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【驚天動地の】本音で語ろう!天道 3【超宗教】

1 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 19:55:55 ID:LBXbxaAd

 全ての宗教が帰還する道 世界を変える伝説の超宗教降臨!
 釈迦・老子・孔子・イエス・マホメットが通った聖なる道。
 深遠であるが故に、誤解や曲解も多い天道。でも本物。
前スレ
本音で語ろう!天道 
>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1167815395/
本音で語ろう!天道 2
>>http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1177176483/l50
天道「玉皇山弥勒寺」HP
>>http://tendou.net/
御聖訓のサイト(飛鸞宣化動画あり)
>>http://tendo.net/seikun/1.htm



2 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 20:04:35 ID:dwPmApGP
sage

3 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 21:01:26 ID:j0pE+rc2
スレ名、ナイスです!誤解されやすいのがネック。しかし本物。


4 :羅刹:2007/09/30(日) 21:05:09 ID:S3cqAuy+
天地人を貫く道。即ち一貫道、現在の弥勒寺(天道総天壇)の源流は、
八卦生みの親である伏義そして神農・黄帝・堯・舜・禹などの古代中国の伝説の帝王で
あります。その後、道の流れは聖宗の五大教主、並びに歴史に埋もれた賢人達が密かに
守り伝え、最終法地である日本において花を咲かせようとしています。
秦の始皇帝や西洋の秘密結社の賢者達は不老不死の秘法を求め、ある者は悪魔に魂を売り飛ばし、
ある者は己の肉体を限界迄酷使した。しかし昔は単伝独授の時代であり明師に出逢えなければ、
この真法を得る事はできなかった。
しかしカゴメカゴメ籠の中の鳥は....鶴と亀が滑った.....霊界再編、近い将来のパラダイムの前に、
上天より、縁があれば在家のままこの輪廻解脱の法を得る事ができる時代になりました。
人間の能力も退化の一途を辿り、現在では五感を残すのみ。
アジナを開花できないまま、人類は混沌の中に埋もれてしまうのだろうか。



5 :羅刹:2007/09/30(日) 21:06:53 ID:S3cqAuy+
>>3
ありがとうw

6 :神も仏も名無しさん:2007/09/30(日) 23:28:06 ID:d5O6EabG
羅説よ。お前、点伝師ならなアカンやろ?
今の時代。

7 :羅刹:2007/10/01(月) 20:49:16 ID:/yquzhHa
カゴメ カゴメ 籠の中の鳥は いついつ出会う
夜明けの晩に 鶴と亀がすべった うしろの正面だあれ。
このわらべ歌の中に、人類の未来が暗示されているとは、誰も知る由は無かった.........

    ※カゴメ カゴメ
籠の目はよく見ると六芒星の集合体である。
六芒星はダビデの星、ソロモンの紋章であると同時に、
この宇宙の構成即ち、△は上三道(気天道・阿修羅道・人間道)
▽は下三道(畜生道・餓鬼道・地獄道)を象徴し、万霊はこの6つの世界に
転生を繰り返しながら宇宙を構成する(六道輪廻)。
    ※籠の中の鳥は
この六道輪廻の鎖に縛られた人間(霊魂)は
    ※いついつ出会う
いつになったら明師と出会い、六道輪廻から脱出して、
霊魂の故郷である理天に帰る事ができるのだろう。
    ※夜明けの晩に
全てが明らかになる「前」に
    ※鶴と亀がすべった
方位を表す四神獣として、東に青龍(蒼龍)、西に白虎、南に朱雀、北に玄武が
位置します。朱雀は鶴、玄武は亀。南と北がすべった(天地がひっくり返る)とは、
北極と南極の地軸反転、即ち、ボールシフトを意味する。
    ※後ろの正面だあれ?
その時、我々の背後に立って、正面玄関を開けてくれるのは誰?となります。
天道の得道儀式の時に、恩師が点伝師の指を借りて、玄関を点破してくれます。

異常気象や天変地異は、例え白陽弥勒の世になっても起こりうる事象である。
それぞれの惑星には固有のサイクルがあり、否応無しにそれはやって来る。
宇宙の荘厳なスパンから見れば、人間のたかが100年の寿命等、虫の息に等しい。
しかし、そのちっぽけな時間に凝縮されたカルマを、人は背負って歩むのである。


8 :おい!:2007/10/02(火) 12:48:00 ID:5pweyQ7o
羅説も本気でバカだな。理事長についていけるハズだよ。

9 :羅刹:2007/10/02(火) 21:45:05 ID:pgG+PCvM
信じるという行為は、人間が成長する過程において培われるものであるが、
悲喜こもごもの人生を歩むうちに、信仰の質も変わって来る。信じても信じても
報われない場合には、崇高な信仰も逆恨みへと変貌する。裏切りや失望は誰しもが
経験する事であるが、損得勘定で左右にブレる心は、芯を持たないから簡単に崩れて
落ちてしまう。信仰の対象はピンキリで、頂点には神と言う存在がある。
日本では神を信じるとバカにされる時代にあるが、八百万の神々は愛される存在だ。
神社の宮司をバカにする人はあまりいないだろうが、それでも神を語る人に変な人が
多いのも事実である。マザーテレサが愛と神を語れば、多くの人は静かに耳を傾けた。
そもそも日本の坊さんの7割超が、魂の存在を否定あるいは解らないと答えを出している
事自体が、日本の神々の思想哲学の欠如を意味している。
不動の心を持つ者は、結果それが間違いでも己の信念に向かって突き進むものだ。
神農はテキヤの守護神でもあるから、ヤクザの事務所に祀られている。
ヤクザも信仰を持っているが、同時に無間地獄の恐ろしさを一番良く知るのも彼等である。

10 :羅刹:2007/10/03(水) 21:20:24 ID:g7980DRp
輪廻転生を語る時、決まって言われるのが、幼くして亡くなった子供達や
無抵抗なのに惨い殺され方で逝った人達に、一体何の罪があるのか!と言う投げかけです。
しかし、この世が偽り無く平等であるのは、輪廻転生という天の律法があるからです。
天地も日月も旋回して陰陽は巡り、神仙や鬼邪も巡り転ずる。
輪廻転生は、ある意味冷酷非情でありますが、万霊に課せられた宿命であります。
自分の死期を悟る人は稀であるが、この宿命の為に生死は大いなる意味を持つ。
何故人の死は悲しまれるのだろうか。死後天国に逝くのなら祝福されるべきである。
御目出度うと言うべきであるが、涙を流しながら、あの人は天国に旅立ったと言う。
心情は勿論察して余りあるが、殆どの人は死後地獄に逝くと言われます。
遺体に死後硬直が起きるのも、魂が地獄行きを知り、その恐怖で硬直してしまうという
「話」もあります。これは話としても、生前天道で得道した人には死後硬直が起きない!
夏でも遺体は腐らない!死臭が漂わない!という事実があります。これは得道者の臨終に
立ち会った者しか知り得ない事ですが、意外とスルーされている事象です。



11 :羅刹:2007/10/05(金) 20:34:41 ID:A6AteBE7
昨日夜の8時過ぎ、仕事帰りに西新宿のビル群の谷間で自動販売機の缶コーヒーを飲み、
休んでいたら、ツカツカと浮浪者が来て、ビン・カン・ペット専用のゴミ箱に近づき、
大量にある空の容器をまさぐり、次々と口に運んでいった。殆ど中身は無いのであるが、
よほど糖分が欲しかったのでしょう。僅かに残る液体を吸い取っていき、4本ほど口に運んで
去って行った。よく見る光景とは言え、近くのサラリーマン達も物珍しそうに眺めていた。
砂漠で迷った人と同じくらい、水分を補給したかったのだろう。
昔「美しく生きたい」と言った人がいましたが、美しく死にたいという方が重みがある
様に感じます。美しく死ぬという事は、そう簡単にできるもんでも無い。
散り際の潔さを見事に演じてくれる人はそう居ない。生き様や心の問題が大半を占めると
考えられるからである。覚悟や腹づもりや諦めとは違うし、開き直りでも無い。
突然死に至っては、散り際もへったくれもありませんが、きれいに死ぬ事ができる人は
幸せであり、稀である。美しい心で生き抜き、美しく死ぬ!それならきっと涙も出ないだろう。


12 :by理天神:2007/10/05(金) 23:20:13 ID:ISe34lN5
大丈夫だよ。あなたは理天に帰れるんだから。
安心しなさい。

13 :理天神:2007/10/07(日) 09:53:18 ID:HgAQWica
あなた達は天道人のみが理天に帰ればいいとは思っていないでしょう。
霊査はコックリさんと同じです。霊査で物事を決めるのは
いかがなものですかね。理天と全然関係ないです。


14 :羅刹:2007/10/08(月) 21:33:49 ID:wGs2O10t
先天或は天外天と言われる理天界は、宇宙では無いから初めも終わりも無い。
宇宙が生成消滅を何回繰り返そうが、理天界はそれを監視下に置く。
時空という概念は、アインシュタイン以降もその本質は現代科学でも解き明かされて
いませんが、時間と空間の謎は数式プラスαが必要なのである。
理天界は膨張収縮する宇宙と異なるから、時空の概念は当てはまらない。
陰陽宇宙は相対性であるから、例えば色彩一つ取っても、その対象物に色がある訳では
なく、対象物と我々の感覚器官の相互作用が作り上げる仮想である。
御聖訓では「気天の中に地獄が含まれ、気天、地獄の中に宇宙が含まれる。輪の中に
輪が存在する。この輪の関係を別名次元と言うなり。宇宙(象天)は3次元であり、
霊界は3次元より高次元であるなり。3次元から2次元に行けるが、この肉体は4次元に
行く事は不可能なり」という一節がありますが、これからすれば、宇宙は多次元という
事になる。地球上の3次元の観測機器は3次元の観測結果しか出ないワケであるが、
これに対して人間の脳は、3次元以上の多次元世界を観測出来る装置である。
観測と言うよりも感知と言った方が良いかもしれない。ヒトの感覚器官は本来の
人間の能力の退化の成れの果かも知れず、もっともっと潜在能力がある筈です。
人間の霊性の低下は、ある場所を封印された事によるものであるが、天道の得道は
この封印を解く。八卦のメッセージはDNAに含まれるが、これを完全に解読できた
暁には、精神世界も客観的科学性を獲得するかも知れません。

15 :神も仏も名無しさん:2007/10/09(火) 03:05:54 ID:MhzHU7ge
封印を解いた割りにはバカや基地外の多い天道なのだが?

16 :質問:2007/10/10(水) 09:28:42 ID:iQtPnwAA
天外天外天、天外天外天外天はどうなってるの?

17 :神も仏も名無しさん:2007/10/10(水) 09:41:33 ID:dl4gdNB1
天道って、

いっこー
にこー
さんこー
よんこー
ごこーそー

ちーちーこいー

ってやる宗教ですか?

18 :羅刹:2007/10/10(水) 21:21:51 ID:j7G55MMq
御聖訓 済公活佛

そもそも、大道は開天闢地より今日に至る萬古不変の大道なり。
道は常にして変わらざるが故に、天地創造の過去より返本還源の未来まで、
宇宙の運行と法則性は変わること無し。
1大元を12会とし、1会は30運、1運は12世、1世は30年、1年は12ヶ月、
1月は30日、1日は12時として循環す。
1日の昼夜は1年の春夏と秋冬となりて、1大元もまた同じ。
諸人、寅卯に日昇るや起床し、額に汗して勤労す。しかして、活動の時期を経過するや。
足早に帰宅す。朝、外出せし子、昼の遊びを経過するや、同じく足早に帰宅す。
1日のうち、帰宅の時刻を知らざる者無きも、1大元の内に帰宅の時刻を知る者少なし。
それは即ち、今なり。
寅の会に人降りてより、卯・辰・巳・午と人類の開花著しく、文化文明はその極に至る。
盛んなる牛の会尽き、今や未の会に入らんとす。
三教・五教の聖者、等しくその時期を知りて、返本還源の道を求め、逆旅に終止符を
打たんとす。真心ある所、必ず天、これに応じ、古聖還源の道を会得せり。
古聖、慈悲心厚きが故に、一人その道を掌に入れること無し。
暮れに鼓を打ち、 朝に鐘を搗き、時期の至るを宣べ伝えり。
命の限りを尽くして、宣布伝道に殉じたり。四億の真人、帰りたりと謂えども、九二の
原霊未だ時の至るを悟らず。日、西山に傾き、既に帰宅すべき時なるに、未だ紅塵の
巷に彷徨い、酔生夢死す。
先天にて母なるラウム、独り安閑として座ること能わず。急ぎ門を出で、児を呼ぶ。
ここに、大道普渡公開され、佛子を呼び醒して、その上船を促す。
縁者は急ぎ来たりて頭を巡らすも、縁無き者、道を聞いて呵々大笑す。
老子は言う「上子は道を聞かば、勤めてこれを行わんとし、中子は道を聞かば、
存するが如く亡きが如し。下子は道を聞かば、大いにこれを笑う。笑わざれば
以て道と為すに足らず」と。
汝、上子となるや。中子となるや。はたまた下子となるや。
それは汝自身の選択による...........


19 :羅刹:2007/10/10(水) 21:25:59 ID:j7G55MMq
上子中子下子×上士中士下士○....w


20 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 15:57:07 ID:5NpXjKmM
理事長の講話を転載した方がいいよ。

21 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 18:02:44 ID:2xGSE9Wx
得道は謂わば運命の一大転換期である。一指貫天の法を得たなれば、最早苦海
に留まるを要せず。三界輪廻の苦より脱す是の法を得て、即座に道に気付き、目
覚めるは賢人である。然し、多くの者は未だ其の真の素晴らしさを知らずに居
る。得道を得れば、其れは自らの一切の因縁という因縁を超越して、理天界なる
極楽の世界へと帰る事が許される。是れは當に奇蹟中の奇蹟であれども、凡俗な
る世に染められ、肉体という逍遥自在ならぬものを纏いし霊は、生を得て居る間
に是れを悟り難きものである。
 故に俗塵の小幸に溺れ、些事なる欲に貪し、得た大宝、大幸の大きさを忘れる
事甚だしい。是れ既に生を了えて、理天へと昇りし諸仙佛と謂えども、大いに猛
省する處である。法を得て、今一歩其の重大さ、其の大いなる意味、其處に現れ
し己れの真の為すべき事、使命を解し、聖なる行に邁進すれば良かったと、理天
に帰りて初めて気付き、そしてまざまざと思い知らされる事は多々あり。故に帰
空して思うは、何れ丈尊き道、偉大なる法を授かったか、其の喜びと共に、沸き
上がる懺悔の念である。
 今道運は広がり、多くの者に道が説かれた。更には本来、救われ難き肉体を持
たぬ霊も、其の最下層に至る迄救いの門が開けられた。是れは當に救霊の時の到
来であり、萬教帰一、普渡収圓の時期来たるを意味する。道の素晴らしさを是非
吟味し、其の基本を学び体得して、更なる実践行へと繋げて貰いたい。法を得る
とも自覚無く行道の起こらざれば、則ち得道の意味を失う。何故ならば、自らが
救われる為に、是の道は存在するものではないからである。若し道を知り、其の
素晴らしさに感応し、行道を志せば、其處に自らの運命は大きく動く事となる、
変わり行く事となる。徳を積み、悪しき業が祓われて、其の宿命さえも変える事
を可能とする。


22 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 18:03:23 ID:2xGSE9Wx
然し道を得て、其れに気付かず動かざれば如何なるか。理天、極楽へは帰する
事叶う。是れは絶対的である。なれど真に生を全うする事が出来ぬ侭となる。先
得後修の修道が達成出来ぬ侭となる。生にありて、儚き小幸のみ追いて道に其れ
を求めるも、其處に自らを満たすものを見出せず。そして再び凡俗の迷いへと沈
む。是れ帰天して何れ丈後悔しても、取り戻す事の出来ぬ過ちとなる故に、道が
何れ程得難く尊きものか、そして道を歩める事が、何れ丈素晴らしき事である
か。深く深く胸に刻みて、行道に励んで欲しい。
 今是の時運に合いて道を為せる好運は、大変得難いものである。多くの者に伝
法する事能い、又得道のみの道に無し。其處に導く為に種々の方法あり。幸福を
実感し乍ら道を行ずる凡ゆる手段あり。是れは霊界をも救う事が出来る、其の開
かれた時運になったが故である。伝法は人から人へと縁を辿り、縁を繋ぎて為さ
れ行くものである。其の縁こそ救霊の成否を分ける重要なるものである。縁を得
れば理天へと助かり、未だ得ざれば冥府への流転は免れず。
 時期迫りて霊界の働きを得て、其の縁は拡大されるを見る。其れが則ち救霊の
方法の拡大となり、修霊超抜を頂とする。霊縁の拡大、其處より生まれる大道の
理と利の伝道である。道の縁、拡大するは、一人一霊でも多くの救霊に至らんが
為である。己れのみ救われて尊しとせず。是の道は己れを使いて、萬民萬霊を救
う為にある事を尚、自覚して貰いたい。積徳の意は深い。徳を積まんとして貪欲
になるよりも与え、徳を積ましてこそ自らの陰徳になる事を、知るべきである。
 大道を得れば、則ち最早愚夫凡婦に非ず。聖賢への志を持ちて歩めば、其の器
を得、大慈大悲の心を抱きて進めば、救いの包容力を養い、救霊の使命と共に自
らの天職を全うすれば、大いなる救世主へとなり行かん。磨けば光る原石の如
し。其の輝きを放たぬ侭に、道を中途半端に終わらせては決してならない。ほん
の僅かなる勇気が、地獄へ堕ち行く霊を引き上げ、小さき決意が、伝道の仲間を
大きく増やさん。其の気を高め合いて、萬民萬霊への救いの道を拡大させて行く
べし。道運を盛んに昇らせ、更に志気と和気、道心の溢れる力を養いて行くべし。


23 :神も仏も名無しさん:2007/10/11(木) 18:04:50 ID:2xGSE9Wx
慈弘真君/聖天守院四壇合同開壇御聖訓 平成19年10月7日(日)
より


24 :羅刹:2007/10/11(木) 20:58:24 ID:7lo5T3UT
>>23
毎度どーもです!

25 :質問:2007/10/11(木) 21:13:25 ID:5NpXjKmM
至るところの会社が、疲弊しているのだが。
政治、経済、教育、警察、風俗嬢、科学の進歩。
医者が激務に耐えかねる状態である。
国も地方も借金まみれ。公務員、政治家の悪事の暴露が止まらない。
羅説の会社は儲かってるか?

26 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 13:20:05 ID:EZx55tOd
人生が好転すると友人の勧めで得道しましたが、
その後転職に失敗し蓄えも底を尽き失職状態が続いています。
人生変わるとはこのことだったのかと、今では得道したことを後悔しています。
みなさんもそうだとは言いませんが、私にはここに救いはありませんでした。
授かったのは生活に窮するほどの現状という地獄の苦しみのみ。


27 :神も仏も名無しさん:2007/10/13(土) 15:15:53 ID:PNE0WEZz
>26
友人やその場を仕切っていた点傳師があなたにちゃんと得道の意味とすばらしさを伝えることが出来なかったのだろうと思います。
代わりにお詫び申し上げます。人生が好転する、しないは自分の努力次第です。勿論、過去世の業が噴出して、邪魔することはありますが、それも自分が解消していかねばなりません。
業を消すのに天道の護摩木、護摩符、御神水などの「道具」があります。ご活用ください。
得道自体はたましいの救いであり、心の救いだけを求めるのであれば、何をなさっても結構です。しかし、どの道を追求してもたましいの救いは得られません。


28 :羅刹:2007/10/13(土) 20:16:05 ID:HpYAUPVY
>>26
「朝に道を聞けば夕べに死すとも可なり」これは孔子の言葉がありますが、
もし得道できたなら、その日の内に死んでも構わないという意味です。
得道という驚天動地の儀式は、この世のあらゆる価値と等価ではないから、
極論すれば、得道できたら私やあなたの人生がどれほど辛酸を舐めるものであっても、
それ以上の重みと救いがあるわけです。天道は拝めば金がワンサカという類いのものでは
ありません。得道は完全他力ですが、人生航路は自分を信じて突き進むものでしょう。
あなたの求める価値観と天道の価値観が合わなかったのでしょうが、現状の全てを
神や得道のせいにするのは、あなたが大人であれば少し筋違いだと思いますが。
五体満足ならば、もう少し己を信じる力を養われたら如何でしょうか。



29 :羅刹:2007/10/13(土) 20:18:28 ID:HpYAUPVY
33歳の王者と18歳の挑戦者。バイトに明け暮れ、奥さんのパート代合わせても
月収12万円で食いつなぐ内藤と、ヤクザとTBSからのキックバックで名前を売る
亀2号。今回ファイトマネーも亀田は1億超。内藤は1千万。
亀田家の元凶は全てあのオヤジなのだが、亀田三兄弟に反抗期はないのだろうか?
あのバカ親父を素直に信じる三兄弟をして、固い絆で結ばれた親子愛と言う奴は
いまい。我が息子を絵に描いた様なチンピラに育て上げた糞親父の罪は、
一家庭の問題を通り越し、日本のボクシング界、はては教育問題、局のモラルまで
波及する。まあ反面教師を見事に演じてる亀田家ではあるが、虐めの構造と、
キレやすい中高年と中学生そのものではないか。
TBSからすれば、元いじめられっ子といじめっ子。視聴率が期待できるカードであり、
ボクシングそのものより話題性の方が重要なのである。どチンピラが何で世界戦の
リングに上がれるのか。興行にはヤクザはつきものだが、亀の場合はそれがあからさま
過ぎる。武士の情けで言うならば、あのヤクザの親父と三兄弟を離さないと、
あいつらの未来はないだろう。王者内藤に何の一言も無い18歳クソ餓鬼は論外としても、
切腹しなければならないのは、ゴキブリ以下の親父の方である。
コミッショナーが処罰を検討するそうだが遅過ぎた。
白陽世界は、ヤクザのいない、そして格闘技が見れない世界であるw
しかし現状を考えると、日本のみならず世界各地で経済ヤクザ、企業舎弟が跋扈して
いるのが紛れも無い現実である。あと数年で全てのヤクザを消去することは不可能だ。
亀の面々は、額に呵々大笑ワッペンでも貼ってカタギに戻ることだ。
外道は道の外にいるから縁は薄く遠い。まずはカタギが優先である。



30 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 18:06:34 ID:k+H4LGbW
得道できたんだからオマエは市ね。

31 :神も仏も名無しさん:2007/10/14(日) 21:42:49 ID:pDXfDJFR
>30
あなた、地獄いって、汚い魂のよごれを落としたほうがいいね


32 :羅刹:2007/10/14(日) 22:21:17 ID:6z3Yvtwh
       
      Across the Universe    John Lennon

 言葉は 長雨がペーパーカップの中へ降り注ぐように 飛び散っては消える
 それは滑り且つ過ぎ 大宇宙を遙かに越えて 何処かに滑っては消える 。
 悲しみはプールとなり、歓びは波となり、私の真実の心を漂っている
 悲喜こもごもの言葉の雨は 私を捉え そして私に口づけをくれる
 たとえJaiでも、導師でも、悪魔でも、呪文でも
 私の世界を変えることなどできないのだ
 壊れた光りのイメージが 百万の瞳となって私の前で踊る
 それが私を呼び止め 大宇宙を越えて「行こう・行こう」と誘いかけるのだ
 すると私の思いは 郵便箱の中に吹く風のように 落ち着きなくふらふらと彷徨い
 イメージが創り上げる「大宇宙の越える道」とやらに盲目的にのめり込むでしまう
 たとえJaiでも 導師でも、悪魔でも、呪文でも
 私の世界を変えることなどできないのだ

↑この歌詞はビートルズが1968年にインドのTM(超越瞑想)の創始者である
マハリシ・マヘーシュ・ヨギの講義を受けたが、失望したジョンの体験が基になって
いると言われてます。真理を追求する姿勢としては3つのタイプがあるだろう。
ひとつは書物からの言霊を通して、2つ目は良縁な人脈を経た人道によって、
そして3つ目は己自身の体験や行を通して。自分に適した手法を選べば良い。
ゴールは壁の向こうに在る同一性と共通性に他ならない。


33 :羅刹:2007/10/17(水) 00:36:13 ID:lN6ADzTM
亀は万年と言われるが、この親子亀の寿命は短そうである。
今回のJBCの処分は、身内ゆえの甘い部分があるのかもしれない。
親亀は永久追放が妥当ではなかったのか。金平のギラギラした目も銭亀のそれと同じものだ。
それにしてもTBSはスルーですね。テレアナに読ませるだけ。
いずれにしろ年末に親子亀を見なくて済むワケです。

ところで昔、霊査でインドの霊神が来て「天道人の守玄のレベルは低い....」とか
何たら言ってましたが、おめーらに言われる筋合いは無い!という気がしますね。
だって、仕事も何もしないで山に籠って瞑想三昧してる連中と、普段ちゃんと働いて
社会生活を営みながら救霊活動に参画する天道人とは内容が違うのは当たり前。
いつも神と接する環境にいる人と、悪魔の環境の中に居ながら神を見失わない人と
では発する言葉も、やり方も違うでしょう。優劣等つける事はできないだろう。
天道の点伝師は肉断ち、禁酒禁煙(当然私は資格無しですがw)。
古今東西の秘密結社の高等会員は皆菜食主義だと言われます。
ピタゴラスやプラトン、ソクラテス、はてはヒトラーもベジタリアンであった。
勿論菜食が全て善だとも限らない。自ら菜食をしながら、人類に肉食を押し付ける
支配者もいるのだ。要はトータルなバランスが必要なのである。
白陽が完成する時代は、肉食はなくなるだろう。現在の食糧事情だって、この世から
家畜が無くなれば、世界から飢え等は無くなる。飼料用の穀物生産だけでも莫大な
量である。肉断ちが絶対条件ならば、必ず末劫は動植物を変える。


34 :羅刹:2007/10/17(水) 21:02:48 ID:lN6ADzTM
ヤクザがらみのPRIDE消滅、大相撲の朝青龍問題と時津風部屋の17歳力士リンチ
死亡事件、そして今回のお騒がせな亀達。まだまだ膿は出し尽くされるだろう。
全く謝罪になってない今日の謝罪会見。叩かれるのは自業自得。
同情する気にもなれない亀2号の映像ではあるが、今迄のパフォーマンスを帳消しにする
ほどのイメージダウンである。もはや商品価値は下落したも同然で、金平も亀田一家解雇を
臭わせている。兄弟に再起を促す良心も世間にはあるが、礼儀作法から教えなきゃ
ならないトレーナーは大変だ。むしろ電撃引退した方が潔い。
今時の仁義亡きヤクザに謝れと言っても土台無理な話である。
天道が口酸っぱく人道を説かなくても、やはり人道は大切であるという事は、
一応世間様も理解してるようですね。


35 :神も仏も名無しさん:2007/10/17(水) 22:20:14 ID:AE552rNf
羅刹が必死に法を説く。ここでやるなら天伝師になれ。
その勇気がないのか?お前は天道を信じてるのだろ?
行動しなさい。

36 :羅刹:2007/10/22(月) 17:08:30 ID:7drT30Zc
保守

37 :神も仏も名無しさん:2007/10/24(水) 17:26:18 ID:MazV9XxX
数ヶ月前、鳴り護摩をさせて頂きました。小さい頃から霊媒体質でして、ずっと憑依に悩まされ、多くの祈祷師のところや、宗教にすがったりしましたが、全く解決しませんでした。
しかし今年に入り、天道の方にお会いし、鳴り護摩の話を聞き、これだ!と思い、お願いをしました。当日、鳴り護摩をやる前は霊現象に苦しみましたが、終わったとたん、驚くくらい開放され、
生まれ変わった気持ちになりました。守護霊様から過去のトラウマについても教えて頂き、業の深さ、そして今世の使命を気付かせていただきました。
今は、天道の道具を肌身離さず使っているので、苦しくなってもすぐに解決できるようになりました。
最近は守護霊の声も聞こえるようになり、霊界が天道に救いを求めているのがよく分かるようになりました。
ここのスレッドでは批判的な話もありますが、私は天道こそ本物の救いの場であると確信しています。


38 :神も仏も名無しさん:2007/10/24(水) 21:35:41 ID:Lbndbl04
発言するんやったら、まず理事長を施設に入れろ。

39 :羅刹:2007/10/25(木) 20:25:16 ID:WtkHk7HP
>>37
やはり霊媒体質の方は、何かを強烈に感じるんでしょうね。

40 :羅刹:2007/10/25(木) 20:28:58 ID:WtkHk7HP
酒と煙草と女とブルースと.......
私の好きな作家の一人に花村萬月がいる。
ドロドロした情念と人間の性の闇に迫り、そこに神を介在させる。
およそ天道とは縁の無い世界であるが、作家と言う職業は、ある意味自分の何かを
犠牲にしても創作したいという衝動にかられるのだろう。
弥勒の世の文化とは、どのようなものなんだろうか。
物書きのルーツである酒・ギャンブル・女は御法度の世界だから、情念錯綜する下流社会
からの上昇志向、或は上流社会の優雅と退廃を描く音楽や映画や文学。その諸々が一変
してしまう。演歌やゴスペルも色合いが変わってくるだろう。
民族性の欠片は残るだろうが、いずれレベルアップして大宇宙の中の太陽系種族としての
アイデンティティーに昇華していくのだろう。
現代社会は潜在的に体に悪いモノを喰って、病気になり医者にかかるという悪循環を
繰り返しているが、弥勒の世はまず食生活から一変するから、医者にかかる人は激減し、
薬剤の乱用も抑えられる。食養が基本の世界だ。これだけでも産業の大々的再編が
不可欠になってくる。弥勒の世に移行する前に聳え立つ壁は、次なる産業革命と
人種差別の完全撤廃だろう。銃や兵器を手にするには理由があるのだ。
人が神になり、神が人になるのであれば、自由・平等・博愛など謳う必要性も無い。
もっとも高次の意識に演歌もへったくれもない罠。



41 :rei:2007/10/25(木) 20:53:14 ID:wxFVaZTR
 足立育朗を知っている人いますか。足立氏の「波動の法則」や「真地球の歴史」
を読んだことある人いますか。感想教えてください。

42 :神も仏も名無しさん:2007/10/27(土) 00:58:44 ID:smLpw4hO
>>38
まずあなたを施設にいれたい


43 :羅刹:2007/10/28(日) 21:09:17 ID:SVQ+I3+X
やっと鎮火の兆しが見えて来た米カリフォルニアの山火事であるが、被災地が
高級住宅地とあって援助物資が山ほど届いていると言う。税金をたんまり払っている
高額所得者には、セレブ対応のマッサージサービスまであると言われます。
2005年カトリーナにより壊滅的被害を受けたニューオリンズとは大違いです。
武士は喰わねど高楊枝の対極にある品性無き物欲は、サブプライム問題も含め
世界中をカルマに巻き込む。故にモノを支給するだけでは根本の解決にはならない。
通りすがりの癒しは心地良いものだが.....
今アメリカのTVシリーズは「24」よりも「4400」や「スーパーナチュラル」の方が
高視聴率を上げているという。「4400」は過去地球上から失踪した人が突如巨大な光と共に
地球に舞い戻るが、彼等には特殊な能力が備わっていた。「スーパーナチュラル」は
父親の使命を継ぎ悪魔狩りをするハメになった兄弟の話で、2つとも超常現象を扱った作品だ。
日本で超常現象を扱った番組がゴールデンで視聴率を取る事は、昔の日テレ矢追のUFO以来
見ないですね。反ブッシュ以降のターニングポイントかもしれないが、アメリカ人は変わり身
も早い。振り返って日本のマスコミは民放を筆頭に衆愚の世界で末期症状。
個人的には日本の本当に良識のある人達が、神や超常現象を真っ向から否定しているとは
思わないが、トンデモ以外にまともに討論されていない事に対して非常に作為的なモノを
感じてしまう。


44 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 15:39:24 ID:ZA8mG9oa
神の罪について、何故誰も問おうとしないのだ?

45 :羅刹:2007/10/29(月) 19:48:53 ID:u7o7NPJx
神と言う字は、示すと申が合体したもので、ラウムを示すという意味合いになる。
申は人体の顔面を表わし、その外側の線は気の通り道を示す。
玄関から取り入れた気は、目の穴と鼻の穴を避けて一巡し天矯に達する。
我々の顔にはラウムの刻印があるワケです。
神の罪を指折り数える事は、己の罪を問うのと同じ事である。

46 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 21:29:53 ID:b8q8FCZ2
ナイスこじつけ

47 :羅刹:2007/10/29(月) 22:01:56 ID:u7o7NPJx
リクエストに応じてもう一個。
辛くとも一を得れば幸福となるのです。


48 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 07:16:12 ID:0sI3z2RQ
天道はどうしてみんな借金まみれなのですか?
一を得ると借金まみれになるのですか?

49 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 12:04:40 ID:DWLH12L2
人は死ぬと土の里に埋もれる。(埋)
しかし、一指貫天の法により、一が得られると王の里、理天界に帰ることが
許される(理)


50 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 12:08:51 ID:DWLH12L2
>>48
護摩木・護摩符購入を無理ない程度にすればよいのですが、「奉納数が足りない!」と上からお達しがでると
買わざると得なくなるのでしょう。また、全国各地の護摩供に参加すると交通費がかなりかかりますね。
相当の財施であり、功徳大であるが、家庭崩壊の要因になり得る。財施・法施・無畏施、供養施、まんべんなくバランス良くやれば良いのだ。
決して無理してはならない。

51 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 12:59:02 ID:+I/eAfDM
>>45
なるほど。
では己の罪を問えば、それは神の罪を数えることになるのですね。
なんと罪に塗れた神であることか!!
自分の罪にも気付けない神が創造した世界。
この世が汚れているのも納得いきますね。
つまり、神とは人が作り出した反面教師だということを、
見事に証明しているのが天道という宗教なのですね。
理解できました。
ありがとうございました。

52 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 13:17:16 ID:U+5dqbRY
理事長の偽名が二十あるのはなぜですか?
悪徳不動産業者?星野建設はどうしたの?

53 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 20:06:44 ID:06TGheCD
やっと書けるようになった。

54 :羅刹:2007/10/30(火) 20:29:26 ID:ESxYhm/2
>>51
己の意識と究極的な対峙を経ると、その過程で自己中の神に出逢い
そして次の段階を経ると「本性」「御霊」に出逢う。
ブラフマンとアートマンの合一になる。自己中の神迄は自問自答は可能だが、
その先は赤子の如く。ちなみに得道とは、本性を感じる為に、通常はフタが
閉まった侭の玄関を開けて、アジナチャクラと連動させる儀式です。
神には萬霊真宰の創造主としてのラウムと、宇宙を動かす気天神達がいる。
大きさが違う故に、ラウムは見えづらく、気天道や阿修羅道の神々は一目瞭然だ。
この世を実質的に動かしているのは、善くも悪くも気天界の神々で、
気天神の欲は人間のそれと大差は無い。スケールが違うだけだ。
この世が汚れきっているのは、人間の欲を叶える気天神や阿修羅神が大手を振ってる
からで、故に己や世界の罪を辿れば気天の罪にブチ当たるというワケです。



55 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 21:08:44 ID:06TGheCD
体験したように書くけれど、どこまで本当なの?
また気天神はラウムの存在が人間以上にわかるはずなのに、人間以上に
欲の塊とはどういうこと?

56 :羅刹:2007/10/30(火) 21:27:35 ID:ESxYhm/2
>>55
気天界の中層下層の神々は己の事で精一杯で、多くはラウムの事なんて知らないよ。
霊界再編の事が伝えられても聞く耳を持つのは一部だよ。
気天界高層の神が、もしかして我等の上に世界があるのか?ぐらいだよ。
気天神より天道人の方が理天界の事は知ってるよ。



57 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 22:00:57 ID:06TGheCD
というと、気天界での天道とは、その程度の認知度ということ?
理事長の話とはだいぶ違うね。


58 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 22:10:58 ID:+I/eAfDM
>気天界の中層下層の神々は己の事で精一杯で、多くはラウムの事なんて知らないよ。

おいおい、神様も知らないのに人間が知っってるってwwwwwwwww

59 :羅刹:2007/10/30(火) 22:20:31 ID:ESxYhm/2
>>57
気天のまとまりの無さは、世界のまとまりの無さと無縁じゃないでしょう。
いずれ変化するでしょうがね。
>>58
おいおい、神なんてそんな大したもんじゃないよw
理天神は別格だけどね。
玄関があるという時点で、気天神より人間に分がある。


60 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 05:46:28 ID:qonjRj8u
そんなバカげたことがあるわけがない。
玄関の開いたバカがあなただ。よく点破できたね。
ゴマ木書き続けられる所が動かぬ証拠だよ。理事長が
どれだけバカかきづかんか?それだけバカの集団もめずらしいよ。

61 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 06:12:06 ID:qonjRj8u
理事長存命である限り天道は世にでない。絶対でない。
智慧あるものは理事長が悪魔の使いである事を識る。
そして彼自身を理天神がささえて殺さないのだ。
彼で天道、最後の教祖だ。彼が死ねばいよいよ白陽天国だ 
理天神の思惑は道親を苦労させてなかなか白陽天国には 
させないのである。彼の死は白陽の訪れである。
まあ詐欺師の福建人が尊敬できる人は彼についていけ。
知恵ある日本人は彼を切る。理事長を殺さないのが神の仕組みだ。

62 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 06:19:00 ID:qonjRj8u
理事長が死なないのが天道の奇跡である。
神はなかなか地上天国にはさせないのだ。天道よ狂い続けるがよい。

63 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 10:29:55 ID:6nmsDfgG
>>理事長存命である限り天道は世にでない。絶対でない。
それはまともな天道人であれば分かっているよ。
天道を世に出すために白陽の獅子達(死語?)の計画は水面下で実行されはじめてる。
期待したまえ。
しかし理事長批判はもうそろそろおしまいにしてもらいたい。
あなたたちの声はもうすでに十分届いているよ。



64 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 10:59:10 ID:qonjRj8u
あまり期待できないな。数が少なすぎるよ。

65 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 12:56:52 ID:qonjRj8u
天道には何の力もありゃしない
白陽の獅子舞にはこの世は動かせるか!
ずーと水面下。浮上しない。数があまりにも少ない。争点段以下。

66 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 13:05:57 ID:BkHIeZl4
結局、そんな小さな集団ですら一つにまとめることも出来ないものたちが、
どれほど白陽を謳おうとも説得力がない。
これほどまでに不安定なものを生み出した神(と呼ばれるものがあるのなら)自身の罪を、
都合のよい解釈で逃げるのではなく、
まずは断罪することから始めてみたらどうか?
死ななければ分からないような曖昧さこそ傲慢だとね。

67 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:23:22 ID:NPcR2scw
得道する人数より、気天神超抜される霊の数の方が多い。
本末転倒ではないか。

68 :羅刹:2007/10/31(水) 21:13:14 ID:Rf896Iqo
世界の三大宗教ならびに日本の新宗教には輪廻解脱の法は無い。
得道は完全他力。祈りや念仏で叶えられる類いでは無い。
中東の人々に教えてあげよう。パンドラの箱が開いて久しい。
ミサイルや銃弾から逃れる術を。戦乱の国々に希望を持ち込もう。



69 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:23:04 ID:NPcR2scw
行ってみれば? 言葉だけじゃなくてさ。志さえあれば、どこぞののキリスト教団と
違って、本物の天道にはご加護があるでしょう。あと数年なら、やるだけやらなきゃ!

