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■マザーテレサ「神の沈黙と不在」に絶望 ■

1 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 00:33:11 ID:9jYBmQIh
http://www.worldtimes.co.jp/w/eu/eu2/kr070918.html

http://www.afpbb.com/article/life-culture/religion/2272720/2044213

「神の沈黙と不在」に絶望
「貧者の天使」マザー・テレサの告白
マザー・テレサの生前の書簡内容が明らかになった。
それによると、コルカタ(カルカッタ)で死に行く貧者の救済に
生涯をささげたマザー・テレサが「神の沈黙と不在」に絶望し、
「孤独な日々」を過ごしていたことが浮き彫りになっている。
「貧者の天使」と呼ばれたマザー・テレサの告白は世界に大きな衝撃を投げ掛けている。
(ウィーン・小川 敏)
 テレサが亡くなって五日で十年目を迎えたが、
それに先立ち、テレサの生前の書簡内容が明らかになった。
それによると、修道女テレサは「私はイエスを探すが見いだせず、
イエスの声を求めるが、聞けない」「自分の中の神は空虚だ」
「神は自分を望んでいない」といった苦悶(くもん)を告白し、
「自分は孤独であり、暗闇の中に生きている」と嘆いている。


それでもあなたは、神を信じますか?

2 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 00:41:25 ID:2BjFqS3W
この人、「列車の中で神の声を聴いた」とか、「祈りを捧げたら雨がやんだ」とか
いうエピソードを語っていたから、割とそういう現象的奇跡を信じている人だと思ってた。

でも、心に疑念があるのは当たり前だし、疑念をもっていたからといって
「与えれば与えるほど豊かになる」という信念はウソではなかったろうし、
その記事に書いてあるとおり神性は虚偽というよりいやますと思う。

3 :神も仏も名無し三鳥:2007/09/21(金) 00:46:04 ID:LHpw4Akc
3取りー!!!

4 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 00:48:04 ID:9jYBmQIh
抜粋)

インドのコルカタ(Kolkata)で貧困層のために人生をささげた
マザー・テレサは手紙の中で、自身を襲う「闇」や「孤独」、
「苦しみ」について記し、神にあてたとされる日付のない手紙では、
「わたしの信仰はどこへ消えたのか。心の奥底には何もなく、
むなしさと闇しか見あたらない。神よ、
このえたいの知れない痛みがどれだけつらいことか」
と問いかけている。
「貧民街の聖女」としても知られるマザー・テレサは、
若年期にはイエス・キリストの啓示を受けていたとされるが、
公の場での表情に反し、新たに明らかになった手紙の内容からは、
彼女が亡くなるまでの50年以上を、
神の存在を確信できないまま過ごしていたことがわかる。
また、ある手紙には「ほほえみは仮面」と書いたこともあり、
さらに1959年に書いた手紙には、
「神が存在しないのであれば、魂の存在はあり得ない。
もし魂が真実でないとすれば、イエス、あなたも真実ではない」
と記されている。

5 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 00:49:05 ID:9jYBmQIh
ある手紙には「ほほえみは仮面」と書いたこともあり、
さらに1959年に書いた手紙には、
「神が存在しないのであれば、魂の存在はあり得ない。
もし魂が真実でないとすれば、イエス、あなたも真実ではない」
と記されている。

6 :火傷サバイバー:2007/09/21(金) 01:40:14 ID:36rkxS8X
やはりね。

俺も神はいないと思う。現に彼女の残した神の愛の宣教者会は躍進しているとは言いがたいでしょ?

7 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:54:24 ID:I/Am1+yO
>テレサの書簡を公表した聖職者コロディエチュック氏は「テレサの告白は彼女の神聖を証明しているものだ。

>なぜならば、十字架上で神が離れていく孤独を味わったイエスの苦悩を、テレサは追体験しているからだ」と説明、
>信仰への懐疑を吐露したテレサの書簡内容で法王庁列福省の列聖審議が遅滞することはないと述べている。


列聖するために公開したのか…
カトリックらしいやり方かも。


8 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:56:06 ID:Tixu270p
聖なる心の貧しさです
聖人の通り道

9 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:56:28 ID:+DS45kwS
何事も神がなすのではない。
人がなすのだ。

マザーの中に神を見た人がまた神を現す。

それだけのこと。
同じ日にダイアナとマザーは死んだ。

信じようと信じまいと神は在るのだ。

10 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:57:44 ID:I/Am1+yO
マザーテレサは神ではなくて偶像を見ていたのかも。

11 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 01:59:29 ID:I/Am1+yO
カトリックであるが故に、という印象だな…

12 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:04:24 ID:dZ++JFFO
マザーテレサだって、ルターだって

人間だもの。

13 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:05:46 ID:I/Am1+yO
じゃあ、死に損ないの黒い先生にでも祈るかwww
南無阿弥陀仏 w

14 :火傷サバイバー:2007/09/21(金) 02:09:50 ID:36rkxS8X
>>9

一日違いじゃなかった?

15 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/21(金) 02:14:45 ID:WN6/D8Z6
おいらはこういうのは今まででほんの半年くらいしかないけど
祈っても何も感じなかったとき 誰かと話していてもイエスさまとはなしてるんだうれしいなって感じられなくて 自分がひとを愛していないのではないかと疑問でしょうがなかた
カミサマがなんもこたえてくれなかったとき おーいって呼んでもだれもきいてないような感じがした
自分がカタクナになってしまったせいかとおもって その日はご聖体をいただかなくて
ミサのあとカミサマごめんなさいまたお話してくださいって思って告解しにいったら
神父さんは そういう気持ちになってもご聖体いただいてよかったんだよ
祈るのをやめてはいけないよ
ミサに来てなにも感じなくてもいいからミサにおいで
といってくれた

辛かったけど 自分が感じなくてもカミサマはちかくにいる と知った

16 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:22:47 ID:cP8myHgj
まぁキリスト教の神は個人的妄想を集団的妄想に置き換えることで公共性の概念をでっちあげる装置に過ぎなかったわけだから。
シンボリックな人物がこういった心情を吐露してたというのはその役割を終えつつある証だね。
端境期なんだね。

17 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:27:58 ID:+DS45kwS

今日のラジオでコッコが言った。
姫百合の歌に感じたこと。
人が死んでいったということ、それらに自分が拙い言葉で何が出来るか問うたということ。

コッコは歌った。

コッコは自分が大嫌いな十代があったんだって。
何にも出来ないのに出来ると信じてて、
だけど出来ないから自分が憎くて嫌いで、だから自分も含めた全部を壊そうとしたってさ、

あるとき嫌いな自分を客観的に見下ろしたら
かわいそうに見えたんだって、
誰にも愛されない奴って見えたんだって。

だから自分がそいつを愛そうと思ったんだって。
自分が好きになった時、
人に優しくなれたような気がしたんだってさ。

自分を愛するように人を愛しなさいって言葉があるけど、
人より前に自分を愛せない人が多くないかい?

赤ん坊の命や戦争の犠牲なんかより
もっと一杯自分を愛すとこからはじめるべきだと思うナ。


18 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/21(金) 02:28:02 ID:WN6/D8Z6
そのてがみは銀を精錬する炉の中に 火をいっぱいいれたような感じだね

19 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:31:39 ID:+DS45kwS
神さまってそういうことだと思うんだけどな。
マザーやイエスや
マリアやパウロや
教会や十字架や
使徒も、伝道も

主も聖霊も
神も
人も

憎んでも変えられないって事があるんだと思うナ

それが神ってことなんだと思うけどな・・

20 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:33:58 ID:I/Am1+yO
>>9
いいや、それはどうかな?
例えば、匿名で子どもを置き去りに出来るポスト。
あれは明らかに偶像を崇めている。

21 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:36:45 ID:+DS45kwS
>>20
有益なシステムに見る事が出来ないとはまたかわいそうなもんだね。あんたも。

22 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/21(金) 02:37:49 ID:WN6/D8Z6
もうひとつもっとむかしむかし

こういう手紙をもらいました
「友達はあなたを支えてた手を全部ひっこめて 今はみんなの目だけがあなたのまわりにあるんだよ
誰も手を貸してくれなくても まわりには友達がみんないるんだよ」

あの手紙どこやったかな

23 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:39:45 ID:+DS45kwS
>>22
君の心の中だw

24 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/21(金) 02:40:59 ID:WN6/D8Z6
>>23
そうだろうねぇ
どこやったか思い出せないんだな

25 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:41:25 ID:I/Am1+yO
>>21
偶像を崇めるから、そう思うのさ。

26 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:45:38 ID:+DS45kwS
>>25
例えば偶像はイグタソの手紙だ。
例えば偶像は聖書の紙だ。

意味のあることを無意味に感じ、意味ないことに無闇にしがみつこうとする。
人の命一つそこから芽生えるならこの世の中で充分に祝福されることなんだぜ?

27 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:48:57 ID:I/Am1+yO
主は神であり人。二性を否定するのはおかしい。ポストはおかしい。

28 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 02:59:14 ID:+DS45kwS
>>27
最後に一つ教えてあげよう。
君はロジックで物事の一面を量ろうとしているが、人の心のバランスは感情のウエイトがあって成立するのだ。
感情は理屈を抑えて爆発することもある。それはとても人間らしいことだが幼さでもある。
理性は刃物でロジックは冷たい。
しかし人の心には理屈を超えた不条理な感情が存在するためにこの世の足りなさを補えているのだ。

よく眠れ。
そしてパウロ神学の呪縛から離れよ。

29 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:03:40 ID:nxsPE4ul
なんていうか、>1を知ってあれほどの偉業をしたマザーも普通の人間だったんだ
ということを知って安堵を覚える。
返ってそういう葛藤を抱えながらも生涯信念を貫いたさまに圧倒されます。
そういうマザーの姿の後ろに神を感じます。
私はプロだけどねん。

30 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:05:48 ID:I/Am1+yO
>>28

人間は欲深い、際限なく欲深い、何もかも思いのままに満たせと言う宗教かw
何教だそれ?
ロジック?植物にも人間には分からぬ天授の論理があるはずだがね。

31 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:07:19 ID:inHlMc6O
当方はノンクリなんだが、

他板で「マザーテレサの遺品から信仰を否定する書簡がザクザク!」

って書かれてるのを見て相当吐き気がした。いくらんなでも低俗で下劣過ぎ。

32 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:14:21 ID:k6zzI0UY
>>31
スレタイの下劣さに吐き気を催した貴公の反応は自然だ

33 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:16:55 ID:I/Am1+yO
キリストの礫刑は論理か感情か。
ねたみの神が、人の姿をした子を遣わして、人間のねたみによって磔にされるということの意味が分からんのかね…

34 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:23:20 ID:k6zzI0UY
>>33
論理じゃねぇの?
政敵を葬ったのが事実でしょう。
のさばらせておけば自分たちがやられるから、その前にやった。

35 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:28:19 ID:dki/3igG
テレサは、イエスとキリスト教に騙されていたことに、ようやく気付いた
のである。

36 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:28:26 ID:pfL3EGTW
マザーテレサがますます好きになった。
まさにカトリック。
 
神に感謝。

37 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:33:14 ID:I/Am1+yO
カトリックは2章を廃棄した邪教。
「汝、父母を敬え」の部分に関して誤謬しているだろうしな。

38 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:34:04 ID:I/Am1+yO
ああ、>>37は十戒の2章のことね。(=偶像崇拝)

39 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:37:33 ID:qzUJuYMP
>>30
欲望の限りを満たす宗教?なわけねーだろ。
欲望のままに行動することがダメだからという理由で、欲望そのものを悪とみなすあんたはどうかしている。
欲求に従うからといって別に、赤ちゃんポストを肯定することになるわけではない。
まあ、要するにあんたは二項対立的な見方しかできないし、善悪二元論の単細胞ってわけよ。

40 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:41:29 ID:I/Am1+yO
>>39
根拠は?
「汝、殺すなかれ」じゃないだろうね。
ポストを置かないことは「殺すこと」など考えているのであれば、完全に間違いだが。


41 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:46:09 ID:k6zzI0UY
>>33
>‘人間のねたみによって磔にされる’

ソースは?根拠は?
律法学者やファイサイ派の論客がことごとく論破されたから、「こりゃ、のさばらせておいちゃ、やべぇ」
と思ったってのが実際じゃないの?

42 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:48:09 ID:k6zzI0UY
それと意味を後付けするのは無しな
パウロの言説wは全て後だしジャンケンみたいなものだから

43 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 03:55:55 ID:k6zzI0UY
>>20 all
論理が飛躍してないか?
ポストが有益か否かはともかく、幼児虐待(死)に一石を投じる行いだとは思うが
第三の選択肢もあるということになるだろう
樹海の自殺防止の立て札のようなものだ

44 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:03:03 ID:I/Am1+yO
>>42

十戒を理解していないのか…

You shall not murder
Neither shall you steal

「違いが分かる男の」なら知っていますが、
違いが分からない男のネスカフェ・ゴールドブレンドというのは初めて知りました。

45 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:13:42 ID:k6zzI0UY
>>42
論点がかみ合わないな

33
>ねたみの神が、人の姿をした子を遣わして、人間のねたみによって磔にされるということの意味が分からんのかね…

初めから神の子とわかっていれば、政敵たちも妬みなどおきないだろうし、謀殺なんてもってのほかだろう。
弟子たちも逃げないし、ユダも裏切らない。勝敗の趨勢は初めからわかっているから。

だけど、政敵も弟子たちもユダヤ教の風変わりなラビの一人としか思ってなかったわけでしょ。
百歩譲って弟子たちは神の子と信じていたとしても、あっけなく夜討ちタイーホされて…え゛とびっくらこいて逃走。
神の子は磔刑後の後付け解釈なわけよ。

46 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:15:42 ID:I/Am1+yO
>>45
主が自ら「人の子は囚われて(死ぬ)」と言っているでしょうが…

47 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:19:42 ID:I/Am1+yO
まあいい。教えることには意味がない。

そもそも、2ちゃんねるは連投規制が厳しすぎて、「教えて君」仕様だから困る・・・


48 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:21:25 ID:k6zzI0UY
>>46
正:イエスは自ら「俺は(姦計にかかって政敵に)捕まるよきっと」と言われた
誤:主が自ら「人の子は囚われて(死ぬ)」と言っているでしょうが…

捕まっても殺されると決まったわけじゃない。
吉田松陰だって判決下るまでまさか斬首とは思っていなかった(蛇足スマソ)。

49 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:22:22 ID:I/Am1+yO
>教えることには意味がない。

正確に言えば、教えることには意味がないし、
教える(誰彼を問わずに理解させる)だけの腕もない。残念だが。

50 ::2007/09/21(金) 04:25:11 ID:I/Am1+yO
>>48
3日後に甦ると言っているでしょ。
規制にかかったから、このへんで。

51 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:27:27 ID:k6zzI0UY
貴兄がカソリックじゃないことはわかるが、旗色がよくわからん。
あまり議論したくないのは伝わってくるが。

俺が貴兄に言いたいのはこれだけ
・マザーテレサはやはり凄い人だ
・ポストは今の日本だからこそ存在意義がある
・イエスは信じるに値する

52 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:27:56 ID:NpsNhca0
これは多分、神やイエスと思われるものが世の中には見出せないくらい
周囲の環境が酷かったっていう嘆きじゃないかなと思う。
事実、いろんな悲惨な状況を目の前にしたら、神がいたらこの悲惨を放っておくはずがない!と
善意のある人ならば感じるはず。
目の前にしても何も感じない、という人間の中に神やイエスの不在を見ていたのでは?

そう思う人が1人でもいれば、状況はよくなるし、事実マザーやその他の修道女達はそう思うからこそ
自分達だけは放っておいてはならない!という信念に繋がってるわけだし。


53 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:34:36 ID:k6zzI0UY
>>50
赤子の如く信じるも亦た良き哉
俺は目覚めて信じているつもり

>>52
そんなところだろうかと。マザーテレサの心中を思うと涙が出るよ。
悲しいことがそれくらいしか俺にはできない。

54 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:38:17 ID:I/Am1+yO
>>53
自分の体で経験したことがない人によくありがちな言い草ですね。
おやすみ。

55 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 04:43:29 ID:k6zzI0UY
>>54
聖霊派か?うーむ。
ポストと偶像を一緒にしてしまうのはちょっと危ないなとエールを送っておこう。

56 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 05:01:20 ID:2gZVgnQe
非常な感銘を受けました。
彼女は真の聖人だったと思いました。
神を信じて生きるというのは
こういうことなのだと、身をもって
証した人だと思いました。
無様で、ぶかっこうで、地面にはいつくばって、
それでも前に向かって進もうとする生き方だったと
思います。

57 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 05:05:42 ID:2gZVgnQe
不在の中にこそ、神はいる。
絶望のなかにこそ希望がある。
神の中に神はいない。
希望のなかに希望はない。
そういうことなのだと思います。

58 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 07:03:11 ID:1RmpbOwp
マザーテレサの愛、シスターの愛であって、神の愛ではない。彼女の苦悩を知り、はっきりと確信しました。神はいません。人間を造ったのはエロヒム(異星人)です。

59 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 11:38:37 ID:czM7zzi7
たしかに神はある。

でもマザーが悪いわけじゃない。
キリスト教で心底から神をつかむのは難易度が高いのも事実だから。


60 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 13:37:32 ID:0aeBeW/C
神をつかんだ人間はいなかったわけだからね

61 :異端審問官 トマス・デ・トルケマーダ o.p. @病み上がり:2007/09/21(金) 13:47:28 ID:aOPTXOBL
今、「おしりかじり虫」を聞きながら、書き込んでいます。
この曲を聴いていると、楽しくなるね!

「神」が見えなくなったら、この曲を聴くといい!

62 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 13:49:29 ID:9jYBmQIh
カトリックだから・・・とか言ってる人いるね。
なんでカトリックだといけないのかな?
論理的に説明してくれないかな〜?

君たちはマザーテレサのように、カルカッタに身を置いて慈善活動したの?
カルカッタのあまりの惨状に「神の不在」を感じたマザーではないのか?

63 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 14:04:33 ID:h1f5xZfG
神に影響を受けて行動すること、其れ自体が
神の存在を証明している。

イラパッヨ シクボー 『Tへの返書集』より

64 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 14:10:46 ID:nJhNtbHq
Q. 神はいると思う?

 いない┐   ┌───わからない
      │ _..-ー''''''l'''''― ..、
     ./   .l,  |     `''-、
   ./     .l  .|       \
   /ゝ、     l. |         ヽ
  ./   .`'-、    l. |           l
 │      ゙''-、 .l,|             l
  |         `'″          |
 │   インターネットで見た   ,!
  l                   ./
  .ヽ                  /
   .\              /
     `'-、              /
       `''ー .......... -‐'″

65 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 14:47:38 ID:Ic6CtA80
まぁ超存在的な神はいると思うけど
人間に味方するような神はいないんじゃないかなぁ

66 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 14:57:11 ID:8vaF/Wz3

敵でも味方でもないだろうね。

ましてキリスト教のいわゆる「神」なんていうものは、つまりはキリスト教徒の操り人形でしかないからね。論外。

天国から自分の操り人形が姿を消した、といって嘆いたところで、何も始まらないよ。

67 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 15:02:49 ID:QxH9pc0h
マザー・テレサ、スーパー物乞い
ttp://www.hpo.net/users/hhhptdai/motherteresa.htm

68 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 15:12:38 ID:8vaF/Wz3
>>67

結論から言えば、聞き苦しい内容だよね。まあ、仮に本当だとしてもね。

ただ、少なくともいえると思うことは、

はっきり言って、直接貧者を救いましょう、なんていうのはスタンドプレーの謗りを免れないよね。

何をすることが最良なのかの判断は専門家に任せたほうが効率がいいんだからさ。

(本当かどうかわからないけど)そんなにお金が集まったのなら、ユニセフとか、

そういう方面に回したほうがいいよね。

しかし、人間は厳しい思いをしなければならないから、医薬品は与えなかった、というのはどうなんだろうね、

ちょっと信じがたいことだけど、本当なら相当イカレテルよね。

69 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 15:23:55 ID:8Yxzhcoo
>>68
行間だけ読んだ。

70 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 16:03:26 ID:Atqe3q/h
>>64
>インターネットで見た・・・ってどういうこと?(笑)

怪しい調査じゃん

71 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 16:15:08 ID:FB3c2J2F
ネット上で面白いネタや作品を投下した人を「ネ申」と呼ぶことがあるから
それにかけてるんですよ。

72 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 16:41:17 ID:8KA5H+OZ
自身で「水の一滴」とも残しているから、ひと言で言えば、無力感だろうね。
とても大きなことをしているのだけれど、さらに広範囲を見渡すと、それは砂漠に水を蒔くようなものだったと。
ようするに、周囲の無関心への怒り・絶望感の現われではないかな。

73 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 16:44:47 ID:8KA5H+OZ
神はどこにいるのか?いるとすれば、それは、あなたの中に。
あなたは神を信じますか?あなたは、あなたを信じますか?

74 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 17:10:34 ID:7MWDSq5E

       _/`ー''´ ̄ ̄ `''―-、
       ,.‐'´.:.:./_;. -‐_‐===.._- ._ !
        ,'.  :.:.:.:!   r`     'ヘ. ヽ
     /.:  :.:.:.:l   '1 -――--ヽ  ',
     /.:.: :.:.:.:.l _,.-r‐¬i'「 ! ̄l下. ¬i: またまたー騙されないぞっ♥
     /:!:.:. :.:.:.:ll´ | l! ___j !|i !-‐l-、ヽ ヽ.!:
.     i::|:.:.: :.:.:.:l l,.ィ´l「 / リ l| _l,.」i l ヽ ト、:
.     !:l:.:.:.. :.:.:.:.l´l. i!,rォ/ /  !イr'!`l.l トハl:.:!:.
    l:l:.:.:.:. :.:.:.:.| !iイ{r'::|      {:_{, !. /ハllヽ:.:.
    |l:.:.:.:.:..:.:.:.:.|.l ト!ゝ-'‐   ヽ ´'' }く 'リ ! ヽ:.::.
    |!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|ヽト\"" r‐ 1 ,.イヽヽ.   ヽ:.:.
    !:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.|/>'´ ̄ヽ_ ` ´.ィl!ハ| l i ',     ゙、:.
.    l:.:.:.:.::::.:.:.:.:.:.!'       i.孑-,/|! リ l |! i
   l::.:.:.:.:::::.:.:.:.:.:!       !ノ / ̄ヽ`l〈. l l      i:.:!
    l:::.:.:.:.:::::.:.:.:.:.l 、      l〈〃}  }/ ヽ!.|     i.:!
    !:::.:.:.::::::::.:.:.:.:.l. i、     l`!ー-、 l
 

75 :∬∬⊥⌒∬哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/09/21(金) 18:28:31 ID:hUGP30ca
マザーテレサ
それでもあなたのことはわすれない、、

76 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 18:35:59 ID:8KA5H+OZ

You've got to help yourself

77 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 18:37:21 ID:h1f5xZfG
神の存在は、日本においては古来より疑いようのないもの。

カミが舞い降りた。 by 今田耕司
カミはながいともだち。 by アデランス
カミはリサイクルできる。 by 日本製紙連合会

そして
Love & Peace by 今井絵里子

78 :∬∬⊥⌒∬哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/09/21(金) 18:37:59 ID:hUGP30ca
あなたは、貧しい恵まれない人に尽くし抜いて旅立たれのだから、、

79 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 18:54:23 ID:8KA5H+OZ
You shall not make for yourself an idol
whether in the form of anything that is in heaven above
or that is on the earth beneath
or that is in the water under the earth


80 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 19:04:11 ID:2FPP5/Kt
テレサは、悲惨な「現実」に直接接することにより、イエスやキリスト教の
欺瞞に気付いたのであろう。彼女の言葉は遠慮深いが、実はイエスとキリスト教
の「否定」なのである。

81 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 19:15:33 ID:8KA5H+OZ
ぉぃぉぃ欺瞞って何だよ・・・
どっかの真理教じゃないんだから。
カトリックが欺瞞なのかどうかは知らんけど。

82 :∬∬⊥⌒∬哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/09/21(金) 19:21:18 ID:hUGP30ca
テレサの否定姿勢は彼女の書簡に著れている。
たとえ、それが事実であろうとも、彼女の描いた愛の功績は微塵も廃ることはない。

83 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 19:22:01 ID:8KA5H+OZ
キリスト教を欺瞞と言うのなら、
信徒から布施を集めて、酒池肉林の宗教はみな欺瞞じゃないか。
神や仏への奉げ物を、教祖(門主)や幹部とその家族が、くすねているだけのところも、たしかに多いよな。

84 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 19:28:05 ID:8KA5H+OZ
いやはや、しっかし…
この稀に見る清潔さと美しさを兼ね備えた人のスレが、ポツンと浮いて見えるね。
この稀に見る不清潔さと汚らしさを兼ね備えた電子掲示板には全く似つかわしくない、、、

85 :∬∬⊥⌒∬哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/09/21(金) 19:33:10 ID:hUGP30ca
いまどき、信徒に酒池肉林振る舞う宗教が存在すれば、その宗教はどえらく繁盛するに違いない、、

86 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 19:41:14 ID:yuDD+Slw
マザーテレサは、落ち込んでたんじゃない?軽い鬱とか?

87 ::2007/09/21(金) 19:45:55 ID:0Jl9IKzv
聖女は奉仕と禁欲エクスタシーがいるから
彼女は違っていたので
尊敬できます。

88 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 19:57:11 ID:h1f5xZfG
一つの言葉で、決めつける事ほどバカバカしいことはない。
人は相反する欲望の中から、その時その時で一つ言葉をとりだしているに過ぎない。

そして

Love & Peace

89 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:27:10 ID:2FPP5/Kt
>>83
「酒池肉林」は、人間の本性に合致するから、欺瞞ではない。それを否定する
ことが、むしろ欺瞞である。人間性は、神が与えたもの。それを否定するのは、
浅はかな人間の考え。

そこに、クリスチャンの倒錯がある。

90 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:31:08 ID:2FPP5/Kt
「原罪」とは、人間が自然状態を離れて「善悪の区別」をするように
なったことだよ。

やたらと「善悪の区別」をするイエスやクリスチャンが、原罪の典型。

91 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:37:57 ID:k6zzI0UY
そりゃ畜生以下ウイルス,プリオンには善悪の区別はできませんてw
人間でも区別できない香具師もいるけどねww

92 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:46:30 ID:2FPP5/Kt
>>91
ウイルスも、細菌も、その他自然状態にある生物は、すべて、教えられ
なくても、神が与えた「共生のルール」としての「善悪の区別」はちゃ
んと守って共生を続けている。

それを、「知恵づいた」ために、「神になった積もりで」勝手に変更・
破壊したのが、イエスをはじめとするクリスチャンである。

93 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:47:18 ID:h1f5xZfG
偽善と善に境目など無い。
生命の本質が食することではなく、ただ種の保存にあるのなら、
酒池肉林なる高尚なものが人間の本質であるはずもない。

最後に

Love & Peace


94 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:52:28 ID:2FPP5/Kt
>>93
Loveとは、peaseとは、それぞれ具体的に何?自分でも具体的意味の
分からない抽象語・観念語を唱えて「自己陶酔」しているのが、クリ
スチャンの実態。聖書を読む限り、イエスも同様である。

95 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:58:23 ID:DXy1+ujB
神の沈黙は遠藤周作も書いてるよね。
キリスト教の信仰は納得や安心ではなく
「なぜ」がベースになっている。

一般的に「なぜ」は説得力のある答えを得ることによって
解消されるものだけど、キリスト教の「なぜ」は死ぬまで解消されえないことは
遠藤氏やマザーの疑問によって明らかである。

つまり、キリスト教徒として生きるという選択は、
「なぜ、神は沈黙しているのか。神は不在なのか?」
という重い疑問を生涯にわたって抱え続ける、ということでもあるのだろう

96 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 20:58:56 ID:h1f5xZfG
解説しよう。
Love&peaseとは今井絵里子がブログの最後に書いた言葉である。
意味は俺もよくはわからん。
だが、読後なぜかさわやかな感じをのこす効果があることはわかる

97 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:01:17 ID:q38NOj17
イルカの集団レイプも神が与えた善である。
ライオンの子殺しも神が与えた善である。

98 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:01:21 ID:k6zzI0UY
>「共生のルール」としての「善悪の区別」はちゃんと守って共生を続けている。

え゛w 共生じゃなくて競争でしょ。滅ぼすのもアリの。
イエスとクリスチャンを目の敵にしているようだが、善悪の区別の話とあまりにも飛躍しているから、華麗にスルーw


99 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:07:45 ID:8vaF/Wz3

善悪というのは自然の世界のルールをいうのですよ。

聖書に示された善悪は、いわば一つの象徴。自然の世界の全てを網羅しているわけではありません。



100 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:09:42 ID:k6zzI0UY
ヨハンくんか
珍しくまともなこと言うとおもったらやっぱり頓珍漢だwww

101 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:10:37 ID:8vaF/Wz3

はいはい。そうですか。


102 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:12:04 ID:DXy1+ujB
聖書に示された善悪は 象徴っていうか
ユダヤ人固有の価値観だと思うんだけど

103 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:14:47 ID:1RmpbOwp
すべては原因と結果だよ。これからは仏教の時代。

104 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:25:06 ID:cWQJnwxe
「わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか?」
と同じことだよ
神は愛なり


105 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:25:47 ID:8vaF/Wz3

仏教もキリスト教も似たり寄ったりだね。

「時代」ってほどのことはない。

106 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:27:08 ID:8vaF/Wz3

愛なんてどうとでも取れる便利な詭弁用語。

殺すことも愛だし生かしておくことも愛。

曖昧の曖が愛。

107 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:30:02 ID:DXy1+ujB
同じことだよ、って・・・だから何がいいたいのですか。
「神は愛」だから何がどうなのでしょうか?
呪文のように言われても、こちらとしては当惑するばかりです。


108 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:31:10 ID:RfI389qu
「愛」って その対象の将来を気遣うことらしいよ。

つまり 神の人間への愛とは 
神が人間の将来を気遣っている
ってことらしいよ。

109 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:31:24 ID:DXy1+ujB
マザーや遠藤氏のような疑問があったとしても、

神は愛だ、神は存在する・・・と頭の中で繰り返して、
自分に言い聞かせる、ということでしょうか?

110 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:31:56 ID:8vaF/Wz3

「わが神、わが神」の説明、


ある人には、「それは詩篇を唱えているのであって、結論としてはイスラエルを愛される神を賛美しているのだ」と、

別の人には「イエスも苦悩と絶望を味わったのであって、人であるイエスの証明」と、

同じ牧師が説明していたよ。

111 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:32:37 ID:RfI389qu
だから 神はアナタの将来を気遣っておられる ってことだよ。

112 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:33:54 ID:8vaF/Wz3

>だから 神はアナタの将来を気遣っておられる ってことだよ。

神がそう言っているのを誰が聞いたわけなんでしょうか。

113 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:34:01 ID:DXy1+ujB
将来の何を、どう気遣っているのですか??


114 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:35:10 ID:RfI389qu
イエスの目的は 人間を救うこと だとすれば
神がイエスを見捨てる ってことは

神が 人間を見捨てる ってことでしょうね。

115 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:37:23 ID:8vaF/Wz3

神というような存在があるとしても、そうそう都合よく人間主義には動いてくれない、っていうことだよ。

当たり前でしょ。そんなこと。

116 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:38:01 ID:RfI389qu
人間の今現在事ではないから 将来の事なんだろうね。

117 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:38:27 ID:h1f5xZfG
神に影響を受けて行動すること、其れ自体が
神の存在を証明している。

イラパッヨ シクボー 『Tへの返書集』より



あなたがここに書き込みしていることが神の存在を証明している。

Love & Peace




118 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:40:08 ID:8vaF/Wz3

>あなたがここに書き込みしていることが神の存在を証明している。

詳しく説明希望。

119 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:41:16 ID:DXy1+ujB
>>117
ではろくろ首やのっぺらぼうといった妖怪がいると信じて
影響を受けて行動することは妖怪の存在を証明することになるわけなの?

120 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:43:24 ID:8vaF/Wz3

キリスト教徒の謂いは、見たことを証言するのではなくて、聞いたことを証言するわけでもない。

ただ、刷り込まれたことを繰り返しているだけ。

121 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:44:28 ID:8vaF/Wz3

厚みもないし深みも無い。

薄っぺらなぺらぺらへろへろの虚言でしかない。

122 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:46:17 ID:h1f5xZfG
言葉に意味があるわけではない。
言葉からあなたがなにかを感じとったことが大切。
あなたの人生に幸あらんことを。

そして

Love & Peace


123 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:46:34 ID:rR75a6vc
将来 滅びる者と救われる者との、、、、、、

124 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:46:43 ID:DXy1+ujB
そもそも神の愛が遠い未来の話であるなら
マザーテレサが活動のなかで絶望したりするのは変ではないの?

つまり「神の愛=遠い未来を思いやる何か」という考えと
マザーテレサの信じた何かは別もの、ということになりはしないか??
>>116

125 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:48:03 ID:8vaF/Wz3

虚言も言葉だよね。

嘘吐きの謂いも言葉だよね。

思い込みや刷り込みを繰り返すだけでも言葉。

詭弁を述べるものの口からでてくる虚ろなものの言葉。


126 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:48:25 ID:DXy1+ujB
>>123
それはマザーの絶望と何か関係がありますか?

マザーは遠い将来の話に絶望したわけではありませんよ。
まだ期限が来ていない話に絶望するなんておかしいでしょう。




127 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:48:46 ID:g738bZWU
田川健三を読め

128 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/21(金) 21:50:05 ID:8vaF/Wz3
>>126

何に絶望したかというと、キリスト教の詭弁に振り回されていた自分自身に絶望したんだよ。


129 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 21:58:42 ID:DXy1+ujB
>>128
そうなんですかね。だとすると大変な心境でしょうね。

130 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 22:10:51 ID:1RmpbOwp
今後、シスターになる人はいないと思う。

131 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 22:16:57 ID:zf4nSjW0
>>86
>マザーテレサは、落ち込んでたんじゃない?軽い鬱とか?

主の庇護 が働かなくなれば、つまり人の悪への傾向が主の働きを無力にし
悪霊を引き寄せる。・・・・と嘘ぶいてるクリがいる。
聖霊に満たされれば、神に守られ悪霊の病は癒される・・と言うクリもいる。

↑ これだもの言いたい放題で、疑心暗鬼にもなるわなw 
虚言癖オンパレード乙! 可哀想なマザー・テレサw

>>80>>89>>90>>92>>94>>95に共感


132 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 22:50:42 ID:8KA5H+OZ
>>89>>90
酒池肉林が、人間の本性なら世界の法は殺人無罪でなければいけない。
けれども、わずか60年前の戦争で、飢餓状態に陥った人間は、食べたかね?
一部を除けば餓死している。今、世界のどこかで、それがあるように。
酒池肉林どころか、生命さえ保てないのだが、これ如何に?

133 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 22:59:11 ID:1RmpbOwp
>>132 世界政府ができないからだよ。旧約の神が世界一致できないように、言葉をバラバラにしてしまった。

134 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:11:09 ID:2BjFqS3W
>>89
仏教においてさえ、貪りは仏性を曇らすものとして戒の対象なのだが。

135 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:21:23 ID:8KA5H+OZ
ガダルカナル島から奇跡的に生還した人が、どれだけいると思ってるのだろうか。
ほんのわずか、稀でしかない。それでさえ、朋友の肉を食べて生きながらえたのか、どうだか、というのに。
酒池肉林が本性?釣りにしてもふざけすぎだな。

136 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:27:49 ID:8KA5H+OZ
>>89>>90は、共産主義かカルト教だろ?

