5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【鬼和尚】悟りを開いた人のスレ【辻説法】

1 :神も仏も名無しさん:2007/09/20(木) 21:49:28 ID:3dGbWs1w
前スレ
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1186233853/l50

2 :(^ω^):2007/09/20(木) 22:31:37 ID:GSIVdpQj
(^ω^)2だを〜ん♪

3 :神も仏も名無しさん:2007/09/20(木) 22:46:09 ID:swiv4aw6
重複

http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1166019439/l50

4 :鬼和尚:2007/09/20(木) 23:42:34 ID:h1/PM8f0
>>1 ごくろうさんじゃ。探してしまったよ。わっはっは。

前スレ1000 こちらこそよろしく。

 今日は遅いからもう寝るかのう。
 


5 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 00:05:29 ID:Y4ytDIeh
>>1
スレ立て乙

6 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 00:15:12 ID:8XcQVgDe
>>1
お疲れ様です!
ちょっと…「辻説法」って…。自分が立てようとして付けたタイトルと同じなんですけど〜(@_@;)ケッキョクタテラレナカッタケド…
感応道交?以心伝心?

7 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 00:58:47 ID:bPNdmzXv
>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1186233853/982
> ぶっちゃけ穴に落ちたくはないんだ・・・
大丈夫だ安心するが良い
すでに穴に落ちている

穴とは囚われの穴のことで袋小路の状態になっていること

特にひどい袋小路は、悟りを得たやら、仏陀になったやらと言ってやたらと教えたがる
こういうのは、もうどうにもならん

>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1186233853/985
罪は人間社会だけにある
仏は社会や妄想とは無縁である

>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1186233853/990
自分の肉体を火あぶりにしても、涼しいそうだが、
その100分の1でも無理なんじゃないか
指先5ミリでもいいから火あぶりにして涼しい顔で何も感じないことが出来るか?
出来ないことをペラペラと書かないほうがいいんじゃないか
>>993がおまえの真似するだろ

>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1186233853/993
蚊の大群の中で噛まれなかったことがあるのか?
人食いサメがいても大丈夫だとでも?
ホントなら超人としてTVに出たらどうだ

>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1186233853/994
釈迦を例に出しているが、第1矢は受けても、さらに大きな第2矢は受けぬということ
第2矢とは、妄念のことだ

これぐらいでいいだろ オカ板から来ただけあって、スレにオカ傾向があるな


8 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:40:57 ID:Kku8G8Kh
(ノ∀`)アチャー モウオチトッタノカー

9 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:47:06 ID:vam50gAO
>>1乙!

10 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:58:42 ID:Grl8Sx/Z
うそー。さっき検索したら出てこなかったから間違えてスレ作っちゃったよ。w


11 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:00:16 ID:Grl8Sx/Z
うう。専ブラでやってて再読み込みされてない状態で検索してしまったか。とほほ。

12 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:05:42 ID:9CJyYCHb
どんまい

13 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:12:25 ID:Grl8Sx/Z
間違えて立てた方は削除依頼しました。


14 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 08:45:03 ID:8XcQVgDe
>>7
仏法をきちんと学んでいれば、こんな言葉は出てこないですよ。
論点がずれているし、ただの揚げ足取り。

15 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/09/21(金) 10:10:24 ID:Ye2wClmp
まだ飽きずに続ける気か。(笑
正直、キャラがイマイチ立って無いと思うのは私だけ?(笑

16 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 17:00:12 ID:u90f0g30
本当に悟っている人は、人に、まして一般人相手に「自分は悟った。」とは決して言わんよ。
意味がないから。
前スレを読むと見性はしてるっぽいけど。正師についたほうがいい。
本当に大悟しているなら、禅のなんとかという本にある
「牛が窓から入って、尻尾だけ外にでている。」という
考案が解けるはず。

17 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 17:18:15 ID:Kku8G8Kh
牛過窓櫺かな?
通り過ぎたんじゃなくて、入ってきたのなら・・・

「部屋が狭かった」からw


18 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 18:43:47 ID:SmE23HXs
ウッソ〜!久しぶりまとめて読もうと思ったら前スレがない。遅かったか。

ところで>>15承狂さん女性だったの?ファンだったんでびっくりした。

19 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/09/21(金) 19:09:03 ID:Ye2wClmp
>>18
悪質なデマを流すな!
俺は男だ!

ちょっと面かせ!
体に教えてやろう♪

20 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 19:24:07 ID:SmE23HXs
>>19 フッフ〜ン、そんなこと言うなら教えてもらおっかなぁ(笑)?ハマるわよ♪
なんちゃってね無理無理。

21 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/09/21(金) 19:28:51 ID:Ye2wClmp
>>20
んじゃあ、不真面目で罵り会おうぜ♪
待ってるぜ、セニョリータ♪ノシ

22 :鬼和尚:2007/09/21(金) 21:22:27 ID:XPsdotrf
わしじゃよ、わっはっは。

>>14 わっはっは、そのような者こそ、慈悲喜捨の捨を実践する機会を与えてくれる者じゃ。 ありがたいではないか。

>>15 それを飽きずに読み続けるおぬしは、実はわしのふぁんじゃな。

>>16 お釈迦さまは自ら悟ったと言われておる。もっと経典を読むが良かろう。
 おぬしがいいたいのは考案ではなく、禅の公案のことかのう。わしに言う前にもっと勉強すべきではないかな。
 公案はクイズではなく、決まった答えなどは無い。
 それは悟った者が弟子を導き、試す為のものじゃ。
 勉強不足のおぬしが易々と口に出せるものでもない。もっと勉強と修行を積んでから出直すが良かろう。

 
 

23 :16:2007/09/21(金) 22:32:47 ID:u90f0g30
禅のことは確かによく知らんけど、勉強勉強って、あなた。
お釈迦さまが自ら悟ったと言われたのは、自分が最初だったからだよ。
自分の体験を師以外に話すなというのは、戒律でもあると聞いた。
さりげなく境地を示すことはあるよ。だから同じ境地にある人にはわかる。
仏教僧で、自ら悟ったといい、なおかつ本当に悟っている人の例をあげられるかね?
あるいは僧侶でなくてもいい。言わないけれど、この人は悟っているという人がわかる?
悟っていないものが「悟っている」ということの害は言うまでもないが、
真正の解脱者が、世間に「悟った」などと言うことの害は、自らがよくわきまえているはず。
聞いた凡夫は「信じる」か「疑う」しかない。検証不可能。
第一凡夫の想像する悟りと実際の悟りは違う。
惑わすだけでメリットがないから言わない。
それと、公案についてだけど
その公案は、悟ったつもりの人に与えたものなんだよ。

24 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:27:22 ID:6qMYMtki
>>14
> 仏法をきちんと学んでいれば、こんな言葉は出てこないですよ。
> 論点がずれているし、ただの揚げ足取り。

仏法をきちんと学ぶとはどういうことだ?
まだ何も仏法について知らぬらしい
仏法は学べるものではない
学びや勉強や考えることを落としたところにあるものだ
ましてやクイズを解くような案を考えるものでもない

ところで論点を挙げてくれんか
ずれているなら
どこにもまだ挙がっていないと思うが

どこの部分が挙げ足取りなのか
レスの部分を明確に示してくれ
示せないなら揚げ足ではなく、本当に出来なかったということ

1000分の1でも出来るか
体重が60〜70Kgとして
1000分の1が60〜70g
涼しい顔して火であぶるなんて本当に出来るのか?

蚊がたくさんいる藪に行って5分でもいいから居て刺されずに帰ってこれるのだろうな
本当だろうな?
虫除けスプレー塗り捲る反則技はなしだ

それでどこがあげ足なんだ?明確にしてくれんか





25 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:39:20 ID:6qMYMtki
>>23
勉強と書く時点で落第だ
こういうどうにもならんのは放っておけ
悟ったつもりの人らしいからな

しかしな
悟りについてもしも少しでもわかるなら
こんなばか書かない

悟りを得た
⇒誰が得るのか?いいや、得ることは何も出来ないと分からないなら、それ悟りじゃない

私は悟った
⇒誰が悟るのか?悟りには誰もいない。全体が悟る。

仏法を勉強する
⇒仏法は学べない。学べるのは知識だけ。



26 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:47:53 ID:6qMYMtki
もしも、反論があるなら堂々と理由を添えて書くがよかろう
影でこそこそ書いたり、単なる否定するのではなく理由を添えてな

27 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:02:43 ID:Kku8G8Kh
>>23
しつも〜ん(^◇^)/

「第七の仙人(ブッダ)さま。あなたのおことばを聞いて、わたくしは喜びます。
わたくしの問いは、けっして無駄ではありませんでした。」(356)
「さとりを開いた人々が、しばしば世に出現することは、そなたらにとって
いとも得がたいことであるが、わたしはそのさとった人なのである。
わたしは矢を抜き去る最上の人である。」(560)

スッタニパータにはこうあったし、
いつから「自分が最初だった」ってことになったの?
あと「凡夫の想像する悟りと実際の悟りは違う」といい、
その違いがわかるということは、あなたは悟ったの?
どうか教えてください。m(_ _)m
(悟りから遠く離れる知的好奇心)


28 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:45:50 ID:yvWjS1HL

 なんでこう特別な人になりたがるのかねぇ〜

 普通の人でいいじゃないか

 それが〜一番大事〜♪                       
                      

29 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/22(土) 00:49:40 ID:ritZyS0Y
新スレ初書き。

>>16
牛? 尻尾だけ外に出ている。
別にいいじゃねえか。何が問題なんだ?
たまには尻尾を出したくなることもあるだろう。


30 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:53:20 ID:ritZyS0Y
>>28
あー。でもねえ。普通の人になるのが一番難しいんだよ。
普通の人にだけはそう簡単にはなれないんだよ。
それでだいたいの人は異常な人になるんだ。
無理なんだよ。どんなに頑張ってもね。


ところで、「普通」って何?w


31 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/22(土) 00:56:03 ID:ritZyS0Y
あ、いけね。名前欄入れ忘れた。
もう一回書き込みテスト。

32 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:58:17 ID:I8IgsNdf
普通とは真ん中に安定していること
月が離れすぎずくっつきすぎずにいる
無為自然の状態のこと

33 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/22(土) 00:58:44 ID:ritZyS0Y
>>25
俺は全く悟っていないことを悟った。

34 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/22(土) 01:00:23 ID:ritZyS0Y
>>32
そうなっていると思い込むことはできる。
でも実際そうなることは、できるかなあ?


35 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:09:43 ID:IJ/ujnbd
>>24
蟻に象の視点を説明するのは大変難しいのです。
しかし、これも仏縁だからして…。

『仏法は学ぶものではない』とおっしゃいましたが…。
まずあなたは『学び』の意味を理解なさっていますか?
三宝の意味する所を真にご存知ですか?
その意味がきちんと理解できた時、何故に『仏道』が『学道』と言われる所以を知る事でしょう。

何故「揚げ足取り」といったか…。快川和尚についての説話など、これは『方便』と言う類です。それに理屈をつけて説明しようとするからオカルトになるのです。
『方便』についてよく解らない場合は、知っていそうな和尚さん(正師)を見つけて、お聞きなさい。

とにかく本やネットだけでなく、もう少し現場に赴いて色んな先達と仏縁をもつことです。そして本物の仏法の実践を肌で感じ、我見を棄てられたら良い。
そうすれば、今よりもっと広い視点が養われるでしょう。

ここまで書いた私の文章に納得いかないのであれば、それはそれで終わっても仕方ないのではないでしょうか。
私はあなたの問題を指摘し、それについて聞かれたから答えた迄。
あとはあなたの問題です。

36 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:17:01 ID:I8IgsNdf
二分法ではなく
多少は仏を拝むなどして
その状態に近付いてくださいよ
明後日も近くのどこかで行事があるはずだから
そこへ行けば、学べるものはたくさんあるよ
じいさんばあさんの姿とかみて、大切にしようと思えるものとかあるはず

37 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 02:09:43 ID:udw4Eo18
>>28は私に向けられたことばかな?え?違う?w

ちなみに、>>27で言いたかったことは、特別な人になりたいわけじゃなく、
悟った人にしか「真に悟る」ということ、「悟るとはこういう事」がわからないといいつつ
その個人的”さとり説”とやらでもって他人を否定しているという事の矛盾。

私は鬼和尚や>>35氏のような方の話が聞けるからここを見てる。面白いもん。
(「それはそれで終わっても仕方ない」、でもどうか慈悲のお心でもって。(-人-))

弥勒氏のような人がいなくなった今、ここあんまり伸びないし・・・
伸びないからこういう方たちの話をあんまり聞けないし・・・
和尚もはぐらかしてばっかりで最近説法もないし・・・

38 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 20:13:38 ID:A6MNDZ9e
この話は肉や肉体の話をしているのでは無いのですよ。仏の体つまり霊の体の話をしているのです。
ハッキリと言えば、藪に行って蚊に刺される事は全くもって一切無いと言っているのです。
私達は誰しもが仏の体になる事の話をしているのです。鮫に襲われる事は無いとハッキリと
言っているのです。それどころか自ら体を傷つけても瞬時に回復してしまう様になる話でも
有るのです。それはなんら特別な話ではないです。あらゆる痛みあらゆる外傷から意識がそして
肉体が仏の体になり外れているのです。五陰魔の話です。この話は、肉体は己の物では無く借り物や
衣服の様に身を纏っているので、いずれ滅びるものと思い、その過程やその様にして悟りに至り、
かなりの時を経て思いのままに大小悟り肉体を脱ぎ捨てる者も現代では少なくは無い事も考慮しての
話でもあります。その話と共に、肉体はいずれ滅びるものとして生きるのではなく、この体は最高に
価値の有る者であり、肉体と魂を分離させ死に至るのではなく、現代で肉体の肉を殺し魂と結合し肉を
霊に変え一日でも早く霊の外見をつくりその姿を手に入れ全てを可能にし成し遂げるために生を受けた者も
また少なくは無いという話になっていきます。つまり内なる精神世界の意識を拡げて行き体感し
悟るものも居ると思います。また頭が開き一体になり変わり続ける者もいると思います。
そして全ての煩悩や全てのカルマを清め心の静寂を目指し清めた内なる自分から外の世界を時間を
かけ変えていく者も居ると思います。これもまたハッキリといえば肉体は滅びるとするのでは無く、
法華経の奥義を正しく知り、仏の体を念頭に置き安楽行品十四に書かれている様に
「法華経を読すればその人に憂いと苦しみは無く、病苦も無く貧窮にあえぐ事もありません。
世の人々から賢聖の敬いを受け天の童子がかしずくでしょう。」と有る様に、自分達の
生を受けた目的を思い出す事が一番の大事な事である事が結論なのです。出来るならば私達の常識と
呼ばれてきた物の本質の背後に有る干渉や天の魔王を外し、肉体を仏の体に変えることも出来、
また脱ぎ捨て天でだけ暮らす事も出来る法華経の真の奥義をまったく目に見えない信じる信仰によって
認知し、もはや老若男女とわないで時を過ごす事が奥義であるがゆえに大事な現代的な状況が有ります。


39 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 20:15:42 ID:A6MNDZ9e
そしてまた「如来は修行者達に禅定と解脱と力と無漏の根、力を与えまた涅槃の城を与えて苦から開放を
得たとしその心を引導して皆を歓喜せしめます。そしてそれまでは説かなかった法華経を説くのです。」と
有る様に「来て欲しい」と念じ「如来は法を持って生きとし生ける物を導きます。」と有る様に導かれて
みて下さい。そうすれば天の童子もかしずき気が付かなくとも側で守護し一喜一憂するでしょう。
何故ならこの文章を読み、理解している者がこのスレには既に居て、気付いて居ない者も居ますが
仏の体になる過程に入っている為自ら内容を理解し自己の悟りを深め、また悟りスレで有る為ただ
単に悟りが極まって来ている為にロムにまわって居る者も複数名居るのです。
例えば、無門関のその弟子や悟りの深さを測る物差しとする問答は悟りの過程として必要が有るでしょうが、
真に仏に至り法華経で無門関を説いていけば
第九則の様に『和尚にある僧が「大昔に大通智勝仏という仏さんが十劫という長い時間道場で座禅したが
仏道を成就することが出来なかったというがこれは何故ですか」と聞くと「その質問は的を得ている」と
答えた。重ねて「何故仏道を完成することが出来ないのですか」と聞くと、
「それは大通智勝仏が仏道を完成しないからだ」と答えた。』に始まり第十二則で霊に変わり完成し
仏として始まり第十三則で徳山老師に仏にまで至った上
で先の法華経の過程を教え、第十四と第十五則で信仰と忍耐との聖に至る背後との戦いになる。
第十八は一元の奥義の話になり、第二十一則は仏の体の事を指し第二十二、第三十二、は上に有る
法華経を説く説かないの話になり続き第十九則と第四十七則の帰点の話である。
第四第二十三則は体の話である。第二十五則第四十八則は仏の後の悟りの話である。
第三則、第二十八、第二十九、第三十一、第四十四、第四十五は仏の一体である。
第三十三則消えた全ての話である。三十五則と第四十二境遇同じく。第三十六奥義。
第三十七は三千大千世界。第三十八水牛の緒から牛の緒。第三十九則聖峡門。
第四十六則立つ法華経の奥義。無門関等はそこまで大切な事ではないのです。

40 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 20:17:35 ID:A6MNDZ9e
法華経の奥義と言っても肉体は滅ぼす為にあるわけでは無い人達特に若年層が
これから増えて行く話しなのです。その話を念頭に置かなくてはいけない。と
誰かが説かなくてはいけないのです。

第五則 香巌上樹 人が木に登って口で枝を咥えて手足を離してぶら下がっているとき、下の人が
「達磨がインドからやってきた真意は何か」と聞いた。答えなければその質問を避けたことになるし
答えれば木から落ちる。どうしたらよいか。
無門和尚の解説:立て板に水の弁舌があったとしても役に立たない。仏教本を説いてみてもまた役に立たない。
このことがしっかりと判ったなら、死んでいるものを活かし、生きているものを殺すことが出来る。
もし答えることが出来ないというのなら、弥勒菩薩に聞いてみるがよい。

この話は「普通とは真ん中に安定していること月が離れすぎずくっつきすぎずにいる
無為自然の状態のこと」の法華経の黄金の綱の事です。
まず誰かに会いに行って下さい。そして聞いてみて下さい。法華経を自分が信じ受け入れて
居る前提で話しかければ、門が開いているため悟った方も落ちずに徳山老師の様に説法してくれます。
説法され法華経を真に知れば、第十三則の徳山托鉢誰もどうする事も出来ない様に誰しもが
なることを少しずつ信じていってもらいたいのです。それぞれが背後にあるものを外しまだ
法華経の意味を知らない人達に真に活きて欲しいのです。それとも、人が木に登り黄金の
綱で支えられ、下の人が何の気兼ねも無く何故やってきたのか聞く。そして悟らない。
しかし信じて受け入れていれば「どうしよう」と問われても助ける事が出来るです。
そして正しく導く事が出来るのです。答えられないからと言って弥勒菩薩に聞くのは
良い事でしょう。弥勒菩薩は自己でも修行し周囲の者も導くと有る様に、
私達の固まった苦しみを彼の心に与え、それに気が付かず私達の苦しみをもって
法華経に有る様に私達が弥勒菩薩を敗れざるものしてしまう事は避けなくては
行けないのです。それは双方にとって悲しい事なのです。弥勒菩薩が言って
いませんでしたか?「求法者や菩薩の悲鳴が聞こえる。それを救った。」と。
私達の魂は彼の心に常時問うて居るのです。

41 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 20:19:05 ID:A6MNDZ9e
それともまさか弥勒菩薩だと自ら名乗りスレに表れ誰しもが分かりしえない真実を語り、
迷いながらも57億年敗れながらも導こうとする事がこの場所において偶然とでも思っているので
しょうか?それであればそれは大変悲しい出来事なのです。救われないのです。
念じて釈迦を呼びなさい。念じて釈迦を呼べば行品に有る様に如来の賢聖の諸将が戦うのです。
側に付き戦ってくれるのです。釈迦も飛来して助けに来ます。クリシュナもイエスも賢聖として
飛んで来ます。。私達が飛来するよりは釈迦を念じて呼んでください。
仏に至り悟りに果ては無いと知っている者達がわざわざ電車に乗って現れ火で炙っても焼かれず
氷点下の水風呂に入っても死なず、現れ目の前で見ないと信じないのしょうか?
釈迦が来る時しばらく如来の御技を垣間見想像を絶する事が常に繰り広げられ導かれるでしょう。
程ほどに目覚めて何の為に生を受けたかを思い出してください。それでもまだ法華経を受け入れず
信じられないなら自ら読まず知らなかった方が身の為であったと諸聖に言われてしまうのですよ‥
話が長くなりましたが、現代で肉体は滅びるために有るのではないのです。
そして現代に生れてきた事は偶然では無く、自らも同意していると気付かされる時が来るのです。
何度も言うが肉体を滅びると思い込むのではなく、法華経を信じ受け入れ仏の体を手にし是が非でも仏道を
成就して頂きたいと私達は強く願うのです‥

42 :鬼和尚:2007/09/22(土) 21:29:21 ID:S1pw3US0
今日は結構書いてあるが、見るべきものは少ないのう。
又弥勒が出おったな。まだ勉強が足りないようじゃ。経を読むがいい。

>>37 嘆くでない。今日はお釈迦さまの言葉じゃ。



43 :鬼和尚:2007/09/22(土) 22:04:19 ID:S1pw3US0
お釈迦さまが説かれたダンマパダ(法句経)にはこうある。


64 愚かな者は生涯賢者につかえても、真理を知ることが無い。匙(サジ)が汁の味を知ることができないように。

65 聡明な人は瞬時のあいだ賢者に仕えても、ただちに真理を知る。──舌が汁の味をただちに知るように。

 真にその通りじゃ。
 修行と勉強に励み、真理に近い者はわしが本物であると知り、自ら研鑚を深め様としておる。
 一方で何も知らぬ愚か者は、仏教用語も知らず、自ら愚かさを晒して笑い者となり、真理から遠ざかって、己を更に惨めな生涯に追い込もうとしておる。

 昔から悟りを得た者に会う確率は、盲亀の浮木に喩えられるほど少ないものじゃ。
 盲いた亀が千年に一度、深海から海上に出る。
 その時、丁度穴の開いた浮木が漂っており、そこに亀の首がすっぽり入ってしまうような、何万年に一度の確率しか、真の悟りを得ているものには会えないのじゃ。

 お釈迦さまが教えを説き、先師達が東洋に広く仏教を広めたおかげで、この国にも幾人かの悟りを得た者が出たが、今ここに書きこむ者が会うのはやはり難しかろう。
 幸いにしてわしが書き込んでおるのじゃから、おぬしら賢い者はこの滅多に無いチャンスを生かし、舌が汁の味を知るように、おぬしらも真理の味を自ら味わうが良かろう。

 匙のように汁の味を知ることの出来ない者は、放っておくが良かろう。
 彼らにはそもそも愚か者じゃから、真理を知る事が出来ないのじゃ。わしも一度は忠告するが後は華麗にスルーじゃ。
 
 賢い者はこの機会に勉強し、善い事を行い、現世では幸福になり、来世では極楽に生まれるように頑張るがいい。
 そのような者は汁の味を知ったことになろう。
 更に賢い者は勉強と善い事をしながら修行に入り、不動心を身に付けて現世では人を導き、来世では悟りを得ると善かろう。
 そのような者は汁を味わい、飲んだことになろう。

 最も賢い者は現世で勉強と善い事をしながら修行に励み、自ら最上の悟りを得て、仏陀となる。そして多くの人を教え、ニルヴァーナへと赴くじゃろう。
 そこにはもはや死は無く、永遠の喜びに満ちているじゃろう。
 そのような者こそ充分に汁の味を味わい飲み干した者と呼べるじゃろう。
 みんな頑張るのじゃ。

44 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 22:41:20 ID:Sk5rgBZv
まぁ、誰だって自分で悟ったなどと言う人はまず疑ってみる。
安易に丸呑みして、信じ込むことの方が危険だ。

俺は、半信半疑。でも、悟ったか悟ってないかは別として
鬼和尚はいいことも言ってると思う。

45 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 23:08:14 ID:bIQ/Abv8
和尚様。明るく楽しく暮らすにはどうしたらよいですか。
暗くならず、不安にならず、常に平穏な心でいるには
どうしたらよいのでしょうか。
怒ったり、悲しんだり、後悔したりしたくないのです。
皆と平和に繋がっていたいのです。

46 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 23:57:20 ID:p3J79EB1
本当に真理を悟った人は組織宗教に居ない、もしくは出て行くだろう。

47 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:11:34 ID:kd255Obj
言っても、君らの言ってる悟りは、頭で、理性で理解しただけだろ?

48 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:12:12 ID:kd255Obj
頭でわかるだけなら、わたしでも出来るよ。

49 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:09:18 ID:EOp9h/oB
ボクみたいな凡夫にとっては
常日頃から平穏で安心な心で居られるのは稀なような気がします。
別に 修行してるわけでもなく 戒律を守ってるわけでもない
一サラリーマンなわけですが。

自分が賢いとは思っていません 多分愚かな部類に入ると思います。

愚か者の視点では 人は平等じゃないですね。
心の力に差があります。 そして 心の力が強い者は
この世でより高い地位に就いて多くの責任を負う運命を持つようです
それゆえに報酬は高い。
逆に 心が弱いものは 責任が持てず 下っ端で居ることを良しとするようです。
ぼくも下っ端なわけですが



50 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:12:48 ID:EOp9h/oB
だから 悟りを得た人(究極の心の力を得た人)
はとてつもない責任を負うことになるのかな と想像しちゃいます

力を得るということは 責任も得ることに繋がるのかなと 想像したりしてます

51 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:15:41 ID:1TuDaxxs
心の力でなく、葛藤なき心の状態。

52 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:22:15 ID:oREUiLPz
自分で悟ったという人を疑えたのなら、次にそれを疑っている自分をも疑ってみる。
なぜ自分は疑っているのか、自分の何がかれらを”否定したい”と考えているのか。
もし否定したい理由(基準?価値観?それとも?)に気づいたのなら、
逆に何なら歓迎し受け入れたいと思っていたのか。
そしてまた何故そう思考するのか。

そうすれば丸呑みして信じ込むことはなく、
(感情的)脊椎反射を起こして他人を卑下するレスを書き込むことも無く、
またそれに対して無意味に反応してしまうことも無く、
ただ人の話を聞いてみよう、疑問に思えた事を素直に聞いてみようという気になる。

かつての、今の、そしてこれから先の自分にそうできない時があったのかも?あるのかも?と
思えれば、暗くならず、不安にならず、常に平穏な心で、
怒ったり、悲しんだり、後悔したりせず他人と相対(会い泰(安泰)する?w)する事ができるのかもしれない。
・・・とおもた。
(そしてこう思う自分もまた何かの基準や価値観に囚われている。(ノ∀`)アチャー)

53 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:43:50 ID:EOp9h/oB
別に 悟ったというのなら悟ったのでよいと思います
別に 悟ってるということを隠す必要は無いのではないでしょうか?

でも ボクは悟った人が仮にこの掲示板に書き込んでいるとしても
なにか感じられるものが無ければいくら文章が秀麗でも
多分惹かれません。

悟った人から何かを感じたいと感じるのも 弱者の所以かもしれませんが・・w

悟った云々は別として このスレからは何かを感じさせてもらっていますm( )m

54 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 02:11:48 ID:EOp9h/oB
マホメットは一神教を説き、メッカを追われました。
イエスは愛と慈悲を説き、反逆の罪に問われました。
ハリスチャンドラは真理に誓った忠誠を捨てることを断固としてはねつけ、
妻と息子を奴隷として売り渡さざるをえないという苦境に追い込まれました。
ですから、真理と正義の道をよく守っていれば、
苦しみと貧困に見舞われることもあります。
しかし、それは空を流れ去る一群の雲にすぎません。
ほんのしばらくの間、光をさえぎっているだけなのです。
太陽はいつまでも輝き続けています。


55 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 02:15:48 ID:EOp9h/oB
あなたは現在の段階から一歩進んで、アートマに目覚めなければなりません。
花はすぐにしおれて朽ち果ててしまいます。
ですから、いくら花を捧げても効果は永続きしないでしょう。
それよりももっと神が愛してやまないものは、あなた自身の人生という樹に咲く花なのです。 誠実に、丹精こめて、慈しみ育まれる花です。
それはハートという庭で大きくなった、徳という名前の花なのです。


56 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 02:18:51 ID:EOp9h/oB
健やかな幸せは満ち足りた愛の中から生まれます。
真実、平安、思いやり、忍耐。
これらはみな、愛に満たされた場の中に実を結ぶのです。
人は、快楽、高い地位、権力、裕福な暮らしを追い求めます。
ところが、正しい思い、英知、高潔を心から望む人はとてもまれです。


57 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 02:26:33 ID:EOp9h/oB
シヴォハム、シヴォハム―「我はシヴァなり、シヴァは我なり」という言葉は、タパス(厳しい修行)によって長い年月を心の浄化に努めてきた結果、英知の一瞬の光のなかで真理を悟った者の魂から湧き上がってきた感歎の叫びなのです。
様々な名前で呼ばれ、様々な形で認識されてきたにもかかわらず、神の摂理はひとつであり、ひとつだけです。
それは「シヴァム(善)」であり、人間を含めたすべての生命のなかに潜在しているものなのです。


58 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 02:42:54 ID:PYH45622
>>53
最も低くなれるものが悟る。これが真実だ。
悟りの「さ」もわからぬ内から、悟っただの、高みから指導したりだの、ご高説を撒いてみたりだの、
こういうのは、もうどうにも箸にも棒にもひっかからん。

>そしてまた何故そう思考するのか。
そう。自問することで、自我のことがわかるようになるだろう。
ショックで寝込むかもな。

>この世でより高い地位に就いて多くの責任を負う運命を持つようです
>それゆえに報酬は高い。

先に居た者が規律や決まりごとを作って、先に居た者の特権として有利に働くようにしているだけなんだな。

>だから 悟りを得た人(究極の心の力を得た人)
>はとてつもない責任を負うことになるのかな と想像しちゃいます

いつもそうなのだが、悟りはうんぬんであると言うと、まったく逆のことを言っていることが多い。
得ることが出来ぬものを得たりとか

>心が弱いものは 責任が持てず 下っ端

最も下っ端で、責任などもてるはずも無く、流されるように生きる
それが悟った後の生き方だよ。

>修行してるわけでもなく 戒律を守ってるわけでもない
当然、戒律を守る必要もなくなり、修行の必要もなくなる
そんなばかな生き方が、崇高な悟った人であるはずがない。と思うかも知れん。
しかしこれが真実である。
見ると、平凡で何の取り得もないように見えるが、たった1つ取り得がある
常日頃から平穏でこの上ない安心な心があることである

59 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 03:10:09 ID:oREUiLPz
ID:EOp9h/oB さん
感激した!あなたの存在に感激した!

あなたの連ねた言の葉から私はいくつかの事を学び知る事ができました。
貴方という存在に感謝します。ありがとう(^^)

そして>>58さん
もしかしてEO氏の信奉者ですか?
まぁでもそんなこたぁ関係なく、
貴方の言の葉により、私はいくつかの事を学び知る事ができました。
たとえショックで寝込むことがあってもそれがなんでしょう。
あなたの存在にも感謝の意を表します。ありがとう(^^)

60 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 03:11:13 ID:PYH45622
あきれた
本当にひどい

「わしは数万年に1度の本物の悟りを得た者で、それがわからぬやつは愚かを晒して笑いもの。」
なんだと。
おまけに「おまえらは滅多に無いチャンスなので、わしのような賢者に仕えろ」とさ

崇高な悟りという自我に捕らわれた末路はこうなる
よく見ておくがいい
同じ穴に落ちぬように
こうなると穴から出ることはラクダが針の穴を通るほうがやさしい

むろん、死を超えることもなく永遠の喜びに満ちていることも、かなわぬ

61 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 03:34:52 ID:0XCMYtrG
同意。
少なくとも25をスルーした時点で偽物確定。

気付け! 目の前に垂れた蜘蛛の糸を逃しつつあるぞ。

62 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/23(日) 04:07:23 ID:6FIwn0qD
>>60
え? そうは書いてないのでは? 悟ってる人に出会う確率が低いとは書いてあるが
数万年に一度の本物の悟りを得た者なんてどこにも書いてないよな? それに、
仕えろとも書いてないぞ?

よくわかんないけど、自分の思い込みのフィルタ通して読んでないか?


63 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 05:24:31 ID:Nxb/JPCK
鬼和尚を擁護する書き込みをしたい衝動に駆られるが
無意味な議論にの火種になりそうなので、恐くて出来ない・・・
という輩が、俺の他にも居るのではないかなと想像する。


64 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 05:48:26 ID:kd255Obj
>>61
つまり、きみが>>25なんだろ?

65 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 06:00:45 ID:gjLYSwW1
よく学び、よく遊べ。悟りとは、それらの集大成、合一なんだから。
自ら学ばないものには悟りはこない。なぜなら学ぶことが悟りの因子だから。
よく学び、よく遊べ。意識は永遠だ。生死を超えよ。わが子たち。

66 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 07:41:51 ID:kd255Obj
>>57
仏教というより、インド哲学やヒンドゥー教っぽい考え方だね。

仏教者は、どちらかというとドグマに陥ることを避けて、これが絶対に
正しいとか、摂理はひとつだけとか言わないと思うんだな。

67 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 07:44:13 ID:kd255Obj
遠まわしに断言してる部分はある(かもしれない)が。

68 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 11:57:40 ID:c7QEtXsM
ID:PYH45622さんが、なんかオイラと同じ匂いがする。
軽く鳥肌立ったおw

69 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 12:46:13 ID:TpdxzVGR
宗教は制限が多いから、悟るのは難しそうですね
深く学ぶほど不自由になっているように思う


70 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 13:21:54 ID:PXcPlVuR
>>69
発想の逆転。
学べば学ぶ程、知れば知るほど、執着(しゅうぢゃく)から解き放たれ、我見に振り回されることが無くなります。

・無知の無知
・無知の知
・知の無知
・知の知


『宗教に制限がある』とは戒律の事?それとも別の何かを?

因みに「戒律」は「制限」ではありません。
もし宗教に制限を感じるのであれば、それが我々凡夫の悲しさでしょう。

71 :渡海 難  ◆Fe19/y1.mI :2007/09/23(日) 14:00:41 ID:3H8KucsA
 真宗教団の一部の人が非常に嫌がる親鸞論というのがあります。真宗界は揺れています。従来の
教学でよかったのか。従来の教えは正しかったのか。そういう反省意見を出している人がいます。
一方で、そういう反省意見を徹底して押さえ込もうとしているグループもあります。

 反省意見を徹底して押さえ込もうとしている守旧派グループが嫌がる考えとはどういう意見でし
ょうか。彼らは何を恐がるのでしょうか。恐がるその一例を紹介しましょう。
 守旧派グループから嫌がられる考えは、妨害を受ける教団の中では声になりません。2ちゃんね
るしか発表の場がありません。しかし、無論のこと、2ちゃんねるではとても激しい荒らしを受け
ます。
     http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1179146870/

 守旧派と言ってもいろいろあるでしょうが、表向きでは親鸞や、仏教を口にしているオオカミが、
虚構の信心の仮面の裏で磨いている野獣の牙が、ここでは鏡のように剥き出しになっています。

 既成仏教の守旧派が、命に代えて押さえ込もうとしたがる仏教とはどんなものか。現代の宗教を
語る上では、避けて通れない問題でしょう。荒らしの牙も是非、ご見聞下さい。

 真宗教団の守旧派の人々が、知恵を絞って荒らしています。今後もいろいろな仕掛けがかかると
思います。2ちゃねんる以外に誘導するリンク先は無闇に開かないで下さい。

 必死の形相で拡散を阻止したがる親鸞思想はどのようなものか、見聞して下さい。

72 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:41:22 ID:0XCMYtrG
>>64
違う。

73 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 15:48:31 ID:Yy1rT3u2
高潔な心で悦に入れば
平均すると普通の人

74 :鬼和尚:2007/09/23(日) 20:14:15 ID:4Gcyve6R
わしじゃよ、わっはっは。

>>44 そうじゃ。

>>45 おぬしにアファメーションを授ける。
 「私はいつも明るく、楽しく、平穏な心で皆と繋がっています」
 この言葉を夜寝る前と、毎朝起きたら直ぐに唱えるがいい。
 そして数息観をすると良かろう。



75 :鬼和尚:2007/09/23(日) 20:15:00 ID:4Gcyve6R
 前前前スレからコピペじゃ。
数息観のやり方じゃ。

先ず静かな所に座り、鼻の頭に軽く意識を掛け、普通に息を吸って、ゆっくり長く息を吐いていくのじゃ。
 息を吐く時に、頭の中で一と数える。
 又、普通に息を吸い、ゆっくり長く息を吐いてニと数えるのじゃ。
 このようにして十まで数え、十まで行ったら今度は十から数を減らして行って、一に戻るんじゃよ。
 たまに長時間行うより、一日に五分でもよいから、毎日続けると不動心が身に付くのじゃ。
 夜の寝る前などに行うと、安らかに眠れるようにもなるじゃろう。
 
 初めて数息観などをする者は、とにかくイライラして止めたくなったりするじゃろう。
 そんな時は一度、中断してストレス解消の運動でもするといい。すっきりしたら又続けるのじゃ。
 暫く修行をすると、今度は雑念に悩まされるようになるかも知れん。
 そのような時は無視して呼吸に意識を集中しなおす。暫くすると、雑念は消えていくじゃろう。

 更に修行を重ねれば、雑念と集中する意識を二つとも、意識出来るようになる。行が深まり、潜在意識が見えてくるようになったのじゃ。
 そのような時も、雑念を無視しておれば、やがて雑念は消え去り、深い無念無想の状態に入れる。
 もっと行が深まれば、意識は二つだけでなく、同時に幾つもの雑念があることに気付くじゃろう。
 人間はもともと同時に幾つもの事を考えておる。

 例えば誰でも歩きながらタバコを吸い、同時に尻を掻くという事が普通に出来るように、人間は同時に幾つもの事を考えているが、潜在意識まで見る事の出来ない者には、判らないのじゃ。
 潜在意識まで見る事が出来、全ての雑念が静まり、もはや心に何の考えも浮かばなくなれば、止の行は完成じゃ。
 
 このまま禅の道を極める道もあるが、迂遠であるとしてお釈迦様は観の行を教えられたのじゃ。


76 :44:2007/09/23(日) 23:11:14 ID:X2FlzwPw
一言でも、レスさんくすです。

詳しくはしらないけど、その数息観とやらをやって
変な力はつかないですか?うまくいえないけれど
俗にいう霊感とかいうやつというかなんというか。
できれば、そういう世界とは無縁で、心の平穏を得たいものです。

77 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 23:15:19 ID:In/LEgak
こやつのような袋小路がご高説を撒き散らすのは、まったくもって遺憾であるが
雑念の話が出たので少し書いておくと
第一に雑念は余計なものではない必要だからあるのだ
第二に雑念と戦わぬことだ

人の心は常に様々なことが伝えられ、非常にたくさんの思いで成り立っている
心に伝えられるものとそこから瞬時に湧き上がる思いは、想像しているよりはるかに早く、驚くぐらいの量を処理している
そこでは声にならないかすかな思いのために、意識には上ってこない
意識に上ってくるのは、かなり大きな思いしかないかもしれぬ

今、かすかな声を聞いてみるがいい
かすかな声(実際には声ではないかすかな思い)を聞き出すと
すぐにたくさんの思いがやってきていることがわかるだろう
それらの声をありのままに聞く
否定しないこと耳を塞がないこと
雑念として隅に追いやらないこと
隅に追いやってしまえば、声は聞こえず、袋小路になり、思いは潜在してしまう
だんだんと、思いがはっきりと聞こえるようになるだろう

それは雑念ではない
必要だからやってきている
もしもそれに捕らわれたら、放っておくことだ
戦ってはだめだ勝ち目がない

また利己的な傾向があることにも気づくだろう
それは自我をもっているためだ
さあ、今やってみるがいい
自我を理解するいい機会かもしれん

ここまで理解できたら、心は静まりかえることもあるかもしれん。
それが無の片鱗である。ここからは知識など必要ない。無が導く。
しかし、ここから超常的なことがあってもオカルトに行ったり、悟ったなどと言って狂ってしまわないように注意することだ。

78 :44:2007/09/23(日) 23:21:07 ID:X2FlzwPw
>>77さん
>しかし、ここから超常的なことがあってもオカルトに行ったり、悟ったなどと言って狂ってしまわないように注意することだ

やっぱりそういうことってあるの?怖いな。
だったら俺は悟りも要らないし、心の平穏もいらないな。
凡夫のままでいいな。

79 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 23:27:46 ID:In/LEgak
>>78
> >>77さん
> >しかし、ここから超常的なことがあってもオカルトに行ったり、悟ったなどと言って狂ってしまわないように注意することだ
> やっぱりそういうことってあるの?怖いな。
> だったら俺は悟りも要らないし、心の平穏もいらないな。
> 凡夫のままでいいな。

瞑想や座禅では多かれ少なかれある
悟りとは凡夫になることだよ
徳の高いところには無縁である


80 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 23:30:30 ID:In/LEgak
それに、本当は、悟りも心の平安も放棄したところに、悟り側がやってくるものだ

81 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 23:32:51 ID:In/LEgak
扉はいつも叩かれている悟り側がいつもノックをしている
しかし、人はいつも夢見ている。悟りを得よう修行して偉くなろう心の平安を得よう。
これらが、ノックの音を掻き消すのだ
しかし怠惰でもいかん

82 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 00:00:32 ID:P/VwUvrC

>>78

自分もそれなりの師と言えるような人に数人会ってきたけど、自然体というか普通の人
だった。逆にあやしい人ほど派手に振舞うし、俺悟ったぞ!見たいな顔してる。



83 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/24(月) 02:03:51 ID:4ZbowtMX
>>76
魔境に入ることは、あるのかもね。
これね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E5%A2%83_%28%E7%A6%85%29


84 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/24(月) 02:10:26 ID:4ZbowtMX
>>82
なるほど。

自分の方が人よりも(または特定の誰かよりも)偉いだとか凄いだとかいう
気がしてきたら、もう危ない状態になっていると思った方が良さそうだね。
特に修行なんかしてなくても気がつくとそういう状態になってることはある
ように思うが。


85 :38〜41:2007/09/24(月) 02:40:12 ID:qFccA4U7
>こやつのような袋小路がご高説を撒き散らすのは、まったくもって遺憾であるが
>雑念の話が出たので少し書いておくと第一に雑念は余計なものではない必要だからあるのだ
>第二に雑念と戦わぬことだ 人の心は常に様々なことが伝えられ、非常にたくさんの思いで
>成り立っている心に伝えられるものとそこから瞬時に湧き上がる思いは、想像しているよりはるかに早く、
>驚くぐらいの量を処理している そこでは声にならないかすかな思いのために、意識には上ってこない
>意識に上ってくるのは、かなり大きな思いしかないかもしれぬ
>今、かすかな声を聞いてみるがいい かすかな声(実際には声ではないかすかな思い)を聞き出すと
>すぐにたくさんの思いがやってきていることがわかるだろう
>それらの声をありのままに聞く否定しないこと耳を塞がないこと
>雑念として隅に追いやらないこと隅に追いやってしまえば、声は聞こえず、袋小路になり、思いは
>潜在してしまう だんだんと、思いがはっきりと聞こえるようになるだろう
>それは雑念ではない 必要だからやってきているもしもそれに捕らわれたら、放っておくことだ
>戦ってはだめだ勝ち目がない また利己的な傾向があることにも気づくだろう
>それは自我をもっているためださあ、今やってみるがいい自我を理解するいい機会かもしれん
>ここまで理解できたら、心は静まりかえることもあるかもしれん。 それが無の片鱗である。
>ここからは知識など必要ない。無が導く。しかし、ここから超常的なことがあってもオカルトに
>行ったり、悟ったなどと言って狂ってしまわないように注意することだ。
>本当は、悟りも心の平安も放棄したところに、悟り側がやってくるものだ。
>扉はいつも叩かれている悟り側がいつもノックをしている。

神仏の遣いの言葉に深く感謝致します。この文章を何度も良く読んで頂きたい。
ハッキリと書いておきます。この世で俗に言う普通の生活をしながら平安を求め、
心の静寂を目指し心のあらゆる物を清めた所で背後にあるものを外さなければ
生死を越える事は出来ない、聖に至る事も出来ない。悟っていると勘違いした上


86 :38〜41:2007/09/24(月) 02:43:53 ID:qFccA4U7
肉体は時と共に滅びに向かい、いかに潜在意識を見ようが心の窓を開こうが
自ら死に向かい、涅槃に至る事は出来ないのです。ゆえにハッキリと書いておきます。
体内の物を排出し今生で自ら呼び込んでいた外部の負の物を排さない限り、
俗世間の中でいくら平安を得ても、負の物と同化している為に「平安だ。」と思っても
死んでいるものが更に死に至ってしまうのです。無門関の水牛の窓の話でも有ります。
天に入ったと思い込んでも、勘違いしていれば尻尾が残っている事に気が付かないのです。
背後のものが何で有るか?負の者達が何であるかは過去の呼び込んでいた雑念を乗り越え
悟らない限り分かり得ないのです。ゆえに信仰になるのです。なので何度も良く読んで
頂きたいのです。そして程ほどに目覚め法華経を受け入れ念じて釈迦を呼び諸聖と共に
乗り越えるのです。仏の体の話です。そしてハッキリと書いておきます。仏の体になり
一切智を触れもしくは得ない限り何が相手に取って善行なのか?他者に変わり何を
行わなければいけないかは分からないはずなのではないですか?分からないのに来世善行に
より良い境遇に生れてくる事が何故分かるというのでしょうか?それは違うのはないですか?
それは分からなくてもどちらでも良いのです。仏の体に成れば過去生と来世は今生に統合され
常時この瞬間に生きるようになります。来世の事を考える必要は無いのです。今読んでいる人々に
気付いてもらいたいのですが思っているような来世などは死後に無いのです。今にしか無いのです。
では、いかに釈迦や賢聖が飛来してくるのか?安倍晴明が母を地獄から引っ張り上げる話を
思い起こして欲しいのです。その時になれば誰もが分かります。その時も、今も、心を騒がせないで
欲しいのです。おとぎ話を、法華経を、大きな心で子供のように受け入れて居るだけでいいのです。
そうすれば、後に雑念が何故必要であったのか?雑念が何で有ったのか?が、分かる時が来ます。
真に活き、真に一切智を得、法華経の奥義が始まります。それは如来の役割であり如来の法華経の
説かれている内容の一部なのです。

87 :38〜41:2007/09/24(月) 02:44:50 ID:qFccA4U7
ゆえに心を騒がせては成らない‥それが社会から相反する
流れであってもです‥このスレに参加し、天に入る為に生を受け、悟りに至る魂まで地獄に
引きずり込んではいけないのです。生死を超えず死を望む者。遅すぎた者。法華経に有る様に
他だけでは無く既に自らも排斥した者。それも一つの自然な流れの為、致し方無いです。
そしてこの中には下の半身を切り捨て天に入る者も居ます。このレスのように迷う物を減らし、
一人でも多くの魂が救われるなら、黙示の時代にはこれらは解き明かされても害は出ないのです。
何度も言いますが、目に見えない法華経や釈迦を大きく受け入れ信じて頂きたいのです‥
この機会に感謝致します。やはりその過程を悟って頂たいのです‥

88 :38〜41:2007/09/24(月) 03:58:10 ID:qFccA4U7
水牛が何故、牛では無く水牛なのか?その答えを悟って頂きたい。
何故老師が貧しいのに三杯も飲む話が出てき、
和尚がある庵主の所へ行って、おるかい、と言うと庵主は拳を上げるのでしょうか?
和尚は「ここは水が浅くて船を泊めるところではない」と言って去り、
また和尚が別の僧に尋ね「車作りの名人が百台の車を作ったが、彼は車の両輪と車軸を
取り外したという。これは何を意味するか」とあり
無門和尚の解説に、このことを直ちに見通す人があれば、その眼は流星のごとく、
その働きは雷のごとくであろう。と有るのでしょうか?
では、何故、湖や川や海ではなく水なのでしょうか?そして何故船なのでしょうか?
何故浅いとよろしく無いのでしょうか?誰か書いていませんでしたか?心拍数が上がる。と
車作りの名人とは誰の事なのでしょうか?

これは法華経の奥義の話でもあります。
仏の体になって全てが丸く収まりはじめて人それぞれの水牛の尻尾が消え
そこから果ての無い仏としての悟りがはじまり合図があれば自分で船の合図を
出すようにも成るのです。終わりも有りますが、是非しっかりと悟って頂き
法華経を知り真に奥義にまで至り誰しもが、時の上に昇り、眼は流星のごとく、
その働きは雷のごとく自由自在に活き自らも飛来し法華経にある神通力を
知っていただきたい。夢物語では有るのでしょうがこの話は夢物語ではないと
思いますよ‥




89 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 04:19:23 ID:Pr11cbyb
>>85-88を読んだら法華経に嫌気がさした
法華経を通じてその先の真理への勧めではなく法華経そのものを宣伝しているだけ
書き込みすることによる自己満足が優先し伝わるものも無い
法華経は自己満足の世界に陥るだけの印象になった

90 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 04:27:50 ID:p8xIp9fR
>>85-88
んー。
釈迦はいいとして、法華経は検証する必要があると感じました。

>>89が言ってることと被るかもしれないけど、宗教団体の信者らが
その団体内でしか通用しない用語で会話してる様子を見るような
そんな印象。

91 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 04:31:13 ID:p8xIp9fR
一応、法華経も読んでみるか。
大乗仏教を全否定する気はないし。

92 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 04:55:14 ID:Pr11cbyb
>>90(・∀・)人(・∀・)ナカーマ


たぶん>>85-88は法華経の真意とは別で
勝手な自己解釈で理解した気になってるから伝わらないんだろう

5億7千万年先と自分で書きながらそのときには地球は存在してないのに
そのときの自分が何をすべきか理解できてなかった弥勒とかいうヤシの書き込みだろん?
弥勒と名乗るのをやめた分の成長は認められるけどね
現実を理解した上での法華経の理解が伴えばいいんだろね
現実が理解できてないで法華経だけ理解しようとするから勝手な自己解釈が入ってしまうんだろね
まだ社会に出てない学生(浪人?)とみた

93 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 05:00:46 ID:Pr11cbyb
いけね
5億7千万年じゃなかった
57億年だった
訂正

94 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 05:35:51 ID:vS3C1Xsp

数息観や看話禅では、自我は終わらない。
第一、宗派宗教は思考の領域。

95 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 05:42:52 ID:xTmskga/
悟るとか真実を知るってなんなのかなぁ

ここで主張する人たちはみんなきっと 正しいことを伝えたい 言いたい 他の人を救いたいって思うんだろうけど
みんながみんなご高説を撒き散らし自分が正しい!あいつはおかしい! っていうんだもん・・・
そうやって他の人をダメっていうのがいいことなのかなぁ

自我とか悟りとか知らないけど自分にも欠点があるように
他の人も同じなんだと思って他の人を否定しないで
優しくできたらそれでいいんじゃないかなぁ

96 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 05:56:06 ID:x1Dtw/B5
77が言っているのは、端的に言えば「観」だな。鬼和尚のじゃないよ。
悟りまで進めるやつ。
ただ、深まれば深まるほどそれまで意識下に沈んでいたものが噴き出してくる。
平常心、正気を保つのが大事。
リアルの指導者が本当に必要なのはこのあたりだと思う。
コンパスもなしに1人で大洋に漕ぎ出でて遭難しても自分の責任。
興味本位でやって、自分をこわしてしまわないように。
あなたがクリシュナムルティ並の逸材なら、
こんなところを読んでもいないだろうから。

97 :弥勒:2007/09/24(月) 10:39:57 ID:rep4ssTA
俺はもう答えないと言ったはずだ。
だから、なにを勘違いしてるか知らないけど、上の文章は俺じゃないよ。
でも俺の言ってることを理解できる人がこのスレにいたとはびっくりだw
じゃぁな。自分で自分を救えよみんな。俺はもうしらんw

98 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 14:20:59 ID:tiY6SwWa
「公案が解けた」
際には心身脱落の決定的な体験が伴うらしいです。

その体験あってはじめて悟ったと言えるもよう。

また、見性者は、未見性者の持つ「悟った人のイメージ」とは異なると思ってよいみたいです。

♪心身脱落の体験を言葉挙げしたものが臨済禄の上堂,勘弁にあたるもよう。


ですm(_ _)m


99 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 14:24:59 ID:tiY6SwWa
98です。

分析してみたところで意味にゃあとは思いますが、
公案の「答え」にあたるのは心身脱落の体験?

