID:WhjsGZd4
>>まいさん

そうそう。
内村鑑三だけどね
彼の元には多くの優秀な弟子が集まった。
代表格は東大総長もつとめた矢内原忠雄なんだけど晩年、内村鑑三は
こんなこと言った。
「私は無教会派なるものを知らない。私の弟子と名乗るものが多くいるが
それらを誰一人として知らない。」

今の無教会派も結局はエリート意識の高い学閥主義になってしまったけど
組織には必ず純粋な精神を阻害するものが発生する。
信仰は神と個人が直結したものこそ純粋なものに近づけると思う。

内村もそんな意図を込めて弟子や組織追随傾向を牽制したのだと思う。

「弟子に準備ができれば師は顕れる。」
ヒンドゥーやチベット密教で言われるけど組織を持たずとも生きている神は
個人にしっかり語りかけるものだと確信しているよ。

368 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/14(水) 20:11:33 ID:cw1qRQoj
ムータンはニヒルでCool
昆布どんは茫洋としてて器がデカイ

ってイメージかな

369 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 20:13:10 ID:WhjsGZd4
ガーン(TT)
狭小で器がちっさくてごめんね!

オチ☆

370 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/14(水) 20:33:26 ID:cw1qRQoj
>>369
いやムータンは美男子系。
昆布どんは、むさっくるしいなりに味がある

って感じかなぁ


371 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 20:37:23 ID:fxrt+fr6
>>367

組織がなきゃ、人の死にふれる機会が少ないじゃん。

人の死より優秀な師がいるの?

372 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 20:45:27 ID:7CldU988
>>364
>自称Christian達よりChristianらしい意見だとおもった。

君がクリスチャンだから、そうやって昆布氏に共感できる。

昆布氏は、無神論・無宗教などと偽っているが、彼の全カキコを読めば、
根っからのクリスチャン、それもプロテスタント系だよ。少なくともニューエ
イジ系。正体を隠して、懸命に宗教擁護しているだけ。彼は今まで、クリスチ
ャンに反発されたことはない。別スレでは、イエスのことを「主」と呼んでいる。

旧約から、最も新約的なヨブ記を取り上げたことからも明らか。

373 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/14(水) 20:50:13 ID:cw1qRQoj
ゴ隠居は、嘘つきだから何を言っても私は信じないよん

(笑)

バイバイ

374 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 20:59:33 ID:7CldU988
>>373
君は、聖書以外は何も信じられないのだから、当然w。

375 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:04:04 ID:7CldU988
>>373

君たちクリスチャンほど嘘つきではないよ。まあ、せいぜい、昆布氏と協力して
キリスト教の宣教をやればよい。

「嘘」が、クリスチャンを初めとするカルト宗教信者の最も著しい特徴。

376 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 21:04:29 ID:QDe4JC2p
>>364
棕櫚さんへ(^O^)/
近頃の私は、なによりもそういう言葉がなぜかうれしいヽ(^。^)ノ

>>373
そんなこと言わずに遊びに来てください。
なんだかんだ言って、ここは、隠れキリシタンの会ですから(^O^)/


377 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 21:05:46 ID:QDe4JC2p
>>375
君が、隠れキリシタンの親分w

シナリオとしては、よくできてるほうだと思わないかヽ(^。^)ノ


378 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:16:00 ID:7CldU988
>>377

創価と言ったり、隠れキリシタンと言ったり、いったいどっちなんだ?

クリスチャンにイエス批判ができるか?君もフーテン氏も、今まで一度たりとも
批判できないではないかw。

宗教者とは違って、無神論者は嘘を付かない。付く必要が一切ないから。
宗教自体が、初めから嘘の塊。君がその典型で最も陰湿で悪質。


379 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 21:18:08 ID:QDe4JC2p
だから、シナリオとしては、よくできてる方だといってるジャンw

果たして、ご隠居の宗教は?

380 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 21:19:08 ID:fxrt+fr6
>>378

ご隠居はイエスが実在の人物だと思ってるんだね。

381 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/14(水) 21:20:25 ID:QDe4JC2p
さて、最後に仕事片付けてから、フーテン氏に勧められた聖書の続き読もうっと(^O^)/


382 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:24:14 ID:7CldU988
>>380
君はイエスが「神様」だと思ってるんだねw。

>>381
やっぱり君はプロテスタントじゃん。

383 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 21:25:18 ID:fxrt+fr6
ご隠居がイエスの存在を認めていたなんて意外だなぁ。ガッカリだ。

384 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:41:15 ID:7CldU988
>>383

イエスが実在したか否かは疑問とされている。イエスという名はありふれた
名前で、恐らくは数百人いたはずだから、それらしき人間は実在したのだろう。

しかし、勿論「神」などではなく、「父なる神の冒涜罪」で処刑された犯罪者
だったことは確実。モーセも、人を殺してミデアンの町に逃げ込んだお尋ね者
だった。キリスト教は、まさに犯罪人の宗教。それを信じた信者が、人を殺し
まくるのは、あまりにも当然。

385 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 21:43:34 ID:fxrt+fr6
>>384

>イエスという名はありふれた名前で、

>恐らくは数百人いたはずだから、

>それらしき人間は実在したのだろう。

証拠は?


386 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 21:44:42 ID:fxrt+fr6
イエスが存在したとの一次資料を提示してくれ。

387 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:46:21 ID:7CldU988
>>385

聖書学者はそのように言っている。

イエスについて、確実な証拠が唯の一つでもあるのw。

388 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 21:48:16 ID:fxrt+fr6
>>387

ご隠居がイエスの存在を認めるにいたった証拠は?

聖書学者がそういっているからでいいの?

389 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:54:04 ID:7CldU988
>>388
それ以外にどんな知りようがある?2000年前のことを調べるような暇人
ではない。

それよりも、20億人ものクリスチャンがイエスの存在を信じて疑わないほうが
不可思議ではないのかね。

390 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 21:56:45 ID:fxrt+fr6
>>389

がっかりだなぁ・・。ご隠居も結局聖書をよりどころにしてたんじゃん。

聖書を妄想といいつつ、聖書に書いてあるイエスという人物は妄想じゃないなんて、ダブルスタンダードもいいところだよ。

391 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:57:06 ID:7CldU988
ヨセフスのイエスへの言及も、後世のクリスチャンによる捏造だと言われて
いる。

392 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:59:34 ID:7CldU988
>>390
「神の霊感によって書かれた聖なる書w」である聖書に頼らなくてどうするw。

393 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 21:59:59 ID:pxv90vcy
キリストは十字架に張り付けにされて殺されたけれど。事実だよ。
自分の生命も守れない奴が誰を救える。
天地創造説なんてね。愚論。
非科学的天道説も主張していた。キリスト教は生命の根本の因果をわきまえないために、実に幼稚な非科学的な宇宙観、
世界観に立っている。その天地創造説と日蓮仏法で説く無始無終の永遠の宇宙観、
生命観の正邪、優劣は申すまでも無い。また天道説をめぐっての、ローマ法王の
科学者迫害、カトリックに束縛された、中世の民衆の生活の陰うつさ。
これはみな、キリスト教のもつ哲学の低さと、矛盾とに起因する。
コペルニクス、ケプラー、ブルーノ、ガリレオ等等迫害にあった。
ローマ法王の科学者迫害よく皆邪宗信じて平気な顔してるよ。

394 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 22:03:31 ID:fxrt+fr6
>>392

結局、ご隠居は聖書に書かれていることを信じてたんだよね・・・。

妄想の聖書をもとに妄想の人物を批判してただけ。

ご隠居も妄想に取り付かれた一人だったんだね・・・。

395 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 22:04:41 ID:7CldU988
>>386
>イエスが存在したとの一次資料を提示してくれ。

そんなものは、世界中どこを探してもある訳ないw。

私の発言は、あくまで、聖書を妄信するクリスチャン向け。他の人には恥ずかしくて
言えないし、また言う必要もない。




396 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 22:07:40 ID:fxrt+fr6
>>395

>私の発言は、あくまで、聖書を妄信するクリスチャン向け。

言い訳はもういいよ・・。なんか悲しくなってきたんで寝る。

397 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 22:13:07 ID:7CldU988
>>396

そんなに悲しむ必要はない。20億人もの人が妄信しているのだからw。

398 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/14(水) 22:13:50 ID:c/bhSalG
>>360
皮肉が通じない人だなあ。
いや、通じると言うべきなのか…w

俺は自分の信仰の為にキリスト教を絶対化することには不賛成ですから、
その点でムータン氏とは意見が違うんですね。

399 :名無しさん@3周年:2007/03/14(水) 22:41:37 ID:7CldU988
>>398(フーテン氏)

それでは、君の「信仰」なるものは、何を絶対化しているの?シオニズム?
メシアニックユダヤ教?ラビ・ユダヤ教?絶対化がなければ、信仰とは言わない
のでは。

400 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 01:07:19 ID:qaAyYPVm
>>398
え?
オレってキリスト教を絶対化してるの?
はじめて知ったのだけどwなんで?
これも皮肉?w

401 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 03:09:56 ID:Kk/McwkN
よく皆邪宗信じて平気な顔してるよ。(キレスト教)

402 :大王へ:2007/03/15(木) 03:17:27 ID:Kk/McwkN
コピペロボはろくに反論できないだろう、、大王へ
キリスト経とか真言宗とか、浄土宗、真宗も全て
常に神や仏の存在を人間以外の他に
求めているけど日蓮仏法の場合個々人の生命の中にこそ仏は存在する。と、
主張してるんだよ。成仏というのはね。仏に成ると書くけど、
成仏の意味はね。仏の生命を開くと言う事なんだよ。それで十界論とか
一念三千論、依正不二論、色心不二論等々につながるんだよ。


403 :大王へ:2007/03/15(木) 03:24:55 ID:Kk/McwkN
良く読んでくれてますね。

404 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 08:39:16 ID:P+wvdfBN
自分が正しいと思うなら、それでいいじゃん。
議論する気もないのに、なぜ、否定するんだ?

所詮は宗教だろう。
自分の信ずる神を祈って信仰すればいいじゃん。
他の宗教になんか興味を抱く必要もない。


405 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 10:13:58 ID:C1h7f9QV
日蓮なんかだと、
邪教信者のせいで
災難が起こるというし
キリスト教でも
偶像崇拝してる奴らのせいで
災難が起こるというし、
他人の宗教を滅ぼすことが信仰のすべてなのさ

406 :コピペロボはコピペをごり押しが真理らしい、大王:2007/03/15(木) 10:24:53 ID:6tSlk7Xj
コピペロボには学習機能が無い、、仏教史に都合悪いところを目をつぶり、、、

反論できず、、コピペの繰り返しで自己満足するようだ、、


さすがは、あほだ、、洗脳されとる、、、

407 :コピペロボはコピペをごり押しが真理らしい、大王:2007/03/15(木) 10:27:01 ID:6tSlk7Xj
キリスト経とか真言宗とか、浄土宗、真宗も全て
常に神や仏の存在を人間以外の他に
求めているけど日蓮仏法の場合個々人の生命の中にこそ仏は存在する。と、
主張してるんだよ


コピペを繰り返し、、真言宗の教理と、最澄と御書の記述に踏み込む能無しで、、
コピペを繰り返す、、ばーーか、、

408 :コピペロボのばあーーか、大王:2007/03/15(木) 10:36:41 ID:6tSlk7Xj
405 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 10:13:58 ID:C1h7f9QV
日蓮なんかだと、
邪教信者のせいで
災難が起こるというし
キリスト教でも
偶像崇拝してる奴らのせいで
災難が起こるというし、
他人の宗教を滅ぼすことが信仰のすべてなのさ


ご本尊にアル、アマテラスも偶像崇拝だから、滅ぼしたら、、



409 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 10:43:10 ID:C1h7f9QV
偶像を滅ぼせ、

キリストのために、アラーのために、ヤハのために。
ハレルヤ。(ヤハを崇拝せよ)


410 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 10:48:36 ID:P+wvdfBN
別に拝なければいいだけのこと。

タリバンのバーミヤン遺跡をやりたい気持ちが分らない。
まあ、欲求不満の解消にはよさそうだが、後味は悪そうだ。


411 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 10:58:57 ID:C1h7f9QV
気持ちはわかる。
創価があったら目障りだし
壊したくもなる。

412 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 11:02:28 ID:ZpsINp+B
>>411

どこが目障りなの?「感情的」ではなく、「論理的」「理性的」に。

キリスト教についてはどうか?

413 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 11:04:49 ID:C1h7f9QV
>>412
集団として。

>>412
キリスト教は、実態はすごいよ。変態・痴漢の巣。

414 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 11:07:07 ID:P+wvdfBN
あれだけ、後ろ盾がしっかりしていれば、なくなるのは無理。
そもそも、ユダヤ人が自分たちの正当化に邪教を広めてるんだから、
これに乗ってる信者はかわいそうというかなんと言うか・・・・
おまけに、金まで貢がされて・・・・・

やくざにほれられた女のほうがまだ幸せのような気がしないでもない。
最後はシャブ中で客取らされて、廃人になって死んだとしても、
シャブ中の時は、気持ちよくて幸せだっただろう(笑
まあ、マスゲームでドーパミン出まくりでも、快楽かもしれないが・・・・・・・

新興宗教にハマる気持ちは分らんけど、
自分に及ぶ危険がないわけではないからなぁ〜

こわいこわいw


415 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 11:22:06 ID:8qg6Aqy6
信者は宗教で夢を見てラgから、
はためから見て不幸でも
マインドコントロールされた脳が催眠にかかってるうちは幸せ

416 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 11:24:08 ID:8qg6Aqy6
同じ儀式を何回も繰り返すところが味噌

417 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 11:29:29 ID:ZpsINp+B
新刊紹介

「カルト宗教・・・性的虐待と児童虐待はなぜ起こるのか」
(紀藤正樹、山口貴士著、2007年3月10日 アスコム発行 定価¥1800)

著者はいずれも、対カルト宗教訴訟専門の弁護士。内外のカルトの実態と
その被害の防止策が数多く紹介・提案されている。

カルトによる精神操作の恐ろしさとその被害の重大さに、今さらながら
慄然とする。人間の精神に対するこれ以上の蹂躙はない。特に、キリス
ト教系カルトが物凄い。

問題は、カルトもその他の宗教も「原理的」には全く同じということだ。
いずれも、超越的存在の植え付けによる現実からの不可逆的遊離と社会
常識からの著しい逸脱。

418 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 11:49:39 ID:P+wvdfBN
このごろ、
カルトになりやすい組織とそうでない組織。
カルトになりやすい人とそうでない人。
カルトにハマりやすい人とそうでない人。
その他等々・・・・・・・・
というのが分ってきた気がする。
宗教宗派はほとんど関係はないだろうと思う。

そして、ほとんどの宗教はカルトとだと思っておいたほうがいいと思う。

2ちゃんで宗教にかかわりを持つのは、非常に有意義だと思う。
実体験を伴わないから、知識を得るには、時間のコストだけで済む。
脱会時の人間関係のわずらわしさがほとんどない。
やり方によっては、カルトの被害も実体験できる。

また、体系的な知識の吸収できる。
なかなか便利だと思う。


419 :まい:2007/03/15(木) 13:47:36 ID:qrsOUp3T
>>昆布さん
>まじめな創価って、どういう概念?
>創価の修行って、社会的に正しいの?
層化まんせ〜!でない人はまじめな層化ではないだろうし・・w
層化の修行・・自分を信じて現世的な努力をする分には間違っては居ないんだろうけど、
自分にとって良い結果がうまれたとしても、結論が<他を否定すること>になることが
可笑しいんじゃないかなぁ。
組織に利用されてるというか・・。

420 :まい:2007/03/15(木) 13:50:52 ID:qrsOUp3T
364 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/14(水) 19:33:48 ID:cw1qRQoj
>>336
自称Christian達よりChristianらしい意見だとおもった。


365 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/14(水) 19:56:08 ID:fxrt+fr6
>>364

信仰の厚さではクリはノンクリの足元にも及ばないよ。神を信じていないから聖書や教会が必要なんでしょ。


366 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/14(水) 19:58:17 ID:WhjsGZd4
>>363
お好きな餌をどうぞw
まだまだ隠されてますよ。

>>364
読みようによってはそうも読めるね。
でも、コンブ氏のはクリスチャンのそれとは全く別物だよ。

ビートルズのLET IT BEだよ。


面白い☆


421 :まい:2007/03/15(木) 14:05:45 ID:qrsOUp3T
>>む〜たんさん
>今の無教会派も結局はエリート意識の高い学閥主義になってしまったけど
>組織には必ず純粋な精神を阻害するものが発生する。
>信仰は神と個人が直結したものこそ純粋なものに近づけると思う。

>内村もそんな意図を込めて弟子や組織追随傾向を牽制したのだと思う。

>「弟子に準備ができれば師は顕れる。」
>ヒンドゥーやチベット密教で言われるけど組織を持たずとも生きている神は
>個人にしっかり語りかけるものだと確信しているよ。

心強い信仰告白だね。
む〜たんさんの感じてる神がどのようなものか、説得力があるよ。


422 :まい:2007/03/15(木) 14:16:29 ID:qrsOUp3T
>>414
お、昆布さんから、
ご隠居お待ちかねのキリスト教批判が出ましたよ!

てすとさんは、いろいろ批判しながらも、葬式仏教は肯定なんだな。
層化は手取り足取りですよ。
さみしがりやさんは抜けられないらしい。

423 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 14:36:51 ID:JaM9bmU2
>>422

葬式仏教肯定ですよ。マルクス葬とか嫌じゃないですかw

宗教は教義はダメダメでも2000年の歴史のなかでの厳粛さはあるわけだから、無理につっぱる必要はないと思う。
聖職者は儀式のためだけに普段から欲望を抑制してればいいんであって、教えなんて説かなくていいよ。
地鎮祭を否定してまわりに叫んでもみっともないし。もちろん値段が高いのは嫌なんで安くして欲しいけど。


424 :まい:2007/03/15(木) 14:50:08 ID:qrsOUp3T
>マルクス葬とか嫌じゃないですかw
土葬とか火葬も、多分に土地事情がからんでるしねw
そこのところは、遺言でokなんじゃないですか?

地鎮祭かぁ。見えないことに関してはなんともw
地鎮祭をやってる坊主自体が、霊は信じてないってこともあるみたいよ。
まぁ、安心料かな。


425 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 15:00:14 ID:JaM9bmU2
>>424

別に教義を信じて無くてもいいんですよ、形だけのスペシャリストであれば。

キャバクラ通いの坊主にお経読んでもらいたくないし、幼児虐待の牧師に結婚式を執り行われるのは嫌なので、
儀式のために普段から身を清めておいてくれさえすれば神や霊を信じていなくてもOKです。

その我慢の対価としてサービス料はもちろん払いますよ。



426 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 15:01:49 ID:JaM9bmU2
聖職者というのは宗教建築と同じであくまでも様式美が重要なのです。

427 :まい:2007/03/15(木) 15:29:56 ID:qrsOUp3T
形だけのスペシャリスト、様式美ね。
伝統って、嫌いじゃないから否定はしないけど、見えないことに関しては、
安心料以上に脅しに利用するところもあるから、見極めは重要だろうね。

相手の目的が、カウンセラー的な役割なのか、際限なく金銭を絞り取ろうとしているのか。
宗教に限らず、商売も同じだけどね。
二度と会うこともないだろうという関係はやばいから、伝統的な信頼関係が生きてくるのかもしれないね。

428 :まい:2007/03/15(木) 15:46:49 ID:qrsOUp3T
>儀式のために普段から身を清めておいてくれさえすれば神や霊を信じていなくてもOKです。

神や霊を信じていなくても身を清めている人って・・本能的にありなのかな?



429 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 16:50:39 ID:P+wvdfBN
しかし、言っちゃ悪いけど、ほんと純真なクリスチャンって、我々とは人種が違うんだなぁ〜
ご隠居、マジ、控えたほうがいいと思うよ(^_^;)

なんか形容しがたいんだけど、やっぱり、いけないことだと思う。。。。。

うん。。。。。。

430 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 16:53:35 ID:JaM9bmU2
>>427

宗教は結婚式や葬式だけのお付き合いでいいんですよ。
結婚式で使った教会に通い続ける人はいないでしょ?

カウンセリングの必要は全くなし。

>>428

優先順位の問題です。
神を信じていて幼女虐待する神父より、神を信じていないけど態度が立派な神父のほうがいいと思いますけど。

431 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 16:57:08 ID:JaM9bmU2
>>429

ああいう人種が増殖してくると、よくないんですけどね。

432 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 17:17:37 ID:P+wvdfBN
というかさぁ〜
なんか、やっぱり、違うと思うんだよね。。。。。。
ご隠居なら分ると思うけどさぁ〜

遊びがなくなると、
私は、居場所のなさしか感じないんですよね。
残るは暴力だけですし・・・・・・
そこまでやる動機が私にはないですしね。。。。。

おとなしく、ここで、聖書の読書会でもしていたほうがいいなぁ〜



433 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 17:26:05 ID:JaM9bmU2
>>432

傍観しているまわりのクリが本丸なんですけどね。

いつも偉そうなこと言うくせに臭いものには蓋をする連中が一番最低。

434 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 17:50:10 ID:P+wvdfBN
結局、私は、楽しむ以外には、宗教には近づかないことにする。
それで、相手してくれないなら、いいやw

ご隠居と一緒になって、名無しでカルト芝居に一役買えばいいことだしヽ(^。^)ノ

なんかこのごろ、なんとなくいやな面ばかり目に入るなぁ〜
やっぱり、ゆだやのいんもうなのか?