137 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:30:21 ID:cWQJnwxe
イエスとマザーの苦悶は同じだから
灯りを持って来るのは燭台の上に置くためである、ということなんだ



138 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:38:17 ID:8KA5H+OZ ?2BP(1555)
>>1の書簡の内容とは、全然意味が違うと思うわけだが。

139 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:40:21 ID:deHOdywa
>>135
その例を取っても神はいないな・・・・

140 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:44:11 ID:hc1xCKB9
>>62
こういう信仰のあり方がカトリック的なのでは?
遠藤周作みたいな

141 :神も仏も名無しさん:2007/09/21(金) 23:46:32 ID:8KA5H+OZ
>>139
キリスト教徒じゃないんだけどな。
たしかに天皇という神はいなかったよな。


142 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:08:48 ID:k6mu+J57
釈尊の時代に出家した女性たちの心情を表したテリーガータと言う書物があるそうです。
そこには、釈尊の間近で教えを聞き、それを実践しながらも苦悩を取り除けない心情を綴った者の話も多々あったそうです。
マザーの悩みも信仰者として通るべき道だったと思います。
その様な思いがありながらも自分の一生を貧しい人に捧げるなんて・・ある意味本当に奇跡的な生き方じゃないでしょうか?
本人にはその自覚がなかったかもしれませんが・・



143 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:34:59 ID:PLlydst0
>「自分は孤独であり、暗闇の中に生きている」と嘆いている。

「この世の最大の不幸は、貧しさや病気ではなく、誰からも必要とされないと感じることです」
という言葉を発したマザーテレサ自らが、自身を「孤独」と言っているのは、どういうことなのだろうかねぇ…


144 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:38:34 ID:PLlydst0
「孤独」
自分に対する理解者がいないという意味だと思うけど、よく分からないな。
周りに人はたくさん居たと思うんだけど、その誰もがわかってくれていないということなのだろうか…


145 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:44:10 ID:L1EYOCcE
>>132
「酒池肉林」の意味を誤解している。「殺す」などの意味はない。「贅沢な宴会」
という意味に過ぎない。

ところで、一般に、「人間は人間を食べない、食べたくない」のは何故だろうか。
これは、レヴィナスの命題である。

尤も、聖書には、母親が自分の赤ん坊を煮てたべ、ローマ兵にもすすめる話
が出てくるが。世俗人であるローマ兵は、それを断った。

146 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:50:41 ID:Xpw3NOUQ
あちこちのスレッドで何度も書いてるけど
キリスト者に対する根本的な誤解がある
神に最も愛された男の姿が磔刑であるということを
忘れてもらっては困る



147 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 00:50:34 ID:PLlydst0 ?2BP(1555)
>>145
善悪が皆無の状態、それは「唯我」なのだから、自分の子を食べてもなんら不思議はないわな。
だから、神は人間に十戒という名の愛を授けられたのだろう。

148 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:07:12 ID:PLlydst0
またかよ…

汝、人を殺してはならない。
(つまり、人を殺してもよいのは唯一の神だけである)
だから、救いきれないからといって、神がいないと嘆くのは、ちょっと理解に苦しむのだが。


149 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:10:39 ID:PLlydst0
>>146

神に最も愛された?
なにそのカルトは?

150 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:12:04 ID:Xpw3NOUQ
端から見れば、マザーは期待され、必要とされ、尊敬され、惜しまれた人
ところが彼女自身は孤独で、無力で、苦しんでいた....
どんなに世間の賞賛を浴びようと、彼女の成し遂げた栄光に自らは盲目で
あったことは神の祝福なんだと思う
神が最も厳しく戒めるのは、『傲慢』に他ならないから


151 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:17:17 ID:PLlydst0
>>150
礫刑にかかったのは「人の子」
人間は、神が創った被造物。
そもそも三位一体・神人二性を理解しているのなら、
そういう言葉は出ないと思うんだけど。>神が最も愛した男

152 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:22:47 ID:P7yW41Wl
いつも喜ぶことが仕事だから仮面の笑顔でがんばってたんだな
マザーの見てきたこと聞いたことのほとんどが
とても喜べる状態ではなかったのかな
マザーの行動で人間に戻れた人は数知れず


153 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 01:47:00 ID:8eMxTyXE
>>145
>尤も、聖書には、母親が自分の赤ん坊を煮てたべ、ローマ兵にもすすめる話
>が出てくるが。世俗人であるローマ兵は、それを断った。

どこに書いてあるの?

154 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 02:14:46 ID:PLlydst0
>修道女テレサは「私はイエスを探すが見いだせず、
>イエスの声を求めるが、聞けない」「自分の中の神は空虚だ」
>「神は自分を望んでいない」といった苦悶(くもん)を告白し、
>「自分は孤独であり、暗闇の中に生きている」と嘆いている。

んー …
「中絶するのは悪だから、私にください」と言ったのは少々やりすぎかと思うけど、
それ以外に何かあっただろうか…


155 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 02:19:08 ID:wD9FjSuV
でも、今になってこんなどうとでも取れることを公表し
表向きには「神やイエスの不在」を強く印象つけるタイトルで出てくることに
警鐘を鳴らしたい。
最近の社会の動き、人々の心の荒涼感、倫理の喪失など。
どう見ても大きな何かが働いているとしか思えない。


156 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 02:30:08 ID:L1EYOCcE
>>153
クリスチャンなら、聖書のどこに書いてあるかわかるだろ。

それに、クリスチャンは、イエスの血をすすり、肉を食らいたがる。
明らかに、イエスに対する生理的、カニバリスッチックな欲望。まさに、
「サイコパスの宗教」である。

157 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 02:32:02 ID:L1EYOCcE
>>153
クリスチャンなら、聖書のどこに書いてあるかわかるだろ。

それに、クリスチャンは、イエスの血をすすり、肉を食らいたがる。
明らかに、イエスに対する生理的、カニバリスッチックな欲望。まさに、
「サイコパスの宗教」である。

158 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/22(土) 06:42:03 ID:KxIcdCDe
>それに、クリスチャンは、イエスの血をすすり、肉を食らいたがる。
>明らかに、イエスに対する生理的、カニバリスッチックな欲望。>まさに、
「サイコパスの宗教」である。

2世紀のローマですかここは

159 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 06:57:49 ID:PLlydst0
乳飲み子が飢えて顎がくっついて、母親が自分の子を煮て食べるというのは、たしかにあるけど、
どこにあったかな…旧約のほうだったような気もするけど。つか、全部覚えている人なんていないんだから。

160 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 07:32:21 ID:Ri+r3MJa
>>145>>153>>159
↓参考までにドウゾ。

・レビ記26章29節。
・申命記 28章53-57節。
・列王記下 6章28-29節。
・エレミヤ記 19章9節。
・哀歌 2章20節、4章10節。
・エゼキエル書 5章10節。
・バルク書 2章3節。
・『ユダヤ戦記』 6巻3章3-5節。
※ユダヤ人の女がわが子の肉をローマ兵に勧める話は、『ユダヤ戦記』からだと思われます。



161 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 07:53:51 ID:PLlydst0
知るかボケ

162 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 10:37:42 ID:uPP43OZo

この世は所詮、動物と同じで善悪より弱肉強食...
個人も団体も強いものが勝ち、弱いものは淘汰される
正しいことを言っても握りつぶされてきた悲惨な歴史

時間は、淡々淡々と淡々淡々と....過ぎていくだけ
正にエゴの大きいものがどんどん栄え、強力になった
宗教家がエゴの消滅、愛....を唱えると片腹痛い

政・財・司・宗教界・人の心....等々は、以前不透明
動物は仕方ないとしても、人間界はこれらをコントロール
できなければ万人に良い美しい世界にはならない


163 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 12:35:12 ID:U7+w9TOh
>>156
クリスチャンじゃないから知らないんだよ。
googleで検索までしたんだぞ。
>>160のやつも確認したが母親がローマ兵に子供を食べさせようとした記述はなかった。
『ユダヤ戦記』の記述と混同した、というのがの実情なんじゃないのか?

まずは聖書のどこにあるのかを、示せるのか示せないのかはっきりしてくれんかな?

164 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/22(土) 12:42:02 ID:IpNMDbKD
>>163

あるよ。どこか忘れたけど、

旧約聖書だから「ローマ兵」は出てこないけど、

エルサレムが兵糧攻めにあったときに、7人の女が一つのかまどでパンを焼く、

(7軒の家で一家分のパン粉しか手に入らない)という表現があったり、

母がその子を食べる、という表現があったよ。

預言書だったと思うよ。



165 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 12:55:03 ID:U7+w9TOh
聖書検索サイトも使ってみたが見つからんなあ。
こうなったらID:L1EYOCcEが頼みの綱だ。

166 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 13:14:36 ID:U7+w9TOh
>>164
やっぱり>>156は記憶違いっぽいな。
その記述はかなり追い詰められた状況であって
>カニバリスッチックな欲望。
とは到底言えないし。
これをもってサイコパスだのとは言えんだろ。

167 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/22(土) 13:42:09 ID:IpNMDbKD
あったよ。

レビ記26:27-

それでも、まだわたしの言葉を聞かず、反抗するならば、わたしは激しい怒りをもって立ち向かい、
あなたたちの罪に七倍の懲らしめを加える。あなたたちは自分の息子や娘の肉を食べるようになる。

掟を守ることの大切さを教えている箇所だね。実際に起こったことではないみたい。

168 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 13:43:11 ID:/H12nl1X
エレミヤ 5章17節
> お前たちの収穫も食糧も食い尽くす。更に、息子、娘を食い尽くし
>羊や牛を食い尽くし
>ぶどうやいちじくを食い尽くす。お前が頼みとする砦の町々を
>剣を振るって破壊する。」

169 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 13:47:52 ID:/H12nl1X
2列王記 6章28節〜29節
>王は更に、「何があったのか」と尋ねると、彼女は言った。「この女がわたしに、『あなたの子供をください。
>今日その子を食べ、明日はわたしの子供を食べましょう』と言うので、
>わたしたちはわたしの子供を煮て食べました。しかしその翌日、わたしがこの女に、『あなたの子供をください。
>その子を食べましょう』と言いますと、この女は自分の子供を隠してしまったのです。」

170 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/22(土) 13:50:41 ID:IpNMDbKD
申命記にもあった

申命記28:57-
自分の足の間から出る後産や自分の産んだ子供を、欠乏の極みにひそかに食べる。
あなたの町が敵に包囲され、追いつめられた困窮のゆえである。

171 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/22(土) 13:52:20 ID:IpNMDbKD
申命記 28:53-

あなたは敵に包囲され、追いつめられた困窮のゆえに、あなたの神、主が与えられた、
あなたの身から生まれた子、息子、娘らの肉をさえ食べるようになる。

172 :神も仏も名無しさん:2007/09/22(土) 13:55:44 ID:JbvXVB+9
>>160
うわー、あるある、自分の子を食べる記述
コワ、狂ってるーーーーwwwww
聖書って気持ち悪wwwwww

★ 列王記下 6章28-29節。

「この女がわたしに、『あなたの子供をください。今日、その子を食べ
明日はわたしの子供をたべましょう』と言うので、私たちは私の子供を
煮て食べてしまいました。」


173 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/22(土) 13:57:50 ID:IpNMDbKD

>>160 に書いてあったのか・・・


今はローマ兵に勧めたかどうかが問題になってるわけね・・

174 :∬∬⊥⌒∬哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/09/22(土) 22:15:58 ID:zLGMBZts
アダムとイヴの子孫は恐竜時代はどのように過ごしたのだろうか?

それとヨベル書に書かれている世界暦は、リアル学術的タイムケーブルとの関係性と言うものがいまいち、、、

175 :∬∬⊥⌒∬哲学丸 ◆FVy0/WJrcA :2007/09/22(土) 22:21:24 ID:zLGMBZts
これもまた、天動説ならぬ信仰的絶対事実のなせるわざ、、、

176 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:17:56 ID:w3cubtZI
結局、キリスト教って悪魔宗教でFA?

177 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:43:33 ID:B1ewRDrr
うっわこれマジっすか。

178 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:44:34 ID:B1ewRDrr
つまりカトリックの教理に無理があったということか。

179 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:47:29 ID:gy6fL9BR
暗夜だよ


180 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:48:29 ID:w3cubtZI
>>178
いや、プロでも同じでしょ?

181 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:53:22 ID:B1ewRDrr
神のご意思を行ってる人の割には
なんか表情が暗いなーと思ってました。
尊敬はしてたけど・・・。
持ってる本、全部捨てよう・・・。。・゚・(*ノД`*)・゚・。

182 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:56:17 ID:B1ewRDrr
引っ込みがつかなくなっちゃったんだね。
前にテレビで、
自分が好きでやってることだから
皆は真似しなくても良いなんてコメントしてたの
少し怪しいと思ってた・・・


183 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 00:58:21 ID:w3cubtZI
>>181
オレなんか5冊もマザーの本があるで。
捨てるなや。
彼女は疑いながらも必死で祈ってたんだから。。

184 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:03:58 ID:B1ewRDrr
>>183

そか。うちは3冊やし、負けたわ。・゚・(*ノД`*)・゚・。
祈ったのに、どうして得られなかったんだろう。
有名になってしまって、マザー可愛そう。
パウロの聖句引用は詭弁。
パウロは自分の強い信仰心と相反して肉が弱いから
それを嘆いたまでだ。一寸考えればわかるよ・・・

公表されたのは神のご意思かも知れない。




悲しすぎる。

185 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/23(日) 01:06:02 ID:EbaJhw/T
みんなそんな簡単に信じられなくなるのかな
ふしぎだ

186 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:06:48 ID:B1ewRDrr
やっぱ、某カルト宗教の人が言ってるように
カトリク=サタンなんだろうか・・・

いったい、何を信じればよいのやら。(゚うェ´。)゚

187 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:08:16 ID:VQHPWxEk
>ID:B1ewRDrr

お前わざとやってるのか

188 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:08:44 ID:B1ewRDrr
>>185

違う。彼女を本当に好きだったから。
だからあの、時折見せる影が気になってた。
彼女の純粋さ、篤い信仰心は
切ない程 よくわかるつもりです。


189 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:10:34 ID:B1ewRDrr
>>187

ごめんね。信者さんですか。
そんな深い意図は無いです。
前言撤回。

190 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:12:42 ID:B1ewRDrr
ただカルト宗教の信者に負けたようで悔しかった。

191 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:14:42 ID:w3cubtZI
>>188
同意。オレもほんと好きだった。。
マザーはオレにとって本当のマザーだった。
マザーのおかげでカトリックに入信したようなもの。
マザーの苦しい思いを知って、愛しい。
マザー、あなたはいつまでもオレの母さんです。

192 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/23(日) 01:15:08 ID:EbaJhw/T
>>188
彼女のことが今でも好きならば
脇道にそれちゃだめだよ しっかりついていくんだよ

何か一つでもマザーの言ったことをおぼえてるでしょ


193 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:18:51 ID:gy6fL9BR
だから聖徳が進むと内的貧しさに苦しめられるという恵みが与えられるんだよ
アビラの聖テレジアもとか

194 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/23(日) 01:19:36 ID:EbaJhw/T
ああ エラソウナことをいってしまた


195 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/23(日) 01:20:47 ID:EbaJhw/T
>>193
うん
大テレジアも大変だって書いてるね

196 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:21:44 ID:B1ewRDrr
>>192
駄目!それは個人崇拝ですよ。
マザーは、決してそんなこと望んじゃいない筈。
わたしは、彼女がただ感動を与えてくれたから好きなんじゃないです。



197 :本気@まっすぐ、真剣:2007/09/23(日) 01:25:28 ID:hg/0TXk5
家族だって、子供は父親に絶望したり、母に反抗したりしない?

聖書に詩篇があるけれど、ダビデは、嘆いたり、神に失望したり、
泣いたり、叫んだりしている。
イエス・キリストだって、十字架でまさに絶望の叫びをあげているし。

本当に絶望したひとが、神に近いんだと思う。
マザーテレサが、神に絶望したことも、それは本当の信仰だと思う。


198 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:26:09 ID:B1ewRDrr
人間について行っちゃ駄目です。

199 :本気@まっすぐ、真剣:2007/09/23(日) 01:28:24 ID:hg/0TXk5
泣きたいときは、泣いてもいい。
メソメソしてもいい。
それを抱きしめてくれるのが神様。

時には、「神様疲れました」とか言い合える本当が、なんだか真実に
近いような気がする。

200 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:31:24 ID:B1ewRDrr
私は、彼女の信仰心を疑っているんじゃありません。
そんな恐ろしいこと。
でも、マザーは「頑張ってみたけど、何か違ったみたい・・・」と言っている様な気がして。
これっぽっちの資料では何ともいえないけど・・・・
内部の人間が不都合な箇所を隠してるんじゃないかって疑ってます。


201 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:31:59 ID:9UoaEHvQ
おまいらマザーの言葉を読め

つ ttp://www.fruits.ne.jp/~k-style/teresa1.html

202 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/23(日) 01:32:11 ID:EbaJhw/T
>>196
彼女の言葉を守って実践することは 彼女を崇拝することだろうか



203 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:34:05 ID:gy6fL9BR
嗜好品の様に信仰している段階では素人なの
味も素っ気も無いむしろ苦しみになったとき固い食べ物が与えられたということでは

204 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:36:16 ID:B1ewRDrr
>>199
>>時には、「神様疲れました」とか言い合える本当が、なんだか真実に
近いような気がする。

まったく同感です。
でも、本人がそれを抹消してくれと言ってる。
それに一時の疲れを虚無感と表現するのは・・・
マザーが語った神はきっと、
まだ若い娘だったころ、彼女に初めて語りかけてきた神の印象。

自分の経験で恐縮ですけれど、ああいう体験はいつまで経っても
色あせることなく、励ましてくれます。


205 :本気@まっすぐ、真剣 :2007/09/23(日) 01:37:26 ID:hg/0TXk5
カルトは、神に絶望するなんて、ないんじゃないの?恐怖の対象しかない。
でも、キリスト教の神は、その本質は、愛である。神は愛です(Tヨハネの手紙)。
恐怖を押し付けて、神に従っていくのではない。
神に絶望したいときもある。それを、許してくださるのが神様だと思う。

旧約聖書 詩篇55:3より。
「わたしに耳を傾け、答えてください。
わたしは悩みの中にあってうろたえています。わたしは不安です。」

206 :本気@まっすぐ、真剣 :2007/09/23(日) 01:40:16 ID:hg/0TXk5
>>204
そうだね。気持ちは、あなたと一緒だと思います。
自分の経験でも、ああいう体験はいつまで経っても色あせることなく、励まして、慰めてくださいます。

あなたにも、同じような体験があって、なんか心が温まりました。
ありがとう。

207 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:41:14 ID:B1ewRDrr
>>201
いいえ。
でも彼女が人間である以上、
それが間違いである可能性は捨て切れません。
クリスチャンが守るべきは、
イエスの言葉だけあるべきだと考えています。

また私の記憶が間違いでなければ
彼女も同じことを言っていたように思います。

確かに弱きものを救うという行為はとても尊いと思いますが
それとイエスの仰った信仰は、別ではないでしょうか。

208 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/23(日) 01:45:08 ID:EbaJhw/T
>>207
じゃあイエスの言葉を実践したらいいよ
マザーはそれをやってたんだから

209 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:45:34 ID:9UoaEHvQ
これもパウロだけど、マザーの気持ちはこうだったと思う。

わたし自身は、既にいけにえとして献げられています。世を去る時が近づきました。
わたしは、戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、信仰を守り抜きました。
今や、義の栄冠を受けるばかりです。正しい審判者である主が、かの日にそれをわたしに授けてくださるのです。
しかし、わたしだけでなく、主が来られるのをひたすら待ち望む人には、だれにでも授けてくださいます。

210 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:46:29 ID:DFBndZb4
まぁ結局、うまい具合にバチカンに利用されたんだね

211 :本気@まっすぐ、真剣 :2007/09/23(日) 01:47:31 ID:hg/0TXk5
>>201
はーい。読みまーす。

212 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:48:50 ID:B1ewRDrr
>>208
ごめんなさい。言い争うつもりでは無かったんです。
ご気分を害されたなら、心から謝ります。

>>マザーはそれをやってたんだから

あなたの仰るとおりだと思います^^
だから彼女が好きでした。

213 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:49:04 ID:9UoaEHvQ
ttp://www.fruits.ne.jp/~k-style/teresa1.html

「神は静けさの友である。、、、生きて、愛する神である。
宣教者の言葉は、内面からわくのでなければ役にたたず、キリストの光を与えないような言葉は、闇を増すばかりである。」

214 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:50:49 ID:B1ewRDrr
>>209

私も、そうだと良いなと思います。
彼女はとても純粋な女性だったと思うから。


215 :いぐぽっぷ ◆chartreCqk :2007/09/23(日) 01:54:13 ID:EbaJhw/T
>>212
おいらこそごめんごめんよ


216 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:55:13 ID:9UoaEHvQ
>>214
おマイもイエスについていくようにがんばれ
「戦いを立派に戦い抜き、決められた道を走りとおし、信仰を守り抜いて生きられるように

パウロもマザーもそうだった

217 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 01:58:50 ID:B1ewRDrr
>>216
アリガトです。(゚うェ´。)゚
でもどのキリスト教も信じられないよ。

囲いの外の羊も私の声を聞き分け、「群れとなる」

って聖書には書いてあるのに 未だに孤独なジプシーだ。



218 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 02:05:43 ID:SuMnYnSZ
>テレサの書簡を公表した聖職者コロディエチュック氏は「テレサの告白は彼女の神聖を証明しているものだ。
>なぜならば、十字架上で神が離れていく孤独を味わったイエスの苦悩を、テレサは追体験しているからだ」と説明。

この一連の記事は、個人的にマザーテレサを疑問視し続けていたので、我が意を得たり、って感じです。
でも、この聖職者の発言は、詭弁の極みですね。証拠を目の前に出して、それに敢えてあり得ない説明を堂々と述べて人を煙に巻く。
背筋が凍りました。カトリックってやっぱり「魔女狩り」をするはずです。

キリストが十字架の上で、「神よ、何故私を見捨てたのですか」と絶望し、
公顕前の40日間に悪魔に誘惑されたときと同じように、天使に助けられることなく
死んでしまったのは、彼の『人性(人間としての性質)』を全うして一度死ぬ必要があったからでしょう。
人として死んで地獄に行かなければ、そこに入り清めることが出来なかった。
「神性100%」の存在は、地獄に入れない。というか、神が地獄に近づくと
地獄が消滅しちゃう、天国になっちゃう。「神のいる所」は、どこでも天国ですから。
キリストの死んだ事実、『人性』は3日後の復活によって全て贖われ、神性を取り戻したことになる、と言うのが
宗派を超えたキリスト教の教えでしょう?

では、マザー・テレサは?十字架の孤独の苦悩を追体験してるのは、彼女だけではなく、
その他大勢、これまで地上に生まれ死んでいった全ての人間と、何の変わりもありません。
では、「列聖」する必要がどこにあるのか?
在任中、訪問する国の過去の殉教者を何千人も列福し、「聖者製造マシン」とまであだ名された
ヨハネ・パウロ二世。彼は何者であったのか、ココが問題の本質ですね。

219 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 02:19:54 ID:SuMnYnSZ
「神の前で、神とともに、神無しで生きる」ボンフェーファー

ただ死を待つだけの人を、それもインドの汚いスラム街の中で世話し続けた努力と
高齢にも拘わらず、世界中を飛び回ったエネルギーには感服しますが、
結局彼女は日々何を見つめて暮らしていたのか?
期せずして得た名声?
眼の前に横たわる瀕死の人自身ではなく、
その顔にオーバーラップする、キリストか聖母マリアに褒められている自分自身?
目の前の人に対する愛さえ失っているから、「神の沈黙」に苦悩するのでしょうか?
「この世で最も小さな者が私です」との新約の中の聖句は、
何千回と読んだでしょうが、それを全く実感せずに亡くなられた訳ですね。
彼女だけの責任でしょうか?それとも。。。

220 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 03:28:06 ID:JzhU1qZ4
>>218-219
ヨブ記をお読みになったことはありますか?
ヨブを苦しめたのは直接に降りかかった苦難というより、
「神の不在感」でした。
苦難の中で、神を求めて苦悩するそんなヨブに三人の友人たちは
「お前が神に不正を働いたから苦難があるのだ、そうに違いない」と言い、
神を求め苦悩するヨブをさらに苦しめました。

神はヨブに現れたとき、「わたしの怒りは三人の友人たちに向かって燃える」と言いました。
神を求める人の苦悩を自動的に「天罰」と言い切ってしまい、
結果的には神の真理を(こともあろうに神の名をもって)濁らせ歪めてしまったからです。

私自身はバプテストという教派に属しており、列聖うんぬんにはあまり興味はありません。
しかし、信仰の道には確かに苦難も苦悩もあるのです。
テレサがそれを言い、書いたのは彼女の信仰者としての素直な心情でしょう。

カトリックの内部で、列聖になにか基準があるとして、
そのような苦悩を持つことが「基準を外れる」ことであるとは私には思えないのですが。


221 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 04:04:10 ID:SuMnYnSZ
>>220

この時間にここまで冷静にレスをいただけるとは思いませんでした。

>しかし、信仰の道には確かに苦難も苦悩もあるのです。

信仰の道での「苦難」、「苦労」があることが悪いと言っているのではなく、
問題はその苦難の「内容」です。
私は洗礼は受けていませんが、どの宗教であろうと、「神」は「信心深い者」の「パシリ」ではありません。
「呼ばれたらすぐ返事をしないと、呼んだ者が『どーして返事しないんだ!?』と苦悩する」ような存在ではないはずです。
私の>>219の冒頭の引用は誰のものかご存知ですよね?
第二次世界対戦中、A・ヒトラー暗殺に加担し、処刑されたドイツ人牧師のものです。
牧師としての倫理を犯してまで行動し、獄中静かに処刑を待った人が到達した境地です。
自分の全ての心の動き・行動は神にはお見通しであり、自分の行う『善』は自分からではなく、
神から来ると見つつ、しかし神の顕現や聖霊の降臨・語りかけを微塵も期待しない生き方。

「この世で最も小さい者」は,後存知の通り、マタイ書の『最後の審判』の場面で、
キリストが右手の「羊(善人)」に向かって言う言葉です。ここで大事なことは、
善人たちが皆、「我々がいつ困っている貴方(主)を助けましたか?」と訝っている点です。
貧しい人、獄中にある人を見舞おうと、それを隣人への自然な「憐れみ」の気持ちから行い、
天国からの『口座入金通知』や『領収書』等は微塵も期待していない清らかさがあります。

では、「私はイエスを探すが見いだせず、 イエスの声を求めるが、聞けない」と苦悩したマザー・テレサは?

私の問いの意味が伝わったでしょうか?

222 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 05:59:38 ID:6COQfnd6

例えば、現実生活で愛する人を若くして亡くした人が、死ぬまで恋人を忘れないでいる
ことは小説なら純粋で美しいけれど、ある意味大変であり得そうもないこと。人が忘れ
る生き物なのは何かの恩寵で自然なこと。忘れなければ生きてはいけないしそれが自然。

今だかつて誰も見たことが無い空想の神をひたすら慕い一生を暮すことは夢遊病者のよう。
忘れるという自然の法則に反している。マザーが葛藤したのは自然で当たり前のこと。
無理に空想の神に呪縛・抑圧していた彼女の本質の魂の叫び。真面目な彼女は、精神的
無間地獄にいるようで本当に苦しかったことと推測されつくづく可哀想。

マザーは、多分、キリスト教の自分の選んだ修道女の道の誤りを自覚し痛感していた。
それが自然で当たり前のこと。若い頃の神の啓示も自分の心から出たものではないか?

前レスでも、クリ同士がお互いにマイコンかけあって見えない不在の神に呪縛し合うこと
は長く続くものではなく、人の心・本質に反し自然ではないことに早く気づいてほしい。


223 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 06:03:43 ID:452zBkWC
>>200
それはたぶん、日本から近いところではフィリピンという国が象徴していると思いますね。
あの国はカトリック教徒が多数を占める国なので。>まちがい(誤謬を生む)

224 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 06:09:27 ID:452zBkWC
>>222

あなたには「親も子も無く、人も無い」ということですね。


225 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 06:34:32 ID:452zBkWC
ひさしぶりにタロットカードで遊ぼうかな〜

226 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 06:41:52 ID:qCGrVzYR
>>222
まっt

227 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 06:51:35 ID:qCGrVzYR
>>224
全く意味不明でナンセンス!読解力疑うw
心は常に<無常>

>>221
マザー・テレサは、身を持って<エゴ・偽善> の証明を
してくれた。尊敬する。

キリスト教の神は、常に【沈黙・不在・無力】でつ



228 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 10:40:34 ID:XdIRLrr0
>>227
「自分さえよければそれでいい」とハッキリ言えばいいのにw >無常

マザーテレサの活動をそのように評価するということは、
要は、この世に善などひとつも無いと言いたいのですか。 >エゴ・偽善


229 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 10:42:48 ID:hzHHIUlK
>>228

マザーテレサだって頑張ったんだからそこまで酷い言い方しなくてもいいんじゃないの?


230 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 11:05:49 ID:UMf/Q1ro
テレサが、聖書、神、イエスの「命令」によってではなく、人間として
の自然の感情からやったのなら尊敬できるが、「命令」でやったのなら、
それは単なる「操り人形」「偽善」に過ぎない。彼女は、その矛盾に
ようやく気付いたのではないか。

231 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 13:47:03 ID:RHae3Fe5
カミュの『ペスト』の中に、パルヌーという神父が出てくる。
彼が、何の罪もない少年が悲惨な最期を遂げるのを目にして、「神の沈黙」
に苦しむようになる。彼自身、看護に献身した後、感染して死んでいく。
マザーテレサは、ちょうどこういう境涯だったのじゃないかな。

「神の沈黙」に神学的解釈をつけて、さもわかったようなふりをしている
人間は、他人の不幸とは縁のない「象牙の塔」で信仰ごっこをやっている
にすぎない。パヌルーやテレサのように、他人の不幸を真剣に自分のものに
消化しようとすれば、「神の沈黙」に対して「我が神、なぜ私をお見捨てに
なったのか」という嘆息がもれないわけがない。

232 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 13:54:57 ID:hzHHIUlK

まあ、自分が想像していた「絶対的存在」がじつはそんなもの無かった、というわけだから、

随分がっかりしただろうとは思うけどね。

でも、人間が勝手に作り上げた想像の「創造主」なのに、そんなのおかしい、と気づかない方が

よっぽど不条理なんだけどね。

絵に描いた餅は食べられないの。当たり前でしょ?

だから、そんなに大層に持ち上げたり気の毒がったりするほどのことじゃないと思うよ。

233 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 13:58:34 ID:RHae3Fe5
カトでも、プロでも、キリスト教を骨抜きにしているのは、つまるところ
「罪」にせよ「赦し」にせよ、婚姻届とか離婚届のような書類上のものに
してしまっているせいだ。普通の信者にとって、「罪」とは、飲み屋から
催促された請求書に書かれた数字程度の意味しかない。「赦し」は、その
数字を帳消しにする程度の意味しかない。

しかし、「罪」の内容はひとりひとりによって違うし、他人の「罪」の重さ
が理解できない人間が(たとえ聖職者であろうとも)、その「罪」の赦しを
口にすることなどできない。もしも、不幸にあえぐ人に寄り添って、たとえその
十分の一でも自分のものとして受け取ろうとするならば、人間は強力な力に
ねじ伏せられて、世界も神もすべて失ってしまうだろう。パヌルーも
マザーテレサも、そこまで信仰を進めた、まれなる義人だったと思う。

234 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:06:49 ID:RHae3Fe5
>人間が勝手に作り上げた想像の「創造主」なのに、そんなのおかしい、と気づかない方が
>よっぽど不条理なんだけどね。

それは、「報酬」を期待している場合でしょう。
神が人間に注ぐ愛が無償ならば、人間もまた神を愛するのは無償でなくては
ならない。祈りに答えて神が人間にいろいろと便宜をはかるとなると、人間が
神を信仰するのが、神に対する愛からなのか、それとも便宜を期待するためなのか
わからなくなる。

だから、神が存在するとしても、「存在しないふりをする」しかないのだと思う。
イエスも言っておられる。「奇跡なしに信じられる者は幸いである」
「神が不在としか思えない世の中で、それでも神を信じる」ということが、信仰の
本質だと思う。

235 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:07:41 ID:qumdUGAW
>>230
偽善と言うのはどうかねぇ?
たしかに反戦運動などには参加せず、極力批判的な言動は避けるような感もあったけど、
資金調達のためには、なるべく敵を作らないほうが得という思慮が働いただけではないかなと。
貧者の救済には、お金がかかるからね。
批判というか、矛盾しているのは、孤児の救済と病者の救済がねじれていることぐらいかな。
人為を極力避けたとは思うけどね。

236 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:08:14 ID:lje7c57B
問題をすり替えても無駄だ。
無いものは無い。いないものはいない。
苦し紛れの妄想が存在するわけが無いことを、まだ欺瞞し、誤らせ続けるのか?

237 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:11:34 ID:qumdUGAW
何がいないって?
眼に見えないのだから、この地上には空気はないと言うのと変わりないぐらいに稚拙な落書きだねw


238 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:16:36 ID:lje7c57B
馬鹿か?
電子も陽子も目には見えないが存在する。
目に見えるから存在するしないという基準が稚拙過ぎ。

239 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:19:04 ID:qumdUGAW
では何を基準に神はいないと?まだ再臨していないということでしょうが。

240 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 14:25:21 ID:hzHHIUlK

神がいないということも言い切れないよね。

でも、神が、特にキリスト教徒の言うような神が存在するのなら、とっくに証明できてるはずだと思うよ。

電子が存在することは証明されているでしょ。空気も存在する、と証明されているよね。

241 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:25:31 ID:G01qiWTM
神がいるかいないかという事よりも、むしろ、
神の不在を前提として生きていく人生と、神の存在を前提として生きていく人生の間に、
どのようなクウォリティの差があるのかがポイントかと。
差が無ければどちらでもいいという事になるし。
あと、マザーテレサは偽善者というより、犠牲者ではなかったかと思う。態度的に。

242 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:28:45 ID:G01qiWTM
で、完全に神の存在を前提に生きたのがイエスであり仏陀であったのかなぁと思う。

243 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:35:19 ID:QvnWfoEW
>>234
>神が人間に注ぐ愛が無償ならば、人間もまた神を愛するのは無償で
>なくてはならない。

クリスチャンが「神を愛する」のは、ひとえに「自分の救い」「自分の
満足」「自分の幸せ」を求めるからである。他者は眼中にはない。たとえ
「他者のため」と考えていても、実は「自分のため」なのである。
その意味で、「神への愛」は、「無償」どころか、最大の「有償」「エ
ゴの追求」「自己満足」の行為であることを自覚すべきである。

>>238
>電子も陽子も目には見えないが存在する。
>目に見えるから存在するしないという基準が稚拙過ぎ。

電子も陽子も、観測装置を使えば見える。人間の五感で知覚できる対象
を、人間にとって「実在(現実)」と呼び、それ以外の対象を「空想
(妄想)」という。例外は、「皆無」。神は知覚できないから、「空想
(妄想)」である。そのテストは、人間の生物的生命の維持に、直接
関係するか否かである。すべての人間に共通する唯一の普遍の事実は、
「人間とは、生存本能(生命)を中核としての動物の一種」であることを、
忘れてはならない。


244 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:40:16 ID:G01qiWTM
>>243
それは真実だな。神が人間に注ぐ愛が無償であるなら、どうして人間が神を愛する「必要」があるのか。
神を愛するか愛さないかに関わらず、神は人間を愛しているはずではないだろうか。
そしてそういった神の愛を信じられなければ、我々はただの動物の一種でしかありえないのも確か。

245 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 14:41:52 ID:RHae3Fe5
>240

>神が、特にキリスト教徒の言うような神が存在するのなら、とっくに証明できてるはずだと思うよ。

つうか、芸術性というものがあるのか、という証明に近いと思う。
名曲と平凡な曲の違いをいくら科学的に分析してもわからない。よって、
「ある曲が名曲である」ということを証明することは不可能。
しかし、証明不可能であるということをもって「芸術性など存在しない」
と言い切れば、そいつが芸術オンチであることを証明することになる。

「万人には理解できない」ことと「存在しないこと」は分けて考えな
くてはいけないでしょう。科学では「万人に理解できること」だけを扱う
という暗黙の了解があるので、小さい自分から科学的教育を受けていると、
いつの間にかそういう偏狭な価値観が当たり前になってしまう。


246 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 15:06:30 ID:G01qiWTM
五感で知る事が出来るのは物質性で、感情(魂)で知る事が出来るのが神性って事かな。
五感で神を証明しようとするのは不可能な試みなわけだ。
一方、人生というのは感情を通して体験されるわけで、
となると神を証明(実感)できるとすれば、自分の生きる人生そのものによってでしかない。
マザーテレサは自己犠牲によって神を知ろうとしたが、それがかえって神を退けてしまったのかも。

247 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 15:18:12 ID:ATM80Stf
天災を食らうたびに、信仰が足りなかったと祈り倒すアホの論理か?