70 :羅刹:2007/10/31(水) 21:39:21 ID:Rf896Iqo
インドの天道人達とも逢って来たし、仕事の区切りがついたら行ってみようかな。
そろそろ俺も重い腰をあげなきゃなw

71 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 22:33:57 ID:BkHIeZl4
>>70
あなたが中東に行って、
天道によって紛争を収めて安全と平和を実現できたら、
天道を信じるよ。
だから、証明してね。

72 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 23:12:03 ID:NPcR2scw
収める必要はないよ。バグダッドに小さな支部の一つでもできれば、大奇跡
だよ。理天神はそんなに楽させないよ。

73 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 23:44:26 ID:2k72NrTl
いつか奇跡が、いつか奇跡が起こるんだよ。
天道ブームが起こって倍々ゲームで60億人天破完了
UFOが飛んできて末狂回避。
そして理事長が死んで白陽地上天国になるんだよ。
白陽の獅子たちが全てやるんだよ。

74 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 00:00:27 ID:2k72NrTl
バカ宗教であるとともに無能宗教だよ。
驚天動地の超宗教だよ。

75 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 00:49:53 ID:mk8pbxcf
バグダットに支部ひとつで奇跡か。
どこまでアンテナの狂ったオカルト宗教なんだwww

76 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 02:13:29 ID:99K/W5sQ
羅節がミャンマーに行け!
イチコロだよ。気がついたら利点会だよ。
真言連発しろボケ!UFOが助けに来る。

77 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 03:49:22 ID:E3NQidnU
あんたたち、かつて天道をやっていた人間だろ?
悲しくなるんですけど。。


78 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 06:46:24 ID:2E06LRfU
同感。仮にも一度は信じてお世話になったのに、後ろ足で砂かけるような
まねは卑しいよ。

79 :驚天動地の無能宗教:2007/11/01(木) 08:04:08 ID:YcPSlRVL
じゃあどへもいかずずーーーー−−−と家に引き子もっとれボケ!
玄関の空いたバカにできることはそんなもんだ。
それが無理ならコックリサンか護摩木1000万本書け!
なんか起こるかもしれんよ。多分ね。。。。。。。

80 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 08:41:48 ID:99K/W5sQ
エルサレムとメッカで胡麻段やれ。大成功する。

81 :利点真:2007/11/01(木) 08:50:14 ID:99K/W5sQ
イラクで胡麻丹したら米軍が撤退する。
理事長を十字架で処刑したら白陽世界やで。

82 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 09:04:59 ID:mk8pbxcf
天道に真理はないと悟っただけ。
でかいこと言っている割りにはウジウジとした小物っぷり。
何が万教帰一か。
理想論など聞き飽きた。
キャンプファイアーして餅食ってる暇があるなら、とっとと実行しろ。
中東でも何処でも良い。
目に見える形でその力を示してみろ。
結果論でではないぞ。
進行形で証明して見せろ。


83 :ボケ:2007/11/01(木) 12:05:21 ID:AwnS2oU6
おまえらだけ解脱しとけ。よかったなあ。
玄関明いてるだけの無能集団じゃ。

84 :羅刹(会社から):2007/11/01(木) 12:20:14 ID:JyPw/Z89
ここで悪態ついてるのは、日出麿とsageの名無しさんと別派の名無しさんだ。
日出麿は完全スルーだから無視するとして、sageの名無しさんは
確かHPを見てみようと言ってた人だろう?まだ天道をよく知らないだろう。
別派の人は、天道より弥勒寺の内情を知りたいらしい。
いずれも、夢も希望も情熱も朽ち果てた亡霊ばかりだという事が
十二分に伺えますね。ダダをこねる子供のように香ばしいよ。




85 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 20:22:59 ID:2E06LRfU
しかし、そんな輩が四難を超えて法を得たとは、天道とはますます奥深い。

86 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 20:23:25 ID:99K/W5sQ
まあ天道には何の力もないことがここで証明された
伝説の無能教団だよ。がんばりたまえ。さようなら。

87 :羅刹:2007/11/01(木) 21:43:08 ID:9iFCaMXX
      GOD   JOHN LENNON
神なんて 僕たちが苦悩の度合いをはかる観念にすぎないよ
繰り返して言おうか 神なんて 僕たちが苦悩をはかる観念なのさ
魔法なんて信じない I-CHing(易経)なんて信じない 聖書なんて信じない
タロット・カードも信じない ヒトラーなんて信じない イエスなんて信じない
ケネディなんて信じない ブッダなんて信じない マントラなんて信じない
ジタなんて信じない ヨガも信じない 神達も信じない エルヴィスも信じない
ディランも信じない ビートルズだって信じない 
僕は自分だけを信じる ヨーコと僕だけだ それだけが現実なんだ
夢は終わった これ以上何を言えばいい? 夢は終わった 明日でお終いさ
僕はずっと夢織り人だったけど やっと生まれ変わった 
僕はずっとウォルラスだったけど 今の僕はジョンなのさ
だから親愛なる友よ きみたちも頑張り続けよう 夢は終わったのだから
      
     IMAGINE   JOHN LENNON
想像してごらん 天国なんてないんだ その気になれば簡単なことさ 
僕らの足もとには地獄なんてない 上には空があるだけじゃないか 
想像してごらん すべての人々が 今日のために生きていると...
想像してごらん 国家なんて存在しない世界を.....そんなに難しい事じゃない
何かの為に殺す事も死ぬ事もない 宗教だって同じ事さ
想像してごらん すべての人々が 平和の中に生きることを....
僕を夢想家だと思うかも知れない だけど僕ひとりだけじゃないはずさ
いつの日か きみも一緒になって この世界はひとつに結ばれるんだ
想像してごらん 所有なんてできないんだよ.....きみにできるかな 
欲張ったり飢えたりすることもない 僕たち人はみな兄弟だからね
想像してごらん すべての人々が 世界を分かち合っていると......

ジョンは1970年初頭、同時期に異なる歌詞で同じメッセージを発信している。
特にIMAGINEは白陽世界そのものだw

88 :羅刹:2007/11/01(木) 21:57:13 ID:9iFCaMXX
>>85
得道儀式は各宗教の現役であっても全然可能ですが、
只、得道する本人が現役のバカでも、ご先祖様の徳が縁で法を得る事ができるワケです。
知っての通り、天道は先得後修ですから、覚醒するか否かは得道後の本人の意識次第です。
ここで言うバカとは知識とかそんなんじゃなくて、気配りや目くばりができないバカのこと
なので悪しからず。

89 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 23:04:19 ID:2E06LRfU
偶然かな、前スレでもジョンレノン引き合いに出していた人がいた。
真理がないと悟ったって? 悟るのは自由だけど、天道は与えられるもの
ではなく、立願して自ら動き掴むもので、天は三宝与えた時点で、すべての
物は与えている。
一つの拠点を作ることがどんなに厳しいことか、そりゃ資金を投下すれば、
見た目は支部らしきものはできるだろうが、天道の試練は半端じゃない。
ましてやイスラムの世界に拠点を築くということがどれほどの霊的意味を
持つのか。
だけどそれを覚悟で立願する人間がいれば、神は支援を惜しまない。
はなばなしい成果などまず無理。歴代の祖師だって、苦難の連続だったでしょ。
論功行賞など白陽世界でゆっくりやればいい。どうせ暇なんだから。



90 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 23:26:24 ID:znY035x2
人を騙してまで引き入れようとする宗教がまともなわけない

ちなみに俺はラウムなどよりよっぽど大きな力を持ってる。
御伽噺の登場人物が人間様より力があるわけあるかい。

91 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 23:33:26 ID:99K/W5sQ
今日わかりましたよ。理事長はこの世を破壊する役です。
胡麻炊いて地獄の果ての果てまで開いていますよ。
天道、最期の教祖は地獄界を全て活性化させたようです。
眠っていた物凄い地獄霊がこの世で暴れだしますよ。
恐るべき宗教ですよ。666の悪魔は理事長かもしれませんね!
理事長は中々死なない訳です。驚天動地の超宗教。
恐るべし、天道総天壇最期の教祖。恐るべきは理天神の御心。恐るべし。

92 :羅刹:2007/11/02(金) 22:22:09 ID:6hkCV2r9
昔、御聖訓で観世音菩薩が言われた「人類は時間と空間の謎を解かねばならぬ....
いずれ時の人が明かすなり......」みたいな文言があった。
アメリカの女性物理学者リサ・ランバートが「時の人」になる可能性がある。
彼女等が提唱するM理論(Membrane膜)最終系は、森羅万象をひとつの理論で
表わそうと試みるもので、アイシュタインの相対性理論ではミクロの世界の現象を
説明できず、量子論では逆にマクロ宇宙を説明できなかった。
この両者の欠点を補って余りある統一理論として5タイプの超弦理論が生まれたが、
11次元まで逝ってポシャッた。
M理論とはあらゆるタイプの超弦理論を統一するもので、どうやら5次元に落ち着いた
ようである。我々の住む宇宙は縦横高さ時間の4次元宇宙であるが、5次元宇宙に浮かぶ
膜の様な時空のひとつに過ぎないのではないかという仮説である。
そして膜は一つだけでなく、我々の世界の他に別の膜に包まれた異世界があるかも
しれないという事だ。リサが提唱した5次元宇宙の4次元膜モデルが実験上一番都合が
良いらしい。素粒子加速器を使った実験が来年ジュネーブで行われるそうだ。
ホーキング博士は「我々は4次元の時空に住んでいる事を当然のことと思っている。
しかし、私達はろうそくが洞窟の壁に投影した影かもしれません」と述べている。
この実験の結果次第で、物理学の根幹が大きく揺らぐ。
異次元と平行宇宙の可能性が実証できるからだ。精神世界では異次元など
当たり前の話であるが、一般の人達にとっては未知の領域である。
逆に天道の三宝や、御聖訓に登場する平行世界の話に、科学的根拠も加味できる。


93 :羅刹:2007/11/02(金) 22:28:51 ID:6hkCV2r9
訂正
リサ・ランドールです。ごめんなさい。

94 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 22:54:53 ID:tVRL85je
妄想乙

95 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 03:08:15 ID:XPIbtsrq
11/18 13時から聖明王院でヒランセンカ見れるってさ

96 :rei:2007/11/03(土) 09:41:11 ID:xA66Sr7O
 時間と空間ね。だから、足立育朗の「波動の法則」や「真地球の歴史」を読
んだ人いないかなっと聞いているのですが・・・・
 まあ、読んだこともない人達ばかりなのなら仕方ないですが・・・
 そもそも、天道の言う六万年とかどういう意味なのか理解できません。地球
の歴史、宇宙の歴史ってそんなに短いものなのでしょうか?「時間の流れは時代
によって違うから」なんて説明する人もいますが、さてねえって感じです。
 どなたか、天道でいう六万年の説明をきちんと理路整然としてくださる方は
いませんか?

97 :rei:2007/11/03(土) 09:41:58 ID:xA66Sr7O
時間と空間ね。だから、足立育朗の「波動の法則」や「真地球の歴史」を読
んだ人いないかなっと聞いているのですが・・・・
 まあ、読んだこともない人達ばかりなのなら仕方ないですが・・・
 そもそも、天道の言う六万年とかどういう意味なのか理解できません。地球
の歴史、宇宙の歴史ってそんなに短いものなのでしょうか?「時間の流れは時代
によって違うから」なんて説明する人もいますが、さてねえって感じです。
 どなたか、天道でいう六万年の説明をきちんと理路整然としてくださる方は
いませんか

98 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 10:30:06 ID:g1PVLHcD
誰も読んだことないんだから、読みたくなるように内容紹介すれば?
自分は理論はではなく行動派の方だから、あまり興味もないけど、6万年
というのは現代人の祖先といわれる新人といわれるクロマニオンが現れた
時代ではなかったかな? 人類学的には、ミッシリングリンクといって
その前の原人、旧人との進化の輪をつなぐ糸が切れている。
つまり一大元のサイクルで人類の祖先が発生していると仮定すると、結構
つじつまが合っているような気がしておもしろい。
まあ、どうでもいいけど。


99 :rei:2007/11/03(土) 11:27:55 ID:xA66Sr7O
>98
 残念ながら辻褄合いません。そういう意味での6万年とは地球上におけるホモサピエンス
発生に関することであり、宇宙創生、原子霊誕生とは異なると思います。
 もしも98さんの言うとおりだとした場合、天道の言う所の得道をし輪廻解脱したとして
も、それは地球上における輪廻を解脱したとしかいえないのでは?

100 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 14:13:13 ID:g1PVLHcD
じゃあ、どういう意味で6万年なんて半端な数字を引き合いに出した?
少なくとも107大元(だっけ?)救ったとしたってたかだか2000万年弱。
一大元ごとに宇宙の創生と消滅繰り返していたら、宇宙がいくつあったって
足りないよ。
地球は、少なくとも霊の修行の場として、ラウム様が唯一認めた地なんだ
から、それ以上でもそれ以下でもない。ない知恵絞って考えたところで
埒が明かない。


101 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 14:24:47 ID:6FrwlUHP
 性犯罪被害者と遺族の悔しさを考えない裁判官

夕方帰宅中の女子高校生が、東京都足立区綾瀬の路上で少年(18歳と16歳)
に誘拐され、少年の両親も同居する家に40日間監禁され、暴行殺害された。
少年らは、監禁中、被害者の陰毛を剃り全裸で踊らせたり、体に揮発性油を塗り
ライターで火をつけ、熱がる様子を見て笑い転げた。遺体の性器及び肛門には
スポーツドリンクの瓶が押し込まれていた。 少年らの刑期には未決勾留期間が
算入された上、刑期満了前に仮保釈されたため、主犯以外は全て6年程度で仮出所
し主犯も平成19年2月には仮出所した。 服役中は給料(作業報奨金)が支払われ
土日休業、平日は毎日3時間の自由時間がある。受刑者1人当たり月20万円の税金が
使われ、被害者側の税金(消費税を含む)で賄われている。一方、被害者の遺族は
検死場所から遺体を引き取るための自動車代まで支払わねばならなかった。
女子高生コンクリート詰め殺人事件:

102 :rei:2007/11/03(土) 16:00:51 ID:xA66Sr7O
101さん。どうせレスするなら、きちんと事実を記載してください。

「少年の両親も同居する家に40日間監禁され、暴行殺害された。
少年らは、監禁中、被害者の陰毛を剃り全裸で踊らせたり、体に揮発性油を塗り
ライターで火をつけ、熱がる様子を見て笑い転げた。遺体の性器及び肛門には
スポーツドリンクの瓶が押し込まれていた。」

 違うでしょ!もっと酷かったでしょ!この程度の事でうやむやにしないでほし
い!加害者はたったのふたりですか?違うでしょ!暴行殺害ですって?違う!
暴行殺害なんて言葉で終わらせないで!スポーツドリンク?オロナミンCの瓶の
ことですね。それに単に突っ込まれていただけでなく、顔・性器・肛門を破壊さ
れていたのでしょ!数十人の男にレイプされたのでしょ!
 あまりの拷問に少女は「お願いだから、もう殺して・・・」と言ったのでしょ
少女は必ず助かる助けがくると信じて武田哲矢の歌の歌詞にある「がんばって」
を時折小さな声で呟き、自分を励ましていたのでしょ。

 それを簡単に 「暴行殺害された」
 なんて言わないでくれ!
 
 それに書くなら、加害者がその後、出所したあと何をして、一人の加害者の母
親は被害者の少女の墓に何をしたかも書いたらどうですか。
 そして、当時のマスコミによる有識者による少女にたいするセカンドレイプを
書いたらどうですか!
 この「女子高生コンクリート詰め殺人事件」は101さんがさらっと書かれた
様な次元の事件ではありません。

103 :rei:2007/11/03(土) 16:28:58 ID:xA66Sr7O
>100
 六万年をどういう意味で引き合いに出したと言われても、私は何かの引き合いに
出してはいません。単純に天道でいう六万年に対しての疑問です。
 ま、例え六万年毎に九六億の原子霊を降ろしたとして、144大元の霊を理天に
返したとしても、また六万年経てばラウムは九六億の原子霊を降ろすのでしょ。結
局どうどうめぐりでは?
 
>地球は、少なくとも霊の修行の場として、ラウム様が唯一認めた地

 ですって?何時の御聖訓に書かれてますか?これはもし事実としたら大変なこと
ですけど。本当にそうだとしたら、地球以外には生命は存在しないことになります
が。

104 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 16:41:51 ID:g1PVLHcD
天道人ではないの?そうであれば失礼。
私は学がないので詳しくは羅刹さんに聞いてください。
地球が霊的な中心だということ、ラウム様の命により、有気は地球に直接手を
出せないこと、有気は輪廻外であること、その有気が天道発展の鍵であること。
スレ違いのレスに過剰反応しているのはなぜ?


105 :rei:2007/11/03(土) 17:06:13 ID:xA66Sr7O
>104
 レス違いのレスとは101のレスについてですか?でしたら「女子高生コンクリート詰め殺人事件」
を検索してあの事件の実態を知っていただきたいですね。
 私はあの様な事件を許せないし、あの事件の大切な部分を除いてさらっと流されることも許せない。
ただそれだけです。この事件については、今年の2月頃再び再熱しました。それは主犯格が出所したか
です。しかし、それよりも大切なのは、少年だからといって数年の刑期で済まされた事(もちろん当時
の少年法では最大限の処罰ですが)、少年だから未来があるとか更生の余地が有るからとかいう馬鹿な
有識者どもがいますが、この事件を起こした準主犯格(実際はこの男が主犯と言われいる)が、出所し
た後、この事件を引き合いに出し、男性を恐喝して再逮捕されています。そして、それに留まらず、こ
の男の親は「この女の為に私の息子の人生は狂った」と被害少女の墓を傷つけたのです。そればかりか
被害者親族対する嫌がらせをしたりもしました。
 マスコミや有識者は当時、少女が悪いなどと殺されても仕方ないとでも言うような、レイプされても
当たり前のように言っていた。しかし、加害者は少女だけにそうしたのではなく、複数の女性を少女を
拉致したと同様の手口で拉致監禁強姦を繰り返していたのです。
 なのに少女がさもついて行ってたかの如く、少女は不良少女だった如く、捏造の連続により被害者の
少女だけではなく、親族をも貶めたのです。
 少女の母親は裁判の公判において、自分の娘がいかに惨い悲惨な殺され方をしたのか聞き、倒れ、精
神に異常をきたし、家族が何かするのではないかと思い付きっ切りにならなければならないほどになり
精神科に通わなければならない状況にまでなったのです。
 そして、この事件を発端に少年法の改正がされたのです。
 つまり、この「女子高生コンクリート詰め殺人事件」は、単なる殺人事件ではなく、法律さえ変える
一つの転機となる大きな事件であり、当時言われていたように

少年犯罪史上最強の少年犯罪

なのです。
 それを簡単に「暴行殺害」などという言葉で語らないでほしいのです。

 それと、ラウムは地球が霊的な中心だなんて言われましたっけ?

106 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 18:21:05 ID:g1PVLHcD
あなたが否定したいならすればいいよ。そもそも前提が違うのであれば
議論は成り立たないし、ご聖訓のどこそこに書いてあったということを
根拠にするつもりもないし。
それより、その少年犯罪に対してあなたは何をしたのかな?
まさか2ちゃんで吼えてるだけではないはず。
世の中、許せないことはたくさんあるけど、そのどれが己の戦いになるかは
その人の縁にもよる。天道人なら護摩木書けと言いそうだけれど。

107 :rei:2007/11/03(土) 19:48:08 ID:xA66Sr7O
>106 

前提?
 これは異な事をおっしゃいますね。天道は何をもって物事を行うのですか?御聖訓を根拠にしないならば何を根拠とするのですか?
護摩に関しても理天神にのみ変更可能であり、教えも理天神またラウム自身で行っているのではないのですか?まさか、霊査だなんて
言わないでくださいね。
 私は否定しているのではないでしょ。あなたが言われている根拠はどこにあるのかを聞いているのです。それが言えないなら、それ
はあなたの想像の産物ではないですか?
 あなたは天道人でしょ?自分の発した言葉には責任を持つべきではないですか?そうやって自分の言葉に責任を持てず、最後には、
人のせいにする。どこぞの宗教団体と一緒ですね。

>それより、その少年犯罪に対してあなたは何をしたのかな?

 ご心配なく。きちんとしております。それよりも、お望みのようですので、申し上げます。天道人なら護摩木の一本でもかの少女の為
に書かれたらいかがですか?

108 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 20:52:42 ID:g1PVLHcD
ずいぶん突っかかるね。ご聖訓か理事長の話か忘れたけれど常識だと思ってた。
羅刹さん違うなら、訂正お願いします。
霊的中心とはまさしく天命のあるところでしょう。地球以外に生命体がいるというのは
ご聖訓にも出ていたけれど、天命が地球以外にあったなんていうご聖訓を私は
しらない。有気は輪廻外という前提をあなたが認めるなら、なぜそうなるか?
霊的修行を認められていないからではないの?普通に考えれば。
天道人でないあなたに、ご聖訓に書いてあるといったところで意味ないと思った
だけ。しょせん、証明不能なことを、信じるか信じないかで前提が違うのだから。
だから私は行動した方が早く理解できると思っている。
ましてやあなたは天地創造だの、
 




109 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 20:58:11 ID:g1PVLHcD
途中になった。
あなたは天地創造だの、エンドレスの原霊降下だの壮大な議論を振って
いるのだから、突っ込んでばかりいないで持論でも展開してください。

それと私は護摩木持っていないので書きません。


110 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 21:19:59 ID:XPIbtsrq
おもろい展開になってきたね

111 :羅刹:2007/11/03(土) 22:41:16 ID:yDpZQE3i
>>96
足立氏の「波動の法則」は立ち読みした事がありますが、購入するには至りませんでした。
他スレでも同じレスを見かけたので、新手の煽りと思ってましたよ。
>>108
その通りですよ。全然間違ってませんよー!
頑張って下さい。
>>107
飛鸞宣化や御聖訓がなくても天道人には玄関がありますから、ご安心下さい。

112 :羅刹:2007/11/03(土) 22:43:40 ID:yDpZQE3i
>>96
子の会10800年間で気天界が創造され、時間と空間が結合しながら宇宙は膨張加速を
始める。丑の会10800年間で象天界が創造され寅の会10800年間で原子霊が降ろされ、
卯辰巳午までは陽の時代で、現在は時節で言えば陰の時代に入り、既に未の白陽です。
天道の時間論で言えば、原子霊降世から寅卯辰巳午未で10800×6=64000年。
まだ白陽の初期なのでそれを考慮すると、原子降世から約6万年になると言うワケです。
未の会10800年間が最後の文明になると言われます。
次の申の会10800年で原子霊が回収され、この後、時間と空間は分離し、宇宙は収縮
に向かうと言われます。酉の会10800年間で象天界が回収され、戌の会10800年間で
気天界が回収され、亥の会10800年間は大混沌時代となる(量子的ゆらぎ)。
次の大元に向けて........宇宙のサイクルとして捉えた方が混乱しませんよw
宇宙の寿命ひとつとっても150億年と言われ、一大元の129600年と比べても
明らかに桁が違いますね。しかし時間は場によって伸縮する次元のひとつです。
特殊相対性理論を使えば、光速の99,9999%であれば1500光年のオリオン星座まで
2分で行けると言います。超高速(光速ではない)で移動する物体の時間は遅れると
いうものです。時間は常に一定だと言う縛られた認識が次の時代には改められるでしょう。
現在はものさしの目盛りや、時計の目盛りが大きくグラツイてる時代です。
現在の時を刻む基準は、セシウム原子の光の振動数ですが、宇宙創世期には原子は
存在しなかったから、同じ1秒でも現在の1秒よりはるかに短い。
宇宙創生については、ビッグバン理論と異なるインフレーション宇宙があり、
母宇宙⇒子宇宙⇒孫宇宙⇒と宇宙が無限に生まれる多重発生理論になっております。
只、これだと宇宙開闢から3分後に宇宙は爆発的な膨張を始め物質と生命が誕生する。
他には現在の宇宙は50回目の宇宙であり、過去49回の宇宙は生成消滅を繰り返した
とするサイクリック宇宙論などがあります。要は決定的な理論はないのです。
ラウムによる144大元の創造とイメージが重なりますがw


113 :rei:2007/11/03(土) 22:43:48 ID:xA66Sr7O
>108
 あのですね。地球外生命が全て有気だと誰が言ってます?それに誰も地球外に
天命がないと言っていないと思いますが?
 別に突っかかってません。あなたがきちんとご自分の言葉に責任もってお答え
にならないから、私がそれにたいして問いただしているだけで、それを突っかか
っているとお感じならば、それはあなたのプライドの問題でしょう。

 それに、私は天地創造だのエンドレスの原子霊降下が壮大な議論だとはおもい
ませんよ。天道をされているなら、天道外の人々から当然聞かれる低次元の話だ
と考えています。
 天道の話を天道外の人に話た時、必ず天地創造とか主神とか原子霊の話とかさ
れないのですか?されるでしょ。当然そこで、こうした疑問を持つ人がいるはず
ですよ。
 ですから、これは私の持論とかどうとかではなく、このスレは天道のすれなの
ですから、天道人は私の質問にきちんと答える義務があるのではないでしょうか
 私はね、ただ真実が知りたいだけですよ。

114 :rei:2007/11/03(土) 22:53:49 ID:xA66Sr7O
 羅刹さんはじめまして。
 さて6万年の理論はわかりました。しかしながら、ではその6万年という数字はどの次元での
単位ですか?
 つまり、一年をどのような基準で六万年と算出されたのでしょう?
 それから、有気の問題ですが、地球外生命体が全て有気なのですか?だーれもそんな話して
ませんが。大体、天命が地球にしかないなんてラウムや理天神が言ったのですか?

115 :羅刹:2007/11/03(土) 23:00:34 ID:yDpZQE3i
訂正
10800×6=64800年

116 :rei:2007/11/03(土) 23:07:49 ID:xA66Sr7O
 そうそう、それから羅刹さんの説明は天道のサイトに書かれていることです
よね。

117 :羅刹:2007/11/03(土) 23:25:59 ID:yDpZQE3i
>>114
道が定める時間軸に、大元があります。
これは宇宙の一日であり、宇宙の周期でもあります。
宇宙を12支に分けたのが、一つの会になります。
1日は24時間。1ヶ月は30日。1年は12ヶ月。1世は30年。1運は12世。1会は30運。
して宇宙の始まりから終わり迄の一大元は12会。
よって、一大元は1運(12×30年)×30×12=129,600年になります。
129,600年÷12=10,800年が子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥
それぞれ一会の周期になります。に各期ごとに劫運があります。これでよろしいか?
個人的には他の惑星の知的生命体が全て有気とは考えてませんがね。
しかし、宇宙人には玄関がないから、三宝を授与できません。
それに天命は天道総天壇にあるのだから、当然地球にあることになりますね。
>>116
私、天道サイトはめったに見ませんが.......


118 :羅刹:2007/11/03(土) 23:27:24 ID:yDpZQE3i
初めましてが抜けてましたね失礼。
羅刹と言う末席のカスです。

119 :羅刹:2007/11/03(土) 23:39:22 ID:yDpZQE3i
今日は訂正が多いな。
オリオン星座まで2分×


120 :羅刹:2007/11/03(土) 23:41:31 ID:yDpZQE3i
2年が正解。2分と2年じゃえれー違いだ。


121 :rei:2007/11/03(土) 23:46:39 ID:xA66Sr7O
 あのですね。羅刹さん。そこですよ。一日が24時間というのでしょ?その一日24時間
というのがどの次元の話しか、なのです。
 つまり、その24時間という時間が現在の24時間を指しているならば、全ての時間、つ
まり1日は24時間。1ヶ月は30日。1年は12ヶ月。1世は30年。1運は12世。1会は30運。そ
して宇宙の始まりから終わり迄の一大元は12会。一大元は1運(12×30年)×30×12=
129,600年とする単位は、現在時間を基準にしていると言えるのではないですか。ここ
が私の疑問なのです。羅刹さんの話で行くと、この話と矛盾してしまうのです。これが
私が六万年、あるいは天道の時間説明に対する疑問の原点なのです。

 さて、宇宙人に玄関がないなんて初耳です!変だなあ・・・それに、天命が地球にあ
る天道総天壇にしかないなんて誰も言ってないと思いますよ。たしかに地球での天命は
天道総天壇にあるのでしょう。
 しかしだからとって、全宇宙で唯一つだとは誰も言っていないと思うのですが?それ
ともラウムか他の理天神が言われているのですか?

122 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:04:54 ID:XPIbtsrq
>>121
よく気が付きましたね。
あなたは、私がよく知っている人ですね。


123 :羅刹:2007/11/04(日) 00:10:34 ID:H/PC+vBX
>>121
宇宙の一日を凝縮して人間界に当てはめると、一日24時間になるんじゃないですか?
今の次元は時間を含めて4次元の時空ですが、時間の感覚は意識上でも大きくズレが
ありますからね.....
それと宇宙人に玄関があるなんて初耳ですが、誰か言ってました?
それと天命ですが、少し見方を変えて、弥勒様が天盤、観音様が副天盤を司っていますが、
ラウム及び理天神のお膝元である理天界は宇宙ではありませんから、唯一、理天界と直通できる
ルートを持つ天道総天壇が天命を担うのも当然だと思います。もし他の知的生命体が天道と
直通できるのであれば、話は変わってきますが.........

124 :rei:2007/11/04(日) 00:11:43 ID:+v6pNt9k
>122
 ?知らないと思いますが・・・???

125 :rei:2007/11/04(日) 00:24:05 ID:+v6pNt9k
 羅刹さん。宇宙の一日を凝縮してなんてどうやって凝縮するのです?太陽系にある
惑星でさえ、一日24時間とは限らないのですよ。
 それから宇宙人に玄関があるとかないとか誰も言ってないのでは?私も言ってませ
んしね。
 それに、

>天命ですが、少し見方を変えて、弥勒様が天盤、観音様が副天盤を司っていますが、
ラウム及び理天神のお膝元である理天界は宇宙ではありませんから、唯一、理天界と直通できる
ルートを持つ天道総天壇が天命を担うのも当然だと思います。もし他の知的生命体が天道と
直通できるのであれば、話は変わってきますが

 とのことですが。意味わかりません。何故、理天が宇宙でないから、といって天道総天壇のみ
が理天と直通しているといえるのですか?
 そもそも弥勒だとか観音だとかと言う名は地球上における名前では有りませんか?それとも、
人は地球上でしか輪廻転生しないのですか?
 だとしたら96億の原子霊は地球上でしか存在しないということになりますが?しかし、それ
ではこの宇宙の存在も必要ないし、有気というものの存在も存在しないことになります。
 矛盾しませんか?

126 :羅刹:2007/11/04(日) 00:25:13 ID:H/PC+vBX
reiさんが天道に興味をもたれたキッカケは何でしょうか?

127 :rei:2007/11/04(日) 00:32:00 ID:+v6pNt9k
>126
 真理の探究。この世界の消滅の仕方を知る為。自己発生の原点追求。
などなど、幼き頃よりしてきた道で天道を知ったのです。しかし、そこで矛盾を
感じたのが時間軸ですね。それに答えてくれそうなのが、足立氏の法則ですが・・
しかし足立氏の法則でも疑問は残るのですがね。
 まあ、そんな所です。


128 :122:2007/11/04(日) 00:46:38 ID:5G7ySTOo
reiさんへ

勘違いでした。失礼いたしました。

129 :122:2007/11/04(日) 00:49:20 ID:5G7ySTOo
reiさんは、特に伝道会に所属しているわけではないのですね?
現在、天道との関わり方は?


130 :羅刹:2007/11/04(日) 00:57:00 ID:H/PC+vBX
>>127
なるほど。承知致しました。
また明日....じゃない今日だ!今日は修霊超抜に行ってきますんで。
おやすみ!日出麿から急展開だからちょっとモードを変えなきゃw


131 :rei:2007/11/04(日) 07:14:10 ID:+v6pNt9k
>129
 別に所属してません。天道との関わりも何も検討中ですね。
>130
 日出麻呂?ってなんです?

132 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 12:34:44 ID:YPts6X/U
前スレで絡んだあげく自爆した人。間違われたんじゃない?

133 :羅刹:2007/11/04(日) 20:33:44 ID:UHbFsNYw
>>125
天道は中国から入ってきましたから、儀礼様式や用語や時間論は道・儒の
中国色が強いです。天道の時間論は11世紀頃の「皇極経世書」を元にしていると
思いますが、御聖訓にも皇極とは三なり。象なり。天地人なりという言葉があります。
易経には、無極(○)が太極(一)を生じ、太極は両義(陰陽二)を生じ、
両義は四象を生じるとあります。三という数は物質の基数で、DNAの遺伝暗号は
4つの塩基から3つを選ぶ組み合わせで出来ています。これは八卦の構成と同じで、
遺伝暗号は全部で64個、八卦の組み合わせ64卦と符合します。
いずれにしろ、一と二から三が生じ、その積み重ねで万物が生じるという流れになり、
ここに登場する数は0,1,2,3ですが、30は無から萬物が生じる象徴数。
12は太極から陰陽が生じる象徴数。月年世運会は30.12.30.12.30の順送りです。
この30と12という基本要素が時間論の根幹にあるのでしょう。
故に129.600という数字も、時計で認識する時間と区別した方が良いかもしれませんね。
実際私なんかこれに関してあまり気にした事はありませんが、
凝縮という説明は確かに言葉が足りなかったですねw
96億という数字も複合解釈で、太極図の陰陽の形(2つのオタマジャクシ)で
陰陽無限という意味でもあります。ラウムは大元を回す毎に原霊を降ろすので
その数は無限。最終的にあなたの疑問に答えるとしたら、この時間論はこの次元の
ものでは無いとしましょう!惑星の自転公転が違えば1日の長さも違いますからね。
やはり時を刻む方法を人類が見つけたという事と、時間というものの本質は少し違うと
感じます。

134 :羅刹:2007/11/04(日) 20:35:00 ID:UHbFsNYw
宇宙人と天命の関係ですが、有気と言われる地球外生命体は超科学・超文明を
有すると言われます。科学が心を凌駕する文明です。
しかし霊的修業の場としては、五賊を発する魂魄と五臓六腑を組み込まれた肉体を持つ
事が必要だと思います。五感を持ち紆余曲折しながら魂の修業をする事が大事で、
地獄界は最初からあったわけではありませんが、受け皿として輪廻転生というサイクルが
生じます。しかし遠い昔、有気はそれを拒否、ゆえに輪廻外の時空に閉じ込められたと
伝えられています。仮に不老不死を科学でコントロールする、あるいは遺伝子操作で
種を変えてしまう......等は霊的修業に反する行為なわけです。
そういう意味で、どんくさい肉体を持つ地球人が、肉体の壁を克服して霊的飛翔を
遂げたら、やはりそれは宇宙人なんかよりずっとずっと凄いワケですよ。
釈尊や老子孔子の時代は飛行機もインターネットもないアナログの時代です。
一生その国から出た事が無かったかもしれません。弥勒様や観音様など、それそれの
地に降ろされた聖人は、降ろされたその土地で力を尽くした。
仮に宇宙人に天命を与えたら、一発でこの世界は変わる事でしょう。
でもそれじゃあ意味がない。


135 :羅刹:2007/11/04(日) 20:41:06 ID:UHbFsNYw
>>131
天道罵倒の書き込みは、全て大本狂信者の日出麿によるものですw

136 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 21:08:29 ID:9CmlEa7r
ま、結局天道がどうのこうのというよりも、どんな宗教にしても死ななきゃ分からないっていうのが本音でしょうね。
天道の誰かさんが、ビデオカメラ持って死後の世界に赴いて撮影してみんなに公開してくれないかな。
そしたら嘘か本当か分かるのに〜。


137 :rei:2007/11/04(日) 21:22:54 ID:+v6pNt9k
 まず最初に天命の所在についてですが、別に地球外生命体が全て地球人類より
進化しているとはかぎりません。それに、天道ではこの大元あるいは次大元にて
全てを救いつくすとしていますよね?でもそれって可能なのですか?
 つまり、この地球にある天道総天壇のみにしか天命が存在しないとするならば
ですよ、地球外生命体にそのチャンスはないということですよね?なのに何故そ
れが可能なのですか?

 時間軸についてですが、天道が中国のタオ理論等から来ていることは知ってい
ます。であるからこその疑問なのです。天道の時間の説明はあくまでも、現在の
時間と誰でも捉えると思いますがいかがですか?
 そう。この天道の時間軸を述べるとしたら、現在の時空間の捉え方、理論では
けっして説明できないのです。したがって、天道があくまでこの時間軸にて説明
を行っていくならば、何故そうなのかをきちんと説明出来るようにしてほしいの
ですよ。この時間軸は明らかに現在の観念で説明できないのですからね。その説
明出来ない事をきちんとした数字で表している以上、必ずこの問題はぶつかるは
ずですし、天道反対派には天道が間違っているよい根拠となるでしょう。
 
 しかしどうにもわからないのが、釈迦や燃灯古佛などが数万の魂を救ったと言
う事です。どうやって救ったのでしょう?何故ならその時代に一人しか覚醒者は
許されなかったはず。なのにどうやって数万も救えたのか???数万年かけて、
一時代に一人づつ救ったのでしょうか?

138 :羅刹:2007/11/04(日) 22:47:19 ID:UHbFsNYw
>>137
有気の件ですが、既に有気気天霊救霊の護摩を挙行してるし、護摩木もありますよ。
有気と縁を作る為に解放したんですからね.....
しかし、有気は人間の玄関を借りないと理天には帰れません。というか殆どの
有気は天道を下に見てるでしょうから、彼等の決断次第でしょう.....チャンスは。
宇宙全体の萬霊を救い尽くすというのは、人間サイドの単独作業ではなく、
神人霊の共同作業であるという事はあなたも理解できるでしょう。
個人的には私は有気大好きなんですがね。

時間論の背景説明をちゃんとしろ!という意見は私もあなたと同じですが、
でも実際得道する人は、実証や論拠以外のプラスαで来る人が多いですよ。
6万年にこだわる人もいない。しかし、これから先は、あなたの言われる通り、
キチンとした説明が必要でしょうね。

釈迦や燃灯仏が、青陽劫期と紅陽劫期に計4億の原子霊を救ったと言われてますね。
もっともその四億の真人は既に地上に降りてますがね。
青陽期とは伏義から周朝の時代迄。紅陽期とは周朝から普伝に変わる時期迄。
現在は白陽期。それぞれの期に劫運があるとされてます。
現在の人類は午の会の中期からとされますが、伏義から数えると約5千年前からに
なりますね。釈迦は燃灯佛により点破されたと聞きます。
道盤の継承者は釈迦から達磨祖師まで28人いますので、
約5千年間で点破したと言う事になりますかね。


139 :rei:2007/11/05(月) 02:00:24 ID:Ota+eA0i
羅刹さん、

>宇宙全体の萬霊を救い尽くすというのは、人間サイドの単独作業ではなく

 とはどういうことですか?たとえ神人霊共同だとしても、この地球上以外
の地球生命体に玄関がなく、この全宇宙の中で天道総天壇のみ天命があり、
地球人類のみしか玄関がないのであれば、それは地球人類サイド単独作業以
外の何ものでもないと思います。
 したがって、この大元、そして次の大元ではたして全て救えるのか?と大
変疑問です。何故なら、次大元にはさらに新たな96億の原子霊が降ろされる
のですよね?

 それと、釈迦や燃灯佛などが4億の原子霊を救ったとはどういうことなの
です?5千年で4億・・・
 変でないですか。天道のHPではフ伝になったのは白陽になってからであ
り、それまでは単伝であったはず。なのにどうやってたった5千年で4億も
の原子霊を救えるのです?地球上規模の単伝だけで五千年で4億なんてどう
計算しても不可能ですよ。

140 :rei:2007/11/05(月) 02:14:46 ID:Ota+eA0i
 そうそう思い出しました。たしか、道統64代祖・東土19代祖というのです
よね?フ伝は道統63代祖からですから、単伝で玄関を開けたのは62人と言う
ことになりますよね?
 じゃないと単伝、その時代に玄関を開いた者は真理を知る者は一人のみと言わ
れる単伝はなりたたないですよ。つまり、玄関を開いた者が単伝では62人しか
いな筈なのが、何故、どうやったら5千年で4億もの原子霊を救えるのですか?
救えると言うことは、4億もの人の玄関を開いたということですよね?辻褄が合い
ません。

141 :rei:2007/11/05(月) 02:21:32 ID:Ota+eA0i
訂正

>139での

「この地球上以外の地球生命体に玄関がなく」

は、
「この地球上以外の生命体に玄関がなく」

の間違いです。


142 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 09:55:06 ID:VT4nkIBB
rieさんに質問です。
天道におけるラウムを始めとする神の捉え方について、どう見ますか?

ちなみに私は天道について否定的な立場の人間です。

143 :rei:2007/11/05(月) 20:37:15 ID:Ota+eA0i
>142

 他宗教とさして変わらないのでは?まあ、当然と言えば当然ですが。
神についての疑問としたらば、但しラウムについてですが、何故1元廻る毎に
96億の原子霊を降ろす必要があるのか。そして、そもそも何故原子霊を生む
必要があるのかですね。

 さて、これを足立氏の法則で考えた場合、
まず、宇宙の時空元は8時空元を基本として12時空元と6時空元の3種類の組
み合わせとなっており、宇宙全ての事象を構成している物質の振動波及びエネル
ギーの振動波も、6・8・12を基本としている。これはこの宇宙を構成する
きっかけとなった中性子と陽子の構造に直接関係している。中性子と陽子が一体
化した原子核とは振動波の自己調整が可能となった初めての存在であり、この中
性子と陽子の誕生があって初めて「究極の意識と意志」自体も宇宙全体としての
振動波の自己調整が可能となった。
 この宇宙は誕生から12回のビックバンを行い、現在中性子と陽子が発生して
3.33×10の33乗年経て、その後今から約1.82×10の30乗年前に
消滅することにより新たな物質を誕生させた。これが最初のビックバンであり、
宇宙の始まりで、最後の現在12回目のビックバンは約544億年以上前との事で
す。

 とまあある意味、科学的に神の誕生をお知りになりたければ足立育朗の
「波動の法則」「真地球の歴史」をお読みになってはいかがでしょう。

 ああ、誤解しないでくださいね。私はこの足立氏の言うことが真実だと言う
気はありません。ただ言えるのは、私の知人で彼のやり方を実践し現在、アカ
シックレコードの入り口までたどり着いたと言う人がいます。
 私としては、現在この足立氏の言う事、天道の事を平行して検討している状況
ですね。

144 :羅刹:2007/11/05(月) 20:40:16 ID:f+oHQz26
>>139>>140
多次元世界においては、何をするにも神人霊の共同作業になります。
真の白陽期に突入すれば救済計画は一気に加速します。
有気の強力が得られれば尚更のことです。そこまで憂うのであれば
まずあなたが真っ先に得道して、この計画に参画しませんか?
天道の懐に入って初めて見える部分もあるかもですよ!