435 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 17:56:45 ID:P+wvdfBN
あははは、しかし、私はこんな時間にこんな遊びをしていいのだろうか?

まあ、いいといえばいいし、悪いといえば悪い(´・ω・`)
自分のこととなると、ほんとどうでもいいよなぁ〜

まるっきりやる気が出ないのは、リアル欝かもヽ(^。^)ノ

明日から、レスがなかったら、世界に絶望して、自殺したと思ってくれ(^O^)/

無宗教って、こういうときはなんかに祈ったほうがいいのかなぁ〜

いいアイデア募集(´・ω・`)

436 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 18:03:14 ID:e7q2LMhx
そろそろ宗教には行詰まりを感じて居る
神より俺
俺より俺を取り巻く関係


437 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 18:06:42 ID:e7q2LMhx
435
恋をしたらいいんじゃね?


438 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 18:10:10 ID:e7q2LMhx
しかしご隠居には叱られそうだが
ついつい存在を客観視し「我々の営みには一体何の意味があるんだろ」と思考モードに入ってしまうな


439 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 18:13:35 ID:P+wvdfBN
なるほどw
リアルの恋愛もいいなぁ〜
「トマスクラウンアフェアー」あたりの恋愛でもしてみたいなぁ〜

なにを盗もうかなぁ〜
でも、失うものがなかったら、なんにも面白くないなぁ〜

リアルはだめポ(´・ω・`)

440 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 18:18:23 ID:n5oTuojx
昆布どんには私がいるじゃない(笑)

441 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 18:26:13 ID:P+wvdfBN
>>440
そうそう、棕櫚さんはじめここの皆さんはほんと助けられてますよw
棕櫚さんがいるので、聖書読む気になってるんですけどね。
もう、みなさんの力で、これから旧約全文読破してやろうかと思っておりますよw
しかし、キリスト教と仏教そのものは、私の体質に合わないんだよなぁ〜
私は、なぜかとんでも霊媒系の方があうんだよなぁ〜
その点で南無菌の神秘主義も面白そうなんだけど、
どうも彼は、私とは馬が合わないようだし。。。。
私もついつい噛み付いちゃうし。。。。。

うーん(´・ω・`)・・・・・・・・・・

442 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 18:28:25 ID:e7q2LMhx
俺と周囲の関係が取りあえず日常の全てだろう
この関係に根本的な変異をもたらす物があるとしたらそれは「神」だ
俺―他者と言う関係を底辺に三角形の頂点として神が位置する
こういう関係もある
しかし現時点では
俺―神 俺―他者という二直線の関係で分断がある


443 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 18:31:24 ID:JaM9bmU2
>>442

自力で哲学史をたどってますね。

自分⇔神

主観⇔客観

と、きたら、次は構造ですね。頑張ってください。

444 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 18:36:56 ID:n5oTuojx
昆布どんは、休暇とって沖縄の紺碧の海へ。
うん、それがいいよ
私は、三月と四月は沖縄にバカンスに行きたくなる

445 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 18:49:43 ID:e7q2LMhx
神とは一個の努力目標と考えても良い
もし神が無ければ目標も無く周囲との相対的な関係に依存する事になる
夏目漱石が嘆いた「知に働けば角が立ち‥」の世界に放り込まれる
一方で神と我だけの「人でなしの世界」に生きると言うのも内容空虚な人生に成りがちである


446 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 18:54:03 ID:P+wvdfBN
そういえば、今年、沖縄に誘われてたなぁ〜
一度、野生のやどかりとヤシガニを見てみたい気がしないでもない。

スキューバダイビングは10年以上もぐってないから、やめておこう。

沖縄行って、ざわわを歌いながら砂浜でやどかりと戯れようツアーもいいかもね。

うーん、考えてみようかなぁ〜

447 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 19:02:55 ID:n5oTuojx
>>446
楽しそうダネ そのツアー、大賛成!!

448 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 19:07:40 ID:e7q2LMhx
余計なお世話かも知れんが六本木ヒルズに住もうがリゾート地で豪遊しようが
心の空虚感は埋められないと思うぞ
やはり良心に照らし合わせて誇りを持てる生き方をするべきかと思う
別に豪遊が悪いとは言わないが
それで空虚感を感じる遊びはやはりどこか間違って居るのだ


449 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 19:11:36 ID:P+wvdfBN
なんとなく恥かしがり屋で自閉症なやどかりくんと沖縄でお話しするのは、
今の私にあってる気がするんですよねぇ〜

そして、殻から目を出して動き回るやどかりくん全員に、ざわわを歌って聞かせるw

うーん、今年、沖縄のどっかの砂浜でそんな変な中年男を見かけたら、
「こんぶぅ〜(´・ω・`)」
と叫んでくれw
「ごいんきょぉ〜(ToT)/」
と返ってきたら、それは私だヽ(^。^)ノ

確率的には、かなり、ありえないなぁ〜

450 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 19:22:00 ID:JaM9bmU2
>>448

そんなことないよ。行き届いたサービスを受けると、人間って本当に偉大だなと感じるよ。

良いものに触れることによって自分も磨かれるのです。

451 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 19:23:22 ID:e7q2LMhx
シンクロニシティの理論で考えると
既に電脳世界の海の中で昆布とご隠居は惹かれ合い奇跡的な確率で出会って居るじゃないか
今ここの奇跡に感動しよう


452 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 19:27:06 ID:YV3TC6xn
>>448
何やっててもそうですね。
そんな虚無から逃げたいが為に神秘に行くのだけど。
贅沢なのだろうね。
今を必死に生きねばならぬ人には理解できないことだろうし。


453 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 19:33:50 ID:JaM9bmU2
>>452

神秘の先も虚無ですよ〜。

454 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 19:35:10 ID:YV3TC6xn
>>453
答えはでないので大丈夫w
むしろ虚無の中こそが遊び場かもね。

455 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 19:39:20 ID:JaM9bmU2
>>454

死ぬまでの暇つぶしですね。

456 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 19:41:21 ID:e7q2LMhx
そういえば確かにヤドカリとかヤシガニに感動する瑞々しい感性は今は失われてしまったな
それは単に鈍感に成ったと言う事なのかな
或いは成熟して、体験する前にその体験自体をイメージ出来てしまうからか
大体、昆布が空しさを感じるのは「沖縄ツアー」など昆布の想像力を超えるものではないからではないか
いま、昆布はヤドカリと戯れるイメージをして己を慰めたが
大抵の現実はイメージを超えるものではないからな
ヤシガニも現物を見たら大したことないわけだ


457 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 19:45:17 ID:e7q2LMhx
しかし時折、イメージを超える美もあって
それは女性の美しさだと思う
単に俺がウブだからなのかな
別に沖縄ツアーなどに行かなくても
その辺のコンビニとかネットの中ですらも圧倒的な美にお目にかかる場合はある


458 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 19:47:59 ID:P+wvdfBN
いや、生き物はマジ感動するよ。
私は家の近くを散歩するだけで、
違った生き物の生態に出会って感動することがある。

今まで生きていて、自分はなにを見ていたのだろう?
と、目から鱗が落ちる瞬間でもある。
人間なんて、ちっぽけなものだし、人生なんて一瞬だ(^O^)/

きっと、ヤドカリだって、俺のうつくしいざわわの歌に感動してくれると思う(´・ω・`)ノ

そう思わないか?

459 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 19:48:57 ID:e7q2LMhx
ちなみに俺がこの女性に原始人が卑弥呼女帝を崇めるように従属してしまわないのは
心に神があるからだと思う。
相対的な人間関係が全てならば彼女は全てに置いて俺に勝っており俺は間違いなく彼女の奴隷になるかさもなくば誇り高い死を選ぶだろうな


460 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 19:49:17 ID:YV3TC6xn
>>455
そうですね。
せめて人様のお役に立つよう生きたいものです。

461 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 19:53:20 ID:e7q2LMhx
確かにそうだろうとは思うが
目に見えるものの美しさに酔い痴れる為には俺は少々若すぎる。
まだ俺の関心は細部より全体にあるし、個別よりは普遍にある。
歳を取ると逆に意識が全体的普遍性に到達するから逆に感覚的なものを楽しめるようになるのではないかなと思う


462 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 20:00:58 ID:n5oTuojx
>>458
うちの近所には、野良猫と飼い犬しかいないけど。夏は、たまに蜥蜴が走るかな。
どんな生き物が昆布どんの近所にいるの?

私は花の香りの美しさに感動するなぁ
とくに、初夏の花。

463 :うさぎ888σ(・ω・*) ◆l8/Ncjcsrg :2007/03/15(木) 20:18:30 ID:Za+CgkRo
>>455
>死ぬまでの暇つぶし

確かにそうですね。生きるという退屈な時間をどうやって誤魔化すのか。
なんかニヒリズムだな。

464 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 20:23:16 ID:e7q2LMhx
神が無い人生なんて実に退屈だ
そう思わないか?
何もしなくてもいいわけだろ
暇で死にそうになるな。


465 :うさぎ888σ(・ω・*) ◆l8/Ncjcsrg :2007/03/15(木) 20:25:11 ID:Za+CgkRo
>>464
だが暇だから信仰を持つのでは優先順位が逆になるのでは。

466 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 20:25:50 ID:YV3TC6xn
>>464
そうそうw
だからおれは工房時代に神がいる方に賭けたんだよ。

467 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 20:30:41 ID:YV3TC6xn
>>465
究極の選択であり賭けなんですよ。
人間は神を考えずにはいられない生き物なんです。

動機はなんでもありでしょう。
最終的にどこに立っているかが問題で。

468 :うさぎ888σ(・ω・*) ◆l8/Ncjcsrg :2007/03/15(木) 20:34:07 ID:Za+CgkRo
暇で死にそうになる。これは分かるな。
こういった絶望的な気分は人間には根本的に備わっているのではないだろうか。
その中で自分の存在そのものに疑問を持ち深い思索をする。
絶望・孤独を見つめ続けることは神を見つめることにつながるのだろう。


469 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 20:34:08 ID:e7q2LMhx
賭けに負けたとしても失われるのは無意味で暇なニート生活だけだしな


470 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 20:46:13 ID:JaM9bmU2
>>466

ぶっちゃけいうと、神も飽きるよ。

471 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 20:48:26 ID:YV3TC6xn
>>470
が〜んTT
それを言ってしまったら・・・




472 :うさぎ888σ(・ω・*) ◆l8/Ncjcsrg :2007/03/15(木) 20:52:11 ID:Za+CgkRo
>>470
神も飽きるのか・・・
現代というのはちょうど飽きて神は放置プレイなのだろうな。

473 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 20:53:49 ID:JaM9bmU2
>>471
>>472

あ、もちろん飽きない人もいるよ。でもここにいる人達は飽きると思う。

474 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 20:59:30 ID:YV3TC6xn
>>473
ロジックは飽きたから瞑想なり実地の方向に行こうと思ってるよ。


475 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 21:00:44 ID:wCOvYoCA
テレビを見てはいけない宗教ってありませんか?
理由は聞かないでください
どうしても必要なんです、お願いします。

476 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 21:02:47 ID:JaM9bmU2
>>474

瞑想も実地も飽きると思うよ。遠回りのような気がする。

477 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 21:04:32 ID:ZpsINp+B
>>475
例の白装束の宗教だろう。電波を恐れるから。テレビつけると、狂ったように
反対するよ。

478 :うさぎ888σ(・ω・*) ◆l8/Ncjcsrg :2007/03/15(木) 21:05:06 ID:Za+CgkRo
>>475
アーミッシュと呼ばれるクエーカー(Religious Society of Friends)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC

479 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 21:05:09 ID:2B6f4kc3
>>475
アーミッシュは テレビを見ない と思うよ。

480 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 21:11:39 ID:wCOvYoCA
>>478
ありがとございます、日本では見かけない宗教みたいですね
日本ではテレビの有無を調べる必要なさそうなので助かります
それでは安心して受信料の徴収に出かけてきます


481 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 21:13:10 ID:ZpsINp+B
>>474

これだけ科学が発達した時代に、「神秘主義」もないだろう。

エゴの追求は止めて、社会への貢献も考えたらどうか。宗教者は、ひたすら
「自分の救い」「自分の満足」「自分の幸せ」だけで、他者へのまなざしを
一切欠いているのは驚きである。人間は独りで生きられるという、とんでもない
勘違いをしているのではないか。

482 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 21:13:11 ID:YV3TC6xn
>>476
そうかなぁ・・・
加えていく方向じゃなく、既にあるものを削いでいく方向の方がきっと永続的に
楽しめると思うよ。
直感だけどね。

483 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 21:13:10 ID:JaM9bmU2
>>480

うちテレビないけど。

484 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 21:14:35 ID:JaM9bmU2
>>482

瞑想や実地は加える行為でしょ?

485 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 21:18:47 ID:YV3TC6xn
>>484
マイナスの方が多くなると思うけど。
ただ生きてるだけで雑多なものが付加されていくのだから
どれを加え、どれを省くかの選択ですね。

486 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/15(木) 21:25:18 ID:OqmoMAx5
加える必要も、省く必要もないと思いますけどね。

487 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 21:25:48 ID:JaM9bmU2
>>485

だから選択枝の追加でしょ。

瞑想や実地を選択できない人達の方が早いんじゃないの?

488 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 21:27:40 ID:YV3TC6xn
>>487
瞑想の選択肢を追加しなければ選択肢は減るのでしょうか?

489 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 21:37:47 ID:JaM9bmU2
>>488

追加とか省くとかじゃないと思いますけどね。可能性を探ることに意味があるようには思えないけど。

490 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 21:41:09 ID:YV3TC6xn
なんか違和感感じてたけど今解った。

神に飽きるというのは自分に飽きてるんだよ。
可能性がある限り、飽きないな。

意味なんて言ったらそれこそ意味ないw



491 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 21:45:12 ID:n5oTuojx
>>482
そう思う。直感的に。
とくに今の日本では。

無駄なモノを、そいでいくの好き。
小さい頃から物欲自体が無いの。
旅行は好きだけどさ。

492 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 21:47:18 ID:JaM9bmU2
>>490

可能性そのものにに飽きた。

493 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/15(木) 21:50:36 ID:OqmoMAx5
可能性があったら、飽きるでしょ。
むしろ、可能性もなければ選択の余地もないことだからこそ飽きない…と言うと、
大体この板では違う意味に取られそうだけどw

494 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 21:53:16 ID:YV3TC6xn
また訳の分からないとりあえず反対命題のフーテン節かw
結論投げかけじゃなくて論理過程を教えてくれw


495 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 21:59:06 ID:JaM9bmU2
みんなずるいぞ〜。瞑想にはまったり聖書にはまったり。

絡んでやる〜。

496 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 21:59:54 ID:ZpsINp+B
>>494
フーテン氏が信奉する、カルヴァンあたりの「二重予定説」の鸚鵡返しに過
ぎない。

497 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:02:28 ID:JaM9bmU2
ご隠居もアンチクリにはまってずるいぞ〜。

498 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:09:20 ID:JaM9bmU2
あーーもう面倒くさいからニヒリズムを極めてやる〜〜。

499 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:10:51 ID:e7q2LMhx
今、アクションゲームやってたけど飽きるな
少なくともゲームとしては実人生の方が上等だよ


500 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:12:15 ID:e7q2LMhx
たださ
この実人生のクリア条件(目的)は何なの?


501 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:13:52 ID:e7q2LMhx
俺たちは今同時に同じゲームに参加している訳だけど
どう言うゲームなのかその仕様がわからんよね


502 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:14:24 ID:JaM9bmU2
>>499

どっちもつまらん。

>>500

そういう考えにも飽きた。

503 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:15:28 ID:e7q2LMhx
取りあえず木でも切って見るか


504 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:15:45 ID:JaM9bmU2
は。。ひょっとしてライバルが欲しいのかも。

505 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 22:17:02 ID:YV3TC6xn
>>491
雑踏が捨てていく中にある囁きに近い声を大切にしたいね。

506 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:21:48 ID:e7q2LMhx
退屈なのは難易度が低いせいではないか
神に頼んで上げてもらったら?


507 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:22:51 ID:JaM9bmU2
神もクリアした。狭義の神だけど。

508 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:31:33 ID:JaM9bmU2
ぶっちゃけていうと、悟った・・。やることない。どうしよう。

509 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/15(木) 22:32:24 ID:YV3TC6xn
>>508
じゃあ、今度は実は悟ってないことを悟ることをしよう

510 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:34:22 ID:JaM9bmU2
>>509

そうおもったけど、やっぱり悟ってたみたい。ああー早すぎるよー。

511 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:37:47 ID:e7q2LMhx
何も知らない事を悟った


512 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 22:37:52 ID:P+wvdfBN
>>462
失礼しました(^^♪
最後の仕事を終えて脱力しておりましたw

私は、小さいころは生き物が好きで、生き物を見つけるのがうまかったんですけど、
今は、ほとんどそんなことはなくなりましたねぇ〜
植物や動物の名前は、辛うじて記憶に残ってるのもありますので、
周りの人間から比較すると多いとは思いますし、
その反動で自然に目を向ける機会は多いとは思いますけど、
感動はなくなりましたねぇ〜
昔ほどに見つけられなくなってしまいました。。。。。

感性が干からびたんですよねぇ〜
観察しなくなったんですよね。

どんな生き物もいない( ̄□ ̄;)!!あぁぁぁぁぁ〜

513 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:38:55 ID:JaM9bmU2
大王どーーーーん・・ 大王ドンはわかってくれるよー。

514 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:39:39 ID:e7q2LMhx
で、このゲームをまず知る事にしようと思って教養の道を踏み出した訳
これが俺の人生の第一章に当たるね


515 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:40:35 ID:JaM9bmU2
>>514

おもいっきり反対方向じゃん。

516 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:42:27 ID:e7q2LMhx
515
どう言う事?


517 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:44:22 ID:JaM9bmU2
>>516

教養はゲームのルールの理解を妨げる。

518 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:45:59 ID:e7q2LMhx
517
では何によってゲームのルールは理解されるの?


519 :◆sakakiA55. :2007/03/15(木) 22:47:22 ID:OrVOjDzl
>>426
解るわぁ〜

FC並にサービスが企画統一されて、リーズナブルだったらいいんだよねw
基準があったほうが便利な事もあるし。
カウンセリングは、質を均一化出来ないから、FC商品としては不向きw

>>493
有限だからオモロイって事?
なら、大賛成!

>>500
自分で決めないと無いよw

520 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 22:50:31 ID:e7q2LMhx
>自分で決めないと無いよ

そんなの当たり前だろw

521 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 22:52:00 ID:JaM9bmU2
>>518

あなたはもうルールを知っているから思い出してください。

522 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/15(木) 22:52:29 ID:OqmoMAx5
>>494
選ぶのは自由だけど選択肢は複数ではないんですよ。

523 :◆sakakiA55. :2007/03/15(木) 22:57:31 ID:OrVOjDzl
>>519
企画統一 x
規格統一 ○

>>520
なんだ、知ってんじゃんw

524 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 23:00:39 ID:n5oTuojx
>>512
やはり沖縄の砂浜へ、GO

525 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 23:03:33 ID:e7q2LMhx
521
それは何で分かります?

526 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 23:05:08 ID:P+wvdfBN
>>524
ただ、個人的には、その辺の近隣で十分なんですよね。
機会をつくって、スイッチを入れれば、簡単なんですよね。

それができない自分に問題があるんだろうなぁ〜

誰か、その問題を見つけてくれぇ〜ヽ(^。^)ノ


527 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 23:07:09 ID:JaM9bmU2
>>525

一週間前に食べた夕食を思い出すのになにが必要でしょうか?

528 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 23:07:54 ID:P+wvdfBN
>>525
しかし、君らキャラ作るの下手だよw

君はかなり話のわかるいいやつなんだけど、
いつもと引用の記号の使い方が違う(笑

でも、内容はおもしろいから、それでもいいw


529 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 23:10:38 ID:e7q2LMhx
では教えてください
この世界はどんなルールで貫かれていますか?
一週間前に食べた料理はなかなか思い出しがたいと思いますが 頑張って


530 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 23:15:32 ID:n5oTuojx
>>526
んじゃ、てんとう虫でもダンゴ虫でも蓑虫でもOK
一匹でも二匹でも集めてきて観察日記を書くのはどぉ?
これ宿題ネ (笑)

531 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 23:15:38 ID:e7q2LMhx
ちなみにそのルールに関する知恵は経験からわき出たものなのですか
それとも経験以前ですか?
だとしたら俺は赤ちゃんに道を尋ねなくちゃ成らない


532 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 23:17:18 ID:JaM9bmU2
>>529

思い出してみて!! 頑張れ!!

533 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/15(木) 23:18:50 ID:JaM9bmU2
>>531

補助輪は邪魔なだけ。自分でこいでみて!! もうちょい!!