で、よいのでしょうか。



100 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 21:33:21 ID:gfoIvIEp
(^ω^)100だを〜ん♪

101 :38〜41:2007/09/24(月) 22:08:14 ID:YYz5nJJA
>>99
心身脱落の話です。
しかし一切智を得、大吾したからと言って
仏になることが全てだと勘違いしてはならないのです。
仏になってからの悟りが始まりであり、
一切智に触れている所から悟りに果ては無くなるのです。大吾というものは無いのです。
貴方もそうですが仏の体に至るためにこのスレのほぼ九割の方が
心身脱落の過程に既に入っているのです。もはや微弱では無いはずなのですが
しかし気が付いていないのです。複数名気が付いていますが、そのような時期に差し
掛かっているのです。仏の体の話はなんら特別な事では無いのです。悟りに果ては無いのです。
法華経の奥義は一切、経典に書かれていないのです。しかし仏の体に至る過程で奥義の全てを
釈迦に教えてもらい、それだけではなく、個人の求めに応じて乗り越えた上に求める事が平安や喜びや
神通力であるならば賢聖と共にその体では初めてゆえに思い出されるために教化されるのです。
仏の為の平安や仏の為の喜びの為に指導されるのです。臨済禄の上堂も無門関の内容も特別な事では
無いのですが「入り口の門だけがあまりにも狭い」ために現代で出たり入ったりを繰り替えしている人が
誠に多いのです。法華経の奥義を知れば同じなのです。法華経を伝えるのは如来の役割です。
門を出たり入ったりしているうちに迷いが地獄になり地獄に向かい込む状況が世間では少なくは
無いのです。それは必然かどうかといえば必要が無いのです。仏に至る過程は一直線なのです。
私は釈迦が半分イエスが半分他七名の聖人が入れ替わり立ち代り
指導して今に至ります。悟りスレですので、念じて釈迦を呼びなさい。そして
人が木に登るとき枝を口に結わえ両手を離し、釈迦と共に歩み共に乗り越えていただきたいのです。
悟るために生を受けその課題が信仰であった事を早急に思い出し、ゆっくりと徐々に両手を離して
法華経を受け入れ信じていただきたい。本人が何度法華経を害し排しようと如来は全ての人を
念じ伝わる限り完全に最後まで救うおつもりです。その事も是非信じていただきたい。
法華経の奥義は簡単に文章に出来る事ではないです‥

102 :鬼和尚:2007/09/24(月) 22:19:37 ID:Ks+NlUfl
>>76 なるほど、おぬしは他人の言葉に、左右されやすい性格のようじゃな。
 数息観は集中力をつけるための行じゃ。
 これだけをやるなら、何も見えたり、霊感がついたりはしない。
 数息観を行えば心が落ち着き、動揺することが少なくなる。
 突然、何かが起こっても慌てず、冷静に対処出来るようになる。
 何物にも動ずる事の無い心は、不動心と呼ばれる。
 数息観でそのような不動心を身に付けるが良い。


 
 

103 :鬼和尚:2007/09/24(月) 22:27:31 ID:Ks+NlUfl
>>99 公案はここを読んでいる禅の修行者も居る様じゃから、わしが詳しい答えを言ってしまう訳にはいかんのだが。
 公案で師匠が見るのは、言葉による答えよりも、寧ろ心身脱落によって体得した所作なのじゃ。
 これくらいにしておこうかのう。

104 :鬼和尚:2007/09/24(月) 22:44:39 ID:Ks+NlUfl
 さて、今回は法華経について書いて置かねばならんようじゃな。

 最初に書かねばならんのは、法華経だけを読んでいては悟りは得られず、法華経だけを読んで悟りを得た者はおらんということじゃ。
 法華経を読むと、功徳品にはこの経を読むと、直ぐに悟りを得るとか、超能力がつくとか、いろいろと書いておるが、それらは皆方便であり、経を広めるための嘘なのじゃ。
 この功徳品に騙されて日蓮や多くの僧俗が法華経だけを読んでいるが、彼らの一人として悟りを得た者も、おかしな力がついた者はおらん。
 
 寧ろ般若経などの経典を読んだ方が、悟りを得る技術を身につけることが出来様。
 法華経の真意は大乗仏教全体を、総括するものとして、三乗の区別が方便であり、ただ一つの悟りの境地があることを記したことにある。
 それ自体は良いが、修行の役には立たんのじゃ。

 例えば家の屋根だけを作っても、中には住めないように、又、映画などで最後のシーンだけを見ても意味が判らないように、大乗仏教全体を理解し、体得しなければ法華経を読んでも何の意味も無く、役には立たんのじゃ。

 残念ながら功徳品に騙されて、多くの優秀な僧や大衆が、無意味な修行に人生を費やしてしまった。
 今、このスレを読む者は、方便に騙されてそのような人生を送ってはいかん。
 経を幾ら読んでも、ただ読み方が上手くなるだけじゃ。
 止観の行、集中と観察こそが悟りへの道であり、他に道はない。 
 富貴を得たいなら、善を行う以外には無い。
 みんな方便に騙されず頑張るのじゃ。
  

105 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 22:51:31 ID:P/VwUvrC
>>101

えっと、お触りしてもいいのかな・・ちょっとお聞きしたいことが

法華経に関して、時間と空間と存在についてどういう見解をお持ちでしょうか?


106 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 22:56:24 ID:tiY6SwWa
>103鬼和尚さん
ありがとうございました

m(_ _)m



107 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 22:56:28 ID:Jmq+sXe8
>鬼和尚さん
感情について質問です。
・怒りについて
1.悟りを開くと状況を受け入れる→怒らなくなる
2.悟りを開くと怒ることを受け入れる→怒る
悟りを開くと何事も受け入れる姿勢に自然となると私は捉えているのですが
上記の1、2だとどちらが悟りを開いた人の行動に近いのでしょうか?

108 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 23:30:22 ID:am2av2aq
>>99>>106
そのような知識を蓄えてどうするんだ
学んだだけで仏法が身についたつもり、
聞いただけで公案を解いて脱落したつもり
になるだけだ
そんな答は聞かないほうが身のためだ
でもな今は形式的にやってるだけだぞ
脱落したかどうかわかるやつはほとんどおらんよ

109 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 23:37:38 ID:am2av2aq
>>82
> 自分もそれなりの師と言えるような人に数人会ってきたけど、自然体というか普通の人
> だった。逆にあやしい人ほど派手に振舞うし、俺悟ったぞ!見たいな顔してる。

どんな人に会ったの?


110 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 23:41:48 ID:am2av2aq
>>70
> もし宗教に制限を感じるのであれば、それが我々凡夫の悲しさでしょう。
本物の凡夫であることができたら、たいしたものなんだがなぁ
仏法を学んでいるだけでは何もはじまらん
仏縁があろうとなかろうと何もな

111 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 23:57:54 ID:am2av2aq
>>96
> ただ、深まれば深まるほどそれまで意識下に沈んでいたものが噴き出してくる。
> 平常心、正気を保つのが大事。
> リアルの指導者が本当に必要なのはこのあたりだと思う。
なんだか、変な想像ばかりしているようだが、

> コンパスもなしに1人で大洋に漕ぎ出でて遭難しても自分の責任。
「無」という不動のコンパスが手に入っていないなら、そいつはまだ、勉強の最中なんだろう



112 :38〜41:2007/09/24(月) 23:58:43 ID:YYz5nJJA
>>105
はい。
僧が問うた。犬にも仏の性がありますかと。 和尚が答えた。「無」と。

無門和尚の解説: 禅を研究するには、修行者は師の設けた
関門を通らねばならない。真の悟りを得るには心を極め、心を越えねばならない。
悟りを得れば山野草木の全ての精神を理解することができる。

とあるのですが、私の今の悟りの内容では森羅万象と一体になり例えば全ての精神と
つながり認識するような話はまだ何というか浅いと思っております。つまり森羅万象の意識、
そして全ての者の意識を知る。同時に悟りを深め鳥の目、魚の目、木々の意識等を通過し
更に集約し全ての森羅万象の中心を自らの視点そして自らの知覚だけに戻し一体となったとき
犬にも仏性は無く自らも含め森羅万象の全てが「無」である事が仮に分かったとします。
ここまでは人間的な視点も、交えたものでの話でもあるともします。
しかし、私達は生を受け意識を頂きここに居る。体内と体外が等しく一体である事は仏に
至るまでに少しづつ気が付いたとします。そして仮にとします。法華経に書かれてある以上の
悟りについて知らないわけですが知らないとします。しかし、法華経に書かれていないと
いうことは自ら見出し善や愛も含め森羅万象や根源に向かうという事や近づく事に
なるとします。そして二つが同時にあると思うのですね。永遠の時の中でこの宇宙とは違う
自らの宇宙の生成をすると同時に根源や神といわれるものに完全にシンクロし共鳴し至った時に
神ではないものとの無限に続く関係がまた始まり、そこに留まり自由自在になり、その為に
悟っているのだと思います。留まるという事は変わりに宇宙を想像する事でも有りそれが出来る事でも
あると思いますよ。そして永遠も無限に続くものも幻影であったとしても無かったとしても、
それも「無」としているのでは無いのでないでしょうか。涅槃の話も出てきていますが、
涅槃の為に神が準備されている部屋も船も有ります。
それとも三次元の時や時間の話から自我を消滅した先の人の形の限界の十次元世界の話に
の事でしょうか?


113 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 00:05:11 ID:BKNJqjcD
>>112
その「無」の応えはウィットにとんでいてとてもいいと思うな。
なぜかは省略するが

悟りがあるのは迷いがあるからだよ
皆悟りというゴールへ向かっているのではないよ

114 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 00:06:54 ID:BKNJqjcD
初まりがあれば終わりがあるように
迷いがあれば悟りがある
そういうことだ

115 :38〜41:2007/09/25(火) 00:21:21 ID:psrJu+x8
>>105
何故「仮」にと言うかといえばそういった過程が有るとして私が何らかの理由で
知っていたとします。しかし生を受けて涅槃や生死を越えてある程度、自由になりたい
もしくは成れた境地が有ったとします。根源に帰るだけの状態になっていたとしても
少し話が矛盾するのですが望む場所に留まっても良いと思うのです。仏の体に分離というものは
あまり無くどんどん無くなっていったとして仏の体ごと根源に帰るために変容する事自体と変容できる事を
知っている知識違う話だと思うのです。こう経験を積んだり興味が沸いて知りたかったりする為に留まる事は
魂の楽しみの為に違うのではないかなと思うのです。自我の消滅を知っていても
自我がある自分も好きみたいな話です。中でも生死を越え時を超える事はかなり大事な事だと思いますね。
そうでなければ老いてしまいますから‥それが地球に生を受けた人達の特権かな〜とおもうのです。


116 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 01:23:53 ID:gHfVqSop
>>111
無という不同のコンパスを手に入れる過程では師は必要ないのでしょうか?
巨大な恐怖に直面したり、気が狂いそうになっときも、
1人で乗り越えるべきでしょうか。
助力を求める心自体が障害となるとも言えそうですが。
私は今は、全ては心が作り出すものと観ずることで
多少の荒波は1人で乗り越えることができます。
しかしある人々は、独りよがりな見解や特定の心的現象にとらわれて
それ以上進まなくなったり、自分を台無しにしてしまったりする危険性も感じています。

117 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 02:15:19 ID:/gDaGzrU
>>114
あなたの言うとおりなら、
初めもなければ終わりもないように
迷いがないから悟りもない
が成り立ちますね。

118 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 06:22:45 ID:MRzArFz8
>>110
> 本物の凡夫であることができたら、たいしたものなんだがなぁ
> 仏法を学んでいるだけでは何もはじまらん
> 仏縁があろうとなかろうと何もな


”本物の凡夫”の意味を解説してくれ。
もうひとつ。
仏縁も持とうとせず、仏法を学んでさえいない者…この人何をやってるのかな?
もしかして>>110は仏教徒ではないのかな?

119 :44:2007/09/25(火) 18:10:25 ID:Uw/ysyTk
>>102
またまた、レスさんくすです。
安心して数息観ができます。

120 :鬼和尚:2007/09/25(火) 20:33:13 ID:elMs0h7m
>>106 どういたしまして。又おいでなさい。

>>107 1じゃな。自我が無くなると、怒るべき事などはないと知る。

>>119 うむ、頑張るのじゃ。わしがついとるぞ。




121 :鬼和尚:2007/09/25(火) 20:49:34 ID:elMs0h7m
今回は前スレでは縁起の法による自我の解体を説いたが、あまりにも難しいと苦情が出たから、もっと単純な観にしよう。

 最初は論理的な面から肉体への同化を無くすのじゃ。

 先ず己の手について、「この手はものを扱う道具であり、自己ではなく、消え去っていく性質のものである」と観るのじゃ。
 同じように足は「「この足は歩くための道具であり、自己ではなく、消え去っていく性質のものである」と観る。
 同じように胸、背中、お腹、頭に至るまで全て「自己ではなく、道具であり、消え去っていくものである」と、観るのじゃ。

 そして、己の体をイメージして、手が自己ではないと観た時には手がイメージから手を消し、足が自己ではないと観た時には、足が消えたイメージを見るのじゃ。

 体が消えた後には思考や感情、分別知、認識能力なども次々に「これは自己ではなく、道具であり、消え去っていくものである」と観て、それらが消えると念じるのじゃ。

 これは単純な方法だが行力、集中力があればこれだけでも自我は消えるじゃろう。
 みんな頑張るのじゃ。

122 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 21:31:34 ID:z0x4Mwui
睡蓮鉢の浮き魚

123 :105:2007/09/25(火) 21:32:50 ID:6VA2a12Z
>>112

レスありがとう御座います。自分の求めてるものはソレかもしれませんね。
三界において自由自在である事と、解釈してもよろしいでしょうか?
いやはや、まだ先は長いっすね。

>>109

色んな人ですよ。

124 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 22:49:31 ID:LWqpz+Sc
鬼和尚さんに質問ですが、マントラとは如何なる事を指すのでしょうか?
瞑想などで、マントラに集中すれば雑念が取れると認識しましたが、、、、、

125 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:46:53 ID:RNrp6q+S
性欲の扱いが難しい。


126 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:21:20 ID:RNrp6q+S
そも悟り体験が人生にとって肯定的かどうかも決定的じゃないからなー
その体験が悟りって言葉に当てはまるのかどうかさえ決定的ではない
その体験を悟った状態から悟ってない状態への変移ということにすれば、
悟っていません!と堂々といえる。意味無いが

127 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:31:19 ID:y/PDPe8+
>>116
誰かが教えられるとしたら、技術的なことだけなんだよ
それは必要条件ではなく十分条件である
役には立つが、必ずしも必要とは限らない

ある人が眠りこけているとする
いつまでも覚めない夢の中だ
どうやったら夢から覚めるのか?
師がいる夢を見れば覚めるのか
あるいは悪夢を見れば覚めるのか
そんなこと誰にもわからん

一つ言える事は、夢を見つづけるのも、覚めるのもキーは師が握っているんじゃない
あなたが握っているのだ

もひとつ、雑念を追い払おうとしてはいけない。放っておくということを書いたが、
いいかい、イメージと戦っては勝ち目がない
いいイメージを悪いイメージに置き換えたり
しっかりとしたイメージを空虚なイメージに置き換えたり
そんなイメージごっこをしても何もならん

128 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:34:24 ID:y/PDPe8+
迷いは押し着せであるのではない
いいかい、あなたが必要としているからあるのだ

129 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:37:43 ID:y/PDPe8+
もしも、不要になれば迷いから覚める
そういうことだ

130 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:54:46 ID:RNrp6q+S
どういうことだ
妄想から覚めて現実に帰するとすると、
迷いは増えるね
根拠として検討できる材料は無限にあるからな

131 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:24:47 ID:aNQm1KXr
>>鬼和尚さん
自我の流れが見えて来てからですけど、
正直、最近本当に死ぬことより生きることのほうが怖い。
しかし生きることによって次々と現れてくる難題にどうやって挑もうか戸惑うし、
今まで生きて来た事とは違う未知な部分に足を踏み込んでいるため不安も大きい。
数息感をやって不動心が本当に付くんでしょうか?

132 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:52:34 ID:EO3wBK3f
「自らを助けない者を助けようとしても、無駄だ。
梯子を自分で登る意思の無い者を、他人が押し上げることはできない。」(アンドリュー・カーネギー)

「あまりにも遠くを見すぎることは間違いだ。
人間が一回に対処できるのは、運命の鎖の一つの継ぎ目だけなのだから。」(ウインストン・チャーチル)

「成功者になろうとするのではなく、価値のある人間になろうとしなさい。」(アルバート・アインシュタイン)

「楽観主義者とは、どこでも青信号を見る人のことである。それに対し、悲観主義者とは赤信号しか見えない人。
そして真の賢者は色盲である。」
「人間に奉仕することよりも崇高な価値は無い。
人々の役に立つことこそ、最も偉大な行為である。」(アルベルト・シュバイツァー)



133 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 03:27:26 ID:Yq+ONVLH
「にんげんだもの」(相田みつを)

雲門文偃禅師大好き!

134 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 03:44:29 ID:T7yTkv34
鬼和尚!
コピペとは、さとりってことかと、聞いてみるテスト・・・_・)チラ

135 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 12:18:09 ID:RI1zyFaq
>>127
ありがとうございます。

雑念が湧いてきて、それに巻き込まれずにただ気づいている。
やがてそれは消える。そしてまた次の思いが湧いてきて・・・
時おり思考は静まっていますが、常に身体なり音なり視覚なりを感受し続けています。
思考を含めて、なにか一つの感受に注意を向けるべきでしょうか。
それとも全てに同時に気づいている状態でいるべきでしょうか。

また迷いが不要になるときは、徐々にそうなるのでしょうか、
あるいは突然訪れるものでしょうか。

136 :鬼和尚:2007/09/26(水) 21:01:31 ID:mJNUClh1
>>124 マントラはヨーガや真言宗などで使われる、音声を発して集中する行じゃな。
 他の集中行と同じように、充分に修行すれば雑念は消えるが、それだけで雑念が直ぐに消えるということはない。
 どんな道も毎日行う修行の本道が一番の近道であり、横道は近くに見えて実は遠ざかる道なのじゃ。

>>125 ナンパでもするがよい。

>>131 数息観によって必ず不動心は身につく。既におぬしは以前とは比べ物にならぬ圧力に耐えておる。それも不動心が少し身に付いてきたからなのじゃ。
 悟りへの道は自我を解体する道である故に、未だ自我を自分だと認識している修行者は時に恐れを抱くものじゃ。
 わしも悟りを得る直前には、自我の消える不安や恐怖を味わった。しかし、自我は自分ではなく、ただのイメージに過ぎないと知ることで 恐怖は消えていった。
 それらの不安や恐怖はおぬしが正しい道を歩み、自我を脱しようとしている証拠なのじゃ。

 恐れているものは何か、恐れとはどこから生じ、どのように作用するのか、観るがよかろう。
 そうすれば恐れは消えていくじゃろう。 
 不安や恐怖は修行中には誰でも感じるものじゃ。 それから目を背けることが寧ろ後退への道と言えよう。
 恐れている自分と折り合いをつけ、僅かずつでも進んで行くのじゃ。
 一日に一センチしか進めない芋虫でも、一年間一日も休まずに歩み続ければ、12メートルも進む事が出来る。
 小さな虫でも毎日の努力を積み重ねれば、人を驚かすまでに進むことが出来るのじゃ。
 お釈迦さまが教えられた、優れた修行法である数息観を、毎日行う修行者が不動心を身に付けられぬはずは無いのじゃ。
 芋虫の如き歩みでも良い。
 毎日、数息観を続けて不動心で進むのじゃ。 
 

137 :鬼和尚:2007/09/26(水) 21:20:33 ID:mJNUClh1
>>132 なかなかいいことを言うのう。

>>133 わしは鬼だもの。

>>134 そうかもしれん、違うかもしれん。おぬしはどっちだと思う?

138 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:57:48 ID:Yq+ONVLH
>>137
鬼に耳貸しゃ鬼になる。
鬼ヶ島で何をする?

139 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 22:23:01 ID:+zexaAMO
>>135
思考することが好きでやめられない
そういう癖を持っている。多くの人が。
気づいているかどうかは知らないけれど
四六時中、延々と思考しているのだよ
止められない止まらない
それは思考が好きで、内容が必要なものだからそうなる

技術的には、注意を思考から別のものにするとか
一点を見つめるとか、数息観のように数を数えるとかがある
またじっとして微動だにしないと身体と同時に心も静まる

これは、思考に巻き込まれないための工夫なんだよ
でも思考は依然として活発に動いていたとしたら・・・


必要条件とは、思考の停止が起こるのだ
それは突然訪れる
迷いが不要になると思考が不要になり停止する
思考が停止すると、思考で成り立っていた自我は姿を消す
そして脚色されぬ事実のみが眼前に姿を現す

それが事の全貌である

何か大変なものを得たり、特殊な精神状態の境地になるのではない
あると思っているものがなくなる
消えるのだ
掴むのではなく手放すことになるのだ

140 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 23:03:19 ID:RNrp6q+S
生まれたあとに何かのきっかけで閉じたものが開くのを悟りか、
生まれたままの状態では閉じているものを開く行為を悟りか、
どっちだと思う?
前者なら悟ったって言うこと自体恥晒し。
後者ならまだ救いようがあるんだけどなー

141 :38〜41:2007/09/26(水) 23:30:18 ID:GbXrIIni
>今回は法華経について書いて置かねばならんようじゃな。
>最初に書かねばならんのは、法華経だけを読んでいては悟りは得られず法華経だけを読んで
>悟りを得た者はおらんということじゃ。法華経を読むと功徳品にはこの経を読むと、
>直ぐに悟りを得るとか、超能力がつくとか、いろいろと書いておるが、それらは皆方便であり
>経を広めるための嘘なのじゃ。 この功徳品に騙されて日蓮や多くの僧俗が法華経だけを
>読んでいるが、彼らの一人として悟りを得た者も、おかしな力がついた者はおらん。
>寧ろ般若経などの経典を読んだ方が悟りを得る技術を身につけることが出来様。
>法華経の真意は大乗仏教全体を総括するものとして三乗の区別が方便であり
>ただ一つの悟りの境地があることを記したことにある。それ自体は良いが修行の
>役には立たんのじゃ。例えば家の屋根だけを作っても、中には住めないように、
>又、映画などで最後のシーンだけを見ても意味が判らないように、大乗仏教全体を
>理解し、体得しなければ法華経を読んでも何の意味も無く、役には立たんのじゃ。
>残念ながら功徳品に騙されて、多くの優秀な僧や大衆が、無意味な修行に人生を
>費やしてしまった。今、このスレを読む者は、方便に騙されてそのような人生を
>送ってはいかん。 経を幾ら読んでも、ただ読み方が上手くなるだけじゃ。
>止観の行、集中と観察こそが悟りへの道であり、他に道はない。富貴を得たいなら、
>善を行う以外には無い。 みんな方便に騙されず頑張るのじゃ。

スレに法華経を含めあらゆる経典を無駄であるとし、読まずして仏に至り一切種智を
得る者が居るのでハッキリと書いておきます。日蓮は大聖人と言われるように聖人であるのです。
このスレに参加している者でも参加していない一般の者でも、誰しもが仏に至る過程でもしくは、
至った後、仏、菩薩を問わず、何を行うか何を行っていくか、自ら選択をする機会が有るのです。


142 :38〜41:2007/09/26(水) 23:32:01 ID:GbXrIIni
その事をハッキリと書いておきます。日蓮は仏に至る前の過程で既に法華経の奥義の全てを理解し
ほぼ全ての能力全ての神通力を得た上で天から依頼を受け、留まり、あえて語るに落ち、
自らの意志を表明するために念じて釈迦、その他の聖人を呼び自らの神通力も行使し所転法輪を行い
法華経の奥義を広めた人物であるのです。決して浅い人間では無いのですよ‥
そして「釈迦牟尼は当初、仏法の説明は甚だ難しく、衆生に教えを説いても
理解されず徒労に終わるだろうと、教えを説くことをためらったとされる。
梵天の懇請を容れた釈尊は、世間には心の汚れの少ないもの、智慧の発達した者、
善行為を喜ぶものもいることを観察した上で、最終的に法を説くことを決意した。
「甘露の門は開かれたり、耳ある者は聞け」に始まる有名な偈はこの時説かれたとされる。」
と有る様に釈迦も日蓮も法を説く事を決意しなければならない程に真に法華経を説く事は
難しいのです。ゆえにハッキリと書いておきます。悟らないのは構わないでしょう。
しかし、釈迦の「耳のある者」とは内なる目や「魂の内なる耳」に語りかけ響いて来るもので
あるのです。それを聴く者なのです。そしてその魂に響く内なる声を聞かないものはえてして
難しいと釈迦は言われているのです。このスレでも>>77のように雑念やイメージは必要が有るから
としっかりと書き込む人が居るのは真理に早く触れ正しい道に導く為に書き込まれている事で
なのです。仏法の修行は程ほどの悟りを得、呼ばれて釈迦による魂の内なる声を聞き分ける為にも
有るのです。まさか日蓮の人生を観、何の能力も無く、悲しい愚かな人であると思うのであれば
それは悲しい事なのです。それとも法華経に出てくる法を見せる事が釈迦だけでは無く、
日蓮が法を見せる事が出来ないと思うのでしょうか?そして涅槃図にある如来と菩薩が雲に乗り
飛来し、今も含め永遠に生きる者達が現代で衆生を救おうとする事がまだ方便である?と
思いたいのでしょうか?それとも私達が飛来し貴方がたそれぞれに現れ救う話をしなければ
果たして分からず信じないのでしょうか?

143 :38〜41:2007/09/26(水) 23:33:17 ID:GbXrIIni
そこまで私達は目の前のものに縛られてしまい信仰や
信仰心が薄くなっているのでしょうか?釈迦や日蓮はその話の更に背後にある物を指して衆生に
理解しがたいと言って居るのです。方便である。と言うものにそのように言っているのです。
現代では科学も進み衆生が理解できる様になり何が真実であるか現実に反しているからこそ
理解できる実情が歴史的に出来ているのです。この日本に生を受けた理由にも意味が有るのです。
全体が悟るとレスに有りましたが、それもまた本当なのです。何度も言っておりますが早いうちに
念じて釈迦を呼んでください。「涅槃を有余と無余との二種に区別する際の有余涅槃は、釈迦が
三十五歳で成道して八十歳で入滅されるまでの間の「さとり」の姿を言う。無余涅槃は八十歳で
入滅した後のさとりの姿である。」とあるのですが仏の体、涅槃は誰でも
今からすぐに出来るのです。そして現代では肉体を滅びるものとするのではなく、
真に活き、仏に至り、有余涅槃のまま昇天する事が優先される話なのです。
その事を説かなくてはいけないのです。そして仏の体を脱ぎ捨てるかどうかを
自ら決めればよろしいのです。狭い事に気が付かず意識を拡げなければいくら
修行しようが時の無駄になってしまい、狭い意識の中で完成し自らの殻をまた
破り成長するならば構いません。しかし、森羅万象自体までに意識を拡げず、その
途中の過程で完成したと思い、勘違いし迷うだけなら良いでしょうが、本人がそのように
生れても居ないのに深く思い込み中途の過程で法を説いてしまい因果の反作用に
より自らの意識の拡がりを留めてしまう事は出来うるならば早急に避けて頂きたい。
その事をハッキリと書いておきます。
法華経を読むものはすぐに悟りを得る。神通力がつき超能力を得る。と言う事は
本当なのです。法華経にかかれている通りなのです。仏の体として森羅万象と
一体になれば病にあわず体も傷つかずお金にも困らず一切智を得るのですが、
それが何故か。何故そのような事になり何の為に能力として有るか是非悟って
頂きたいのです。

144 :38〜41:2007/09/26(水) 23:35:16 ID:GbXrIIni
あらゆるものが自分であるからと言うでしょうが、
これはとても深い話なのです。このスレの中にもう何度も手術をしたり
して体が腰痛などでボロボロになっている様な方が居ますか?指等が過去にちぎれて、
繋げはしたが違和感や痛みがある方は居ますか?スポーツをして何度も捻挫を
したかたは居ますか?釈迦を念じて呼ぶとすぐに分かります。
釈迦が来てそして、その中には仏に至る過程で体中ボロボロになり「これは何故なの
ですか!?」と強く叫びたくなる者も居るでしょう。中には「崖から飛び降りなさい」
と言われる者も居るでしょう。そのような事が有れば人に聞いたり何かに縋り付くの
ではなく、生命や体の全てを委ねて頂きたい。そうして自らの行いによって一体で
有る事を知り、法華経の深い奥義が始まると同時に釈迦にゆだねて頂きたい。両手を
離して従った瞬間、その一瞬の内に全ての人生の傷がたちまち治るのです。
それは感動でもあり神や如来の芸術でも有るのです。法華経の奥義の序章なのです。
そして全ての神通力の指導を受けるのです。法華経に書かれていることの全てを
信じて頂きたい。修行をする事は大事な事であり必要が有ったり楽しみの為に修行して
いるのでしょうからそれも宜しいと思いますが、本人がそのようにも生を受けて
いないにも関わらず狭い意識の中で深く思い込み仏の体に至る前に法を説く事は後々、
自らの妨げになると気が付いて頂きたいだけなのです‥
話は変わりますが、正しく修行しているものが全てを委ねさせる為に上位の存在の指導に
より両手を離させる為に私達で言う恐怖を使って接してくる事もよく有るのです。



145 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 23:53:32 ID:Yq+ONVLH
導きなんてあったっけ?
説明書なら読んだよ。

146 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 23:53:47 ID:RI1zyFaq
>>139
ありがとうございます。

明瞭な思考やイメージが生起するのが静まっているときでも、
音がすれば音を聞きたくなる気持ちが生じ、
痛みがあれば不快感が生じ、
息を吐けば、吸いたい欲求が生まれます。
これらも、厳密に言えば思考に含まれますか?

また、そのような楽や苦の感受ではなくても、
心は常になにかを認識し続けています。

やがて、あるとき存在の真相が豁然と、
ほんの一瞬だけ明らかに見て取れる経験をする。

そのことを「無」という不動のコンパスと受け取っていいのでしょうか。

147 :あっしゃー:2007/09/27(木) 02:00:36 ID:dARqY8Iv
>>137 鬼和尚
鬼和尚!
コピペとは、さとりってことかと、聞いてみるテスト・・・_・)チラ

> >>134 そうかもしれん、違うかもしれん。 おぬしはどっちだと思う?

▼▼”⌒☆o(_ _o)ドテッ

わからないと言えばいいのに・・・・・……(-。-) ボソッ

148 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 02:20:18 ID:N3Nfvp/M
>>146
> 明瞭な思考やイメージが生起するのが静まっているときでも、
> 音がすれば                   ≠ 思考
> 音を聞きたくなる気持ちが生じ、       = 思考
> 痛みがあれば                  ≠ 思考
> 不快感が生じ、                 = 思考
> 息を吐けば、吸いたい欲求が生まれます。 ≠ 思考

> そのことを「無」という不動のコンパスと受け取っていいのでしょうか。
一瞬だけではなく、常に眼前にある不動のもの
思考なしで行為し思考無しで見ればわかる

149 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 02:31:51 ID:0M3Z6jBh
>>146
第四十五則 他是阿誰
和尚が言った。「釈迦も弥勒も彼の奴隷である。さて言ってみよ。彼とは誰か」

無門和尚の解説:この誰かということがはっきり見極められるなら、
十字路で親に会ったようなもので、他人に聞いてみる必要は全くないはずだ。

釈迦でさえ、それ自身で完結しておらず、釈迦自身が他のものの一部だ。では釈迦も弥勒も
全てを支配する大きなものとは何でしょう。 これは第一則で提起した巨大なもの、
天地とも仏とも呼ばれ、無とも呼ばれるこの世界の本質でしょう。ある者は指を立て、
ある者は円を描き、または一を書いてそれを表そうとしました。もしその世界を統一する
意志というものがあるならば、それが神であり仏なのでしょう。
ではこの世界に人間が存在していられるのは神や仏の意志、あるいは何らかの恣意的な意図に
よるものでしょうか。この世界を世界として成立させているものは何なのかを改めて考えて
みましょう。
とありますが、自らの意志によって何かをする事を辞めた時終わるのです。つまり分離した
上に自らの意志によって何かをしようとする限り永遠に迷いや雑念が生じるのです。
逆に言えば、森羅万象の意識や声の全てに自らを明け渡しその中に意志もしくは意識をおいて
何かを行えば宜しいのです‥
が、>>96で書かれているようにいきなり至ってしまえばバランスを取らなければ危ないと
言われているのです。
貴方にとってそれらも思考の一部と言えばそうですが無の不動のコンパスはガイドや自然の声や
森羅万象の導きと言われて居るものであればそのまま続ければ大丈夫ですよ。そのような境地や
そのような事が有る程度深い悟りとして有るのです。ゆとりがあればその無の不動のコンパスが
何のために有るか考えて頂きたいと思います。

150 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 02:47:35 ID:qGch1ULo
うまいこと言うなぁ。
禅問答って粋だよね。

151 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 09:12:35 ID:CUsrxZc3
禅の話はわからん。
難しすぎる。否定するわけではないが、
一休さんが屁理屈こねたわけだ。

多分、俺にとって屁理屈なだけで、偉い人から見ればすごいんだろうな。

152 :あっしゃー:2007/09/27(木) 16:22:33 ID:Ykna0YEi
>>148
不動のものはありません。

153 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 16:32:29 ID:nee6axfa
基本的には何か不動の原点を規定してから展開します
観測点といいましょうか
観測点を不動と規定し、そこから動いて見えるものを動的であると規定します

154 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 17:01:57 ID:qGch1ULo
>>151
偉いも糞もないよ。


言葉選びにセンスが光るっていうかね。個性が出るよ。

答える方も腕の見せ所だと思うよ。

155 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 20:36:29 ID:sqYeicJ0
おい。ミャンマーが今、ひどいことになってるぞ。
政府に働きかけなくていいのか?無抵抗の非武装の坊主が
殺されてるぞ。

156 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 20:46:41 ID:AcGIoU/3
>>155
あれは執着のない筈の坊さんが国のあり方に執着しているように
見えてしまって違和感があるんだけど、どうなんだろう?

157 :鬼和尚:2007/09/27(木) 20:47:18 ID:vJhE+oVl
>>138 涙する。鬼の目にも涙じゃ。 
    上手く決まったのう。

>>141 おや、おぬしは法華経を広めようとしていたのでは、なかったのかのう。
 法華経をだしに日蓮の宗教を宣伝しに来ただけじゃったのか。
 わっはっはっは。


>>147 わしが判っているか、判らないのか、おぬしはどっちだと思う?

158 :鬼和尚:2007/09/27(木) 20:55:18 ID:vJhE+oVl
>>155>>156 うむ、難しい問題じゃ。
 僧侶として出家するという事は、俗事にはもはや生涯係らないという事じゃ。
 しかし、人々が苦しんでいるのを放っておくのは、慈悲とは言えん。
 僧としてではなく、人として起たねばならん。
 

159 :131:2007/09/27(木) 21:27:04 ID:JZMfb3+M
>>136鬼和尚さん
アドバイス、それと話を聞いてくれてありがとうございます。
正直に言うと私は精神的なものにばかり気をとられていて、現実的なものに興味があまり行かなかった。
現在もどちらかというとそうなんですが、
現実的な事をしなくてはどうも駄目だ。そう言う結論に至り、
(感覚的にそう思ったので何でかは自分でも良く分からない。
 そういう感覚は昔からあったがようやく受け入れた)
現実世界での仕事などで今まで歩んできた道を止めて、違う道へと方向転換し、一から出発しています。
やはり今までの常識が通用しない世界なので不安と恐怖はかなりあります。
でも辛くしている自我がどういうものかは観えているので、
今の職場で怒られながら見つづけていれば近いうちに自我も完全崩壊するんでしょう。
怒られてそれを観ていると、屁とも思っていない自分がいる反面、
悲鳴をあげている自我が苦しくてしょうがないです。
ここ一年ほどで何度か(少しづつ?)自我崩壊がおこってますが、今回も相当辛いです。
現在対面している自我は、自分にとっての行動原理の相当に深い部分だったので実に手強い。
(……毎回、今回が一番手強いと思ってる(^^;;;)

あまり出来ませんが数息観、これからも続けます。

160 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:24:41 ID:qGch1ULo
>>137
鬼に耳貸しゃ鬼になる。
鬼ヶ島で何をする?
>>138 涙する。鬼の目にも涙じゃ。 
    上手く決まったのう。


目を潰しといで。
舌を抜いてもらうといいよ。

161 :105:2007/09/27(木) 22:36:03 ID:1F/Fqo9b
>>158

たまには良い事言うじゃないか!

チベット人も頑張ってほしい。

162 :あっしゃー:2007/09/28(金) 00:22:22 ID:UbM5Mb7/
>>157 鬼和尚 さん

>>147 わしが判っているか、判らないのか、おぬしはどっちだと思う?

他人の判断を求めては、和尚自身 がなくなっちゃってますよー・・・・・……(-。-) ボソッ

163 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/28(金) 00:23:02 ID:bOXzc92f
>>162
それで、いいんじゃないか?w


164 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:42:49 ID:f4X+WL0R
>>163
たしかにw
そういう視点からみれば、>>162の発言もあながち・・
Σ(゚Д゚;)ハッ!
まさかこれも鬼和尚の導き・・?


165 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:45:51 ID:KlpTc2ku
安心など要らないらしいが不動心は手に入れたいらしい
怒られ続けてりゃ自我がなくなる
そんなわけないだろ

そんじゃ仏教徒は皆怒られ続けて修行するのか
自己憐憫と自我超越はまるで違う
大きな勘違いだ

166 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/28(金) 02:52:27 ID:bOXzc92f
>>165
怒られたら踏ん張っちゃって余計に自我が育ちそうだな。w
そういう逆風を利用する方法もあるのかも知れないが。
それが効率のいいやり方かどうかは疑問だな。


167 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:55:21 ID:KlpTc2ku
>>158
確かに難しい問題だ
苦しんでいるのは、僧侶の方かあるいは苦しんで制圧した方か
助けたいのはどちらかの
いづれにしろ、迷いの中である

168 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:04:02 ID:KlpTc2ku
>>166
精神的に疲れ果ててしまうことと
ありのままを受け入れることはまるで違う
一方は握りこぶしを固く握って手が取り出せないで騒いでいることであり
もう一方は握りこぶしを作らず手は自由である
一方は妄念に支配され
一方は妄念から自由である
まるで正反対である

169 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:08:38 ID:KlpTc2ku
>>156
政治は政治屋にまかせればいいものを
坊主とは職業だからの
俗世に入り込んでおるのだ

170 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:18:40 ID:BOXg41BG
>>149
へー、全体的に悪くない
どこか違うスレから来たのだろうが
とりあえず、返礼として惜しいと思うところだけ書かせてもらうよ

> 自らの意志によって何かをする事を辞めた時終わるのです。
良くわかっていますね

> つまり分離した上に自らの意志によって何かをしようとする限り永遠に迷いや雑念が生じるのです。
「自我を通した考えで何かをしようとする限り、迷いや雑念が生じるのです。」
だと思いますよ。


171 :あっしゃー:2007/09/28(金) 03:30:08 ID:UbM5Mb7/
>>163 ニセ さん
> >>162
> それで、いいんじゃないか?w

自己が失せれば、(・∀・)イイコトイッタ!!のですが・・・[壁]_・)チラッ

172 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:31:13 ID:f4X+WL0R
>>169
それはミャンマーも同じなの?
実際に行って見聞きして知ってるの?坊主が(日本のように)職業だという事を。
日本で坊主見るのと、ミャンマーで坊主見るのと、感覚的にはちょっと違うんじゃないかなぁとおもた。

なんか鬼和尚とは全然違うけど的を得たことを言う人だなぁ、と思ってたのにちょっとあらが見えたようで残念。
「いずれ」を「いづれ」とか書いてるし・・・細かいことだけどそっから読み取れる事や上記の事を踏まえても、
結構狭い視野でものを見てるような印象を受けた。
結局あなたも「妄念」に支配されているのだね・・

鬼和尚(>>158)「僧としてではなく、人として起たねばならん。」の方に共感する。

残念!!


173 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:38:24 ID:f4X+WL0R
やば!
「的を得る」とか書いちゃった・・・
正確には「的を射る」だね。orz
(突っ込みを期待して蛇足的な訂正w)

174 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:43:32 ID:Eps3j28x
迷いがなけりゃ騒がないよね。

175 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:52:41 ID:f4X+WL0R
>>174
人が目の前で苦しむ姿を見て
「迷いがなけりゃ騒がない」ってのを仏陀が言っていたとは到底思えない。


176 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 04:29:57 ID:Eps3j28x
>>175
苦しみから解放されたければ、迷いを捨てなさいって事だよ。
ありのままでないから騒ぐんだよ。

袈裟の色に囚われていると宗教戦争はなくならないよ。

177 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 15:56:26 ID:teaVGzik
>>175
言ってはいなかったかも知れないが、釈迦自身は騒がず解決して
しまうような人だったように思える。解決方法として騒ぐことが
最も適切な場合は別だとは思うが。

178 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 17:11:49 ID:f4X+WL0R
>>176
確かにそうだとは思うんだけど、
実際に軍事政権下で抑圧・弾圧された中でそう言いきれる自信はないなぁ
何もせず、何も言わず、俗世を捨てたからといって人々が苦しんでる姿を見てもほっとくのかな
迷いがなけりゃ、とだけ言って。

>>177
そう思う。
でもきっと騒ぐことは本当の解決には至らないのだからやめなさいっていいそうだね・・
難しいなぁ

179 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 19:02:25 ID:Eps3j28x
>>178
いつどこで誰が何をするかは分からないよ。
軍事政権も俗世も関係ない。偉いも糞も、敵も味方も強いも弱いも関係ない。
震えるものの肩を抱き落ち着くまで側で待つ。一緒になって震えてしまうと更に震えが増して騒ぎを大きくしてしまうよ。

安住の地は勝ち取るものじゃない。
争いのある時にこそ、禅の示しが役に立つんだよ。

180 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 19:30:46 ID:2gmqbY/7
一日の出来事をイメージをしながら思い起こし、反省などをしているが、
出来事をイメージする中で、全く関係の無いイメージが浮かんだり、気が付いたら
一日の出来事に全く関係の無いイメージを追って行ったり(連想)する事があるが、
原因は何でだろう?  そもそも、上記の様な方法は良くない方法なのかな?

181 :鬼和尚:2007/09/28(金) 20:36:49 ID:gkqBOEee
>>159 うむ、頑張っておるな。おぬしの努力は必ず実を結ぶじゃろう。
 苦しい時こそ人は大きく成長するものじゃ。
 苦しければ時にはぐちなども吐いてよかろう。
 又、おいでなさい。

>>160 わしのとんちにぎゃふんと言ったようじゃな。わっはっはっは。

>>161 いつもじゃよ。おぬしも頑張るのじゃ。

>>162 わしがあるのか、ないのか、おぬしはどっちだと思う?

>>163 そうじゃ。

>>164 そうじゃ、良く判ったのう。

華麗にスルー

>>180 集中力が足りないのじゃ。先ず数息観を行ってから、必要なイメージングなどを行うが良かろう。
 反省は必要じゃ。反省の無い所に進歩は無いからのう。続けるが良かろう。


182 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 20:38:04 ID:Zbyqsad3
>>181
仏法のぎりぎり肝要なところをどうぞお示しください。

183 :鬼和尚:2007/09/28(金) 21:02:45 ID:gkqBOEee
>>182 良い質問じゃ。
 すべての悪い事をせず、善い事を行い、己の心を清める事、これが仏の教えである。

 人として生を受けたなら、多くの善い事を行うのが、現世では富貴となり、生を終えては極楽に行く道じゃ。
 苦しんでいる人を力の限り助ける事が善であり、慈悲の心によって為されるものじゃ。
 お釈迦さまも慈悲の心で法を説かれたのじゃ。
 もしお釈迦さまに慈悲の心が無ければ、仏法も又無かったのじゃ。
 どれほど知識を集め様と、慈悲の心が無ければ、何の意味も無い。
 慈悲の心によって人々を助ける善い事をし、人々を悲しませる悪い事は行わないようにするのじゃ。

 そして、己の心を清める事で、悟りを得て不死の境地に行く事が出来る。
 無常の理によって、山の如き善事もいつかは消え去る。
 永遠の喜びを手にするには、己の心を清める修行が必要なのじゃ。

 すべての悪い事をせず、善い事を行い、己の心を清める事、これが最も肝要な所と言えるじゃろう。    

184 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 21:06:58 ID:+sTgRyzJ
>>181
鬼和尚さん レスサンクス。

集中しようと思うと、意識が働いてどうもやり難いだよねw


185 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 21:23:32 ID:Eps3j28x
>>160 わしのとんちにぎゃふんと言ったようじゃな。わっはっはっは。

>>181
二枚舌だったか。

名前に涙に自画自賛。どう思われたかと考える。

鬼の無我とは無数の我。

186 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 21:55:45 ID:9MVhZJQY
鬼和尚さんは悩んでから何年後に見性したのですか?

187 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 22:30:46 ID:Zbyqsad3
>>183
では、
善人なをもちて往生をとぐ、いわんや悪人をや。
とはどのようなことでしょうか?

188 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 04:09:17 ID:aMhzat5x
あのさ〜。なんで普通の言葉で書けないの?ココはキャラサロンなの?
それとも自分を出すのが怖いの?
胡散臭くてしょうがないよ、まったくw

189 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 09:00:31 ID:JsKQJbSe
>>187
横レスだけど、親鸞の悟りと鬼和尚の悟りはちがうんでないか?
このスレ読んでるとそうおもうのが当然だと思うが。
聞いてもわからないんじゃね。

それとも、わかるんだろうか。そうだったら失礼した。

190 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 10:02:34 ID:Qf3LyNmS
親鸞は大乗的に、衆生の救いを念頭に置いていた。念仏を唱えろと説く人達とあまり変わらない。
「心配するな。〜のように生きればこの世の苦しみもなんてことはない。心の持ちかた次第だ。」
と言ってるように思う。当時は末世思想が蔓延っていたから、これはこれで立派な姿勢だと思う。

逆に悟りを求めるのは小乗的な性質なので、まず己を極限まで追求する必要がある。
悟りときいて拒否反応を示す人の大部分は、無意識に、自分の追求に熱心になれない何かがある
のかもと想像する。煽ったり他人を馬鹿にするのが癖の人は、言わずもがな。

191 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 10:43:19 ID:8hASWyQ1
ヽ(゜▽、゜)ノ虚実を楽しむのじゃ

192 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 12:18:54 ID:AGP9o+e0
http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DR_ritalin.htm

193 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 16:12:35 ID:NaarVRdF
>188、
同意だけど、自分の言葉って意外にひねり出すの面倒だよ。

鬼和尚さんや名の通った常連さんでない名無しの『あっはっは』は、なんだかね。

ただ、胡散臭く感じる方も感じさせる方も禅に懸命、いたしかたなし。


194 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 20:47:40 ID:aMhzat5x
>>193
なに?あっはっはって某禅スレの嵐だろ?そんなのはなっから論外だよ。
鬼和尚とかもなんだか知らんがキャラサロンできもいw

>胡散臭く感じる方も感じさせる方も禅に懸命
っちゅうんは、まあ分からんでもない。

に、してもだ。
飾らずに話せよ。
そんなことできん奴が、なんが辻説法か。鼻水出るぜマジで!

195 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 20:50:14 ID:qmPvd6nt
タイトルみたら解るんだから、覗かなきゃいいでしょうに。

196 :鬼和尚:2007/09/29(土) 20:56:50 ID:ab0tcbyT
>>184 どういたしまして、またおいでなさい。

>>185 無我の我は非我の我じゃ。わしは何を言っとるのかな?わっはっはっは。

>>186 わしは子供の頃、一度死にかけた事があった。それから死について、考えてきたから10何年か経っているかのう。あまり意味はないが。

>>187 親鸞はその言葉を、善人でも自ら善事を誇るものは極楽に行くのが難しく、悪人でも自ら誇ることなく省みて己を虚しくし、仏を信じれば、却って速やかに極楽に行ける、という意味で説いたのじゃ。
 これは微妙な所じゃ。
 例えば施しのような善と言えども、人々の称賛を得て自らを誇るためのものなら、既に善ではなく、そのような事をするのは善人ではない。
 ただ名声を得るための、嘘という悪ではなかろうか。
 それを自覚せず、自らは善人であると誇る者は、極楽も遠ざかろうというものじゃ。

 悪人が悪い事をしても、自らのした事を悪と知り、己を虚しくしてただ仏をのみ信じて身を惜しまねば、罪は清められ、やがて善を結ぶ原因にもなろう。
 そして極楽にも容易く行けるかも知れぬ。
 そのような意味で親鸞は言ったのじゃ。

 本当の善人が善をし続けても無駄とか、どんなに悪をしても極楽に行けると言う意味ではないのじゃ。
 ここの所を間違えてはいかん。

 大事なのはやはり、自らの心を清めるという事じゃ。
 これが無いと、己の心を省みて、善を為しているのか、ただ名声や他の利益の為に嘘をついているのか、判らなくなるじゃろう。
 自らを省みながら、慈悲の心を持って善を行えば、やはり富貴と極楽は最も近いと言えるのじゃ。 

197 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:01:41 ID:3IoDQ86D
禅の修業の心得として「世間の禅悪にはかかわるな」と有りますが、鬼和尚さんと
どうして言うことが違うのですか?