天道道義という本には次のような記述があります。
「三代以前(夏朝・殷朝・周朝)の天道は、堯・舜・禹・湯・文・周公ら
 帝王の間に降っていました。老子・孔子・釈迦・達磨から第16代劉租に至る迄、
 道脈は聖者に引継がれていました。この2つの時代共に単伝で、ひと方の帝王か
 聖者が天命を受けば人心を感化挽救することができました」


145 :羅刹:2007/11/05(月) 20:44:02 ID:f+oHQz26
天道の心法が帝王や聖者にしか伝わらなかったとしても、道脈の継承者以外
ひとっこ独り救われなかったというのも、逆におかしな話ではありませんか?
青陽期紅陽期ともに劫運があったわけですから。
昔は明師(道の継承者)に出逢わなければ得道できなかった。しかも中国インドの
広大さは日本の比ではありません。しかし天道はハッキリ4億救われたと言ってます。
単伝というのは、理天の命を受け点伝師になる資格を得るのはその時代の高徳者に
限定されるという解釈も出来ますよ。対して普伝は普通の庶民がその資格を得る事が
できるという意味に捉える事も可能ではないでしょうか。
だから、単伝と言っても諸霊を救うことはできたでしょう。
只、4億となるといくら数千年と言っても不可能っぽいですが、そこは驚天動地の天道。
現在の様に天壇がある訳でもなく、組織もない時代でしたから、得道のやり方も
違ってたんじゃないかな。前スレで誰かが言ってたように、目をカッと見開いただけで、
相手の玄関を貫通できるとかw 釈迦観音クラスは分霊ができると言いますから、その手もある!
私は全く違和感無いんですよ。例えそんなの絶対無理と言われてもね。


今晩からと明日にかけて通しで仕事なんで、本日はこれにて!
明日来れたら来ます。


146 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 21:39:11 ID:bFxFNmjq
お疲れ様です。

147 :rei:2007/11/05(月) 22:54:25 ID:Ota+eA0i
>144/145
 
 やはりそういう論で来ましたね。それは私も考えましたから。
 しかし、単伝、フ伝問わず、伝とは伝える事。それは道を伝える、真実を伝える
という事と言えますが、天道の場合の伝えるとは三宝の事でしょう。だとしたら、
単伝と言う事はその三宝を伝える事が出来るは、一人だけということでありますよ
ね。さらに、全宇宙でこの地球人類以外に玄関をもつ存在はなく、天命もないとし
たら、5千年で4億の原子霊を救うというのは疑問です。
 もし、仮に、仮にですよ、超多重次元上における全地球が対象であり、その超多
重次元が何千何万と存在しており、その次元一つ一つに分霊しておりておこなった
とすれば可能でしょう。
 しかしそれは不可能なのです。何故なら、言われた様にもしも、全宇宙で地球上
人類のみが玄関を持っているとしたならば、全宇宙、すなわちあらゆる次元の宇宙
の中で唯一この地球上人類のみと限定されるからです。
 それに天道説明ではっきりと言われているでは有りませんか。この三宝はかつて
聖人賢者のみ一時代に一人だけに伝えられたものであると。それが末期にいたり、
多くの一般庶民に伝えることになったと。これを単伝フ伝というのであると。
 私の言わんとしている事、理解していただけます?

 天道の時間軸説明で最大の欠点は、天盤継承時間と、道統時間と、宇宙開闢から
混沌までの時間と、現在時間との相対説明をされていない事です。

 ただね。私が思うにちょっと思うにですよ、天道の人は玄関が開いているのです
よね?守玄を教わっていますよね?何故守玄をされないのです?それこそ神人合一
の唯一の方法ですよね?そしてそれこそあなた方の疑問を解く鍵であり、あなたが
たがする供養と合わせて行っていく修行ではないのですか?何故きちんとされない
のです?

148 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 06:48:59 ID:AnmUENRH
ついでに聞くと、四生という概念がよくわからない。四生とは独立した一個
の霊のことなのか、それとも「誰でも四生の気を持っている」というように
単なる気質なのか、輪廻外の四生とはどういう意味なのか、なぜ輪廻の輪から
はずされてしまったのか、それとももともと輪廻できない存在なのか、輪廻
できない霊がどうやって救われるのか?
天道はもともと輪廻外などという概念はなかったから、あとから明かされた
天機なのだろうが、他宗教の人達は輪廻できない霊の存在を知っていた節が
ある。
>>147
最後の守玄の部分は、このスレでもさんざん指摘されてきたとこです。
私はなぜ守玄しないか?というよりも、なぜ熟達した人がいないのか、あるいは
いるなら、なぜそのノウハウを共有しないのかというのが疑問。
つまりある一定の水準(感応、玄妙感)に達して満足してしまう、
あるいは末劫の時期が切迫していてそれどころではないと、ご神仏も昔ほど
守玄を説かなくなった等、理由もあるのだろうが、ヨガなどより安全、確実
とうたいながら、熟達した人がいないのは不思議です。

149 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 06:55:40 ID:AnmUENRH
輪廻外については、どなたかから、それは前大元で帰天できなかった霊
というようなお話を聞いたようなことがある。
原霊降下しても、帰天できる霊はわずかだとしたら、残った霊はどこに
存在しているのか、ある霊は残化して影も形も残っていないかもしれないが
ほとんどの霊は、この三界のどこかに残っているはずではないのですか?
天道は今大元で96に限らず、それらすべてを救いつくすと豪語してきた。
そうすると、旧大元の霊は、宇宙が消滅してから次の原霊降下されるまで
どうしているんだろう?

150 :羅刹:2007/11/06(火) 20:59:14 ID:saLt3pRQ
>>147
あなたは真理よりも数理上の解析を求めているの?
彼等は理天に帰る必要がないから玄関も無いわけですよ。
自分たちで天国作っちゃってるから。しかしラウムから彼等の時空を無効にする
と最後通告されたら、彼等は人間の玄関を借りて得道して生き残るか、地球人類を
コントロールして乗っ取るか2つにひとつです.............
彼等も究極の選択を迫られているわけです。
>>147>>148
天道人に守玄の達人がいないと言われる理由は何でしょうかね?
守玄やった事ないreiさんが守玄を語るとはこれ如何にw
逢った事がないだけではありませんか? ヨガ出身の方もいますしね。
もしそうであれば、何故、砂盤に文字が現れるのでしょう。
少なくとも現役の天才、地才、人才は絶えず守玄に励んでるでしょう。
極めるとまでは言いませんが、守玄上達しないと木筆は1ミリも動かないですよ。
天道人と言えども向き不向きがありますからね。時間の無い人は動の守玄で
事足りるでしょう。守玄が上達すると血色が良くなり頭脳明晰になり理路整然と
物事を語る......そういうもんじゃあ無い!!!
背負う霊達の重みが、一般人と比べ桁が違うということじゃあないですかね。


151 :羅刹:2007/11/06(火) 21:07:44 ID:saLt3pRQ
>>148
動物は5つのグループに分かれています。
胎生(陸上に住む動物)・卵生(鳥類)・湿生(魚類)・化生(虫類)、
そして裸生の人間。人間を除く4つの生を四生と言いますが、一旦転生でこの世界に
入っちゃうと、中々元の人間には戻れないと言われます。これらの霊達を四生霊と言います。
配置としては、人間は一応仁義礼智信の五常を有す中心に位置し、そこから東西南北の
四方に位置するのが四生です。胎生は仁徳、卵生は礼徳、湿生は智徳、化生は義徳と、
人間に比べ,それぞれ一徳しか持ち得ません。
四生の特徴としては、それぞれの気質が異なるため、当然ですが交流が無いと言う事で、
人間関係で言えば、同じ気質の者としか交わらなくて異質者を遠ざける性質があります。
人間は六道霊の集合体ですが、加えて四生霊の気質の違いも持ってます。
しかし、ゴキブリや便所虫を見下さない人間はいません。それだけ霊長の中の最下層に
いるのですが、天道はご存知の通り四生霊供養をやっております。
四生霊の絶望的な気質は、上位霊の駒使いに利用される事もありますね。
これらの霊達を道具を使って修業の場へ送り込むのです。
これを人道に当てはめると、例え価値観が違っても、相手を同じ人間であると
考えることが大事なワケです。
>>149
宇宙が終焉する前に原霊は全て回収されますよ(理天のどこかにw)。
気天界も地獄界も無くなっちゃうわけですからね。只、業は残り、その業は次大元に
引継がれる。化石燃料として人類に貢献するというケースもあるでしょう。



152 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 21:30:16 ID:AnmUENRH
ここは天道公式スレでも何でもないわけですので、羅刹さんが答える義務も
ないし、羅刹さんの答えが公式の答えでもないわけですが、reiさんが言いた
いのは、たとえ数理解析したい人が来たとしても、きちんと答えるべきであり
天道にはそれができる方法がある、すなわち守玄ではないのかと言いたいのかな
と思います。以前ご聖訓で、進火より先に進んでいる人はいないとおっしゃって
いたし、インド三神にもさんざんばかにされましたよね。確かに、ヨガの経験者で
チャクラが見えるなんて人もいますけど、守玄とはそもそも違うし、羅刹さん自身は
自身はいかがですか?

153 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 21:37:24 ID:AnmUENRH
>>151
私は時間軸には興味はないし、たとえきちんと説明されても私には理解
不可能だと思うので、数字の語呂合わせ程度にしか感じていないのですが、
供養する対象が何者なのかということは、きっちり理解したいです。
羅刹さんのご説明では、六道の動物霊と四生霊の違いがよくわからないので
すが、以前ご神仏は四生と六道の○を2つ書かれて、その交わったところが
動物界のようなことをおっしゃられていましたが、今ひとつわかりません。
四生の○の交わっていない部分に属する四生とは何者なのか、誰に聞いても
はっきりしません。

154 :羅刹:2007/11/06(火) 22:27:48 ID:saLt3pRQ
>>152
若い頃は静の守玄に励んでましたが、現在はもっぱら動の守玄ですね。
>>153
交わっていないと言う意味は、四生霊の一部分の気質が6道霊の集合体である人間に
含まれているという意味ではないですか?全部交わったら人間じゃあなくなるでしょ。

155 :rei:2007/11/06(火) 22:30:59 ID:JW9vnSCd
>149
 その答えは事実かどうかはともかく、やはり足立育朗の「波動の法則」と「真地球の歴史」
に書かれてます。但し、表現は違いますよ当然。理天とか終焉とかの言葉は使ってません。
天道の言葉とその本に書かれている言葉を比較していけばわかると思います。

>150

>あなたは真理よりも数理上の解析を求めているの?

 いいえ。真理ですよ。私は数理上の解析をしているつもりはありません。人に伝えるなら
ば、きちんとした時系列を持ってやってほしいと言っているのです。
 つまり、天道説明では天道の歴史から始まる。そうですよね?違いますか?歴史とは文字
通り暦・史なのです。その暦と史がいい加減だと、最終的に天道の真実が疑われかねないと
私は言っているのです。何故なら、片方では現在地球時間軸で、片方は別の時間軸で説明さ
れては不審を持たれても当然では?
 それと、何故私が守玄の事を問うのが疑問なのです?私は少なくとも守玄の達人が天道内
にいないとは言っていません。私が言っているのは、ここに来ている貴方方に対してです。
静の守玄、動の守玄。どちらをしようともそれは選択の問題です。
 しかし。少なくとも本来の守玄をするのは当たり前ではないのですか?それがその人にと
って向き不向きはともかくとして、本来守玄に向き不向きはないでしょう?そう思っている
ならそれは単なる守玄からの逃げであり自分自身の過小評価です。もし、守玄が本物なら、
一日に5分でも10分でもいい、続けてやってごらんなさい。何時かきっと得ますよ。苦手
だからと言って逃げていたらそこでストップ!
 それに、何故ラウムは1元廻す毎に96億の新たな原子霊を降ろすのでしょう?何故?
すごく疑問です。というよりも、何故、原子霊を生む必要があるのでしょう?いや、もっと
言えば、何故最初から完全な原子霊を生まないのか???これが私の最大の疑問です。
天道の人に、いえどの宗教の人に聞いても誰も答えてくれません。

156 :rei:2007/11/06(火) 22:31:47 ID:JW9vnSCd
>152
 その通りです。私の言いたいのは。 
 ヨガ云々よりもチベット仏教を勉強なさったらわかりますよ。ニンマ派のゾクチェン・
アティヨーガを勉強されたら天道と何が違うかわかります。特に、「ポア」を勉強されて
はいかがでしょう。ポアと言えばオウム真理教を思い浮かべるかと思いますが、あれは何故
ポアを勉強して何故ああなったのか不思議なほど本来のポアと逸脱したものです。ですから
けっして、オウム真理教のポアと一緒にしないでくださいね。

157 :羅刹:2007/11/06(火) 22:36:42 ID:saLt3pRQ
あなた、もしかして有気気天霊?w

158 :rei:2007/11/06(火) 22:53:04 ID:JW9vnSCd
>157
 どなたに言われてます?

159 :羅刹:2007/11/06(火) 22:55:55 ID:saLt3pRQ
あなたです。

160 :羅刹:2007/11/06(火) 22:59:40 ID:saLt3pRQ
守玄がんばって、早く私達のレベルまで達しないという物言いは有気と同じですよw

161 :rei:2007/11/06(火) 23:13:37 ID:JW9vnSCd
 なるほど、そう言う言で返してきましたか。これ以上、あなたとのやり取りは
無意味ですね。そのレベルだから、そうした言しか返せないのでしょうから。
 自分の弱い所を突かれたら、そうした言で返す。羅刹さん。それがあなたの弱
い所であり弱点です。
 それから、有気に関してですが、有気が現在の貴方方に力を貸すのは、いると
しても極々一部でしょう。
 何故かわかりますか?それはね、貴方達は有気を救うのではなく、利用しよう
としているからです。たしかに有気は今まで、いや、現在もよくないことをして
きたと思います。しかし最初からそうでしょうか?違いますよね。何故こうなっ
たと貴方方は考えた事ありますか?ないでしょう?あれば利用しようとするので
はなく救おうとするでしょうから。
 もちろん有気の過去から現在に至るまでの行いは償わなければなりません。し
かし、貴方方のしているのは有気に償いの機会を与えるのではなく、有気がして
きた事を貴方方が有気にしようとしているだけのことです。もちろん、カルマの
法則したら仕方がないと言われるかもしれない。
 しかし、それで物事が通りますか?それで救世主と言えるのですか?
 貴方方は有気の本当に心わかりませんか?わからないのなら教えて差し上げま
す。それは、幼い子供が親に接する心です。これがヒントです。

 しかし羅刹さん。ほんと最後の最後に貴方の言には残念です。


162 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 06:35:52 ID:74cr4u3X
reiさんは、その有気の心をどうやって知ったのですか?
天道だけでなく、さまざまな宗教を勉強されているようですが、
逆にその立場から天道が優れていると思われる点は、どこですか。

163 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 06:39:02 ID:74cr4u3X
>>154
ますます四生についてわからなくなりました。その答えもきっと
守玄にあるのでしょうね。
動の守玄というのは伝道のことでしょうか?
私が天道を知るきっかけになったのは、まさしく守玄ですが、若い頃
思うように進まず、理天神に直接聞いたことがあります。
これは前も書いたかもしれませんが、その答えは、器をまず大きくしろ、
すなわち伝道しろでしたね。

164 :rei:2007/11/07(水) 08:31:15 ID:pcO4ngwS
>162
 有気のこれまでの行動を思慮深く検討してみれば誰にでもわかる事です。但し、
上からものを見る気持ちで見ていてはわかりません。
 天道の優れた所とは、一応、玄関を破り輪廻解脱をし理天(仏界、天国Z)にい
たることが出来ると言う事ですね。
 しかしここにも疑問があって、チベット仏教では、サハスラーラチャクラを抜け
ブラフマ孔を抜け輪廻解脱に至る。とあり、死者のポアの技法を用いれば、ポアの
技法を知らぬ死まじかの者でも技法に長けた者でなくとも、その臨終まぎわの者を
三悪趣(地獄・餓鬼・動物)に転生する最悪の事態だけは免れると言われています。
 しかし、天道の言う玄関とは違いますね。さてさてどちらが正しいのか・・・

165 :rei:2007/11/07(水) 08:35:05 ID:pcO4ngwS
訂正
>162

その臨終まぎわの者を三悪趣(地獄・餓鬼・動物)に転生する最悪の事
態だけは免れると言われています

 ではなく、

その臨終まぎわの者を三悪趣(地獄・餓鬼・動物)に転生する最悪の事
態だけは免れさせる事が出来ると言われています

です。

166 :下っ端A:2007/11/07(水) 13:56:44 ID:XqWjRxeP
reiさんは
まだ得道していないのですか?


167 :下っ端A:2007/11/07(水) 14:07:09 ID:XqWjRxeP
チベット仏教以外でも、輪廻解脱に至る術を明らかにしているところは
あるのではないでしょうか?
天道では民族、宗教、思想、また年齢も問わず、願えば誰でも輪廻を解脱できる法を
頂けるのですから、宗教家たちから見たら信じられないでしょうね。



168 :下っ端A:2007/11/07(水) 14:11:45 ID:XqWjRxeP
ただし、「先得後修」と言うルールの中で得道をしていることをお忘れなく。
先に法を得て、後で修練していく立願を為しているということです。
かつての聖人・賢者たちは「先修後得」であり、先に修め、その成果を認めてもらった者が理天神により
玄関を點破されました。今とはルールが逆なんですよね。

169 :rei:2007/11/07(水) 16:13:21 ID:pcO4ngwS
 チベット仏教以外でも存在するでしょうねきっと。もしかしたら原始キリスト教にも
あるかもしれません。ひょっとしたらギリシャ正教会にもあるかもしれない。バチカン
にもあるかもしれないですね。
 ただ言えるのは、天道はその法を秘密とし、チベット密教では下記@〜Bに関しては
秘密にしていません。
 ポアの技法は誰にでも出来ます。その気になればね。ニンマ派のポアには大きく分け
て5つあります。
@法身のポア
A報身のポア
B変化身のポア
C3つのイメージによる凡夫のポア
D死者のポア
 私が162で言ったポアはDにあたります。@〜Bはいわゆる本格的修行が必要です。
 ただいずれにせよ、天道とチベット仏教の決定的な違いは玄関の違いです。但し、もし
チベット仏教にいうブラフマ孔が天道の言う玄関であれば別です。しかし、調べて見る限
り違うように思いますが・・・

170 :rei:2007/11/07(水) 16:15:30 ID:pcO4ngwS
訂正!大きな間違い><


チベット密教では下記@〜Bに関しては秘密にしていません。

 ではなく、@〜B以外に関しては秘密にしていません。です><



171 :下っ端A:2007/11/07(水) 19:18:16 ID:XqWjRxeP
玄関のことを暗に示している言葉、漢字が世に数多くあります。
「眼横鼻直の門」「谷神」「日月の交わりし立鼻の小戸」「十字」「七転八起」
漢字ですと、「聖」「悟」「寺」などです。
仏教の経典に示されている「教化別伝」「不立文字」「以心伝心」とは
三宝をあらわしております。



172 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 20:18:14 ID:74cr4u3X
三宝絶対の天道人には新鮮な話ですね。そういえば霊界の最高峰のチベット
霊神はまだ参入していませんよね?
理事長もネパールまでで、確かチベットまでは行っていなかったですね。
現実の世界では中国に占領され、漢民族の入植による民族浄化が行われて
いるわけですが、霊的な意味があるのでしょうか。
ダライラマ来日中に、ラッキーにもお会いできた天道人がいたとか。


173 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 20:28:05 ID:74cr4u3X
私達は、下生した四億の真人と言われながら、霊査をすると、過去生は
何々で、そのまた過去生は何々で、何とかの因縁を持っているなどと出
てきます。
丹伝のはずなのにの疑問シリーズでは、道統の祖師でないキリスト様や
マホメット様がどうして帰天できたのか、恩師を護持していた悟禅師兄が、
その功績で帰天されたとか、何よりも天道には一子成道すれば九玄七祖を
救うという言葉もあるし、そうすると得道という方法以外にも、帰天できる
方法というのはあるんでしょうね。
お釈迦様が迦葉尊者に法を授けるとき、泣く泣く一人に授けたのに、
十大弟子はそろってご聖訓に出られたこともあります。どのタイミングで
四億の真人は帰天できたのでしょうね。


174 :rei:2007/11/07(水) 20:49:24 ID:pcO4ngwS
>171
 それは天道が勝手に解釈していることでしょう?
 何故なら、漢字とは時代によって異なる書き方をするものです。現代漢字と古代と
は違います。
 もしも、天道でそれを言われるならば、現代漢字によるものではないもので表すべ
きでは?

175 :羅刹:2007/11/07(水) 20:56:01 ID:WKGLg7WR
>>161
たった一行のレスに何故そんなに過剰に反応するんでしょうかね。
身に覚えがないならスルーすれば良いものを。綾瀬の女子高生コンクリート殺人事件
のコピペにも反応してましたが、あのコピペは数年前からあちこちの板で定期的に
貼られてますが、皆スルーしますよ。
四生の気に敏感なのは有気の特徴ですよ。そして今度は麻原オームですかw
幼い子供が親に接する心.......水子とでも言いたいのでしょうが、
まるで天道を離脱した霊査師ですねw
この世に生まれる事のできなかった水子霊達は、巨大な怨念の塊となり親を怨み
ラウムに見放され自分たちで新たなラウムを作った有気にも取り込まれた。
グレイも赤子に近い形体である。
もっとも天道の霊査は信憑性に欠けると言われてますがね。
>>164
チベット仏教のポアと言っても、道教の出胎と手法も目的も何ら変わりはありません。
道教の内丹法は、下丹田の陰気と中丹田の陽気を交わらせて、督脈任脈に回して練り、
下丹田に道胎が出来て、最終的にはこの道胎から出来た嬰児を頭頂上丹田から
外部に出す。麻原も陽神とか受胎とかブラフマ孔とか言ってますが、
いずれにせよ一般人が手を出す類いの者ではないし、リスクの方が大きい。
玄関は気道上にはないから関係ありませんよw 


176 :羅刹:2007/11/07(水) 20:59:34 ID:WKGLg7WR
天道御聖訓   婆修盤頭

チャクラ(輪)を開くならば五感を超越し、人智を超えたバジラ(金剛)の妙智を得る。
リニュー(微細)なるも、直指直伝にて、パタ(道)を得れば、生死の解脱は絶対的なり。
此の真門依りシーテス(光)は無量に湧き出でサラバ(一切)の四生六道に転生染色せし
カルマ(業)を払拭せり。まさに如何に苦行難行の盲修瞎練を重ねるとも、この天上天下
唯我独尊の大乗法は得られる事無し。まさにバラヤーナ最勝乗なり。
古来インドにて婆羅門あり。ヒンドゥー教あり。シバ派・ビシュヌ派に分派分裂し、
最高の秘蔵法を極むる者無し。西域の道統祖師全てが荒行にヨーガに専念して道を
得たに非ず。聖人から聖人へとこの天道は伝授され、幸いにして今、火宅に移り弥陀来迎
の予言の日来たり。
印度に於いては、ヨギは師に教を求め、タントリズムにてムラダーラ(尾閭)に眠りし
火の蛇を覚醒さす事に重点を置けり。ハタヨーガ・マントラヨーガ・クンダリーニ
ヨーガ・ラジヤヨーガ・バクティヨーガ・ジュニヤーナヨーガ・カルマヨーガ等に
真実を求めたり。


177 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 20:59:45 ID:74cr4u3X
霊数の絶対値は天機ですが、天道の護摩木がなぜすごいかというのは、
霊数調整できるからですね。たとえばソウ君護摩木1本1点、護摩符が
10点とすれば、書けば書くだけ自分の霊数も上がるし、ご先祖様にも霊数が
行く。当初の説明はそうでした。これは考えたら画期的なことです。何も
修行しなくてもただ書けば霊数あがるのですから。理事長が書きまくれ
というのも納得です。
そこで最大の疑問は、大金投じて、人の100倍も千倍も書けば、功徳満載という
ことになります。そうすると金持ち有利になってしまうので、1本でも心を込めて
書けばいいなどと言いますが、護摩木の理論は絶対評価であるはずです。でなけ
れば道具によって値段の差があるはずありません。


178 :羅刹:2007/11/07(水) 21:01:04 ID:WKGLg7WR
然れど幾人その崇高なる行法を完成させ、サンサーラ(輪廻)依り解脱するなりや。
吾が西域に在生の時、アビラウンケン即ち地水火風空に身体を分け、その所に神を
瞑想したり。足の先から膝までを地と為し、色は黄色にして四辺形とす。種はラにして
四面のブラフマンがそこに在り。膝から肛門迄を水と為し、色は白にして形は半円なり。
種はバにして四本の腕を持つナーラヤラ神が在せり。肛門から胸迄は火の領域にして、
色は赤、形は三角、種はラにしてルードラ神が在せり。
胸から喉迄は風邪の領域にして色は黒、形は六角形なり。そこにはイシュラバラ神が在せり。
喉から頭の先迄を空の領域とし、色は煙色、形は三日月の如し。そこにサージシバ神が在せり。
これ全て未だ色象を脱せぬ証拠にして、瞑想とは全く空なる状態なり。然れどこれを
対象にしてチャクラの開発をするも決して悪しき事に非ず。然れど実際天道の玄関は
多少の修道にて開くに非ず。チャクラを花と根に分けても判断出来る様にプラーナ(気)
通る道は正門玄関の根を通らず、大周天即ち大クンダリーニヲを以てしても開く保証無し
まさに師の一指こそが安全にして確実なるチャクラの開花なり。まさに修道者はこの天道の
普伝の機会を逃す事無く、救済行に捨身すべし。


179 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 21:29:04 ID:74cr4u3X
護摩木の疑問
帰天できるというのも、絶対的な霊数の合格水準があるはずで、それを
めざして帰天神超抜の立願をするわけですね。上層霊は霊数満ちて、晴れて超抜された。
ところが、実は上層霊が護摩木の霊数ピンハネして下層霊に配分されなかった。だから
理事長はご聖訓によらない道具を出し続けている。人間の世界でも部下の功績を横取り
する上司は嫌われますが、霊界ではなぜそんなことがまかり通るのか?
またある時期から、護摩木にも成果主義が導入され、書いた人間がご利益を認識できな
ければ点数あげないことになった。これも変な話で、不正があったとは思わないが、
護摩木の力を人間の願いとは違うものに振り向けていたということでしょう?
なぜ、厳正なる天道の道具でそんなことがおこるのだろうか?
護摩木はあくまでも、信者を導くための方便であるはず。護摩木が利かないなんて現象は
起こってほしくない。

180 :rei:2007/11/07(水) 21:54:28 ID:pcO4ngwS
>175
 まったくくだらないですね。私はコンクリートのあの文があっちこっちに貼られているなんて、
知りませんでしたよ。
 それにやはり貴方はまるでお分かりではない。貴方が有気を持ち出した。しかし、貴方の有気の
見解はまるで見当はずれである事は明白。水子ですって?
 そもそも私が有気だと言われるならば、全ての人が有気の気質を持っているのではないですか?
 はあ・・・・
 可愛そうに・・・見当違いも良い所。そんな事だから何時までたっても有気が入ってこないので
す。各お堂はそれぞれに使命があるようですが、有気を司るお堂はたしか三つでしたっけ?可愛そ
うに、さぞ辛いでしょうねお堂の人達。猛烈な有気のプレッシャーがあるでしょうね。
 玄関は気道上にないですって!

 そんな馬鹿な!

 はあ・・・あなたねえ、天道人でしょ。きちんと勉強されたら?守玄とはどうやって
やります?ここでは天道のいう玄関がどこにあるかなんて言いませんが、玄関から気を
巡らし(大周天)ませんか?気を巡らすと言う事は気道を巡らすということではないの
ですか。気道とは、イダー・ピンガラ・スシュムナーの3管だけではありませんよ。
 それと、176で言われている事は、チベット仏教となんら関わりありませんし、貴方の
ポアの見解は間違っています。いちいち指摘するの面倒なので、きちんと勉強してくだ
さいね。


181 :羅刹:2007/11/07(水) 22:09:21 ID:WKGLg7WR
はあ?あなた何言ってるの?
アジナと玄関を、連結するのが得道でしょうが?
御聖訓は無視ですかw


182 :羅刹:2007/11/07(水) 22:14:08 ID:WKGLg7WR
瞑想法だけで得道できるなら、明師もいらんわなw

183 :rei:2007/11/07(水) 22:15:46 ID:pcO4ngwS
 それから言い落し。
天道御聖訓   婆修盤頭

とチベット仏教となんら関係ないと感じましたが。
ひょっとしてわたしがゾクチェン・アティヨーガと言ったから、「ヨーガ」の事だと
思われたのでしょうかね?だとしたらまったく別物ですので、やはりきちんと勉強し
てくださいね。

184 :rei:2007/11/07(水) 22:19:42 ID:pcO4ngwS
>181
 もう一度、天道の勉強されてはいかがですか。アジナと玄関が云々なんて私は
言うつもりありませんよ。それに得道の問題を私が180で指摘しましたか?
 私が指摘したのは気道の問題です。
 よーく読んでくださいね。

185 :羅刹:2007/11/07(水) 22:29:13 ID:WKGLg7WR
気道上にはないから明師の点破により、初めて完全な気道のルートが確立される
と言う事です。お分かり? 未得道者は未完全なルートで回すからリスクが大きいと
言う事ですよ。

186 :rei:2007/11/07(水) 22:33:11 ID:pcO4ngwS
 しかしねえ羅刹さん。人の言っている事は正確に理解しましょうね。
私はオウム真理教の教えを言っていませんよ。むしろ違うと言っているでしょ。
 はっきり言って人の話をきちんと聞けれない人との会話は疲れる。お願いです
からきちんと理解してくださいね。
 天道人は人道を重んじるんじゃなかったでしたっけ?

187 :羅刹:2007/11/07(水) 22:38:19 ID:WKGLg7WR
必要以上に絡むあなたこそ、人道から逸脱してるのではないでしょうか?
それに最後といいながら喋り続ける姿はまるで日出麿の様w

188 :rei:2007/11/07(水) 22:40:48 ID:pcO4ngwS
 あのですねえ、天道で玄関とはどこのことだと言われてます?位置の話ではないですよ。
天道出版物に書かれてますよねえ・・・・
 それに玄関は気道上にないから明師に云々って・・・
 だから、玄関に気道通じるのでしょ!チベット仏教でも、サハスラーラからブラフマ孔を
抜けると言いますよ!

189 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 22:46:45 ID:74cr4u3X
お話中失礼。
羅刹さんが言いたいのは、玄関=アジナーという天道の書き方が厳密には間違っているという
ことでしょうか?


190 :rei:2007/11/07(水) 22:48:03 ID:pcO4ngwS
羅刹さん。
あなた、天道の末席にいると言われましたが、まさしくそうですね。
ついに187の言葉を放たれましたね。
 貴方の言葉に疑問があるから疑問をぶつけているだけなのに、自分が不利になり答えられなく
なるとそうして、質問者に「絡んでいる」と言われる。
 何時私が絡んでます?貴方の言葉に疑問があるから疑問で返しているのでしょう?それを貴方
は157・160で人をおちょくるような言葉を私に投げましたね。絡んだとしたら、貴方が最初に私
に絡んだのでしょう!

 人に罪を擦り付けるな!!!

191 :羅刹:2007/11/07(水) 22:51:42 ID:WKGLg7WR
魂の出入り口アジナが解脱のチャクラですよ。
サハスラーラは最初からルート上にありますから、修練次第で何らかの結果は
得られるでしょうが、解脱ではありませんよ。

192 :羅刹:2007/11/07(水) 22:55:29 ID:WKGLg7WR
>>189
そうですね。でも普通の人はそんなのどうーでも言い話ですけどね。

193 :rei:2007/11/07(水) 22:57:54 ID:pcO4ngwS
>191
 まったく私の言っている事を正確に理解していない。
 あなたがアージナーと玄関がつながっていないからと言われたのでしょ。それに対して
私は、チベット仏教ではサハスラーラからブラフマ孔を抜けると言われていると言ってい
るのです。
 それを天道の玄関について言い換えれば、アージナーから玄関を抜けると言う事です。

194 :羅刹:2007/11/07(水) 22:59:03 ID:WKGLg7WR
訂正
>>191
魂の出入り口に通じるアジナが○

195 :rei:2007/11/07(水) 23:01:18 ID:pcO4ngwS
 さて、これで羅刹さんとの会話は終了!
 自分の罪を人に擦り付けるような人とは二度と話さない。

196 :羅刹:2007/11/07(水) 23:08:50 ID:WKGLg7WR
明日早いからもう寝ますよ♪w

197 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 17:47:06 ID:3G/+JTeg
reiさんって感情的な方なのですね。冷静な判断が出来なくなりますよ。論破したいのですか?


198 :rei:2007/11/08(木) 17:57:31 ID:alXWVl3i
>197
 お好きに思ってください。
 天道人がどんな連中かよくわかりましたので。貴方もきちんと私と羅刹とのやり取りを
見れば、先に仕掛けたのはどちらかわかりませんか。
 天道人でない私に対して、私を有気気天霊だかなんだか呼ばわりして愚弄したのは
誰ですか?羅刹でしょ。事の発端はここから始まったのです。
 きちんと貴方も読んでいけばわかりますが、私は論破しようとしているわけではありま
せんよ。
 もっと中立的な公正な発言を求めます!


199 :rei:2007/11/08(木) 18:09:47 ID:alXWVl3i
>197
 大体、天道即人道と言いながら、天道人でもない人間を捕まえて

157 :羅刹:2007/11/06(火) 22:36:42 ID:saLt3pRQ
あなた、もしかして有気気天霊?w

とか

160 :羅刹:2007/11/06(火) 22:59:40 ID:saLt3pRQ
守玄がんばって、早く私達のレベルまで達しないという物言いは有気と同じですよw

とかの羅刹の発言はいかがでしょう!
しかも!
この発言から人を挑発するというか馬鹿にするように、発言にwが打たれ始めた!
こうした事をされて不愉快に思わない人がいますかね。少なくとも私は非常に不愉快だし
天道人のレベルを知りました。
 そもそも160の発言はいったいなんでしょう?それまでの私の発言を見ればわかりますが、
私はまったくそういった意味で発言しておりません。
 羅刹のこの後の発言の随所に、故意か故意でないかは知りませんが、私の発言を捻じ曲げ
自分の都合の良い様に作り変え自分の意見を述べています。

 まったく天道人ってこんなレベルなんですか?
 まったくこれでよく有気が参入したらどうのこうのと言えますよね。
 上記の157・160は私を馬鹿にしている愚弄していると同時に、有気に対して同様な
事をしていると気づきませんか?こんなことをしててよくもまあ、有気が云々なんて
言えますね。
 あきれました。



200 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 19:44:30 ID:3G/+JTeg
reiさん
失礼いたしました。お詫び申し上げます。

201 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 20:14:19 ID:IMuRYf8u
ここはまともな天道人は書き込んでいないはずですので、正式にはHPから
問い合わせた方がよろしいかと思います。


202 :羅刹:2007/11/08(木) 20:26:55 ID:r70KgNEc
reiさんは、お嬢様でしたか?


203 :羅刹:2007/11/08(木) 20:28:40 ID:r70KgNEc
.........と言うワケで突然の部外者の乱入にちゃんと対応出来る体制も
整えておかなければならないという話ですね。天道人の見解の統一がなされて
いないと、纏まるものも纏まらない。
時間論に関しては、この世界の数値で述べる事もあるし、いや天道の数字は全て象徴だよ
と唱える人もいます。もしかして宇宙の歴史は本当はもっと短いのかもしれない。
科学の検証する時間と、心とか魂などのモノサシで測れない時間とでは違うだろう。
虚空蔵菩薩の御聖訓の中に、未だ気になる箇所がある。気天の中に地獄が含まれ、
気天地獄の中に宇宙が含まれる。輪の中に輪が存在する。この輪の関係を別名次元と
言うなり......という一節です。
要は気天と地獄と象天は重なり合った多次元と言う事ですが、気天や地獄の一秒と
我々の一秒とは、えらく違うだろうし、人間と昆虫も進化の速度が違う。
この気天地獄象天の時間差が、数値のズレとして顕われてしまうのではないかと
妄想したりします。霊界は解明できぬ様に仕組まれているなりという御聖訓もあり、
物質宇宙は数式で解析できても霊界は無理だろう。
理天神は現時点で教える必要の無い事は教えないでしょうが、ある意味先を急ぐ天道人
にとっては、ジレンマが生じる場合もある。己の霊的ステージを高める事も必要であるが、
下座行が最も大事な陰徳ではないでしょうかね。それは何も道内でなくとも、
実社会で十分に行える修業でしょう。何も守玄するだけが能でもないと思いますが。
しかし、その辺は各々意見が異なるでしょうね。この先、凡人の結集力で行くのか、
それとも霊力を有す人物が先導するのか。皆の衆はどちらを求めているのだろう。
理天神は力より心に重きを置けと言われますが、力も時と場合によっては必要か.....



204 :rei:2007/11/08(木) 20:37:42 ID:alXWVl3i
>200・201

 貴方方は、まだまともな方達ですね。少し安心しました。200の謝罪受け入れました。

205 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 22:48:16 ID:IMuRYf8u
実際、守玄で先天の気と後天の気を合一して、周天できている人はいるのですか?
また、ヨガでチャクラをある程度覚醒させた人は、点破の時、何か感じたの
でしょうか? 全部通じてすっきりした!とか。

206 :羅刹:2007/11/08(木) 22:57:34 ID:r70KgNEc
>>205
寝る前に一言。
東京に小周天マスターした人がいるじゃないですか。お逢いした事ありますがね。
祈願会や儀式の時、甘露出まくるそうですが、他にも玄関がビンビンに感じる人とかいますよ。

207 :羅刹:2007/11/08(木) 23:15:03 ID:r70KgNEc
この前の聖明王院での修霊超抜式では、ヨガ出身の女性が自分の体験談を
話されてましたよ。今度こそお休み。

208 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 01:17:03 ID:WdGo0+MO
>>205
いますよ。
小周天できている人間の得道儀式に立ち会いましたが、
點破されたら、ものすごい強い気が一気に気道を巡り、体中の毒素が
対外に出たと。また下丹田がスパークして驚いてました。
ちなみに彼は點破された後、数十人も得道者を出しました。

209 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 01:50:53 ID:WdGo0+MO
11/18(日)13時から関東総壇(於:京王線代田橋駅)にて
開壇御請訓式があります。未得道者大歓迎。気軽にお越しください。

210 :出口日出麿関門弟子:2007/11/09(金) 02:02:04 ID:Ozr/AyTX
呪われるがよい。山口令子。修源の奴隷女。
いつの世か私はあなたと対決するだろう。独一真神は私に見方
するだろう。まあそうやって小理屈並べたてるのが関の山だ。
大学院に入り直せ。

211 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 02:16:03 ID:Wkua+TP9
日出麿さんお久しぶりです。

玄関がビンビン感じる人は相当いらっしゃると思います。
私もそうですが。。しかしまだまだ神意を理解するには程遠いです。
日々修練ですよ。しかし座禅瞑想にふけっていても得道者が出なければどうなのかと思いますね。
偏らずに行道していきたいものですね。

212 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 06:35:53 ID:75eytOHN
仙道の小周天ではなくて、守玄の小周天ですか?
どなたでしょう、お会いしたいですね。組織でも活躍されていますか?
玄関ビンビン程度なら、初心者でもそうですが、周天完成させている人がいる
とは聞いておりませんでした。そうするとご神仏がおっしゃっていた進火
どころか、練烹まで進んでいるわけですね。
ところで、法輪を転ずとはどういう意味でしょう。
ある人から、周天した気を、理天界と交流することだと聞いたことがあります。
つまりそれば本当の大周転だと。

213 :出口日出麿関門弟子:2007/11/09(金) 07:43:31 ID:Ozr/AyTX
頃すぞ糞女!なれなれしい!おまえなんぞ朋友でも何でもない!
悪魔の親玉を土下座させるのがおまえの仕事だ。

214 :出口日出麿関門弟子:2007/11/09(金) 08:07:44 ID:Ozr/AyTX
ニュータイプすは呪われた悪魔の言葉、感情亡く、殺戮により
政府転覆、日本武力制圧する仏教僧。鬼の仏教僧、真理により殺戮が
止まらない。恐るべきかな山口修源。

215 :出口日出麿関門弟子:2007/11/09(金) 08:48:33 ID:Ozr/AyTX
神に許された殺戮集団ユニバース。真理によって次々と襲い掛かる。
天道を越える超宗教ユニバース、大野心家山口修源
殺戮と武力闘争の菩薩よ!