534 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 23:23:05 ID:e7q2LMhx
やはり体験によってしかゲームには習熟出来ないのではないか
もちろん知恵も総動員する訳だが
道路交通法と運転マニュアルだけ見ても運転は出来ない
しかしマニュアルが無いと余計な苦労もするだろうが
このマニュアルが言わば宗教に当たるのではないか


535 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 23:29:30 ID:P+wvdfBN
>>530
出会いなんですよね、結局。
パターンを捨てなければ出会いはないんですよねぇ〜
私は生き物飼うのも、交流するのもまあまあいいとこいくと思いますよ。
でも、向こうからやってきて、うまいタイミングでそれをキャッチするとなるとぜんぜんだめなんでしょうね。
それって、できる人はいつも頻繁に普通にできるんですよね。
特に子供なんてうまいでしょうね。

う〜ん(^_^;)。。。 

536 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 23:29:57 ID:e7q2LMhx
やっぱり思い出せないんじゃん
テスト氏の話は「魂はかつてイディア界を彷徨って居た」という
プラトンの説話に基づくのは明らかだが
この説の間違いが今、証明されたな
それとも想起力の問題なのか


537 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 23:33:54 ID:P+wvdfBN
>>536
ご隠居はそんな理詰めはしないなぁ〜
でも、その方が緊張感があっていいなぁ〜

538 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 23:36:31 ID:e7q2LMhx
いや別に俺はご隠居のふりをして居る訳でもなんでもないよ
君の勘ぐり過ぎだ


539 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 23:39:44 ID:P+wvdfBN
というか、君のキャラいいから、是非、コテつけてよw

540 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/15(木) 23:47:37 ID:n5oTuojx
>>535
あぁ。一度、パターンを棄ててみたら?
長年積み上げた常識を、一旦おろして横に置いておく。

これ結構むずかしいかも。染み付いたものだからさ。
これ、子供達は簡単に出来てるよね

541 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 23:51:04 ID:P+wvdfBN
ある意味、捨てる基礎訓練をここでしてるのかもしれませんね。


542 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/15(木) 23:55:16 ID:P+wvdfBN
あっ、ごめん(^_^;)
レスとめちゃったw

おやすみ(^O^)/


543 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/16(金) 00:06:41 ID:E8Hv3A3e
>>536

はあ?なにいってんの?プラトンとか他人の考え出さないで自分の言葉でかたりなよ。

544 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:07:45 ID:7cBUbv/s
他人の言葉で君の思想を説明したんだよ


545 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:09:38 ID:7cBUbv/s
俺の言葉は日本語
「プラトン」は日本語のカタカナ
なんか文句あるか?


546 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:10:19 ID:7cBUbv/s
はよ世界のルールを思い出せやボケ


547 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/16(金) 00:11:46 ID:E8Hv3A3e
>>544

あんたに言ってないよ。

ID:e7q2LMhxに言ったんだよ。


548 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/16(金) 00:12:52 ID:LNCdU7Ug
>>541
予防注射なしにここで訓練したらどうなることやらw

549 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:19:21 ID:7cBUbv/s
腹が減った
これもルールと言うかこのゲームの制約だよな
これがなきゃ取りあえず飯の為に働かなくて済むのに
世界と言っても近代人は高度に人工的な世界を生きて居るのだから
国民の総意によって最低限の食事は配給制にしたらどうだ
ちなみにこんなルールは思い出せないぞ
社会構造は学習しなきゃ理解できない
教養の産物だよ


550 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/16(金) 00:19:30 ID:E8Hv3A3e
>>545
>>546

だからお前には言ってない。ID:e7q2LMhxに言ったんだよ。

横レスいれてファビョるなよ。ばーか。

551 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/16(金) 00:21:15 ID:6QvOkPx8
>>541
棄てるゾ という意気込みさえ、まず棄てていかないとですよね

けっこう難しいなぁ。

552 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:24:06 ID:7cBUbv/s
配給制じゃなくても商品券月三万円分
今から考えると小渕は仏様なみに国民に優しい支配者だったな


553 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:24:50 ID:iPOR1z9w
>>551
ていうか、事実認識が正確にできれば、何も捨てる必要も無いような。
それが糞だとわかってて握り締め続ける人はあんまり居ない、というだけで。
糞だとわかった上で握り締める人も極まれに居るかもしれないけどそれはそれでいいんだろうし。

554 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:25:19 ID:7cBUbv/s
お前らの陳腐な議論を聞いて黙って居られなくなったんだよ

555 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:30:48 ID:7cBUbv/s
俺今日新しいパジャマ買って来て今から寝るんだよ
アイテムゲットって感じで楽しいね


556 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/16(金) 00:33:16 ID:E8Hv3A3e
また創価かよーーー。

557 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 00:33:51 ID:7cBUbv/s
後、足りないのは嫁だけだな
優しくて可愛い嫁が欲しい


558 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/16(金) 00:37:21 ID:E8Hv3A3e
白蓮と合コンしろよー。

559 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/16(金) 06:29:57 ID:emmk2yB7
おっはぁ〜ヽ(^。^)ノ

>>548
実際にやった私としては、なんともいえないwwww

>>551
まあ、言葉の綾のひとつではあると思うんですけどね。

ここは、時間軸を早く設定できるから、
パターンということに関しては、敏感になれると思うなぁ〜
リアルの人間関係でこれをやったら、とてもついていけない。
その点では、自分の好きなパターンって、よく分る気がするw
信仰もある意味パターンだろうし、
そのパターンに対する認識がわかれば、
自分に対する認識もひとつ深まるだろうし・・・・・・・・・・・

それぐらいの意味かなぁ〜

560 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/16(金) 06:33:46 ID:emmk2yB7
>>557
なんでも、やさしく笑って許せる海のような広い心の男になれば、
かわいい嫁なんて、簡単にやってくるぞ。

短縮して、
海の男ではないし、海が好きでもないぞ。
念のためw


561 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/16(金) 07:04:12 ID:emmk2yB7
まったく関係ない話だけど、
このごろやたらにプラトンとかアリストテレスとか読みたくなるのは、
どんな理由からだろう・・・・・・・・・・・

ギリシア神話とギリシア哲学って、
どう考えても分断があるんだよなぁ〜


562 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/16(金) 07:35:35 ID:uv1ZFy3O
今までまったくわからんかったけど、
新約と旧約はまったく違うw
これが同じ宗教で読まれてること自体が不思議に思えてきた。
と、近頃聖書読んだ私の独り言(笑

さぁ〜て、今日も、人生の退屈を満喫しぉ(´・ω・`)ノ


563 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 07:37:37 ID:7cBUbv/s
昆布からそんな言葉が出るとは意外だな



564 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/16(金) 07:50:27 ID:6QvOkPx8
昆布どん おっは〜♪

565 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 07:52:28 ID:CGSPEJN/
この時期になるとマヌケな勧誘がよく来るなw

こんなのに引掛かるアフォはいるの?

566 :大王:2007/03/16(金) 10:52:07 ID:AlhPWRd7
日蓮系クン、ロボコピペは、もうしないのお、、、

567 :御隠居がんばるねえ、、大王:2007/03/16(金) 11:04:39 ID:AlhPWRd7
キリスト教国フランスのそうかカルト認定の怒りから、、

カルト、カルトと歌う、御隠居ちゃんかな、、

568 :御隠居がんばるねえ、、大王:2007/03/16(金) 11:07:25 ID:AlhPWRd7
411 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 10:58:57 ID:C1h7f9QV
気持ちはわかる。
創価があったら目障りだし
壊したくもなる。


412 :名無しさん@3周年:2007/03/15(木) 11:02:28 ID:ZpsINp+B
>>411

どこが目障りなの?「感情的」ではなく、「論理的」「理性的」に。

キリスト教についてはどうか?


うむ、、層化の為に命を捨てる所存でございますとか、、、

ご隠居もタイサクロボットだねえ、、

569 :御隠居がんばるねえ、、大王:2007/03/16(金) 11:12:15 ID:AlhPWRd7
そうか以外の宗教は、カルトであり、、宗教患者であると、、

御隠居ちゃんの教理が見えて来たね、、、

570 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/16(金) 12:22:10 ID:LNCdU7Ug
>>562
> 新約と旧約はまったく違うw
> これが同じ宗教で読まれてること自体が不思議に思えてきた。

全くその通りなんですよ。
混淆しながらも、ヘブライズムとヘレニズムの決定的な違いがあるんです。
俺は子供の頃からどうしても新約が嫌いだったからなあ。
旧約信者と新約信者の溝は深いw

571 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/16(金) 12:23:06 ID:E8Hv3A3e
>>570

そこで三位一体ですよ。

572 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/16(金) 12:48:16 ID:JK/HUoBy
旧約は民族宗教だからね。。。
小乗−大乗
シーア派−スンニ派
旧約−新約

ってとこか

573 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 14:00:56 ID:l88hQrTx
>>681
>このごろやたらにプラトンとかアリストテレスとか読みたくなるのは、
>どんな理由からだろう・・・・・・・・・・・

君が、西欧カルト思想に嵌まって、どうしても抜けられないからだろう。

プラトンなど、現実上の根拠皆無な宗教に過ぎない。空想と現実との区別
がつかない彼が、現実に手を出して見事に失敗してるね。



574 :大王へ:2007/03/16(金) 15:32:45 ID:iqfJt4Y5
するよ、気が向いたら

575 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 16:43:00 ID:iqfJt4Y5
ユダヤはイスラエルでイスラムを殺している。その武器がガリル、対抗する
イスラムの武器はAK47。創価をカルトしているフランスの武器は、
ファマス。アメリカの武器はM16A2。
ドイツはカトリックとプロテスタントが約3割、3割、でもドイツの武器は、
ヘッケラー&コックのPSG−1、MP5。


576 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 16:44:50 ID:7cBUbv/s
心と物質は密接不可分
そこに区別などないんだよ


577 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 17:21:34 ID:l88hQrTx
>>570(フーテン氏)

キリスト教とイスラームもユダヤ教から発生し、全人類的な紛争と殺戮の
原因になっているのだから、やはりユダヤ教の「神概念」に究極的な責任
がある。人間と自然とからかくも隔絶した「化け物」のような神概念が、
人間に、一体何故、どのようにして発生したのか。

ユダヤ人が3000年も神に祈ったのに、良いことは何一つ起きなかったの
のだから、ユダヤ人も「神が歴史に介入しない」ことをようやく覚って諦め、
現代のラビ・ユダヤ教では、「神を語ること」を禁止しているようだ。

「四つの事柄について凝視する者はすべてあたかもこの世に生まれてこなかった
ほうがよかったのではないか。すなわち、上には何があり、下には何があり、
前には何があり、後ろには何があるかと。(「ユダヤ教の伝承知の階梯と教授
の制限ーーーハギガー2・1)。

578 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 17:41:54 ID:9w53+5lI
>>577
>イスラームも

あー、微妙に違う。ムハンマドが最初に影響を受けたのは、
ユダヤ教にもキリスト教にも属さない一神教徒だったらしい。
もともとユダヤ教の出でもないし、元々ユダヤだったら聖書を
否定してないだろう。(ユダヤ人であるイエスはユダヤ教徒のやり方
を否定してはいても聖書を否定はしてない。)実はメッカへの巡礼も在来の宗教から
取り入れたものだったりする。ユダヤ教徒と接しながら聖書の人物や話を
コーランにも取りこむ中で凄く強い影響を受けているのは確かだが。

579 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/16(金) 17:55:02 ID:uv1ZFy3O
>>573
おおっヽ(^。^)ノ
本物のご隠居ジャンw

> 君が、西欧カルト思想に嵌まって、どうしても抜けられないからだろう。

などと、ご隠居にいくら言われても、まったく何も感じないのは、
東洋ブランドの中身西洋カルト菓子を常食にしてるからなんだよね。
せめて、漬物ぐらい、仏教モノにしたら?

> プラトンなど、現実上の根拠皆無な宗教に過ぎない。空想と現実との区別
> がつかない彼が、現実に手を出して見事に失敗してるね。

それって、ご隠居ジャン。
本能などというヒト型イデアに手を出して、見事に破綻してる。
本人はまったく、意に介してないところが、
洗脳カルトっぽくて私は気に入ってますけどね(^O^)/

でも、こんな風にご隠居に否定されないと、
このごろ調子悪いなぁ〜

580 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/16(金) 18:09:28 ID:LNCdU7Ug
>>577
口伝律法はいつからあるんだっけ?w
そもそも、神を語ることは、その名を伏せることで禁じられている。
昔も今も、他にいい手がないからねw

だけど、その引用は何の為?
その、上には何があり、下には何があり、というのは、宇宙を越えた所。
前と後は、創造以前、終末以後。
要するに、考えてもきりがない問題ってことだ。
ついでに、その文の続き。

創造者の栄光に心を寄せない者は、この世に生まれて来なかった方が、この者の為には良かった。

ご隠居、今に始まったことではないが、最近ますます何でもありになって来たなあ。

581 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 18:42:53 ID:7cBUbv/s
ほんと対立物は在りがたいものだな
フーテンが居なきゃご隠居の妄言が真理としてまかり通る所だった
まぁ逆もまた同じだが


582 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/16(金) 18:46:32 ID:JK/HUoBy
>>578
ムハンマドは聖書否定してないよ。
むしろ旧約聖書を聖典扱いしてるはずだが。

583 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 19:28:17 ID:v8wt1Qdg
>>582
聖書を人間の手で歪められたものとしています。
だからこそ聖書に無いエピソードや聖書と矛盾するエピソード
を挿入できているとも言えます。ただし、
モーセの律法、ダビデの詩篇、イエスの福音の「オリジナル」は正しいです。
あくまで誤っているのはユダヤ教徒やキリスト教徒が伝えるなかで歪められてしまった
聖書のほう、ということになってます。コーランはその「誤り」を訂正するものとされてます。

584 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 19:47:46 ID:v8wt1Qdg
改めて検索してみました。章句そのものは見つけられませんでしたが
以下のような文章がヒットしました。

wikipedia「アブラハム」の項目
>旧約聖書の伝承について、それは改竄にもとづく誤りを含みつつも神の言葉を
>伝えた啓典であると考えているイスラム教の伝によっても同様であり、

wikipedia「選民」の項目
>イスラーム的選民思想では神の啓示を正しく伝える唯一の人々はムスリムだけである。
>これによるとユダヤ教やキリスト教双方の指導者は故意に神の啓示を変質させ信徒を誤まった道に導いたとし、
>クルアーンでは、ユダヤ教徒は「偽り」であり(3: 71)、「ゆがめられた者」(4: 46)であり、「啓典の壊乱者」とされるのである。

585 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 20:12:40 ID:v8wt1Qdg
http://www.geocities.jp/fboy_hp/kako2004_01_3.htm
検索している時に偶然見つけたものなのですが、
この掲示板の3697〜3699によれば、イスラム教から創価学会に改宗した人が
いるようです。よりによって……と言うのは何ですが、意外だなぁと感じます。

586 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 20:27:19 ID:iqfJt4Y5
>>576
唯心論
唯心論とは世界の究極は、物質より精神のほうが根源的であり、
本質的であるとする形而上学的見地ですなわち精神は物質や自然とは区別され、
独自の考え方であり。世界の究極的存在は精神的な物であるとする学説なんですよ。

唯物論
唯物論とは物と心、存在と思考の関係において、物また存在が第一次的で
それは心、思考から独立しており心、思考はその一次的なものから派生してきたもの
すなわち、第二次的・副次的なものであるとする
認識論からは物質的、客観的世界が実在で、人間の感覚や意識などの主観は
頭脳と言う一つの物質的器官の働きによる物質的、客観的世界の模写、
反映にしかすぎないとする考え方。

色心不二
色心不二とは色とは物質をいい、肉体をいう。心とは精神をいい、心の働きをさしていう。
不二とはこの色心の二法が二にしてしかも一体不二なるこを言う。
色心不二とは生命の実態をさして言うのです。
しからば「生命の本質はなんだろう」
また「この世だけのものか、それとも永遠に続くものなのか」
あるいは「この地球以外にも生命は存在するのか」等々
これらの生命に関する問題は、最古の時代から現代に至るまで
常に二つの潮流として議論が展開されてきたわけです。
その二つとは観念論と唯物論なんですけど
この難解な問題を解明したのが仏法であり、
より根本的に解き明かしたのが、日蓮大聖人の色心不二の大生命哲学なんですよ。
色心不二の仏法哲学は、
現代世界の二大哲学である唯物論・唯心論をかたよった思想・哲学として
これをうち破りこれを指導していく大生命哲学なんです。
要するに肉体と精神とは一体不二のものであるという根本原理が説き著わされているです。



587 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/16(金) 20:40:11 ID:6QvOkPx8
土屋賢治きょーじゅみたいにユーモアがある方が楽しいナ

588 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/16(金) 21:39:27 ID:6QvOkPx8
あっ、賢治じゃなくて賢二だった


589 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/16(金) 21:45:01 ID:6QvOkPx8
ゴ陰虚は、土屋賢二教授の爪の垢でも。

つ垢

(笑)


590 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 21:50:41 ID:8XH8oHCp
>>580(フーテン氏)
>要するに、考えてもきりがない問題ってことだ。

そうではなく、考えること、語ることを「禁止」しているのではないかな。
「『凝視する』者は、生まれてこないほうがよかった、と言っている。その
前の文もあるぞ。

591 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 22:00:08 ID:8XH8oHCp
>>579
>東洋ブランドの中身西洋カルト菓子を常食にしてるからなんだよね。
>せめて、漬物ぐらい、仏教モノにしたら?

君の常食は「西洋ブランドの中身西洋カルト菓子」。君の臨済宗は、西洋
カルト菓子に割りとよく合う、日本のカルトのお気に入り。

592 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 22:20:11 ID:7cBUbv/s
586
別に日蓮が言ったから真理だとか言う問題では無く
現代の物理学の常識でも物質とは観察者の存在によってその振る舞いを変える実に不思議な存在であることが明らかになって居る
この心身一如の原理を利用して相手を吹っ飛ばすの合気道の原理である


593 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 22:27:20 ID:7cBUbv/s
皆さんもテレビで催眠術の特番を見たことがあるかと思うが
術者が「貴方は鉄の棒になります」と言うと被術者の体はカチンカチンの棒のようになって力士が上に乗っても全然曲がらなくなったりします
こりゃまさに物心一如の原理の科学的証明にもなってるわけです
この原理は色即是空と般若心経で説かれて居りますし
西洋哲学では認識は存在を規定すると言うカント哲学で説かれております
真理に洋の東西など無いのであります


594 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 22:42:27 ID:7cBUbv/s
さてドイツ観念論の大成者であるヘーゲルはさらに宇宙意識、宇宙念波のような存在が在り、この絶対的な精神が世の中の進歩を実現して来たと言うような事を述べて居ます
即ち、森をうろつく猿のようなものを発見し、人間になれー人間になれーと念じる主体が存在したと言うのです
この念波に晒された猿が御心にそう形で進化したのが我々人間のご先祖様なのでありましょう
或いはイエス・キリストやブッダなどもこの宇宙思念の影響を受けて人間を超えた超人類に進化した宇宙人のようなものだったかも知れません
何を馬鹿なと言われるかも知れませんが植物や単細胞生物などによる実験でも
人間が特別な愛情をかけて育てた生物はその愛に答えて驚くべき進化を遂げることが分かっています
アメリカの実験室で育てられたトマトの木は一万個のトマトの実を付ける化け物トマトに進化した事が記録されていますし
日本でもバクテリアに対する実験で科学者の期待に応えるかたちでプラスチックを食べる新種のバクテリアが産まれたりと言う事が確認されています
こんな事は日常の経験でも分かる事で両親の愛情をたっぷり受けて育った子供はスクスク育ちますが
両親や周囲の歪んだ愛情や念波を受けて育った子供はやはり長じて破壊行動を起こしたりする事が目で見て確認できます


595 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 22:54:43 ID:q9Z8LzF8
四箇の格言
念仏無間、真言亡国、律国賊、禅天魔。
事実を事実とする。日蓮仏法こそ真に正しいと主張する。
阿弥陀如来てどこにいると思う?この世は穢土(穢れた世界)
阿弥陀如来は西方浄土にいるんですよ。
つまり、念仏は現実否定の単純な思想、しかも、浄土三部経の中には、
正法を誹謗した者は成仏出来ない、と、言われてるんです。
こんにち、末法の正法とは、南無妙法蓮華経日蓮。なんだよ、
釈迦も天台も人法勝劣。日蓮大聖人のみ人法一箇なんですよ。
律宗を日本に来日して広めたのは鑑真。鎌倉時代に有名なのは極楽寺良寛。
律宗は小乗教を信じていたので意味無し、今日においては衰退した。
禅宗はね教外別不立文字といって仏典を否定し、仏の所説に従わないのは
魔の所為の何者でも無い。
真言はね、依経を大日経に定め、
大日如来を立てて釈迦の事は迷いの衆生と同じ、ゾウリ取りにもおよばないと言って卑下して、
それから、釈迦出世の本懐の法華経をも誹謗しているんんですよ。
要するに、釈迦を利用しながらも完全に師敵対してる訳なんです。
禅宗はね教外別不立文字といって仏典を否定し、仏の所説に所説に従わないのは
魔の所為の何者でも無い。





596 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:08:34 ID:IGlCAd30
法華経をはじめとする大乗仏教は、釈迦が説いた教えでは無いことは、歴史的な事実。
末法論にしても、正法時代を500年とすれば、日本に仏教が伝来した飛鳥時代の頃に末法に入った事になる。
まあ、末法論をそのまま受け入れるには、歴史的認識からすれば、かなり疑問。
末法以前の人間が現代に現れたら、きっと現代の世は寂光、浄土、天国と思うだろう。



597 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:15:40 ID:7cBUbv/s
>釈迦も天台も人法勝劣。日蓮大聖人のみ人法一箇なんですよ。

この辺の事を仏教用語を用いないで説明して貰えますか?


598 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:20:56 ID:7cBUbv/s
そうだろうか
現代という時代も天国、浄土、ジャクコウの高みからすればまだまだ不完全な部分を多く残す途上の世界ではないか


599 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/16(金) 23:22:13 ID:JK/HUoBy
>>598
キミの考えは嫌いじゃないが、その志向性の確信はどこから来るのだい?