198 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:04:19 ID:A7USblZY
>>188
キャラサロンだろ、どう見ても。いまさらなにいってんだろね。

199 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:07:08 ID:A7USblZY
>>196
自分の意思でなくどうしようもない深い闇に堕ちた人がいる、そういうことでしょう。

200 :鬼和尚:2007/09/29(土) 21:07:09 ID:ab0tcbyT
>>188 わしはもう自我が無いから、どんな風に喋ろうと、全て仮の我で語っておるに過ぎないのじゃ。
 ただみんなを喜ばせるために、このように語るのじゃ。愛護施じゃ。

>>189 わしにとっては親鸞も日蓮も、みんな小坊主のようなものじゃ。わっはっは。

>>190 そうじゃ。

>>191 そうじゃ。

>>192 なんじゃ?

>>193 そうじゃ。

>>195 そうじゃ。>>194は実はわしのファンじゃな。
 
  

201 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:10:52 ID:3IoDQ86D
身心脱落と言う事は、長い修行の間中に肩その他の所に力が入っていて、
見性して、自分の心の中で対立していた、本当の自分に会うことによって、全ての
矛盾が解けて、大安心することにより。肩から(要らない)力が抜けたと理解しても
よいのでしようか?

202 :鬼和尚:2007/09/29(土) 21:19:49 ID:ab0tcbyT
>>197 わしは禅ではないからじゃ。
 禅の人間もそのように言われながら、多くが俗世間にかかわっておる。
 一休やら快川やら、何人もがかかわってしまっておる。
 何故かな?

 それは慈悲の心からなのじゃ。
 己の修行も大事だが、目の前に苦しんでいる人が居るなら、やはり救いたいと思うのが、真の人ではないかな?
 修行をしてただ智恵や知識をつけただけで、慈悲の心が無かったら、人の世に生きる資格はあるまい。
 知識を多く身に付けて、人の心を無くした学者達が人殺しの道具を作り、この世の悲惨を増しておる。
 我々の行く真の道は、そのようなものであってはならないのじゃ。

 慈悲の故に心得を破る者を、わしは破戒僧とは言わない。
 真の僧と呼ぶ。

203 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:24:57 ID:A7USblZY
>>201
それでいいんじゃない、
ていうか、言葉のとおりでしょ。
身体も心も脱落する。自分がなくなる。本当の自分もなくなる。

204 :鬼和尚:2007/09/29(土) 21:26:48 ID:ab0tcbyT
>>198 そうか?

>>199 そうじゃ、そのような者にも親鸞は眼を向けていたのじゃ。やさしい小坊主だったのじゃ。

>>201 もっとじゃ、肩の力だけでなく、今まで己と思っていた全てが消え去る。己を認識していたものも消え去る。
 そこには言葉も無く、言葉で表せるものも無く、全てが平等で、無相であり、無為の境地なのじゃ。
 言葉でいい表せるような程度のものではないのじゃ。

 今日はこれくらいかのう。

205 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:27:57 ID:qmPvd6nt
>>200
和尚さんタイプミス直しとくね。

誤 愛護施 → 正 愛語施

206 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:50:52 ID:aMhzat5x
>>200
> >>188 わしはもう自我が無いから、どんな風に喋ろうと、全て仮の我で語っておるに過ぎないのじゃ。
>  ただみんなを喜ばせるために、このように語るのじゃ。愛護施じゃ。

バカだこいつ。某禅スレクソコテと同じ匂いだw


そうか、このスレはでっかい釣り場か。なるほろね。
ばからしいから飲みに行ってこようw

207 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 22:02:44 ID:jca1gLnH
人がどれだけ馬鹿であったとしても、自分が馬鹿でないならそれで
いいじゃないか。何故人の有り様にこだわるのかな? どうして人の
ことを馬鹿だと言う必要があるのかな? そうしていないと自分の
方が馬鹿と言われてしまうとでも思っているのかな?

208 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 22:07:26 ID:aMhzat5x
何だココは。こういう言い方の奴しかいないのか?まったく怖いな宗教は。

>>207
だったらお前もほっとけや。ほっとけないからお前みたいに口出すんだろ?
ふざけた屁理屈ぬかす前に、かがみ見て、てめえの面に目と鼻がちゃんとついてるかどうか
確かめてみろってンだ。このふにゃちんが!

209 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 22:08:02 ID:3kLy0Rms
>>196

>>185 無我の我は非我の我じゃ。わしは何を言っとるのかな?わっはっはっは。

と言っているよ。
どんどん増えるよ。

210 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 22:47:30 ID:jca1gLnH
>>208
自分からこの板に来ておいて何を言っているのやら。

211 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 23:34:41 ID:LLLos+8+
瞑想のモチベーションをあげてください

212 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 23:43:38 ID:NEMJ6Tj/
なんで修行の積み重ねもなしにいきなり瞑想なんだろう
あとで後悔している人もたくさんいるのに

213 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 23:45:52 ID:NEMJ6Tj/
読経も瞑想の一部

214 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 01:31:11 ID:hCjbxFM2
>>210
ふにゃちんは黙ってろ!

215 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/09/30(日) 02:00:48 ID:u2+4RVSM
善人なをもて往生をとぐ、いはんやふにゃちんをや。

216 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 06:37:55 ID:wYRvdVGX
>>215
ウマイコト言った〜。

217 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 10:13:32 ID:h3znERMa
>>207
バカかどうかはバカにしかわからんのだよ。w


218 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 11:53:38 ID:Uam2sQb6
鬼和尚さん、急に思いついた質問ですが。
人間にとって芸術とはなんでしょうか? 芸術に対する感性に優れているとは、
精神的にどういう意味を持つのでしょう? 気の向いたときにお願いします。

219 :鬼和尚:2007/09/30(日) 21:50:47 ID:XvcHehm5
>>205 ありがうよ。いい子じゃ。I円

>>207 放って置くのじゃ。
 昔、あるバラモンがお釈迦さまを罵ったことがあったのじゃ。
 その時、お釈迦さまは全く反論せず、バラモンが喋り終わった後にこう尋ねた。
 「もし、宴会に来た客に主人が沢山のご馳走を出したとして、そのご馳走を客が食べなかったら、それは誰のものになるのか?」
 バラモンは答えた。
 「そのご馳走は客が食べなかったのだから、もとの主人のものになる」
 お釈迦さまは言った。
 「私もあなたの言葉を受け取らない。するとそれは誰のものになるのか?」
 そのバラモンは、気付いてお釈迦さまに帰依したという。

 誰が悪い言葉を言おうと、受け取らなければ、その言葉は出した者に返るのじゃ。 
 そのような言葉を口にする者は、己を馬鹿にして居るのだと、笑ってやればいいのじゃ。

>>209 わしの我は無我の我であるから、非我の我なのじゃ。何を言っておるのかな。

>>218 芸術は人にとって、癒しと娯楽を与える薬のようなものじゃ。
 それが無ければ、多くの者が心を病んでいたかもしれぬ。
 そのような芸術を生み出す感性を持っている者は、良い薬を生み出す薬屋のようなものじゃ。

 しかし、それらも又、他の人間の能力と同じように、慈悲の心によって人を癒そうとしてするのなら善事になるが、邪な心で為すのなら、悪事となるじゃろう。
 
   

220 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 22:07:25 ID:wYRvdVGX
和尚さん、205だけど…。
当方もう35さい…。
嬉しいような、恥ずかしいような…。わはは…。

10円ありがとう。亡くなった父を思い出しましたよ〜。

221 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 23:04:49 ID:nrr62BwC
>>219
非我が何かを考えてご覧。

非我に仮の姿は必要ないよ。釈迦の言葉の引用でパズルを披露する必要も、善悪の概念も必要ない。ありのままでなければ何をやっても我でしかないよ。

自ら考えない者は一生悟れない。
芽を摘むことも又同じだよ。

222 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 23:19:44 ID:Uam2sQb6
>>219 なるほど、ありがとうございます。

223 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 00:26:33 ID:IBdOPPg6
>>219
>しかし、それらも又、他の人間の能力と同じように、慈悲の心によって人を癒そうとしてするのなら善事になるが、
>邪な心で為すのなら、悪事となるじゃろう。

最初から他人を癒そうとすること自体「エゴ」であり「偽善」ではないのかな?
もちろん、邪心からすることも同じ。

というか、芸術というのは、それを生み出した(生み出す)本人が「そうせざるを得ない衝動」に
駆られて表された行為の結果(作品)であって、つまりもともとは自分の内部から出た自然な行為であって、
それが成り行き上、他者の癒しになったに過ぎないということだろう。
それを便宜上、「慈悲の心」というのではないのかな?行為(芸術)が先で、結果(慈悲の心)は後。




224 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 00:40:58 ID:IBdOPPg6
>>223 
×それを便宜上、「慈悲の心」というのではないのかな?行為(芸術)が先で、結果(慈悲の心)は後。

○その行為が、結果的に相手(もしくは第三者)に「慈悲の心」を感じさせるのではないかな。

225 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 00:58:59 ID:f1sIbmuO
>>223-224 のつづき
つまり、芸術を生み出す人間には、他者へ対しての「善悪の計らい」は、
はなから(そこには)無いということ。

226 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 02:20:05 ID:xoQ8pR91
>>221
その「ありのまま」っていうのがわからない。
煩悩?自我?もなにも全部ひっくるめて「ありのまま」なのか。
それともそれらを滅却した状態が「ありのまま」なのか。

前者なら
鬼和尚が何を言おうが、パズルを披露しようが、芽を摘むことになろうが、
レスを読んだ人が何を感じようが、何を思おうが、(それをヒントに)何を学ぼうが
それらもまた「ありのまま」てことになるよね。

もしそうだとしたら何故その「ありのまま」を否定するのか?
善悪の概念も必要ないとしながら何故鬼和尚を害悪だとするのか?
「(あなたの思う)ありのまま」でないから否定するのか?
それとも否定することもまた、つまりは「ありのまま」なのか。

後者なら
自ら考え悟りに至るために、人は何かを感じ、気づくきっかけが必要なんじゃないかなぁとおもふ。
それがどんな”きっかけ”であろうとも。
だとしたら何も否定する必要は無いよね。芸術の話云々にも関することだけど、
結局は各々それぞれがどう感じるか、なんだから。

227 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 02:49:52 ID:xoQ8pR91
>>223
つ「村上隆」
芸術、もしくは芸術家とやらを全て盲目的に美化するのはどうかと。
結局は個々の主観、その人がどう思うかの問題だと思う。
余計な話だが、私はゴッホのひまわりを見ても全然思い動かされること(感動)が無い。
それはそれで美しいのだけれど、かつて横浜美術館で見た素描の一つの方がよっぽど何かを感じられた。
何かを見つめようとした思いが感じられた。

でもそんな中にあって、自分が何かを感じたのならそれはそれで真実だと思う。
なぜならそう思う自分もそこにただあるのだから。

228 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 02:56:24 ID:ZrOXwbUm
>>227
かっけぇ・・・

229 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 03:58:43 ID:eEXI+BJS
悟ると言うことは、自分の中のもう一人と対話する、と言うことです。悩んでいる
時、または、神経症の時は、もう一人の自分と対立している時です。
精神病になった時はもうひとりの自分と乖離(背中合わせ)になったときです。
子供のときから、良いしつけをされる時は世の中に通用するものを教えられる、
事、これは泣きながら覚えてゆくことです。それが不十分の時は、我の使い方が
分からなくて、悩みになったり、神経症になったりして、大人になってから泣くことになる
どっちんしても人は大人になる時にはどこかで、泣かされる時があり、自分の心で
自問自答して生きてゆくものです。
だから、しつけが行き届いていればいれば、自問自答が出来る、この人は、もう悟りは必要
無い、もう悟っているからです。
わがままに育てられた人は自問自答自体が悩みになり、神経症なのです。
それ(悩み)を乗り越えるためには見性(自分を知る)と言うことが必要になります。
--------------------------------------------------------------------------------
こういうことを言っている人がいますが、この人は見性した人でしようか?

230 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 03:59:07 ID:VZwXg45x
>>227
>芸術、もしくは芸術家とやらを全て盲目的に美化するのはどうかと。
>結局は個々の主観、その人がどう思うかの問題だと思う。

芸術家全てを盲目的に美化する?なんてどこにも書いていないけど。
よく読んでくれないかなー。w
感動する人や慈悲の心を感じる人がいる一方で、不快感を感じる人もいるんでないの?



231 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 04:01:23 ID:CDtykX8f
>>226
後者だよ。

そうだよね。
きっかけはどこにでもある。気づくか気づかないかってだけでね。
否定しているつもりがなくてもそう感じられる事もある。
打ち消そうだなんて思ってないよ。
違いを指摘したんだよ。
相違を取り出して示す事もきっかけになりうると思うよ。

232 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 05:20:52 ID:XH5v6n2d
>>229

>この人は見性した人でしようか?

してません。
理由としては、今の世の中の納得の仕方しか書けておらず、
内容からすると世の中の矛盾から精神崩壊寸前まで行き、自心をとどめるために納得しようと理由付けをしたに過ぎません。

見性を得ると、今の世の中の矛盾と自分の中の矛盾が見えてきます。
そのため、まずは自分がどうあるべきか考え行動し、今の世の中の矛盾を当たり前と思っている人にその指摘をして整合性をとろうと行動を始めます。

さらに悟ると(小悟)他に指摘して他人から変化をさせようとせずに、因から果があることを実感し、己の行動を因としそれがどう巡って世の中の矛盾を
正す行動をとるようになります。この因は外部へ直接働きかけずとも己の心の変化だけでも果となり現れるのを理解します。

悩み(矛盾)を乗り越えるという山を越える表現は悟りとは少し違い、悟ると矛盾を貫いたまっすぐの道が見えてきます。
矛盾という山が隠されていた先が見えるような状態です。
さらに仏性を得るとその矛盾を排除する力を得るようです。矛盾のほうがその道を避けるようになるというような状態のようです。


その文章を書いた人は矛盾の乗り越え方を理解したに過ぎず、とりあえず進む事はできますがその先にまた矛盾が現れてを繰り返します。

233 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 05:56:26 ID:eEXI+BJS
見性した者です。その前かなり長い間神経症も伴っていた為に、神経症者の治療を
出来ないか?と考えている者です。
心の矛盾を仏性と出会って解消した者ですが、これを神経症で悩んでいる人に説明
したくて、あえてこのような説明になってしまいました。
神経症「妄想」に苦しんでいる人たちにどういう説得の仕方が適切なのか教えてください。
お願いします。

234 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 06:01:11 ID:Hgm7mKzo
/
      /⌒ ヽ  /        /
      (     )'゙ヽ.     _/
.    /iー-‐'"i    ,;   /
  i ! ( ヽ.    )  ノ/ .:/
    (\.゙ヽ_(_/,イ/
  i ! (\\_,_)' ノ
    (\\_,_,)'   今日もセンズリか!
  i !  l ,i\ ヽ、 !



235 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 08:04:28 ID:KEYifakd

>>233

 説明、説得、で、どうにかできることではないと思われます。

 大事になる前に、病院に連れてゆくこと。
 それであってすら、
 一生、薬で抑えることが、やっとのことだと思われます。
 他の病の患者でも、一生、薬が必要な方はいくらでもおりましょう。
 同じこととして、思えたらよいと思います。

 「念を継がず」的なことをやったら、その方は間違いなく悪化します。
 述べたことが、失礼に思えたら、許して下さい。

236 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 08:36:32 ID:b/30YH2J
調べればすぐに分かるとは思うが、神経症は薬なしでも治るよ。

237 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:04:17 ID:XH5v6n2d
>>233

>>229と同じIDですけど、自分の書き込みを他人のフリして評価を求めたのですか?

神経症に対して言葉で改善を狙うのであれば、それはカウンセリングでしかありません。
悟れているのであれば自分にも通ったことのある光の筋をその相手にも天より通してあげられるはず。
さすれば、仏の存在を確信し、その相手も悩むことは無くなるはずです。
今の世の中に悩みを持つ者は、仏の存在に対して半信半疑であり、その存在さえ確信できれば
矛盾の変化しているこの世の中を見通せ、進むべき道が自分で見えてくるでしょう。

238 :あっしゃー芦屋:2007/10/01(月) 17:54:53 ID:Q7I9Ql3S
>>237
病気であると認めることができれば、医学的治療に入るでしょうね。

239 :鬼和尚:2007/10/01(月) 21:01:33 ID:niUe7sNi
>>220 わっはっは、わしをパパンと呼ぶがいい。

>>221 わっはっはっはっは。ひっかかったようじゃな。
 愚か者めが。
 わしらのような悟りを得た者は、おぬしのような頭の固い者の固定観念を破るために、常にとんちをかましておるのじゃ。
 古参の者はなかなかひっかからんが、おぬしのように己が賢いと思っている愚か者は、直ぐにひっかかりよる。

 わしの言葉はパズルではない。
 ちゃんと論理的に解明出来るのじゃ。そしてその中に真実が含まれておる。
 無我の我とは自我がもはや無いということじゃ。無であればそれはもはや我に非ず、それがわしの我の在り様なのじゃ。
 論理的に言わば Aがゼロ、無である時、AはAという実体を無くす。
 非Aであるという在り方がAの存在となる。
 これが第一の論理じゃ。

 更にその奥義がある。
 無我とは、自我の自己同一化が暴かれ、自我の解体を経て非我となった我の在り方を意味しておる。
 それが自我の解体への道じゃ。

 このような奥義を理解出来ないのは仕方が無い。
 しかし、おぬしも賢いつもりなら、一つ目の論理程度は理解して然るべきじゃろう。
 それが理解出来ずに言葉のパズルであると思ってしまったのは、おぬし自身が言葉をパズルのようなものだと思っているからじゃ。

 適当な言葉をオショーやクリシュナムルティなどから借りてきて、引き合った単語をただ連ねておるから、論理と言うものが判っておらんのじゃ。
 それは論理ではなく、ただの修辞、言葉の飾りに過ぎない。
 そのようなものでは無知な者はだませても、わしのような本物の悟りを得た者には通用しないのじゃ。
 
 おぬしに必要なのは、自分が論理というものが判らない愚か者と知ることじゃ。
 そして、今回のように無知丸出しの恥ずかしいレスを書いて、笑い者になる事が2度と無いように、真面目に勉強し直す事じゃ。
 それが真の賢者への唯一の道じゃ。 

240 :鬼和尚:2007/10/01(月) 21:22:16 ID:niUe7sNi
>>223 愚かな事を書くのう。人を癒そうとすることが、エゴで偽善か。
 そのような論は実際を見ておらぬ、ただ論争の為の意見に過ぎぬ。
 おぬしは病で医者に行った時、エゴで偽善であるから癒さないでくれと言うのかな。

 お釈迦様は無明の病を治す大医王であると言われた。
 それもエゴであり、偽善であると言うのかな。
 ここに書く前に己の意見が可笑しくないかと、一度考えてみるが良かろう。

>>229 それはただの条件付けじゃ。
     悟りとは遠いものじゃな。
     ただ悟りと言う言葉を、当てはめておるだけじゃ。
     仏教というより、儒教に近い考えじゃな。

>>233 見性とか、悟り、仏性と言う言葉は使わぬ方が良かろう。
 認知したと言う方が良かろう。認知によって妄想を離れたとすべきじゃな。
 仏教と精神医学に共通点があるとすれば、この認知の他には無い。
 良く研究するが良かろう。

>>237>>238 そうじゃ、医者に行け。

241 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 21:29:21 ID:WIvj89nq
>>239
ぱ…ぱぱん…?キャバクラか?
性格変わった?
…和尚さん、結構引き潮来ましたよ〜(T-T)

242 :あっしゃー芦屋:2007/10/01(月) 21:33:35 ID:Q7I9Ql3S
>>240 ばか和尚 さん

> >>237>>238 そうじゃ、医者に行け。

パクリですよ、いつもの・・・[電柱]д ̄) チラッ

243 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 21:50:19 ID:xoQ8pR91
>>239
お・・・鬼和尚、なんかだんだん
キャラの”我”が強くなってきてるような気がw


244 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 21:51:34 ID:CDtykX8f
>>239
私は無知だよ。何が愚かなのかも分からない。

パズルってのはね、釈迦が何を言いたかったかってのを鬼が代弁しちゃってるって事なのよ。
仮に鬼が釈迦とするよね。同じ悟った者としてね。
釈迦が悟りを目指す者に善悪を示したり、仏はこう言っているのだとか、無我とは理論的にこうだとかを断言しちゃえば、それをそのまま受け止めるしかないのよ。
だったら考える余地はないから悟れないよね。
思い込んでたのはどっちかな?

理論的に0を表す事は出来ないよ。無いから表せない。無いけど有る。よくある悟りの矛盾ってやつね。
これを前提に言うとすれば非我ってのは我非ずよね。それを更に無くしてどうすんのさ。頭痛が痛いみたいな。違うか。無我の無ってのは非我となった我を表してんじゃないのかい?
オショーもクリシュナムルティってのも知らないけど、誰が笑い者になるとか、恥ずかしいのかっていう概念をもう一度「心を清めて」再構築すべきだと思うよ。
寧ろ要らないと思うけどね。

偉いも糞もないのよ。
上も下もない。


つっついてごめんね。
反応が面白くてつい調子にのっちゃった。


鬼和尚さん夜はだんだん冷えてきてるから体に気を付けてね。


245 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 22:08:55 ID:fgrkWa9D
要はさ〜視点の問題なんだよね。
無の視点から見れば、なんにも無い。悟りも迷い無し。
有の視点から見れば、迷いがあって悟りがある。
言語で表されたものは有に属するから、悟りがあると言わざるえない。
無を言語で表したとしても、それは確実に外れる。本当は「・・・・・・」でしかない。
でも、それじゃ誰にも伝わらないから言葉で表現するしかない。それが外れてるとしても。

だから外れまくりの和尚さんにあって勉強になったよ。
確信犯か天然なのかは定かでは無いけどね!!


246 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 22:46:42 ID:CDtykX8f
>>245
そかそか。
それで仮って言ってたのか。

造り過ぎだろ!w
そこまで考えが及ばなかったよ。

鬼和尚さん失礼致しました。

247 :あっしゃー芦屋:2007/10/01(月) 23:52:43 ID:+VwrCJ8I
>>245
> 要はさ〜視点の問題なんだよね。
> 無の視点から見れば、なんにも無い。悟りも迷い無し。 有の視点から見れば、迷いがあって悟りがある。 言語で表されたものは有に属するから、悟りがあると言わざるえない。
> 無を言語で表したとしても、それは確実に外れる。本当は「・・・・・・」でしかない。 でも、それじゃ誰にも伝わらないから言葉で表現するしかない。それが外れてるとしても。
> だから外れまくりの和尚さんにあって勉強になったよ。 確信犯か天然なのかは定かでは無いけどね!!


>無の視点
無とは?
視点とは?

248 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/02(火) 00:54:35 ID:TXoWZ391
月刊ムーの視点

249 :あっしゃー芦屋:2007/10/02(火) 01:28:05 ID:OBvI5NTg
>>248
無門関(むもんかん) 第一則  趙州無字 (じょうしゅうむじ)

僧が問うた。犬にも仏の性がありますかと。

和尚が答えた。「無」と。

250 :ひろ:2007/10/02(火) 02:06:35 ID:MAz6VRPg
鬼和尚さん、過去スレ読んでたら「お酒は良くない。飲むと悟りを開けない」って意見をされてたようですが、
さっきテレビ見てたら、俺の好きな女優がお酒を飲んでました。
また、合間のCMでお酒のCMもされてました。
不特定多数の人が見てるというのに。。
これは、世界が悪い方向に向かっているということでしょうか??
そういえば、俺の尊敬している近所のおじいさんもお酒を飲んでいます。
おじいさんに注意してあげたほうがいいのでしょうか?
また、俺はまだ10代でお酒も飲んだことがないのですが、いつか飲むようになるかもしれません。。
だって、俺の親も飲んでる時あるし、上にも書いたけど、テレビでCMまでされてます。
しかも、飲まないより飲んだ方が人生楽しくなるような気がします。
(親とかテレビで飲んでる人を見て思いました。)
これらは、どう解釈すればいいのでしょうか?
鬼和尚さんが正しくて、世界が間違っているのでしょうか?
何かアドバイスお願いします。

251 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 02:30:46 ID:M1sw2rVO
精神の悪い人は酒のんだら悪酔いするよ
あっけらかんとしている人はもっとあっけらかんとするけれど

精神が不浄化すれば知能も大きく落ちるよ
だからそういう人は呑まないようにね
ちなみに神棚には日本酒とか供えまぁす

252 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 03:53:03 ID:DLBBkh4N
酒かぁ、自分は吐くまで酒飲んでもあまりかわらないんだよなぁ・・・
(吐くまで飲むなんて事は数回しかないけど)
勿論身体的な酔いは感じるんだけど、意識は常にそれを冷静に見てるというか。
それこそ吐く時も
「吐く時は苦しい。でもそれは過剰に摂取したアルコールで身体がもうこれ以上ムリ!ってなって
胃の中にまだ残ってるアルコールを対外に排出しようとする生理的働きだ。何より吐いてる間息が吸えないと思うから余計に苦しくなる。
だから吐くときは吐いて、息を吸える時に思いっきり吸う。これなら酸素を求めてパニックになることもない。」
とか考えてる自分がいるw

あ・・・ごめん
汚い話の上にまったく関係なかったねw
でもなんかそういう意識も不思議だなぁと思って。(*゜∀゜)=3ムハー


253 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 04:46:26 ID:bvOtirfl
「精神が悪い」ってなんだぁ〜?
性悪説か?

精神が悪いってどんな状態だ〜?
精神が悪いって奴はいつから悪いんだぁ?
生まれた時は良かったんかぁ?




悪い宗教だなぁw

254 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 09:26:34 ID:MsuKu6es
>>250
悟りを開きたい人は避けた方が良いということでは? 人間は悟らねば
ならないということもないし、悟る事が絶対的な正義でそれ以外は
悪ということもない。

スポーツの選手のようなものでもある。だいたいのスポーツの選手は
(力士などの特殊なやつは別として)暴飲暴食やタバコを控える。
それはそれがスポーツの記録を伸ばすことの足しにならないからだ。
しかし記録を伸ばす必要のない人には関係のない話だ。

255 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 18:36:42 ID:Wx48Ji2l
>>250
鬼和尚には鬼和尚の世界が、
あなたにはあなたの世界が。
それで、いいじゃん。

256 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 19:02:17 ID:LIq12tfy
世界は一つだ、妄想頭の中は人それぞれだが

257 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 20:48:05 ID:K0mmZKFN
>>247

ヨーガ・スートラでは真我の事を「見るもの」と言います。観察者と言ってもいいでしょう。
この観察者に気づくことを真我を理解したと、私は解釈します。しかしそれではまだ、前
のレスであった牛の尻尾が残ったままです。「見るもの」は通常の感覚とは違い、一切が
空性のように認識します。ですが仏教は真我を認めません。一切がニルヴァーナであり、我なる
ものは少しも残る事はありません。観察者でさえ存在しないのです。だから本当は無の視点
も無いんですね。視点・観察者さえ尽きたものが無の視点になりますね。矛盾した表現ですけど。

258 :鬼和尚:2007/10/02(火) 21:37:25 ID:EMmwaBzA
>>241 わっはっは、おぬしキャバクラなんぞに出入りをしておるのか。おやじの海まで引くが良い。

>>242 なんじゃ?

>>243 わっはっはっは。わしはもともと鬼なのじゃ。

>>244 わっはっはっは、萎れておるな。おぬしは未だ理解出来ておらん。
 論理には前提となる条件があり、それを逸脱せず、条理に随って論を展開しなければならん。
 この場合の前提は自我の実際のありようなのじゃ。
 実際を離れた議論に意味は無い。
 無我の無は我を形容しておるだけじゃ。それだけを取り出して非我の我とくっつけるなどということは、実際との逸脱であり、前提条件に合わん。
 と言うより論になっておらん。
 相変わらず言葉を切り貼りして、パズルを行っておるようじゃ。

 基本的におぬしは先ず論理というものを、理解出来ておらん。
 虚しい言葉の飾りを繰り返しておる。修辞だけの無意味な言葉の羅列じゃ。

 わしがここで相手をしたカルト宗教の者たちは、いずれも修辞ばかりを使い、まともな論理などは理解出来ず、仲間同士で自作自演を繰り返しておった。
 若い者がクズカルトの手先になってどうするのじゃ。
 経を読み、まともな仏教を勉強して、真人間に戻るがいい。

>>245 いや、視点の問題ではない。論理を知らぬおぬしらに問題があるのじゃ。
 お釈迦様の教えは全て論理的に表す事が出来る。
 わしの言葉をちゃんと読んでおれば判る筈じゃ。

 一切が無であり、空であるとはただの修行の為の技術に過ぎぬのじゃ。
 おぬしらがここでまともに勉強しておれば、直ぐに判った筈じゃ。
 わしのレスを読まず、カルト宗教の教祖の話を鵜呑みにしておるから、万一の機会も無くすのじゃ。

 

259 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 21:50:18 ID:daAPduLa
>>258
お前は、只の馬鹿じゃな。

260 :鬼和尚:2007/10/02(火) 21:56:07 ID:EMmwaBzA
>>250 うむ、これは>>254が大体正しい。
 普通の人間として生活するなら、酒を飲んでも良い。
 しかし、悟りを得ようとするなら、酒を飲んでいては無理と言えよう。

 酒は集中力が低下し、肝臓も悪くなる。
 スポーツ選手が飲まないのは当然だが、頭を使う棋士なども一流の者は酒を飲まないようにしておる。
 悟りを得ようとするなら、強い集中力を身につけなければならん。
 昔の禅僧などは正規の禅定の時間の他に、徹夜までして禅定に励み、修行をしていた。
 それでも悟りを得られぬ者も多かったのじゃ。
 全身全霊を打ち込んで、ほんの僅かの助けにするために、寝ないで禅定しても駄目だった者の事を考えれば、酒などを飲んでいては、とても悟りなどは得られぬと判るじゃろう。
 
 自我の抵抗は強く、心の動きは真に素早い。
 一瞬の認識を捉えて、自我の生成を観照出来るのは、強い、強い集中力を持っている者だけなのじゃ。
 おぬしも本当に悟りを得ようと思うなら、飲まない方が良かろう。
 しかし、諦めて普通の人間として生きるのも、一つの道じゃ。
 選ぶのはおぬしじゃ。

261 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 23:15:01 ID:ucNr98rO
>>258
理解かぁ。
難しいよね。
どんな風に伝えたとしても、受け取るという行為そのものが相手の範疇をこえる事はないだろうからね。
その点、愛や情は凄いよなぁ。言葉なんかなくても伝わるもんね。

前提の話はもう一度よく考えてみてね。
くっつけるってところがどこを指しているのかよく解らないんだけど、
私が言いたかったのは、非我に鬼を足してしまえば無我が無駄になってしまうよって事と、非我になってしまえば無我の無を、いわゆる真の我、ありのままとして表してるんじゃないかって事ね。

どっちにしろ矛盾はしてるけど、論理的と言うよりは理論的とした方が近いんじゃないかな。
悟りってのは体験出来るものらしいからね。

只いくら私が頭で理解したつもりでいても、
鬼和尚さんの様に悟りを開いた訳じゃないから机上の空論でしかないんだ。
だから多目にみて下さいな。

うん。怪しいカルト教団には気をつけるよ。
ありがとう。

262 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 23:41:09 ID:6twneX7L
>>258
色即是空
空即是色
を図で表してみました。
どうですか?

←→
 ↑

263 :瓢箪鮎:2007/10/03(水) 08:47:07 ID:xkxW3mYb
鬼和尚さん、はじめまして・・・

>>258
>経を読み、まともな仏教を勉強して、真人間に戻るがいい。
経を読めば、真人間になるのでしょうか?
まともな仏教って何でしょうか?

>お釈迦様の教えは全て論理的に表す事が出来る。
論理的とは思えませんが、っていうより超論理的ではないですか。
論理に頼っていたら悟りは開けませんと思いますが?

>一切が無であり、空であるとはただの修行の為の技術に過ぎぬのじゃ。
まったくもって頓珍漢なように思えますが。
技術ではなく、いうならば全てだと思いますが?

264 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 11:10:40 ID:0d/jm3lZ
悟ると他者に攻撃的、断定的になるんですか?


265 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 11:22:53 ID:1vFmWXK4
悟りたてほやほやの時はそうなる。悟ってからそれを落として行くのが結構大変

266 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 11:40:30 ID:0d/jm3lZ
鬼和尚は、悟りたてほやほや?

267 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 12:00:38 ID:1vFmWXK4
指導者なら駄目なものは駄目といいきるは当たり前。
鬼和尚はどっちかな。

268 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 14:21:12 ID:xQ+VtjgV
自分が見聞き或は信じた教義に基づいて尋ね求めるものだから、執著した事柄について迷妄に陥る。
一切の(哲学的)断定をすてたならば、ひとは世の中で確執を起こすことが無い。
思いと偏見に固執した人々は、互いに衝突しながら世の中をうろつく。

曰く 「『わたくしはこのことを説く』という事がわたくしにはない。」
されども説くという事には言葉が必要になる。
(その)言葉や見解に固執して振り回されること無く、教えを知り己の中で真理を観よ。


269 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 17:09:52 ID:/SU0HLA3
自分を肯定してくれる人間には好意的、
自分を否定する人間には威圧的、
それは○○○とて同じこと。

270 :あっしゃー芦屋:2007/10/03(水) 18:04:16 ID:mijeHW1A
>>257  ID:K0mmZKFN
ハンネ
こむず くん でどうでしょうか?
> >>247
ヨーガ・スートラでは真我の事を「見るもの」と言います。観察者と言ってもいいでしょう。
この観察者に気づくことを真我を理解したと、私は解釈します。
しかしそれではまだ、前 のレスであった牛の尻尾が残ったままです。
「見るもの」は通常の感覚とは違い、一切が 空性のように認識します。
ですが仏教は真我を認めません。
一切がニルヴァーナであり、我なる ものは少しも残る事はありません。
観察者でさえ存在しないのです。
だから本当は無の視点 も無いんですね。
視点・観察者さえ尽きたものが無の視点になりますね。矛盾した表現ですけど。

それは、牛の尻尾ではありませんが・・・(汗)
その公案、難解(なんげ)、です。

有、ですね、あなたがおっしゃってることは。

仏教は、無我ですよね。諸法無我(真理は、わたしが無いと言うこと)。

一如(いちにょ)
一ではない、一の如し。

而二不二(ににふに)
二であるが、二ではない

不二(ふに)而二(にに)
二ではない、しこうして二である。

271 :あっしゃー芦屋:2007/10/03(水) 18:06:32 ID:mijeHW1A
>>262
パクリは、駄目ポ・・・

272 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/03(水) 18:52:25 ID:pRJLhixJ
はじめまして、和尚さん。
和尚の投稿はいつも興味深く読ませてもらっています。
私はこの宗教板で、カラスの唄というハンドルで遊んでいる者です。
お見知りおきを。

さて、和尚は悟られたそうだが、聖音、オームは聞かれたのか?
なら、それはなにか?、ひとつ、お答え願いたい。

273 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 19:02:40 ID:8I7DBgQf
お、カラス、久しぶり。まだキリスト教徒なのかい?

274 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 19:50:26 ID:b+lB8R98
>>270


>有、ですね、あなたがおっしゃってることは。

そうですよ、有ですよ!
だから僕を十棒でも二十棒でも打ち込んで下さいな。






275 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/03(水) 20:13:33 ID:7QFHgkUl
[電柱]д ̄) チラッ

276 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/03(水) 20:15:17 ID:7QFHgkUl
>>274
> >>270
> >有、ですね、あなたがおっしゃってることは。
>
> そうですよ、有ですよ!
> だから僕を十棒でも二十棒でも打ち込んで下さいな。

そこまでの愛情 まだないですけどー・・・_・)チラ

277 :鬼和尚:2007/10/03(水) 20:31:56 ID:9poV9C49
>>261 大分頭が柔らかくなってきたようじゃな。
 教えの真の理解には達するのは、誰にも至難の業じゃ。
 言葉に頼り、言葉を真実と認識しておる人間には特に困難なものじゃ。
 言葉は口にした時には、既に真実を離れておる。
 伝達の手段としては、言葉は不完全なものなのじゃ。

 しかし、論理と言う手段に寄れば、上手く伝えることが出来るのじゃ。
 今のおぬしには難しいかも知れぬが、固定観念が壊れた頭に焼きつけるが良い。

 無我に達するには、己の自我が己ではない、非我と気付く事に在る。

 真実を求める旅は遠く、苦しいものじゃ。
 間違った教えに縛られている者には、その道は倍にも長くなるだろう。
 おぬしがいつか遠い旅を完遂せんことを祈る。

>>262 なかなかいいが、ロゴが欲しいのう。

>>263 @なる。ダンマパダを読むがいい。

     A論理で表す事は可能である。わしは表すと書いておる。頼れとは書いてお      らん。

     B全てではない。毒矢の喩えを勉強し、経を良く読めば判るじゃろう。

>>264 固定観念を壊すのじゃ。

278 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 20:37:58 ID:F2gcWM4l
>>277
>論理で表す事は可能である。わしは表すと書いておる。頼れとは書いてお      らん。

「お」と「らん」の間の空白は何か意味があるの?

279 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/03(水) 20:41:22 ID:7QFHgkUl
>>277 ばか和尚

無我、です!

280 :鬼和尚:2007/10/03(水) 20:46:53 ID:9poV9C49
>>267 おぬしはどっちだと思う?

>>268 なかなかいいことを言うのう。I円

>>269 わっはっは、わしにはみな可愛い子じゃ。間違った所に行こうとする子には叱るのが、真の愛じゃ。

>>270 なかなかいい理解じゃ。ヨーガの真我説では、修行途中に生じた妄想を真我と誤る恐れがある。
 全てが無であるとするニルヴァーナこそ、修行者を正しく導く標と言えよう。

>>272 麻原や上祐の言った事など忘れるが良い。
 上の通り、聖音などは妄想じゃ。
 そこで止まっていては真の悟りは得られぬ。
 

281 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 20:51:03 ID:hdmTYSBG
無情こそ真の愛

282 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:01:35 ID:x96n7O5R
嘔吐するほど大食いさせられ、怪我するほど殴打され、うつ病になるほ

ど怒鳴られ、血を吐くほど大声で読経させられ、一日1〜2時間しか眠

らせてもらえず、倒れるほど肉体労働をさせられるのが、禅宗最高峰の

臨済宗だが、何か?(°∀°)

283 :狸和尚:2007/10/03(水) 21:12:46 ID:y+J0GtoZ
わしは狸穴町の狸だが、鬼和尚はどこの鬼かな?
論理だとか経だとか云ってるところは、ひょっとして狐かな。

284 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:20:56 ID:UMf7wtiZ
>>277
柔らかくなっている様にみえるの?
言ってる事は変わってないんだけどなぁ。

論理ってのは言葉を駆使しちゃうから上手くいきそうにはないんだけど、
鬼和尚さんがいくって言うんならそれが真実なんだろうね。


今の私はどこにもいないよ。


なんつってねw
ごめんw

真実はいらないよ。
無を体験してみたいんだ。
うん。祈ってくれてありがとう。
いずれ死ぬよ。

285 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:31:20 ID:Vpj59PqC
>>271
今は名無しで気楽にやっとります。矢印の意味を察知してくれる人をお待ちしております。


286 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/03(水) 21:33:46 ID:GH9k8rNC
>>273
誰か知らんが、お久しぶり。まだキリスト教徒だよ。別に変えるつもりないし、辞めるつもりもないし。
>>280
お答えどうも。
もう少しましな回答を期待してたんだが、なかなか本当に悟っている人とは、めぐり合えませんな。
聖音オームは、なにも麻原の専売特許でもなんでもない。よーわからんが、あいつは、ぱくったんだろ。どうでもいいけど。
早い話、あなたも聞いていないんだ。やっぱり禅系の人で、真の悟りを開いた人はいないんだろうな。

創造、安定、破壊、そして静寂。聖音オームはなにも、物理的な音のことをいっているのではない。

287 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:49:50 ID:1vFmWXK4
所でからすさん、キリスト教の神って、どこまでいっても、人の形してるのか?

288 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:51:36 ID:Vpj59PqC
>>286
それじゃ、私は、オームとは
○○から○○へ○○○○○へのエネルギー、
でいいんじゃないですか。

289 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:54:04 ID:Pk2SNVld
自分で悟ったと公言する人って説教臭くなるのはどうして?
論理的って、思考してることだよね。それって、悟りから遠くならない?

290 :38〜41:2007/10/03(水) 23:27:33 ID:fU4/7aOI
聖音って何ですか?
天地がとどろき揺れ動き
「あなたは私の子。私は貴方を愛している。」
という神の語りかけの言葉の事ですか?
今でもそうですけどそれを受け取ってから
全ての信号は渡る時必ず青になるしうちの家に人が集まるし
親元にお金や物が良く集まるようになりましたね。
神の元に帰る話は本当ですね。まあ、誰でも昇天する途中の
>>77の悟りの過程で必ず聞くんだろうけど。
コンパス無しだから根性居るのは本当だろうね。
皆、早く神の元に帰ろうね。自由になって欲しいな。そこらへん自我とか悟りとか
もうあんまり関係ないしね〜。六次元くらいかな?
で、聖音って何ですか?


291 :38〜41:2007/10/03(水) 23:40:12 ID:fU4/7aOI
290は>>77では無くて>>96でした。

292 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/03(水) 23:49:06 ID:roqpCwfT
>>283 狸和尚 さん
> わしは狸穴町の狸だが、鬼和尚はどこの鬼かな? 論理だとか経だとか云ってるところは、ひょっとして狐かな。

この和尚、オスホと言った方がヨサゲなかたです。インドのカルト、でしょうか・・・

293 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/03(水) 23:51:04 ID:roqpCwfT
>>285
既知です。なので、パクリ、です。

294 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/03(水) 23:53:06 ID:roqpCwfT
>>282
(・0・。) ほほーっ
臨済宗って、至れり尽くせりの老婆親切ですねー

295 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/03(水) 23:56:39 ID:roqpCwfT
>>280 ばか和尚 さん
>270 なかなかいい理解じゃ。ヨーガの真我説では、修行途中に生じた妄想を真我と誤る恐れがある。全てが無であるとするニルヴァーナこそ、修行者を正しく導く標と言えよう。

(x_x) ☆\( ̄ ̄*)バシッ

いい加減なことばかり言って・・・(#/__)/ドテ

296 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/03(水) 23:58:50 ID:GH9k8rNC
>>287
キリスト教の言うところの神とは、霊であるから、肉の姿をしたものでははない。
聖書には神とは「言」だと書いている。つまり平たく言うと、
神に似せて創造された人とは、「言」を持つ、人の心と言うことになる。
ここからがややこしいんだが、善と悪を識別したのはこの「言」であり、善と悪が識別されたので、神と悪魔が存在する。
「人間」を創造したのは、神であるが、根元はこれらを超えている。
根元とは名前の無いものだが、子がいるので名前がある。
神も悪魔も「人」が造ったものである。言は名称を与え識別を生み出したが、
根元はそれを越えている。なぜなら根元は、全ての根元であるからである。
イエスは善悪(識別)を越えたその存在を、「天の父」と呼んだ。
ま、そういうこと。

297 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 02:07:38 ID:z5I2/DPc
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
           O 。
                 , ─ヽ
________    /,/\ヾ\   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|__|__|__|_   __((´∀`\ )< というお話だったのサ
|_|__|__|__ /ノへゝ/'''  )ヽ  \_________
||__|        | | \´-`) / 丿/
|_|_| 从.从从  | \__ ̄ ̄⊂|丿/
|__|| 从人人从. | /\__/::::::|||
|_|_|///ヽヾ\  /   ::::::::::::ゝ/||
────────(~〜ヽ::::::::::::|/        = 完 =

--------------------------------------------------------------------------------
                   ,.-―っ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                人./ノ_ら~ | ・・・と見せかけて!
           从  iヽ_)//  ∠    再  開 !!!!
          .(:():)ノ:://      \____
          、_):::::://(   (ひ
          )::::/∠Λ てノし)'     ,.-―-、   _
______人/ :/´Д`)::   (     _ノ _ノ^ヾ_) < へヽ\
|__|__|__( (/:∴:::(  .n,.-っ⌒    (  ノlll゚∀゚) .(゚Д゚llソ |
|_|__|_人):/:・:::∵ヽ | )r'        ー'/⌒ ̄ て_)~ ̄__ イ
||__|  (::()ノ∴:・/|::| ./:/         /   ̄/__ヽ__/
|_|_| 从.从从:/ |__|::レ:/      ___/ヽ、_/
|__|| 从人人从 ..|__L_/      .( ヽ     ::|
|_|_|///ヽヾ\ .|_|_     /⌒二L_    |
────────       ー'     >ー--'

--------------------------------------------------------------------------------

298 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 02:11:17 ID:z5I2/DPc
        巛ノi
        ノ ノ                  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ノ')/ノ_ら      ∧_∧       | いきなり出てくんな!!
      、)/:./、      ( ´Д`)      | ビックリしたぞゴラァ!!!
     )/:./.:.(,. ノ)    `';~"`'~,.       \   ________
     \\:..Y:.(  ・ ''    :,   ,. -―- 、|/
_____ 从\、,. ,; .,、∴';. ・  ( _ノ~ヾ、ヽ
|__|_ _(_:..)ヽ:∴:@)       ノ(゚Д゚ #) )
|_|__|_人):|:・:::∵ヽノ)    (_(⌒ヽ''" `ー'
||__|  (::()ノ∴:・/|::|( \    \ \) )        _
|_|_| 从.从从:/ |__|::|ノ   \  ミ`;^ヾ,)∃        < へヽ\
|__|| 从人人从 ..| /:/ _,,,... -‐'''"~   /ー`⌒ヽ、  (( (゚Д゚llソ |
|_|_|///ヽヾ\ ./:/ _ \        /     /T;)   /~  ̄__ イ
─────── ノ (,    \/__/__,ノ|__`つ  ヽ__/
             ´⌒ソノ`

--------------------------------------------------------------------------------
______/   \____
|__|__|__/ /  ヽヽ,|__|
|_|__|___い 、  , ,ソ_|_|
|__|___/ ̄`^⌒´ ̄\_.|     .l´~ ̄ ̄ ̄`.lヽ
|_|_|  |         |_|    / ⌒ ⌒ ⌒ .| !
||__| 从ヽ-i´ ,_ ,_ 'i-'"_|   / ___ _ _ ___/,イ
|_|_|从イ/´:::::::::::::::::::::::`i、_|  / ̄       /i.|
|__||从/:::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ,._| ~||~~~~~~~~~~~~ ´||
|_|_| ,,!;;;;;;;;;i⌒i;;;;;;;i⌒i;;;;;;;;;;;!,|

299 :狸和尚:2007/10/04(木) 06:15:13 ID:a6F9BTyD
どうも鬼和尚は、見識が単板漢で悟り方が中途半端だな。

あちこちの経を研究しても悟りを得ることはできんぞ。

一言で云うと修行が足りない。




300 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 07:17:54 ID:3z7uc8XU
>>299
釣り師乙!


301 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 07:31:40 ID:eXD43ylS
からすの唄さんありがとう、キリスト教って人間ありきの宗教だね。人間がいなくなればキリスト教も無くなる。仏教は人間がいてもいなくても真理をついてるってのかな。

302 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 07:53:40 ID:Ze2J+DmI
>>296
カラスさん、その続きが聞きたいです。よろしく!!!





303 :本日未熟者:2007/10/04(木) 08:51:29 ID:Ee80KM17
>>296
当意を得たり。
カラスさんの言ってること、まるで私の解釈してる佛教そのものですね。
キリストも佛教も根源は同じだということでしょうか。


304 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 09:55:02 ID:FbBkL8DR
とにかく本を読めよ。山田無文(やまだむもん)を推奨するよ。

305 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 10:07:49 ID:5ZBXdR8P
>>304
誰に言ってるの?鬼和尚?カラス?


306 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 13:30:41 ID:E/EC1TsG
悟ると「先見」(予知的ビジョン)ができるそうです。

ttp://ex23.2ch.net/test/read.cgi/esp/1189837809/l50


307 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/04(木) 14:57:58 ID:jfOLZUOk
>>302
いいや、ここは鬼和尚さんの法話を聞くために立てられたスレ。
俺がでしゃばるのは、かんばしくない。鬼和尚の話も聞きたい人もいるだろうし。
かく言う俺もまだ道途中で、鬼和尚の話は、為になる部分も多聞にある。
和尚。失礼な言動があったことことは、お許しを。まだ未熟者だと、笑って許してください。

一つだけ言っておく。仏教を語りながら、釈迦の説いた、善を成し、悪を成してはならないという
教えや、はては八正道をも意味のないものにし、屁理屈で否定し、捻じ曲げる者は、叩く。
なぜならそいつは、屁理屈だけは達者な、邪険をばら撒く、バッタもんだからだ。こういう輩は、皆を地獄に導く。
この世という名の地獄にね。真理に至る道とは、道徳の完成の他ならない。なぜなら我らは本来「一」であるから。
この世において、なにが善で、なにが悪かも悟らない、自称正覚者は、全て、バッタもんである。
善と悪があるから、この世なのだ。もちろん「一」というのも、方便である。なぜならそれは、言葉では言い表せない
ものであるから。

俺はまだ道途中だ。全てを知ったわけではない。もちろん完全な悟りを得たのなら、求める者には
全て惜しみなく話そう。だが、実は、教えてもらいたいのは、俺のほうでしてね。俺はそういう人を捜している。
だって、人に教えてもらったほうが、楽だも〜〜ん!!。。・・・・・・・・・・・失礼。今の発言は忘れてくれぃ。

鬼和尚さん、邪魔したね。また、あなたの法話を、聞かせてくださいな。

308 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 15:01:37 ID:1Ff3dFnU
・・・のわりに話が長いよ。

309 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 15:01:59 ID:1Ff3dFnU
まぁ最初の一行しか読んでないけど。

310 :38〜41:2007/10/04(木) 18:56:12 ID:b0M2CAdi
普通の人が人に法を聞くたびに悟りは離れていく力が働く。

悟った人はその時その場所適切な場所で法を説かない限り語るに落ちる。
身体の波動が下がるからね。
悟った人が語るに落ちないために俗に触れず交わらないと決めるともはや
普通の人は会えなくなる。
だから完全に悟ると思うように好きなように話が出来ると思うんだろうけど実際には違う。
霊的にもそうさせない作用が働く。悟ると体の中の自分が低くなり、
体の外の現実世界ではひたすら高くなる。それはこの世でも霊界でも天でも同じ。
体の中には現実世界の自分がいる。そして体の中には天の自分が居る。その間の自分も居る。
クンダリーニは一つの鍵でどの自分にもなることが出来る。変容と共に次元間の移動も有る。

とマジ話を書き込んでみるテスツ(VェV)

で聖音って何?教えて。

311 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/04(木) 20:11:47 ID:r5vRDMaX
>>310 教えて くん
>聖音って何?教えて。

聖音
掛け声なんですよ。

聖音
せーのぉ! おん・・・(。_゚)〃ドテッ!