216 :出口日出麿関門弟子:2007/11/09(金) 09:15:06 ID:Ozr/AyTX
悪魔たちよ。修源を祝福せよ。彼のする事はあなたたちと同じ
だから混乱に乗じ武力制圧する救世主、修源。

217 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 09:23:46 ID:Ozr/AyTX
山口令子て処女?姦りまくりやろ。

218 :出口日出麿関門弟子:2007/11/09(金) 12:21:59 ID:Ozr/AyTX
殺人仏教開祖、山口修源、理と欲望達成のみの仏教
力には力で対抗する、核兵器には核兵器で復讐
テロ攻撃にはテロ攻撃、自爆テロには自爆テロで
ああ、すはわらしきかな修源大先生。意外とバカだ。

219 :rei:2007/11/09(金) 13:09:40 ID:YqdMyvlN
 なるほど、これがかの人か・・・

220 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 13:43:49 ID:WdGo0+MO
はい。。。噂の人です。
山口修源氏に相手をされなかったのでしょう。

ちなみに修源氏は元天道人。点傳師でありました。昭和58年の道乱で道から去ったと
聞いております。

221 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 13:45:08 ID:Dv+GumBJ
こんなんと一緒にされたrieさんテラカワイソス。

222 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 13:53:31 ID:Ozr/AyTX
強姦には強姦で対応、この世で役にたたなくなった人は
ひたすら自殺を勧める。自殺希望の中高生も勝手に自殺せよ
と指導する、不思議な宗教指導者。

223 :出口日出麿関門弟子:2007/11/09(金) 14:24:36 ID:Ozr/AyTX
山口令子が総理大臣になればよい。すばらしい日本になる。
私の私見では日本国の終結と見ていますがね。
修源に破門されたのは私の誇りです。世紀末発狂宗教家の
内弟子は嫌なのでね。

224 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 20:38:00 ID:75eytOHN
この人も得道しているの?

225 :羅刹:2007/11/09(金) 21:09:48 ID:IpvyRvPG
>>212
守玄の時、吐く息と吸う息が一つの輪になる事を法輪を転じると言う........
瞼の上や深層意識に顕われる光や神は、識神だから理天とは関係ありませんが、
私の経験上では、呼吸が輪を描いた後、数時間それを続けると呼吸は止まってしまう。
無呼吸でも玄関からの気で、しばらくは大丈夫でした。
肉体の皮骨髄とは別の体を、肉体の中で360度回す事も可能であった。
その時、エーテル体やアストラル体の存在を確信しました。
これは22歳位の頃、1日6〜8時間の守玄を約4ヶ月くらい続けた時の話です。
私は5歳の時から幽体離脱(自分の部屋の中に限定されてましたが)を
定期的に経験しましたが、街中を飛んだ経験はありません。
幽体離脱の方は、得道した後も頻度は少くなったものの、30歳頃まで続き、
突然無くなりました。



226 :羅刹:2007/11/09(金) 21:12:00 ID:IpvyRvPG
「見渡す限り人家が無くなる」これが奇しくも米カリフォルニアの山火事で現実と
なったと言うのが弥勒寺の見解の様です。今後日本でも起こりうる事です。
青陽期紅陽期は水火の劫運。白陽は世直しだから水火風全てか.....
やはり心配なのは東海沖巨大地震でありますね。地震と原発が重なれば、
一極集中の日本は脆い。「日本以外沈没」という筒井康隆の小説(映画)もありますが、
コメディーに反論しても仕方がないが、それは違うだろう。
日本国土も相当傷つくと思うのだが。


227 :rei:2007/11/09(金) 22:23:30 ID:YqdMyvlN
>221

私から見れば、日出麿も羅刹も一緒ですね

228 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 00:56:19 ID:+R+K8lki
>>227
それはありえないでしょw

229 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 01:01:52 ID:+R+K8lki
rei氏は得道されましたか?まだされてないのでしたら、弥勒寺でされると良いですよ。
とことんやりあってみてはどうでしょう?納得がいくまで聞いてみては?
ってか納得いくまで得道しないかw


230 :海斗:2007/11/10(土) 04:32:43 ID:35J96lGF
突然失礼します。どうも天道の人は聖訓の言葉や、玄関の位置に拘りすぎていますよね?
然も、天命の所在がどうとか?  
何か本末転倒な気がします。  三宝が本物か?偽者か?の話しはこの際置いておいて、rei
さんが言われている事は、まともですね!  
それに、思うんですが、天道の人で小周天をまともに出来ている人がどれだけいるんでしょうか?
任脈と督脈の気道を巡らせているだけではないですか?  

それだけの事なら、ヨガや仙道、中国武術、密教や古武道などを学ばれた方でも出来る事です。
明師により玄関を開破されているから気道が確立されていると…仰りたいのでしょうが、
仙道やヨガ、チベット仏教だけでなく、西洋東洋問わず同じ様な事は何処でも言われています。
この、日本にも同じ事が伝えられていますよ。最も、その事を正確に伝えられる人も少ないですが…
三種の神器(鏡・勾玉・剣)これが何を意味するか知っていますか? 皇室の象徴? 神道の道具? 
もし、答えられる方がいたら答えて貰えますか?

231 :出口日出麿関門弟子:2007/11/10(土) 05:50:20 ID:ASN6IkiQ
これから山口グループによる争点段乗っ取り工作が
始まる。自演が多いよ。羅節が標的だ。

232 :rei:2007/11/10(土) 07:32:29 ID:t7CLuinX
>228

 いえいえ、私から見れば一緒ですよ。
いや、自分の間違いを罪を他人に擦り付ける羅刹の方が私にとっては尚悪いか
私を怒らせたのですからね。

233 :rei:2007/11/10(土) 09:18:03 ID:t7CLuinX
 はじめまして海斗さん。
 
 三種の神器について私見を述べさせていただきますが、三種の神器については公に
現段階においてなされるべきではないと思います。
 三種の神器についても十種の神器についても時が至れば現れるのではないでしょう
か。それに気づく気づかないは別として・・・
 ただ言えるのは、三種の神器はその象徴として一般的に物質として存在しますが、
さに有らず・・・
 現段階において真相を公にされるのは大変危険だと思いますがいかがでしょうか?

234 :海斗:2007/11/10(土) 13:10:05 ID:35J96lGF
reiさん、はじめまして。。。。。
reiさんが、そう仰ると言う事は、三種の神器が何を意味するか?ご存知と言う事でしょうか?
此処でのあなた様の書き込みを拝見するに辺り、かなり見識が深い方とお見受け致しますが…

reiさんが危険と思われる事の理由をお聞かせ下さい。

仕事中、故 また夜参ります。

235 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 14:45:54 ID:+R+K8lki
海斗さん、はじめまして。
「三種の神器とは、智・仁・勇を言い、鏡は自分の心、勾玉は自分の魂、草薙の太刀は智慧を表しています。
心も魂も智慧も同じく本性であり、これを表すには、この三宝(三種の神器)を求めなければなりません。」
と天道道義に書かれております。



236 :rei:2007/11/10(土) 14:47:43 ID:t7CLuinX
>234
 三種の神器が何かというのは、様々な所で明かされてはおります。しかしながら、全てが同じ内容と
いうことではありませんよね。
 例えば、三種の神器を身口意と捉えている所もあれば、鏡=肉体、剣=精神、勾玉=魂と捉えている
事もあります。たしかに、どれも間違いではないと思います。しかし、もっともっと深い意味もありま
すよね。ですがこれは現代神道の領域ではなく、古神道の領域であります。
 そしてその意味するところは、単に宗教的な意味合いだけをもつものではなく、それこそ世界がひっ
くり返ることではないでしょうか。
 正直、これ以上は申し上げられません。三種の神器については、そうそう口に出来る事ではないと思
います。天道では、三宝を得道していないもの、天壇に点灯火されていないと、言ってはならないと、
もしそれ以外に漏らせば天嶮を受けると言われています。
 三種の神器も天嶮とは言いませんが、それ相応の混乱が予想されます。やはり、この件については、
明かすべき方が明かすべきで、明かす時を見定めるべきかと考えます。
 海斗さんの欲する回答になっていないかもしれませんが、これが私の精一杯の回答です。申し訳あり
ません。

237 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 15:28:28 ID:+R+K8lki
神道は天道を根源として流れ出たもので、密接な関連性があります。
神話に書かれている事柄を理で悟るならば、一つ一つ深い寓意があります。
表現に違いがあっても、天道の姿を言い尽くしていることに変わりはありません。
天地初めて発けし時、高天の原に成りませる天之御中主之神は無生ラウム様です。
高天の原は理天であり、最高の天であり、根源です。天の主、天の神ですから、
当然、ラウムの別名であります。
高御産巣日神はラウムが天地萬物を創造するお姿(天地生育の神)であり、
神産巣日神は萬霊を創り出されるお姿(萬霊真宰)です。伊邪那岐神、伊邪那美神に
至る七代の神々は、無極が太極を生じ、太極が両儀陰陽を生じる迄のお姿であり、
伊邪那岐命、伊邪那美命は陰陽の神です。その二柱の交わりは、陰陽の交わりを意味します。
萬物を生じるには陽から陰に交わるべきで、これによって、萬物が順生します。
陰から陽に交われば、陰陽転倒して、萬物は順生しません。二神の国土生成は、
陰陽の理に従ったものです。

238 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 15:29:16 ID:+R+K8lki
伊邪那岐命は黄泉の国(地獄)から帰られて、筑紫(尽至)の日向(陽向)の
橘(立鼻)の小門(小戸)の阿波岐原に至り、禊ぎ祓って諸神を生み出したことは
原子降生の始まりを言い、天孫降臨とは、原子霊の降生を言っています。つまり、
原子降生は、極に至る時(筑紫・尽至「時」)純陽の世界(陽向・「所」)から
橘の小門(玄関・「場所」)の阿波岐原(黄庭・「点」)から霊が入ったのです。
最後に左の御目を洗って天照大御神、右の御目を洗って月読命、御鼻を洗って
建速須佐之男命がお生まれになった事は、眼横鼻直を言い、正法眼蔵を示しています。
(三玄一気を共にする意味)此処を洗って生まれた三柱が最も貴い子であるのは、中(玄関)
から一番近いからです。天照大御神とは先天の本性であり、なかんずく、一番磨かれて
輝いている原子霊です。佛教では、これを如来性・菩薩性、儒教では明徳を明らかにした
天命の性、道教では谷神、キリスト教では精霊、イスラム教では聖光と言っています。

239 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 15:30:10 ID:+R+K8lki
本性が欲に捕らわれれば、暗くなって霊光は輝きを失ってしまいます。ここが天の岩戸に
入った事であります。岩とは堅固の意味であり、堅く迷ってしまえば、心眼が閉ざされて
天下は闇となり、邪念邪心が生じる事であります。一人一人が迷えば、これが禍を起こして、
天下は乱れてしまいます。世の暗黒と混乱を憐れみ救う心があらわれた時、更に明師にめぐり
会って迷いを破り、教外別伝の法により、悟りの門を開かれることが天の岩戸を押し開かれた
ことを意味します。天手力男神が即ち明師であります。
神道は神の道であり、天の道でもあります。一理は萬理に通じ、萬理は一理に返ります。
神話には沢山の謎が秘められています。その謎を解くには、理をもって判じなければ
なりません。相を借りて理を悟るべきで、相に捕らわれてしまえば、奥儀を悟る事は
出来ません。天道に帰依する事こそ、神道の極を究めた人と言えます。
(天道道義より)

240 :羅刹:2007/11/10(土) 20:55:07 ID:eO3hhh2v
>>231
日出麿、お前時々まともな事言うからな。ホント自演に見えるのよなw
御聖訓は、あまりにも眩しくて見えないんだとさw

241 :羅刹:2007/11/10(土) 21:02:26 ID:eO3hhh2v
宗教の到達点はどう頑張っても気天界。もっとも一般人から見れば、それはそれは
凄い事なのであるが、天道は、一足飛びで理天界。各宗派にはそれぞれの修行法があり、
竅の開け方も様々であるが、末世の時代の衆生をどうやって修行させるのか。
もはや修行云々のレベルではなく、衆生の助かる術が無いからこそ、
一瞬にして解脱の竅を開く天道が降りたわけで、神のカの字も知らない凡夫が、
血の滲む様な修行をせずとも死後理天界に行けるなんて、驚天動地以外の何ものでもない。
しかし、宗教人が一番道から遠いと言われるのも、頷ける話ではある。


242 :海斗:2007/11/10(土) 22:54:31 ID:35J96lGF
235さん、reiさん、有難う御座います。
三種の神器が、235さんが仰られる様に「鏡は心、勾玉は魂、草薙は智慧」と語る所もあれば、reiさんが仰られる「三種の神器を身口意と捉えている所もあれば、鏡=肉体、剣=精神、勾玉=魂」
所もあり様々ですね。神道が言う三種の神器とはシンプルです。そのシンプルさ故に、神道そのものも様々な解釈が生まれたのでしょう。最も、私の言う神道とは現代の神社神道ではなく、
古神道、太古神法そのものですが。。。
reiさんは、三種の神器の真意の意味を御理解していると認識致しました。reiさんの意見を尊重して此処で多くは語らない事にします。それこそ、天地がひっくり返るほどの事実を我々日本人が
身近にありながら、真実を知らない侭に過ごしている訳ですからね。。。
神道は極めて稀に教義とそれを学ぶ実践のプロセスを形式立てているのですが、それが余りに自然過ぎて風化されて行ってしまったのでしょう。三種の神器を始め、全てが「オリ、ムスビ、ツツミ」によって
自らに宇宙の玄妙なる霊理を体得し、神人合一の境地を悟り、宇宙発生、万物生成の過程を追体験し、自由自在の境地に入る事が許される。。。
「仙道やヨガ、チベット仏教だけでなく、西洋東洋…」と先に書きましたが、結局の所、真理を伝えてるのは何処も同じな訳ですが、伝承されていく間に様々な解釈が入り混じり混同されてしまったのでしょう。

気(プラーナ)を巡らせる方法も手段も本来は皆一緒と言う事です。


243 :rei:2007/11/10(土) 23:16:51 ID:t7CLuinX
 海斗さん。
 深意を汲み取っていただきありがとうございます。
やはり、私の考えている事と同一な様で安心いたしました。
 また、私の思いに同意いただき語らないとの事。感謝いたします。

244 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 09:17:42 ID:gXAiDJfQ
海斗さんはじめまして。
気を巡らせる技法はみな一緒ということは、守玄との違いは、スタートラインで
先天の気を練るところから始めるという部分だけでしょうか。本来なら精→気→神
といくべきところを、いきなりバイパスしているわけですよね。逆にいえば、ヨガや
仙道で周天完成している人が、天道で一点点破されれば、あとは先天の気を練るだけ
の話だと思うのですが。。。
天道内では守玄の話をすると、外功(伝道)が本来の目的とすぐいいますが、別に朝晩の20
分程度、何の支障もないです。技法の問題なら、きちんとカリキュラムを組んで指導
すればいいだけの話で、向き不向き関係ないと思うのです。


245 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 09:57:46 ID:gXAiDJfQ
>>241
雄弁でもない、天道の中でも目立たない、不満も言わない、それでいて道に対する
信念は不動という方々がいますよね。人が帰った後に、きれいに掃除をして
帰る人、どんなに忙しくても仕事帰りに拠点によって、トイレを掃除していく
人、華々しい活躍などないけれど、実はこのような方々が最も真理に近いのでは
ないかと思います。あと数年ならなおさらですね。私も羅刹さんも最後の仕事場が
与えられればよいのですが。

246 :rei:2007/11/11(日) 13:22:39 ID:Kled9WHH
>244
 そもそも、守玄とはいかなるものかをお考えになってはいかがですか。
 静の守玄、動の守玄。
 これを例えれば、車とガソリンの関係です。つまり、車だけ有っても車は走らないし、
ガソリンだけあっても移動手段がない。ですから、どちらか一方だけあったとしても意味
がない。両方あって初めて車は動くのです。
 それと同じく、守玄とは静動両方収めるべきであり、どちらか一方のみすべきものでは
ないのではないでしょうか?そこの所を天道の方々はきちんと認識されるべきです。

 さらに海斗さんの言われていた事に対する質問ですが、海斗さんは何も気の話のみの事
を言われているのではないと思います。海斗さんは私より親切に少し踏み込んだ話をされ
ています。再度、海斗さんのレスをお読みになり、その深遠を読み取り考え検討されては
いかがでしょうか。

247 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 14:51:37 ID:VPOdOmuA
>246
>守玄とは静動両方収めるべきであり、どちらか一方のみすべきものでは
>ないのではないでしょうか?そこの所を天道の方々はきちんと認識されるべきです。

同意です。reiさんと同じ気持ちの天道人は多いはずです。
ご指摘ありがとうございます。






248 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 15:09:58 ID:VPOdOmuA
reiさんや海斗さんの様な方を待っておりました。
忌憚無いご意見、ご指摘をお願いします。


249 :羅刹:2007/11/11(日) 19:12:38 ID:OHXxLg6g
>>245
私もあなたの考えに同意です。
それに私の職業は下座業(行)ですからトイレの掃除は得意ですよ。
勿論人知れずトイレ掃除するのと意味が違いますがね。私もそのような人を尊敬します。
現在新しく立ち上げた現場で、パートのおじちゃんおばちゃんがまだ見つからないので、
管理する立場である私が、替わりにゴミ回収や掃除機がけをやってます。
先週などはトイレ掃除のおばちゃんが2日休んだので、私がトイレ掃除含め
全部やりました。こういう時に動の守玄をやるわけです。玄関に気を集中しながら
清掃作業をやるわけです。現在朝4時起きです。
ビルメンテナンス業界は365日の現場ですから、土日祭も関係ありません。
土日の定期清掃に人が足んなきゃ自分が行くしかない。
でもこうやって毎日ゴミと接していると、社会の現実が見えます。
ついでに言うと、何故この職業を与えられたのかも見えてきます。
私は潜伏期間が長かったので、これから世に出ようかなと。


250 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:14:47 ID:OHXxLg6g
>>248
とりあえずは、このスレッドのレス数を伸ばす事が第一の目標である。
御協力ありがとうw


251 :羅刹:2007/11/11(日) 19:20:49 ID:OHXxLg6g
天道御聖訓 天然古佛  昭和59年4月22日

無から生じ、無に帰すは是れ萬物の法則なり。
人の意識もまた、無雑一念より様々なる情と念を生ず。人、是れに従いては自己中心的
に横行し、未だ仙佛の意に接する事無し。蟠桃会の花は何人たりとも得られるものに
非ず。縁分の有無が其の樓岸されたる壇船への入乗を決するなり。
身体は土から生じ、死したる後に再び土に戻る。是れ河川の流れ止まれば水は腐るが如く
土火木金水全て相尅し、相生ずる為なり。水は木を生じ、木は火を生ず。
火は土を生じ、土は金を生ず。火は金を尅し、金は木を尅す。木は土を尅し、土は水を
尅す。是れ全て萬物の理なり。一つの器も、土と水と火が合して出来るなり。
また、火を起こすに木を必要とし、器を焼くに金なる炉必要なり。また、雨と土に育みられたる
木や草を鍋と火にて調理して我等が口に入る。天壇に是れ全て包みたり。金の香炉に土の灰あり。
水の茶を供え又、火なる灯を点けて献香礼拝す。天壇の中に宇宙は全て在り。無為自然を河図は
示し、五行錯綜、陰陽順逆を洛書は示すも、是れにて人の運命を得るも、何故に其の運命に左右
されたるかを解する事能わず。人の前生の積徳積善と積悪積禍を是れ如何にして判別するなりや。
汝の運命は汝の業にて決まるなり。神佛や天が決めるものに非ず。

人皆、本性に従いて生きらば神に近くなるなり。二五性なる元性、元気、元精、元神、
元情の本純善なる性に従うは、仁義礼智信を重んずる事となれり。然れど遊魂、鬼魄、
識神、濁精、妄意に従えば、是れ喜怒哀楽欲に溺れるなり。
陰陽五行の理は汝の体に在すなり。陽五行にて陰五行を尅すべし。
余の指破にて、汝等よ満足する勿れ。汝の聖門なる封を開けたるは、是れ汝等の体内の
濁水と神からの聖水とを入れ換えんが為なり。道を極めるは是れ多難なり。
俗界に身を置く我が弟子達の行道の苦を、吾、悲嘆多くして天より見守るなり。


252 :羅刹:2007/11/11(日) 19:24:58 ID:OHXxLg6g
師、茲に内功を順に示す。
築基(ちくき)  是れ家の基と言う意味なり。外功を通じて徳を積み、人道を歩み、
         善徳を立てるべし。また、禅座して静を守るべし。
煉己(れんこ)  静の極を求め、意は玄関に有り、甘露を求めるべし。
採薬(さいやく) 露出たならば其れ以上に甘露を練るべし。そして丹田に甘露を送るべし。
得薬(とくやく) 意は丹田を守る。膀胱は火の如く、腎臓、丹田は湯の如し。
進火(しんか)  武火にて丹田の金丹舎利を結んだ後に、尾閭関、夾脊関、玉枕関へと
         気を上昇させるべし。されば気は泥岩級を通過し、崑崙頂まで達するなり。
練烹(れんぽう) 三車の薬草を文火にて再び玄関に載せるべし。されば再び玄関に感応は増し、
         甘露は密の如し。 
温養(おんよう) 三車、即ち尾閭関、夾脊関、玉枕関にて金丹舎利を結ぶべし。
沐浴(もくよく) 一切の濁りを消滅し、少しの邪念も滅すべし。
退符(たいふ)  胎神未だ出ぬ前に陰気を全て放出すべし。

関竅の門戸を開くものは未だ東土に無し。進火に行き着く者、未だ見ず。
インドでは是れらの関竅を下から順にムーラダーラ、スヴァシュツニ、マニプラ、
アニサタ、ヴィシューヌ、アジナ、サハスラのチャクラ有り。
名は違うも全て先の関竅を示すなり。
古来の仙人は下丹田より頭頂の竅まで開くも、玄関は固立して最後の関なり。
是れは余の指にて開破せねばならぬなり。玄機より始めて各竅を開くのは是れ天道なり。
故に、仙道などは及ばぬものなり。先得後修、困難なれど道の理は深し。



253 :海斗:2007/11/11(日) 19:31:58 ID:HivPZvPq
244さん、はじめまして。
reiさんが先にチベット佛教ゾクチェン・アティヨーガの話しが出ていましたので、此処でチベット仏教密教を御存じない方の為にそれを交えて話しをしたいと思います。

チベット密教の内功法には、@…内火。A…幻身。B…夢見。C…光明。D…転識。E…中有。これは、ナーロの六法と言います。
詳しい説明は省きますが、クンダリーニ・ヨガや仙道の修行方法と意味合いは一緒です。
@海底輪(ムーラーダーラチャクラ)。A生殖輪(スヴァージスターナ・チャクラ)。B臍輪(マニプーラ・チャクラ)。C心輪(アナハータ・チャクラ)。
D喉輪(ヴィシュッダ・チャクラ)。E眉間輪(アージニャ・チャクラ)。F頂輪(サハスラーラ・チャクラ)。…がありこれらを内功法により修めて行くのですが、
先にreiさんが言われたブラフマ孔と言われる物は「梵穴」と呼ばれるもので、チベット密教やインドのクンダリーニ・ヨガでもココを開く事を『行』の最終目的としています。
こんな事を言うと天道の人は「玄関と違うだろ。それは間違いだ!」と、仰るかも知れません。でも、誤解しないで頂きたいのですが、
あくまで内功法に寄る『行』の最終目的でしかないと言う事を認識して頂きたいのです。チベット密教でも佛教でも、クンダリーニ・ヨガでも「解脱」を最終の修行の目的に
している筈です。その『解脱』に到るプロセスを宗教として、先人聖人達が説いて来た訳です。 チベット密教でも、佛教でも運命を転換する方法を説いています。
人それぞれの行いや宇宙の全てが記録される所が「阿頼耶識」です。此処に蓄積された自らの所業が記載されている訳ですが、チベット密教でも仙道でも、
内功法の修行の中で自らの「阿頼耶識」に蓄積された業(カルマ)を替えて行く方法を学び実践して行くのです。仙道やチベット密教では全て導師(マスター・グル)の口伝により行われて来ました。 


254 :海斗:2007/11/11(日) 19:32:45 ID:HivPZvPq
天道では、「外功(伝道)が本来の目的」と言われるのは、伝道して得道させるのが良い!その人を成全させればOK!って単純な話しではないんですよ。
伝道し導く行いの行動の中、その相手の中に自らのカルマを解く鍵が隠されている、自らのカルマを知る一番の身近な手段だと…ご神仏が仰りたいのです。
「仙道で周天完成している人が、天道で一点点破されれば、あとは先天の気を練るだけの話だと思うのですが。。。」とありますが、それも、全く同じで、
任脈や督脈の気を巡らせるだけでは何の意味もないことです。そこで様々な現象が現れたり、超人的能力が備わっても無駄な修行でしかない!と言う事です。
それに「仙道で周天完成している人」と仰いますが、後天の気の周天を完成させていれば、先天の周天を完成させるには如何にすべきか?だいたいの事は解る筈だと思います。
任脈や督脈の気を巡らせるだけでは小周天すら出来ていないとも言えます。でも、天道の人は周天法、守玄により○○だったとか、あーだのこーだの…ヨガや他の修行では玄関が
開いていないから「ダメ」に拘りすぎているようにも思えます。 やれ自分は何人得道させたとか。。。  灯台元暗しですね。。。


255 :羅刹:2007/11/11(日) 19:34:18 ID:OHXxLg6g
 訂正 泥岩級× 泥丸宮○コピペじゃなから変換に苦労するよw

256 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 20:01:55 ID:VPOdOmuA
海斗さんの仰りたい事よく分かります。
灯台元暗し... 同感でございます。
天道スレに書き込み頂き、感謝申し上げます。

257 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 20:05:45 ID:VPOdOmuA
海斗さんは、天道が世に広まっていくためにはどうするべきか、如何にお考えでしょうか?
天道の長所、短所等、率直にご意見をお聞かせ願いたいです...


258 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 20:07:07 ID:VPOdOmuA
>>251
御聖訓入力、お疲れ様でございました!

259 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 20:14:49 ID:gXAiDJfQ
海斗さんありがとうございます。
私の問題意識は、なぜ玄関を説く天道人が玄関の味を知らないのか?それは
もちろん車の両輪ということもありますが、守玄サボっているからに他ならない
と思うのです。私自身の反省です。
羅刹さんが引用されたご聖訓は20年前のものです。この時点で、ご神仏は
「進火まで行き着くのも未だなし」と言い切っておられるのです。東土、
すなわち、理事長、一貫道の方はもとより、世界中の人々を含めても誰も
周天(この言葉が適切かは疑問ですが便宜上)まで行っていなかったわけです。
だから仙道の周天のようなものとは違うんだろうなと漠然と思っていました。
>任脈や督脈の気を巡らせるだけでは小周天すら出来ていないとも言えます。でも、
>天道の人は周天法、守玄により○○だったとか、あーだのこーだの…ヨガや他の

海斗さんが、おっしゃるとおりです。
明指の一指を持ってなどと説いてるわりには玄関のことよくしらない。結局、行ができていないから
他人にも答えられない、何のための天道人かと思いました。
ときどき思い出したように守玄のマニュアルが出されたりするのですが、口中の気のところぐらいまで
で、その先がないのです。私は超人的な能力などこれっぽちもほしくはないですし、私が宗教の門を叩く
きっかけとなった私自身の弱さも、ご神仏に鍛えられて少しはましになりました。
でも、天道人なら、やはり玄関がいかなるものか、それは知らなければなりません。
それでなければ他宗教の方に大口たたけるものではありません。
私は他宗教で修行したことはないので、参考までにお聞きしました。

260 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 20:40:49 ID:OHXxLg6g
>>258
やはり理天神のシナリオは面白いですねw

261 :羅刹:2007/11/11(日) 20:42:27 ID:OHXxLg6g
260は私です。

262 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 20:45:29 ID:gXAiDJfQ
羅刹さんお疲れ様です。
結局、残っている天道人は、素直に天道信じている人ばかりですよね。
それは資質に恵まれているわけでもなく、社会的に活躍しているわけでもなく、
霊圧に日々苦しみながら、組織の末端で自分の仕事をこなしている。
護摩壇でも、護摩も見れずに働いている人達がいる。その横で、当たり前の
ように当日来て、さっさと帰る人がいる。
優れた人は多々いたけれど、こういう方々が結局ご神仏に愛されているのかなと
思います。

263 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:08:51 ID:VPOdOmuA
ご神仏は、すべての人・霊に等しく愛を降り注いでいると信じております。
どんな人でも行ずることが出来る道であって欲しいと、
いや、そういう道を皆と共に作っていきたいと思います。

264 :rei:2007/11/11(日) 21:09:52 ID:Kled9WHH
>259

>ときどき思い出したように守玄のマニュアルが出されたりするのですが、口中の気のところぐらいまで
 で、その先がないのです。

 かつて、明師(グル)を求め、時の求道者は己の足で探し求めました。貴方方はいかに?
守玄のマニュアルもけっこう!

 しかし!
 それでわからないのであれば、何ゆえに自らそれを欲しないのですか!待つのではなく、己から
求めずしていかがされるのですか?
 天道に関わる様々な物を読みました。天道でも様々な行事(護摩を除く)をされていますね。あ
れは弥勒寺ででしたっけ?観音ででしたっけ?月に一度なのか数ヶ月に一度なのか知りませんが、
もし本当に欲するのであれば、貴方方の方から弥勒寺に対して、守玄の講習をしてくれと言えばよ
いではありませんか!
 もっと欲を持つべきです。真理の探究への欲、カルマを除く欲、そして全てを救うぞと思う欲。
天道でも地方分権とか言われてますが、地方分権独立とは、待って出来るものですか?己から考え
行動して初めて成るのではありませんか。

 弥勒寺に言ったら睨まれるとか考えられているのですか?もしそうだとしたら、何言ってんの!
と思いますね。
 睨まれたからどうなんです?言ってやればよいのです

「私は心理を探求したい。己の他の者(霊)のカルマを除きたい。私は天道人である。天道人であ
るならば当然の欲求をしているまで。他の者を救う為、また、己自身の向上の為にぜひとも教えて
いただいきたい。」
と。

265 :海斗:2007/11/11(日) 21:13:04 ID:HivPZvPq
244,259さん、では、何故、玄関が恩師によって開けられたのでしょうか? それは何の為か理解されていらっしゃいますか? 
それが解らなければ幾ら守玄をしても同じ事です。
聖訓にその事が記載されていますが、実践が欠けている我々には御佛の意が解りずらいものとなってしまっているようです。
また、天道ではその内功の修行のプロセス手段(マニュアル)が明確化されておらず、各々が試行錯誤して行っているのが現実です。
故に、その守玄のプロセスのマニュアル化と実践を繰り返していく事が大事かと思われます。
然し、こう言った修行的なものは苦手といった人もいるでしょう。そう言った人々には伝道や自らの自己練磨(精神修行)のみを
行っていけば良いと思います。 
古来の仙人や聖人達はそのプロセスを導師から学び修めていった訳です。だから、その先にある「悟り」を得られた訳です。
天道では「先得後修」で行って行く訳ですから、それを体系づけた学びをしていく事が大事でしょうね。
私が一番最初に「三種の神器」の話しをしたのは、天道の人が理論や知識で解っていてもイマイチ、ピンとこない。解りづらい、謎だ…
と思われる事を説明する為、それを解く『鍵』とも言える事を「三種の神器」には隠されている。…と言いたかったのです。
でも、その真意を知るであろうreiさんは、「天譴、天嶮」であると思うし、驚天動地以外なにものでもない!と仰られた訳です。
このことは聖訓でも一切語られた事はないので、将に「天機」である事は間違いないでしょうね(笑) 

また、周天法でも、ヨガでも同じですが、ヴィシュッダ・チャクラをしっかり「気」を通す事が困難故に修行の課程で
『「魔境」に陥るなかれ』と解いている訳です。 その ヴィシュッダ・チャクラの「気」の通りを容易にさせる事が可能なのも
「玄関」が開いているから、とも言える事です。 

266 :羅刹:2007/11/11(日) 21:13:36 ID:OHXxLg6g
お疲れ様です。その通りだと思います。
私も明王護摩では送迎係をしてたので、ほとんど護摩壇は見てませんw
私が思うに過去優れた特質がある者は、勢い過信し過ぎて結局自分の団体なり組織を
作っちゃいましたね。ある意味不器用な者ばかりが残ってしまったとも言えるかもです。
それは神も解っているでしょう。故に専門的な行は中枢にまとめて、裾野を広げる方を
優先したのだろうと思います。これが正しかったのか否かは解りませんが、時代の風潮から
すれば難しい天道は受け入れられないかもしれません。故に魅力ある天道のスタイルを
どうやって構築するか、それが私の最大の問いかけです。

267 :海斗:2007/11/11(日) 21:16:54 ID:HivPZvPq
265  訂正

御佛→御神佛




268 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:37:15 ID:gXAiDJfQ
>>264
何度か理事に提案しましたよ。さすがに理事長に直談判まではしません
でしたが。私がこの話を持ち出したのも、まさしく弥勒寺がもし見ているなら、
守玄の勉強会を開くべきだということを言いたかったからです。
それも少なくとも週一とか。私はマニュアルというより、カリキュラムに
問題があるのではと思っています。少なくとも、守玄日記帳をつけさせるとか
わからないことや、ちょっとしたコツをアドバイスしたり、今は研参会もネット
でやっているのですから、週1回とか、守玄教室とか開催すればいいのにと
思います。そしてオームじゃないけど、どこそこのレベルまで達したとフィード
バックしてあげればモチベーションも高まると思うのです。

269 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:41:38 ID:VPOdOmuA
>>264
仰る通りです。上層部に何度も提言してきましたが、私の力量不足でしょう、反発分子だとみなされ、
これ以上やりあってしまうと自分の周りにも迷惑がかかると判断し、今は目立つ言動は控えるようにしております。


270 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:49:10 ID:VPOdOmuA
皆様、ご存知かと思いますが、
http://tendo.net/seikun/mobile/list.php
こちらから御聖訓を見ることが可能です。
携帯サイトになっております。



271 :rei:2007/11/11(日) 22:48:33 ID:Kled9WHH
>268/269
 どのように持ちかけたのですか?理事とは弥勒寺にいる理事ですか?それとも明王にいる
理事ですか?
 何故取り上げられないか、その理由を聞かれましたか?守玄の講習会をしてくれというだ
けのことなんですよね?ほかに何か付随したものを言われたとか?

272 :羅刹:2007/11/11(日) 23:09:07 ID:OHXxLg6g
情報収集が目的の狐かw

273 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:46:42 ID:gXAiDJfQ
天道内で何かやろうと思えば、自らリスクをとって、自ら費用負担して
一応上には包括的に了解とってやるしかないです。
いちいち合意などとっていた日には、やれるものもやれません。
守玄は結局、自分の手には負えないので、追求はしませんでした。
当時私は、もっとやりたいことがありましたので。
私は、ここで語られているだけでも、守玄について興味深い話がたくさん
あると思うのです。それを道内で共有するだけでもいい刺激になります。
一人一人がマニュアル作ろうとしたって無理があります。

274 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:00:45 ID:Mt+xRTm8
reiさん 海斗さん その他、このスレに関わる皆様。
私は現役の天道人です。このスレで語れることは限られてきます。
良ければ、dairaionji@gmail.com
こちらにメールを頂けると嬉しいです。本音で語り合いたいと思います。


275 :rei:2007/11/12(月) 20:24:45 ID:d1XqpTSp
そう言えば、>237・238・239で古事記の一説を持って説明されていましたが、古事記や日本書紀に
対して何も疑問を持たれていないのですか?まあ、持たれていないから、古事記を使って天道道義
をされているのでしょうが・・・
 それから大切な事をお忘れなようですのでご指摘しておきます。

「天道」は歴史浅いものです。天道と呼ばれ始めてまだまだ浅い。その前は、一貫道と言
ましたね。その前は何ですか?その前は?さらにその前は?ずーと前は?

さて私が何を言いたいかわかりますか?
>237で「神道は天道を根源として流れ出たもので、密接な関連性があります。」と言
われていますが、天道が宇宙開闢から存在したのでしょうか?
答えは

「いいえ。天道は宇宙開闢からは存在してはいない」です。

では何が存在したのか。それは

「真理」(他の人は別の言葉で言うかもしれませんが)

つまり、天道が源流で神道が流れ出たとか言う次元のものではないのです。
さて、神道についてはこれで終わり。

276 :羅刹:2007/11/12(月) 20:32:35 ID:8OPeuQrl
勝手に吠えてろよw

277 :羅刹:2007/11/12(月) 20:35:37 ID:8OPeuQrl
今月は2通のエアメールが届いた。
1通は元同僚からで、ギリシャのカリムノス島から。もう1通は資金援助してる
エルサルバドルの4歳の男の子から。元同僚は夫婦でロッククライミングが趣味で、
会社辞めて3ヶ月カリムノス島にアパートを借りて、思う存分心の垢を落としているそうだ
「お前はエーゲ海に囲まれてるが、俺は未だにゴミに囲まれてるぞ!」という返事を出した。
エルサルバドルの子供の方は、母親の代筆であるが、将来の夢はという項目に、
soldierとなっていた。以前出した手紙に「君が世界に飛び出す日を、神様も君のお母様も
心待ちにしてます!」と書きましたが、貧困にあえぐ国ではまず兵士になる事が
その一番の近道なのだろう。一瞬考えてしまったが、これが現実だ。
人の意識の数だけ宇宙もある。誠意を尽くしても報われない仕事や事柄は世の中には
多々あり、あるがままに生きたいと言って乞食になった者もいる。
社会の現実と向き合わなければ、天道をうまく活かせる対機説法も生まれないだろう。


278 :rei:2007/11/12(月) 21:12:19 ID:d1XqpTSp
 なるほどね。正体見たり(笑)
 しかしおろかな奴(大爆笑)

279 :rei:2007/11/12(月) 21:47:58 ID:d1XqpTSp
わはははははは!!!!
笑いが止まらない!!
どうしよう・・・

280 :羅刹:2007/11/12(月) 21:57:08 ID:8OPeuQrl
海斗さん、初めまして。羅刹と申します。
>>275のレスを見て、この狐が見識があると本当に思ってるのでしょうか?
もし良ければ、あなたの守玄体験をお聞きしたい。
私もう寝ますけどw

281 :出口日出麿関門弟子:2007/11/12(月) 22:11:22 ID:HYJLT05g
修源に取り込まれるから羅節は反応するな
智慧がいかほど在ろうと世の中からは嫌われるのだ。
愛と誠なくしてなぜ世人に受け入れられようか。
どんな計略を立てても、虚偽はばれるものだ。
無償の愛でこそ見返りがある。小理屈は悪魔の所業である。
修源無能なり。自分では理解しても弟子達は識らない。
信じるという事は自分で考える事を止める事だ。頭の足りない奴ばかりだ。
情けないことだ。修源がこの程度では話にならない。

282 :rei:2007/11/12(月) 22:33:54 ID:d1XqpTSp
 ほらほら、どんどん正体が現れてきましたね。
言葉遊びに終始しているかぎり、私の言っている事なぞ、永久に理解できない。

 さて、笑いも止まったことだし、まともな天道人達と語らいたいものですね。

283 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 22:37:34 ID:HYJLT05g
修源の陰謀はユダヤ人の陰謀と同じである。
所詮、大和民族の敵ではない。欲望や権謀術数では世人に
理解されない。必ず裏切られる。全てを捨てなくては生まれ変われない。
ユニバースの虚偽は限界である。誤りは誤りだ。
神には虚偽は許されない。頭を下げられないようではバカである。
罪を認めなくては死にきれない。我ながら情けないことだ。

284 :rei:2007/11/12(月) 22:42:28 ID:d1XqpTSp
 そう言えばわからない事が一つ。
 日本天道総天壇において、周兆昌は帰天後、「ラウムのよって慈護真君の品位を賜った」
と言われています。
 しかし天道総天壇の理事長は、「周前人は亀になった」と言われています。これってどう
いうことでしょう?
 かたや神に、かたや動物に。どうしてでしょう??

285 :rei:2007/11/12(月) 22:44:34 ID:d1XqpTSp
出口日出麿さん、はじめまして
ちょっと教えてください。
何故、修源なる人物は天道を去ったのですか?そのきっかけをごぞんじでしたら
教えてください。

286 :rei:2007/11/12(月) 23:08:36 ID:d1XqpTSp
>274

 大変申し訳ありませんが、羅刹の様な者がいるので私はまだ天道人を信じることは
できません。
 したがって、お話の場は、このスレでとさせていただきます。

287 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 23:52:46 ID:HYJLT05g
まあ山口グループのしつこさはたまらんな。
どうあっても認めさせるのか。
山口は本当にうっとおしい奴だな。カセット買わなきゃ良かったよ
ロクな事がない。ウンザリだ。宗教野郎はトンでもナイ。

288 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 03:26:54 ID:uQu0borC
>284
周兆昌前人の派閥は天道総天壇の所属組織ではないので、正規の御聖訓ではございません。
理天神によるものではないことは明らかでありますから、「慈護真君の品位を賜った」と言う話は、
気天神による戯言。あなたはその聖訓を読まれましたか?
永松氏グループの砂文字は内容をみれば、理天神によるものではないと分かるはずです。
総天壇のものと比較し検証してみてください。
但し昭和58年の動乱以前のものは、理天神による正規の御聖訓です。
天道総天壇の理事長は「周前人は亀になった」と言う発言は私は聞いたことはありません。
基本的に派を作ってしまう方は、たとえ前人であっても、死後理天に帰れないことはお分かりですよね?