600 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/16(金) 23:25:36 ID:JK/HUoBy
確信の部分が問題なのだよな結局は。
その後の演繹的弁証論はむしろ枝葉の問題。

601 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:37:15 ID:7cBUbv/s
>キミの考えは嫌いじゃないが、その志向性の確信はどこから来るのだい?

日常の経験やとりわけ学問的な知識から生じます


602 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:45:44 ID:q9Z8LzF8
>>596
大乗非仏説論は否定。
正法時代を500年の後に像法500年がある。

>>597
要するに簡単です。日蓮大聖人=南無妙法蓮華経の御境涯という事です。
当然ですが法華経二十八品を説いた釈迦も摩訶止観を説いた天台も
南無妙法蓮華経を悟っていました。しかし、南無妙法蓮華経は元々、
末法に説かれる事に成っていたのです。




603 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:50:40 ID:7cBUbv/s
簡単に説かれると余計むつかしいのですが

>釈迦も天台も人法勝劣。日蓮大聖人のみ人法一箇なんですよ。

は具体的にどういう事なんですかね
釈迦や天台はヒューマニストと言う事ですか?


604 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:50:44 ID:aVDiMq8D
正法末法を、
まじめな顔して、(歴史を振り返って現状を見るのでなく・結果論でなく)
初めからそうだった、みたいな語りは無視してOKw

605 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:53:38 ID:q9Z8LzF8
それは、境涯の違い南無妙法蓮華経とは日蓮大聖人の境涯なんだよ。

606 :名無しさん@3周年:2007/03/16(金) 23:55:47 ID:7cBUbv/s
境涯とは生き方の事?
釈迦も天台もナンミョーは知って居たが末法じゃないので時代に則した教えを説き実践したという事かな?


607 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:07:08 ID:zGudg5Hv
>>606
法を説くには時が重要なのと日蓮大聖人と釈迦、天台の境涯が違う。
末法の御本仏とは日蓮大聖人の事を示す。

608 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:08:32 ID:zd7Y4rYQ
境涯とは何ですかね別の言葉で説明して貰えますか
要するに悟りの境地の事ですか?


609 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:16:55 ID:zGudg5Hv
>>608
身の上、地位、境遇。

610 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:23:22 ID:zGudg5Hv
四箇の格言
念仏無間、真言亡国、律国賊、禅天魔。
事実を事実とする。日蓮仏法こそ真に正しいと主張する。
阿弥陀如来てどこにいると思う?この世は穢土(穢れた世界)
阿弥陀如来は西方浄土にいるんですよ。
つまり、念仏は現実否定の単純な思想、しかも、浄土三部経の中には、
正法を誹謗した者は成仏出来ない、と、言われてるんです。
こんにち、末法の正法とは、南無妙法蓮華経日蓮。なんだよ、
釈迦も天台も人法勝劣。日蓮大聖人のみ人法一箇なんですよ。
律宗を日本に来日して広めたのは鑑真。鎌倉時代に有名なのは極楽寺良寛。
律宗は小乗教を信じていたので意味無し、今日においては衰退した。
禅宗はね教外別不立文字といって仏典を否定し、仏の所説に従わないのは
魔の所為の何者でも無い。
真言はね、依経を大日経に定め、
大日如来を立てて釈迦の事は迷いの衆生と同じ、ゾウリ取りにもおよばないと言って卑下して、
それから、釈迦出世の本懐の法華経をも誹謗しているんんですよ。
要するに、釈迦を利用しながらも完全に師敵対してる訳なんです。
禅宗はね教外別不立文字といって仏典を否定し、仏の所説に所説に従わないのは
魔の所為の何者でも無い。


611 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:33:06 ID:zd7Y4rYQ
609
要するに同じ悟りを開いた仏でもその使命とか置かれた状況、存在意義が違うと言うと言う事ですね
正法の世では釈迦
像法の世では天台
そして末法の世を救う為に現れたのが日蓮上人だと言う訳ですか
逆に正法の世で南無妙法蓮華経や日蓮を信じるならば時代錯誤でチグハグな行いだと


612 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:39:18 ID:zd7Y4rYQ
ちなみに釈迦の仏法や天台の魔可止観はどう言う教えなんですか?
後者は座禅組んで瞑想して悟りを目指すんだっけ?
釈迦の仏法や天台の教えと日蓮のそれがどう違うのか教えて頂きたい
目指す所は同じだが方法論が違うのかな
いや目指す所も後者は大衆救済だから微妙に違うのかな
まぁ違うと言っても量的違いになりそうだが


613 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:50:18 ID:zd7Y4rYQ
つーか末法って何年続くの?
日蓮が活躍したのは鎌倉時代だろ
かれこれ千年近く経ってるが


614 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:54:38 ID:zd7Y4rYQ
あの石原完爾などが日蓮の予言に基づいて世界最終戦争を企んだ所を見ると20世紀に入ってもまだまだ末法なのか?


615 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 00:58:53 ID:zd7Y4rYQ
ただ石原の時を見る目はそんなに間違っては居なかったよな
あの時代に置いて盛んに原爆造れー原爆造れーと主張していた訳で
いち早く原爆造ってたら確かに最終戦争の勝者に成って居た事は間違いないだろうな
まぁナチスドイツも頑張って造ろうとして居たが造れなかった訳で
国家としての徳が足りなかったのかな


616 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 01:19:34 ID:zd7Y4rYQ
しかし石原って男は軍事演習中に落馬して股間を打ってそれが元で亡くなった訳だが
天もまた味方しなかったな
戦後一転して平和論者になったのも正しいがそれでも命運尽きて亡くなってしまった。
余り時代に影響力を持つのも良くないね
岸信介なんかも流石だが彼は上手い事時流に乗っかって行った
現代に目を移すとホリエモンだな
あれもまた時代の徒花だが時流に乗って急成長してポシャンだ。
三国志とかでいうと董卓みたいなもんだな。
政官財の大同団結みたいなのが見れて凄かったね
今度は御手洗、奥田みたいなのが現れて乱世を煽ってるような感じだが
これもまた弁証法と言う奴で派手に八つ裂きにされて新たな時代を到来させる犠牲の子牛みたいな役割を担って居るのかも知れん
通常の合理性では考えられないようなことして居るからな
平清盛なんかも末期になると東大寺を焼いたりして平家の滅亡を後押ししたりしている


617 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 01:27:14 ID:zd7Y4rYQ
いや石原が平和論者になったのは正しいか?
時は東西冷戦の時代で彼の平和主義は時流に逆らう過激なものだったかもしれん
時の東大総長の南原繁なども全面講和論を説いて恥をかいたが、あれもどうなったんだろうか
やはり石原みたいにポアされたんじゃないか?


618 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 02:34:24 ID:rOGPZ7tI
>>591
> 君の常食は「西洋ブランドの中身西洋カルト菓子」。君の臨済宗は、西洋
> カルト菓子に割りとよく合う、日本のカルトのお気に入り。

ご隠居がまったくわかってないと思うのは、その反論なんだよ。
臨済宗はきわめて、西洋的なんだよ。
そして、どこが西洋的なのか、まったくわかってないだろう。
ほんと、これだけやり取りしていて、相変わらず成長がなくて間抜けなんだよなぁ〜
いい加減飽きたぞ。

日本のカルトは創価だろう。
創価以外に国際的にカルト認定されてる日本の宗教団体なんてないだろう。
身内をかばうのはいいが、他宗教を批判する権利は、創価カルトにはないw
他人を不幸にする前に、自分の不幸を何とかすれ。
それからだw

619 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 03:14:36 ID:oj6wAGnu
>>618
>臨済宗はきわめて、西洋的なんだよ。
だから「西洋カルト菓子と割とよく合う」と言ってるだろ。読解力がないのは
分かっているが、せめて注意深く読めよ。

>そして、どこが西洋的なのか、まったくわかってないだろう。
キリスト教と共通する要素があるから、そして何よりも君の好みだからw。

神家スレでは、カルトのまちこが君に擦り寄ってるな。君は、完全にキリスト教
系カルトの黒幕。

>創価以外に国際的にカルト認定されてる日本の宗教団体なんてないだろう。
超カルトのキリスト教国でカルト指定を受けたのは、むしろカルトではない
証明。それに、創価以外にもカルト指定を受けた日本の宗教があることも知
らないの?

創価、創価と言うが、私は日蓮や人間革命も読んだことがなく、ましてや
南無妙法蓮華経も唱えたことはないがw。



620 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 03:43:54 ID:zGudg5Hv
昆布君それだけ世界中に創価が影響力を持ったと言うことだよ。

621 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 03:55:26 ID:zGudg5Hv
>>613
末法万年。

622 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 04:07:29 ID:zGudg5Hv
昆布君力の無いものに誰も何も言わないよ。

623 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 07:57:20 ID:89PoWnhY
>>619
君の読解力がないのは絶望的だから問題にしたことはないが、
自分のいってることがわかってないのは、ホント絶望的だw
しかたないから、もう一度、わかりやすく分析してやろうw

君は自分に対する西洋的という批判に、
臨済宗は西洋的だという反論をしかけたのだよ。
その君の意図は、
東洋ブランドの西洋菓子は、臨済宗もだろうという意味なのだから、
私がそれを認めた時点で、
臨済宗が問題なのではなくて、
何が西洋的で、何が東洋的なのか、に問題が移るってことに気づかなければならない。
なぜなら、そもそも、西欧のカルト思想にハマってるのはご隠居だろう。
という批判を私が仕掛けてるのだから、
問題は、私ではなくて、ご隠居の「自覚してない西欧カルト」にあるのだよ。
そして、その象徴が、「本能」というイデア思想。

ところで、臨済宗は、もっとも、東洋的な思想でもあるのだよ。
私はその「東洋的」を問題にしたいのだが、
ご隠居が、なにが西洋的で、なにが東洋的なのかについて、考察してる必要がある。
今の思考では、無理だな。
これは、もう何度も既出な問題なのにね。

ということで、
私が分析したこの議論の駆け引きの可能性の解説は終了。

また、論点をズラすレスをするなよ。


624 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 08:00:39 ID:89PoWnhY
>>620
私は、創価の影響力も創価という宗教も評価しなかったことはないぞ。
私は、今の仏教は、創価で完成してると言ってる。
君の言ってることには、賛成だ。

ただ残念ながら私はカルトには興味はない。

625 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/17(土) 10:26:09 ID:atk5T2V2
日蓮より、池田のほうがはるかに上。

626 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 10:27:58 ID:zGudg5Hv
四箇の格言
念仏無間、真言亡国、律国賊、禅天魔。
事実を事実とする。日蓮仏法こそ真に正しいと主張する。
阿弥陀如来てどこにいると思う?この世は穢土(穢れた世界)
阿弥陀如来は西方浄土にいるんですよ。
つまり、念仏は現実否定の単純な思想、しかも、浄土三部経の中には、
正法を誹謗した者は成仏出来ない、と、言われてるんです。
こんにち、末法の正法とは、南無妙法蓮華経日蓮。なんだよ、
釈迦も天台も人法勝劣。日蓮大聖人のみ人法一箇なんですよ。
律宗を日本に来日して広めたのは鑑真。鎌倉時代に有名なのは極楽寺良寛。
律宗は小乗教を信じていたので意味無し、今日においては衰退した。
禅宗はね教外別不立文字といって仏典を否定し、仏の所説に従わないのは
魔の所為の何者でも無い。
真言はね、依経を大日経に定め、
大日如来を立てて釈迦の事は迷いの衆生と同じ、ゾウリ取りにもおよばないと言って卑下して、
それから、釈迦出世の本懐の法華経をも誹謗しているんんですよ。
要するに、釈迦を利用しながらも完全に師敵対してる訳なんです。
禅宗はね教外別不立文字といって仏典を否定し、仏の所説に所説に従わないのは
魔の所為の何者でも無い。

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627 :低脳コピペの情熱、、、大王:2007/03/17(土) 10:33:02 ID:N/YiwppZ
洗脳コピペだな、、ご苦労、、自演も含めて、、、、

仏教の伝統を改悪し、破壊をもくろむ、日蓮!!!!!
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628 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 10:38:40 ID:zGudg5Hv
>>625
てすと君明らかな根拠を表してください。

629 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/17(土) 10:40:29 ID:atk5T2V2
>>628

折伏数。

630 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 10:41:06 ID:zGudg5Hv
大王うるさいよ。コピペだよ。

631 :低脳コピペの情熱、、、大王:2007/03/17(土) 10:41:23 ID:N/YiwppZ
日蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、コピペが好きだから、、、、

日蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、コピペが好きだから、、、、

蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、コピペが好きだから、、、、

日蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、コピペが好きだから、、、、

632 :低脳コピペの情熱、、、大王:2007/03/17(土) 10:42:03 ID:N/YiwppZ
仏教の伝統を改悪し、破壊をもくろむ、日蓮!!!!!
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仏教の伝統を改悪し、破壊をもくろむ、日蓮!!!!!
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日蓮より、池田のほうがはるかに上。
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日蓮より、池田のほうがはるかに上。
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蓮より、池田のほうがはるかに上。
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日蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、コピペが好きだから


633 :低脳コピペの情熱、、、大王:2007/03/17(土) 10:43:14 ID:N/YiwppZ
仏教の伝統を改悪し、破壊をもくろむ、日蓮!!!!!
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日蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、自演とコピペが好きだから、、、、

日蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、自演とコピペが好きだから、、、、

蓮より、池田のほうがはるかに上。
その通りだ、、自演とコピペが好きだから、、、、

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その通りだ、、自演とコピペが好きだから



634 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 10:52:13 ID:zGudg5Hv
日蓮大聖人、は御本仏池田大作の指導者。
てすとは池田教徒。



635 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 10:56:40 ID:zGudg5Hv
大王お前が大量コピペしてるの気付いてる?

636 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 11:06:00 ID:89PoWnhY
気づいてるよ(笑

ホント、みんなにうざがられてるよw

637 :◆sakakiA55. :2007/03/17(土) 11:18:51 ID:k1BemYqF
嗚呼、コピペうぜぇなぁ〜w

638 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 12:53:29 ID:wM+rwBxX
クリスチャンのスレだからコピペにも寛大ですね。

639 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 14:33:56 ID:DznJn7+D
>>623
>「本能」というイデア思想。

君は「イデア」でセックスするのかね。それでは、売春婦が金の計算をしながら
セックスしているのと同じ。君のパートナーに対する侮辱だよ。

本能とは、人間が生来的に有する身体的欲動。イデアとは後天的な植え付け
又は脳の障害。

君にとって、イデアでないものは何かね?

640 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 18:02:34 ID:89PoWnhY
>>639
生殖は、生き物すべてに通じる。
それは、遺伝子を継承するための行為。
ところが、人間はセックスを遺伝子の継承してではなく、快楽行為として行っている。
これって、本能に逆らっているのだがねぇ〜ご隠居w

とりあえず、ご隠居の本能って、宗教のことだろう。
早く、肯定しなさい。

641 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 20:43:16 ID:DznJn7+D
>>640
>それは、遺伝子を継承するための行為。
>ところが、人間はセックスを遺伝子の継承してではなく、快楽行為として
>行っている。これって、本能に逆らっているのだがねぇ〜ご隠居w

早速君の抜きがたい本能のイデア化が始まったね。快楽があるからこそ、セッ
クスをする。セックスをするからこそ、遺伝子の承継の可能性が生じる。快楽
がなければ、そもそもその可能性が生じ得ない。

君はいつも、「遺伝子の承継」を「考えながら」、「目的として」セックスす
るのw。仕事としてやってるの?気持ちいいからするんじゃないのか。

脳内の観念により「快楽を悪」と考えることは、キリスト教そのまま。そこで
観念による本能の否定という倒錯が生じている。

642 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 20:55:17 ID:89PoWnhY
>>641
人間以外はセックスしないのか?

なぜ、セックスするのか理由知ってるのか?

643 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 20:59:20 ID:DznJn7+D
>>642
すべての動物はセックスする。気持ちいいからだろう。それによって種族の
維持が可能になる。

644 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 21:08:44 ID:89PoWnhY
>>643
さすが、ご隠居w
どうやって、気持ちいいってわかったのだ?

って、なんで、こんなつまらない議論にするんだよぉ〜(´・ω・`)

ずるいぞw

645 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 21:16:02 ID:6pBqMS9L
昆布嫌い。見たくない、吐き気がする。

646 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 21:30:30 ID:6pBqMS9L
キリスト教スレに来ないで、ヨレヨレの出がらし昆布。気持ち悪い。

647 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 21:50:49 ID:89PoWnhY
おまえ、のぞみw

648 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 22:05:40 ID:6pBqMS9L
昆布市ね

649 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 22:09:11 ID:89PoWnhY
相変わらずのぞみ。

650 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 22:11:20 ID:89PoWnhY
変態名無しストーカーのぞみ

651 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 22:17:05 ID:6pBqMS9L
どうしてそんなとぼけられるの?もう書き込まないで下さい。

652 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 22:19:10 ID:89PoWnhY
とぼける?
嫌いといったやつが、こんどはとぼける?


653 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 22:26:08 ID:6pBqMS9L
なんでストーカーしなければいけないの?バカじゃないの?

654 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 22:29:53 ID:89PoWnhY
ストーカーバカは君。
七誌で粘着スンナ笑

655 :大王へ:2007/03/17(土) 23:27:47 ID:zGudg5Hv
君自身がコピペと認識されてるね。それから昆布君に対する批判も多いね。

656 :◆sakakiA55. :2007/03/17(土) 23:32:51 ID:k1BemYqF
>>ID:6pBqMS9L
別に昆布さん擁護じゃないけど、ここのレス見る限り、おまえのレスは
見たくない、吐き気がする。もう書き込まないで下さい。

657 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/17(土) 23:33:11 ID:HBiJbYoy
このスレの名無しは、三人なのか一人なのか。。。

658 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 23:36:30 ID:zGudg5Hv
このスレで一番嫌いなの榊。

659 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 23:41:16 ID:DznJn7+D
>>656
君も昆布擁護派に分類されると思うぞ。

660 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 23:42:44 ID:89PoWnhY
寝るよ。
みんなおやすみw

あしたもよろしくヽ(^。^)ノ


661 :名無しさん@3周年:2007/03/17(土) 23:49:09 ID:DznJn7+D
>>660
榊さんが擁護してくれてよかったなw。ようやく眠れるw。

662 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/17(土) 23:52:17 ID:89PoWnhY
>>661
なにが擁護だw

ご隠居の本能論ぐらい、寝ててもできるぞw


663 :◆sakakiA55. :2007/03/17(土) 23:56:55 ID:k1BemYqF
>>657
三位一体いぁなんでもない

>>659
擁護派ってw
七誌でいきなり来て、氏ねだの何だの喚いてたら、わけわからん回りの人間は普通ウザく感じるだろ??
やるなら他所でやれって言ってるんだよ。空気嫁。

664 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 06:38:29 ID:Hh2NxHVp
おはw


665 :アル:2007/03/18(日) 06:42:49 ID:Cd3hd7qx
あっ、昆布さんだ


おはようございます。

666 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 07:02:48 ID:Hh2NxHVp
おはようございますw

って、あなたは何者?笑


667 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 10:54:39 ID:aocqsvEK
また、新手のカルトが一人現れたようだな。昆布氏には、カルトがハエのように
群がるw。

668 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 10:58:53 ID:Hh2NxHVp
そんなカルト論議より、
ヨブ記の解釈聞かせてよぉ〜

669 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 11:32:54 ID:Hh2NxHVp
聖書を熟読してる割には、
ご隠居は理解が浅いナァ〜

670 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 11:46:23 ID:Kvob0pcg
ヨブ記の解釈って、イバラの道のことでしょ。

671 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 11:57:44 ID:Hh2NxHVp
イバラねぇ〜

ヤワラの道ってのもあったなぁ〜

672 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 12:02:26 ID:Kvob0pcg
義人、、聖人の否定。神にとっては善悪なんてどうでもよくってよ。

673 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 12:08:51 ID:Hh2NxHVp
ありりりゃw
そのとおりだと思う。

674 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 14:18:50 ID:aocqsvEK
>>672
「義」「聖と俗」「善悪」とは具体的には何かを、人間とその社会との関連
で考える必要がある。それだけでも、容易に結論などでない問題。

宗教者は、自分でも具体的意味の分からない抽象語・観念語をやたらと使って
「自己陶酔」しているだけ。

ヨブ記の「信仰の結果によるハッピーエンド」には脱力w。

675 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 14:30:23 ID:bYREL0iZ
>>674
例えば 大きな政府 小さな政府 という議論がある。

そこで 神は 大きな力でこの世を支配 しようとしているのか
或いは 小さな力でこの世を支配しようとしているのか

神が 人間に「義」「善」を つまり道徳を求める とすれば
神は小さな力で この世を支配 し様としている。

神は 人間に聖書を与えた と言うことは 神は人間に道徳的行為を
求めている といえる。

そこで 「義」 とは トーラであり
「聖」とは トーラであり
「善」とは トーラである といえる。

676 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 14:40:36 ID:aocqsvEK
>>675
言いたいことはよく分かるが、「架空の神」や「トーラ」抜きで、あくまで人間
のみを基盤として語れないのかな。この世は「人間界」なのだから。

677 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 14:44:30 ID:Hh2NxHVp
>>674
ヨブ記における神は比喩だ。
神なんていないんだよ。