248 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 15:18:49 ID:RHae3Fe5
>神を証明(実感)できるとすれば、自分の生きる人生そのものによってでしかない。

禿同。
だから、信仰はひとりひとり違うので、「私の実感した神は○○である」と語ること
だけが許される。信仰体験を他人に当てはめたり強制したりすることから、宗教的な
誤謬が始まるのだと思う。

マザーテレサの場合は、イエスの教えに従って自己犠牲を実践したわけで、
神がそれに対して答えなかったことに絶望を感じただけでは。中世の修道院のように
禁欲と苦行で神を知ろうとしたわけではないと思うけど。

249 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 15:22:04 ID:hzHHIUlK
>>245

名曲か否かは多数決で決まります。

>>246

感情の発生源は五感です。

250 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 15:23:48 ID:xLzGLTaX
ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、
「この女は罪人だからだ」と答えた。
それを聞いたイエスは民衆にこう言った。「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ
石をぶつけているのはイエスただ一人だけとなった。


251 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 15:41:05 ID:ATM80Stf
タチの悪いいじめっ子だな。

252 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 15:47:25 ID:G01qiWTM
>>248
マザーテレサは、イエスの教え(だと主張されている教義)の犠牲者だったわけだね。
神は自己犠牲を通しては体験できないが、それも神に通じる多数の道のうちのひとつである。

>>249
五感が無ければ体験できない感情もあるからそれはその通り。
しかし正確に言えば、五感から得られるイメージは、
特定の感情を発生させるためのトリガーであって、源ではない。
ある意味では五感を通じない感情(至福)を求める行為が、瞑想だと言える。

253 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 15:56:56 ID:hzHHIUlK
>>252

どういう理由で瞑想の定義に切り替わったわけ?

どうでもええねんけど。

254 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:11:08 ID:LvZYq/9g
>>253
で?
これが偽善だとする根拠はどこにあるの?


255 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:12:32 ID:G01qiWTM
>>253
もし五感が感情の発生源であるなら、五感が無くなれば感情も無くなるという事だよね。
そういう事を言っていると思ったから、五感に拠らない感情の追求の例として瞑想を引き合いに出した。
余計だったかな。

256 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:16:45 ID:hzHHIUlK
>>254

偽善だと言ってる人に聞いてくれる?


257 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:17:01 ID:LvZYq/9g
こちら側が理解し得る感情表現と、実際の感情の有り無しは別だろう。
植物状態でも、反応はある。ただ我々がその反応について理解できないだけ。
だから、五感を全て失うこと=感情の喪失とは言えないんじゃないかな?

258 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:18:07 ID:hzHHIUlK
>>255

しかし、感情的になったら瞑想にならないわけでしょ?

沸き起こる感情を押し殺すのが瞑想なんじゃないの?

259 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:19:37 ID:LvZYq/9g
>>68


260 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:21:57 ID:hzHHIUlK
>>259

偽善だとは言ってないでしょ。

>>67 の内容が聞き苦しくて懐疑的だと言っているわけだよね。


261 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:24:27 ID:LvZYq/9g
659 名前:┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U 投稿日:2007/09/23(日) 14:23:11 ID:hzHHIUlK
>>658

なにいってんの。キリスト教に限らず、宗教家なんて全員偽善者だよ。

エホバの商人も統一協会もカトリックも成功会も正教会も全部ダメダメ。

262 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:25:30 ID:hzHHIUlK

そんなのを、パッチワークっていうんだよ。


263 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:27:44 ID:G01qiWTM
>>258
それもその通り。正確に言えば、二元性に基づく感情は瞑想の邪魔、と言った方がいいかな。
つまり、二元性というのは物質や肉体の性質であって、五感を通じた観察の結果だから。
悲しみがあって初めて喜びも存在できる、という類の感情がそれだね。
瞑想はそういった二元性を超えて一元性を体験するためのツール。

264 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:28:45 ID:LvZYq/9g
他人に尽くすことを、ただひたすら自らの喜びとすることを偽善と言ってしまったら、
この地上には、たったの一つも善と呼べるものはなく、全てが偽善か悪になるよな。

265 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:28:58 ID:hzHHIUlK

じゃあいいよ。偽善だと言ったことにして、「スタンドプレー」だと言ったことは確かなんだからね。

僕が偽善だと思ったから偽善だと言った。そういうことでしょ。

266 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:30:46 ID:6tkeZz4S
しかし、私たちはマザーに神を見るのだよ

267 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:30:48 ID:G01qiWTM
>>264
そうだね。もしくは、全てが善か…

268 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:31:50 ID:hzHHIUlK
>>264

世の中には、ありがた迷惑、ということもあるんだからね。

この話をしたいのなら、引用された記事 http://www.hpo.net/users/hhhptdai/motherteresa.htm

の記述が事実なのか嘘なのかということを話しなきゃだめだよね。

その記事について感想言ってるわけなんだからさ。

269 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:32:09 ID:LvZYq/9g
スタンドプレイ?
誰かが最初にならなければ、それに続く人は永遠にいないわけだが。
何がスタンドプレイなのか?
マザーテレサって、誰に倣って猿真似でもしたのか?

270 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:35:13 ID:hzHHIUlK

何言ってるわけ?

ひょっとして物事の道理が人並みでは無い手合いの方ですか?

なんでもかんでも他人の発言貶してるだけ?


271 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:36:49 ID:LvZYq/9g
>>266
それは偶像崇拝に近いな。
マザーテレサといえども、全く間違いがないわけでもないような。
「親切にしすぎてまちがいを犯すことのほうが、親切とは無関係に奇跡を起こすことよりも、私は好きです」
という言葉があるくらいだし。(自らのまちがいも内包している言葉なのかな?と)

272 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:43:37 ID:G01qiWTM
マザーが偽善者だという事を否定することもまた難しい。そういった側面は少なからずある。
あのような言葉を吐いたこと自体がそれを表している。
でも、そういった側面ですら神は愛している。
彼女が何か素晴らしい事をした時は、彼女はその事(神の愛)を受け入れていたのだと思う。
不信に陥る事があったのは、自分の行為に偽善性を感じた時だったのだろうな。

273 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:49:24 ID:hzHHIUlK
>>272

僕は違うと思うよ。

テレサは、教会の教えが仮定にすぎない、つまり空想だったんだ、ということに気づいたんだよ。

自分が信じてきた唯一の砦がもろくも崩れ落ちた、しかも崩したのは自分自身の確信によってだ、

ということに気づいてショックを受けたんだよ。

でも、僕の場合はそのことに気づいていくにつれてだんだんと視界が開けて行くような希望を感じたよ。

274 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 16:53:29 ID:G01qiWTM
>>273
そうだね。教会の教えの偽善性に気付いた、ということかな。
彼女にとっては、このように正直に自分の内心を認めたという事は、祝福に値すると思う。
勇気のいる事だったとも思う。

275 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 16:57:31 ID:hzHHIUlK
>>274

記事によれば、手紙は焼き捨てるように、と依頼した、ということだよね。

まあ、偶然かどうか知らないけど、結果的に手紙が残されてしまっただけのことであって、

積極的に世の中に告白した、というわけではないよね、逆に隠そうとしたわけだと思う。

本当に隠しておきたいのなら、手紙に書くことさえしなければよかったんでしょ。

まあ、真相はわからないわけだし、あまり故人をどうこういうのも気持ちが良くないわけだけど、

表面だけ見て言えば優柔不断だよね。

276 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 17:00:27 ID:hzHHIUlK

穿った見方をするのであれば、

反マザーテレサ勢力、というのがあって、今回の話は彼らのでっちあげであって、

マザーの名誉を地におとしめるのが目的だ、というようなことが有り得ないわけじゃないよね。

何のためにそれをするのか、まではちょっと想像できないけどね。

277 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:09:19 ID:LvZYq/9g
>>276
で、おまいは何教なの?

278 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:10:50 ID:LvZYq/9g
あ、宗教なんてみな偽善者だといってるぐらいだから、共産主義者か?自分の国に帰れよ華僑さん。

279 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:26:13 ID:6tkeZz4S
反マザー勢力って、間違いなくいるね

280 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 17:26:23 ID:hzHHIUlK

気に入らないんだろうけど、このスレはそういう話をするスレだと思うよ。

嫌ならこのスレへ踏み込まなければいいだけのこと。


281 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:28:00 ID:RHae3Fe5
>彼女が何か素晴らしい事をした時は、彼女はその事(神の愛)を受け入れていたのだと思う。
>不信に陥る事があったのは、自分の行為に偽善性を感じた時だったのだろうな。

神の存在を知るためには、神の不在を経験しないといけないということでは
ないかな。
何日も続く長雨の後に仰ぎ見る太陽が好ましく見えるような感じ。

>教会の教えの偽善性に気付いた、ということかな。

今のキリスト教会が教えているのは、かつて聖パウロが体験した改心体験
をそのまま標準化して、世界中の人の「罪」とその「赦し」に当てはめ、強制
することだから、張り子の虎が吼えたり噛み付いたりしないように、あれでは
誰も救えないだろう。陀羅尼助では癌が治らないのと同じこと。
救えないのに救えるような幻想を与えているわけ。

しかし、教会が与える共同幻想を拒否して、一人で荒れ野へ出かけた求道者は、
ことごとく運命の力によって砕かれてしまう。ボンフェファーしかり、
シモーヌ・ヴェイユしかり、田中正造しかり、マザーテレサしかり。

ある意味、イエスの指示「自分の十字架を背負って私についてきなさい」を
言葉どおりに実践した人びとだったと思う。

282 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 17:33:09 ID:hzHHIUlK

そもそも、何かから救われなければならない、というのが既に幻想だと思うわけ。

何か辛い目に合わなければ本当のことがわからない、というのもおかしいよね。

283 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:37:38 ID:G01qiWTM
>>281
それがこの世界の存在意義だと思う。二元性の中でしか体験は存在し得ないから。
マスターになり行く人は結局は自分の外側に神はいない事に気付かされるのだろうね。

>>282
その通り。救われなければならない、という考えは深刻なほど根深いね…

284 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 17:43:29 ID:hzHHIUlK
>>283

少なくとも、宗教家の考え出すような「神」はいないよね。

そういう意味ではお釈迦さんは偉いと思う。

世の中に「神」なんぞというものは無い、と言い放った。

帰結すべきは全て無である、と。

285 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:43:54 ID:LvZYq/9g
>>282
で?
おまいは辛い目にあっていなくても分かるの?
頭の中だけで?
わざわざ辛い目に遭わなくてもいいけれど、身を以って知る機会を得るのと得ないのとでは相当に違いがあるね。
口先だけの人間が、いくら情報をひけらかしてみてもね。

286 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:44:18 ID:6tkeZz4S
しかし、マザーも負けてはいない、
魂が存在しないのなら、イエス、あなたの存在も嘘である
と、問い詰めている。


287 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 17:45:15 ID:hzHHIUlK
>>286

真実を知ろうとする姿勢にタブーは無いよね。


288 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:46:03 ID:ZlFXpS6E
>>287
禿げ同

289 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:46:26 ID:LvZYq/9g
よくわかんないけど、まさかマザーテレサともあろう人が神人二性をうまく理解しきれていないとか…ないよなw

290 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 17:55:03 ID:hzHHIUlK

そんなこと理解できた人なんて一人もいないわな。

「そうなんだ」と言われて「そうですか」とむりやり納得したフリしてるだけ。

291 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:55:06 ID:LvZYq/9g
カトリックだぅたことが唯一の不幸だったんじゃないかな、と。
偶像を崇めるカトリックでは、人の上にに人をつくり、人の下にも人をつくっちゃうからなぁー
福沢諭吉未満なんだよなwww >カト

292 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:55:47 ID:ZlFXpS6E
>>284
「これある時かれあり、これ生ずるよりかれ生ず。
これなき時かれなく、これ滅するよりかれ滅す。」
ですな。

293 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:56:53 ID:LvZYq/9g
>>290
いやいや、完全にという意味ではなくて。
神性・人性の一方しか見出せなかったとか、そういう意味で。

294 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 17:58:26 ID:hzHHIUlK
>>292

「正覚、成道」やね。

295 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 17:58:42 ID:6tkeZz4S
まったくだよ、
あっというまに、イエスの名の下に、諭吉が来ちゃうからな。

296 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:00:34 ID:G01qiWTM
無=有るもの全て、だよね?

297 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 18:01:51 ID:hzHHIUlK
>>296

そう。生まれるのも無、死ぬのも無。

同じ無理やりでも仏教のほうが説得力あるよね。

298 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:03:43 ID:ZlFXpS6E
でも、あっさり言い切っちゃうと「身も蓋もない」感じがしちゃうわけですわね。

299 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:07:08 ID:G01qiWTM
概念として知っている、納得しているというのと、その概念を実際に体験するのとは根本的に違うからね。
無になる、という事は、全ての存在と一体になる、ということだけど、
実際の体験としては相当に深遠な事だろうと、なんとなく「想像」はできる。

300 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 18:07:24 ID:hzHHIUlK
>>298

まあ、確かにそうなんやけど、

人間にとって、そんな大事なこと、身よりも蓋よりも優先してもらいたいわけでしょ。

もったいぶって体裁繕ってる場合じゃないよね。

端的にわかりやすく説明してください、ちゅうことやん。

301 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:07:58 ID:45SFFFyb
無なら座禅も行もいらないはずだが
釈尊は我執より離れ瞑想と行によって悟りの道に入れと言うわけ。
これってある種矛盾だし、釈尊の言う無と我々がニヒリスティックに
使用する無は明らかに相違するんだろう。
釈尊は方便に無を語り、無記によって神を思考から外しただけ。
神はいないが神はいるんだよ。

302 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 18:08:12 ID:hzHHIUlK
>>299

いずれにせよ「想像」やね。

まあ、それこそ瞑想「禅」なんとちゃうやろか。

303 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 18:09:42 ID:hzHHIUlK
>>301

まあ、それこそ「天の理」が下されたわけじゃない、ちゅうことか。

宗教、思想、どれとっても完璧はありません、か・・・

304 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:10:33 ID:G01qiWTM
>>301
この事を心から「観じたら」、本当に自由に生きられるなぁ。
正確には、「ずっと自由だった」と単に気付くだけなのかもしれないけど。

305 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:11:53 ID:45SFFFyb
おもしろいところは仏教は創造論を排除したが、キリスト教は創造論から
はじまってる。
アプローチの方向が明らかに異なっているが、理論的に相互補完できると
思うんだがな。
どちらにせよ偏りすぎはおもしろくない。
中道が一番だよ。

306 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:13:31 ID:6tkeZz4S
闇に落ちる事と居ることは違うとおもうね
マザーの場合、信仰幻想と、現実の闇との葛藤だろうけど、信仰幻想は捨てていない。
幻想=真実であることを諦めてはいない。

307 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:14:00 ID:G01qiWTM
中道とは偏りである。なんてね。w
何にしても、何かを語る時、自分を出発点にしないとね。神ではなく。

308 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:14:05 ID:ZlFXpS6E
>>306
そのようですね。

309 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/23(日) 18:14:08 ID:hzHHIUlK
>>305

中道といえば、今日はお彼岸。


310 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:42:43 ID:GQP8l9dh
仏教なんてwww
お布施泥棒じゃねーかwww


311 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:46:23 ID:GQP8l9dh
煩悩まみれな人間が、煩悩まみれな人間に、偉そうに講釈垂れてるだけなんだろw
どこが無なんだ?w 典型的な現状追認宗教じゃないかw

312 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 18:58:02 ID:GQP8l9dh
ま、いいや、ね。
死ねばみな極楽浄土に行けるお気軽宗教だからね。>仏教
とにかく死ねば赦されるんだから、やりたい放題やっておかなくちゃ損だわなwww
そりゃあ自由だわw

313 :神も仏も名無しさん:2007/09/23(日) 20:03:29 ID:fiLtboh/
あ〜下らない。
ポアンカレ予想でキノコでも食ってる方が余程真理に近づけそう俵。

314 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 00:36:07 ID:OY6yK54i
神は言うまでもなく存在する。
神は存在しないと思った時点で神は作られている。
三次元の物質として存在するとかしないとか議論したいのなら別だが、
其の事のバカバカしさには気づいとくべき。

マザーの行った事を偽善とか言うのもバカバカしいこと。
人のおこなうことは感情に左右されている限り全て偽善であるともいえる。
そういうのを野暮と言う。
溺れている人を助けている人を指差して、
あいつは偽善者だというぐらい醜い事、せめてほっとけ。


315 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 02:02:21 ID:DnzRjnUY
神は存在する、と言ってみたところで、体験できなければ意味がない。単なる哲学。
マザーが苦悩したのもその点でしょう。つまり彼女の信じた善の神はいなかったわけ。
溺れている人を助けるのは偽善ではないし、飢えた人に食物を与えるのも偽善ではない。
偽善とは行為の中にあるのではなく、自分の本心を欺く事にあるのだから。
純粋な欲求の表現としてなされるのでなければ、どのような行為であっても偽善。
でも偽善は悪い事ではない。それは単に本当の善が何かを知らないというだけのことだから。

316 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 02:51:55 ID:kYArUPOe
羊の皮をかぶった狼は、キッパリと否定されていますが。

317 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 03:15:56 ID:OY6yK54i
哲学がくだらないのなら、宗教もくだらないというだけのこと。
それならあんたに言うことはない。
彼女が微笑みかける神をかんじられなかったからといって
彼女の神が存在しなかったわけではない。

言葉でしかない偽善の定義をつきつめる事に意義を感じないが
一応いっとくと、なぜ溺れている人を助けたのか。
かわいそうと感じたのなら自分の悲しみを和らげる為に助けたにすぎない
ともいえる。それなら純粋に助けた人の為とはいえない。
それに純粋な欲求などない、人は様々な欲望を持っているもの、
善と呼ばれるものも悪と呼ばれるものも。
もうひとつ
善が何か知らないのであれば、偽善はなりたたないような気が。




318 :宮崎希美 ゚+。(*′∇`)。+゚ 笑顔 ◆55nynIr58w :2007/09/24(月) 03:20:55 ID:5joUDyiP
>>317
ここは宗教板だからさ、宗教がくだらないと思うなら、哲学板に行けばいいのよ。

溺れた人を助ける、善悪の判断で助けないでしょう。
人間の本能からよ。

319 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 03:34:15 ID:bNuRm19N
何必死になってるんだカトリック教徒は・・・
マザーが偽善だろうがなんだろうがどうでもいいだろ。つまらん奴ら・・・

320 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 03:44:05 ID:OY6yK54i
>>318
ずれすぎ
>>319
つまらん話なのは認めるけど。
なんでここにいるの。

321 :宮崎希美 ゚+。(*′∇`)。+゚ 笑顔 ◆55nynIr58w :2007/09/24(月) 03:47:56 ID:5joUDyiP
>>320
スレタイから、ずれてるのは、そちら。

322 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 03:52:28 ID:OY6yK54i
じゃ、スレタイにそった話をしてみてもらえますか。

323 :宮崎希美 ゚+。(*′∇`)。+゚ 笑顔 ◆55nynIr58w :2007/09/24(月) 04:02:08 ID:5joUDyiP
>>322
まず、そちらからしなよ。


324 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 04:08:07 ID:OY6yK54i
残念ながら、あなたの気に入る話はできそうにありません。
じゃまたね。

325 :宮崎希美 ゚+。(*′∇`)。+゚ 笑顔 ◆55nynIr58w :2007/09/24(月) 04:17:37 ID:5joUDyiP
>>324
じゃまたね、は余計なカキコ。
もう話さなくていい。

326 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 04:22:01 ID:OY6yK54i
へーい。お嬢様のおっしゃるとおりでげす。

327 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 07:13:40 ID:CC21Htnw
>神は存在する、と言ってみたところで、体験できなければ意味がない。単なる哲学。
>マザーが苦悩したのもその点でしょう。

ここまでは、禿同。

>つまり彼女の信じた善の神はいなかったわけ。

「善の神はいても、現実を黙認している」という可能性は残されているよ。
私は、神が「隠れている」ないし、「いないふりをしている」のは、神を信じない人
にも自由を与えるためだと思っている。もしも、神が姿を現せば、強制的に信じなければ
いけなくなる。神を信じない人の大多数は、「神のように自分の上位にあって、
自分の自由を脅かす存在があってたまるか。自分の行為を善悪の基準でいちいち介入されて
たまるか」という反感があるので、そういう人は神をこの目で見たとしても、
神を否定することになる。悪魔(が存在するとして)が、悪魔であるのは、神の存在を否定
しているからではなく、神の存在を認めていながら、神を憎み、否定しているから
だと思う。神が姿を現して「存在」を顕わにしてしまうと、大多数の人間は悪魔に
なるしかない。


328 :宮崎希美 ゚+。(*′∇`)。+゚ 笑顔 ◆55nynIr58w :2007/09/24(月) 07:25:02 ID:5joUDyiP
>>327
マザーの奇跡は、ビデオにも収録されている。


329 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 07:41:56 ID:s1qx+/LW

妄想・空想の観念を膨らませて商売にするのはけしからん!

天国・神は万人のもの
宗教屋の専売特許ではない

謙虚になれよw
愚か者たちめがw ヽ(`Д´)ノ



330 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 08:04:28 ID:Iacnc+qv
神は文鮮明とブッシュ大統領の独占物である。壺を買え、下級人類め。

331 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 08:06:11 ID:kYArUPOe
>>317
>それに純粋な欲求などない

ぉぃぉぃ
無から行動は生まれない。
んなことを指摘するのは無意味。


332 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 08:07:05 ID:Iacnc+qv
スパゲティ・モンスターの他に神はいないと聖書に書いてある。

333 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 08:10:23 ID:Iacnc+qv
世界日報読めぇ。

334 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 08:11:29 ID:Iacnc+qv
フランスは文鮮明が頂いた。

335 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 08:27:52 ID:7SNVb3C3
諸君、実は世界はホッドドックとコークを素材に創造された。

336 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 08:39:52 ID:Iacnc+qv
貴様ら、人類バカ化作戦は順調だ。

みんなアメリカ人になる。

337 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:12:20 ID:71GcEItl
>>328

人に奇跡は起こせないよ。カトリックは奇跡が好きだよね?
気持ち悪いオカルトにしか見えなくても、それが信仰の動機になるってすごいね。
三位一体を信じようとしているところからも分かるように
つまり、信仰というものを理解していないんじゃない?
仏教と同じレベルだよね。

マザーは自分の信仰を深める手段が他に無かったから
カトリックに身を置くしか無かったんだと思う。

338 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:15:16 ID:71GcEItl
そんな傲慢さと詭弁に満ちた教理が
エホバの証人のような組織を生んだ要因でもあると考えると
結構罪深いと思うんだけど?

マザーの純粋な信仰心を弄んだカトリックが憎いです。

339 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:18:50 ID:71GcEItl
>>329

まったく同感。どっちが愚かなんだと言いたいね。

340 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:26:21 ID:71GcEItl
>>1
>>それでもあなたは、神を信じますか?

カトリックの神=創造の神とは限りません。

エホバの証人がカトリックをサタン呼ばわりするのは
愚かとしか言いようがありませんが、
歪んだ教理が元で人間から信仰心を奪う結果になるのなら
サタンの思う壺ということになるのでは無いでしょうか?
だからといって、カトリックはこれまでのように
詭弁に詭弁を重ねるような真似だけは止めてもらいたいです。

信者も昔ほど無知ではありません。



341 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 12:31:09 ID:/BCsVOaU

奇跡が本当にあるのなら、

カトリック教会だけに偏って発生するんじゃなくって、

世界中、あらゆる宗教に満遍なく発生しているはずだってことだよ。

342 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:41:30 ID:71GcEItl
確かに、マザーの信仰心は奇跡に近いかもしれない。
でもその結果が、
本当に神の望んだものであるかどうかは、また別の話。
カトリックの教理だとその辺の微妙なところが解決しない。
全体を理解しようとしないで、イエスの愛に執着してる気がする。
それでマザーは自分の信仰を見失ってしまったのではないかな。



343 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:47:49 ID:71GcEItl
今回改めてマザーの本を読み返してみたら
イエスが再び十字架に掛けられている
とか、イエスが飢えに苦しんでおられる
というような記述が強迫観念に近いような気も。

痩せ細る信仰心を補おうと必死だったのかもしれない…。





344 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:48:10 ID:CC21Htnw
カトリックの教理は、本来、「奇跡と神秘と教権」の上に立てられた世俗向け
宗教だから、仕方ないでしょう。

http://www013.upp.so-net.ne.jp/hongirai-san/pro/pro3.html
http://www013.upp.so-net.ne.jp/hongirai-san/pro/pro4.html

大審問官に誰か反論できる人、居る?

345 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:53:07 ID:NxKKi862
すべての宗教は妄想。

346 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:53:52 ID:71GcEItl
マザーのように、一度 真の信仰に目覚めた方には
カトリックの教理は無理があるということで
宜しいでしょうか。


347 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:56:21 ID:CC21Htnw
理性がある人ならば、元の教理に戻るなど不可能でしょうね。

348 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:59:18 ID:71GcEItl
その意味で、マザーの祈りは本物だったと考えて良いのでしょうね。(゚うェ´。)゚

349 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 12:59:33 ID:CC21Htnw
「奇跡と神秘と教権」で身を持ち崩した宗教は、カトリックだけではない。
あえて神を説かず、「奇跡と神秘と教権」を完全に排除したはずの釈迦の
教えも、やがて「仏舎利信仰」に置き換わる。仏の遺骨を拝んで救われる
方が楽ですからね。インドでは、仏教はヒンズー教と変わりがなくなって、
吸収される形で姿を消してしまう。

350 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 13:03:23 ID:CC21Htnw
私は、本物だと思っています。
実は、彼女が名声に包まれているのを見て、もしかしたら贋者ではないか
と疑っていたのです。
しかし、彼女の手紙を見て、その苦しみを感じることができたので、
私は納得しました。

彼女は、ヒンズー教徒の末期に立ち会う時には、ヒンズーの神に祈らせた
そうです。「奇跡と神秘と教権」から足を洗った人でなければ、こんなこと
は考えられないでしょう。

351 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 13:11:17 ID:/BCsVOaU
>>344

その大審問官を描き出したのはロシア正教会の信徒でシンパのドストエフスキー。

まあ、どっちもどっちだということだよ。

正教会がイエスを望んでいないという事実をカトリックに投影してごまかしただけ。

352 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 13:12:30 ID:/BCsVOaU
>>350

キリスト教徒として立派であるより、

一人の人間として立派であることのほうが、全体的に見て望ましいということだよね。

353 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 13:25:01 ID:NxKKi862
妄想と捏造と欺瞞の中で立派に頑張れw

354 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 13:26:31 ID:NxKKi862
マザーは嘘で固めた向こう側まで覗いてしまったのだよ。

355 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 13:28:56 ID:/BCsVOaU

案外誰でも知ってるもんだよ。

ドストエフスキーも、教皇も、遠藤も、曽野も、誰だって知ってるんだよ。

356 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 13:30:59 ID:/BCsVOaU

本当はキリスト教を作り出した人たちが一番よく知っていたわけなんですけどね。


357 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 14:24:32 ID:fxUtcYAk
その嘘を布教する俗物どもは地獄に堕ちろ

358 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:22:53 ID:Ql5NmKGA

       嘘 を 嘘 と 見 抜 け な い 人 に は 難 し い         



359 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 15:26:00 ID:/BCsVOaU

2000年も経ってるので結構色々強力なフィルターで覆われてきた、というべきか、

箔がついてきた、というべきか・・・・


360 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:27:16 ID:PwK2+SAR
>>350
>>彼女は、ヒンズー教徒の末期に立ち会う時には、ヒンズーの神に祈らせた
そうです。

そうですね。その人の信じる神を敬ったそうです。
でもそれはローマカトリックの歴史に見られる数々の妥協に
むしろ似ていると思っていました。
キリスト教を国教にするためならどんな他教も飲み込んで
大きくなったのがカトリックですよね。

マザーはその辺のところを良心的に解釈していたのではないでしょうか。
実際、死に逝く人に改宗を迫るなんて、人のすることじゃないですからね。



361 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:28:46 ID:DnzRjnUY
「神がいても、現実を黙認している」という可能性を、マザーは信じていたと思う。
だから、「出てきてくれるのでは」という期待と、「出てこないという事は存在しないのか」という不安に揺れていた。
しかし、マザーが出会った全ての現実が、実は神だったというのが皮肉というか。
全てが神だから、神でないものがないからこそ、神に気付くのが難しいんだよね。
真っ白な紙に書かれた真っ白な色の文字を理解しようとするようなもので。

善というのは行動ではない。意見でもない。言葉でもない。
存在する全てが合わさったものが、つまり神、仏教で言えば無、それが善なのだよね。
神は善であり、存在する全てであるために、善と悪の違いも分からない。分からないから判断しない。
善が分裂したときに悪が生まれるけど、それもまた善を体験する事を可能にするという意味では善だ。
つまりイエスも仏陀もマザーも私も全ての人も、そのままで神の善の一部であって、
お互いがお互いの善を持ち寄って拡大した時に、それがより拡大した現実を生む。それが奇跡。
もちろんこれもひとつの見方に過ぎず、だから正しくもないし、真実でもないけどね。

362 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:33:12 ID:PwK2+SAR
>>361

多くの見方の中から一つを選ぶ。それが信仰だと思う。
なので信仰は少なくとも自分の中では真実であるべき。



363 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:35:57 ID:PwK2+SAR
ちなみに、神の善はいくら分裂しても善のままです。
それが神聖ということのようです。
分裂するうちに不純物が目立つようになるのは
人の善、即ち偽善で、本物の善に近い偽善ほど、
悪に限りなく近いと思います。



364 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:36:17 ID:DnzRjnUY
神を知ってるだけでは、この世界では意味がない。
体験を通じて理解する、というゲームが行なわれている世界だから。
神を知って、受け入れて、表現した時に、初めて神が心から理解できる。
しかも、それは毎瞬毎瞬変化する。
マザーが奇跡をした時は、彼女は神を表現していた。
マザーが不信を抱いた時には、彼女は神との分裂を表現していた。
イエスですら、「私が奇跡をなす時は神の子だ。奇跡をなさない時は人の子だ。」と言ってるくらいで、
人間である以上は、そういう揺れ動きがあるのは自然だよね。
だからこそこの世界が存在する意味があるわけだし。

365 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:38:12 ID:DnzRjnUY
>>362
その通り。ただ、こういうところで「これが真実」というと、軋轢が起こるものなので。
>>363
ですです。その神の善を完璧に表現していたのがイエスであり仏陀であり、その他のマスターですね。

366 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:43:22 ID:PwK2+SAR
その他マスターと仏陀は同じかもしれませんが、
仏陀とイエスは違うと思います…

一部に輪廻説があることは知っていますが
聖書つまりイエスは否定していますよね。

367 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 15:54:48 ID:DnzRjnUY
>>366
そうですね。そうかもしれない。
でも、私の考えは>>359と同じ。仏教にしろキリスト教にしろ、聖典に書かれている事は、
多かれ少なかれ色が付いている。そうであるはずなんですね。
まあ私が仏教徒でもキリスト教徒でもないから、そう思うのかもしれませんがね。

368 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 16:51:18 ID:1XkDAt6c
なるほど。

369 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 18:36:42 ID:BBwERC4K
>>364
>>イエスですら、「私が奇跡をなす時は神の子だ。奇跡をなさない時は人の子だ。」と言ってるくらいで、

イエスは神の子であり、人の子だったわけです。
単純に、その両方の立場を持って、
使い分けているという意味ではないでしょうか。
人間の心の迷いとは本質的に異なると思います。

それと、
>>356は、具体的にローマンカトリックの体質を
揶揄した書き込みであると解釈しておりますが・・・
それとも聖書そのものを否定しておられるのか?





370 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 18:44:35 ID:/BCsVOaU
>>369

カトリックの体質じゃなくて、キリスト教というのはどのようにして出来上がったか、ということです。

キリスト教というのは、ローマの国教になることで成立した、と言えます。

そして、そのために「公会議」というのが開かれて、ローマの既存宗教である「ミトラス教」との

折衝が行われた、ということが事実としてあります。

そもそも、聖書に存在しない「儀式」のほとんどと信仰生活の習慣のほとんどはミトラス教の習慣を

そのまま取り入れています。「三位一体」とか「神人二性」とか「聖母子信仰」とかいう習慣は

ほとんどミトラス教のものです。救世主の誕生日も、ミトラス教の主神誕生日である「冬至の御祝い」

から取り入れています。また、復活信仰もそうです。

また、聖書を否定、と言われますが、聖書の何を否定するのでしょうか。

聖書は嘘ばかり書いてある、という考えが「聖書否定」でしょうか。

むしろ、聖書には、人の人としての考えが政治の流れに流されつつ赤裸々に記述されている、と読み解くべきだと

思います。

371 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 18:55:04 ID:BBwERC4K
>>370

アリガト(´・ω・)(´_ _)デス♫♪♫♬
正体が無くなるまでの妥協、
嘘をオカルトで覆ったような教義。
こんなイエスの教えとはかけ離れたものを
「キリスト教」と呼ぶカトリックの詭弁が許せないと言いたかっただけです。



372 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 18:55:28 ID:Ql5NmKGA
これは、どんな経典同じことが言えるのだが。

聖書の内容を「己の利害に照らして」都合が悪いとそれを否定したがる人は、
結局は自分の都合しか言わないから、国の定める法律さえも守らないと。


373 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 18:56:35 ID:/BCsVOaU
>>371

カトリックもその他も似たり寄ったり、おなじようなもんです。


374 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 18:58:06 ID:BBwERC4K
>>373

ま、ね。

375 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:01:24 ID:BBwERC4K
>>372

だ、ね。

376 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:09:45 ID:DnzRjnUY
>>372
そして神の名の下に人を殺すわけですか。
己の利害を考えないのは最も危険な事。
問題なのは、何が己の利なのか、害なのかであって、
己の利害そのものを否定する事は、神を否定するも同然。

377 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:12:30 ID:BBwERC4K
まあおさえて。みんな分かってると思いますよ。

378 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:14:17 ID:BBwERC4K
という自分は
さっきからスレ違いだし・・・o.゚。(・ェ・。`人)。o.゚。ゴミンネェ!!

379 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:16:07 ID:DnzRjnUY
>>377
大丈夫ですよ。でもこのポイントって結構致命的というか、組織的宗教の本質の部分なのでね。
人から自分で考える余地を奪おうとしてきたのですから。

380 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:21:08 ID:BBwERC4K
なるほど。宗教の本質をズバリと指摘されたわけですね。

381 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:22:17 ID:Qt0OqblF

http://www.hpo.net/users/hhhptdai/motherteresa.htm


★☆>マザー・テレザの最大の【 偽善 】は、彼女が病気で苦しんでいる人々に対しては、
宗教的理由から薬物や医療をずっと拒絶し続けていたにもかかわらず、いざ自分が病気
になった時は、ファーストクラスの病院で専門家にバイパス手術 をしてもらった事であろう。
勿論、全身麻酔のもとで。。。

★☆>私の結論は、神を信じる人にとっては【 神や宗教 】が常に人間より優先され、信者
は他人に良い事をしても、それは【 自分の信仰を広げ、神を喜ばせようとするための行為 】
に他ならない。マザー・テレサの行為は突き詰めれば、イスラム教のテロリストの動機と同じく
【 天国へ行くための点稼ぎ 】なのだ。

>それは無神論の私が記事を書く行為とは異なり、最も利己的な行為である。



382 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:26:55 ID:4CA1Ob+p
実際聖霊の声が聞こえたら終わりだろ
人として

383 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 19:28:22 ID:/BCsVOaU
>>381

友人のために命を差し出すことが最たる美徳だというのだから、明らかに反しているよね。

まあ、事実だとすればね。

でも、宗教家なんて全部そんなもんだよ。手品師のタネといっしょだよ。

タネを明かせば腹黒かった、なんてね。


384 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:34:33 ID:BBwERC4K
>>383
「全部」は、言い過ぎ方も知れない。 
とか思ってる?( ´∀`)

385 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 19:35:49 ID:/BCsVOaU
>>384

全然。


386 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:36:28 ID:BBwERC4K
あ、そ?…(VェV)

387 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:39:01 ID:BBwERC4K
>>381
>>いざ自分が病気
>>になった時は、ファーストクラスの病院で専門家にバイパス手術 をしてもらった事であろう。

「であろう」?憶測ですか(´゚ω゚):;*.:;ブッッたまげ!