289 :海斗:2007/11/13(火) 03:48:02 ID:pmUdiqPa
羅刹さん、はじめまして。
reiさんの仰られた様に、日本書紀や古事記が正統な歴史書であるか?否か?
今や、記紀が半分は偽造書である可能性が高いと迄言われていますよね?  御神佛が古事記を題材に天道、真理、天理を例えたに過ぎません。
現実、日本には『東日流外三郡誌』『竹内文書』『九鬼文書』『旧事本紀大成経』等、記紀以外の古文書もあることは知られています。
記紀などは時の権力者によって良い様に書き換えられてきたのでしょう。
reiさんが仰られた様に、天道は、宇宙開闢、天地開闢から存在したのではないのも事実です。其処にあったのは今も変わらぬ、
『真理』『天理』『道 TAO』『大宇宙の意志』です。でも、それも『天道』表現すれば出来なくはありません。
reiさんも仰られている様に、「言葉遊び」でもあるわけですし…  羅刹さんもそんなにムキになられる事も無いと思います。
御心中 穏やかでないのは判りますが、「仁」「礼」「忠」を以て事に接すれば良き事と思われますが是如何に? 
「狐」呼ばわりされた事に対しては自らの「非」とし「礼」の心持ちで詫びられては如何がですか?
それから、自身の周天法体験を申し上げますが、「幽体離脱」や「夢見」「幻身(出神)」「予知」等も出来る様になりましたが、
弊害も色々あったのでそういった事は一切辞めてしまいました。 今は只、奇経八脈の気の一部に気を通じさせる事のみをしています。


290 :rei:2007/11/13(火) 07:58:52 ID:xJQNNRx6
>288
 なるほど・・・
 しかしそうなると新たな疑問が出てくるのですが、貴方方が御聖訓を読めば理天神によるものか、
気天神によるものか分かる筈との事ですが、では何故その一派は分からないのでしょう?
 己の私欲、プライドによって目が曇っているから?
 では台湾天道はどうなのでしょう?いえ、天道総天壇以外、一貫道から発生した団体ならおおよそ
の団体で飛鸞宣化が行われていると思いますが、これらも全て気天神が理天神を騙っていると言う事
でしょうか?
 
 天命というものが大切なようですが、では今は天道総天壇に天命があるとしましょう。天命が天道
総天壇に移る前の団体(と言えばいいのか?つまり教団)で得道したが、その後天命が天道総天壇に
移ってしまったとします。この場合、得道をした時は、得道した団体に天命があったが、その後、生
きているうちに天命が移ってしまったと言う事です。その時、再度、その時の天命ある場所で得道を
受けなおさないといけないのでしょうか?
 たしか、記憶がうる覚えで申し訳ないのですが、天道総天壇に天命が移る前に別の団体で得道をし
た人が、受け直したと聞いたのですが・・・

291 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 15:13:19 ID:+lEawHAn
言葉のロジックの中で己に酔いしれるというのは宗教人の特徴でもあります。
難解な言葉を使う人ほど、本当はその半分の意味も理解しておらず、理解したつもりになっているだけなのです。
第三者としてこれまでの討論を見させていただきましたが、一貫して筋が通っているのはreiさんですね。
広い視野からの非常に興味深いお話もあり勉強になります。



がんばれreiさん(。・_・。)ノ

292 :修源大先生:2007/11/13(火) 16:21:19 ID:zYOJZpBR
私、以外の人間は全員バカである!信者は全員バカだ。
バカは自殺して死ね!死にたい奴は死ねばよい!
この世で役に立たない人間は死ね!老人や障害者は自殺せよ!
あなた方は社会の邪魔者だ!

293 :羅刹:2007/11/13(火) 20:58:51 ID:Xg5jMDQh
>>289
お返事有り難うございます。
天道が古事記や日本書記に触れてると言ってもほんの僅かでしょう。
道教や仏教や神道についても同じ事。しかも天道道義という書物は恩師である弓長祖が
生前、昭和11年に、問答形式で編纂したものとされてます。天道道義を否定すると言う事は
恩師も否定してると言う事ですかね。天道総天壇の人は反天命的な言葉を言ったと
しても、天道そのものに否定的な考えを持つ人はあまりいないと思うので、
貴方がたが取り込めるとしたら、残念ながらその極一部の人達でしょう。
道脈図解を御覧になれば解ると思いますが、文字では無く、こういう図解においても
天道の側面が見えるのですが、我々が人智で得られるものは限られているわけですから、
いくら畳み込むような論法を取られても、それ以上の感じるものがないんですよ........
好奇の目で見る者の脳ミソを多少動かす事はできても、人の心は動かないと思いますが。
こうやってる間にも、全国で得道者が輩出されてます。

それからreiの件ですが、wをつけられたくらいで気分害するくらいなら、
初めから2chに来るなと。もう貴殿も(笑)reiも(大爆笑)つけてますがね。
それに有気の心知ってますか?など、どこぞの口で言うわけですかw
このスレは私を除いて、それはそれは優しい人達が、暖かく貴方がたを受け入れて
ますが、その小さな親切大きなお世話の発言は元来の性格なんでしょうかね。
それから本当は修行法の名称では無く、貴殿の肉体や意識の変性の様子を聞きたかったのですが、
またの機会にしましょうね。



294 :rei:2007/11/13(火) 21:12:49 ID:xJQNNRx6

>それからreiの件ですが、wをつけられたくらいで気分害するくらいなら、初めから2chに来るなと。もう貴殿も(笑)reiも(大爆笑)つけてますがね。

 まあ、やっぱり羅刹の本性がこの一文に現れているわな。
 いや素晴らしきかな天道人の人道。己が先に他を愚弄しておきながら、被害者ぶるんかい(笑)
 
>それから本当は修行法の名称では無く、貴殿の肉体や意識の変性の様子を聞きたかったのですが

 だってさ(笑)
 だからさあ、ちゃんと読みな。日本語が読めへんの(笑)


心ある天道人の方々。
そろそろ羅刹を諌められたらいかがかな?
諌められないなら、私は天道人とは、この様な人々であり、天道即人道なんてのは、口先だけのものだと断定いたしますがよろしいか?

295 :rei:2007/11/13(火) 21:27:44 ID:xJQNNRx6
>それに有気の心知ってますか?など、どこぞの口で言うわけですかw

わからないから言えないでしょ(笑)

大体、2ちゃんだろうがなんだろうが、天道即人道と言うならば、如何なる場所であろうとも、海斗さんが言われる様に、、「仁」「礼」「忠」を持って当たるのが本道でしょうが!
それも、天道人ではない人間に対してなら尚更じゃ!
己の、心の曇りを他者に向けるとは何事ぞ!
そもそも、人が何を問題定義しているかまともに理解できていない。
289においての海斗さんの答えが正解だ。私の謂わんとしている事を的確に捉えられている。
己の欲した答えと違う答えを返されるとこの様に悪口(あっこう)を吐く(つく)。
己の様に、己の欲した答えと違う答えを返した者に対するこの様な様で、よくも人を導く事が出来ような。
得道者がどれだけ出ようが、だからどうだというのか。くだらん。


296 :rei:2007/11/13(火) 21:37:35 ID:xJQNNRx6
羅刹よ。
己の知恵で分からぬ事は分からぬと認めた方が楽だぞ
己の知識なぞたかが知れていいる
天道が一番と思うならば思うが良い
しかしな
良く聞きなさい
己が高みに上れば上るほど頭を低くするものぞ

「実るほど頭を垂れる稲穂かな」

羅刹よ
己に足らぬものはこれぞ
天道人ならば
この言葉をその頭に叩き込みがよい

天道人ではない者に、この様な低レベルな事を教えられるなどとは恥と知るが良い
だが、これを真に心に刻み今後の糧とするならば、その恥は一時の恥ですもうぞ
一時の恥とするか、永遠なる恥とするかは汝次第ぞ

297 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 23:38:02 ID:zYOJZpBR
山口修源に対する明確な殺胃。彼の野心を潰さねば衆生の
安楽はありえない。ただちに入滅していただくしかない。
彼はこの世には不要である。世人の為にならない。

298 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 23:44:51 ID:1BaRhjIz
>>291
評論家ぶっていないで参戦したらいかが?

>>294
reiさんに一つだけお伺いしたいのですが、reiさんが天道人という言葉を
使うときは、ここに書いている数人を指しているのですか、それとも天道人
全体を指しているのでしょうか?

>>293
2ちゃんだから多少の言葉遊びはあるのでしょうが、それでなくても少ない
徳を削って書き込んでいるわけですから、学ぶべきところは学びましょう。


299 :rei:2007/11/14(水) 00:14:43 ID:YrLrX3zy
>298
 天道人全体です。
 当然でしょう?人は天道に限らず、物事を見る時に何を見るのでしょうか。
 例えば会社。2つの会社があります。同じ物を売っています。値段も一緒です。サービスも一緒です。貴方はどちらから買いますか?
A社とB社とどちらから買いますか?そして、例えばA社から買ったとしましょう。それは何故ですか?同じ品物。同じ値段。同じサー
ビスにもかかわらず何故?それは売る人に貴方が共感したからではないですか。この人から買おうと思ったのではないですか?
 つまり、人は物を見ると同時に売る人も見ているのです。どんなに同じ品物で安くとも、自分を怒らせる人から買いますか?その様な
セールスを雇用している、育てている会社を信じますか?
 これを天道で考えた時、どんなに天道の道義が素晴らしくとも、それを語る人が、己のミスを聞く人になすりつけ、聞く人の質問を捻
じ曲げ、自分の道理が通らないと誹謗する。その様な人の言う事を信じますか?
 そして、その様な人を育てている天道と言うものを信じますか?その様な人を諌める事もしない天道人を信じますか?

 故に人道が大切なのです。
 故に海斗さんが言われた、「仁」「礼」「忠」を持って人に接する事が大切なのです。
 故に、自らの行動言動に気をつけなければならないのです。

 ついでに言っておきますが、羅刹は私や海斗さんがさも何かに取り込もうとしているかのごとく、「貴方がたが取り込めるとしたら、
残念ながらその極一部の人達でしょう。」などと言われていますが、これこそ人の言っている事を歪曲している事意外何ものでもあり
ません。私や海斗さんの発言をきちんと読めばお分かりになる筈。私は質問し、返って来た答えに対して疑問があればその疑問に対し
て質問をしている。聞かれた事に対して答えているだけ。
 にも関わらずこの様に自分の都合の良い様に私や海斗さんの言っている事を歪曲している。これが人道でしょうか?これが天道人の
人道でしょうか。これが天道の教えでしょうか?

300 :海斗:2007/11/14(水) 04:09:05 ID:mT2d6pzC
羅刹さん、こんばんは。
貴方は、何か誤解なさっているようですね。私が何時、天道道義を否定しましたか?よく文章をお読み下さい。「御神佛が古事記を題材に…」と書いた筈です。まさか羅刹さんは古事記が正しい物だと思っていらっしゃるんですか?
既存の学校で学ぶ教科書ですら、嘘や間違った歴史を平然と教えているんですよ! ニュースで話題になった様な歴史的発見や新たな検証がなされ史実が改められたにも関わらず、教科書で習う歴史は、誤った歴史そのままを教えているんです。
それは、一部の利権者の為や入試の試験等の問題等の不便さもあるからでしょう。 私は此処では敢えて古事記の真偽の話しをしたいのではなく、半分は偽書と呼ばれる記紀を題材に御神佛が「真理」「人間の身体に隠された神の叡智」を説いて
いる事には異議はありませんよ。。。237〜239に書かれた天道道義の中にも神の大いなる神計が隠されているんだなと私は感じています。貴方の言葉を借りるなら「やはり理天神のシナリオは面白いですね」となるのかも知れません。
この天孫降臨の話しは帰化人による日本侵略など色々な説がありますが、でもこの侵略話しの中にも御神佛の大いなる神計とも思える言葉が残されています。『筑紫(尽至)の日向(陽向)の 橘(立鼻)の小門(小戸)の阿波岐原に至り、
禊ぎ祓って諸神を生み出したことは… 』この中に「悟り」到るヒントが隠されている事は天道人なら判る事です。でも世界中に神話は沢山ありますが「悟り」に到るプロセスを明記しているのは、記紀と極一部の古書のみです。
残念ながら欧米の神話の中にはこれを読み解く鍵となる神話はありません。(本当はありますが此処では敢えてありません。とします。本題から外れる為) それを私は此処のカテで「三種の神器」で例えて話しをしようと思った訳です。


301 :海斗:2007/11/14(水) 04:10:05 ID:mT2d6pzC
でも、reiさんがどの程度の事をご存知か解りませんが「それは天譴では…」と仰った訳です。何故に御神佛がそうされたのか?「三種の神器」に隠された暗喩、釈迦入滅後の弥勒の再来、日本が世界の縮図、聖書に書かれた
「東の日出る国より救世主が現れる」、中国皇帝の黄帝が徐福に不老不死の妙薬を求めるよう東国(日本)に派遣したのか?その全ての謎を解く鍵を理解する事(←かなりギリギリの表現なので此処までにさせて下さい) 
それら全て御神佛の大慈大悲であると私は受け止めています。この大いなる神妙を大慈大悲と言わずして何と言うのでしょうか? この答えを導き出すのには智恵では答えは出ませんでしたよ。 周天法により、任脈、督脈の気を巡らせ
チャクラを通じて行く事により、神の妙智慧により導き出された答えです。
『近代日本の発展ほど、世界を驚かせたものはない。一系の天皇を戴いていることが今日の日本をあらしめたのである。私はこのような尊い国が世界の一ヶ所位なくてはならないと考えていた。世界の未来は進むだけ進み、
その間、幾度か争いは繰り返されて、最後の戦いに疲れる時が来る。その時、人類はまことの平和を求めて、世界的な盟主をあげなければならない。この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、あらゆる国の歴史を抜き越えた、
最も古く、また尊い家柄でなくてはならぬ。世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。それはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。 我々は神に感謝する。
我々に日本という、尊い国をつくって置いてくれたことを・・・。大正11年11月17日 アルベルト・アインシュタイン 』


302 :海斗:2007/11/14(水) 04:15:29 ID:mT2d6pzC
この後に続く文章を書き「書き込む」ボタンを押しましたが何故か消去されてしまいました。
書き直すしかありませんね。
結構、核心神理に触れた内容だったので邪魔されたのかも知れません(笑)

303 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 05:22:36 ID:ps4p0K4K
>>302
天機に属する内容だったのでは?(笑)


304 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 06:39:31 ID:XyRXws6k
>>299
ありがとうございます。非常にわかりやすく了解いたしました。
私も天道の名を冠したスレに書き込む以上、ケツまくる気はありませんが、
組織を離れた人間という甘えもありました。
天道本体の名を貶めることのないよう、心していきますので、よろしく
お願いいたします。

305 :rei:2007/11/14(水) 09:07:17 ID:YrLrX3zy
カ ミ

306 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 10:52:38 ID:5g6xlgFx
山口グループは別スレたてろ

307 :羅刹:2007/11/14(水) 21:18:19 ID:uUZaeWOq
>>296
羅刹に人道説いてどうするよ....
修羅を喰い尽くす修羅に人道なんぞ説いて.....w

>>301
天皇は隠れたユダヤの王であり、伊勢神宮にはユダヤ三種の神器である、
十戒石板・アロンの杖・マナの壷を入れた聖櫃、つまり失われたアークが眠っている。
元伊勢の籠神社はカゴメの紋で、石碑にはダビデの星六芒星が刻まれている。
日本人のルーツは、失われたイスラエル10支族の流れを汲むものである。
神道はキリスト教がルーツであり、天照大神の天岩戸開きはイエスの復活と
酷使する.......と飛鳥照雄も言ってますが、16花弁12花弁の菊の紋章も、遠い昔、
地祇に勝って地上を動かす権利を得た天神ヤハウェの証し。
失われた支族や徐福伝説の話は昔、霊査盤にも出てましたが、始皇帝も
ソロモンも居ましたね。最近の霊査盤ではそう言った話は聞きませんがね。
天帝のサインは世界中に散りばめられ、謎解きも最終的には天道によって解明されるでしょう。
私が興味あるのは、天皇家に対する天道のスタンスです。
白い光の王。白陽の王。


308 :出口日出麿関門弟子:2007/11/14(水) 21:34:06 ID:YDdaw90n
羅刹は大丈夫なのか?天道人は皆、羅刹を応援してるんやぞ。
しっかりせえよ。天道代表してしゃべってるんやぞ。
理事長はアホ丸出しなんやから。。。。。

309 :rei:2007/11/14(水) 21:36:09 ID:YrLrX3zy
 つまり307の羅刹は天道人ではないということだな。ならば天道を語るな。天道を騙るな。


310 :rei:2007/11/14(水) 21:42:50 ID:YrLrX3zy
 どうせなら神道はキリスト教がルーツと言わずに、原始キリスト教と言ったら
ま、どちらにせよ、どうでもいい事だが・・・

311 :羅刹:2007/11/14(水) 21:57:53 ID:uUZaeWOq
もう寝るから後は勝手に喋ってちょ。
頭を垂れ過ぎて首痛くなっちゃってるからまた明日ね♪

312 :rei:2007/11/14(水) 22:36:28 ID:YrLrX3zy
 さて、天道人ではないと判明した羅刹の話に乗ってあげるのも此処まで♪

 これ以後は、「天道人」とお話しましょう。

313 :rei:2007/11/14(水) 22:37:42 ID:YrLrX3zy
カ ミ

314 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 23:07:58 ID:ps4p0K4K
日出麿もたまにまともな意見をするのね

315 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 23:58:34 ID:ps4p0K4K
なんか、もっすごい読んでて疲れたわ。
あんたたち、救霊する気あんの?
天道を全部理解することなんて、無理よ。そんな簡単な道じゃないでしょ。
追求することはすばらしいと思うけど、気持ちを外に向けたら?

316 :rei:2007/11/15(木) 08:05:47 ID:y12LLv7f
>315

>あんたたち、救霊する気あんの?

 誰に言われているのでしょう?もし私に言われているなら、おかどちがいです。
私は天道人ではないので。救霊云々は関係ないですよ。

317 :rei:2007/11/15(木) 08:13:27 ID:y12LLv7f
>315
 誤解しないでくださいね。救霊云々は関係ないとは、天道で言っている救霊云々に関してですので。

318 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 15:01:36 ID:Gd8NQ/qE
>317
reiさんは十分天道を知っていると感じました。しかし、最初に出会った天道は一貫道、師母系、別派系なのかもしれないですね。

319 :羅刹:2007/11/15(木) 21:12:54 ID:ToVfg9cW
>>315
弥勒寺の天道とは一味違う天道を表現したいのさ.......
天道の正統な知識その他に関しては、逆立ちしたって弥勒寺には勝てない。
ここでは違う目線とネットの可能性、そして文字の力の限界を試しています。
仮想空間であっても霊は行き来し、理天神も弥勒寺もチェックしてる。
誰かが、2chに天道スレ立てる事自体天道を冒涜する事だと言った。
海斗さんも2chに書き込む事は徳を削る事だと言われた。
確かにその通りかもしれない。記帳されてるだろう。しかしそれは想定内。
それに伝道に邪心が無ければ、想定外の現象も起こり得る。
不特定多数100人の内、1人でも何かが伝わればそれがスタートとなる。
天道はこれから世に出るんでしょう?だったら当然2chでも旋風を起こさなきゃ
面白く無い。今の所、旋風どころか曇り時々微風で、未だ大風は吹かず。
それでも皆さん協力的なんでw、内心謝謝ですよ。イヤマジで。


320 :rei:2007/11/15(木) 21:31:46 ID:y12LLv7f
>318
 一貫道から天道総天壇までにある系統でという意味ならば、天道総天壇を最初に知りましたよ。

321 :rei:2007/11/15(木) 21:46:04 ID:y12LLv7f
>318
 ただ私は天道(と呼ばれている団体)のみが宇宙開闢以来唯一正統で正しいものだとは思っていません。
何故なら、宇宙開闢以来間違いなく天道という呼ばれ方ではなく、正統なる正しい教えを説くものはあったのだから。
それは貴方方もご存知では?実際、天道はたかが数百年。しかし、数万年、数十万年前に説かれた正統なる教えも脈々
とあるのですから。まあ、それについて語る気はないですが・・・
 よって、私の持つものは、天道の知識とそれ以前の正統なる教えの知識の複合であると言えます。


322 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 22:14:47 ID:XwyTKmxl
>>301
原霊降下せし地に再び天命移りて、なんて一節もありました。
ところで、話は戻りますが、海斗さんは得道はされたのでしょうか?
鈍くて申し訳ありませんが、こんな話は二度と聞けるものでもないと思い
ますのでご容赦ください。出神までできる方が、得道したら、いったいどう
感じるのか、守玄により解脱を確信せよ、とのご神仏のお言葉は単に玄妙感
とかのレベルではなく、魂のレベルで感じることと思うのですが。。。


323 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 22:38:37 ID:XwyTKmxl
>>321
道統の初代祖とされる伏義氏から5000年、それ以前は七神仏の時代だったと
思いますが、天道ではムーやアトランティスといった伏義氏より前の時代の
天命についても述べられたりしたこともあります。
天道という名は、最近のものではありますが、それは道とか真理とかずっと
存在していたものと思います。ただ、今現在、天命は唯一天道総天壇にありと
ご神仏は言われているところが、私としてはどうしてもひっかかる部分です。

324 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 03:40:42 ID:6UnzMzE9
>318
天道はすべてを包含するものである。と言われている。数万年、数十万年間に説かれた正統なる教えも、
もし創造主の意が含まれるものであれば、それさえも天道ではないのか?
天道(もしくは一貫道)と言う名前が使われてかたが天道に無し。
そのくらい分かるでしょ?
知識だけで語る勿れ


325 :海斗:2007/11/16(金) 04:24:40 ID:1YoUJQF8
訂正 301…黄帝は誤り。始皇帝が○。
羅刹さん、「海斗さんも2chに書き込む事は徳を削る事だと言われた」私はこんな事を言った覚えはありません。私が考えるのは、2chに書き込む事、事態が徳を削られるならば我々人間の日々の行いの方が知らず知らずの間にもっと徳を削っているに違いない。。。
と考えています。例え、2chでも正しい事を説き続ければ、それは○では無いでしょうか? 
天道の名前がどうであれ、この世の真理を伝えてるものは存在します。 天道の中にもそれはありますが、天道では御神佛が敢えて様々な事を明らかにしていないとしか思えません。云わば、裏の真理、裏の天道が存在するのかも知れませんね。。。
322,323さんは、244,259さんと同一人物でしょうか? 私の経験での周天法、守玄の話しで言えば、内功の時、まず確実に濁気排出を行い、吸気。停気(吸った息を止める事)。吐気(息を吐く事)を確実に出来る様にして、人それぞれのやり方があると思いますが、
下丹田に気を集中し、任脈、督脈に気を巡らせ、中丹田、上丹田と意識を移して行きます。これを繰り返す、もしくは上丹田(玄関)のみに意識を集中します。此処までが出来る様になると色々感じ始めたりします。この時「神」「光」「佛像」等様々な物が見えたり、
聴こえてきたりする人もいますが、全て幻、幻影ですから一切無視します。身、口、意が我々を構成する三要素が幻である、内観による不清浄の浄化を行っていく。この時、魂(たましい)のみに意識を集中する。そうすると己のエゴや我といったものが見えてきて
(自分自身の意識として捉えられます)、その浄化をしていくと三摩池(定、心が定まった境地、三昧)になれます。自分は此処で『止水明鏡の心持ち 俗事に心を乱す事無く 氷心訣の境地に入る』としています。


326 :海斗:2007/11/16(金) 04:42:06 ID:1YoUJQF8
こう言った状況になると出神も出来る様になる訳ですが、出神そのものにもあまり意味は無いですね(笑) でも、自ずと、天理、真理には鋭くなって来ますから、鋭くなってくれば来るほど、自分の魂(たましい)の状態がどうであるか?が気になるようになって来ます。
つまり、今一瞬の動きや行動が天理、真理に適うのか?否か?間違った行動をすれば、そこですぐ気が付きますが(間違った行動をしなくなるので)、己の魂との対話が始まると言っても良いでしょう。魂は磨かれて行けば行くほど、天理、真理に忠実に動こうとする様に
なります。然し、世の中の実生活では、そう言った訳にも行かない事情が出来たりします。その矯正の繰り返しをしていくと、常に天理、真理がその身に宿るではないですが、日々の生活の中に「感応」が感じられる様になると思います。 簡単に説明しましたが。。。
あと、私の出神について少しだけお話しするならば、出神には、陽神と陰神があり、陽神と呼ばれるものは、実体肉体を持ち、誰でも見ることが出来、話したり食事をすることが出来る。陰神は一種の霊気です。自分から他人は見えますが、相手からは見えず話す事は
おろか食べる事も出来ません。 その陰神と陽神の中間くらいと言えば良いのでしょうか? ある特定の人、もしくは其処に居合わせた全ての人には見えますし話す事も出来ます。然し、出神の肉体で何かを食べたり、其処にあるものを持ち帰ったりは、出来なかったですね。
正直、出神が出来る様になったからと言って便利になった事は一度もないですし、逆に常に霊界や御神佛と隣り合わせな気がしましたから、常に誰かに監視されている気がしましたよ。先に意味が無いって言ったのもそんな意味合いも含んでます(笑)


327 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 04:55:02 ID:6UnzMzE9
>326
あなた程の方でしたら、より多くの人々を得道へと導きたいはず。
魂の救いを成就させる天道の一指貫天の法によって。
然し、きちんと対応してくれる伝道会や点伝師がいないのでは?がっかりしたことは
ありますよね?今の天道に対して何が問題だと思いますか?どうすれば改善して行くと思われますか?



328 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 07:06:55 ID:1ehEJ4QX
>>325-326
ありがとうございます。あっさり書かれていますが、そこまで達するには
長い年月と時には修行三昧の日々だったのでしょうね。
玄関でなく、下丹田に気を集中すると書かれていることは、得道されていない
のでしょうか? もしお書きになりたくない事情があれば、これ以上は控えさせて
いただきますが。
恩師が分霊とばして、中国各地で同時に砂板を立てたとか、理事長がよく言われる
分身の術とは、まさしく出神のことかなと思ったのですが、あまり役に立たない
というのは意外です。
それで、解脱とは感じられるものでしょうか? 

329 :rei:2007/11/16(金) 08:00:03 ID:eFp/b6Fv
>324

 だから言っているではないですか。まったく・・・人の話を理解できない方ですね。
天道と言う言葉にこだわっているのは貴方方であり、天道と言う名を冠していないものを認めていないのは貴方方では?
 321で私は言っている。

「私は天道(と呼ばれている団体)のみが宇宙開闢以来唯一正統で正しいものだとは思っていません。
何故なら、宇宙開闢以来間違いなく天道という呼ばれ方ではなく、正統なる正しい教えを説くものはあったのだから。
それは貴方方もご存知では?実際、天道はたかが数百年。しかし、数万年、数十万年前に説かれた正統なる教えも脈々
とあるのですから」

と。
よく読んでくださいね。そして理解してください。321は318に対する答えです。
318で
「reiさんは十分天道を知っていると感じました。しかし、最初に出会った天道は一貫道、師母系、別派系なのかもしれないですね。」
と言われた。それに対しての答えです。ですから321の最後の文章で私は
「よって、私の持つものは、天道の知識とそれ以前の正統なる教えの知識の複合であると言えます」
と述べているのです。

 お分かりになりましたか?
 それともまだお分かりになりませんか?

330 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 15:22:47 ID:6UnzMzE9
>329
天道と言う言葉にこだわってはいません。一貫道以前は無為教もしくは羅教という団体名であったと思いますし。
老子や孔子たちが説いたものも天道であると言っているのです。
>「よって、私の持つものは、天道の知識とそれ以前の正統なる教えの知識の複合であると言えます」
理解出来ました。私もこの考え方であります。

あなたは真理を追求し、どうしていきたいのですか?
知識欲を満たすため?もしくは正しい道だと確信したなれば、多くの人々を誘うお気持ちはあるのですか?


331 :rei:2007/11/16(金) 17:28:37 ID:eFp/b6Fv
>330
 何を言われているのですか。天道と言う名に拘っているではないですか。拘っているからこそ
「天道と言う言葉にこだわってはいません。一貫道以前は無為教もしくは羅教という団体名であったと思いますし。
 老子や孔子たちが説いたものも天道であると言っているのです。」
と言われるのでしょ。拘っていないならば、
 「老子や孔子たちが説いたものも天道であると言っているのです。」
などとは言われませんよ。拘るこそ、拘っているからこそ、ここでも天道という名を出されるのでしょ。
 そこの所に気づいてほしいのです。

 これは貴方を責めているのではありません。無意識な事でしょうから。これは貴方だけに留まる事ではなく、団
体に関わっている人なら誰でもあることですから。しかし、時にそれが呪縛となり、
「自分達こそが正しいのだ」とか
「自分達以外のもは、全て邪法だ」とか
かつて己達より以前に先達収めたものを否定する輩がいます。
 私の文章をよく読んでいただければわかるのですが321においても
「しかし、数万年、数十万年前に説かれた正統なる教えも脈々とあるのですから」
と私は言っております。つまり、今尚、先達の収めたものは流れているのだと言う事です。

 実際、海斗さんも言われていましたが、先達が収めて来たものと天道との見比べた時、天道では秘されている事
が多い様に感じられます。
 そして、この事はかって先達が学ばれていた時より、我々の霊格(と言えば良いのか?)が低くなっているから
では?と感じています。
 ですから、天道に拘らず、天道と言う名に拘らないで頂きたいのです。天道の方々と話すと、どうも無意識的に
でしょうが、蔑むといいますか、別派や過去の先達を軽んじると言いましょうか、そうした気を感じるのです。
 自分達は凄いんだ。自分達に間違いはないんだ。自分達は選ばれてここにいるんだ。という、ある意味選民意識
とでも申せばよいのでしょうか。そんな気を感じるのです。
 

332 :rei:2007/11/16(金) 17:30:52 ID:eFp/b6Fv
 良い例が今年の夏の大典で「大國陰陽護摩供」をしようと理天に奏上されましたよね。しかし、理天はそれを許
れなかった。その理由は、大國陰陽護摩供は軽々しく出来るものではないと言うものでした。当然の事でしょう。
大國陰陽護摩供は白陽収円護摩供と対等の護摩ですよね。
 いや、ある意味、大國陰陽護摩供の方が凄まじいとも言えます。何故なら凄まじいからこそ、大國陰陽護摩供に
は多くの下位の護摩供があるのですから。
 
 かつて、貴方方はこの大國陰陽護摩供を執り行う為に、どれだけの事をされましたか?大國堂の人はどの様な決
意を持ってなされましたか?私でさえ、当時の御聖訓を読めば分かります。平成10年7月9日の御聖訓をご覧くださ
い。これは大北斗曼陀羅護摩供を行う前に行わなければならないとされた大國陰陽護摩供の下位にあたる妙善大國
護摩供を降ろしてもらった際の御聖訓です。よくお読みください。当時の大國堂の人達がどの様な想いでこの護摩
供をいただいたか。そして、それを全国の天道人がいかにサポートされたか。御聖訓には次の様な言葉が綴られて
います。

333 :rei:2007/11/16(金) 17:31:43 ID:eFp/b6Fv
「妙善大国護摩供、此れは大北斗曼陀羅護摩供に向けて如何にするとも為さねばならぬものであるなり。
 然れど、明らかに合格基準に達せず。挙行は絶対に不可能なるものであるなり。仮令、挙行するともそれ程の危
 険無く、夫れ夫れの魂の消滅を左右する事ともならん。恩師天然より警告あり。是の護摩の挙行が如何に危険で
 あるかと。其れは天律に違う行いであるのみに無く、其れに由りて開かれたる扉より、無数の苦霊が溢れ出し、
 夫れ夫れの方や背中、心や魂に乗り、助けを求めるであろう。
 其れは単に命を奪われる程の小さきものに無く、残化となる程の助かる可能性を残す小さきものに無し。此の警
 告は、魂自体の消滅の警告であり、永遠である筈の霊魂の一切が消えて無くなる警告であるなり。
 其れ程の覚悟があるなれば、荒波に放たれた船は着実に進む事が能うなり。小さき力の大國堂は、凡ゆる気と輪
 が結集され、他の御堂の力と合わさりて、大いなる力の大國堂に転ず。そして人界の誓願、霊界の誓願共に上天
 に迄届き、ラウムの涙となるなり。
 ラウムは許されたり。此の不可能をラウムは認められたり。其の誓願をラウムは話されたり。嘗て無き歴史の始
 まりをラウムは泣かれたり。魂を捨てた誓いに、そしてラウムは笑われたり。」

 これを読まれて何を感じられますか?大國堂の人達は自分達の魂の粉砕をかけてまで、この護摩供を得たのです。
しかし、この護摩供は大國陰陽護摩供の下位の護摩供にすぎないのです。では大國陰陽護摩供を得ようをした時は
どうでしょう・・・それこそ・・・彼らの想いは如何ばかりか・・・
 なのに今年の夏の大典を再び大國陰陽護摩供を焚こうとするにあたり何をしましたか?奏上する前に何をしまし
か?何にもされていないのではないですか?その結果、挙行を許されず、慈悲で下位の護摩を炊く許可を得たので
しょ。
 つまり、いかに天道人が奢り高ぶっていたかがよく分かる一件です。それと同じなのです。天道という名はどう
でもよいのです。実際、理天も言われているではないですか。「天命は日本にあるのではなく、天道総天壇にある
のだ」と。裏返せば、天命は何時でも天道総天壇からなくなってもおかしくないものだということです。

334 :rei:2007/11/16(金) 17:39:00 ID:eFp/b6Fv
 そして天道も何時かは過去のものとなるのです。故に、過去の先達に敬意を払い礼を持って遇し学ぶ
べきなのです。
 自分達が一番と思い上がらない事です。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」

>あなたは真理を追求し、どうしていきたいのですか?
知識欲を満たすため?もしくは正しい道だと確信したなれば、多くの人々を誘うお気持ちはあるのですか?

 多くを誘う誘わないはともかくとして、私が何を追及したいかは127で述べています。そして、それの実
行です。

335 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 20:22:07 ID:sBXDwAXJ
簡単に言ってしまえば全てが天道に帰すという思考停止状態なだけじゃん。

あえて2ちゃん風に言わせてもらうなら、
「ここはひどいカルトですね」ってだけのこと。

336 :羅刹:2007/11/16(金) 21:29:30 ID:0KB+lfpD
>>325
そうですか。失礼しました。
しかし、現実的に私も含めて、皆食生活含め日常を徳を削りながら生きている
のは当然の事と思うので、貴方もその前提で敢えてそう言ったのだと思いました。
ましてや2chは下三道の巣窟で裏世界。それらを仕切る修羅や気天神が運用。
魑魅魍魎の中に身を任せても、それに耐えられる免疫を持つ霊の言葉は残る。
波紋を呼ぶ言葉を投げかけたいですね。

天道総天壇では、「他宗教や別派分派の人達を呼び戻して一緒にやりましょう」と
いう願いを込めた別派分派参入の護摩木や護符、あるいは有気参入の護摩木もあり、
私も書いて来ました。昨今のあらゆる偽装問題も気天界の崩壊・再編を意味するもの
だと感じますが、貴方も霊界の流れに乗ってこちらに来られたのでしょうか.......
天道は一です。全ては一から始まり、そして我々は一に帰す。
最後は皆親元に帰る。上の方にもありましたが、私は得道以外の救霊法の
可能性についてお聞きしたい。


337 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 00:38:57 ID:43t+gGa+
>331
reiさま。ご指摘頂きありがとうございました。あなたの仰る通りでした。反省しております。
自分はそうではない、選民意識は無い、こだわっていないと、思っていたことがかえって執着になっていたかもしれません。
今年、大國陰陽護摩供の挙行が許されなかったことの指摘、ありがとうございます。
たしかに奢り高ぶりはあったように感じます。
人事を尽くさずしてて天命を待っておったのでしょう。
reiさんの一連の書き込みを読み直しまして、多くのことを気付かされました。
ありがとうございました。




338 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 08:52:39 ID:ZKhVbmjQ
>>336
それを言ったのは私です。どんなにうまい料理を出す店でも、主人が客を
客とも思っていない態度では、結局、店の名を落とすことになります。
ここで書くことは、意図しなくても、天道の看板背負って書くことになります。
ここは優劣を競う場ではありません。そしてreiさんも、海斗さんも、天道人
ではないと仰りながらも、並の天道人よりも、よく天道を勉強されています。
天道を否定しているわけでもありません。海斗さんは、言葉の勢いとはいえ、
reiさんを狐呼ばわりしたこと等は、礼に反するとであるし、また天道の名を
汚すものであると教えてくださったのだと思います。


339 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 09:06:38 ID:ZKhVbmjQ
ご神仏は私達が長い年月修行しなくても、ご聖訓で天意を、三宝で究極の
切符を下さったのですから、あとは、頭を垂れてただ、不器用ながらも道を
伝えればよい、三宝のうまさは、わかる人にはわかる、上手に伝えようとか
相手を折伏しようとか、考える必要はないと思っています。
土下座してでも得道してもらえ、と頼朝公に言われたことがあります。
必要なものは、天への赤誠のみで、道の前にはメンツや感情は大した問題では
ないと思います。


340 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 14:31:36 ID:r/j8flfE
psy:心と宗教[レス削除]
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1159532174/284
>スレッドの趣旨と全く無関係な明らかな名誉毀損であり、弁護士に相談中です。
>警察に被害届を提出する予定ですので、書き込み者の情報の保存と、書き込みの削除をお願いします。

341 :羅刹:2007/11/17(土) 21:35:26 ID:qIbBS+Mj
>>339
私は頼朝公に自分の決意を述べ、頼朝公も汝の思う事を実行すべしと申された。
しかし当時の関東は却下。時は経ち、今それを此処で展開しようとしています。
私は今の天道に恨みつらみなど一切ないつもりですが、やはりお膝元と
関東では手法は違ってしかるべきだと思います。

>>340
これで日出麿も少しはおとなしくなるだろ。

342 :rei:2007/11/17(土) 22:00:53 ID:IVuUyEje
>337・338
 ありがとうございます。
 よくぞ、お気づきくださいました。
 真に、真にありがとうございます。

 しかし、いまだに分からぬ者もいるようで悲しき事です。
ですが、それもその者のカルマでしょう。仕方ありません。何れ、己のなした事は己に返るのです。
返らないと分からない者もいるのです。悲しいかな。そっと置いて置きましょう。
己自身で気づき目覚めるまで・・・

343 :海斗:2007/11/18(日) 06:14:59 ID:dc9jk5I1
328さんへ
誤解なさらないで下さい。私の表現が悪かったですね。すみません。恩師が弟子の天才を各地に立て同時に砂盤を行ったり、火事の中の弟子を救った時に出神により救ったのは
間違いなく分身(陽神)によるものです。仙道には、天仙と地仙と言うものがあり、天仙は仙道の奥義を得て悟りを得た仙人の事を言い、地仙とは仙道を学び修めたが
完全にマスター出来ず、また煩悩も捨て切れない天に帰せない仙人の事を言いますが、未熟者は超能力や霊能力に過信して錯覚するものです。巷の霊能力者や超能力を売りにする
宗教家達は自分達が覚者であると思い込んでいるのです。真理や宇宙の因果を全てを解った気になってしまっているのです。自分に与えられた能力だと過信して…。。。。。。
恩師が完全に仙道の奥義をマスターしていたからこそ、弟子を救ったり、砂盤を同時に行う事が出来た訳です。 また恩師は仙道の最高奥義でもある「白日昇天」で
御身をお隠しになられています。その恩師の出神の技が役に立たないと言っているのではなく、未熟者の技は何も役に立たない。俗世にまみれた生き方をしていると先程の
地仙ではないですが僅かばかりの修行で得た能力で色々試して見たくなるものです。パーマンではありませんが、もう一人の自分に何かをさせたりとか(笑)。
天道の方はそんな馬鹿げた事は考えないと思いますけどね。。。 もう一人の自分にも伝道させて、倍の伝道を。得道を…と考えるのかも知れませんね。
でも、果たして御神佛はそんな伝道を好しとするでしょうか? 