ご隠居からは、そういう話が聞きたかったんだがナァ〜

オチw

678 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 14:56:40 ID:bYREL0iZ
「義」とは キリスト教で通常「良し」と 同じような意味で使われる事がおおい。
神に「義」とされる。 と言えば 神に良しとされる。と言うような意味になる。

所が 聖書では
マタイ福音書  5章6節 義に飢え渇く人々は、幸いである、/その人たちは満たされる。
の用に 使われている。

ここは通常 神に儀とされる事を求めなさい 的に解釈される。
しかし ここで言っている 「義」とは 「良し」ではなく 神の働き 神の出来事 等の意味だ。

つまり 「義」とは 「架空の神」の存在を前提にした 言葉 なんだね。


679 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 15:01:03 ID:bYREL0iZ
テオスは 多くの個別化された神々と言う意味ではなく
秩序付けられた神々の全体性 と言う意味なんだね。

だから 排他的唯一神教 ではなく 包括的唯一神教 だと

「架空の神」も 神 なんだね。

680 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/18(日) 15:09:13 ID:ZSb3TKVi
あれ、なんか七誌が変わってる。

681 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 15:15:50 ID:aocqsvEK
>>677
>ヨブ記における神は比喩だ。
>神なんていないんだよ。

それを言うなら、聖書の神はすべて比喩・空想の産物。人間にとって、神なん
てどこを探しても見当たらないのだから。イエスも神を見たこと無いと言って
いる。



682 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 15:24:17 ID:bYREL0iZ
だから 神を比喩してるんだね。
言葉で言い表せないものを 比喩してるんだね。

人間にとって 見たことも ない存在を聖書は
比喩を使って表現してるんだよ。

683 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 17:46:28 ID:Kvob0pcg
だからさ、ヨブ記は雛形、原型なんだろ。
別に意味も解釈も不要でしょ。神と悪魔のかけの部分は比喩というか寓話でしょうけど。
そのままに読めばいいと思うけど。

684 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 17:55:44 ID:7NvBo5xF
私らは聖書を聖書と呼びたくなければ「非聖書」と呼ぶのも自由なわけだし、
聖書という嘘の物語をいつまでも聖書と呼ぶのはやめたらいいと思う。



685 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 18:01:57 ID:aocqsvEK
>>682

「神が比喩」なのか「神を比喩」なのか。

いずれにせよ、人間の認識能力の範囲外のものは、人間とは関係ない、単なる
空想・妄想である。認識能力の範囲外のものを認識・思考しようとするのは、
あきらかに論理矛盾。しかも、そのために人間を殺すなどということは、言語
道断な倒錯、本末転倒、狂気に他ならない。

686 :心と宗教と名無しさん:2007/03/18(日) 18:10:30 ID:bYREL0iZ
>>685 例えば このパンの色は雪のようだ という比喩を使った表現がある。
これを 読む者は 「雪」の白さを知っていて このパンの白い と言うことを知る。

「神を比喩」として使った表現を聞く者は 「神」を知っているから その比喩を使った表現が理解できる。

つまり 神を知っているから 「神を比喩」に使った表現が理解できる。

687 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 18:34:12 ID:UsZ+Pm4N
>>674
ご隠居に文学は無理だよなあ。ご隠居に聖書が読めないのは、ひたすらそのせいだよ。

我々は神から幸を受けるのだから、災をも、受けるべきではないか(ヨブ記2:10)

この時点では、ヨブはこの言葉に忠実ではない。まさにこのように神に向かうのは、ここからだ。

この後、ヨブは口を開いて、自分の生まれた日を呪った(3:1)

詩篇は勿論、後の預言者、特にエレミヤ書に、共通のムードがある。

>>678
義(ツェダカー)は、「正義」と「施し」の二つの意味がある。

688 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 19:02:02 ID:3aekGNF9
>昆布さん おは。。 こっちでヨブ記返レスしときますね。。

旧約ではサタンは悪というより神の包括した役割というニュアンスで
捉えたりもするみたいですね。 同じ旧約の話でも
サムエル記下24は「主は、イスラエルとユダの人口を数えよとダビデを誘われた。」
歴代誌上21は「サタンがイスラエルに対して立ち、イスラエルの人口を数えるように
ダビデを誘った。」 別な書き方されてるけど  でもおもしろいのが

聖書を子供向けにした絵本二冊持ってるけど
聖書は神の方からわざわざヨブの話題を出してくるじゃないですか、
「お前は私の僕ヨブに気付いたか」って
神からわざわざサタンの前でヨブの名を出すなんて
サタンを挑発して試させたようにも思えるけど、でも

絵本は二冊とも神でなくサタンからヨブの話題を切り出してるの
「ヨブという男がいるんですが」って
子供むけに、試す意地悪な神にはならないようになってるのかなって感じでw 
わかりやすく善悪二元論というか歴代誌な感じなの。 
まぁどちらにしろ神様が災いを許すのだからサディスチック。。 

689 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 19:16:04 ID:xDkKAbAk
フリーメイソンって何ですか?
フリーメイソンに詳しく知れる板orスレを教えてください

690 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 19:41:39 ID:cDV1/XAD
>>685

狂った人間ではなく、人間はもともと狂っているのです。

認識能力の範囲外のものを認識・思考しようとしない人間は人間らしくないのです。

691 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 19:44:01 ID:Hh2NxHVp
>>688
そうそうw
私も最初引っかかったのは、神が試してるところなんですよ。
でも、これが人間が書いた物語だとすれば、すぐに納得できました。

結局、神は、超越してるんですよ。
我々は神を見出しているにしか過ぎないんですよね。
その役割としての、聖書なんですよ。

そう思うと、すぐに丸く収まりましたw


692 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 19:58:45 ID:3aekGNF9
あ、もう収まってたのw   
まぁ無神状態で無神論に陥らなかったヨブ尊敬ってことで

693 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 20:01:21 ID:Hh2NxHVp
私の中ではね。

ただ、議論はたくさん出ていいような気がします。


694 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 20:04:00 ID:cDV1/XAD
>>685

ご隠居がいくら宗教を否定しようが、世界は信者達のダイナミズムを無視することができない。

宗教は真理的アプローチではなく、政治的アプローチによって関与するのが正解だと思う。

695 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 20:05:18 ID:Hh2NxHVp
>>692
私の中では、結局、ヨブは無神なんですよね。。。。


696 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 20:05:53 ID:3aekGNF9
神様はヨブを試しても結果どうなるか知ってるからサタンに余裕で
誘惑を許すことができたんだとしても、ヨブ、人間自身はその試し期間に
皮膚病だの肉の苦しみをさんざん味わうわけで 放置プレーな神
関わらない神を思い続けられるか  か。。

697 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 20:08:49 ID:Hh2NxHVp
>>696
私は、ヨブの人生を宗教的に解釈したと読みました。
そう読むと、前も後ろも、付け足しであることがよくわかる。
残念ながら、ヨブはソクラテスと同じタイプですよ。


698 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 20:10:51 ID:3aekGNF9
>>695
ヨブは神なしに状況を耐え抜いたということで?  あれ違う

699 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 20:13:47 ID:Hh2NxHVp
>>698
ヨブは与えられた条件の中で、最善の努力をしたに過ぎないんですよ。
それを、後世の人間が、神という名で解釈したにしか過ぎないと思います。


700 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 20:16:32 ID:BVrVIvSD
昆布どんのヨブ解説、読ませてもらおっと。

701 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 20:21:07 ID:Hh2NxHVp
解説なんて恐れ多いことはしてませんです(-_-;)。。。。

フーテン氏のような人でなければ・・・・・・・

702 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 20:23:49 ID:3aekGNF9
>>699
なるほろ。  要は因果を神にもってきたがるのが人間、みたいな感じかな


703 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 20:29:07 ID:Hh2NxHVp
>>702
そうですね。
経験がなければ、そこのところがわからないから、わかりやすくするために、神という物語りを入れたのだと思います。
神は、人に伝えるためのメタファーです。
ソクラテスも理解されませんでしたからね。
プラトンアリストテレスがいたからこそ、彼の悪法も法という生き方が後世に残ったのです。

そう思いますねぇ〜


704 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 20:34:12 ID:cDV1/XAD
>>703

神もイエスも実存しますよ。メタファーではありません。 、というスタンスで生きるのが正しい。だって民主主義だもん。

705 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 20:42:56 ID:BVrVIvSD
無神論と、神が生きて働いてる の間の3cmの隙間は深いなぁ

706 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 20:44:30 ID:3aekGNF9
>>703
昆布さんは哲学的
私は一応信者なので神を解釈とはしないで読むから
サディスチックな神像を持ってしまうのかも     解説d。。

707 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 20:49:29 ID:cDV1/XAD
>>705

同意です。無神論がなんの役に立つのか疑問ですね。

懐疑主義者はスペシャリストだから、大衆が共有する必要は無い。

708 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 20:51:58 ID:3aekGNF9
誰でも幸せな時は神に感謝できる
困難な時が難しい  そこなんだろうな信仰が問われるのは

709 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 20:55:10 ID:BVrVIvSD
>>707
やばいカルトに染まるよりは無神論の方がいいけどね

>>708
そうですね

710 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 20:58:16 ID:cDV1/XAD
>>709

カルト信者は無神論者より幸せだと思いますけどね。

無神論者も結局神とは違う信仰の対象を捜し求めているわけだし。

711 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:01:54 ID:Hh2NxHVp
>>705
無神論って、神を否定してるわけではないのですよ。

3cmってなに?

712 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:02:42 ID:aocqsvEK
>>686
>「神を比喩」として使った表現を聞く者は 「神」を知っているから その
>比喩を使った表現が理解できる。

そこが論理矛盾。認識能力の範囲外のものを認識したと思うことを「妄想」と
いう。精神病の症状である。

>>687(フーテン氏)
> 我々は神から幸を受けるのだから、災をも、受けるべきではないか
>(ヨブ記2:10)

ならば、神などいてもいなくても同じ、人間には無関係、ということになるね。

聖書を文革(fiction)として読めば、結構面白い。宗教者は文学として読めなくなる
のが問題なのである。

>義(ツェダカー)は、「正義」と「施し」の二つの意味がある。

興味ある解釈だが、クリスチャンは、専ら前者の意味、それも「神に対する
正義」「天上の正義」の意味に解しているのではないか。

いずれにしても、ヨブ記は、結局は「神を信じなさい」という「信仰の強要」。
神の先在性、罪や贖罪、メシアなど、新約聖書の基盤が準備されている。

713 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:04:37 ID:Hh2NxHVp
>>712
ご隠居の認識論そのものが、妄想だというのに・・・・・・・

ホント、カルト信者って、頭が固いナァ〜


714 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:04:39 ID:aocqsvEK
>>712の訂正
×文革
○文学

715 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 21:05:25 ID:BVrVIvSD
>>711
3cmは、メタファ
無神論は、神はいないと信じるのでは?

716 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:08:06 ID:Hh2NxHVp
>>715
いえいえ、神はいてもいなくてもいいんです。
単純に、どうでもいいというのが、無神論(笑


717 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:12:34 ID:cDV1/XAD
宗教をカルトかそうでないかを区別するのは結局本人であって、赤の他人には関係のない話。

聖書に全くカルト性がないかといえばそうではないでしょう。程度の問題です。

718 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 21:12:59 ID:BVrVIvSD
>>716
どうでもいいやと。投げやりなのかしら。
私のマワリの無神論者は、神はいない。死んだら無 と言い切りますが

719 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:14:07 ID:aocqsvEK
>>713

君のそのカキコを可能にした君の生命も妄想?君が死ねば、カキコも
できないはずだが。

(カルト)宗教信者の最も著しい特徴は、現実と仮想現実との境界がボ
ヤケテしまっていること。即ち、存在論の基礎がなく、めちゃくちゃと
いうこと。現実と仮想現実とは、人間の生物的生命の維持との関連の有無
で、完全に区別が付くはず。「神様」では、生命の維持はできない。

720 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:14:07 ID:cDV1/XAD
無神論者には無関心型とアンチ型がいるのです。本当の敵は無関心型。

721 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:14:59 ID:Hh2NxHVp
>>718
>>720
ですよ。
無関心です。

722 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 21:16:08 ID:UsZ+Pm4N
居るか居ないかは、神にとってどうでもいいことなんですよ。

723 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:16:08 ID:Hh2NxHVp
>>719
はて?
存在と認識と生命をごっちゃにしてんの?

めずらしい。

ご隠居、かわったなw



724 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:16:51 ID:Hh2NxHVp
>>722
わっ、ホントの敵現れましたよ(笑


725 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:18:23 ID:cDV1/XAD
>>722

全くその通りです。私達は人間ですけどね。

726 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:21:29 ID:bYREL0iZ
宗教がいつ頃から有るかは知らないけど
彼は自己顕示欲が強いような気がする。

727 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:22:41 ID:Hh2NxHVp
ちなみに、私は神はいない、死もない。
という、考えです(笑

あれ?
この時間に規制がかかるなんて、めずらしいw

728 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 21:24:45 ID:3aekGNF9
ご隠居は知覚できないものは存在しないというけど
リンゴを箱で覆って見えなくしたら リンゴの存在は消えるの?
人間が認識しようがしまいが在るのが神。。

729 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:25:36 ID:bYREL0iZ
もしかりに、神の無人論って有りなのかな?

730 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:26:31 ID:Hh2NxHVp
>>728
というか、ご隠居は科学をわかってないんですよ。
まあ、池田教なので、わかってあげてください。


731 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:27:09 ID:cDV1/XAD
>>728

箱の中のリンゴが存在している根拠は?

リンゴがあると信じているだけでしょ?

732 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:28:19 ID:Hh2NxHVp
>>729
ギリシア神話はバンバンそれやってるよ。


733 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 21:29:15 ID:3aekGNF9
>>730
うん。。認識信者なので認識が神なのでしょ。。  池田教だったのにはびっくりしたけどw

734 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:29:30 ID:aocqsvEK
>>722(フーテン氏)
>居るか居ないかは、神にとってどうでもいいことなんですよ。

そこでまた、「神の存在」を前提としているw。洗脳患者は、全く
どうしようもないね。

>>715

無神論とは、より積極的に、現実のすべての人間とその生存を支える
自然とに「最大の価値」を認めることです。その他のもの(例えば、
神概念)の価値は、あくまで二次的になります。

しかし、科学がこれだけ発達した現在、「神の実在」などマジで信じる
人がいるのかね。あなたはどうか。それでは、そもそも理科教育など不可能
になる。

>>730

君の言う科学とは「トンデモ科学」のことw。



735 :◆sakakiA55. :2007/03/18(日) 21:29:37 ID:Vw0BYEyv
>>716
アンチと無関心の両方かなぁ〜

わたしはアンチでしたが、この板に来るようになって無関心に移行したw

拘るような案件ではないなぁと・・・・

736 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:35:50 ID:cDV1/XAD
>>735

それが正しいです。私は功利的肯定論者ですけどね。使えるものは全て使う。

737 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 21:37:16 ID:BVrVIvSD
中途半端でなく科学を追求した人の中には、
神の実在を信じる人もいるのでは?と思います

738 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:38:27 ID:cDV1/XAD
>>737

三位一体ではないですけどね。

739 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:38:46 ID:aocqsvEK
>>728
「知覚の記憶」、「その伝達」、「知覚からの推測」があるんだよ。
前レス読んでくれ。

箱を開けば、リンゴは知覚できる、即ち実在するが、神は箱を開けても
知覚できない、即ち実在しない。

740 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:40:59 ID:aocqsvEK
>>735
昆布氏に大部洗脳されてきたということ。昆布氏の努力の成果w。

741 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:41:18 ID:cDV1/XAD
>>739

神の箱を開けることが出来るのはイエスだけです。

742 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 21:41:26 ID:UsZ+Pm4N
神は・・・と言い出すと、また、記号に拘るだけのパターンになるんですよね。
無関心と言っても、神の名には拘りがあるようですからw

743 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:44:19 ID:Hh2NxHVp
>>734

じゃぁ〜
ご隠居これ聞いてみてw

http://www.saunderslog.com/wp-content/sounds/15102Hz.wav

744 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:44:42 ID:cDV1/XAD
>>742

2冊目の聖書ゲットしました。日本聖書教会1955改訳です。ヨブ記も載ってます。

745 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:48:49 ID:Hh2NxHVp
>>744
また、なんて古い本を・・・・・・


746 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:49:31 ID:/se1MWsf
量子力学では、観測することによって、物質の状態が変ってくる。
これは事実らしい。

神の実在はさておき、この世界を観測する科学にはどうしてもそれ観測する人間の意識が関わってくるので、
その人の意識を解明しなければ、自然科学の解明できないというのが、最先端科学であることは知っておいたほうがよい。





747 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:50:49 ID:aocqsvEK
>>737
カルト信者である科学者も、ごく少数はいる。名前も挙げられるくらいだ。
しかし、現実と仮想現実の区別なしには、そもそも科学は成立しない。
科学は、専ら現実界、即ち五感で知覚できる世界を対象とするものだから
こそ、いかなる宗教(非現実を対象とする)の奇跡も及ばない進歩を遂
げ、人類に巨大な利便をもたらしたのです。宗教は、数千年間進歩はゼ
ロ。果てしない争いを続けているだけ。

748 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:50:53 ID:Hh2NxHVp
ハイゼンベルグの不完全性定理ではなくて?

749 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:53:45 ID:bYREL0iZ
箱の話しは、シレジンジャーの猫だね。
猫が生きている確率は50%、死んでる確率50%

確率でしか、ものは言えないってやつ

750 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:53:59 ID:Hh2NxHVp
>>737
敬虔な科学者って、かなり多いよ。
それが、自分の仕事の邪魔になってる場合も多い。
日本人無神論者が多いので自由に発想できるという話を聞いたことがある。


751 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 21:55:41 ID:cDV1/XAD
>>750

とくにマンガ・アニメは無神論の恩恵を受けています。宗教ネタを恐れずにバンバン使えますからねw

752 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:57:07 ID:2EZk02nY
>>751
でも、エクソシストとか、ああいうのを突っ込んで作ろうと思ったら
すぐに限界にぶちあたるw

753 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:57:08 ID:aocqsvEK
>>746

量子力学でも、粒子は知覚できる実在(物質)。だからこそ、その状態
を云々できる。

「ものからことへ」などと称して、何とかして量子力学を宗教の分野
に引きずり込もうとしている者が少数いるが、量子力学は、「物質」
を対象とする故に、あくまで自然科学であり、宗教にはなり得ない。

754 :◆sakakiA55. :2007/03/18(日) 21:58:17 ID:Vw0BYEyv
>>736
いてるとは思ってないけど、いたほうが盛り上がるよねw
UFOより下だけど、わたしも存在を積極的に否定しないよ〜
盛り上がり優先だからw

>>740
みんなに感謝してるよw
わたし的には、今のポジションが楽しめるんだよねー
結局みんな、自分の楽しめる立ち位置を探してるだけなんじゃないの?

>>742
わたしはフーテン教になってもいいですよw
楽しめれば何でもいい。

755 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 21:58:40 ID:Hh2NxHVp
>>753
素粒子なんて、おばけじゃん。
ご隠居が知らないから、のんきに認識存在論ぶちまけてるだけのことでね。


756 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 21:59:30 ID:bYREL0iZ
光りの粒子が 観測しようとする粒子に衝突して
正確な位置が測定できないのだね。

知覚、出来る、出来ないは 確率でしかいえない。

757 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/18(日) 22:00:00 ID:mr1PCMuK
>>742
実生活に神は介入させないの?
ベクトルは如何にして?

>>753
光量子をどうやって知覚できんの?

758 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 22:00:24 ID:UsZ+Pm4N
>>744
さすが〜w

>>745
古い方がいいんですよ。新共同訳は史上最悪の翻訳ですから。

759 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/18(日) 22:00:46 ID:mr1PCMuK
一斉に突込みがw

760 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:01:06 ID:Hh2NxHVp
>>756
他に、思いだけで、対象が変質・変容する場合もある。

761 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 22:02:23 ID:BVrVIvSD
>>750
うんたぶんね。
これは推測なんだけど、染色体の謎に迫っていくと
神の存在を否定できなくなるのではないかと思う。

そして神の領域に踏み込むのが染色体操作かな

携帯なんで遅くてゴメン

762 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:02:34 ID:Hh2NxHVp
>>758
わっw!

そんなことまったくしらなかった・・・・・・・・

さすがてすとたん(-_-;)

763 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/18(日) 22:02:56 ID:mr1PCMuK
ご隠居検索中・・・

しばしおまちください(ーー)・・・

764 :◆sakakiA55. :2007/03/18(日) 22:04:44 ID:Vw0BYEyv
>>751
嗚呼、魔女っ子ばっかりさーw

これって、例えばキリスト教な人には、受け入れられないのかな??

765 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:05:04 ID:Hh2NxHVp
>>761
というか、対象に対する判断だと思いますよ。
染色体というよりも、物理学そのものが、神をどう捕らえるかの問題になってますから。


766 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 22:07:26 ID:cDV1/XAD
>>758
>>762

いや・・無料だったので・・

767 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:07:53 ID:/se1MWsf
>>753
宗教と自然科学がまるっきり別物で、宗教とは人間が作り出した「まやかし」ならば、宗教は自然の摂理にはなり得ない。
人の意識、精神、感情が自然物質とはまるっきり別の世界、別の次元にあるというなら、この自然界はすべて「まやかし」かもしれない。

768 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:09:20 ID:/se1MWsf
神の領域どころか、人間は人間の意識の領域も理解していない。

769 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:10:03 ID:aocqsvEK
>>765
神を対象とする現代物理学など聞いたことがないw。それを「トンデモ科学」
という。「霊の存在」を「科学的」に証明しようとしたカルト教祖がいるね。

770 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:10:03 ID:Hh2NxHVp
>>767
この世界って?