388 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 19:40:41 ID:/BCsVOaU

自分は宗教家で善人だ、と思いながらやらかすから、普通より罪は重いよね。


389 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:42:09 ID:BBwERC4K
というか、マザーは初めから
自分の業は賞賛には値しないと言っています。

我々が勝手に善行だと騒いでいるだけです。
偽善も糞もありゃしない。

390 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:43:14 ID:BBwERC4K
>>388

そうなの?単なる無知とは違うのですね

391 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 19:48:04 ID:/BCsVOaU
>>389

少なくとも、誰一人「善行」とは思っていません。「仕事」と思っています。

「善行」というのは行きがけに偶然困っている人に出会ったので、進んでか嫌々かに関わらず行うことだと思います。

392 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:53:57 ID:BBwERC4K
>>391

誰一人、というのは 例えば誰ですか?

するべき仕事をするのは普通の事なので、
あまりビジネスにはなりませんよね。
でもマザーは格好のビジネス材料です。


>>進んでか嫌々かに関わらず行うことだと思います。

むしろ、仕事はこちらの方では・・・?

393 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 19:54:08 ID:Qt0OqblF
>>387
ふふふふふ・・・(嘲笑

394 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/24(月) 19:59:40 ID:/BCsVOaU
>>392

あなたのお考えを尊重して何も言わないことにしますよ。


395 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 20:03:09 ID:BBwERC4K
なるほど。

396 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 20:04:44 ID:BBwERC4K
>>393

。゚( ゚^∀^゚)゚。アーッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \

いやいや、参りました。本当に(´゚艸゚)∴ブッ。


397 :神も仏も名無しさん:2007/09/24(月) 20:46:31 ID:ZVv2xDKG
滝川高校事件 まとめサイト

http://www41.atwiki.jp/takigawa/


398 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 02:47:37 ID:FUywi14i
>>376
つまり、あなたは私利私欲こそ至高だと言いたいわけですね。
正反対ですな。あなたは極めて短慮な人だ。
私怨私情は廃せよ、すなわち、それが愛というものだ、と考えるのが普通ではないかと。

399 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 03:11:46 ID:FUywi14i
>>381>>383
他人に施しをしたら、自分もその人と全く同じようにしていなければならないと言うのではおかしいでしょ。
人間には各々領分というものがある。十戒の10章にあるとおりです。これは宗教に関係なく世界共通ですが。



400 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 03:42:39 ID:SRGkTwoe
マザーの入院先については周りの人が彼女をファーストクラスの病院に入れたん
だと思うが…。

また、結局、神の愛じゃなく、自分の愛だったんだと思う。倒れている人を
放っておけなかった。その人が喜ぶ顔を見ることが自分の喜びだった。

すべては自分のためだった。

401 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 03:43:13 ID:EGPB579T
神を持ち出して考えるから話がややこしくなるんではないか?

単純に、他人のように見えるものは全部自分の一部だと思えばいいんだよ。
自分の体を全て大切にするように、頭でも手でも足でも全てを同じように
大切にするように、他人も大切にすればいいの。


402 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:03:41 ID:FUywi14i
>>401
神を抜きにしてしまうと、
あなたの盗みを赦してあげるから、わたしの盗みも赦しなさいということになってしまうからダメなの。

403 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:15:02 ID:7K/p53T+
神も人を見殺しにしているから、俺も見殺しにして平気でいよーっと。

404 :名無し:2007/09/25(火) 04:20:16 ID:Vpb9j5+O
みなさんは
神が好きなのでしょうか。神に何を求めているのでしょうか。
私から見て、煮詰まりすぎて自分を追い詰めているように見えるのです。
何故そこまで突き詰めないとならないのですか。
逆の方向に向かっている様に思えます。

でもどんなにお金持ちでも、どんな事をしてきた人でも窮地に立たされると
手を合わせ神に祈る事がある。それくらいで、いいのではないかと思うのです。

405 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:20:33 ID:EGPB579T
>>402
盗みは人を大切にしていることになるのかな?

406 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:21:38 ID:FUywi14i
>>400
>また、結局、神の愛じゃなく、自分の愛だったんだと思う。倒れている人を放っておけなかった。

しばらく考えてみたが、これはあたらないと思いますね。
汝、貪ることなかれ=強欲・嫉妬を忌むということですから、
困っている人を助けずに、成り行きに任せよということにはならないと思うんですが。


407 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:24:33 ID:EGPB579T
>>404
神には何も求めてません。

祈るっていうか、瞑想する時間は1日一回ぐらいはあった方がいいかもね。
普通に祈っても同じかも知れないけど、力まない方がいいと思うな。


408 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:27:33 ID:7K/p53T+
>>404
どうしようもないときスーパーパワーを妄想すると気が楽になる。
それを何と名付けようが妄想は妄想でそんなものは存在などしてはいないのである。

409 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:38:16 ID:FUywi14i
>>405
盗みというのは、必ずしも「誰かから」というわけではありませんが。
無主物を勝手に取得することも、一種の盗みですが。


410 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:43:30 ID:RibD815N
では、天然資源を食い尽くす現代文明は、それ自体が、組織化された大窃盗団な訳ですな!

411 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:47:56 ID:XF0VSi6g
>>1

思い上がったバブル破壊で永遠の恐慌に陥った日本も全く同じだな。

412 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:49:29 ID:FUywi14i
>>410
それは貪りのほうじゃないですか。
無主物を過剰に獲りすぎなければ、貪りにはならないと思いますが。
ようするに乱獲するなということになりますよね。


413 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:51:46 ID:RibD815N
盗みは盗み、貪らなくても、盗み、とも言えませんか?

414 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:53:59 ID:FUywi14i
>>413
いや、あなたは>>410で「食い尽くす」と書いているでしょ?


415 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:56:27 ID:FUywi14i
天然資源は移動しないけれど、魚や他の動物は移動する無主物ですよね。


416 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 04:57:10 ID:SRGkTwoe
聖書には「なぜ、殺してはいけないか?」が書かれていないと長老はいう。
仏教は因果の法則が宇宙の法則だから、殺してはいけないと説く。

417 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:01:52 ID:FUywi14i
あ、正確に言えば、誰の手にも属さない被造物ということになりますが。

>>416
十戒は神との約束ですから。
宇宙の法則なんて人間の知るところではありませんけど。
なにしろ地動説はガリレオが唱えるまで、誰も知りえなかったわけだから。

連投規制かよ、、、

418 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:02:16 ID:RibD815N
現代文明は大窃盗団だから、食い尽くしもありでしょうね。
で、こそ泥程度はお目こぼしですか?

それと、普通に考えて、野生の魚って、天然資源でしょ。
天然資源が動くとか動かないとか、なんだか奇妙なお話ですね?

419 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:04:07 ID:EGPB579T
>>409
じゃあもっと拡大して、>>401の「他人」を「自分以外の全て」にすればいい。


420 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:04:47 ID:FUywi14i
>>418
天然資源は土地の所有者の所有物になりますが、
魚や動物は移動するので持ち主が確定しませんが。


421 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:04:50 ID:RibD815N
被造物ならすべて神の手に属してませんか?

422 ::2007/09/25(火) 05:08:27 ID:FUywi14i
>>419
抽象表現は簡単ですが、不可能じゃないですか。
なにしろ寿命に差異があるので、無条件に同じにはならないはずだから。

やっぱダメだ。キリ。


423 ::2007/09/25(火) 05:09:28 ID:FUywi14i
>>421
神は人じゃないだろ…

●規制されるのも嫌なんでオチ。


424 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:10:32 ID:RibD815N
自分の土地なら合法的にフェンスで囲って動物の移動を抑制することも出来るし、一方、採掘権と
土地の所有権は必ずしも一致しない場合もありますね。

425 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:13:54 ID:UVROgkEG
人にのみ所有権を立てるなら、人以外の知性が現われて所有権を主張した場合、どうするんでしょうか?

426 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:14:56 ID:EGPB579T
>>422
不可能か? 簡単に書くと自分を含めたこの世界の全てを同じように大切に
しろということなんだが。別に金出さなくてもいいんだよ。まずは心構え。

新約聖書でいうと マタイ 5:43 辺りに近いことが書いてあるかな。


427 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:19:44 ID:LZXVPTNG
神という名の壮大な欺瞞

428 ::2007/09/25(火) 05:21:08 ID:FUywi14i
>>426
だから、「大切に」という具体性のない漠然としたことを言うのは意味がないですよ。口先だけということになります。
なので、神は具体的に十戒を与えたということですね。

3回オーバーだね(ヤバイヤバイ


429 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:45:14 ID:FUywi14i
おっ!1回●を使うと連投回数がリセットになるのかな…

ちょっと脱線した感じなので戻すとだね。
マザーテレサが、神の不在を感じたりしたのは、過労が原因じゃないのかな?と。
ようするに疲れすぎて、一時的に迷いが生じただけじゃないかな。安息日を守らなかった罰かもw
(何事も無理をしてはいけません)


430 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:51:01 ID:1SexG59/
真実の重さが妄想の刷り込みを追い出したのさ。

431 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 05:53:37 ID:FUywi14i
真実?
マザーテレサが相対していたのは常に現実ですが。
ただし、その現実を追認するようなこともしていないわけですが。


432 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 06:03:33 ID:1pbCanLD
>>399
>他人に施しをしたら、自分もその人と全く同じようにしていなければならないと言うのではおかしいでしょ。
ピントずれまくりー(笑
人には優しく己に厳しく・・・・まして神を指向し、人生かけるならばw

>>429 → >>273-274


433 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 06:15:47 ID:ko0ayZcr
>>431
言い逃れだね。
日々積み重ねられる現実の向こうに、能天気な希望的妄想を視るか、真実を視るか。
彼女は真実を視たのさ。

434 :火傷サバイバー:2007/09/25(火) 07:00:08 ID:v8zFnTkC
OSHOのマザーテレサ批判について、知ってる方いますか?

435 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 07:08:00 ID:ko0ayZcr
OSHO?脳内物質をおかしくして自ら狂う類いの連中?

436 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 08:58:15 ID:9cGztZLb
横レスでなんだが。

マザーテレサが、現実に絶望してカトの教義に疑問を持った、ということに
ついて、大げさに騒ぐ教会関係者の気持ちが理解できん。

もし、疑問を持たせたくないのなら、カルトみたいにマントラでも唱えさせて
洗脳するか、いっそのこと脳みそから自主的に考える部位を切り取ればよい
話。それをやらないのは、「自主的に信じる」ことが重要だからでしょう。
つまり、信じる自由も信じない自由もあって、「たとえ証拠がなくても信じる」
ということが求められるわけだから。

信じない自由があるということは、時には信じられなくなるという状態を許容
しているということじゃないか。

437 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 09:11:22 ID:FPDyqzjR
>>436

騒ぐのも自由ということでしょ。


438 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 09:13:01 ID:9cGztZLb
騒ぐのは自由でも、そういう行動で品格が問われるということです。
自由は恐ろしい。どう行使するかでその人間の正体が暴露される。

439 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 09:14:44 ID:FPDyqzjR
>>438

その人の品格はその人の責任でしょ。

それが正体だというのなら、遅かれ早かれ暴かれるもんだよね。

440 :名無しさん@3周年:2007/09/25(火) 09:16:49 ID:+abLbFm6
>マザーテレサが、現実に絶望してカトの教義に疑問を持った、ということに
>ついて、大げさに騒ぐ教会関係者の気持ちが理解できん。

教会関係者は騒いでないと思う。騒いでるのはノンクリでしょう。
聖人にとされた人でもよくあること。人間だから。



441 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 09:19:40 ID:9cGztZLb
>440

しかし、彼女を列聖しようとするグループが彼女のことを「イエスの追体験
である」と神学的に解釈しているのは?
聖者になるべき人は、ひと時も「信じない自由」を認められないということ
の裏返しでは?

442 :名無しさん@3周年:2007/09/25(火) 09:23:32 ID:+abLbFm6
>>441
聖テレジアも疑ったけど皆の祈りに助けられた。
「信じない自由」と「疑う自由」とは」違うと思うけど。


443 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 09:25:25 ID:FPDyqzjR

>「信じない自由」と「疑う自由」とは」違うと思うけど。

マザーテレサと聖テレジアの場合はどっちだったというわけ?


444 :名無しさん@3周年:2007/09/25(火) 09:27:22 ID:+abLbFm6
>>443
後者

445 :秋晴れ シャロンの薔薇  ◆Sis.Q9h9cQ :2007/09/25(火) 09:30:23 ID:EsLIlHxS

いいかげん、ありのままのマザーを受け入れて上げれば良いのに。


446 :秋晴れ シャロンの薔薇  ◆Sis.Q9h9cQ :2007/09/25(火) 09:35:21 ID:EsLIlHxS

辛かったね・・・

認めてあげようよ。

447 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 09:38:17 ID:FPDyqzjR
>>444

大差ないよね。


448 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 09:41:51 ID:vibiUsLi
疑っていたからといって聖人になれないというわけではない。
小テレジアの例もある。

ただ疑いの心に対して、なんでもかんでも「暗夜」だ、
「聖人の通り道」だ、だから異常なことではない、というふうに簡単に
整理してしまうのは何か違うような気がする。


449 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 09:46:33 ID:FPDyqzjR
>>448

教会側からすれば、そういう話が出てきたからといって列聖取り下げ、ということには出来ないし、

かといって知らん顔して黙ってるのも何か不自然だから、何か言っとくほうがいいわけだよね。

まあ、何か言うなら、ということになると、せいぜいその程度のこと言うしかないんじゃない?

450 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 09:52:18 ID:ATmKenar
結局、テレサも妄想と幻想で一生を終えたっつーことだ。
それが幸せたったかどうかは知らん。

451 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 09:57:55 ID:sHhmv17o
イエス覚者は英国のパキスタン人貧民街にいるってベンクレが言ってるが

452 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 10:13:07 ID:FPDyqzjR
>>450

違いますよ。彼女は自分の信じてきたものが妄想だった、と気づいてから死んだ。

妄想と幻想で一生を終えるのは、大多数の凡庸で愚昧な一般信徒。

かわいそうといえばかわいそうだけど、別にそれだからといって害は生じない。

妄想を選択したのはかれら自身なんだからね。

453 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 10:31:46 ID:iZn7RWQX
>>452

本当に?

454 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 10:33:24 ID:9cGztZLb
>「信じない自由」と「疑う自由」

これは、先に真理ありき、が前提になっているね。
誰も、最初から真理の確信があるのに、わざわざそれを否定する方向に自由を
使う人間なんていない。「これは間違っている。真理は他にあるはずだ。」と
確信するから、「信じない自由」を行使するはず。

そもそも、「疑うまでもなく、真理であることは明白」と言い切れるのが欺瞞
だという気がするのだが。「疑う必要がない」のなら、洗脳かロボトミー手術を
やればいいんだよ。「放蕩息子」だって、首に縄つけて連れ戻せばいいんだ。
「放蕩息子」が、彼なりに納得するまで、神は気長に待っているんじゃないのか。

455 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 10:37:09 ID:9cGztZLb
ちょっと舌足らずになってしまった。

「信じない自由」というのは、最終的に「自分は信じない」と言い切る
権利を認めている。
しかし、「疑う自由」というのは、「途中で疑ってもいいけど、最後には
信じるのだよ」という言外の強制を感じる。

ということです。

456 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 10:43:10 ID:iZn7RWQX
マザーテレサを長年撮りつづけたカメラマンの人もすごいよな
しかも日本人だとは、びっくりだ!

457 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 10:47:15 ID:FPDyqzjR
>>456

興味があって売れるかどうかだよ。

458 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 11:01:02 ID:iZn7RWQX
>>457
この前テレビに出てたけど神様とカミサマに感謝ですと言ってたぞ
平和ノーベル賞以後、世界中から問い合わせがあってるとかなんとか。

459 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 11:04:59 ID:FPDyqzjR
>>458

儲かったんだろうから、感謝してるんだよ。


460 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 11:12:15 ID:iZn7RWQX
>>459
違うと思うぞ。

君はヘソ曲がりだと言われた事はないかい?

461 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 11:17:03 ID:FPDyqzjR
>>460

ただ違うじゃわからないよ。

違ってどうなのか説明しないと、ただへそ曲がりだといってもただの悪口だよね。


462 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 11:22:44 ID:iZn7RWQX
>>461
すまんすまん
ただいくら説明しても君は必ずといっていいほど
お金に換算するよね。結果を重視してる、経営者なのかい?!
いいこと教えてあげよう、君は拝金主義なんだよ。

463 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 11:24:46 ID:FPDyqzjR
>>462

そう思うなら別にそれでもかまわないよ。

他人にどう評価されようと自分自身の問題だということがわかっているから。

464 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 11:34:06 ID:iZn7RWQX
>>463
そうだね、すまんすまん。


465 :名無しさん@3周年:2007/09/25(火) 11:36:30 ID:+abLbFm6
ヨハン君は心の奥底では未だ神を求めてるんだと思うよ。
そうでなかったらわざわざ一日中宗教版にへばりついてないと思うけど。
いつでも神様、神様と言ってる人よりは、ゆとりを持って見られるかもしれない。

マザーは神を疑ったことはあっても常に神を求めていた。
絶望の中に希望をそれでいいじゃない。
イエスでさえ最後の言葉は、「わが神、わが神、どうして私をお見捨てになったのか」



466 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 11:56:36 ID:iZn7RWQX
>>465
そうなのかー!
ヨハン君 ごめんなぁ
誤解してた。

467 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 12:02:06 ID:FPDyqzjR
>>465

もちろん、「神はいない」などと無謀なことは言っていないつもりです。

神が存在しない、と言うためには、神が存在しないことを証明しなければなりません。

ただ、少なくともいえることは、教会の言うごとき、マンガの世界の支配者のような「神」像は

ありえないと思いますよ。

人間の基準に従って善悪を判断し、死後天国と地獄へ振り分けるのがお仕事です、のような

ものは人間の創作神でしかありえない、ということですね。

468 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:04:38 ID:iZn7RWQX
なるほど、そうか、そうか。

469 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 12:10:52 ID:FPDyqzjR
>>465

それから、「わが神、わが神、どうして私をお見捨てになったのか」

という発言についてですが、

これは、教会の説明としては、詩篇22を暗誦されたのであって、全くの絶望ではなくて、

絶望的な状況にあっても神を求めれば救ってくださる、という意味の文章です。

ですから、そのことを表現したのであって、少なくとも絶望的になったのではない、

とするはずです。

しかしながら、あなたは「イエスでさえ最後の言葉は、」といっていますよね。

教会で少しでも教育された人間ならば、この言葉が絶望を表すものではない、ということを

承知しているはず。

まして「最後の言葉」などと理解していないはずですよね。

その場しのぎでいい加減なことをいって煙に巻こうとするのは良くないと思いますよ。

470 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 12:13:23 ID:FPDyqzjR

本当に教会に忠実であろうとするならば、

神であるイエスの場合と、一人の人間でしかないマザーテレサを同じ価値観で比較しようとはしないと思います。

それほど、不見識だということです。

他人の神に対する態度をどうこう言えたもんじゃないですよね。

471 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:14:58 ID:YreEzkcD
クリ側の意見は、なんだかおかしい。「信心深い」テレサが、遠慮がちにでも
「疑問」を表明したことは、実質的には、「大きな否定」をあることに気付く
べき。

「疲れていたから」とか「辛かっただろうね。認めてあげよう」などの言葉
は、テレサの人格を無視する、キリスト教に対する疑問や否定が絶対に生じ得
ない盲信者が、テレサを馬鹿にした言葉。例えば、シャロンが、イエスに対す
る疑問や否定の言葉を、一言でも口に出来るかね。

「イエスの追体験」などというが、イエスとテレサとは「別人格」。テレサ
の人格無視も甚だしい。

テレサが悲惨な現実に直面し、多くの異教徒にも尽くせば(これはキリスト教
では考えられないこと)、「人間としての自然の感情」が回復し、イエスと
キリスト教の欺瞞に疑問を持つのはむしろ当然のこと。テレサの偉大さは、ま
さにそこにある。

472 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:25:20 ID:iZn7RWQX
>>471 (゜_゜)
思い込みの勘違いもそこまで逝けば
素晴らしいぞ。

473 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 12:26:28 ID:FPDyqzjR

だから、それじゃただの誹謗中傷でしょ。


474 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 12:27:13 ID:FPDyqzjR

バカみたいに出てくる発言潰そうとしてるだけ。

もぐらたたきか。

475 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:30:55 ID:iZn7RWQX
そうなのか?

476 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:40:50 ID:Fi5mJEsI
>>432
はいはい、差別差別。
「人に優しく己に厳しく」なんてのは、「人間というものはついつい自分の側には甘くなりがちだ」という架空の前提に立って、
自分の側とそれ以外、つまり内外の均衡を図るための心掛けに過ぎないよ。
自分にも他人にも同じものさしを充てるのが正しい。
あなたみたいな人は口だけさw


477 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:43:24 ID:YreEzkcD
>>471
テレサは、悲惨な現実と多くの異教徒に直接接して、「キリスト教の
思い込みと勘違い」に、少なくとも「疑問を抱いた」ということ。
そのことは、むしろテレサの「『人間としての』偉大さ、素晴らしさ」
を示すもの。盲信故に、そのことがどうしても認められないクリたちの
テレサに対する論評は、むしろ「人間としての」テレサに対する、明ら
さまな「人格非難」「誹謗中傷」である。

英国国教会の大主教も、インド洋大津波という悲惨な現実を目の当たりに
して、神の存在と祈りの効果に対して疑問を表明し、「生者に対し、誠
意を以ってかかり合え」と言った。「人間」として、あまりにも当然の
ことではないか。

478 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:46:38 ID:s+xaQnlG
素晴らしいな、全くその通りだ。補足の必要もない。
でもあんまり的を突きすぎてる意見はマジ反感買うから、適当にまあ濁しとけ。

> クリ側の意見は、なんだかおかしい。「信心深い」テレサが、遠慮がちにでも
> 「疑問」を表明したことは、実質的には、「大きな否定」をあることに気付く
> べき。
>
> 「疲れていたから」とか「辛かっただろうね。認めてあげよう」などの言葉
> は、テレサの人格を無視する、キリスト教に対する疑問や否定が絶対に生じ得
> ない盲信者が、テレサを馬鹿にした言葉。例えば、シャロンが、イエスに対す
> る疑問や否定の言葉を、一言でも口に出来るかね。
>
> 「イエスの追体験」などというが、イエスとテレサとは「別人格」。テレサ
> の人格無視も甚だしい。


479 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:50:29 ID:fOEpm1g1
悲惨な現状を見せられたら、私だったら一日で神はいないと思ってしまうんじゃないだろうか。
テレサはすごいな、テレサは偉大な人だ。


480 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:51:34 ID:iZn7RWQX
なかなか釣れないなぁてとこだろうアンチ諸君

巻いて巻いて巻いてみたら ほら小魚が釣れてるよ(笑)

でもそんなの関係ねぇ

481 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:52:47 ID:Fi5mJEsI
>>471
このスレで、「疲れていたのだろう」と書いたのはわたしだが。
「安息日を守ること」という点を指摘していることにも留意してくださいよ。
神との契約を守らないならば、マザーテレサといえども、その報いはあるでしょうからね。
わたしの言うことはそういうことです。


482 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:53:08 ID:s+xaQnlG
悲惨に苦しんでる姿を見て何もしないなんて、相当なレベルのサドだと思う。

483 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:56:18 ID:s+xaQnlG
>>481
もちろんその通り、報いはあるだろうね。

「神が存在しないのであれば、魂の存在はあり得ない。
もし魂が真実でないとすれば、イエス、あなたも真実ではない」
という前提があるけれども。

484 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 12:57:14 ID:FPDyqzjR
>>481

安息日を厳守する義務についてはイエス様が自ら、「一体安息日とは何なのか」、

ということを教えているよね。

それにも関わらず、たとえ冗談にしても、マザーテレサが安息日を守らなかったので、

そのせいで誤った発言をしてしまった、かのようなことを言うのはどうなんでしょうかね。

聖書の記述内容で遊んでいるようにしか感じられないですよね。

485 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 12:59:57 ID:fOEpm1g1
聖書を読んだことがないのか?安息日を守るのと人を助けるのでは、どちらが大切か?
お前はバカかお前は勘違いしてないか?ってイエス様は言われなかったっけ?


486 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:01:44 ID:YreEzkcD
>>479
「人間そのものに対する愛」がいささかでも残っている者は、そう思うの
が当然。思えないのは、イエスによる「愛の観念化・抽象化(アガペー)」
により、創造主から与えられた「愛」を根底から破壊された、盲信クリ
スチャンだけ。

アガペーは、「一部の人間がでっち上げた観念」。創造主がすべての人間
に与えた「愛」ではない。

テレサは、初めて「愛とは何か」を知ったのである。

487 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:02:06 ID:Fi5mJEsI
>>484
屁理屈けっこう。
過労死という現実は近年日本でも見られる傾向だ。
気の迷いというのは誰にでもあるということ。
ただただ机上で念仏唱えてりゃいいってものでもないですよ。


488 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 13:03:22 ID:FPDyqzjR

屁理屈か?


489 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:03:22 ID:iZn7RWQX
>>481
釣り人ですから。

490 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:03:30 ID:Fi5mJEsI
>>485
臨機応変と不休を混同するなよ。


491 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:04:43 ID:nOlwStmQ
妄想と欺瞞の堆積の中に真実も真理も有り得ない。

492 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:07:25 ID:Fi5mJEsI
キリストの言うことは十戒を正しく解釈せよ、であって、十戒は破棄されたと言っているわけじゃない。
一点一画たりとも廃れることはないと言っているのはそういうこと。全然読んでいないなここの人は。

493 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:08:45 ID:fOEpm1g1
イエス様の言葉だよ、「人は安息日の主」だから

494 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 13:09:38 ID:FPDyqzjR
>>492

それはそうだとしても、マザーテレサを十戒に反した、と裁くのはおかしいよね。

十戒に反したから罰せられて罪深い発言をおこなった、と決め付けるのもどうかと思う。

それとも、何か証拠でもあるわけ?


495 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:13:02 ID:Fi5mJEsI
>>494
別に裁いているわけじゃないだろう。
思いあたることを書いただけ。他に触れるような点は…10章にやや触れるぐらいか。
偶像を崇めるものは、なんでもかんでもマンセーするから、やっぱりダメだなw
目にフィルターがかかっている。おまえのような人間のことだな。


496 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 13:14:37 ID:FPDyqzjR
>>495

また中傷して終わりですか。そうですか。


497 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:18:19 ID:fOEpm1g1
カルカッタに行って一日でもボランティアしてから文句言え、なんて・・・

498 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:19:22 ID:Fi5mJEsI
>>495
どこが中傷なのか?
おまえの言うことは「偉大なマザーテレサについて悪い評価・考察をするな、マザーは完璧だ」とアイドル狂いをしているだけじゃないかwww
いいかげんうるさいよ、そこのエホバ。


499 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:20:30 ID:Fi5mJEsI
おっと!w
>>498>>496への罵倒なw


500 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:22:12 ID:Fi5mJEsI
俺たちのあゆを悪く言うなーーーーーーーキエーーーーーーーーーー!!!111!!!


ってか?感じ悪いねw


501 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:23:24 ID:iZn7RWQX
>>498
エホバですか?

テレサはエホバですか?(笑)

この釣り人手強いよ〜。

502 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:26:26 ID:fOEpm1g1
エホバなんだ、あの小冊子読んだことないけど、絵が気持ち悪い。
いっその事えびすさんにでも書いてもらったらいいかも・・

503 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:39:32 ID:fOEpm1g1
蛭子さんが書かれるイエス像とマリア像・・想像したら可笑しくなってきた、ごめんなさい。

504 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:49:10 ID:s+xaQnlG
「ダビデが、自分も供の者たちも、食べ物がなくて空腹だったときに何をしたか、
 一度も読んだことがないのか。 アビアタルが大祭司であったとき、ダビデは
 神の家に入り、祭司のほかにはだれも食べてはならない供えのパンを食べ、
 一緒にいた者たちにも与えたではないか。安息日は、人のために定められた。
 人が安息日のためにあるのではない。だから、人の子は安息日の主でもある。」

                                       マルコ2

505 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 13:54:48 ID:iZn7RWQX
別にどっちでもいいけど

だってそんなの関係ねぇ、、、から

506 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 13:56:02 ID:FPDyqzjR
>>505

まそうだね。

十戒に反したかどうかは関係ないわな。


507 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 14:15:46 ID:dXSRC1qX
いいなあ。クリスチャンの人は。働かないで一日中2ちゃんねるの板に
書き込みが出来るなんて。

508 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 14:18:23 ID:FPDyqzjR
>>507

あんたはぷー太郎かいな。

働きや。

509 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 14:25:10 ID:ptMLJRdF
>>504
で、最後は十字架に。


510 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 14:29:53 ID:ptMLJRdF
キリストは律法の真の意味を示し、また自ら破ってみせて、その重要性を示された。
そして、それらに伴う必然的なその自己矛盾の顛末は。

511 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 14:43:13 ID:ptMLJRdF
キリストは預言を成就するために来た。
イザヤに記された預言の内容は。言うまでもないことだろう。
そしてそれはキリストの血肉によって成就した。
意味が分からなければ聖書を焼き捨てたほうがいい。
主の正しきお導きを。アーメン。


512 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 14:50:05 ID:ptMLJRdF
もうよいもうよい、血塗られた奴らの貢ぎなどもう見たくもない。
病気を治して欲しいなどと頼まれるのもたくさんだ。
(奴らはワシの言うことは守らずに得て勝手ばかり言っておる #プンスコ)
誰か奴らのところに行って、奴らの目も耳も塞いでこい、訳が分からなくしてしまえ!

513 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 14:52:47 ID:YNm6Br90
>>510
イエスが律法を破ったことの顛末は、キリスト教という、より自然の
人間性(創造、神)から隔絶した、より偶像崇拝的な、より内紛と異教
徒への暴力を伴う、より「人間そのものへの愛」を欠如した、強力な
「新律法」の誕生である。

すべては、イエスの狂気と浅慮による、「創造(神)」に対する畏敬の
欠如の結果である。

この「新律法」は、2000年後にも「改革」する必要性がない、とでも。

514 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 15:07:36 ID:ptMLJRdF
>>513
で?エデンに還れと?それだと、やけくそになった神様の思惑通りだな。
まぁ、もういい、どうでもいい。

515 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 15:33:36 ID:dXSRC1qX
>>508
空き時間に携帯から書いただけですが、何か?

516 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 15:43:07 ID:dXSRC1qX
>>513
宗教団体や解釈がまずかっただけでしょう。たとえば「敵を愛せ」と
書いてある。しかし全然守らずに憎みっぱなし。オマケに十字軍
まで出す。今も戦争や信者同士の争いはなくなっていない。書いて
あることを文字通りに守る事すら出来てないんですよ。イエスが
言った通りにすれば良いだけなのに。

517 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 16:03:01 ID:YNm6Br90
>>516
>宗教団体や解釈がまずかっただけでしょう。たとえば「敵を愛せ」と
>書いてある。しかし全然守らずに憎みっぱなし。オマケに十字軍

人間は、命令の言葉通りに動くものではないよw。その命令が、「人間
性」の洞察に基づいたものでなければならない。イエスの命令が、すべて
その反対の効果を生じたのは、彼に人間性の洞察がなかったということ。

そもそも「愛せよ」と命令されて「はい、愛します」などという馬鹿が
どこにいるw。

「愛」とは、具体的な状況下において相手の窮状を目の当たりにして生じる
「助けるための具体的行動」の原動力となる自然の感情。土壇場で人を
助ける行為。口にすべき「言葉」ではない。口にした途端に、観念化・
抽象化し、実質が失われ、偽善となる。イエスは、浅はかにも、そのこ
とに思い至らなかった。ギリシャ哲学の悪しき影響であろう。

518 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 16:15:52 ID:zK76V22O
イエスが悪いというわけではないから・・・残念!

すっぽんホモ狸斬り!

519 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 16:43:56 ID:dXSRC1qX
>>517
あれを「命令」と感じるのか…。

520 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 17:19:51 ID:FPDyqzjR
>>519

何が言いたいわけ?

自分でもわからなくなってきてるのとちがうか。

とりあえず他人の発言片っ端から因縁つけてるだけやろ。

521 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 18:02:56 ID:PtxLPYfe
いい加減に目を覚ませ。
だったらいいなの妄想など存在しないのだ。
神は存在しない、イエスは基地外、魂は脳の機能停止で消失する。
それが真実だ。

522 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 18:03:50 ID:PtxLPYfe
註)ミームは否定しない。

523 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 18:08:40 ID:FPDyqzjR

「イエスは基地外」と決め付けて他人に押し付け、同意を求めることは

すごく程度の低いカルト宗教と同じだよ

524 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 18:12:26 ID:8NsPFUlK
外見から苦悩はわからないもんだね

525 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/25(火) 18:17:55 ID:FPDyqzjR

そもそも、苦悩なんて実はないんだよ。

どうすれば苦境からエスケープすることが出来るか、と模索するだけだよ。


526 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 18:18:47 ID:iZn7RWQX
イエスを基地外と言ってる人は ただ単に

そうであってほしい、なんらかの理由がある訳なのさ。

はい、オッパッピ。

527 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 18:21:37 ID:8NsPFUlK
思いっきり逃げの発想だな(賢いかも知れないが)
苦悩するのは解決しようとするからだろ

528 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 18:34:41 ID:ptMLJRdF
>汝、敵を愛せよ。
上杉謙信公にでも習え。アホ。

529 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 18:56:56 ID:ptMLJRdF

貧しい人たちは、私たちが彼らに与えるよりはるかに多くを、私たちに与えてくれます。
彼らは、食べ物なしで日ごとに生きている強い人々。
彼らは決して他人を罵ったり、不平を言うことはありません。
私たちは、彼らを哀れみ同情を与える必要はありません。むしろ、私たちが彼らから習うべきことがたくさんあります。


人生は愛すること、そして、愛されることの喜びそのものです。
愛は「与えること」で、一番良く表現されうるのです。
そして、いま学びにあるあなた方は、この「与えること」が痛むまで「与えること」を学ぶのです。
なぜならば、これこそが本当の愛の証だからです。






530 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:02:26 ID:9cGztZLb
どうだかな。
貧しい人の大部分は、金さえあれば自分も金持ちみたいに振舞いたい、貧乏人
を顎で使いたいと願っているのではないかな。
それが証拠に、ホームレスの一群に百万円の束を投げ込んでごらん。
殺し合いになるだろうから。

金持ちなのに、敢えて清貧生活に入る人だけでしょう。本物なのは。

531 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:05:27 ID:hRBetEjG
貧乏人は幸いなるから。持っていないものを諦める方が
持っているものを諦めるより容易いからである。

532 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:05:47 ID:ptMLJRdF
>彼らは、食べ物なしで日ごとに生きている強い人々。
>彼らは決して他人を罵ったり、不平を言うことはありません。

これはちょっと嘘っぽい話だけど、
そもそも不平を言う気力も無くなっているような気が。 >食べ物なし


>この「与えること」が痛むまで「与えること」を学ぶのです。

これは、チラッと質問箱に書いてあったけど、
自分の子を煮て食べるの故事を考えれば分かるような、分からないような。
(悪事に平等も公平も無いということは分かるけどな)

533 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:08:40 ID:hRBetEjG
金持ちが神の国に入るのは、ラクダが針の穴を通るより難しい。

534 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:16:13 ID:ptMLJRdF
>>530
それは、経済的に貧しいのではなくて、心が貧しいんだろう。 >100万円で殺しあい
ま、公平に分けあえばいいのだろうけど、欲を出す奴がいると争いになるわな。

>>531>>533
ただ漠然と聖句を置いてもなー


535 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:22:08 ID:8NsPFUlK
でも求めていた人にはわかるし、
それでよいよい

536 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:23:54 ID:ptMLJRdF
>>533
その言葉はおもしろいよな〜
オウム真理教みたいに全部寄進しなさい!とやる教団の常套文句に使われそうだな。
んで、その金を使って、教祖は極楽浄土かwww


537 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:36:12 ID:jWOq8FWr
イエスは詐欺師で基地外ではありません

538 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:38:25 ID:S/wAYwyY
テレサのばっちゃを騙したオレオレ詐欺みたいなもんか?

