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【死後世界】マイケル・ニュートンの退行催眠

1 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 01:09:29 ID:SmzfgtT/
「死後の世界が教える 『人生はなんのためにあるのか』」

読まれたかたいますか?
二冊目は訳がヒドいですが
内容は臨死体験者といっていることとほぼ同じか
それをディープにした感じですよね

語り合いましょう

2 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 01:11:52 ID:pfNH84DH
2ゲト
それは5次元かな?
6次元、7次元、8次元にも興味持って。

3 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 01:19:17 ID:HCQsRh6e
数あるスピリチュアル本のなかでも、この本の面白さはS級

内容にもかなり一貫性がある
マイケル・ニュートン自身が懐疑派だったっていうのもいい

この本のおかげで
臨死体験者や体外離脱者、神秘家の言ってることの裏づけが
とれたわけだ
退行催眠という、全然、別の分野なのに
上記の研究と同じような内容であるのは、やはり真理の反映なのだろう
真理そのものかどうかはわからんが

4 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 01:20:33 ID:HCQsRh6e
2冊目
「死後の世界を知ると、人生は深く癒される」
の改訳希望

あまりにもヒドすぎる
アメリカでは3冊目が出ているというのに…

5 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 02:13:31 ID:AlRxC0FM
これ、出てすぐに買ったんだけど、確かに2冊目の訳は酷いねー。
乱暴で下品だ。
友達には1巻しか貸せなかったっす。

6 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 15:54:23 ID:SmzfgtT/
レスないな・・
誰も知らないのか
いい本なのに

7 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 21:32:21 ID:HCQsRh6e
ttp://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2004/06/post_7.html

何といってもマイケル・ニュートン博士の新著、
Life Between Life : Hypnotherapy for Spiritual Regressionですね、
きわめつけは。これは出たばっかりなのだが・・その内容はもう・・
いや、前の二著とそんなに変わってはいない。
これはどちらかというとセラピスト向きで、スピリチュアル・リグレッションを
行うためのテクニックを詳しく説明している本だ。
つまり、ニュートン博士はもうお年なので(1931年生まれ)、もうセッションはやっておらず、
ここ数年は、後進の養成のためにワークショップなどを行っている、ということである。
それにしても、こういうスピリチュアル・リグレッションをやりたい、というセラピストが
北米にはものすごくたくさんいるということであり、
「スピリチュアル・リグレッション協会」という組織もできてしまったとのこと。


だ、そうだ


8 :神も仏も名無しさん:2007/04/30(月) 21:33:11 ID:HCQsRh6e
あげるか

9 :神も仏も名無しさん:2007/05/01(火) 09:20:15 ID:azv8YS+8
これ読んで分かることは、こういう本に興味を持っている自分は、少なくとも
進歩した魂ではない、ということだった。

10 :神も仏も名無しさん:2007/05/01(火) 10:29:54 ID:C2wQowLM
>>9
どういうことだ?

11 :神も仏も名無しさん:2007/05/01(火) 11:56:11 ID:7fdQHDAZ
霊界についての本だから、霊界の疑問についてのレスもしろよ

12 :神も仏も名無しさん:2007/05/01(火) 20:18:49 ID:Y0AbPK67
>>10
あの世に執着してるようじゃあまだまだって事だよ。

でも、別の本に書いてあったけど、前世の無い人間がたまに生まれるらしい。

やっぱ不幸が多いらしいで。

13 :神も仏も名無しさん:2007/05/01(火) 20:54:26 ID:Pdg56PUY
>>12
人それそれだが、私はあの世に執着してなんかいないぞ。そんなことぜんぜん思わなかったな。
人が生まれる前に人生の計画を立て、選んで現世を生きる、というところが印象として強く
残っているなぁ。
 輪廻転生はすでに知っていたから、どのようにして来世を選ぶとかが知りたかったから
参考になったしいろいろ発見があったな。


14 :神も仏も名無しさん:2007/05/01(火) 21:30:55 ID:l5zpwJoP
>>9
たとえば精神科医のエリザベス・キューブラーロスなんかは
明らかに進歩した魂だが
けっこうこういう本も好んで読んでいたようだ

本を読むかどうかではなく
自分が進歩してるかどうか
気にしすぎる人は、どうも進歩してないんじゃないかと思うことがある

15 :神も仏も名無しさん:2007/05/01(火) 21:31:31 ID:l5zpwJoP
「こういう本」というのは
この本のことではなく
いわゆるスピリチュアル本とかのことです

16 :神も仏も名無しさん:2007/05/02(水) 16:15:39 ID:yoHRlysX
>>12
それ僕です。

17 :某ピカ:2007/05/02(水) 19:21:24 ID:WzT51JE2
   /)  /)
  /  ⌒  ヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
  | ●_ ●  | < >>1 昨日買ってきて読んでいるけど、
 (〇 〜  〇 |  \  かなりおもしろいピカ。    
 /       |     
 |     |_/ |

18 :神も仏も名無しさん:2007/05/02(水) 22:28:14 ID:+gWUshq3
うん面白い

それだけに2冊目の訳が(ry

19 :神も仏も名無しさん:2007/05/03(木) 16:47:56 ID:LZmXLjRC
あぁクロディーズ!

20 :神も仏も名無しさん:2007/05/05(土) 01:30:09 ID:VR6MeFFp
プロまで叩いちゃっていいのかよ〜オカルト大生
ttp://music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1174652956/716-

21 :神も仏も名無しさん:2007/05/06(日) 16:47:57 ID:P3x//pos
死後世界について
時空間的な理解が出来すぎてるところに罠がある気がした

22 :神も仏も名無しさん:2007/05/06(日) 17:52:20 ID:RDOY1Uzi
>>21
罠ってどういうことを言ってんの?
どう思おうと、どうでもいいんだけど、いやなら読むのを止めれば!

この本読んだぐらいでは分かった気などしないな。
探求はさらに続くもんだよ、他の本で共通点が見つけられるし、考えさせられる本だな。

23 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 01:31:16 ID:sLrf/qgk
>>22
あまりにも「わかりやすすぎる」という点が
どうだろう、という話
もう少し死後世界ってわけのわからんもんじゃないかなぁ?ていう
そういう感覚ですね

この本事態は、ある覚醒者の体外離脱報告とほぼ一致しているんで
かなり信頼している
けど、心理的に少し引っかかりはある、という話で。

24 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 01:32:52 ID:sLrf/qgk
×事態→○自体

しかし
臨死体験研究がなければ、誰も信じなかっただろうなぁこの本…
いや、そうでもない?

25 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 07:57:20 ID:AxbUWNDf
臨死体験て死んで無いから霊界には行けない、というのが私の持論なんだけどどうだろう?
どうせ確かめられないんだから、他の霊界の本とで理解を深めるしかない。
 でもロバート・モンローやブルース・モーエンの本も合わせて読むと魂って不思議なあり方を
するんだねえ

26 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 19:28:20 ID:dYKqlpzJ
誰かミクシィの退行催眠コミュの管理人やってくれませんか??
http://mixi.jp/view_community.pl?id=28367
書き込めなくて困る。。。

27 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 19:57:20 ID:sLrf/qgk
ミクシイって名前しか知らないんだ

28 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 21:09:51 ID:sLrf/qgk
>>25
死んでないかもしれないし、死んでるかもしれない
誰も判断できないな

29 :神も仏も名無しさん:2007/05/07(月) 21:12:11 ID:sLrf/qgk
>>26
新規登録しようとしたが…招待メールないとだめなのか
ふーんだ!(ぷんすか)

30 :神も仏も名無しさん:2007/05/08(火) 09:38:00 ID:3/EQNMnv
http://www.sagami-wu.ac.jp/ishikawa/PLTexamination.pdf

石川勇一って人が書いたらしい。
かなり冷静な内容だと俺は思った。
これ読んでみんなはどう思う?

31 :神も仏も名無しさん:2007/05/08(火) 16:08:53 ID:7V4In0Kg
読みたいんだが、pdfか…時間かかりそうだ
読んでる間にスレが落ちなきゃいいが…w

とりあえず紹介サンクス

32 :神も仏も名無しさん:2007/05/10(木) 15:58:04 ID:A30+40Bv
>>30
まだ読んでないが
この論文自体にはマイケル・ニュートンの名前は出てきてないぽいね
前世療法一般についての話かな

…というか今気付いたが
マイケル・ニュートンの退行催眠自体は前世療法にカテゴライズされるものなのかな?

33 :神も仏も名無しさん:2007/05/10(木) 17:00:28 ID:A30+40Bv
>>30
ニセ記憶を丸々植えつけることができる
ということから
前世療法は方法論からして客観的な結果をだせるのか疑わしい
みたいなこと言ってるけれど

ワイスさんの本では
記憶に、普段ではわかりえなかった客観性が深まれてる例が
8割だったんでしょう?
そういうのを軽視してニセ記憶の問題をだすのはどうかと…
(前世療法にもピンキリあるのはわかるが…)

まだ、そういう記憶は前世想起ではなく
ESPによって得たんじゃないか?という超心理学の視点のほうが
建設的な疑いにみえる

あと、スティーブンソンの「前世の客観性の8項目」も
敷居がムダに高い気がしてならない
退行催眠では「ちょっとだけ」思い出すこともあるんだから
前世療法にそのままあてはめるのはカテゴリーエラーじゃまいか

34 :神も仏も名無しさん:2007/05/10(木) 17:05:12 ID:A30+40Bv
ところで、マイケル・ニュートンの催眠の
客観性はどうだったんだろう

1冊目には書かれていなかったと思うが
まだ未読の2冊目か
未訳の3冊目に書かれてるのだろうか?

知ってる人います?