344 :海斗:2007/11/18(日) 06:15:46 ID:dc9jk5I1
また六大神通力と言うものがあります。1、天耳通。2、天眼通。3、宿命通。4、他心通。5、神足通
6、漏尽通の六つの神通力です。お釈迦様は弟子達に神通力を禁止していました。何故なら神通力を得た事により悟りを得たと錯覚しないように。 神通力を持つ事は
鞘の無い刀を身に着けるのと同じ事で我が身を傷つけ兼ねない諸刃の剣であると言う理由からです。漏尽通のみを好しとしていました。
漏尽通と言うのは、「煩悩を取り去り、世界と人生の真理を得る能力」「漏(煩悩)を滅っし尽くす能力」です。 つまり生半可な能力は何も役に立たないと言いたかった
のです。  『真理』『天理』の前にはそんな出神も大した事ではない。そんな事に捕らわれている事が煩悩に振り回されている訳です。
悟ったと思ったうちは何も悟ってないんです。『所謂涅槃心は暁(さと)り易く、差別智は明らめ難し』とも言います。

345 :海斗:2007/11/18(日) 06:53:41 ID:dc9jk5I1
禅道の話しにこんな話しがあります。
『偉大な修業などというと、どんな奇抜な人間離れしたことをすることかなどと思う間は、まだ何もわかって居らぬのである。
尋常日用の工夫に徹するのが大修業なのである。大いに悟りを開こうと思って、先ず佛という偉大な者の秘儀をつかもうと
あせって居る僧に、趙州和尚(唐末の名禅僧)は答えた。朝食は食ったか。はい、いただきました。食器をよくかたづけなさい、と』

禅の言葉で謂う「平常心是道(びょうじょうしんこれどう)」趙州和尚の言葉で、次のような意味です。

趙州が師の南泉和尚に「如何是道(いかんがこれどう、道とはどんなものでしょうか)」とたずねたときの答えが、
「平常心是道(ふだんの心こそ道である)」です。趙州は重ねて問います。「そのふだんの心を、つかみ取る目標に据えればいいでしょうか」
南泉の答えは「目指そうとすると、すぐにそれてしまうぞ」 趙州、さらに「目指さないのなら、どうしてそれが道であると知ることが
できるのでしょうか」と問うと、南泉は答えました。「道は知るとか知らぬとかいう知識に属するものではない。真に疑いようのない道に
達してみれば、それは虚空のようにからりとしたものだ。ああだこうだと説明しようもない」。
ここでいる「平常心」とは、一般につかう「ふだんどおりの心の状態」の意味ではなく、「日常の小さな行いもおろそかにしない心」
を示しています。ふだんの生活での心がけが、すなわち「仏の道」にほかならないと言っているのです。



『仏は心より生じる 即ち自覚なり 他の者は代わってやれぬ。 陰を以て陽を助け 陽を以て陰と化す
この世の事は全て縁によるもの 自然に任せれば事みな為される。 本分を知り 心を知る 心を知れば仏が見える
心 是れ仏ならば 仏 是れ 心なり。  佛心を心掛ければ 仏へと通じる。 
欲する事、早く為す心を戒め 自らを律し 律を清めれば 心も清まる。 心 即ち仏なり この心在らずば他の仏なし』

346 :海斗:2007/11/18(日) 07:49:41 ID:dc9jk5I1
345 訂正『心 即ち仏なり この心在らずば他の仏なし』は誤り。
正しくは『心 即ち仏なり この心在らずば他の仏などなし』です。

お釈迦様の弟子で神通第一と呼ばれた目蓮尊者が自らの神通力を以てしても餓鬼道に堕ちた母親を救う事は叶わなかった訳です。
お釈迦様の弟子ですら実の母親すら救えなかったのです。お釈迦様に救う手段を伺うまでは…
救霊とよく言いますが、有る意味救霊などする事はおこがましい事です。出来ないと言っても良いでしょう。
私たちは、神佛の分け御霊である本性仏性を宿している事を自覚し、全てのものに生かされている事を知り、
その仏性を磨き、自らの因果を知り『阿頼耶識』蓄積されし因果を紐解き行く事により「悟り」に近づくと…
その「真理」を知りなさいと神佛は言っている訳です。全てのものに生かされている事に日々感謝と反省をし
感謝報恩の心を通じて、そこに自然に発動する霊性的作用、自らが真理を真剣に求めるその行いに大慈大悲が
降り注がれるのです。将に「人事を尽くして天命を待つ」です。
救いを齎す事が出来るのは神佛のみ。我々は救いを齎す事など出来ないのです。何故なら自らの因果に振り回され
いるのに、何故、他人を救えましょうか? 我々が出来る事は人に「伝える事のみ」「伝道」なんです。
我々は救いを齎したり「救道」教える事「教道」などは出来ないんです。それが出来るのは神佛のみです。
「真理」「天理」「神佛」に対して我々は謙虚でなくてはなりません。

347 :328:2007/11/18(日) 14:14:10 ID:5AhD8mFj
>>346
目標を高きに止めたとき、私の願いはかなうでしょう。
仰る趣旨は理解しているつもりです。これまでも私が守玄の話を持ち出すたび、
目犍蓮尊者のお話や、動の守玄のお話がでてきました。天道の本では、上丹田を
修めれば聖人であり、中丹田を修めれば賢人であり、下丹田を修めれば凡人で
あるといいます。物質化した後天の気をめぐらし、霊気を高めていく方法では
危険を伴うし、解脱は不可能と言っているのですが、じゃ守玄ではどうなの?と
聞かれたときに、きちんと答えられる天道人がどれくらいいるのか、ということを
問題提起してきたつもりです。
仙道やヨガを否定するなら、それなりの守玄の達人がいてしかるべきだし、
また仙道やヨガを修行してきた人達が、得道したとき、容易に上達し、守玄の奥義を
知ることができるのではと思い、しつこいながら質問を続けさせていただいいた
わけです。
理にいくら感動しても、それは続きません。理にはもっと上の理があります。
道を伝える熱意を失わないためには、感覚的に道を理解することで、それは守玄しか
ないと思います。なぜか、守玄の話題に触れると本末転倒だみたいな言われ方をされる
ので、私としてもそれは逆に守玄を軽視しているのでは?と思うわけです。
空気を感じるように、理天の気を感じよ、魂の存在を感じよ、そして救われて
いることを実感せよ、私がやりたいことはこれだけです。

348 :328:2007/11/18(日) 14:29:59 ID:5AhD8mFj
すみません。海斗さんのことを言っているのではありません。
その目犍蓮尊者のご聖訓にこんな一節があります。

然れども煩悩即菩提の教えを知るがよし。肉体をいかに用いて
立徳行功を果たすかに人として生まれた課題あり。
・・・中略・・・・
ム心となりて道を行ずる時、不可思議なる力が湧き出ずるなり。
信心篤く真摯なる姿勢を以って道を歩むべし。堅忍不抜の奮闘努力が
己の六道霊を教化感動さすなり。

ぐだぐだ言ってないで、さっさとやれということでしょうね。


349 :羅刹:2007/11/18(日) 21:08:56 ID:mzdyLiNw
今日は聖明王院で開壇御聖訓式があり、理事長も来訪された......と言っても
私は昨日も今日も仕事で行けなかったのですが。
ところで白陽新聞には次のような記事が載っています。
「.......一大元と言う長い歴史を踏まえて世直しし、次の世界を継承します。
 新しい大元に世界は瞬時に移されていくのです。弥勒寺はもっと大きくなり、
 あらゆる施設が整えられます。日本列島そのものも改造されます.......  」

私はUFOと菩薩のミスマッチ感とか「瞬時」という言葉が非常に好きなんですが、
前々から疑問に思ってた事で、末劫後のインフラその他は誰がやるのかと。
復興できない程の惨状の中、どっから資材仕入れるのかと思っていたのですが、
方便としても、それなりの解答を弥勒寺は持ってる様です。
私は決してこの話をバカにしているのではない。逆によくぞ言ってくれましたと。
得道者が一時退避する時空は昔も言われてましたが、日本列島そのものについては
公式には言及されなかったと思います。
堯・舜・禹の三官大帝とパラレルワールド、あるいはムー・アトランティス大陸
再浮上など、天道の古くて新しい側面がもう少し熟成されると、カルトを超えた
超宗教として受け入れられるのではないだろうか。
「末劫は来る。あなた達にも見える筈だ。なぜ見ようとしないのだ」と
理事長はおっしゃってますが、現在の弥勒寺の救霊策のスピード感は
尋常ではないものがありますね。

350 :天道人無能:2007/11/19(月) 15:45:57 ID:EoBqPjUq
天道人、アホばっかり、無能者勢揃い。
いつか、UFOが、いつかUFOが。。。。。。
理事長、神パンツだだもれ。

351 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 20:49:36 ID:lsyBmEI9
いよいよ船は出港間際ってことですか? 今回は、末劫回避はしないつもり
でしょうか。予言的なご聖訓がでないのも、何か不気味です。
すでに白陽の青写真は完成して、すでに目は次大元ですか。
しかし、白陽を飛び越えて次大元にいきなりワープするというのも、何か
しっくりこないのですが、白陽のことを次大元と言っているわけではあり
ませんよね?
それにしても、私もこんな余裕こいてていいのだろうか。

352 :羅刹:2007/11/19(月) 21:52:37 ID:kMtdcdwY
>>351
既にノアの箱舟が霊界に出向してますもんね。
こういう感覚は違う目で追わないと、古い天道のみでは捉えどころがないように思えます。
天道流のアセンションなんでしょうが、とりあえず2012年まではスケジュールは、
あるみたいですから。護摩は焚くでしょうが、陰極アメリカが崩壊するのを天は止めないと
言う意味では、末劫回避はしないじゃないですか?
天道としては、タイムリミット迄にできるだけ多くの人々を乗船させることに全力を尽くす筈。
上天は2つの道を示し、どちらもあり得ると言ってる気がします。
普通はこれから10800年間を白陽と言うけど、2012年からいきなり次大元かい?
てな話になっちゃいますからね。 マヤ暦なら2012年でこの大元は終了となりますが......
ここは最新の情報をお届けする中継所並びに休憩所です。
ここで一服して、機運が高まったらきっとあなたも動くでしょう。







353 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 00:11:24 ID:O5j5I/xk
理事長は、白陽地上天国の概念が頭の中に入っていないのだろう。
もしくは白陽地上天国=次大元であると勘違いしているのかもしれない。


354 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 01:00:52 ID:O5j5I/xk
で、明王の御聖訓どうだったんですか?詳細キボンヌ


355 :rei:2007/11/20(火) 10:10:33 ID:wCYUvr17
>>347
 守玄についてですが、もしも本気でマスターしたいと願うなら一つの方法として弥勒寺に行かれることです。
天道のスケジュールを見てみると、12月22日に弥勒寺にて霊査向上セミナーがあるようです。おそらく霊査する
際には守玄をするのではないですか?(良くは知りませんが)もし、そうなら霊査向上セミナーに参加して、そ
の際分からない事をぶつけてみられたらいかがでしょうか。
 それから、もしもそれでも守玄の方法がよくわからないなら守玄のスペシャリストを捕まえてお聞きになった
らいかがでしょう。私が知る限り最低お二人います。一人は理事長、もう一人は・・・言っていいのかな?? 
 弥勒寺におられます(すみません。言って良いか私にはわからないので。ヒントは男性)。
 もし私なら、「今は忙しいので」と断られても「ではお時間があくまでお待ちしますから、どうか教えてくだ
さい」と食い下がり。実際そうしますね。その日が駄目なら、翌日も。さらに翌日が駄目なら翌々日も。待ちま
す。真理を得ようとすればそれなりの覚悟と忍耐が必要ですから。

356 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 13:03:30 ID:Wae0Eg1i
http://ten-do.hi5games.jp/advertise/td007.aspx

↑これ、おまいらの仲間か?

357 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 14:38:50 ID:O5j5I/xk
>355
こんにちは。reiさんはなぜ理事長がスペシャリストであると分かるのですか?

358 :rei:2007/11/20(火) 17:10:35 ID:wCYUvr17
>357
 では逆に何故、理事長が理事長たりえるのかと思われますか?
理事長は最初から理事長だったのでしょうか?誰に押されて理事長となったのでしょうか。
 今の理事長が亡くなった後になる理事長が守玄のスペシャリストかどうかは私にはわかりません。
しかし、今の理事長がスペシャリストでないと私は思えないし、もしもスペシャリストでないとした
ならば、それこそ今の天道総天壇は全て矛盾している事になりますがいかに?
 もしも守玄のスペシャリストと言うのが六神通を持ち、テレポテーションが出来たり分身が出来た
りすることだと思われているのだとしたら、間違いだとはっきりと申し上げて起きます。守玄の本来
の目的をよくよくお考えください。
 もしも、理事長と私の知るもう一人の方が守玄のスペシャリストではないとお考えなら、もしも貴
方が天道総天壇の方でしたら、別の道に行かれる事をお勧めします。
 何故なら、私が知る限りラウムから「我が意を知るは理事長と○しかおらぬ」と言われているから
です。もちろん、その後、他の者が精進しているならば他の者の中にもおられるでしょうが。少なく
とも私が知る限りラウムに認められたのは二人だけです。
 古くからおられる天道人に聞かれたら、この事はお聞きになれるかもしれません。私がこの事をお聞
きした方は、動乱前後から天道総天壇におられる方でしたからね。

359 :羅刹:2007/11/20(火) 21:00:38 ID:CviO+XFs
>>353
白陽新聞読むと、リアルタイムで流れが解るよ。
週刊で一部150円、定期購読だと月500円。
人間関係その他の理由で拠点に行けない人、天道を遠く離れてる人はゴマンといる。
いずれあなた方の力を必要とする時が来るでしょう。流れは見といた方が良いと思う。
白陽ネット(これも月500円。登録すると御聖訓や弥勒寺の様子がメールや写真で
送られて来ます)と白陽新聞(最近世界情勢や世相も絡ませてきたから、解り易く
なってます)で大まかな事は掴めると思いますよ。

360 :羅刹:2007/11/20(火) 21:02:36 ID:CviO+XFs
>>354
この前の修霊超抜式(昔、修行するも得道できなかった人達を道親の玄関を借りて
得道させる儀式)の時も結構な数でしたが、今回も100人近く集まったそうです。
あの狭い関東総壇の2階に100人だとギューギュー詰めですが。
「今年はまだ私が決定権を持っているが、この先は後継者のあなた方が
 ハンコを託されることになるんやでー                」
...........................と言われたそうです。

361 :羅刹:2007/11/20(火) 21:06:28 ID:CviO+XFs
聖明王院六壇合同開壇御聖訓
    平成19年11月18日(日)

  行道は自らを捧げてこそ成る  積徳は自ら与えてこそ得らる
  大道は真心よりの施しありて支えらる 
  真の利は 施しの行の証とならん           吾乃
 不動明王
ム命を奉り、聖壇に来降す。
皇ムに参叩し、諸賢人と親しく接す。
  吾茲に金筆を執りて、開壇を祝し沙上に訓示す。       哈哈 止

 世の中にありて富める者は富み、逆に貧しき者は、何時迄経つとも其の壁は乗り超える事難し
。富は偏り一部の層に大半が握られ、残りを巡りて熾烈なる弱肉強食が展開されるが如し。
斯くの如き世にありて、本来分け与え施し合いて、実現されるべき平等なる社会は実現せず。
隔差の開く程に人心も荒み、貪欲なる執着は増し行くのみなり。
是れ人の世界丈に非ず。霊の世界にありては、更に顕著であるなり。気天道や阿修羅道の
上層霊であれば、本来積みし徳を以て霊界を正しく導き修め、又自らが守護せし地上の民を正しく
教導する事が求められん。然れど、徳や利を貪るが如く、下層の霊より功を搾取し、自らの私腹を
肥やさんとする者あり。徳力を以て施し、大いなる導きを生む事を自らの役目となすも、
逆に徳を奪い命数を奪うが如し。霊界にありても又人界にありても、本来学ぶべき施しの精神
欠けるを嘆く。我欲を捨て、自らを喜捨して天の真理に則り、真の利益を世に満たすべし。
大道を志す人霊にとりて、其の基礎を為し、中核となる施しの大事を説かん。
三施、是れは道の施しの中でも基本を成す。


362 :羅刹:2007/11/20(火) 21:09:26 ID:CviO+XFs
則ち財施、財は汚れしものなり。其處に宿りし念、悪因縁は数知れず。美しき心の者
なるも、一度財に溺れたれば純粋なる心を失うなり。財の悪気に取り付かれる勿れ。
其れを以て己れを堕落させる勿れ。財を真に生かすべき方向へと向け、浄き財と為し、
萬民萬霊の為に役立てるべし。財施は己れの心の浄化、純化なり。そして其れと共に、
道の大いなる礎と成らん。
 則ち法施、法を施す事なり。大道に無二の天命ありて、得道という最高なる法あり、
救いあり。是れを授ける事は如何なる施しにも勝る。道を知れば法を知る。道を行ずは、
法を授ける行を為すなり。道を歩みて、最高なる法を得たり。是れ与えるとも決して
減るものに非ず。惜しむ勿れ。自らが得し大いなる宝、其れは萬民萬霊の為に平等に広める
べきものなり。
 則ち無畏施、是れは畏れの無き心を与えるなり。一切の不安、恐怖を取り除く事に
して、其の無畏の心を持ちて、捨身奉行を行うに通ず。道を得た確信、救われし実感は
如何程ありや。道に対する絶対的信念は、如何程己れのものとなるや。道を得ぬ者に道を授け、
其の救いと絶対的安心感を施すべし。又道を得るも、未だ不安を拭えず信念定まらぬ者に、
大道の柱を施すべし。三施の次に大道にありて、為す事能う施しを述べん。
 供養施
大道に救霊が許されたり。真実なる祖先供養が為す事能いたり。供養を通じ苦海の淵より
先祖を救い、又霊界の最下層に至る迄の縁有る霊を救済すべし。開かれし道の門は、
無縁をも有縁へと化す事能う。供養、則ち救いの施しを以て萬霊を導くべし。
次に、是れより重要となるべき未来への施し、未来施について述べん。

立命施、是れは積徳施、滅業施というべきものなり。積徳施は今迄、自ら積徳の機會を
求めてきたものを施す處にあるなり。則ち、功徳を積む為の働きの場、其の機會を施す
事なり。大道の行道も又、己れが前面へと進み進みて、其の徳を一人占めしたり、他に
与えるを拒みたりするものに非ず。徳は積まんとして、得るものに非ず。施してこそ
真の徳とならん。


363 :羅刹:2007/11/20(火) 21:11:32 ID:CviO+XFs
 大道の積徳の場
人の世界又、霊の世界にありても更に施し合い、皆が大道を楽しく力を発揮して、
為せる様にする事が重要なり。特に利を奪い合いて、施す事を忘れし流れより脱し、皆に徳の
潤い又、利益の面での潤いを生ず様、人霊界に訓したし。滅業施は則ち因縁の解消の
手段、機會を与えるなり。宿命、運命、夙世の因縁に縛られた侭では、未来の流れを変え行く
事能わず。今、大道にありて過去の因縁を清算し、未来へと通じる救いが開かれて
居るなり。悪因縁、業の清算の法を授くべし。
立命の施、未来の施、是の施しの何たるか解せるや。無財でも良し。無尽蔵に己れの内
より生ずるものにして、道を得し者達が有する、救いの心其のものなり。無償の愛、
慈悲心なり。大道を行ずるは是れ等の施しの心を以てするを要す。我欲、邪念を滅し
真に大道に施して、自らの心に又、他者の心に永劫に続く平安を齎すべし。自ら手離す事、
与える事が大事なり。神人霊に其の気が順行せば、理と利は、混然一体なるものと
為し、世の乱れを解消へと導かん。末世の荒みし心を浄化し、大同世界の住人として
地上天国を築き行かんと為す者として、其の施しの精神を大切にすべし。
           ...........壇名降下の部分は省略致します。


364 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 21:58:32 ID:pzMK4nDR
>>352
http://www.net-g.com/photon/katudou.html
これですか? 来年中東で戦乱がおこると言っていますが、おりしも昨日の
ニュースでイランとベネズエラの首相が、米ドルは紙くずと過激発言していたのを
アメリカ黙っちゃいないと思いながら見ていました。ブッシュがイラクに因縁つけて
攻め込んだのも、フセインが原油の決済通貨を米ドルからユーロに変えようと
したからだそうで、米ドルが基軸通貨の地位を失えば、まさしく紙くずの運命だから
に他なりません。イランがこれだけ挑発的な態度をとる裏は? 本気で攻められても
勝算あるのでしょうか?
アメリカに女性大統領が誕生するとき何が起こるのか。

365 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 06:49:00 ID:7YIwQues
>>358
そのもう一人の方とは、弥勒寺におられた方は想像つくのでしょうか。
ラウム様に名指しで認められたとなると、普通のご聖訓ではないので
しょうが・・・


366 :rei:2007/11/21(水) 08:56:53 ID:+D86aHaA
>>365
 それはどうでしょう?弥勒寺におられたとしても、古い方くらいかもしれません。

367 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 15:20:16 ID:Z0qNmU01
>366
まだ弥勒寺にいらっしゃる方ですか?O点伝師かな。

368 :rei:2007/11/21(水) 15:57:35 ID:+D86aHaA
>>367
O点伝師?かどうか???です。弥勒寺におられるはずです。たぶん。

369 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 17:12:29 ID:Z0qNmU01
>>368
尊敬出来る素晴らしい点伝師ですね。今も勿論いらっしゃいます。


370 :羅刹:2007/11/21(水) 22:12:36 ID:HNGRj5oD
>>364
その人は「フォトン・ベルトの謎」の著者ですが、フォトンベルト自体に
科学的根拠が全く無いと言われてますが。でもこれは天道も同じw

アメリカは9.11以降清算の時期に入っているわけですが、
反米の雄であるイランのアフマディネジャド大統領とべネズエラのチャベス大統領。
今迄搾取され続けてきた四生霊の象徴でしょう。ペルシャ湾岸の最強国と言われるイラン。
中米の爆弾男チャベス。六道霊vs四生霊の戦いですね。
パーレビ体制やイラクによる侵攻等全ては、大悪魔であるアメリカが元凶であるという信念と、
湾岸での地政学上の優位さを地域覇権にする為には、イランとしては核兵器は絶対に欲しい。
アメリカは国内のイラク戦争への疑念からして、北と同じく緊張緩和路線を選択するかも
しれないし、そう簡単には攻撃できない。しかし、そうなればイスラエルも黙っちゃいない。
来年は8月に北京オリンピック、11月にアメリカ大統領。
核問題で対立するアメリカとイラン。「アメリカがイランを攻撃すれば、アメリカは
反撃に後悔するだろう」と言えば、共同戦線を張るチャベスも「アメリカがイランを攻撃
すれば原油価格は100ドルどころか200ドルになるだろう」と牽制する。米政府高官は、
米大統領選前後にアルカイダがアメリカでテロを起こすかもしれないと述べた。

このまま逝くと、キナ臭くなりそうですが、その為に来年、有気迎霊が本格的に
始まるんでしょうね。大難を中難あるいは小難に抑える事ができるだろうか。
アメリカも基軸通貨であるドルの限界と、世界共通通貨の可能性も模索してるでしょう。
1ドル紙幣にあるトライアングル・アイも全ては見通せなかった様です。
20ドル札や10ドル札をある方法で折ると、WTCのテロ画像が出るそうですね。
アメリカ⇒ユダヤ⇒太陽⇒ピラミッド⇒有気vs天道。

371 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 07:16:30 ID:v9T34SQR
神意を悟れるようにならねば、守玄のスペシャリストとは言えないのではないの?
聖訓がまだある時点で神意を悟れる人は誰一人おらんのではないの。

372 :rei:2007/11/22(木) 08:52:52 ID:EUApiQbC
>371

 「聖訓がまだある時点で神意を悟れる人は誰一人おらん」とは言えません。
聖訓が出てきた経緯をお調べください。また聖訓は天然の時から始まりましたが、聖訓は天然
が道を得る以前からあったのではなく、道を得た後から発生しています。
 つまり、天然は神意を得たから道を得た。聖訓はその後に発生しているのだから、聖訓があ
るから神意を悟った者がいない、守玄のスペシャリストはいないと言えないと考えます。

373 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 16:33:43 ID:v9T34SQR
>>372
砂文字は姚祖の頃からありましたよ。

374 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 16:58:55 ID:v9T34SQR
聖訓は衆生感化のための方便であるとも言えます。また正統天命の所在を明らかにするために、
砂文字をはじめたとも言われています。


375 :rei:2007/11/22(木) 18:57:54 ID:EUApiQbC
>374
 そうなんですか!じゃあ私に教えてくれた人が間違えたのでしょうね。
で、今、天道のHPを見てたのですが、黄祖の時に神人心法蜜授とありますがなんでしょう?

>また正統天命の所在を明らかにするために、砂文字をはじめたとも言われています 

 うーん・・・だとしたら天道総天壇以外の天道とか一貫道とか色々な所でも行われている
としたら、みんな天命があるということですかね??ますます分からなく・・・
 まあ、いずれにせよ、姚祖だろうが黄祖だろうが天然だろうが、神意を得る前に飛鸞宣化
はなかったのでは?
 しかし・・・あれ?・・・もしも飛鸞宣化をしようとしら姚祖以外にも道を得た人が必要
なわけで・・・ってことは姚祖の時にはすでに一般庶民にも得道者がいたということですか?
 でも変ですねえ。1890年に姚祖はおられたのでしょうか?何故なら、天命道統図をみると
1890年頃から庶民に天命が降り始めるとあります。図で見るかぎり、それは王祖から劉祖の
間に始まったように見えるのですが・・・ってことは、それ以前は単伝なわけで・・・
 しかし、姚祖の時から収円開始となっている・・・もしも収円開始=普伝ということなら
姚祖から路祖から10年あまりの間に4代の祖がいたことになる。何故なら、図で庶民に天命
が降り始めたのが1890年頃となっており、路祖により普伝が始まったのが1900年頃となって
いるから。
 うーん・・・盲点だった・・・




376 :rei:2007/11/22(木) 19:02:20 ID:EUApiQbC
 あっ!そうか!!守玄のスペシャリストって言えば、二人だけじゃないんだ!!
そう言えば、もう一人というか天才さんもスペシャリストですよね!じゃないと天才できないでしょ?
それとも天才って守玄出来なくても出来るものなんでしょうか?

377 :rei:2007/11/22(木) 19:19:23 ID:EUApiQbC
>>373
飛鸞宣化が始まったのは1843年ですね。天道総天壇以外から見つけました。
ってことは私の372の中の「また聖訓は天然の時から始まりましたが、聖訓は天然
が道を得る以前からあったのではなく、道を得た後から発生しています。」の天然は
間違いと言う事です。お詫び申し上げます。でも、私が何を言いたいかはおわかりいただけましたか?
 

378 :羅刹:2007/11/23(金) 22:19:40 ID:a02i+NCz
12月22日(木) 朝食時、理事長法話
「歴史を見ても分かるように世は戦争だらけであり、大同世界を作ることは難しい
ことです。人のものを搾取しようとする者ほど策略を練り、武器弾薬を作り、欲への
執着のために工夫を凝らして頭が切れる、だから物質文明を創ってきた霊団は優秀です。
 逆に、霊心体が救われ、平和を愛し、いたわりあって暮らそうとする者はのんきです。
ゆえに私たち天道人はぼーっとしているんですな(笑)。
 次大元は、必ず一から争いも搾取も支配もない世界を創りましょう。
 今、私達が欲しいのは同志です。同じ心、同じ志で、これより白陽時代を創りあげ、
そして次大元のひな型をつくる仲間を結束させたいのです。
 次大元の原霊降下の際には、そのような志の霊たちが万霊に先んじて降ること
となります。都合よく物質世界を創ってしまうような優秀な、はしっこい霊は規制され、
後まわしになるでしょう。道にしたがい、ラウムの意にかなったものが真っ先に下生し、
今から創るひな型に応じて、そして酉戌亥の陰の時期に学んだことをもって、それぞれ
の得手を生かし、新たなる平等平和な世を創る神々となるのです。ラウム様はできない
ことを私たちにさせようとするはずはありません。必ずできます。
神に生かされている私たちです。英雄は要りません。
慈悲の深い人々だけが必要です。神に使われる者となれるよう努力に努力を重ね、
全体を生かすために私たちは立ち上がるのです」

12月23日(金)  第5回妙善閻魔大王護摩供挙行(四生霊・下層霊供養) 約200人 

ちょっくら忙しいので、理事長のお話載せました。
そうだ、天道に英雄はいらない。究極の凡人を目指そう。
明日明後日来れませんので宜しくです。


379 :羅刹(空港より):2007/11/24(土) 07:46:26 ID:LyVQ0f1n
訂正、11月22,23日です。

380 :神も仏も名無しさん:2007/11/25(日) 19:06:26 ID:Zxx2C9lQ
虚無真空の中より 有為の空間が生じ    
 空色混在し 形象の娑婆 存せり    
 蔵するは法 蔵すれば涅槃 逃さば冥府    
 菩提発心強ければ救霊に赴き 宝筏を操らん  
            吾乃  虚空蔵菩薩

      
 咳、是の世の実体は虚無哉。是の世の色形も皆、虚無哉。唯、人の想いが其の中に浮遊する、
瞑想する。 時間が過ぎ、風が吹き、雨が降りて皆、変じて行く。生ずる、そして滅する。是
の塵埃の娑婆世界に皆、振り回されて、そして三界の輪廻も止むことを知らず。是の有為転変
の世にあって、人の心は何を真として受け止めたりや。  
 軈て、其の体は老い、肉体は塊に帰する也。ならば、その心・意識・記憶・感情、是れらす
べて何処へと行くや。消ゆるや。どの様になるや。誰も知らず。知らされ無い。知りたい。然し、
知る事は出来ず。是の世は、密閉された容器の如くである。僅かの霊界の知覚をも、遮断され
た状態なり。故に、生じて滅す迄、是の世に執われなければならぬ事となって居る。又、心と
形象の間に何かを見出し、そして心の真の在り方を捜さねばならない暗闇の世界。そして何時
しか、是の世に生じては是の世の事にのみ、地獄に行きては苦しみより逃れる事のみ、気天に
行きては少しでも栄華な日々を過ごす事のみ考える。それは、 あたかも現世において、困窮に
陥れば楽になるのに必死であり、平坦な暮らしが続けば安穏な状況に没し、地位名誉を得たれ
ば更に上に上に昇らんと想う。是の想いが、輪廻の正体・根源である。運命の流れが輪廻を形
成しているので無く、神の思いにて輪廻と言う試練が作り出されて居るわけでも無し。一人一
人の心が業を作り、業の流れが輪廻の流れを作り、そして其の流れに従う事が當然の如くなっ
ただけである。

381 :神も仏も名無しさん:2007/11/25(日) 19:07:49 ID:Zxx2C9lQ
今、汝等は地に立って居る。是れが本来の姿と思っている。然し、是れは地球
の回転にて遠心力が生じ、 汝等は地球に吸い付けられているだけであり、汝等の体の重さは
汝等のもので無く、地球が回転してその重さを作り出しているだけなり。輪廻の回転もそれと
似ている。皆、定められた様に同じ場所を回り、是の三界より脱し切れない引力を皆で作り出
した。その上、是の巡りを立ち止まって考えようともせず、目の前の幻にのみ執着して来た。
 天道は是の虚しい流れ・輪を崩壊さす為にあり。それは色形のみを知覚する心(魂)に
真空・真虚無を与え、輪廻の引力に影響され無い魂に変える。(図を書かれた)真虚無とは
玄関であり、涅槃と言う。涅槃には二つ有り。一つは現法涅槃、又の名を有余依涅槃。もう
一つを無住処涅槃、又の名を無余依涅槃。前者は、例えれば釈迦が悟りを得て死す迄の涅槃。
後者は、釈迦が入滅して以来の涅槃である。得道者は、 前者の有余依涅槃に存在する事と
なる。然し、誰もが得道した後も、是の世の空を味わう。それは、如何なる聖賢でも同じである。  
 皆、四苦に悩まされる。然し、神佛は死後を信じて生きよと言う無責任な事は言わず。
現世に於いて、涅槃を実感せよと勧める。何故なら、魂のみが輪廻を脱しているので、
後は強い想いで変えて行く事が可能である。奇蹟は、若し起こっても、それは輪廻を脱し
た魂に、形象が従ったものと想っても良い。泳げるのに水を恐れ、飛べるのに落ちる事を恐
れて居るだけである。魂は天に有る。然し、得道者の心は何処にあろうや。、未だ、地球の
引力・業の引力に従わんとしているのではなかろうか。  是の娑婆世界の帳を破る事は、
皆の意識を変えねばならぬ。魂の輝きは、皆の想いが変ずれば必ず変わる也。     
 

382 :神も仏も名無しさん:2007/11/25(日) 19:09:12 ID:Zxx2C9lQ
天道とは本来、安易に行ずる事の出来ぬ道であった。厳しき時には、唯一人受け継ぎ、
単傳の時代が終わりても暫くは、人を厳選して広められた。天壇も、厳しき審査のもと、
与えられた。今日、其の厳しさが無くなったのも、来るべき日が迫っていると言えよう。  
 然し、本来、地に生ずべき大難は、皆の熱意と祈りと護摩壇によりとりあえず回避した。
然し、未だ災いの本来の力は地に生じていない。汝等の想いが災いを防ぐと、一つに纏ま
れば必ず防ぐ事が出来る。そして其の想いが拡充すれば、輪廻と言う大きな引力を無くし、
理天の母の大いなる慈愛の引力にて萬霊が帰天するであろう。・・・・・

383 :羅刹:2007/11/26(月) 21:37:33 ID:ZWAr5SoJ
規制でダメだこりゃ。

384 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 21:43:21 ID:alXcVbKI
>>378
白陽と次大元を使い分けているので、やはり次大元とは本来の意味なのだろう。
しかし一つ疑問なのは、原霊降下とは、前大元の霊が前大元の因縁をもって
再び降下されることを言うのだろうか?
それとも神々となる選ばれた霊のことを言っているのだろうか?
とすると「都合よく物質文明を作ってしまう優秀なはしっこい霊」とは、
今大元で帰天できた西洋の霊ということ?

385 :羅刹:2007/11/27(火) 20:04:15 ID:aHZSFCpG
解除 キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!
>>380
虚空蔵菩薩様のこの様な御聖訓は、天道ならではのものでイメージを掴み易いですね。

386 :羅刹:2007/11/27(火) 20:07:08 ID:aHZSFCpG
>>384
今が144大元と言われるから、次大元145大元に最初に降下される原子霊となりますが、
三六四八の聖賢が帰天した後、神の如く地上に舞い降りて次、大元の礎を築くという意味じゃ
なかろうか。物質文明を創った優秀な霊というのは、ロスチャイルドやロックフェラーなど
物質文明の親玉と背後の有気霊団を指すのでしょうが、理事長の話だと白陽は陰極霊団と
くんずほぐれつの闘いをしながら勝ち取る白陽。次大元は初めからまっさらな地上天国.....と
言うニュアンスに感じます。


387 :羅刹:2007/11/27(火) 20:09:49 ID:aHZSFCpG
ノストラダムスブームはアセンションへと様変わりし、滅亡よりも宇宙意識への覚醒を促す。
ゴールが宇宙意識との融合であれば、有象無象の宗教もそこに呑み込まれてしまう。
宗教嫌いな人間も、宇宙意識と言う言葉自体には抵抗感はないかもしれません。
来年ジュネーブ郊外での実験で、先に挙げたリサ・ランドールの異次元説が試される。
未だベールに包まれたままの、エリア51で極秘開発中と噂される米空軍の次世代
超音速偵察機、地球製UFO「オーロラ」。
http://weaponsmanual.risu.com/aurora01.htm
http://weaponsmanual.risu.com/aurora02.htm
http://weaponsmanual.risu.com/aurora03.htm
来年は世界情勢を見ても、何かが起きる事は間違いないだろうし、
天道も今迄とは違う展開になるかもです。


388 :羅刹:2007/11/27(火) 20:18:41 ID:aHZSFCpG
1973年、アメリカでのチャネリングによる超高次知性体からのメッセージ。
「コスミック・トリガー(八幡書店)」より..............

「地球の生命体が、この惑星の子宮を離れ、星々の間へと歩み出す時がやって来た。
 生命は、一連の生体力学的な発達過程を経る斬新的進化の青写真を含んだヌクレオチド
 の鋳型として、数十億年前、君達の惑星に播種された。
 進化のゴールは、君達の始祖である我々が待つ、銀河系ネットワークとの交信に耐え
 そこへの帰還に耐えうる神経系の創出にある。地球の生命体は、自身を確立し、幼生期の変態と、
 脳の七つの段階へと至る変異を経て進化し、今その中間点に到達した。
 今や故郷への旅が可能となった。君達の種の内で、最も知的で進歩的、勇敢な者たちを
 集めよ。男女の比率は同等にせよ。あらゆる人種、国家、宗教を代表するものにせよ。
 君達は遺伝子コードの化学的構造の中に、不死の鍵を見出そうとしてる。
 君達はその中に生命の聖典を発見するだろう。不死の責任を負うべき時が来た。
 もう死の必要はなくなったのだ。
 君達は、神経系の化学組成の中に、知性を増大化させる鍵を見出すだろう。
 ある種の化学物質の適切な使用は、神経系による遺伝子の暗号解読を可能にするだろう。
 君達の惑星の生命体は全てひとつであり、その全てが故郷へ帰還しなくてはいけない。
 完全な自由、責任、種を超越した調和が、故郷への帰還を可能にする。
 人種や文化、国籍等の幼生的アイデンティティーを超越しなければならない。
 生命に対してのみ、忠誠を誓うのだ。生存の為には、故郷への旅をするしか道はない。
 日本人は、君達の惑星の中で最も進歩的な種族であり、君達の仲間に保護を与えてくれるだろう。
 我々は、星々に目を向ける時が来たことを示す為に、君達の太陽系に彗星を
 送っている。故郷に帰還した時、君達には新たなる智慧と力が与えられるだろう。
 君達の精子宇宙船は、地上生命体の精華である。仲間が集められ、旅が開始されるや
 いなや、戦争、貧困、憎悪、恐怖は、君達の惑星から消え失せ、最古の予言と天国の
 ヴィジョンが実現するだろう。変異せよ!故郷へと凱旋するのだ!    」

389 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 21:07:14 ID:K0JXhF5c
>>386
ずいぶん早い解除ですね。プロキシ焼かれると数ヶ月は復帰できないことも
あるのに、やはりこのスレに羅刹さんは必要だからでしょうか。
ロックフェラーやロスチャイルドの少なくとも現役の人々には、縁はなさそう
ですが、帰天神超抜で帰天している霊はいるでしょう。有気も帰天が約束
されているとしたら、ひょっとして理事長の言うことはごく近い将来本当になるかも。
それにしても、白陽になってまで、陰極霊団とせめぎ合いとは・・・

390 :羅刹:2007/11/27(火) 21:30:01 ID:aHZSFCpG
>>389
土日はPC使ってないから、昨日規制情報知って規制情報板に張り付いてましたよw
携帯で長文はアタシには無理ですからw でも今回OCN規制は広範囲でしたね。
理事長がどこまで知ってるのか解りませんが、これから先、地球限定の思想や情報のみでは
追っ付かないかもしれませんね。

391 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 21:44:43 ID:68z8XJ60
>>390
最近ブログさぼってると思ったらこんなところにいたんですか。
最初の>>4ですぐ解りましたよ。

392 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 21:52:14 ID:K0JXhF5c
みんなわかっているけど、黙っていたのに!

393 :羅刹:2007/11/27(火) 21:57:59 ID:aHZSFCpG
>>391>>392
だって理天神がこっち優先しやがれと言うもんですからw
あちゃらの方は来月再開でっす。

394 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 22:09:16 ID:68z8XJ60
>>392
黙って得でもあったのかい?

395 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 22:17:10 ID:K0JXhF5c
しったかぶりして、正体バラスようなことはたとえ2ちゃんでも
ルール違反ということ。羅刹さんの活動の邪魔になると思ったまでのこと。

396 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 01:52:35 ID:Piyn8/hY
みんな羅刹さんの降臨をまっていたんですね!