312 :狸和尚:2007/10/04(木) 21:21:34 ID:a6F9BTyD
>>292

おう!あ○か?

どうだ、すこしは悟りの修行は進んでいるか?
仏性が有るとか無いとか云っとるうちは、よちよちだ。
どうだ、わしんとこに参禅に来んか、ん? 
少しはものになろうって。

証勝山 狸化寺 狸和尚

313 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:27:43 ID:REFNgA+h
しばらく見ねえうちにひどいスレになったものだな

314 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:33:35 ID:REFNgA+h
悟りを得たとか
俺は本物の悟った者だとか

まったく何なんだか
何も奢っていると言っているのではない

いいかな
まったく見当外れなの

本物ならこう言う

俺は偽者だ本物ではない
俺だけが違っている
俺以外は皆本物である

これが見分け方だ



315 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:38:03 ID:FwZTb8/M
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )

316 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:38:18 ID:REFNgA+h
いいかな
偽物はこう言うだろう

俺は稀有な存在だ
俺は本物だ
俺の言うことを聞け
聞かないヤツは愚かで悲惨な人生を送る

まったく
これが我というものだ

奢っていると責めているのではない
まったく違う全く逆である

本物はこう言う

俺は凡夫だ
俺は偽物だ
俺の言うことを聞く必要はない
己を悔い改めよ

317 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:42:21 ID:REFNgA+h
>312

仏性とは何ぞや?

  無



318 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:42:31 ID:FwZTb8/M
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )

319 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:44:34 ID:REFNgA+h
イヤハヤナントモ

カラスに鬼に類友だなこりゃ

320 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:45:46 ID:REFNgA+h
どちらも悟ったつもりで教えたがる

321 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:48:21 ID:XkioiuiG
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )

322 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:52:12 ID:z5I2/DPc
まあ言いえて妙なんだけど、悟った奴は悟ったなんて、危なくって言えねーってwww

323 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:53:14 ID:REFNgA+h
>>299
> どうも鬼和尚は、見識が単板漢で悟り方が中途半端だな。
> あちこちの経を研究しても悟りを得ることはできんぞ。
> 一言で云うと修行が足りない。

うむ。

しゃかしゃか言ってるうちは、まだまだじゃな。


324 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:54:58 ID:REFNgA+h
>>322
> まあ言いえて妙なんだけど、悟った奴は悟ったなんて、危なくって言えねーってwww


あぶねーんじゃなく

俺は悟った


コレ間違い勘違い

325 :神も仏も名無しさん:2007/10/04(木) 23:57:22 ID:REFNgA+h
>>289
> 自分で悟ったと公言する人って説教臭くなるのはどうして?
> 論理的って、思考してることだよね。それって、悟りから遠くならない?

遠いどころか
全く見当違い

いいかな

論理は説明のためにあるのであって
実体は論理ではない

326 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 00:00:02 ID:XkioiuiG
>>325
まったく同じことを鬼さんが言ってるジャン。

327 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 00:00:32 ID:REFNgA+h
>>280
>  そこで止まっていては真の悟りは得られぬ。

まったく。。。

悟りは真しかなく、得るものではない
そこで立ち止まるものだ

我見から想像するから
このような逆のことを書くことになる

328 :38〜41:2007/10/05(金) 00:02:12 ID:b0M2CAdi
>>314>>316 ああ、全くだ。

せぇーのぉ おぉん・・・(。_゚)〃ドテッ!

>>262 色即是空 空即是色 を図で表してみました。 どうですか?
       ←→
        ↑

次はこうだったかな→  ←  →
             ↑↑

その次は確かこうかな。↓      ↓ 
             ←  →
              ↑↑


その次はもう表せないかな〜 ┓(。・´з`・)┏


329 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 00:03:33 ID:dLDQvlBB
>>269
> 自分を肯定してくれる人間には好意的、
> 自分を否定する人間には威圧的、
> それは○○○とて同じこと。

ふむ
それを我見という

それを非我をいう輩もおるが・・・

330 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 00:05:53 ID:UtsJYeE5
>>324
> あぶねーんじゃなく
>
> 俺は悟った
>
> ↑
> コレ間違い勘違い


なるほど。おまえの言うとおりだw

331 :凡和尚:2007/10/05(金) 00:07:51 ID:REFNgA+h
>>283
> 論理だとか経だとか云ってるところは、ひょっとして狐かな。

ひょっともなにも
しゃかの威を借るひつじだな

332 :38〜41:2007/10/05(金) 00:09:15 ID:8cbb1Owv
ゴメンゴメン。こうだった。スペースが‥

>>262 色即是空 空即是色 を図で表してみました。 どうですか?
       ←→
        ↑

次はこうだったかな。  ←  →
             ↑↑



その次は確かこうかな。↓      ↓ 
             ←  →
              ↑↑


その次はもう表せないかな〜 ┓(。・´з`・)┏





333 :凡和尚:2007/10/05(金) 00:12:35 ID:dLDQvlBB
>>268
なんだかカタイな

己以外に真理があり
真理から教えてもらう

のが本当のところだ


334 :38〜41:2007/10/05(金) 00:14:34 ID:8cbb1Owv
スマン。スペースが‥(ノД`)
次はこうだ。
←  →
 ↑↑

その次はこう。
↓      ↓ 
  ←  →
   ↑↑


335 :凡和尚:2007/10/05(金) 00:15:09 ID:dLDQvlBB
>>263
うむ。
そうだな。

336 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/05(金) 00:49:49 ID:L/NTqgsG
>>312 裏山の狸か・・・
有りー、だよ。
無ー、と言うやつ、裏山の死んでた狸ぐらいだなー・・・[電柱]д ̄) チラッ

337 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/05(金) 00:53:20 ID:L/NTqgsG
>>328
なにやってんだか・・・妄想だね・・・

338 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 02:17:39 ID:vCHwT9jc
なんだかなぁ

前スレ10で鬼和尚が言ってるように
>わしが悟っているからではなく、面白いおっさんだからと話を聞く者も居るじゃろう。
>それだけでも縁に繋がれば良いのじゃ。

だから妄想を妄想で妄想といってみたり
偽者だのなんだってのはもういいよ・・・

同じく前スレ540
>お釈迦さまが言ったこととは、ただ意識を集中し己の心を見つめよ、ということだけじゃ。
>このお釈迦さまが言ったことを、後の多くの悟りを得た者達は繰り返し、わしも又言うのじゃ。

>その他の言葉は、言うなれば全て方便に過ぎないのじゃ。
>諸行は無常と言って修行に入る者には無常といい、仏性永遠と言って修行する者にはそう説く。
>死後の世界はあると言わねばならぬ者にはそう言い、死後の世界を説かない方が良い者には説かない。

鬼和尚の辻説法なんだし、鬼和尚は鬼和尚の言葉で語る。
それこそ自我と呼ぼうがなんと呼ぼうが(本人は仮の我だといってるけど)。
「その他の言葉は言うなれば方便」て言ってるんだから言葉尻とらえて文句ばっかり言いなさんな。
それぞれの自論を展開なさるのは結構、それが勉強になる人もいると思うよ。
でも単に否定するだけならほれ、こんな凡夫にもできる。

339 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 02:23:51 ID:QKtmIMjh
>>338 禿同&拍手

我こそが賢者なり! という姿勢が強すぎる人もいるね。
わたしは、賢者なら賢者らしく振舞え、と言いたい凡人です。

340 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 03:54:56 ID:a0biO0yn
これだけはわかる。

人を嫌ったり非難してばかりいる人は悟りから遠い。

いやいや、悟るだの悟らないだのと言う以前の問題だろう。
己を見ていない。少しでも見ていれば人の事を非難する
事など出来ないと分かるだろう。外にあるように見える
ものは、全て内にある。

341 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 04:00:32 ID:5SMEK/3i
おそらく悟りを開いた人は
こんなところに書き込みしないで
スルーすると思われ

それが無の境地

342 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 05:06:37 ID:UtsJYeE5
ばかじゃねーの?年がら年中無になってばっかいられるかってんだ。あまりワラカスなwww

343 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 06:51:04 ID:Y43yrJwB
ま、禅宗は駄目だな。
こいつらに多いのが、善を成せと道徳を説くと、過剰に反応し、
レベルが低いなどとと馬鹿にしだす。レベルが低いのは、屁理屈だけは達者だが、
実は、屁理屈で誤謬だらけの、おまえらのほうなんだよ。
なにが無だ。それは無と言えば、断見であり、有と見れば、常見である。
どうせいうなら、それは、無であり、有でもあり、無でもなければ、有でもない。だろうがよ。
おまえら本当にわかってものいってんの?アホが。わかっちゃいないから、
無、無、無、などと得意げに語ってんだろうがよ(爆笑)
おまえらの、日ごろ実の無い、言葉遊びには夢中なくせに、
肝心なところは断見して悦に入っているさまはまことに笑える。
キリスト教徒が迷っているのなら、無に執着しているおまえらも、
負けず劣らず、迷ってんだよ。道徳、善悪などという単語に過剰に反応して、
無明に囚われているおまえらが、上からものを言ってんじゃねぇぞ。ドメクラ共が。
自分が語れば、しょうもないことしか言えない者が、否定することだけは達者。
自分は何も語れないくせに、否定することだけは、達者。
世間にもよくいるんだよ。自分は無能なくせに、他人の粗探しだけは超一流。おまえらのことだよ

344 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 07:06:06 ID:Y43yrJwB
>>341
アホが。悟りを開いた者こそ、求める人には、法を説くんだよ。
利他の心が芽生えるからな。無に執着して、仏教を誤謬しているおまえらには、わからん道理だ。
ゴータマ仏陀も、他の人達に法説いただろうが。なに寝言言って、悦に入ってんだよ、おまえ。
ゴータマさんが悟りを開いたとき、ブラフマンが皆に法を説けとゴータマに説得したというエピソードは、
全て、ゴータマの、内なる心の声だ。ブラフマンとは、なにも外にいる存在ではない。
しかし>>341のアホといい、>>314の屁理屈大魔王といい、>>313のような自分の無能は棚に上げ、
否定しか能のない馬鹿といい、2Chによく見られる禅宗かぶれの馬鹿は、こんな奴ばっか。

本当、禅宗は駄目だな。せめて、せめて法を語りたいのなら、うちとこのは、ゴータマさんの仏教とは違うと、
最初に断りを入れてからものを言ってほしいものだ。君らの仏教は、ゴータマ仏陀の説いた仏教とは違うものなんだよ


345 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 07:26:55 ID:4l5JhYjl
カラスさんは禅寺の座禅会には、行った事あるかな?ネットで調べると案外近くでやってたりする。もし一回も行った事ないなら、オススメする。
からすよ、ネットから飛び立て!
な〜んてね

346 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 07:38:19 ID:Y43yrJwB
>>310
イエスは、自性のことを、天の父と表現した。
神も悪魔もそこから出たものだ。神々が、神となったとき、自性と一体となる。
サタンは、永遠に、自性と一つとなることは無い。
父(自性)は自分に似せて子を創造した。その名を「人」という。父と「言」は一つであり、「人」もまた「言」である。

オーム。それは、創造、安定、破壊。そして静寂。それらを一つの音節となったもの。
オーム。それは自性の性質であり、子である真我は、その性質に干渉され、自我を生み出す。
オーム。そして真我は、再び単独となり、自性と一体となるだろう。
オーム。それは創造、安定、破壊、静寂。それら流転するもの。それは宇宙の法則。
オーム。それは宇宙に鳴り響く音。それは、宇宙の法側。
オーム。この世は識別からなる、相対世界。
オーム。彼(自性)は、識別され得ない、絶対なるもの。
オーム。相対は「言」によって成されたもの。
オーム。自性は自分に似せて子を創造した。子は「言」となる。
オーム。真理に目覚めた人間は、神々と呼ばれ、神々が単独となったとき、彼は自性と一体となり、神となる。
オーム。自性と一つとなった者は、神の言を聞く。
オーム。世界はビッグバンにより生起したもの。
オーム!オーム!オーム!!自性と一体となった者は、神の「言」を聞く。そう、神の一撃の音を聞くだろう。

347 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 07:41:44 ID:Y43yrJwB
>>345
今の時代にゴータマさんが生きていたら、このネットでも
法を説いていたと思うよ。いや、必ず説くだろう。利他の心ゆえに。きっとね。
これほど皆に、法を説き広める、便利なツールは無いからね。


348 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 07:48:56 ID:Y43yrJwB
>>345
禅宗の座禅会には行ったことはないが、
ゴエンカさんとこの、ヴィパッサナー10日間合宿瞑想会には、参加したことがあるぞ。
あと、テーラワーダさんとこのヴィパッサナー一日瞑想会もな(笑)

349 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 08:01:21 ID:Y43yrJwB
神も悪魔も、我々「人」のことだ。
神は天に昇り、悪魔は地に下る。私とあなたを識別するままでいるなら
「人」は「人間」であり、「人間」は獣のままである。そして地上はサタンが支配する。

誰が知るだろう、獣(識別=悪魔)は地にくだり、人の子は天に上げられるかを。

350 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 08:08:15 ID:UtsJYeE5
禅宗はだめだななんって言っときながら昔コテンパンに叩かれて半狂乱の鼻声全開だったカラスが来ましたよ

351 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 08:23:39 ID:4l5JhYjl
人によって、囚われが違うから本来一対一で対話しないと、先に進めないかもね。
公でとく時は真理をいってるんだが、囚われた者には間違った解釈をしがち。
あと人のふり見て我がふり直せにも限界がある。なんでバチバチ叩かれたり、独参があるのか最近わかった。でもキリスト思想は中々落ちないらしいよ。禅寺のなかにはキリスト教と融合なんて寺あるらしいけど、とんでもない。
健闘を祈る、アーメン

352 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 08:24:33 ID:Y43yrJwB
>>350
俺がいつ誰に叩かれたんだ?
話の捏造はやめろよ。

まさかバカルカのことを言ってんじゃねぇだろうな?
あのおばちゃん、ジャニーズに夢中だそうじゃない(爆笑)
あの馬鹿、禅は、原始仏教だなんてトンデモさんじゃねぇか。
他人を否定するしか能の無い、屁理屈ばかり達者な差別主義者がよ。反吐が出るぜ。

女はでしゃばるんじゃねぇよ。女がでしゃばると、ろくなことはねぇんだよ。

353 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 08:31:00 ID:Y43yrJwB
>>351
それをいうなら、禅思想に囚われた者は、なかなか落ちないだろうがよ。
イエスの説いた愛も、釈迦の説いた慈悲の心も同じものだ。
だがおまえ達禅宗の説く、慈悲の心は、釈迦の説いた慈悲の心とは違う。
もちろん、イエスの説いた、真理の愛とも違うものだ。

おまえらの仏教は、無我説を誤謬しているのもしらないで、おめでたい人達だ。


354 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 08:32:14 ID:4l5JhYjl
最近ハルカみかけた?ハルカは女なのか?
性別わからん人だね

355 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 08:35:56 ID:Y43yrJwB
>>354
詳細は知らんが、なんか犯罪やらかしたそうだぜ。
とんだ小悟者さんだことで。禅思想にかぶれると、善悪の判断もつかずに、ああいう者になる。

あいつは、女か、そうじゃなければ、性同一障害のおかまか、ホモだよ。おそらく後者だろ、真面目な話さ。


356 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 08:39:31 ID:SZKhBhWI
>>353
禅宗と釈迦の慈悲はどう違うんですか?

357 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 08:43:07 ID:Y43yrJwB
>>356
釈迦の説いた慈悲は、文字通りの慈悲の心。

禅宗の説く慈悲の心は、ただの屁の理屈。

おっと、俺は屁の理屈には付き合うつもりは無いんであしからず。

もう寝るわ。おやすみ、アホ共。屁理屈ばかりじゃなくてさ、早く悟れよ。

358 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 08:59:21 ID:4l5JhYjl
禅を思想と捕らえては駄目。思想を頼りに行動しないてのかな。
北斗シンケンの無双転生って技あるだろ、相手にあわせて勝手に動く技。あんな感じじゃない。師匠につかないと危ない技だということは言うまでもない。

359 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 09:41:14 ID:1RJyZwhu
>>338
全く同意。

まあ、もそうですが、何てったってみんな凡夫だからしょうがないでしょう。
言わせておくしかないですね。
解るものは解る。

いくら言葉で説明しようとしても、機が熟さなければ感じられないものです。

その時が来たら、『あ〜、自分は道半ばだったなあ。』と見えてくる。

”感応道交”とはそういうことじゃないでしょうか。

360 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 10:39:33 ID:oYCSQxnv
お下品な子ですこと┐(´ー`)┌

361 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 16:20:26 ID:vCHwT9jc
>>339
そうですね。
でも賢者らしくという概念もまた、己の心が生じさせたものかも知れません。
難しいですね。

>>359
なるほど。仰る通りかもしれません。

余計な事ですが、わたしにはそれぞれの書き込みがまるで
「苦しい、つらい、なんで?どうして?」と言っているかのように感じられます。(勿論妄想だろうけど)
多かれ少なかれ自分の奥底でもそう感じ、何かを求めているからでしょうか。
だから鬼和尚はそれぞれの人に向けた言葉を使うんだと思います。わかり易いように。
論理や理屈で問い求める者には論理でもって、短い質問で問う者には短い質問でもって自ら考えることを促し、
法華経を引き合いに出す者には経を読めといい、瞑想のイメージを問う者には瞑想の行法でもって答える。

何のどこがどう間違ってる云々ではなく、
また、荒唐無稽だと思えてしまうレスの中にも、
気づきのヒントはあるのかも知れないと思っています。


362 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 19:03:21 ID:UtsJYeE5
>>352
> 俺がいつ誰に叩かれたんだ?
> 話の捏造はやめろよ。
あれ?
以前のあんたのレスをココに持ってきてあげてもいいよwww

> まさかバカルカのことを言ってんじゃねぇだろうな?
> あのおばちゃん、ジャニーズに夢中だそうじゃない(爆笑)
知らんけど、あんた・・・よっぽど悔しかったんだねえ

> あの馬鹿、禅は、原始仏教だなんてトンデモさんじゃねぇか。
> 他人を否定するしか能の無い、屁理屈ばかり達者な差別主義者がよ。反吐が出るぜ。
どんだけ〜www

> 女はでしゃばるんじゃねぇよ。女がでしゃばると、ろくなことはねぇんだよ。
あややや、問題発言ですねえwww

基本的にカラスは単純でオモロイ!
ハルカに痛めつけられたときと何も変わってない。成長の兆しなし。

363 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 19:21:26 ID:WMaL8tSI
宗教なんか信じるのって馬鹿限定だよな?

364 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 19:43:45 ID:oYCSQxnv
まあ、信仰は良いとして、狂信はいかんな。

何故攻撃的になるのか、何故心が怒りに満ちてしまうのか、自分の心に聞くといい。

365 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/10/05(金) 19:49:41 ID:y6zM3A83
>>364
だが、狂信も出来ないなら宗教なんか信仰しない方がマシだな。
信を根っこに据えないで適当な解釈をデッチ上げるバカにはヘドが出るぜ。

366 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 19:57:53 ID:oYCSQxnv
狂信するなら信仰なんて捨てた方がましでしょ。

367 :凡和尚:2007/10/05(金) 19:58:52 ID:MDuGUc1b
悪口言った言われた
まるで子供のケンカだな

この掲示板でオトコかオンナか分かるわけ無いのに
勝手に中年だと思ってみたり
面白い妄想だこと

事実は小説よりも奇なり

このスレに賢者がいたとしたら
オレが一番のあの御仁しかおるまい

368 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:00:11 ID:4l5JhYjl
そんなこんなで、宗教戦争なんか起こるんじゃない?本末転倒だね〜

369 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:00:20 ID:MDuGUc1b
オレが一番でなくオレが本物だったかな

370 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:01:07 ID:Y6Trw9sJ
939 名前:ライブドワ 投稿日:2007/09/16(日) 03:23:41 l4Y8qyXy
ムダだとは思いますが一応聞いておきます
鬼和尚さんは思念で楕円系の物質を生成できますか?

もしできるというのならいますぐあなたの元に学びに行きますw



942 名前:神も仏も名無しさん 投稿日:2007/09/16(日) 04:21:11 p7hOcS+6
>>939 ライブドワさん
>思念で楕円系の物質を生成できますか?

楕円系とは? 楕円形に近いのでよろしければこんなのでよろしいか?

ttp://s1.muryo-de.etowns.net/~kiko/image/daen.htm

371 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/10/05(金) 20:08:04 ID:y6zM3A83
>>366
貴方は狂信をイスラム原理主義とかだと考えてますね?(笑
しかし彼等テロリストの多くは改宗者であり、
或いは冷戦時代にアカと戦ったゲリラです。
教えに忠実に従うならば、政治に関わる必要もヒマも有りませんよ?(笑

372 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:12:03 ID:MDuGUc1b
結局、教えってのは受け取り側の認識でしか受け取れないんだよな
仮に、まともな教えだったとして、受け取る方は、受け取る側の経験に照らして意味を解釈する
送る方と受け取る方はまるで違うことが多い
特に宗教では

気に入らないと悪口だ非難だ偽物だとなり
気分がいい内容だと受け取れば本物だとなる

気分のいいことだけを聞きたいので、違うことを書けば、
争いが起こっていると思い出す

争っているのは思い込みだけかも知れないのに

やがて、本当の争いになるやもしれん


373 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:13:46 ID:oYCSQxnv
狂信の定義は執着心ですよ。

鬼和尚は奴隷になるなとも言っている。

374 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 20:18:03 ID:Y43yrJwB
>>362
あいつをいつもやっつけていたのは、俺のほうなんだが。
そのコピペ出してみろよ。いまさらながらに、そのコピペにある
バカルカの論説を、また論破してやるよ。そりゃそうとさ、あいつの過去の居場所
であった、座禅と、見性てスレあんだろ。今だから告白する。あそこに単発のIDで、あいつを
コテンパンにやっつけてた名無しは、実はほとんど全て、俺だったんだよ。
あいつとあいつのお仲間はもう許してやってくれと、泣きが入っていたよな〜〜〜。
コピペを出すまでもなく、座禅と見性とかいう過去スレ漁れば今でも見れるぜ〜〜ククク。
キリスト教スレでも、いつもトンデモ風吹かしてるあいつに論破して、恥を欠かせていたのも俺だ。
あいつはいつも負けていると、キリスト教徒達にも馬鹿にされていたよな〜〜。
あいつは、禅は原始仏教だなんて得意げに言ってる、トンデモさんじゃねぇかよ。

>>367
それがよ、おまえらと違って、世間の荒波に揉まれ、人間の汚い部分もたくさん見てきた
人間の本質を知っている者は、こういう文字だけのコミニュケーションだけでも、相手するのも長くなれば、
相手は大体どういう人間なのか、わかるときもあるんだよ。あれは、女か、性同一障害の、おかまか、ホモだよ。
少なくとも、まともな男ではない。それだけは確かだ。


375 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 20:20:01 ID:Y43yrJwB
ここは禅かぶれの馬鹿の集まりだろ?
一つ君らに聞こう。この世に善と悪は、あるのか無いのか?
答えてみろよ、邪険仏教の王様さん。

376 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:21:17 ID:MDuGUc1b
結局、現実を受け止められないから
教えがあり宗教があり、ますますおかしくなる
中には聞くだけでなく、オレが一番、オレが本物と言い出す
で教祖になって教えたがる

目の前の宝を逃して何がしたいのか
まったく奇妙な行動だ

377 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/10/05(金) 20:24:33 ID:y6zM3A83
>>373
> 鬼和尚は奴隷になるなとも言っている。

わははははは♪
あんな奴のヌヒに成るなよ?(笑
道には狂ってひたすらに歩まねば、劫を経ても変わらんぞ?(笑

378 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 20:27:06 ID:Y43yrJwB
>>376
自我が真理を知るのと、
自我が、自我を捨てるのは、別の話。
真理を知れば、自動的に、自我が落ちるというものではない。
真理を知るより、自我を落とすことのほうが難しい。

わかっちゃいるけどやめられない。
ハイ。スースースーダラスイスイ、スラスラスイスイスイ〜てなもんだ。わははは。


379 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:28:12 ID:1RJyZwhu
カラスさんとやら。もうわかったから、自分の場所にお帰りなさい。
あなたのレスを読むと、心が痛みます。
ご自分の信じる道を、同じ信仰を物仲間と穏やかに歩まれたら如何ですか?

もし、ここに参加し続けるおつもりなら、もう少し言葉の表現を配慮して頂けませんか。
連投でこの調子では気が滅入ります。

380 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:28:25 ID:MDuGUc1b
汚いか汚くないか
世界は見ている者の思いの反映だからな
ここに書く内容も世界観の現れになる

それに、この掲示板にはいろいろなヤツが書き込んでいる
思い込みと事実はまるで違うことも多いもんさ
特に人物像に関してはな

381 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:28:48 ID:4l5JhYjl
木や花に善悪ありますか?
月や太陽に善悪ありますか?

382 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:30:18 ID:MDuGUc1b
気に入らない書き込みがあると
批判だ非難だどこかへ行けとなり
気に入る書き込みだけが見たいらしい

383 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:31:09 ID:MDuGUc1b
善悪は思想から生まれるもんさ

384 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 20:31:32 ID:Y43yrJwB
>>381
あほやこいつ。
さてお勤めの時間だ。メクラ共、俺の問いに答えとけよ。


385 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:31:44 ID:1RJyZwhu
>>379
タイプミス
誤 信仰を物→正 信仰を持つ

386 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:32:58 ID:oYCSQxnv
あんな奴でも得るところあらば得た方が徳でしょがw

387 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/05(金) 20:33:01 ID:Y43yrJwB
お出かけ前に一言だ。

俺とあいつは、実はよく似ている。

388 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:33:59 ID:MDuGUc1b
カラスにどんな言葉の配慮が必要なのか?
痛めた心はどちらなのか
気に入らなければ、書き込むなとは横暴ではないか

389 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:35:17 ID:QKtmIMjh
祈、怨霊退散。
ttp://www.youtube.com/watch?v=PumFnlu9EIY


390 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/10/05(金) 20:37:47 ID:y6zM3A83
>>386
えぇー?
得る所なんかあったの!
( ̄○ ̄;)

391 :凡和尚:2007/10/05(金) 20:38:05 ID:MDuGUc1b
そういうことか
似ていると思いこんでいるわけ
人物像も

しかしな、世界を見ているのはおまえさんだからな
おまえさんの投影しか映らん

392 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 20:40:19 ID:oYCSQxnv
必死になって見つけなさい(Θ_Θ)

393 :承狂 ◆nR84EH8w52 :2007/10/05(金) 20:58:16 ID:y6zM3A83
>>392
わははははは♪
メダカに新皮質を探す様なモンだろwwwww
ノシ

394 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 21:07:35 ID:vFl0pXLl
ところで、鬼和尚はどこに行ったんだい。
説法はどうしたん?


395 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 21:23:53 ID:a0biO0yn
>>394
またPC壊れたかアク禁じゃないか? 昨日辺りから Yahoo BB が全面
アク禁になってるからそれで巻き添え食らったのかも知れん。

396 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 21:29:47 ID:vFl0pXLl
軒を貸したばっかりに母屋を取られたってわけかい。

397 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 22:02:03 ID:4l5JhYjl
じゃー、からす君にプレゼント。何人論破しても悟れないよ。
仏道を学ぶは自己を学ぶなり、
ここがスタートだ頑張って。

398 :舎利子:2007/10/05(金) 22:28:11 ID:gSaZ5Te0
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

399 :舎利子:2007/10/05(金) 22:28:52 ID:gSaZ5Te0
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

400 :凡和尚:2007/10/05(金) 22:34:02 ID:PqWDmgvU
>>378
> 自我が真理を知るのと、
> 自我が、自我を捨てるのは、別の話。
> 真理を知れば、自動的に、自我が落ちるというものではない。
> 真理を知るより、自我を落とすことのほうが難しい。
> わかっちゃいるけどやめられない。
> ハイ。スースースーダラスイスイ、スラスラスイスイスイ〜てなもんだ。わははは。

そうか。やめられないか。

ホントのところはな
自我が真理を知りえることはない
無我のところにある

ホントのところはな
自我が自我を捨てるのは無理
空想を空想でかき消そうとしているだけだ

同じく自我を落とすのも無理
空想を空想でかき消そうとしているだけだ
もともと無かったのだと了解することになる
ホントのところはな

401 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 22:35:50 ID:6dgW2fTW
>>カラスの唄さん

前に善悪はないって書いたんだけど、
もちろん非我にはないと思ってるよ。
けど実のところ善悪が何なのか分からないんだ。
はっきりしないっていうかね。

善悪ってのは良い悪いって事かな?
他意があるなら是非とも教えて下さいな。
鬼のおっしょさんのスレで聞くのもなんなんだけどさ。
おっしょさんお許しあれ。

それでね、近代化について考えてみたんだけど、
やっぱりさっぱり分からなかったよ。

近代化って善なの?悪なの?

402 :凡和尚:2007/10/05(金) 22:37:23 ID:PqWDmgvU
だから己を学んだなら、忘れることだ
もしも、己を学んだなら綺麗サッパリ流しましょう
学んだことはな

403 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 23:00:01 ID:oYCSQxnv
自分も実はアク禁になってます。アンカつけなくてゴメンナサイです。

ケータイしんどいわ\(゜□゜)/

404 :神も仏も名無しさん:2007/10/05(金) 23:55:09 ID:a3M0GqwY
禅スレでカラスとハルカのやり取り見てたけど、ハルカのほうが全然強かったけどなぁ。まあ、カラスの自己勝利宣言もいつものことだけど。
でもそれはそれでそれなりに面白かったな。

405 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 00:12:10 ID:Kw862LQv

そんなこと、いわなくちゃならん、てのは

よっぽど、逆、だったらしいね。

406 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 00:12:47 ID:IoXpsdKr
あれ?舎利子さん?

407 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 00:21:03 ID:dWTevAyM
お!?
舎利子さん復活ですか?
おひさしぶりっ

408 :38〜41:2007/10/06(土) 00:52:38 ID:ihe1o6km
第十五則 洞山三頓
和尚の所に僧が参禅に来たので尋ねた。「お前はどこにいたのか」僧は「査渡です」と答えた。
「この夏はどこで修行したか」と問うと「湖南省の寺です」と答えた。「いつそこを発ったのか」と
尋ねると「八月二十五日です」と答えた。和尚は「お前を棒叩きにするところだが許してやろう」と
言った。 この僧は翌日和尚のところへ出向き、昨日は棒叩きを許すと言われたが何が間違っていたのか
と聞いた。和尚は「この飯袋め、お前はそのようにうろつきまわっていたのか」と叱りつけた。
この僧はそこで悟った。

無門和尚の解説:この和尚は僧に本物の飼料を与えて一つの道を示してやった。
一晩考えさせてから説明し、この僧はやっと理解したが、あまり理解が早くない。
では皆の衆、この僧は棒叩きにされるべきだったのだろうか。もしされるべきだ
というなら草木も林もすべて棒叩きにせねばなるまい。もし叩かれるべきでないというなら、
この和尚は嘘を言ったことになろう。このところがはっきりと判るなら、
この僧に代わって和尚に一言言えたであろう。
                           お手紙

そうそう。8月25は過ぎてもう10月5日ですね。このスレに居る飯袋のお方は今年8月25にどちらに
いらっしゃいましたか?ところでお釈迦様を念じて呼びましたか?飯袋さんは来年の初夏に
棒叩きに合わない様に頑張って下さいね。「あっ棒叩きしなきゃ」と思っても2chに
遊びに来て下さいね。         
                 かわいた糞の飼料から飯袋さんへ

409 :38〜41:2007/10/06(土) 01:07:28 ID:ihe1o6km
>>346 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2

オーム!オーム!オーム!!自性と一体となった者は、神の「言」を聞く。
そう、神の一撃の音を聞くだろう。

>>ありがとう。オーム!自性っていうんですね。最後まで明け渡し従うと
天地が「これからは自分で行動しなさい」って言って来ましたね。

教会は諸教会の為のエネルギースポットです(VェV)
ある時間に行くとね。世界共通じゃないかな。

とマジ話を書き込んでみるテスツ。

410 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/06(土) 03:31:53 ID:V5ZWDh18
久しぶり。

>>375
俺は偽者でタダの馬鹿だが思いついたことを書いておく。

何か目的を作った時に、それの達成を妨害するものが悪。促進するものが善。
特に目的を作らなくても人間の場合は本能的に常時生き延びることが目的に
なっているのでそれに対して善悪が作られている (法律も基本部分がそれで
できている)。そこら辺に転がってる石とかはおそらく目的がないので善悪もない。
どのように転がろうがいくつに割れようが潰されて砂になろうが多分石は気にしない。

>>398
お久しぶりです。


411 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 04:05:11 ID:hjFU8m+P
うほ。カラスに一体どんな過去があったのか?

-------ココから------

651 名前:カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 [] 投稿日:2005/11/27(日) 22:16:08 ID:Ux/AfUI2
俺はバカルカを望みどおりゼロになるまで追い込みたいと思っている。

おまえ達バカルカのファンなんだろう(苦笑)
バカルカに俺の陰口叩くなと言っておけ。これ以上俺の心を汚させるなと言っておけ。

バカルカの心なんざ、殺してやるよ。

-------ココまで------



・・・・何でココまで追い込まれたン?泣ける・・・

412 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 04:46:55 ID:4gSpkwjs
>>411
で、バカルカがどうした?おれはあいつに負けた覚えは無いぞ。
俺はあいつの心を殺す。そして俺の心も殺している。その報いは俺自身が受ける。
それがどうした?おまえには関係の無い話だ。

バカルカなんてくだらん。あいつは散々、掲示板上で他人の心を殺してきた。
だからその報いを受けたんだよ。あいつの話はただの屁理屈だ。
確かに何も知らなかったときは、あいつの話は新鮮で興味を引き、教えも聞いた。
だが少し自分で坂の教えとは何かと、仏典を読めば、すぐにあいつの話はただの屁理屈だけで、
邪見に満ちた、毒にしかならん、ゴミだと気づいた。俺の中で、あいつの役目はもう終わっている。
あいつから学ぶものは、いまとなっては、もうなにもない。
利用価値の無くなった女は、捨てるに限る。ポイっとな。ほら、おまえらも捨てるのはお得意だろ?ククク。

あいつはもう、用済みなんだよ。



413 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 05:24:53 ID:4gSpkwjs
>>400
な、こいつはアホだろ。こんな屁理屈しかいえないから、禅宗は駄目だと言ってんだよ。

>自我が真理を知りえることはない

なら釈迦も、イエスも真理を知らなかったわけだ。釈迦の説いた法はなんだったんだ?
おまえらの屁の理屈からすれば、釈迦も大いに迷っていたんだろうて、わはははははは(大爆笑)
禅宗ごときが、随分と偉くなったもんだ。

>自我が自我を捨てるのは無理

アホめが。おれが言った、自我を捨てるとは、エゴイズム(利己心)を捨てるということだよ。
エゴイズム(利己心)こそ、自我の原動力だ。これらを殺した者は、真の、利他の心に目覚める。
その心ゆえ、慈悲の心が芽生えるのだ。もちろん、利己心を全て滅したからとて、
自我がすぐに滅びるわけではない。なぜなら、おまえの自我も、肉体も、みんなの共有物だからだ。
だから、エゴイズムを全て滅した心を完成した者でも、自我は残る。だが、肉体の死により
今の自我が滅んだとき、エゴイズム(利己心)を滅ぼした心を持つ者は、再び、自我をもたないだろう。
馬鹿のおまえには、わからん道理だろう。

414 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 05:33:03 ID:4gSpkwjs
>>400
>同じく自我を落とすのも無理
>空想を空想でかき消そうとしているだけだ

おまえは、本当に馬鹿だな。
魂とは肉に縁あり生起する。肉により魂は生まれ、魂は肉と共にある。
だが、霊により目覚めた魂(自我)は、自らを殺す。つまり、肉により生起した魂は、
肉により殺すのだ。肉の行いにより生起した業は、肉の行いにより業を滅ぼす。
なにが輪廻するのか?それは行いと結果である。回る回る、業は回る。行いにより、
業は生起し、行いにより、業は滅びるのだ。悪を成せば、その行いの結果として、業は回り、
禅の修業を完成させた者は、その行いの結果として、業は滅びるのだ。業を滅ぼした者に、
もはや、業による束縛は受けない。輪廻の輪から抜け出した者は、再び自我を生み出さないだろう。
なぜ魂は、霊により目覚めるのか?それは、霊とは一元であるから。
そして魂とは、二元世界の賜物である。善とは、一元である。それは、私とあなたの識別作用をなくすことである。
そうすれば、私は、あなたを、自分のごとく、愛するだろう。これは、いつの世も善である。
悪とは二元である。それは私とあなたを分け、 私は自分のエゴだけを愛し、他を愛さないだろう。
利己主義に生きる者。これはいつの世も、悪と呼ばれるものだ。
だが真理は一元である。それは永遠に存続するものである。
そして二元に見えるこの世界は、いつかは消えてなくなる、幻である。

我々の心には、利他の心を激しく揺さぶられると、涙し、そのような心がプログラムされている。
それは、無明により、自他を分け、本当の自己を忘れてしまっているが、心の奥底では、我々は本来、一つであることを
知っているからである。

>同じく自我を落とすのも無理
>空想を空想でかき消そうとしているだけだ

こんな屁理屈でしかない、空理空論で悦に入ってるから、おまえらは、駄目だと言ってるんだよ。


415 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 05:38:54 ID:4gSpkwjs
>>401
>>414は、君の問いに対する答えだよ。
俺の話は、世の中の価値観により、また受け手の価値観により、善ともなり、悪ともなる
世俗の、善悪の判断の話を、しているのではない。普遍の真理の話をしている。


416 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 05:43:53 ID:4gSpkwjs
>>410
そういうのは、あくまで、世俗の、善悪の判断だというんだよ。


417 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 05:57:37 ID:4gSpkwjs
>>391←こういう能書きは、唯心論という。
唯心論は、凡和尚とかいう禅思想かぶれの馬鹿によく見られる
代表的な誤謬の一つである。彼らは言う。この世界は、おまえの脳内のことだと。
たしかに、私にとってはそういう見方も出来るが、この世界は私だけのものではない。
なぜなら、私が死んでも、この世界は滅びないからだ。滅びるのは ”今の私の自我” だけである。
なぜ、私が死んでも、この世界は残るのか?それは、この世界は、皆の共有物だからである。
この世界の本質は、一即他。他即一。だから私が死んでも、私は死んでいない。
だから私の自我が滅んでも、この世界は滅びない。なにがおまえが死んだらこの世界は消えるだ。
それをいうなら、おまえの自我にとっては、この世界は滅びるが、この世界はこの世界を認識している者が
いる限り、存続している。だよ、タ〜〜〜コ。寝言は寝てから言えって。本当、禅宗は駄目だな。



418 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 06:07:45 ID:4gSpkwjs
これはイエスの教えである。

>全てのものは一つから発生し、二つと見えるものは、見せかけである。
>不純な考えからでは、それを理解出来ない。
>全ては一元性であり、全ては、その中から出てくる。二元性のものは存在しない。
>つまり、それは創造の掟に違反するからである。
>人間は、この二つのものを一つにし、創造の掟に従って、考え、行動しなければならない。
>無理解によって、人間は二元性を作り出し、創造の掟に背いている。
>しかし、全てのものを一元に正し、全てのものを一体となせば、
>人が山に向かって、「そこをどきなさい」と言えば、山は動く。
>全てが創造と一体で、その掟に従い、創造物や物質と一体であれば、決して誤ることはない。
>賢者は常に、ものが二つあり、二つが一緒になって、一つになっていると思っている。
>一つのものが一緒になって、二つになっていると思うのは、見せかけに過ぎない。
>他が善であると、一方は悪であると言い、他が悪であると、一方は善であると言うが、善と悪は一体である。
>それらが引き裂かれて、一つとなっても一体であり、又、裂かれないままでも、
>一つであって一体である。何故ならそれが、創造の掟なのである。

419 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 06:09:30 ID:4gSpkwjs
>>418 続き
>見せかけ上、二つの部分があることになるが、それ自体としては一つであり、
>又、引き裂かれないままでも、一つである。
>人間は、三元のものもあるという。それは間違った礼拝と、
>間違った教えと考えによって、自分の心を混乱させているからである。
>一元のものが、それ自身一つのものを、二つにされたのであり、その二元性は見せかけである。
>人間は、二つの部分に分かれた、一元である。霊は、二つの部分に分かれた一元である。
>お互いに集まって一つになっている。
>肉体は、霊無しでは生きられない。その逆もしかりである。二元に見えても、霊と肉体は一元である。
>霊は掟に従って生きる。霊は、それ自体で二つの部分になっており、
>各々の部分は一つであるから、霊自身も一つである。
>霊の二つの部分とは、知恵と力である。
>霊の知恵の部分無しには、力は出てこない。霊の力無しには、知恵は成立しない。
>故に、それ自体一元である二元が必要とされる。一元は一元の中にあり、二元の中にあるのではない。
>人間は、それ自身一元であり、一元のものは、分割されないというのが掟である。
>人間における二つの部分は、お互いに一元であり、肉体と霊である。
>人間は三元で生きていると、律法学者によって教えられているが、これは偽りである。
>創造の掟は、そのように教えていないからである。

これが悟った人の言葉だ。
なにが善で、なにが悪かも知らん馬鹿者共が、偉そうに、法を語ってんじゃねぇよ。



420 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/06(土) 06:10:55 ID:V5ZWDh18
>>417
夢が終われば夢の世界が消える、というのと同じ考え方なのでは?
つまり他人も世界も自分の作った幻想だと考えれば自分が消えた時に全て消える。
しかし、これは確認する方法がないんだな。


421 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/06(土) 06:18:14 ID:V5ZWDh18
>>418-419
なるほど。磁石のN極S極のようなものか。
ところでそれは何に書いてあるの?



422 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 06:20:17 ID:4gSpkwjs
>>420
おまえは馬鹿だな。
おまえの能書きは一元を取り戻した真我が言う台詞だ。
おまえの自我が滅んでも、この世界は消えてなくならないんだよ。
現に、おまえの爺さまが死んだとて、この世界は無くなったのか?
頭おかしいんじゃね?おたく。言葉遊びの世界は、楽しいでちゅか?
わははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは


423 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 06:27:23 ID:4gSpkwjs
>>421
出所はかなり怪しいが、中身は本物だ。
この文書は、グノーシスに通じるものだ。
書いている内容に、間違いは無い。

この文書はもっとながいものだが、少々、これを公表したアホの加筆が見受けられるのが大変残念だ。
これを公表した馬鹿を見てもわかるように、人のエゴとはどうしようもないものだ。
珠玉の文章も、この馬鹿のおかげで、台無しだ。ぜひともこの馬鹿の加筆の無い、原文を読んでみたいものだ。


424 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 06:39:40 ID:4gSpkwjs
>>414 訂正
×禅の修業を完成させた者は、その行いの結果として、業は滅びるのだ。

○善の修業を完成させた者は、その行いの結果として、業は滅びるのだ。



425 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/06(土) 06:50:29 ID:V5ZWDh18
>>422
いや、この世界が俺の見ている夢ならば、その中で夢の登場人物が死んでも
世界が終わらないのは普通のことだ。

逆にこの世界がお前の見ている夢ならば、俺が死んでも何の変化もないだろう。


426 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/06(土) 06:51:16 ID:V5ZWDh18
>>423
ネットで公開されているの? それとも本?


427 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 06:58:26 ID:4gSpkwjs
>>425
だからよ、この世界は、お前という自我が見ている夢ではなく、
真我が見ている夢なんだよ。俺の自我も、おまえの自我も、真我の見る夢。
一切法無我。自我とはこの世の我。だが、それは幻。この世のものに、アートマンはなにも無い。
全ては、夢のまた夢。

私は悟りを開いた者だ。この夢覚めくれば、我、一元に帰す。


428 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 07:23:10 ID:dqWlpDy7
相手を叩く為に、そんなに知識増やしたんやね、ステキなダーリン チュッ

429 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/06(土) 07:29:59 ID:V5ZWDh18
>>427
そういう夢を見ているだけだったりしても、それを確認する方法はない。


430 :凡和尚:2007/10/06(土) 07:55:06 ID:xJMYJ+W1
禅宗?
何のことだ

少々、思い込みがきついようだが、レスの意図を読み取ろうとしても内容が支離滅裂だし
何が言いたいのかよくわからん

1つ、禅宗ではない
2つめ、ハルカは知っているが、おばさんでもなけりゃ女でもない

↑思い込みだけで決め付けても事実は違う例

431 :通りすがりの者:2007/10/06(土) 07:56:45 ID:YavZQAcH
>>427
真我が見ている夢とは、
真我が自我を通して結果と
次に真我が自我を通して結果と
の差分である。
でよろしい?


432 :凡和尚:2007/10/06(土) 07:57:58 ID:xJMYJ+W1
深夜起きていて、朝まで眠らないでいりゃ、書くことも支離滅裂になってるのだろうな
夜は寝る
これ常識

433 :凡和尚:2007/10/06(土) 08:07:11 ID:xJMYJ+W1
>>427
> 私は悟りを開いた者だ。

おお、本物2号だな。

やっぱり、似てるな 本物1号と

違うところは1号は見てくれを気にするが2号は気にしないところだな

434 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 08:11:44 ID:dqWlpDy7
柳は緑花は紅でいいんじゃない。

435 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 08:40:12 ID:tCUDBJCx
>>415
善悪ってのは良し悪しじゃなくて、
他者への愛の有無って事だったのか。
素晴らしいね。
勉強になったよ。ありがとう。

でもさ、なんで頭っからしりっけつまで>>418を上手に説明出来るのに、
肩肘張ってぶつかって行く様な真似をするのさ?w
私は感動したよ。
ってのも愛や情しか分からないってだけなんだけどね。ククク。←これはちびまる子ちゃんの野口さんの笑い方でいいの?

436 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 09:13:57 ID:WQwpTHrW
カラスさん、主張・批判するのはいい。しかし、言葉を選べないものですか。仏教には『愛語』という観念がありますが…。

もっと違う表現をしたあなたの言葉が聞きたい。実際禅に対するあなたの観察はおもしろいですし、他宗の在家さんの意見は私も一僧侶として関心があります。

437 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 09:23:22 ID:0I23hVu5
http://healwater.exblog.jp/

438 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 09:48:56 ID:+KRzkK0B
カラスさん、>>414はではとても素晴らしいことをおっしゃっておられますね。なるほどと思います。
しかし、残念なことは、それがあなたの言動の中で生きていないということです。
他の方が言われているように、他者に対してのバカ、アホ呼ばわりはなんとかなりませんか?
善が一元であるならば、他者をバカ、アホと呼ぶならば、すなわち、あなた自身もバカ、アホということになります。
もちろん、あなたがバカ、アホであるなら、そこにはバカ、アホという識別そのものが成り立たないのですから、
少なくてもそういう言葉はやめましょうや。

>私は、あなたを、自分のごとく、愛するだろう。これは、いつの世も善である。

これを実践いたしませう。w



439 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 10:20:04 ID:dqWlpDy7
自分自身で感じたのと、知識は別ものなんかな。
ま、アタチは毎日坐ってるけど宇宙なんか感じた事ないな〜
感じた人いてはる?

440 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 10:25:24 ID:9y+OfKha
>>439
あんたの素直っぷりに宇宙を感じた

441 :舎利子:2007/10/06(土) 11:09:21 ID:3ZT7wWGy
お久しぶりです!
相変わらずで(笑)
皆さん楽しんでおられますね!
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

442 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 11:51:40 ID:VBND7PBM
<<441

貴殿の金玉を見るとこちらも和みます( ̄ー ̄)

443 :凡和尚:2007/10/06(土) 13:14:47 ID:5F/xCwNl
>>413->>419
レスが長くて読む気がしなかったが、全部読むと疲れた
言えることは
1つ、根拠の無い思い込みが先行していること
2つ、慈悲と罵倒に非常に興味があり、虐待を受けてきたと臭わせる
3つ、権威ある言葉に興味があり、手前味噌で解釈して、チグハグである

以下、その理由を述べる

1つめ
> おまえらの屁の理屈からすれば、釈迦も大いに迷っていたんだろうて、わはははははは(大爆笑)
> 禅宗ごときが、随分と偉くなったもんだ。

おまえらとは、誰のことか、複数で書き込んでいるわけではない
禅宗ごときとは誰のことか、こちらは禅宗ではない
ハルカはオンナではない

2つめ
理由を述べるまでも無いだろう
罵倒言葉の数が多く慈悲に興味があるのは明らかだ
それが世界観なのだろう
自然に連想すれば、罵倒され続けたため慈悲にすがりたいのだろう

3つめ
> なら釈迦も、イエスも真理を知らなかったわけだ。釈迦の説いた法はなんだったんだ?

釈迦とイエスという権威にすがっていることは明らか
過去の遺物を持ち出して、権威があれば、それが正しいと思い込んでいる


444 :なにわっこ娘:2007/10/06(土) 13:38:41 ID:dqWlpDy7
そかー、からすちゃんにはアタチの宇宙が必要かもね…

445 :ケイトリン:2007/10/06(土) 15:49:38 ID:Q9MjtgF4
からすちゃんは、理論と実践が乖離した見本だねぇ。
本人、たぶん苦しんでるよ。
慰めてあげようね。よしよし。

446 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 15:57:51 ID:VFgnZcpS
>>441
この人要チェックな!!



447 :凡和尚:2007/10/06(土) 16:10:58 ID:ncehxC3P
>>439
> 宇宙なんか感じた事ないな〜
> 感じた人いてはる?

宇宙といえるかどうか

思いの全てが消えると、世界も同時に消える
確固とした世界があると思っていたものは、自らの心が投影した世界だったということがわかる
世界が消えると背景だけが残る
残された背景、何も残っていないもの、それが無である
無には全てがある
世界は無から投影されたほんの表面の一部である
無はいたるところにある
無を知らぬ者はいないだろう
常時、無に接しているのだから

無とは古巣のことである
旅路の終わりに誰もが還る場所である
非常に懐かしい思いがするだろう

無とは永遠のことである
そこに時間はない

無とは沈黙である
何もなく何も語ることはないが智慧はそこにある

無とは解放である
迷うものは悟り
苦しむものは癒され
悲しむものは喜ぶ
それが深ければ深いほど、大きく還るだろう

448 :なにわっこ娘:2007/10/06(土) 16:50:01 ID:dqWlpDy7
それって簡単にいったら氏ぬようなもんやね。

449 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 17:02:41 ID:4gSpkwjs
>>447
アホくさ。寝言は寝てから言ってくれや。


450 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 17:16:36 ID:4gSpkwjs
>>443
おやおや、いよいよこの「無教」の馬鹿は、イエスより自分の能書きのほうが上だと思っていやがるぜ。
たしたもんだな、おまえ。ところでおまえ、釈迦に説法ってことわざ知ってか?(爆笑)
恥知らずとはおまえのような者のことを言うんだよ。

禅思想かぶれの、無教の人の特徴は、とにかく他人の言説の否定ありきであるようで。
で、自分が能書き垂れれば、単なる唯心論だ。わははははははははは。

おまえごときが、イエスの教えにけちをつけるなんざ100年はえぇんだよ。

なにが無だ。それは無でもあり、無でもない。有でもあり、有でもない。どちらか、一方的な見方をするならば、
それは、断見であり、常見であると、俺様が教えてやっただろうが、ドメクラが。おまえは仏教を名乗りながら、
中道の思想も知らんのか、ケラケラ。

それは右の者(善)と左の者(悪)の中央に座しておられるものだ。
有るでもなし、無いでもなし、有るでも、無いでもなし。これが中道というものだ。おまえ、本当に仏教知ってんの?