結局、この世界の「この」がなにを指すのかということだと。。。。。



771 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/18(日) 22:10:53 ID:mr1PCMuK
げ!
ご隠居スルーしやがった・・・

オチ

772 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 22:10:55 ID:UsZ+Pm4N
>>754
フーテン教は割と楽しくないかもw
>>757
介入も何も、実生活であり、歴史ですよ。
だから、神と言う記号ぐらいは共有しないと話にならないが、
それがいつも一人歩きするから、無神論だの、有神論だの、本質から離れた議論になるんですよ。

>>766
だと思ったw
聖書は不当に高いからなあ。

773 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:11:52 ID:Hh2NxHVp
>>769
ビックバンの話ですよ。
無から有ができた仕組みをどう表現するかの問題でしょw


774 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/18(日) 22:12:09 ID:mr1PCMuK
>>772
フーテン氏も神は実生活であり歴史と語ってるじゃん。

神を語らない信仰はありえないと思う派なので。

775 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:13:05 ID:Hh2NxHVp
>>771
そういえば、このごろ、付き合いよかったですね。
以前は、それが普通でしたよ(笑


776 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:13:18 ID:aocqsvEK
>>763
私は君たちのように、ネットの情報など頼ったことはない。無責任な
情報が信頼できるの思うの?

777 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 22:13:58 ID:cDV1/XAD
>>764

クリスチャンにエヴァンゲリオンは作れませんが、受け入れてはもらえたでしょう。たぶん・・。

778 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/18(日) 22:14:13 ID:mr1PCMuK
>>775

ご隠居相変わらずおもしろいね。
>>776

779 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 22:15:44 ID:cDV1/XAD
>>776

ネット以外の情報は信頼できるの?

公安に知り合いでもいるのか?w

780 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:17:48 ID:Hh2NxHVp
のぞみも結構強烈だけど、ご隠居もすごいなぁ〜

781 :棕櫚 ◆lcL728vvpE :2007/03/18(日) 22:21:29 ID:BVrVIvSD
のぞみと御隠居って似てるよ いやはやものすごく

782 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:22:51 ID:yytiGVlD
ご隠居がおそろしい写真をうpし始めたら
これは何かの予兆というほかにない。

783 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:23:50 ID:aocqsvEK
>>772(フーテン氏)
>聖書は不当に高いからなあ。

聖書ほど安い書物はないよ。宣教の目的だから、原価は無視。

私が買ったのは、和文・英文対照の"Good News Bible"。旧約、新約、
それらの英文も入って確か¥4000くらいだったな。英文と和文
との間の無数の食い違いを探すのは、暇つぶしにはもってこいです。
この聖書はどうなのですか。





784 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:24:40 ID:Hh2NxHVp
今日、ほんと久しぶりにレス交わしたけど、すごいなぁ〜のぞみ。
ご隠居も、転調の仕方がそっくりwwww


785 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 22:24:49 ID:3aekGNF9
>>739
箱とは比喩よ。。  つまり人間側から知覚できないからと言って存在否定は微妙って話
大陸発見されてなかっただけとかあるわけで って前にも言った気がする不毛w

まぁご隠居は猿の進化型だと自分を思ってて、信者は神の創造によるって思うだけの違い (または釈迦の無記とするかなだけでしょ。。)

786 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 22:25:39 ID:UsZ+Pm4N
>>774
名前が一人歩きして、ゲシュタルト崩壊してるのが宗教板の議論なんですよ。
まあ、それで良いんですけどw

787 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:27:53 ID:Hh2NxHVp
>>785
えっ?
お嬢がそんな表現するとは思わなかったw

それは深いぞw

788 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 22:33:00 ID:3aekGNF9
>>787
そう? 進化論か創造論かて言っただけよ

789 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:36:56 ID:Hh2NxHVp
うむ?
箱が比喩というのは、そもそも、すべては非決定でしかないってことだよ。

まあ、ご隠居がサルの進化だとしても、いまだサルなのか、人間なのかは不明。


790 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 22:37:04 ID:UsZ+Pm4N
>>783
どうなのですかって・・・w
毎度お買いあげ有難うございます。


791 :◆sakakiA55. :2007/03/18(日) 22:37:33 ID:Vw0BYEyv
>>769
証明ってか、解明しようとしてる人はいてるみたいね。
霊が現れると、そこらの温度が異様に急激に下がるとか。
つか、科学は宗教を否定するものでは無いと思うんだけどなぁ〜
だから、科学を否定する信仰者も、何か違うんじゃないかと思う。

792 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:42:23 ID:Hh2NxHVp
しかし、ここに来てから、
私の神秘主義の妄想は深まるばかりなのだが、
誰か、共有してくれる人いないかナァ〜

宗教信者にさえ、
狂人扱いされてるしナァ〜
物理学板でやったときは、
誰も反論してくれなかった。。。。。。

もう、だめぽ(´・ω・`)

793 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 22:42:34 ID:3aekGNF9
>>789
ワロ。。w  >いまだサルなのか、人間なのかは不明。

うん、非決定だから個々が賭けるまで 


794 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:44:02 ID:aocqsvEK
>>790
聖書の翻訳者って、翻訳代貰うんですか。それとも「神様への御奉仕」?
だったら安いはずですね。

聖書の翻訳者は「辻褄あわせ」が大変だから、割増料金を払うべきだと思うがw。

795 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 22:44:23 ID:cDV1/XAD
>>792

そこでカトリックですよ。

796 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:45:35 ID:Hh2NxHVp
>>795
私から見ると、カトリックってまじめすぎるんですよ。
エロスさえ感じます。
サドの気持ちがよくわかります(笑


797 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 22:49:27 ID:cDV1/XAD
>>796

まじめと馬鹿は紙一重。まじめにオカルトやるのもいいですよ。

ネッシー探すのに金をかけて衛星つかうとか、馬鹿だけど楽しそう。

798 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:51:12 ID:z1htiXHb
認識論と存在論の問題をはっきりさせて置きたいのだけど
明晰に説明出来る人は居る?


799 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:51:51 ID:aocqsvEK
フロイト流に言えば、宗教の根源もいびつな形の「性欲」だよ。宗教者
にはそれが分からない、分かりたくないだけ。

800 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 22:54:20 ID:UsZ+Pm4N
>>796
カトリックのどこがまじめなんですか?w

801 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 22:54:43 ID:3aekGNF9
>>796
カトリックは聖体変化とかあるし神秘主義ぽいし大歓迎れすよ。
って無神論だものね。。w 

802 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 22:55:03 ID:z1htiXHb
799
分かりたいから説明してよ


803 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:56:50 ID:Hh2NxHVp
>>798
確かに、あいまいだね。
認識論は、脳内における知覚可能な論理体系。
存在論は、物理法則から演繹される数学的な論理体系かな。。。。


804 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 22:58:17 ID:Hh2NxHVp
>>800
えっちがうの?
中世って、私には、めちゃまじめなんですけど・・・・・・・・
クリスチャン=カトリックってイメージなんですよね。

きっと、私の中には怪しい血が・・・・・・・・


805 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:02:36 ID:cDV1/XAD
>>804

二人でカタコンベ経営しましょうよ。 っと、飯オチ・・。

806 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:03:53 ID:z1htiXHb
803
それでは余計分かりずらいな
認識論は知覚を根拠にし存在論はそうではないと?
例えば神の認識論的証明は不可だが
存在論的(物理学的)証明は可能と言う事ですか

807 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 23:04:18 ID:3aekGNF9
>>800
プロって救いの確信で天国はもう決定してるって感じなの?

808 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:09:25 ID:Hh2NxHVp
>>805
私は、社会に対しては、かなり植物的、女性的なんですよね。
だから、経営に関する積極性はほんとに薄いんですよ。

ただ、神秘主義を実践するのは、興味があるナァ〜

>>806
確かに。
単純に、認識の対象は知覚で、
存在論の対象は宇宙だと言いたかったのですけどね。
ただ、宇宙というのは、脳内も含みますからね。
非常に曖昧になります。


809 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:09:53 ID:aocqsvEK
>>802
>799
>分かりたいから説明してよ

まず、フーテン氏と昆布氏に説明してもらってくれ。



810 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 23:11:59 ID:UsZ+Pm4N
>>804
カトリックが真面目じゃなかったから、プロテスタントがグレてるんじゃないか!w

>>807
蒸し返すのかあw
そんなお嬢にはとりあえず二重予定説。



811 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:12:48 ID:Hh2NxHVp
>>809
ご隠居は、性的体験が薄く、しかも苦い思い出しか持ってないということじゃない?


812 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:13:16 ID:z1htiXHb
例えばリルケの詩の一節で

私が見て取るまでは まだ何一つ完成されては居なかった
すべての生成が止まって居た(峙祷詩集)

というのがありますが皆さんはこれを認識論的に解釈しますか
それとも存在論的に解釈しますか?
俺はカントとか般若心経を思い起こすのだけど


813 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:14:56 ID:Hh2NxHVp
>>810
なんだって、倦怠期ってあるでしょう。
カルヴァンに比較すると、私にはカトリックの方が、体質は合う。

結婚相手なら、プロテスタントよりも、カトリックだナァ〜
自分でよく理解できませんけど。。。。。


814 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:15:23 ID:z1htiXHb
809
まず言い出しっぺの君が説明するのが筋だろう


815 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:18:22 ID:Hh2NxHVp
>>812
とりあえず、
存在論>認識論
って、図式なんだと思うのですけど、
認識論<存在論
って図式も可能なんでしょう。
当然、そこに等号もあるでしょう。

仏教的な世界観は、このごろ、食傷気味(笑

>>814
ご隠居は能力不足です。
相手にするだけ、時間の無駄(笑


816 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 23:21:37 ID:UsZ+Pm4N
>>813
カトリックが真面目って言い出したの、昆布さんですよw
まあ、俺は、別にプロテスタントに拘りないし、単に自分が育った教派に
そのまま居るだけですからね。
宗教組織としてはカトリックの方が合理的ですよ。

817 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:22:15 ID:z1htiXHb
存在論>認識論 って、図式なんだと思うのですけど、
認識論<存在論 って図式も可能なんでしょう。

ますます分からないんですがw
存在論は唯物論では無いですよね
認識論と唯物論の対立を総合したような立場には思えるのだけど


818 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:23:47 ID:Hh2NxHVp
>>816
あっ、そういう意味の倦怠期ではなくて、
なんでも波があるという意味ですよ。

免罪符の頃のカトリックもカトリックでしょうけど、それがすべてではないという意味です。


819 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:23:50 ID:aocqsvEK
>>815
>ご隠居は能力不足です。

だったら「能力のある」君が説明しろよ。

820 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:24:52 ID:Hh2NxHVp
>>817
うん?
なにを言いたいの?

科学は唯物論ですよ。

821 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:25:18 ID:cDV1/XAD
>>812

どうして、認識か、存在かを選ぶ必要があるの?

物理も4つの力が統一されていないのだから、哲学もダブル、トリプルスタンダードでもいいでしょう。

822 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:28:43 ID:aocqsvEK
「存在とは、知覚(認識)されることである」(バークリ)

823 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:30:42 ID:Hh2NxHVp
残念ながら、ご隠居は私には認識できないが、存在してる。

824 : ◆IRhvj/Fe8s :2007/03/18(日) 23:31:02 ID:3aekGNF9
>>810
>そんなお嬢にはとりあえず二重予定説。

とりあえずじゃなくて結論からいうとって切り出し方が好きです

>>822
でもバークリは有神論者



825 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:31:29 ID:z1htiXHb
820
科学が唯物論だとすると
物質が人間の心を離れて存在しえないという観念論のある意味正当な反論を無視して居る訳ですよね
一方で存在論は現象学から発展してきたと言います
即ち観念論の反論を無効化する立場と言えませんか?


826 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 23:31:34 ID:UsZ+Pm4N
>>818
宗教改革は、当然のことが起きただけだから、詰まらないんですよね。
それより、初期のキリスト教の要領の良さが面白い。

827 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:33:27 ID:cDV1/XAD
>>825

だから、人間が作れない観測装置で認識できないものは、存在していないんですよ。

828 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:34:23 ID:Hh2NxHVp
>>825
心ってなに?
現象学は、科学哲学の発展には貢献してるけど、科学には貢献してるかナァ〜
よくわからんなぁ〜


829 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:36:34 ID:Hh2NxHVp
>>826
私は、三位一体のキリスト教は好きですよ。
つまり、中世がすきなんですよね。
日本の平安時代も好きですし。。。。。


830 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:37:09 ID:aocqsvEK
現代の哲学では、バークリが再評価されているそうだよ。それはそうだね。
人間の知覚によらない限り、物が存在するか否かの証明は絶対に不可能
なのだから。

カントは、知覚されない「物自体」の存在を、一体どうやって証明する
のかね。観念は百人百様だから「証明」にはならない。「証明」とは、
すべての人に通用する、即ち客観的でなければならない。

831 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:37:09 ID:z1htiXHb
心が何かと言うのはまたむつかしい話になりますが
取りあえず「認識」と言い換えても良いです


832 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:38:07 ID:cDV1/XAD
存在には比較と時間と記憶が必要なんですよ。

存在だけ切り出して答えを出すことはできません。

833 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:39:02 ID:Hh2NxHVp
>>830
ご隠居は知覚できないけど、私の脳内では存在してるよ。

>>831
それでは、循環論法。

834 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:39:52 ID:z1htiXHb
カントは物自体の存在を証明などはしていないのではないですか?
あくまで仮定したのだと思うけど


835 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/18(日) 23:41:33 ID:Hh2NxHVp
>>834
それは、哲学。
科学の話をしてるのではなかったか?

なんか、眠くなったので、オチw

後は、私の脳内のご隠居が相手にする(笑

836 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:42:54 ID:cDV1/XAD
>>834

証明が取り扱う範囲に経験は含まれますか?

837 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:44:13 ID:z1htiXHb
832:てすと◆Y5g8YZ9wkQ 03/18(日) 23:38 cDV1/XAD [sage]
存在には比較と時間と記憶が必要なんですよ。
存在だけ切り出して答えを出すことはできません。

だからそう言ってますよ
主観が存在を構成する重大な要素であると
例えば用途に応じて「ドアノブ」だったり「鉄の塊」だったり「武器」だったりするでしょう


838 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:45:26 ID:cDV1/XAD
>>837

主観の証明はどうするの?

839 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:46:42 ID:z1htiXHb
科学の話は哲学の話から派生してきたのですよ
ちなみに哲学の話は宗教の話から派生してきたのでありますが


840 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:47:58 ID:cDV1/XAD
>>837

主観をどうやって、共有して証明するの?

841 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:50:53 ID:z1htiXHb
論理的な証明なしに主観は存在して居るでしょう
論理とか証明それ自体がそもそも主観の産物なのだから


842 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:52:04 ID:z1htiXHb
何故共有して証明しなくてはならないのですか?


843 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:52:28 ID:cDV1/XAD
>>841

それだと主観による幽霊も神も幻覚も存在でしょ?

つまり、なんでもあり。

844 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:54:25 ID:cDV1/XAD
>>842

2chに来ないで、部屋で瞑想でもしてなよ。

845 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:56:30 ID:z1htiXHb
別に俺は何かの立場を絶対的に主張しようとして居る訳では無いですよ
ですから貴方方が俺を論理によって問い詰めようと言う態度は的が外れて居ると言えます
これが正しいんだみたいな主張は俺は取りあえず今していませんからね
存在論が唯一の正当な世界観だとか認識論がそうだなんて事は一つも言って居ない


846 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/18(日) 23:57:14 ID:UsZ+Pm4N
>>824
ここでカトとプロ比較しても、ご隠居が元気になるだけだからなあw
そもそも俺にとっちゃ審きは死後じゃなくて日常的なものだからね。
結論出すような性質のことじゃないんだよ。


847 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:58:02 ID:z1htiXHb
神も幽霊も幻覚も存在だと思いますよ
存在論は唯物論では無いですからね


848 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/18(日) 23:58:10 ID:cDV1/XAD
>>845

問い詰める? なるほどあなたの主観ではそう感じるのかw

849 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:58:46 ID:aocqsvEK
>>834
カントは「物自体」だけが本物で、物自体はある、と言ってるから、
仮定などではない。仮に仮定であったも、ある程度の根拠は必要だが、
カントにはそれもない。単なる彼の脳内観念。

>>836
人間界は共同体なのだから、人間界における証明とは、「不特定多数人」
のほぼ一致した経験」のこと。それ以外には、証明の方法はない。

850 :神も仏も名無しさん:2007/03/18(日) 23:59:21 ID:z1htiXHb
848
では貴方の主観ではどうなんですか?


851 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:01:42 ID:cDV1/XAD
>>849

だから、童貞にセックスの快楽は証明できないって事でしょ?

私は証明が全ての範囲をカバーしてるということに反対してるだけですよ。

852 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:02:37 ID:BfQ4iQj5
>カントは「物自体」だけが本物で、物自体はある、と言ってるから、

どこで言ってますか?物自体なんて言う不可知の領域なんて放っとけ
現象の世界だけを相手にしなさいと言ってるんだと思ったが


853 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:04:30 ID:LPfjqyA8
>>851
ここでは、「物の存在」の話をしているのだよ。何を勘違いしてるw。

854 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:07:37 ID:0CXOipLQ
>>853

扱う範囲を最初に提示してよ〜。経験は含まれないってことでしょ?

神は存在ではなく経験だから、ご隠居には否定できませんよ。

855 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:08:32 ID:BfQ4iQj5
もっと言えば物自体の認識は神の領域であり人間はそこには踏み込めないと言ってるんだと思うよ
実際その通りで我々は我々の認識の外側に出て物を認識する事は出来ないのだからね


856 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:15:30 ID:LPfjqyA8
>>852

「物自体」(カント哲学の用語)

「われわれの経験をこえた世界に横たわっていて、われわれはそれを直
接経験したり知ることはできないが、それがあるためにわれわれは物
(たとえば机、人間など)を知ることができる、と考えられる本当の
「物そのもの」。

カントは、「経験したり知ることができない本当の物そのもの」を、
一体どうやって「知った」んだろうね。これを「妄想」という。

857 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:16:27 ID:BfQ4iQj5
ちなみに認識を神の次元にまで鍛えると物自体(物の本質、真の意味)の認識も可能であると考えたのはヘーゲル
カントはそこまで冒涜的な事は言って居ない


858 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:18:35 ID:0CXOipLQ
>神の次元

だれの主観だよww

859 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:20:31 ID:BfQ4iQj5
直接経験したり知る事は出来ないと言ってるじゃん

しかしながらそれが無い事には事物の認識は妄想と同じな訳でそれがあると仮定せざるを得ない何かと言う事だろう
このカントのテーゼを否定するとしたら我々はそれぞれ夢の世界を生きて居ると言う事になるぞ


860 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:22:12 ID:0CXOipLQ
全員が夢をみていたら、それは夢ではなく現実と呼ばれます。

861 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:24:51 ID:BfQ4iQj5
858
カントの主観でしょ
ちなみにカントは神が存在するなどとは言って居ないがね
同時代人へのリップサービスと言うかたとえ話だろう
もしカントがそんな事を言って居たとしたらだよ


862 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:25:47 ID:0CXOipLQ
全員が速く歩くようになれば、それはもう普通の速さです。

863 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:27:00 ID:BfQ4iQj5
全員が夢を見ていたとしたらそれはそれぞれの夢でしょうよw


864 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:27:48 ID:BfQ4iQj5
全員が夢を見ていたとしたらそれはそれぞれ全員が夢を見ていたと言う事以外の何物でもないでしょうよw


865 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:28:48 ID:LPfjqyA8
>>859
人間は、不特定多数人の五感で知覚できる場合、「物が存在する」
という。日常生活での経験から帰納すれば、あまりにも自明。さも
なければ、人間社会は瞬時に崩壊する。電車も止まれば、飛行機も
落ちる。道路を歩くことも、部屋の中で身動きすることさえできない。

夢の世界に生きているのは、カントです。

866 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:30:06 ID:0CXOipLQ
>>864

夢から醒めないと、夢だとわからないでしょw

867 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:36:32 ID:LPfjqyA8
そこで、「色即是空、空即是色」が出てくる。「この世界は、人間の
目に映じた世界に過ぎないから、本当に存在するのかどうかは、誰にも
わからない。しかし、この目に見える世界こそ、人間が現に生存し、生存
すべき世界なのだ。」

釈迦が2500年も前に打ち立てた、優れた「存在論」です。

868 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:38:15 ID:0CXOipLQ
>>867

空は龍樹でしょ。

869 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:39:08 ID:BfQ4iQj5
それぞれ全員がそれぞれの夢を見て居た<修正

まぁカントの話はいいや
まずは現代哲学ってのは主観と客観の二元論ではなく主客一元論に成って居ると言うのは常識だろう
カント以前は物が在ってそれを認識するという素朴実在論で
以後は認識を離れて存在は無いという観念論
認識とは無関係に物が実在するとしたら唯物論
物など実在しないとしたら存在論と言うのではどうですか


870 :◆sakakiA55. :2007/03/19(月) 00:42:14 ID:KqY1ns6R
>>860は、(同じ)夢って事じゃないの? 流れから読めば。

871 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:45:58 ID:BfQ4iQj5
我々は夢の世界に生きて居るとカントは考えたかもしれないが
そのことによってカントは夢から覚めて居るが
ご隠居は夢の世界の住人に止どまってしまうそう言う可能性はあるだろう


872 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:47:46 ID:0CXOipLQ
>>867

空はいいから、色の解説してみてよw

>>871

釈迦は夢かもしれない世界に住めといってるんだろ?w ご隠居は正しいじゃんw

873 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:53:48 ID:BfQ4iQj5
夢を見て居ると言う自覚が無いうちは己の妄想世界の中で右往左往するものだが
夢を見て居ると気がついた途端、我々は夢の中で実に雄々しく生きるだろう
目の前の「魔女」に怖がって居た俺は夢だと気がついた途端
「うおらあ、取りあえずやらせろ」とがぜん大胆に振る舞うよね


874 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:55:55 ID:0CXOipLQ
>>873

仏教徒は犯罪者集団かww この世に実体はないから、なにやってもOKということかww 危険思想だねw

875 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:57:07 ID:BfQ4iQj5
俺は別に仏教徒じゃないが?


