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【聞けども】聖書に学ぶ【悟らず】

1 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/22(月) 17:56:46 ID:2yN5ANZA
こうしてイザヤの言った預言が、彼らの上に成就したのである。
「あなたがたは聞くには聞くが、決して悟らない。
見るには見るが、決して認めない。
この民の心は鈍くなり、その耳は聞えにくく、その目は閉じている。
それは、彼らが目で見ず、耳で聞かず、心で悟らず、
悔い改めて癒されることがないためである」。
(マタイによる福音書13:14〜15)

2 :神も仏も名無しさん:2007/10/22(月) 18:18:49 ID:SY0UjIuu
女性の敵
http://koreanscrime.artshost.com/


3 :神も仏も名無しさん:2007/10/22(月) 18:33:18 ID:LyVCgmrC
また マニアックな箇所の引用ですね。

この末尾の「イアソマイ オトゥス」は
ιασομαι 直説法未来一人称単数 で 癒す
αυτου?    代名詞 対格 複数 で 彼らを

で 「私は彼らを癒すだろう」とも訳せるのだそうですね。

4 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/10/23(火) 06:48:05 ID:bgxw/Vd5
なんですか?このパラドックス(笑
これでは、賢い私は、遊びにこれないではないですか?

でも、トルレアンの水みたいに気休めに癒してくれるんだった、飲んであげてもいいヽ(^。^)ノ

5 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/23(火) 09:40:44 ID:gUeEiOAB
>>1

「起きて幼子と母を伴い、エジプトへ逃れよ」

(マタイによる福音書2:13)

6 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/23(火) 09:45:50 ID:gUeEiOAB
>>4

>遊びにこれないではないですか?

「そういわずに。こうして、すべての義をみたすのは我らにふさわしいから。」

(マタイ3:15)

7 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/10/23(火) 10:03:37 ID:PoT/d5ev
>>1乙です。
ご挨拶だけノシ

8 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/10/23(火) 11:06:19 ID:bgxw/Vd5
0117> わたしは彼を見たとき、その足もとに倒れて死人のようになった。すると、彼は右手をわたしの上において言った、「恐れるな。わたしは初めであり、終りであり、
0118> また、生きている者である。わたしは死んだことがあるが、見よ、世々限りなく生きている者である。そして、死と黄泉とのかぎを持っている。
0119> そこで、あなたの見たこと、現在のこと、今後起ころうとすることを、書きとめなさい。
0120> あなたがわたしの右手に見た七つの星と、七つの金の燭台との奥義は、こうである。すなわち、七つの星は七つの教会の御使であり、七つの燭台は七つの教会である。

9 :大王:2007/10/23(火) 14:15:07 ID:My9UCTBI
いや、ハリストスで、神人合一だあ、、
本質は人間は神と別物、
働きは、神と一致できるらしい、、ハリストスまんせーー

10 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/23(火) 14:46:34 ID:Okcb+Kot
>>4
聖書って、皮肉と逆説ですよ(w
そして、そのスパンが長いのです。

主は言われた、「あなたは行って、この民にこう言いなさい、『あなた方は繰り返し聞くがよい、
しかし悟ってはならない。あなた方は繰り返し見るがよい、しかし分かってはならない』と。
あなたはこの民の心を鈍くし、その耳を聞えにくくし、その目を閉ざしなさい。これは彼らが
その目で見、その耳で聞き、その心で悟り、悔い改めて癒されることのないためである」。
そこで、私は言った、「主よ、いつまでですか」。
主は言われた、「町々は荒れすたれて、住む者もなく、家には人影もなく、国は全く荒れ地となり、
人々は主によって遠くへ移され、荒れ果てた所が国の中に多くなる時まで、こうなっている。
その中に十分の一の残る者があっても、これもまた焼き滅ぼされる。テレピンの木または樫の木が
切り倒される時、その切り株が残るように」。聖なる種族はその切り株である。
(イザヤ書6:9〜13)



11 :神も仏も名無しさん:2007/10/23(火) 21:56:42 ID:SbiL1QgI
その「切り株」が 「エッサイの株」なのね。

12 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/24(水) 09:42:27 ID:jistgemJ
だれも王に向かって「何をなさるか」ということはできない。

(伝道の書8:4)

13 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/24(水) 22:12:47 ID:HTOuZh+m
こうして、あなたたちは王の奴隷となる。その日あなたたちは、自分が選んだ王の故に、
泣き叫ぶ。しかし、主はその日、あなたたちに答えては下さらない。
(サムエル記上8:17〜18)


14 :大王:2007/10/24(水) 22:38:14 ID:xpQsCKbQ
1解説、、、
信仰という概念、正しい信仰を説明熱心だと、この様になる、
ギリシャ正教方式に、神の働きと自己を一致させれば、、うまくいく、、
瞑想、呼吸法、お祈りオタクになればいい、、

15 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/10/25(木) 06:05:36 ID:zxJ/u38/
北海道にも、聖書学院ってあるんですけど、それって牧師神父養成所?

16 :大王:2007/10/25(木) 14:06:31 ID:u1sYTCW2
昆布殿、、、りょんちゃんスレの仏教宗教患者飽きてきたあ、、
遊んであげて、、、、

17 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/25(木) 15:13:57 ID:uozYglSG
私は明日、お前の領土にイナゴを送りこむ。

(出エジプト記10:5)

18 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/25(木) 18:28:07 ID:6G0GOyRx
>>16
どこ?

19 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/10/25(木) 19:30:48 ID:e3povbQt
>>16
絡まれやすい体質だからナァ〜笑
ある意味、それも修行の内なんじゃない?笑

>>18
ご隠居じゃないですよ。
いつもの例のスレw

20 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/25(木) 22:25:21 ID:Sr4dpR20
>>15
そこは、福音派系かな。


21 :昆布殿へ、、大王:2007/10/26(金) 16:23:20 ID:9JZVYX11
うう、厳しい修行だあ、、
宗教患者をおちょくるのを耐える修行は、、、

禅宗教患者で、ネンチャキー、は難しい、、

奴に最高級の臨済禅料理を出してやったから、、
最高級料理は、禅は説明せず、議論せず、働きと動きを示すのが奥義なのだが、

宗教患者ネンチャキーは、説明と、議論を求める、、、、
敬虔な 臨済禅仏教徒のおいらは、ネンチャキー君の説明と議論に応じる事ができない、、
ネンチャキー君を狂わせる程おちょくりたいのに〜〜〜
ジレンマだぁ、、

22 :昆布殿へ、、大王:2007/10/26(金) 16:25:43 ID:9JZVYX11
まあ、禅ネンチャキー君に対応さくは、
悲しいかな、一つしかない、、、

「そんなものが、あるのか?」

うあああああ、奴を猛烈におちょくりたーーーーーい!!!!!!

23 :大王:2007/10/26(金) 16:58:24 ID:9JZVYX11
ネンチャキー君は、いくら、働きを示しても、、
すべて、概念、議論、説明に転化していく、、

ネンチャキー君に付き合うのをあきらめた、、
昆布殿ーーーーおいらの代わり、ネンチャキー君と遊んであげて、、、
犬ちゃんより、おもろい、タイプだと思うけどなあ、、
犬ちゃんは、おいらの対話が成り立ったが、甘さが、昆布殿にとって、おいしさとなったんだろうなあ、、

24 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/26(金) 17:36:43 ID:EkY0DOzp
案外、根性ないのね、大王、、

知者の言葉は付き棒のようであり、またよく打った釘のようなものであって、一人の牧者から
出た言葉が集められたものである。我が子よ、これら以外の事にも心を用いよ。
多くの書を作れば際限がない。多く学べば身体が疲れる。
(伝道の書12:11〜12)

25 :大王:2007/10/26(金) 23:17:38 ID:9JZVYX11
気を取り直して、禅的に、最後のおちょくり入れてきた、、

26 :大王:2007/10/26(金) 23:36:14 ID:9JZVYX11
24の勝手な解説、、
瞑想でイエス、キリストの名を繰り返して唱える、、
ハリストスだよーーーん、、、、、

27 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/27(土) 10:41:47 ID:mvZ5AewP
彼はかつてはあなたに無益でしたが、今はあなたにも私にも有益です。

(ピレモン書11)

28 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/10/27(土) 11:13:56 ID:Qo1F2ilw
>>23
ああ、そういえば、スチームオーブンで焼き芋焼くのが好きな犬氏っていたなぁ〜

29 :大王:2007/10/27(土) 13:18:06 ID:qWILE/PE
犬ちゃんは甘い所があったけど、、禅問答しかけてこられた時、修行が足りないんで、
結構、ドキドキした、、

理屈、妄想経ネンチャキー君にビビリたいんだけど、、
理屈、妄想経から、出てこない、、

30 :神も仏も名無しさん:2007/10/27(土) 17:27:25 ID:R0YfZw3q
「預言者」とは、現代の精神医学で言えば「妄想患者」。さもなければ「詐欺師」。
「神」とは一切関係ない。彼らの幻覚、幻視、妄想を、いくら追求しても何も
出てこない。それどころか、彼らの精神病に感化されて気が狂う。

31 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/27(土) 17:33:46 ID:Rdz0MWTT
いつも思うことだけど、聖句引用って、短すぎるんだよなあ。
前後がないと、ニュアンスが違ってきてしまう。箴言や伝道の書のような格言集なら、
そんなに問題はないが、物語をぶつぶつに区切ってしまったら意味を成さない。
まあ、大抵の教会の聖書の読み方はこれw

彼は誰に知識を教えようとするのか。誰に訪れを解き明かそうとするのか。乳をやめ、乳房を
離れた者にするのだろうか。それは教訓に教訓、教訓に教訓、規則に規則、規則に規則、
ここにも少し、そこにも少し教えるのだ」。
否、むしろ主は異国の唇と、異国の舌とをもってこの民に語られる。主はさきに彼らに言われた、
「これが安息だ、疲れた者に安息を与えよ。これが休息だ」。
しかし彼らは聞こうとはしなかった。それゆえ、主の言葉は彼らに、教訓に教訓、教訓に教訓、
規則に規則、規則に規則、ここにも少し、そこにも少しとなる。これは彼らが行って、
後ろに倒れ、破られ、罠にかけられ、捕えられるためである。
(イザヤ書28:9〜13)




32 :神も仏も名無しさん:2007/10/27(土) 17:39:48 ID:R0YfZw3q
>>31
>いつも思うことだけど、聖句引用って、短すぎるんだよなあ

長く引用すると、章句間の矛盾が多すぎて、章句自体が否定され、聖書全体
だと、矛盾だらけで、キリスト教が崩壊してしまうからでしょう。

33 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/27(土) 17:54:39 ID:Rdz0MWTT
>>32
ご隠居、スレタイ読める?w


34 :神も仏も名無しさん:2007/10/27(土) 18:02:00 ID:0qeQ3fzi
>>33
フーテンさん。随分しばらく。すまん、すまん。つい、いつもの調子でw。

35 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/10/27(土) 18:25:00 ID:Qo1F2ilw
わっ、なんて、いい人なご隠居なんだ( ̄□ ̄;)!!

もう、アホに付き合うのはやめたのか(-_-;)。。。。。

36 :神も仏も名無しさん:2007/10/27(土) 19:37:56 ID:l4s24s5s
>>35
昆布氏オッス。まちこさんには、さすがに疲れたよw。

37 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/10/27(土) 19:55:39 ID:Qo1F2ilw
うーん、ホントにそんな軟派なのか??
めちゃくちゃ違和感あるぞ(´・ω・`)ノ

38 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/28(日) 00:48:11 ID:HG75dcnR
なんだ、いつもの展開をちょっとは期待してたのに・・・w

39 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 00:49:10 ID:zSaCsZ5c
>>31

全体や前後というものは存在せず、全ては部分でありミスリードを必ず含みます。
その範囲の大小で立場が違うというだけの話でしょう。

ぶつ切り大いに結構。聖書は手段であり、目的ではないのですから。
もちろん物語としての範囲と、ぶつ切りとしての聖句を、目的に応じて自由に使い分けられた方が良いとは思いますが、
物語とぶつ切りを比較することに思考をめぐらせて時間を割いても到達する事はないでしょう。


神は人間を素直になものに造ったはずだが、彼らは多くの技巧を求める。

(伝道の書7:29)


40 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 00:56:10 ID:+V1my5N4
>>31
いつも思うことなんですが
「疲れた者は来なさい。わたしが休ませてあげよう。」という聖句ありますよね。
あれね、自分の判断よりもあなたの主である神にその判断を委ねなさいということなのに、
何か思い違いした人が、ちっとも休息できないって嘆いて教会を去るんです。
そーじゃなくて、主イエス・キリストにすべてゆだねていれば、こちらが間違っている時は
悔い改めを促してくださるだろうし、もっと別のクライマックスを準備してくださっていれば
それなりに時は送れて見えるだろうし、いずれにしろ、苦しくても悲しくても、何事がおきても感謝し、
喜び、常に悔い改めているなかで、主の平和を賜るということだと思います。

こちらが間違っている時は悔い改めへと導かれるとさっき書きましたが、私たちの霊が安らかであることを
神は望んでいらっしゃると理解していただければいいと思います。「我」が邪魔するときも無理強いしないのです。

41 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 01:18:31 ID:zSaCsZ5c
なーんちゃって。テヘ。

42 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 05:00:45 ID:dDmkHjtu
オレが見るキリスト教の神ってケチで自分勝手でいい加減で、知れば知るほど
性格悪りぃ奴だと思うんだけどみなさんの認識では神は愛に満ちてますか?
オレの読み方がおかしいのだろうか。

43 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 13:58:50 ID:zSaCsZ5c
兄弟たちよ、この奥義を知らずにいないでください。

それはあなた方が自分を賢いと思いあがらないためです。

(ローマ書11:25)

44 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 15:07:16 ID:G6sVHW6b
>>43
自分が一番か賢いと思い上がっているのが、イエスとパウロ。

45 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/28(日) 18:38:08 ID:HG75dcnR
>>39
いいとこ引用するなあw

>>40
全てを委ねるなんて、なかなか出来ないことなんですよ。
そもそも、人間が神に無理強いして、教会作ってる訳ですから。

>>42
神は何時でもそのしたいと思う方法で、その都度現れ、同時に隠れている。
だから、それを一つの像の中に押し込めるような仕方で、
神は愛だ、何だということが、おかしいんですよ。

46 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 20:11:22 ID:o7QW+jtq
>>45
神が外部にいるとしたら、人間には計り知れないものであるはず。「愛」は
「人間」の感情であり、人間にあらざる神は、人間の感情や論理は持たない。

「神の愛」などというのは、人間による勝手な「神の擬人化」。

従って、人間が神を思考することは、「すべて誤り」である。

47 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 20:39:49 ID:o7QW+jtq
人間の認識・思考・崇拝の対象となりうる神は、「人間の内なる神」のみで
ある。

48 :42:2007/10/28(日) 21:41:38 ID:dDmkHjtu
うぬぬ?すまんこ俺には言ってることがよくわからない。
>>45
神に人格というか神格というか、キャラクターを持たせて考えることが
そもそも間違ってるということ?

>>46
その考えはキリスト教的にも?それともキリスト教が間違ってますという意見?
前者の場合、聖書で、神は○○に「怒って」○○をした。とかの
「怒って」なんてのは人間が勝手に擬人化した感情だから誤りってこと?

49 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 21:54:04 ID:zSaCsZ5c
>>48

まず最初に、なぜそれを知りたいのかを自問した方がいいでしょう。

なぜそんな事を知りたいのですか?



50 :48:2007/10/28(日) 22:12:40 ID:dDmkHjtu
>>49
木に登る収税人的な感情ですよ。まぁ救われたいと思うほどでもないけど、キリスト教の
事を知らないで他の日本人のように「神なんて幻想だ馬鹿」で片付けてしまう
のはもったいない気がして、教養の一つとして勉強したいと思ってる。
キリスト教の考え方が知りたい。だからそれがいくら科学と矛盾してようが
常識外れでもいいんだよ。キリスト教における神や世界の捉え方がわかれば。

51 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 22:24:20 ID:zSaCsZ5c
>>50

教養としてキリスト教の考えが知りたいだけなら、高校の倫理の教科書で十分だと思いますよ。

ここは聖書に学ぶスレ(聞けども悟らず)なので、基本的に解釈や回答する場ではありません。
もちろんスレ違いでも善意で答えてくれる人はいるでしょうし。

質問なら質問箱があり、多くのクリスチャンが答えてくれるのでそちらの方が適切かもしれません。

それにあなたが「神なんて幻想だ馬鹿」といってもこちらは全く気にしないので、一生そう思っていただいても問題ないですよ。
あなたがそう判断したのだから。

52 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 22:28:44 ID:o7QW+jtq
君たちは自覚していないと思うが、イエス依存症及び類似の宗教は、アルコー
ル依存症と同じく、精神医学の対象となる病気。渇望を妨げられると、激しい
離脱症状を起し、人格の不可逆的崩壊を生じる。入院治療が絶対に必要である。
もっと深刻に考えて欲しい。

53 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 22:30:01 ID:zSaCsZ5c
>>52

だからスレ違い。まいっちんぐマチコ先生のお相手をしてあげてください。

54 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 22:35:09 ID:o7QW+jtq
>>53
とにかく入院してくれ。病気なんだから。

55 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 22:39:01 ID:zSaCsZ5c
>>54

わかったわかった、入院するから、まちこ先生と仲良くやってくれ。

別にスレ立ててくれたら遊びにいくからさ。

56 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 22:49:31 ID:o7QW+jtq
>>48
>神に人格というか神格というか、キャラクターを持たせて考えることが
>そもそも間違ってるということ?

その通り。それらはすべて「人間」の考え。「神」とは全く関係ない。

>その考えはキリスト教的にも?それともキリスト教が間違ってますという
>意見?

キリスト教は、イエスの精神病(聖書もちゃんと証言している)に基づく
妄想と、その精神病の信者への感染(感応精神病)から生じたもの。

「サイコパス」の宗教であるから、近づくと感染し、人格の不可逆的崩壊
を生じる。2chにおける信者たちの狂乱状態を見ただけでも自明。

57 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 22:51:35 ID:zSaCsZ5c
>>56

久しぶりにご隠居と話せて本当に嬉しいんだけど、ここ聖書ネタがメインだからさ。

問答スレ立ててくれたら、また生命論を論破してあげるから。

つうか、いままでどのスレにいたの?

58 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 22:58:36 ID:o7QW+jtq
>>57
君の病気が治って人間界に復帰しない限り、いかなる人間の議論の論破も
不可能。

健常な人間は、すべて「人間レベル」で議論しているのだから。レベル違い
だよ。

59 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 23:04:23 ID:zSaCsZ5c
>>58

懐かしくて嬉しいんだけど、他でやらない?

すまんけど、スルーするね。ごめんちょ。

もうそろそろコテつけなよ。 


談話室に誤爆しちゃったよ・・

60 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/28(日) 23:12:33 ID:HG75dcnR
>>48
キャラクターを持たせるのは、単にそれが説明するのに便利だからなんですけどね・・・本来は。

>>50
じゃあ、単に知識として。
神の愛の業とは何かというと、手っ取り早く言えば、この世界が存在していることなんです。








61 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/28(日) 23:17:33 ID:zSaCsZ5c
>>60

偉いとは思うけど、きりないですよ。 ま、いっか。フーテン氏が立てたスレだし。

聖書読もっと。

62 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 23:21:29 ID:o7QW+jtq
>>59
病人を放置して、悪化するにまかせ、最後には人格の不可逆的崩壊に到らせる
ことは、人道に反する。

アルコール依存症の場合でも、「節酒」ではダメ。「禁酒」しなければならない。
「ちょっと一杯だけ」と思っても、酔いつぶれるまで飲んでしまう。イエス依
存症の場合は、アルコールに対応するのが聖書だから、聖書を完全に絶つこと
が絶対に必要。離脱症状に対しては、抗不安薬を大量投与する。

君は、聖書の「摂取量」が次第に増えてきている。

63 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 23:26:52 ID:o7QW+jtq
>>61
>聖書読もっと。

その「ちょっと一杯」が災いの元w。少しでも入ると、さらに飲みたくなる。

64 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 23:28:28 ID:4b3IwIjN
>>57
世界史板で激論交わしておったですよ。

65 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 23:35:38 ID:o7QW+jtq
アルコール依存症には、「ノックビン」という薬がある。この薬を飲むと、
激しい二日酔いの症状を呈し、酒がまずくなる。だから患者は、治りたい
という意思がよほど強固でない限り、飲みたがらず、逃げ回る。クリスチャン
が、批判から逃げ回るのと同様。

66 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 23:48:59 ID:o7QW+jtq
アルコール依存症には、「アルコホリック・アノニマス」(AA)などの
禁酒団体があり、集団で精神療法を行う。フーテン氏が、イエス依存症の
精神療法をやってくれることを期待する。但し、患者が「ほんの一杯だけ」
と要望しても、決して飲ませてはならないw。

67 :大王:2007/10/28(日) 23:53:19 ID:OYSdXEuJ
やはり、キリストのいる所ご隠居ドン現るかあ、、、、
雰囲気変わったなあ、、、、

68 :てすと殿へ、、大王:2007/10/29(月) 00:02:34 ID:yrPwFut0
http://religion.bbs.thebbs.jp/1188973384/e100

ご隠居、ここで、寂しくやっていたみたい、、、あそんであげてね、、放置せず、、

69 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 00:05:22 ID:52TJ1PaR
>>68
君も、入院が必要。テスト氏よりかなり重症。

70 :大王:2007/10/29(月) 00:09:40 ID:yrPwFut0
ご隠居も精神病院の入院歴が長かったものねえ、、、、

71 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 01:33:09 ID:52TJ1PaR
>>52の書き込みは、私(ご隠居本人)が、他のキリスト教スレからコピペした
もの。

書き込んだ方は、その専門用語と論旨の正確さから見て、精神科医だと思われ
る。

「宗教とは、人為的に発症させられた精神病」という私の年来の主張に、一つの
専門的裏付けが得られたことになる。

72 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/30(火) 23:24:07 ID:RugCVa1S
主の言葉が、また私に臨んだ、「人の子よ、もし国が私に、もとり背いて罪を犯し、私がその上に
手を伸べて、そのつえとたのむパンを砕き、これに飢饉をおくり、人と獣とをそのうちから絶つ時、
たといそこにノア、ダニエル、ヨブの三人がいても、彼らはその義によって、ただ自分の命を
救いうるのみであると、主なる神は言われる。
(エゼキエル書14:12〜14)

説明過剰なのが、エゼキエル書の物足りないところ。
とはいえ、結構個性的なんだけどね。

73 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 02:21:29 ID:TBdnty+Z
>フーテン氏

「人格の不可逆的崩壊」を起こさせないよう、十分注意してくれ。

74 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 12:26:31 ID:ck2/TN1r
t

75 :大王:2007/10/31(水) 13:08:41 ID:Vi57qOwM
たぶん、幻聴キリスト患者ご隠居をスルーして、進むでしょう、、
ご隠居の幻聴カキコをおいらも、スルーしよ、、

76 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 19:02:35 ID:pIZbxlBt
「聖書を根底から学ぶスレ」からやってきたんだけど・・・
 
イエスは十字架の後、三日後に復活するわけだが、その三日間、
 
イエスはどこで何をやっていたのか? クリスチャンの説明がほしいなあ。

77 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 19:06:09 ID:pIZbxlBt
何で三日? ん? 