35 :神も仏も名無しさん:2007/05/13(日) 16:10:41 ID:lsdg7s07
日曜日上げ

36 :神も仏も名無しさん:2007/05/13(日) 19:45:48 ID:KC4mimzA
幼児退行催眠

37 :神も仏も名無しさん:2007/05/15(火) 17:40:00 ID:YroJRlHT
相互リンク

前世療法のスレ
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/healing/1075211439/l100

38 :神も仏も名無しさん:2007/05/15(火) 17:46:58 ID:YroJRlHT
このニュートンさんが言っていることに
いちばん近い主張をしている宗教者はダスカロスだろうと思う

というわけでダスカロスのスレも貼っとこう
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1162464412/l50

ヒーラーとして、ヨーローッパでかなり有名だった人

39 :神も仏も名無しさん:2007/05/19(土) 01:58:54 ID:542iIdAz
ダスカロスを紹介してくれた38には感謝だけど

3つのスレを結んでいるのは?

40 :神も仏も名無しさん:2007/05/19(土) 15:08:31 ID:23HhkXVk
>>39
相互リンクしてることですか?

単純にいい本だと思うので、読者が増えるといいなぁ、と…
あまり知られていないようだし。Amazonのブックリストみたいな感覚で数珠つなぎです

41 :神も仏も名無しさん:2007/05/24(木) 02:21:00 ID:VwkKCevw
少なくとも1冊目では

臨死体験でよくある
「生前に行った行為を、その行為を受けた本人の視点で経験する」
という、いわゆるカマロカ体験が語られていなかったな
2冊目以降にはあるのだろうか

カルマとおぼしき制度は語られていたけど

42 :神も仏も名無しさん:2007/05/28(月) 00:35:36 ID:OgvUoT1K
自殺志願者は何かしでかす前にこの本を読むべし

43 :神も仏も名無しさん:2007/06/01(金) 16:32:27 ID:4afnaRZL
また相互リンクしておこう

臨死体験のスレ
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1180623308/l100

44 :神も仏も名無しさん:2007/06/05(火) 03:00:05 ID:aX6rRdwj
自殺=地獄じゃないらしくホッとした。

45 :神も仏も名無しさん:2007/06/06(水) 05:49:38 ID:JJygYi/g
>>44
悲惨なものだったら、自縛霊になって霊界いけるのがいつになるか分からないからねえ

46 :神も仏も名無しさん:2007/06/08(金) 17:50:18 ID:gnce6z8g
アメリカのwikipediaにマイケル・ニュートンの項目が無い
向こうじゃ100万部売れたと聞いたが、有名人ではないのかな?

47 :神も仏も名無しさん:2007/06/10(日) 21:54:04 ID:H79nxwSU
ヴォイスに2冊目の翻訳を1冊目と同じ訳者で出版してほしいと問い合わせが多ければ
出してくれないかな?


48 :神も仏も名無しさん:2007/06/11(月) 18:32:21 ID:6g/bs1SQ
同じ訳者でなくていいから、読める訳で出して欲しい

1冊目が健在なのに、2冊目だけ絶版なのは
訳のせいも大きいのではないかな
せっかく絶版な事だし、これを機に改訳して欲しい

退行催眠の世界を紹介する貴重なシリーズなのだから

というようなメールをここにみんなで送ろう。俺も送る
ttp://www.voice-inc.co.jp/guide/info.html


49 :神も仏も名無しさん:2007/06/11(月) 18:36:22 ID:6g/bs1SQ
ここによると、2冊目もそうとう面白いらしい
ttp://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=64609&log=20040216

シリーズ化されたらみんな注目するかもしれないのに

50 :神も仏も名無しさん:2007/06/11(月) 21:33:42 ID:HnRdKTLX
>>48
おれも送った。

51 :神も仏も名無しさん:2007/06/19(火) 12:47:13 ID:T8pMDr1E
この本読んでるとなんか理不尽なこと多すぎじゃない?
例えば、前世で心臓を刺された人がなぜか今生でも心臓病になってる
それは前世で心臓を刺されたからだ・・とか言われてもね
刺したほうが心臓病になるならわかるが
被害者がどうして何度生まれ変わっても同じ苦しみ味わないといけないんだよ

52 :神も仏も名無しさん:2007/06/19(火) 14:30:28 ID:ZRXBJM0i
>>51
そんなこと書いてあったっけ?
何ページですか

53 :神も仏も名無しさん:2007/06/19(火) 21:31:40 ID:S79NNz7r
別に理不尽じゃないだろ。
ショックが大きすぎてトラウマが強力に残ったという話だろ。
理にかなっているじゃないか。
確か、モンローやブルース・モーエンの本でも似たような話があったぞ。
前世での原因を知ると快方に向かうらしいが、それもまた納得できる理屈だ。

54 :神も仏も名無しさん:2007/06/20(水) 19:17:55 ID:bQkn72LF
イアン・スティーブンソンでも似たような話があったような、なかったような
前世で刺されて死んだ子どもが、そこの部位をかばうような行為をするとか何とか

そんで心配性になって病になっちゃうとか、そういう話じゃないですかね?
ところで、何ページなのか、わからないのだけれどw

55 :神も仏も名無しさん:2007/06/21(木) 15:16:57 ID:nShkkRWk
>>53
この本では、自分を過去生で虐待していた男が
今生でも自分に暴力をふるい虐待したと判明していた例もあったけど
どこが理にかなってんだよw
いじめられっこは生まれ変わってもまた同じ相手にいじめられるってことじゃん
トラウマとかそんな次元ではない。
虐待している人間が生まれ変わって虐待される側になるなら理にかなってるけど
理不尽というのは不平等で正義がなく公平でないという意味だ。
理不尽の意味わかってんの


56 :神も仏も名無しさん:2007/06/21(木) 19:54:42 ID:nD8AC4mB
>>55
理不尽 − 1.道理を尽くさないこと 2、道理に合わないこと。無理無体
道理 − 1、物事のあるべき筋道。理(ことわり) 2、人の行うべき正しい道。同義。

いや、貴方を責めたつもりではないのです。一般的には(2)の道理を用いた理不尽の意は、
貴方のおっしゃるとうりですが、私が言いたかったのは、理屈(ことわり)としては、
論理的整合性においては破綻は無いように見受けられると言いたかったのです。
言葉が足りず誤解させてしまったようで、すいません。謝ります。

確かに加害者に、何のダメージもなく、被害者にのみ転生してもなをダメージを与えられ続けるというのは、
貴方の言うところの理不尽性は否めないでしょう。

ただ、シュタイナーの「死後の生活」という著作には、大抵の人々は、死後暫くして霊界に在って、
自分の人生の時間を死から誕生への過程を、自分が他者に与えた感情価の視点で追体験させられる
というような記述があり、私は予備知識としてこの事がらが頭にありました。
そして貴方の言う彼の加害者は、死して霊界にあるとき、被害者のみならず、
被害者の家族の苦悩まで、己の体験として味合わねばならぬということらしいのです。
そう思えば、貴方の義憤も治めることが出来ないでしょうか?

いっぽう被害者の転生後に於ける、前世からの傷というものは、詰まるところ他者との関係性と
言うよりも、本人自身の心の問題。その傷を本人自身がどう受け止め解釈したかという問題だと思われます。
ただただ理不尽である、私は深い傷を負ったという無念さや、強い憎悪という感情が解消されないために、
その思いが転生後も外在化、顕在化するわけではないでしょうか。
ですから「それは過ぎ去った遠い過去のもので、今の私がそうなのではない」と、知り納得することで、
そのような前世からのトラウマが解消されてゆくというのは、理に適ったことだと思われると言いたかったのです。

PS: 実を言いますと前日は、少し酒を呑んでおりまして、つい酒の勢いを借りて無思慮な書き込みをしてしまいました。反省しております。

57 :神も仏も名無しさん:2007/06/21(木) 20:44:00 ID:mPd3xSj4
>>55
>この本では、自分を過去生で虐待していた男が
>今生でも自分に暴力をふるい虐待したと判明していた例もあったけど

あったっけ?そんなの
むしろ逆に、他人を虐待した人が
次生では虐待される側にまわった例があって
俺はそっちの方が印象に残ってるよ

子どもを虐待する親って、多くが被虐待経験をもつって聞いたなぁ

58 :神も仏も名無しさん:2007/06/21(木) 20:46:36 ID:mPd3xSj4
>>56
>ただ、シュタイナーの「死後の生活」という著作には、大抵の人々は、
>死後暫くして霊界に在って、 自分の人生の時間を死から誕生への過程を、
>自分が他者に与えた感情価の視点で追体験させられる というような記述があり

臨死体験ではおなじみのカマロカ体験ってやつですね
確か、こういうのには世界共通性があることがわかっています
で、カマロカ体験をしてこの世に戻ってきた臨死体験者は、
まわりの人と調和的な生活を送れるようになるのです

上でリンクのあるダスカロスもこのことを明言していますが
マイケル・ニュートンの1巻には出てこなかったですね
2巻以降は読んでないんですが

59 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 12:05:30 ID:L+uKQXQM
つ ■死後の世界はあるのか無いのか
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/occult/1177222662/

60 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 12:20:10 ID:L+uKQXQM
死んだらどうなるの????????? 2
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1180442460/

61 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 16:01:36 ID:M3H0sjtz
私が気になったのは体と魂にそれぞれ心があるという点。
二つの心が合わさって一つの人格を作るらしい。
書いてあることは整合性が取れているし、矛盾はないのかもしれないけど。
体の方の心は、体の死とともに死ぬ。
永遠に生きるのは魂の方。
ということは魂のカルマに、体の方の心は犠牲になってしまうのかしら?
前世で酷い行いをした魂が、現世ではカルマを返すためにつらい人生を歩む。
でも、体(脳)の生み出す心にはカルマなんてない。
それなのにその心も魂に引きずられて、つらい思いをしなければならないなんて酷いと思う。