397 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 01:59:07 ID:Piyn8/hY
「人と星」     
夜、頭上に輝く綺羅星有り。其れ其れの星は、其れ其れの団を形成し、又、個々の色と
等級を以って輝き続く也。其れ、是の世に生を受く人々の如く、其れ其れの個性を持ち、
其れ其れの運命を持ち、使命を背負い、存在するが如し。
星と人は、遠く昔より継がり有り。遊牧、農耕と、青陽時代の人々は、星々の動きを観
測し、そして季節を識り、種播きと刈り入れの時期を智る也。時の帝王は武力を有し、
人々が幸せに生きる為の道を説きそして最も重要な条件に、正しい暦が創れる事が在り。
暦と天文の観測は、是れ、切っても切れぬ密接なものであり、張、大火、虚、昴(古代
中国の二十八宿の内の四星)、是の星が、真南に来た時に、春夏秋冬の時節を知りたり。
特に暦が顕著に発達したのは、堯帝の頃であり(三官大帝の一人)、堯帝は義氏と言う
天文学者に命じて、的確な天体の動きを知りたり。其の中でも北斗七星の破軍星が、時
間に応じて各方向を時計の針の如く指し、そして北斗七星は、常に北極星を中心に回轉
して居る事も明確になれり。
時の帝王が若し、不正確な暦を創り、農耕に障害が生じたなれば、革命が生じ、他の帝
王が即位する。そして暦と年号が変わる也。一国の帝が崩御し、年号が変わるのは、古
来中国の帝王の踏襲を引き継いだものである事が分かる也。
二十八宿は是れ、許々印度より出でたもので、其の詳細は、宿曜経の中に有り。宿曜経
には、二十八宿の各各の持つ性質が説かれ、そして其れ等を神格化して表現せり。又、
其れ等が一ケ月間の目安とし、二十八日を一ケ月と計算せり。そして、それを暦とし、
人間の出生時と照合し、各人の宿命と、運命とを占う也。そして、それ等の占星を専門
的に為す者を宿曜師と呼びたり。
是の様に、星と暦は関係し、西洋のホロスコープとも混り、今日の暦が、占星が、生ず
る也。宇宙の概念は時代と共に発達するも、決して、古代よりの観測と暦が、根本より
変えられる事は無し。

398 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 01:59:51 ID:Piyn8/hY
又、非常に広大なる宇宙論が、太古より存在せり。それは、インドの文献に在るが、例
えば、四三二万年を一ユガとし、千ユガを一カルパと呼んだ。是の一カルパは、梵天王
の一日とされた。そして、一ユガは、四つの期間に分けられた。その四つの期間は、日
本語で言えば成劫、生劫、壊劫、空劫である。期間の割合は、先述の四三二万を一つと
して、十六対十二対八十対六十の長さとなれり。特に空劫に於いては、佛教で言う所の
末法に當たり、数々の災いが生じ、世界が消滅すると言うもの也。是れは、子の會から
亥の會に到る一元と考えて照合すれば、気天界を統活する梵天の如き神霊の一日は、子
の會から亥の會迄の一周を千回したものと考えれば、非常に気の遠くなる様な話なり。
然し、人間と畜生に寿命の差が有り、虫の時間の刻みと、人間の時間の刻みとが大きく
異なる様に、人間界と神界と是れ、時間の流れに大きな違いが有る事が推測されるなり。
浦島太郎が、龍宮城より僅か数ケ月後戻れば、現世では何十年もの時が過ぎていた。是
れ、龍宮城は現世で無く、海中に存在せし龍王の統治する神界次元であり、現世との時
間の流れが大きく違う也。是の現世宇宙の何処にも、幾つか時間の流れの異なる場所有
り。現世は、常に別の次元と接し、そして別の次元の力と支配を受けて居る場也。
星を今世に神格化する事は是れ、甚だ馬鹿げた話に聞こえる也。然しそれは、例えて言
うなれば、祈りの無き所に奇蹟が生じぬ事と考えてよし。則ち、是の世は常に形象であ
り、人々の心の動きが形にどの様に反映するかにて神も生ずる也。二十八宿や北斗七星
が、人間の生活を管理する様に動いたのは、偶然に地球と星との位置の関係にあらず。
それ、神が神の存在を知らすべく天体の配置を意図的に為したと考えれば、神佛は神佛
の役目やその姿形を象天界の掟に沿って知らせて居ると悟らねばならぬ也。二十八宿は
四方東西南北に七つづつ配置され、北斗七星には四つづつ配置される。是の様に星々は
、各各の存在すべき役職を持ち、又、立場が在り。妙見斗護摩供は、各各二十八宿の星
の配置により区別される。そして二十八宿の持つ星の力で、諸々の霊的因縁、各人の因
縁を解くもの也。

399 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 02:00:40 ID:Piyn8/hY
確かに星は遠くにあり。如何にして是の地球に其の大きな力を及ぼすのかと、疑問に思
う者もあろう。然し、例え遠くに存在しても、星々は互いに引き合い乍ら存在せり。地
球は太陽に、月は地球に引かれて周り続くなり。宇宙の全ての星は必ず引き合う。又、
各星団と星団同士も引き合い、何億光年の時を経て、一つの同じ円運動を繰り返して居
る也。然れば眼に見える一個の太陽の引力よりも、太陽を含む太陽系、銀河系を引く星
団の力の方が遥かに強いと考えねばならぬ也(図を示される)。
そして古くから地球を中心に、太陽も月も全ての星が動いて居たと信じられ、学者の究
明にて天動説から地動説へと認識を改められた。然し又、学者の手により、次元的には
地球中心に全ての星が動いて居ると考える事も可能と説きたり。一個の宇宙は是れ、形
象のみで距離や時間にて、又力、質量にて、全てが定まれり。然し、別の次元が加われ
ば、まるで水が氷と言う物体になったり、蒸気と言う気体になったりする様な空間の大
変化が起る事を忘れてはならぬ也。又、価値感も、日本の円を持って全く文化のない国
に行くが如く、現世と霊界との価値感は大きく異なると思うべし。
天道は是れ、現世に有り。然し、天道に宇宙有り。地球を囲む全ての星の力が天道に有
り。大宇宙には、数種もの宇宙線と呼ばれる未解明の線が存在せり。そして、無数の宇
宙線が、常に地球を通過する。然し、既に僅かながらも、是の宇宙線を拾い永久に動く
小さな機関を創り出し、発明品とした者も有り。是の様に宇宙線や奇蹟の波動は、地球
を常に通過せり。最も近いものが、月や太陽、そして星々なり。そして、理天という所
からも無数の波動が発する也。得れば得ただけ、得ようと思えば得ようと思うだけ、神
の力を、宇宙の力を得られる也。汝等が北斗と信じ、又二十八宿と信じ、星神と信じ、
星を仰ぎ、そして祈るなれば、無量の力が宇宙線の如く得られる也。
By 二十八宿


400 :rei:2007/11/28(水) 08:35:05 ID:OnGZGEUW
>>396
 >みんな羅刹さんの降臨をまっていたんですね!

 待ってませんが・・・
 礼儀知らずの天道人なぞいらんし。
 こうした者達の集まりなんだ天道って。
 やっぱりなあ。
 天道入るの止めた。
 こんな礼儀知らずどもの仲間になりたくない。
 自分の過ちを認める事も出来ず、そればかりか人に擦り付ける者どもと仲間になりたくない。
 くだらない。


401 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 16:37:52 ID:Piyn8/hY
>>400
たしかに礼儀知らずの天道人はいます。しかし思いやり溢れる真心ある人間もおりますよ。
このスレであなたに対しての無礼な発言がいくつかございました。
お詫び申し上げます...


402 :rei:2007/11/28(水) 17:13:30 ID:OnGZGEUW
>>401
 貴方が詫びてどうなるのです?意味有りませんよ。
 きちんと、かの者に対して、私に詫びるべきと言ったのは海斗さんのみです。
 他の人は、遠まわしに言ったり、スルーしたりですよね。つまり、かの者に遠慮しているのかどうか知りませんが、
結局の所、なあなあにしてるだけですよね?
 したがって、貴方が幾ら詫びられても意味無いのですよ。本人が心底詫びなければね。全てはそこから始まるのでは?
それが出来ない輩が天道人だから、そんな仲間になりたくないと結論付けたのです。

403 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 17:39:28 ID:MXKWJvvp
>>395
知ったかぶりとは知らない自覚があるのに知ったふりをすること、
もしくは知らないのに実際知ってるつもりでいるということだ。
なのに知ったかぶりだと思うのはただの愚かであり、
なおかつそれで気に障るということなら、無駄に苦しむ君が悪いだけだ。
ところで知ったかぶっていたら「正体」にはならないのではないだろうか。
まあ君の言う正体さえ何のことなのかよく知らないし、
俺はブログが在るということを言ったことになっただけだが。

404 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 17:56:48 ID:Piyn8/hY
>>402
仰るとおりです。やはりあの発言は同じ天道人としてスルー出来ないものです。


405 :海斗:2007/11/28(水) 21:10:08 ID:kf/6TZBw
テスト

406 :海斗:2007/11/28(水) 21:13:12 ID:kf/6TZBw
羅刹さんとバリバリの行者さん、弥勒寺職員の方々に質問します。
349や378の書き込みですが、本当に弥勒寺は大きくなり日本列島は変わり、次大元の原霊降下の際は…、とお考えですか? 
今の弥勒寺で仮に100人新たに人材が増え職員になったとしても、末劫後はおろか末劫前の事にも対応出来ないと思いますよ。インフラなど整うはず無いじゃないですか?
今の天道人の意識で〜。
「見渡す限り人家が無くなる」「末劫は来る。あなた達にも見える筈だ。なぜ見ようとしないのだ」 こんな事は誰の目にも明らかな事です。
それに「次大元の原霊降下の際」この事は、御神佛は聖訓にて未だ一言も語られていないはずです。それをこの様に発言してしまうとは、どのような意図があっての事でしょうか?
364のフォトンベルトに付いては羅刹さんもご指摘の通り根拠がないと言われ始めていますが、世界中のヒーラーやチャネラー(レベルの低い方々は問題外)、
宗教家達も口々に人間の意識改革のとき…。 人間変容の時、地球変化の時期、など様々な言われ方をしていますが、天道の歴史を振り返っても、2012年が次大元始まりとも思えません。
2012年の事は、又次回に詳しく話すとしても、今、眼前に迫ろうとしている災害には天道人は無関心と言うか?気が付かない、対岸の火事位に考えているのでしょうか? 
それも「見渡す限り人家がなくなる」の前兆だと考えているのでしょうか?
それが、自分達自らの生活すらも危うくなると言う事にも関らず。。。。
末劫が起きて当たり前!の様なスタンスですね?

霊査は現在、「土の壇」でしたっけ?「金」「水」「土」「火」「木」の霊査が在りましたよね?
その「土の壇」の霊査も御神佛から諭されてだったと思います。その霊査も研鑽資料として使って貰える様な霊査。理事長に気に入って貰える様な霊査。
そんな一部の霊界の声を取り上げただけの現状だと思います。それが霊界の声の全てみたい…なのが蔓延しているようにしか自分には見えませんが。。。。 
それを基に様々な道具が出されそれを使って行く。。。。。それの繰り返し。。。



407 :海斗:2007/11/28(水) 21:14:06 ID:kf/6TZBw
reiさんが言われてましたが「大国陰陽護摩供」には下位の護摩が沢山存在し、他にも八大龍王護摩供にも下位の護摩として天候をコントロールする事が可能な
「天権八大龍王護摩供」があり、明王護摩にも…って全部解説する必要は無いと思いますが、御神佛より既に聖訓にて明かされていながら、挙行していない護摩が
どれだけあると思いますか? まさか「ノアの箱舟」が出されているから大丈夫なんて言うんじゃないでしょうね? 
霊査によって霊界の声を聞き、それを元に様々な手段を講じて来たと思いますが、ある意味霊界に振り回され過ぎな部分も否めないですよ!
事実、弥勒寺は、フィリピン沖地震の時や、その他様々な災害があった時、それらに対して皆で祈願をしたりする事も無く、唯、ハッピーポールの目標達成の事ばかり
推進していました。 多くの道親の中には今、世界中で起きている災害に対して何もしない事に疑問を持ちながら、弥勒寺や伝道会で何もしないなら、
自分達だけで祈願界をしよう!と言って祈願会をする人もいました。その後も、ハッピーポールや様々な道具の奉納ばかり推進する弥勒寺と伝道会。
そんな事が続いた為に多くの人が道を去りました。
大難を中難に、中難を小難に、小難を無難に… それで三宝を持って救い行くのが天道では無かったですか?末劫が来て目に見えるようにするのが天道でしょうか? 
それが天道人のすることですか? 
今、将に目の前に未曾有の災害が迫ろうとしているのに、その事に気が付かずにいる天道。それすらもキャッチ出来ないレベルの霊査って事の裏返しでもあるんですよ!
天道って過去から未来永劫まで存在する真理そのものではないんですか?
少なくとも行者と呼ばれる人達は五常八徳を収められるように、日々の社会生活を真っ当に励み、一日一日を反省し、自己を練磨していく事。 護摩や中央の行事に参加する事だけが一番大事・・・・・ではないと思います。
そして、どうしたら天道が発展するのか? 道を伝えられるか? それも大事に考え修練していくのが天道人では・・・・・・・。

現役バリバリの行者や弥勒寺職員の方が、もしこの書き込みを見ていたら、羅刹さんに限らずコメントして下さい。



408 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 22:43:08 ID:ll+b+98K
私は現役バリバリでも職員でもありませんが、逆にご神仏がなぜそのような
現状であれば、理事長をいさめないのかと思います。少なくとも、理事長の方針と
ご聖訓には現状齟齬はないわけで、天命唯一天道総天壇にありとご神仏が言われる
以上、組織から離れた人間は肩身の狭い思いをしてしまうわけです。
いつでしたか大護摩板の数を、理事長がご神仏のご指示以上に出されたとき、
恩師のご聖訓がありました。うろ覚えですが、理事長のご判断を認めて
いらっしゃいました。
現状に100%満足しているわけではないが、中心をはずれるのが、天意に逆らう
ようで怖い、というのが本音でもあり、といっても確かに、中央の指示に
唯々諾々と従う世界に、戻りにくいというのも正直なところです。


409 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 00:17:54 ID:GiFgWgP+
ありました。海斗さんの問題提起にも共通する部分ですので、掲載させて
いただきます。

平成11年1月15日 
我本
天然古佛
・命を奉領し、聖域に来降す。
主・に礼叩し、諸賢徒と親しく會見す。
 我、此處に暫し金筆を持ち、訓言を施さん。
                           哈哈 止

一、天命と真意
 大道の天命は唯、一つであり、二つに分かれる事、決して非ず。天命は常に老・より発せられ、天盤統掌弥勒祖師、そして道盤統掌、余、弓長を経て、人盤領導理事會へと流れ、道務は天命を執行せし理事長に託されているなり。
 其れは当然の事であり、今更、申す迄も無し。
 然れど先日、余は白陽収圓大護摩板の本数の限度を千五百枚と定めたり。是れは、絶対であるなり。
 又逆に、人盤で定めた目標本数あり。其れは千五百枚を遥かに超える枚数でありたり。其れも又、絶対であるなり。
 其れ故に余、「汝らの真意を知る為にノルマ本数を課す」と申したり。
 絶対と絶対、其れ等は双方とも守られるべきものであるなり。果たして、如何なるや。

一、其の後の霊界等の動き
 先ず、余が指令を出した瞬間、霊界は、氷を張りたるかの如き静けさとなれり。其れは、余の指令に何かを感じたのでは無く、理事長が其れに対して、何を答えを出すのか様子見をしていた丈であるなり。
 そして、理事長の答えが予定通り目標達成と出るや否や、霊界も其れに唯、乗る丈の答えを出したり。
 其れは単に、己れの保身と延命の為に付和雷同をした丈の事であるなり。
 中には、余の指令と理事長の指示が正反対である場合は如何にすれば良いか、等と申す霊迄も出る始末であるなり。挙げ句の果てに、余を批判する等、言語道断であるなり。
 其れによって、天命の流れが、まるで二つあるかの如く、見えるであろう。其れによって、大混乱もあるなり。
 余と理事長は、事、道務に於いて鉄壁の信頼関係の上にあるなり。即ち、余、即、理事長であり、理事長、即、余であるなり。何れかの批判、或は、違う指示であると捉えたれば、双方の批判を為すに等しきなり。



410 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 00:19:28 ID:GiFgWgP+
一、心掛けるもの
 なれば、何故に余、千五百枚と申したるや。是れ、千五百枚と申す理由がある故なり。何故、千五百枚と制限されたるのか。
 其の辺りの議論、或は反省、或は其れに関して考える事さえも皆無でありたり。
 余、奉納したきものに限定する事は無し。多く奉納される程、救霊が進むは当然の事であるなり。
 なれば、何故に限定したるや。

一、感謝と祈り
 護摩木、特に白陽収圓護摩板は、老・の血の混じりたるものであり、満を持して降されたる至高の道具であるなり。其の一枚一枚が、又と無い至福を齎すものであるなり。
 にもかかわらず、ノルマ本数・ノルマ本数と本来の目的を忘れ、祈りも感謝も忘れ、ノルマ本数・ノルマ本数と走る丈で、一体何を得ると言うなりや。
 果たして、行道者の中で、或は行道霊(霊神と称する霊達の事)の中で、真剣に是の護摩板の重要性を、己れの立場では無く、信者・衆生の立場にて説いた者、あるや否や。

一、
 大道の道具は、先日の冬季大典より、負の部分を浄化するのでは無く、正の部分を増益させるものであると降れり。
 果たして、未だに負の浄化のみに追われ、自らの悪念に縛られて、保身と延命のみを考えて争い合うのであるや。

一、主人公
 問いたし。
 大道の主人公は誰なるや。是れ、老・に非ず。祖師にも非ず。余、弓長にも非ず。又、人盤領導理事會にも非ず。理事長にも非ず。泉珠という象徴的存在にも非ず。
 大道の主人公は、常に、今日得道をした者であり、未だに幸せが何であるのかを解らずにいる者であるなり。
 勘違いする勿れ。逆になっておらぬや。

一、総論
 千五百枚の制限は、其れ等の事に気付き、心を改め、本来あるべき姿を取り戻す為のものであるなり。そして、其の意気と真意として見せて欲しかったなり。
 此の事は、今後の課題とす。唯、開放に伴い、其の心が変わらねば何も進まぬ事は明言するなり。
 猛省すべし、己れに。そして真の器、即ち、凡ゆる人・霊を受け入れる器とすべし。
 言い訳は要らず。結果を示して答えとすべし。
以上

411 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 00:23:09 ID:UyEQB9gA
現役天道人です。
「144大元」は霊査から出たこと。信憑性無いですし、根拠が無い。拘る必要ないかと。

412 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 00:28:22 ID:UyEQB9gA
平成11年4月5日(日) 悟禅師兄

永き輪廻の始まりに。 とその固き約束あり。修性、治世、救霊の定めを 越えて、
ラウムとの再会はあるなり。それは理天への尊き道であり、萬霊の唯一の助かる
術で あるなり 然れど。その道は決して決して、神になる道に非ず。或いは神に
なるを求 める道にも非ず。人としての定めは。片手に神の導きを持ち、 片手に
衆生を扶( たす)く道であり、人は神に使われる道具に他ならず。
則ち、人が神であれば、人は人としての使命の必要が無くなるなり。なれば、
歸天すればよし。然れど歸天能わぬほど己れの長年の罪業であり 、その精算の
期間が与えられてるに過ぎず。故に大道は人を求め、人が人としての使命を果た
す事に依り、初めて神と の繋 がりを持ち、神の道具となりて歩む事が能うなり。
なれば、神とは何なるや。此れ一言の内に無限の意あり。神の世界にあり て最
も困難なるは己れより上の層が見えぬ事であるなり。それ故にそれぞれの神は、
己れが最も上層であると信じ。世界を動かす想 いを 有すなり。
然れど、一つの事柄においても、無限の層がそれを動かしており、その上 層部
には理天の厳しき天律があるなり。 又、神に二種類あり。一つが理天神であり、
一つが気天神なり。此の層は決して相容(あいい)れる事はなく、その力量も明然
であるなり。 例え ば理天神を宇宙と為せば、気天神は一匹の蟻の命にも満たぬ
ものであるなり。そこに天命の偉大があり、理気象と続く一本の大柱により、その流れは統一され
るなり。

413 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 00:29:02 ID:UyEQB9gA
但し、 そこには必ず役職の明確化があり、幾等気天神が理天神の如く話すとも、
それは天地の差があり、その一切を理天の使命と認めぬのは、当然の事であるなり。
役職の分担、其して明確化は、そこにおいてもなされ、それに依りて大道 の層
は更なる重みを増し、無限の形態を有する事となるなり。
なれば、それを知り、理天の流れを悟り、又霊界を解するには、如何に為せばよ
きや。先ず、理天の声を知るはラウムより唯一許されたる神人連絡の飛鸞宣化以
外に方法の無き事は当然であるなり。
続いて、霊界の声は現在神仙会による八卦盤霊査の機関あり。然れどそれは霊界
の全層を示す事は能わず。
特に八卦盤霊査。そこに直接降る霊が全て不成佛霊であり、不成佛霊のエネルギ
ーを用いて霊界を報知らせる故に、汚れが混じり正確には伝わらず。
何故なれば、八卦盤霊査は鳴り護摩の補佐的役割として降されたものであり、
現在の使い方は、小型の機械で超大型のものを動かさんとする處に、歪みが生ず
る故であるなり。上層の声を聞くのであれば、それに合わせた機関の声も必要で
あり、 又、 日の本以外の声を知るのであれば、それに見合いたる機関とならね
ばならず。
それが能わぬなれば、益々霊査不信が浸透し、危機的状態になる事を警告するなり。
新たなる機関も又、時運に合わせて降下されるであろう。

414 :rei:2007/11/29(木) 10:07:34 ID:jAstLwA7
>>411
 では107大元は、どこから出たのですか?御聖訓?霊査?

415 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 10:31:47 ID:UyEQB9gA
>>107大元の出所は不明ですが、御聖訓ではないと思いますよ。天機だと思います。


416 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 21:44:18 ID:GiFgWgP+
平成10年前後のご聖訓の引用が多いですが、この時代、越すに越されぬ
平成11年を突破するという共通の目標のもとに、ある意味天道が組織として最も
輝いて一体感に溢れていたように思います。だれもが予言を超えた時代の到来
を明るい希望をもって臨みました。しかし、危険な兆候はすでにあって、ご神仏は
警告されていたわけですね。道具の意味を忘れ、ノルマ達成に走る、超人を
夢見て神の手足であることを忘れる、霊的伝道のみに奔走し伝道を怠る、
そして恩師が言われたように理事長の指示とご神仏の指示に戸惑う、果ては
理事長を批判する等、恩師は、道務にあたっては理事長と鉄壁の信頼関係
にあると言い切っておられるにもかかわらずです。
私などは霊感もないし、守玄もサボっているので、実際天道の道具がどの
くらい救霊できるかなどというのは感覚的にはわかりません。しかし中には
護摩木で働く霊神の姿が見え、仕事を終え一服しているなどと教えてくれる人
もいます。天道の道具は本物であるということを実感として理解できるのです。
海斗さんなども、多分、そうなのではないかと推察いたします。
私のような凡人はともかく、恩師のお言葉を理解し、道具の凄さを実感できる方々
さえも、新しい道具とノルマの繰り返と感じてしまわれるということは、逆に驚き
です。



417 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 22:03:55 ID:GiFgWgP+
平成8年8月25日 於 関東準総壇 恩師

偽りの行者は他に厳しく己に甘し。行動で示さず、言葉にて説明せんとす。
そして機械的に役割を果たさんとす。しかし、それでは人材、何時迄経つ
とも増えることなし。唯、人材の入れ換えが行われる丈にして、参入できる
霊団の総数に変化なし。
偽りの行者は、去りたる者に謂うなり。霊数が足らぬ故であると。霊的限界で
あると。自己の発したる言葉によりて去り行くを知らず。偽りの行者は唯唯
優越を求めるなり。一つでも上の役職を求め、策を弄しては己の仲間を
落としいれるなり。昇りきたる者に危機と焦りを感じ、自らの道暦の長きを
示しては自分自身を安心させんとす。その時に必ず言葉に由りて人を傷つけ、
心と魂に深い痛みを与えるなり。

コピペではないのでこの辺で。

418 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 22:19:56 ID:GiFgWgP+
平成11年11月4日 恩師
「白陽収円符」
 今回降下される符は、白陽収円符と称するなり。これは地獄第一殿より第十殿までの全ての苦霊が
扱える符であるなり。又、其れのみに無く、不成佛霊、水子霊、四生霊、有気無気、精霊、其の他是の
三界に存在する如何なる霊も扱う事が可能なり。其れに伴い今迄霊界より出された凡ゆる符は、白陽
収円符の登場により其の役割を終えるなり。其れは廃止ではあるが、白陽収円符に向けての集約である
なり。何故なれば是の符は今迄出されたものを全て含み余りある故であるなり。又、如何なる霊である
とも是の符を用いる事により三官大帝の気天神超抜に向けての功徳点数が与えられるなり。
 是の白陽収円符の使い方は無限であるなり。御堂護摩と称するものに今迄の代わりに用いるも良し。
又、其の他如何なる方法であるとも其れを扱う事が許されるなり。即ち道具を統一し、其の方法は自由に
為す事、其れが凡ゆる霊層間の争いを無くし、又、今迄に無き霊層の救いを実現するものとなるなり。
今迄の霊界より出された符の類は、是の白陽収円符の一面を現わしているに過ぎず。
 然れど救霊を望む声が各霊層より溢れ、其の霊層間に於いての救霊を実現せんとする為に次々と新たなる
符が示されたなり。然れど其れ等は幾等出されるとも必ず其れに由りては救われない、扱え無い霊体を生む事
となれり。然し白陽収円符は其の柵みの全てを開放し、凡ゆる霊体に扱う事が可能となれり。即ち萬霊が平等に
積徳の機会を与えられる事となるなり。若し是れで尚、扱えない、救われないと申す霊が居るなれば、其れは其の
霊体の怠慢に過ぎず、其れ丈の光と積徳の機会が与えられるなり。来たる閻魔天王護摩供に於いて白陽収円符開始の
儀を最後に行なうが良し。是の時に新たなる今迄に無き救霊体制の実践が始まるなり。 以上。


419 :rei:2007/11/29(木) 22:21:32 ID:jAstLwA7
>>417
 まさに此処でそれを実践されている素晴らしい方がおられますね。
素晴らしきかな天道人。
 私がまさに感じた事をすでに神仏は言われていたのですね。
 にも拘らず、素晴らしきかな天道人。

420 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 22:22:46 ID:GiFgWgP+
恩師は白陽収円府の登場により、すべての霊界の道具は終了したと言われた。
それでも救われないと称す霊があればそれはその霊体の怠慢であると言い切られた。
これも大護摩板のご聖訓のように絶対。
一方、その後もハッピーポールはじめ、霊界からの道具は数多く出されている。
この人盤の指示も絶対。この意味はどう考えればよいのだろう?

421 :海斗:2007/11/30(金) 03:04:52 ID:EN/JkqAy
408〜 皆さんコメント有難う御座います。 409、白陽収圓大護摩板は、確か1500枚以上奉納したはずですよね。
「一、主人公」にもあるように、道親一人一人が主人公である事に認識し直すことが必要では? 
それを忘れ、霊的伝道や道具に頼りすぎ、偏りすぎな現実を知る必要があると思います。意識改革が必要では。。。。

一つ付け加えて置きますが、私が406〜407で言っている『眼前に迫ろうとしている災害、未曾有の災害が迫ろうとしている』
と言うのは2012年の事でも末劫の事でもないです。 まぁ〜言い方を変えれば末劫とも言えなくはないですが・・・・

422 :海斗:2007/11/30(金) 03:18:54 ID:EN/JkqAy
私が知る限りでは、現状の天道の在り方に疑問を持った多くの人が辞めて行ったと聞いています。
確かに、理天神恩師の意も理事長の意も表裏一体でしょう。。。。。
然し、多くの天道人達は、自分で考え行動する事を忘れてしまったみたいですね・・・・
本来、自らが行うべき事は何であるか・・・を忘れてしまっては、将に本末転倒ですね。
「仁」「義」「礼」「智」「信」の五常を修める事。 それが出来ないのであれば「孝」
両親や先祖に感謝する事、敬うこと。・・・
これが護摩木を書くより一番の先祖供養でしょうね。毎日、朝目覚めて「感謝」。
一日終わって「感謝」「反省」。。。


423 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 04:43:14 ID:YKzIWMJ0
海斗様みたいな方が天道内に沢山いれば、瞬く間に道は広がると思います。
今、道全体が大事なものを忘れてしまっている、そんな気がします。

424 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 04:46:36 ID:YKzIWMJ0
三天主考

道を伝えるに能力や経験等様々なる己れの力を駆使しなければならぬ事は言う迄も無し。
若し己れに後一歩の実力、霊能力等が備わるなればと思いし事なきや。相手の心を読む力
や未来を予見する力等、其の様な能力に憧れた事無きや。道を伝える選ばれし者に其の力
が未だ与えられて居らぬは何故なりや。是れ天命を示す為なり。天命を護る為なり。以て
道親を守る為なり。若し超常的なる力を身に付け、其れを道の為に使う者が現われるとも、
其れ決して其の者の未来や道の発展の未来にありて良い結果を残すものとはなり得ず。今
迄の歴史を見れば解せる通り、自己の神に操られ、人心を惑わし、道に派を作り、遂には
破滅の一途を辿る事となるなり。
其れ等の魅力的なる力よりも更に大事なるものあり。其れが道徳の心であるなり。仁義禮
智信、人の修めるべき徳を養うべし。其れを己れの器とすべし。なれば如何なる能力、
妖術等をも超える最高の力を手にする事となるなり。道を修めるに徳を以てし、人に伝え
るに其の徳の養われた器を以てし、世を治めるに其の徳を以てす。己れの能力を知りて
悲嘆する勿れ。正しく道を行じ道を守り、己れを修め、伝道の糧となる正しき徳を養う
べし。真に相手を思い遣る気持ちを持って為す時、己れの壁を超えて妙力発揮されん。 


425 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 03:02:50 ID:f+g6PjqP
天道は真の大乗なり。
守玄・研参に終始せず、道を伝え行くべし。


426 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 07:10:39 ID:H2+eaknM
平成8年12月28日 恩師

なれば天命とは何なるぞ。是れ、総天壇領導理事会のみに与えられたもので
あるなり。又、吾が代行の意思決定は、総天壇領導理事長を中sんとした
執行にのみ許されるものであるなり。
故に、他の如何なる善行も、行いすべてが、全く無価値のものであるなり。
その上に尚、自らの欲望に縛られ、善を悪と為し、悪を善と為して、自ら
勝手なる天道を説くなれば、是れ大罪に値す。如何に吾を親い、ハハを思う
とも、天命の許に非ざれば、是の罪、返し難し。
仮令、一言でも天命以外で説けば、奈落へと落ち、仮令、一人でも天命以外
に導きたれば、一大元を超ゆる罪とならん。何度懺悔するとも、其れは返さ
れず。唯唯、罪となるなり。
逆に天命にあらば、何を為さずとも、唯、集うのみで大功が与えられるなり。
従順になるなれば、其の一日が千年萬年にも値す。

427 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 07:19:15 ID:H2+eaknM
天命とは総天壇。そこから離れては天命なく、天命なき行道は無意味
どころか大罪に値す。

海斗さんは、これをどうお考えになりますか。
組織の活性化のためにも、どんどん意見具申するべきだと思うし、わか
らないことは納得いくまで教えていただくべきです。しかし、意見具申
した者は結果的に道を離れ、勉強会で質問しようにも、誰もが知りたい
質問は、誰も発しようとしない。

この2ちゃんの場も、決して総天壇から離れて、勝手なことをしている
意図はなく、聞きたいこと、言いたいけれどいえないことを、理事長に
知っていただきたいのです。

428 :rei:2007/12/01(土) 08:06:16 ID:NH5EX2Ju
>>427
 海斗さんではありませんが・・・

>この2ちゃんの場も、決して総天壇から離れて、勝手なことをしている意図はなく、

 果たして真実そう言えるのでしょうか?このスレは羅刹が立ち上げたものではありませんか?
その羅刹は私に対し海斗さんに対しどの様な態度をとられましたか。さらに羅刹は>>307において
「羅刹に人道説いてどうするよ....
 修羅を喰い尽くす修羅に人道なんぞ説いて.....w 」
と言っています。

 今一度天道人に問います。
 天道とは即、人道ではないのですか?
 >>424にあるように三天主考は

「其れ等の魅力的なる力よりも更に大事なるものあり。其れが道徳の心であるなり。仁義禮
 智信、人の修めるべき徳を養うべし。其れを己れの器とすべし」

と言われたのですよね。
このスレのどこに仁義禮智信がありますか。あるのなら何故羅刹の様な輩の暴言があり、
さらにそれを諌める事もなく放置されているのでしょうか。

429 :rei:2007/12/01(土) 08:07:21 ID:NH5EX2Ju
また>>417にあるように恩師が

「偽りの行者は他に厳しく己に甘し。行動で示さず、言葉にて説明せんとす。
 そして機械的に役割を果たさんとす。しかし、それでは人材、何時迄経つ
 とも増えることなし。唯、人材の入れ換えが行われる丈にして、参入できる
 霊団の総数に変化なし。
 偽りの行者は、去りたる者に謂うなり。霊数が足らぬ故であると。霊的限界で
 あると。自己の発したる言葉によりて去り行くを知らず。偽りの行者は唯唯
 優越を求めるなり。一つでも上の役職を求め、策を弄しては己の仲間を
 落としいれるなり。昇りきたる者に危機と焦りを感じ、自らの道暦の長きを
 示しては自分自身を安心させんとす。その時に必ず言葉に由りて人を傷つけ、
 心と魂に深い痛みを与えるなり。」

と仰られているのですよね。まさに羅刹が行っている行いではないですか。

  さて、そこで天道人に私からの最後の質問です。
 羅刹なる者がここで私や海斗さんに対して行った暴言は天道からみて、人道に即していますか?
そして、恩師や三天主考の言葉と照らし合わせてみて正しい行いですか?さらに、天命あると言う
天道人としてあるべき姿ですか?
 天道から天道総天壇から離れていないと思われますか。
 そして、その羅刹の私への暴言を毅然と指摘し私に詫びられる様に注意したのは海斗さんのみ。
ここに来る天道人はそれを指摘し詫びる様にただ一人も言われなかった。それは海斗さんへの暴言
に対してもしかり。身内になあなあとしている天道人。2ちゃんの、またそのなかの1スレである
この小さな場においてさえ人道を貫けぬ貴方方が、天道から天命から天道総天壇から離れていない
と言えますか?
 
「ドブに咲く美しき花一輪」
 
 ドブの中なれど、ドブの泥にまみれず光輝く花。なればこそ、その花は美しく人を感動させる。

 さて貴方方はいかに?
 よくよくお考えください。

430 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 08:59:05 ID:f+g6PjqP
羅刹さんの例の発言は非人道的です。天道人としてあるまじき発言です。大いに反省をし、reiさん並びに海斗さんに謝罪をして頂きたいと思う次第です。
又、反省を促さずあやふやにしていた私達天道人も而り。申し訳ございませんでした。


 人道無くして天道無し。人道無ければ天道の行道も為し難し。
道を去る其の多くは人を見て失望する事となれり。然れど人は
人を見て道に集うものなり。自らの人道が天道と合致し偉大な
る道を示すなれば、人是れ道の入り口となり。救いの証人と
なり、神の代弁者となるなり。天言わず、地語らず、人是れ道
なり。道を示し証し広める救いの媒体なり。
 天道を為すに己れを修める事重要なり。人として修める徳、
道徳、是れ欠いたなれば、天道正しく世に広まらず民衆に受け
入れられる事能わず。道徳者となるべし。人格者となるべし。
大道其のものの器となるべし。
 そして信、是れは常に大事なる事なり。信故に人は導かれ、
信故に結集力は高まり、信故に道は成り立つなり。五常八徳
の中心に信あり。人道の中心に信あり、そして天道行道の中
心に信あり、信を中心に凡ゆる徳を修め、天道人として恥じ
る事無き人徳を更に向上させるべし。
(三天主考)


431 :羅刹:2007/12/01(土) 18:33:03 ID:kSAkONmU
まるでお通夜だな。
あそうか俺の葬式だっけW現在規制中で、週明けに
解除されるかも。
反撃お楽しみにW

432 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 21:49:33 ID:f+g6PjqP
羅刹さん、素直に詫びれば良いのですよ。自分の否を認める勇気を持って欲しい。

433 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 22:14:10 ID:H2+eaknM
規制は天意ではないですか。という私も偉そうなことはいえないので、
消えます。

434 :rei:2007/12/01(土) 23:16:51 ID:NH5EX2Ju
>>430
 ありがとうございます。
>>433
 中心を見られると良いと思いますよ。もっとも見られて恐れるべき事は、ラウムでもなく、弥勒でもなく、
観音でもなく、天然でもなく、理天神でもなく、有気でもなく、その他もろもろの霊でもありません。
 もっとも恐れるべきは己自身に見られている事です。

 ネットに限らず、匿名性の高い世界では本当にその人の本心が人格が出やすい場所です。匿名であるが故に
間違った事を言っても、人を貶める事を言っても、人を殺す言葉を発したとしても、誰にも分からないと思い
言葉を発してしまいやすい、心奥底にあるものが出やすい環境なのです。
 だからこそ、仁義禮智信が五常八徳が必要であり、且つ、それが試される場でもあるのです。貴方方はご存
知かどうか知りませんが、自殺掲示板など行かれた事ありますか。世間では集団自殺で有名になってしまいま
したが、それは一部に過ぎません。逆に集団自殺を止める様に一生懸命、掲示板の住人は支え合ってさえいま
す。精神的病の者、家族から虐待を受けている者やDVを受けている者、それを警察に訴えても動いてもらえ
ず生きる気力がなくなった者。レイプされた者。いろいろな人達が住人です。
 しかし、その者達も死にたいを思いながら、それでもなんとか生きようとお互いに傷を舐め合い、癒し合い
必死でもがき苦しみ生きようとしています。
 だが、そんな彼らを面白おかしく「死ね」「屑」「生きるしかくない」「臭い」「殺す」などなど誹謗中傷
する輩がいます。そのような文章を見てフラッシュバックを起こす者などもいます。実際に自殺に走る者もいま
す。

435 :rei:2007/12/01(土) 23:18:12 ID:NH5EX2Ju
 言葉での暴力は耳から入りますが、文字での暴力は目から入ります。この文字での暴力は思いの他強力です。
ですから今、世間で子供の学校裏サイトなど問題になっていますし、実際に子供による掲示板書き込みが発端で
起こった殺人事件もあります。
 2ちゃんだからこの程度は許されるだろうとの甘い認識でおられるとするならば、改めるべきであり、2ちゃん
だからこそ、スレだからこそ、掲示板だからこそ、匿名だからこそ言葉を選び五常八徳を持って書き込むべきな
のです。文字の恐ろしさ、言葉の恐ろしさをよくよく認識されますを切に願います。

 逆に羅刹はどの様な事を関東総壇で願い出たのか知りませんが、ここでの発言を見る限り、許可されなかったの
は当然であると言えます。許可されなかった方はまさに羅刹の心の奥底を見られていたのではとも思わずにはおれ
ません。
 私がここに来て得たものがあるならば、反面教師として見れた事と、今またこうしてまだ天道人は自浄能力があ
るのかなと思わせていただけた事です。その事には感謝いたします。
 が、羅刹の言葉は私の自殺掲示板にて苦しむ住人に対する誹謗中傷をする輩を想起させてくれ、怒りの念を発し
てしまいました。私もまだまだ未熟だなあと思う次第です

436 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 23:34:09 ID:f+g6PjqP
理天の神仏から多くの御訓しを頂いているのにも拘わらず、学べておらぬ己れに対して恥ずかしく思います。
しかし、神仏は決して聖訓だけで学ぶのではなく、森羅万象一切のものから学び、感謝をするべきであると言っておられるのでは
ないでしょうか。
己れが全て正しいと思うのは自惚れであり、己れの神に使われやすし。如何なるものでもラウムの子、兄弟であり、敵は一切なし。
敵は己れの心に巣食う魔であり、他を愛し、認めることにより、魔は消えてゆくのではないでしょうか。


437 :rei:2007/12/01(土) 23:34:29 ID:NH5EX2Ju
訂正

私の自殺掲示板にて苦しむ住人に対する誹謗中傷をする輩を想起させてくれ

ではなく

私に自殺掲示板にて苦しむ住人に対する誹謗中傷をする輩を想起させてくれ

です

438 :rei:2007/12/01(土) 23:52:16 ID:NH5EX2Ju
>>436
 私もその通りだと思います。
 そしてそれにプラス私は「利他心」を持とうと思っています。
 つまり他を利する心。
他の苦しみを自己の苦しみとし、他の幸せを己の幸せとする。
他者は己自身であり、己自身は他者である。


439 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 00:10:42 ID:AAl1e9BX
>>438
素晴らしいですね。私もおなじようにありたいと思います。


「現世菩薩道」金剛蔵菩薩

一掌の雪の如くを嫌う勿れ。善行を為す者、誰しも皆からその行為を認めて
貰いたく思う也。僅かな献金にて、それで果たして幾人の人々が救われるも
のかと思う也。善行をなせば必ず思念が影の如く生ずる也。誰にも認められ
無い感謝され無い事など、最初からやっても無駄な事なのでは、と人々は思
い易し。もっと金持ちになれば、力があれば、大きな善行が行なえるのに、
と人々は思い易し。
然れど、大いなる自然や太陽の恵み、是れが施される時に太陽や自然が人々
に何を期待しているのであろうか。人々に認められ無い、自分は報われない
善行が山程ありて、人々は生きていける。故に、例え僅かな善行であっても、
一円の献金であっても、自らの力の為しうるを為さねば、菩薩の道とは言え
ず。敢えて一掌の雪の如く善行を為すべし。敢えて人々に踏みにじられる美
しき花弁となるべし。その様な思いの輪を皆に悟らせ、自らも徹する、それ
が菩薩の道也。  救い、施しの難しさを知るべし。菩薩とは、衆生を大い
なる神通により救い導くものと伝説の如く伝えられたり。然し、救う、救わ
れる、その意味を認識せねば本当の意味での救済は叶わず。世の中には、委
ね切らねばならぬ救いと委ね切るのみでは成立せぬ救いあり。例えば、手術
や育児される事、得道を受ける事、是れは他力に依らざれば救われず。然し
、リハビリ、教育、成全、これは他人と自分との力を合わす事で成立する。
菩薩の救いで最も難しき事は、相手の自覚を促す事也。救済される側の自覚
がありて地上極楽の実現が可能であり、後学の輩出と養成無くして天道の発
展も萬霊救済もあり得ず。