78 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 19:35:15 ID:pIZbxlBt
万能の神が、なぜ三日の時間を欲しがるのですか?
おかしいでしょ? 
時間を支配する神が、なぜ三日の後に復活するのですか?

79 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 19:48:16 ID:pIZbxlBt
こんなことも説明できないなんて、
クリスチャンであることを恥じたほうがいい

80 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:00:05 ID:pIZbxlBt
復活に三日間、イエスが時間に支配されている時点で、
イエスは神ではありませんね。

81 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:11:24 ID:pk6V3MOS
>>80
ホセア 6章2節
> 二日の後、主は我々を生かし/三日目に、立ち上がらせてくださる。我々は御前に生きる。

預言が 成就するためです。

82 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:14:45 ID:pIZbxlBt
>>81
神がその三日を予言したのですか
イエスがその三日を予言したのですか
 
それにしても何のために三日という時間が必要なのですか

83 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:16:29 ID:pk6V3MOS
>>82 神に聞きなさい。

84 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:18:35 ID:srCoJT8q
>>82
自分が死んだときに三日間どうしているのか
自分で確かめてみればいい

85 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:24:37 ID:pIZbxlBt
>83 84
それでは、説明になってないではないですか?
なんて言うのもバカバカしい。
クリスチャンで、もっと骨のある人はいないのかなあ。


86 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:30:30 ID:aL9AmxWv
>>82
あまり短すぎると死んだのではないく、意識を失ってただけだと
思われる。
だからと言ってあんまり長いとお腹がすいてしまう。
三日がちょうどいい長さってことだよ多分。

87 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:35:52 ID:pk6V3MOS
処刑された日 つまり1日目に 墓に葬られた
翌日の2日目は 安息日だから墓の状況は確認できなかった。
そして 三日目に 空の墓を確認した。


って事でしょうね。

88 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:38:58 ID:pIZbxlBt
>>86
うーむ・・・そういえばそんな気がするけど、
でも神ですよ、神が死んだりお腹がすいたりなんかする?
神なのに、そんなにアバウトでいいのかなあ。

89 :86:2007/10/31(水) 20:45:59 ID:aL9AmxWv
>>88

あのね、福音書には40日イエスが断食した後、空腹を覚えられた
とある(マタイ 4章2節)。
イエスは人であり、神であるってことだよ。
でなきゃ、十字架の死は意味を失う。


90 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:46:19 ID:pIZbxlBt
>87
安息日だから、墓の中にいようってか? そんな冗談はないでしょ。
「夕に葬られ朝に復活した」ほうが自然ではないですか?
なぜ3日にこだわるのか。
世界は3日の間、神=イエスを失ったことになりませんか。
安息日を超えて、神は神の務めを放棄している。

91 :月見うどん ◆GQVAicDWLY :2007/10/31(水) 20:49:25 ID:8muVudQU
旧約のヨナに拠っているんだな。


92 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:52:24 ID:srCoJT8q
>>90
3日にやたらこだわっているのは君の方ではないかな
3日だと困ることでもあるの? 3年のほうがよかったかw

イエスが地上に来る以前は神は存在していなかったのかな?

93 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:53:05 ID:pIZbxlBt
>87
確認していないのだから、イエスが2日目も墓にいたかどうかは
わからないってこと?
・・・3日目に復活したというのは誤りの可能性もある?

94 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:54:59 ID:pk6V3MOS
>>93 史実では そう言う可能性もある。

95 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 20:57:23 ID:pk6V3MOS
複数の伝承で共通しているのは 空の墓を確認した ことなんだね。

96 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:01:26 ID:pIZbxlBt
イエスが3日目に復活するということは、
ホセア6章2節、旧約のヨナによって予言されていた、ということですか。
では予言の成就以外に、3日間という時間の意味はなんでしょうか。
何か意味があるのですか。それとも無意味ですか。

97 :暇人:2007/10/31(水) 21:02:55 ID:4JOPgYke
「預言が成就するため」と聖書に書いてあるわけだが
その発想がわからん。

「預言が成就するため」にイエスは生きたのか?

「預言を実現するような生き方を私がしないと神が嘘つきになってしまう」
「よし俺が 預言を実現させてやるぅぅ!」とイエスは生きたということなのか?

違うように思うのだが


98 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:04:17 ID:pk6V3MOS
1コリント 15章:4節
> 葬られたこと、また、聖書に書いてあるとおり三日目に復活したこと、

これが イエスの復活の もっとも古い報告なんだね。

葬られた事は間違い無い史実でしょう。

復活の報告が 「聖書に書いてあるとおりに」となっている事に
注目すると、 三日目の復活の根拠が 聖書 だとも読める。

99 :86:2007/10/31(水) 21:05:24 ID:aL9AmxWv
>>93
イエスは復活して40日間にわたり使徒と共に
いたのだから、それくらいは容易に確認できる。
使徒が聞いたんでないの?

100 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:10:00 ID:pk6V3MOS
ヘブライ語時制が 関係している。

厳密な意味での時制は ヘブライ語にはないらしい。
あるのは いわゆる「過去において完了した」ものと 「過去から続いていて 今だ完了していない」
ものしかないのね。

だから 「預言」は 過去から続いて今だ完了していないもの なんだね。

101 :暇人:2007/10/31(水) 21:14:30 ID:4JOPgYke
ヘブライ語に論及するならむしろ

未来を予言する予言ではなくて
神の言葉を預かったという預言ではないのだろうか

102 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:15:46 ID:xLiWdc3y
>>97
だからイエズスを革命家だとしか理解できない全共闘崩れの爺は去れってwwww

103 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:16:23 ID:pk6V3MOS
つまり 預言は イエスにおいて 成就しているし
またその預言は 我々においても成就している ってことなんでない。

ユダヤ人の 時間に対する考え方と いわゆる「異邦人」とは
根本的に 違うといわれている。 

104 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:17:02 ID:xLiWdc3y
>>101
預言には未来の出来事
特に世の救いの完了が含まれるんだよw

唯物信仰の全共闘親父がw

105 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:17:31 ID:bn7kuEtb
人間が完全に死んだ後生き返ることが絶対にないのは、現代の医学で
証明されているから、イエスが一度死んだとすれば、「復活」は「嘘」
である。または、少数の目撃者の「幻覚」であろう。現代では、脳死者
(心臓はまだ動いている)も蘇生は絶対に不可能として、臓器移植を
行う。

イエスは、当時のギリシャ医学に精通していたから(ガリラヤはギリシャ
文化の中心地)、ユダと謀って、仮死状態に陥る薬をギリシャ薬店で買って
飲み、処刑の苦痛を和らげ、薬の効果が切れたころ生き返ったと、ユダヤ
教徒は解釈している。仮死状態に陥る薬のことは、イタリアオペラなど
にも出てくる。

106 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:18:35 ID:ATHLrfTe
君たちさ、ここは聖書を読んでまったりするスレだから、解釈論は他でやってくれ。

談話室避難所に使うなよ。


107 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:19:06 ID:xLiWdc3y
>>105
具体的に薬物名を出しなさい

ありませんからね そんな簡単に使えるのは
第一 十字架刑で意識を失ったら即窒息です

108 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:19:37 ID:xLiWdc3y
>>106
暇人に言ってw

でも了解

109 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:23:00 ID:xLiWdc3y
テストがネタ振ってけれw

110 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:24:48 ID:ATHLrfTe
>>108

この俺が聖書読むようになったのはこのスレとご隠居のお陰なのさ。
ノンクリの聖書勉強スレをクリが荒らしたらだれが伝道するというのか?



わが子よ、これらにもまして注意せよ。多くの書物をあされば際限がなく、多くの学問をすれば体を疲れさせるだけだ。

(伝道の書12:12)

111 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:27:12 ID:xLiWdc3y
>>110
聖書ねぇ。。。

聖書の漫画 特に旧約ので流れをつかんだほうがいいよん
とくに外典だけどマカバイ書とか
歴史がわからないとね

字句だけ拾い出すのは不毛

112 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:29:22 ID:xLiWdc3y
それと出来たら図書館でカトリック小事典とかにも目を通すといい
聖書の元になった伝承などの記事がある

聖伝承を知らずに聖書を論じると暇人のように滑稽なことになる
我流の解釈でわけがわからなくなる

113 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:31:41 ID:ATHLrfTe
>>111

そうやって速度計算を無視するのはクリスチャンの悪いところ。一般人はそこまで時間を割けない。

>>112

そういうけど、宗教板のクリスチャンってまったく意見統一されてなくて、殆んどの人が我流の解釈にみえるんですけど・・



114 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:31:47 ID:xLiWdc3y
さもなきゃw
聖書燃やしてカトリックのミサに定期的に出席w

肌を通して 生きた聖書 が理解できるようになるw

100回通ってみw最中は頭を空白にしてw


失礼しましたw

115 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:33:42 ID:xLiWdc3y
>>113
学問始めるときと同じ
基礎がナイトね

それとカトリックと話 してごらん
声は小さいけどね

暇人がまったく太刀打ちできないのがカトリックとか正教徒だよ

四分五裂はプロテスタントです

116 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:34:44 ID:ATHLrfTe
>>114

2chで生きた聖書を感じさせてもらってますからw 

クリスチャンの罵声の浴びせあいは俺結構好きですよ。

117 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:36:43 ID:ATHLrfTe
>>115

クェーカーに折伏されてるんだけど、プロテスタントだかなんだかはっきりしないんだよね。

カトはミサに一人でいってみたけど、何やってるかよくわからんかった。

118 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:36:51 ID:sTdP/Jjf
マカバイ記について誰か解説してみてよお。

119 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:37:11 ID:xLiWdc3y
>>116
便所の蛆虫の様子観察したって駄目w
2chの禅スレROMっても頓悟できないだろw

ミサでは生きてるイエズスとであえますので

禅組むのと同じ
聖書だけつついてるのは 禅の本読んでるのと同じ
禅はすわんなきゃ
基督教はミサに出ないと

じゃ
おやすw

120 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:38:08 ID:xLiWdc3y
>>117
クゥーカーは瞑想的でお勧め
馬鹿な神学ないし 政治もない

121 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:38:46 ID:xLiWdc3y
>>117
イグニスに質問してみ
ミサについては
アタシより深く知ってるから

122 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:40:36 ID:6rzvKeKI
>>97
預言というより計画でしょうね。
順番があるのでしょう。
そうでなければ人間のような駄作を造る意味がわからない。


123 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:42:17 ID:ATHLrfTe
>>119

生まれて初めて行った教会が、ペルーのサンフランシスコ大聖堂って所で、地下のカタコンベにたくさんの白骨が眠っていた。

そのインパクトがあるから、日本の教会はどうも宗教施設として未完成な感じがして踏み込めないんだよね。

教会へ逃げて虐殺されたり、教会の歴史って色々あるじゃない。しょせん肉食西洋人じゃないと真のクリスチャンは無理かなと・・

124 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:43:38 ID:6rzvKeKI
>>117
系統はプロテスタントですね。清教徒の流れです。
クェーカーはストイックですよ〜
財産もっちゃダメだったはような・・・

125 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:44:33 ID:xLiWdc3y
>>123
原城の後に行って 城跡掘り返してみる
そのあと長崎あたりの殉教地見学とかw

私は名古屋を回ったけどね 

日本は。。。ね
体感なら正教 ニコライ堂通うのがいいかな

126 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/10/31(水) 21:45:29 ID:xLiWdc3y
それとイグナチオの地下もいいよ

じゃ
ほんとにおやすみ

127 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:46:32 ID:ATHLrfTe
>>124

財産なんてもんは解釈の問題で実際には存在しませんから、財産を持つことは誰にも出来ないのです。

すべては借り物だから大丈夫でしょうw

128 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:47:43 ID:ATHLrfTe
>>126

おやすみ〜。

129 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 21:51:01 ID:6rzvKeKI
>>127
なるほど。
ま、納得して進めるかどうかですね。
理屈が勝っても腹は減りますからね。


130 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 21:57:44 ID:ATHLrfTe
>>129

飯ぐらい食いますよ。飯は消耗品だから財産ではないし。

お金も国が無くなれば紙くずだし、自分の土地だ、マンションだといってもそれは制度に保護されている産物でしかないし。
死んでいく人間が、なにかを保有できるという思考の方がいびつで不自然でしょう。

金持ちがだめというのは金や財産の性質を良くしらないことによる誤解だと思いますよ。

131 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 22:09:28 ID:bn7kuEtb
>フーテン氏

「聖書の影響による人格の不可逆的崩壊者」が続々と出てきたな。心配していた
通りだ。

132 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/31(水) 22:12:37 ID:crMv8ik6
クウェーカーは、だんまりくらべだからね。
初心者向きではないと思う。


133 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 22:18:01 ID:ATHLrfTe
>>131

禁酒法は悪法だという意見が多いんですが。

>>132

聖書より体験を重視せよとの意見が出ましたが、聖書の位置づけっていうのは教本なのか、信仰対象の一つなのかよくわかりませんね。

134 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 22:21:16 ID:6rzvKeKI
>>130
金持ちが良いという誤解に対する布石なのでしょう。
金持ちは悪くありませんよ。
泥棒が悪いのではなく泥棒をさせるものを持っていることが悪いという発想
でしょうね。

自分のポリシーがおありでしょうから、できるだけ緩く気楽なところ
が向いてるんじゃないですか?

135 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 22:25:15 ID:ATHLrfTe
>>134

緩くて気楽なのってたとえばどこですかね?

ポリシーというか、観察による事実を採用してるだけです。信仰と観察のギャップがでても全く問題ないです。

観察は観察。信仰は信仰。反発するものではなく、住み分けの問題。

136 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/10/31(水) 22:28:46 ID:crMv8ik6
>>133
信仰の対象なら読まずに拝めばいいじゃんw
まあ、ここは、聖書を学ぶ、ではなくて、聖書に学ぶスレのつもり。


137 :神も仏も名無しさん:2007/10/31(水) 22:41:14 ID:6rzvKeKI
>>135
私が所属教会を選ぶ基準は、まず小さい教会です。そして老齢の牧師ですね。
若い牧師はどうも観念に閉じこもりがちなのでトラブルを起こしやすい傾向
があるように感じます。老齢の方は、既に肩の力も抜けて円熟されてる方が
多いので非常に気楽に入れますね。
大きな教会は、どうしても組織だたなくてはいけませんから、余計なトラブルや
圧力が多く感じます。個性の勝ってしまう人には不向きですね。

教会は礼拝する場であることが第一義で、次に社会的な事柄が発生しますが
これも小さい教会の方が発言権を獲得しやすく、自分の意志を具現化しやすい
メリットがあります。

138 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 22:42:36 ID:ATHLrfTe
>>136

拝み方の作法として読むという行為をしているのかとw 

まあ、良い機会なので聖書は少しずつ読んでいきますよ。久しぶりにご隠居も出てきたし。

そこから何を得るか、何も得ないかは神のみぞ知る。人格神はやっぱ良いですね。安定感がある。

139 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/10/31(水) 22:47:05 ID:ATHLrfTe
>>137

なるほど、ありがとうございます。参考にします。

140 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 00:20:25 ID:WtFH/MLq
>>138
>まあ、良い機会なので聖書は少しずつ読んでいきますよ

聖書がそんなに読みたいのなら、人に隠れて、こっそり黙って読めよ。得意げ
に他人に公表して、自分の恥をさらすこともあるまい。

141 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 01:52:32 ID:41to0BiM
>>138
聖書による「自己欺瞞」に縋りつかない限り生きられない者は、自分自身の人生
に正面から立ち向かえない、心の弱い人間であることを、自覚すべきである。

そこには「人間としての真の成長」はない。「人間の成長」とは、他者の
苦しみに対する理解と共感能力の増加である。

君は、人間であり、人間である他者のお陰で人間界において生かされているに
過ぎない。架空の「人格神」など、一切関係ない。いい加減で、倒錯か目覚め
なさい。

142 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/01(木) 07:41:46 ID:5W/eS5FT
>>140

あほかw スレタイと一連の会話の流れを読めw

>>141

いやー。本当に心が弱くてどうしようw
俺の生命維持のために、ご隠居が1億円くれるなら聖書読むのをやめる事を少し考えてもいいよ。
苦しみを理解し、共感してもらっても現実に助ける力がないんじゃ全く意味がないな。
善意という大衆の優越感とガス抜きにはつきあってられん。

ご隠居自身の人生を正面から見つめてみてください。

しばらくおちます〜。

143 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/01(木) 08:03:11 ID:Qugu5vuD
結局、聖書を読むとは、相矛盾する聖句のどれを選択するとより合理的なのかということ?

144 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 11:26:39 ID:k2JPmJNu
>>142
一億円貰っても、「聖書を読むのを止めることを少しは考える」程度なら、
それは「聖書依存症」という精神病の一種。もはや、人格が不可逆的に崩壊
している。それとも、もっと欲しいという「価格交渉」かw。それなら立派な
ものだが。

私なら、一億円もくれるのなら、いつでもクリスチャンになるぞw。

145 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/01(木) 14:17:34 ID:RTxXtJOR
>>143
いつでも宗教で頭一杯なのが、昆布氏の悪い癖なんだなあ〜
聖書を読む時ぐらい、そこから離れられなかったら、一体どうやって小説読むの?

146 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/01(木) 14:29:29 ID:Qugu5vuD
>>145
そもそも、その聖書を知らんから、頭が一杯なのよ(^o^)/
聖書には、隣人愛と無償の愛が書いてんだぞぉ〜ヽ(^。^)ノ

147 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/01(木) 16:37:26 ID:ppYqXQyL
>>143
どこが矛盾してます?
>>146
その愛は人間が思ってる愛とは違うよ

148 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/01(木) 16:42:42 ID:Qugu5vuD
>>147
それは、フーテン氏にかまけてるんですヽ(^。^)ノ

10 名前:フーテン ◆fun4F5xTy. [sage] 投稿日:2007/10/23(火) 14:46:34 ID:Okcb+Kot
>>4
聖書って、皮肉と逆説ですよ(w
そして、そのスパンが長いのです。

フーテン氏とのやりとりって、スパン長いんです(^o^)/
もちろん、長すぎて、ほとんど忘れてますけどw

149 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/01(木) 16:46:15 ID:ppYqXQyL
しかし 社会で一応自己実現してる昆布やてすとが聖書に関心を抱く不思議さよ。。。

淫居とか全共闘暇人は負け犬でルサンチマンあるから納得できるんだけど

150 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/01(木) 16:50:46 ID:Qugu5vuD
>>149
本来逆なんですよ。
日常の宗教性に気づくべきなんです。

無視しようとしてるだけなんだと思いますよ。
その方が都合がいいから。

そして、違う方向に行ってしまう・・・・・・

151 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/01(木) 16:52:51 ID:ppYqXQyL
>>150
でもある程度満足していないと。。ね
妙な方向にそれちゃう

152 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/01(木) 16:57:21 ID:Qugu5vuD
>>151
以前に座禅について、YOUTUBEで検索したら、なんにも引っかからなかった。
でも、ZENならたくさん引っかかった。
おまけに老僧が私にもわかる英語で一生懸命座禅の説明してました。

これは、オームの影響なんでしょうね。
ひどいもんです。

153 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/01(木) 17:02:19 ID:aLJkSE09
>>152
いやw
禅は60年代以前から外国でもてはやされてるよん

154 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/01(木) 17:12:07 ID:Qugu5vuD
>>153
日本にほとんどないって事が、逆に、宗教をファッション化した反動なんだろうということです。

オームの事件がなければ、もう少しまともな仏教の紹介があったのだろうと思うんですよね。
あの精神世界は、西洋文明が到達できなかったものですからね。

155 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/01(木) 23:54:53 ID:RTxXtJOR
>>146
昆布氏って、全然自分の頭で考えないからなあ〜
いつでも、どこかのキリスト教の受け売りの受け売りなんだもの・・・w

イスラエルの人々よ、主があなたがたに向かって言われたこと、
私がエジプトの地から導き上った全家に向かって言ったこの言葉を聞け。
地のもろもろの輩の内で、私はただ、あなたがただけを知った。
それ故、私はあなたがたの諸々の罪のため、あなたがたを罰する。
(アモス書3:1〜2)

156 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 00:30:00 ID:4HYI8Klm
>>155
うん?
私は、受け売りしたことないぞ?
というか、なにか読むほどの熱意もないし、そんな解釈じみたことってなにかあるの?

私は、ヨブ記ぐらいしか、自分の考えを述べたことないけどナァ〜

なんかの受け売りって例えばなに?

157 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 00:33:19 ID:4HYI8Klm
私の宗教は臨済録で、副読本は中沢新一と南方熊楠とあとデカルトとプラトンの西洋哲学かなぁ〜

158 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 00:38:40 ID:4HYI8Klm
いわゆる、ご隠居系のキリスト教の解釈に反論してるのでそういってるのかなぁ〜
それは、単純なアンチの姿勢に疑問があるだけで、別に内容的な話ではないはずなんだけど?