てか、バカルカなんか、もうどうでもいいんだが。あんなどうでもいい邪険の王様を、ありがたがって出して、
おまえ、あほちゃう?


451 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 17:25:11 ID:4gSpkwjs
>>447
しかし読めば読むほどアホな文章だな〜〜〜

支離滅裂なのは、おまえのほうなんじゃないの〜〜〜〜〜。

あのよ、「無」からは、なにも生まれ得ないんだよ。
小学生でもわかる道理を、こいつは理解できないらしい。
さすがイエスの教えにけちを付けるだけの、恥知らずなだけはある。ククク。

心配するな。無智なおまえは、時が終わるとき、望みどおり、完全な無になるよ。
よかったね〜〜〜〜。

なにが無だ。それがどういうことかも知らないで、まさに馬鹿に付ける薬はなしだ。
無智を得意げに語ってるおまえを観察してると、腹の底から笑いがこみ上げてくるよ。ククク。
わはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは

ひ〜、はらいてぇ。自分は無智なくせに、他人を否定するのだけは一人前。 こいつはギャグだな。


452 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 17:33:55 ID:4gSpkwjs
>>443
なにが二つ目だ。
俺が妄想なら、おまえも妄想全開じゃねぇか、タ〜〜コ。

おまえ年いくつだ?いつまでも餓鬼の屁理屈ばかりこねくりまわしてんじゃねぇよ。
仏教は、餓鬼の屁理屈じゃねぇんだよ。

こんどは、主観の詭弁を使ってくるぜ、この唯心論馬鹿は。
主観はなにも俺の主観だけじゃない。おまえの主観もいまここに存在してるんだよ。
思考もな。幻は無ではない。幻は幻だが、その幻は、今この瞬間には存在している。
だが時が支配するこの世界では、その瞬間は、すぐに過去となり、消え去る。
ゆえに、この世界は、幻なのだ。

453 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 17:38:33 ID:4gSpkwjs
俺が中道の思想を、わかりやすく教えてあげよう。

人は熟睡しているとき、意識はあるのか無いのか?答えてみろよ。
そこに、中道の教えとはなにか?の答えはあるからさ。

454 :なにわっこ娘:2007/10/06(土) 17:57:25 ID:dqWlpDy7
からすちゃん十牛図って知ってる?
今の自分は何番目にあてはまる?

455 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 18:03:05 ID:4gSpkwjs
>>454
知ってるよ。あんなのは単なる迷いだ。あれこそ迷いだ。

悟りを開いた者こそ、今までの自分を改め、生き方を変え、
仏教的に表現するなら、八正道の道を修めるよう勤め励むよう思い、
真の賢者は、その道を生きている間に、修めるんだよ。

なにが、十牛図だ。あんなものを思想中心にすえてるから、禅は駄目だといってるんだよ。
ちゅうか、単なるサマタ式の瞑想じゃ、その境地は得られんしな。その境地を知らないものに、
真理などないだろう。禅坊主の話は、下らん。

456 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 18:06:46 ID:4gSpkwjs
>>454
なにが、十牛図だ。禅坊主にかかると、釈迦も、イエスも迷っていることになるな〜〜
大したもんだな、禅宗は(苦笑)すごいすごい。パチパチパチ〜〜〜わははははははは。
あほやでこいつら。

実は、迷ってんのはさ、十牛図など得意げに語っている、おまえらのほうなんだよ。

457 :なにわっこ娘:2007/10/06(土) 18:17:58 ID:dqWlpDy7
十牛図を得意げにしてないよ。
自分は何番目歩いてんだろなーて感じで自己分析面白ろくない?

458 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 18:22:38 ID:hjFU8m+P
まあカラスは単純でおもろいけど、>>447みたいなこというヤツは正直胡散臭さ満載!
なんでですって?




それはね、自分に酔ってるから。陶酔なさってるんだね。
即ちポエマー(メンヘラーの入り口w)でござるよ。

459 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 18:25:12 ID:hjFU8m+P
カラスはカラスで自分自身の思想にガンジガラメになって
なんかの人的外相でその思想が更に歪んだ形で
自分に絡み付いて。

これがまたきれいにするのは大変って。
このひと見てると泣けるよ。マジで。

460 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 18:25:34 ID:4gSpkwjs
>>457
そんな話はいいけどさ、ところで君、年いくつ?
彼氏はいるの?誰かに似てるっていわれる?


461 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 18:26:55 ID:hjFU8m+P
>>459
あごめん変換間違えた!

人的外相じゃなくて「心的外傷」ね。
今もカラスは地獄を生きる。(ちとカコイイ)

462 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 18:39:53 ID:IoXpsdKr
>>307
「ここは鬼和尚さんの法話を聞くために立てられたスレ。俺がでしゃばるのは、かんばしくない。」
とか言いながら・・・。
カラスさんさぁ、あんたちょっと前に自分で言ったことすら憶えていられないの?
意見の中から罵詈雑言抜いて書き込むくらいの配慮はしろよ。自分で言ったんなら。


463 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 18:41:05 ID:4gSpkwjs
唯心論くずれのバカルカの能書きなんてのはさ、
てめぇや、他の人の主観はまるっきり無視して、被害者側の主観ばかり問題にし、
自分はなにやってもOK。悪いことをしていると思っているのは、おまえの主観の問題だ。
なんて、オウムの麻原シンパの能書きとまんま同じの邪見に満ちたものだ。
おかげであいつは、なにやったか知らんが、犯罪やらかしたわけだ。
こういう思想が、自分勝手な人間を生み、こういう思想がカルトを生む。事実、このバカルカ理論は
未だに残る、麻原の犯罪を正当化している、麻原シンパの連中の能書きと、まんま同じだからな。
自分のエゴイズム(利己心)をなによりも大事にしているものが傾倒していくのにふさわしい思想だ。
バカルカなんてのは、エゴイズムの塊じゃねぇか。「無」などに傾倒する連中の思想などこんなものだ。
あいつの能書きは、単に自分のエゴを増大させるのを、正当化しているのに過ぎない。
自分のエゴを増大する者は、心配しなくても時が終わるとき、「無」になれるよ。帰るところがなくなるからな。
「無」がおまえ達の望みだろ。よかったね。心配しなくてもおまえらは、無になれるよ。
それがどういうことかも知らないで、おめでたい人達だ。

創造、安定、破壊。そして静寂。この世は流転する。時は生まれ、時は流れ、そして時は終わる。
そして静寂の後、新たな創造は始まる。回る回る。この世は流転する。

464 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 18:41:50 ID:BmzJBr1y
>all

鬼ばか和尚 イクオル バカラス イクオル バカはるか イクオル Rock 説を主張します!

似てなくもないような・・・

と、ぼけてみる のが、受け入れやすいかも・・・どう?・・・[壁]_・)チラッ

465 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 18:43:20 ID:4gSpkwjs
>>462
すまんな。ちょいとでしゃばりすぎたようだ。
実はおれも鬼和尚の話は聞きたい。まだ道途中なんで、
参考になるものは、何でも取り入れたい。

バカルカは、もう用済みだけどな。


466 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 18:44:19 ID:ADYjjXVU
自我肥大症、合掌。(-人-)

467 :なにわっこ娘:2007/10/06(土) 18:44:34 ID:dqWlpDy7
からすちゃん、出会い系サイトじゃないっての!
十牛図はね、ちっこいのでも一周回ると
なるほどって思う図なのよ。

468 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 18:47:09 ID:4gSpkwjs
>>467
2万でどう?


469 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 18:48:04 ID:Mz+JB2RX


tesutu

470 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 18:49:12 ID:BmzJBr1y
>>468 ばからす
> >>467
> 2万でどう?
>
(笑)
ずばり!だったかなー
無視してやんの・・・(-。−;)アセ

471 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 18:57:13 ID:hjFU8m+P
ココも「あは=あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ」に冒されとんのか・・・

こいつがいるスレは必ず腐る。







オワッタナ・・・

472 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:07:18 ID:tCUDBJCx
カラスの野口っさん自スレ立てたら?
野口っさんのやり方が向いてるって人もいると思うよ。

鬼のいぬ間にじゃないけどさ、
ここで引いてしまうのはなんだか勿体ない気がするなぁ。

質問します。

一元ってのに膳はみちみちてるんだよね。
それって、魂が打ち砕かれた時には気づかないの?
善の修行をつむことで確信出来るって事?


473 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:08:24 ID:w9DNdG9D
>>468
愛欲から離れーぃ。(八正道・正業)w


474 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:11:25 ID:Mz+JB2RX
>>453

まあ、そこら辺は賛同するな。おまいの言動は気に入らないが。

熟睡してる時、ノンレム睡眠の時、なにかを認識する作用は働いてない。
自分が寝てるとも認識してないし、肉体や周りの状況も認識して無い。
だからそれが無とも認識していないし、自我に基づく作用も認識していない。
目覚めてから、自分は寝てたんだなと認識するのであって熟睡している時に
認識作用は働いていない。

深い禅定に入った時も似たようなもので、認識作用が極めて低下した時には
その状態が無だと思うことも無いし、他のなんらかの意識があるわけではない。

まあ、その状態に一番近い言葉が「無」なんだろう。

475 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:22:04 ID:Kw862LQv

ふーん。 ほんとに それだけで いいの? (微笑)

476 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:22:58 ID:Mz+JB2RX
追記

なんかソフトバンクのアク禁切れたみたいだから今夜あたり鬼和尚の奴
書き込めると思うぞ。

477 :舎利子:2007/10/06(土) 19:29:17 ID:3ZT7wWGy
 ノ
 ('A`) サッパリワカンネーヤ
 ( (ゝ
 <ωヽ

478 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 19:32:50 ID:4gSpkwjs
見られるものは、見る者を認識しないが、見る者は、全てを認識している。
面前にあるものを認識せよ。御国は、内にあり、面前に広がっているのだ。

>>472
「一」とは愛だ。
なぜなら、おまえも、私も、あの人も、彼そのものだからだ。
そこに、善人も悪人も区別はない。彼は全てを愛している。
なぜなら彼は、彼自身を愛しているから。
彼も私も、あなたも彼も、あの人も彼も、彼そのものだ。
誰もが、自分をなによりも愛している。同じく彼も、彼自身を愛している。

善の修業を行ったからとて、何も確信はないだろう。
だが、その境地を知れば、そこに帰るには、この世の命のある間に、
善の修業を完成させることが必要だと確信する。なぜなら我らは本来一つだと知るからだ。
真の命はそこにあり、そこに帰った者は、もう生まれてくることもなければ、
再び死ぬことも、無いだろう。


479 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 19:33:26 ID:4gSpkwjs
さて、お勤めの時間だ。

はやく悟れよ、アホ共。

480 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:35:58 ID:1UIrgajI
>>479
そういう前にアホなおまえが悟れよwwww

481 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:36:30 ID:Mz+JB2RX
>>478

それは真我の状態だろ?
もっとシンプルな状態が先にあるんだよ。

482 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 19:44:14 ID:4gSpkwjs
>>481
またアホが絡んできた。
その後に、静寂があると言ってんだろうが、タコ。
おまえ達は、なぜこの世界が生まれ、なにゆえ生命があるのか知らんのだ。

おまえは、何も知らんくせに、無無無と吼えてな。無智なくせに
態度だけは散漫な馬鹿には、「無」がふさわしい。

483 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:50:10 ID:w9DNdG9D
>>478
>真の命はそこにあり、そこに帰った者は、もう生まれてくることもなければ、
>再び死ぬことも、無いだろう。

これってカラス氏がよくいう「神の国に入る」、「永遠の命」ってことだよね?
「神の国に入る」というのはなんとなくわかるんだけど、「永遠の命」って
具体的にどういうことを言ってるの?もう生まれることもなく、再び死ぬこともないとは
どういう状態をさしていってるの?


484 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:51:12 ID:tCUDBJCx
>>478
やめてくれw
涙がちょちょぎれるw

こういう言葉は本当に救われるよ。
生きているという気にさせて貰える。
野口っさんありがとう。

ただ元カレの元カノの元カレのってCM思い出して急激にさめた。

冗談やけどねw

おつとめご苦労様。
気をつけていってらっしゃい。

485 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:54:20 ID:1UIrgajI
>>482
おまえは無がわからんくせにアホなこといってんじゃないよww
それこそ屁理屈のカラス権化さん

486 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 19:56:20 ID:1UIrgajI
>>482
おまえはそうやって脳内で屁理屈ばかり考えていろ。
仏教スレに来るなよ。テイノウキリストさん


487 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 20:31:26 ID:Mz+JB2RX
>>482

おまいは空無辺処に留まってるだけなんだよ。
今は分からんかもしれないが、いつかわかるさ!


488 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/06(土) 20:40:24 ID:V5ZWDh18
>>477
同じく。

というか、書き込み増えすぎてて読む気が起きない。w


489 :なにわっこ娘:2007/10/06(土) 20:50:40 ID:dqWlpDy7
最低5万ね!
アタチの十牛図占いの結果、からすちゃんは見跡で膨大な知識を得て、自身満々になってるとでたわ。
しかし、世話のかかるやつ…

490 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 21:03:35 ID:FRw6QxrG
>>482

>態度だけは散漫な馬鹿

ってどんな状態?おせーて

491 :舎利子:2007/10/06(土) 21:09:48 ID:3ZT7wWGy
 ノ   モノハイイヨウ
 ('A`)   ト
 ( (ゝ トラエヨウ
 <ωヽ

492 :なにわっこ娘:2007/10/06(土) 21:15:41 ID:dqWlpDy7
なるほど、アタチ今日で十牛図捨てるわ!

493 :鬼和尚:2007/10/06(土) 21:44:23 ID:/uryD400
うおおおおおおお、まいったわ。

>>487 おぬし良く知っておるのう。ずうっとアク禁だったわ。2ちゃんねるもかなり不安定じゃのう。

>>491 事務総長、ごくろうさん。わしが危機になると助けに来てくれるのう。ヒーローじゃな。

 おや、カラスの唄が来ておったか。
 さあ、カラスよ、恐がる事はないぞ。わしはおぬしの事を良く知っておる。
 わしは悟りを得た者の智恵で、おぬしの全てが見えておる。

 恐れずにわしの言葉を聞け。

 上祐史浩は明らかに悟りを得てはいない。縁起の法を哲学や思想だと考えておる。
 知識に迷う、愚かな人間に過ぎない。
 そして、名誉に対する欲も、権力に対する欲も離れてはいない。
 おぬしらひかりの輪の信者を食い物にしておるだけじゃ。
 麻原のオウム、今のアーレフと何の変わりは無い。

 特に上祐は名誉に対する欲が強い。アーレフやひかりの輪の人間を、踏み台にして自分だけが文化人になろうと思っておる。
 その為には自分の仲間も告発しておる。

 おぬしはそのような者の下に居てよいのかな。
 そのような者の命令に従っていては、いずれ使いふるされた雑巾のように、用が無くなったら捨てられてしまう事じゃろう。

 若くて体力のあるうちに、そのような所は逃げ出すが良かろう。
 まともな人間として一からやり直すのじゃ。
 これはおぬしの身を思ってのことじゃ。
 良く考えてみるがいい。

494 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/06(土) 22:11:07 ID:bfzjDQ6F
>>493
だから俺はカトリックだって。

上祐も、麻原も知らねぇって。上祐なんてのは、頭がよくても、
他人の教えの受け売りしかできない、智恵のない男だろ。
HPで紹介されている教義の内容も、微妙に変わってきているのが笑える。
きっと連中、この手の掲示板の内容もチェックして、自分達の教義の参考にしてんだろ。
なにせ元々の教祖さんは、真我とは、今の私の自我だとか、
魂は永遠だとか言ってたそうな、トンデモさんだからな。
上祐なんてのは、神社まいりして喜んでいるざまだし、あんなところと、俺を一緒にするんじゃねぇよ。
てか俺はカトリックだ。カトリックの俺が、どうして光の輪になるんだ?
とんだ悟った人の、みる眼だことで。

495 :舎利子:2007/10/06(土) 22:14:26 ID:3ZT7wWGy
和尚さんお久しぶりです。
もう一人の和尚さんも、
覚えててくれてありがとう!
カラスの唄さん、はじめまして!
いいコテですね、
“カラスの勝手でしょー”ですか?実に貴方らしい!
鬼和尚さんの言葉、
心の片隅にでもいいんで、
しまっておいて下さいね!
 ノ
 ('A`) 長文スマソ
 ( (ゝ
 <ωヽ

496 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 22:32:02 ID:+fCOr2lg
>>471
5回のカキコ、無内容ですが・・・どうしましょうか?・・・

497 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 22:33:24 ID:+fCOr2lg
>>480
> >>479
> そういう前にアホなおまえが悟れよwwww

ごめん・・・つい、わらった・・・うまい!

498 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 22:39:57 ID:LSApjZo0
>>489
まず一枚図を足して11にする(新たな図はババである。それを引い
たら負け)。それから図に2から12の番号を付ける。次にサイコロを
2つ用意する。これで準備完了。

さあ。やりなさい。

499 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 22:40:21 ID:+fCOr2lg
>>489 なに?わっ!此処? さん

> アタチの十牛図占いの結果、からすちゃんは見跡で膨大な知識を得て、自身満々になってるとでたわ。

> アタチの十牛図占い
有ったんですねー
なんとなく、貴重そう・・・

でも、ばからす、見跡いってないですね。

尋牛、が、無いのですから ・・・・ アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー

500 :凡和尚:2007/10/06(土) 23:03:39 ID:YPtA8kqS
>>499
> 尋牛、が、無いのですから

当たってる・・・



501 :凡和尚:2007/10/06(土) 23:08:48 ID:YPtA8kqS
うさん臭さ一番の凡夫どす

そのとおり
無に最初に気づくのは氏んだ時だ
それを身心脱落という
身も心も落ちる

六図に当たるとこかな

502 :凡和尚:2007/10/06(土) 23:12:19 ID:YPtA8kqS
>>461
> 今もカラスは地獄を生きる。(ちとカコイイ)

胡散臭さ2番の称号を与える

503 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 23:16:18 ID:+fCOr2lg
>>500 凡和尚 さん
> >>499
> > 尋牛、が、無いのですから
>
> 当たってる・・・

ぽ (*^‥^*) えへっ♪

504 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 23:20:47 ID:4qQG51n7
宗教なんか信じるのって馬鹿限定だよな?

505 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 23:22:51 ID:+fCOr2lg
>>501 凡和尚 さん

> 無に最初に気づくのは氏んだ時だ
> それを身心脱落という
> 身も心も落ちる

> 六図に当たるとこかな

気づこうが、気づくまいが、
はなっから(最初っから)
山川草木、悉皆成仏
さんせんそうもく、しっかいじょうぶつ
です。
身心脱落
これも、取って付けたような 説明 に過ぎません・・・

> 六図に当たるとこかな
騒動衆は、十牛図は、無いですよね。

506 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 23:23:57 ID:+fCOr2lg
>>504
> 宗教なんか信じるのって馬鹿限定だよな?

信じては、いませんよ。
まっただなかにいるのですから・・・

507 :神も仏も名無しさん:2007/10/06(土) 23:29:27 ID:Iqyz5JVo
カラス  あは=ポッタン=芦屋 の頭ガチガチ糞野郎共が出てきやがったな。
せっかくの良スレが、こいつらのおかげで破滅の道歩みそうだぜ。
おめーらロムれ。ロムりに徹しろ。一言も書き込むな ! !
特にあはは、見性スレでトンチンカンなこといって恥じかいてろ ! !

ところで、カラスは談話スレでは初期の頃、すなおで、まじめだったのにな〜ww
あのころの書き込みここにコピペしてあげようかwwww


俺は鬼さん支持するぜ。ガンバッテクレ ! !

508 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 23:34:48 ID:+fCOr2lg
>>507
ほう、7子で、応援・・・って、

509 :凡和尚:2007/10/06(土) 23:35:29 ID:YPtA8kqS
カラスはオウムの後遺症が相当にあるのか
情緒不安定では心は静まらん
まず、落ち着くこと

>>505 芦屋さん
> はなっから(最初っから) 山川草木、悉皆成仏

そうだ
だが、脱落の後のことだ

> 身心脱落
> これも、取って付けたような 説明 に過ぎません・・・
本当に起こることだ

> 騒動衆は、十牛図は、無いですよね。
十図にある

510 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/06(土) 23:48:44 ID:+fCOr2lg
>>509 凡和尚 さん
> >>505 芦屋さん
> > はなっから(最初っから) 山川草木、悉皆成仏
>
> そうだ だが、脱落の後のことだ

いえ、存在が、はなっから、空(身心脱落)

> > 身心脱落
> > これも、取って付けたような 説明 に過ぎません・・・

> 本当に起こることだ

さとりって、ことですよ、
初関を通る

> > 騒動衆は、十牛図は、無いですよね。
> 十図にある

騒動衆は、一発、 
>存在が、はなっから、空(身心脱落)
ですから

十牛図のように、階段を一段ずつ上がる臨済宗と揶揄してますから、、騒動衆の方は、十牛図のことは言わないですよ。

511 :507:2007/10/06(土) 23:53:54 ID:Iqyz5JVo
>>508
あは、あんた50才にもなってあの言葉のセンス、AAのセンス・・・・あ〜恥ずかしいかぎりだ。

512 :凡和尚:2007/10/06(土) 23:56:32 ID:YPtA8kqS
しゃかはこう言う
いえすはこう言っている

という輩は↓を理解するといい
こういう権威ある言葉のほうが受け入れやすいだろう

逢佛殺佛
仏に逢うては仏を殺せ

513 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/07(日) 00:01:32 ID:+fCOr2lg
>>511
> >>508
> あは、あんた50才にもなってあの言葉のセンス、AAのセンス・・・・あ〜恥ずかしいかぎりだ。

そうだったのですか・・・略してみますよ・・・あ、そう・・・

514 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 00:02:54 ID:Ueboe6hc

  臨済宗の秘密はhttp://www.zuiryo.com/unsui.htmlを御覧下さい!!


515 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/07(日) 00:02:56 ID:3v2ghuG6
>>512 凡和尚 さん

>逢佛殺佛・・・仏に逢うては仏を殺せ

って、どういうことでしょうか?・・・

516 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/07(日) 00:03:56 ID:3v2ghuG6
>>514
>
>   臨済宗の秘密はhttp://www.zuiryo.com/unsui.htmlを御覧下さい!!
>

檀家募集、毎度ですねー

517 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 00:05:21 ID:QUVImiu5
>>507
良スレ???

嘘だろ!この低レベルで!


518 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 00:14:19 ID:D/ZroQhU
>>515
子連れ狼、拝一刀の言葉。
六道を離れ冥府魔道を進む際に、悲願(敵討ち)を達成するには、仏に逢うてはこれを殺す覚悟がいるとした。

519 :38〜41:2007/10/07(日) 00:16:35 ID:aALV46af

悟りの話聞きたいな(VェV)

心身脱落のどのあたりで無のコンパス得てると思う?
意識の拡がりとコンパスの範囲って一緒だと思うんだよね。
私は町ひとつ分くらいかな〜



520 :凡和尚:2007/10/07(日) 00:17:12 ID:VpBiWKyc
公案も十図も工夫の賜物だ
所によって方便が違うのは当たり前だ

十図は目安だ
あのように必ず進むわけではないが
同じところで引っ掛かるのが人の性質だから
だいたいあのようになる

公案は最初は何かしたい人のために作られたのだろう
どうすれば悟れるのか
どうしたらいいのか
こういう相手にはもってこいだ

しかし本当は何もしないこと
何の作為も加えないことだ
それがわかるまでの遊び道具として始まったのだろう

本当に悟ったなら、わざわざ言葉で試さなくてもわかる

わかるように権威ある言葉を置いておく

拈華微笑

521 :507:2007/10/07(日) 00:25:57 ID:NIOBiFUW
>>513
これだよ・・・・・・。 50才がんばれ。 いや、がんばらなくてよし。

>>517
鬼さんの真意を読みとれ。

522 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 00:48:12 ID:8/NCDiQ2
凡和尚さん
言うまい言うまいと思っていたが、あなたのトンチンカンぶりに黙っていられません。

『権威ある言葉』?
何をもって『権威』という言葉を択ばれたのか。

『権威』の意味を辞書でひいてみなさい。
見性から最も遠い処にある言葉だ。この様な言葉を使用する時点であなたの程度が見える。

中途半端な知識を振りかざし、他人の意見にわざわざ自分の意見をつけたがる。
似たようにレスをつけてるが、正直、鬼和尚さんとは内容にエラい差がありますよ。申し訳ないが…。

もっと謙虚におなりなさい。

523 :38〜41:2007/10/07(日) 01:12:05 ID:aALV46af
十牛図のこの世の話じゃなくて
涅槃に居る牛行って観た事ある人居る?
金色の風景と金色の牛見てきたんだけど
心身脱落の過程の人で涅槃で見た人居る?
コンパスと側にガイドと神と一体化してる状態での
根源通過の話。

524 :38〜41:2007/10/07(日) 01:32:48 ID:aALV46af
心身脱落して進めて行くと‥
というか即身成仏すると
皆行く場所の話なんだけどね。
全ての人が必ず仏になる。し、なれるし、お釈迦様も
力を貸して下さるから大丈夫。でも知らないから
涅槃や地球や黄金境、桃源郷、ユートピアや故郷の実家等、
私達は色々な所を思い描いて平安を望んでる。
でも自分でココに行きたいと
ちゃんと念じないと向いたい所にいけない。
でシャンバラは別にして全てが金色の場所はその時がくれば
神に直接念じて言葉に出して願い言って下さい。
金色の場所だけは唯一、神を知り神に願わないと行けないのです。
そうすれば梵天というかガイドが連れて行ってくれます。
他の場所は縁が有れば関係無しに行ける。
金色の場所は特別なんじゃないかな〜。
天の御国に入るのと天国に行くのは全然違うお話。
天の御国は私達の体の中に有ります。

とマジ話を書き込んでみるテスツ(VェV)

525 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/07(日) 01:48:49 ID:vZBATaNt
>>518
> >>515
> 子連れ狼、拝一刀の言葉。
> 六道を離れ冥府魔道を進む際に、悲願(敵討ち)を達成するには、仏に逢うてはこれを殺す覚悟がいるとした。

(。_゚)〃ドテッ!
禅ではなかっやのですね・・・(・_・;アセ

526 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 01:50:40 ID:D/ZroQhU
>>524
それ、ただの想念界ってきいたけどなあ。真面目に教会を妄信してる人は教会のある町に行くらしい。
本人にとってはそこが桃源郷なのでしょう。主観的にも客観的にも。しかし・・・

鬼さんも仏教も霊界を認めてないからね。自分の人生をしみじみ反省する場が無いとは思えないなあ。

527 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/07(日) 02:00:33 ID:vZBATaNt
>>520 凡和尚 さん

> しかし本当は何もしないこと。 何の作為も加えないことだ
> それがわかるまでの遊び道具として始まったのだろう
>
> 本当に悟ったなら、わざわざ言葉で試さなくてもわかる
>
> わかるように権威ある言葉を置いておく
> ↓
> 拈華微笑

黄檗宗、臨済宗は、公案禅です。

> それがわかるまでの遊び道具として始まった
のではありません。
騒動衆は、
無門関で言う
無字の公案を通った地点、初関を通ったということではないか、と思います。
色即是空。

しかし、
空即是色が無いと思われます。

> わかるように権威ある言葉を置いておく

拈華微笑(ねんげみしょう)
これ、どういうことでしょうか?

528 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/07(日) 02:03:25 ID:vZBATaNt
>>523
> 十牛図のこの世の話じゃなくて
> 涅槃に居る牛行って観た事ある人居る?
> 金色の風景と金色の牛見てきたんだけど 心身脱落の過程の人で涅槃で見た人居る?
> コンパスと側にガイドと神と一体化してる状態での 根源通過の話。

金色、・・・
金色だったの、ほかには?

529 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/07(日) 02:07:04 ID:vZBATaNt
>>524
>
> 涅槃や地球や黄金境、桃源郷、ユートピアや故郷の実家等、 私達は色々な所を思い描いて平安を望んでる。

> 金色の場所だけは唯一、神を知り神に願わないと行けないのです。 そうすれば梵天というかガイドが連れて行ってくれます。

> 天の御国は私達の体の中に有ります。

(#/__)/ドテ

530 :38〜41:2007/10/07(日) 03:31:39 ID:aALV46af
>>526
それ、ただの想念界ってきいたけどなあ。真面目に教会を妄信してる人は教会のある町に行くらしい。
本人にとってはそこが桃源郷なのでしょう。主観的にも客観的にも。しかし・・・

貴方のこの説明は完全に正解です。

私はこれから心身脱落の過程を迎える人達にその時に
なんなく通り抜けていただきたいのです。悟りスレですのでお釈迦様に
奥義の全てを教わって知っていただきたいのです。私が教える人教える時は
今ではありません。想念界という言葉と想念界という言葉を私は知りません。
しかしまがりなりにも現実に貴方が知っており、更に知っているという想念も
放って実在させている当事者でもあるわけです。
真に悟り、更にその上で光明の魂を得ていただきたいのです。
つまり即身成仏し仏の体になり霊の体を得、俗を含め負の物を配していく過程を
迎えていただきたいお話です。水牛の尾ではなく、体内も体外の全てを清め肉を
殺し霊の体として完全に至り奥義を知り関係を持ち、肉の体改め霊の体のまま向かう。
心身脱落はその為に有るのです。この奥義を無門間で説明しますと    



531 :38〜41:2007/10/07(日) 03:32:55 ID:aALV46af
続き
第六則 世尊拈花
釈迦が弟子を集めて説法した時、何も言わずにただ一枝の花を見せられた。皆黙った中で
迦葉だけがにこりと微笑んだ。釈迦は「仏法の神髄を言葉や文字によらず迦葉に伝授した」と言った。
無門和尚の解説:釈迦は傍若無人に振る舞っている。善良な人々を奴隷とし、羊頭を掲げて狗肉を売る。
本当に判っているのだろうか。もし全員が微笑んでしまったらどうやって伝授するつもりだったのか。
また迦葉も微笑まなかったらどうするつもりだったのか。仏法の真髄が伝授出来るのなら皆を騙したことに
なるし、もし出来ないというならどうして一人迦葉にだけ伝授したなどと言えるのか。
さて、ここからが本当の仏法の神髄とは何か、釈迦が弟子に伝えた物事の本質とは何かの話になります。
しかしこの則ではその内容には触れていません。それは言葉にならない、文字ではない、ただ
理解するしかないものだ、と言います。釈迦はそれを第一弟子の迦葉に伝えました。
その際、釈迦はただ一枝の花を見せただけでした。 
そして第八則 奚仲造車
和尚が僧に尋ねた。「車作りの名人が百台の車を作ったが、彼は車の両輪と車軸を
取り外したという。これは何を意味するか」
無門和尚の解説:このことを直ちに見通す人があれば、その眼は流星のごとく、
その働きは雷のごとくであろう。

532 :38〜41:2007/10/07(日) 03:33:44 ID:aALV46af
と有るのですが少し奥義の話をハッキリと書いておきます。車輪を取り外す名人が来て私達の
車輪を取り外す、そして仏の体に成り見通せる様になり、無門間だけではなく
あらゆる物を見通す様に成ります。そして無門和尚は私達の誰でもいつでも仏になれるので
狭い門ですが無門間と題づけています。ハッキリと言います。心身脱落の過程で眼は流星のごとく
働きは雷のごとく即身成仏すれば「想念」という物自体に間に合いこの世でも何処でももはや
時の干渉を受けず老化を含め死を超えるのです。即身成仏し時を越える境地に行くと想念より
早く動けるのです。つまりこの世では目は流星、体は雷のごとく動くのです。そして完全に
清められるとそのただの想念界に行く事が出来るのです。そうやって行くのです。文章で表すと
この様に短文ですがこの悟りの過程は如来が指導する役割なのです。そうしなければ絶句するのです。
如来が居なければ分かりえない境地でも如来が居なければ何十年もかかるほどの悟りの奥義が有るのです。
文章では六則に有る様に人が人の私的解釈をさせない為に説明に触れないものなのです。
一切智を得るのに何も知らない方が一切智を得やすいのです。そしてその涅槃に入れる体になると
内なる清められた心を超え内なる体を通して金色の場所に向かうのです。その時の仏の体では語るに
落ちれないので誰でもお釈迦様のように一枝の花を見せ、同じく心身脱落の過程の深い状態にある
迦葉の様にいずれ私達は笑うのです。知らない事は恥ずべき事ではありません。私達はそのように
して何処にでも向かえ、また涅槃も含め三千大千世界の何処にでも向えるのです。善人なら誰でも
三週間で究極的に悟れますが、魂の経験の為にゆっくり楽しむ事も大事だと思います。
人が人の範囲でなるべく法を説かない方が本人にとり宜しいのです。何故なら相手がその事を
忘れるまで自らに縛られる力が反作用で働くからです。無門間の最後の方は立つ様に成ります。
この二つです。スレで読んでいる人が居るのでもう一度言いますね。人が人の私的解釈をして
も想像を絶し過ぎて認識が出来ない世界や境地が有り、人が人の私的解釈で会話し続ける間
悟りづらい力が働き徐々にしか悟れない。この世から離れる時座禅から立ちます。


533 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 05:14:02 ID:d6HSn7kq
>>487
な〜〜〜にがカラスは空無辺処に、とどまってるだけだよ、タ〜〜〜コ。
無智無能が知った風な口を利きやがる。
悟りは、第一禅から始まり、第四禅で終るもんじゃねぇんだよ、タ〜〜〜コ。
物質世界を知り、物質世界は空だと知り、それは想が作り出したものだと知り、
その想(意識)も感覚も、なにもかも滅尽した境地に達する。
だがそれで終わりじゃねぇんだよ。おまえらの能書きは、最後の滅想受定・滅受想定で
終わり。それがゴールだと思っている。だがな、ゴータマ仏陀が、肉体の死により
ニルヴァーナに入ったというエピソードにはこうある。
釈迦は肉体の死を向かえ、初禅から、第四禅に達したその後のエピソード。

■涅槃経より
>そのとき尊者アーナンダは尊者アヌルッダにこう言った、
>「尊いかた、アヌルッダよ。世尊はニルヴァーナに入られました」
>「友アーナンダよ。世尊はニルヴァーナに入られたのではありません。滅想受定に入られたのです」

>その後逆順に、滅想受定から非想非非想処定、無所有処定、識無辺処定、
>空無辺処定、第四禅、第三禅、第二禅、
>から初禅に入られ、また第二禅、第三禅、第四禅に入られ、そこから起って、
>世尊はただちに完きニルヴァーナ(無余依涅槃)に入られました。

534 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 05:18:22 ID:d6HSn7kq
>>533 続き
この涅槃経に描かれているエピソードはなにを意味するものなのか?答えはな、ドメクラ共。
おまえ達の言う、「無」、滅想受定がニルヴァーナではねぇんだよ。
ゴータマは、第一禅から第四禅に達し、再び順を追って、第一禅に戻り。再び第一禅から
第四禅(滅想受定)に入り、その過程を得て、完きニルヴァーナ(無余依涅槃)に入ったんだよ。
これの意味するところは、それは、この物質世界も、おまえ達のいう、「無」、滅想受定も、
全ては「一」となった境地が、ニルヴァーナということなんだよ。「無」に囚われたボケ共、わかったかい?
ま、おまえら馬鹿だから、わからんだろうがな。せいぜい第四禅でしかない、無の境地に執着し、
せいぜい迷っておれ。それが馬鹿なおまえらにはふさわしい。

悟りとはな、物質世界を知り、物質世界は空だと知り、それは想が作り出したものだと知り、
その想(意識)も感覚も、なにもかも滅尽した境地に達し、それらは全て一つだと知ることなんだよ。
こいつらの悟りは、文字通りな〜〜〜にも無いだ。
だが、な〜〜〜にも無けりゃ、この物質世界もなにもな〜〜〜にも無いことになる。
だがこの幻は存在している。俺も、おまえも、幻だが、俺も、おまえも、今ここにこの瞬間に、存在している。
こいつらの馬鹿仏教は、はなから論理的に、破綻しているものだ。




535 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 05:25:06 ID:d6HSn7kq
>>512
わははははははははははははははははははははははははは
はははははははははははははははははははははははははは。
なにが神におうては神を殺し、仏におうては、仏を殺すだよ。[
そんなことを得意げに語ったそいつは、ただの馬鹿だ。
自分自身を知らない間抜け共が。そうやって自分自身を殺しておけ。
実際無智なおまえらは、死んでしまっているがな。おまえ達は生きない。
死人のままだ。

しかしこんな馬鹿な能書きを、偉そうに語って得意になっている禅宗は本当に笑えるよな。
さすが、末法の時代が生んだ、末法仏教なだけはある。

536 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 05:40:13 ID:d6HSn7kq
>>489
5万は高いと思うぞ!!
いまどきの相場は、女子高生だって2万だ。
女も25才も超えりゃ、せいぜい1万5千円ってとこだ。
なかには1万でもやらせる女がいるぞ。
ここまで説明すれば、2万円は、悪い条件じゃないってことくらいわかるだろ?
だから君は、2万円で姦らせなさい。
君、関西に住んでんだろ?一発姦ろうよ。いっぱい、いかしてやるからさ。へへへ。

俺、H、うまいよん。


537 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 05:52:05 ID:d6HSn7kq
ここで君達に問題で〜〜す。
釈迦の生きた時代、お釈迦様は、神を信じていたでしょうか?いなかったでしょうか?

あのよ、ゴータマが悟りを開いた瞑想とは、おまえらのやってる無、無、無の、禅ではなく、
あくまで合一という意味の、ヨーガなんだよ。ヨーガスートラの成立には釈迦の直弟子だった
阿羅漢達の手も随分入っていると聞く。ヨーガスートラにはなんと書いてある?
ゴータマが否定したのは、今のキリスト教徒が信じているような、神のことだ。彼は外にではなく、
内に見つけたのさ。彼は、悟りを願い、神に祈った。掛けてもいい。彼は、神に祈ったんだよ。
瞑想だけいくらしても、悟りは開けない。現に、今の仏教徒で、涅槃を知るものはいない。
なぜならゴータマの仏教を誤謬しているおまえらは、誰一人、自性を語れないからだ。
全てはそこから出、真理はそこにある。もう一度ヨーガスートラをよく読んでみるといい。
神に祈らない君らは、永遠に悟ることは無い。


538 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 06:11:27 ID:d6HSn7kq
■スッタニパータ
>18  牛飼いのダニヤが〔言った〕「わたしは、飯を炊き、乳を搾った者として、〔世に〕存しています。
>マヒヤー〔川〕の岸辺に、〔妻子や下僕たちと〕共に存する住居があります。小屋は〔しっかりと〕覆われ、
>火が焚かれています。しかして、神よ、もし、望むなら、雨を降らせよ」と。
>19  世尊(ブッダ)は〔答えた〕「わたしは、怒りなく、鬱屈を離れ去った者として、〔世に〕存しています。
>マヒヤー〔川〕の岸辺に、一夜の住居があります。小屋(身体)は開かれ(その正体は暴露され)、
>〔貪欲の〕火は寂滅しています。しかして、神よ、もしも、望むなら、雨を降らせよ」と。

回る回るこの世は流転する。
水は大地を潤し、命を」生み出す。水は命の源。肉は滅び、水となり、雨となり再び大地に落ち、地は潤い、
命の種(精液)となり、再びこの大地に、生命を生み出すだろう。そして生命は滅び、水となり、再び命となる。
回る回る、この世は流転するものなのだ。

私の心はよく整えられている。もはや私は、この宿(身体)を、再び造ることは無いだろう。
造り主よ、あなたの正体を、私はよく知っている。あなたの正体は、見破られたのだ。しかして神よ、
もしも望むなら、雨を降らせたまえ。

ゴータマは、神に祈り、自分自身を見つけたんだよ。


539 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 06:22:41 ID:d6HSn7kq
祈りの力。

「求めよ、そうすれば与えられるだろう。捜せ、そうすれば見いだすであろう。
門を叩け、そうすれば開かれる。
自分の心に希う者は、それを得る。自分の心の力によって、
捜すものは見付けるであろう。自分の心によって、門を叩く者は、開けてもらえる。
おまえ達の誰が、息子がパンを求めているのに、石を与えるであろうか?
魚を求めているのに、蛇を与える者があろうか?
この様に、おまえ達が悪い者であっても、自分の子供には良い贈り物をするのだから、
おまえ達が求めれば、おまえ達の霊はおまえ達に、もっと沢山のものを与えてくれるだろう。

答えは全て、自分自身の中にあり、答えは全て、自分自身が持っているのだ。そしてそれは、面前に広がっている。


540 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 06:42:08 ID:quzDt9iW
カラス、あい変わらずグノーシス一辺倒だな
まあ、それはいいとして、一つお前に問いたい

自性としてあるもの、ありてあり続けるもの
全き一者は、なにゆえに分裂したのか

541 :なにわっこ娘:2007/10/07(日) 06:44:50 ID:brkkl2bj
ふん!アタチも安っぽい女に見られたものだわ!本来無一物目指してるからしかたないけどさ。

542 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 07:08:11 ID:d6HSn7kq
>>540
それは初めからあり、生まれ得ないもの。
初めからあり、終わりのないもの。
それは、なにものにも依存することなく、単一で存在するもの。
単独の支配は、その上に支配するものはない。
なぜなら、それは、単一であるから。

名前は「言」見よって成る。彼は言葉では表現し得ないもの。
なぜなら、名前は識別するもの。単一である彼には、名前はない。
だが彼には子がいる。子には名前がある。なぜなら父と子は識別されたものだからだ。
だが、父と子は一つである。だから彼には名前がある。
父は自分に似せて、子を創造した。その名を、「人」という。「言」は名前を与える。
識別を生む「言」は万物の母であり、子宮を持つ彼女は女である。父の思考である「言」は、父と共にあり、
ゆえに男と女は、一体である。

>全き一者は、なにゆえに分裂したのか

彼は人食いである。分裂した人を再び一つにし、こうして一つの命は、拡大を続ける。
創造の掟はここにあり、創造の秘密はここにある。ゆえに、創造は行われ続け、止むことはない。
回る、回る。この世は流転する。こうして一つ命は拡大を続けるのだ。

この世はなにも、無意味に存在しているのではない。



543 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 07:13:11 ID:quzDt9iW
答えになっていない

答えよカラス

544 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 07:15:11 ID:d6HSn7kq
>>541
うじゃうじゃ言っていないで、一発やろうよ。
男と女が愛し合うのは何も悪いことではない。
なぜなら、男と女は、本来一つであるから。
男と女は、人が善悪を識別したときから分かれてしまったが、
女が再び男と一つとなるとき、それは最高のエクスタシーを生み出すだろう。
だから、一発やろう。君に御国をみせてあげるよ。わははははははは。
・・・・・・・・・なんてな。

はぁ〜、もう寝るわ。早く悟れよ、アホ共。


545 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/07(日) 07:18:23 ID:d6HSn7kq
>>543
おまえは馬鹿だな。馬鹿には用は無い。
あやすみだ、屁理屈が仏教だと思ってる大馬鹿野郎さん。
おまえ達の屁の理屈にかまっているのは時間の無駄だ。

おやすみ。馬鹿には用は無いんだよ。

546 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 07:20:06 ID:quzDt9iW
逃げるな、カラス

逃げては、ならん
答えよ

547 :なにわっこ娘:2007/10/07(日) 07:23:59 ID:brkkl2bj
あ、挨拶忘れてたわ。鬼和尚さんこんにちは。

548 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 08:13:16 ID:quzDt9iW
逃げられたか、困ったヤツだ

549 :なにわっこ娘:2007/10/07(日) 10:55:04 ID:brkkl2bj
≫530
凄い人が2チャンネルに来るもんだね…


550 :凡和尚:2007/10/07(日) 11:00:40 ID:MkOj251X
>>522 神も仏も名無しさん
> 言うまい言うまいと思っていたが、あなたのトンチンカンぶりに黙っていられません。
> 『権威ある言葉』?
> 何をもって『権威』という言葉を択ばれたのか。
> 『権威』の意味を辞書でひいてみなさい。

まず、1つめ、 あっしゃー芦屋さんへのレスであってあなたへのレスではない
なぜ、黙っていられないと書くほど取り乱すのかよくわからない
説明してもらえんか

2つめ、>>512 で既に書いてあるので参照されたし
まず、逢佛殺佛の意味を理解するといいだろう
わからなければ、↓を参照

しゃかの言葉、イエスの言葉、教祖さまの言葉、和尚様の言葉、このような権威ある肩書きを持った言葉だけを盲信している。
他の言葉には右から左へ抜けていくだけ(左から右だったか)
そのような輩に対しては、権威ある言葉しか理解できない

> 他人の意見にわざわざ自分の意見をつけたがる
のはそれが2ちゃんねるの楽しみ方である
あなたはどうして あっしゃー芦屋さん へのレスに横から割り込んできてレスするのだろう
あなただけ例外か?

> 似たようにレスをつけてるが、正直、鬼和尚さんとは内容にエラい差がありますよ。申し訳ないが…。

誰かとのレス内容を比較して良い悪い差があるとして、それがどうしたというのだろう
あなたの頭脳内で比較くしたいのかもしれんが、差があるのは当然だろう
特にあの御仁は逆のことを書いていることが多いな
悟りを得た やら オレは本物 とか書いているし

> もっと謙虚におなりなさい。
あなたにそれができたら、しゃかに聞かずとも、自身で全て無から聞けるようになるだろう

551 :凡和尚:2007/10/07(日) 11:21:03 ID:MkOj251X
比較したい、何か言いたい、黙っていられない
それが自我の特性である
もしも本当に謙虚になることができたなら
無の言葉を聞くだろう
言葉ではない言葉だ

権威ある言葉ではこのようになる

山川草木、悉皆成仏

552 :凡和尚:2007/10/07(日) 11:28:58 ID:MkOj251X
>>515
> >逢佛殺佛・・・仏に逢うては仏を殺せ
> って、どういうことでしょうか?・・・

 >>550参照のこと

>>527
> 拈華微笑(ねんげみしょう)
> これ、どういうことでしょうか?

 言葉では伝えられないもの、沈黙が伝えられたということ

553 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 11:53:26 ID:CgoAnCNX
鬼和尚も凡和尚もカラスもみんな同じに見えてきた。
頭いてぇー。

554 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 12:13:32 ID:i4AZ726x
>>533

おまいの言わんとしている事はわかるが、さすがに鬱陶しくなってきたよw
キャラ変えるか、自分でスレ立てるか黙ってるかにしてくれないか?


555 :カラスの馬鹿へ:2007/10/07(日) 12:31:14 ID:4d4e4TLs
悟ったとしてもそれだけでは、自分が喜んでいるだけ。何にもならない
大事な事は、悟った後に{馬鹿だから悟る必要が有った訳だから}今までの
分を取り戻すように修行をもっと厳しくする必要が有ると思わないのか?
馬鹿カラス。

556 :舎利子:2007/10/07(日) 14:19:05 ID:yG3sZx4L
 ノ
 ('A`) ホトケ ホトケ
 ( (ゝ
 <ωヽ

557 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 15:49:32 ID:qWtQzWJE
■ダンマパダ
244「恥を知らず、カラスのように厚かましく、図々しく、人を責め、大胆で、心の汚れたものは・・・」
思わずにやけたw

558 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 19:40:50 ID:8/NCDiQ2
>>553
全く同意です…。

559 :鬼和尚:2007/10/07(日) 20:41:06 ID:hgjn3c8w
>>494 わしに隠す事はない。
 わしとわしの子らは娑婆世界の者とは違う。 おぬしの弱点を捉えて苦しめるようなことはせん。
 わしを恐れる必要は無いのだ。

 おぬしが上に不満を抱いているのは判った。
 今こそ好機ではないか。
 おぬしに言葉を与えよう。

 EXODUS

 聖書を読んでいるなら、わしの言葉の意味が判る筈じゃ。
 おぬしだけでなく、一緒に苦しみ、悲しんできた仲間達の為に、決意するのだ。

 EXODUS

 この言葉を良く考えるのじゃ。

 EXODUS
 
 これこそがおぬしに与えられた使命じゃ。
 仲間を連れ、勇気を持って旅立つのじゃ。 
 そしてこの呪文を自らと、仲間にも唱えさせるのじゃ。

 脱会すると地獄に落ちるという言葉と、その影響力が消えていく。

 これを毎日繰り返し唱えれば、呪縛が解けるじゃろう。
 
   

560 :鬼和尚:2007/10/07(日) 20:48:05 ID:hgjn3c8w
>>495 久しぶりじゃ。と言っても、おぬしがいつも見ていると信じていたが。

>>519 先ず妄想を去る事じゃ。妄想を止め、身の周りに在る草木を見ることから始めるのじゃ。

>>547 はい、こんにちわ。







561 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 20:49:38 ID:Ueboe6hc

  和尚の秘密はhttp://www.zuiryo.com/unsui.htmlを御覧下さい。


562 :神も仏も名無しさん:2007/10/07(日) 21:21:06 ID:rg9ME5gm
>>559
ボブマーリーを思い出したよ

563 :鬼和尚:2007/10/07(日) 21:31:55 ID:hgjn3c8w
 いろいろあって説法をしていなかったのう。久しぶりに説法じゃ。

 わしはまだ若い頃から死というものを恐れ、真実を求めて修行してきた。
 
 真実を求めて、多くの経を読み、己の心を探った。
 真実ではないと思えば、伝統的なものとされる教えも捨て去り、真実であると判れば新しい教えも受け入れた。
 真実だけを求めていた。
 真実だけを。

 真実だけが、人を死から逃れさせ、不死の境地に導く事が出来ると信じておったからじゃ。
 幸いにしてわしは悟りを得て、真実を知る事が出来た。
 そして、真実を追求していけば、必ず大いなる果報であるニルヴァーナに行くことが出来ると、自らの体験で知ったのじゃ。

 例えば木の研究をして居るものが、図鑑や書物などで木についての知識を集め、外に行って本物の木を見たら、知識にあるものと違っていたとしよう。
 その者が「これは木ではない、私の知識にある木とは違うから、これはニセモノだ」というなら、その者は無駄に知識を集め、全ての知識は無意味だったと言える。
 真実は知識の中にあるとは限らないものじゃ。

 真実を告げる目覚めた者に会いながら、己の知識に囚われて見ようとしないのなら、全ての知識とそれを得るための努力は、却って目隠しの役をしているに過ぎないのじゃ。
 そのような者達は、目の前に在るチャンスに気付かず、知識を役立たせず、悩んだり、苦しんだりしながら生を終えるじゃろう。
 もし、人が多くの知識を得ても、相変わらず悩んでいたり、苦しんでいたりするならば、それは未だ真実に至っていないということなのじゃ。
 
 あくまでも真実を追求し、真実を求めて、目覚めた者の声を聞く者は、やがて悟りを得て、真実を知る事になるじゃろう。
 そこに至ればもはや悩みも、苦しみも無くなる。
 一切が永遠の楽しみと喜びの表れであると知るじゃろう。
 そして、全てであり、平等である永遠の意識が、真の己であったと判る。

 真実をを追求し続ける者には、間違い無く大いなる果報があるのじゃ。
 真実をを追求し続ける者には、勝利が約束されている。
 真実をを追求し続ける者には、永遠の喜びが待っている。

 みんなそのような境地に至るまで、真実を追求し続けるのじゃ。


564 :鬼和尚:2007/10/07(日) 21:33:56 ID:hgjn3c8w
真実を追求し続ける者には、永遠の喜びが待っている。

を、は一回にしといて欲しいのじゃ。

565 :舎利子:2007/10/07(日) 22:06:24 ID:yG3sZx4L
 ノ
 ('A`) 八正道
 ( (ゝ GOOGLE IT!
 <ωヽ

566 :なにわっこ娘:2007/10/07(日) 23:27:05 ID:brkkl2bj
からすちゃんEXODUS
ちゃんと毎日唱えなさいよ!アタチもいっしよに唱えるから。
で、なんて読むの?