反対に感銘を受けたのは2巻の大乳母のところ。
大きな暖かうな色の塊から生まれ出たばかりの魂を受け取り、
「始まりのときだよ」と告げる。

考えさせられたのは1巻のあとがきの部分。
この世界の源泉は痛みを伴うがゆえに完全ではない。
私たちは次善の存在としてこれを受け入れなければならないというところ。
でも、この地球のルールを変えるらしい。
それが救いか。
この先も学びのために、何度も何度も生まれ変わり、つらい人生を歩まなければならないなんて真っ平。

62 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 21:57:02 ID:KKMZP090
>>61
人類のそれぞれの魂というのは充分に成長してきているらしい。
多くの魂は今までのような辛い人生を繰り返さなくてもいいようだ。
どうやら、そのような人というのは霊界や生まれ変わりに興味を持ち、魂が

経験をして進化するとはどういうことかを考えるようになるレベルなのだろう。
逆に来世なんか無い、死んだら終わりだ、カルマなんて無いと思っている人はまだ
人生経験が足りないのだろう。

そういう人たちは決して信じようとはぜず自分の考えを正当化する。それはそうだろう
そういう人の魂はそういう経験をしたがっているのだから・・・

63 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 22:59:16 ID:oc4htTxA
>>61
ベティー・イーディーという臨死体験者も同じこと書いてる
人には肉の自我と霊の自我があり、前者は幼く、後者は理性的で愛に満ち溢れている
地上に生まれ変わると、人は霊の自我を忘れ、だんだんと肉の自我が優勢になってくる

この肉さんが貪欲だったり、いろんなものに執着したりと色々問題を起こすが
これを霊の自我でおさえれるようになると、成熟してきた証らしい

たぶん普通の人が霊の自我に気付くのは、死を宣告されたときだろうね
あと何日で死にますよ、とはっきり告げられて
自分が歩むことの出来た別の選択、別の現実を知るのだろう

ちなみに精神科医のキューブラー・ロスは
人は死ぬ直前に、せいいっぱいに遊んだ日々のことを思い出す
と言ってる。これも、まぁ関係があるのかも

64 :神も仏も名無しさん:2007/06/22(金) 23:01:37 ID:oc4htTxA
>>62
>死んだら終わりだ、カルマなんて無いと思っている人

まぁ唯物論が支配しているせいもあるんだけどね…
臨死体験だって、脳内現象かどうか、という観点でしか議論されてない

だからこそ、こういう退行催眠とか、体外離脱とか、霊媒とか、霊覚者が
みんな同じ事いってるんだよ、ってことが広まれば世界は変わるとおもうんだが



65 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 01:11:23 ID:M1/Fvz8W
>>64
そんな簡単ではない
他の2chのスレへ言ってみれば分かるよ。


66 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 05:35:34 ID:oylQwajr
>63
ベティ・イーディの死後の世界をどう思う?
読んで結構納得したが、あの世界はリアルだよね。
でも所詮臨死体験だし。
信じていいのかなあ?

67 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 05:43:40 ID:oylQwajr
つ 丹波哲郎
http://www.tamba.ne.jp/ma-32.html

68 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 05:58:50 ID:dcFnc1C5
ところで「神との対話」読んだ人いる? あれどう思った?

69 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 06:59:42 ID:R5ckwr3e
みんな
ヘミシンク 「ゴーイングホーム」 CDセット 日本語版 
でも試してみたらいいと思う。


70 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 08:04:53 ID:3EpgpEHi
>>68
興味あるなら本読むより2001年だったか、2chの「神対」のスレを読めば面白い。
実際、「神対」の神が降臨していて質問に答えているからな!

71 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 09:06:50 ID:bYyE5II8
>>25
> 臨死体験て死んで無いから霊界には行けない、というのが私の持論なんだけどどうだろう?
つ「チベット 死者の書」

>>61
> 私が気になったのは体と魂にそれぞれ心があるという点。
> 二つの心が合わさって一つの人格を作るらしい。
もちろん魂には心があるし、遺伝子情報は心にある程度の行動様式を反映させます。
砕けて言えば化学物質が精神に影響するみたいな。
遺伝子情報の場合はもっと固定した情報として作用しますね。

72 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 17:40:32 ID:PwLP8SE5
東京スピリチュアリズム・ラボラトリーというスピリチュアリズムのサイトで
マイケル・ニュートンの著作が紹介されています。

http://www.k5.dion.ne.jp/~spiritlb/3-11.html

73 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 18:03:52 ID:40QHAd6A
>>66
臨死体験っていちばん信頼できると思うよ?
「臨死体験研究所説」読んでのの感想

もっとも空想的なものもあるらしい。
木内何たら氏の体験は、確か数万年後の地球に行って帰ってきたと
いうものだが、そこから得られた知見は科学的にみればおかしい
けっこう空想的なものだったらしい
あと、うえでリンクが貼られているダスカロスさんなんかは
臨死体験者や霊媒が自分の欲望で体験をつくりあげてしまう、ということを再三強調している

のだけれど、「臨死体験研究所説」読めば、
やっぱりけっこう信頼できるんじゃない?と思うんだよね。
少なくとも「現在の」「地球まわり」の情報に関しては確かなこと言ってるんじゃないかな

74 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 18:06:55 ID:40QHAd6A
>>72
流し読みしただけなんですけど、バランスのとれらサイトですね
この文章なんか、まさに!という感じでした


>クライエントが語る事柄は、「事実性」「真実性」が疑われるものです。
>それらはすべて作話に過ぎないと決めつけるのはこれまた無謀ですが、
>それらを無検証に認めることはできません。
(別に催眠下でなくても、人間の語ることは、だいたいそういうものでしょう。)
>また、いくら、「多くの人が、誘導なしに、同じことを証言している」といっても
>それは蓋然性を高めるものではあっても、真実性を保証しません。
>そうした意味でも、ニュートンの探究が、「実証性」を持っているとはまったく言えません。
>「本当なのかね? 証拠があるのかね?」と問われれば、「わかりません、証拠はありません。
>あくまで人々の証言に過ぎません」と答えるしかないわけです。
 


75 :神も仏も名無しさん:2007/06/23(土) 18:08:19 ID:40QHAd6A
>しかし、そこで報告されたことは、これまでスピリチュアリズムの霊信(特にマイヤーズ通信)が
>伝えてきたことと、多くは非常によく符合します。スピリチュアリズムが伝えてきた
>「死後の霊魂の旅と再生へのプロセス」が、より仔細で具体的に、リアルに、ビビッドに、
>描かれていると感じられるのです。

>つまり、ニュートンの探究は、スピリチュアリズムを補強するものであり、さらに詳しく展開させたものである、
>ということができます。
>そして、スピリチュアリズムとは一応別個に、このような知見が出てくるということは、
>そこ(スピリチュアリズムとニュートンの両方)で述べられていることは
>「かなり確かな霊界情報である」と考えることができるでしょう。

>個々の主題について、真実性がどれだけあるかは、議論の余地があるでしょうし、
>まだまだ謎の部分も多くあります。しかし、ニュートンの報告が、私たちの霊界情報を、
>より豊かにしたということは、間違いありません。スピリチュアリストを始め、
>死後存続に関心のある人にとって、この著書は必読のものだと言えるでしょう。


76 :神も仏も名無しさん:2007/06/24(日) 16:12:56 ID:LM79cPw+
>>74
それは誰でもそう思っているし、充分信憑性があるからこの本買っているんだよ

77 :神も仏も名無しさん:2007/06/24(日) 18:28:44 ID:Ibjeh3PW
そうだね
ただ、例えば被験者が語った過去生の人物が実在してたかどうかは
確かめられると思うし
それが確認できれば、間接的な証拠になると思うのだけれど…
そういう試みは全然してないのだろうか

やっぱり俺も現代人だからwそういうところは気になるかなー

78 :神も仏も名無しさん:2007/06/25(月) 08:44:51 ID:hXXD0erm
>>77
証拠なんて考えない方がいい
真理を積み重ねると見えてくると思う。
私は情報をたくさん集めてジグソーパズルのように構築する方だな

79 :神も仏も名無しさん:2007/06/26(火) 11:26:19 ID:rkMKvBKy
>>78
私はそんなに気にしてませんよ
こういう情報って比喩的におりてくるものだと思うし

ただ、こういう世界を知らない人へのアピールとして
ちょっと欲しいなとも思うんです

80 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 12:06:55 ID:b1tJ4QrM
maikeru shakuson!

81 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 21:36:57 ID:Ct8dL4sX
マイケル・ニュートンの二作目は、今もう無いんだよな。
がっかり

82 :神も仏も名無しさん:2007/07/01(日) 23:18:03 ID:gUFEShR1
ないからこそチャンスだ
>>48から改訳希望メールを送るんだ

83 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 21:26:28 ID:y3l5o9aB
保守

84 :神も仏も名無しさん:2007/07/07(土) 21:41:07 ID:NdRmQ3iM
保守サンクス

85 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 02:18:08 ID:9tA+6a36
前世の行いが悪いせいで、現世で苦しむとか韓国人みてーなこと言ってんじゃねえよ。
心を正しく進化させろ。

86 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 06:26:45 ID:n7tPaxgh
>>85
そのための人生のリセット。

87 :神も仏も名無しさん:2007/07/10(火) 14:19:39 ID:YvGArVd3
>>85
言ってる事も言いたいことも意味不明
解説もいらん

88 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 12:01:08 ID:pzLSwCOM
>>77さんへ

アメリカでは退行催眠10000床例以上の報告がなされ
そのなかから、比較的新しい100年〜200年ぐらい前の前世の
記憶から大学名簿(名前や学部や出身地)や住民履歴などから本人と
わかる証拠がたくさん発見されています。

また、夫婦が別の施設で退行催眠を経験して同じ過去生を見て
その時の二人の名前が一致していたと言う報告もありました。

89 :88:2007/07/11(水) 12:09:24 ID:pzLSwCOM
>>77さんへ

福島大学の経済学部の教授の論文の中にもあります。
↓のサイトを参考にしてください。
http://www.sol.dti.ne.jp/~sam/realaim/NO2_3.html

90 :神も仏も名無しさん:2007/07/11(水) 16:32:58 ID:bBgui01I
>>88

ありがとう
いや〜頼もしいね退行催眠

91 :神も仏も名無しさん:2007/07/17(火) 20:05:37 ID:UUtcXZqK
ブライアン・ワイス博士とどこが違いますか?