宗教というカテゴリーの中のキリスト教に質問してるだけだと思うんだけどナァ〜

159 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 12:05:17 ID:LwwIv0JV
>>157
>私の宗教は臨済録で、副読本は中沢新一と南方熊楠とあとデカルトとプラト
>ンの西洋哲学かなぁ〜

南方はよく知らんが、他はすべてカルトの定番書で、キリスト教とつながる要
素を持つ。君の読書傾向は、異常に偏っているぞ。

宗教学者島田裕己は、近著で、中沢を、オウムの精神的指導者、アジテーター
として激しく批判している。

オウムの人々は、「宗教に嵌ったばかりに」あのようなことになった。彼らは
100%善意だったのである。

彼らは、心神喪失、違法性の認識なしとして無罪である。死刑にすべきは、中
沢や宗教を泳がせた、若しくはそれとなく肯定した、宗教学者、文化人、評論
家、伝統宗教、司法行政である。

慈しみ育てたわが子が、「宗教に嵌ったばかりに」、人を殺め、死刑台に上る
のを見なければならない両親の苦しみと悲しみは、想像を絶する。これらの
「陰の黒幕たち」に対してこそ、鉄槌を下すべきである。

160 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 13:46:41 ID:4HYI8Klm
>>159
宗教はみんなカルトだぞw
まったく、そんなことも無視するとは相変わらずだナァ〜

ちなみに、ご隠居は井筒俊彦よんだか?
私は意識と本質読んでるが、あれは凄い。

161 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 13:54:07 ID:+JhyRxaS
>>160
井筒俊彦は、典型的な「宗教オタク」。それに彼は、オウムや中東紛争などの、
現在の宗教被害を目撃してはいない。

宗教に対する見方は、井筒の時代からは大きく変化しているのだよ。

162 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 14:01:32 ID:4HYI8Klm
>>161
相変わらず、宗教脳だなぁ〜
経済も宗教だぞw

認められないとは思うけど。

163 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 15:26:06 ID:+JhyRxaS
>>162
>経済も宗教だぞw

まだそれ言ってるのかw。そんなことを言ったアホな外人は誰か。名前挙げてみ。

経済とは、生存に必要な物資またはサービスを獲得する営み。それ以上でも
以下でもない。

生存からの逃避である宗教の対極にあるもの。但し、マルクス主義は、ささに
宗教。生存に関係ない「観念(上部構造)」が一杯。

164 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 15:56:34 ID:a4HGC+gj
>>163
アンタは真の愛を知らず そして生命のおぞましさを知らんwww

165 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 16:03:50 ID:a4HGC+gj
昆布
あとでメッセする

166 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 16:12:05 ID:4HYI8Klm
>>163
なんで外人なんだ?
外人コンプレックスか?

別に、ご隠居の思考の薄さを証明しているだけだから、どうでもいいけどね。


>>165
おっけw

167 :ソリューション宮崎希美Biz ◆pLAYdeBByU :2007/11/02(金) 16:12:09 ID:P0fjyDab
>>163
> >>162
> >経済も宗教だぞw
>
> まだそれ言ってるのかw。そんなことを言ったアホな外人は誰か。名前挙げてみ。
>
> 経済とは、生存に必要な物資またはサービスを獲得する営み。それ以上でも
> 以下でもない。
>
> 生存からの逃避である宗教の対極にあるもの。但し、マルクス主義は、ささに
> 宗教。生存に関係ない「観念(上部構造)」が一杯。



『メガトレンド2010』
パトリシア・アバディーン・著
経沢香保子・監訳
ゴマブックス・発行
でも、読んでみなよ。

168 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 16:17:02 ID:mI3KMsQW
「宗教」という言葉の定義を共有せずに、あれは宗教、これは宗教でない、と論じ合うことに意味は無いんだよお。


169 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 16:20:57 ID:4HYI8Klm
>>168
大正解(^o^)/

ご隠居!!
いつも、私がこの手法で遊ぶから、飽きた(呆れた笑)人が水を差しに来たぞw

170 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 17:15:31 ID:qLbAYvgN
>>168
私は、とっくの昔に宗教の定義をしている。あなたが、関係スレの前レスを
読んでいない不勉強がばればれ。

昆布氏は、宗教の定義も経済の定義もしていない。いや、自分の頭ではどう
してもできないw。

171 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 17:34:54 ID:4HYI8Klm
>>170
> 私は、とっくの昔に宗教の定義をしている。

おお、懐かしいヽ(^。^)ノ
ところで、私も宗教の定義はしてるぞ。
もちろん、経済も(^o^)/

ということで、お互い勉強してて良かったねw

172 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/02(金) 18:23:40 ID:jJl1Aa0z
>>158
> 宗教というカテゴリーの中のキリスト教

そういう質問には、それなりの答えしかないんじゃない?
そういうのには、飽きてると思ったけどなあ〜w

主は私に言われた、「あなたは再び行って、イスラエルの人々が他の神々に転じて、
干ぶどうの菓子を愛するにもかかわらず、主がこれを愛せられるように、
姦夫に愛せられる女、姦淫を行う女を愛せよ」と。
(ホセア書3:1)


173 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 18:35:37 ID:s/qhDVjN
>>171
>ところで、私も宗教の定義はしてるぞ。

聞いたことないぞ。すまんがもう一度上げてくれ。それを徹底的に議論しよう。
経済の定義もな。ああ、君にとっては「経済=宗教」だったな。それでは、
定義は1個だけでよいはずだな。

>>172

主はスケベなんだな。ドンファンもびっくり。どんな女でも、「疚しい心を
抱いて」見ているわけだ。

確かに、スケベでなければ、主の資格はない。スケベは、生命の根源。イエス
は、明らかに間違っている。

174 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 19:47:52 ID:+aWxSkRF
超基本的なことかもしれないんだけど質問。
ヨシュア記にユダヤ人がエルサレムに住んでた人たちを皆殺しにした、っていうくだりの話あるよね。
あれがどうも字面通り取るのが間違いって本で読んだんだけど、本当のところどうなのか知ってる人いる?

読んだ本は井沢元彦の『ユダヤ・キリスト・イスラム集中講座』で、その中にあるマービン トケイヤー氏との対談で(キリスト教代表の人だったかな?)
「皆殺しにしたというのは間違った捕らえ方。聖書をよく読めば、その後エルサレムに住む異民族が多くいるのだから
その受け取り方は駄目。」
こういった感じで否定してたんだけど本当ですか?

175 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 20:03:35 ID:fzrORvU5
>>174
わるいけど
ここは質問箱じゃないので

176 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 20:17:36 ID:GlmVL6zm
100万人いて、99万9999人殺しても
皆殺しとはいえない。と、言ってるわけで、
アホですわな。

177 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 20:22:17 ID:jEcQJaSI
>>174
質問は
世界史板が
吉なんよ

178 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 20:39:23 ID:4HYI8Klm
>>172
> そういう質問には、それなりの答えしかないんじゃない?
> そういうのには、飽きてると思ったけどなあ〜w

飽きてるけど、反論したりするとその次元で議論するしかないでしょう?
私のキリスト教の妄想とフーテン氏の幻想の合理的突合せということでしょうから。
いわば、葡萄とワインと干し葡萄の違いかもしれないですしw

>>173
宗教とは、反証可能性のない体系。
経済とは、貨幣価値で交換される共有体系。
んなところ。

でも、ご隠居、強そうだナァ〜
なんか、昔のような感じではなくなったぞw
スキないナァ〜

179 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 21:00:01 ID:+pNhEsHn
>>178
>宗教とは、反証可能性のない体系。

「生命」には、反証可能性はないが、生命は宗教か?
キリスト教は、いくらでも反証可能w。

>経済とは、貨幣価値で交換される共有体系。

「すべての財」が共有なら、交換はその持分の交換に過ぎず、使用権は共有者
全員にある。交換の対象(目的語)は何?

貨幣が発明されたのは、人類史的に見れば、はるかに後日のこと。貨幣の発明
の前には、経済はなかったのか。

回答頼む。

180 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 21:01:21 ID:fzrORvU5
>>179
あなたは生命の実体を知らない

アナタが宗教の害悪と言い立てるものは生命自身の姿です

181 :174:2007/11/02(金) 21:02:45 ID:+aWxSkRF
>>175-177
あ、ここ質問スレじゃなかったのね。申し訳ない。
世界史板か、別の質問スレ行ってきます。

182 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 21:25:19 ID:+pNhEsHn
>>180
>あなたは生命の実体を知らない

生命を以って、生命の実体を知ることも、反証することもきない。観察(反証)主体と
観察(反証)対象とが同一であるから、観察(反証)は初めから成立せず、
不可能でナンセンスだからである。

生命とは、単に存在するだけのもの。今ここに生きているという事実がすべて。

宗教を批判するのは、それが生を損なうものだからであるから。

183 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 21:27:34 ID:4HYI8Klm
>>179
ご隠居の「生命」は宗教だって、みんなに結論付けられたジャン。

> キリスト教は、いくらでも反証可能w。

では、宗教ではない(笑
もちろん、御隠居がバリバリのクリスチャン奈良ねw

> 交換の対象(目的語)は何?

そんなものはない。
だから宗教。

> 貨幣の発明の前には、経済はなかったのか。

ない。
なければ、無理矢理貨幣を作ってやる笑

184 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 21:36:06 ID:fzrORvU5
>>182
利己的遺伝子ってしらんだろw

185 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 21:50:53 ID:+pNhEsHn
>>183
ならば、貨幣発明前の共同体において、「生存のための物資やサービスを得る
営み」は、何と呼ぶのかね。人類の歴史は、貨幣発明前のほうがはるかに長い
のだよ。

君の定義では、「生存」という「交換」の目的と、「物資・サービス」という
交換の「対象」が抜けている。それでは「定義」にはならない。

現代において、貨幣を廃止して、物々交換、貸与制、ポイント制などにしたら、
それは経済ではないのか。ないとすれば、何か?

貨幣制度は次第に消滅している。現に、銀行での交換決済には、貨幣はもはや
出てこない。貨幣がなくなったら、経済はなくなるとでも?

「反証可能性」のない唯一のものは「生命」だから、君の定義だと、「生命のみ」
が宗教ということになるな。しかし、「生命」の定義を生命を以ってすること
は不可能だから、それが「宗教」であるという定義も不可能である。要するに、
「生命」は「すべての根源」。「神」は、生命の機能としての観念作用の産物
に過ぎない。

186 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 21:51:52 ID:fzrORvU5
>>185
アンタは生命の凶悪さを知らんw

187 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 21:57:41 ID:4HYI8Klm
>>185
なんか、ご隠居らしくない文章だナァ〜

> 「生存のための物資やサービスを得る営み」は、何と呼ぶのかね。

採集・狩猟・分配・食う・やるw

> それでは「定義」にはならない。

んな厳密なもの要求するな(笑
学問やってるわけでもあるまいしw

> 現代において、貨幣を廃止

出来ないし、無理w

> 現に、銀行での交換決済には、貨幣はもはや
> 出てこない。

交換を無視して、経済は成り立たない。
貨幣は媒介。
キリスト教の聖書と一緒。

>貨幣がなくなったら、経済はなくなるとでも?

なくなるw
って、定義争いなんだから、当然ジャン。

188 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 22:08:08 ID:+pNhEsHn
>>183
君の定義では、「貨幣」などという、人類史的に見ればごく最近の発明で、
しかも容易に代替可能で、いつでも消滅しうる非本質的な「道具」に過ぎない
ものを、「本質的なもの」として定義に含めたことにより、「定義」にはなって
いない。

どこのアホな外人が、そんな幼稚な定義をしたのかね。

189 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/02(金) 22:16:49 ID:4HYI8Klm
>>188
ご隠居ごめん。
電話来るので、ちょっとオチw

しかし、ご隠居、凄いナァ〜

以前とは比較にならないほど、面白いw

ホント、すいませんm(__)m

190 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 22:20:20 ID:fzrORvU5
>>188

生命の幻想に浸ってるとW

191 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 23:10:43 ID:fsmnOOCA
>>186
>アンタは生命の凶悪さを知らんw

凶悪な生命と慈悲深い生命とは、どちらが多いかね。圧倒的に後者だろう。
だから、人類は現在まで生存し、ますます発展を遂げている。

凶悪さも慈悲深さも併せ持つのが生命。いずれか一方だけの生命などない。
その二つの要素は、状況によって常に変化する。しかし後者の現れる場面の
ほうが圧倒的に多い。生命とは、基本的に慈悲深いものであるからである。

若し、一つの凶悪な生命のために他の生命が脅かされる場合には、共同体は
その「集団的生命」の機能として、刑罰や治療により、その凶悪さを除去しようと
する。これもまた生命の機能である。その凶悪な生命に対する「慈悲(愛)」
である。

開祖の狂気による「観念過多」により、基本的に慈悲である生命を破壊したの
が、まさにキリスト教なのである。




192 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 23:15:05 ID:fzrORvU5
>>191
馬鹿?W

命の本質は 殺し 食らい 増える だよW

で人類がそれに従ったら地獄を作るのW

193 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 23:24:22 ID:fsmnOOCA
>>192
それは、イエスによって生命を破壊されたクリスチャンだけ。

194 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/02(金) 23:27:13 ID:fzrORvU5
>>193
あんたの生命って人間のこと?w

ほんと層化だなぁw

195 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 23:48:11 ID:fsmnOOCA
>>187
>貨幣は媒介。キリスト教の聖書と一緒。

貨幣は、その生存に必要な物資やサービスの購買力が、法律や慣習によって
保障されていない限り、交換の媒体として機能しない。貨幣信仰は、その購買
力の消滅と同時に消滅する。ドイツの戦後超インフレ時には、貨幣など焼き
捨てた。この事実だけでも、「貨幣経済=宗教」ではないことが証明されている。

196 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 23:54:22 ID:fsmnOOCA
>>195への追加

「ドイツの」の前に、下記を挿入する。

「また、貨幣の交換媒体としての機能は、生存に必要な物資・サービス
の存在によってのみ維持・担保される。従って、貨幣は、経済の本質的
要素などではない。」

197 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 00:30:56 ID:rk9UT+mg
>>190
>生命の幻想に浸ってるとW

「幻想に浸れる」ことも、生命の機能だから、「生命の幻想」などという
概念は不可能。生命は、幻想の対象にはならない。生命とは「すべての根源」
である。

198 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 00:33:03 ID:ZsGaZHqC
>>197
だからそれが

殺し 食らい 増える

の原則で生きてるんだってw

199 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 00:38:46 ID:rk9UT+mg
>>198
殺し合っているのは、「空想上の神」の実在を「信じ込まされた」一神教だけ。
他のすべての人間の営みは、ぴったりと「生の保存」に向けられている。

200 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 00:39:09 ID:ZsGaZHqC
>>199
生物は食い合わないんだーw

201 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 00:48:11 ID:rk9UT+mg
>>200
人間以外の動物は、生存に不可欠な場合だけ他を殺す。宗教信者のように、
「空想上の神」のために殺すことはない。その意味で、宗教者は、「犬畜生
にも劣る存在」。

クリスチャンは、根拠皆無な、ちっぽけな聖書などからではなく、大自然とい
う「聖書」から学ぶべきである。「創造」とは、「全実在(現実、自然、人間、
神)」であることを忘れてはならない。

202 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 00:52:01 ID:ZsGaZHqC
>>201
いいえ
鼬など不必要な殺戮する種も多数いますが

203 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 00:52:46 ID:ZsGaZHqC
>>201
宗教のない時代から人類は殺戮している証拠もあります

204 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:02:22 ID:3GXyI3BO
ご隠居ネタ?

終わったぞぉ〜ヽ(^。^)ノ

205 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:03:10 ID:rk9UT+mg

>>202
宗教者は、鼬並かw。

>>203
宗教による集団大虐殺とは、規模が違うだろ。それも単に偶発的で、
もっぱら生存のため。宗教がなければ、「理由なく」殺すことはない。
生存本能とそれから派生する「自他の死へ恐怖」「他者への思いやり」
は、創造主がすべての人間にビルトインした肉体的本能である。それを
完全に破壊したのが一神教、特にキリスト教。

206 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:04:33 ID:3GXyI3BO
>>188
貨幣は本質ではないぞ。
本質は価値。

それが宗教における神と一緒。

前に、そういってるジャン。
忘れた?

207 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:15:05 ID:rk9UT+mg
>>206
>貨幣は本質ではないぞ。
>本質は価値。

何の価値?まさか貨幣という紙切れの価値ではないだろうな。燃やして
暖をとる価値はあるがw。

貨幣信仰とは、それによって購入できる生存のための物資とサービス
の価値を信仰していること。その信仰も、その物質とサービスが、「生
存に役立つ限度において」である。生存と無関係な宗教とは、本質的に
異なる。



208 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:19:28 ID:rk9UT+mg
>>207
「鰯の頭」を、生存に役立つ食用、資料用、肥料用として「信仰」する
のは、「宗教」ではない。それを超えた抽象的・観念的な価値を認める
と、宗教になる。

209 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:21:25 ID:rk9UT+mg
>>208の訂正
×資料用
○飼料用

210 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:25:19 ID:3GXyI3BO
>>207
価値は価値。
紙切れと思う奴もいれば、一万円と思う奴もいる。
だから宗教。
反証は不可能。

> 幣信仰とは、それによって購入できる生存のための物資とサービス
> の価値を信仰していること。

そのとおり。

> 生存と無関係な宗教とは、本質的に異なる。

宗教が生存と無関係と御隠居が勝手に妄想してるだけのこと。

ご隠居は、宗教が人殺しをしてるって騒いでるんだから、大いに関係があるだろう?

211 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:34:10 ID:rk9UT+mg
>>210
一万円は常に一万円。それを一円とか十万円なとど思う者は、精神病者
だけ。

神を煮て食うことも、衣服にして寒気を防ぐこともできない。いくら
祈っても、目の前の一個のパンを二個にすることも、石をパンにする
こともできない。インド洋大津波やアメリカのハリケーンを防ぐことも
出来なかった。従って、宗教は、生存とは無関係。

212 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:40:04 ID:3GXyI3BO
>>211
それは、どういう基準なのだ?
ご隠居の世界では、変動相場制は存在しないが?

213 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:40:09 ID:G4IPZ4xM
キリスト教スレには言葉の表層で遊ぶ詭弁家しかいないから真剣な議論をするだけ無駄だよお。
議論をする時には、真実に到達しようとする共通の目的をもった人と話し合わないと、不毛になるよお。

214 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:41:15 ID:3GXyI3BO
>>213
言葉の表層がなかったら、議論する必要がない(^o^)/

215 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:43:04 ID:3GXyI3BO
>>211
> 神を煮て食うことも、衣服にして寒気を防ぐこともできない。

宣教師や使途の苦労をしらんのか?
神の力を侮ってはいけない。

> インド洋大津波やアメリカのハリケーンを防ぐことも
> 出来なかった。

祈りが不足してたんだな。

216 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:43:53 ID:G4IPZ4xM
>>214
それが実体の伴わない詭弁なんだよお。


217 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:45:58 ID:G4IPZ4xM
宣教師の苦労と神の存在には何の因果関係もないんだよお。

218 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:47:48 ID:3GXyI3BO
>>216
だから、宗教板が詭弁なんだよ。
それを前提に議論してる。

ここで、真の信仰なんてありえないし、信仰を議論しても遠いだけ。


>>217
どっちも気のせいだ。
因果関係がないとするのも、あるとするのも。

結果だけが正しい。

219 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 01:51:23 ID:G4IPZ4xM
>>218
結果というのは、因果関係によって導き出されるんだよお。
そういうつながりを無視して、結果という言葉を空虚に振り回すことが詭弁なんだよお。

220 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 01:59:51 ID:3GXyI3BO
>>219
だから、言葉で宗教を語るのは詭弁。

221 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 02:14:00 ID:G4IPZ4xM
>>220
宗教という言葉は、社会規範とか、神話とか、別の言葉で説明できるかもしれないんだよお。
だから、内実を伴って語ることは幾らだって出来るんだよお。
「言葉で宗教を語るのは詭弁」とかいうのは、批判をかわすための詭弁なんだよお。


222 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 02:41:15 ID:3GXyI3BO
>>221
> 宗教という言葉は、社会規範とか、神話とか、別の言葉で説明できるかもしれないんだよお。
> だから、内実を伴って語ることは幾らだって出来るんだよお。

という君の宗教の定義を語ってるということを理解したほうがいい。

> 「言葉で宗教を語るのは詭弁」とかいうのは、批判をかわすための詭弁なんだよお。

という宗教を君を押し付けてる。
詭弁を前提に議論を楽しむ人間でなければ、つまらん。

223 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 03:04:07 ID:G4IPZ4xM
>>222
「君の宗教」という言葉の意味が明白じゃないよお。
意味を不明瞭にしたまま発言するのは不親切だよお。
それは単に煙に巻いているだけだよお。

なんでおじちゃんそんなに意地悪なんだよお。
機嫌が悪いからそういう話し方になるのかよお。

224 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 03:18:53 ID:3GXyI3BO
>>223
君の宗教の定義を明確にすれば明確になる。
それだけのこと(´・ω・`)ノ

宗教を定義しましょw

> なんでおじちゃんそんなに意地悪なんだよお。
> 機嫌が悪いからそういう話し方になるのかよお。

ごめんお(´・ω・`)ノ
あっちで粘着と遊んでると、ネバネバするんだお(つд`)。。。。

225 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 03:29:57 ID:rk9UT+mg
>>212
>ご隠居の世界では、変動相場制は存在しないが?