539 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 19:48:38 ID:8NsPFUlK
で、結局何を頼りにしてたんだ?
自分かな

マザーと神の関係は?
対等か?

堕天使ルシファーとの密会はあったか

540 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:05:36 ID:1SexG59/
神も悪魔も妄想。
基地外は精神病院へ!

541 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:06:25 ID:ptMLJRdF
>>538
マザーテレサが騙されたのか?なんで?
騙されてるのは、どこかの民のほうじゃね?
持っているものは、さらに与えられ、持っていないものは持っているものまで取り上げられる地球を巣食う募金とかw
金を持ってるテレビ局と芸能人がさらに儲かり、持っていない多くの一般人が小銭を寄付のために持っていったりするんだよな。
テレビ局や芸能人のために利用されて取り上げられちゃうわけだからw
あいつらは磔にしたほうがいいよなw

542 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:09:01 ID:ptMLJRdF
ああ、ああいうことがあるのを知って「神はいない」と嘆かれたのかもしれんね。
天罰が下ってもいいはずなのに、今以って賞賛の雨あられだもんなー

543 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:14:53 ID:hRBetEjG
>>536
持っている財産を全て売り払って貧しい人に施し、それから私(キリスト)に
従いなさい。

だろ。

544 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:15:35 ID:1SexG59/
>>541
いもしない神をでっち上げたイエスの嘘がまわりにまわって巨大宗教団体を作り、
ついにテレサの絶望へと繋がった。

545 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:17:26 ID:hRBetEjG
文鮮明は実在する。

546 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:25:24 ID:ptMLJRdF
>>543
全然違うだろw
教団に納めなさいが常套なんだから。
全部売り払って、丸裸になってから入信する人(教団)なんてないだろwww


>>545
あー 什一じゃ足りないから、什三献金にしなさいとか言ったらしいなあの人参教はw


バンダーブックは初回だったか、さすがにあの当時は裏があるとは思っていなかったなぁ…


547 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:27:42 ID:hRBetEjG
本スレはロスチャイルドと統一協会の協賛でお送りしております。

548 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:32:46 ID:KJiHxTRH
神などいない。
詐欺師と基地外がいるだけ。

549 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:34:22 ID:T6vGFZLs
俺は麻原彰晃を神だと認めるから詐欺師でも基地外でもないと思う

550 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:37:59 ID:hRBetEjG
踊るよ踊る、俗世は踊る。

551 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:40:49 ID:ptMLJRdF
いや、神がいなければマザーテレサもいない。
マザーテレサが完璧なわけでもないけれど、少なくとも偽善者ではないだろう。
名声が欲しいからという動機で、あのようなことができるとは思えないしな。
そもそも名声は完全に後付けであって、最初の頃はヒンズー教の人たちから異様な眼差しで見られていたとか。
金儲けの方便に善行を推奨するのとは全く違うと思うけどな〜
神の沈黙ってのは、ああいう偽善者に目をつぶっていることへの不信じゃないだろうかと思ってみたりw

552 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:50:06 ID:ptMLJRdF
ま、女性であるテレサがカトリック教徒として名声を得る方法は他にはなかったと言えば、たしかにそれまでだけどな。
男なら司教やその上を望むということもありえるけどな。しかし、そうかねぇ?

553 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 20:59:49 ID:kZ4aBhgK
>>552
そうかな?
名声なら例えばキリスト教病院や学校のトップになるとか、他に楽でオイシイ(失礼)職はあったと思うよ


554 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 21:04:49 ID:AuT/Hfi/
>>549
お前が基地外

555 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:01:11 ID:pxfbw/kV
>>526
>イエスを基地外と言ってる人は ただ単にそうであってほしい、なんらかの
>理由がある訳なのさ。

冗談じゃない。イエスを直接によく知る郷里の人々は、彼を基地外扱いして
いたことは、聖書にもちゃんと書いてあるだろ。知らぬは無知な信者だけ。

クリスチャンは、聖書の一字一句を信じているといいながら、都合の悪い箇所
は目を瞑っているのか。それでは「聖書を信じる」ことにはならない。

556 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:25:46 ID:ujsTDJwQ
イエスは「存在する全て」、つまり神とひとつになった。
だから、きちがいでもあるわけだ。そうでなければ全てではない。
神は正常と異常という区別をしないからね。

557 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:32:21 ID:YinRGsIj
霊的暗夜でしょ
ここまで伸びるような話題じゃないけど

558 :俺の家:2007/09/25(火) 23:35:31 ID:iZn7RWQX
>>555

その続きは神の家スレで聞こう

このバカチンがかかって来なさい! ほれほれ。

559 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:35:33 ID:kZ4aBhgK
>>557
まあ、そういうことでしょうね。


560 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:37:26 ID:ptMLJRdF
「わたしの微笑みは仮面」というのが気になるなぁ…
ようするに、偽りの姿で奉仕していたのかとも受け取れてしまう。


仮面ライダー十文字隼人は改造人間である!みたいなwww

561 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:43:18 ID:ptMLJRdF
           ドゴーン
               、                         
        2ch_rii(_;_::) )ヾ人从_      ボイイイーン      
_馴愛_n__|[[[[[[[[[[[[|(::_)ノ 火:::ノ( (´'::           ii´\        
| [i[i[i[i[i | |[[[[[[[[[[[[|_(;;_)  ::   7⌒゚ _ _ -_ _ (‘ω‘* )チンポッポ- 
| [i[i[i[i[i | |[[[[[[[[[[[[|田(: ;; γ´::;(´三三三三三三三三ウ`_,,ノヽ     
| [i[i[i[i[i | |[[[[[[[[[[[[|田ム⌒Y〜v´`  ̄ ̄- ̄ー ̄    )=-==)    
| ̄ ̄|/ ̄ ̄V ̄: ̄::|_゚rtti_______/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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562 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:51:14 ID:EGdpEBj0
正直な人だ
神の存在を確信しても
沈黙と不在に絶望

563 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:52:29 ID:ujsTDJwQ
神は善を褒め、悪を懲らしめる存在だと信じていて、
様々な惨状に出会い、懸命に奉仕して、奉仕し続けているのに、神の方は何も手出ししてくれない。
次第に、神に対する不信が出てきた。しかし教義では完全なる信仰を求められている。
ああ、私はどうすればいいのか。そんな迷いとは裏腹に、笑顔で奉仕を続ける。
しかし、いよいよその不信は深刻になり、思いを手紙にしたためた。

564 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:58:17 ID:ptMLJRdF
マザーテレサが、インドの爆発的な人口増加に大きく貢献したことは事実だしなぁ…

565 :神も仏も名無しさん:2007/09/25(火) 23:58:24 ID:iuHct6yJ
>>1
余程つらいときの書簡かな。
もしくは反カトリックの陰謀
もしくはマザーテレサに嫉妬しているカトリック内部の捏造

566 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:01:14 ID:pxfbw/kV
>>556
>神は正常と異常という区別をしないからね。

と、どこかの「人間」が言っていますw。 君は、神になったつもり?
人間が知恵付いて、神になったつもりになり、神を思考し、崇拝することを、
「原罪」と呼ぶのだよ。

君は、正常と異常の区別が存在する人間界において生存していることを、忘れ
てはならない。人間界では、人間にあらざる神など無関係。

567 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:02:04 ID:ujsTDJwQ
ところで、カトリックの人は、結構これはショックな事なのかな。

568 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:06:11 ID:0nAGZOnN
俺たちみたいに、日本で安穏としてる身分では分からないんだろーなー。
神とはなんだ?なぜ力を貸さない?祈っても祈っても無視するだけ。
なんのための信仰だ???

569 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:08:19 ID:tZKc+O6c
>>566
>と、どこかの「人間」が言っていますw。 君は、神になったつもり?
その言葉は、そのままそっくり自分に返ってくることが分かるかな?
私は神か?そのとおり。あなたは神か?そのとおり。
でも、神としての体験がなければ、そんな事に意味はない。
私はキリスト教の神は「人間」によってでっちあげられたものだと言う。
しかし、人間もまた、存在する全てである神の一部である。
キリスト教は神と人間を分ける。だからキリスト教は人間を殺すのだ。
私は神と人間をひとつにする。だから、私は生命そのものだ。

570 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:15:39 ID:xLj8BUW3
ヒロヒト乙

571 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:16:56 ID:tZKc+O6c
>>568
なぜ力を貸さないか?実は貸しているんだよ。
なぜ祈っても無視するのか?実は常に聞き続けてるんだよ。
キリスト教の神は存在しない。神は人格すら持っていない。
存在しない「ヒーロー」を呼んでもやってこない。
なぜなら、実際に存在する神はすぐ目の前にずっと前からいて、祈りに答えているからだよ。
あなた自身の「現実」という形でね。

572 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:18:47 ID:0nAGZOnN
マザーはイエスと結婚したと言っていた。

裏切られたのか?離婚??

ひどいよイエス!

573 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:19:57 ID:0nAGZOnN
>>571
あなたの神はなんの神ですか?

574 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:22:47 ID:x5yTu6mk
>>567
全然、 だって話が捏造されてるし
君達の知ったかぶりに突っ込み入れても
可哀想だからほったらかしにしてるだけ
妄想を楽しんで下さいなぁ(笑)

575 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:23:23 ID:tZKc+O6c
>>573
私の神は、その無限の愛によって全てを存在させる神。
そして、私達「人間」は、その神の愛の実行者です。

576 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:25:05 ID:tZKc+O6c
>>574
ほったらかしにしてくれてありがとう。
それでどの辺が捏造なのかな。

577 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:26:28 ID:xLj8BUW3
>>574
>来週発売される書籍「Mother Teresa: Come Be My Light」で公表される。
>一部抜粋は、すでに米タイム誌(Time Magazine)が掲載している。

日本でも売られているのかい? Come Be My Light
で、あなたは読んだと?


578 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:27:59 ID:x5yTu6mk
>>576
めんどくさいし、自分で調べたら(笑)
そのくらいの脳味噌あるよね?(爆)

579 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:28:44 ID:oDOVvuoG
キリスト教に無理矢理改心させられた原住民の元の神様は糞ですか?

580 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:29:30 ID:tZKc+O6c
>>578
構ってくれてありがとう。
自分で調べるよ。

581 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:34:24 ID:x5yTu6mk
キリスト教系はお金になるからね〜
死人に口なし 海外じゃ 日本と違って発言が自由だし
信じるも信じないもその人しだい
ダ・ビンチコードの主役トムハンクスも言ってたよね
ハッキリとこの映画はフィクションだって
日本人記者が実話じゃないんですか?と聞くと
はぁ?何言ってんだよフィクションに決まってるだろうと
ハッキリ答えてるんだけど、、、(笑)

582 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:38:30 ID:tZKc+O6c
なるほどね。ノンフィクションだ、なんて言ったら大変な批判を受けそうだしね。

583 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:40:08 ID:x5yTu6mk
だから神の家スレに来いよ
とことん付き合ってやるよ。
ゴシップ群がるハエさん達よ

584 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:40:36 ID:sKl1jbbT
妄想にハマって現実との区別が出来なくなったのを基地外という。
神だの愛(アガペイ)だの、あったらいいな妄想に捕らわれ、その実行者だなどと言い出したら、
隔離しておかなければ、伝染性危険物。
世俗的利益とどうのと言った低次元の問題ではない。
だったらいいなで世界を見誤れば、むしろ欲望や悪意によるより危険であり、破滅的な結果にも
繋がりかねないのである。


585 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:45:00 ID:tZKc+O6c
「破滅的な結果にも繋がりかねない」ですか?
おかしいな。もう既に破滅的な結果が起こってると思うけど。
その「現実」という枠組みにおいてなされてきた事によってね。

586 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:45:54 ID:0nAGZOnN
>>575
それはキリスト教ではないですか?
イエスが側にいるという。

587 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:46:12 ID:x5yTu6mk
>>584

で、わざわざ忠告ありがとう

さようなら。

お前やり直し会話が広がらねーだろうが!

そんなことはまちことシャロンぐらいなもんだ すぐヘコム

インチキクリスチャンに言ってやれ

588 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:52:20 ID:tZKc+O6c
>>586
キリスト教自体は完全に間違っているわけではないし、部分部分では真実を語っている。
問題は、イエスが語った事をところどころはしょったり、改ざんして捻じ曲げたりして、
イエスを偶像化してしまった事。教会の都合(金と権力)のために、神と人間を分裂させた事。
自分達だけが正しく、他の宗教は間違っているとした事、などが致命的な状況を作り出してしまった。
イエスが語った事は、キリスト教徒ではなくても、とても意味深いものだよ。

589 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 00:57:10 ID:0nAGZOnN
>>588
あなたは、完全なるクリスチャンかもしれませんね。
組織は腐敗しますね。固定化するし、時代の流れに付いていけないし。

590 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:05:32 ID:tZKc+O6c
もし善を褒め、悪しきをくじく神が本当に存在するなら、
十字軍の時代に人類は、少なくともキリスト教徒は、存在自体が消滅していなければおかしい。
それでもこうやってキリスト教は存続し、クリスチャンは信仰し続けていられている。
これこそが本当に存在している神の愛なんだよね。神は愛する事しか知らない。
人間が何をしようと、神は少しも傷つかないし、怒らないし、悲しまない。
だから、問題は神が天罰を下すのかどうかではなく、
我々が神に責任をなすり付けながら、「自分自身の信念で」殺戮を繰り返してきたという点だ。
本当の悲しみはそこにあるんだよ。マザーも、その事に心の中で気付きつつあったのかもしれない。

591 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:16:30 ID:egP1cdzn
>>428
「愛せ」も漠然としているような・・・

592 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:20:50 ID:0nAGZOnN
>>590
旧約の神はあっさり人間を殺していたのにどうしちゃったんでしょうね?

593 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:23:33 ID:Rojyfsla
>おかしいな。もう既に破滅的な結果が起こってると思うけど。
>その「現実」という枠組みにおいてなされてきた事によってね。

真偽を善悪や価値観で切り分けられると信じたおろかな宗教者と無知によってだ。


594 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:23:53 ID:tZKc+O6c
だから、聖典に描かれている神から、無条件の愛がどういうものかを学ぶのは実質的に不可能です。
一番愛がどういうものかを正確に説明しているのはイエスでしょうね。

595 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:24:01 ID:egP1cdzn
>>590
ああ。神は善い者の上にも悪い者の上にも日を昇らせ雨を降らしている。
毒キノコだろうが普通のキノコだろうが無関係に育てる。
何一つ裁かないでひたすら栄養やって育てているだけ。

まあそりゃそうだ。全部自分で作ったんだからな。自分で作っておいて
後になって気に入らないからって滅ぼすような我侭な人間みたいなやつが
神であるわけがない。


596 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:24:58 ID:egP1cdzn
>>592
旧約書いたやつが勘違いしたんじゃないの?

597 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:25:56 ID:tZKc+O6c
>>593
その通り。イエスは価値判断をするなというのに、それを実践しているクリスチャンはどれ程いるのか。

598 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:29:57 ID:0nAGZOnN
役員に、「旧約の神とイエスと繋がらない」と相談したら、
「旧約の神は素直に怒ってたんですよ。それを愛の心で、主を人間として
地上に送り出したんです。」と言われた。納得できない説明だった。

599 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:30:37 ID:egP1cdzn
>>594
時代が変わって旧約だけじゃ足りない状態になったから出てきたって感じはするな。


600 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:33:32 ID:tZKc+O6c
>>598
妄信する人の考えは論理性を欠くといういい例だね。役員さんの事ね。
本当の神の愛は最高に論理的で、最高に感情的。

601 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 01:37:50 ID:x5yTu6mk
さてさてヨハン君明日から必ず一回は
神家に来て下さいね。
たのんだぞ!

602 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:08:32 ID:xLj8BUW3
愛なんて軽々しく言うなよな。
範囲によって全然違った捉えかたになるからな。
人間愛=人類全体を範囲として考えないとな。


603 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:08:59 ID:MpecHSQT
>>594
>一番愛がどういうものかを正確に説明しているのはイエスでしょうね。

例えば?イエス自身には、愛とは何か少しも分かってない。ただ、言葉に
酔っているだけ。

愛とは、あくまで状況依存的な「行動」である。「土壇場で人を助けること」。

本当に「愛」のある人は、その言葉を決して口にしない。イエスが、軽薄にも
その言葉を「唱えた」ため、創造主によりすべての人間にビルトインされて
いる肉体的本能のしての「愛」が観念化、抽象化され、実質を失い、破壊された
のである。人間の本来の「愛」を破壊した元凶が、イエスである。

イエスを信じる者たちが、史上そして現在も、最も多くの人間を、最も残酷な
方法で殺してきたという「事実」が、それを証明している。生来は善良で、純粋
である彼らが、イエスを信じたことが原因なのである。


604 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:14:30 ID:obquPcaC

要するにオマエは
「一杯、性交したいよう!」
「なのに宗教のせいで出来ないよう!」
「特にキリスト教が悪くてイエスが元凶ナンだよう!イエスのせいで俺がセックスできないんだよう!」

と こう言いたい訳だな?    ご隠居こと>>603



605 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:17:56 ID:obquPcaC
>>603
サロメによれば「淫虚」らしいがw



606 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:42:28 ID:egP1cdzn
>>603
> イエス自身には、愛とは何か少しも分かってない。ただ、言葉に酔っているだけ。

そのことがどうしてあなたに分かったのかな?


607 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:44:03 ID:xLj8BUW3
普遍の愛、それは、不当な差別をしないということさ。


608 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:45:22 ID:Rojyfsla
人類愛と言うなら、差別せずに50億くらい抹殺しないと近々人大杉で全滅滅亡だぞ。

609 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 02:48:50 ID:egP1cdzn
滅亡したって
いいじゃないか
人間だもの

610 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 03:21:38 ID:JRMcqlEh
口先だけは達者だが、まともな教育も人生経験もない、精神病の若者に過ぎな
いイエスなどを信じた時点で、キリスト教は巨大な過ちを犯した。イエスには、
人間そのものに対する愛や、創造(実在、自然、神)に対する畏敬は皆無だった。
イエスにあったものは、その心の病の症状としての「我のみ良しの思い上がった
独善性」と、それから生じた勝手な「善悪の区別」と「人間差別」だけであった。

そのようなイエスから、人間とその社会の深い洞察などが出てくる訳がない。

611 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 05:56:22 ID:xLj8BUW3
>人間とその社会の深い洞察などが出てくる訳がない。

放っておけば、強欲が高じて暴力の応酬になるだけだろ。
弱肉強食で殺し愛ってか。


612 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 08:24:11 ID:+cF2iHes
>全部自分で作ったんだからな。自分で作っておいて
>後になって気に入らないからって滅ぼすような我侭な人間みたいなやつが
>神であるわけがない。

それを身をもって思い知るために、神は沈黙を守って、人間にしたい放題
させているのかもしれんなあ。

ふと、そんなことを考えた。


613 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 08:35:23 ID:+cF2iHes
>610

ネタかもしれんので、放置すべきかもしれんが。

イエスは、何一つ新しいことなど説いていないよ。
ただ、当時のユダヤ教のあり方、特に律法主義に対して、その偽善性を
暴いただけ。福音書を読めばわかるだろう。「神が愛である」というのも、
ユダヤ教で「律法を守らない奴は、神から見捨てられても当然」という
独善主義に対する批判として説いたので、「律法を守るために、隣人の
難儀を見捨てて平気であれば、そんなものは愛ではない」と言ったまでの話。

俗っぽく言えば「お前ら、形ばかり取り繕っていて、肝心のハートはどこへ
行った。この偽善者どもめ。」と言い放った。それが本当のことだったから、
自称義人の連中に捕まって殺された。


614 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 08:40:16 ID:MmPxKBFn
>>661
それがキリスト教の歴史 ↓ (笑

「教会は最大の犯罪組織」
http://www.hpop.net/users/hhhptdai/kyoukaihanzai.htm



615 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 08:41:47 ID:+cF2iHes
ついでに言えば、イエスが新しく感じられるとすれば、彼が指摘した
ことが現代にもそのまま当てはまるという新鮮さだろう。
イエスの視点で見れば、現代もまたパリサイ人で溢れ返っていること
が切実にわかるだろう。

あとは、そういう世界でどう生きるか、という問題のみ。

616 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 09:20:21 ID:znDjgXVw
そうでもないよ、一部の変態ホモがうざいだけ

617 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 09:54:05 ID:XJigMutR
カトは産児制限による人口抑制に反対なんだよな?

618 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 11:03:48 ID:xiLI4haH
>>617
それがカトの欺瞞だよね。
避妊がダメだなんて誰も実行しないって。
マザーも避妊反対だったんだよな〜それだけが解せない。

619 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 11:07:59 ID:cEzGrXUA
>>613
>>615
君も「狂人イエス」に嵌っていることを示すもの。

イエスは、ユダヤ教の狂信者であった。パリサイ派などというが、イエスも
パウロもまさにパリサイ派神学の直接の系譜。その最先端であったに過ぎない。

ユダヤ教の「愛」は、あくまで本来の「行為規範」であった。そこにイエスが
「愛」を具体的行為を離れて抽象化、観念化、精神化しためため、ユダヤ人の
精神が狂ったのである。「愛とは行為である」という本来の重要な基盤が破壊
されてしまった。抽象性、観念性、精神性は、常に狂気をもたらし、その狂気
は特に伝播する。

「信仰のみ、聖書のみ」が、「創られたままの人間」にとって、一体いかなる
意味と価値があるのかね。

イエスは、ユダヤ人の生活の中で日々「実行」されている「愛」に気付かな
かっただけ。長い歴史の中で培われてきた人間の知恵を忘却して、表面的
な制度に対する「個人的不満」から、すべて「制度が悪い」と叫びたてる
現代の「跳ね上がりの左翼革命家」と全く同じ。

ユダヤ教とキリスト教とでは、どちらがどれほど多くの人を殺したか。
それだけでも、イエスが「新律法」が、明らかに「誤った狂気の改革」であっ
たことを、明白に証明しているではないか。

620 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 11:10:24 ID:036o+Gu4
>>613
今のクリスチャンにももう一回言った方が良いかもな。

621 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 12:30:22 ID:6G0G/urw
>>619
観念化、精神化しないと、物語、歴史小説の類にしかならず、
宗教にはならないような。
ユダヤ教は哲学を持たないんですか。

622 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 12:34:52 ID:+cF2iHes
>620

そうかもね。
ソクラテスは、「学問をやっている人間が偉いわけではない。人間がすべて
無知であることを悟った人間こそが知恵者である」と言っているが、「知恵」
を「善行」ないし「義」に置き換えたものがイエスの教えなんだと思う。

ところが、社会の名士のほとんどは自分を「知恵者」とか「有徳の士」とか
思い込んでいるので、「本当のこと」を言うと殺したいほど憎まざるを得ない。
魔女狩りにせよ、共産主義の粛清にせよ、人間が本当に冷血かつ残虐になれる
のは、「正義(神)」の名の下に殺しを行う場面だ。ソクラテスもイエスも
自分の身をもって、人間の性(さが)を証明して見せたわけ。

魔女狩りを「ドグマを振りかざした断罪」に変えても、この構図は変わらない。

623 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 12:44:14 ID:+cF2iHes
マザーテレサも、同じような視点から現実世界を見ていたのではないかな。
人間がいくら身を犠牲にしても、世界中の不幸な人を救えるわけがない。
彼女が善行を行うのは、自らに「善が欠けている」と自覚したからでしょう。
ところが、いくら善行をやっても納得がいかないわけだ。彼女は、すでに
積み上げた善行の高さを悦に入って見とれていたのではなくて、これからまだ
積み上げねばならない善行の重さと、それに答えられない自分の弱さを感じて
いたんだろうと思う。

ソクラテス流に言えば、彼女こそが有徳者だよ。

624 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 14:30:51 ID:fYd0NvnN
だがね、マザーテレサが100万人いれば素晴らしい有徳者の集団かというと、人口抑制策を取らないまま、
貧困をさらに押し広げ、滅亡を引き寄せる献身的狂気の集団となる。
あるいは、何者も貪らなくても、ただ数が多いというだけで破滅は起こりうる。
善であるか偽善であるかによらず、さらには善か悪かにすらよらず。
現実を見、真実を知らねば、神という妄想とともに、この人類という種は滅び去るであろう。

625 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 14:43:33 ID:+cF2iHes
>624

それは、カトが避妊や中絶を禁止していることに対する批判ですね?
私個人は、避妊や中絶が「いかなる理由があろうともいけない」という発想は
律法主義だと思っているから。
仮に避妊や中絶しなくても、自分の子供の人権をないがしろにしている親だって
いるし、逆にやむなく中絶した人の方が、子供に対する愛情が深い場合だって
あると思う。
神にとってどちらがより好ましいかは、人間にはわからないだろう。それを、
「避妊や中絶は罪である」と言い切ることこそが傲慢の罪で、イエスが最も激しく
糾弾した「毒麦」の正体なんだと思う。

626 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 16:12:27 ID:036o+Gu4
ああ。何かをすると、または何かをしないと地獄へ落ちると言いたがるやつが毒麦。

627 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 17:11:05 ID:t1N77ymQ
最後には妄想が助けてくれると信じて穴に落ちるアホども。
貪り食うだけのバカと実効たいして変わらん。

628 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 17:45:38 ID:+cF2iHes
最後に穴に落ちるのは、信仰者ばかりじゃないよ。
人間は例外なく墓穴に落ちる。

629 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 18:26:14 ID:036o+Gu4
しかもその墓穴は自分で掘っている。

630 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 18:36:32 ID:yBKBpI01
>「避妊や中絶は罪である」と言い切ることこそが傲慢の罪で、
>イエスが最も激しく糾弾した「毒麦」の正体なんだと思う。

本末転倒。
過剰な性欲=色欲
妊娠中絶=傲慢・怠情etc

※ただし、モーセの十戒には、避妊については禁ぜられるような節がない。


631 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 18:42:36 ID:4B7AAiD/
中絶は殺人

632 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 18:45:26 ID:yBKBpI01
マザーテレサは、たとえ強姦の末に妊娠しても中絶してはいけないと主張したが、これだけはおかしいと思う。
人為によって発生した不自然を、本来の自然な状態に復することは、まちがいとは言えない。
不自然になったら、なったで、そのままにしておけばよい=自然というのであれば、貧者を救うことも不自然だからだ。
これに関しては、かなり矛盾していると言える。そもそもモーセの十戒には優先順位などない。

633 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 18:56:55 ID:yBKBpI01
ま、>>632は、安息日の故事と同じだわね。根を揺るがせにせず、柔軟に対応することを臨機応変という。
眼前の1個の生命は根ではない。眼前の1個の生命は枝先の実だから。

634 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 20:09:49 ID:8qEcc4ix
>>227 :KG ◆XK9DTM1U/. :2007/09/24(月) 02:31:31 0

>歴史の話から少し逸れますが、「心と宗教」板に、■マザーテレサ「神の沈黙と不在」に絶望 ■というスレがあるのですが、
そこを読んでみると、不思議なことに、皆一様に、「マザー・テレサは善女だった」と語っていますね。
「彼女の善行に限って、裏はなかったはずだ」、「やはり他の修道女とは違う」、「彼女の無私の愛はホンモノだ」という意見がほとんどです。
なぜ、あそこまで「テレサ善人説」に確信をもてるのか、私には分かりません。
政治家の活動の魂胆は疑って、マザー・テレサの活動の魂胆は疑わない…、この差は何なのでしょう?

そこに、どんな判断基準が作用しているのでしょう?
私は、彼女の人生について何も知りませんが、彼女がロレート修道院を飛び出した動機を疑おうと思えば疑うことはできます。
私は彼女を、悪女だとコキ降ろしたりはしませんが、反対に、善女だと賞賛することもしません。

多くの人があそこまで彼女を理想化するのは、やはり、カトリックの宣伝効果によるのでしょう。
しかし、そのテレサをも上回って、史上もっとも巧く宣伝されたのは、他ならぬイエスではないでしょうか。
彼こそ、もっとも盛んに宣伝された男であり、それゆえに、もっとも人々の間で理想化されている男です。
皆がテレサを「善女であった“はず”だ」と仮定するように、イエスについても「彼は善男であった“はず”だ」と仮定するのです。
そうでなくても、「彼らは他の人々と何か違ったはずだ」という意識が、人々の間に常に働いています。

そして、教会の宣伝から離れて、彼らを評価することを、人々は“いぶかる”のです。
政治家の魂胆を疑うことは非難されなくても、イエスやテレサの魂胆を疑うことは非難されるのです。


635 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:02:36 ID:036o+Gu4
>>634
俺は非難しないよ。

636 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:06:21 ID:yBKBpI01
身に寸鉄も帯びなかったという部分で、フィルターがかかりやすいことも否めないが。
しかし、少なくとも己の利得のためにしたわけじゃないことは明白なわけで。
強いて言うならば、名誉欲を満たすためにした偽善ではないか?と疑うこともできるのだが、
そのあたりはどうかねぇ?発端を考えると賞賛を受けるためにしたとも考えにくいわけですが。
(というのも、最初は自分ひとりではじめたらしく、当時は白眼視されていたらしいからね)

637 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:12:04 ID:yBKBpI01
偽善というのは、目的が行為そのものではなくて、
その行為を手段として(直接・間接を問わず)富貴を得ようとすることだと思うわけですが。
例えば、名声を得ることによって、特段の処遇を得て自身を富ませるように目論むのも偽善と言えますよね。


638 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:12:23 ID:OEnWOKl4
>>635
>俺は非難しないよ。

(イエスを)絶対に非難できない心理状態に陥っている。その分、
「他の人間」はやたらと非難する。

これをマインドコントロールと呼び、すべてのカルト宗教の信者に
付いて同じである。

639 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:13:52 ID:yBKBpI01
逆に、富は余っているので、その富で名声を買おうとするが如く善行を装っても、偽善と言えますよね。


640 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:14:28 ID:d+qjJRw7
>>628
野ざらしもあるぞ。

641 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:19:06 ID:yBKBpI01
マザーテレサは元々修道女なので、富が余っていたわけではないから、>>639にはあてはまらないわけで、
じゃあノーベル平和賞をもらうためにしたのか?と考えてみると、
そこまで計算した上での行いだとしたら、それこそ神の領域かもしれませんねぇ…


642 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 21:55:25 ID:0PugNSEx
なんでカトはイエスの愛に執着するの?
継ぎ接ぎ教理のせいだと思うけど。
本来ならば創造主に求めるべきものを全部イエスに求めてるよね。
カトの教理では、イエス止まりで 神には到達できないんじゃない?

643 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 22:19:29 ID:0PugNSEx
>>632
>そもそもモーセの十戒には優先順位などない。

ありますよ。

644 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 22:49:15 ID:yBKBpI01
ないだろ…
聖書のどこに優劣が書いてあるのか。
「律法のうちの小さきもの」という言葉を誤謬しているのか?


645 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 22:51:47 ID:WFyXTF7u
>>634
あらら…KG君、世界史板でも相変わらずですからね。
Q資料仮説をあまりに身勝手に解釈して向こうでは煙たがられてるみたいですが…


646 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 22:57:41 ID:yBKBpI01
カトリックは偶像を崇めるから、おかしくなるのだと思われ。


647 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 23:14:26 ID:GQyo4vVt
>>637
富貴を得ることが自分だけでない場合とかは偽善じゃないよね?それぞれの行為もそれぞれの手段も最終目的がそれならば。



648 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 23:17:20 ID:0PugNSEx
>>644
イエスが特に重要なポイントを抜粋してるでしょ。
優劣ではなく、優先順位。

>>646

あれを尊敬とか言ってるからね。
本当の尊敬を知らないとしか思えない。
それともマリア像以外の偶像を
崇拝したことがないので偶像崇拝が理解できないのか。
まずそこから勉強しなければ。

649 :神も仏も名無しさん:2007/09/26(水) 23:34:16 ID:0PugNSEx
>>641

本当に、純粋な信仰心からだったと思いますよ。
イエスの声が聞こえたって本に書いてありました。
そういう生理現象って、実際あるんです。

でもそれは彼女個人の信仰であるべきでした。
はじめは何となく面白くなかったカトリック教会が
彼女の功績が目立ち始めると擁護に転じて
世を巻き込んでの大騒ぎにしてしまった。

結果として彼女は自分自身の信仰よりも
まずカト信者としての立場を守らざるを得なくなってしまった。


650 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 00:17:52 ID:D/j7mHZx
>>634

政治家と、偉人と呼ばれている人を比べて、政治家のほうが批難が
多いのは当然のこと。テレサだろうがガリレオだろうがエジソンだろうが。
元々、比較する対象が変。
政治家と殺人犯を比べて、なぜ殺人犯の方が非難を多く受けるのか?
といってるのと一緒。政治家が非難の対象となりやすいのは当然。
そんんなことより、偽善者かどうかわからないといってるあんたが、
そんな欺瞞に満ちたレトリックを持ち出してまで彼女のことをあげつらうのか
のほうが興味がある。
あんたはテレサがどうとか考える前にそんな自分をかえりみたほうがいい。


651 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 01:51:02 ID:4KhRNa6R
>>650
政治は、人間の毎日の生活を支えているという点で、宗教は勿論、芸術や
学問とも比較にならあないほど重要な仕事であることを、少なくとも大人
であれば理解すべきだろう。いかにも宗教者らしい、思い上がった独善的
で浅薄な意見だな。

652 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 02:10:44 ID:D/j7mHZx
政治と宗教比べて、どっちが重要であるかなど一言もいっていない。
また政治自体が低劣であるという内容でもない。
そのように曲解してしまうあんたがヘンテコリンだといっているだけであーる。

653 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 02:19:13 ID:sS1bCdmd
滝川ルネッサンス!マザーは日本の貧困は心の貧困だと
しかし日本人は完全無視w

654 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 02:28:59 ID:DivPxSPc
>>653
それ80年代から言われてたことだろ…
(漏れが知ったのは85年ぐらいだったかもだが)


655 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 02:47:21 ID:BUDc9+nM
2ちゃんにいるとカトがつくづく嫌になるが、かろうじて
マザーがそれを救ってくれたって感じ。
プロからカトに流れてるのもロクなのがいない。

656 :宮崎希美 ◆pLAYdeBByU :2007/09/27(木) 03:22:23 ID:Ar90Iuhc
>>655
2ちゃんにいること自体が、間違いと思うよ。
自分の間違いを、カトリックのせいにすることないと思うよ。

657 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 03:48:53 ID:4KhRNa6R
>>655
ノンクリからみれば、カトよりプロのほうがはるかに問題が多い。
カトには、マリア崇拝などを通じて、また人間そのものとのつながり
がある。プロからは、渡部昇一や曽野綾子は出ない。

そもそも「信仰のみ、聖書のみ」が、創られたままの人間にとって、
いかなる意味と価値があるのか。

キリスト教は、改革のたびに大きな改悪となる。イエスののユダヤ教
改革からして、まさにそうだ。イエスという基本が誤っているからで
ある。

658 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 03:52:57 ID:sS1bCdmd
名無しさん@八周年:2007/09/27(木) 03:46:25 ID:S8OMXvBM0
      ,. -‐‐‐- 、
   /       \
   {   ,.-、___ノノノハ )
   ! ,.-、j _     ノ
   ゝ6 '   `  '⌒(      ・・・・滝川ルネッサンス?
    ゝ.ー-‐‐v‐一 ) n/ノク'j
    i⌒ヾヽn‐-‐ハ,ij { ゝ( ノ
    ト、  ,ゝ )V <,ij/ヾ、/
    l \二ンヽ,/ハ____ノ

      ,. -‐‐‐- 、
   /       \
   {   ,.-、___ノノノハ )
   ! ,.-、j _     ノ
   ゝ6 '   `  '⌒(      だ〜れがころした
    ゝ.ー-‐‐v‐一 ) n/ノク'j
    i⌒ヾヽn‐-‐ハ,ij { ゝ( ノ
    ト、  ,ゝ )V <,ij/ヾ、/
    l \二ンヽ,/ハ____ノ

  

659 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 03:54:25 ID:sS1bCdmd

          ,. -‐‐‐- 、    くっくろびん〜
        /      \
 _  /ヽ/  ,.-、___ノノノハ )
 \{`/   ! __ j _      ノ
  | l  //>' 6`  `  '⌒(
  lてl  l l/ _ゝー---‐v‐-‐ノー-,__
   \{ ヾ!_/_ ヽー----‐‐'__(_三
    \ ヾ、 ヽ(_三∨/'
      `ー、ヾニニ[]ニニン
        L{ !   /
        ! `ヾ_/
        `ー'


拾ってきた

660 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 04:31:03 ID:sI/1KMse
若い頃のテレサは自分が神のメガネにかなった者、天国に迎えられる者
になることを一番に願ったとオモ → つまりエゴ
だから苦しんでいる人達を救うことで神から特別のメッセージを貰えると
期待していたのかもね → 偽善

ところが長い間に神の沈黙と不在に気づいた。人生にはよくあることw
入社した時の新鮮な社会貢献の気持ちがいつのまにか・・・・w

>>656
>2ちゃんにいること自体が、間違いと思うよ。
んで、君は何故いつまでもここにいる?さっさと消えたら?
自分が実践できないことを人に偉そうに言うのは×


661 :火傷サバイバー:2007/09/27(木) 04:43:14 ID:a6CndIqC
>>656

ほんまに、希美って、2ちゃんの住人。

俺に対しても平気で暴言はけるし、仕事として割り切ってなければ、ナースなんて
できないよな? なにしろ、喜んでくれる患者ばかりじゃないんだ。善意の押し付けを
され、生き地獄を生かされてる人間もいる。俺のように。マザーも同じことで悩んで
いたのかもしれない。救いきれないから。

662 :宮崎希美 ◆pLAYdeBByU :2007/09/27(木) 04:46:20 ID:Ar90Iuhc
>>660
まず、マザーを語るなら、修道会に行ってみなよ。
多くの人が、修道会も覗かず机上の空論でマザーを語る、それは疑問よ。

663 :宮崎希美 ◆pLAYdeBByU :2007/09/27(木) 04:48:49 ID:Ar90Iuhc
>>661
あんたより、大変な人はたくさんいる。
本当に大変な人は、2ちゃんさえ出来ないわけでさ。
2ちゃんで文句書けること、ありがたい生かされて良かった、と思いなよ。

664 :宮崎希美 ◆pLAYdeBByU :2007/09/27(木) 04:52:05 ID:Ar90Iuhc
>>661
あんた、甘え過ぎ。
そんなに人に、まぁ〜可哀想ぉ〜、って思ってほしいのかよ。


665 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 05:30:00 ID:AcGIoU/3
>>638
だから非難しないって言ってんだろうが。なに勝手に読み替えてんだよ。

666 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 11:10:22 ID:l+SateMY
“神”は殺人鬼だった。

“愛と思いやりの神”によって聖書の中で殺された人たちの合計がSteve Wellsほカウントによれば
2,270,369 人!!! 一方でサタンによって殺された人たちの数の合計は10人!

http://dwindlinginunbelief.blogspot.com/2006/08/how-many-has-god-killed.html

聖書の人たち」即ちユダヤ人---「神にとっても近い人たち」---が今日たくさんのパレスチナ人の大人、
子供、を一切躊躇なく殺しているのも驚くに値しません。いうまでもなく、とってもクリスチャンである
ブッシュは毎日祈っており、そして「神と対話」をしてさえいるそうですから--- 彼にとってはイラクや
アフガニスタンで殺された70万人の子供たちなどは「戦闘における民間人殺傷」として必要な
ものに過ぎないのです。

世界を救うための明確な方法は、無神論に転向することです。

マザーもようやくそのことに気づいてしまったのでしょう。

667 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 12:16:39 ID:AcGIoU/3
>>666
それ、旧約だけのカウント?