440 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 00:11:27 ID:AAl1e9BX
救う事の意味の深さ、もう一つあり。それは自渡渡人、自らを渡し他人も渡
すべし。それは他人を渡す事で自らも成長する、学びを得る、自らの愚かさ
に気付くと言う事也。救いは他人の為のみならず、回光として返ってくる也。
常に向上する気持を持つべし。菩薩の道の厳しさは、これで良いと言う事が
無い。常に到達即目標也。菩薩の楽しさは極楽にて悠々とする事では無し。
他霊が救われる事が自らの極楽の境地也。誰かに席を譲った、その時の心は
皆どの様な状態であろうか。一つの喜悦に満たされている魂の本性が一呼吸
した、その瞬間也。菩薩は目前に広がる極楽を楽しまず、自らの魂の喜悦と
言う極楽に遊ぶ也。人に施す、その時の満足感は何の目標の達成にも代わる
事無し。それは、魂の中心から酔いしれる如きの喜びと自らの思いより来る
喜びとの違いとも言える也。人々は喜びは皆同じものだと思う。然し、喜び
一つ一つに色がある也。助かって良かった、有り難う、目標を達成した、人
を助けた、それ等全て色有り。その違いを自覚し、最良の喜悦に満たされる
事、それが菩薩の道也。
菩薩に成り切ろうと努力もすべし。本當の菩薩に成る事は大変難しい。長き
長き修業と無量の功徳を積み重ねて成れるもの也。然し、菩薩の如き業は、
菩薩の如き人に為して貰う様な事は思う勿れ。例えば得道、是れを得られる
資格は甚だ難関であった。死して古佛や菩薩になれる程の人物が選抜されて
得られたもの也。今は、そうで無くても得道する事が出来る也。点傳師。点
傳師も臨時の命である也。則ち、点傳師が是の世にいなければ得道さす事が
出来無い。昔の様な厳しき枠を取り除き、菩薩到達の証しを与えられて居る
也。


441 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 00:12:16 ID:AAl1e9BX
ならば一時一瞬、誰かが菩薩に成る事は不可能なのであろうか。汝等は既に
与えられたり。然し、与えられるだけで応ずる事、答える事は出来ぬのであ
ろうか。一生菩薩なれ、という事では無い。茲一番には、菩薩の如く変じて
貰いたし。その業とは先にも触れた様に善行の大小を問わぬ事也。
智慧は心に潤いあれば生ず也。神佛の如き智慧が欲しい、菩薩の如き先見の
明が欲しい、誰も想う事也。然し、自分の人生はこの様なものだ、世間とは
この様なものだと想う者、その様な見方をする者、決して妙智慧は生じ無い。
自分の人生は、まだまだ捨てたものでは無い、世の中には沢山興味深い事、
面白い事、自分よりも頑張っている人等々がある。その様に心が生き生きと
する者、好奇心旺盛なる人、皆、頭の回転が早くなる也。そして発見、発明
もする也。今迄気付かなかった事も気付く也。心が潤うなれば妙智慧は生ず。
危機に陥っても諦めず、心も生きている人は必ず逆転的発想を生ず也。希望
に満ちている人、生きる事に感謝する人、是の様な人々には智慧が生ず。
人々を救う時、得道を勧める時、その様に生き生きと遂行すべし。凡ゆる事
に気が付き、様々な智慧や悟りが生ず也。


442 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 03:44:40 ID:AAl1e9BX
三天主考 平成17年1月7日(金)
 
行道に於ける自己の修養、練磨、是れは悉く道徳の実践であるなり。大道の行道は全て己れに
始まり己れに終わる。其れ故に道徳無くして道は無く、又、行道も成り立たず。
道を修めるに自己に始まり、自己に終わると申せども、是れ決して自らの霊位、個的なる幸福
等を求めて己れのみに終始する事に非ず。自己を尊しと為し他を見下げる處に何の行道ありや。
白陽の行道は相互扶助であり、道徳の中、切磋琢磨して互いに成長し合う處に意義があるなり。
故に修めるべき第一の道徳は、己れを下げる事であるなり。如何なるものも己れの師ならざる
は無し。自我を滅し、己れを戒め、他と和し、真なる団結を為す上で、先ず己れを下げる事が
全ての基本とならん。
大道の道徳文明は美しき心の者達に依りて創られるものなり。其の輝ける心の持ち主は常に其
の第一歩を忘れてはならず。
又、道に厳しき戒律あり。是れ点伝師であるなれば、醒物を食を離れる等あり。真に是の意味
を解して精進するなれば、萬民を仁しみ、萬霊を愛して止まぬ心を有するなり。形丈の行、理
論のみの道徳に終わる勿れ。真に行道の助けとなる道徳を修める者となるべし。道の素晴らし
さは歩む者が輝く故であるなり。大道のそして天命の素晴らしさをより輝かす自己となるべし。
決して驕らず高ぶらず、常に己れを下げる事が能う者となるべし。


443 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 04:28:18 ID:AAl1e9BX
reiさん
天道用語辞書には、天命が火宅に移り、普渡が開始されたのは、東土第十二代祖の袁祖
であると書いてあります。この時期には得道者は出始めていると思われます。ただし、
苦難魔難の時代であり、道が広まる一方、道を護るために多くの行道者の命が奪われた、と
書いてあります。
http://tendo.net/dic/index.php?id=601






444 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 04:31:23 ID:AAl1e9BX
儒教・道教・仏教の三教を合一して「一貫道」と称し、禮本を整え、
天下に正法普伝を号令したのは東土第十六代祖、劉祖ですね。

445 :海斗:2007/12/02(日) 18:48:11 ID:+iyqU51Z
426、427・・・・
『なれば天命とは何なるぞ。是れ、総天壇領導理事会のみに与えられたもので
あるなり。又、吾が代行の意思決定は、総天壇領導理事長を中心とした
執行にのみ許されるものであるなり』此処にも記載されている様に天命の所在を明確にしている事と、
『領導理事会理事長を中心とした…』とあります。
過去の聖訓には確か、『天命は天道総天壇領導理事会にあり執行者は理事長である。余と我は一体であるなり…』
と言った聖訓があったと思います。
天命は個人に降りているものではなく、役職とその組織に降りているものでしょう。
徐錦泉理事長個人ではないのです。 …が然し、現状では誰も進言出来なくなってしまった組織では仕方のない事かも
知れませんが、道親皆一人一人が自覚しなくてはならないのではないでしょうか?
何のための組織であるのか? 誰の為の組織であるのか? 道であるのか?
天道で言う見渡す限り人家が無くなった時、皆さんはどうされますか?
弥勒寺の…、伝道会の指示を仰ぐのでしょうか? そんな時は電話や携帯は繋がりませんよ・・・
食べる物も無く…、自らの生活もままならないかも知れないんですよ?  
仮に天道の方々の自宅が災害から免れたとしても、水道も、ガスも、電気も生活ラインは
シャットアウトされているでしょうね・・・   そんな時どうします?  まさか、護摩木や
護摩符で困っている人を助けるのでしょうか? 宝水、加賀神水を配り捲くりますか? 手持ちの水などすぐ無くなります。

私は天道を非難するつもりも馬鹿にするつもりも無いです。 ただ、天命がとか、救霊を口に為されて行動されるなら、
先の事を考えた動きや人として当たり前の行いがあって、初めて為せる事だと思うのです。


 
 
  
  





446 :海斗:2007/12/02(日) 18:49:34 ID:+iyqU51Z

私が先日から話している災害は、もう目の前にやって来ます。 その時に、皆さんは皆さんの周りの方々に何が出来ますか?
自分の愛する人達を守れますか? 
天命がどうとか?役職がどうとか? くだらないプライドに振り回された人達に、『天命があるとか、救霊だとか』
軽々しく口にしないで戴きたい。 自分達がどれだけの事が出来るんですか? 
全ては御神佛の御加護、御加霊、大慈大悲があって初めて為す事が出来る事です。
reiさんの言葉にもあった様に、『天命は神の意によって如何様にも出来る』とありましたよね? 
将に、その通りだと思います。 今は天道に『天命』があるのかも知れませんが、移るかも知れないんですよね?
それを、弁えて、自分達が日々何を為さねばならないのかを考え行動すべきでは? 
それが『人事を尽くして天命待つ』ではないでしょうか?  
 


447 :海斗:2007/12/02(日) 19:13:15 ID:+iyqU51Z
430・・・『羅刹さんの例の発言は非人道的です。天道人としてあるまじき発言です。大いに反省をし、
reiさん並びに海斗さんに謝罪をして頂きたいと思う次第です。 』

羅刹さん、私への謝罪は一切して頂かなくて結構です。私は貴方から非礼を受けたとは
思っていませんから。。。

でも、貴方が天道をこのカテで語るのであれば『五常八徳』の『礼』を尽くして戴きたいです。
自分の「心」に嘘をつく事無く良心の声に従って戴きたいです。重ね重ねお願い申し上げます。

また、聖訓を一生懸命書き込んで下さる、天道人の方々にお願いです。 聖訓の言葉だけでなく
貴方様がたの声を此処に書き込んで貰う訳には参りませんか?
私の先の質問に答えて下さった方は一部です。此処を見ているだけの天道人の方の意見もお聞きしてみたいです。

reiさんにお願いが御座います。羅刹さんの発言の「羅刹に人道説いてどうするよ....
 修羅を喰い尽くす修羅に人道なんぞ説いて.....w 」 この発言は、羅刹さんの精一杯のジョークだという事で
この事は収めて戴けませんか? 
羅刹さんの言動には確かに行き過ぎな所もあったでしょう。然し、羅刹さんは、羅刹さんなりにこの2chの
カテで『天道』を伝えようと思う気持ちの強い気持ちの現われの中での『つい…強い口調で言い過ぎた』
という事もあるでしょう。 私達も日常生活の中でつい強い口調で発言し、失敗したという事は誰もが
一度や二度は経験があるはずです。 そこをご理解戴けませんか? 宜しくお願い致します。 




448 :rei:2007/12/02(日) 21:00:03 ID:8x2oUB+v
>>447
 海斗さん。
「修羅を喰い尽くす修羅に人道なんぞ説いて.....w 」 この発言は、羅刹さんの精一杯のジョークだという事で
この事は収めて戴けませんか?羅刹さんの言動には確かに行き過ぎな所もあったでしょう。然し、羅刹さんは、
羅刹さんなりにこの2chのカテで『天道』を伝えようと思う気持ちの強い気持ちの現われの中での『つい…強
い口調で言い過ぎた』という事もあるでしょう。 私達も日常生活の中でつい強い口調で発言し、失敗したとい
う事は誰もが一度や二度は経験があるはずです。そこをご理解戴けませんか? 宜しくお願い致します。」

 私もそうしたいところです。
が!
 羅刹は反省どころか、>>430で諌められているにも拘らず、>>431の回答を致しました。
これにより許すとか許さないとかの次元ではなくなりました。
 海斗さんは「私達も日常生活の中でつい強い口調で発言し、失敗したという事は誰もが
一度や二度は経験があるはずです。そこをご理解戴けませんか?」と言われますが、確か
にその通りです。しかし失敗すれば反省し、人を傷つければ謝罪するのが本来ではないで
しょうか。謝罪もなく私は許すつもりはありません。これが一般人ならまだ話は別です。
しかしながら、自称天道人を名乗っている以上許されざる事です。
 世間一般でもそうでしょう。例えば殺人事件で加害者が被害者に対して、また遺族に対
して謝罪するか反省の弁を述べるか。心底反省し謝罪しているのかどうかが何時の世も争
点になっているのではないでしょうか。加害者から被害者に対して遺族に対して謝罪もな
く反省もない時、世はどう反応していますか。被害者家族はどう反応していますか。それ
と同じ事なのです。天道人なら尚の事。

449 :rei:2007/12/02(日) 21:00:56 ID:8x2oUB+v
 海斗さんが言われる様に、近い将来、とてつもなく近い将来起こるでしょう。その時、
人道即天道をなす事が出来るかどうか、人として生きる事が出来るかどうか。人を殺すの
に武器はいりません。一つの言葉、一つの文字で事足りるのです。
 大いなる時が来た時、護摩木もなにもなく伝えるのは何を持って伝えるのでしょう。一
つの方法として言葉があるでしょう。
 言葉・・・これをただ伝達する道具とするのではなく「言霊」と成す時どのようになる
のでしょう。そして、思念を乗せた時どのようになるのでしょう。海斗さんならお分かり
かと思います。
 私はかつて若き頃、あまりにも非人道的な上司に激怒し思念を発したことがあります。
その結果その上司は人生転げ落ちる寸前になりました。その時私は「これはまずい。この
まましておけば、いずれ私にこの思念を発したカルマが返って来よう」と考え、発した思
念を相殺させました。言霊とは思念とは恐ろしきものです。

 何故私が必要に羅刹を責めるのか。それは羅刹に言葉により文字により人を殺めてほし
くないからです。今それに気づき己の過ちを悟り素直に謝罪出来、反省と感謝が出来る様
になってほしいのです。
 今まさに彼にとって変わるチャンスなのです。その事を彼が分からないのならそれまで
ですが。
 今だ羅刹はそれに気づいておらぬようです。しかし羅刹に気づいてほしいのです。言葉
の恐ろしさ、文字の恐ろしさを。
 そして己の心内を見てほしいのです。
 故に私は捨て置く事ができないのです。
 私の心内をお察しくださいませ。
(ちなみに羅刹に対して怒りは発していますが思念は発しておりません。発した怒りの
 カルマは今のままだといずれ返ってきましょう。それも仕方がありません。兎に角、
 羅刹が己の過ちに気付き、謝罪をする事が出来るまでは)

450 :rei:2007/12/02(日) 21:33:04 ID:8x2oUB+v
 私が怒りを発したのは
「修羅を喰い尽くす修羅に人道なんぞ説いて.....w 」と言う事に対してのみではありません。
羅刹の私への暴言に対してです。
 しかし、それさえも対したことではないのです。では何に一番怒りを発したのか。
 それは、羅刹が私が有気のようだと言った事です。この言葉には有気を侮辱するものも含まれますが、
それ以上に自分達が偉いんだとか、選ばれているんだとか、助けてやるんだとか、使ってやるとかという
思いも奥底にはあるのです。
 その様な者が果たして救世主?と言えるのか。そしてその様な心をもっていながら、有気が参入すれば
云々言われるのがいかにナンセンスであり愚かであるか。
 羅刹は有気としましたが、これは全てに対して同様な心根があるのではないでしょうか。救うんだと太
陽神だと道統64代祖東土19代祖と言いながら、これかと・・・
 情けないやら、やるせないやら
 だからかつて大國陰陽護摩供を貰うに当たり大國堂の人達の心情を述べ、当時の天道人が何を成したの
かを述べたのです。
 ここが私の怒りの原点です。
 救うと言いながら、己の保身己のプライド、欲望を満足させんが為にする。

 違うでしょう!
 それ
 違うでしょう!
 そうじゃないでしょう!!
 (涙)

451 :羅刹:2007/12/03(月) 20:11:20 ID:LTrqdHlF
1週間ぶりの御無沙汰です。
亀レスですが、
>>394>>395
たかがアタシ一匹の事でそう揉めなさんなw
>>395
気使ってくれてありがとう。
でも私の素性なんて大したもんじゃないし、無名ですから誰も知りませんw
それよかM前賢や、このスレにいるおひとりの方が全国的にも著名人ですよね。
>>396
そうとは限らないw

452 :羅刹:2007/12/03(月) 20:15:44 ID:LTrqdHlF
>>450
ビンゴ!俺が有気や四生の気や狐という言葉でお前さんを誘導したのは
>>434〜のレスを引き出す為だ。ありがとよ。思念の力は有気だし、
自殺サイト云々は四生の気.......間違ってなかったろう。
相手の霊体を見極める手法について、あーだこーだ言われる筋合いは無いし、
謝る謝らないの問題でもない。これが耐えられないなら2chから去った方がいい。
仮に俺が有気と言われたら、まんざらでもないよw いかにラウムから見放されたとは
謂え、その孤独を極限迄高め、とうとう神になっちゃったんだからな。
そういう意味で、俺は有気を尊敬するよ。だって俺と天道の接点はUFOだからな。
怒ったり泣いたりで忙しそうだが、お前さんは早とちりが好きな女だな。
お互いもう若くはないんだから、心と体労れよw
真理を求めるのは結構だが、自分の霊体の占める割合も認識しといた方がいいぞ。
俺の場合は阿修羅が中核で、脇を下三道が固めているw
それをかろうじて理天の神氣が抑えてるという感じで、俺に抜けてるのは気天だ。
神戸、関東と俺が提言した案件は、おかげさまでやっと理事長も口にするように
なったし、白陽新聞も一部取り入れた(どんだけ遅すぎたか)。
道歴に関しても、人から聞かれて話すだけで自慢した事もない。
実際活動したのは通算4年程度だから役職ないし興味もない。
おまけにこのスレでは道歴や年齢など一切関係なしと明言もしてる。
あまり自殺サイトと関わらん方がいいぞ。


453 :羅刹:2007/12/03(月) 20:24:37 ID:LTrqdHlF
末劫前に、普伝はストップされると言われてますから、その時点においてはもはや
得道儀式もできない。末劫前は現在の事だから、得道者輩出に重点を置いているのでしょう。
霊査は信憑性に欠けると言われてますが、弥勒寺も知って知らずか、昔は霊査文が
回ってましたが、最近は御無沙汰ですね。白陽新聞にも白陽ネットにも霊査文の登場が
めっきり減って来ました。但し仮に理事長の言う事が嘘八百なら、いくら何でも理天神が
抑えるでしょう。某スレの様に、理事長を断罪するのは簡単でしょうが、きっと他に神意が
あるのかもしれないと考える事ができない人は、現時点では弥勒寺と距離を置かざるを得ない。
まともなフーチができるのは天道総天壇であり、そこの長の方向性に付いていけないとなれば
自分の道を歩む以外に無い。どっちつかずというのも信のぐらつきだろうし。
いろんな言葉の羅列があったとしても、結局、仮に全てを救い尽くす事など不可能と
解っていても、それでもできるだけ多くの人や霊を救いたいと、純粋に思ってる人達が、
最後に天道に残るのではないでしょうか。効率的な伝道方法や手法を考える前に
手を差し伸べたいという意識が先に出る人......そういう人が天道に残る。
それを赤誠というか盲信というかは個々の自由でしょうが、理事長の言われる
「ぼーっとしてる天道人」と言う言葉は多分にそういう意味が含まれると思いますね。
それから多種多様な価値観の中では、無限の方便があっても許されるんじゃないかな、
多くの天道人に感謝と誠の念が足らないという指摘がありますが、昔「感謝と誠」運動
もあったし、最近は少し変わってるんじゃないかな。そりゃ昔は、質問しても百年はえーよと
言う様な雰囲気もありましたが、今現在の人達が全てそうだとは言い切れないと思いますよ。
拠点に行っても皆さん礼儀正しいです。逆に控えめな人が多いのでは。
いくら救霊の使命を託された真人と言えども、オギャーと生まれたからには、
浮き世の闇に埋もれる事もありますですよ。
人の性格はそう簡単に矯正できるもんでもないし、これから末劫迄日々笑いを殺して
生きるワケにもいかないでしょうし、私の場合は「次大元でまた逢おう」と言って
死ねれば本望です。

454 :羅刹:2007/12/03(月) 20:27:11 ID:LTrqdHlF
11月28日(水)

台湾のお堂から、一貫道出身の壇主4名が弥勒寺を訪れたそうです。
縁在る一貫道の人達を、弥勒寺に繋げたいとおっしゃってるそうです。

理事長法話
「台湾の道親が訪れてくれてうれしい限りです。別派も縁が違うだけで一蓮托生なのです。
皆がもともとは高祖皇宗であり、純真な仏性でしたが、何大元もの繰り返しの中で
輪廻に迷い、道を失ってしまいました。ゆえに同じ過ちを繰り返さないように、輪廻を
ストップさせると考えてください。下に落ちたり、どこかへ消えてしまわないように
縁で繋いでおいて救ってゆくのです。今年は祖霊超抜や泉珠号によって白陽飛翔宣言
どおりの素晴らしい1年になりました。全道親が公的に結集して救霊に励んだおかげです。
皆で取り組んだことに意義があります。ひとりで10の力を出すよりも、10人で1ずつの
力を合わせることが、本当の救霊なのです。加賀御神水原水を撒いたり、護摩木を書くのは、
全てが仲間を増やすことになります。仲間の勢力を拡大させていきましょう。
万世一系の土台は完成します。万民万霊の大本である96の原子をおさえ、石ころ、
土頃にいたるまでのあらゆる兄弟たちを救い尽くしましょう」


455 :羅刹:2007/12/03(月) 20:29:19 ID:LTrqdHlF
11月30日(金)理事長法話
「天道はどんな会社や組織よりもスケールの大きいものです。私達がしていることは、
世界、宇宙規模のものであり、将来は全てが天道になると思ってください。その未来を
築くのが今集まった全国の道親の皆さんです。次大元の全てはあと数年の私達によって
握られているのです。この意味の重さを再認識して、素晴らしい未来を作るために
がんばりましょう。そのためには自らの中身を切り替えるつもりで行道していきましょう。
私はかつて道を得た時に、『得道者をこれだけ出そう』『研参会をたくさんやろう』と
具体的な目標をすぐ立てて実践しました。そのおかげで今があります。未来の素は
自らの縁です。良縁を頂いてご神仏に導いて頂いているのです。
これを糧とし、聖泉珠院号を出航させて万霊を救っていきましょう。
 私ひとりが明師ではなく、皆さん全員が明師であり、恩師の代行なのです。
聖泉珠院号であらゆるものが得られます。大いなる目標に向かっていきましょう」

.......白陽新聞によるとこのノアの箱舟は時空を超えた原霊回収の船と言う。
もはや得道できないあらゆる膨大な霊を乗せて帰って来るそうである。
そうでもしなきゃ間に合わんのだろう。信じろ信じないの話ではない。


456 :羅刹:2007/12/03(月) 20:37:35 ID:LTrqdHlF
>>432
ありがとう。
>>447
海斗さんありがとう。
>>446
その情報がガセで無いのなら、速攻弥勒寺にメール送るべきでしょう。
役職持ってる人達はめったに2chには来ませんから。
それから天命が移るかもしれないと言われますが、どこに移るのでしょうか?


457 :羅刹:2007/12/03(月) 20:40:25 ID:LTrqdHlF
批判要望板は規制中でも書き込めるんですが、
俺が「こういう時だけは、書き込める喜びを実感するんだがなw」とレス付けたら
速攻で「幸せってのは近くにあるとわからないもんだぜ」が返ってきた。
俺が2chを愛する理由はここだ。お前ら他の板で勉強して来い!w


458 :羅刹:2007/12/03(月) 20:54:52 ID:LTrqdHlF
OCNまた規制されるかもしれないから、
あまり長い場合は仕方がない、携帯から書き込みますよ。

459 :rei:2007/12/03(月) 21:13:52 ID:H1JgKTsL
>>452 所詮その程度か。

「ビンゴ!俺が有気や四生の気や狐という言葉でお前さんを誘導したのは>>434〜のレスを引き出す為だ。ありがとよ。」

 誘導しただと?自惚れるな。仮に私が有気だとして、それがどうした?仮に私が気天神だとしたらそれがどうした?私が不成仏霊だとしたらそれがどうした?
くだらん。ほんまくだらんわ。

>>434〜のレスを引き出す為だ。ありがとよ。思念の力は有気だし、自殺サイト云々は四生の気.......間違ってなかったろう」

 はっはっはっ! 思念が有気だとさ。お笑い種だ。
 君は何もわかっていない。わかっていないのにわかっているふりしているだけだ。
 自殺サイトが四生ね。例として出した事を何をどう解釈してんだ君は?お得意の曲解だな。ならここは阿修羅でなく地獄ではないのか。
 そうした見方しか出来ない人間が天道人などと騙るな。

「謝る謝らないの問題でもない。これが耐えられないなら2chから去った方がいい。」

 耐えるだと?君はほんま天道人か?耐えるとか耐えないとかの問題ではない。やっぱりあんたは噂通りの人だったんだね。何を根拠に私を女と決め付けているのやら知りたいもんだ。

「お前さんは早とちりが好きな女だな。」

 どちらがだね。己の過ちを認める事が出来ない者が何をいうか。君だけではないか、君の発言が間違いだと認めないのは。他の天道人が君を諭しているのにも拘らず、この程度なのか。

「自分の霊体の占める割合も認識しといた方がいいぞ。」

 実際君は何を言っているんだ?認識?この程度しか言えない者が何を言うか。君は認識しておきながらこの程度か?

 まあ、羅刹君よ。
 君は当然それなりの報いがあるのを覚悟しての行動だよな? だがな、落ちるなら一人で落ちろ。人を巻き込むな!
 いずれにせよ羅刹君。君がどのような人間かここに訪れた者は知った事だろうよ。
 自分の世界でせいぜい虚勢を張り生きるがよいさ。

460 :羅刹:2007/12/03(月) 21:23:22 ID:LTrqdHlF
ここはいつからメンヘル板になったんだ?w

461 :rei:2007/12/03(月) 21:27:41 ID:H1JgKTsL
 >>460
 昔からメルヘン板だろ。ねえ(999)別にこのスレだけじゃないじゃんか。メルヘン板はさあ(笑)

462 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 21:28:00 ID:fF5kqOU7
羅刹氏の返答に期待をしておりましたが残念でした。

ここの住人さん、まともな天道人は大勢いますから。羅刹氏=天道人だと思わないでください。

しかし羅刹氏の様な思想を作り上げてしまった「天道」に何か問題があるのは否めません。

改善していきたいと思います。



463 :rei:2007/12/03(月) 21:33:10 ID:H1JgKTsL
さてと・・・
羅刹君と遊ぶのも、ここまでにしよっと。
同じ天道人が諭しても分からない者を相手にしてもつまらん。
これ以上、相手してたら馬鹿になるからな。
楽しかったよ羅刹君(笑)
君のようにならない様に気をつけてるよ。
反面教師ありがとよ


464 :rei:2007/12/03(月) 21:36:33 ID:H1JgKTsL
>>462
 期待しております。羅刹以外の天道人の中には、まだ人道ありと認識しております。
どうか・・・
どうか、そのお心をお無くしになられませんように。

465 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 21:39:40 ID:fF5kqOU7
何でもかんでも霊的うんぬんで解決させる天道人はどうかと思います。幹部の人でも多いです。
また道から離れてしまった人間を「信念が足りなかったから」とか「現世利益を追求しすぎてたんだよ」で、
片付けてしまう天道人。それで良いか?自己に否はないか?己れの成全力や結果に自惚れてないか?


466 :rei:2007/12/03(月) 21:52:52 ID:H1JgKTsL
 >>465
 その結果がこの夏の大國陰陽護摩供不許可でしたよね。それで反省して、今、護摩を炊く前に3日供養をしてるようですね。
しかし、そうした事も必要ですが、普段からの行動のほうが余程大切ですよね。
 私達は、「人を見て我がふり直せ」を実践しませんか?

467 :海斗:2007/12/03(月) 21:57:28 ID:I4JWFJ6T
445… 訂正『徐錦泉理事長個人ではないのです』は『徐錦泉個人ではないのです』 

羅刹さん、『その情報がガセで無いのなら、速攻弥勒寺にメール送るべきでしょう』
その情報とは、私が言う所の災害の事でしょうか? 自分達がが一番と思い込んでいる天道人が
、弥勒寺が…そんなメールを本気にすると思いますか? 
本気にしたとしても、何も現実的には手を打つ事はないでしょうね? 護摩を焚くとか、祈願会をするとか?
過去に現実的にスマトラ地震の時も、新潟地震の時も何もしていない天道ですから…
新潟は何処のお堂でしたっけ? 千手堂? 地蔵堂? 確か千手堂じゃなかったかな?
そう言えば、地蔵堂はこのまま行ったらなくなるんではなかったでしたっけ? 違いましたか?
それと共に東北6県は海に沈むんでしたよね? あれはどうなりました? 
天道流に言うならば、『因縁が吹き出た…』とか良く天道人が言いますよね?新潟は因縁が吹き出たんでしょうか?
新潟が千手堂ならば、中部5御堂に問題あり・・・って事になりませんか?天道人流の解釈や考え方ならば。。。
災害が関東に起きて日本経済が一部パニックになったらどうします? その時は、明王堂の責任って事になるんでしょうかね?
羅刹さんは、一般的な天道人とは違いもっと賢い方かと思いましたが、残念ながら、私の思い違いのようでしたね。。。 

天命がどうなるかは、御神佛がお決めになることです。人間が決める事ではありません。 事実、道統の歴史を見ても、
インドから中国に、中国から台湾に移り日本に来ています。

羅刹さんはご存知無いようですね? 天道山弥勒寺に某宗教団体のトップが『天命を譲ってくれ』と来た事がある事を…

羅刹さんには、何を言っても無理みたいなので、もう言わない事にします。 …が羅刹さんに、一言だけ言っておきます。
時と場合によっては、この海斗、鬼、羅刹を喰う 修羅になりましょう。 それだけはお忘れなく…。。。。。。。

 

468 :rei:2007/12/03(月) 22:04:50 ID:H1JgKTsL
>>467

「天道山弥勒寺に某宗教団体のトップが『天命を譲ってくれ』と来た事がある事を…」

 あぁ・・・その一件ですね。○億で譲ってくれと言ってきた件ですね。
 海斗さん。残念です・・・海斗さんを巻き込んでまで諭したのですが・・・申し訳ありません。


469 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 22:07:33 ID:fF5kqOU7
>>466
同感であります。
気付かせて下さった羅刹氏に感謝します。

470 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 22:09:24 ID:fF5kqOU7
>>469
そういえば理天神から「金龍うんぬんはどうした?」と霊界に対して咎めがありましたね。

471 :rei:2007/12/03(月) 22:21:55 ID:H1JgKTsL
>>470
 ?覚えてません・・・どんなことでしたっけ?
て・・・言うか、私が知らない事あって当たり前ですが(恥)

472 :羅刹:2007/12/03(月) 22:25:53 ID:LTrqdHlF
>>467
>天道山弥勒寺に某宗教団体のトップが『天命を譲ってくれ』と来た事がある事を
聞いてますよ。

473 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 22:39:52 ID:fF5kqOU7
>>470
平成12年頃に霊界が人間の気持ちを煽りまくり、「この護摩供を乗り越えれば金龍が顕現する」と豪語しておりまして、
人盤もそれを信じておりました。護摩供儀式で「金龍顕現之儀」と言うものもございました。
しかし、護摩供成功した後、金龍は現れてこず。(当たり前かw)
その後霊界から金龍が現れないことに触れず、あやふやにしておりました。
それに対して恩師が
「霊査であろうと霊媒であろうと、其の言は其の霊が責任を持って最後まで為さねばならぬなり。
 例えば金龍云々の話は如何になりたるや。如何に誕生したるや。そして人に対して何を現わしたなりや。
 若し、尻拭いを神佛に任せるのであれば、霊界の必要は一切無し。全て消え去るがよし。」
と厳しく仰っております。






474 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 22:42:06 ID:fF5kqOU7
http://tendo.net/seikun/printx.php?code=00017
こちらです。
見れない方は、
http://tendo.net/auth/user.php  こちらからIDを取得してください。



475 :海斗:2007/12/03(月) 22:44:08 ID:I4JWFJ6T
reiさんは、私が存知挙げている後輩に何処となく似ていますが他人でしょうね?
文面を見ていて共通しているなぁ〜と感じておりましたが。。。。


羅刹さん、その『天命云々の』後日談やパートUがある事までは、ご存知ないはずですよね?

それから、災害の件に関してですが、何なら過去の事を含め、此処にその事を明確に記載しても良いですが
それこそ、霊界大激震の事になると思いますが・・・


476 :rei:2007/12/03(月) 22:44:27 ID:H1JgKTsL
>>473
 なるほどぉ・・・ありがとうございます。ちなみに何時の護摩ですか?

477 :rei:2007/12/03(月) 22:47:30 ID:H1JgKTsL
>>475
 えっ!そんなに似てます?
 いや・・・たぶん違うと思いますが・・・
 ちなみに私は関東の人間ではありませんので。

478 :羅刹:2007/12/03(月) 22:51:15 ID:LTrqdHlF
>>475
理事長がその話を蹴ったという所迄は聞いてますが、その先は知りませんね。
理事長が実は他宗教の幹部だったとか。災害の件天機じゃなきゃ披露しても
構わないんじゃないですか。

479 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 22:59:08 ID:fF5kqOU7
>>476
第四回の八大明王護摩供です。(よくここまで知っているな私。。)


480 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 23:09:22 ID:hlCS7jlD
最近ロットンさん、見かけませんね〜。

ところでreiさんは最新情報をよくご存知で。伝道会に所属されてますよね?
明王の方だと思いましたが、違うのですね。
ちなみに私は明王の者です。最近の明王はかなりいい感じですよー。


481 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 23:15:27 ID:fF5kqOU7
>>480
オハツです。関東は中央から離れてますから、多少は自由に出来るのではないでしょうか?


482 :rei:2007/12/03(月) 23:33:28 ID:H1JgKTsL
>>475 海斗さん
 「それから、災害の件に関してですが、何なら過去の事を含め、此処にその事を明確に記載しても良いですが
それこそ、霊界大激震の事になると思いますが・・・ 」

 羅刹を喜ばすだけですから、止めておいたほうが・・・


483 :rei:2007/12/03(月) 23:57:20 ID:H1JgKTsL
>>480
「reiさんは最新情報をよくご存知で。伝道会に所属されてますよね?」

 ばれましたか・・・

 と、言いたい所ですが残念ながら私の情報源は3つです。
@天道人とのコンタクト
A天道総天壇HP
B天帝メールHP
 です。最新情報と言われるのが最近の護摩の前に3日間供養しているとかのことでしたら、それは天帝メールHP
を見ての事です。
 ですから、御聖訓は平成10年以前は知りません。以前弥勒寺に連れて行ってもらった時、二回にある御聖訓集を
ぱらぱらと読みましたが覚えてません。ってか覚えれませんし・・・あの時記憶しているのは呼んでいるときに、
理事長が来られて「お昼だよ。お昼ご飯食べよう」と言われた事位です。

484 :rei:2007/12/04(火) 00:06:23 ID:gAtMynls
>>479
ありがとうございます

485 :rei:2007/12/04(火) 00:15:32 ID:gAtMynls
480誤字が多すぎ(恥)
平成10年でなく、平成9年以前の御聖訓は読めませんし知りません。
二回にある御聖訓集でなく、二階・・・
あの時きおくしているのは呼んでいるときに・・でなく、読んでいるときに

はぁ・・・自己嫌悪

486 :rei:2007/12/04(火) 00:19:25 ID:gAtMynls
 あ・・480でなく483です・・・(大恥)

487 :rei:2007/12/04(火) 00:42:17 ID:gAtMynls
海斗さん。
「羅刹さん、その『天命云々の』後日談やパートUがある事までは、ご存知ないはずですよね?」

 て・・・内容言われない方が・・・まあ天道内部をかき乱されたいのなら別ですが・・・まあ、私に関係ないことではありますが、
天道人にとってどうなんでしょう?吃驚仰天?それとも名誉?まあある者は吃驚仰天と同時に道に対して信を強めるかもしれませんね。
 でも、ちゃんとやってるのかなあ・・・・

488 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 01:25:22 ID:6YpHipet
>>485
↓平成7年〜9年の御聖訓は、こちらから読めますよ。
http://tendo.net/seikun/1.htm
「救世論」や「未来宗教論」など重要な御聖訓が満載です。


489 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 01:26:18 ID:6YpHipet
「天命再照宣言」がありましたね。

490 :rei:2007/12/04(火) 07:36:41 ID:gAtMynls
>>488
 謝謝!
 「天命再照宣言」は知っています。有名ですから。

491 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 07:58:27 ID:6YpHipet
>>488
おはようございます。
NET白陽を購読されてはいかがでしょう。訓練訓はネット白陽か白陽新聞でないと
読めませんよ。基本は毎日配信だと思います。

492 :rei:2007/12/04(火) 08:18:26 ID:gAtMynls
 ここでは殺伐としたやりとりがありましたが、ちょっと一息なごみタイムにYahoo動画の
アニメにある「ARIA The ANIMATION」と「ARIA The NATURAL」を見てなごむのはいかがでしょう?
 最近「日本昔ばなし」と言うアニメ復活を求める声が大きくなっているようですが、私は、この
二つもゴールデンタイムに放送していただき、なごみたいもんです。

493 :rei:2007/12/04(火) 08:22:02 ID:gAtMynls
>>491
 おはようございます。
 NET白陽は月会費500円かかりますのでねえ(ケチなReiだこと)
 白陽新聞は遅ればせながらですが、天道人にお会いした際、ちょこっと読ませていただいております。

494 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 08:31:10 ID:6YpHipet
存じ上げませんでした。チェックしてみますね。「日本昔ばなし」は是非復活してもらいたいものです。


495 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 08:36:00 ID:6YpHipet
一昨日の地蔵院の開壇御聖訓速報版が届きました。

聖地蔵院六壇合同開壇御聖訓 平成十九年十二月二日(日)

一切の悲しみを癒す器 整いたるや
凡ゆる苦悩を融かし消す器 定まりたるや
慈愛に満ちた救いの地は何處に顕れるや
迷う勿れ 道は今是處にあり         吾乃
地蔵古佛
ム命を奉領し、聖壇に来降す。
慈ムに禮叩し、諸賢人と親しく接す。本日の開壇の慶事を祝し、金筆を握りて沙上に一訓記さん。 
                 哈哈 止
天道は至愛実践の道なり。今世は乱れ頽廃する事甚だしきなり。末世にありて、本来人の発すべ
き至愛と申すものは、歪み、偏り、本来の姿を失うなり。愛と申すも様々なる形に分離し変化し、
其れ末端に行く程に、悪しき気に覆われる事とならん。其れ憎悪に転じ、其れ邪心に変ず。悪念
は止まらず。其處より報われ難く救われ難き霊の生ずる事、夥しきなり。
天道は、凡ゆる道徳と共に本性の美しき光を取り戻す道なり。故に道徳復活、原霊回帰への道と
ならん。天道を行ずる心は、一切の邪心を滅するものであり。己れ自身を浄化するものでなけれ
ばならず。一方が潤いて、其の陰にありて報われぬ他方が、悪しき念を抱く現世の人心に染まり
て、如何にして至愛と呼ぶべき心の実践が果たせようか。
至愛とは、當に老@が垂れ給う無償の愛であり、衆生を救わんとする菩薩の心であり、一切の争
いを消滅させんとする救世主の如き志にあるなり。偽り愛に満ちるも、其れは一部に恩恵を齎す
に過ぎず。逆に、悉く他者を排除する流れを生む事もあり。則ち天道人は須く至愛実践の人とな
り、分け隔てなく全てに光を与えるを要す。


496 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 08:36:54 ID:6YpHipet
萬霊に思いやりの心を施し、集う者達の美しき心を合わせて、萬民萬霊を迎え入れるべし。救い
とは先ず救わんとする心に始まる。其の原点は、當に@愛であるなり。争う勿れ。皆の間に至愛
の気が満つる處、救いの地、救霊の器が生まれるなり。天道は大同団結の道なり。則ち天道是れ
一族にして、萬霊和合の道とならん。
天道は凡ゆる国家や宗教宗派をも一に帰す使命あり。凡ゆる争いの根源を消滅し、一に和する道
であるなり。道を得たる者達、帰すべき中心を知りたる者達が、真に和せずんば世に示すべき天
道の姿は何處にありや。天道人同士の争い程、醜きものは無し。和する無き處に如何に救いが現
れるや。末世の因縁に心を汚す勿れ。皆、平等にして老@の御子なり、同胞兄弟である事を深く
悟るべし。他人を救うに非ず。遠き苦霊を救うに非ず。最も身近なる其の縁を感ず己れとなるべし。
末難の淘汰は人心を呑み込まん。其處より己れ自身を救う事が能うや。又、其れと同じく凡ゆる
者と和して、萬霊を救い行く信念が大事となるなり。汝等の結束が道体の強さとなり、其の団結
が大いなる救いの確立とならん。一人一人が迷いて結束する事能わざる段階にありて、真実なる
救いが是處にある事、実証する事能うや。不動なる体制、皆の意識が揃わずして、是れより入り
来らんとする者達に、如何にして不動の道と信を授ける事能うや。又道の縁を得乍らにして、道
を去り行く者の姿を見るは、是れ誰の責であるや。去り行く者の責と片付けておらぬや。
萬霊和する道を築く事の重要性を悟り、真なる大同団結の道を顕現すべし。六地蔵は六に分散し、
夫れ夫れが独歩して行くものに非ず。六辻三界の全てを救わんと同じ命を共有し、同じ意志を貫
きて為し行く存在であるなり。個々の因縁や事情に様々あり。然れど、大道是れ始まりにして終
わりを意味する全てを包含する道であり、一切を超越したものなり。心より和し、真の大同世界
の実現に向けて結束すべし。


497 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 08:40:23 ID:6YpHipet
天道は萬霊救済の道なり。是の道を得たる喜びを分かつべし。真に是の縁を授かりし事を喜び、
伝道、救霊の原動力と為すべし。感謝を忘れし處に人の堕落は生ず。争いの因が発生す。原点、
初心を常に振り返りて、得難き同志と共に道を為せるを喜ぶべし。今、皆で共通の目的を明らか
にし、大道を歩む夫れ夫れの持つ使命の、更に一段階上にある共通なる意識と其の使命に向かう
事が大事とならん。共に更なる和を成し、真に愛に溢れし道を世に広むべし。

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