それは、二つの通貨体系のおける相対的変動に過ぎず、特定通貨に対する個人
の価値感とは関係ない。

私は、ハワイにも口座を持っているが、為替相場がどんなに変動しようとも、
ハワイの口座の価値は同じ。ハワイで金を使えば同じこと。

私は、経済学のど素人だが、経済や貨幣に関する上記の私の理論に効果的な
反論が出来る経済学者は1人もいないだろう。なぜなら、私は、生存本能(生
命)を思考の基盤としているからであり、生命は、いかなる人間にとっても、
唯一のは反証不能な対象だからだ。反証自体が、生命に依存しているからである。

人生とは、ことごとく、生存本能の応用問題である。人生のいかなる問題も、
生命を基盤として考えれば、一発で、反証不能な回答が容易に得られる。試し
てみられたし。生命を基盤としない、君の経済と宗教の定義は、論理的にも
実質的にも支離滅裂。再定義されたし。

なお「祈りが足りなかった」というのは、カルト教祖の常套文句。足りたか
足りなかったかを誰がどうやって決める?それを決めるのは結果だけである。
世界のキリスト教徒とイスラム教徒が祈っても大災害が生じたのだから、祈り
には何の効果もなかったというだけのこと。

>>210
> 紙切れと思う奴もいれば、一万円と思う奴もいる。
>だから宗教。
>反証は不可能。

紙幣には、金額がちゃんと書いてある。一万円で買える生活物資の数量は、
「誰にとっても」同じ。一発で反証可能ではないか。

226 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 03:44:18 ID:3GXyI3BO
>>225
ご隠居の価値は絶対なんですよ。

トロブリアント諸島の貨幣知ってます?
クラ交換といわれる、文化人類学の基本です。
経済が宗教だというところの基本です。
もちろんそれだけで、宗教だとは私はいいませんけどね。

227 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 06:14:36 ID:9o3DzWsp
祈る

主よ、あわれみ を

御子イエスにより アーメン

228 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 08:04:55 ID:IIo+1UA7
>>205

> 宗教者は、鼬並かw。

そのとおり 生命という凶悪なものによって動かされる存在
基督教では 生命の持つ凶悪さを原罪とよぶ

> 宗教による集団大虐殺とは、規模が違うだろ。それも単に偶発的で、
> もっぱら生存のため。宗教がなければ、「理由なく」殺すことはない。
> 生存本能とそれから派生する「自他の死へ恐怖」「他者への思いやり」
> は、創造主がすべての人間にビルトインした肉体的本能である。それを
> 完全に破壊したのが一神教、特にキリスト教。

だから人間が生命の指令のままに生きるから虐殺が起きる
他の動物は本能によって生命の命じる衝動が抑制されている
しかし人間はその本能が破壊されている

それは宗教が発生する以前に起きたこと
アフリカでは有史遥か以前 現在のコイサン人が黒人のバンツー人によって
殺され食われ 広範囲に分布していたアフリカ大陸の大部分から追われた
それは結果的にナチスやモンゴルの虐殺を遥かにしのぐ

その凶悪な生命の働きを抑制し消化させるの基督教の福音である
自他の死へ恐怖 他者への思いやり などは不完全な本能の名残であり
自己保存のためにしか働かない
友のために命を捨てる愛 よきサマリア人の愛こそ自己を越えて働く究極の
利他行動だ

淫居の生命賛美は結局 利己的行動しか理解できない創価学会的価値観である

229 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 11:07:03 ID:6vb4BOZw
フランシスコ会訳の旧約新約合冊が今年中には出無さそうなのはご隠居の責任だぞ。
とはいえ、いつのまにかバルバロ訳が版元品切れになったことについては不問に付してやろう。

230 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 12:00:55 ID:qGlL1Fuw
>>229
層化信者の圧力なんてw

231 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 12:09:18 ID:i9Xo+MST
>>228
>友のために命を捨てる愛 よきサマリア人の愛こそ自己を越えて働く究極の
>利他行動だ

史上そして現在も、誰よりも多くの人間を、誰よりも残虐な方法で殺している
キリスト教が、よくもそんな白々しいことを言えるな。「盗人猛々しい」とは
キリスト教のことだ。
キリスト教の中心教義である「(自分が)人にして欲しいことを、人にも
しなさい」というイエスの言葉自体が、既に大きく間違っている。「自分が人に
して欲しいこと(イエス信仰)を、人にもする」ために、キリスト教は、他国の
の侵略、原住民や異教徒の強制改宗や大虐殺を続けて来たのではないか。この
イエスの言葉は、「エゴの押し付け」以外の何物でもない。生来は善良で純粋な
人間が、「イエスを信じたが故に」、神がすべての人間に予めビルトインした
「自他の死への恐れ」「他者への思いやり」という自然の感情が破壊され、
良心の呵責なく、このような残虐行為を行うことが「可能に」なったのである。
「愛せよ」などと「命令されて」愛するのは、愛ではなく、偽善に過ぎない。
「愛」とは、相手の窮状を目の当たりにして生じる、助けるための具体的行動
の原動力となる、すべての人間が、心のどこかに生得的に有する自然の感情。
イエスから「教えられて」「命令されて」生じるものではない。「愛」とは、
あくまで状況依存的な「行動」だから、その言葉を口にすべきものではない。
イエスが、口にすべきでない「愛」を軽薄にも口にしたため、この肉体的本能と
しての愛が抽象化・観念化されて、実質を失い、「偽善」となり、「愛さなけれ
ばならない」「愛しなかった」という自責感・罪悪感から、逆に殺意さえ生じる
に至ったものである。この心理現象は、心理学的にも容易に証明できること。


232 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 12:10:41 ID:i9Xo+MST
>>231の続き

サマリア人のたとえ話を眼光紙背に徹して読んでみろ。そこにあるイエスの
真意は、サマリア人に対する行為にかこつけて、実は自分の気に入らない祭司
とレビ人を非難すること。いくら「良いこと」を語っても、それが「他者批判」
という「悪いこと」の手段であれば、「良いこと」は帳消しである。
イエスの最大の欠陥は、「我のみ良しの思い上がった独善性」「人間差別」
「人間そのものに対する愛の欠如」そして「創造(全実在、現実界、自然、
人間、神)」に対する畏敬の欠如」である。キリスト教徒による目を覆うよう
な残虐行為は、まさにすべて、イエスの教えの必然的な結果である。キリスト
教の発生後、大量殺戮行為は飛躍的に増加しているという事実から、目を反ら
してはならない。現在でも、熱心なクリスチャンであるブッシュは、イスラム
教徒を「家畜のように」殺し続けているではないか。
なお、君が、本当には分かりもしない、 有史以前のことなどを、あたかも
「見てきたかのように」語るのは滑稽。大昔のことは正確には絶対にわからな
い。歴史は、あくまで「参考程度」にとどめるべきもの。

233 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 12:21:33 ID:qGlL1Fuw
>>231
あらあらごく一部だけ反論して都合が悪い部分は無視ですかw

> 史上そして現在も、誰よりも多くの人間を、誰よりも残虐な方法で殺している
> キリスト教が、よくもそんな白々しいことを言えるな。「盗人猛々しい」とは
> キリスト教のことだ。

ですからキリスト教徒もまだ汚染された命の下にあるから間違いを犯します
キリスト教徒が完璧になるのは不完全な本能が壊れた状態から払拭され
新しい生命の状態になってからです

> キリスト教の中心教義である「(自分が)人にして欲しいことを、人にも
> しなさい」というイエスの言葉自体が、既に大きく間違っている。「自分が人に
> して欲しいこと(イエス信仰)を、人にもする」ために、キリスト教は、他国の
> の侵略、原住民や異教徒の強制改宗や大虐殺を続けて来たのではないか。

ですからおなじことのくりかえしですねw
過ちはアナタが賛美してやまない命由来のことです

アナタが力説しているのは自己保存に固着する人間次元の愛です
イエズスが示したのは自己保存の必要のない死を超えた存在としての究極愛です
究極愛を知らず人間愛似固着して議論しないようにw

>>232
だからアナタが想定してるのは

殺し 食らい 増える

というこの世次元の生命に本能の抑制が壊れた人間が振り回された姿です
基督教が示す本当の命は殺さず 食らわず 増える必要もなく 人間としても
本能を超えて自己抑制できる存在です
その状態であれば 殺し 食らい 増えても則を越えることはありません

234 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 13:21:49 ID:sSeT+lTW
問:モンゴルの蛮行と景教の影響との因果関係を述べよ

235 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 15:37:58 ID:i9Xo+MST
>>233
クリスチャンの定義
「イエスだけは絶対に批判できず、すべての責任を「他の人間」に押し付ける
人々」。

君の生命を以って、君の生命を批判することの不可能性を覚れ。いくら批判して
も、こだまのように自分自身に跳ね返ってくるだけ。
原罪とは、「人間が知恵付いて自然状態を離れ、『神のようになること』、即
ち人間の身の程を忘れ、勝手に神を思考し、解釈し、崇拝すること」。クリス
チャンがその典型ではないか。
原罪は、聖書がでっち上げたもの。従って、聖書を信じれば、自動的に罪人と
なり、凶悪な人間となる。聖書を信じない者には、罪などなく、すべて「神の
子」で潔白であり、慈悲そのものである。聖書を信じる者は、死後裁き受け、
永遠にもだえ苦しまなければならない。信じない者にとっては、ひたむきに生
きた後の死は、永遠の平安と休息である。
「新しい生命の状態」とは何?創造主の作った生命は一つだけ。新しい生命な
ど作ってはいない。創世記を読め。
自らも人間でありながら、他の人間を罪人、凶悪呼ばわりするクリスチャンは、
人間界では、無益・有害な存在。人間に対する「愛」のかけらもない、人間界
の悪質な「がん細胞」である。直ちに人間界を去れ。
キリスト教ほど、創造(全実在、現実界、人間、神、愛)に程遠い宗教はない。
ユダヤ教の狂信者であったイエスが、その精神病の症状である「誇大妄想」故に、
「創造主を排して、『自分が』神になろうとした」からである。馴れ馴れしくも、
神に「父よ」などと呼びかけ、「私は神の子。神の座の右に座る。アブラハム
より前からいた」などという「暴言」を吐いた。彼が、聖書にこじつけるため
に、ロバに乗ってエルサレムに入る滑稽な光景は、まさに噴飯物である。彼は、
十字架によって、「神の冒涜罪」という己の罪を償ったのである。「神の冒涜
者」という極悪人に、他人の罪を贖う資格も能力もないことは、常識で考えれ
ば容易に分かること。

236 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 15:54:08 ID:sFblqfFF
>>235
アナタは犯され 殺され 食われたコイサン人あるいは
ずっと以前の旧人たちにもそうおっしゃるのですか?

アダムが罪を犯してからずっと 人間は本能の抑制がないまま
殺し 食らい 増える という動物としての生命のまま生きてきたのです
あなたが言う生命本来の生き方とは

人間が

その創造する力 知恵の力を保持したまま

本能による同種殺害忌避 発情期制限 狩猟本能の満腹による抑制がないまま

思うが侭に生きることです

それゆえ 人類は環境破壊を引き起こし 戦争などによる大量虐殺などを起こして
きたのです
これはイエズスの誕生遥か以前からのことです

そしてそれを決定的に抑止するのが
自己保存を離れた愛
福音の愛なのです

237 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 16:01:59 ID:sFblqfFF
淫居よ

アナタは人類史も知らない

いさぎよく敗北を認めるのです

238 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 16:27:57 ID:i9Xo+MST
>>236
>そしてそれを決定的に抑止するのが
>自己保存を離れた愛
>福音の愛なのです

キリスト教発生後のほうが、環境破壊も大量虐殺も飛躍的に増加しているのは
なぜかね。「福音の愛」など、何の効果もなかったばかりか、逆効果だったと
いうことだね。

まともな教育も人生経験もない、しがない大工の小倅で、しかも精神病の若者
に過ぎないイエスなどを信じるという、取り返しのつかない巨大な過ちを犯し
たからだよ。

そんな人間に、人間やその社会に対する深い洞察などありないことは、常識で
考えれば分かること。

239 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 16:37:59 ID:sFblqfFF
>>238
いいえ
新人に至るまで並行して進化していた原人や旧人がことごとく
絶滅させられている事実

新大陸に生き残っていた偶蹄類や巨大な哺乳類 オーストラリアの巨鳥や
巨大有袋類がことごとく絶滅させられたのは主の御生誕遥か以前です

アナタは生命自体の抱える業罪を無視しているだけです

あらゆる霊性の道はこれと向き合いました

しかし唯一有効なのは
個を越えた愛

福音による愛だけです

240 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 16:45:06 ID:sUmYqEAM
>命の本質は 殺し 食らい 増える だよW

横から異論。
少なくとも人間以外の生命で殺すことを目的で殺すことはまず少ない。
食と生殖は本能だろうけど、殺すことがどの生命にも備わる本能ということはありえない。
シマウマやキリンが仲間や他の生物を本能的に殺すことはない。
だから命の本質は殺すというのは意義あり。

人間にしても利害もなく本能として他者を殺すことはそんなにはない。
本能(本質)だというなら殺す殺さないの境界はどう設けられて、どこからが本能(本質)をセーブしていることになるのか。

241 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 16:45:31 ID:sUmYqEAM
つか、結局こういう展開にw

242 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 17:11:05 ID:sFblqfFF
>>240
あるよん
まず食のため殺す
増やすために恋敵や他の遺伝子を持つ子供を殺す
鼬のように楽しみで殺す

ただ人類以外は本能の抑制があります

243 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 17:35:45 ID:sUmYqEAM
>>242
食の為に殺すは食が本質であって殺しが目的じゃないし。
増やすための恋敵云々はやはり生殖や種の保存のためのものであって殺しが本質じゃないし。
嫉妬や何かであるなら心の動きであって、殺しが本質とはならないし。
楽しみで殺すは趣向の問題であって、命の本質ではないし。

必ずしも人間だけではなく当てはまることだけど、殺しが命の本質であると断言できる要素は一つもないじゃん?

244 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 17:42:44 ID:sUmYqEAM
鼬←イタチって読むのか。
イタチが楽しみで殺すかどうかは知らないけど、
猿なんかも趣向で殺す傾向があるとかないとかやってたし、
ペンギンも売春するとかやってたし。
でも一部の性質や特性で生命を位置づけることは出来ないよなあと。
全生命のどれだけが殺しが本質って行動を取るのか。
別の種の保護をする例もあるし、肉食獣でさえ人の子を育てた例もあるしね。

245 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 17:49:52 ID:sFblqfFF
>>243
だからね
殺しに対する抑制あるでしょ?

246 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 17:50:23 ID:sFblqfFF
>>243
ある目的を排除したりするなら 殺しは不要なのよ

247 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 18:05:46 ID:IH6MCb4u
殺しは悪ではないわな。たとえ何目的であっても。結局は己の個体を残すための闘争だからな。
その闘争は生物に普遍なんだよ。

248 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 18:09:26 ID:sFblqfFF
>>247
人間がその調子だと。。。。よ


淫居でてこいWWWW

249 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 18:28:30 ID:sUmYqEAM
>>245
抑制があるから殺さないのであって、それがなければ「本質は殺す」って言うんでしょ?
俺はそれに異論を言ってるんだけどね。

250 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 18:33:23 ID:sFblqfFF
>>249
ころさない じゃなくて ころせない

251 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 18:38:52 ID:G4IPZ4xM
「個体に利益がある限り」殺さないし、
「個体に利益がある限り」殺す。
状況によってまちまちだが、「」内は普遍だ。
殺さないのは、周囲の環境がそれを許さず、それを犯すと、個体に不利益が被るからだ。
原則は至って単純だぜ。

252 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 18:41:57 ID:sUmYqEAM
なんだか良く分からないな。
>>180くらいからの流れでしょ?
命の本質は殺し、食らい、増えるってんでしょ?
殺さないでも殺せないでも、いずれにしても殺すのが本質ってことでしょ?
それに異論ってだけだから。
殺しが本質ってのは違うと思うだけのこと。
生命が生きるために殺しもあれば趣向の為の殺しもあるってんなら分かるけどね。
別に本質でもなんでもないでしょ。

253 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 18:42:55 ID:sUmYqEAM
>>251
殺していいって法ならみんな殺しあいたいって意味か?
感覚が全く分からん。。。

254 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 18:44:03 ID:sFblqfFF
植物は殺さないように見えるけど。。。殺してるんだよね
緩慢に


淫居逃げるなw 

255 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 18:45:28 ID:sUmYqEAM
まさか、それだから生き物には罪があるとか言い出す?
植物も生き物だからそれを食えば殺してると?

256 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 18:46:40 ID:bH0T//AT
動物を食用に殺すのは、自然から食物を貰うのだから
それに対する返礼をするでしょ。

動物を殺す前に儀式をするしね。
儀式無しには殺せない、ということは
動物を殺すことに、抑制がかかってるんだろうね。

257 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 18:47:28 ID:sFblqfFF
>>255
でW
人間は容易く則を越えてしまう
本能が壊れてるから
淫居が並べる宗教の害悪は実は宗教以前から存在してる
その原因は淫居か賛美する命から根ざしてるってことw

258 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 18:48:10 ID:i9Xo+MST
>>251
>「個体に利益がある限り」殺さないし、
>「個体に利益がある限り」殺す。
>状況によってまちまちだが、「」内は普遍だ。

「個体には何の利益もない空想上の神」とために殺すのは、キリスト教を初め
とする一神教だけ。要するに「狂っている」。

259 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 18:49:46 ID:sFblqfFF
>>256
それも宗教の機能の一つ
ユダヤ教に存在してるし

260 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 18:50:20 ID:sFblqfFF
>>258
利益があれば虐殺していいの?w

261 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 18:51:00 ID:sUmYqEAM
>>257
宗教自体が人間の本質に沿ってでてきてるんだから当然その前から当てはまることはあるだろうけどね。
でも、宗教が本質の一部を強調したりするならその偏りが悪いほうに出る事もあるから
以前からあるから宗教は関係ないとは言えないよ。
宗教に限ったことじゃないけど。
命の本質と買ってのだって、「そんなのがあるなら」殺しもあれば慈しみもその他も「本質」で両方あるでしょ。
片方だけ強調する必要ないと思うけどね。

262 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 18:52:09 ID:sUmYqEAM
>>260
合法的な利益があれば殺していいことに人が決めてるよねw

263 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 18:53:17 ID:sFblqfFF
>>262
じゃあ淫居が喚くことはないw

264 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 18:53:53 ID:sUmYqEAM
>>263
限られた枠外から見て合法的じゃないから。

265 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 18:54:46 ID:bH0T//AT
>>258 他集団と 儀礼的な交換があるのね。
それは 争いを避けるためらいいよ。

争いが先にあって それを避ける為に集団間での
交換ができたんでないの?

先に交換があって 交換関係が崩壊した集団間で
争いが発生したのかな。

まあ いずれにしても、一神教と争いだけの特別な関係は無いと思うよ。

266 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 18:59:22 ID:i9Xo+MST
>>260
いい、悪いの問題ではない。「自他の死への恐怖」は、創造主によって、すべて
の人間にビルトインされている。たとえ自己の利益のためでも、喜んで殺す者は
いない。殺した後には、後悔と良心の呵責が残る。

キリスト教徒を初めとする一神教は、「神のために」殺すことが「喜び」なの
である。勿論、後悔や良心の呵責は生じない。

これらのことは、君の「イエス依存症」という「病気」が治らない限り、絶対に
理解できない。

267 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 19:09:37 ID:sFblqfFF
>>266
こいさん殺したバンツー族も?
いんや
ネアンデルタール食ったクロマニヨン人も?w

あほくさw

268 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 19:17:21 ID:i9Xo+MST
>>267
そんな分かりもしない時代のことを「見てきたように」しゃべるなよ。

聖書時代以降の殺しで、実例は十二分にあるのだから。

殺しは、特に新約以降に急激に増加している。特に、イエスを信じる新旧両教
間の殺し合いが、最も残酷。両教間の30年戦争では、ヨーロッパの人口の
三分の一が失われた。これ以上の実例は、もう不要だろう。

269 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 19:19:50 ID:sFblqfFF
>>268
あのさぁ
発掘の結果 立証されていますよ
新人が旧人を駆逐したこととか バンツーのアフリカ拡散とか

270 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 19:22:39 ID:sFblqfFF
>>268
三十年戦争当時は万を越える訓練された戦闘員と技術の粋を集めた
火器や鉄器 そして高度な組織運営技術がありましたよね?

新人はせいぜい打製石器 バンツーもせいぜい磨製石器ですが?
それでひとつの種を滅ぼし駆逐ました

271 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 19:24:15 ID:sUmYqEAM
種ってのも限られた枠なんだけどね。。。

272 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/03(土) 19:25:00 ID:sUmYqEAM
お邪魔しましたノシ

273 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 19:26:31 ID:i9Xo+MST
>>269
殺した理由はわからんだろ。その時代には一神教はなかったはずだから(一
神教は特定個人の開祖の精神障害による創唱宗教)、「神のため」ではなかっ
ただろう。

生存のためのやむを得ない理由があったことは、十分に推測できる。

君らクリスチャンは、とにかく「イエス依存症」を治療しなさい。単なる病気
なのだから。

274 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 19:28:26 ID:sFblqfFF
>>273
生存のためなら 人類の並行種 おそらく人類並の知能も感情もある種族を
殺戮 滅亡させていいんですね?

275 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 19:32:41 ID:i9Xo+MST
>>274
生存という必然的な理由があるのだから、生存には関係ない「空想上の神」の
ために殺すよりは、はるかにマシと言わざるを得ないね。

ホロコーストのプログラムは、ルターがその論文で、ほとんどそのまま提案
している。

276 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 19:38:01 ID:sFblqfFF
>>275
では現行人類の虐殺も生存のためなら肯定するんですね?