876 :てすとへ:2007/03/19(月) 00:58:25 ID:28IE26VE
>釈迦は夢かもしれない世界に住めといってるんだろ?
言ってるけど方便。
阿弥陀如来てどこにいると思う?この世は穢土(穢れた世界)
阿弥陀如来は西方浄土にいるんですよ。
つまり、念仏は現実否定の単純な思想、しかも、浄土三部経の中には、
正法を誹謗した者は成仏出来ない、と、言われてるんです。
正法とは末法においては日蓮仏法のこと

877 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 00:58:47 ID:BfQ4iQj5
テスト氏の主観を分析してやっても良いが余りに意地悪だからやめた


878 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/19(月) 00:59:15 ID:0CXOipLQ
>>875

?いや、仏教批判にウケただけ。 おち。

879 :◆sakakiA55. :2007/03/19(月) 00:59:19 ID:KqY1ns6R
>>873
自己の開放ですか?w
まぁ、後悔しなければそれでいいんだろうけど、本人はw

880 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 01:03:57 ID:BfQ4iQj5
表現は悪いが目の前の存在者と仲良くしようと言う愛の衝動に駆られただけのはなしだ
この愛の営みを断罪するキリスト教の神は死んで良いな


881 :◆sakakiA55. :2007/03/19(月) 01:10:38 ID:KqY1ns6R
>>880
いぁ、妄想ぐらい好きにしていいと思うよ。
やはり問題なのは、現実との区別でしょ。
言葉遊びに浸って問題起こしたら隔離されるかもね。

882 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 01:15:41 ID:BfQ4iQj5
どうしたらそう言う悪意の解釈が出来るのか実に明快だが
一応忠告は有り難く受け取って置こうか


883 :◆sakakiA55. :2007/03/19(月) 01:51:17 ID:KqY1ns6R
>>882
悪意?別に無いよw
コテ付けてまた来てよ。寝ますんでノシ

884 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 01:58:17 ID:BfQ4iQj5
おっと神の次元云々はヘーゲル哲学に対するレスだったか
ヘーゲルに置いてはキリスト教の神は死んで居る
殺したのはカントだ
ヘーゲルは汎神論でヘーゲルの神はこの宇宙そのもの現実そのものなので
現実(絶対的全体)を認識した意識は「神」の次元に立つ
神の次元に立った意識は物事の客観的な意味を把握出来ると言う話ね
例えば純粋に素朴な意識からすれば「リンゴ」なども単なる空虚な空間出しかない訳だが
手で触って触れて見たり食べたりすればリンゴ成る存在の真実の存在に近付き
まぁ我々一般の人間が共有するリンゴの知識であると言って良い
観念論ではあくまで知識が実在するのだ
リンゴを見て居る訳では無く知識を見て居る訳だね
ある意味では宗教者も神と言う実体無き知識を見て居る訳だ
この論理を突き詰めて行くと無神論者は神に関する知識が無いので神を認識出来ない
神は純粋な知識だと言える
それに触れたり見たりした事は宗教者と言えども無い訳だからね


885 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 02:58:52 ID:LPfjqyA8
>>869

一つの物の実在に、そんな色々な「論」と持ち出すのは、無駄、というより
誤り。実在そのものは、一つなのだから。

人間のすべての営みは、その生物的生命を前提とするものであり、かつ、人間
とは共同体としてしか生存できないことを考慮すれば、「実在物とは、人間の
生物的生命の維持に関係する存在であり、その実在の判断は、(必要な場合に
は観測装置を使って)不特定多数の人間の五感で、ほぼ同一に知覚することにより
行う」とすべき。精神病者や宗教者の幻覚を除外するためである。
この意味で、五感の知覚は、人間が生存できる現実界の成立のための不可欠の
要素であり、人間の生命そのものとさえ言ってもよい。
なお、知覚には、若干たりとも時間(継続)を要するから、時間も世界成立の
ための不可欠な要素である。
従って、西洋哲学の理論はすべて誤り。
「色即是空」だけでは、キリスト教の「空の空」と同様無意味で、「空即是色」
でピタッと決まっている。最近は、「空即是色」に重点が置かれると、仏教学者
も言っている。

886 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 03:35:09 ID:LPfjqyA8
>>814

>>809
>まず言い出しっぺの君が説明するのが筋だろう

フロイトによれば、人間の行動の基底となる根源的欲望は「性欲(libido)」
である。宗教も人間の行動である。従って、宗教の基底となる根源的欲望も
「性欲」である。

カント批判や存在論など余計のことをやっていたので、レスが遅くなった。
昆布氏もフーテン氏も、説明できないで逃げたようだしw。

887 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 04:22:27 ID:28IE26VE
四箇の格言
念仏無間、真言亡国、律国賊、禅天魔。
事実を事実とする。日蓮仏法こそ真に正しいと主張する。
阿弥陀如来てどこにいると思う?この世は穢土(穢れた世界)
阿弥陀如来は西方浄土にいるんですよ。
つまり、念仏は現実否定の単純な思想、しかも、浄土三部経の中には、
正法を誹謗した者は成仏出来ない、と、言われてるんです。
こんにち、末法の正法とは、南無妙法蓮華経日蓮。なんだよ、
釈迦も天台も人法勝劣。日蓮大聖人のみ人法一箇なんですよ。
律宗を日本に来日して広めたのは鑑真。鎌倉時代に有名なのは極楽寺良寛。
律宗は小乗教を信じていたので意味無し、今日においては衰退した。
禅宗はね教外別不立文字といって仏典を否定し、仏の所説に従わないのは
魔の所為の何者でも無い。
真言はね、依経を大日経に定め、
大日如来を立てて釈迦の事は迷いの衆生と同じ、ゾウリ取りにもおよばないと言って卑下して、
それから、釈迦出世の本懐の法華経をも誹謗しているんんですよ。
要するに、釈迦を利用しながらも完全に師敵対してる訳なんです。


888 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 04:24:30 ID:28IE26VE
エネルギーは宇宙においては一定不変であり、決して消滅してしまわないという原理。
近代科学の発展は、宇宙の種々の物質、現象の変化を起こさせるその能力を
エネルギーと名づけその関係を見出した。たとえば電気のスイッチを入れると
電気ストーブは赤熱し、その上の湯沸しの水が温まってくる。
これは電気エネルギーが熱エネルギーに形を変えたのであって、
エネルギーの量そのものは一定不変である。機械的エネルギー、運動エネルギー、
光エネルギー、熱エネルギー等もお互いに変換するが、創生したり消滅したりしない。
アインシュタインの相対性理論によれば、宇宙の物質の質量はエネルギーと同等なものであって、
【E(エネルギー)=M(質量)×C(光速)×C(光速)
物質もエネルギーとして考えられ、宇宙全体のエネルギーの総合計は不滅である。
方程式は、物質がエネルギーに転換すると巨大なエネルギーとなって現れることを意味し、
原子力の開発で証明され、原子爆弾という恐るべき力をもつにいたった。
エネルギーそれ自身は眼にみえない潜在するものである。
大宇宙のどこかでエネルギー集中がうまれ活動を始めても不思議はない。
天文学は星が生まれ成長し、やがて消滅してゆくことを確認している。
太陽はその質量をエネルギーに変えて日光を地球にふりそそいでいる。
要するにエネルギーが形をかえて移動し変化してゆくのが宇宙の姿であるといえる。
この地球上でも太陽エネルギーをうけ自然現象がおこり動植物の発生、活動を生み、
大宇宙へエネルギーを発散させていく。すなわちエネルギーは増加も減少もしていない。
そしてこのエネルギーとそれを変化させていく根源のものは妙法蓮華経と名づけるもの、
宇宙と共にある宇宙それ自身の大生命なんだよ。



889 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 04:25:25 ID:28IE26VE
妙法蓮華経とは五行に訳すと妙は土、法は木、蓮は火、華は金、経は水、とされる。
方位に訳すと妙は中央、法は東、蓮は南、華は西、経は北。
季節に訳すと妙は土用、法は春、蓮は夏、華は秋、経は北に訳される。
他に、星、仏性、音、眼、時、根、智、常、大、戒、識・・・などに訳される。
妙法蓮華経の五字を五常に訳すなら妙は信、法は仁、蓮は礼、華は智、経は義。
五識に訳すと妙は第九識、法は第八識、蓮は第七識、華は第六識、経は第五識となる。
五根に訳すと妙は身、法は眼、蓮は舌、華は鼻、経は耳に訳される。
五重玄に訳すと妙は名、法は体、蓮は宗、華は用、経は教とされる。
五星に訳すと、妙とは鎮星(土星)、法とは歳星(木星)、蓮とは?惑星(火星)
華は太白星(金星)で、経は辰星(水星)です。
五色に訳すと、妙は黄、法は蒼、蓮は赤、華は白、経は黒に訳される。
五味に訳すと、妙は甘、法は酸、蓮は苦、華は辛、経は鹹に訳される。
五眼に訳すと、妙は仏眼、法は法眼、蓮は彗眼、華は天眼、経は肉眼とされる。
五音に訳すと、妙は宮、法は角、蓮は微、華は商あるいは唱、経は羽とされる。
五大に訳すと、妙は地、法は空、蓮は火、華は風、経は水とされる。
五戒に訳すと、妙は不妄語、法は不殺生、蓮は不飲酒、華は不偸盗、経は不邪淫。
五智に訳すと、妙は法界体性智、法は大円鏡智、蓮は平等性智、華は妙観察智、経は成所作智
五仏性に訳すと、妙は果性、法に訳すと正因仏性、蓮に訳すと果果性、華に訳すと縁因仏性、経に訳すと了因仏性。
五時に訳すと、妙は法華、法は華厳、蓮は方等、華は般若、経は阿含とされる。



890 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 05:21:18 ID:AAezBMGp
おっは(^^♪
このごろは、ご隠居が普通に思える事象が多いナァ〜
悪いが、また、ご隠居よろしくねw


891 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 08:33:50 ID:BfQ4iQj5
フロイトによれば、人間の行動の基底となる根源的欲望は「性欲(libido)」 である。宗教も人間の行動である。従って、宗教の基底となる根源的欲望も 「性欲」である。

それはあくまでフロイトが組み立てた仮説、理論であって
それが正しいかどうかの証明が無いのだが具体的な事実を示してくれませんか
フロイト理論は反論可能性ゼロの似非科学だと批判した人も居るが、確かにこれだけ聞いても「はぁそうですか」と言うだけで理論の真理性を示す具体的な事実が思い浮かばんな


892 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 08:38:29 ID:BfQ4iQj5
フロイトによれば、人間の行動の基底となる根源的欲望は「聖なるもの(神)に対するあこがれ」 である。宗教も人間の行動である。従って、宗教の基底となる根源的欲望も 「聖なるもの(神)に対するあこがれ」である。


893 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 08:42:52 ID:BfQ4iQj5
人間は聖なるものにあこがれる一般的傾向がある
それゆえに宗教が生まれた。
これでも別に論理的な矛盾は無いよな


894 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 08:54:28 ID:BfQ4iQj5
一つの物の実在に、そんな色々な「論」と持ち出すのは、無駄、というより 誤り。実在そのものは、一つなのだから。

論も実在でしょうよ
実在に対する検討だよ


895 :Jyunnjyunn:2007/03/19(月) 08:56:00 ID:Yd5T5WvI
山田光榮という人ご存知ではないですか?かれは何者でしょう。。変なシールをうって
いますが。。。

896 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 11:54:25 ID:RnYJuRD8
>>891
だから、「フロイト流に言えば」と、ちゃんと条件をつけている。フロイト
やユングが仮説に過ぎないことは分かっているが、宗教者は、ユングをあたかも
証明済みの真理のように振り回す。

>>892
>>893
「聖なるもの(神)に対するあこがれ」では、生物的生命は維持できない。
問題外。過酷な自然と闘いながら、ひたすら生存と種属維持を続けてきた
古代人の努力を想像せよ。

>>894
「実在」とは、「物(物質)」の存在をいう。辞書を調べられたし。

897 :◆JgJAzfkQlM :2007/03/19(月) 11:58:46 ID:eQMxFAmq
恐怖マン4 心霊写真 ヘリコプターボーイ
http://heli.boy.jp/02ufo4/2007/01/post_360.html
(森林の紳士)と言う心霊写真をご覧下さい 彼は、言いました。
我々自身が語ることこそ真実ですよ。私の顔なら知ってる者も多いでしょう。
我々の語ることにこそ、信仰があるのです。
そしていうことは、私の心霊研究は正しかったということだけです。
私のことに関心を向けてください。バーチ霊の霊媒に感謝を・・・     以上

Fより・・ シルバーバーチの導きにより心霊写真の鑑定を命じられました。
      そして大勢の霊達の魂の声を聞きました。
      霊は、禍々しい者ではありません、神様もおいででしたよ。
 我が背後霊のお顔を知ることも出来ました、私としては、良いお仕事が出来たつもり
 ですので是非知ってほしいのです。霊界の存在 そして霊訓こそ真実である。

 F.マイヤース氏(1843−1901)英文学者。詩人。心霊研究家
         著書:永遠の大道・・・私は正しかったでしょう、証明いたします。(マイヤース)
 シルバーバーチの霊媒。霊医アトス様のヒーラー そしてF.マイヤース大先輩の代打Fでした。

898 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/19(月) 12:01:09 ID:FV2P9WpX
神も仏も名無しさん ワラタw

899 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 12:17:07 ID:XXvolGUO
おひさノシ

実は、私のネタデスw

900 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 12:49:02 ID:28IE26VE
フロイトよりユングの方がまだましだな。

901 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 12:56:21 ID:28IE26VE
しかし、九識ていうのはね。眼識、耳識、鼻識、舌識、身識、意識、を六識と言い
これに未那識、阿頼耶識、阿摩羅識を加えて九識と言うんだよ。
ところがフロイトもユングもここまでは到達出来なかった。

902 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 13:00:12 ID:Z/wJPvjQ
車田正美は見事に到達したというのにな。

903 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 13:01:23 ID:28IE26VE
その意味で日蓮仏法が上だよ。

904 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/19(月) 13:20:18 ID:FV2P9WpX
>>899
発案はこんぶ殿なんですか?w
中々奥深い名称でw

905 :まい:2007/03/19(月) 14:30:18 ID:V60c7e7b
ちょっとお尋ね!
ネットカフェからはみくしぃに行けない。
もしくは、パスワードを何度か間違えると行けなくなるんでしょうか?

906 :まい:2007/03/19(月) 14:35:01 ID:V60c7e7b
a


907 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 15:10:29 ID:RnYJuRD8
>>900
>フロイトよりユングの方がまだましだな。

その理由は?ユングがクリスチャンで統合失調症患者だからかw。

ユングはある意味オカルトの元祖。しかし、ユングは神を「心理現象」と
して研究したのであり、その実在を認めたわけではない。

908 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 15:13:09 ID:XXvolGUO
>>905
行けないのはありそうですね。
わたしも、2チャンにはいれなくなったところありますから。
パスワードは、関係ないと思いますよ。


909 :まい:2007/03/19(月) 15:18:17 ID:V60c7e7b
昆布さんサンクス。
そうですか・・残念です。

910 :まい:2007/03/19(月) 15:21:16 ID:V60c7e7b
>>903
また、上か下かだってw

そこから向けだせないんだなぁ。
乙かれさん!

911 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 15:25:51 ID:XXvolGUO
>>909
たぶん、だれかそこから荒らしたんですよ。
個人的には、2chの方が確率高いと思うんですけどね。


912 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 15:30:20 ID:XXvolGUO
>>904
なんか、文字配列の違いで、3通りのパターンが出るそうです。

神と仏とアルバイト
神と仏は三度まで

があるそうです。
どうやるのかはわかりません。


913 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 15:43:57 ID:28IE26VE
>>910
高低浅深が基本もしかして君は五重の相対すら知らないでは?
勧善懲悪は無い善悪はあくまで相対的なものです。

914 :まい:2007/03/19(月) 15:47:42 ID:V60c7e7b
>善悪はあくまで相対的なものです。
相対的なもので比べて安心してるのがキミでしょ。

915 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 15:53:02 ID:28IE26VE
相対する為に人間は学ぶんです。

916 :まい:2007/03/19(月) 15:54:29 ID:V60c7e7b
>>915
相対するために?
相対したら何かいいことがあるの?

917 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 15:58:35 ID:28IE26VE
しかし、犬、ねこは、宗教、哲学、思想、主義、を求めません。
つまり、まい君と同じです。

918 :まい:2007/03/19(月) 16:10:00 ID:V60c7e7b
まいは猫です。
しかしキミは猫以上のいいことがあるの?

学んだ結果を観察させてもらってるけどねW

919 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 16:16:16 ID:28IE26VE
>>907
シンクロニシティーとか面白いじゃん(笑

920 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 16:17:32 ID:XXvolGUO
わんわんヽ(^。^)ノ


921 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/19(月) 16:21:46 ID:FV2P9WpX
>>912
名無しなのに配列とかあるんですかw
なんだか画期的な板になってきましたね、つか、他板もそうなったのか?

922 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 16:23:04 ID:XXvolGUO
>>921
全部に共通だと思いますよ。
具体的にどうやるのかは、まったくわかりませんけどね。


923 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/19(月) 16:26:07 ID:FV2P9WpX
>>922
へー、そうなんですか。
古巣で詳しい人に聞いてくるかなあw

924 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 17:05:56 ID:28IE26VE
>>907
リビドーは違うと思うよ。

925 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 19:48:34 ID:XXvolGUO
今日は、リビドーかw
昨日のカントは、ご隠居が正しかったナァ〜

今日は、どっちが勝つんだ?


926 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 22:58:41 ID:BfQ4iQj5
>昨日のカントは、ご隠居が正しかったナァ〜

どのへんがそう思うんですか?


927 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:06:19 ID:BfQ4iQj5
「聖なるもの(神)に対するあこがれ」では、生物的生命は維持できない。
問題外。過酷な自然と闘いながら、ひたすら生存と種属維持を続けてきた
古代人の努力を想像せよ。
>>894「実在」とは、「物(物質)」の存在をいう。辞書を調べられたし。


そうではなくて論理だけで言えばリビドーを神とか宗教とかに言い換えても意味が通じると言う指摘です
即ちご隠居の理論は事実との照合なしに頭の中だけで組み立てられた机上の理論、詭弁にすぎないと言って居る
そう指摘すると「だからフロイト流に言えばと言ったんだ」とか弁解するが
だったら始めから疑わしい理論を自説の補強の為に用いるなと言いたい
「宗教など性欲にすぎない」
「何故ならフロイトがそう言って居る」
これでは証明になって居ない


928 :暗黒卿 ◆ANAKIN.4Qk :2007/03/19(月) 23:06:32 ID:xpieyCgV
こじ付けばっかじゃねぇーかw野豚の餌はよw

929 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 23:08:02 ID:XXvolGUO
>>926
物自体の理解は違うよ。
カントは徹底的に、観念の世界。
ヘーゲルは、それを歴史という現実の必然性に求めた。
結局、カントの方が正しかったのは、現実は不確かだったから。

昨日のご隠居はなぜか、それがわかってた。

めずらしいこった。。。。。

930 :暗黒卿 ◆ANAKIN.4Qk :2007/03/19(月) 23:10:00 ID:xpieyCgV
馬鹿創価野豚の餌が長文駆使しても誰も信じないから諦めな

931 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:13:13 ID:BfQ4iQj5
>>894「実在」とは、「物(物質)」の存在をいう。辞書を調べられたし。

辞書にもそんな事は書いて無いと思うが
辞書は聖書でも何でもないよ
それでも辞書に拘るならば単に定義の問題でしょ
貴方は普通に「こんな理論がある」とか説明しますね
理論が「無い」ならばそれについて議論する事も出来ないじゃないですか
余り馬鹿馬鹿しい事は言わないで欲しい
それとも貴方は真理などどうでも良く単にキリスト教を潰せれば良いと言う
その目的の為に「議論」しているのですか
だったら貴方は単なる詭弁家です


932 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:17:53 ID:BfQ4iQj5
>物自体の理解は違うよ。

どう違いますか?

>カントは徹底的に、観念の世界。

私はそう主張したはずですが

>ヘーゲルは、それを歴史という現実の必然性に求めた。
これも

ちなみにカントが正しくヘーゲルが誤って居たと言うのは何を以てそう判断しているのですか?


933 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 23:18:13 ID:XXvolGUO
>>930
その前に、読んでないからw


934 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 23:19:27 ID:XXvolGUO
>>932
物自体は観念ではないと否定してなかったか?