567 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 03:21:39 ID:88auO4PW
>>533
>>534
すぐむきになるのが玉に瑕だが感心した。おまえまったくいい事言うよ。興味深く読ませてもらったよ。
普通にレスしろよ。そうしないとお前のために泣けちゃうから。

568 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 03:55:57 ID:q6HwTSif
〉見られるものは、見る者を認識しないが、見る者は、全てを認識している。
面前にあるものを認識せよ。御国は、内にあり、面前に広がっているのだ。

って事なんだと思うよ。

そのせつはお世話になりました。
感無量です。

569 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/08(月) 04:05:47 ID:nRndVhRO
>>559
なにが出エジプト記だ。
それはゴータマ仏陀の仏教を誤謬している君らに送る言葉だろ。
おれはオウムや、光の輪とは関係ねぇって言ってんだよ。
おっしょさん。捏造と、根拠の無いレッテル貼りは、卑怯者のやる事だぜ〜。
俺はイエスの弟子でありたいと思っている、堅信まで受けた、カトリック教徒だ。
真我は自我だの、神社参りして喜んでいるような、あんなレベルの低いところと一緒にするな。

あんたの根拠の無い、 レッテル貼りに、俺の心は深く傷ついた。謝罪と賠償を要求する。


570 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/08(月) 04:12:16 ID:nRndVhRO
しかし、禅宗の連中は、聖音オームも知らんのか(呆)
聖音オームはなにも、オウム真理教の専売特許ではない。
古の昔から伝えられている音だ。
あいつらの犯した過ちは、利他の心と称して、
その実、自分達の利己心を他人に押し付けたのと、
この、聖音オームを汚したことなのさ。

しかし、真理を求める者が、聖音オームも知らずに、オームと聞けば、
=オウム真理教とくるなんざ、無、無、無と、釈迦の仏教まで無にし、
意味のないものにしてしまう、仏教の誤謬の王様、禅宗だけのことはあるな。

571 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 05:09:41 ID:r1FO9w/O

というより、 もし、カラスの唄さんの、自己に対する言い分が本当ならば、

この和尚は、いかなる理由があれ、人に無実の罪を着せて、平気な人間、

ということになり、これは、大変なことではないのか?

572 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 05:17:07 ID:q6HwTSif
>>568
こりゃいかん。
的外れな事貼っちゃった。
すんませんw
撤回します。

カラスさんの文を読み取るのには紙とペンがいるなw
積み上げてきたものはいらないみたいだけどね。

お疲れ様です。

573 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 07:18:43 ID:TNpbBxwe
んー、カラスさん、言葉使いで損していると思います。
いいこと言ってるだけに、もったいない。




574 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 07:35:35 ID:187wCm45
http://slicer93.real-sound.net/5-7.html

575 :狸和尚:2007/10/08(月) 10:20:53 ID:0TWF3Z+o
EXODUSだとか聖音オームだとか、お前たちはあいも変わらず、下らぬものに引きずられておるなwww
鬼和尚よ、真実を求めたら、もう、するりと逃げてることを分からんか。
それが生悟りという。
たぬきでも其の事ぐらいはわかっとるぞ。

576 :狸和尚:2007/10/08(月) 10:28:09 ID:0TWF3Z+o
外にばかりキョロキョロしてる奴らだな。
さてと、狸寝入りの時間だ。今日は曇りで月が出そうもないな。

577 :なにわっこ娘:2007/10/08(月) 10:42:38 ID:coF+3t8k
夜行性の人多いな、ここ。

578 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 11:01:22 ID:10TjsmZ7
なんかカラスさんが来てから、鬼和尚が壊れたような気がするね。
過去にお互いの間で何かあったと推察します。鬼和尚にとっては
トラウマのようなことが。

最初から感情破綻してるカラスさんなら、ああまたかで済むけど
急激に自我にまとわりつかれたような鬼和尚は、いっぺんに信用を失うカモ。合掌。

579 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 11:23:20 ID:TY/yov9T
  _、_
( ,_ノ` )y━・~~~人間悟ると社会不適応者になるのかい?


580 :なにわっこ娘:2007/10/08(月) 12:05:29 ID:coF+3t8k
信じるも信じないも真理は真理。。。

581 :なにわっこ娘:2007/10/08(月) 12:29:34 ID:coF+3t8k
信、不信の以前に真理。こっちのほうがカッコイイな。

582 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 12:52:30 ID:10TjsmZ7
>>580-5811
同意します。>>578は未熟ゆえのあさはかな感情の発露でした。

583 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 13:40:25 ID:eVaGxwU4
>>530-532
それってぜーんぶ、こぴぺ、じゃん

どこにあるのよ、あなたは・・・

じぶんをさらけだせって、・・・ズボンの・・・訂正・・・じぶんの ことば ではなすように、なんないとね・・・

584 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 13:48:01 ID:eVaGxwU4
ばからす さん
結局、一を語っていますよ。

仏教は、一如(いちにょ)

二では無い、一の如し(ごとし)

これが、いわば、さとりです・・・[壁|_-)チラッ

585 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 13:49:48 ID:v/DAKrla
>>583
…して、あなたの言葉は?

586 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 13:51:41 ID:H5s+CJRV
>>579
社会不適合者でも悟ってる人いますよ

587 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 14:18:32 ID:eVaGxwU4
>>585 奈々氏 さん
> >>583
> …して、あなたの言葉は?

エートォ (・o・) エートォ

すみれ、れんげ・・・

訂正

拈華ねんげ・・・で、バンジ、スミレー・・・[ オリ ]ェ・^)ノチラ

588 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 14:59:25 ID:1/E7Et0N
>>587
そう言うなら、もう言葉を書きこむのはおやめなさい。
見苦しい。

589 :なにわっこ娘:2007/10/08(月) 15:22:36 ID:coF+3t8k
582さんゴメンねー

今日はアタチ出没し過ぎだわ…
逃げろピユュ〜〜〜ン

590 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 17:34:11 ID:WzV0yaKo
>>588
> >>587
> そう言うなら、もう言葉を書きこむのはおやめなさい。 見苦しい。

(爆)
あのね、鏡を持ってるでしょ?
自己が吐く言葉は同時に相手ではなく、むしろ、自己をのみ(限定)、切り捨ててるんだぜ・・・時代劇ファン・・・

591 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 19:05:46 ID:xcChTWMN
あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQって嫉妬心がすごいなぁ。

592 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/08(月) 19:25:26 ID:EI0RvLe+
うーん・・・。世界には、自分の心が映し出されていると思った方がいいかも知れんね。

593 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 19:31:39 ID:KyZYOgQ7
>>591
> あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQって嫉妬心がすごいなぁ。

(・0・。) ほほーっ
で、どんな?

594 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 20:14:48 ID:OGZIgAwO
臨済禅師「仏に逢うては仏を殺し、祖師に逢うては祖師を殺せ。」

595 :舎利子:2007/10/08(月) 20:15:42 ID:4dzNOA+3
しかしスゴイですね!
悟ってる人達が喧嘩してる。
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

596 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 20:23:54 ID:KyZYOgQ7
>>594
> 臨済禅師「仏に逢うては仏を殺し、祖師に逢うては祖師を殺せ。」

どう言う事?

597 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 20:24:43 ID:KyZYOgQ7
>>595
> しかしスゴイですね! 悟ってる人達が喧嘩してる。

(・o・ ))(( ・o・) ドコニ?

598 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 20:26:04 ID:p1RYxpty
放っておくのが吉なんだけど、せったくの良スレが、
最近現れたポッと出のコテハンどのも性で、
糞スレになっていくのが残念でしょうがない。
仲間内で好き勝手やるのは良いけど、
よそのスレまできて好き勝手やるのは止めてほしい。
これは議論以前に掲示板に書き込む上でのマナー。

599 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 20:30:21 ID:KyZYOgQ7
>>598
> 放っておくのが吉なんだけど、せったくの良スレが、
> 最近現れたポッと出のコテハンどのも性で、
> 糞スレになっていくのが残念でしょうがない。
> 仲間内で好き勝手やるのは良いけど、
> よそのスレまできて好き勝手やるのは止めてほしい。
> これは議論以前に掲示板に書き込む上でのマナー。

七資産は、コテハンさんを排除できませんよ。
むしろ・・・

600 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 20:33:26 ID:KyZYOgQ7
>>598

2ちゃんねるのお約束・・・

http://info.2ch.net/guide/faq.html

601 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 20:57:46 ID:p1RYxpty
>お約束・最低限のルールって?
の項目だな。
見事に暴言や第三者を不快にする書き込みばかりだな。
コテハンを叩くととあるが迷惑な奴はコテハンだろうと、
そうじゃなかろうと叩かれても仕方がないだろう。
それともコテハンなら何してもOKって言いたいのか?

602 :狸和尚:2007/10/08(月) 21:29:11 ID:0TWF3Z+o
月無しの今夜に、また仲間の子狸が国道で車に跳ねられてしまった・・・・

ここでは仲間がだんだん少なくなってしまってな・・・

>>600
おい、 あはよ。

お前も人間なら、人様に迷惑をかけずにお前の巣列に帰れ。

悟れない僻みからか、今のお前の荒れた性格はとても見苦しいものだぞ。



603 :鬼和尚:2007/10/08(月) 21:43:54 ID:tZU+P5E9
>>565 うむ、八正道について少し話して置こう。

 八正道はお釈迦様が最初に説かれた法であると言われておる。

正見、正思惟、正語、正業、正命、正精進、正念、正定

 の八つじゃ。
 中でも八正道の要は、最初の正見にあるといえよう。
 正見をする為に、残り七つの道はある。
 
 真実を追求することで正見が得られ、正思惟が出来、正語を語り、正業を行い、正命によって生活し、正精進によって正念を得て、正定によって悟りを得るのじゃ。

 正しい見解が無ければ正しい思惟は無く、正しい思惟が出来なければ正しい言葉を語る事は出来ない。
 そして、正しい生活も、正しい修行なども出来ず、悟りを得る事は適わぬものと言えるのじゃ。
 正しい言葉を語ることが出来ない者は、正しい見解の無い者なのじゃ。
 そのような者は構わず、自らが正しい見解を持って正しい言葉を使おうと、心がけるが良かろう。
 いずれ正しい見解を持って居る者は、悟りを得られる事に決定しておるのじゃから。

>>566 エクソダスじゃ。意味は・・・・何だったかのう。

>>569  わしは己の言葉に全ての責任を持っておる。不正な言葉を口にしたと言うのなら、捌きを受けよう。わしを名誉毀損や侮辱罪で訴えるが良かろう。
 わしは裁判にでもなんでも行くじゃろう。
 わしにはもはや己の身さえ、不要なのじゃ。
 

 

604 :狸和尚:2007/10/08(月) 21:53:07 ID:0TWF3Z+o
>>603

では、和尚のいう正しい見解とは何であるかのう



605 :凡和尚:2007/10/08(月) 22:08:18 ID:0ZJcAdcE
フッ
1つ聞くが不正な言葉って何だ?
不正でない言葉があるか
言葉はみーんな本来の姿を現さない不正なものじゃないのか

606 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:10:33 ID:1/E7Et0N
>>604 狸和尚さま

あなたの知る正しい見解とは何であるか、教えて頂けないでしょうか。


607 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:11:28 ID:q6HwTSif
そかぁ。
言葉って意味さえ読み取る事が出来れば、
矛盾って目に見えて分かるもんだね。

ずっとどっか言ってる事がずれてるなぁと思ってたんだ。

608 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:12:18 ID:H5s+CJRV
はじめまして、いつもROMってます。

みなさん大変知識が豊富で、すごくいい勉強になります。

これからも勉強させてもらいまーす。

609 :凡和尚:2007/10/08(月) 22:13:40 ID:0ZJcAdcE
エクソだか何だか知らんが、オームの話は他所でやっとくれ
くだらん妄想話はしないほうがいい
全身を火あぶりにしても涼しいという妄想もあったな
質問を答えずにずっと逃げているが1000分の1でも出来るのか?
どうなんだ
1万分の1に負けてやろう
指先を火であぶって本当に涼しいのだろうな?どうなんだ


610 :凡和尚:2007/10/08(月) 22:15:28 ID:0ZJcAdcE
>>606
まず、自分から書くのが筋であろうが


611 :凡和尚:2007/10/08(月) 22:16:42 ID:0ZJcAdcE
>>608
くだらない知識は無いほうが身のためだぞ
特にここのスレのはな
わしが本物というのがたくさんいるからな


612 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:17:58 ID:1/E7Et0N
>>610
凡夫ゆえ、わからないので質問しました。
また、あなたの仰るとおりの疑問も感じたので。


613 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:20:56 ID:q6HwTSif
なんだこの展開w
切磋琢磨って素敵。

>>609
心頭を滅却すれば火もまた涼しってやつかな?
辞書引けば意味がのってるよ。

614 :凡和尚:2007/10/08(月) 22:22:02 ID:0ZJcAdcE
>>588
> そう言うなら、もう言葉を書きこむのはおやめなさい。
> 見苦しい。

おまえさんは、何が見苦しくて何が見苦しくないのか
こちらにはよくわからない
具体的なレス番を示してくれんか

615 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:22:48 ID:TY/yov9T
>>595

  _、_
( ,_ノ` )y━・~~~悟ってるから喧嘩するんじゃね?良かったなぁ、俺達凡人で・・


616 :凡和尚:2007/10/08(月) 22:23:42 ID:0ZJcAdcE
>>612
あれは、疑問で聞いているのではなく、
自ら間違いを気づかせるためだろうよ

617 :凡和尚:2007/10/08(月) 22:24:59 ID:0ZJcAdcE
ホント、凡夫で良かった
本物同士の鬼と鳥はどちらが勝つかな
見た目じゃ鬼だが
引き分けだろうな

618 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:45:42 ID:xxs41zZ9
>>611
頭でっかちってことだろ

619 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 22:52:15 ID:Xfo3YRlr
狸と鬼のosuho さん
スレタイに惹かれてやって来てるよ。
お二方の弁明・・・

620 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 22:54:32 ID:cr09gnxL
舎利子さん、復活してくださってありがとうございます。あなたの言葉をいつも楽しみにしてます。他の方達じゃどうもしっくりこないというか…違うような気がしてなりません。

621 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 23:12:33 ID:Se2ZPlUW
自分も舎利子はんのファンや^^こんなスレでもホンマもんはおるいうことや

622 :狸和尚:2007/10/08(月) 23:21:40 ID:0TWF3Z+o
>>606
>あなたの知る正しい見解とは何であるか、教えて頂けないでしょうか。

おいおい、勘違いするな。
わしは”正しい見解”などとは一言も云ってはないぞ。
わしはお主と同じ立場で訪ねている方ではないか。

>>619
これ以上嫌われないようにと、あはの為を思っていったまでよ。
巣列を出るなよ。


623 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 23:23:23 ID:Xfo3YRlr
>>620-621

単なる 皮肉屋さん、揚げ足取り さんかと・・・舎利子さんって・・・

舎利子さんって、どんなかたですか?

624 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/08(月) 23:26:19 ID:Xfo3YRlr
>>622 狸 さん

>
> >>619

> 巣列を出るなよ。
>

巣の中で生活するのは、狸さんでしょうが、
あっしゃー
巣の中には、いませんので・・・[壁]‥) チラッ

625 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 23:35:12 ID:m1tS3nbh
隠れ舎利子信者は結構いるよ♪鬼や狸よりはよほど考えるきっかけをくれるし、なにより愛があるよね♪

626 :神も仏も名無しさん:2007/10/08(月) 23:47:52 ID:1/E7Et0N
>>622
なるほど。
色々な方の意見を聞きたかったもので(誰が本物とか正しいとかじゃなく)、
他意はありません、失礼しました。

ちなみにわたしも舎利子事務総長のファンですw

627 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 01:22:51 ID:duMzZs8z
>>623
お前が言うな

628 :鬼肯定派:2007/10/09(火) 01:24:17 ID:wmdaixDh
舎利子さん人気すごいねぇ 鬼和尚さんはどうお考えでしょうか?この人は悟っていると思いますか?以前ヒーローだと言ってましたけど

629 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 01:46:14 ID:cWsVQIrY
そだな‥‥各和尚はどれもただの2ちゃんねらーだけど、舎利子氏には恐怖さえ覚える。

630 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/09(火) 02:08:50 ID:zSMiQytg
さて、慈悲深きみなさん。どんどんお金を送りましょう。
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/071007/trd0710071854008-n1.htm


631 :凡和尚:2007/10/09(火) 02:40:43 ID:Hv/HhA9a
ちゃっかりしとる
金が貯まらなきゃ放置状態
かといって、手術代を値引くと、病院が負担するの?
となる
病院は慈善事業でやってるんじゃない
と主張するだろうな
仮に医師がタダで手術すると、病院の施設を使ってもらっちゃ困るとなるだろうし
それより、どうしてタダでしなきゃならん
となる
基金(募金?)で金が集まれば、少女が手術を受け、病院も医師も報酬があってめでたしめでたしだ



632 :凡和尚:2007/10/09(火) 02:59:35 ID:Hv/HhA9a
ドナーについて思うのだが
骨髄移植などドナーに選定され同意すると
ドナーは手術を受けて1週間程度入院し、運が悪けりゃ障害が残ったり死亡する
また同意した後は取り消せない
取り消すと多額の賠償が必要になる
成功すると患者は助かり、医師には報酬が入る
しかしドナーは無報酬だ
これではドナーが集まるわけないと思う

633 :凡和尚:2007/10/09(火) 03:14:51 ID:Hv/HhA9a
ちなみに、治療費は2000万〜4000万らしい
損害賠償になると、当然、数千万規模になるだろう

634 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/09(火) 03:36:41 ID:zSMiQytg
>>631
おまえ、ケチなやつだなあ。w



635 :38〜41:2007/10/09(火) 03:36:41 ID:pVouiolr
私は縁が有ったので、しばらく鬼和尚さんをながめていました。
彼はとても純粋で真面目で優しい方でした。ほんの少し面長の顔をしています。
私はその事とその他の事を彼の側で眺めていました。
彼はずっと座禅をしていました。彼はその間、宇宙の真ん中で釈迦と共に
座禅をしていました。清め、またそれは心の中でした。
彼が僧で有るならば「僧の活動が行える悟り」を行って居る事になり、確かに
その精錬された物は活きており悟りと呼ぶにふさわしい事になるとその事に
気が付きました。そしてこれからも悟りに磨きをかけこの世の人として熟して
行くのでしょう。私が決める事ではないのですが世の民の為に貴方は肉体を脱ぎ
捨て死ぬ時にあの世の真の意味を知るのだと思います。これは鬼和尚さんの純粋な力による
書き込みです。

私、自身はどうも神の作品であり、どうやら使徒であり、聖人君子やイエスのリアルの弟子で
あるようです。今、全てが新しくされています。私もそうだったのですが、現代の人達が
あまりにも社会の中で深い眠りに付き神に帰らず霊的に盲目になってしまっているので、
どうやら聖人君子と約束をし生れてきました。そしてこのような書き込みをさせて
頂いている事に深く感謝をしている次第です。そして昔、独覚者さんの「人間以上を悟ると
いう事は‥」連投ヒーラーさんが「この世の対処として‥」と言う意味が近日から徐々に分かって
来ている次第です。私達は楽しむ事と神を証しする為に生れてきましたが、しかしみなで神の元に
帰る事とその意味を忘れたままでは現時点で良く無いのです。私の籍は既にこの世には有りません。
なので周りの目や自分の目から見ても、自らでは無く、悟らせていただいて居る立場も
含まれて居ます。そして私の悟りはこの世の悟りだけではなくこの世もあの世も全てをひっくるめて
の多次元に渡る悟りなのです。私は自らの意識の力で活きる事を現在行っておらず、
ゆえに私の出る時は今ではなくその時その場所が来れば活動を始めます。私の言葉を信じなくても、
構いません。が、神のみを愛し、心を騒がせず、ゆっくりと受け入れ、徐々に神の元に帰って下さい。


636 :38〜41:2007/10/09(火) 03:37:58 ID:pVouiolr
続き
これからはいつでも私が神の証をする時、私が神の行いをする時、私に全ての聖人が力を貸し、
脇たいが側に付きます。私達全ての者は神の子供です。私は今、仏の体ですので一元の体です。
貴方がたの中の数名は既に私に依頼してきています。このスレに居るまだ目覚める時の来ていない
神の使いに目覚めて頂くためにも書き込んでいるのです。このスレには気が付いていませんが
一度も熱も病気にかかった事も無い様な方が居て私の書き込みを読まないと目覚めないのです。
私が火に炙られても物理的にも怪我をしない事は本当です。ラーマクリシュナとその弟子の
ウィキを読んで頂きたい。そして、私もラーマと同じ過程でもう半年、三昧に入り続けており、
周囲の人に神を知っているのかと聞かれた時の為にラーマと同じく貴方がたが信仰により
神に帰るのであればでしょうが、神を見せる事も出来ます。私と会った人は、釈迦が迦葉に
一週間と一日つまり八日で阿羅漢になった逸話の奥義を自らの体を持って仏の体の意味を
知るのです。あまり認識をしていませんが私はもはやこの世の者ではないし、元々違っていた
ようです。もう一度ハッキリと言いますが既に私がここに来てから天に帰る為に私に声をかけ
要請を出した者が複数名居るのです。私はその人を救います。このような書き込みをさせて
いただく事に神に感謝致します。ありがとう。地獄に引きずり込もうとする者、その者こそ
神の元に帰って下さい。世の終わり時が迫って来ているのではなく、「時」が縮んで来ているの
ですから‥



637 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 04:25:05 ID:QYtmuWXs
そだねぇ。
何でも先ずググってから話せって事か。
賢者だったら知ったかぶりはしないよな。

638 :なにわっこ娘:2007/10/09(火) 05:02:53 ID:hRhOZy8Y
エクソダスって読むのか、鬼和尚さんありがとう。
なんか気持ち悪い響きだね。
エクソシスト連想してしまったからかな。

639 :なにわっこ娘:2007/10/09(火) 05:14:37 ID:hRhOZy8Y
エクソシストとは関係ないみたいやね。
大量の国外脱出か。

640 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 07:46:15 ID:kP2AozXB
単に宇多田のファンだろう。

641 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 20:00:51 ID:wRimZY0D
オカ板のほう落ちた!寂しい…!!

642 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 20:55:16 ID:wRimZY0D
ぬう。誰もいない…。まあ良い。
>>623
舎利子さんというひとは仏教に詳しい。
で、私より和を大切にする。というイメージがある。
わたしてきには鬼和尚さんも偽和尚さんも和を重んじている風にみえるが…。
ただ…和尚また増えてるんか…!?


643 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 21:16:07 ID:/WiNCmMp
>>641-642
オカ板の方は、あやしげな人たちがコントロールしてたよ。
それは舎利子だって知ってると思う、もともとオカ板にいたものね。(たぶん)
いつものように、食いつきが悪いので釣り失敗として放置されただけ、と妄想。

644 :里中美子 ◆UIiQ5N7wO6 :2007/10/09(火) 21:24:10 ID:wRimZY0D
実際わたしがこのスレシリーズでいちばん勉強させてもらったのは
菩薩道さんとその周辺にいた名無しさんがたとのやりとりです。
その節はありがとうございました。いつ言えなくなるか判らないので今お礼いっときます。
オカ板のスレも落ちたし…。宗教板めったにこないし。

>>643
たしかに、怪しかったな。まあ…はかり知れない事だが。でも好きだった。w
楽しかった。これからさん、ありがとうでした。
ではまた何処かで。

645 :舎利子:2007/10/09(火) 21:56:32 ID:Nr3HxasX
里中さんお久しぶりです。
>>643
残念ですが、ここ一ヶ月、オカ板、宗教板は全く見てませんでした。日々忙しくて。
それとカキコミは必ず舎利子と名乗ります。

 ノ
 ('A`) アリノママ
 ( (ゝ
 <ωヽ

646 :鬼和尚:2007/10/09(火) 22:09:34 ID:6nqIcWcU
なんだか和尚が増えたのう。

>>604 わしにとっての正しい見解とは、もはや何の見解も無いということじゃ。見解を抱く者は無く、見解の対象も無く、見解そのものも無い。
 しかし、おぬしらにとっては諸行無常、諸法無我、などの修行の為の見解が正しい見解と言えよう。

>>609 おぬしが本当に聞きたいのはこの事であろう。
 おぬしは体が自己であると思っておる。だから己の肉体が傷つけられれば、自己が傷ついたと思ってしまう故に、ほんの僅かな傷も恐ろしいのじゃ。

 おぬしにとっての正しい見解とは、自己とは肉体ではなく、肉体は自己ではないと言う事じゃ。
 肉体は現世において行動する為の道具なのじゃ。
 わしにとってはお釈迦様の教えを広める為の道具であり、今のおぬしにとっては善事と修行の為の道具に過ぎない。

 肉体が自己だと思い込めば、肉体が傷つけられないか、病気に掛からないかと、いつも不安で、心配ばかりしおるじゃろう。
 傷そのものよりも、傷を受ける事による不安や恐怖そのものを恐れる、二重不安に陥っておるのじゃ。 

 修行すれば意識は肉体を超えて、遥かに大きなものであると判るじゃろう。
 その時、不安も恐怖も全て消え去り、安心の境地に辿り着くじゃろう。
 そうすればおぬしは着物を脱ぐように、何の恐れも無く肉体を捨てられるようになるじゃろう。

647 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 22:25:31 ID:sMR3y3I2
やぁ。最近、というか、昨日から世界は変わった?
大勢、菩薩達が、我々、人類に接触をとり始めたようだけど、
だれか感じている人はいる?声を聞いている人は?
肉体は殻だよ。だから悟りは開くのさ。皮を剥くように。


648 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 22:32:02 ID:y/4ux24M
>>646

>傷そのものよりも、傷を受ける事による不安や恐怖そのものを恐れる、二重不安に陥っておるのじゃ。

最初からここ↑を強調してくれれば誤解されなくて済んだんじゃ・・



649 :鬼和尚:2007/10/09(火) 22:36:17 ID:6nqIcWcU
>>628 わしもファンじゃよ。わっはっは。
 前スレでもカルトの連中が来ると、相手をしてくれたりと大活躍じゃった。
 観音様じゃな、或いは金剛力士かのう。
 悟っているかどうかは、は本人が一番良く知っておるじゃろう。

>>638>>639 そうじゃ、カラスの唄に今、一番必要なものじゃ。  
 わしは彼らも被害者だと思っておる。

 もちろんオウムの犯罪によって、本当に被害を受けた人達の事も忘れてはならんが、彼らの多くも麻原や上祐に騙されて、洗脳されてしまった被害者と言えよう。

 それにはわしら仏教徒も、責を負わねばならぬ。
 わしら仏教徒は悟りの境地は理論を超え、不立文字であると伝統の上にあぐらをかき、言葉や論理にして教えて来なかった。
 故にあのような者達が勝手に悟ったと言って、若者達を騙した時にも、何も言わなかった。
 それが多くの若者達を、犯罪に引き込む事に繋がったのじゃ。
 わしら仏教徒は最後には言葉にならぬ境地があろうと、可能な限り、悟りとはどのようなものであるのか、言うべきだったのじゃ。
 わしは遅まきながら、悟りがどのようなものか、明らかにしようと思っておる。

 そして、わしはこれからも彼らに語りかけるじゃろう。
 EXODUSを行えと。


650 :鬼和尚:2007/10/09(火) 22:45:01 ID:6nqIcWcU
>>648 おぬしなかなか鋭いのう。
 しかし、人間の心とは難しいものでのう、いきなり本当の事を指摘すると、怒り出す者もおるのじゃ。
 本人が本当に知りたいと思った時に、始めて教えてやるのがいいのじゃ。


651 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/09(火) 22:46:13 ID:xEH5gnBs
>>649  ポカッ! (._+ )☆ヾ( ̄ヘ ̄; ) ォィォィ ばか和尚・・・
>  それにはわしら仏教徒も、責を負わねばならぬ。
>  わしら仏教徒は悟りの境地は理論を超え、不立文字であると伝統の上にあぐらをかき、言葉や論理にして教えて来なかった。

>  わしら仏教徒は最後には言葉にならぬ境地があろうと、可能な限り、悟りとはどのようなものであるのか、言うべきだったのじゃ。
>  わしは遅まきながら、悟りがどのようなものか、明らかにしようと思っておる。

まじめにやれよ・・・!

652 :舎利子:2007/10/09(火) 23:01:16 ID:Nr3HxasX
 ノ
 ('A`) トウダイ
 ( (ゝ モト
 <ωヽ クラシ

653 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/09(火) 23:05:14 ID:xEH5gnBs
>>652
>  ノ
>  ('A`) トウダイ
>  ( (ゝ モト
>  <ωヽ クラシ

そそ、
トウダイ、ナンボク、

あっちむいて、ほい!

654 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 23:10:56 ID:QYtmuWXs
だみだねこりゃw

オームの聖音って仏教にも関わりがあるんだね。

グーグル先生ありがとう。
マスゴミって怖いわぁ。

さてさてさぁーじなぁーげたっ。

655 :舎利子:2007/10/09(火) 23:11:38 ID:Nr3HxasX
 ノ
 ('A`) トウダイ
 ( (ゝ モット
 <ωヽ クラシ

656 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 23:13:40 ID:YLUr+pDi
他人の言動ばかり見ていて、
自分が見えてないんでしょうねぇ・・・
反省反省

657 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 23:28:16 ID:duMzZs8z
なんか、くやしそうね

658 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 23:31:28 ID:y/4ux24M
>>649

>わしら仏教徒は悟りの境地は理論を超え、不立文字であると伝統の上にあぐらをかき、
>言葉や論理にして教えて来なかった。

そこら辺はチベット仏教の方が理論構築の仕方が日本より全然上でしたね。日本人は
もともと直感的な民族でしたから、不立文字でも通じた。でも現代の西洋的な教育を受けた
日本人には通じないかもしれない。そのチベットもいよいよ本格的に文化が消えてしまいそ
うなので、正直焦ってますよ。いや、勝手に焦ってるだけですがw

659 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/09(火) 23:32:52 ID:xEH5gnBs
>>655
無内容だったね・・・だじゃれは、中年おっさん・・・[壁]д・)ノチラ

660 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 23:42:39 ID:duMzZs8z
>>659
釣り針デカすぎ

661 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 23:47:35 ID:cWsVQIrY
えっ?あんた舎利子のとんちがわかってないの?(@_@;)

662 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/10(水) 00:01:41 ID:zSMiQytg
>>642
いや、俺は偽者だから気にしないで。w
てきとーなこと書いてるだけだから。

663 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 00:11:11 ID:4hCDhcxO
>>649
このおっさん、聖音オームを知らないで、恥をかかされたもんだから、
俺をオウムだとレッテル貼って、必死で自分のプライドを保とうとしてらぁ。
俺は何度も言うが、オウムとは何の係わりもない。捏造と、レッテル貼りは
迷惑だな。てか、自分が負かされると思ったとたん、議論を避け、
俺の言っていることとは全く違うjことを俺が言ってるかのごとくいう、他人の言説の捏造と、
いわれのないレッテル貼りは、なにもお宅に始まったことではないがな。
おかしなことに、この手法で、論点ずらしの、レッテル貼りで、議論から逃げるのは、
いままで、禅宗の人だ。あぁ、あと、信仰義認説をとる、おかしなプロテスタントかぶれの、
創価のおばちゃんもいたっけか。君らは皆同じ穴の狢だ。
そのうちこのおっさん、俺を、カルト呼ばわりしてくるぜ。いつものパターンだよ。

おっさん。聖音オームといえば、条件反射で、オウム真理教とくるのは、とんだ自称悟った人だな。
聖音オームについては、前に説明した。お宅は、まだその意味を悟らずに、「聖音オーム」という
単語にだけしか反応しない。それは物理的な音ではないといった。お宅はそこまで言っても、
なにを言っているのか理解しない。はっきり言ってやるよ、俺の言った、聖音オームを聞いてもいず、
それはなにかも説明できない者は、いくら自分は悟ったといっても、瞑想などで、真理に
いたってはいない。バッタもんだよ、バッタもん。全く禅宗にかかれば、この聖音オームに限らず、
肝心なゴータマの教えも、無いものにされ、いままで言い伝えられてきた、大事なものも、
意味を悟らず、無いものにされてしまう。何にも無いのはおまえ達だけで十分だ。迷っているのは、
なにを隠そう、おまえらのほうだというくらい、早く気づけよ。

しかしこのおっさんも、自分がかなわい相手には、たちの悪いレッテル貼りをして、逃げるなんざ、
たいしたことないやね。エクソダスは、無に執着している、おまえらのほうなんだよ。
無無無と、色即是空、空即是色を悟らない禅宗など、非常に笑える。俺はカトリックだ。詰まらんレッテル
貼ってると、おまえ、本当に訴えるぞ、性質が悪いんだよ、おたく。




664 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 00:24:33 ID:gr3VDxeI
>>660
> >>659
> 釣り針デカすぎ

(笑)

大きな針には、小さなえさ。

これ、釣りの公式・・・[壁]д・)ノチラ

665 :あっしゃー芦屋 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 00:25:13 ID:gr3VDxeI
>>661
> えっ?あんた舎利子のとんちがわかってないの?(@_@;)

(笑)
だじゃれ、ですよー

666 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 00:45:27 ID:+//iT2nA
 ('ё`) プゥ
  ノヽノ) =3'A`)ノ
  < <  へヘノ>>663




667 :舎利子:2007/10/10(水) 00:48:30 ID:C3M7+Pt9
カラスさん、こんばんは。貴方は人間はアダムとイヴから始まったと思いますか?
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

668 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 00:50:57 ID:UiSAmrpB
うへへw
懐かしいAAって何か和むねw

金剛力士って確か高野山にもいたよね。
空海ってどんな人だったんだろう。

ググってもよく分かんないやw

669 :凡和尚:2007/10/10(水) 02:14:25 ID:qJPOpMYk
このスレでは和尚コテをつけて
わいわいがやがやする所でいいんでないかい
もっと増やそう和尚コテ

670 :凡和尚:2007/10/10(水) 02:20:37 ID:qJPOpMYk
>>634
どうして基金を創ったか
その背景の考察をしたまでだが
基金で報酬が約束されるまで動かないのだろう
当然の要求であるが優しさに欠けるな

671 :凡和尚:2007/10/10(水) 02:24:21 ID:qJPOpMYk
>>634
> おまえ、ケチなやつだなあ。w
太っ腹なおまえさんにいいものがある
ドナーになったらどうだ

672 :38〜41:2007/10/10(水) 02:24:49 ID:E1kCEkP+
オーム (聖音) ウィキ参照  オーム (om ओम्、またはoM ॐ)は、バラモン教をはじめと
するインドの諸宗教において神聖視される呪文。この聖音は宇宙の根本原理であるブラフマンを
象徴するものとされ、特に瞑想の手段として用いられた。また、この聖音 は「a」、「u」、「m」
の3音に分解して神秘的に解釈される。これは、サンスクリット語ではaとuが隣り合うと同化して
長母音oになるという音韻法則があるからである。例えば『ブリハッド・アーラニヤカ・ウパニシャッド』
では「a」は『リグ・ヴェーダ』、「u」 は『サーマ・ヴェーダ』、「m」 は『ヤジュル・ヴェーダ』の
三ヴェーダを表し、「オーム」全体でブラフマンを表すと解釈された。
>もう悟りとかじゃないんですけど、私の悟りで行けば聖音は霊の耳と五次元以上に身体を持って行った
時にこの世の3、4、5次元の音を意識が間に合う事によってのみ起こる自然の声って感じで解釈した
として霊の体になると耳も目も鼻も口も全部霊だからブラフマン梵天との会話になると思うよ。


673 :38から41:2007/10/10(水) 02:26:41 ID:E1kCEkP+
その時になると犬に仏性が無いことが分かるんじゃないかな。聖音が有れば聖眼も有る事になるし
聖口もある事にもなるし聖何たらというなら沢山有る事になるけど「意識」が次元の現象に間に
合わないと聖音として組み合わされず聖音聞けないからまとめて霊の体を手に入れるで良いん
じゃないかな。聖音聞ける事よりその時になれば「梵天との関係」の方が大事じゃないかな。
だって自分とブラフマンと話している時、自分以外の周囲の人の時間ごと止まっているからね。
その時、時の秘密とか歴史上の誰が神としての使いとか一番力が有るかとか分かるよ。
皆書かないだけで色んな書物には数え切れない程の聖人は皆全員これを通り越して神の元に帰って居る。
全ての人が仏になるという事は全ての人がこれを乗り越える事が出来るという事じゃないかな。
まあ何が言いたいかと言えば即身成仏して仏の体手に入れれば誰でも聞くんだから聖音を特に
気にしなくても良いんじゃないな。それより神の元に帰るか、悟りスレですから釈迦を念じて
呼んでください。皆さんの想念が弥勒さんや私や諸菩薩の所に向かってますね。
後、神と聖音の音と無門間の「女」は私達が一体と成る時、地球としての役割として一緒じゃないかな。
瞑想の手段って書かれてるけど意識が間に合わなければ森羅万象に意識が埋没してるから
「瞑想の手段」となる。次元上昇して森羅万象に意識が間に合えばそれを使う事が出来る。
それを本とか皆は思考の現実化とか「神」になると言ってるんじゃないかな。密教の奥義の一つ。体験談(VェV)

674 :凡和尚:2007/10/10(水) 02:37:23 ID:qJPOpMYk
昔一度、ドナー登録をしようとして、ググッていたら、
ドナーの相談が載っていてドナーの置かれた状況に驚いてやめた

要約すると以下のような相談内容だった

ドナー登録をしてドナーに選定され同意したが、
ドナーとして手術すると、障害が残ったりするリスクがあり
生まれてくる子供のことを考えると
ドナー提供を取り消したいができないか?

対して医師の答えの要約
確かに全身麻酔し骨髄を取り出すので全くリスクがないわけではないが、
一度同意した後では、病院側から医療費の損害賠償が発生する
また、骨髄を提供しなかったために、患者側の容態が悪くなると、患者側から損害賠償が発生する


675 :凡和尚:2007/10/10(水) 03:01:18 ID:qJPOpMYk
>>646
文章を読み返して欲しい
体が自己かどうか聞いちゃいないんだが・・・
単純に「指先を火であぶって本当に涼しいのか?」だ

身体は自己じゃないと主張する鬼さんなら涼しいのかもしれんが

他人の身体は自己じゃないので煮ようが焼こうが関係ない
というボケは受け付けないので

676 :38から41:2007/10/10(水) 03:29:35 ID:E1kCEkP+
>>カラスの唄 ◆S5WLCcUno2
カラスの唄さんは教会に行ってますか?貴方はどの部族の王ですか?
貴方は神の民に成ったのに洗礼を受けていませんね。
御国が体の中に有る事を知っているわけですから、起きている時に見る夢「覚せい夢」
を見ているとき聖書をよくを読んでイエスが「いえ、今は、これでよいのです。
後の為に」と現代人の為に言い、ヨハネから洗礼を受け川に浸かったか考えていただきたい。
イエスの弟子になるにはこの世のしきたりではなく天の御国のしきたりを行って下さい。
そして昇天してください。朝5時55分から7時までの早朝に開いている教会に1時間だけ
一週間通ってみていただきたい。知っているなら良いですが知らなければ実行してください。
教会の中で洗礼を受けて神の民に成ってもイエスの元に行く事は認められないのです。
>聖書には、『ケルビム』や『セラフィム』と呼ばれる天的な動物がしばしば登場してくる。
>両者とも、さまざまな動物の特徴を兼ね備えた混合形姿であり、もっとも聖なるものを
>守る番人である。ゆえに、ケルビムやセラフィムは絶対神の使いとしての『天使』とは区別される。
>彼らには祭司的な仲介者としての性格はまったくなく、むしろ聖なる存在を不浄な人間たち
>から隔離することが、彼らが絶対神から与えられた使命であるからだ。

hpの参照ですが貴方がしばらくこの時間に通えばいずれケルビムに会う事になるでしょう。
貴方は天の住人です。皆さんも罪のないイエスが何故「後の為に」と言い川に浸かり罪を
払い落とし洗礼を受けお釈迦様が何故弟子を連れて川を渡る時、「聖人が生れた」と詩に
残したか考え悟って頂きたい。悟りスレですから是非沐浴をウィキで読んで頂きたい。
仏の体と川は切っても切れない想像を絶する特別な関係があるのです。現代人の私達の
為に数千年前の聖人が沢山残している事を悟り紐解いて行きましょう。
この中に神の御業の究極の奥義が詰め込まれいます。私は使徒であり預言者でも有ります。
ちなみに誰か何か分からない事はありますか?有ればその箇所を聞いてください(VェV)

677 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 03:39:31 ID:szrXpbz2
>>663
鬼和尚に指摘された後、>>494
>HPで紹介されている教義の内容も、微妙に変わってきているのが笑える。
こう書いてるけど
昔と今の教義を知らなきゃ”微妙”な違いなんてわからないよね・・・
今までのレスから考えると罵詈雑言、罵倒しまくりわははは・・・になりそうなのにそうでもないし
必死にカトリックだと強調したいようにも見える。勿論今はそうなんだろうけど。
ほんとに何も係わりなかったの?鬼和尚の勘違い?

・・・と尋ねてみたものの、もしそうでも言いづらいよね。スマソ

>>675 >>7
>>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1186233853/994
>釈迦を例に出しているが、第1矢は受けても、さらに大きな第2矢は受けぬということ
>第2矢とは、妄念のことだ

横レスすまん
ご自身(?)のレスで答えは出ているのでは?
前スレ990で鬼さんも
>痛いが痛みには囚わず、病を得ても苦痛に囚われん。
って言ってるし。
わたしには同じような事を言ってるように思えるんだけど、違うかな?

678 :38〜41:2007/10/10(水) 04:02:39 ID:E1kCEkP+
ハッキリと行っておきます。
「イエス様が何故貴方がたは私の元に来る事が出来ない」
と断言したか。聖書やこのスレの文章を読んでも誰も行わず行動しないからです。
そのものを律法学者とよんだのです。私が決めるわけではないのですが、
だから死ぬのです。それを活かす為にイエス様は人の子として来られたのに
それでも信じない人が居るのです。詰まる所この地球と言う星は、信仰心なのです。
信仰心は有るが現代でどのようにすれば良いか分からない。と言う。その者の為にも
私は生を受けています。神にも帰らず。悟ろうともしなければ死ぬしか無いのです。
パソコンの前でも「神様助けてください」と言うだけで死んでいるものが活きるのです。
そして徐々に神に近づき神を知っていくのです。

ケルビムかな?セラフィムは腕が四つ合ってその上に翼が有るんだ。天に引っ張り上げてくれるんだよ。
その時は本当に感動するよ。涅槃に入るより感動するんじゃないかな。

>>675
既に何度も書いているが、
熱くは無いし怪我もしないと言う事が本当なら貴方はどうするんですか?
あなたはその事の確認をして貴方の何たるかの安心を得る事は出来ませんよ。
もう一度聞きますが熱くも無く怪我をしないというならどうするんですか?
次は何故そうなるかの理由を聞くんではないですか?そのような問答ばかりで
私の言う信仰を持たなければ行けないのではないでしょうか?それともただの
無神論じゃですか?何か熱くも無く怪我をしない事で困る事は有りますか?






679 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 04:23:20 ID:UiSAmrpB
>>677
横レススマソ。

>>273>>286のやりとりで察しがつきそうだけどなぁ。

それに昔も今もオウム事件は、
宗教家、一般人関係なく注目をあびてると思うよ。

特に宗教家ならその特殊性や矛盾点を、
はらそうするんじゃない?
ほら、専門家がコメントしてたりね。

まぁ殆んどの人がマスコミからの情報にしか、
耳を貸さなかったんだろうけどさ。

680 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 04:37:17 ID:szrXpbz2
>>679
言われてみれば・・・。

失礼しました(^^;

681 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 04:47:42 ID:4hCDhcxO
>>679
あほか。あれだけ騒ぎを起こせば、
HPくらい見るだろうがよ。当初のあいつらの教義は、幼稚でお粗末そのもの。
それが最近は少しはましになってきた。少なくとも、無、無、無、と寝言を悟りだと
思ってるおまえらより、二元と、一元をテーマにもってきたあいつらのほうがましかもな。
で、俺の話とあいつらの話のどこが一緒なんだ?
ヨーガの言葉を使えば、即オウムか?おまえも相当頭悪いな。


682 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 04:49:53 ID:4hCDhcxO
>>676
だから俺はカトリックだと言ってるんだよ(怒)
俺は、洗礼も、堅信も受けているカトリックだ。よく覚えとけ。


683 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 05:22:54 ID:4hCDhcxO
>>667
全ての根源なる自性が自分に似せて創造したのは、アダムではなくて
「人」。彼らは男性である。そして、男のあばら骨から創造されたと比喩された女は、
男のハート(心)。男は在りて在るものであり、女は男のハート(心)である。
ゆえに、男と女は一体である。「人」の心は、「言」によって成る。
名称は、言によってなり、識別を与える。この世は相対から成る、二元世界。ゆえに彼女は、
万物の母である。アダムとは、「人」が肉の姿に落ちた別称である。
アダムの語源は、アダマー。これは女性名詞であることに注目。「人」が、アダムと呼ばれたのは、
善悪を知る実を食べてからである。

684 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 05:27:23 ID:UiSAmrpB
>>681
あぁあほじゃ!w

一般人に教義だのなんだのが分かるかっての!
仏教の戒律だって本来の意味を分かってる
って人はそうおらんやろ。

少しでも仏教やら密教をかじってないと、
「オウム」って言葉に反応せんと思うよ。

「オーム」がヨーガの言葉だってのも、
カラスのおかげで知ったし、名前が似てようが
どんな悪さしようが、太古から伝えられてきたものに
先入観もって解釈なんかしねぇよ!

人に残されてるものくらい知ってるよ!お節介!

685 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 05:28:48 ID:4hCDhcxO
■創世記
>女がその木を見ると、それは食べるに良く、目には美しく、
>賢くなるには好ましいと思われたから、
>その実を取って食べ、また共にいた夫にも与えたので、彼も食べた。
>すると、ふたりの目が開け、自分たちの裸であることがわかったので、
>いちじくの葉をつづり合わせて、腰に巻いた。

この記述に注目。「人」は善と悪とに分けた、つまり、一元を、二元に分けたそのとき、
目が開き、自分達が裸であると知った。つまり、「一」を、二つにわけたそのとき、
肉の身体をもったという象徴的な出来事を神話としてたとえた物語。
もう一度言う。人は、肉の身体を持ったとき、アダムと名づけられた。その語源アダマーとは女性名詞である。
元の夫と別れた女が、他の者と交わるのなら、全てその女は、姦淫の罪を犯すことになる。
その姦淫により出来た子は全て呪われる。その報いは、死だ。そして我々は、死なないはずの父に似せて
創造されたはずなのに、死ぬ存在である。


686 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 05:29:58 ID:4hCDhcxO
>>685 続き
一を識別した知恵は、「言」である。だが、この「言」による知恵が、我々を再び一つにする。
「言」によって目覚めた者は、「言」による知恵により沈黙し、再び、元の夫と一つとなるだろう。
女が黙り、自らを男性とするなら、再び命を得るのだ。仏典にも、女は決して涅槃に入れないとあるだろう。
俺は、その意味をよく知っている。もちろんここで言う男と女とは生物学的な男と女のことを言っているのではない。
「女」とは、我々の魂のことだ。ここまで言えば、聖書にある、花婿と、花嫁の喩えを理解するだろう。
人の心は、「言」によって成る。言は、名称を与え、識別をもたらすもの。この世界は、我々の心の産物。
だから、女がまず初めに、善悪を知る実を食べ、罪を犯したという記述になる。
俺はなぜ、古くから、女はそのままでは御国には入れない、涅槃に入れないと言い伝えられてきたのか、
その意味をよく知っている。この世の原理であるブラフマンも、所詮は、女性性のものであり、ブラフマンも、根源から
出たものに過ぎない。ゴータマ仏陀は、名称と、識別が、形態を生んだといった。俺はその意味を、よく知っている。
「一」を識別した、神の一撃の音。そう、全ての名称を与える、神の「言」を聞かない者に、悟りなど無い。
オーム!それは、神の一撃の音。全ての創造の源になったその「言」は、ブラフマンそのものである。




687 :なにわっこ娘和尚:2007/10/10(水) 06:06:02 ID:SWDjoxGj
からすちゃん文章が澄んできたね、やるじゃない!
最近ダンマパダ読んでるんだよー

688 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 06:13:19 ID:4hCDhcxO
俺の書いたことは、オウムに行こうと、アーレフに行こうと、
光の輪に行こうと、はてはどこの宗教の門を叩いても、どこも教えてくれないぜ。
おかしなレッテル貼りはやめとけよ、似非悟りの坊さん達よ。


689 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 06:25:02 ID:4hCDhcxO
■ヨハネの福音
>初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
>この言は初めに神と共にあった。
>すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、
>一つとしてこれによらないものはなかった。
>この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。
>光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。

自性を知らず、無に執着するがゆえ、一方的な見方しか出来ずに、
中道を理解しないでいる断見末法仏教者の君らには、この一連の話は、難しすぎる話かい?(苦笑)

690 :38〜41:2007/10/10(水) 07:22:19 ID:4hF1x4F5
682 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 04:49:53 ID:4hCDhcxO
>>676
だから俺はカトリックだと言ってるんだよ(怒)
俺は、洗礼も、堅信も受けているカトリックだ。よく覚えとけ。

>>676を良く読め。

691 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 08:38:58 ID:ul8CW5cT
自分を救うのは、自分の心だけだ。
地上のコミュニティーや、地上の建築物にすぎない教会など関係ない。
てかお宅も、あることの喩えであるセラフィムと、ケルビムを、
まんまそのような動物がいると、誤謬しているところなんざ、バッタもんじゃないか。
幼稚さじゃ、オウムと肩を並べる。涅槃と、イエスの表現した御国は同じものなのに、
御国のほうが上だと思ってるところなど、痛すぎる。
右を向いても左を向いてもバッタもんばっか。どっかに本物はいないもんかね〜。

692 :呆け猫 ◆vbuHDpH0kU :2007/10/10(水) 08:57:14 ID:x+yRB34T
で、真理なるものを知っていると想うカラスと、
カラスの得た真理を知らぬ者の
二元なのかい?