277 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 19:43:08 ID:sFblqfFF
バンツーは現行のアフリカ人の大多数ですから

278 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 19:44:59 ID:i9Xo+MST
宗教以外の(生存のための)殺し合いでは、生存本能から派生する自他の死への
恐れや他者への思いやりという自然の感情による自動制御が働く。相手を皆殺し
にしたら、自己の生存に必要な物資やサービスも得られないという「利害損得
計算」が可能だから、程よいところで和解が可能になる。

生存に関係ない、架空の神のための殺し合いでは、宗教により、この本能が既に
破壊されているから、「生存のための利害損得の計算」が出来ず、和解は不可
能であり、相手を皆殺しにするまで、止めることができない。あるのは、神に
狂った「憎悪」のみである。

島原の乱でも、矢文を送って和解を呼びかけたのは、もっぱら世俗側であったが、
イエスで狂ったキリシタン側は和解に応じることが出来ず、結局、老若男女、ほとんど
皆殺しにされた。イエスの巨悪きわまれりである。

279 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 19:46:57 ID:sFblqfFF
>>278
利害に適合すれば皆殺しでもいいということじゃないですか

コイサンはすでに絶滅寸前ですよ

280 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 19:49:08 ID:i9Xo+MST
>>279
とにかく「イエス依存症」を治療しなさい。イエスで狂っている間は、議論
は無理。

281 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 19:51:37 ID:i9Xo+MST
>>279
いい悪いの問題ではない、と言っただろ。「空想上の神」で狂わされない限り、
人間には「出来ない」のだ。

282 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 20:06:46 ID:i9Xo+MST
一神教は、現実の人間ではなく、2000年前に死んだイエスや空想上の神に
「最大の価値」を認めるのだから、大虐殺は、理論的に、むしろ必然的な、当
然の結果。特段の議論や説明は要しない。

283 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 20:20:44 ID:sFblqfFF
>>281
だからやってるんですってw
一神教抜きの大虐殺を有史以前にW

頭大丈夫ですか
現実見なさいってw

何で脳容積が現生人類より大きく あらゆる点で現生人類に劣らない
いや体力では勝っていたという旧人ネアンデルタールが絶滅したんですかw

284 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 20:44:38 ID:sFblqfFF
ご隠居敗北w

285 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 20:58:19 ID:SLWwleYV
お洒落なスレタイw

286 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 21:07:49 ID:G4IPZ4xM
「個体の生存」という大原則の中から殺戮は生まれる。
そして「個体の生存」という大原則の中から一神教は生まれた。
どちらも、その大原則を実現するための手段に過ぎない。
だから、一神教と殺戮が結び付いても驚くべきことではない。

反対に、だからこそ、一神教は大殺戮を抑止することができない。
キリスト教を始めとする一神教が役立たずに見えるのはそのためだ。


287 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 21:11:03 ID:sFblqfFF
>>286
違います

殺戮の根源を封止できるのは個を越えた愛だけ

生死を越えた永遠の命に由来する愛 神の愛だけです

288 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 21:16:42 ID:G4IPZ4xM
>>287
なるほどねえ、お涙頂戴のいい話だネエ。
純粋無垢だネエ。

でもね、その発想も、「個体の保存」という動物的本能の所産。
忘れるな、お嬢チャン、俺たちは所詮動物だ。
その枠組みでしか思考できず、その枠組みでしか行動できない。
俺たちができることといったら、それを自覚することだけ。
自覚は出来るが、変容はさせられない。
あんたが今、キーボードを叩いているのだって、動物的本能の延長だ。

現実は厳しいんだぜ、お嬢ちゃん。

289 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 21:19:20 ID:sFblqfFF
>>288
アナタは個的段階どころか前個の状態に固着していますねw

主の福音がもたらす 不滅の命 個を越えた愛こそが人類を変容させられるんです

290 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 21:20:05 ID:sFblqfFF
>>288
これを聞きながら瞑想なさいw

http://www.youtube.com/watch?v=ipZ6S0NmTyk

291 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 21:26:35 ID:G4IPZ4xM
>>289
その愛の思想も、その愛の思想に基づいた行動も、すべては…(以下略)。
さあ、考えられるだけ、考えるんだ、お嬢ちゃん。
まさにその行動こそが、自らが動物であることを証明しているんだよ。
主という概念も、神という概念も、ずうっと遡れば、本能が成していること。
我々が、神について、愛について考えるのは、チンパンジーが草の茎でアリをほじくりだすのと一緒だ。
すべては、生存したい、遺伝子を残したいという根源的な欲求に奉仕しているんだよ。
それを「理性」だなんだと、いろいろな呼び方で飾り立てても、中身は同じなのさ。
俺たちのやっていることは、アリやアメーバがやっていることと、変わらんのだよ。
そこに区別の設けるのは人間であって、区別がもともとあるわけではない。


292 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 21:45:58 ID:sFblqfFF
>>291
だからあなたも愛について感じてみてくださいね

考えるのではなく

感じるんです

293 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 21:49:31 ID:aK03aZPg
>>291

鳥は空を飛び、魚は海を泳ぐものなんですよ。
空を飛ぼうが海を泳ごうが結局生命が根源でしょ?という返答はナンセンスで、
人にとって空を飛ぶことや海を泳ぐことに該当するものはなんでしょうか?
という問いなんですね。

それが愛だという人もいれば自然を利用する能力だと言う人もいるし、解釈はバラバラなんですけど、
人も鳥も魚も結局同じ生命で区別ないでしょ?という区別はずしの回答は結局回答になっていないんですよ。

人は生まれてすぐに母親と他の人間を区別するのだから、
「それはその子が勝手に区別しただけで区別がもともとあるわけでない」と叫ばれても、
はあ?だから何?母親を識別しちゃいかんの?って話になるでしょう。

294 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 21:52:17 ID:G4IPZ4xM
>>292

熱いネエ、お嬢ちゃん。
お嬢チャンの熱さで、パソコンがバーストしそうだぜ。
その調子だ。

だがね、愛も殺意も、基盤は一緒なんだぜ。
向かっているのは一つ。
俺たちは、本能に隷属する動物だ。
バクテリアの延長でしかないんだ。
それをお嬢ちゃんは、感じているかい?

295 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 21:53:50 ID:sFblqfFF
>>294
だから人間の本能は壊れています

296 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 21:55:27 ID:G4IPZ4xM
山と森、草と木、月と太陽、それらを区別しているのは何だい?
それは俺たちだよ。
境界線は俺たちが勝手に引いているのさ。


297 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 21:58:56 ID:G4IPZ4xM
壊れているのも、本能に従っている結果さ。
壊れていると解釈して、正常値に戻そうとする行動それ自体が、個の保存という動物的本能に従属している。
お嬢ちゃんがそう考えるのも、チンパンジーが草の茎を使うのと一緒。
お嬢チャンの思索と努力は、アリの行列と同格だ。
生きようとしている証だ。

298 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:00:14 ID:G4IPZ4xM
素敵だろ?お嬢チャン。

299 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 22:00:42 ID:sFblqfFF
>>297
だからね淫居

勉強しなおしておいでw

虐殺肯定は大失敗だったねw

300 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:03:59 ID:PBAw6RYZ
なんか唯識でも聞いてる気分だな。

まさしく「だからなに?」って話で、今現在の生活への影響は皆無だ。

301 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 22:04:34 ID:aK03aZPg
人は、確かに他の生命のように食わなければ生きていけないが、
どうせなら陸に上げられた魚ではなく大海を泳いで捕食したいという捕食の美学があるから、
より人間らしい捕食(営み)は何かを問い続けてきたんでしょう。

その一つの捕食の美学の解釈が節制だったり相互補助だったりするわけで、
完全に弱肉強食であればこうして2chやれないでしょう。

せっかく人に生まれてきたんだから、人にしか出来ないことをして死なないと勿体無いと思うのは自然なこと。
動物は神に祈らないのだから、死ぬまでに信仰というものを一度はやってみたい。
動物は空想しないのだから、頭の中で死後の物語を想像して、自分勝手な想像世界を基準に現実の生活に影響させてみたい。

普通でしょ?



302 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:06:20 ID:G4IPZ4xM
>>299
ご隠居?
オレはそいつとは違うぜ?

虐殺肯定?
ノンノンノン。
肯定も否定も無いぜ。
そこにあるのは本能のみだ。

303 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 22:10:27 ID:aK03aZPg
>>302

2chで本能のみと主張するあなたの自己顕示欲は本能ですか?

304 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 22:10:53 ID:1VfCIkBf
>>302
それを本能と言ってしまうと、宗教だ。

305 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:11:29 ID:G4IPZ4xM
人として生きようとすればするほど、動物になる。
海と川、草と木、夜と昼、風と雨、愛と憎しみ、善と悪、男と女、生と死。
そういう認識の枠組みも、本能を満たすために開発されてきた道具だ。
チンパンジーの草の茎が、俺たちの認識だ。
道具を使うのは、生き、自分の個体の遺伝子を残すためだ。
道具を使えば使うほど、俺たちは、生きるために生きる動物となる。


306 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:13:04 ID:G4IPZ4xM
>>303
そうかもな。

>>304
なんとでも呼ぶが良いさ。

307 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 22:13:12 ID:aK03aZPg
>>305

道具という道具を使わずに表現してみてよ。

308 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/03(土) 22:14:11 ID:sFblqfFF
>>302
なんだw

309 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:14:50 ID:G4IPZ4xM
>>307
無理だな。
魚は泳げるが、飛べない。

310 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 22:16:22 ID:aK03aZPg
>>309
否定も肯定もないのだから、本能の肯定も否定もないはずでは?
なぜ本能を肯定するの?

311 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 22:16:40 ID:1VfCIkBf
> 本能を満たすために開発されてきた道具だ。

開発したのは神様か笑

312 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/03(土) 22:16:45 ID:2rueXJpt
しかし・・・皆さん、親切ですね。

313 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 22:18:19 ID:aK03aZPg
>>309

できるよ。口を閉ざして、十字架にかかればいい。

314 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/03(土) 22:20:10 ID:1VfCIkBf
>>312
近頃、シニカルキャラのオルガニストさん乙w

315 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:21:46 ID:G4IPZ4xM
本能を否定も肯定もしない。
殺戮を否定も肯定もしない。

オレの意見のどこに間違いが?
議論を逸らしてしまったかもしれないが、
言っていることは外れていないはずだ。

316 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 22:22:47 ID:aK03aZPg
>>315

「否定も肯定もしない」ということを肯定しているから、
思いっきり間違っているでしょ。

317 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:22:48 ID:PBAw6RYZ
>>315
間違ってないよ。
でも、全く展開の見込めない話で
人間も動物です。
ああ、そうですね。
で終わってしまう内容。

318 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/03(土) 22:26:06 ID:aK03aZPg
おち

319 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:27:02 ID:G4IPZ4xM
>>317
殺戮に良いも悪いもない。
宗教も殺戮も、動物の本能の所産。
それをベースとしている限り、
そこに優劣も、
抑制作用も無い。
その視点を欠いて、宗教と殺戮の相互関係を論じても無意味。
それは、月と太陽を量りにかけて、他方を海に沈めるようなもの。

320 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:31:45 ID:PBAw6RYZ
>>319
宗教も殺戮も本能なんでしょ?
でも、実際は世の中様々な価値に溢れてるし、価値付けることが社会でもある。
では、その価値の意味・意義は?という突っ込んだ土台の上での議論に
しないと全ては本能である。で終わっちゃうのよ。
この場合は本能は一旦脇においておかないとまずい。
それが信仰というもの。

321 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:36:53 ID:G4IPZ4xM
殺戮に絶対的な価値を付与することは出来ない。
それは時代と場所によって変わる。
それは丁度、魚が海を泳ぎ、鳥が空を飛ぶようなもの。
所変われば、価値も変わる。
殺戮の価値も、状況により、本能を基準にして決められる。
だから、場合によって、殺戮は称賛される。
それは本能に適合しているから。
そして一神教についても同様。
それも本能にあわせて形成されてきた。
だから、一神教と殺戮は手を組むこともあるし、
反対に、他方が一方を否定することもある。
そのときの判断規準になるのが、本能である。

322 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:44:42 ID:PBAw6RYZ
>>そのときの判断規準になるのが、本能である。

本能がどんな判断基準になるの?

目的は生存欲求だけではあるまい。
生かしもするし、殺しもする。時流が相対価値を生み出し、そこに絶対基準を
設けたところで絶対にはならない。
なぜなら定義する主体が相対だから。

絶対は絶対により意味を為さず、相対によって意味づけられる。
っで、本能教がどんな御利益を与えてくれるんだい?

323 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 22:59:47 ID:i9Xo+MST
宗教(創唱宗教)は、本能などではない。

本能ならば、すべての人間について、その生まれ育った場所や環境の如何を
問わす、同一のはずであるが、事実は、宗教ごとに、その崇拝対象の姿も
内容も千差万別である。キリスト教の環境に生まれ育てば、クリスチャン
になるし、イスラームの環境に生まれ育てばイスラム教徒になるし、無神論
の環境に育てば無神論者になる。あくまで「後天的」に植えつけられたもの
に過ぎない。

創唱宗教は、特定の個人である開祖の教義が広まったものである。開祖が存在
せず、生活の中から自然に発生した自然宗教とは本質的に異なる。後者は、人間
の生活そのものであるが、前者は、例外なく、開祖の精神障害(神懸り、神秘体験、
啓示、憑依現象、変性意識)が関与している。両者は、本質的に区別すべきもの
である。

324 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 23:24:27 ID:i9Xo+MST
>>320
>では、その価値の意味・意義は?という突っ込んだ土台の上での議論
>にしないと全ては本能である。で終わっちゃうのよ。

なんだか趣旨不明の書き込みだが、「その価値の意味・意義」ではなくて、
その「価値そのものがどこから出てくるのか」を、「人間」と関連付けて
考えることが必要ではないのか。価値観など、百人百様の「結果」に
過ぎないのだから、「価値感」をいくら論じ合っても無意味であろう。

ここでは、価値の「根源」としての生物的本能を考えているのである。

本能が、すべての価値の根源であれば、「全てが本能で終わって」も、
少しもおかしくない。

325 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 23:33:39 ID:i9Xo+MST
物事を思考・議論する場合、「全ての人間に共通な普遍の事実」にまで
降りていって思考しない限り、その思考は百人百様に過ぎず、普遍性を
持ち得ない。

その「共通な普遍の事実」とは、「人間とは、生存本能(生命)を中核
とする動物である」とぃう事実以外にはない。

326 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 23:36:38 ID:PBAw6RYZ
>>325
では何故人間は死ぬのでしょう?
生存本能なんて普遍の事実なんですか?
自殺は?精神的自死は?

327 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 23:55:29 ID:i9Xo+MST
>>326
>では何故人間は死ぬのでしょう?
人間は、動物(生物)だから死ぬのです。死は、すべての生物に共通な、大自然
の摂理です。個体の死によって、種属の新陳代謝が可能になり、種属としての
生命が維持されるのです。

>生存本能なんて普遍の事実なんですか?
それ以外に、すべての人間(動物)に共通な普遍の事実があれば挙げてくだ
さい。たとえ自殺志望者でも、殺されようとすると必死で抵抗するし、どんな
小さな動物でも、捕まえようとすると必死で逃げます。極限の飢餓状態にある時、
一切れのパンが「神」であり、他には神を求めません。

>自殺は?精神的自死は?
自殺は、生存本能が損なわれた結果です。「精神的自死」とは何?精神は、肉体の
一部としての脳から発生するものであり、精神だけでは、肉体は死にませんし、
肉体が死ねば、精神もなくなります。

328 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:04:55 ID:KIH/h2P7
>>322
>本能教がどんな御利益を与えてくれるんだい?

生存本能(生命)がすべての根源ですから、「生きていること」自体が
最大の「ご利益」です。死ねば、いかなる営みも不可能になりますから。

329 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:05:59 ID:jeEiog5H
>>327
つまり自然の本能(生)は自然の摂理(死)に反してるわけだから
生命は本能ではない。単なる欲求である。
つまり、生も死も欲求の一部であって、欲求こそが本能と言えるでしょう。
だからご隠居の生存本能が普遍的事実というのは片手落ち。
死があってこそ初めて生が成立する。逆もまた然り。

自殺志願者は殺されようとして抵抗しない人もいます。練炭自殺など良い例です。

パンも神になりますが、練炭も神になるのです。
つまり欲求とはイデアです。

欲求という相対価値に意味を為さずつまり無価値ならば、普遍的共通項は
「存在」に尽きるでしょう。
この存在はそれぞれにつき等しい。

精神的自死とは精神医学でも認められる、精神自ら脳活動を停止させる行動です。
肉体が死ねば精神がなくなるのか?精神が死んでも肉体は生きるのか?


330 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:09:15 ID:jeEiog5H
>>328
連日監禁されレイプを繰り返されていても御利益でしょうか?
それはともかく
天理教やらどこぞの宗教でも同じこと言ってますよ。
特に本能教で焼きなおすメリットは?

最近各宗教安臭いヒューマニズムばかりの喧伝が目につくもので。


331 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:10:58 ID:jeEiog5H
おち

332 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:26:19 ID:KIH/h2P7
>>329
>生も死も欲求の一部であって、欲求こそが本能と言えるでしょう。

その欲求も、生命から生じます。死者には、いかなる欲求も生じません。

>精神的自死とは精神医学でも認められる、精神自ら脳活動を停止させる行動
>です。肉体が死ねば精神がなくなるのか?精神が死んでも肉体は生きるのか?

脳活動(思考・感情)を停止しても、心臓は動いています。精神だけで、心臓を
止めることは出来ません。逆に、精神が死んでも(例えば植物人間)、心臓は
鼓動している、即ち肉体は生きています。脳死者の場合(脳機能の完全停止)で
も、心臓は鼓動しており、従って内臓組織は、しばらくは生きているから、
臓器移植が可能になります。脳死が、人間の死と言えるかについては議論が
あるが、蘇生は絶対に不可能で、心臓の鼓動もまもなく停止し、完全な死に
至るから、医学では、脳死は、人間の死と看做しています。脳死は、人工呼吸
設備が完備した大病院だけに見られる特殊な例です。

肉体が死ねば、その一部としての脳の機能も停止するから、精神が発生する場所
がありません。

333 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:35:43 ID:KIH/h2P7
>>330
>天理教やらどこぞの宗教でも同じこと言ってますよ。
>特に本能教で焼きなおすメリットは?

天理教は、生命以外の「神」を認めているから、単なる宗教です。

生命は「全ての根源」ですから、神を認める必要はありません。「宗教」
という概念も、生命の機能としての観念作用ですから、生命を以って
生命を宗教と名づける観念作用も不可能です(観念主体と観念対象が同一)。

要するに、生命は「すべて」です。

334 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:45:39 ID:KIH/h2P7
>>330
>最近各宗教安臭いヒューマニズムばかりの喧伝が目につくもので

「安臭い」と考えられるのも、あなたの生命の機能です。人間は、生きてる
間は、いくら足掻いても、その「生物的生命」「動物であること」から
逃れることは出来ません。

335 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 00:50:50 ID:KIH/h2P7
宗教が、いくら神を思考しても、それは生命の機能としての観念作用に
過ぎません。この世界が存在するのも、人間がその生命の機能によって
知覚・認識するからです。従って、生命は、世界の「成立要件」でもあり
ます。

すべての人間が死に絶えたと仮定した場合、この世界は存在するでしょうか。
その存在を誰が確認するのでしょうか。

336 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 01:08:45 ID:KIH/h2P7
>>329
>自殺志願者は殺されようとして抵抗しない人もいます。練炭自殺など
>良い例です。

練炭自殺しようとしている人でも、いざ他人から殺されようとすると、
必死で抵抗すると思いますよ。

337 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 01:52:56 ID:KIH/h2P7
「聖書」を書いたのも、聖書書記の生物的生命の機能です。従って、聖書が
何を言おうとも、人間の生命には従属することになります。

338 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 11:09:57 ID:efDKCqix
>>337

神が人間を創ったのだから、人間の生命は神に従属する。
聖書書記の生物的生命の機能は神が創ったということです。

何を言おうとも、神には従属することになります。

339 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 11:19:16 ID:Rt356mmm
>>338
>神が人間を創ったのだから

人間がそう考えるのも、人間の生命の機能としての観念・空想作用。

君がいくら神を思考しようとも、それは君のちっぽけな脳内で行われる
「人間」の思考であることから逃れることは出来ない。

340 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 11:41:32 ID:Rt356mmm
>>338
神が人間を作ったのなら、その神を作ったのは誰か?その誰を作った
のは誰か、という疑問が永遠に連続し、収拾がつかなくなる。

神がアルファでありオメガであると考えるなら、そう考えている人間
がアルファでありオメガであると考えても、ちっともおかしくない。

神が人間の脳を作ったのなら、その作られたちっぽけな脳で作った者
のことが分かる訳がないではないか。

人間が知恵づいて「神のようになり、神を思考、崇拝、解釈すること」
を、旧約聖書では「原罪」という。釈迦は、「人間が考えても無意味な
ことは考えるな」と戒めている。

341 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 11:42:42 ID:wteHWtYb
>>340
だから個を越えた愛なのですよ
淫居

342 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 11:46:41 ID:Rt356mmm
>>341
愛も、個の人間の生命の機能としての、人間の感情。人間にあらざる神
とは関係ない。

そもそも、「愛」とは何?意味分かっているの?

343 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 11:58:59 ID:wteHWtYb
>>342
違います

愛するもののために命を捨て

イエズスが示し 世界に贈った愛は

これは個体維持が絶対の いわゆる淫居が絶賛する いのち からは
絶対に生まれません

不滅の存在からの 究極の愛
人類を変革する愛です

344 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 13:08:57 ID:efDKCqix
>>340

神は自明であり公理なのでさかのぼる必要はありません。

生命定理でもいじって遊んでいてください。


345 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 13:15:10 ID:efDKCqix
>>340

考える事のできる神は神ではありません。
崇拝や解釈できる神は神ではありません。

ご隠居は神のようで神でないものを語っている過ぎないので会話がかみ合わないのです。
南国の原住民にスキーの話題は出来ません。

346 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 14:16:13 ID:z3Q4LBBO
>>343
そんな「事実」はどこにもない。君の「妄想」。事実でないことを事実と思い
込むのを、「妄想」と呼ぶ。

だから、「愛」とは何かと聞いている。自分でも意味の分からない抽象語・
観念語を振り回さないこと。

抽象的・観念的な「愛」など、存在しないのだよ。

「美しい花がある。花の美しさなぞ、ない。」(小林秀雄)

>>345
>考える事のできる神は神ではありません。
>崇拝や解釈できる神は神ではありません。

その神を考え、崇拝、解釈し、饒舌に語っているのがクリスチャンw。

「語りえざるものについては、沈黙しなければならない。」(ウィトゲンシュタイン)

人間がいくら足掻いても、その生命の機能から逃れることはできないのだよ。

定理を作ったのも、人間の生命の機能である。

347 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 14:19:22 ID:wteHWtYb
>>346
だから
自然のままでは 生物は自分を守るだけ
子供でさえ最後は見捨てます

主の愛にならって贖われた人間は他の存在のためにいのちを放棄できる
それは神からの愛の表れです

348 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 14:26:26 ID:z3Q4LBBO
>>347
「殺人宗教」「サイコパス宗教」のキリスト教がそれを言っても、説得力は
ゼロ。馬鹿だと思われるだけだよ。

キリスト教は、イエスという精神病者・犯罪者から発生した宗教であることを
忘れてはならない。

349 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 14:32:30 ID:wteHWtYb
>>348
クリスチャンといえど命の呪いから容易く離れることは出来ません
未信者と同じく 肉体レベルの命に振り回されて愚行することもあるのです

しかし真の神の愛にとどまれば己自身にのみ固執することなく 他個のため
命を捧げて愛することが出来るのです

350 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 14:37:30 ID:z3Q4LBBO
>>349
その神も、人間の生命の機能の産物としての「観念・空想」であること
を、忘れないでね。

「愛」も、「人間」の感情。「神」とは関係ありません。

351 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 14:40:54 ID:wteHWtYb
>>350
違います

個体が自身を犠牲にするのは 神様の助力によります
愛によって命を捨てるのは自然の中では出来ぬことです

352 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 14:45:54 ID:z3Q4LBBO
>>349
みずからも人間でありながら、他の人間を「凶悪」「罪人」である
などと考えるのは、あなた自身が凶悪、罪人であるということ。人間
は、自分の欠点を他者に投影して、批判したくなるものだ。

まず、自分自身を改めれば、他人の欠点も気にならなくなる。

イエスがやたらと他者を批判したのも、彼自身の心の欠点の投影に
他ならない。

353 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 14:57:21 ID:BXEmJOjX
>>352
ですから人類の歴史を学びなさい

宗教の萌芽以前から 殺戮と絶滅の連続です

ネアンデルタールなどの並行人類からコイサンやネグリード
コロボックルなど伝説に残る矮小人種などぎせいしゃには枚挙に暇がないのです

354 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 14:58:38 ID:BXEmJOjX
>>352
すべてはアナタが賛美してやまぬ生命の支配に人間が従った結果です

それを克服するには 個を越えた神の愛になることしか人類の変革の道は
存在しません

355 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 15:06:30 ID:z3Q4LBBO
「狂人で犯罪者の若者」であるイエスを崇拝するキリスト教ほど、異常で、
倒錯した宗教はない。その害悪は、歴史を見れば自明。殺戮と絶滅は、キリスト
教の発生によって飛躍的に増加した。

ある聖書学者は、イエスを廃止して、「すべての人間の心に宿る神性」で置き
変えることを提案している。

356 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 15:18:54 ID:Hfs6pB5l
なんかすげーね、滅茶苦茶じゃんw

357 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 15:19:33 ID:Hfs6pB5l
フーテンさん的にはこういうのってどうなの?