668 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 12:31:48 ID:097Oy74k
古事記にも、イザナギノミコトがカグツチ(火の神)を刀で真っ二つにする
場面が出てくるし。
個人的には、「比喩」であって、「史実」ではないと思っていたが。
カトの人がどう解釈しているか、是非聞きたいな。ユダヤ教の人なら、さらに
歓迎。



669 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 12:51:30 ID:AcGIoU/3
ま、何万人死亡なんてのは勝った側が自慢するために多く発表したり、
または被害者側が相手を非難するために多く発表したりするもんだけどな。


670 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 12:55:46 ID:fAaubkB1
>>667
>それ、旧約だけのカウント?

新約のほうが、殺された人間ははるかに多い。30年戦争では、欧州の人口の
三分の一が失われた。あと、ユグノー戦争、アイルランド紛争など、無数。

モンゴルによる大虐殺も、景教の影響があった。マルクスもナチスも、キリスト教
起源。

先の大戦も、キリスト教による世界宣教の一端であったと解する。

現在でも、中東で、キリスト教はイスラム教徒を「家畜のように」殺している。

史上そして現在も、すべての大量殺戮の裏には、イエスの「愛の思想」と「自
分にして欲しいこと人にもしなさい」の教えがある。

671 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 13:24:44 ID:CCY6C4ia
>>662
それアンチが擁護に向かって使う常套句。
モノの本質を知っていれば、何もわざわざ現場に足を運ばなくても
大方のことは解るものなんですよ。
それ理解せずに相手の専門知識不足を論うとは
己の無明を晒してるも同然。


672 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 13:26:31 ID:CCY6C4ia
>>655

マザーの信仰心とカトの教理は何の関係もない。


673 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 13:53:07 ID:6M+lfd9h
>>662
行ったからって簡単に全て分る位なら誰も苦労しない。>>1>>4の手紙が今頃出てくるわけないしw
夫婦・家族など毎日一緒に暮しててもなかなか理解できなくて離婚したり、トラぶったり複雑w 
宗教団体もお互いに同様w マザーは有名人だし本も写真も出てるし良い宣伝はもう充分、介護施設
でも医療施設でも査察が入る時は、微妙に普段とは異なる


◆「マグダレンの祈り」
https://sv79.xserver.jp/~ads405/breast.co.jp/cgi-bin/soulflower/nakagawa/cinema/cineji.pl?phase=view&id=070_theMagdaleneSisters


>>666>>670
>史上そして現在も、すべての大量殺戮の裏には、イエスの「愛の思想」と「自
>分にして欲しいこと人にもしなさい」の教えがある。

恐ろしい!!正に殺人宗教  ( ̄□ ̄;)
でも、マイコン・洗脳されてるクリ達には真実が見えないのだw 情けない!

★マザー・テレサのように早く目覚めよ!!★




674 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 14:35:00 ID:CCY6C4ia
しかも布教活動してない(出来ない)もんだから
実害が少ない分、気付かれない。自分自身も。
クリカルトはタチ悪い。

675 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 14:40:43 ID:UBNAUBAC
御隠居という、この人物は、まず、結論が先立つ、結論に合う情報のみを是とし、その他の情報を排除する、

その思考と大量コピペ行為をオナニーという。

批判する対象の情報を厳密に知り、自己の結論を先立てず、ありのまま情報を統合し、分析する事がこの人物に要求されているが、

このオナニー好きカマちゃんは、それができない。

批判以前、撲滅叫ぶ以前の問題である。

認知的問題である。


676 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 14:42:11 ID:UBNAUBAC
[1024]名無しさん 07/09/05 15:18 RCne893D9E
>>148 :名無しさん@3周年:2006/10/29(日) 12:34:38 ID:WHEthGkT


>私は、【無神論者(humanist)】として、人間に最大の価値を置くが故に、

その人間を、後天的に、人為的に狂わせて、「人間ならざる空想上の

存在」に最高価値を認めさせ、同じ人間間での紛争と殺戮に走らせる

【宗教】という営み自体を批判している。そのどこが「人格の問題」か。


宗教(神、教祖、教義)を批判されると、自分の人格批判としか受け取

れない、宗教者の精神病理(被害妄想)を自覚されたし


御隠居の精神病理(被害妄想)を自覚されたし。
ご隠居の宗教(神、教祖、教義)を批判されると、自分の人格批判としか受け取りを自覚されたし。


677 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 14:50:12 ID:9CJGDwUn
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」
「相撲 時津風親方は殺人犯   17歳少年をビール瓶で殴打し、殺しました」


678 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/27(木) 14:54:57 ID:1msMoUue
>>677

テレビでやってるから知ってる。


679 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 15:27:17 ID:/3CiLknc
汝殺すなかれ

どして?答えて神様!

680 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/27(木) 15:31:02 ID:1msMoUue

殺されたら痛いから。

痛くて遺体になってしまうからだよーん。

(つ◇T)

681 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 15:58:30 ID:AWDeTaIP
こう解釈すればいいんですよ。

殺す行為と生かす(助ける、許す)行為
統計的にどちらが人の幸せに結びつき安いかということの答え。


682 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 17:28:40 ID:OWamdw2w
>>679
>汝殺すなかれ
>どして?答えて神様!

「すべての人は暴力を恐れ、すべての人は死を恐れる。己が身に引き比べて、
殺してはならぬ。殺さしめてはならぬ。」(法句経)

これで完璧!!

683 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 17:50:50 ID:OWamdw2w
>>679
>汝殺すなかれ
>どして?答えて神様!

聖書やイエスは、その最も基本的な問いに対してさえ答えられない、極めて
不完全な代物。

684 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 18:23:58 ID:HWEtX0wL
人はどこまでも理由を知りたがるってこと。
しかも自分の知能程度で理解できる理由を。
子供見てるとよくわかる。

685 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 19:09:59 ID:OWamdw2w
聖書やイエスは、現代の小学生程度の常識と知恵さえない、ということだ。

686 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 19:12:18 ID:HWEtX0wL
聖書やイエスに何か恨みでもあるのか…( -`Д´-;A)アセアセ…

687 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 19:12:36 ID:hJTMpw1A
>>680
痛くない殺し方ならいいのかな?
遺体になると何か困る?

688 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 19:16:22 ID:OgfZv5ar
作用したからには副作用がある
マザーの行いが完全に正しいかは、時間が経たないとわからないだろう
マザーのエゴはまったくなかったのか

689 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 19:20:23 ID:HWEtX0wL
マザーはボランティア頑張りすぎて信仰を見失ってしまったんだと思うけど。
まずどのレベル以上なら正しいと言えるのかな。
正しいボランティアと正しい信仰は違うと思うし。


690 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 20:02:20 ID:AcGIoU/3
>>683
それはイエスが出て来る前の旧約に書かれていたことだよね?
それはそのままでも良いと思ったからそのままにしておいたのでは?
それにその事についてイエスに質問した人もいなかったようだし。

691 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 20:41:10 ID:2qKQyZ/j
>>690
イエスに質問しも、彼は答えられなかっただろう。

十戒は、人間として必要な基本をほとんどすべてずばりと網羅している。
それに比べて、山上の垂訓は、やたらと感情的・主観的・抽象的で、何
が言いたいのかはっきりしない。言ってることが矛盾だらけで、一発で
論破が可能。まるで、現代のカルト教祖の言うことと同じ。

例えば、「(心の)貧しい人は幸いである」というが、「豊かな人」は
幸いではないのか。これでは、あからさまな「人間差別」。イエスの
「清濁、善悪を併せ持つ人間そのもの」に対する愛の欠如を示すもので
ある。

「心の清い人」って、どんな人?「義」とは何?美しい人妻を見て、
淫らな気持ちの起きない男は、性的欠陥者。種族の維持は不可能。

「偉そうに、下手な説教を垂れるなよ。あんたは一体何様?」と
言いたくなるね。

692 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 20:53:41 ID:HWEtX0wL
イエスに嫉妬してるのかな?

693 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:27:39 ID:AWDeTaIP
人間の作った記号でしかない言葉で全てカバーするのは無理がある。
十戒も結局は乱暴な決めつけにしかすぎない。

694 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:30:39 ID:2qKQyZ/j
>>692
イエスの言葉のあまりの浅薄さに、嫉妬も起きないな。

クリスチャンは、こんな「教え」の一体どこがよいのか、山上の垂訓の一句
一句を、一度、論理的に徹底的に批判してみたらどうかな。十戒の、真理を
付いた骨太の教えに対して、あまりにも情けない教えとは思わないか。

イエスは「偽善者」を批判するが、自らこそ偽善者の典型であることには気付
かなかったのか?

十戒の、「俺は妬む神。お前ら浮気すると孫子の代まで祟るぞ」などというのは、
まことに人間的。偽善のかけらもない。

695 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:40:53 ID:AWDeTaIP
なぜ浮気はいけないのか説明していないだけ。
ただの自分の欲求をいってるだけ、そこに偽善がないのは当たり前の事。
言葉で説明を始めた時、偽善はうまれる。

696 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:43:59 ID:2qKQyZ/j
>>695
山上の垂訓とは全く異なり、十戒の言葉は、くどくどした説明は一切
不要な、真理のみの言葉である。

697 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:45:27 ID:SfHjUO2U
>言葉で説明を始めた時、偽善はうまれる。

というのも言葉だから怪しいな。

698 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:47:46 ID:AWDeTaIP
なるほど、ダイナミックな壮快感はたしかにある。
づるい感はぬぐえないけどね。w


699 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:55:48 ID:ta3PW+HA
>>653-654
>マザーは日本の貧困は心の貧困だと
>しかし日本人は完全無視w

もう25年以上も前になるけれど、マザーのこの発言のときのインタビューをTVで見たのを覚えてます。
子供ながら、すごい違和感を感じました。日本人としての「愛国心」を擽られたのかも知れませんが、
このスレを見て、あのマザーの、自分は行ったこともなく住んだこともない国を、ああまで無情に
非難できるのは、自分の心の中の虚しさを毅然とした態度と言葉で外に攻撃心を向けることで中和
していたんですね。

700 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 21:59:42 ID:AWDeTaIP
>>697
もちろん、含まれている。
人間は偽善的生命体であるといっても過言ではない。

701 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:00:12 ID:SVmtKDkv
ttp://www.hpo.net/users/hhhptdai/motherteresa.htm
マザー・テレサ、スーパー物乞い

702 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:01:30 ID:2qKQyZ/j
>>698
イエスほどには、ずるくはない。イエスは、狡猾さと偽善の典型。

現代にイエスが生きていたら、その鼻持ちならぬ思い上がりの独善性、
浅薄さ、偽善、論理矛盾、自己中心、他者の軽視、人間そのものに対す
る思いやりの欠如で、まともには相手にされないはず。明らかな統合失
調症患者として、強制入院だろう。

イエスの最大の欠陥は、「清濁併せ呑めない卑小さ」「人間そのものに
対する愛の欠如」そして「創造(実在、現実、自然、神)」に対する畏
敬の欠如」である。

703 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:03:55 ID:AWDeTaIP
イエスより怠け者だったともいえる。

704 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:04:33 ID:ta3PW+HA
>>702

実際会ったことも無ければ、実は本当に存在していたかどうかもわからない人物を何故ここまでこき下ろせるんですか?
説明されたし。

705 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:08:58 ID:HWEtX0wL
>>699

あの言葉を無常な非難とは思わなかったけれど、
彼女の言葉の端々に何というか攻撃的な、
引っかかるものは感じていました。

自分が やればやっただけ、他人に不足を感じるのが人間。
後でそう解釈したもんです。

>>702

確かに 言いたいことわかるわかる。
ポット出の若造に、あんな態度とられたら
そら殺意も感じるわwと思うところもありました。

イエスは ただ率直なだけだと思うんだけど。

706 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:19:32 ID:ta3PW+HA
>>705

「攻撃的な」と言う言葉の方が的確ですね。
「引っかかる」と言う言い方もその通りです。
自分としては、当時から「日本は叩いておけば話になる」という風潮が
気に入らなかったのかも。


707 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:24:24 ID:mduIwp4D
>>699
それは、あんたが、「偽りの愛国心」を植え付けられているからそう思うのだよ。


708 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:33:19 ID:ta3PW+HA
>>707

かも知れませんね。

でも、インドみたいに階級差別が激しい国で、その点を改善しようとしない、マザーやカトの態度もどうかな、っていうのはずっとありましたね。
「自分たちは革命家ではなく、改革を望んでいない」と言うような発言もあったと思います。

ということは、インド・コルコタの実際の当事者(政府・金持ち)達の立場を攻撃したり、
インド社会に「波風は立たせない」けど、叩いてもあんまり怒らない(なかった)日本は叩くわけ?
っていう気がしたんですけど。

709 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:42:45 ID:HWEtX0wL
確かにあの発言は意外だった。
褒めて欲しかったわけではないけど
そんなに批判的な人だったのーてな感じで
少なからずショックを受けた。

710 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 22:48:08 ID:ta3PW+HA
マザーの発言に違和感を持った人間は自分だけじゃなっかたんだ。
それだけでも、結構救われる気持ちです。
ノーベル平和賞受賞者に異議申し立てするのって、結構勇気いることだし。

711 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 23:26:11 ID:ocO9VI9w
>>699
おれは「うんうんその通り」と思っちゃったな。w
まあ実際は俺の居た所で俺がそう感じていたというだけのことで、
日本全体については分からないんだけどね。仮に文字通りそう
だったとしてもそう感じない人も居るだろうしね。その人からすれば
マザーの言葉は嘘になる。


712 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 23:35:34 ID:HWEtX0wL
>>711

いえいえ、みんなそう思っていたはずですよ、むしろ自覚があったから逆に。
愛国心とまでは言わないまでも、この国に愛着があるわけで。
率直過ぎて受け入れがたいと思った人は少なくないのでは?

厳しくなければ勤まらないのだろうけど、何ていうかイメージが。
正論ぶちかまされるとは、正直思っていなかったから。

713 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 23:40:34 ID:ocO9VI9w
>>712
俺の感覚だと批判されたという感じはしなかったな。
ただ感想を言っただけに感じられた。マザーも俺と
同じような部分を同じように見てしまっただけかも
知れない。実際にはこれだけ人が居るんだから
日本全体が同じようになっているわけがないのだが。


714 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 23:45:05 ID:HWEtX0wL
マザーはイエスに倣って率直に感想を述べたに過ぎないのでしょうね。

715 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 23:55:21 ID:MLZpr0rF
>>704
>実際会ったことも無ければ、実は本当に存在していたかどうかもわからない
>人物を何故ここまでこき下ろせるんですか?

聖書を、「初めから有難がらずに」、眼光紙背に徹して、現実に立脚して「批
判的に」読めば、自明のこと。

イエスの人物像は、聖書記者による記述以外には判断の資料は「皆無」なのだ
から。勿論、聖書には、イエス自身のものだと証明できる言葉は一言もない。


716 :神も仏も名無しさん:2007/09/27(木) 23:56:33 ID:ta3PW+HA
>>714

コレは全然違うと思うけど。
「素直な感想」と「貴方がたの心は貧困」というのでは、雲泥の差。
マザーの攻撃性を認めたくないんだろうけど、
今回の書簡の公表同様、事実を事実として受け止めようよ。

717 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:06:19 ID:bOXzc92f
部分的に切り出してあれこれ書くと知らない人が誤解するかも知れないので
念のため全文引用しておきましょう。
http://www.nsknet.or.jp/~kmg/teresa03.htm の一番下から引用

「けさ、私は、この豊かな美しい国で孤独な人を見ました。
 この豊かな国の大きな心の貧困を見ました。」
「カルカッタやその他の土地に比べれば、貧しさの度合いは違います。
 また、日本には貧しい人は少ないでしょう。」
「でも、一人でもいたら、その人はなぜ倒れ、なぜ救われず、その人に日本人は手をさしのべないのでしょうか。
 その人が飲んだくれだから!
 でも、彼もわたしたちも兄弟です。
 本人はきっと孤独でしょう。
 みなから無視されての……。
 やけ酒かもしれません。」
「私は、短い間しか日本に滞在しないので手を貸してあげるのは、せんえつだと思い、何もしませんでしたが、もし、女の人が路上に倒れていたらその場で、語りかけたり、助けていたと思います。
 豊かそうに見えるこの日本で、心の飢えはないでしょうか。
 だれからも必要とされず、だれからも愛されていないという心の貧しさ。
 物質的な貧しさに比べ、心の貧しさは深刻です。
 心の貧しさこそ、一切れのパンの飢えよりも、もっともっと貧しいことだと思います。
 日本のみなさん、豊かさの中で貧しさを忘れないでください。」

718 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:07:48 ID:ta3PW+HA
>>716

あと、この話を「日本(人)」と「マザーテレサ」だけの二項関係で捉えるのって
部分的過ぎると思う。「日本(人)について当たってる部分もある、ない」だけで
捉えちゃうのってどうなのかな?>>708の後半部には誰もコメント無し?

719 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:12:33 ID:VfggUA5Z
>>717

なるほどね。前文を読むと大分ニュアンスが違ってくるようですね。
ありがとうございます。

でも、>>708の後半部の問題提起には答えていないね。

720 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:14:18 ID:9T3BCwQJ
日本人の心が貧困なのは、近年問題化している「いじめ」の問題などを考えても分かるだろうに。
食肉偽装とか組織ぐるみの不正経理とか、みな心の貧困から生み出される犯罪じゃないか。
黄金の子牛を崇める民そのもの。



721 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:14:40 ID:bOXzc92f
>>719
俺は別人だけど答えていいの?
まあ、>>712に書いた通りだが。
つまり、叩いているようには感じなかった。


722 :719:2007/09/28(金) 00:15:31 ID:bOXzc92f
あ、ごめん。書き間違い。>>712 じゃなくて >>713 ね。

723 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:19:07 ID:VfggUA5Z
>>720

だから、それは日本だけじゃないでしょ?
マザーの修道会に多額の寄付金出してる人の団体や国が
同じように黄金の牛を崇拝していたり、他の区が戦争するよう武器売っていたり。
日頃の所業の罪悪感の隠れ蓑のために、慈善事業に寄付するっていうのは、
あの当時も結構あった。それには眼をつぶって、どうするのってこと。

724 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:19:56 ID:bOXzc92f
>>720
そうだなあ。でも日本だけじゃなくて先進国はみんな似たような部分を
持っているようには思えるな。日本だけが突出しておかしいとは思えない。


725 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:23:54 ID:VfggUA5Z
マザーのように、目立つ仕事する人の情熱や大胆さは凄いと思うけど、
地道に救援活動や介護業務やっている人を隅に追いやるような世間の傾向を
彼女はどう思っていたんだろうか。一度聞いてみたい質問です。

726 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:24:44 ID:IZCjjsdS
年収200万以下が増えてるんだって。

727 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:31:21 ID:9T3BCwQJ
>>723>>724
そうやって、周囲の悪い部分を取り上げては、自分の胸をなでおろすような精神を、心の貧困と言うんですけど?



>削除人やスレ立て記者のように、目立つ仕事する人の情熱や大胆さは凄いと思うけど、
>地道に救援活動や介護業務やっている人を隅に追いやるような規制人の傾向を
>西村はどう思っていたんだろうか。一度聞いてみたい質問です。

ほんと一度訊いてみたいですね。



728 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:31:56 ID:AjMojgUt
要するに、テレサも、イエスとキリスト教の犠牲者。クリスチャンなら、
テレサと同じことを言っても、決して不思議ではない。

クリスチャンは、必ずテレサの名前を挙げるが、神やイエスの「命令」に
よってではなく、自らの他者に対する「愛」から、テレサと同様、又は
それ以上に、他者のために尽くしている無数の「無名の」人々が存在する
という事実に思い至っていない。

729 :クリスチャン:2007/09/28(金) 00:35:35 ID:K9UT5NDQ
マザーテレサは、不本意だったの。
人間に尊敬されたくなかったの。
崇め奉りなんてまっぴらだったの。
純粋な少女の心を持っていたの。

普通の人間よ。

730 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:37:24 ID:9T3BCwQJ
>>728
その「愛」に対する認識がまちがっているから問題なわけですがね…
マザーテレサの愛は、たぶん彼女の中に確固たる軸があって、それに沿って等しく行われたように思いますが。
これは、神の示す「愛」に適うことですね。「分け隔て」という言葉をどう捉えるか。
日本人の多くは、まちがえているように思いますね。親疎の隔てなしというのが「愛」です。
これは聖書にも書かれていますが。


731 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 00:41:50 ID:9T3BCwQJ
>自分の隣人を愛し、自分の敵を憎めと言われたのを、あなたがたは聞いています。
>しかし、わたしはあなたがたに言います。自分の敵を愛し、迫害する者のために祈りなさい。
>それでこそ、天におられるあなたがたの父の子どもになれるのです。
>天の父は、悪い人にも良い人にも太陽を上らせ、正しい人にも正しくない人にも雨を降らせてくださるからです。
>自分を愛してくれる者を愛したからといって、何の報いが受けられるでしょう。
>取税人でも、同じことをしているではありませんか。
>また、自分の兄弟にだけあいさつしたからといって、どれだけまさったことをしたのでしょう。異邦人でも同じことをするではありませんか。
>だから、あなたがたは、天の父が完全なように、完全でありなさい。

キリストはわざと遠まわしに言っているが、これはモーセ(が神より授かった)の十戒の通りですね。



732 :クリスチャン:2007/09/28(金) 00:44:57 ID:K9UT5NDQ
普通の平凡な人間として、マザーテレサを覚えておこう。

天国で彼女はそれを望んでる。聖人なんてまっぴらだって。
マザーテレサを、カトリックの宣伝用に使わないでね

733 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 01:01:09 ID:9T3BCwQJ
汝、父母を敬え ≠ 父母(自分に近い者)を特別扱いせよ。


734 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 01:03:56 ID:9T3BCwQJ
マザーテレサが、日本人の心の貧困を見抜いたのは、たぶんこのあたりだろうと。


735 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 01:16:51 ID:uAbmpN3y
「蛇のように賢く、鳩のように素直であれ」の究極の姿が実はイエス自身だったんだなー

736 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 01:17:42 ID:IZCjjsdS
ベネディクト
「マザー人気うま〜!!!!!!!!!!!!」

737 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 01:43:46 ID:AjMojgUt
>>730
>親疎の隔てなしというのが「愛」です。

創造主が人間に与えた「愛」とは、「親疎の隔てのある愛」である。
さもなければ、家族や共同体に維持が不可能になるからだ。

東洋では、子が親の罪を隠すことを美徳とする。これが「愛」である。

>>731
十戒は、敵を愛せよ、隣人を愛せよ、などという生ぬるいことは言って
いない。

>>734
「心の貧困」とは、具体的にどういう意味?

イエスの影響で、「愛」の意味を理解し、実行しているクリスチャンは
一人もいない。自分でも具体的意味の分からない観念語・抽象語を唱えて
「自己陶酔」しているだけ。愛とは、「土壇場で人を助ける行為」とも
定義できる。土壇場にない人にとっては、愛は不要、というより「有難
迷惑」。

738 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 01:56:09 ID:VfggUA5Z
>>727

>>723>>724
>そうやって、周囲の悪い部分を取り上げては、
>自分の胸をなでおろすような精神を、
>心の貧困と言うんですけど?

自分の胸は撫で下ろしてないけど、決して現状に満足せず、
真理と改善を求め続ける人を「心の貧しい人」といい、
天国は彼らのものだと、キリストも言いましたとさ。

739 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:01:50 ID:AjMojgUt
>>738
「現状に満足しない」ことが、どうして「真理」と「改善」に繋がる?
むしろ、「あるがままの現状」に、「真理」と「価値」を見出せない
愚かさを示すものではなか?

740 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:27:07 ID:KcnoV+iS
E=mc^2は真理か?

741 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:38:45 ID:TQMEfEHP
カトリックにはマザーテレサという実がなった。
  
木はなる実で見分けるんだよ。
いちじくがならなかった木は焼かれた。いずれ廃れる。

742 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:55:45 ID:VfggUA5Z
>>739

もう少し、相手が言わんとする文脈をきちっと見極めてください。
漢語の難しい概念をこねくり回して遊んでいるつもりはありません。
もし貴方がマザーを庇いたいあまりに、幼稚なレトリックを使って議論を振り回しているとすれば、
導き出される結論の是非を問う前に、議論の場を詭弁の犠牲にする罪です。
真理・真実を求めるのではなく、それを暴露されるのを阻止しようとするからです。

ここで問題にしているのは、マザーテレサが自分の置かれた状況をどう見て、どう行動をとったかです。
多くの人々の飢餓と放置と言う「現実」を目の当たりにして、その現状に満足せず、
問題の根本(真理)を見極め、現状を変えようとする基本にあるのは、良い意味での「不満」です、『
「義憤」です。

逆に問いますが、多くの人々がその人たちの出自である社会から差別され、打ち捨てられているという
「あるがままの現状」に、事実・真実としての「真理」を見出しても、「価値」を見出すとは、どういうことですか??
「ああ、神よ。貴方と教会の栄光を世界中の人々に、私を通して知らしめるため、
こうした惨めな人々を準備してくださって有難うございます。これは『価値』あることです」、
っと、あのマザーは神に感謝の祈りを捧げたのでしょうか?
逆に、死に逝く人々の人生の最期を見取ることの中に「価値」を見出していたのならば、
何故自分自身への「神の沈黙と不在」を嘆いていたのか?「心の貧困さ」を糾弾する矛先を
近くの当事者ではなく、ほとんど縁も所縁もない、また「叩いても恐くもない」アジアの端の国に
向けていただけなのか?これは「義憤」ではなく、「スケープゴート」です。


私が誤解をしているのなら、指摘してください。
ただ、上記のような『誤解』をあまり聞き手にさせないよう、
自分の言葉に酔うのはほどほどにして書き込んでください。

仮にも、前世紀の偉大な人物が何に直面しており、その経験は
私たち一人ひとりにどんな意味があるのか、それなりに真剣に
意見交換したいと思っているのは、貴方だけではありません。


743 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 02:58:32 ID:9T3BCwQJ
>>737
親疎の隔てをするから争いになり、結果、人を死に至らしめることも起きる。
あんたの言うことは矛盾だよ。

744 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:01:15 ID:9T3BCwQJ
>>737
あんたの言うことは総じて「自分さえ良ければそれでいい」に帰着してしまうわけだから、まちがいだよ。
ま、あんたの内心がそう言わせるんだろうけどな。みなそうなんだと思いたいがために。


745 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:01:51 ID:VfggUA5Z
>>741

「実」がなったにしても、それが良い種が悪い種かは、
地に蒔かれて、次にどんな実を結ぶかに掛かっています。

また、どんな良い種でも、蒔かれた地がよく耕されていなければ
芽が出ても、根が張らず収穫はおぼつかないものです。

さて、「マザー・テレサ」という存在は、国際的な舞台で、自分だけがヒロインを演じて
ビッグになっただけなのか、ちゃんと地も耕していたのか、死後10年たった今、
これから徐々にその真価が見えてきそうですね。楽しみです。

746 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:29:16 ID:9T3BCwQJ
>>745
畑を耕すのは政治だろうから、たぶんインドでは無理でしょうね。
キリスト教圏の国でどうなるか。政治を変えるのは国民だけれど、10年ぐらいでは変化ないと思いますね。
しかも、公正さが念頭に無いような国だと話にならないでしょうね。
己を利することを愛国心と言うような国だとなおさらね。


747 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:34:39 ID:VfggUA5Z
>>746

というより、キリスト教国でも、明らかに彼女の修道会に対する賛同者が減っているのでは。
これは、彼女に限らず、全ての精神的指導者といわれる人に当てはまることです。
例外は、シュタイナーぐらい。

748 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:36:33 ID:9T3BCwQJ
翻って、日本という国を考えてみると、これまた何と言うか。
やはり、心の貧しき国と言わざるを得ないんでしょうなぁ…
親が我が子を煮て食べるような政治と、それに手を挙げる国民の多いこと多いこと。
唆すほうは悪人ですが、同意するほうも同じですからねぇ、、、


749 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 03:40:56 ID:KcnoV+iS
イエスの毒麦と同じで、共産党のプロパガンダ並の比喩的言葉遊びばかり。
宗教というのは本当に下らないものだねえ。

750 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 08:13:02 ID:JtD6RTcE
>>716

マザーの攻撃性を否定するわけじゃないよ、
実際あの行動力の源は強い攻撃性を表してると思うし。

むしろ、まず相手の長所を認めなければ相手は心を開かない場合もあるということを
クリスチャンなら聖書を読んで知ってる筈なのに、偶々目にした事例を挙げて先進国が共有する
平和病を指摘しなくても良いのになと思ったんだけど、まあそんなマザーの心境も
イエスの率直さを考えれば理解できなくも無いなと言っているのです。



751 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 11:09:00 ID:Yf22ipD/
>>750
>イエスの率直さ

「率直さ」というより、「我のみ良しの、思い上がった独善性」w。

752 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 11:53:06 ID:uxea2UHn


◆「教会は最大の犯罪組織」http://www.hpop.net/users/hhhptdai/kyoukaihanzai.htm

◆ 聖バルテルミーの大虐殺」http://members.jcom.home.ne.jp/0350371001/works/works_4_b.html


↑ などは、テレサの功績とは比較にもならない程重い狂気・大罪であり、キリスト教の基盤である
ことを忘れてはならない。これも心の貧困の結果でしょw 

忘れてるのは、皮肉なことに心の貧困な 《クリ達のみ》 のようでつが。(笑)





753 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 12:52:24 ID:rB8X5Pc1
>>752
全く同感。
マザーの償いを以ってしても尚余りある不徳。


754 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 13:17:43 ID:teaVGzik
>>741
焼かれた? あの部分がそんな翻訳になってる新約もあるのか?

755 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 13:30:52 ID:rB8X5Pc1
>>741

実がなったと思ってるカトリック。
彼女自身は、そうは思っていなかったんですよ。
成る前に落ちた。

756 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 14:59:15 ID:NW+eLFls
>>755

若い頃のマザーの感じ信じた神とキリスト教の神は違っていたことが段々彼女には分かってきたのだ


◆ 「教会は最大の犯罪組織」http://www.hpo.net/users/hhhptdai/kyoukaihanzai.htm
(クリックしても出ないので再度リンク) → >>752




757 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/28(金) 15:08:01 ID:0Nv1mUjF

宗教というのは政治の一形態だからね。

どの宗教を探しても真実は不在だよ。

758 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 15:40:30 ID:teaVGzik
>>757
たしかに団体になっちゃうともう終わりだな。おかしくなっても
多数でおかしくなるから自分たちでそのおかしさに気付けない。
国や政治でも同じだが。

イエスが現れる前のエルサレム付近もそうだったんだろうが、しかし
キリスト教が作られた後はそれに取って変わっただけ。人間はあまり
変わらない。口先で愛を語るだけで差別や殺しは全く辞めない。
言ってる事とやってる事は未だに一致しない。宗教は気休めにしか
ならず何の解決にもなっていない。その上聖書は誤解や曲解されて
悪用される。

759 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 15:49:02 ID:RBMm4GrH
>>758
イエスや聖書そのものが、差別や殺しを大幅に助長しているという事実
は認めることが出来ないのかね。

「クリスチャン」の定義
「イエスを絶対に批判できず、すべての責任を『他の人間』に押し付け
る人々」

760 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 16:21:17 ID:LJzchjo5


        2 ち ゃ ん ね る 掲 示 板       




761 :ppppp:2007/09/28(金) 16:51:55 ID:BKieUGjo
しかし、御隠居のキリスト教、聖書、イエス観は、
カルト宗教的で、

単一解釈しか、存在していない様だ、
固定化した、単一解釈がカルト宗教で、個人の精神を抑圧する、

カルト宗教にて支配された御隠居のキリスト教、聖書、イエス観そのままに、批判し、
精神的深い所の苛立ちから、必死で否定する意味でのキリスト教観を構築していったと思われる。

カルト宗教にて支配された御隠居の思考構造をそのままに抱え込んで、哀れな、批判を繰り広げていると、思われる。
[961]笑止 07/09/01 10:23 syyDNLjL
しかし、御隠居のキリスト教、聖書、イエス観は、
カルト宗教的で、

単一解釈しか、存在していない様だ


どこまでいっても、御隠居のキリスト教、聖書、イエス観は単一的解釈しか存在せず。
他の解釈を排除し続けるのだろう。

他の解釈を排除する思考は、
カルト宗教であり、宗教戦争をしている宗教者、当事者である。

すなわち、御隠居の思考はカルト宗教、宗教戦争と同じく、単一的解釈しか存在しない。





762 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 17:07:45 ID:VDGAKT2G


【2 ち ゃ ん ね る 掲 示 板】       
       
は、存在意義あるね、お陰でいろいろ知識も増えるし・・・

^-^)ネ!・・・・・・^-^)ネ!・・・・・・^-^)ネ!