92 :神も仏も名無しさん:2007/07/17(火) 21:35:23 ID:bK9Xvtq1
読んだことない

多分「前世」ではなくて「死後世界」のほうに重点を置いてるとか
そんなとこじゃないかな

93 :神も仏も名無しさん:2007/07/22(日) 20:33:12 ID:uQjtY8ob
イアン・スティーブンソンの本の事とスレを見ただけだけで 
それで前世の事が分かった事は・・・
「人はどんなに生まれ変わっても 運命は生まれ変わらない」て事だな
俺は受け入れるね 
なぜなら 運命の人は本当にいるもんだからね・・ 

94 :神も仏も名無しさん:2007/07/28(土) 20:03:23 ID:pnmV13Vt
俺はガイドに蘇生しろと言われても即答で断る。
地球Uで飛び回るのが夢。

95 :神も仏も名無しさん:2007/07/28(土) 21:46:21 ID:nE4vjIOv
いま読んでるけどなかなか好い本だね。
チョッとくどいのがあれだけど。

96 :神も仏も名無しさん:2007/08/01(水) 21:26:50 ID:QP9o4b6q
>>94
『そろそろ頃合いだと思わんかね?』

97 :神も仏も名無しさん:2007/08/01(水) 21:31:33 ID:f1TKDlvP
>>95
クドイよなぁ〜
「これについては先の章で」とかいらねーっつぅの!
意味ありそうで無い文章が多い。
だから要点を掴み難い。
本人が詳細な記録を残すのが目的だろこの本?

98 :神も仏も名無しさん:2007/08/05(日) 21:13:19 ID:O/WzEJAz
催眠術?

99 :神も仏も名無しさん:2007/08/06(月) 12:34:53 ID:LhI1Lno4
これ本当にこんな催眠術ごときでトランス状態になるのかなぁぁあ??
退行催眠受けたことがあるけど
全くなんともなくって、こんな大勢の人がトランスになるなんて
どうしても信じられない
2chのスレでも退行催眠受けた人のスレがあったけど
みんな何にもならなかった人ばかりだったし

100 :神も仏も名無しさん:2007/08/06(月) 12:40:49 ID:LhI1Lno4
>>66
>ベティ・イーディの死後の世界をどう思う?

ベティ・イーディはキリスト教徒だから
キリスト教徒の願望世界を創り上げていて万人向けではないと思う
キリスト教アレルギーの私にはあの世界は非常に不愉快

101 :神も仏も名無しさん:2007/08/06(月) 12:49:07 ID:LhI1Lno4
>そして、スピリチュアリズムとは一応別個に、このような知見が出てくるということは、
>そこ(スピリチュアリズムとニュートンの両方)で述べられていることは
>「かなり確かな霊界情報である」と考えることができるでしょう。

こういう短絡的な考え方は理解できないなあ
スピリチュアリズムは以前からあって、ニュートンが
スピリチュアリズムの世界観を基盤に被験者のセッション内容を捏造している可能性だってあるんだから
占いの世界も大物占い師がある予言をすると、他の占い師も真似する傾向があって
中には複数の占い師が言ってるんだから蓋然性が高いと信じる人もいる。

102 :神も仏も名無しさん:2007/08/06(月) 19:24:24 ID:bx1mhSQs
>>100
> キリスト教徒の願望世界を創り上げていて万人向けではないと思う
なんかバルド界の妄想のようですね。

103 :神も仏も名無しさん:2007/08/06(月) 19:25:12 ID:bx1mhSQs
>>99
オレは一応、今生のおさらいが出来たよ

104 :金有財:2007/08/07(火) 19:16:37 ID:NnWoAGa4
退行催眠で前世を思い出すなんてインチキだよ。
催眠術で、イヌになったといわれたら、イヌになった演技をするでしょ。
前世にもどったなんていわれて、前世を思い出した演技をしてるんですよ。

催眠術でのいい加減さは、最近問題になっているよね。
知性を働かせて、トンデモ科学にひっかからないよにしようね。

105 :神も仏も名無しさん:2007/08/07(火) 19:55:58 ID:vZyix4Ii
>>104
医療的催眠とマジシャンの催眠術を一緒にするとは・・・ はは。

106 :神も仏も名無しさん:2007/08/08(水) 01:41:14 ID:yJjzIwrG
>>104
では複数の人が似たようなことを言い出す理由は?


107 :神も仏も名無しさん:2007/08/08(水) 18:09:05 ID:1rFWV6id
>>103
それは前世も含めて思い出したの?


108 :神も仏も名無しさん:2007/08/08(水) 19:16:27 ID:1rFWV6id
>>104
まずここはマイケル・ニュートンのスレであり
あなたの書き込みはマイケル・ニュートンの本を読んでいないことが
明らかにわかるほど短絡的だ
ニュートンの被験者が話してる内容は当人の知識を超えるものであるから
催眠術で犬になれと言われてなるような単純な話ではない
ニュートンの完全な捏造という可能性はあるにしても


109 :神も仏も名無しさん:2007/08/08(水) 20:00:31 ID:aO1py3dN
>>107
前世は無くて、今生を象徴したビジョンだった。
でもピッタリ当てはまってるよ。

110 :金有財:2007/08/09(木) 14:46:54 ID:E+6dZSe+
似非科学信者に幸あれ。

眉唾ものの本はくさるほどある。
用心してくれ。

111 :神も仏も名無しさん:2007/08/09(木) 19:26:43 ID:c2cXWBus
>>110
あんたはもっと勉強してくれ。
虎穴に入らずんば虎児を得ずだ。

112 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 12:41:06 ID:4g3xDS+r
>>101
そら本物だったらっつー前提の上で書かれてる文章でしょ?

未訳の3冊目では、マイケル・ニュートンが退行催眠の方法を公開したら
それを勉強したがる人らがたくさん来て…といった内容らしい
まったくの個人の捏造とは考えにくいだろう
今後、退行催眠が広まるにつれ、真価も明らかになっていくだろうね

>>110
ttp://reisei.way-nifty.com/spiritsoulbody/2004/11/post_19.html

>「科学的方法によって証明されるのでなければ、私はそれを信じない」と
>いうのも、それ自身の正しさを科学的方法で証明できない。
>これは科学知ではなく、一つの価値観の表明である

113 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 12:44:45 ID:4g3xDS+r
捏造の可能性は
読んでる人だれもが考えただろうけど

逆に言えば、捏造でなければ、これはなるほど確かに本当かも…
と思える内容なんだよな。それくらい真に迫っているし一貫性もある。
とくに臨死体験者の本を読んでいれば。

114 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 15:48:00 ID:WyavHMvD
退行催眠の本はどうしても欧米人が被験者の本ばかりなんだけどさ〜
前世にイギリスとかエジプトとか有名な国が多すぎるんだよね。
飯田史彦監修の「生きる意味の探求」という退行催眠本の場合
オランダの・・とかフランスの・・とか欧州の場合具体的に地名や当時の王の名前とかが出てくるのに
他の場所になると「古代の東洋です」とか「古代の中東です」とかやたらボヤけるとこが
どうも胡散臭い、欧州やアメリカの場合やたら情報が具体的なのにさ

>>113
そう。これが捏造でなく本物の被験者の内容だったら
こんなのは犬の真似だの思い込みとか
そんなレベルのものではないからね。
逆に一貫性がありすぎて、ニューエイジに傾倒してるニュートンが
でっち上げたもんなんじゃ・・という疑惑もあるし
「ラムサ」というチャネリング本読むとニュートンの内容と一致しすぎてるよ。


115 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 15:51:49 ID:WyavHMvD
ニュートンの本では
「徳川政権時代の武士でした」とかいう被験者が出てきた
これは「おっ」と思ったけど
当時の天皇の名前とかも言って欲しかったわ


116 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 17:31:35 ID:XlkJoDaz
ワイス博士の本ではまだ確信が無かったけど、この本読んで確信になった。
俺の魂の半分はあの娘だったんだ。
他の子にはない妙に惹かれるところがあって、そのご家族も今まで他人
だったとは思えなかったんだよな。多分俺のソールグループだ。
その娘も妙に感じるところがあったみたいでさ。
でも俺の失敗でその娘あんなスカポンタンと結婚してしまった。
スピリットの世界に戻って来たら謝ろうと思う。
魂は理解しているからね。来世で終わらせるぜ!