358 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 15:39:28 ID:BXEmJOjX
>>355
ですから 人類が持っている宿阿が文明によって拡大されたに過ぎないのです

359 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 16:26:25 ID:o8ORVQ6q
>>358
キリスト教って、全く「人間に対する憎悪の宗教」だな。

空想上の神や2000年前に死んだイエスに「最大の価値」を認める以上、
当然の結論だが。

どこから「人間そのものに対する愛」などが出てくるのか。

ならば、これからは「愛の宗教」から「憎悪の宗教」の、呼び方を変えるべき。

クリスチャンの言う「愛」とは、「憎悪」でOK?

360 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 16:33:15 ID:BXEmJOjX
>>359
きちんとした人類学や考古学の成果を否定なさるのでしょうか?

まるで狂信的な信者の反応ですね

361 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 16:41:13 ID:o8ORVQ6q
「イエスを廃止して、『すべての人間の心に宿る神性』で置き換えるのは、
良い提案である。そうすれば、初めて、人間そのものに対する「愛」や「神」が
生まれる。

さもなければ、キリスト教は、「憎悪の宗教」である。すべて、イエスの狂気
と犯罪性から生じたもの。

クリスチャンは、もはや「愛」や「神」という言葉の使用は一切やめるべき。
言葉が穢れる。

362 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 17:50:14 ID:efDKCqix
>>361

神や愛は名詞的使い方をされているが本当は動詞なので
他人に言葉で説明できるものではなく、やってみせるしかない。

神や愛をやってみせてくれたのがイエス。
なので、神や愛が見たければ教会へ行き、聖書を読まないとだめです。

私もサロメ嬢もご隠居に愛を伝えられません。
ご隠居のために死ぬのは本当に嫌なんでw 
それどころか蹴落としているかも。ごめんねw

うちらの代わりに死んでくれたイエスに聞いてみてください。

363 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 17:56:06 ID:efDKCqix
走るということを言葉で議論するよりも、
走って見せて、一緒に走るというのが宗教組織の基本だから、
そもそも掲示板というところでは宗教の会話は成り立たないよね。
手を取って一緒に歩みましょうとはならないのだから。

364 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 17:58:02 ID:BXEmJOjX
>>361
人間の心に宿る神性とやらがあてにならないのは
先史時代の人類の蛮行から明らかですよ

淫居はもっと人類史を勉強しましょう

365 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 17:58:30 ID:Hfs6pB5l
分かってる範囲ではイエスは殺されたんであって誰かのために死んだんじゃないし。
殺される時にもっともらしいこといっただけでしょ?
それを後世に美化して引き継いだだけって線もある。
それになにより、誰かのためにとか大衆のために死んだのはイエスだけじゃないし、
イエスに関係ないところで黙ってそうしていった人たちだってイエスの前にも後にもいくらでもいるはず。
さもイエスがそういう行動の代表であるなんて発言がどうにも。。。ですよね。
つか、てすとさんはクリスチャンでもないのにw

366 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:03:39 ID:Hfs6pB5l
>>363
走るって行動は多くの人と共感が可能なんですよ。
それに引き換え、イエスの言動なんて、イエスがいた現地に今言ったって共感不可能です。
比べる事柄が違うと思うんですよね。
俺が織田信長の大ファンで、信長の言動をさも見たり効いたりするように言いふらして、
だからその考えを受け入れろというのと全く同じなんです。
宗教という位置づけがされてるかどうかの違いくらいで。

367 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:04:26 ID:Hfs6pB5l
うちミスだらけonzスマソ。

368 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:14:15 ID:Hfs6pB5l
>神や愛は名詞的使い方をされているが本当は動詞なので
>他人に言葉で説明できるものではなく、やってみせるしかない。

これはおっしゃるとおりだと思うんですけどね。
だから大々的に愛だ何だ歌うなら死なずともその精神を見せればいいんですけど、
それも出来ない。
むしろ害悪ばかりが目に見える中で信じろいいってもそんなものを信じるような人は
振り込み詐欺にでもかかっちゃいますよ。
それに宗教とは全く関係ないところにも善と見れることがあるのを無視して自分達のあくとも見れることには目を伏せる。
そういう姿勢であると指摘しても自覚不能でしょう。
議論にならない理由がどこにあるかってことです。
愛だなんだ以前の問題だと思うのです。
個がしっかり出来ずに全体も何もないでしょう。


369 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 18:14:54 ID:efDKCqix
>>365

そうです。りょん氏「美化」という言葉を使いましたが、
つまり実際はどうであれ、人として美しい行為があるとりょん氏は認めたわけですよ。
大事なのは事実ではなく、我々がどう生きるかって事でしょ?
歴史学者じゃないので。

>>366

まだ足を運んでいないのだから共感不可能とか判断する段階じゃないですね。
「教会に足を運ぶつもりは今後ないので。共感するかわからない。」ということだと思いますよ。

370 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:17:15 ID:Hfs6pB5l
>>369
そうですよ。
人として美と言う意識にそう存在は個人差はあれあります。
で、大事なのはどう生きるかなのだからこそ、イエスにこだわるのは宗教的にも本末転倒でしょ?
と思うんです。
ようするにただの神神なんですよ、イエスイエス言ってるのは。

371 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:19:00 ID:Hfs6pB5l
>>369
後半2行はそれでもいいです。
俺についてでしたら。
でも、比較事項は違ってると思いますよ。
大昔のはっきりしないことと現代の問題とは比較しにくい。
大昔のことは、それが事実としたらって言う過程が条件です、常識では。
それを非常識に扱うのが宗教ですから、その部分は一般に語る際には混同できません。

372 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:19:25 ID:Hfs6pB5l
仮定。

373 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:21:47 ID:Hfs6pB5l
ようするに、今の流れに出てくる愛ってのは
自分や自分の仲間とイエスに向けられた愛モドキでしかないってことです。
愛の定義がどうなるかによってはモドキじゃなくて愛でもいいんでしょうけどね。

374 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 18:24:41 ID:efDKCqix
>>371
嫌われてもいないのに勝手に嫌われていると思って悩む人がいますが、
大昔の事を正しく解釈しようが、間違って解釈しようが、
自分は愛されていると思うことが必要な人もいるのです。
本当は愛されていなくても。
でも神に愛されてるかどうかなんて検証しようがないから、愛されていると思ってしまったほうが、いいじゃないですか。

375 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 18:25:58 ID:efDKCqix
>>373

愛はモドキしかないですよ。本物の愛ってなんですか?

376 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:27:30 ID:Hfs6pB5l
>>374
そういうことには別に異論はないですよ。
でも、その愛されてると思い込んでる人がその愛を持って他者を攻撃し始めるとか
論の武器にするってのは個人的には異論ありってだけのことです。
愛なんて物自体がそもそも言葉で表せるものじゃないから、言葉や評価で愛を計ろうとするのも好みませんしね。
これなんかはまったく個人的感覚ですけどね。

377 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:27:56 ID:S5PdmAW9
>>354
>個を越えた神の愛

愛とは、個に対するものから始まるのだよ。「個を超えた愛」など、そもそも
愛の基盤からして失われている。キリスト教の最大の病理である。

378 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:28:09 ID:jeEiog5H
そうそう。
愛なんだよ愛。

ってことにしとけ。
隠居の話は色気がなくてつまらん。

379 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:29:05 ID:Hfs6pB5l
>>375
さあ。
愛なんて物質はありませんしね。定義次第。
てすとさんの行動でってのは結構面白いと思いましたけど。

380 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:33:43 ID:jeEiog5H
無神論者に色気が無いのは神を信じないから。
カルト信者に色気が無いのは神にしがみついてるから。

神とほどほどに付き合ってると色気が出てくるのよ。

神と愛を置き換えてくれればわかりやすいか。

381 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:37:22 ID:sPXupGBj
True love is like a ghost.
Evrybody talk about it,
but, no one has ever seen it.

愛は幽霊のようなものである。
誰もがそれについて語るが、
誰も、それを見たことがない。

382 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:38:06 ID:qXOTie2+
りょん氏はサロメのご隠居に対するキリスト教愛の押し付け価値観に
異論あるってんでしょ


383 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 18:38:15 ID:BXEmJOjX
>>381
わんこかぬこと暮らせw

384 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:39:47 ID:sPXupGBj
God is like a ghost.
Evrybody talk about it,
but, no one has ever seen it.

神は幽霊のようなものである。
誰もがそれについて語るが、
誰も、それを見たことがない。


385 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:39:58 ID:S5PdmAW9
>>378
色気がないんだったら、色気のある「愛の定義」をしてみろよ。出来ないんだろ。

クリスチャンは、自分でも定義できない言葉を振り回して「自己陶酔」するのは
一切止めるべきだな。「愛」という言葉を最も頻繁に振り回すクリスチャンは、
誰一人としてその定義ができない、即ち、具体的な意味は分かっていない。イ
エスも全く分かっていなかった。

386 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:41:15 ID:Hfs6pB5l
>>382
そうなのか?
違和感だよね、自分達の価値観が絶対で疑わない。
誰しもそういう部分はあるけど、なんか論じる内容自体が違うというような。
信仰を他者に武器にしてはいけないんじゃないの?
内面的なことであるから保護だってされるんでしょう。

387 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:41:50 ID:sPXupGBj
A ghost is like God.
Evrybody talk about it,
but, no one has ever seen it.

幽霊は神のようなものである。
誰もがそれについて語るが、
誰も、それを見たことがない。

388 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/04(日) 18:44:06 ID:efDKCqix
おち

389 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:44:44 ID:sPXupGBj
love is God.
Evrybody talk about it,
but, no one has ever seen it.
And will ever.

愛は神のようなものである。
誰もがそれについて語るが、
誰も、それを見たことがない。
今後も決して…。

390 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:45:59 ID:qXOTie2+
サロメ→キリストは人類のために死んだのよWって言われても
無神論者には意味不明だからね

391 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:46:32 ID:Hfs6pB5l
>>377
俺はそういう風に見れるものがある気はしますけどね、
愛なんだかどうかは別として。
ただ、全体に対する愛だとか思いってのは個を犠牲にする場合もあるから
あまり評価されなかったり冷酷に見られたりすることもありますよね。
だから余計似合いを理解できる人間なんていないどころか、そもそも愛なんて幻想、
心のある状態や、ある傾向の行動をそう呼ぶんだと思うんです。
恋愛で相手にそんなことは言いませんけど。

392 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:46:50 ID:Hfs6pB5l
>>388
ノシ

393 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:48:18 ID:qXOTie2+
神は1度言ったこと(ニネベを滅ぼす)は必ず実行する・実現するというのに対して、
神は、一旦言ったこと、決めたことでも、考え直す、変更するという
ヨナの話があるんだから

結局 地獄のゲヘナも考え直すかもしれないんじゃないの?どう?


394 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:48:37 ID:S5PdmAW9
>>389
神は見えないが、「愛」は、人間の「行動」としてはっきり見えるぞ。その詩
は間違い。

395 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 18:48:53 ID:mR5P/VJ2
>>393
そうかもね

396 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 18:53:16 ID:S5PdmAW9
>>391
個を犠牲にする場合でも、その発生基盤は個に対する愛である。
分かるかな?

397 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 18:54:01 ID:Hfs6pB5l
>>394
ご隠居、愛ってのも人の欲求からくる行動だから見かたによっては愛じゃないですよ。
愛なんて本当はない。
自分の欲求が相手(物でも環境でも)に向かってする行動を愛と呼ぶんですかね。
自然に愛をって言動でもそれがなくなっては自分が困るからです。
愛する人にってのも自分がその相手を必要とするからです。
愛するがゆえの別れも、相手に幸せになって欲しいと、自分が欲求するからです。

398 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 19:00:20 ID:Hfs6pB5l
>>396
もちろん分かりますよ。
でも、個を超えたって表現することは可能ですね。

399 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 19:01:40 ID:S5PdmAW9
>>397
愛とは、すべて、人の欲求から生じるのだよw。困っている人を目の当たりにして、
助けるための具体的行動を起こす欲求が愛。あくまで状況依存的な、具体的「行動」
だから、クリスチャンの言っているような抽象的・観念的な愛は、実はどこにも存在
しない。

400 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 19:02:27 ID:mR5P/VJ2
だから 不滅の命が前提ですよ 淫居

401 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 19:09:28 ID:S5PdmAW9
>>398
クリスチャンがそんな表現をすると、常に胡散臭くなるw。彼らのいう
愛は、個々の人間そのものに対するものではないからだ。むしろ、サロメ
のように、人間そのものに対する「限りない憎悪」から発生しているからだ。

人間にあらざる神や2000年前に死んだイエスに「最大の価値」を
置いているのだから、当然の結論だが。

402 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 19:12:07 ID:mR5P/VJ2
>>401
だから人類史の分野で論破されたからって個人中傷はみっともないですよ

403 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 19:14:00 ID:qXOTie2+
>>402
あんたもだってW

404 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 19:18:43 ID:Hfs6pB5l
>>399
世間ではただの縛り付けまで愛するがゆえだなんだ言ってますけどね。
メールを勝手に見ても愛するがゆえ、詮索するのも愛するがゆえ。
勘弁してくれ、それは一歩間違えば犯罪だって愛が多いw

405 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 19:20:12 ID:Hfs6pB5l
>>401
まあ、俺も流れの中に自分達以外は愛がない、
自分達こそが愛だとでも言うようなのを感じましたけどね。

406 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 19:36:10 ID:S5PdmAW9
>>405
まあ、「愛」などという内容空虚な、意味不明な言葉は一切使わないほうが
よい。常に「具体的な行動」として表現すべきだろう。

「愛」とは、「土壇場で人を助ける行動」である。

世の中、愛という「言葉」を口走る人間に、「愛の行動」があったためしが
ない。

クリスチャンが、どうしても抽象語・観念語を使いたければ、愛ではなく、憎悪
という言葉を使うべきだろう。彼らの愛の「実体」は、罪人としての人間そのも
のに対するに対する、限りない憎悪なのだから。

407 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 19:48:15 ID:bpO7HiEX
いい加減日本人の宗教かぶれ卒業しろよな
イスラエルのそれとは違うんだよ。

日本語聖書なんて読んでるうちは、まさに誤解の誤解
勘違いもいいところだ。

まず英語勉強して海外の4だい大聖堂をまわってこい。

408 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 19:49:39 ID:Hfs6pB5l
>>406
まあ、相手が愛って言葉を聞いて安心するから口にしてやる行動も愛でしょうねw

409 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 19:55:15 ID:mR5P/VJ2
りょんサンとはじっくりお話しないとw

410 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 19:57:04 ID:Hfs6pB5l
愛について?
だったら遠慮するよ、愛のプロでもあるまいw

411 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 19:58:22 ID:mR5P/VJ2
>>410
わんこと暮らしなさいってw

412 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 20:00:29 ID:Hfs6pB5l
>>411
わんこもネコも花も草も魚も亀もハムも何かしら欠かしたことないけどね。
俺んちは動物園だったり水族館だったりだ。
哺乳類に死なれるとけっこうテンション下がるから哺乳類はやめたけどw

413 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 20:04:55 ID:O1Q9ankJ
>>412
わんこと徹底して交流してw

414 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 20:07:19 ID:Hfs6pB5l
>>413
俺は犬猫としゃべれるしw
つか、犬はだめだな、顔色見るし言うこと聞くからだめ。
ネコの方が我が強い分いいな。


415 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 20:09:05 ID:Hfs6pB5l
犬猫でも異性でも、自分が与えてると思ってる愛は愛じゃないと思うよ。
与えられてる愛と自分の与えてるつもりの錯覚の愛と、その全体こそが愛って気がするね。
語るならこんな感じ。文字にするときもいけど。

416 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 20:09:21 ID:Hfs6pB5l
さて、落ちよノシ

417 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 20:10:28 ID:O1Q9ankJ
>>414
犬からの 崇拝する愛は苦手なんだーw

418 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/04(日) 20:12:40 ID:Hfs6pB5l
>>417
その忠実な姿を愛と見るの?

まあ、今日は落ち、またノシ

419 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 20:20:23 ID:S5PdmAW9
>>408
困っていない、満ち足りている者にとっては、愛など余計なお節介、キモい、
ウザイだけ。「愛とは、土壇場で人を助ける人間の行動」という定義でどうかな。

420 ::2007/11/04(日) 20:26:04 ID:r9dmWTtq
執着と愛
押しつけと愛の分別だよね

421 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/04(日) 20:29:28 ID:O1Q9ankJ
>>418
また今度解説

じゃあw

422 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 21:13:20 ID:ei2nPyRN
>>421
サロメさん、君が頻繁に口走る「愛」の定義も出来ないの?

423 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/04(日) 21:19:14 ID:aWGXBOBM
さて・・・スレタイには忠実でも、いい加減スレチだぞw

424 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/04(日) 21:24:13 ID:XaXueCXc
確かに、近頃、板全体が談話室化してるよなぁ〜

425 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/04(日) 21:35:12 ID:aWGXBOBM
どうしてあなたがたは、「我々には知恵がある、主の掟がある」と言うことができようか。
見よ、まことに書記の偽りの筆がこれを偽りにしたのだ。
(エレミヤ書8:8)

426 :大王:2007/11/04(日) 22:36:15 ID:fhq7ap3B
ゴインキョー将軍張りの妄想笑えた、、、
南方熊楠がイエス的とは、、、

南方熊楠の記述は、いつも、ヤソはだめだ、、て書いてあるが、、

ゴインキョー将軍の独裁者脳は、全て、イエスにつながるから、笑える、
現実無視の妄想独裁者カキコだからなあ、、

427 :大王:2007/11/04(日) 22:42:24 ID:fhq7ap3B
ゴインキョは、オナニースレで、マリリンとか、杏子とか、女コテを使っていたが、、
女なのだろうか?
それとも、おかま?

428 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/05(月) 00:37:38 ID:hHwls/V3
2ちゃん的には、キリスト教に聖書は必要ないし
聖書にキリスト教持ち込むとつまらなくなる。
まあ、聖書読む前にキリスト教刷り込まれるとどうしようもないのかもね。
俺の場合、キリスト教より先に聖書叩き込まれたからなあ。。。





429 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 01:59:26 ID:6Qbtju0N
>>426
>見よ、まことに書記の偽りの筆がこれを偽りにしたのだ

昔は、すべて手書きだったから、書記も大変だったろう。書記の不注意の
書き間違いもあるし、またその信仰ゆえの故意の歪曲・捏造もある。さらに、
翻訳には無数の間違いが当然ある。昔は、言語学もなく、また満足な辞書も
なかったはずだ。

こう考えると、聖書ほど「信用ならない書物」はないことになる。

「聖書に学ぶスレ」よりも、「聖書の間違いを正すすれ」のほうが必要
だろう。しかしその場合でも、聖書には原典が存在しないのだから、訂正の
基準もない。

聖書を読まされているクリスチャンは、詐欺にあっているのと同じという
ことになる。



430 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 03:28:54 ID:6Qbtju0N
>>360
>きちんとした人類学や考古学の成果を否定なさるのでしょうか?