693 :舎利子:2007/10/10(水) 09:14:51 ID:C3M7+Pt9
おはようございます。
で、結局カラスさんはどう思ってんですか?
アダムとイヴは。
 ノ
 ('A`) ドーナノー?
 ( (ゝ
 <ωヽ

694 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 09:15:29 ID:y4im4FEX
>>664
そんな公式ないだろ


695 :瓢箪鮎(本日未熟者賞味期限切れ):2007/10/10(水) 09:16:44 ID:eS/yd/8+
>>691
>右を向いても左を向いてもバッタもんばっか。どっかに本物はいないもんかね〜。

他に探さなくても、そもそも”あんた”が本物じゃないかい。

696 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 09:20:17 ID:UiSAmrpB
ペンとメモ用意して、
何が何を指してんのかよく考えろよまったく。


カラスお疲れさんw

697 :呆け猫 ◆vbuHDpH0kU :2007/10/10(水) 09:21:47 ID:x+yRB34T
真理、真理と鳴くカラスってとこだな。
カアーで真理を得た筈なら、アホーアホーと鳴きつづけることも無かろうに。



698 :瓢箪鮎(本日未熟者賞味期限切れ):2007/10/10(水) 09:33:12 ID:eS/yd/8+
鬼和尚さん

>>646
>わしにとっての正しい見解とは、もはや何の見解も無いということじゃ。見解を抱く者は無く、見解の対象も無く、見解そのものも無い。

これだけでは虚無になってしまうと思いますし、もう一言足りないと思うのですが。如何でしょうか?

色即是空だけでは一面しか観てないように・・・・。

699 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 09:37:44 ID:UiSAmrpB
>>696
あ、これはカラスに言ってるんじゃないよ。
好奇心を満たすのに
プライドって必要なの?

や、禅を志すものが
んなもん持ってるはずないか。
スマソw

700 :舎利子:2007/10/10(水) 11:12:25 ID:C3M7+Pt9
無駄方便
 ノ
 ('A`) 700!
 ( (ゝ
 <ωヽ

701 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 11:32:23 ID:UiSAmrpB
無鉄砲だなぁw
そりゃ何も分からんわw

小学生の時から宿題全部親にやってもらってたの?

702 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 11:44:56 ID:UiSAmrpB
>>701
失敬!
ことわざだったのねw
勘違いしました。
ごめんなさい!

703 :カラスの唄:2007/10/10(水) 12:29:55 ID:ul8CW5cT
>>693
答えてんだろ。君はメクラだね。
で、そういう君は、どう思っているんだい?
あそうそう、禅問答は下らないのであしからず。

704 :舎利子:2007/10/10(水) 13:02:42 ID:C3M7+Pt9
どう思うかと聞かれれば、私は 人間は人間の理解を超越する何かに遺伝子を組み換えられて生まれたものだと思ってます。それとも、私も何か本に書いてあることを写した方がよかったですか?
   ノ
   ( 'A` )
    ( (ゝ
    <ωヽ

705 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 14:21:20 ID:y4im4FEX
>>704頭でっかちってことでおk?

706 :なにわっこ娘和尚:2007/10/10(水) 15:05:31 ID:SWDjoxGj
強烈なボディーブローね、同化してたからくらってしまったわ。ゲボッ。

707 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 16:01:50 ID:szrXpbz2
舎利子さん、鬼和尚さん、お聞きしてもいいですか?

人はいつから「人」になって、「神」を(概念、信仰として)持ち、「悟り」があるようになったのですか?
またそれは何故なんでしょうか。
宇宙創造の原点から人間が在ったわけでもないし、
生命誕生の頃には今ある他の動植物との違いも無かっただろうと思います。

でもわたし達は恐らくここ数千年の間にできた「神」や「悟り」を最終的な答えであるかのように話し合います。
2000年程前の人々もそうだったでしょうし、そのまた2000年前の人も、更にその前もそうなのでしょう。
数千年後の人々が、今のわたし達を見て「当時はこう考えられていた」とか言うのかなぁと思うと、
今ある聖典や仏典の言葉に囚われ、あまりに狭い視野で物事を捕らえているような気がして・・・
困惑しています。

708 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 16:17:40 ID:anmys6Yj
凡和尚 さんのお誘いにより、わたしも和尚に・・・おぉ!しょう・・・か・・・(;^_^A アセアセ・・・
さて
>>703 バート バカラス さん さん
>>693
>あそうそう、禅問答は下らないのであしからず。

横レス、m(_ _)mスマン
あなたの糞づまりは、禅の問答では、下すことができないのだそうですが、そういうことはありませんよ。
糞づまりの方は、かならず、便通がありますよ。

で、
禅問答の初関を通ってないのは、どうしたのですか?

709 :舎利子:2007/10/10(水) 16:26:21 ID:C3M7+Pt9
>>707さん、そうですね!
だから>>704で『神』ではなく『人間の理解を超越する何か』と書いたんです。
宇宙的な時間から考えると、人間はウィルスみたいなもんじゃないかなーと思ってます。
だから、わかろうとしなくてもいいと思うんです。
答えになってませんが…
 ノ
 ('A`) ゴメンネ
 ( (ゝ
 <ωヽ

710 :カラスの唄:2007/10/10(水) 16:44:14 ID:ul8CW5cT
>>704
あたくも一言多いな。
俺は、自分の伝えたいことをわかりやすく説明するために、本からの引用文を使うときがある。
こういうのをプレゼンというんだよ。
だが、俺の話の骨子は、どこにいっても聞かないし、どこの誰かに教えてもらったものでもないし、
どこの本にも載っていないものだ。勘違いするなよ、ぼくちゃん。

711 :カラスの唄:2007/10/10(水) 16:46:23 ID:ul8CW5cT
さて、禅宗の間違いをシリーズでお伝えしたいと思う。シリーズその1。
「無」に囚われた君らは、なにかといえば思考を落とせだの、真理を語るものがいれば、
頭でっかちだのと得意げに語るが、肝心な君らの能書きは、なーんにも無いだ。
思考を落とすということは、なにも、なーんにも考え無いということではない。
思考を落とし、涅槃に入るには、それこそ、智恵が必要なのだ。
あのよ、なにも考えないで、闇雲に、ただ、数息観などで、
息の数だけ数えている瞑想なんかいくらやっても、意味ないんだよ。おまえらの禅は、なにも考えないから、
智恵なく、智恵がないものだから、いつまでだっても、思考を落とす方法がわからす、
いつまで座っても、その境地に達しない。なにが思考を落とせだ。
君らのなにも考えない思考を落とせというのは、単なる無明だというんだよ。

712 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 17:01:44 ID:anmys6Yj
>>711 バート バッカラス さん

外道の語る禅に何かあるのかな、なかみ?
カトのイエズス会も、瞑想すると聞く。

713 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 17:17:27 ID:4hCDhcxO
禅宗の間違いシリーズ、そのA

絶対なる存在の否定。
彼らは得意に縁起の法を語るが、その相対も、芯に根源が無ければ生まれ得ないものである。
縁起の法も、逆順でさかのぼっていけば、絶対なる根源にぶち当たる。
なぜなら、そうでないと、因果律の法則は崩れるからだ。幻も無からは生まれない。
彼らも仏教で言うところの、「無」とは、文字通り、何にも無いという意味での「無」ではなく、
相の無いという意味の、一相=無相。という意味での「無」知っているはずだが、
この、「無」という言葉に執着するあまり、仏教で言うところの、「無」である。
相のない、一相=無相とを整合性の取れないことになるのも気づかず、得意げに「無」を語る。
この世は、縁起で成り立つ、相対世界。そして、一相=無相という意味での「無」であるその存在は、
相のない、絶対である。

714 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 17:21:34 ID:4hCDhcxO
日頃、得意げに縁起の法を語るくせに、
肝心な因果律の法則を悟らない彼らは、真に笑えるものだ。
文字通りの無からは何も生まれ得ないのだ。それは、一相=無相という意味での無。
それは、何も無いという意味でのゼロではなく、全ての基点である、ゼロというべき存在。

あのよ、芯に、絶対がなければ、相対も生まれないんだよ。わかったかい?無明に囚われた、
お馬鹿さんたち。

715 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 17:28:16 ID:anmys6Yj
>>713-714 バッカラス ポカッ! (._+ )☆ヾ( ̄ヘ ̄; ) ォィォィ

どこで仕入れたか、うそ言っちゃ、駄目だぜ・・・したまち、ふう・・・ヾ(;´▽`A``アセアセ

716 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 17:28:35 ID:/h9hn2iH
>>711
個人の問題になってるよ

717 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 17:55:20 ID:4hCDhcxO
>>707
そいつらが答えなくとも、俺様が答えてやるよ。ま、がちがちに己の考えに凝り固まったおまえは、
どんなに合理的に話そうと、自分の望む答えしか、聞く耳もたないだろうがな。
おまえのような、単なる唯物論を信仰している、単なる唯物論者にとっては残念な結果だが、
現代科学は、その存在を否定するどころか、その存在に近づきつつあるものだ。
おまえ量子力学の、不確定性原理という話を知ってか?わかんなきゃ、詳しくは、
ここのサイトにあるシュレティンガーの猫〜波動と粒子の2重性でもみてろ。
http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/saiFrame.html
ま、早い話、この物質世界は、我々の意識が作り出しているというものだ。ならおまえが死んで、おまえの意識が
なくなれば、この世界は消滅するのか?否。消滅しない。なぜなら、この世界は、おまえも含め、
みんなの共有物だからだ。だからおまえが死んでも、他がこの世界を認識している限り、この世界は消滅しない。
では、この宇宙の誕生直後から、我々人間は存在していないのだから、この宇宙を認識できる我々のよく認識している
生命体が存在していなかったときには、この宇宙は存在していなかったのか?否。この宇宙に生命体
が誕生する以前にも、この宇宙は存在していたらしいという証拠は、多数残っている。そうすると、
この物質世界は、誰かが観測してはじめて、未来もこの世界も決定するという、量子力学から導き出される解から外れてしまう。
この矛盾をどう説明するか?答えは一つだ。この宇宙に生命体が誕生する以前に、この宇宙の観測者はいたということだ。
その初めのときからいる観測者が、観測をやめるとき、かれが我々が睡眠をとり、熟睡に入り、全ての意識活動を
停止したとき、観測者のいなくなった子の宇宙は、消滅する。それをキリスト教では、安息の日といい、
また、終わりの時と、表現する。


718 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 17:55:34 ID:4hCDhcxO
俺もおまえも、見せ掛けに過ぎない。自他に見えても、本当は一つである。
だからおまえが死んでも、おまえの自我が滅んだだけで、本当の自己は死んでいず、おまえは死んでいないない。
だが本当の自己が、全てを停止し、全てを休んだとき、識別された他は、全て消滅するだろう。
そしてそのときまでに、本当の自己を取り戻さない者は、完全な無となるだろう。本当の自己は、再び目覚めるが、
今の時が終わるまでに、本当の自己を取り戻さない者は、帰るところが無くなり、完全に消滅する。文字通りの完全な無だ。
これをキリスト教では、第二の死と呼ぶ。こうなっては全ては手遅れだ。我々はこのことを真に恐れなければならない。
おまえも現代教育を受けたのなら、相対性理論から導き出される、ビックバン以前の、無と、無限大が同居している
特異点というものがあったらしいという、理論を知っているだろう。俺はその存在の話をしてるんだよ。

719 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/10(水) 18:01:50 ID:4hCDhcxO
>>717 訂正。
×かれが我々が睡眠をとり、熟睡に入り、全ての意識活動を
停止したとき、観測者のいなくなった子の宇宙は、消滅する。

○我々が睡眠をとり、熟睡に入り、全ての意識活動を
停止したときこの世界を認識しないように、彼がまどろみ、全てを停止し、完全に休息したとき、
観測者のいなくなったこの宇宙は、消滅する。

弟子は尋ねた。「ラビよ、父の徴とはなんですか?」イエスは言われた。
「それは、運動と、停止である」〜トマスの福音より。


720 :カトリックお姉さん:2007/10/10(水) 18:43:53 ID:hDvkM7v5
私たちはこのカラスさんのように人に暴言を吐いたり、また、途中から態度を変えたりは決していたしません。(*_*)どうか皆さん、この邪悪な人と私たちを一緒にしないで下さい。m(__)m哀し過ぎます。

721 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 18:48:48 ID:yHdaq40M
>>720
> 私たちはこのカラスさんのように人に暴言を吐いたり、また、途中から態度を変えたりは決していたしません。(*_*)どうか皆さん、この邪悪な人と私たちを一緒にしないで下さい。m(__)m哀し過ぎます。

だね、わかってるよ。・・・(T^T)ウルウルヾ(^^*)マァマァ

722 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 18:50:07 ID:szrXpbz2
>>709
レスありがとうございます。
舎利子さんの仰りたい事が、なんとなくわかったような気がしました。アリガト

>>717
ほんっ・・・と了見が狭いよね。あんたw
>がちがちに己の考えに凝り固まったおまえは、どんなに合理的に話そうと、自分の望む答えしか、聞く耳もたないだろうがな。
自分のことじゃんw この事に、まさかとは思うけど本当に気づいてないの??
自分以外は禅の人間で愚者で、とか一括りにして決め付けてる時点で底が浅すぎる。
わたしは別に「単なる唯物論を信仰している、単なる唯物論者」じゃないし、断定して何かを決め付けてもいない。
それを認識して自分のレスを読んでごらん?
肝心な君の批判的能書きは、なーんにも無いだ。

言ってる事は正直勉強になることもあるし感謝もするけど、
安直に決め付けてしまうお馬鹿さんぶりには開いた口が塞がらない。

723 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 18:57:30 ID:+//iT2nA
まあ、ある意味それぞれのキャラが多種多様な表現をしていて面白いと言えば面白い。
曼荼羅みたいだな。

724 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 19:19:40 ID:UiSAmrpB
んー。
要はさ、皆まだ
「あなたは誰?」
って質問に答えられる段階まで
来てないじゃないんすかね?

答えられる人いるのかな?

725 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 19:32:52 ID:AjENzxZC
カラスの唄 VS 舎利子

JUDGE

圧倒的力量と懐の深さにより、

舎利子氏快勝!

てことでいいかな皆様?

しかしスゲーな、みんなが誉めるだけあるわ。舎利子氏は。

726 :舎利子:2007/10/10(水) 20:21:42 ID:C3M7+Pt9
あのぉ、ホントに嬉しいんですが、私はそんなに誉められるような人間ではないし、悟ってもいませんので、その辺で勘弁願えませんか?
私もカラスさんも来れなくなりますので…
 ノ
 ('A`) アソビアソビ!
 ( (ゝ
 <ωヽ

727 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 20:29:09 ID:4HHtNsaK
>>718
相対性理論から、ビックバン以前の、無と、無限大とを、
どうやって導き出すのでつか?


728 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 20:34:35 ID:Ppj0vSJf
>>727
そこは突っ込むとこじゃないみたい。量子力学を組み込む以前の相対性理論では、
宇宙に特異点が存在してしまうのだ。ブラックホールとビッグ・バン開始点。

729 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 20:48:39 ID:4HHtNsaK
ちゃんと理解してしゃべってるんならいいけどね。
ビッグバン以前のとか書いてあったから。

730 :狸和尚:2007/10/10(水) 20:58:27 ID:isgzZja6
今夜も月無しか。
暇だが、仲間が心配だ。

731 :鬼和尚:2007/10/10(水) 21:12:21 ID:3P5vI4Be
>>658 そうかもしれん。西洋的な教育を受けた現代人には、言葉で説明してやるのが必要じゃろう。

>>663 訴えるが良かろう。
  おぬしはオウムではなく、アーレフでもなく、光の輪でもなく、「ひかりの輪」のカラスの唄じゃ。
 光の輪ではなく、「ひかりの輪」のカラスの唄というのが、おぬしの正しい所属じゃな。
 おぬしがカトリックと言い張るなら、かれら「ひかりの輪」が発表されているように、未だに麻原を信奉し、テロリズムを捨てていない危険で邪悪な集団であると、何故糾弾しないのかな?
 教会を批判して、上祐が神社を巡っていると宣伝するカソリックなどは、誰が信用しようか。
 カラスの唄よ、おぬしが自ら言う通りカソリックの者なら、「ひかりの輪」が未だに邪悪な思想を持っている危険なテロリスト集団であると、自ら宣言するが良かろう。
 そして彼らにExodusを呼びかけるが良かろう。
 
>>675 おぬしはもう答えを知っておる。
 例えばおぬしの親や子などの愛する者が、命を落とすような事態になった時、おぬしは代わりに腕の一本を無くしても良かったと思うのではないか。
 体は心の道具に過ぎないのじゃ。
 ベトナム戦争の頃には自らの身を焼いた僧も居った。

 心を制御したものには、熱さなどは無いのじゃ。
 悟りを得ていなくとも、誰でも感覚を制御出来れば、熱さ寒さを感じなく出来る。
 おぬしは体が自己と思っておるから、それが受け入れられないのじゃ。
 

732 :鬼和尚:2007/10/10(水) 21:26:40 ID:3P5vI4Be
>>698それはわしの見解じゃ。
 教義とは違う物じゃ。
 見解などは無くて良いのじゃ、ただ無限の意識があるのみなのじゃ。

>>707 はっきり言うが、人や世界を作った神など居らん。
 人の観念としての神は妄想じゃ。

 ただ永遠にして無限の意識だけが在る。
 人が悟りを得るとは、そこから来た者が、そこに帰るという事じゃ。
 例えば浜辺の波が、海から来て海に帰るように、或いは水面に生じた泡が、一時だけ存在して水に帰っていくように、全ては無限の意識から生じてそこに帰っていく。

 しかし、実際には帰る者も帰る事も無い。
 始めから全ては一体であったのじゃ。
 わしらの誤った認識が、永遠の意識への感応を妨げておっただけなのじゃ。
 少し難しかったかのう。
 

733 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 21:28:01 ID:OseyPFu1
>>732
ねぇ、さびしいでしょ。

734 :凡和尚:2007/10/10(水) 21:31:58 ID:voAxrQPo
>>731
よかろう
このスレを見て一番最初に気づいたことだが
お主は自我が無くなった後に自己があると思い込んでいる
そこが引っ掛かっているとお主は気づいていない

でなけりゃこれまで指摘してきたことに気づくはずだ


735 :鬼和尚:2007/10/10(水) 21:33:01 ID:3P5vI4Be
今日は一杯あるのう。しかし、大半は空スじゃな。

>>724 わしはわしじゃよ。わっはっは。

>>725 そうじゃ。光の輪ではなく、「ひかりの輪」のカラスの負けじゃ。わっはっは。



736 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 22:02:55 ID:7b2+fYUH
>>735 ばか鬼

>>724 わしはわしじゃよ。

わしは、わし、かな?

737 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 22:24:40 ID:Kb3XB+CG
このスレは、カラスの唄を筆頭に魑魅魍魎の巣窟と化したな。

738 :凡和尚:2007/10/10(水) 22:27:52 ID:voAxrQPo
> 「あなたは誰?」
「私は誰か?」の間違いなんじゃないのか?
解かったら拈華微笑もんじゃ

> おぬしは体が自己と思っておるから、
どう思ってるかは別として、
身体は少し鍛えてるな
腹筋6分割くらいだな

739 :舎利子:2007/10/10(水) 22:29:31 ID:C3M7+Pt9
>>724
私は誰か?ちょっと父に聞いてみないとわかりません。父は家の外にいるんだけど、鍵がかかってるもんだから、外に出れないんです。なんかいい方法がないか思案中です。
 ノ
 ('A`) WHO?
 ( (ゝ
 <ωヽ

740 :凡和尚:2007/10/10(水) 22:33:10 ID:voAxrQPo
そう言えば、昔から体力には自信があったな
体=自己だっけ
少しは当たってるかもしれん

走るの速かったし、肺活量6500くらいでメーター振り切れたし、
握力70、背筋300、パンチ160くらいだったような・・・

741 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 22:33:32 ID:OseyPFu1
私というのは「できごと」だよ。

742 :凡和尚:2007/10/10(水) 22:34:45 ID:voAxrQPo
垂直飛び90に少し届かず、バレーでもすりゃよかった

743 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 22:35:51 ID:OseyPFu1
>>739
鍵があなただ。

744 :舎利子:2007/10/10(水) 22:50:40 ID:C3M7+Pt9
 ノ
 ('A`) オッシャルトーリ!
 ( (ゝ
 <ωヽ

745 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 22:56:31 ID:7b2+fYUH
>>739
ちちは、胸にあり!・・・|"-;) チラッ

746 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 22:58:26 ID:OseyPFu1
>>744
ごめん、嘘。鍵かかってたら出れないよね。

747 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 23:02:39 ID:+//iT2nA
>>740

なんらかの試合とかやったことあります?
自分はあるんですけど、本当に極限状態の時って頭ん中真っ白になりますよね。
アドレナリンが大量に分泌してる時って痛みもなんもありませんよね?
だからあなたが「心頭滅却すれば云々」を忌み嫌う理由わかりますよ。
そんなこと唱えてられない状況を知っている人は屁理屈にしか聞こえませんよね。

自分が思うに死ぬ寸前ってなったら仏法だろうがなんだろうが忘れてしまうと思うよ。

748 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 23:03:16 ID:RwYYjKNX
>>718
からすさん、いつもこういう話方してくれると読みやすいので助かります。
実際のところ、からすさんは紳士が似合う方だと思うんだがな〜。

749 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 23:05:19 ID:7b2+fYUH
>>748
良い書!!
えらい!

750 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 23:09:42 ID:RwYYjKNX
>>749
ん〜?

751 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 23:17:43 ID:szrXpbz2
>>732
鬼和尚さん、レスありがとうございました。

因みにわたしは「悟り」や「永遠にして無限の意識」、「相のない、絶対」を否定していません。
読み返してみてそう読めるかも?と思ったので補足です。
鬼さんも舎利子さんもカラスも、とても勉強になります。


752 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/10(水) 23:38:44 ID:7b2+fYUH
>>750
> >>749
> ん〜?


良い書!! → ヨイショ!!
えらい!   →偉い!

753 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 23:45:42 ID:RwS0ABJX
個である「わたし」とはすごろくのコマじゃよ。
因により賽の目が決まり、すごろくに示されたルールの課題を行う。
結局は「あがり」を目指すものじゃが。

「あがり」をして「すごろく」を閉じたり、また開いたりするのも広い意味での「わたし」じゃよ。

ゲーム中はそのコマに集中し、それを自分と思い進んでいる。
そのコマに自分を置き換え執着するもよし。
たのしむために「すごろく」をするんじゃよ。
そんなもんじゃよ。


754 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 00:20:43 ID:u6TbkKYT
「じゃよ」禁止。

755 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 00:38:07 ID:qEWZnazj
おまいら長文ばっか書いてないで、大麻でもやてみれ。
もちろん人に迷惑かかららないようにねw。

全て閃くよ。どーでもいいが、どーでもよくないと、分かる。じゃよw。

756 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 00:46:25 ID:Q2NDCqio
通報しました

757 :あっしゃー芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/11(木) 00:56:01 ID:hCZQ0aNP
>>756
> 通報しました

(笑)

パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパ

758 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 01:08:15 ID:BCDt2Vva
>>749
なんかズレてねえか?>>748は上手に諭してるだけだろ。

759 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/11(木) 01:17:28 ID:rU0BhUHI
>>671
考えておく。

>>674
それ、同意する前に確認しなかったその人が間抜けな人というだけのことでは?
まあしかしリスクと言ってもどの程度かによるね。どんな手術でもリスクなしなんて
ことはないしね。献血だって針刺す場所ずれたら危ないだろうし。いやいや、献血
する場所に行くまでに車が突っ込んできて死ぬかも知れないから出掛けない方が
いいかも知れないね。車に轢かれるリスクがあるからね。車が来なくても歩いて
いて転んで頭打って死ぬリスクもあるしね。家に閉じこもっていた方が、・・・あ、
地震がきて家が潰れて死ぬリスクがあるか。ていうかその前に飢え死に。

>>724
答えるだけならできるよ。それは「わからない」だ。

>>747
それを言葉で表すと「心頭滅却すれば・・・」になるのでは?

>>754
ぢゃよ。


760 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 01:55:46 ID:EaOUe5cn
だいたいよ、自分より優れていると思うのなら、素直それを認める心。
そういう人でないと、そこにはいけないんだよ。妙な対抗意識から、
相手の能力を認めない愚か者は、そこはふさわしくない。
自分に、よきこと、よき言葉、よき教えを説く者に、素直な感謝の心をもてない者は、そこはふさわしくない。
相手に礼の一つもいえないものは、そこはふさわしくない。
自分の非を認めず、相手に素直に謝罪の一つも出来ないものに、そこはふさわしくない。

エクレーソア。真の教会は、我々が一つになった所。そこには、上に上げた者達は、ふさわしくない。
それ以前に、そういう者は、そこに入れないだろう。己のエゴを大事にする者は、決して、他者と、一つになれず、
相の無い、絶対には、なれないのだ。

あのよ、自分達がいくら、くだらないサマタの瞑想をやって、その境地に達しないからといって、
どうやらその境地に達したことのある者に対して、嫉妬心剥き出しで、粗探し&、貶してばかりじゃ、
おませらに明るい未来はないな。そんな心を持つしょうもない御仁は、いつまでたっても、そこにはいけないんだよ。
わかったかい?無明に囚われた、アホ共。


761 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 02:01:19 ID:EaOUe5cn
>>731
光の輪かひかりの輪か、そんなのは知らねぇよ、ボケ。

あんなとこは、興味もねぇんだよ、ボケ。

わかったかい?聖音オームも知らない、自称悟った人(大爆笑)

しかし俺のどこをどう見れば、ひかりの輪になるのか、意味不明だな。

無明に囚われた人は、世俗的なことも、無明にみちた見解しかできないらしい(苦笑)

762 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 02:02:03 ID:EaOUe5cn
>>725
一方的な勝利宣言乙。

アホやろ、おまえ。


763 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 02:07:54 ID:EaOUe5cn
>>722
>>がちがちに己の考えに凝り固まったおまえは、どんなに合理的に話そうと、自分の望む答えしか、聞く耳もたないだろうがな。
>自分のことじゃんw この事に、まさかとは思うけど本当に気づいてないの??

おまえも相当頭が悪いな。俺は合理的に話している。理論に矛盾はない。
智慧のあるものなら、矛盾のない理論には、耳を貸すものだ。だが、己の見解に恐ろしく執着するものは、どんなに合理的に
法を語っても、決して聴こうとしない。俺はそういう話をしてるんだよ。文句があるんなら、俺の話の矛盾点を、
指摘してみな。おっと、>>727のような、人の話の論旨は無視した、単なる揚げ足録りはなしだぜ。
肝心なはなしの骨子はまるっきり無視して、人のミスの揚げ足とって、議論に勝ったつもりでいる者は、単なるアホだろ。

頭が悪すぎるんだよ。



764 :凡和尚:2007/10/11(木) 02:11:35 ID:nb+3GEU5
>>747
そのようにわかっているか
言葉だけで思い込んでいるのか
を問い掛けていたんだが
あんた以外はまともな答はなかったな

痛みがなくなるわけじゃない
一時的に痛みが気にならなくなる

模範解答↓
指先を焼いたら痛いに決まっている
目の前のことで忙しいと一時的に気にならなくなるだろうが
後でズキズキするだろうから、そんなことするわけないだろ

緊迫した真剣勝負になると何も考えられん
日頃の反復練習したことしか生きてこないな


765 :凡和尚:2007/10/11(木) 02:38:17 ID:nb+3GEU5
>>732
全体的に悪くは無いが、どうしてかのぅ
言葉の端々が違っているのじゃ
そこでどうしてその語句が出てくるのか
いやボキャブラリー不足なのか受け売りで書いているだけなのか
なんとも言えんな

> >>698それはわしの見解じゃ。
>  教義とは違う物じゃ。
>  見解などは無くて良いのじゃ、ただ無限の意識があるのみなのじゃ。
無限の意識?
無限か有限かわかるわけない
そもそも尺度はない

> >>707 はっきり言うが、人や世界を作った神など居らん。
>  人の観念としての神は妄想じゃ。
ここは良いとして

>  ただ永遠にして無限の意識だけが在る。
まただ。永遠?無限?
何も無いものに尺度などありゃせん

>  人が悟りを得るとは、そこから来た者が、そこに帰るという事じゃ。
得る?者?

>  例えば浜辺の波が、海から来て海に帰るように、或いは水面に生じた泡が、一時だけ存在して水に帰っていくように、全ては無限の意識から生じてそこに帰っていく。
>  しかし、実際には帰る者も帰る事も無い。
そう、既に帰っていた(そもそもの初めから出かけてはいなかった)


766 :凡和尚:2007/10/11(木) 02:39:12 ID:nb+3GEU5
>>732
>  始めから全ては一体であったのじゃ。
一体?
全ては分かれていなかった だ
体を成してはおらん

>  わしらの誤った認識が、永遠の意識への感応を妨げておっただけなのじゃ。
永遠?わしら?
自己を通じた誤った認識がそれ(意識)に気づくことを妨げておった

>  少し難しかったかのう。
もう少し言葉を選ぼう

767 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 02:44:21 ID:EaOUe5cn
>>765
ここに集まってる連中の中では、おまえが一番しょうもないな。
他人の言説の否定より、てめぇの論説を語ってみな。ま、おまえのレベルじゃ、単なる言葉遊びの
屁理屈しか語れないだろうがな。


768 :芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/11(木) 02:46:04 ID:hCZQ0aNP
>>764-766 凡和尚 さん
親切すぎるかただ・・・

769 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 02:49:30 ID:EaOUe5cn
>>768
はぁ?単なる言葉遊びと屁の理屈だろ。
ま、簡単なことを難しく言って、単なる言葉遊びを勿体付けて話すのが
禅なのだから仕方ないんだろうけど。ケラケラ。

アホクサ。。


770 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 03:06:17 ID:EaOUe5cn
>>766
>>  始めから全ては一体であったのじゃ。
>一体?
>全ては分かれていなかった だ
>体を成してはおらん

な、人の話す話の骨子(論旨)は汲み取らず、まるっきり無視して、
揚げ足ばかりとってるこいつのような人とは、まともな会話が成り立たないだろう。
禅思想にかぶれてる奴は、こんな奴ばっか。

屁理屈ばかりで、まともな会話も成り立たないおまえらのどこか、悟りだ?
おまえらの能書きはただの屁理屈ばかりじゃないか。

禅は、本当に駄目だな。せめて、まともな会話のできる人間になろうや(苦笑)


771 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 03:11:39 ID:EaOUe5cn
>>768
ま、俺は凡和尚とか言う馬鹿の言いたいことはわかるが、
こいつの、簡単なことを、簡単な言葉で話さず、勿体付けて、公案よろしく、
なぞなぞみたいな話の持っていきかたの、どこが親切なんだよ(嘲笑)
禅思想に毒されると、おまえのような屁理屈だけは達者になる。

凡和尚のどこが親切なんだい?君も、頭が悪いね。


772 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 03:13:04 ID:BCDt2Vva
カラスの唄は知識も理論も素晴らしいが、毒が多過ぎて共感しづらい。
理論武装もいいけど、素直に聴いて貰うには、話し方も大事じゃね?

773 :芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/11(木) 03:13:42 ID:hCZQ0aNP
>>769 バッカラス
> >>768
> はぁ?単なる言葉遊びと屁の理屈だろ。 ま、簡単なことを難しく言って、単なる言葉遊びを勿体付けて話すのが 禅なのだから仕方ないんだろうけど。ケラケラ。 アホクサ。。


まえ、言ったよな。

「らくだが針の穴を通っていく」

見てるか?

774 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/11(木) 03:23:30 ID:EaOUe5cn
>>772
別におまえらに素直に聞いてもらおうとは思っていないよ。
自分のことだろう。人様の話を聞いてやってるという意識から抜けたらどうだい?
おまえが聞こうと聞くまいと、聞く耳のある者は聞いている。

未熟者めが。

賢者は語り手の人格など問題にしない。重要なのは、その教えであり、
その言葉なのだ。語り手の人格が素晴らしかろうと、素晴らしくなかろうと、
おまえには関係のない事だ。

禅を貶されて悔しいかい?おまえらは、まだまだなんだよ。


775 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 03:41:42 ID:BCDt2Vva
かわいそう

776 :芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/11(木) 03:43:42 ID:hCZQ0aNP
>>774 バッカラス

おい!
ことばで遊び続けて、なにかがあるかな!?

777 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 04:56:57 ID:l8PCfhyi
カラスの言い分には興味深いものがあると思うよ。読み物としては。

ただ、読んでると・・・その・・・誰かのパクリだよな?
いや、罵倒の仕方が特にさ。











・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハルカのw

778 :724:2007/10/11(木) 06:15:22 ID:a4hDeClX
724です。
どの方向へ考えを及ばせているのか
教えてくれてありがとうございます。
十分参考になったので、
レス返はこれで終わりにします。

これからも愛の国ガンダーラめざして
適当に精進して下さい。


>>735
わしってなぁに?猛禽類?

>>738
凡さんリーチ!
ルール分かってる?
まさか見よう見まねじゃないよね?

>>739
キテレツ斎様を!キテレツ斎様をこれへ!
おとっつぁんは内にいるよ。
あ、ミトコンドリアじゃないからね。



779 :724:2007/10/11(木) 06:16:23 ID:a4hDeClX
>>741
その発想はなかったなぁ。
できごとを取ったら何が残るの?きょうの?

>>753

 [メモ帳]
・コマ→わたし
・サイコロ→運命
・すごろく→人生
・あがり→死
・ゲーム中→生

ところで中の人は誰なの?山寺宏一?



それではROMに戻ります。

780 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 10:07:20 ID:OG62teQq
カラスって矛盾だらけなのね

781 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 10:17:18 ID:OG62teQq
ブーーーメラン
ブーーーメラン
ブーーーメラン
ブーーーメラン
きっとーあなたーはもどってくるだろおー
by西城秀樹for空巣

782 :芦屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/11(木) 14:59:14 ID:/ZA8wwSw
>>777
いや、別人だね、印象が・・・

783 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 20:21:28 ID:Vs7QkOND
>>763
おもろいな。
あんたが、そう思ってるだけ。で、
>ビックバン以前の、・・・俺はその存在の話をしてるんだろ。
ビッグバンの以前の話を知りたいもんですな。
それとも、バカガラスがゴミ箱あさってるように、単なる書物の拾い読みをしただけか。


784 :凡和尚:2007/10/12(金) 02:27:21 ID:6ar1Ioyf
昔のスレから拾ってみると、ホレ普通だ

> 711 名前:カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 投稿日:05/01/01 17:29:16 AURnJedp
> さて、今年早々には、ここの
> ttp://www.jp.dhamma.org/index.html
> ヴィパッサナー瞑想法10日間コースを受けに行きたいのですが
> 受けに行かれたことある人、ここにいます?
> 出来れば体験談など聞ければな、なんて思っています。

> 714 名前:カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 投稿日:05/01/03 04:50:07 cQ6FUYwe
> >>713
> ご親切に、どうも。

おまけに、オレに真理を教えてくれよ〜
と頼んでいる箇所まである

それが、10日間コースの後から、このような物の怪に取り付かれたようになったようだ
くわばらくわばら

785 :凡和尚:2007/10/12(金) 02:36:03 ID:6ar1Ioyf
カトリックが人格崩壊の原因じゃないみたいだよ

10日間で どんなかわいがり を受けたのか
洗脳教育でも受けたのだろう
人格崩壊しておる
くわばらくわばら

↓こんなのもあった
> 321 名前:カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 投稿日:04/10/29 20:56:16 p9UHOR6S
> 縁あって、俺は、幼児洗礼を受けた。
> だから、たまにカトリック教徒を名乗る。


786 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 03:22:37 ID:l2y1sqO8
>>785
いいじゃないですかほっとけば。
魔境に落ちたものを吊し上げても何も生まれませんよ、きっと。

例え人格崩壊に陥った者の拾い集めた知識でも、
ただ狂人の言葉と理解しみれば、そこに囚われることもなし。
そんな言葉に出会うことすら、これまた何かの縁かなと、とらえる器量の試しかも。

吟味していけば、逆にそこから何某か学ぶ契機を得る事があるかも知れません。
そう考えれば反面教師、無駄方便。
むしろ寂しさのあまりどうでもいい事にやたらめったら反応してレスしたり、
見下し見下された人に執着していたら同じ穴に落ちますよ、きっとw


787 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 03:58:57 ID:l2y1sqO8
>>776
言うか言うまいか迷ったけど・・・やっぱり言いたい!

お前が言うなw

して、ここもそろそろ終了かな。
個人的には舎利子さんのユーモアをもっと聞きたいけど。


788 :舎利子:2007/10/12(金) 05:51:18 ID:zkmyTKsd
 ノ
 ('A`) YOU!MORE!
 ( (ゝ
 <ωヽ

789 :なにわっこ娘和尚:2007/10/12(金) 07:46:14 ID:nY4dmcYI
ここでアタチ一人が微笑んだら、もしや!

な訳ないか…

790 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 11:06:21 ID:dFGPUdy/
彼はねぇ、素潜りで深海までダイブしちゃったの。

だからちゃんとした師につかないと危ないの(´・ω・`)

791 :なにわっこ娘和尚:2007/10/12(金) 12:20:41 ID:nY4dmcYI
彼はもう自分が何処にいるかさえ解らなくなってるかな。
悟空と同じよ、何処まで行ってもおしゃか様の手のひらの上。


792 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 17:35:58 ID:EUdv23WO
◎仏教でのアートマンの捉え方に対して質問があります。
鬼和尚さんを他板で紹介され、運よくめぐりあえたので書く次第です。

私は先日、何の前触れも無く、「悟り」らしき体験をしました。
「自分」の特殊性から、自分の体内に、我が存在しない事を知ったのです。
魂の存在を肯定しない限り矛盾が生じてしまう事に気付きました。
自分にアートマンが備わっているからこそ、自分が自分たり得るのだと。
例えば、私が死に、クローン技術で復活させられたとしても、それは、もう私ではありません。
自分を司るのは脳でも遺伝子でもなく、アートマンなのだということに。

それに気付いた瞬間、幸福感に満ち溢れ、
この世を許す心を手に入れることが出来ました。

私の文中の「アートマン」の使い方は正しいでしょうか?
そして、私の悟り体験は悟りでしょうか?
自分の中の「無」に気付くのが、悟りと聞いたもので。

793 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 18:46:25 ID:7IdSdHor
tesutu

794 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 18:48:26 ID:7IdSdHor
今日は書き込めるぞ、和尚の奴め。

795 :鬼和尚:2007/10/12(金) 20:47:29 ID:FNq4nzDw
しょっちゅうアク禁になるのう。おしょさん困っちゃうよもう。

>>792 おぬしの体験はむしろ自我認識の体験じゃな。
 今まで漠然としていた自我が、漸くはっきりと把握出来たのじゃ。

 それは十牛図における、牛の足跡を見つけた段階と言えよう。
 そしてそれをアートマンと思ってしまうのが、おぬしの間違いだけでなく、アートマン思想の欠陥であり、限界なのじゃ。

 仏教ではアートマンを否定する。
 おぬしのように、自我をアートマンと間違ってしまう者が多いためじゃろう。

 悟りにはもはや言葉で説明出来るものはない。
 一切が無であり、無という観念すら無い。
 自我も、言葉も、思想も、観念も無い。
 為す事がなく、為す己も無いから無為となるのじゃ。

 そこまで頑張って精進するが良かろう。

>>794 おぬしもやふーか。困ったものじゃ。

796 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 21:41:19 ID:EUdv23WO
>>795
なるほど。ありがとうございます。
アートマンはヒンドゥー教の教えですよね。
その「アートマン思想」というものに興味があります。
さわりでも構いませんので教えていただけないでしょうか?
良い資料が中々ないもので…

仏教ではアートマンを否定しているんですね。

自我認識の体験ですか…
鬼和尚さんは、
何故自分の五感で自分が存在しているのか、と考えた事があるでしょうか。
体のどこを探しても自分が自分である証明がないのです。
上手くいえないのですが…

兎に角精進します。悟りを啓く為に。

797 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 21:49:13 ID:cGa1ud8y
それより、禅定のやり方を教えてくれよ。
コツというか。無我に至るにはどうすればよいのか。
禅定というのは段階がある。幽体離脱するほどの深い禅定状態に至る
方法を教えてくれ。鬼和尚は禅定に優れているんだろ?
まだ幽体離脱さえできない禅なら、ここで語ってるほどのことはないな。
お釈迦様はちゃんとその状態をおっしゃている。ただ方法がよくわからん。
数息観ではその状態に至れないぞ。脳が働いているからな。

798 :舎利子:2007/10/12(金) 21:51:18 ID:zkmyTKsd
こんばんは
>>792さん、アートマンについては鬼和尚さんが答えられたので、私は貴方について。

貴方は、とても大事で重要な事を得られた。
悟りを求め、もがく事もよかばってん、
私はそれよりも、『幸せ』を『感じる』事ができる方が、貴方のこれからの人生、ずいぶんと違うものになるんじゃないかな?
なにはともあれ、おめでとうございます!
 ノ
 ('A`) 長文スマソ
 ( (ゝ
 <ωヽ

799 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 21:54:54 ID:9My+XWt5
>>792
> ◎仏教でのアートマンの捉え方に対して質問があります。
> 鬼和尚さんを他板で紹介され、運よくめぐりあえたので書く次第です。
>
> 私は先日、何の前触れも無く、「悟り」らしき体験をしました。
> 「自分」の特殊性から、自分の体内に、我が存在しない事を知ったのです。
> 魂の存在を肯定しない限り矛盾が生じてしまう事に気付きました。
> 自分にアートマンが備わっているからこそ、自分が自分たり得るのだと。
> 例えば、私が死に、クローン技術で復活させられたとしても、それは、もう私ではありません。
> 自分を司るのは脳でも遺伝子でもなく、アートマンなのだということに。
>
> それに気付いた瞬間、幸福感に満ち溢れ、
> この世を許す心を手に入れることが出来ました。
>
> 私の文中の「アートマン」の使い方は正しいでしょうか?
> そして、私の悟り体験は悟りでしょうか?
> 自分の中の「無」に気付くのが、悟りと聞いたもので。

仏教は、相対を捨て、絶対です。
有、無
がありません。

800 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 21:55:20 ID:cGa1ud8y
ここで何を説いても、それはお釈迦様がおっしゃった、12因縁と
諸行無常につきる。心がすべての現われであるとな。
それがはっきりとわかれば、預流果に至る。あとは欲を減じていき、
滅すればいいだけだ。12因縁の逆を辿ればいい。
しかして難しいのは禅定だよ。なかなかに幽体離脱の域までいかない。
夢は見るし、覚えているけどね。幽体離脱まで行かずに眠ってしまう。
幽体離脱といってもそれは梵天の世界で遊ぶだけだが、ちょっと研究中でね。
まぁ鬼和尚さんならやり方を知っているだろう。これは皮肉だが。
まぁ知らんよな。


801 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 21:59:38 ID:9My+XWt5
>>800
800!ゲト!オメ!

妄想!乙!

802 :凡和尚:2007/10/12(金) 22:04:51 ID:Kz+CnEw1
>>786
まずは、お主が己の物差しでしか計れないことが分かっているか?


803 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:13:15 ID:cGa1ud8y
>>799
それを断見というよ。
絶対はない。無明ゆえに行が生じ、行ゆえに識が生ず。
つまり、ヒンドゥ教でいうアートマンとは識のことだよ。
それはまだ無明を滅せていない。
有、無はあるよ。なければここにこうして我々が人間であるはずがない。
有、無があるからおしゃか様は説法できたし、理解させることができたんだよ。
ただ、すべてがあるという考えを捨て、すべてが無いという考えも捨てる。
それがお釈迦様が仰った説法であり、中道ということだよ。
そしてそこに至る道があると説いたんだよ。それが4聖諦だよ。
今の日本の葬式仏教はなにも教えてくれないだろうけどね。

804 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 22:26:38 ID:9My+XWt5
>>803
> >>799


真我、

それって

有、です。

805 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:27:57 ID:cGa1ud8y
さて、識が意識のことだとわかっただろう?
では無明が無くなればどうなるのだろうか?
何も無い。無いということさえ無い、それが無我だよ。
意識すらない。それを空という。というより、空というよりほかないんだよね。
言葉として。この私の説明でがつーんとくれば、悟ったといっていい。
悟りの第一段階だよね。
禅定は無我に至る助けにはなるけど、まぁ遊びだよね。
死ねば誰でも無我になる。ただ、業があって、また輪廻してしまう。
生死は一切の苦だよ。俺たちここに集っているものはその生死を超えようと
してるんだろ?なら何を争う必要がある?
それは我こそが正しいと言ってるに等しい。でもそれは欲なんだよね。
それを絶ててない者が何が正しい何が間違っていると人を非難できようか。
ただ虚しいだけではないか。人はそれぞれが正しいのだ。そしてそれぞれが
間違っているのだ。なぜなら我々は人間だから。
間違っているから人であるんだよ。
正しい知識はその人が修練していればおのずとわかるもの。
そういうことだ。虚しい言い合いはよしなさい。

806 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:31:00 ID:EUdv23WO
>>798
長文ありがとうございます。私は長文が好きですよ〜。

>>799
>仏教は、相対を捨て、絶対です。 有、無がありません。
深いですね。今の私では理解が出来ない世界観です。

>>803
間接的に私の疑問に答えていただき、感謝します。

807 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:36:31 ID:Ymm11/4S
>>805
オナニーの気持ちよさは、空でつか?

808 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:40:13 ID:cGa1ud8y
>>807
オナニーがなにものよりも気持ちいいとは私は思わない。
というより、性欲自体がわずらわしいものに感じる。
それは肉体を持っているから、どうしても生じてきてしまうがね。
それはまったく空ではないよ。
というより、もう説法するのはよそう。じゃね。

809 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:43:12 ID:VBxR/wO+
歯磨いて早く寝なさい

810 :凡和尚:2007/10/12(金) 22:43:16 ID:Kz+CnEw1
>>804
> 真我、
> それって
> 有、です。

そうそう、アートマンてのは、真我と訳される
本来の本当の私、真の光の私ってわけだ
実は本来の本物の私は、輝いているたった1つのかけがえのないもの
こりゃー大きな誤解である

アートマンとは捉えられないもの、何処にもないもの、何もないもの
それがアートマンである

>素潜りで深海までダイブしちゃったの。
何も危険ではない
ダイブした夢を見ているにすぎん
十図ではまだ1つ目の尋牛すら届いていない

また、自分の物差しで計るヤツがおるだろうが、
何も皮肉で書いてはいない
本当の話だ

811 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 22:44:12 ID:9My+XWt5
>>805
妄想、だよ。

812 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 22:47:07 ID:9My+XWt5
>>807
> >>805
> オナニーの気持ちよさは、空でつか?



女性でつか・・・?