ヘーゲルが間違ったのは弁証法だ。

935 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:24:41 ID:BfQ4iQj5
>へーゲルが間違ったのは弁証法だ。

だからどう間違ってるんですかね


936 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:26:33 ID:BfQ4iQj5
>物自体は観念では無いと否定して居なかったか?

誰が?カントが?俺が?


937 :暗黒卿 ◆ANAKIN.4Qk :2007/03/19(月) 23:27:56 ID:xpieyCgV
>>933
俺もさらっとしかw
どうせ説得力のない長文ですのでw
根拠のないこじ付けダラダラ書かれてもねw

必死こいてカキコしたからってw

それとも自己満足?w

938 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:31:02 ID:BfQ4iQj5
カントもヘーゲルも徹底的に観念の世界だよ
その意味でカントがヘーゲルが誤って居るなどと言う事はあり得ない
同じ観念論者だもの


939 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:32:00 ID:BfQ4iQj5
カントもヘーゲルも徹底的に観念の世界だよ
その意味でカントが正しくてヘーゲルが誤って居るなどと言う事はあり得ない
同じ観念論者だもの


940 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 23:33:02 ID:XXvolGUO
>>935
悪いw
その証明はどうでもいい。
正しいと思ってるなら、カントは違うんだろう(笑

カントの物自体は観念なら別に問題ないな。

君が正しい。
私が間違い。

終了w


941 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:36:56 ID:BfQ4iQj5
悪いw その証明はどうでもいい。 正しいと思ってるなら、カントは違うんだろう(笑


いや実に意味が解らんのだが
貴方はどういうつもりで発言してるのですかね
ヘーゲルは弁証法が間違って居たと言うのは実に興味深い話なんですが
深い意味も無く「なんとなくそう思った」というだけの話なんですか?


942 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:39:36 ID:BfQ4iQj5
>正しいと思ってるなら、カントは違うんだろう(笑

これも何を言いたいのだかさっぱり解らん
何が正しいと思うのか、カントは違うとは何の事なんですかね


943 :暗黒卿 ◆ANAKIN.4Qk :2007/03/19(月) 23:39:58 ID:xpieyCgV
池田野豚の餌が何ほざいてもねぇw
つーか、ハッキングいい加減やめろや。
通報されたいのか?

944 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/19(月) 23:46:32 ID:XXvolGUO
科学の話から観念論になったからな。
少なくとも、その論理的プロセスぐらいわかりやすくしてほしかった(笑

まあ、これは独り言。



945 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:48:33 ID:sEtWXYqs
>>943
コテトリは、アナキン・ウォーカー&ダースベーダーなんだなw

今気付いたwww

946 :神も仏も名無しさん:2007/03/19(月) 23:57:08 ID:XSHxQoFG
>>785
釈迦の無記とするのが一番賢いと思わないかい?


947 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/20(火) 00:01:19 ID:HwhXitiW
>>946

仏塔信仰する連中が無記で満足するわけないでしょ。

948 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/03/20(火) 00:04:06 ID:eGstMbXp
>>944

ID:BfQ4iQj5と、ID:XSHxQoFGは別人みたいですよ。

ややこしいからコテつけてくれ。


949 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 00:08:20 ID:OgqLsGnn
科学は唯物論と貴方はおっしゃった
これは実に明快な定義です
これにて科学批判がようやく成り立ちます
心の存在を無視して成り立って居る訳ですからね


950 :暗黒卿 ◆ANAKIN.4Qk :2007/03/20(火) 00:08:31 ID:y2oyzEo+
>>945
スカイが抜けてる

951 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 00:12:15 ID:9khVhGET
>>948
そんなこと、正直、私にはどうでもいいみたい(笑
違いを区別できない奴に、喧嘩吹っかけてる相手が悪いかもヽ(^。^)ノ

>>949
もう遅いよバカw
いつの話だ(笑


952 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 00:12:55 ID:9khVhGET
>>950
確かに、変だと思ったヽ(^。^)ノ


953 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 00:27:14 ID:OgqLsGnn
さて神無き日本という社会に置いて如何に生きるべきかという切実な問題がある
実際隣人(日本人)と付き合って居ると神の事などすっかり忘れてしまうのだ
なにせ神に関して無関心な人達だからね
彼らは時間の空白をやたら人との付き合いで産めてやたらめったらメールしたり長電話したりして埋めるが、この空白の時間こそが普通神との対話に費やされるべき時間なのだ
神の事を忘れていると言うのはつまり死の事を忘れて居ると言う事で
死は人々を神に引き戻す
私はこの事を知って居るから他の日本人のように浮かれて生きて行く事は出来ないのだ
俺が神の事を忘れても神が俺の事を忘れてくれない
いやでも神に引き戻されてしまうので
普段から正面から向き合う事にして居るのである


954 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 00:36:14 ID:OgqLsGnn
日本人は恐るべき人種である
気がついたらさささーっと神道の川の流れに流されてしまう
よっぽど気を強く持たないと日本と言う社会の中で神を忘れずに生きて行くと言う事は難しい
もっとも死によって現実に引き戻されてしまうのだが
死を意識した上で生きる生き方がどうあっても正しい
死を無視して生きるのは現実否認だよ
現実逃避していることにすら気付かないくらいその生き方は文化の中にどっしり根を下ろしてしまって居る


955 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/20(火) 00:37:18 ID:cIyiZntr
次スレ
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1174318547/l50

956 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 00:49:14 ID:OgqLsGnn
ハイデガーが頽落とかいった状態がまさに永遠に続くのだ
どっかで途切れるかと思うのは甘い
そうではない
際限無く永遠に続くのである
これが日本人は現実だと思って居る
全く出鱈目だ


957 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 00:54:06 ID:OgqLsGnn
日本人クリスチャンなんてのも大抵は同じだろう(まぁ日本人に限らないだろうが)
教会でお喋りを通して神を忘れるのである
いや神を忘れる為に宗教してると言ってよい


958 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 07:46:01 ID:9khVhGET
そもそも、創価学会って、宗教団体なのか?
なんのために集まってるのか、よくわからん。
暇人が、自分の人生を
北朝鮮や韓国や池田の奴隷になるためにささげてるんだろう。

クリスチャンが死んだイエスに捧げてるなら、
創価学会は、生きた池田に捧げてる。
どちらが、より現実的かといえば、
創価学会だヽ(^。^)ノ

創価まんせぇ〜(^O^)/


959 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 12:22:50 ID:OLr4BOG1
OgqLsGnnはめっちゃく茶だなw
文に1つも的を射たレスがないというonz
現実逃避を自覚できないのだろうか。。。

960 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/03/20(火) 12:31:30 ID:cIyiZntr
いや、ピントは合ってるよ。方向が逆なだけだw

961 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 12:33:43 ID:OLr4BOG1
えええ?でっち上げとでたら目を決め付けで書いてるだけじゃないですかw
ピントも何も無いようなw

962 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 12:37:39 ID:OLr4BOG1
つか、思い込みなのか。
OgqLsGnnはごく少数のだめだめ人間を見て全てと思ってるのだろう。
しかもそれが神を忘れたからだと勝手に定義している。
おまけに神を忘れるとは死を無視することと勝手に定義しているのだw

963 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 12:42:11 ID:9khVhGET
なんか、久しぶりに、論理的なレスを見たナァ〜

うーん、、、、、、
りょん氏はたまに来て、そういうレスをしてほしい。

なんか、目から鱗が・・・・・・・・・・


964 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 12:43:48 ID:OLr4BOG1
論理的w
めちゃくちゃすぎなだけですよ、OgqLsGnnがw

965 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 12:50:15 ID:9khVhGET
いや、それが普通だから、初心に返ったw


966 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 12:53:29 ID:OLr4BOG1

956なんて見てやってくださいよw
彼の頭の中の世界観は妄想に満ちてる事が一読みで分かるし。
957なんて今度は日本のクリスチャンまで否定して自分が正しいのだとw
てすとさんがいう声がでかい人ってこんなのかなって感じ。

967 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 12:54:08 ID:OLr4BOG1
で、OgqLsGnnは何人なの?

968 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 12:57:11 ID:9khVhGET
というか、それほど、ひどいとは思わないんだよ(笑
近頃は、ご隠居が普通に思えるし(^O^)/

どちらかというと、私の文章が一番めちゃくちゃのような気がするのだがヽ(^。^)ノ



969 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 12:59:34 ID:OLr4BOG1
ああ、確かにこんぶ殿のスタンスに変化がありますねw
前はどちらかといえば好戦的に見えましたけどね、
最近は協調性寄りっていうかw

970 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 13:04:30 ID:OLr4BOG1
分析するなら。。。954だっていきなり「日本人とは恐ろしい人種である」
って定義から入るんですよw暴論でしょw

>彼らは時間の空白をやたら人との付き合いで産めてやたらめったらメールしたり長電話したりして埋めるが、この空白の時間こそが普通神との対話に費やされるべき時間なのだ

彼らって誰よ、日本人?やたらメールなんてするのは一部だしw
長電話、人の付き合いを無駄なもののみと決めつけ。
結びは。。。それらは無駄だから神と対話しろって暴論でしょ?w


971 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 13:09:42 ID:9khVhGET
電波って、意外とつまらないことがわかったから(笑

でも、好戦的な人間って、意外と一枚岩なんですよね。
やり合ってても、つまらないんですよ。
今までも、何回もやってますけど、それがわかって途中で飽きちゃうんです。

てすとたんやフーテン氏は強いですよ。
てすとたんの転調についてこれる人間って、見たことがないw
私が逆の立場なら、負けましたヽ(^。^)ノ
って、すぐに認めちゃうw
面白すぎるw

972 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 13:13:17 ID:9khVhGET
>>970
工作員なんでしょw
レス自体に意味があるんで、内容はまったく関係ないんですよ。

ご隠居って、そのなかで、一貫性を持たせてるから、力あるんじゃない?
中身は別にしても、そのポリシーに私は感心するw


973 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 13:14:28 ID:OLr4BOG1
>>971
過去に試しに電波やった事あったけど飽きますし時間の無駄ですしね。
つか、こんぶ殿のつっこみは好きでしたけどね、今も論理的に見えるし、
協調性あるくらいでもつっこみもあるから楽しめますよw
ここの元々からの流れでいる住人はみんなすごいと思いますよ、
それぞれの立場や視点で的確なレスのやり取りしてるし、みんな信念みたいなのあるし、
我も強いのにそれなりにきちんと流れが一つになってたりするしw

974 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 13:16:52 ID:OLr4BOG1
>>972
釣りじゃ無かったらやばすぎですしねw

ご隠居はキリスト教批判以外のレスがいいのですけどね、
ご隠居は批判に夢中だからなあ。

975 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 13:18:30 ID:OLr4BOG1
シャワー落ちノシ

976 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 13:28:07 ID:9khVhGET
>>973
ここの住人は、みんな客観視していながら、瑣末に遊んでるから、面白いし、勉強になる。
工作員君もたまに、いいこと言ってくれる。

こぴぺさえなければ、まともにお付き合いするのにw


977 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 14:47:06 ID:3tL1iRYU
そーなんすよね。
会話にならないのだから遊びようが無い。

978 :◆sakakiA55. :2007/03/20(火) 14:58:19 ID:CpQCoq56
ID:BfQ4iQj5は、おそらく前に宗教・無宗教スレで、延々独り言いってた奴だと推測。
そっくり過ぎるw
自分に自信がない。自信が持てないとか言ってたなぁ〜
一応何が言いたいのかは推測したけど、思いつきで纏めないで書いてるから支離滅裂なので、確かではないw
つか、自分で言ってることの意味が解ってないとこが笑えるw
前もそうだったw

>>976
コピペで、まともに相手してもらおうって時点で、このスレには要らん奴。
おそらく巣では、それでマトモなのだろうが・・・・・
ここに来てるのは単に構って欲しいからなのは明らかw
ここは優しい人が多いから来るのだろう。(わたし以外ねw

979 :昆布 ◆7u.xrRLuyw :2007/03/20(火) 14:59:53 ID:9khVhGET
そういわれてみれば、
つきたんの独り言バージョンにそっくりだなぁ〜

オチノシ

980 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/03/20(火) 15:15:43 ID:3tL1iRYU
え?音響さんではないなあw

981 :◆sakakiA55. :2007/03/20(火) 15:22:58 ID:CpQCoq56
わたしがイメージしてるのは、その2人じゃないんだけどねw
そいつは七氏で一方的に喋ってたけど、ID:BfQ4iQj5は受け答えするから、別かも知れんな・・・・

982 :◆sakakiA55. :2007/03/20(火) 15:32:14 ID:CpQCoq56
>>978・981は、ID:BfQ4iQj5でなくOgqLsGnnだった。
すまなかった>BfQ4iQj5
七氏の流れで読んじゃったよ。

983 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 15:58:54 ID:b5NXUdZx
ダースベーダー>>958昆布君、人には人の価値観があるんだよ。君達にも独自の
価値観が有るでしょ?ダースベダーだって沢山コピペ貼ってるじゃん。
たまには創価の悪口言って無いで自分の意見でも言ってみれば

984 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 16:28:19 ID:b5NXUdZx
しかしスレの伸び速いね。今日中には終わるね。

985 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 16:50:08 ID:OgqLsGnn
何だ?
俺はりょんだの榊を批判して居るわけでは無いが自分が批判されたように聞こえたか?
それはこちらとしてはいた仕方が無い
君達の問題だ


986 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 16:59:47 ID:OgqLsGnn
>分析するなら。。。954だっていきなり「日本人とは恐ろしい人種である」 って定義から入るんですよw暴論でしょw

定義じゃないよ
感想だよ
それともなにか、常に証明する為に言語を用いなくてはならないのかね
「ああ疲れたな」とか「一杯飲みに行くか」とか証明など意図しない普通の日常会話や感想も不可能になるよ


987 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 17:13:58 ID:OgqLsGnn
>OgqLsGnnはごく少数のだめだめ人間を見て全てと思ってるのだろう。

冗談を言っちゃ困る
俺が「批判」した人達は君と比べて数段上等な人達だしみな尊敬に値する日本人だよ
大体日本人が日本人を批判しちゃ駄目なのか?
第一俺は俺自身が最大の反省材料だししょっちゅう批判してるが
また、ここでいう「日本人」も最大の参照事項は俺自身の事だよ
俺自身が普段はネットや2chにつかって自分が有限な存在である事を忘れ浮き世の気楽さの中に生きて居るが
死によってそれが幻想である事が了解される
都合の良い時だけ神に縋る典型的な日本の風土をついつい演出してしまう
それを反省し、常に厳粛な気持ちで、日々の生活を真面目に生きていきたい
そう思ったのだよ


988 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 17:20:46 ID:OgqLsGnn
榊やりょんは神を尊敬する私を口汚なく罵るけれど
よっぽど罰当たりな生き方でもしてるのか?
神を尊敬する人間を見ただけで証明されてないとか馬鹿だとか言って否定しようとするが
まるで悪魔そのものみたいな行動様式だぞ
フーテンやテストもクリスチャンならもう少し付き合う相手を考えたらどうか


989 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 17:29:37 ID:b5NXUdZx
ID:OgqLsGnnここは2ちゃんなんだから良いんですよ。
唯心論
唯心論とは世界の究極は、物質より精神のほうが根源的であり、
本質的であるとする形而上学的見地ですなわち精神は物質や自然とは区別され、
独自の考え方であり。世界の究極的存在は精神的な物であるとする学説なんですよ。

唯物論
唯物論とは物と心、存在と思考の関係において、物また存在が第一次的で
それは心、思考から独立しており心、思考はその一次的なものから派生してきたもの
すなわち、第二次的・副次的なものであるとする
認識論からは物質的、客観的世界が実在で、人間の感覚や意識などの主観は
頭脳と言う一つの物質的器官の働きによる物質的、客観的世界の模写、
反映にしかすぎないとする考え方。

色心不二
色心不二とは色とは物質をいい、肉体をいう。心とは精神をいい、心の働きをさしていう。
不二とはこの色心の二法が二にしてしかも一体不二なるこを言う。
色心不二とは生命の実態をさして言うのです。
しからば「生命の本質はなんだろう」
また「この世だけのものか、それとも永遠に続くものなのか」
あるいは「この地球以外にも生命は存在するのか」等々
これらの生命に関する問題は、最古の時代から現代に至るまで
常に二つの潮流として議論が展開されてきたわけです。
その二つとは観念論と唯物論なんですけど
この難解な問題を解明したのが仏法であり、
より根本的に解き明かしたのが、日蓮大聖人の色心不二の大生命哲学なんですよ。
色心不二の仏法哲学は、
現代世界の二大哲学である唯物論・唯心論をかたよった思想・哲学として
これをうち破りこれを指導していく大生命哲学なんです。
要するに肉体と精神とは一体不二のものであるという根本原理が説き著わされているです。



990 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/20(火) 20:15:48 ID:WUmgXsY3
>>987
死によってそれが幻想である事が了解される

幻想に生きても現実に生きても一生。
価値付けは意味ないでしょう。
主体が何に価値を見いだすか、その主体意志こそが
他からは幻想であっても自にはリアルなのでは?

罰当たりも馬鹿も天才も
収縮発散する運動価値ですよ。





991 :◆sakakiA55. :2007/03/20(火) 20:28:43 ID:CpQCoq56
>>985
一応何が言いたいのかは推測したけど、思いつきで纏めないで書いてるから支離滅裂なので、確かではないw
つか、自分で言ってることの意味が解ってないとこが笑えるw

って言ってんだけど、日本語解んないの??

>>988
神を尊敬する人間をマイナス評価したら、罰当たりな生き方してるのかw
じゃぁ、その神に苛められるな、わたしらw

>神を尊敬する人間を見ただけで証明されてないとか馬鹿だとか言って否定しようとするが
>まるで悪魔そのものみたいな行動様式だぞ

わたしはそんな事しない。それは、おまえだろう。
つか、悪魔そのものって、あんた悪魔知ってるの?w

ここは色んな信仰の人いてるけど、みんな仲いいよ。
逆に言えば、信仰の宗派だけで叩かれたりしないんだよ、ここは。
やっぱ、おまえ前に来てた奴だろ?
全然成長してないのに、マジワロスw

992 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 20:33:43 ID:b5NXUdZx
>>990
>死によってそれが幻想である事が了解される?
その事を説明する為に大量コピペしたのに
エネルギー不滅の法則
エネルギーは宇宙においては一定不変であり、決して消滅してしまわないという原理。
近代科学の発展は、宇宙の種々の物質、現象の変化を起こさせるその能力を
エネルギーと名づけその関係を見出した。たとえば電気のスイッチを入れると
電気ストーブは赤熱し、その上の湯沸しの水が温まってくる。
これは電気エネルギーが熱エネルギーに形を変えたのであって、
エネルギーの量そのものは一定不変である。機械的エネルギー、運動エネルギー、
光エネルギー、熱エネルギー等もお互いに変換するが、創生したり消滅したりしない。
アインシュタインの相対性理論によれば、宇宙の物質の質量はエネルギーと同等なものであって、
【E(エネルギー)=M(質量)×C(光速)×C(光速)
物質もエネルギーとして考えられ、宇宙全体のエネルギーの総合計は不滅である。
方程式は、物質がエネルギーに転換すると巨大なエネルギーとなって現れることを意味し、
原子力の開発で証明され、原子爆弾という恐るべき力をもつにいたった。
エネルギーそれ自身は眼にみえない潜在するものである。
大宇宙のどこかでエネルギー集中がうまれ活動を始めても不思議はない。
天文学は星が生まれ成長し、やがて消滅してゆくことを確認している。
太陽はその質量をエネルギーに変えて日光を地球にふりそそいでいる。
要するにエネルギーが形をかえて移動し変化してゆくのが宇宙の姿であるといえる。
この地球上でも太陽エネルギーをうけ自然現象がおこり動植物の発生、活動を生み、
大宇宙へエネルギーを発散させていく。すなわちエネルギーは増加も減少もしていない。
そしてこのエネルギーとそれを変化させていく根源のものは妙法蓮華経と名づけるもの、
宇宙と共にある宇宙それ自身の大生命なんだよ。



993 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/20(火) 20:36:27 ID:WUmgXsY3
>>992
まずはじめに

>>エネルギーは宇宙においては一定不変であり、決して消滅してしまわないという原理。

これから証明してくれ。

994 :◆sakakiA55. :2007/03/20(火) 20:36:41 ID:CpQCoq56
>>990
罰当たりも馬鹿も天才も
収縮発散する運動価値ですよ。

それなら、「価値」って何?って話ですよw

結局それを、あーでもない、こーでもないと、やってるわけですし。

995 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 20:40:05 ID:b5NXUdZx
>>990
もちろん信じる信じないは別の話。唯貴方も自らの宿業を感じてるんだろ〜な。

996 :◆sakakiA55. :2007/03/20(火) 20:40:30 ID:CpQCoq56
むーたんさん、読んでるのか。凄いな・・・・・

997 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/20(火) 20:42:39 ID:WUmgXsY3
>>994
各々が発見していくものでしょう。

>>996
触りだけw
とりあえず引っかかったところからつっこみ入れるから
斜め読みで充分ですよ。

998 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 20:49:18 ID:b5NXUdZx
>>993
量子論にあっては「真空」や「無」と言う概念は存在しません。


999 :mutant ◆ALzPjyFKI2 :2007/03/20(火) 20:52:01 ID:WUmgXsY3
>>998
別に無とも真空とも言ってないじゃん。

なんでエネルギーが一定不変なの?

1000 :神も仏も名無しさん:2007/03/20(火) 20:52:25 ID:b5NXUdZx
>>993
つまり、死=無ではないと言う事です。

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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