私は考古学にはあまり興味がないが(当時の社会や人々の心理が完全に分かる
ことなどありえない)、Wikideで調べただけでも、ネアンデルタール人がクロ
マニヨン人に滅ぼされたというのは、その滅亡の原因に関する多くのの仮説の
うちの一つに過ぎない。両者が何万年間も共存していたのは事実らしいし、ま
たその間に混血によって後者に鳩首されたという説もある。さらに、ネアンデルタール
人の子孫が現代も生きているという説も在る。ヒマラヤの雪男や、町をあるいている、
筋骨たくましい、顔がネアンデルタール人に似ている人がそうらしい。

一つ新たに考慮すべきことは、クロマニヨン人には宗教意識が相当高度に発達
していたが、ネアンデルタール人はそうではなかったので、クロマニヨン人の
宗教を原因とする皆殺しという重要な仮設も考えられる。

人間は、宗教が原因とならない限り、相手を皆殺しにすることは、絶対にない
のである。神がすべての人間に与えた生存本能に基づく、自他の死への恐れや
他者への憐れみという肉体的本能を、完全に奪うことは決してできないのである。

431 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 03:33:31 ID:6Qbtju0N
>>430の訂正
×鳩首
○吸収

432 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 07:59:02 ID:LNJxsIWE
>>428
>2ちゃん的には、キリスト教に聖書は必要ないし
>聖書にキリスト教持ち込むとつまらなくなる。

ノンクリにとっては、クリスチャンが、ことあるごとに、聖書の章句をこまぎれに
引用するのは、全く理解不能。現実の事象を、まず、現代人として自ら直視し、
熟慮・判断すべきであるのに、大昔の聖書の「言葉」だけを先に持ち出すのは、
「本末転倒」で、己の無能と思考停止を自白しているようなもの。毎回、ミイ
ラを陳列しているのと同じである。

史上そして現在も、聖書が無数の人間に狂気を発生させてきたという「事実」に
かんがみ、聖書は「最有害図書」として禁書とするか、さもなくば全面的大改定
を行うべきであろう。誤りの訂正や社会の進歩に合致させるために、改定や絶版
にされない書物はないのである。

433 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 12:34:19 ID:M5S6YPKr
「†††キリスト教総合スレ3†††」やっと終わった。
鬱陶しいスレだった。

434 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 14:39:13 ID:95Ptcli2
神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 11:40:28 ID:qvQ45C1f
キリスト教の合理化には、聖書の記載自体の再検討と修正が不可欠。
1.処女懐胎、復活、再臨、その他現代の科学では到底認められない奇跡や
病気治しの類は削除する。
2.人間差別、人間否定、家庭軽視、脅迫的表現など、人間社会にとって有害
な記載は削除する。
3.論理的に矛盾のある言葉や両義的な言葉は削除する(例えば「人にして
欲しいことを、人にもしなさい」etc. etc.)
4.十字架など、陰惨な印象を与える記載は削除する。
5、「罪」の概念は削除する。人間が同じ人間を「罪人視」することこそ、
最大の罪なのだから。従って、贖罪概念も削除する。
6.「愛」「救い」「善」「悪」など、具体的意味不明な抽象語は削除する。
7.「人間そのものに対する愛の欠如」や「他者への感謝を忘れた」言葉は
削除する(例えば、「宮清め」や「心のまずし人は幸い」、「パンだけで生きる
のではない」など)。
8.現実に立脚すれば一発で論破可能な浅薄な言葉は削除する(例えば、「皇帝の
ものは皇帝へ」など)。
9.イエスは精神病者であり、またユダヤ教から見れば神の冒涜罪を犯して
処刑された犯罪者であるので、聖書の主人公としては不適当。イエスを廃止し、
「すべての人間に宿る神性」に置き換える。
10.神概念は、百人百様の解釈が可能であり、争いの原因となるので削除し、
また「聖霊概念」は、人間に現実からの遊離を生じさせるので、削除する。
11.来世、天国、地獄、最後の審判、永遠の生命などは、なんら確認された
ものではないので、削除する。
12.霊肉二元論は、現在では否定されているので削除する。
13.異教徒や非信者の排除を示唆する表現は削除する。
14.人間の肉体的本能を否定する言葉は削除する。

435 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/05(月) 17:17:26 ID:Tyc2QWgm
>>430
あんたねーw
ウィキってwww  

宗教心はむしろネアンデルタールなんですがw

436 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/05(月) 17:46:59 ID:hHwls/V3
彼はそこからベテルへ上ったが、上って行く途中、小さい子供らが町から出て来て彼をあざけり、
彼に向かって、「はげ頭よ、のぼれ。はげ頭よ、のぼれ」と言ったので、
彼は振り返って彼らを見、主の名をもって彼らを呪った。
すると林の中から二頭の雌ぐまが出て来て、その子供らのうち四十二人を裂いた。
(列王紀下2:23〜24)

ハゲをからかうのはやめましょう。


437 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/05(月) 19:41:58 ID:Nwk2fUXS
なんで、禿げだってわかるの?
神通力ってやつかなぁ〜

438 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/05(月) 22:21:03 ID:hHwls/V3
このハゲは、預言者エリシャ。エリシャ物語は、文学的な価値は低いから、
かえって間抜けな話が多くて面白い。

439 :大王:2007/11/06(火) 15:16:18 ID:EdiMT8oi
ヒトラーをからかっても、仕方が無いワナ、、
ヒトラーはヒトラーで、思考を変えない、同じ演説を繰り返す、、、

440 :大王:2007/11/06(火) 15:35:16 ID:EdiMT8oi
436の勝手な解説、、

理屈と概念に溺れる者、、
また、その理屈と概念をオナニー解説生み出して、オナニー溺れする者、、
理屈と概念にわざわざ、自ら溺れるが故に、自滅するとか、、


441 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 20:08:35 ID:VUq+g0oY
自己紹介乙 って言ったらどうする?

442 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 20:47:03 ID:Pc/oRNJ3
そんなことで動じる聖霊大王ではないわ。

443 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/06(火) 22:09:13 ID:UnY9jomC
この頃、こういうのが自演だと思うようになったナァ〜


444 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/06(火) 23:27:00 ID:S/V0PxxB
主は言われた、
「この民は口をもって私に近づき、くちびるをもって私を敬うけれども、
その心は私から遠く離れ、彼らの私をかしこみ恐れるのは、
そらで覚えた人の戒めによるのである。
(イザヤ書29:13)

445 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 00:49:18 ID:DR52v2gN
>>443
さすがにばれたか、、

446 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 02:11:58 ID:mbuNHxlD
>>>444
と、人が言っているw。

447 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 02:24:48 ID:yaKmAv2J
>>444
要するに、イスラエルでは、人間であるどこかの誰かが、主(神)という
名を使って人間たちをまとめ、従わせようとしただけの話。現代のカ
ルト宗教も、原理的には全く同じ。

別に、人間以外の「主(神)」が存在した訳ではない。その大昔のどこかの
誰かに、現在までも「騙されっぱなし」になっているのが、一神教の実態。

448 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 03:12:20 ID:yaKmAv2J
>>444
当時の人々が、特に賢い人々が、その「どこかの誰か」が利用した「主(神)」
概念にすべて騙されたいた訳ではない。圧倒的大多数の人々は、聖書など信じ
ずに、むしろ本来の生存本能に従って生存を続けていたものと推測される。

その引用句には、そのような事態に対する「どこかの誰か」の焦りが、手に取る
ように感じられる。

最も騙されていた愚かな人間が、イエスである。

449 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 03:58:05 ID:2pXbmVdZ
イザヤ29:16は、次のように書き換えることも出来る。

「お前たちは何とゆがんでいることか。
陶工が粘土と同じに見なされうるのか。
粘土に過ぎないお前たちが、造った者に言いうるのか
「彼がわたしを造った」と。
陶器が陶工に言いうるのか
「彼はなかなか優れた陶工だ」と。」

450 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 04:15:28 ID:0mZplmJv
「主(神)」とは、人間が他の人間を支配するために「でっち上げた」
概念。その本質は、「脅迫と甘言」である。

451 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 07:35:03 ID:qhc1qSwT
何十もの聖書箇所を引用した、聖書を良く知らない人は言ってた。
脳裏に文字が焼き付いてくる感じらしいよ。
いつくるかわからないし読み上げるので精一杯。意味を考える余裕もないんだって。
体調良くても悪くても来るときは来るししんどくて嫌だけど本人はどうすることもできないそうだ。
俺に関することを語ってくれた時は泥酔してる時ばかりだった。

こういうこと書くと、ネタだ妄想だと言われそうだけどこの書き込みを見ればわかるように、俺はネタを考える頭も妄想の湧き出る頭も持ってない。
ただ俺が過去に体験した事実。
不思議なことはあるもんだ。

452 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 08:02:37 ID:XKkDrQQo
>>451
それが、聖書の「狂気発生力」です。クリスチャンは、皆、それで狂わせられ
たのです。聖書は、人間の精神そのものを侵します。談話室での、クリコテの
「狂乱状態」を見れば明らかです。

聖書による「不思議な」体験は、その力による、変性意識という一時的な
精神障害の結果です。「不思議なこと」だと思っていても、冷静になって
事実的・論理的・心理学的に分析すれば、実は、不思議なことなどなかった
のです。

453 :451:2007/11/07(水) 09:07:40 ID:9rhTA7l0
またわけわからんこと言うてるわ。
こんな俺やからキチガイと言われることも多分にあっていくつか精神科系の医者に診断してもらったこともあるよ。
かかった医者によると精神病ではないそうだ。
今はほとんどわからないそうだけど発達障害の気はあったらしい。
過去にあったこともほじくり帰して調べられたよ。
もちろん、病院では聖書の話なんかしなかったけど。
さすがにそのへんの分別は付くよ。

で、なんで聖書を介した不可解なメッセージを覚えてるかというと、まあそれだけ印象に残る出来事だったって事と、その時語られたことが本当に当時八方塞がりだった状況の希望となり、またその状況を打破してくれて今日に至ってるからだ。
って書いたら俺本人の力による結果だ、なんて言われそうだけど、俺は本質的には箸にも棒にもかからないどうしようもないだらしない奴なので俺の力の結果ではありえない。
俺はただ過去に不思議なことがあった、としか言えない。

454 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 09:10:42 ID:9rhTA7l0
まあ、こんなこと 書けば書くほど胡散臭くしかならんからもうええわ。

455 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/07(水) 17:49:46 ID:4xEMsKuy
私はエジプトの国を出てからこのかた、あなたの神、主である。
(ホセア書13:4)

私が彼らを諸国民の中に散らし、国々にまき散らす時、彼らは私が主である事を知る。
(エゼキエル書12:15)

これだけでも、それこそ神が何なのか、分かっていい筈なんだよ。
所謂キリスト教神学では、この視点が欠けている訳だが。




456 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/08(木) 00:31:38 ID:G7Y3Tjlg
こんぴらふねふねおいてにほあげて主がシュシュw

457 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 04:23:10 ID:4EYsAOGf
そのもそ、クリスチャンが使う「主」というのは、日本語にはなじまない異常
な言葉。「主(ぬし)さん」とは「亭主」「旦那さん」のこと。「持ち主」
「地主」「株主」「落とし主」「沼の主の大なまず」「所帯主」。また、遊女
が客のことを親愛の情をこめていうのに用いる「遊郭用語」。

代名詞として、敬意をもって相手をさす。「もっとも、尊敬の度はさほど高く
なく、同輩以下の者に対して用いることが多い。」

「神様」などという意味は、少なくとも、「大辞林」には出ていない。従って、
キリスト教が使う意味での「主」は、「日本語ではない!!」。耳にするたび
に、違和感と不快感を感じる言葉。キリスト教は、「主」などという、日本人
にとっては意味不明で、不快な言葉は、聖書からすべて削除すべきであろう。

458 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 04:43:21 ID:4EYsAOGf
クリスチャンが使う「主」という言葉は、英語の"lord"に対応する
言葉を、例の如く「無理やりに、格好をつけて」訳したつもりだろうが、
日本語としては、せいぜい「お殿様」、呼びかけでは「あんた」「お前
さん」が適当だろうw。英語の"lord"にも、「亭主」「旦那さん」の意
味がある。

459 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/08(木) 06:18:16 ID:SM3x0lJm
だから、皇族は預言者。
内閣・官僚は使徒。
三種の神器が聖杯。
んでもって、バチカンは靖国神社。
に置き換えればいいじゃん。
でまあ、当然、てんちゃんは、キリスト。

違和感、ないだろう?

460 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/08(木) 06:20:14 ID:SM3x0lJm
そう考えると、主というのは、天だな。
天命天皇の天。

無問題。

461 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 10:44:15 ID:SWjlZ8FR
>>460
一神教は人格神だから、「天」などという自然との一体化は不可能。自然は、
あくまで支配の対象。「環境破壊」の元凶は聖書。

「神としての天皇崇拝」という日本人のマインドコントロールは、終戦と同時
にほとんど一夜にして覚めた。しかし、一神教のマインドコントロールは三千
年以上も覚めない。

462 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 17:19:44 ID:R0ZRWybr
妄想家は陰謀論大好きやな。

463 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 17:47:50 ID:eeNgNhpd
>>458
スペイン語はセニョ〜ルだよ。

そうは言っても「主」と言わないと、もはや今の日本の教会じゃ通じない。
「おぬし」なんかしたらもっとおかしいしwww

464 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 17:53:05 ID:RD2mUakC
へーlordが主になっちゃうんだ。


465 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 17:58:48 ID:RD2mUakC
oh my god を oh my lord にしたらニュアンス変わるな。。。
やっぱり支配される人って意味合いが強まる。

466 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/08(木) 18:04:46 ID:FY+9/OQ2
何しろ本名で呼ばれるのが嫌いだから、面倒なのさw

467 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 18:21:27 ID:RD2mUakC
そもそも本名なんて形の表現不可でしょうけどw

468 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 18:22:10 ID:RD2mUakC
やっぱりね、人がいじくったりしちゃだめなものなんですよ。
人が口にすればするほど離れるでしょうし。

469 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/08(木) 18:31:41 ID:FY+9/OQ2
また、聖書に書いてあるようなこと言ってるなあw

470 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 18:49:31 ID:RD2mUakC
そなんすか?
でも、どう考えてもそうでしょ?
フーテンさんに教えられたのかもしれないけど、いつのまにか。

471 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 18:52:16 ID:RD2mUakC
命って何?とか、自然って何?って聞かれて
概念としてだけではなく確かにあるものでさえ一部分しか語ること出来ないし。
神とか言うなら尚更表現できるわけもないし。
クリスチャンって言うとそんなものを無理やり概念化して好き放題やってる感じがありますね。
敬虔な信者は現代なら無宗教者ですよ、無神論かは別として。きっと。

472 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 18:59:46 ID:wtFm1VRw
何この怒涛の連投。

473 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 19:03:39 ID:zl6oTNLc
基本的に全てのキリスト教徒は 改宗者なのです。
キリスト教的に考えれば 全ての人は無神論者として産まれてくるのです。
そして縁あってキリスト教に改宗するのです。

その改宗する為には 崇拝対象或いは信仰形態を明確にする必要があるのです。
そしてキリスト教の教会で他人と同じ崇拝対象・信仰形態を共有して安心するのです。
だから 神学で神を詮索し・救いを詮索するのです。

ユダヤ教は 産まれながらのユダヤ教徒として産まれてくるのです。
だから信仰対象を確定する必要がないのです。
産まれながらのユダヤ教徒ですから。
だから 彼らは神の要求を満たそうとするのです。
神が何を自分達に要求しているのかが問題となるのです。
 

474 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 19:28:16 ID:wtFm1VRw
ユダヤ教バンザーイ?

475 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 19:32:22 ID:RD2mUakC
>神が何を自分達に要求しているのかが問題となるのです。

こんなもんないし。

476 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/08(木) 21:22:47 ID:FY+9/OQ2
>>471
何だろうと敬虔な信者はヤバイでしょw

477 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/08(木) 22:15:56 ID:SM3x0lJm
所詮は、金ですよ。

信者が、カスミで生きられるなら、信じてあげてもいい。

478 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/08(木) 22:48:17 ID:RD2mUakC
>>476
それもあり方次第ですよ、おそらく。
本当に敬虔だったらやばくないでしょ?
それがやばいというならキリスト教も神も存在自体が完璧やばいことになるw
そもそもそんな性質のものでもないでしょうし、少なくともフーテンさんの見るキリスト教は。

479 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/08(木) 23:01:58 ID:FY+9/OQ2
>>477
昆布氏は信じてるから手遅れなんですよ。

>>478
そもそもそんな性質のものですw







480 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/09(金) 00:19:06 ID:n8iBoJ9F
私が信じてるのは、神でも人間でもお金でもないですからねぇ〜



481 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/09(金) 00:23:08 ID:vBfbjK7Q
そう、お化けw

482 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/09(金) 01:56:11 ID:n8iBoJ9F
失礼な( ̄□ ̄;)!!
名前がないだけです。


483 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/09(金) 10:53:33 ID:R1FPaalt
>>479
それだと俺の神とは違いますけどねw
そーやってフーテンさんは神を隠すからフーテンさんの神が見えるような見えないような。

484 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/09(金) 10:54:26 ID:R1FPaalt
神とキリスト教は区別するべきだったか。。。

485 :大王:2007/11/09(金) 14:33:06 ID:b6MIrV0T
しかし、、まあ、フーテン殿が志向する、概念化する以前の神と聖書のお題に反して、、

アンチクリ、及び御隠居は、概念化したキリスト教を語り、、

概念化したキリスト教、神の内容に転落してしまうなあ、、、、、

486 :大王:2007/11/09(金) 14:37:52 ID:b6MIrV0T
まあ、宗教被害者家庭の、そうか、及びキリスト教及び、キリスト教系カルトの
家庭環境に共通して言える事は、、、

子供の方が、こういう親子関係にあるべきなのに!!!
と言うものが、宗教によって奪われてしまう、、、、

ま、おいらの独断で勝手に見るキリスト教は(ただし、既存の西欧的キリスト教でない)、、
こうありたいと願う人間関係の修復のための存在だろうなあ、、、と


487 :大王:2007/11/09(金) 14:56:28 ID:b6MIrV0T
フーテンさんの神が見えないのは、あたりまえでしょう、、
なぜなら、勝手な憶測、、、概念化する以前の神だからでしょう、、、、

488 :大王:2007/11/09(金) 15:04:26 ID:b6MIrV0T
概念化の帝王は日蓮でしょう、、、

日蓮は全て、私の言うこと一字一句信ぜよ、、、とおっしゃいますから、、、

正法を信じれば、全て上手く行くと、、、考えるわけですな、、

新興宗教及び、キリスト教原理主義、十字軍時代のカトリックも、同じ思考構造なんですね、、
ご隠居も原理主義者ですから、唯一のキリスト教解釈しかありません、、、

それで、フーテン殿は神の概念化を嫌うわけで、、

まあ、概念化以外のファクターがあると考えるか、、
全て、概念化して、唯一解釈で、考えるか、、

この二つの思考構造の違いはあるのか?ないのか?

489 :大王:2007/11/09(金) 15:05:57 ID:b6MIrV0T
音楽を概念としてしまうか、感覚としてとらえるか、、違いはあるのか、ないのか?

490 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/09(金) 16:30:41 ID:R1FPaalt
>>487
逆。見えるって言うか、言いたい事を感じられるというかって意味。
これも語れば違うだろうけどね。

491 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 17:54:54 ID:mXzNrE8N
>>480
イツモハンタイノコトヲイウヒト

492 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 20:59:43 ID:HX/hwAIJ
>大王氏

君の禅では、キリスト教の概念がまだ抜けてはいないようだな。禅のやりかた
が完全に間違っているのだと思う。先生に聞いてみたほうがいいぞ。

493 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 01:15:40 ID:qdwhQo+U
>大王氏

禅は、「観念」を脱却することを目的とするもの。「仏に会ったら仏を殺せ。
イエスに会ったらイエスを殺せ」である。

君の禅は、「観念の塊」の最たるものであるキリスト教さえ脱却できていない。
イエスは殺せたか。そんな君に「禅者」の資格はあるのか。

もっとしっかり座線をやって、まずキリスト教から脱却すべき。それも出来ない
禅では、全く無意味。

494 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 01:21:07 ID:qdwhQo+U
>大王氏
最も「概念」が多く、人間としての「感覚」「感情」が欠けている宗教
がキリスト教ではないかな。

495 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 01:25:07 ID:qdwhQo+U
>>493の訂正
×座線
○座禅

496 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 02:34:43 ID:qdwhQo+U
>>487
>フーテンさんの神が見えないのは、あたりまえでしょう、、
>なぜなら、勝手な憶測、、、概念化する以前の神だからでしょう、、、、

やっぱり、どうしても神が「居て欲しい」んだなw。

「概念化する以前の神」も、人間である君の概念化。

神概念は、科学がなかった時代の古代人が、自然現象を引き起こす不可知な
力を、空想によって神と名づけたもの。科学の発達により自然現象の原因が
解明された現代では、神は消滅した。

人間にとって「物が実在する」とは、五感で知覚できること。知覚できない
神は、どこを探しても実在しないのだよ。

君は、いつまで古代人でいたいのかw。

497 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/10(土) 05:36:47 ID:Pmxy38pl
>>483
フーテン氏は、私と同じなんですよ。
概念化できないものが神なんです笑

でも、私は無宗教教で、フーテン氏は、キリスト教。
無宗教教に、教典はありませんが、キリスト教には、明文化されたものがありますからねヽ(^。^)ノ
戦いは私に対して絶対的に有利なはずなのです(^o^)/

ところが、戦いを左右してるの戦略であって、戦いの武器や戦地条件ではないのですね。
全く、私の勝ちが見えてこないのですヽ(^。^)ノ

ホント楽しい(^o^)/


498 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 07:46:29 ID:bTsobMkE
>>497
フーテン氏とあなたとどちらが正しいか争ってる ってこと?

499 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/10(土) 12:10:54 ID:Pmxy38pl
>>498
正しいという表現はふさわしくないと思いますが、まあ、そんなところです。

500 :大王:2007/11/10(土) 13:42:23 ID:h1eALblH
ご隠居は日蓮に反応したのかな、激しいなあ、、、、

ご隠居の脳内の禅を言われてもなぁ、、

御隠居・主は言われた、「私の言葉は絶対に誤りがない。」
再び、御隠居・主は言われた、
492,493,494、496の内容

再び、御隠居・主は言われた、「492,493,494、496の内容に一つも誤りがない」

インキョ・カトリック法王、ボニファテスインキョT世は言われた
「信仰は一つ、真理は一つ、本能は一つ、本能共同体教会は一つ」

インキョ・カトリック法王、ボニファテスインキョT世の言葉は無謬性(一つも誤りがない事)であると、おっしゃられた、、

ローマカトリックは20世紀に入るまで、ローマ法王のお言葉の無謬性(一つも誤りがない事)を信じられてきた、、、


501 :大王:2007/11/10(土) 13:47:47 ID:h1eALblH
でもまあ、、ポスト構造主義で、聖書を読むと言うのは、おもしろいかもな、、、、
テキスト論とか、、、、

まあ、神学的に「啓示」と言うのは固定化できない、瞬間的聖書解釈だからなあ、、

それに対して、聖書を原理主義的、「逐語霊感説」全て、概念化と絶対化が可能と言うのがあって、、
ご隠居は、ご隠居のお言葉と脳内の、原理主義的、「逐語霊感説」全て、概念化と絶対化が可能とおっしゃられているが、、
むろん、ご隠居にとっての聖書、キリスト教は、原理主義的、「逐語霊感説」だけどね、、

502 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 13:52:56 ID:P8w/tohy
大王氏の主張が良くわからない。
主旨を箇条書きにして頂けるとありがたい。

503 :大王:2007/11/10(土) 13:53:17 ID:h1eALblH
インキョ・カトリック法王、ボニファテスインキョT世は言われた 、

「(ご隠居の)言葉と脳内の、原理主義的、「逐語霊感説」全て、概念化と絶対化によって、
 世界中のキリスト教徒及び、キリストを否定できなく、(ご隠居の)言葉と脳内に従えないものは、
 魔女裁判と異端審問で裁く」、、と

504 :大王:2007/11/10(土) 13:55:28 ID:h1eALblH
502、気にするな、、ご隠居の主張も良くわからないから、、
ご隠居がかわいいからさ、、
自演で、ご隠居だったら、ま、、うれしいだろう、、

505 :大王:2007/11/10(土) 13:57:33 ID:h1eALblH
ご隠居は御隠居自身と自身の言葉は神に等しいと思っている。
が主旨ですなあ、、

506 :大王:2007/11/10(土) 14:07:48 ID:h1eALblH
ご隠居は、ご隠居の脳内と言葉で世界を動かしている絶対神であり、
ご隠居にとっては、ご隠居のお言葉は絶対に否定されることはありえない、

507 :大王:2007/11/10(土) 14:11:43 ID:h1eALblH
ご隠居は「回復を願う自己愛性人格障害被害者スレ@カルテ21 」[メンタルヘルス}に行くべきだな、、
本来ご隠居は、自覚症状がないから、重症で、、、

508 :大王:2007/11/10(土) 14:28:39 ID:h1eALblH
たぶん、そろそろ、御隠居賛美の自演でもするのかなあ、、

509 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/10(土) 16:45:05 ID:IgDErmA4
大王さんって真宗とか浄土教 詳しい?