因みにソールメイトは狭義では自分の魂の半分だからね。
これはプラトンが真理を暴露してる。


117 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 18:30:18 ID:lHj+dLU2
でも西洋人は白人の国の過去生の生活は
事細かに政治情勢や風俗風習などベラベラと描写するのに
アジアやあまり有名な国でない過去生はサラっと言うだけで
当時の政治情勢や生活のこまごまとした描写が全くない
これは大抵の退行催眠本に共通すること
人口比で言えば、インドや中国なども同じように多いはずなのに
西洋人の過去生は決まってヨーロッパのどこかの国かアメリカばっかり
インドの過去生を語る場合、当時の王の名前や生活の様子などは殆ど語らない
一方、インド人の前世はインドばっかなんだよねえ
同じ国に生まれる傾向が多いとはいえ、単なる知りえる知識からきてるとしか思えない


118 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 18:32:53 ID:lHj+dLU2
あとやたらキリストと同時代に生きた過去生語るのもまた多い
これは西洋人の自己顕示欲からきてると思うんだよね
同じくらいの比率でマホメットやブッダと時代を共に例が出てきてもよさそうなものなのに
キリスト周辺の過去生を語る連中が圧倒的に多いんだよ、まったく・・

119 :神も仏も名無しさん:2007/08/11(土) 19:09:44 ID:j2NuxyiM
>>118
魂が顕現意識に方便使ってるのかもねw
だとしたら信憑性ガタ落ちだなw
ま、自分に嘘つくことはないだろなぁ

120 :神も仏も名無しさん:2007/08/12(日) 14:00:00 ID:yqTbroz6
初めて聞いたんだが
インド人が退行催眠で前世を語った本なんて売ってるのか?w

>>114
ラムサの「転生の神秘」だよね
そんなに似てたっけかな

まぁ何にせよラムサ、ダスカロス、シュタイナー、ベティー・イーディーなど
みんな同じようなこと言ってるのは確か
臨死体験者が一番信用できそうだね。一度死にかけた人たちだし
死んだ直後の体験の客観性もわりと保証されてるし、何より体験者が多い

121 :神も仏も名無しさん:2007/08/12(日) 16:27:49 ID:l3wVpI5z
>単なる知りえる知識からきてるとしか思えない

なじみのある集合意識場は参照しやすい、思い出しやすいということはあるかもよ
キリストと同時代が多いというのも
著者がおもしろがって目立つ事例ばかりを参照してるからだということはないかしら

もっともマイケル・ニュートンの場合、異界情報を退行催眠で見てるわけだから
また違った問題だとは思うけれど

122 :神も仏も名無しさん:2007/08/12(日) 16:29:23 ID:l3wVpI5z
それと「知りえる知識」というけれど
退行催眠では通常では知りえない過去の情報が
意識に上がることが多いんでしょう?

いくら地元びいきだからって、
それははたして「知りえる情報」だろうか

123 :未熟な存在:2007/08/12(日) 16:33:22 ID:vNR4kl5u
前世だの来世だのにこだわりすぎです。
それを知ったからといって何の意味がありますか。
http://members3.jcom.home.ne.jp/myload-spirit/:90:56:8b:4b:83:74:83:40:83:43:83:8b.html

124 :神も仏も名無しさん:2007/08/12(日) 17:17:19 ID:l3wVpI5z
そうだねぇ
前世や来世に注意を向けることで
「輪廻の果て」について興味がむくかもしれないね
(それが自己執着にならない限りでなら、だけど)

現代人の物質への異常な執着は
人生が今生限りである
あの世などない
という暗黙の前提に基づいて起きているように見えるしね

退行催眠に注目することで、それが揺さぶられるなら、いいではないですか

125 :神も仏も名無しさん:2007/08/12(日) 22:53:37 ID:SLcwlFn0
>インド人が退行催眠で前世を語った本なんて売ってるのか?w

退行催眠ではないけど「前世を記憶する子供たち」とかたくさんあるよ
カーリス・オシスの前世調査の本はインド人対象が多く
そこにある例は確かに実証的に調査されてるんだけど
全部が前世がインド人だった、ってものしかなかった
インド人みたいに教育がない人間が多い知識では
想像でも外国のことを語ることは難しいのではないかと。
そして、欧州人の場合、前世は欧州のどこかの国かアメリカか、エジプトかという
欧州人にとって憧れの国(聖書ゆかりの地域とか)が本当に多く
かなりメジャーな国ばかりで、日本や中国は勿論、中東やポリネシアやアフリカやラテンアメリカの小国などマイナーな国のことを扱った事例がほぼなかった
これはどう考えても不自然
(ちなみに私は生まれ変わりは信じている)

126 :神も仏も名無しさん:2007/08/12(日) 22:59:50 ID:SLcwlFn0
ちなみに「生きる意味の探求」という本で
「明とか唐の時代です・・・」とか言ってるアメリカ人の被験者がいたんだけど
「何を食べていますか?」という質問に
「ソーセージにりんごニュースに・・」って、おいおい本当か?
1000年前の中国の国民食にソーセージなんかあったのかい?

>>120
私も臨死体験が一番信頼できる死後情報な気がする



127 :神も仏も名無しさん:2007/08/16(木) 14:12:16 ID:2fqxqKpa
鈴木啓介の「驚愕の前世体験」って本読んだ人いる?
あの人の場合は、前世は江戸時代と中国人だったね
どうして近隣諸国に生まれる率が高いのやら?

128 :神も仏も名無しさん:2007/08/16(木) 14:16:13 ID:2fqxqKpa
>>123
前世も来世も信じられないで
この世は一度限りの物質だけと刹那的な生き方しているのにも意味はあんの?
完全にあちらの世界の住人になってる人は自分の世界で生きればいいし
誰が何をこだわろうと人の勝手。

129 :神も仏も名無しさん:2007/08/16(木) 14:17:26 ID:SYh7t3zh
>>126
気になって調べてみたら、あるっぽい

ソーセージ − wikipedia

その他の国ではオーストリア・ウイーンのウインナー(ウインナーソーセージ)、スペインのチョリソ、フランスのトゥールーズやリヨネーズ、イタリアのチポラータ、トルコのシェフターリ・ケバブ、中国の香腸(シアンチャン)などが知られている。

130 :神も仏も名無しさん:2007/08/17(金) 21:27:12 ID:e24Ea325
>>127
逆にバラけすぎるのもどうかなーと思う
魂にも体質とかありそうじゃないか

131 :神も仏も名無しさん:2007/08/17(金) 21:28:02 ID:e24Ea325
調べてみたけど、りんごニュースという食べ物はなかった

132 :神も仏も名無しさん:2007/08/23(木) 11:25:08 ID:LSoJQYbx
マイケル・ニュートンという人が書いた(この人は同姓同名の別人だと思うけど・・)
ある女性が退行催眠によって自分の父親が子供の頃にブラックダリアを殺したことを思い出した
というその記憶を綴った本があるんだけど
この事実をもって退行催眠の信憑性が自分の中で崩れた。

「ブラックダリアの真実」という最も確実なダリア殺しの犯人の告発本が2003年に出て
読んだ人ならわかると思うけど、こちらがもう明らかに確実な真実なので
本当に退行催眠は自分の都合のよい記憶をつくり出すものなのかもしれない。

結局、アメリカでは退行催眠のほうの女性は笑いものになっておる

133 :神も仏も名無しさん:2007/08/23(木) 11:28:28 ID:LSoJQYbx
鈴木啓介さんの本の
中国の時代に子供の自分を捨てた母親・・・っていうのは
江戸時代に川でおぼれて死んだ娘と同じ魂でないかい??
だって、彼の娘が現在の家族の中で孤立している原因が
前世で川でおぼれたのに家族は助けられなかった・・・っていうのは
なんだか理不尽だ
その前の人生で自分の子供を捨てていたら合点がいく

134 :神も仏も名無しさん:2007/08/23(木) 16:26:33 ID:z93waC7L
>ラムサの「転生の神秘」だよね
>そんなに似てたっけかな

思索の部屋?というか
本を開くと映画のような映像が現れる、とか
光のレヴューがどうのとか
思ったことがそのまま実現化する死後の世界の様子とか
同じ世界を語ってるとしか思えないような感じ
被験者が影響を受けているのか、わからないけど・・・

135 :神も仏も名無しさん:2007/08/25(土) 15:15:17 ID:/WUg0nrF
>>132
たぶん、技法の違いなどからくる体験の深度がちがうものを
「退行催眠」ということばでくくることにムリがあるんだと思う

136 :神も仏も名無しさん:2007/08/25(土) 18:07:47 ID:92KWPCXL
この間見たニュースで、インドでのアンケートで
インド人の80%くらいが来世もインド人に生まれたいと答えているそうなんだわ。
あんな地獄みたいな国なのにどうしてかとも思ったけどある意味で納得。
低位カーストに生まれたインド人は来世で高位カーストに生まれたいと
願うだろうし、どうしても生まれた国に舞い戻って
かなわぬ願いを達成したいと思う傾向があるのかも。


137 :神も仏も名無しさん:2007/08/27(月) 01:15:51 ID:REyfJNCd
>>136
たしかインドでは高位カーストから低位カーストまで輪廻転生しながら
全てを体験するということが昔から信じられていたと思った(ヒンズー教が
そうなのかな?)。だからまたインド人になりたいと言うんじゃないかな。


138 :神も仏も名無しさん:2007/08/28(火) 17:33:31 ID:EgcMa6Br
インドって本当に金持ちは信じられないほど金持ちで
しかも高位カーストは白人と混血してるから
白人でもありえないような美女がいる
かと思えば、想像を絶する貧乏人がいて
こんな醜い人間初めて見た、というほどのすさまじい容姿の人がいる
とにかくあらゆる意味で格差が酷すぎて
こんな国に生まれれば、この国でもう一度一花咲かせたいと執着する気がする

139 :神も仏も名無しさん:2007/08/29(水) 01:52:19 ID:OGN7DAp8
なにせマザーテレサが「死を待つ人々の家」を作りたくなっちゃうぐらいの場所だからな。

140 :神も仏も名無しさん:2007/09/01(土) 17:47:34 ID:FrK1/o0M
この本はあまりにも共通の世界観を
被験者が実に「完璧」に話しすぎて
もし事実だったらすごいけど
ニュートンの捏造の可能性を疑ってしまう。
こうした批判はあるはずなんだけど
2作目の本でその点にも全く言及されてないし。

141 :神も仏も名無しさん:2007/09/02(日) 17:13:20 ID:Oz2Fz0zl
読む人が少なくて批判がほとんどないだけだったりして。(ありうる)