だってリアルではこんな会話できないし、質問も言えないし、、、、、
特に宗教は、信じることだから疑問持っただけでアウトみたいに
態度で返ってくるし、恨まれて目をつけられるし、、、まるでいじめょw

信じるってことは、病気みたーーい!! (・∀・)イクナイ!!!

カルト宗教にはとても都合悪そうだけどねw!・・・・・・^-^)ネ!


< 宗 教 の 正 体 > http://www.geocities.jp/sonomama_da/gaikann.html

カルトテクストhttp://space.geocities.jp/mindmanipulate/cult-text.html





763 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 17:20:03 ID:teaVGzik
>>759
旧約聖書は分からないこともないが、どの辺がそう感じる点だ?

764 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 17:32:29 ID:SMNqovrm
>>757-759
同意。宗教を皆、無知で誤解してる。
2chは、その意味で大変有意義!
カルト撲滅!!

>>761
狂ってるレスしか書けないの?
いつものことながら夢遊病者のようで何言ってるのか
全く意味不明・・・寝言でつか?(爆

ご隠居氏のように具体的に指摘して批判されたし


765 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 17:33:06 ID:RBMm4GrH
>>763
感じるも感じないも、「事実」ではないか。

旧約時代よりも、新約時代のほうが、紛争や殺戮は格段に多いのは
何故か。

結論から言えば、イエスが「愛」など唱えたからである。それに、
イエスの精神病の集団的大感染という点もある。ヨハネ福音書や
黙示録は「サイコパス」そのもの。


766 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 19:00:59 ID:teaVGzik
>>765
戦争はイエスが居ようが居まいが関係なくあったと思うが? 十字軍とか、
宗教がらみのは別だが、かといって他の宗教なら似たようなことは
起きないのかというと、どのぐらいそれに対して狂信的なやつが出て
来るかで変わるだろうな。

767 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 19:55:03 ID:e4WJkz2c
>>757

宗教に求めちゃいけない。
宗教に限らず あくまでもツールのひとつに過ぎないので。
その中に真理がないのは当たり前。
それ前提で話そ・・・(。-`ω-)・・・・。

768 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 21:07:59 ID:teaVGzik
そうだな。ツールだな。山登る時の道具のようなものだ。なくても
登れないことはないがあると楽。また、道具は一種類しかないわけ
ではないし、コースに合わせて違う道具を持って行った方が良い。
なだらかな道ばかりを選ぶならたいした装備は要らない。断崖絶壁
を登るなら他にも色々必要。

769 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 22:13:53 ID:0mn1G7RP
>>181 :神も仏も名無しさん:2007/06/06(水) 00:09:18 ID:SCstgUfU

>「信仰」で、今までに一体何が本当に解決でき、将来解決できるのか。それは、
科学による解決と些かでも比肩しうるのか。その現実上の根拠は何か。宗教の
齎す利益と弊害との比較考量はどうか。具体的に説明されたし。



770 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/28(金) 22:38:33 ID:0Nv1mUjF

┃・)ノ おえりか。

(=◇=)ノ まだたい。

>>767-768
なにせ、説明しても理解したくない人がほとんど占めてるからねぃ・・

771 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 23:39:57 ID:lXF1+27I
>>768
一旦宗教に嵌ると、自分の宗教を人生の手段と考えることはもはや不可能に
なり、宗教が人生の目的となるという倒錯を生じる。これが宗教の恐ろしさ
と危険性である。

人生とは、現実界に生きることである。キリスト教は、現実を否定する。
従って、いかなる意味でも人生のツールになり得る訳がない。

772 :神も仏も名無しさん:2007/09/28(金) 23:45:23 ID:VfggUA5Z
┃・)ノ さんがこんなところにも。。。
オナニー談義は飽きましたか?

773 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 00:34:02 ID:+nKebCTo
科学は法でもモラルでもないからな。


774 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 00:41:25 ID:+nKebCTo
人間以外の動物は、文字を持たないため、人間のような法律を持たないとされている。
人間が、人間を殺してはいけないと定めているのは科学ではなくて法です。
科学で全てが解決されるのであれば、人間が人間を殺すことには何らの問題もないのです。


775 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 00:51:32 ID:qQT1tocv
宗教によって戦争が起こるというより、真理を求めること自体が争いに向かわせる。
真理を追究すればするほど、他の価値観を受け入れられなくなり、不寛容になっていくのは当然の帰結。
言葉によって画一化しようとする宗教は平和な世界など産まないし、
もし統一がなされたとしても、その世界は決して人間を幸せにしない。
そういう意味では、人間のいいかげんさ偽善性が寛容を産む。
あいまいにはなるが、大切なのはバランス感覚。

宗教も大切なのは感覚。
もし本当にイエスが神の子であったとしても、
イエスが語った言葉自体は、人間の作った不完全な記号にしかすぎないのだから。


776 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 00:53:11 ID:JETWzBM+
>>774
人間は、たとえ法律で禁止されなくとも、人を殺すことは、本能的に
嫌で、良心の呵責を感じるものだよ。だからこそ法律を殺人を厳禁
する。宗教や科学以前の、人間の生存本能の問題。

宗教者が、神のためには、良心の呵責なく、「喜んで」人を殺せる
のは、一体なぜかね?

777 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 01:03:09 ID:cTRCWl+A
>>776

宗教は超独善的な政治の一形態に過ぎないからだよ。

神とは「政治的な統一原理」の抽象的存在なんだよ。

アバンギャルドのアイドルなんだね。

張子の虎、乃至は招き猫ちゅう感じ。

778 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 01:06:31 ID:cTRCWl+A

総合的な特徴を端的に現している純粋の宗教が「オウム真理教」だったわけだね。

自分達の利益のためであれば、他人は「殺す」。しかも、幸福の論理を与えた上で殺す。

これが宗教。全ての宗教の「顔」です。

779 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 01:12:04 ID:qQT1tocv
そういう極論が一番バカバカしいんだが。


780 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 01:13:20 ID:cTRCWl+A

でもたいていの宗教は殺人を禁じているじゃないか、ってなぜかって?

それは、「神の名による殺人」の威厳を高めるためです。

アメリカは神の祝福を得て広島と長崎に原爆を落としました。

ダビデは神の許しを得てペリシテ人を虐殺しました。

虚構の神は幾世代にもわたりながら同じ軸上で殺人を命令しています。

おもちゃの政治の神です。

781 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 01:14:46 ID:cTRCWl+A
>>779

せいぜい他人の言論を逆手にとることしか他にアイデアが出てこない

悲しくて貧相な使い古しの宗教家。

782 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 01:21:41 ID:cTRCWl+A

アメリカにとっては、まさに「原爆のため」に神は存在したわけです。

「こういうときのための神」です。

バチカンも、「その通り」と太鼓判を押し放題です。

ロシアも、神の名によって核兵器を祝福していますよ!

783 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 01:30:55 ID:qQT1tocv
>>781

>>775で自分の意見はすでにのべているつもりだが。
その中で言っているバランス感覚のない、不寛容なひとがあんただという意味。
あんたが言っている狂信的な人と大差ないということ。

784 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:06:08 ID:kEpR2Efp
>科学は法でもモラルでもないからな。

が、何をすればどうなるかをもっともよく予測する。

785 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:13:25 ID:+nKebCTo
>>785
なれあい

786 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:15:28 ID:+nKebCTo
寛容であることが「愛」だと思っている人は逆立ちして聖書を読んでいるに違いない。愚か者め。


787 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:30:59 ID:qQT1tocv
>>自分は愚か者ではないと思ってる人

寛容=愛 んーどうかな、一概に否定できないような。
めんどくさいので考えないが。
ちなみに聖書は読んだことがない。

788 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:51:22 ID:+nKebCTo
寛容さを主張する人は、自分も同じように寛容さを求めるわけだから、結果的に相互堕落に陥る。
聖書ぐらい読んだらどお?


789 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:52:00 ID:kEpR2Efp
神様の言うとおりにするから自分は愚か者ではないと思ってる人 ← 世界を滅ぼす最悪の愚か者

790 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:55:04 ID:+nKebCTo
キリストは、裁かれないために裁いてはいけないと言っているが、
同時に、まず自分の眼の塵から払い除けなさいとも言っている。
あんたは読んでいないようだが、読んでいる人も都合よく解釈して、これを寛容と受け取ってしまう。
だから、手をつないで堕落する。


791 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 02:59:40 ID:qQT1tocv
>>788

聖書を全部読んだ人は歴史上だれもいないという話を聞いたことがあるが
本当だろうか?
よむのはあまり気が進まんが。w

792 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 03:06:31 ID:+nKebCTo
そんなことは知らない。
聖書学者じゃあるまいし、主だった物以外は通り一遍しか読まなくても普通ではないかな?
そもそも使徒の書簡などは、(個人的には)熟読する価値があるとも思わないしな。



793 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 03:17:25 ID:qQT1tocv
やっぱり・・・
全部読むと画面からなにかあらわれるでは・・・・

やはり遠慮しとこう。

794 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 03:22:21 ID:kEpR2Efp
下らん嘘本読むくらいなら初等量子力学でもマスター汁。

795 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 03:52:16 ID:rx6YTy37
>>771
全ての人が宗教にハマるということはない。どんな宗教でも狂信的になるやつはなる。
ならないやつはならない。これは宗教の問題ではない。人間の問題だ。どんなものでも、
ごく普通の学問でも趣味の世界でも狂うやつは狂う。強烈なこだわりをもって排他的に
なるやつは宗教という限られた所にしかいないわけではない。

796 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 03:59:16 ID:rx6YTy37
>>776
人間は殺せと言うこともある。報復の場合だ。
死刑がなくならないのはそのためだ。
宗教はその時の言い訳に利用されることがある。
ノーマルな状態で殺すのが嫌なのも報復の時に殺したがるのも、どちらも人間の本能だ。


797 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 04:01:01 ID:rx6YTy37
>>775
> 真理を追究すればするほど、他の価値観を受け入れられなくなり、不寛容になっていくのは当然の帰結。

それは間違いやでたらめを真理だと勝手に思い込むからでは?

798 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 04:12:22 ID:+nKebCTo
マザーテレサは、貧しい人間に向かって、人間としての尊厳を持てと言っている。
その反面、施しを与える側には、余り物や残り物は持ってこないように言っている。
これらの言葉を読んでも、まだやたらと寛容を口にするのなら、その人は、まさしく偽善者だ。
愛は実に厳しい。だから簡単ではないのだ。


799 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 04:14:30 ID:rx6YTy37
>>788
「寛容」という言葉の定義によるな。


800 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 04:27:24 ID:qQT1tocv
>>797
そおいうことではない。
人それぞれ価値観が違う以上、善悪の判断基準はずれてくる。
ささいな話をすれば、テーブルの上に布巾を置きっ放しにするのは気持ち悪いというお方もいれば、
置いといた方が汚れたらすぐにふけてめんどくさくないと言う私がいる。
どちらも自分の思いを大事にしたら喧嘩になるという話。
どちらも正義であったとしてもゆずらなきゃいけない時はあり、
それがゆずれなくなるということ。


801 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 06:12:32 ID:rx6YTy37
>>800
譲り合わずに喧嘩をするべきだというのも真理だと思い込んでいればそうなるかもな。

802 :ローマ帝国 ◆DIpC00/neo :2007/09/29(土) 06:46:12 ID:MI2QjJmV
まず、マザーテレサに関して考える前にイエス・キリストの生涯を考えてみたらどうだろう?
キリストは一生の間全然お金に対する愛着なんてなかったし、キリストは最後まで自分を苦しめた人間に
対し、悪口を言うどころか神に向かって「彼らを許してください。彼らは何をしているのか何も分かっていません」
と言われた。普通の人間が大勢の人々の見る前で拷問され、そして屈辱的なことを言われているとなるとどうだろう?
普通に彼らを許してくださいと言えるだろうか?少なくとも普通の人間には無理である。感情に流されて怒り狂うのがオチである。
しかし、キリストは違った。

神の子・・・・結局この意味はキリスト自身が天の父であり神であるYHWHと
同じだという意味。そう、神自身は人間であったとき、一生の間人々に騙され続け、そしてその人々によって十字架に掛けられた。


しかし、それでもキリストは人間を愛し、今でも愛しており、これからも愛し続ける。

キリストを信じるのが妄想だと言っても良い。キリスト教が腐っていると言っても良い。

しかし、キリストやキリストを信じて死んでいった人々のことに関してもうちょっと考えて欲しい。

ただそれだけ・・・。

803 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 07:13:42 ID:lCcmYh9B
>>802

貴方の真摯な信仰心は勿論、マザーテレサの「業績」を全否定するつもりはありません。
ただ、気になるのが、
>キリストは最後まで自分を苦しめた人間に 対し、悪口を言うどころか神に向かって「彼らを許してください。
彼らは何をしているのか何も分かっていません」

と言ったのは、イエスが「普通の人間」としてではなく、「キリスト」として、「聖書に書かれていたことを成就するため」、十字架での辱めと拷問を甘んじて
受けたわけで、そこには確固とした神の計画と結果への確信があったからでしょう。確かに、一瞬、人間としてのイエスは、肉体の辛さから「弱音」を吐きましたが、
いずれにせよ、「普通の人間」とは前提・出発点が違う。我々は一度も天の神の玉座の栄光なんて目の当りにしたことがないから。

私個人としては、貴方やマザー・テレサ等のクリスチャンを「迫害」するつもりは毛頭ありません。自分では、洗礼は受けていませんが、毎日毎日、よりクリスチャンになっていたいと思っています。
その場合、聖書の真理を真理として受け入れるならば、その時点でそれなりの責任もあると思います。ならば、

>キリストを信じるのが妄想だと言っても良い。キリスト教が腐っていると言っても良い。
>しかし、キリストやキリストを信じて死んでいった人々のことに関してもうちょっと考えて欲しい。

と、自分たちの殻の中に逃げ込んで、閉じ籠もってはダメだと思いませんか?もう、キリシタン迫害の時代は終わったんですから、公明正大に「キリスト者としての責任」を果たすべきだと思います。

端的に言えば、マザー・テレサは、その責任を果たさなかったことが、今回の書簡の公表で提起されたわけです。それをカト教会の一部の方たちは、ヘンテコリンな言い回しでうやむやにしようとしている。
それは、キリストと聖書の真理及びマザーの功績とは別の問題でしょうが、真実を捻じ曲げたり、また真実を明らかにする努力を放棄しては、キリスト者の責任を果たしたことになるでしょうか?
「よくわからないから、もうここら辺で許して」と言うならば、こうした議論の場に出てこない方がよいですよ。


804 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 07:52:07 ID:rx6YTy37
>>802
> キリストは一生の間全然お金に対する愛着なんてなかったし

一生の間? そんなに細かい記録は残ってないと思うのだが。あるのか?
あったとしても、どう思っていたかまでは記録に残せないだろう。
分からないから。

> キリストを信じるのが妄想だと言っても良い。キリスト教が腐っていると言っても良い。

信じることは構わないが自分の妄想を混ぜて妙な神格化をするのはやめた方が
いいだろう。彼は特別な者ではなく同じ人間だ。人間というのは誰でもああいう風に
なれるんだよ。というかなれるということを証明した者の内の一人が彼だ。彼を特別
だというのであれば他の人間も全員特別だ。対等でない者はこの世には居ない。
いいかげん自己卑下するのはやめることだ。そういう意味でキリスト教は腐っている。
誰か特定の人だけを特別だと思っている限り救われることはないだろう。そこで育つ
のは依存心と劣等感だ。


805 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 08:39:39 ID:He5AhKWI
>>802
>キリストは一生の間全然お金に対する愛着なんてなかったし

彼は、富とは、社会への貢献の対価であり、一人の人間の富は多くの他者の
生活を潤す結果になることに思い至らなかっただけ。

彼の富に対する憎悪は、実は羨望と嫉妬なのである。この思想は、マルクスに
よって受け継がれ、共産主義による狂気の大虐殺の原因となった。

806 :ローマ帝国 ◆DIpC00/neo :2007/09/29(土) 09:18:36 ID:MI2QjJmV
>>804
少なくとも君はキリストの横にもこれないよ。おまけに聖書も読んだことないというの完全に
バレバレではないか?本当に笑わせる人間よ。

>>805
共産主義自体宗教を弾圧するものなのによくもまぁ知ったかぶりができたものです。

>>803
>と、自分たちの殻の中に逃げ込んで、閉じ籠もってはダメだと思いませんか?もう、キリシタン迫害の時代は終わったんですから、
>公明正大に「キリスト者としての責任」を果たすべきだと思います
カッコいいこと言ってるようですがあまり当たってないですね。一々他の宗教の人間に無理やりキリスト教を
押し付けるのはしないほうが良いと聖書にも書かれている言葉ですが、何か?

807 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 09:46:11 ID:cTRCWl+A
>>806

キリスト教の理想的最終状態は共産主義ですよ。

808 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 10:40:53 ID:bou4+j4N
>>800
それには細菌学や衛生学が正しい回答を与えるだろう。
思いや正義とは無関係に真偽を得る。

809 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 11:09:32 ID:pJ8/YmKE
喪前ら、「耶蘇教」「仏様」「金正日」「公正取引委員会」を脳内メーカーに掛けてみろ。

810 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 11:16:16 ID:M1Rjl9cv
>>771
>一旦宗教に嵌ると、自分の宗教を人生の手段と考えることはもはや不可能に
>なり、宗教が人生の目的となるという倒錯を生じる・・・・・・(ry・・・・・

全く同感!素晴らしい洞察力でつ(^0^)
>>795
嵌った人が問題起しリーダーで引っ張り、宗教紛争・トラブルが絶えないから言ってるんでしょw

>>775
>言葉によって画一化しようとする宗教は平和な世界など産まないし、
>もし統一がなされたとしても、その世界は決して人間を幸せにしない

マイコン・洗脳する宗教は害悪と言ってるのね。。。。
宗教の真理も教義も・・・・・根拠の無い妄想・空想だから【観念は百人百様】でつ

>>796
>宗教はその時の言い訳に利用されることがある。
例えば?・・・・宗教とは愛だと耳にタコが出来るほど入ってるけどw

>>800
それぞれの宗教の真理・教義・・・・・・等をマイコン・洗脳するから問題w
例えが妥当では無いが、喧嘩では治まらないほど深刻な問題に発展するから宗教は有害



811 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 13:14:49 ID:l7JtmVtm
>>807
審判によって99.999999999%以上の人類が滅びた後にね。

親、兄弟、知人、友人。。。全部滅びた後に「あ〜よかった。救われた〜。
やっぱり神様は愛だったわ〜。」って満面の笑みと喜びに満ちあふれた表情で
始まる共産主義ね。


812 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 13:20:26 ID:cTRCWl+A
>>811

だいぶ先のことだと思うんですが、予知能力お持ちですか。

ところで「審判」なんて本当にあると思っているわけですか?

813 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 13:26:27 ID:l7JtmVtm
審判はキリスト教の教理です。結論です。

キリスト教信者の方に反論をお求めください。
反論できないはずです。

814 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 13:32:12 ID:bCTsEcvn
>>808
そうやってすぐ
衛生教信者はえらそうに、我々めんどくさい教を迫害する。w

815 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 13:44:40 ID:ccxc2SjE
>811
あはははは・・・・面白〜い!(爆

まるでジョークみた〜〜い ヽ(^。^)ノ
やっぱり、倒錯してるw



816 :ppppp:2007/09/29(土) 13:48:04 ID:5GbWvgAQ
>>199氏のレス ↑ では、少なくとも宗教団体のそれぞれの神・教義・真理?・・・
とかいうもので争うことは皆無になるし、政治にもサッターンにも悪用されなくなり
今よりずっと紛争も減り平和になり、皆の笑顔が増えるょn〜(*^ワ^*)

情けない、自画自賛、自演行為、追い詰めらると、いつも、これをやる。
あわれな、カルト宗教教祖。
名無しのコテをわざわざ入れるのも、コピペで便利がいいからさ。
情けない。
オウムの様な、自作自演カキコ、
きっと、情けない、御隠居は、自分でサリンを撒いて、アメリカ軍、キリスト教の攻撃だ!!!と騒いで、スレ主のカルト宗教組織の結束を固めようとするだろうね。
まことの世界平和は、世界人類で、御隠居の様な憎悪に満ちた人格障害の人物を治療できれば、世界が平和になるだろう。
御隠居の様な人格障害が治療されれば、

★ 中東紛争で泣く子供・女もいなくなるし争いも減るし笑顔も増えるし

★ 御隠居的人格障害の無い世の中、素晴らしい!!


【ピース】【ピース】【ピース】・・・・・(・∀・)イイ!!


【ピース】【笑顔】【ピース】が一番!! (*^ワ^*)/

そんまんまお返しさせて頂きますょw (笑
屁理屈の感情的憎悪ミエミエで、いちいちお相手してられません!
宗教にマイコンされると人格変容し、宗教が人生の目的となり倒錯する
今後、何言われても相手して下さい。カマッテチャンは時間があるし、自演熱心、暇人です。


817 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 14:54:26 ID:cTRCWl+A
>>813

聞いたら一人前にしたり顔で反論するに決まってるでしょ。

反論できるかどうかじゃなくて、実証できるかどうかが大事。

818 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 15:09:22 ID:ccxc2SjE
>>816

それだけ嫌がらせするのは、ご隠居氏たちの論、レスが的をついていて

不利益だと自分で証明してる



819 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 15:27:31 ID:l7JtmVtm
>>817
審判はキリスト教の教理です。
それに対して反論するということは、教理を否定することになりますよ。
だから反論できません。

教理である審判をどう解釈するのか、さらに突っ込んで問い詰めてみてください。
審判の意味、進行過程、審判後の世界など。

唖然とするような答えが返ってくるはずです。
だから信者の人も答えにくいのです。

常識的思考能力のある信者ならスルーしたがります。
そのまま認めれば、
キリスト教が人類平和などとはかけ離れた
荒唐無稽なカルトであることを認めることになりますから。

試してみてください。

820 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 15:36:08 ID:cTRCWl+A
>>819

審判を否定する者に対してキリスト教徒が「反論」するわけでしょ?

キリスト教徒が自ら審判を「反論」するなんて言い方しないよね。

まあ、どうでもいいことなんだけど。

821 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 15:44:00 ID:l7JtmVtm
>>820

「審判に対する突っ込み」に対しての反論のことね。
分かりにくかったらゴメン。

要するにスルーしたがるってことだね。

822 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 15:45:06 ID:cTRCWl+A
>>821

そゆことあるよ。


823 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 15:47:03 ID:TgRuLK1s
審判なら中国人とインド人が車とエアコンでやってくれるさ。

824 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 16:59:20 ID:lCcmYh9B
>>806

>公明正大に「キリスト者としての責任」を果たすべきだと思います
カッコいいこと言ってるようですがあまり当たってないですね。一々他の宗教の人間に無理やりキリスト教を
押し付けるのはしないほうが良いと聖書にも書かれている言葉ですが、何か?

「キリスト者の責任を果たすこと」=「他宗教の人間にキリスト教を押し付ける」なんて、
一言も言ってませんが、何か?

825 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 17:08:06 ID:TgRuLK1s
一神教なら、原理的にその神以外とは相容れない事になるはずだがな。

826 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 17:12:38 ID:pta8ibVP
マザーテレサとは全然関係ないな。

827 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 17:17:02 ID:pta8ibVP
あと、その顔文字は自分に都合のいいことばかり並べているだから放置したほうがいいよ。
そんなことなら、誰でも言うことだし、口々にそう言っていたら、終いには核戦争によって、別次元な最後の審判が下るだけだから。



828 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 17:17:47 ID:cTRCWl+A

「何か?」とか言うのって、絶対感じ悪いよね。

829 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 17:19:03 ID:cTRCWl+A

>最後の審判が下るだけだから。

出た。キリスト教徒の決め文句(オチ)です。

ひょっとして笑うとこでしたか?

830 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 17:49:44 ID:f7lSEtRi
マザテレと最後の審判はあんまり関係ないんだよね。

「キリストを信じる者=最後の審判で救済、信じない者=地獄往き」
ってマザーが信じていたなら、ヒンズー教徒をことごとく改宗させる
はずだけど、そうはしなかったわけだからね。

831 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 18:12:04 ID:cTRCWl+A
>>830

対象がキリスト教徒であろうと、非キリスト教徒であろうと、

自分の行う善行の価値に変わりは無いから、という見方もできるわけだよ。

まあ、思いっきり皮肉に考えればね。


832 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 18:55:13 ID:pta8ibVP
そこの顔文字みたいに都合のいい解釈をするような奴のことをマザーテレサは厳しく非難していたと思うけどな。
当然だけど、こういうご都合主義な人間こそ、この地上に争うをもたらしているんだけどな、本人は自覚がないから困る。



833 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 19:02:01 ID:cTRCWl+A
>>832

そうそう。

お前さんの都合に合わせて、お前さんの嫌いな人物をマザーは非難していたことだろうね。


834 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 19:03:45 ID:Njx8SMKn
>830

うん、これは重要なことだよ。
「最後の審判」についての解釈で、大きく「二つ」に分かれる気がするな。
ユダヤ教でも「ゴグとマゴグ」の解釈で「二つ」に分かれている。
自分の外に「ゴグとマゴグ」を探し求める人は、天国には行けないだろう。

835 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 19:08:13 ID:cTRCWl+A
>>834

「ゴグ・マゴグ」は今のロシアあたりのことなだけなんでつよ。


836 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 20:07:35 ID:sAx/Mn3d
>>808
細菌学でも衛生学でも正しい回答は得られないよ
これは正義の「形」の問題だからね
円と円とではどちらかが凹まなければならない。

837 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/09/29(土) 20:13:13 ID:cTRCWl+A

こんな感じ? ( ・◇・)σ)Д`) 

838 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 20:14:40 ID:aqnloZSz
いいや。
条件によって、どちらが大腸菌をより口に入れやすい状態かを判定出来る。
どちらになるかは実際に検証してもらわないといけないけどね。
どっちが円でないか結果が出てしまう。

839 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 20:37:40 ID:Tj8EqHEV
デマ・ゴーグ

840 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 20:54:01 ID:M+1uGoz+

>>811>>813>>819>>821>>824氏レスへのクリの反論、キボンヌー。


841 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:03:50 ID:Njx8SMKn
ワシは、クリではないんだが。
キリスト教で言う「審判」というのは、死後の行き先を象徴していると思う。
断っておくけど、「生前に神を信じなかったから地獄行き」みたいな単純な
話とは違う。もしも、人間に「死後の生活」があるとすれば、永遠の付き合い
いなるのだから、お互いに尊重しあわないといけない。この世だけなら、相手
が死ねば怨恨も帳消しになるが、「死後の生活」が永遠に続くとなると、そうは
いかないからね。
だから、もしも「天国」があるとすれば、お互いに人格を認め合って、助け合おう
というコミニュティーであって、それにそぐわない人間は立ち入りを許されない
だろう。一方で、「死んだら終わりだ」と信じている人間にも、神は「信じない権利」
を認めているから、死後は希望通り消滅するか、「天国」とは隔離した世界で
生きることになるだろう。人間社会でもそうだろう?類をもって集まるだよ。
イエスが説く隣人愛に価値を求めるグループと、「死ねば朽ちてしまうこの世の
富」に価値を求めるグループに分かれる。そして、死後は、二つに分かれる。
それが「審判」。

842 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:10:56 ID:bCTsEcvn
>>836

そうですね。
結局はそのことに対する自分の必要性と
相手の必要性をいかに比べられるかということ。
いい言い方をすればいかに相手の事を思いやれるかということ。

正確に判断する為には経験するかそれで足りない部分は思考力で補うのであるが、
言葉で乱暴にひとくくりにしてしまう宗教は無理がある。


843 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:12:28 ID:PrBLrNu9
実は、仏教でもほぼ同じことを説いている。釈迦が敢えて神を持ち出さなかった
のは、神を持ち出すと、いろいろおべんちゃらを言ったり、袖の下を使って「裏口
入学」しようとする不届き者が現れるからだろう。要するに、死後のコミニュティー
にふさわしい人間、隣人愛を尊重する人間になれば、「どの神」を崇拝しようと
同じことだからな。
イエスが「『主よ、主よ』と言う者がみな天の御国にはいるのではなく、天におられ
るわたしの父のみこころを行う者がはいる」というのは、この視点から見るとよく理解
できるだろう。

844 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 21:39:38 ID:pta8ibVP
>隣人愛を尊重する人間になれば

まずは定められたルールを相互に守ることから始めないとね。


845 :神も仏も名無しさん:2007/09/29(土) 22:27:33 ID:D2Nn9uT9
何が基準で定まったルールか検証もせずに、お気楽だねえ。

846 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 00:17:39 ID:+pOtPBfa
十戒なんて、いわば人間界における自然の定理じゃないか。検証も何もあるまい。


847 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 00:55:17 ID:+fOAq3CS
そんないい加減なこっちゃ駄目だろう。

848 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 01:54:05 ID:VsvZ9EV2
マザーには少しがっかりした。
最後まで神を信じて欲しかった。
隣人愛が新約だろ?
それを実行してればいいだけじゃないか。
なぜイエスの声が聞こえない?

849 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 01:58:21 ID:u2+4RVSM
>>848
「隣人」の定義に当てはまる人だったんじゃないかな。

850 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 02:18:08 ID:+pOtPBfa
つまらない。
ヨハネからバプテスマを受けた人の子を何だと思っているのだろうか。


851 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 06:26:35 ID:846BUTob
>>841-843氏も、もはや説得力無い感じw

21億人のクリがいても最後の審判で救われ永遠の命に至る人は、
非常に少なくて0%の可能性もある厳しい道らしい

献金も祈りも教会も奉仕も・・・・・何の意味もないなぁ
マザーは、果たして今どこに?


852 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 10:04:30 ID:h3znERMa
>>848
俺は、マザーに共感を覚えるね。
神を信じ切れなかった自分に気付いた。正直な人だと思うよ。
隣人愛ってさー、まず自分で自分を愛せないと始まらんのだよ。
自分が自分を大切だと思えない人に、他人は愛せない。
自分を愛するより先に他人を愛するってのは、ただの依存。もしくは、偽善。


853 :ローマ帝国 ◆DIpC00/neo :2007/09/30(日) 11:01:57 ID:iQb0zkwG
>>807
一旦共産主義とキリスト教は全然違いますね。キリスト教の理想的なシステムが共産主義ならば
旧約聖書は完全にキリスト教の一部になってはいけないことになってしまう。一体旧約聖書のどこに
共産主義的な考え方が書かれてあるだろう?共産主義どころか帝国主義、あるいはバリバリの資本主義の基になりそうなことが
沢山書かれてあるのが旧約聖書であるのに。

しかし重要なのはそんなのではない。神自身人間に惨めな人生を送って欲しくなんかない。だから
神は自分自身の判断で全能の力を一旦捨て、自分が人間となり、神は最後まで人々の罪の破滅のために尽くした。

キリストがお金に対する憎悪があって金持ちの人間に嫉妬していたという
大馬鹿者は馬鹿丸出しなので聖書を読んでみるか何も言わないほうが良い。
キリストは地球で欲しいほどお金を手に入れることは十分にできた。いや、普通の人間だったら
絶対にお金持ちの人間に上手いこと言ってお金を取りながらお金儲けをしようとしただろう。
しかし、キリストはしなかった。これをどう説明しよう?

キリストがお金に対することで言ったのはこれだけである。
「神とお金両方に仕えることはできない」。この意味はお金だけを愛し、人間の命を踏み躙ってまでして
お金を取ろうとする人間に対する言葉である。まさにキリストのこのお言葉は現代社会の
多くの人間に対する言葉でもある。

お金持ちになっても良い、億万長者になっても神は何も言わない。只、そのお金を
自分のものだけに使ったり、そのお金を使って他人に被害を与えたりするのが間違っているということ。

854 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 11:12:04 ID:xExbll7+
世界の多くの人間は自分の命をお金に換えて生活している側であって、
他人の命をお金に換えている側ではない。


855 :ローマ帝国 ◆DIpC00/neo :2007/09/30(日) 11:17:58 ID:iQb0zkwG
>>854
マテリアリズムが言いたいの?

856 :841=843:2007/09/30(日) 11:41:01 ID:VMFaGoke
>851

別に説得する気はないし、説得不可能でしょ。
人間の思考は、空間と時間という二つの制約の中でしか成り立たないので、
空間と時間を越えた「永遠の存在」については、「ある」も「ない」も言う
権利がない。そういう意味では、宗教者も無神論者も、ともに人間の分限を
超えたことについて、断定的なことを言い杉だろう。

最終的には、「自分は○○と信じる。だから、○○ということを前提として
生きる」という意思表示をするのみ。○○に「神がある」または「神はない」
のどちらが入るかは、その人が自己責任で決定する。
正解がわからないからこそ、その選択に無限の重みがあるのだよ。それを死ぬ
まで責任として背負い続けられるかどうか。

857 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 12:25:59 ID:VsvZ9EV2
>>852
自分を愛するんじゃなくて、主を愛するんだよ。

858 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 12:39:41 ID:cC7PpbUM
人の意思を踏みにじってまで与える神の教えって何なんだよ

859 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 13:06:14 ID:ObHmvrGe
>>857
これだからクリスチャンは救いようがないなー。
現実と妄想の区別がつかないんだな。w


860 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 13:30:14 ID:DCU1LsHE
>>853
>一旦共産主義とキリスト教は全然違いますね。

現実には存在し得ない「共産主義ユートピア(即ち、神の国)」の「観
念」を信仰する点で、両者は全く同じ。いずれも「狂信」を生み、その
信仰のためには、良心の呵責なく多数の人間を虐殺できるところも同じ
である。両者は信じる「神」が違うだけ。従って、共産主義は「擬似宗
教」とも呼ばれ、起源はキリスト教である。

マルクスが、「宗教はアヘンである」と言ったのは、お決まりの宗教間
紛争に過ぎない。

バートランド・ラッセルは、キリスト教と共産主義との相似性を、明確
に解明している。

861 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 13:57:04 ID:oP4Z8rTG
ばかばかしい

862 :ローマ帝国 ◆DIpC00/neo :2007/09/30(日) 13:57:11 ID:iQb0zkwG
>>860
>両者は信じる「神」が違うだけ。

いや、共産主義に神等存在しませんが、何か?仏教は神を信じませんが宗教と呼ばれていますよねぇ。

おまけにキリスト教の多くの人々は共産主義国家に存在しませんが?旧約聖書と新約聖書二つを持って
あなたのその共産主義=キリスト教という主張を説明できなければ、残念ながらこれは話す必要もないことです。

863 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 14:10:44 ID:DCU1LsHE
>>860
「現実に還元できない、最高価値観念」を『神』と呼ぶのですよ。
キリスト教の「父なる神」は、どんな姿をしているのですか。

両者を理論的に分析すれば、同一であることが明らかになるはずです。

クリスチャン、特にプロテスタントは、マルクス主義と親和性が高く、
ほとんど例外なく左翼ですね。

864 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 14:13:41 ID:ObHmvrGe
>>862
悪いねー、俺は>>860じゃないが一言。

共産主義時代にも神は存在した?だろ。旧ソ連の時代にもロシア正教はあったし、
旧東欧諸国にもあった。
現在のキューバでもキリスト教は信仰されてるよ。

共産主義=キリスト教というのは、絶対者を設定してその絶対者を崇拝する
「思想構造」が同じという意味だよ。
絶対者が神であろうが政治的指導者であろうが同じということ。


865 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 14:33:02 ID:ObHmvrGe
>>862
そうそう、仏教はどっちかってーと哲学に近い。キリスト教は寓話。
仏教は救いにいたる実践的方法論を説いているが、キリスト教はあくまでも信仰。
仏教とキリスト教を同列で語るのは無理。


866 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 14:37:26 ID:mN0zDr73
ローマ帝国 どんくさー。どう見ても真正厨房。

867 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 14:42:06 ID:ekmCPEcG
許しなさい、許しなさい。我が父よ。許したまえ。
                               社会保険庁


868 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 16:07:37 ID:fz30Cuhg
まあ、共産主義自体に神はいない。たとえるなら、レーニンの神格化とかの方が正しい。
仏教にも仏様や阿弥陀様がいるし、三十三間堂には団体さんですわっていらっしゃる。

仏教の方が哲学的で、観念的であるのは賛成ではある。
曖昧ともいえるが。w

攻撃的な宗教といいかげんな宗教、その違いは教祖によるものではなく、
その言葉を受け止めた側の人間、社会の問題が大きいようなきがする。



869 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 17:57:34 ID:vzqM3Pam
>>868
「共産主義ユートピア社会」という、現実にはあり得ない単なる観念が「神」。
これは、キリスト教の「神」も同じ。

バートランド・ラッセルによる、キリスト教と共産主義との相似性の説明は
次の通り。

ヤハウェ=弁証法的唯物論
メシア=マルクス
選ばれたる者=プロレタリア階級
教会=共産党
キリストの再臨=革命
地獄=資本家の処罰
至福千年=共産主義的共同社会

870 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 18:16:33 ID:3eX1yvki
>>869
おー、わかり易い。



871 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 19:36:00 ID:rkBiorsE
神のご意思を受けて始めたことだったけど
やがて気付いたときには普通のボラに落ちていた
という事じゃない?
それでもクリ的には都合が良いから名誉信徒?なんでしょう?
ボランテアと信仰の区別もつかない腐った宗教団体らしいね。

872 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 00:35:10 ID:EccFa5Xj
>>869

そうなんだよね。
結局「革命」叫んでる奴は、
昔からある「物語」をもう一度皆に読み聞かせたいだけ。
と言うか、それしか知らない。
本当の革命は?