おんなにって・・・

>気持ちよさは

結構、いけます・・・

813 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:47:22 ID:Ymm11/4S
>>808
わかってまんがな。
限りなく意識をなくしていくと空になり、そのとき、本当のもう一つの空への扉かれ、空と空とが一瞬、つながる。
でも、その空を見ると、空が動き出し、元の世界に戻り、例えばオナニーとかしちゃうんだよね。
それは、もう一つの空からすれば、当然のことなんだよ。

814 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 22:53:10 ID:cGa1ud8y
>>813
そうそれよ。禅定すると、無我の状態に至れる。
というより至る。私が至れるんだから、そういうよりほかない。
ただ、寝ちゃうんだよ。つまりそれが無我ということなんだが、
でも肉体を持っているという業からまた意識が働き始め夢を見、
そして目覚めてしまう。うーん。禅定は難しい。
禅定に優れた者は7日間その状態でいられるらしいよ。
さらに優れたるものは虹となりて消え去るらしい。
さもありなん。心がすべてを作っているから、心そのものが生死を離れれば
消え去る道理。

815 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 22:53:51 ID:9My+XWt5
>>810 凡 ちゃん
> 真我、
> それって
> 有、です。

あれか、これか
仏教は、相対ではありません。

有、無
がありません。

816 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:01:14 ID:Ymm11/4S
>>814
無我の状態の方へ向かうと、もう一つの空があらわれて、生きていることのからくりを感じるんだよね。
でも、私は、もう一つの空に出会うのは、あと一回でたくさんだよ。

>>815
生きていることのからくりからすると、有とか無とかはどうでもいいんだけど、人間、生きてるから、そう思うのは、仕方ないけどね。




817 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 23:02:50 ID:9My+XWt5
ここも面白い対話ですよー


【名物対決】けちゃっぷVSランボー

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1190388186/

818 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 23:05:19 ID:9My+XWt5
>>816

> >>815
> 生きていることのからくりからすると、有とか無とかはどうでもいいんだけど、人間、生きてるから、そう思うのは、仕方ないけどね。

生と死、

有るとか、無いとかを言いません。

819 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:15:16 ID:Ymm11/4S
しかーし、真我からするとね、
有るとか、無いとか、そういう思うの能力を与えられてるんだから、使ってみなきゃ、損だよ。


820 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/12(金) 23:18:36 ID:9My+XWt5
>>819
> しかーし、真我からするとね、 有るとか、無いとか、そういう思うの能力を与えられてるんだから、使ってみなきゃ、損だよ。


得も無いし、損も無い。

不得不損

と、かのひとも、説き給う・・・

821 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:23:24 ID:Ymm11/4S
まとめると、これ、ぜーんぶ、思い。

822 :けちゃっふ゜ ◆/i4oRua1QU :2007/10/12(金) 23:25:57 ID:glWTE3mf
禅定をすばらしいと思って執着するのも、煩悩だそうです。
心には、欲界心・色界心・無色界心の三界がある。
欲界は、色声香味触の刺激に依存する我々の普通の心。
色界は初禅から第四禅までの禅定、
無色界は第五禅(空無遍処)から第八禅(非想非非想心)までの禅定。
結局、三界はすべて世間です。眼耳鼻舌身意や色声香味触法です。
梵だか法身仏だか真如だかアーラヤ識だかなんか知らないが、
結局それら一切は、くだらない幻、
因縁によって瞬間瞬間に生まては滅する色と名の泡にすぎないのです。

823 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:30:09 ID:7IdSdHor
>>822

食わず嫌いも良く無いと思うぞ。

824 :けちゃっふ゜ ◆/i4oRua1QU :2007/10/12(金) 23:33:32 ID:glWTE3mf
一如だとか不二だとかは、禅定の状態です。
それらに執着してもしかたない。
禅定もまた無常・無我なので。
禅定に入ってるときは煩悩が休眠状態になり、苦しみも感じない。
しかし、禅定が過ぎ去ればまた、
煩悩が再起動して苦悩も再起動してしまう。
止(サマタ・禅定・三昧)の修行だけでは、煩悩を滅することができない。
禅定によって鍛えられた集中力を利用して、
観(ヴィパッサナー・智慧・般若)の修行により智慧を開き、
三界(世間)から解脱したとき、
涅槃(煩悩が滅した安らぎ)に入るのです。

825 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:33:42 ID:Ymm11/4S
>>822
半分以上、無くてもいいような専門用語ですね。幻にどっぷりつかってまつよ。

826 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:39:09 ID:7IdSdHor
>>824

執着というより、イラネと思った時ぺッすればいいのよ。

827 :けちゃっふ゜ ◆/i4oRua1QU :2007/10/12(金) 23:39:10 ID:glWTE3mf
窓にうつった木の影をオバケだと勘違いして恐怖しているとします。
禅定は、何か別のことに心を集中させることで、
オバケのことを忘れて恐怖のストレスも停止するようなものです。
別の対象への集中が切れると、
再びオバケのことも恐怖もよみがえります。
智慧は、木の影を注意深く観察してオバケじゃないと悟り、
二度とオバケだと勘違いしないから、
二度と恐怖が起きなくなるのです。


828 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:43:13 ID:Ymm11/4S
単純に、ちゃんと見てなくて、思ってただけだよね。
オバケじゃない、「ない」というより、太陽があって、木があって、陰ができた。とありのまま見れたんだね。


829 :舎利子:2007/10/12(金) 23:43:27 ID:zkmyTKsd
しかし皆さん、よく勉強されてますね!
さ、座禅して休みます。
 ノ
 ('A`) GOOD NIGHT
 ( (ゝ
 <ωヽ

830 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:45:49 ID:Ymm11/4S
ありがと、
私も寝ます。

831 :けちゃっふ゜ ◆/i4oRua1QU :2007/10/12(金) 23:51:48 ID:glWTE3mf
>>828 そうなんですね。頭で情報を捏造しちゃいます。
ちゃんと観たら、すべて苦であり無常であり無我(空)だと気付く。
気付くと、苦悩から解放される。

832 :神も仏も名無しさん:2007/10/12(金) 23:57:11 ID:Ymm11/4S
おもしろかった、
また、くるわ〜。
ランボーっていう人もつれてきてよ。
おやすみ〜。

833 :けちゃっふ゜ ◆/i4oRua1QU :2007/10/12(金) 23:59:11 ID:glWTE3mf
すべては苦です。
あえて、苦痛と踏み込んだ表現をしてもいいかも。
快楽も、よく観察すれば正体は苦痛です。
寝転んで気持ちいいと思っても、ずっと寝てたら背中が痛くなります。
それで起きて座って気持ちいいと思っても、
ずっと座ってたら足が痛くなったりします。
結局、一つ一つの刺激は本当は苦痛だから、
長時間続けられない。
我々の行動なんかは、
ただ、強い苦痛から弱い苦痛へと反射的に逃げ回っているだけ。
こっちの苦痛が強くなってきたら、別の苦痛へと逃げる。
で、本当は弱い苦痛なんだけれど、
苦痛じゃなくて快楽だと勘違いして、
その刺激に執着したりする。
でも、やはり本質は快楽じゃないから、
そのうちなんだかうまくいかなくなって苦痛が見えてきて、
また別の苦痛へと逃げる。
ただそのくりかえし。


834 :けちゃっふ゜ ◆/i4oRua1QU :2007/10/13(土) 00:05:08 ID:z4QjuemQ
瞬間瞬間に浮かんでは消える、物質と心の刺激の泡ぶく。
それらの本質は苦痛。
我々は、その瞬間瞬間に生滅する苦痛に翻弄されているだけ。
快楽を追い掛けてつかんだつもりでも、正体は苦痛。
苦痛から逃げてるつもりでも、
色声香味触法の世間の一切は苦痛だから、
逃げ場などない。
ありもしない逃げ場を探し続けてるだけ。

835 :舎利子:2007/10/13(土) 00:09:43 ID:GoYaZSXr
もがく事もよかばってん
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

836 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 01:28:32 ID:I4bD2AzX
血だらけの幽霊を見たら人生観は変わるだろうか。

「あの世はあった」文豪たちは見た!ふるえた!
三浦正雄・矢原秀人著

837 :凡和尚:2007/10/13(土) 01:36:05 ID:oZZDUJww
>>833-834
釈迦の方便もほどほどにな
八方塞がりに見えて、案外、向かい合ったら道は開けるもんだ

838 :凡和尚:2007/10/13(土) 01:50:22 ID:oZZDUJww
>>822
> 梵だか法身仏だか真如だかアーラヤ識だかなんか知らないが、
> 結局それら一切は、くだらない幻、

言ってみれば、夢を見てるんだな

「あの人は本物、この人は本物に違いない
本物に意見するなんてなんてやつだ
言い争いはやめよう
本物様に意見するなんて、もう黙っていられない
言い争って何になる
あんた見損なった」

または

「オレは本物中の本物
オレのいうこと聞かないとはもったいない
1万年に1度聞けたら良いほうなのに
もったいないやつらだ」

またまた

「オレは悟りを得た
おまいら、くだらねー、けけけのけ」

これらは全て自分の尺度で測っている
これが正しい、あれが正しいと争っているように見えている
そう見えるのは自分の尺度がそうであるからなのである


839 :凡和尚:2007/10/13(土) 01:56:14 ID:oZZDUJww
本物なんて本当は言えない

「オレはモノホンの本物」
奢っている
そんなことは言っていない
偏見だ、そんなことはどうでもいい

本当ならそんなこと言える筈がない
なぜか?
どこを見渡しても
誰を見ても本物であるのに
わざわざ、オレ本物なんて言うこと自体おかしい


840 :凡和尚:2007/10/13(土) 02:04:43 ID:oZZDUJww
「悟りを得る」というのも変だ
絶対に間違えるはずのない表現なんだよ

方便として持っていたものを失う ならまだわかる
失うというのも方便である
実際には失ったのではなく持っていると錯覚していたのだから

そこへきて、「得る」なんて言葉が出てくるはずがない

またまた、争っているように見えたり、オレが正しいと主張しているように見えるかもしれんが
何も鬼さんを責めたり、否定している訳ではない

ありにままのことを書いているのである

841 :凡和尚:2007/10/13(土) 02:07:10 ID:oZZDUJww
鬼さんは本物だから
書いていることを否定すると本物を否定し、鬼さんを否定していると考えるかもしれない

でも、それは幻想なんだよ
「この人は本物」
これ自体が幻想である

842 :凡和尚:2007/10/13(土) 02:20:17 ID:oZZDUJww
「見下した、見下された、反面教師だ、執着だ、何か学ぶ」
無論、これらもその人の考える世界で、書いている
当然である
己の尺度でしか見れないのである

からすがこう書く
「ばか、まぬけ、けけけのけ」
「自分は気分を悪くする
皆、気分を害している」と思い込む

ホントにそうか?
少なくとも、オレは気分を害したことはない

レスすると言い争っているように見える
ホントにそうか?
罵倒されたから、仕返しをしたように見える
ホントにそうか?
それは自分の世界をそのまま他人にも当てはまると考えていないか?

少なくとも、鬼にもカラスにも仕返しをしたり罵倒したことはない

少し、否定してその反応で自我に気づかせようとしたことはある

843 :凡和尚:2007/10/13(土) 02:24:31 ID:oZZDUJww
また、こう考えるかもしれない
「怒らない人は人間が出来ている」

それも幻想である

そもそも、何の力(ちから)もない言葉に対して
何をムキになるのか?


844 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/13(土) 04:15:38 ID:ECz966ha
>>842
なにを迷っておる。
俺は、言葉歯悪いが、おまえ達を罵倒したつもりはない。
また、俺は、気分を害した覚えもない。
そう思ってるのあくまでおまえの主観の問題で、おまえの脳内の幻想なんじゃないのかい?。ケケケ。

あいもかわらずアホやでこいつ。

バカルカよ。今も昔も子供の屁理屈だけは達者でちゅね。
言葉遊びの世界はたのしいでちゅか?
わははははははははははははっははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははは。



845 :なにわっこ娘:2007/10/13(土) 05:01:25 ID:PB169BdU
からすちゃんおはよ。
凡和尚様ビール派?日本酒派?

846 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 06:50:16 ID:m44UZhld
カラスの声って、そのときの精神状態でいろんなトーンで聞こえたりする。
お家に帰ろうと思ってみたり、将来の不吉を暗示されたり、そっちの方向は
危ないと感じさせたり。悪意を感じ取るのは一番簡単なこと。そこに罠もある。

悩み事にけりをつけて、あしたから清々しく生きていければいいね。

847 :カラスのバカへ:2007/10/13(土) 09:13:42 ID:+AhOFp6y
知識だけで悟ったつもりか?大悲の伴わないのは悟りでは無いただの知識だバカ悟りだ

848 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 10:26:23 ID:gx6b3Oe/
>>844
お〜い、バカガラス、
>俺は、・・・ない。
>また、俺は・・・ない。
って、おまえの脳内の幻想はばればれ。ケケケ。

849 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 14:24:21 ID:MnhTR1x7
これが世に言う地獄である
そして彼らこそが地獄の住人である。

イイコトイッタ!

850 :舎利子:2007/10/13(土) 14:44:32 ID:GoYaZSXr
実は取れます。

 ω
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 < ヽ

851 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/13(土) 16:27:37 ID:9wEGyBft
9wEGyBft
   (
    ) 表を見せ、裏を見せ、散る紅葉(もみじ)
     ,ノ )
   <,r;;> (
   <;;>
    v
ヒラリ


    ∧_∧
    /__ ^^ ヽ
   〃/ハ)ヽヽ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   リハ*゚ー゚ノ||  < 落ち葉は我なり!我は落ち葉なり!
     ! | つつ   \_____
    ノ/___ヽ ||
     (/U~~爪 ))


    ∧_∧
    /__ ^^ ヽ
   〃/ハ)ヽヽ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   リハ*゚ー゚ノ||  < 掃く者も無く、掃かれる物も無い。
     ! | つつ   \_____
    ノ/___ヽ ||
     (/U~~爪 ))

852 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 16:30:16 ID:gx6b3Oe/
カラスの唄が、
聞こえてくるぞ、
ア、
ホ、
ア、
ホ、
アホやでこいつら
ア、ホ、ホ、♪

853 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/13(土) 18:08:21 ID:9wEGyBft
土曜日前売り最終オッズ人気順

7  13 ダイワスカーレット 3.0
8  16 ウオッカ 3.2
6  11 ベッラレイア 3.5
.........................................................................................◎

8  18 ローブデコルテ 15.5
4   7 ピンクカメオ 21.8
3   5 ラブカーナ 26.4
.........................................................................................○

8  17 レインダンス 32.4
7  14 タガノプルミエール 37.4
2   4 ザレマ 41.7
.......................................................................................▲

5   9 アルコセニョーラ 41.7
1   1 ヒシアスペン 57.3
1   2 ミンティエアー 58.3
.......................................................................................△


5 10 ハロースピード 87.2
........................................................................................X
3 6 カレンナサクラ 97.3
.........................................................................................注

6 12 ホクレレ 157.1
7 15 クィーンスプマンテ 169.8
2 3 ブリトマルティス 180.9
4 8 マイネルーチェ 188.0

854 :38〜41:2007/10/13(土) 18:47:29 ID:BBLC0uCy
弥勒さん 有り難う。
もっと書き込んで下さい。

855 :舎利子:2007/10/13(土) 18:48:33 ID:GoYaZSXr
落ち葉は

風を

恨まない

 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

856 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 19:05:36 ID:G6nmcoJq
>>850
カッコイイ〜!!
感動した!!!

857 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 19:09:07 ID:gx6b3Oe/
大また開き

('A`)
\ω/

858 :舎利子:2007/10/13(土) 19:44:05 ID:GoYaZSXr
以上CMでした。
 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

859 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 20:25:27 ID:gx6b3Oe/
何のCMじゃ、
いなり寿司か。

860 :鬼和尚:2007/10/13(土) 21:56:43 ID:Y5GjzXh5
>>796 わしはヒンドゥー教は知らぬ。ヨーガ・スートラでも読むが良かろう。
 しかし、やはり自我と真我の区別は難しいものじゃ。
 無我とした方が余程判りが良い。

 おぬしは一度、自我を見たようじゃ。
 しかし、その後、恐れを抱いてしまったのか、論理的な自我にしがみついてしまったようじゃな。
 牛を追って見えはしたが、恐れから見失ってしまったという図かのう。

 おぬしがアートマン思想に執着しようというのも、自我を失う恐れから、新たな論理的自我の思想的な裏づけを欲しているからやも知れぬ。

 魂やアートマンの事などは考えないで良い。
 恐れずに、自我が無くなったのなら、それで良いと受け入れよ。
 自分の全てを、やってこようという悟道に明け渡すのじゃ。

 自我は記憶によって生じたイメージに過ぎない。
 自我の喪失は死ではなく、己が消え去るのでもない。
 むしろ小さな殻を捨てて、無限の世界へ飛ぶ変身なのじゃ。
 恐れる必要は無いのじゃ。  

 勇気を持って、己を明け渡すのじゃ。
 そして、次の最後の関門を開くのじゃ。

861 :鬼和尚:2007/10/13(土) 22:00:56 ID:Y5GjzXh5
 おしょうさんはブログを始めたよ。これでアク禁でも安心じゃ。わっはっは。
 縁ある者は見つけられるじゃろう。わっはっはっは。

862 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 22:28:33 ID:MnhTR1x7
めっけ♪
でもここにも毎日顔を出して欲しいなぁ。

863 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/13(土) 22:31:05 ID:U+ytFqDw
えー。URL教えてくれないのか。うう。

864 :796:2007/10/13(土) 23:16:53 ID:19VGNoZ/
>>860
優しい言葉、ありがとうございます。
ヒンドゥー教については自分で切り拓いてみます。
関門を開いてみます。精進あるのみですね。
御付合い有難う御座いました。

865 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 23:37:23 ID:8/a57sjn
>>894

「あるヨギの自叙伝」を迷わず買うよろし!

カラスは読んだ事あるか?結構カラス向きかもしれん。

866 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 23:39:02 ID:8/a57sjn
>>865

アンカ間違えますたw

>>864です

867 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 08:14:06 ID:CRVVZ8oo
>>864
ヴィヴェーカナンダ 『ギャーナ・ヨガ』 (知識のヨガ) いいですよ。

ttp://vedanta.jp/jp/contents/publishing/jbook/100121/100121.html

868 :38〜41:2007/10/14(日) 11:19:20 ID:KnKlCjVy
『「人が死ぬとき、そこには議論があります。ある人びとは、彼は永久に行ってしまった、と言い、
他の人びとは、彼はなお、生きている、と言います。どちらがほんとうなのですか」と。
さまざまの答えがあたえられています。形而上学、哲学および宗教の全領域は、実にこの
問いに対するさまざまの答えでみたされているのです。同時に、それをおさえようとする
こころみ、「かなたには何があるのか。何が真実のものなのか」とたずねる心の不安に
ストップをかけようとするこころみもなされました。しかし、死が依然としてそこに
あるかぎり、おさえようというこれらすべてのこころみは、つねに不成功におわるでしょう。
われわれは、かなたには何も見えない、と言い、自分たちの希望とねがいを現在の瞬間に
とじこめて、感覚の世界をこえたものについてはいっさい考えないよう、できるかぎり
努力をするでしょう。そしておそらく、外界のあらゆる事物もわれわれを、そのせまい
かこいの中にとじこもるよう、たすけるでしょう。全世界が協力して、われわれが現在を
こえてひろがるのをさまたげるでしょう。それでも、そこに死があるかぎりは、つぎの問いは
くりかえし、くりかえしやってこなければなりません。「このマーヤーということばが
さまざまの形でその意味をかえられているのを見いだします。』
『かの偉大なシャンカラーチャーリヤの出現を見るのです。マーヤーの学説は、
また仏教徒たちによっても多少その意味をかえられました。
しかし仏教徒の手にかかると、それは観念論とよばれるものに非常によくにたものとなりました。
そしてそれが今日一般にマーヤーということばの意味と考えられているものです。ヒンドゥ教徒が
この世界はマーヤーである、と言うと、人びとはすぐに、この世界はまぼろしである、という意味に
とってしまいます。仏教哲学者たちのことばである場合には、この解釈はある程度当然なのです。
そこには外部世界の存在をまったく信じない哲学者たちの一派もいたのですから。』

ここらへん良いね。深いところ付いてる。貼り付け乙


869 :38〜41:2007/10/14(日) 11:25:26 ID:KnKlCjVy
867のHPは自然自体が神であるって所も確信ついてる。
でも悟り深めないとその自然の神の声、動物の役割
その動物の協力、人と幻の機械的要素、その他
自然との対話、つまるところ神との対話それが出来ない。
今全てが新しくされているよ。気がついてね。

870 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 12:02:42 ID:GVkc8LSM
>>861
見つけましたよ〜!
カキコもうとおもったら、はねられてしまいました。
匿名投稿は受け付けないということですか(;ω;)?

871 :凡和尚:2007/10/14(日) 16:09:09 ID:LgQnemYR
似たような輩はたくさんおるが、どうしてどれも同じなんかのう
似たようなことして似たようなことする
似たような願望があるんじゃろな

あるとき閃いた
悟りを得たと思った
人々に教えようと思った
仏教やスピリチュアルの本を読んで勉強した

まずは掲示板で教えようと思った
教えるのに威厳のあるハンネにした(威厳ないのもある)
仏陀、庵、和尚・・・
(本当は、和尚でもなけりゃ僧侶でもない、ましてや仏教は聞きかじった程度)

掲示板はウザイのでホムペを創った
ほとんど見に来ないし、更新がうざくなったので放置状態になった
そのうち、ひっそり閉鎖した

また、掲示板に書き込んだ
との流れになる


872 :凡和尚:2007/10/14(日) 16:14:27 ID:LgQnemYR
こういうのは、昔から魔境と呼ぶ
そして思考パターンや行動パターンは似通っている

特徴は次の3つ
1に教えたがる
2に仏教は本で読んだ程度
3に自我が強い(自分は特別な存在だと思い込んでいる)


873 :凡和尚:2007/10/14(日) 16:17:40 ID:LgQnemYR
そのうち、同じような輩である類友がやって来る

類友は特徴の3つを備えている
とても、話し相手にならない、うっとおしい

でたらめをばら撒いている点では同じなのだが・・・


874 :凡和尚:2007/10/14(日) 16:22:12 ID:LgQnemYR
特徴4つめ

オレは悟りの境地に至ったと言う

特徴5つめ

本当の自分を見つけたと思っている

875 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 16:46:31 ID:YlsjwzAD
ただの通行人だけど、一々カリカリするのも、みっともない

876 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/14(日) 17:09:55 ID:I96qUEKa
釈迦といふ いたづらものが世にいでて おほくの人をまよはすかな

877 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 18:03:50 ID:h22NFKdc
特徴:
1、自分の思ったことをやたら言いたがる(教えたがる)
2、自分の知識も本などで拾い集めたもの
3、自我が強い(自分は特別な存在だと言ってないからまだまともだと”自分を主張”したがる)

自分も類友(似たような輩)だと理解していない。話し相手にされない。思い込みが激しく、戯言をばらまく。
(腹筋やら握力やらなんの関係があるんだ?w)

4、悟りは「得る」ものではないと、悟りの境地を語れる者だと思い込んで言う
5、本当の自分を見つけようとすら思えていない。(だから客観的にも自分を見れない)

言葉尻をとらえてレスする。批判されれば自分の尺度でしか云々。
当たり前の事を、さも自分だけがわかっているかのように言う。
そしてまた自分の尺度でしか云々・・・(以下ループ)

結局はこのようにたいして意味のない事を言ってしまう。
(゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ

878 :舎利子:2007/10/14(日) 18:48:37 ID:XTYuLred

 ノ
 ('A`) ゲフッ
 ( (ゝ
 <ωヽ

879 :鬼和尚:2007/10/14(日) 20:43:08 ID:TdUXbAyk
>>862 いらっしゃい。
 2ちゃんねるにもいままで通り、アク禁以外の日には、毎日来るじゃろう。

>>863 鬼和尚の仏教勉強会でぐぐればいいのじゃ。多分。

>>864 仏教も勉強するといいのじゃ。頑張りなさい。

>>870 いらっしゃい、わしも未だブログの使い方は、良く判らないが匿名は小鬼ちゃんになるように設定してみた。
 また来て書き込んでみるが良かろう。

 

880 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/14(日) 22:12:02 ID:I96qUEKa
>>879
やっとみつけた。
fc2のblogでしたか。


881 :凡和尚:2007/10/14(日) 22:14:23 ID:4aJOALHM
>>844
> バカルカよ。今も昔も子供の屁理屈だけは達者でちゅね。
あのー、オレはそのコテじゃないが、どこかに名無しで来てるのか?
そんなコテどこにもいない

それにイエスもしゃかもどこにもおらん
妄想の相手は疲れるので出来ないのであしからず
妄想ならおまえさんのホンモノ仲間にしな


882 :凡和尚:2007/10/14(日) 22:32:20 ID:4aJOALHM
>>845
> なにわっこ娘
> 凡和尚様ビール派?日本酒派?

様は余計なので付けないように

おたくはどちら?

酒は筋肉の発育を阻害するのでやらん

酒好きの人が多い
毎日のように飲む輩もたくさんいる
いや、多くがそうかもしれない
飲まない人は、元々飲めない人に限られる

肝臓を悪くしてまで飲みつづける
胃を悪くしてまでタバコを吸いつづける

どうしてそこまでしてするのか?
何がそうさせるのか?
おそらく一時の休憩をしているのだろう
何からの休憩だろうか
それは思考からの休憩である

頭を鈍らせて機能を弱らせてやっと思考から少しだけ解放される
ごくごくわずかの無の片鱗を感じとるかもしれん
おそらく1億分の1くらいか

自らの思考を自らで制御できないのだから仕方がない
いつも振り回されていては、相当に疲れているだろうから仕方がない

883 :凡和尚:2007/10/14(日) 22:36:06 ID:4aJOALHM
誤解されるかもしれんが
何も酒が悪いとは言っていない

酒を飲む性質の話である

飲みたきゃ飲めばいい

ただ、そんな非効率なことしなくても
思考を休憩させてあげればいいだけの話

884 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/14(日) 22:38:24 ID:KGQyZtbl
>>881
だるいな、おまえ。
一番迷ってんのは、屁理屈ばかり垂れて、他人のやることや、
言説に、いちいちけちばかりつけまわしている、おまじゃないか。
我執の強い大馬鹿野朗が。
おまえに直接何か言ったわけでもなし、他人に迷惑かけるわけでもなし、
人のことはほっとけよ、タコ。だれもおまえの屁理屈など聞いちゃいないんだよ。

名無しで反論したり、自分のプライド守るのに必死だなおまえ。
メクラはせいぜい屁理屈が悟りだと思って、大いに迷ってろ。それがおまえにはふさわしい。

885 :凡和尚:2007/10/14(日) 22:38:29 ID:4aJOALHM
また、誰かを責めているわけでも
揚げ足をとっているわけでもない

誤解する名無しがいるのであしからず

886 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/14(日) 22:40:50 ID:KGQyZtbl
>>885
へーりーくーつは、楽しいでつか?


887 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/14(日) 22:46:02 ID:KGQyZtbl
どのみち他人に対抗意識ばかり燃やして、
他人の粗探しばかりして、他人にケチばかりつけてるような奴は、一番くだらない。
凡和尚のような奴は、悟りからもっtも遠いところにいる人だよ。

888 :凡和尚:2007/10/14(日) 22:54:33 ID:4aJOALHM
>>887
君は働いているか?

何もかも他人が悪くて、
悟っていないやつは愚かだ
と思っているようだが、
オウムの思想そっくりだ
オウム思想はそろそろ捨てたほうがいい

889 :凡和尚:2007/10/14(日) 22:57:52 ID:4aJOALHM
> 凡和尚のような奴は、悟りからもっtも遠いところにいる人だよ。

それに、こちらが悟りからもっとも遠いとして
それが何だろう?
君は何の得がある

そのとおりだ。こちらは悟りからもっとも遠い。

で満足かな。


890 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 23:03:08 ID:w7RJiL/f
>>889
できるなら華麗にスルーしろ。

891 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 23:03:14 ID:F9PI9/7k
>>889
>そのとおりだ。こちらは悟りからもっとも遠い。

売り言葉に買い言葉で対抗していること自体が痛い・・・・・・。



892 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 23:05:11 ID:F9PI9/7k
>>889
もちろん、カラスは言葉を売ってはいない。おまえさんが反応しているだけだ。w
悟り云々を語るのは辞めたほうがよさそう・・・・・。


893 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/14(日) 23:10:26 ID:KGQyZtbl
>>888
ほらはじまった。お特異のレッテル貼り。
俺のどこがカルトなのか説明してみろよ、ボケ。
俺の話からは、決して、オウムのような犯罪は起き得ない。
むしろ、善悪はあくまでお前の主観の問題。だから俺様はなにやってもOK。
と同じような屁理屈言ってるおまえの思想のほうが、オウムだろうがよ。
事実、おまえの主観を使った詭弁は、未だに残る、オウムの麻原シンパ共の
能書きとまんま一緒。むしろお前の話のほうが、他人の迷惑顧みずの、
自分勝手な、カルト思想を生むんだよ。

こいつらの特徴は、自分達の適わない相手には、根拠もないのに、おまえはカルトだと、
レッテルを貼って、議論から逃げて、遠まわしに、勝利宣言をするんだな。
俺をカルト呼ばわりして、オウムだとレッテル貼ってきた御仁は、おまえで何人目だろう?(苦笑)
頭のいい人ならすぐに気づくと思うが、俺の話からは、オウムは決して生まれない。
むしろカルトなのは、自分の適わない相手は、闇雲に、オウムだとレッテルを貼って議論から
逃げてるお前たちのほうだろうがよ。

ひとつ教えてやるよ。おまえの他人の主観を遣った詭弁は、未だに残る、麻原シンパの、
オウムに残党の能書きと、まんま、同じなんだよ。


894 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/14(日) 23:18:35 ID:KGQyZtbl
>>889
>それに、こちらが悟りからもっとも遠いとして
>それが何だろう?
>君は何の得がある

は?なに言ってんだろう、この人?
俺は単に、客観的な事実を言ったまでのこと。おまえは本当に馬鹿だな。
智慧の無い馬鹿は、悟れんよ。わははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは
ははははははははははははははははははははははははははははははははは

ほんましょうもない奴。他人に対抗意識燃やして、ケチばっかりつけてる、馬鹿の頭なんざ、
ほれ、この通りさ。



895 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 23:21:14 ID:VwjFnomZ
わかった、わかった
わかったからお前はもう寝ろ

896 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 23:28:58 ID:w7RJiL/f
ハルカも罪なことしたもんだ。まぁ、自業自得だが。

897 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 23:35:08 ID:YlsjwzAD
お、今日もみんな、さるってるね

898 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/14(日) 23:35:53 ID:KGQyZtbl
>>896
バカルカの能書きなどくだらんバッタもんだ。
あの人種差別主義者は、単に、自我を愛して止まない、単なる凡夫。
あれは掲示板上の行動、発言を見てもわかるように、自分のプライドを守るのに必死。
あの愛国心あふれる、差別主義者は、真理から最も遠いところにいる人なのさ。


899 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 23:37:43 ID:w7RJiL/f
ハルカをうらんでるというより、ここまで堕ちた自分を恨んでるんだろ。もう許してやれば。ハルカも自分も。

900 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/14(日) 23:56:48 ID:KGQyZtbl
>>899
別にバカルカなどうらんじゃいないんだが。
むしろうらんでるのは、あいつのほうだろ、なにせおれはあいつを、ネット死させたんだからな。

同じ邪見をばら撒くのにも、許せない邪険がある。この世の善悪を否定する教えだ。
他人の主観ばかり問題にし、自分の主観をまるっきり無視したあいつの能書きはそれの典型だ。
釈迦はあくまで、この世の生存において、善を成し、悪を成してはならない。と説いたのだ。
言っておくが、善と悪があるから、相対世界である二元世界の、この世なのだ。
それを、この世においても、善悪など無いなどと、能書きを説く者は、全てバッタもんである。
また、この世において、なにが善で、なにが悪かも説けない者は、全てバッタもんである。
普遍である一元から見たら、この世において、普遍的な善悪は存在している。それを説けず、知りもしないで、
この世において、善悪などない、そんなものに囚われるのは、迷いである。などと説く、バッタもんは、叩く。
彼らの邪見は、それに賛同するメクラがいる限り、許してはならないものである。

言っておくが、俺は、世俗の判断に過ぎない、善悪の話をしているのではない。
ここの盲人共は、いつもこの、世俗の判断でしかない善悪しか語らず、”我々の間” にまたがる、普遍の善悪を悟らない。


901 :131:2007/10/15(月) 00:02:30 ID:Ue4r2bql
>>鬼和尚さん
未だに自我がでしゃばりますが、お蔭様である程度楽になりました。
それと肉体的の一部分に、自我に活力を与えるエネルギーを出しているらしくて、
胃から胸かけて余計な力がかかっている性で引き起こされる部分もあったみたいです。
今日は胃から力を抜くように心がけてたら少し楽になりました。

普段、日常生活での立ち振る舞いですが、
ああしたい。こうしたい。と思い始めると自我に活力を与えるみたいなので、
そう思うのではなく、その時々にやるべき事をすれば、自我の入り込む余地を無いんですかね?

それにしても人間って誰でも自我に憑依されてるのは悲惨だなぁ…
偶にそうじゃない人もいるけど、万人に一人ぐらい?
何かしらの修行で退けたなら分かるけど、
何にもしないでも憑依されなかった人もいるから、
そういう人っていったい何者だろう。

902 :796:2007/10/15(月) 00:13:04 ID:QMKEKKEz
>>865-867
本当にありがとうございます。参照させていただきますね。

903 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 00:13:40 ID:0sb1XPsY
だが確かにこの世に善悪はない。善悪は人の心にある。
普遍の善悪とはいったいなんだ?
まさか光が善で闇が悪なんて言うんじゃなかろうな?
普遍的な善悪などない。善悪など人によってころころ変わるもの。
根源的な2元性すらない。善悪は人のこころにある。そして囚われる。
だからこそ、釈迦は善を成し悪を為すなと言ったのだ。
人は生きている限り、行為を為す。悪を為さば自らが苦しみ、善を為せば
自らが楽しむ。その因果を釈迦はその神通力で見て、普通の生きている人に
説いたのだ。そのことがわかっていないのならなにも悟っていない。
ここにいるのは生死を超えようとするものたちなのだ。
煩悩に穢れまくっているあんたにはそれがわからんのさ。
なぜ必死になってがむしゃらに他人を罵倒するのかよくわからんな。
人を罵倒するまえに自分の心を見てみてはどうか?
善悪は君の心にあり、私の心にあるのだ。真理に善悪はない。

904 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 00:24:55 ID:0sb1XPsY
そして真理とは、この世のすべてが心の現われということだ。
我々が確実に存在すると思っているこの現実世界は極めてあやふやなものなのだよ。
虫の見ている世界と人の見ている世界とでは明らかに違う。
虫には虫の世界があり、人には人の世界がある。虫に人の善悪があろうか。
虫には虫の善悪があるに違いあるまい。
釈迦は生死流転を繰り返す意識を、一切皆苦といった。
しかしながら生死を滅する方法もあると。そのことをよく考えてみれば?


905 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/15(月) 00:29:39 ID:qVCEZEFZ
>>903
この世において、なにが善で、なにが悪かは、とっくの昔に語っている。
いまさらまた語るのはめんどくさいし、おまえのようなくいく耳のない者に
語るのも、エネルギーの無駄だ。一つだけ言ってやると、それは ”我々の間” に、あるものだ。

なにが光は善で、闇は悪だ(大爆笑)
こいつは人の話しを。全く理解できないらしい。
お前は馬鹿だ。おまえはその邪険を捨てない限り、涅槃に至ることは無い。

しかし、本当に禅宗は駄目だな。禅思想に毒されると、みんなこういう奴のようになる。
屁の理屈は、悟りではないんだよ。


906 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 00:43:38 ID:0pJmGSrk
>>905
まあまあ、けなすのはそこまでにして…。
せっかくのあなたのお話が台なしですよ。もったいない。

>>873
> とても、話し相手にならない、うっとおしい
ずっとあなたの言動を見てて思うんだが、他の名無しさん達が言った通り、↑はあなたそのものだよ。

907 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 00:44:13 ID:0sb1XPsY
>>905
はて。よくわからんな。人を罵倒するのは君の趣味か。
それは欲ではないのか?人が人を罵倒するとき、それは自分だけが
正しいという誤った思いに非常に囚われている。それは自我の肥大。
自分は正しく、他人は間違っている。その思いが高ずると、君のように、
自分は賢く、他人は馬鹿に見える。そしてそれがさらに高ずると、自分の
考えを他人に強制するようになる。さらにそれが高ずると、他人が従わな
ければ他人を殺すようになる。
このように欲はきりが無い。しかもそれは苦しみを自らにもたらす。
なぜ釈迦は欲望を減じるように説いたのかそれすらもわからないとは。
それが輪廻からの解脱の方法だからではないか。
なにが悟りではないだよw 君も悟っていまい。そんな簡単なことも
わからないとは。生きてるのが苦しくないか?俺は苦しい。
もはや生死からは早く脱したいものだ。

908 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 00:49:39 ID:AcYOmZt/
ヴィシュヌ神は聖典『ヴェーダ』を悪人から守るため にカラス化身して、偽の宗教=仏教を広めたのです!

909 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/15(月) 00:53:07 ID:qVCEZEFZ
>>907
お前は馬鹿だな。話にならん。


910 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 00:58:33 ID:AcYOmZt/
釈尊は、ヒンドゥー経を外道とはされてません。正しいバラモンのあり方、正しいヴェーダを説いたのです。




911 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2007/10/15(月) 01:05:01 ID:qVCEZEFZ
>>910
ま、釈迦の時代には、ヒンドゥー教は無く、バラモンであり、
ヴェーダだっったんだが「、その通りだ。君の言うとおりだよ。
彼はヴェーダを否定したのではなく、今の仏教徒と同じく、邪見に満ちた
当時のバラモン達を否定したのであって、ヴェーダを否定してはいない。
むしろ彼は、あなたの言うとおり、正しいバラモンのあり方、正しいヴェーダを説いたものなのだ。

生きとし生けるものは、皆、幸せでありますように。おやすみ、名無しさん。

912 :凡和尚:2007/10/15(月) 02:08:18 ID:KnkkMtVk
>>906
> >>873
> > とても、話し相手にならない、うっとおしい
> ずっとあなたの言動を見てて思うんだが、他の名無しさん達が言った通り、↑はあなたそのものだよ。

すまんが、

> >>873
> > とても、話し相手にならない、うっとおしい

は、君の心を語っているのだ
文章をよく読んで早合点しないように

913 :凡和尚:2007/10/15(月) 02:10:22 ID:KnkkMtVk
>>906
> >>905
> まあまあ、けなすのはそこまでにして…。
> せっかくのあなたのお話が台なしですよ。もったいない。

からすのお話がもったいないとは・・・
君を本物もどきと命名する

914 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 02:18:43 ID:7XmqLrNq
>>913
そろそろ自分のブログでも開設して、
そこで思う存分語ってくれ。好きなだけ、な。


915 :凡和尚:2007/10/15(月) 02:24:54 ID:KnkkMtVk
苦しみとは煩悩から生まれるのである
苦しみとは思い込みから生まれるのである
生死を超えるというのは、生死を脱することではない
生死の成り立ちと我の成り立ちを見るのである
生死を超えた無を見るのである

我とは憑依ではない
我とはあなた自身のことだ
他人事ではない

916 :凡和尚:2007/10/15(月) 02:36:03 ID:KnkkMtVk
>>890
> できるなら華麗にスルーしろ。

スルーばかりしてちゃ、あいつ何も気づくことないだろう

レスしても、期待はできんが

917 :凡和尚:2007/10/15(月) 02:39:20 ID:KnkkMtVk
>>893
それで、働いているのか?

そして、バカルカというコテでもない

918 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 02:40:54 ID:7XmqLrNq
あるいは自分で凡和尚のスレ立ててそっちで語ったら?
おまえの話を聞きたいって人はそっちについてくよ、うん。ちゃんとね。きっとね・・・


919 :凡和尚:2007/10/15(月) 02:50:32 ID:KnkkMtVk
>>875
> ただの通行人だけど、一々カリカリするのも、みっともない
>>897
> お、今日もみんな、さるってるね

「今日もみんな」って毎日のように見ていることを書きながら
「ただの通行人だけど」てまるで、1回しか出てきていないように書いている

人を欺く輩は自分も欺くことになる

920 :凡和尚:2007/10/15(月) 03:10:28 ID:5227WNUI
>>914
> そろそろ自分のブログでも開設して、

いきなり、ブログを開設だと?
君はどこの誰で、どうしてそうして欲しいのか理由を述べたまえ

毎日のように見ながら、通行人だと欺いたり
からすの書いたことを「もったいないお話」と有り難がるのも居たり
それでまず、君はどちらなんだ?両方おまえさんか?

921 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 03:12:21 ID:7XmqLrNq
>>917
んで都合の悪いことにはレスしない、と・・・
自分はしつこく聞くくせにw

>>872で自分で書いた
> 1に教えたがる
って〜のは>>916のレスを書いたおまえ自身のことだろ?w


922 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 03:41:34 ID:7XmqLrNq
おや、レスしてたのか。こりゃ失敬、見逃してた。
あなたの話をもっと聞きたいから。

・・・てのは嘘で、うっとおしいからw

>>920
>どうしてそうして欲しいのか理由を述べたまえ
なんでそんなに偉そうなのかは置いといて、
ここはお前の日記帳じゃないから。お前の内容の無い話を聞くスレでもない。スレタイ嫁。
毎日のように見ながら・・・って言われてる人も、
お前が書いたとおり「うっとおしい」と思うからそう書き込んだんでしょきっと。
俺もそう思う。言いたいことは一つ。お呼びじゃない。

カラスは口は悪いが、なかなか興味深い事も言う。
「もったいないお話」っていう表現は何も有難がって言ってるんじゃなくて、
一定の理解を示した上でそうするよう促してるんだろ。そんな風にすら解釈できんのか?

ま、いい加減気づけ。

923 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 03:47:54 ID:7XmqLrNq
続いてROMっている皆様にお詫び申し上げたい。
お触りするから無駄なレスが増えるんだよね。
これ以上はお触りすることは控えます。スマソ

924 :38〜41:2007/10/15(月) 04:14:18 ID:hHnSiWTL
是非どうぞ。必要が有るんでしょう。

925 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 07:59:36 ID:0pJmGSrk
>>922
感応道交。合掌(-人-)

926 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 08:36:58 ID:UjPef4FI
カラス、キモイから他でやれ。自分でスレ立てろや。

927 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 08:53:48 ID:+8+kVLy1
>900カラス
> なにせおれはあいつを、ネット死させたんだからな。
おまえは本当に惨めだなw
鬼のいぬ間に洗濯かwww

928 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 09:12:10 ID:e4pcQF62
みんな、さみしいんだね。

929 :舎利子:2007/10/15(月) 09:20:40 ID:3C2Z+9oK
背面相即

 ノ
 ('A`)
 ( (ゝ
 <ωヽ

930 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 09:45:27 ID:Aju8GuYR
恐い。色んな意思要らない
背後霊だと思ったら菩薩様でした。色々な物をいただいている事に気づきました。
「始まる、いろいろな物が目でみえはじめる(確認できる)」
と、いっていました。
お手上げ。未来は選ぶ事ができる、選んできました。意味もなく。
未来に希望も望みもありません。答えも問いも自分でわかっています。
年を越えようと思っていました。すみません

931 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 10:27:50 ID:09RnSTVB
ハルカってまだどっかにいるの?
いじめてやりたいんだが。

932 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 12:10:13 ID:4kimBAJ0
鬼和尚はブログ立てたから、ここの次スレは


「【舎利子】悟りを楽しむ人のスレ【ナカーマ】」なんてのどう?


933 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 12:47:16 ID:0pJmGSrk


良いですね〜。

934 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 12:58:46 ID:W+MwHyZ8
ガチで悟ってる人っているの?
レス読んでもあんまり分からん

935 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 13:08:38 ID:lEOiUE+J
類似スレもある。

【仏教】悟りを開いた人のスレ 2
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1190307485/
悟るにはどうしたらいいの?
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1175062545/
「悟り」がどんなものか分かった!【大発見】
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1182812908/

936 :足屋和尚 ◆BudhajwwbQ :2007/10/15(月) 14:28:10 ID:TT2Lh8ZM
>>935  補

【名物対決】けちゃっぷVSランボー

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1190388186/


ランボーの法力にビビりまくるスレ

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1191762060/


坐禅と見性第53章 公案C主人公

http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1183831111/


公案とは 第五則 行く川の水の流れは絶えずして、

http://love6.2ch.net/test/read.cgi/kyoto/1190717002/


坐禅と見性(正統派スレ)その2

http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1189082133/

937 :なにわっこ娘:2007/10/15(月) 19:47:21 ID:23Y7zHMF
善は光明をばらまくもの、悪は無明をばらまくもの。簡単じゃないそんなこと。
私はビール派ですよ、ビール飲みながらでも悟ってやる〜!
小鬼ちゃんて可愛いですね。

938 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 20:07:44 ID:7XmqLrNq
鬼和尚さん

修行の道は険しく、途中でめげそうになる事もあるのかなぁと思うんですが
そういう事はありましたか?またあったのなら思い直したきっかけってどんなことだったんでしょうか。
ちょっと聞いてみたくて・・・

939 :38〜41:2007/10/15(月) 20:16:56 ID:+Zi9Znmk
なにわっ子 可愛い(*´・ェ・)

と言って見るテスツ



940 :鬼和尚:2007/10/15(月) 21:19:53 ID:HXvX3Ozf
>>934 わしを呼んだかな。聞きたい事があれば聞くが良い。

>>937 そうじゃ。

>>938 わしも若い時には修行が苦しくて、やめようと思った時もあった。
 しかし、それを思い止まらせたのは、やはり死というものがあったからじゃ。
 修行しようとしまいと、人間は死んでいく。
 何も判らずに゛生き、何も判らずに死んでいくのが、わしにま我慢できなかったのじゃ。

 人間は誰でも100%死んでいくしかないものじゃ。
 唯一、死を逃れられるのは、悟りを得る他は無いと、そのように思ったから修行を続ける事が出来たのじゃ。

 死を超える道は確実にある。
 それは自らの心を観ることによって到達出来る。
 みんなも頑張って修行するのじゃ。
 

941 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 21:30:44 ID:W+MwHyZ8
携帯から鬼和尚さんのブログが見つかりません・・・
URLを貼っていただいてよろしいでしょうか?

942 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 22:02:44 ID:0pJmGSrk
和尚さん、どうしても確認したいです〜!
和尚さんはビクですか?ウバソクですか?
当方単に、純粋な興味からなんで、お答え頂けないときははっきりおっしゃって下さい〜♪

943 :神も仏も名無しさん:2007/10/15(月) 22:27:30 ID:2LLh2tQu
>>938
若くて時間あるなら、北海道の宗谷岬から佐多岬まで歩いてみ。
修行になるよ。

944 :938:2007/10/15(月) 23:13:50 ID:7XmqLrNq
>>940
死を克服しようと言う動機こそが、悟りに向かわせる最も大きな力となったんですね。
ありがとうございました。

>>943
ちょっと難しい・・・かも・・・
でも貴重なアドバイスありがとうございました。

自在蝶

945 :凡和尚:2007/10/15(月) 23:19:26 ID:qiPix9f/
酒を飲んでいようと飲んでいまいとあまり関係ないだろうが、酔っていると
その時が訪れても、意識が鈍いので、悟ることはないだろう

あと動物系(肉・魚)のものを多く食べると、なぜか攻撃的に成り易く
またこれも心が落ち着きにくい原因になる

意識がはっきりしていなかったり、落ち着きをなくすようなことを避けていれば
少しは近づくかもしれん
それにしても、どうして悟りたいのかのう

肉食が悪い酒が悪いなんぞとは言っていない
ただそれを少なくしたら少しは近づくかもという程度だがの

946 :凡和尚:2007/10/15(月) 23:21:58 ID:qiPix9f/
>>944 カラスに心酔するカラス2号へ
理由もなく、ブログを建てろだ、うっとおしいだ、とはどういうことだ?
きちんと説明してくれるかな


947 :凡和尚:2007/10/15(月) 23:27:46 ID:qiPix9f/
>>922 名前:神も仏も名無しさん[sage] 投稿日:2007/10/15(月) 03:41:34 ID:7XmqLrNq
> おや、レスしてたのか。こりゃ失敬、見逃してた。
> あなたの話をもっと聞きたいから。
> ・・・てのは嘘で、うっとおしいからw

まったく、AM4時になるまでレスしているとは・・・
カラス以外にいたのか

子供にはたいした原因はないだろうが、
こんなとこ見ずに早く寝ろ

948 :凡和尚:2007/10/15(月) 23:36:03 ID:qiPix9f/
まったく、根が暗いな・・・
こういう根性が曲がるのは、運動も何もせず、ひ弱な肉体、ひ弱な精神が宿っているのだろう
まず、身体から鍛えなおさなくちゃだめだな

いつまでも、うじうじするだけだぞ

949 :凡和尚:2007/10/15(月) 23:47:14 ID:qiPix9f/
> 鬼のいぬ間に洗濯

鬼の目にも涙というのもあるでの

鬼じゃなく、うじうじかもな

こういうような「こそこそ」、「うじうじ」してる輩は性にあわん

もっと堂々とこいや

950 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 00:00:43 ID:bX2r/Cw7
やっぱり、さみしいのね

951 :凡和尚:2007/10/16(火) 02:47:29 ID:t6jUBrhz
悟るというのは、何かをすれば悟る
ここまできたら悟るなんて決まりごとなんてない

しかしながら、傾向というか資質のようなものはあると言わざるをえない
1つは一念岩をも通すような覚悟がないと起こらない
(わかりやすく解説するために釈迦を持ってくるが)
釈迦の苦行の一念はすさまじい
慧可の一念もまた恐るべし
とかような一念が1つめの大きな資質である

2つめは、正面から向かうことだ
欺く、騙す、掠め取る、うじうじ、こそこそ、こういうのは論外である
何も倫理観や思想を言ってはいるのではない
他人を欺く者は同時に己も欺く
己を欺く者に真実はやって来ない

この2つが資質としてあれば、もしも尋ねるなら、悟りはすぐそこだ

952 :偽和尚 ◆qH7QdQmFhM :2007/10/16(火) 02:52:29 ID:KN31qWPX
>>951
釈迦って、苦行やめたところで悟ったんじゃなかったっけ?
なんとなく、念を捨てたところで悟った感じがするんだけど、違うの?


953 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 05:32:17 ID:LWlLpiBE
>>952
鋭い!


954 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 06:30:36 ID:knpwrRHv
苦行(タパス)はもともと「熱」という意味がありまして、ただ単に体を痛めつける
印象がありますが、本当はもっとオカルト的な進化の為のヨーガの修行法でした。
ただその熱ヨーガだけでは最終的なものにたどり着けませんが、必要な過程だと
自分は思う。ただここじゃスレ違いだから言及はしたくない。

955 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 07:03:17 ID:nl0s3Lii
苦行僧の行いを批判してるね。(ソースは漫画のブッダ)

956 :スレを開いた人の悟り:2007/10/16(火) 09:44:50 ID:Xeid4E4L
「おぉっ」

957 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 10:13:56 ID:HZN8K+UY
うめ

958 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 10:34:55 ID:tFcyDFvQ
うめ

959 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 10:35:50 ID:tr1qfVvr
うめうめ

960 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 17:11:37 ID:HZN8K+UY
うめうめうめ


961 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 17:48:50 ID:tFcyDFvQ
うめ

962 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 18:38:10 ID:tr1qfVvr
うめ

963 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 18:41:03 ID:u4uI8yfA
次スレは
【鬼和尚】悟りへの道を楽しむ人のスレ【舎利子】
とかがいいなぁ

うめ

964 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 18:58:10 ID:S3gzAxhC
うめ

965 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 18:58:14 ID:tr1qfVvr
ウメウメ

966 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 18:58:18 ID:LKv+1vjG
うめ

967 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:00:10 ID:tr1qfVvr
産め

968 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:01:54 ID:nl0s3Lii
ワカメ

969 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:05:38 ID:tFcyDFvQ
うむ

970 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:11:23 ID:zDl38ROD
うめ

971 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:15:25 ID:LzJhoMdG
>>963
激しく同意〜。

972 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:16:17 ID:tFcyDFvQ
うめ

973 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:17:27 ID:efq7ziIl
埋め

974 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:20:13 ID:efq7ziIl


975 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:21:10 ID:tFcyDFvQ
うめうめ

976 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:30:50 ID:7esP98Hh
うめうめぇ

977 :亜鶇乎:2007/10/16(火) 19:30:56 ID:LKv+1vjG
まだまだ埋めるよ

978 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:33:04 ID:pkQAANI2
宇眼

979 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:33:18 ID:7esP98Hh
うめ

980 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:33:53 ID:pkQAANI2
うめる

981 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:34:44 ID:pkQAANI2
うめ

982 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:35:00 ID:7esP98Hh
うめたく

983 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:35:06 ID:bpgUjpaH
次スレ作成よろしく〜。

984 :湯化利:2007/10/16(火) 19:35:44 ID:zDl38ROD
うめうめ

985 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:36:49 ID:7esP98Hh
うま

986 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:36:56 ID:pkQAANI2
ヴめ

987 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:38:20 ID:tFcyDFvQ
(・∀・)うめうめ

988 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:38:24 ID:7esP98Hh
産めば

989 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:38:32 ID:pkQAANI2
うめうめ

990 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:39:48 ID:pkQAANI2
うめお疲れ様

991 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:40:05 ID:7esP98Hh


992 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:40:28 ID:pkQAANI2
うまれ

993 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:41:26 ID:7esP98Hh
埋め

994 :魔遊深:2007/10/16(火) 19:41:53 ID:efq7ziIl
梅より

995 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:42:32 ID:7esP98Hh
埋め

996 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:42:43 ID:pkQAANI2
ウメ

997 :九未姑:2007/10/16(火) 19:43:00 ID:SJIzbSIA
うめたばい

998 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:47:10 ID:pkQAANI2
宇眼

999 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:48:20 ID:pkQAANI2
宇め

1000 :神も仏も名無しさん:2007/10/16(火) 19:48:43 ID:tr1qfVvr
1000なら
一 切 皆 空

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

420 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)