142 :神も仏も名無しさん:2007/09/02(日) 20:46:29 ID:5uV6aPtk
>>140
2作目の本で触れてない…ってどういうのを期待してるの?
本人が「これは捏造ではありません」とか
いちいち断るとは思えないのだが。

ただ、この本はセッションの成功例を強調してると思うし
失敗したセッションも当然あったと思うが…
その辺は俺も知りたかったな。退行催眠の成功率とか。
そのへんは触れてなかったかな?忘れた

143 :神も仏も名無しさん:2007/09/02(日) 22:05:37 ID:ms2/Jcxg
>>142
まず、被験者のテープをちゃんと保存してあって
第三者でそれを聞いた人がいるのかい?
前に、前世関係の本を徹底的に批判してるアメリカ人の本を読んだけど
「そのリストを見せてくれ」とか言うと
プライバシーがどうのこうのと言って著者たちは断固拒否するんだと
こんなの何の信頼性もないよ。

144 :神も仏も名無しさん:2007/09/02(日) 22:08:43 ID:ms2/Jcxg
こういう素晴らしい死後の世界を伝える本だからこそ
実証的な面を入れて欲しいんだよね
こんなセッション結果が出ました、だけだと・・・
なにしろ、私が退行催眠のセッションした時に全く催眠状態になんかにならなかったから
彼らがこんなに簡単に成功することがどうしても信じられないんだわ

145 :神も仏も名無しさん:2007/09/02(日) 22:16:07 ID:KiGm9cv1
まあともかく2冊目のまともな和訳を早くしてくれと

146 :神も仏も名無しさん:2007/09/03(月) 12:58:24 ID:mMmFGXSW
3冊目の本で技術を教える側にまわってる、と言ってるらしいからなー
いくらなんでも全くの捏造なら
すぐに「ガセでした」情報が出回ると思うが…

アメリカのAmazon読んでもそういう事は書いてないし

147 :神も仏も名無しさん:2007/09/03(月) 13:00:33 ID:mMmFGXSW
>前世関係の本を徹底的に批判してるアメリカ人の本

日本で言うと学会の本みたいな感じ?
あのテの本は「小さな疑惑」をかぎりなく拡大して語るから
前世退行本以上に信頼できないと思ってる

と学会本の臨死体験へのイチャモンづけを見て呆れたからね

148 :神も仏も名無しさん:2007/09/03(月) 21:21:35 ID:ttEnfe8q
>>145
2冊目読み中だけど途中まではそんなに悪くなくて
普通だと思ってたら
なんか、被験者をアホな女子高生みたいな言葉で喋らせんのね・・
「彼氏をゲットするわ」とか、前作に比べて明らかに軽薄な喋り方になってる
なんだこれ

149 :神も仏も名無しさん:2007/09/03(月) 21:32:25 ID:ttEnfe8q
でも二冊目を読むと
「楽で苦もない人生を何度も繰り返す」自由というのが
あるらしいじゃないか。
そんな人生を何度も繰り返す自由と権利があるんだったら
わざわざ悲惨な人生を選択する魂なんか少数派になると思うんだけどな


150 :神も仏も名無しさん:2007/09/04(火) 18:51:30 ID:ZPny0pkH
2冊目絶版だし翻訳もだめらしいとのことで、原書で読むことにした。
でもいきなりは無理そうなので1冊目の原書も買って読み比べしてから
挑戦します。


151 :神も仏も名無しさん:2007/09/05(水) 22:22:39 ID:4jt3LFiT
>>150
翻訳、そこまでダメではないと思う
想像してたよりはダメではなかったけど
所々、あれえ・・・??って感じ

152 :神も仏も名無しさん:2007/09/06(木) 17:47:57 ID:M0l2m9Li
退行催眠関係の本を殆ど全部読みつくしたけど
何で前世はユダヤ人のホロコーストがどうのこうのというネタばっかり出てくるのか??
ユダヤ人が死んだ数なんかたかが知れている
原爆や日本の大空襲で亡くなった人間は一例も出てこないのに
ホロコーストの被害者ネタはしょっちゅう出てくる
アメリカの医療関係者にユダヤ人が多いことからも
ここまでくるとユダヤプロパガンダの一環かと思えてくる

153 :神も仏も名無しさん:2007/09/15(土) 03:32:46 ID:E0cidx7M
少なくともニュートンの1冊目には出てきてなかったよな?>ホロコースト

>>149
やはり「源泉」の存在だろう
死後の世界では、少なくともこちら側よりは神秘体験
神との合一についての知識にふれやすい
だから現世でエゴを削る旅に出るんじゃないのかな?
より一段大きな「私」が姿をあらわすために

154 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 23:39:00 ID:k5iVqzr1
あげるか

155 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 03:29:14 ID:IRGMBwlC
>>152
確かに。
前世が日本人だったとか中国人だったとかいうの見たことない。


156 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 20:05:44 ID:Xn5xO1Xf
>>152
え、マイケルニュートンの本の中にもいくつか出てくるよ

157 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 20:19:47 ID:4eoCar3c
ここの人たちは ブライアン・ワイスの前世療法に関しては どう思っていますか?
良かったら教えてください。




158 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 20:54:17 ID:Xn5xO1Xf
>>157
特に矛盾しないのではないかと思う

159 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 01:49:31 ID:Z/Pu1S9f
ダーウィンの進化論と前世との関連はどうなんだろう。

前世をさかのぼれば人間じゃない生物に行き着くわけだが。
そもそもこの世の生命自体の構造がわかってないんじゃないか?

160 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 15:39:34 ID:0cEtVDVS
ブライアン・ワイスの本もユダヤネタが多いよね
それはやっぱり、ブライアン・ワイス自身がユダヤ人だからというのもあるけど
なんだかな〜とも思える
あと、東洋に関する記述にはすごい簡潔なんだよね
東洋のとある国の戦闘で死にました、とか
西洋社会のことやユダヤネタは事細かに報告されるのに

161 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 19:14:03 ID:s8ViBfYw
今、マイケル・ニュートンの2冊目読んでるんだけど
これが捏造でなく事実の報告であるなら
本当にこれが死後の世界としか思えないくらい
被験者の世界観が一貫してる
だけど、こんなに多くの人が退行催眠でトランスになるもんなんだろうか??


162 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 12:12:58 ID:zxg7xNjf
私はマイケル・ニュートンの被験者ですが・・
って公式に出てきてる人っているのかね?

163 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 16:02:45 ID:2vrCcXPd
>>161
2冊目の訳はどうですか?
意味がどうにか通じる程度には読めます?

164 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 18:19:37 ID:49u4d/Qn
>>161
別に多くないよ。
トランス状態ってそんな難しいものじゃないし。

165 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 10:05:43 ID:mIYFXmx4
>>159
そもそも進化論には、おおむね正しいのだが細かいところで不明な点があって、
たとえば人間とサルの間の化石がまったく発見されないとか、
どうように、各種生物には、「一気に劇的な進化が起きた」としか考えられないギャップが数多くある。

遺伝学では小進化と大進化と言って、「小進化をいくら重ねても大進化にはならない」
「大進化はプロモーター遺伝子の変異ではなかろうか?」とか言われているけれど決着がついていない。

そこで2冊目との関連に行き着くわけだが、
2冊目には、スピリットが多数共同して、ある惑星の一つの種族の生物を一斉に少し作り変えた話が載っている。
実は人間は猿のある段階から、一斉に「精神を持てる存在」として作られたのではないかと思える。

166 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 10:16:56 ID:mIYFXmx4
>>161
かける人の腕と、その人の施術環境の設定のうまさによるらしいよ。
日本じゃ、あまりうまい人の話聞かないよね。

167 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 13:17:40 ID:xUe6GIBE
>>163
意味は通じるし、酷い酷いといわれているので想像してたよりずっといいのだけど
訳の表現が下品なことが多いんですよ
「超イケてる」だのバカな女子高生みたいな語彙がところどころにあって
訳者の精神年齢を疑ってしまう
一冊目よりも被験者やニュートンの言葉遣いが明らかに下品
実際の文章をそのまま訳したという感じではないし
ただ読むには支障はないですね

168 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 20:46:34 ID:V5ZWDh18
>>165
作られた? 何に? どこか他の星から来た宇宙人に? そうなると、その宇宙人は一体
そのレベルにまでどうやって進化したのか、が非常に気になるわけだが。w


169 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 22:10:39 ID:eDtbQbeI
進化論は、証拠が足りないにもかかわらず
「世界には物質界しかない。ゆえに人類の起源も物質界が発祥である」
という世界観を守るために
心理的にむりやり信じられてる理論だって誰かが言ってたな

170 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 06:40:16 ID:qCYq6d6d
>>169
言ってるやつはクリスチャンだったりしないか?

171 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 13:38:48 ID:myNWAbfJ
いや、伝統思想研究家だった

しかし、知識ないのでよくわからんのだけど>>165

>人間とサルの間の化石がまったく発見されない
のならば
少なくとも人間の起源に関しては
「そもそも進化論は、おおむね正しい」
とは言えないんじゃないのか?