873 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 09:43:08 ID:x+VKfqYu
肥田春充も最後は絶望して死んだ

874 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 10:28:54 ID:b/30YH2J
やはり聖書に書いてある神と本物の神ではズレがあると思った方が
良いでしょう。または神はいないと思うか。そうしないとこれまで
通り字面だけを見て真意を考えようともしない人が人類の足しに
ならないことをやり続ける事になるでしょう。

875 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 10:50:10 ID:k6wOgNNe
共産主義の原動力は、社会正義という看板を除けてみれば、単なる
「待たざる者」が「持つ者」に対して抱くルサンチマン(嫉妬みたいな
感情)だろ。
「持たざる者」がのしあがって、「持つ者」になった時、その正体が
ばれる。中国共産党には、日本人が足元にも及ばないほどの富豪がうようよ
いるそうだよ。

876 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 10:53:53 ID:905bdZox

健常な資本主義を経験していない共産主義は破綻する。

でも、「健常な資本主義」なんて幻想なんだから、

正しい共産主義もまた夢の産物。キリスト教でいう「天国」みたいなもんだよ。

877 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 10:55:52 ID:k6wOgNNe
以前、南仏のアビニョンで「法王庁」の廃墟に入ったことがある。
その中に「宝物殿」があって、床に秘密の扉があるんだが、すごく
でかいスペースだった。さぞかし、しこたま溜め込んでいたんだろうな。

その反面、アッシジのフランチェスコの清貧ぶりを聖人として崇める
んだから、中国共産党と同じような「本末転倒」ぶりだと思う。

878 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 10:58:58 ID:905bdZox

今だって、バチカンにはお金があふれてるんだし、

高位聖職者は絹織物の僧服を着て威厳を正してるわけでしょ。

バチカンの宝物売りさばいてすっからかんになってもいいからユニセフに寄付しよう

なんてことにはならないよね。

879 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 11:02:09 ID:XpweoM6S
冷静に考えたらそういうことだわな。。

880 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 11:03:09 ID:k6wOgNNe
>876

天国というのは、「誰も嫉妬する人がない」理想的社会なんだろうけど、
悲しいことに人間は嫉妬するわけよ。
それを社会制度で抑えようというのが共産主義。
つまり、「臭いものが出ないように」蓋をしているだけ。
しかし、「臭いもの」を根本的になくそうと努力しているはずの宗教も、
やっぱり怪しいもんだな。

イエスは、もともと教会という組織を作る気はなかったはず。彼自身、
「もうすぐ、世の終わりが来る」と予言していて、弟子たちもそれを
信じていたらようだから。組織が一人歩きすれば、どんなに高尚な目的
もことごとく陳腐化してしまう。キリスト教も、共産党も。

881 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 11:04:09 ID:905bdZox

福音派が金儲け主義だっていうけど、どこだって同じようなもんだよ。

カトリックは絶対数が大きいから個々人の負担が小額でも結果的には巨額になるだけのこと。

結局総本部は大金持ちなわけよ。

882 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 11:05:56 ID:905bdZox
>>880

さすがに2000年も経つと腐臭も滲み出てきますわな。

883 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 15:03:20 ID:b/30YH2J
2000年経って社会も世界も変わったのに2000年前のエルサレム付近を
対象に行われたことを全世界に適用しようというのはやはり無理が
あるでしょう。キモの部分は良いとしても足りなさ過ぎで社会的な
問題はほとんど解決出来てません。もう一度イエスみたいなやつが
出てきて徹底的に秩序を破壊して処刑されないと変化しないんで
しょうかね。

884 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 15:28:37 ID:905bdZox
一時しのぎ的に行き当たりばったりでとりあえず会議召集して作ってはみたものの、

首都は移転するわイスラームに全部とられるわで結局どうってことなかったわけですよね。

で、残骸だけが残った。それも、そうそうだらだらといつまでも続くとは思わなかったわけでしょうね。

垂れ下がった電線がしぶきに濡れていつまでも蠢いているようなもんですよ。

885 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 16:48:47 ID:vlcyusFg
主は降臨されますよ

886 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 16:53:35 ID:amQahwv0
脳内降臨

887 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 16:56:14 ID:vlcyusFg
あなた方は地獄へ別けられるでしょう。かわいそうに。

888 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 16:59:56 ID:905bdZox
>>887

あんたの都合でだよね。

神様の思惑なんかどうでもいいから嫌いな奴は地獄へ行けばいいと希望するわけだ。

つまり、キリスト教というのはそういうことなんだよ。

889 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:02:50 ID:vlcyusFg
>>888
違います。主を信じない者は地獄へ行くのです。
アーメン

890 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:05:07 ID:905bdZox
>>889

あんたが判断するわけでしょ?

それでそうやって判定してるんだよね。

右も左も地獄地獄地獄。

他人を呪う、地獄へ堕ちるといって脅迫する。

それがキリスト教徒、現実にそうでしょ。

891 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:06:25 ID:905bdZox

で、どうすればいいかというと、

教会へ行って洗礼受けてイエスキリストを信じます、と言う、

あとは、毎月途切れずちゃんと献金する。

それで「救われる」わけ?

892 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:07:18 ID:905bdZox

ああ、それから、未信者を脅迫して教会へ連れてくる、

もあるか。

893 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:08:05 ID:zOwoU0ei
キリスト教の天国とはどんな所ですか?
花を眺めて永遠に存在しつづけるつもりですか?

地獄とはどんな所ですか?
永遠に拷問を受けつづける所ですか?

この世界自体が地獄だとしたら、輪廻しつづけることですか?

894 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:09:24 ID:EQx3Qo8k
>>887
地獄も天国も無し。無いものには入れない。

895 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:10:44 ID:905bdZox
>>893

キリスト教徒の口車に乗ってイニシエーションを受けて毎週参拝して、

自分の思い通りにならないものを呪ったり脅迫したりするような人間に成り下がることを

「地獄」というんだよ。

>違います。主を信じない者は地獄へ行くのです。
>アーメン

と「祈る」こと、そのものが「地獄」なんだよ。

896 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:13:12 ID:vlcyusFg
>>890
現実に主の御言葉を信じないなら、地獄行き。
無神論者は地獄行き。人間の善悪の判断で世界の苦しみを解決しようとする
傲慢さが、神を怒らせるのだ。あなたも神に祈りなさい。

>>893
天国は主の元で愛に満たされるところ。
地獄とは火にあぶられ、愛の渇きから苦しむところ。

897 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:15:07 ID:905bdZox
>>896

こうやって恥ずかしげも無く嘘を吐いて他人を脅迫して悦に入るのがキリスト教徒です。

世の中で最も悪辣なものです。

898 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:15:50 ID:905bdZox

まあ、宗教は全部同じ。

キリスト教もイスラームも仏教も何でも大体同じです。

899 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:18:35 ID:zOwoU0ei
>>895

>自分の思い通りにならないものを呪ったり脅迫したりするような人間
つまり、貴方みたいにヒステリックに非難してしまう人になってしまう事が「地獄」なんですか?

900 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:31:18 ID:zOwoU0ei
>>896

愛に満たされてなにもしないでいい所なんですか?
怠け者としてはそそられますが、永遠だとさすがに退屈しそうですね。

火にあぶられつづけるんですか?
それは遠慮したいですね。永遠だとさすがになれてしまえそうですが。


901 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:36:42 ID:905bdZox
>>900

キリスト教に興味を持たなければそんな目には逢いませんよ。ご安心を。


902 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:38:30 ID:b/30YH2J
>>889
主は信じますよ。聖書の記述が足りないんじゃないかと思うだけでね。
聖書の全部が間違いとも思いませんが、今の世界に合わせて削るべき
所は削り追加すべき所は追加すべきでしょう。

903 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:44:06 ID:zOwoU0ei
>>901
では、キリスト教徒になれば天国か地獄にいけるといわれるのですね。

904 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:45:04 ID:905bdZox
>>903

ま、そういうことです。

905 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 17:55:35 ID:zOwoU0ei
>>904
なるほど。ID:vlcyusFgさんと仲直り出来そうですな。
どうやら、また一つ、私は善行を積み上げてしまったようだ。


906 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 17:58:04 ID:905bdZox
>>905

ま、何にせよ仲良くすることは良いことですわな。

よかったよかった。

907 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 18:06:49 ID:vlcyusFg
>>900
地獄は永遠ではないと聞いた。

908 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 18:15:02 ID:905bdZox

伝聞で他人を脅迫するな。


909 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 18:17:06 ID:zOwoU0ei
それはビックニュースですな。
そのニュースソースはやっぱりイエス様とみた。

910 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 18:18:48 ID:vlcyusFg
>>908
いや、強迫じゃなくて、救いもあるんだと安心させたいだけ。

聖書では地獄は永遠だと書かれてるけど、
カトリックでは地獄で神に立ち返れば許されるとされてる。

911 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 18:31:22 ID:905bdZox
>>910

見てきたわけ?写真でもあるんやったら見せてくれる?

そういう脅迫で、一体どれだけの人が苦しんでいるのか知っているの?

あるかどうかわからないことを、何故平気で他人に押し付けるわけ?

なぜ、知らないことを断言するわけ?

「教会の教えとしてはこうです」と表現すればいいだけのことです。

912 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 18:52:40 ID:b/30YH2J
ま、確かにキリスト教は「信仰」だな。分からないけどとにかく
信じないと成り立たない。それからすると原始仏教の方がまだ良さ
そうだな。修行とセットになっていてうまく行けば体感できるから
特に何かを信じる必要性がない。

913 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 18:58:17 ID:k6wOgNNe
強迫観念の怖いところは、本人にその自覚がないことだな。
伝承や他人の受け売りに、自分の全人生を賭けることが愚かだと感じない
とは、いやはや。

914 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 19:01:19 ID:k6wOgNNe
要するに、自分に与えられた自由に耐えられないということか。
教権にすべてを委ねる「奴隷の幸福」の方が快いということか。

915 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 19:02:24 ID:905bdZox

地獄の恐怖を植えつけられて、数十年も苦しみ続けている人が数え切れないほどいるのが実際です。

キリスト教の目的は脅迫の被害者を増やすことですか?

ちょっとおかしいのとちがいますか。

916 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 19:08:16 ID:k6wOgNNe
>脅迫の被害者

どうだろう。本人は「救われた」と思い込んでいるのではないかな。
カルト宗教が崩壊しないのも、被害者側に自覚がないからだろう。
現実逃避のために身にまとっている毛布を剥ぎ取られると、自分が
裸であることを見られるのが、何よりも恐ろしい。

917 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 19:12:05 ID:k6wOgNNe
しかし、宗教の真の目的とは、自分がまとっている妄想の毛布をすべて
剥ぎ取り、自分が裸であることを認識することから始まる。
そうでないものは、宗教と呼べる代物ではなくて、妄信にすぎない。

918 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 19:17:23 ID:905bdZox

たくさんの人の協力を得てようやくカルトから脱退しても、

元いたカルトではないかもしれない人たちがカルトと同じようなことを言っているのを見たらどうですか。

2ちゃんねるなんて見なければいい、でも見るのは自由だからいくらでも見ることができる。

そして不心得者が不心得なことを書き込んでいる、罪の意識も無いままに他人を裁く、あるいは殺す。

それが自然なキリスト教徒の行いです。

919 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 19:27:07 ID:k6wOgNNe
>見るのは自由

しかし、便利なフィルターが目に付いていて、自分に都合の悪い意見はまるで
見えないか、「悪魔の手下の所作」というレッテルが自動的に現れる仕組み。

神を、ライナスの「安心毛布」に使ってはいけない。人間としての成長を
著しく妨げる。イエスが、そんなことを望んで神を説いたわけではない。

920 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 19:31:56 ID:905bdZox

「見るほうが悪い」本当にそうですか?

あなた、道を歩くときは蒔菱散らしながら歩きますか?

多少とも他人に良かれと思いながら生活しませんか?

指定日以外の日に平気でゴミを道に放置しますか?

昼食の食べかすは会社の窓から外へ捨てるのですか?

車の窓から吸殻を民家に向けて火がついたまま投げ込みますか?

地獄の恐怖を布教するということはそういうことです。

921 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 20:52:43 ID:HecbrQ7F
これって、神には意思があるはずなんだけど、それを感じられないって嘆いているんだよね?

922 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 21:03:15 ID:b/30YH2J
>>921
環境の激変で鬱になってたのかも知れんね。

923 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/01(月) 21:06:43 ID:905bdZox

勝手にしてくれたまへ。


924 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 22:07:14 ID:PUKTCu5e
マザーテレサの、「イエスとキリスト教に対する懐疑」が、彼女の「善行」を
初めて本物にしたと言えるね。

925 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 23:21:01 ID:r/OUbUBF
こいつらみんなキリスト教徒かよ
http://jp.youtube.com/watch?v=qciWEufZ2xA

926 :神も仏も名無しさん:2007/10/01(月) 23:39:11 ID:XmKAbiNw
やっぱ信じないと滅ぼされるだの地獄行きだのってのは聖書から削除した方がいいね。
ああ、削除しなくてもいいや、次に出る第二の新約聖書には書かなければいい。
「地獄とはそのような心の状態を意味する」にしておけよ。じゃないと今の時代の人には通じないよ。


927 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 01:03:35 ID:OZ06lz3K
妄想の神も、存在しない地獄も天国も無意味。

928 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 01:26:29 ID:OZ06lz3K
信じ込んだバカが鉈を振り回す事だけが問題。

929 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 02:24:31 ID:M1sw2rVO
マザーテレサは行いの人だからなぁ
インドに行ったならヨガをやらないとイイイイ

930 :小牧 瑞夫(こまき みつお):2007/10/02(火) 06:37:02 ID:PIsXfbqj

   【 ミャンマーの仏教徒を救おう! 】

 みなさん、ミャンマーの仏教徒を救おう。世界のキリスト教徒20億人が

キリストの正義に立ち上がろう。・・・

 国連でミャンマー制裁に反対する≪中国・ロシアの株をボイコットしよう≫。

中国・ロシア株を暴落させよう。仏教徒・キリスト教徒が立ち上がれば、

ミャンマーの仏教徒を救える。ミャンマーを民主化させよう。・・・

・・・世界に、メールして下さい。

  2007.10.2  カトリック信者  MITSUO KOMAKI

931 ::2007/10/02(火) 07:46:32 ID:CoE7Nguq
今回の発覚で初めて聖女になったんだよ

今回、がっかりしたやつは意味わかってないね
だいたい、あくまで一人間として苦悩しながらの偉業に賛美は送られるものであって

歴史上にいた、禁欲と奉仕に劇的なエクスタシーを感じる聖人もいたわけで
それは人間は気持ちいいことしか出来ないということで
社会に役立てば異人 害があれば犯罪者 毒にも薬にもならないならマニアなだけなんよ

その場合の聖人分類をした大衆なんか
自分からみた設定異人であり仙人的なそれこそ偶像崇拝なんだよ

あくまでムツゴロウ的変態プレイではない人間級偉業であって
初めて評価すべきだし、今回がっかりした手合いは反省するんだね

932 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 08:21:54 ID:MsuKu6es
そして数年後、マザーテレサを崇める新たな宗教が発生。

933 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 08:46:35 ID:273eRxdv
http://blog.goo.ne.jp/laufet/m/200512
マザーも、パヌルーと同じ立場で「行ってしまえる所まで行くことにした」
のだと思うよ。
「子供の死」という現実を直視し、「神の不在」に苛まれた後の彼の方が
ずっと宗教的には深い。

934 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 10:11:50 ID:KA70ceXR
>>931
禁欲と奉仕に劇的なエクスタシーを感じる聖人。
気持ち良いことしか出来ない人間。

それは、マザー・テレサ。

彼女も例外ではない。
例外であることを示す証拠はない。
偉業は、彼女だけのものではない。

935 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 10:29:37 ID:MsuKu6es
>>930
クリスチャンならクリスチャンらしくまずは祈りのパワーで解決する
べきではないかな。信じれば山でも動くとイエスも言ってるんだし。
逆に言えば、中々うまく行かないと信じ込んだままならば、いくら
頑張っても中々うまく行かない。信じた通りに世界に展開されるんだよ。
自分は救われないと信じる者は信じた通りに救われないの。

936 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 10:53:36 ID:UGqDSasn
>>933

キリスト教の歴史というのは、そうやって人間を神に祭り上げることの連続だったわけなんだけどね。


937 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 11:31:04 ID:nWORpZYX

ん?  そういわれてみりゃ、 日本の神社?だってそうだよ。
近くでは、信長、秀吉(〜大明神)、家康(〜大権現)、
キリスト教だけじゃないね。
キリスト教はそれがひんぱんかな。

938 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 11:38:07 ID:MsuKu6es
>>937
キリスト教の場合は神は一つで聖人や聖霊のたぐいは沢山居るから、
日本の神はこの聖人や聖霊の部分に当てはまると思う。

939 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 11:41:53 ID:UGqDSasn

日本の神社はそれで普通なんだよ。生きている人間でも「神」の場合があるでしょ。

たとえば「天皇」はスメラミコト、現人神だよね。

で、その人が死んだ後も「神」。

ご指摘のように、偉大な政治家が死んだ場合も神だし、

インドから来た神も神。山や木や池や滝も神。動物も神。

940 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 11:43:10 ID:UGqDSasn

聖霊の類がたくさんある、ってのは正しくないようだけど、

まあ、つきつめて言えばそのようなもんかもしれんね。

941 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 11:52:16 ID:MsuKu6es
聖霊は汚すと怒るんだよね。日本の神とほぼ同じ。祟るんだよ。
これはつまり人間的な存在ということだ。(で、キリスト教での
神はいくら汚しても問題なし、とイエスが言っているのが新約聖書に
書いてある)。

942 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 11:54:55 ID:UGqDSasn
>>941

あんまり聞いたこと無いけど、まあ、そう思ってるならそれでいいかも知れないけど・・


943 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 12:06:13 ID:nWORpZYX

>941 
    
 その神ってヤーへとは違うの?
 そーだとしたら、たしか、妬み深いとか。
 充分、人間的な存在じゃないんかね。

944 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 12:30:26 ID:UGqDSasn
>>943

人間が考え出した「象徴」だからね、まあ、「すごく立派な人間」とか、「厳しいけど正しい人間」とか、

そういうモデルしか存在しないよね。「嫉妬しない人間」のモデルは無かったんだろう。

945 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 12:46:30 ID:MsuKu6es
>>943
新約の方だとイエスが神のイメージを塗り替えていてだいぶ嫉妬
深くなくなっている。

946 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 12:51:13 ID:sR/m8JXI
>>238 :神も仏も名無しさん :2007/04/22(日) 17:32:43 ID:CSAxxzys

>聖書には、「人間ひとりひとりが大切」などという思想はどこにもあり
ません。人間はすべて「罪人」であり、人間を超越した「架空の神」の
ためにすべての犠牲にせよと教えます。「人間の生命の尊重」など、どこ
からも出てきません。

キング牧師も、マザーテレサも、ナイチンゲールも、違った角度から見
ればそれぞれ「人間的に」問題のある人物です。彼らがクリスチャンだ
からという理由で、手放しで礼賛・賛美するのは間違い。

人間は、具体的な状況に応じて、謙虚にもなれば傲慢にもなります。
それが神が作った人間というものです。常に「謙虚になれ」と命令
されれば、心理上、逆の効果が発生します。

イエスが、口にすべきでない「愛」などを唱えたため、本来は「相手の
窮状を目の当たりにして、助けようとする具体的行動の原動力となる、
人間一人ひとりが神から与えられた自然の感情」が観念化され、実質が
失われ、偽善となり、それと対立する観念としての憎悪や殺意が発生し
ました。イエスの浅薄で、不用意な言葉が、人間から本当の愛を奪った
のです。

聖書は、時代が全く異なる2000年近く前に、イエスの「教え」に
感化された一握りの人間が書いた書物に過ぎない。その「誤り」を
批判・訂正しないで、時代が大きく変化した現代にそのまま適用しよ
うとすると大きな弊害が生じることは、ちょっと考えれば分かること。



947 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 12:57:58 ID:273eRxdv
違う違う。神の方が人間に合わせているんだよ。
選民意識の塊だったユダヤ人には、「世界に覇権を振るう王」でなければ納得
できなかった。だから、貧しくひ弱な姿で現れたイエスを拒絶したんだ。

子供にとっての「ヒーロー」というのは、腕力が強くて知能にすぐれていて、
超人的能力を発揮するイメージだろう? しかし、本当の意味での社会的な
ヒーローというのは、誰からも気づかれずにひたすら底辺で社会を支え続ける
人のことなんだよ。それがわかるためには、経験を積んで、自分もまた苦い思い
をしてみないといけない。大人の「ヒーロー」は、子供には到底理解できない。
だから、仕方なく神は嫉妬深く、すぐにキレる「恐ろしい神」という姿でユダヤ人
の前に現れたのだ。

「旧約の神は、子供のヒーロー」、「新約の神は、大人のヒーロー」ってこと。
現代人でも、「キリストの再臨」で、悪事を働いてきた人間を一掃してしまう、と
いう神話を信じている人は、大人になりきれてない。

948 :947:2007/10/02(火) 12:58:50 ID:273eRxdv
ごめん。947は、>945に対するコメントね。

949 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 13:08:28 ID:273eRxdv
>946

>イエスが、口にすべきでない「愛」などを唱えたため

これは誤解だと思うよ。「愛」を言い出したのは、ユダヤ教。
「心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くし、主なる汝の神を愛せよ 」
は、申命記にもある。

むしろ、イエスが糾弾したのは、「愛」の名の下に行われる「愛なき行為」だった
と思う。子供でもわかるじゃない。「○○ちゃんのことをこんなに愛しているから、
最高級の服を買ってきたわよ」とこれ見よがしに恩を売る母親の「愛」が本物か
どうかなんて。

950 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 13:13:43 ID:UGqDSasn

聖書に書いてあるからどう、というような動機がおかしいよね。

たとえば聖書にはこう書いてある、というのならわかるけどね。

聖書にあるから愛が存在するのではなくて、人間が持っている自然な感情だよね。

キリスト教徒の愛は聖書の愛だから本物だけど、その他の愛は偽物だ、ということにはならないよね。


951 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 13:15:09 ID:UGqDSasn
>>947

神が人の想像に合わせて一々自分を変える、というのもどうなんだろうね。


952 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 13:19:39 ID:273eRxdv
>951

たとえば、あなたが子供を助けたいと思っていたとして、その子供が
「どらえもんじゃなければ、僕を救えないんだ」と信じていたら、
どらえもんの着ぐるみを着て救うのではないかな?

医者にも、眼科や産婦人科があるように、人間の悩みが多様な分、それに
合わせた救い方が必要になる。一見、多様性があるものの、その実は、
「人間を助けてやりたい」という真心なんだから、それが神の本質ということ
になるね。

953 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 13:21:34 ID:UGqDSasn

>どらえもんの着ぐるみを着て救うのではないかな?

早く本当のことを教えてあげるのが正しい教育だと思います。

954 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 13:22:52 ID:UGqDSasn

まあ、架空の神に何か納得できる属性を与えて早く落ち着こうとするから

そういうややこしい詭弁が出てくるわけですわな。

955 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 13:24:56 ID:273eRxdv
>951

必ずしも、最短距離が最良の解とは言えないでしょう。
経験の内容が同じであっても、順序を変えれば結果が変わる。
仏教で言う「方便」が必要になってくる。
生まれつき自転車を乗りこなせる天才はほとんどいない。
補助輪が必要になる時期がある。万事、それと同じ。

956 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 13:26:04 ID:UGqDSasn
>>955

万事、キリスト教の説明は仏教用語で、ということですか。


957 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 13:32:04 ID:273eRxdv
>954

神が架空であることは避けられないことです。
なぜなら、神は人間が求める存在だから。

この世には、「有情」と「無情」の人しかないと私は思うている。
「有情」の人は、他人が苦しむのを見て、「何とかしてやりたい」と
手を尽くすが、いよいよ限界になると、「誰か助けてやってくれ」と
いう気持ちが嵩じて神に祈るしかなくなる。

しかし、神に祈っても効果がないとなると、「神なんかいないのじゃないか」
と幻滅を感じるかもしれないが、たとえ神の存在を否定したとしても、
「有情」の人であることに変わりはない。

他方、「無情」の人は、自分も他人もすべて無関心なので、神に祈る必要がない。
もしも、神が存在するとすれば(なぜならば、神の不在が証明不能だから)、
神が救うのは「有情」の人だけでしょう。「無情」な人は、希望通りに消滅して
しまうかもわからない。

958 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 13:41:35 ID:273eRxdv
>950

この意見には賛成。

聖書という書物は、「有情」の人が共感できる文章を見つけて、心の渇きを
癒すオアシスみたいなもの。本当の味わいを知ることができるのは、心が
渇いていないといけない。「有情」を持ちながら、神には裏切られたという
心の傷がなければいけない。「愛」なんて言っても、どれもこれもうわべだけ
の「偽愛」じゃないか、という憤懣を持っていなければいけない。

959 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 13:48:58 ID:UGqDSasn

有情と無情に分けるということは、天国と地獄、善人と悪人、闇の支配と光の支配

に区別するキリスト教と似てるよね。

960 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 14:04:25 ID:r2b9t5B7

ID:273eRxdv氏は、神の代弁、必死の宗教擁護が滑稽で痛い(笑

自分は無神論だけど困ったときは、自分の心の中で神に祈る

一神教などの宗教の枠内の制限された神ではないけどね


961 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 14:27:04 ID:RgEb1XjD
宗教に限らず、何事も両面はある。
ちょっと擁護?しただけでヒステリックに反発するほうが見ていて痛々しい。


>自分は無神論だけど困ったときは、自分の心の中で神に祈る
一神教などの宗教の枠内の制限された神ではないけどね

へーそうなんだ、だから何?とか考えたほうがまだ健康的。

962 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 14:31:45 ID:UGqDSasn

ヒステリックか?


963 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 14:34:45 ID:r2b9t5B7

架空の神の代弁をする神経の方が病的で痛い

のめりこんでる証明


964 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 14:37:41 ID:RgEb1XjD
ちょっとしたことに反発すること自体がヒステリックという意。

965 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 14:50:19 ID:RgEb1XjD
のめりこんでる証明

宗教にのめりこむ事=悪

宗教=悪

この決めつけがあなたの痛い所。聖書=善と決めつける人となんら変わらない。

966 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 14:54:34 ID:UGqDSasn

どっちかちゅうと、ヒステリックなのは・・・


967 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 15:02:24 ID:RgEb1XjD
ヒステリックにこだわるんだね、
その事に嫌悪感を感じるんならまだ救いはある。

968 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 15:10:12 ID:UGqDSasn

はぐらかす、か・・・・・

典型的カルト。

969 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 15:19:46 ID:r2b9t5B7
>>965
>>769


970 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 15:38:08 ID:TW5dRPP4
たぶん伝道の途中での感慨だと思うが?
最後まで絶望していたはずはないと思うが?

971 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 15:54:44 ID:TJfoRioS
エロイムエッサイムエロイムエッサイム
我は求め訴えたり、我は求め訴えたり
呪の闇に巣食う者よ、毒持てる蛇、禍々しき悪魔よ
今こそ来たりてその呪いの力を示せ、来たれ、姿を見せよ
復讐するは我にあり、
エロイムエッサイムエロイムエッサイム
我は求め訴えたり、我は求め訴えたり

                        まざー

972 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 16:05:02 ID:KfPAePWf
なのは」と聞いて飛んできました

973 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 16:34:10 ID:dXR5x8/c
マザーは普通に結婚して子供が欲しかったとか・・・

974 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/02(火) 16:36:20 ID:UGqDSasn

菜の葉?

可愛いといふことは、たがはじめけん?


975 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 16:42:49 ID:KfPAePWf
なのは可愛いです!!
僕はなのはの可愛さを伝える伝道師なんです!!!

976 :神も仏も名無しさん:2007/10/02(火) 22:34:22 ID:F/JzD3mV
 

977 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 00:26:23 ID:AGhuwkfW
>>953
サンタクロースは居ない方がいいか・・・。

まあ、程度の問題でもあるし、時と場合によるだろう。麻酔はごまかしだから
麻酔なしで手術をすべきだという意見に賛成する人は少ないだろうしな。


978 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 01:34:23 ID:XNfmJFBG
神は妄想。地獄も天国も悪魔もみんな嘘っぱち。
神を騙る詐欺師がいるのみ。
目を覚ませ人類!!

979 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 01:47:39 ID:AGhuwkfW
>>978
実はこの世界全部が嘘。お前は夢を見ているだけ。w


980 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 07:26:56 ID:DwsYov1w
>>977
>麻酔はごまかしだから、 麻酔なしで手術をすべきだという意見に・・(ry

麻酔は現実社会に貢献するちゃんとした麻酔学 
観念の宗教と比較したら不愉快になる人多いでしょw

大の大人がマタマタ、空想と現実の区別がつかないごまかし論
いい年して懲りない迷妄論が痛く恥ずかしい (笑

>>979
言いたい放題の宗教洗脳患者の典型 (・∀・)イクナイ!プゲラ



981 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 09:20:47 ID:laMTm+7b
>>946
またあんたか。
 
全然成長してないなw
偽善だ善だと、第三者が識別することに何の意味がある?
それを為す本人にすら、わからんことも多いのに。

982 :981:2007/10/03(水) 09:27:06 ID:laMTm+7b
×それを為す本人にすら、わからんことも多いのに。
○それを為す本人にすら、これは偽善だ純粋な善だとわからんことも多いのに。

偽善か善かを見抜けるのは神のみなんだよ。
つまり他者(クリスチャン)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

983 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 10:26:55 ID:nUylB/qb
>>982
人を悪く言って相対的に自分を持ち上げているのかも知れませんね。
そして上げる者は自動的に下がってしまうので切りがなくなると。

984 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 12:16:42 ID:0d/jm3lZ
>>981-983
そういうあなた達もいたちごっこしてるよん。

985 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 12:29:32 ID:x2KLs78O
>>984
ですね。

986 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 14:47:50 ID:wDgmobnW
>>982
同意。
クリスチャンもそういう傾向が強い人が多そうだが。

987 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 15:00:46 ID:ztaazltP
>>982
偽善か善かを見抜けるのはゼニのみなんだよ。
つまり他者(トイチのまんだ)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

偽善か善かを見抜けるのは犬作のみなんだよ。
つまり他者(草加)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

偽善か善かを見抜けるのは阿弥陀のみなんだよ。
つまり他者(南無阿弥陀仏)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

偽善か善かを見抜けるのは神のみなんだよ。
つまり他者(アラーの聖戦士)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

偽善か善かを見抜けるのは英霊のみなんだよ。
つまり他者(靖国参拝)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

偽善か善かを見抜けるのはマタヨシのみなんだよ。
つまり他者(世界経済共同体)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

偽善か善かを見抜けるのは伝承者のみなんだよ。
つまり他者(ラオウ&トキ)を偽善者呼ばわりすることは、
思い上がりのお馬鹿さんのすること。わからんかな。

988 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 15:01:08 ID:TNghV6ct
>>981
>全然成長してないなw 
減らず口ばかりw さすが言葉のお遊びのプロさん達ねぇ

成長してないのは、2000年も前の根拠不明で遺跡のような聖書を毎日インプットし祈ってる
思考停止のクリ達、マイコンさん〜(笑

>>949 :神も仏も名無しさん:2007/09/15(土) 00:56:51 ID:VjhqzB0q

>生命こそが我執の根源でしょ。

>クリスチャンが、我執(エゴ)を非難するのは、全く矛盾している。偽善の典型
でもある。

クリスチャンが求めているのは、「自分の癒し」「自分の救い」そしてなんと
「自分の永遠の生命」。まさに「我執(エゴ)」そのものではないか。他者の
ためには、何の役にも立っていないことを自覚されたし。

仏教では、「煩悩即菩提」として、我執をそのまま受け入れる。それが他者の
我執への理解、即ち他者の生命の尊重に繋がっている。



989 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 15:09:14 ID:wDgmobnW
>>987
いい事言った。その通り、さすがです。

990 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 15:24:22 ID:0cEtVDVS
キリスト教なんていう理不尽で独善的な宗教を信じてるから
この世に絶望しちゃうんだよ
この世にある悲惨な出来事や不平等を何一つ説明できないゴミみたいな宗教
そのくせ、地獄だ煉獄だと脅して精神的虐待
本当に洗脳から解けて幸せだよ、これがまさに救いと思ったね。
キリスト教やイスラム・ユダヤなどが世界になかったら
だいぶ虐殺、拷問、戦争の数は減っただろうよ

991 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 15:35:49 ID:TNghV6ct
>>981
>それを為す本人にすら、これは偽善だ純粋な善だとわからんことも多いのに。
少なくとも本人には分かるさ。自分の心に正直に問えば良い。

マザー・テレサも自分の心に問うていたかもしれない。
マイコン・洗脳されて思考停止になったクリは、自分のエゴを思えば良い。→>>988
わからんかな。
あはははは・・・・・・ヽ(^。^)ノ


992 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 16:11:21 ID:V3NlFiGh
自己の外部に神を探そうとするから「分離の想念」に足を掬われたのだろう
西洋人が陥っている典型的な例だと言える
神を自己の内面に見出し「統合の想念」を発することが本物の信仰

993 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 17:34:06 ID:OyU5cAqc
>>988>>990-992
いい事言った。その通り、さすがです。



994 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:41:11 ID:UYInZJdw
 

995 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:45:03 ID:UYInZJdw
 

996 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:47:35 ID:UYInZJdw
 

997 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:48:59 ID:UYInZJdw
 

998 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:54:40 ID:UYInZJdw
 

999 :神も仏も名無しさん:2007/10/03(水) 21:56:06 ID:UYInZJdw
 

1000 :┃・)ノ ◆DV4hb.MG/U :2007/10/03(水) 21:56:26 ID:tLw021S1

(つ◇T)

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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