素朴な疑問

172 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 15:49:28 ID:01dtXRz8
>>168
なんだ2冊目読んでないのか

173 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 15:57:11 ID:01dtXRz8
>>163
なんか日本語が下手で目に付く表現が多いんです。1段落中に「…とか。」とかいう表現が5つも出てきたり。
でも英語版も持ってるんだけど、そんなに意味自体には問題ないと思うよ。細かいニュアンスは別として。
最初の方には訳者本人のオカルティックな知識が混入してるけど、後の方はそれもないし。

>>168
というよりその様子だと1冊目も読んでないね
さすがにある程度の共通認識(というか本文に対する理解)がないと話せないからごめんスルーします。

>>169-171
サル(の祖先)をベースに進化したのは間違いのない事実ではあるから、その点では進化論は正しいんだが、
それが一般的に言う「適応」とか「淘汰」とか「ランダムに起こる突然変異」とかの、
「ゆるやかな進化」であったことを裏づける証拠はないというべきか。
「偶然の劇的な連続」が起こらない限りヒトは生まれなかった、としか言いようがないのですよ。
その「偶然」を"Advanced spirit"は操作してる、みたいなことが1にも2にもちょろっとどこかに載ってた。

174 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 06:16:46 ID:EI0RvLe+
>>173
突然変異だったらゆるやかな変化でない可能性は十分あると思うのだが。


175 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 00:54:27 ID:izA92e9I
>>173
解説サンクス

176 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 22:29:49 ID:evmglnh6
3冊目がアメリカで出版されてるなら
はやく日本も翻訳出してほしいなぁぁ


177 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 13:57:40 ID:0WryCgR+

★【バチカン/日本】「ニューエイジ」に警戒強める報告書邦訳 [10/9]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1191910144/


178 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 19:28:23 ID:mRe8BDjl
>>177
昔カトリック信仰してた時期があったんだけどな
あの連中のニューエイジに対する敵視にはすさまじいものがある
悪魔だのなんだの
まーキチガイだからしょうがない

179 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 21:36:03 ID:ndbMOqtf
>>174
たとえば、(本当にきりんがそうかどうかは知らない。ただとのたとえ)
豚みたいな昔のきりん と 今のきりん との間の断絶が大きい、という意味。
突然変異するにしても、進化論的な突然変異の考え方に従えば、
「(奇形のようにして)10cmくらい背の高いきりんができる」→20cm→30cm....と、
段々と大きくなっていくはずでしょ。でもその中間体が見つからない。
人類に直せば、いつのまにか人間がジャイアント馬場クラスののっぽだらけになって、
さらにそれより高い中国人のすごい人みたいになって、…っていうのを繰り返せばそのうちウルトラマンができるかもね、
っていうことで、いくら「突然変異」が何でもありだって言っても、
いきなり人類にウルトラマンは誕生しないわけですよ。
あと数百年で起こりうるかと言われたら、人類100万年の歴史を考えても無理じゃね? と思うけど、
実際の歴史ではそれに近いことが起こっていて、単純な進化論では説明しきれないねー というのが論争の種。

スレ違いなのでもうヤメマス お目汚し失礼

180 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 01:25:28 ID:rU0BhUHI
>>179
うーん。でも、本当に化石って見つかってないのかなあ?
クリスチャンが必死になって埋めて隠してたりしないか?w


181 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 10:54:55 ID:V/xTZaE3
ガイドというのは何らかの理由で
一生のうちに交代することってあるんだろうか?

182 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 11:00:34 ID:/0qtKu79
>>181
厄年にそういうことになるらしいですよ。

183 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 21:59:39 ID:z/yZB7yl
>>182
そんなことどこにも書いてないお(´Д`)

184 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 15:20:04 ID:NelylfTs
>>168
そこら辺はプレアデスのチャネリングが詳しいよ
ちなみにDNAは元は12本の螺旋だったらしい

185 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 15:28:09 ID:RxMykWUp
>>184
ここオカ板じゃないからね

186 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 15:54:25 ID:NelylfTs
>>185
どこがオカルトですか?

187 :神も仏も名無しさん:2007/10/17(水) 21:18:35 ID:7M5DSYTJ
DNAの何をどうしたら12本鎖になるんだ(;´Д`)

水素結合はそれぞれ1対ずつしかないのに…

188 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 10:24:02 ID:F5jZ+pYm
それはあれだ。プレアデス関係のチャネリング本でよく言われてることだな
本来人間は12のDNAの鎖だったのに
とある存在に操作されて2本になった、ってやつ。
12に戻ると人間は完璧超人化する
まーオカルトと言えば、オカルトだけどマイケル・ニュートンの本がそもそも
完全にオカルトでしかないような内容があるからね
2冊目の退行催眠では、別の次元の宇宙の話とか、別の地球外生物だった時代の前世とか
カマキリ状の生物だった話とかそんなんで
ある種トンデモだから


189 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 11:49:48 ID:6jqS82Af
いまさらだが>>9はうまい事言ってるし良くわかってる。
基本的に霊格の高い人間は、あの世に興味を持たないしオカルトに走らない。
人生に対する集中力の差。
本来、生きてる間に霊的真理への目覚めなど必要ない。
しかし、宗教への信仰心はまたは別だがね。

190 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 18:00:56 ID:n21/sqpv
でも、この世の不完全さへの幻滅感が
あの世への興味をもたらし
そこから宗教的にも人格的にも向上していく人はごまんといたんだぜ?

191 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 18:02:20 ID:n21/sqpv
科学の範囲外ということとトンデモというのは別でしょう

192 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 19:12:08 ID:ME6u2Suj
>>189
> 本来、生きてる間に霊的真理への目覚めなど必要ない。

この世で目覚めてこの世を克服するために転生して来るんだよ

193 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 19:38:59 ID:DxYZO8Ju
>この世で目覚めてこの世を克服するために転生して来るんだよ

その通り。
でもね、目覚めとは霊的真理に目覚める事とは違う。
目的は人生を経験しそこから学ぶことであって、あの世この世の仕組みを知ることではない。
そのために真っ白の赤子として生まれて来るんだよ。

194 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 20:03:56 ID:JUA4OeuS
釈迦も必要の無い事は答えなかった。

195 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 21:52:08 ID:xZFP35Xg
でも、「楽で苦のない人生」というのを延々刳り返す自由もあるとこの本にはあるけど
戦争や壮絶な拷問とか
「学び」とはいえそんなもんを好んで経験する必要性があるのか?
かなり悪趣味だし
この本の世界観でいえば、ある意味、輪廻は我々の自慰行為なわけで
やっぱり仏教的懲罰的な意味があるということでないと
理屈に合わないなあ


196 :神も仏も名無しさん:2007/10/24(水) 09:14:40 ID:KN/QBkqP
>>189
そもそもあの世からの通信はあるのは
地上から宗教が消えるのを願っているからだよ

197 :神も仏も名無しさん:2007/10/24(水) 20:50:47 ID:Wrr7yj/T
>>193
>>あの世この世の仕組みを知ることではない。
あの世この世の仕組みを知ることは自己救済のための手段です。

198 :神も仏も名無しさん:2007/10/25(木) 22:20:08 ID:EQ4Iqthq
あの世この世のシステムを詳しく知ることよりは
そこに流れてるコンセプト(成長すること・繰り返さないの大切さとか、愛とか)を、
より実感を持って理解できることに意味がある気がします。


しかしこの本とブライアン・L・ワイスの本の内容とは怖いくらい一致するな。

199 :神も仏も名無しさん:2007/10/25(木) 22:50:11 ID:Dmc3qSlM
>>198
まぁ、霊的に真実なんだろね
輪廻は存在するし

200 :神も仏も名無しさん:2007/10/25(木) 23:01:07 ID:vvRd0ywJ
真実とピタリかというと異論もでてくるのだろうが
何らかの真実を参照したものでは、とはやはり思うなあ

201 :神も仏も名無しさん:2007/10/26(金) 11:24:14 ID:JLAl82Vh
>>197
だから霊格が低いのさ

202 :神も仏も名無しさん:2007/10/26(金) 19:30:07 ID:e0TgWKgz
>>201
霊格の定義は?

203 :神も仏も名無しさん:2007/10/26(金) 20:08:37 ID:uCBYIjB2
ブライアン・ワイスもあるけど。モンロー研究所のヘミシンクとか 
ロバート・モンローの本 ブルース・モーエンの本とかも そういう探求をやっていますね。
モンロー研究所の紹介では 坂本政道さんの本もある。
ダスカロスの本もある。死後の世界とか 転生とか そういった情報は
いろんな本に載っていますね。
でも そんなにたくさんのいろんな本に転生のことが載っているのに
私は まだ100%転生があるというふうには確信できないわけですけど・・・
やっぱ自分が体験しないと 100%は信じられないのかな。



204 :神も仏も名無しさん:2007/10/26(金) 23:46:13 ID:CuYWeWvm
「証明」が気になるならイアン・スティーヴンソンの本がいいですよ

…って多分あなた某スレのひとだよね…
以前も同じ本すすめてしまったかなw

205 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 22:19:12 ID:ing/biRh
たしかに某スレで同じ様なことを書きました。
このスレでも同じ人に同じ答えを教えてもらうとは思いませんでした。
なんかおもしろいですね。
イアン・スティーブンソンですね。
図書館にあったらいいんだけどなあ
けっこう高い本だし 難しそうなので買うのをちょっと ためらっています。
でも なんとなくそれを読んでも 100%にはならなくて
わたしは やっぱり 疑ってしまいそうな気がします。
読んでみないとわからないんですけど。
私は 本を読んだときはけっこう何でも信じちゃうんですけど
時間がたつと ほんとかなあと 疑いを持つようになるんです。
退行催眠も ヘミシンクも ほんとかなあ と すぐ疑っちゃうんですね。
それに こういう精神世界関係の本って だんだん話が大きくなって
妄想のような 信じられないような話になっていく本が多くて
うわー ついていけないかも と思うことが多くて。
どこからどこまでがほんとのことなのか 判断することが難しいなと思うんです。


206 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 01:59:00 ID:M8Xwpc3B
>>198
ブライアン・ワイスは同じ退行催眠界のことなので
どちらかが影響受けてる可能性もある
それよりも今ラムサの「転生の神秘」というチャネリング本を読んでいるんだけど
ラムサの言っている天界のことや次の人生を自分で計画する「思索の部屋」だとか
がニュートンの世界観と一致するのでそっちのほうがちょっと感動。
(まあ、ニュートンがラムサに影響を受けて捏造したという可能性も否定できないけどさ)



207 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 09:19:45 ID:Yf1ZmPO9
>>203
別に無理して信じなくてもいいと思う
こういうものは時期の来た人が自然に受け入れるものらしい

208 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 19:02:20 ID:UhzZpDG1
ラムサは本の内容は凄くいいんだが
スキャンダルがいろいろと多いらしいのが気になるw
別に決定的なのはないようだが。

ホワイトブックあたりは何度も読んじゃうんだけどね

209 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 19:04:01 ID:UhzZpDG1
もし捏造があるとすればチャネリングってのは一番それがやりやすい分野だろうから
つい避けてしまうというのもある

本当にこれは信頼がおけそうだ、というのもあるのだが。



210 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 00:29:01 ID:bj3D5mYy
>>208
私もラムサの言葉って最高に好きなんだけど
JZナイトが4歳でレイプされたとか衝撃だったなあ
でもスキャンダルって例えばどんなものがある?
セミナー料金が高いのは嫌だけどね・・・

211 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 00:42:50 ID:qfqT2n0m
詳しくはしらないんだけど(レイプは初耳…)

地震を予知して外したとか
原稿を読む練習をしてるところを見られたとか
元夫がラムサの助言に従った結果、病気の治癒が遅れて裁判で訴えたとか、
そういうのがあるらしい

まぁこれ読んだだけだと
どれもグレーゾーン?といった感じはしますが。
むしろあれだけぶっ飛んだキャラ設定で
ぶっ飛んだ教えを人前で披露しているわりには
スキャンダルそんだけかよとも思うし。

212 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 09:29:57 ID:8RWf0qE2
チャネリングの一番の問題点は審神者がいないところ


213 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 18:21:47 ID:b6EsbD5w
私も科学的に実証しないと何事も信じないタチなんだけど
ラムサの「ホワイトブック」には「優秀な科学者たちがJZナイトの脳波を測定したところ
チャネリング前とチャネリング後の劇的な変化が見られた」とか書いてあって
そもそも、その「優秀な科学者たち」って誰よ?とか思ってしまった。
どこの大学の何て名前の教授たち率いる研究チームなのか
明記されていないことは信じられないわな。

ただやっぱりラムサが言ってる内容って人間の創作だとしたら
このナイトという女性はものすごい頭いい人ってことだよねえ
しかもニュートンの本と一致する内容が多いし
どちらかが影響を受けたのだろうか?

214 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 18:50:40 ID:wj71VMig
>>211
自伝を読んだんだけど、4歳で叔父にレイプされたのをはじめとして
男性ネタばっかりなんだわ
若い頃はアメリカの典型的なグラマーな金髪美女だったようで
彼女が男性に「ベイビー」とか何とか言って口説かれる話ばっかりで
少々うんざりした


215 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 19:28:15 ID:lYi/hzXZ
>>213
脳波の測定に関しては「ラムサの教え」の前書きに詳しく載ってたよ
名前も明記されてた…と思う確か。

216 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 19:33:21 ID:lYi/hzXZ
>このナイトという女性はものすごい頭いい人ってことだよねえ

「ホワイトブック」や「転生の神秘」は
詩の才能がある人が精神世界本よめば
書けないこともないかもと思ったけど
「ラムサの教え」はそれだけじゃ無理だと思った

それとラムサの場合、チャネ本を書くだけじゃなくって人前で話すんだよね
サイババの場合とは違って、当然、懐疑的な人もたくさん来るし
その人の批判的な質問に即座に応答できないと、悪評はあっという間に広がる
教えの矛盾点をつかれて言葉に詰まったらそれで終わり。

そんな中でスキャンダルが上に挙げたやつしか出てこないとしたら
やっぱり本物かもなあと思う。
まぁ一番いいのはラムサスクール?にいった人に感想聞くことなんだろうけど

217 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 10:19:56 ID:beEK8v7A
>>125
そうなんだ、ありがとう。読んでみるね。
何というか、ラムサの言葉って詩的で美しいんだよね
だから神がかりな何かを感じるのもまた事実
ただラムサを真剣に読めるようになったのは
マイケル・ニュートンの本読んでからだなぁ
それまではチャネリング本なんか読んでも信じられなかったし

218 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 13:17:15 ID:YZ6rACIO
マイケル・ニュートンの2冊目に
地球上の生物や物質の創造を練習実践するグループみたいなものがあったよね。
ラムサ・ホワイトブックにも「花もあなたがたの中にある、あるグループによって創造されたのだ」
とかある。
いろんなところで一致してるのが面白い

219 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 10:08:33 ID:MvH9aulJ
催眠の時は憑依霊が勝手にしゃべる場合がある

220 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 12:30:14 ID:605Pm1vV
早く日本でもマイケル・ニュートンの退行催眠できるセラピストさん
出てきてくれないかな〜

オフィシャルサイトのcertified therapistsのページを時々
チェックするけど、いつ見ても"Japan"は入ってない・・・

221 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 13:00:51 ID:y+/x3Uav
なんでこのスレでラムサやチャネリングが出てくるのか分らないけど、ラムサはいいねえ。
チャネリングもいいし・・


222 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 16:50:58 ID:2X2PtxeY
>>221
えーとね、ニュートンの本の内容と
ラムサの言ってる内容が一致している気がするから
思索の部屋で、生まれてくる前に自分の人生を計画した、とか




223 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 18:00:41 ID:oJ8HuDOV
>>222
>・・生まれてくる前に自分の人生を計画した、とか

チャネリング類と霊界類の話では、そういう話はたくさん出てくる。
ラムサやニュートンの話だけではない。
私は、乗り越えられる課題を自分に与えて生まれて来たことに、まるで疑いを
持っていない。自分の人生を見ていたり、考えると実におもしろい。

224 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 00:43:20 ID:WyTeQ1Ot
>>223
いや、ラムサだけ読んでると何を言ってるのか
さっぱり理解できない意味不明な話があるんだけど
それをマイケル・ニュートンの本を読むと
もしかしてラムサはこのことを言ってたのかな?と思う事柄が多々あるの
>>215
脳波の調査の件「ラムサの教え」で確認しました
JZをスタンリー・クリップナーが調査したんだね
スタンリー・クリップナーの本は私も持ってるから、ラムサ現象というのは
かなり信頼性のあるチャネリングだと確信


225 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 12:40:24 ID:a2Y8dqbV
私は各本に書いてあることの関連性とか、真実性や、それらによる発展性があるかどうかで
判断して確信に至っている。

226 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:44:07 ID:rLjPHmAF
>>224
JZてさ、むかしチャネリングの『練習』してるとこ
信者数人に目撃されてインチキがバレそうになったひとでしょ?
まだ信者いるの?

227 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 23:25:13 ID:VU/qV6Af
信者はしらんけど
その程度のスキャンダルなら
最初からこのテの話には出るものだと思ってるのでオレは気にしないぞ
本読む分には。学校行く気にゃまだなれないが。

228 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 23:35:03 ID:VU/qV6Af
スタンリー・クリップナーでググってみたけど
ヒーラーの研究などで有名な人なんだな

ttp://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/3-1.htm

うーん、信頼できるっぽい?

229 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 17:16:33 ID:8+8VEbtr
>>226
「チャネリングの練習」じゃなくて原稿を読んでたところを見られたってのは
聞いたことがあるけど、「チャネリングの練習をしていた」なら
その根拠となる明確なソースを持ってきてくれないとね
そのゴシップのソースは不明だけど
クリップナーの脳波検査のほうが科学雑誌にも掲載されてるのでよっぽど信憑性があるわ
私は、あらゆることは自分で見聞きしないと信じないので
信者にもならないし、アンチにもならない

230 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 17:18:57 ID:8+8VEbtr
>>228
クリップナーはその手の科学的実験に関しては有名な人だよ
著作も多いし、インチキはインチキと書くし

231 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 22:55:28 ID:3tngKtNs
>>229
『練習』の件は『ニューズウィーク』誌1986年
12月15日号等いくつかのマスコミが報じたらしい。
まあ(アメリカ版)だけどね。
トンデモ本の逆襲(宝島社文庫)359ページに書いてある。

スピ業界は、人のいい『疑わしきは罰せず』な人達に支持
されてるんだね。

232 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:29:15 ID:qe460ytS
オレもそのトンデモ本読んだけど、何一つ詳しいこと書いてなかった記憶が…
まぁラムサの話は>>208-224であらかた出てるんだけど。

>スピ業界は、人のいい『疑わしきは罰せず』な人達に支持されてるんだね。

それはあるかもね。
2ch的な「オレだけは騙されないぞ!」なプライドの上塗り合戦には
乗らない人たちが好むところはある。(オレもそういうのはヤだし)

233 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:31:50 ID:qe460ytS
まぁ、もし詐欺師が居たら
自分の行動をあの世で後悔するのは、詐欺師本人だしね。
(これは膨大な数の臨死体験者が言ってるので間違いなかろ)

慈悲にみちた目で眺めてやればいい

234 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:36:36 ID:3tngKtNs
>>232
おれはなにもトンデモ本の情報は絶対だといいたいんじゃないんだ。
おれは「完璧に騙されたい」タイプ。そのほうが幸せだからねえ。

235 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 23:16:33 ID:jpG+BIkY
まぁ、誰が騙しただの騙されただの
そんなくだらない話にこだわるオレは今生だけであってくれ、とは思うな

236 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 01:21:02 ID:wB6qcYjg
>>234
私は完璧に信じてだまされるのはもう嫌なので
常にグレーゾーンにしてるなぁ
確かにコレあんま面白くはないけどね
>>235
そうだね、私の場合、次は自分だけが「知っている」という状態でいてほしい

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