510 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/10(土) 18:32:41 ID:Jv/q695p
>>497
条件についていうなら、クリスチャンのフリしてる俺の方が有利(w

>>501
旧約のストーリーでの啓示というのは、歴史的な結果から逆算される事後性の事柄の
文学的表現として読むべきだろう。預言者が未来について語る場合、それは今現在の状況から、
その状態を放置した場合にどうなるかを見通している。
預言書の中で最も古いアモス書はなかなか迫力があるよ。



511 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/11(日) 00:28:10 ID:myvzE6s0
>>510
> クリスチャンのフリしてる俺の方が有利(w

残念ながら、フーテン氏は、フリをしてるフリだから、不利が二つ重なって、フリ2w

512 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 11:51:38 ID:hNzTPzXu
>>511
フーテン氏はクリスチャンである と?

513 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/11(日) 17:28:32 ID:la+ZF3CN
>>511
でも、ここはクリスチャンのフリをするスレじゃないからなあ〜w

>>512
昆布氏は、俺がクリスチャンじゃないと困るらしいですw

514 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:51:55 ID:4pbe5B//
>>513
あなたは神様を信じていない と?

515 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:13:04 ID:DHMOffoB
一神教の神概念も、イエスの三位一体性も、反証は無数に可能である。「生命
現象」も、反証は可能である。しかし、「生命現象を生じる根源」即ち、「生
物的生命そのもの」のみは、反証は絶対に不可能である。反証主体と反証対象
とが同一であるから、反証は最初から成立せず、不可能でナンセンスだからである。

従って、人間にとってすべての根源は、「生命」である。神概念などは、生命
現象のさらなる結果という、人間にとっては極めて末梢的なものに過ぎない。

ポパーは、観察と実験による反証可能性が、科学と非科学をと分けると言ったが、
これは誤りである。非科学の最たるものである宗教も神概念も、「観察と実験」
による反証」は十二分に可能だからである。

516 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:30:25 ID:DHMOffoB
>>514
フーテン氏は、既に、「神とは関係性」であることを、「信仰告白」していた
と思う。「関係性」は、クリスチャンが「望む」神とはいえないだろう。

関係性は、この世の至るところに存在するし、むしろこの世は関係性によって
成立している。仏教の中心思想である「縁起(空)」そのものである。

生命は、その発生時から共同体であり、関係性なしでは生命は存在できない
から、関係性とは、「生命そのも」のであると言える。

517 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 20:57:16 ID:sNIqFybk
>>516
済みません。言ってる意味がよくわかりません。
「神とは関係性」とは「神様と仲良し」って意味ですか?

518 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:12:18 ID:DHMOffoB
>>517
ここは人間界で、神など存在しないのですから、存在しない神との関係性は
成立しません。あくまで、人間と人間、人間と自然、自然同士の関係性です。

創造主が創造したのは、実在(現実、自然、人間)です。創造主は、実在同士
の関係性により、実在の維持を意図したものと思われます。

被造物である人間や自然が、その創造者とはいかなる関係も持てません。人間
がその身の程を忘れ、創造主と「仲良く」したり、その他の関係を持とうなど
と考えること自体が、創造主の冒涜であり、その意図にも反すると思われます。

519 :狐S|倉稲魂命|S狐 ◆0ryc.81s2s :2007/11/11(日) 21:14:37 ID:KVywmKd6

「天地(あめつち)の初発(はじめ)の時、高天原(たかまがはら)に成りませる神の名は、天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)、次に高御産巣日神(たかみむすびのかみ)、次に神産産巣日神(かみむすびのかみ)。
此(こ)の三柱(みはしら)の神は、並独神(みなひとりかみ)成り坐(ま)して、身を隠したまひき」

古事記


   /⌒ヽ
  / ´・ω・`)
  |    /
  と__)__) 旦

520 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:36:44 ID:DHMOffoB
>>519
そのとおりです。人間の生命とその生命を支える自然とを創造した後、神は
身を隠したのです。被造物とは関係がなくなったのです。後は、与えた生命の
導きに従って生きよ、というのが、姿を隠した神の意図なのです。

「人間が知恵づいて」「神のようになり」「神を思考、解釈、崇拝」し始めた
のが、キリスト教の「原罪」なのです。

521 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:51:42 ID:sNIqFybk
>>520
キリスト教は神様の人格を認め、創造主と被造物の関係を回復することに重きを置いていると思うんですが…。
「神のようになり」ってモロ異端ですよね?

522 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:52:18 ID:DHMOffoB
人間の思考、解釈、崇拝の対象になる神などは、神ではありません。あくまで、
「人間」の生命の機能の一つとしての、観念、空想作用の産物に過ぎません。

本当に神を信じるとは、「与えられた生命以外の神など信じるな」ということ
です。

523 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 21:57:00 ID:mFV1OekF
アーメン

524 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 22:00:44 ID:DHMOffoB
>>521
人間が神を解釈して「神の人格を認め」、「関係の修復を考え」る
こと自体が、「人間が知恵づいて神のようになった」という原罪
なのです。それでは、神を勝手に「擬人化」し、「人間扱い」している
ことになります。これほどの神の冒涜はありません。

そのため、キリスト教を初めとする一神教は、神の怒りに触れ、果てし
ない殺し合いと争いを続けているのです。

525 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 22:17:28 ID:sNIqFybk
>>524
いやいや、ちがうちがう。
神様にはかないません、全面降伏です。ってのが神様の人格を認めることです。
神様にひれ伏し、聞き従います。ってことです。
取り違えてはいけません。

526 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 22:49:42 ID:DHMOffoB
>>525
神様は人間ではないので、人間と同様な「人格」などありません。人間である
あなたの考えで勝手に「擬人化」しないでください。

そんなことをすると、「神様」を「人間に従属させる」ことになりますよ。

人間が、その身の程を忘れて、神様などを考えてはならないのです。考える
こと自体が、神の冒涜です。

神は、「人間ではなく」「人間であるあなたの考えなど一切及ばない存在」
なのです。

527 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:00:10 ID:DHMOffoB
>>525
そもそも、神様の「『人』格」という言葉からして矛盾してますねw。
「人間」が神様を勝手に「擬人化」して、「人間の感情」を当てはめて
いるに過ぎません。

人間ではなく、人間には「計り知れない存在」が神です。人間が勝手に
解釈できる神など、神ではありません。従って、一神教の「人格神」も
神ではありません。あくまで「人間」の空想です。

528 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/11/11(日) 23:02:20 ID:UPIUCflW
>>526

法人って法人格の事だよ。

神人格も便利なんだから使えばいいじゃん。

529 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:07:47 ID:DHMOffoB
>>528
だから、それはあくまで「人間」の概念に過ぎず、神とは関係ないと
いうこと。

従って、宗教者が思考し、解釈し、崇拝している神は、「神」とは無
関係で、神とは似て非なる存在。人間によるフィクション。

だから、人間が神を思考することは不可能で、やってはならないこと
なのです。

530 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:13:22 ID:DHMOffoB
人間の身の程を忘れて、勝手に神を思考、解釈、崇拝する宗教者が、
実は神から最も遠ざかっていることになる。

本当に神を信じる者は、その創造の結果である現実に最大の価値を認め、
その創造者を思考するなどという傲慢・不遜・冒涜の行為はしない。

その意味で、無神論者が、最も神に近い。

531 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:22:21 ID:DHMOffoB
一神教の「人格神」という言葉が、その矛盾を最もよく表しているね。

「人間」が勝手に考え、解釈し、「人格」を与え、崇拝できるような神
は、神などではない。単なる人間の「おもちゃ」「ペット」「道具」に
過ぎない。また、他者に対する「脅迫と甘言」「支配」「営利」のため
の最も効果的な手段となっている。

532 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:23:21 ID:sNIqFybk
>>530
とどのつまりあなたは「僕ちん正しい教」の教祖様であるということですね?

533 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:33:55 ID:DHMOffoB
>>532
人間にあらざる、人間には計り知れないはずの神を、勝手に擬人化し、思考、
崇拝し、饒舌に語る宗教信者の一人ひとりが、まさに「僕ちん正しい教」の
信者ではないか。

534 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:40:05 ID:sNIqFybk
>>533
それはどうも失礼いたしました。教祖様。
「僕ちん正しい教」を信じる者同士仲良くしましょうや。

535 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:41:07 ID:DHMOffoB
>>532
「僕ちん正しい教」の教祖が、イエス・キリスト。彼は、馴れ馴れしくも、
神に対して「父よ」などと呼びかけた。アホの典型、滑稽の極みとしか
いいようがない。そのイエスを「神」と信じるクリスチャンたちも同じ。
ころほど神に遠い人種はいないのである。

536 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:51:43 ID:DHMOffoB
イエスは、自分の父親のヨセフには何と呼びかけたのか。父親は一人しかいない
はず。

イエスは、神どころか、生まれたときから慈しみ育ててくれた父親ヨセフに
対する感謝さえ出来ない、「人間」として最低の部類に属する。現代に生きて
いれば、さしずめ父親を殺したかもしれない種類の人間である。

537 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 23:57:56 ID:ygZvgG4M
普通に考えて育ての親にも「父」と呼びかけるだろ……

538 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:03:04 ID:DHMOffoB
>>537
神がイエスの「育ての親」とは知らなかったw。イエスは神から、生活に役立つ
何を教わったのか。神は人間ではないのだから、人間生活に役立つことは何も
教えられるはずがない。イエスに大工の仕事を教えてくれた恩人はヨセフであり、
イエスの妄想した神ではない。

539 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:07:26 ID:DHMOffoB
イエスは、聖書の中で、「親を敬え」と説教を垂れているが、彼は
親を敬ったか。このような、イエスの「言行不一致」は、聖書の中に
あふれている。イエスは、神どころか、人間としても最低。こんなイエス
を有難がっているクリスチャンも、同類である。

540 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:30:19 ID:VqaMRoZM
>>538
文脈からみてヨセフを「育ての親」としているのがわからんか?
>自分の父親のヨセフには何と呼びかけたのか。
というレスへの返答なんだよ?

541 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:30:51 ID:Eg7/ddMt
>>539
親は神なんで、誰よりも厚く敬ってますな。

542 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:48:03 ID:G4aaLbIj
>>540
ヨセフとマリアは夫婦だよ。マリアから生まれたイエスがヨセフの子である
ことは当然。それとも君は、マリアが他の男と不倫して、相手は聖霊ですと
言い訳したとでも。マリアに対する名誉毀損だぞ。

君の中学生の娘が妊娠して、相手は誰だと問い詰めたら、「聖霊様です」と
言ったら、君は信じるのかねwww。

543 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:57:14 ID:VqaMRoZM
正直、予想だにしていなかった反応なんだが……

>イエスは、自分の父親のヨセフには何と呼びかけたのか。父親は一人しかいない
>はず。

への返答であることも忘れてたのか?イエスが神を父とするとしても、自分をヨセフが育てたことには
変わりない。だから、イエスはヨセフを「(育ての)父」と呼ぶだろう、という話をしたんだよ。

ご隠居にとって自分に異論を唱える奴はみんなクリスチャンになってしまうんだな……

544 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 00:58:03 ID:G4aaLbIj
イエスは、他人の妻との不倫を戒めているね。聖霊がヨセフの妻である
マリアと不倫したのなら、聖霊はイエスの戒めに背いていることになる。
イエスは、聖霊の不倫に対してはどう考えているのか。

545 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 01:03:17 ID:G4aaLbIj
ヨセフの妻マリアと不倫した神や聖霊よりも、妻の不倫を許したヨセフ
のほうが、神と呼ばれるのに相応しいのでは。クリスチャンは、神やマリア
の崇拝よりも、ヨセフこそ崇拝すべきではないのか。

546 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 07:53:31 ID:mgCICZ8B
ID:G4aaLbIjはキリスト教会に自説を説いて回りましょう。
それでも気が済まない場合は聖書を薪書して世の中から聖書をなくしましょう。
あなたならきっとできますよ!教祖様!

547 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 10:36:44 ID:m67qcnsK
我さんは反聖母崇敬のトラクトみたいなのを配ったんだっけ?
ある意味すごいですね。

548 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 17:50:11 ID:XEr5Qazy
ネットでイキってる方ほど実際の行動しないんですよね。

549 :大王:2007/11/12(月) 22:49:13 ID:3W5xERyh
おおおっ、、御隠居弄ばれているねえ、、
マゾッ気が多いなあ、、
知性の多い人間のいるこのスレでカキコすれば、するほど、いたぶられるのにねえ、、
SM好きと見た、ご隠居は最初Sで、後でMなんでしょうね、、

信仰必死馬鹿クリのクリスレで遊んでいればいいものを、、

550 :大王:2007/11/12(月) 22:59:10 ID:3W5xERyh
509 :サロメおたぁ ◆wHb3.gs/E2 :2007/11/10(土) 16:45:05 ID:IgDErmA4
大王さんって真宗とか浄土教 詳しい?

オー系、、

ルター派日本人教会て、、結構優秀だよねえ、、
他は、まあ、ぼちぼち、牧師、神父によるんだけど、、、

ルター派、浄土宗、浄土真宗、日蓮宗の中で、どれか、一つ選べ、、といわれると、、
まあ、ルター派を選ぶんだろうなあ、、

聖霊降臨まで、行き着けば、他者との関係性の進化を見出せる、、
日蓮宗だと、、信じて、全て上手く行く、、まあ、ある意味まちこ路線だわな、、
浄土宗、浄土真宗だと、この世界を汚れたものとして放棄するスタンスで、南無阿弥陀仏を唱え、苦しさ、思考を放棄するシステム、、
浄土宗だと、連続、南無阿弥陀仏を唱えての生活、、念仏で精神安定し、精神安定と冷静な生活努力する、運が良ければ、三昧発得し、気持ち良くなり、、

浄土真宗だと、絶対他力、南無阿弥陀仏を唱えさせられる、、努力、思考の放棄のスタンスで精神安定を得る、、

551 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 23:19:18 ID:4XzWZAsI
>>547
我さんは地蔵を壊したりカトリック教会のマリア像壊したらしい。
それって犯罪!!!


552 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 08:43:31 ID:/NMPDjEO
>>550(大王氏)
やっぱり、君は、禅者を騙ったプロテスタントのクリスチャンだったのだね。

仏教について、どの本にも書いてある基本的なことを、得意げに振り回さない
で、「自分の頭で」もっと突っ込んで、心理学的、精神医学的に解明したら
どうかね。

「聖霊降臨まで、行き着けば、他者との関係性の進化を見出せる」というくだり
を、具体的に説明してくれ。

553 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 09:29:59 ID:16Kpinf5
>>552
お前、歴史板のKGだな?

554 :大王:2007/11/13(火) 14:14:00 ID:ePDuTJZ+
552のご隠居はSMプレイ好きだなあ、、
変態M女かMおかまちゃんなのだろうか、、

おいらの命令に良く従う、、どうやら、ご隠居にとって、おいらはご隠居のご主人様らしい、、

503 :大王:2007/11/10(土) 13:53:17 ID:h1eALblH
インキョ・カトリック法王、ボニファテスインキョT世は言われた 、

「(ご隠居の)言葉と脳内の、原理主義的、「逐語霊感説」全て、概念化と絶対化によって、
 世界中のキリスト教徒及び、キリストを否定できなく、(ご隠居の)言葉と脳内に従えないものは、
 魔女裁判と異端審問で裁く」、、と

とおいらが命じれば、即答してくれるなあ、、552の文章で、

どうやら、ご隠居は大王のマイコン信者らしい、
おいらの命令によく従う、、

御隠居命令する、四つんばいになって、ワンと鳴き、自分のクソを食べろ、
ご主人様のご命令である。

555 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 20:29:28 ID:TTK3M66H
本日の産経新聞の「正論」欄で、小堀桂一郎氏が、裁判員制度に反対する
理由として、「他人を裁くなかれ」が普遍の経験則であり、自分はキリスト教
信者ではないと断りながらも、「汝ら人を裁くな、裁かれざらん為なり」「他の
人を裁くは正しく己を罪するなり」という聖書の言葉を引用している。

しかし、小堀氏は間違っている。そもそも、「裁く」「罪」という概念を
まず作り出しているのが聖書ではないか。だから、クリスチャンは、神の名
で裁きまくり、他人を罪人呼ばわりしているのである。「裁き」も「罪」も、
原因は聖書であり、しかも、肝心の人間の生命を超えた、根拠のない勝手な
観念に基づいているのである。

裁判員制度に反対すべき理由は、ずばり言えば、それが西洋諸国の陪審制度
の「猿真似」であるからである。陪審制度の弊害は、西洋諸国においてさえ、
すでに多数指摘されていることである。

556 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 21:39:49 ID:TTK3M66H
>>555
その聖書の二つの言葉は、聖書自体、イエス自身に対して、真っ先に突きつけ
るべき言葉である。

557 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 02:29:37 ID:vXC7Bz1R
人間であるイエスや人間の観念作用(空想)の産物に過ぎない神を、「人間を
超越した実在」として信じるという、キリスト教の矛盾、倒錯、誤謬に、クリ
スチャンはそろそろ気付くべきではないか。

558 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 02:40:04 ID:hZKrI/Zr
清書とかよくわからないけど、江原さんはガチです。あなたたちにとっては善に見えなくても、江原さんに勇気づけられた人にっては江原さんは善なんです!これが事実なんです!

559 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 07:27:43 ID:60v7eA46
単発ID増加の謎

560 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 10:23:38 ID:VwQGj7f/
>>558
麻薬や覚せい剤を飲んでも、苦痛が和らぎ、元気がでるよ。しかし、連用すれば、
心身ともに不可逆的に崩壊するに至る。

江原などの、ありもしない神や霊を信じ込ませての「自己欺瞞」による勇気や
元気は、長い目で見れば、結局は心身を蝕んでいるという、恐ろしい事実を忘れ
てはならない。

生来の性格や能力を、人為的な心理操作によって無理やりに変えようとすれば、
必ずひずみが生じる。人生には、苦しみはつき物。それに真正面から立ち向かう
ことをせず、小手先の操作ですり替え、逃れようとすれば、人間の成長は停止
する。

ほとんどの精神的苦悩は、「自己中心主義」から生じている。自分への執着を
捨て、身近な他者へ心を移すことにより、苦悩は軽減され、消滅する。人間の
本質が「共同体性」である所以である。


561 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 21:28:46 ID:yOb/BHeP
単発ID=江原シンパ

聖書はそう簡単に語れるものじゃない。


562 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/14(水) 23:00:21 ID:R/TlYBG4
わざわいなるかな、彼らは家に家を建て連ね、田畑に田畑を増し加えて、
余地をあまさず、自分ひとり、国の内に住まおうとする。
(イザヤ書5:8)

その床の上で不義を計り、悪を行う者はわざわいである。
彼らはその手に力あるゆえ、夜が明けるとこれを行う。
彼らは田畑をむさぼってこれを奪い、家をむさぼってこれを取る。
彼らは人をしえたげてその家を奪い、人をしえたげてその嗣業を奪う。
(ミカ書2:1〜2)

563 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 00:01:43 ID:/PoW1il9
>>562
身体に病気が生じるのと同様、身体的本能である共同体維持本能も損なわれる
ことがある。その損なわれた本能を、刑罰の教育的効果により治療し、共同
体に復帰させようとするのも、共同体維持本能の機能である。

共同体全体としては、ちゃんと維持されているではないか。

聖書が、一部少数の「不法者」の存在を以って人間全体を判断しようとするの
は誤り。また、それら不法者側の事情や反論も、十分に考慮する必要がある。

さらに、それら不法者(経済的強者)の存在によって、弱者が潤っている事実
も忘れてはならない。弱者は弱者を救えない。弱者を救えるのは、強者のみ。

564 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/15(木) 11:07:09 ID:8pq6ZhxH
ご隠居も相も変わらず本能論なわけですが、
ご隠居に質問。
人には縄張り維持(または拡大)本能があると思うんだけど、それについてはどう?

565 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/15(木) 11:13:20 ID:8pq6ZhxH
悪とか正義とかは個人の概念だから団体に所属して共通性の高い概念を持って安心する。
それが宗教なんだろうね。
そこまでは別にいいのだけど、自分達の団体が正義だと思い込んで主張し、行動を始めると厄介。
悪と決め付けて多勢を持って強者さえ弱者に変えようとする。
本当の強者はむやみに徒党は組まないから多勢相手では弱者に貶められる可能性はあるよな。
従っておけばいざという時に責任の転嫁もしやすいしな、愚行だと思えることも団体の中では正義なんだろうな。
>563のご隠居のラスト2行に。

566 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 12:28:41 ID:mzoY9U3b
>>564
>人には縄張り維持(または拡大)本能があると思うんだけど、それについて
>はどう?

より確実な生存の確保という意味では、むしろ当然のこと。その縄張りは、家
庭から、地域社会、さらには国家にまで及ぶ。家庭、さらには国家さえ維持で
きないのでは、生存本能に欠陥があるということ。

しかし、その縄張りの拡大のよって、縄張りの外の人間の生存に支障を及ぼす
危険が生じれば、より広い共同体の集団的生存本能として、その拡大を抑止
しようとする。

>>565
弱者は、生命力では及ばない強者に対抗するために、「善悪」などの概念を作り
あげ、強者を精神的に抑圧しようとする。しかし、このような観念は、むしろ
弱者の生そのものの脆弱化を招く。その典型がキリスト教。これが、ニーチェ
の「道徳の系譜」「キリスト教批判」である。

567 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/15(木) 12:46:02 ID:8pq6ZhxH
>>566
確実な生存の確保をするために縄張りを持ち、縄張り外のものを排除しようとすることが
生存本能の一端でもあるなら、キリスト教が縄張り、別種族の排除をするブースターにはなっても、
キリスト教がなくなればそれらの事が起こりえなくなるとはならないわけで。
やくざ組織も縄張りを持ってそれを死守してさらに拡大しようとする。
企業なんかも同じで自分達のエリアに同業とか干渉するものが現れれば潰しにかかるか
別のやり方で生き残ろうとする。
生存本能というよりは生き残り策としての必然性もあるかと。
生存本能とは他者を蹴落としてでも自分達の安全を図ると見ることも可能。
その中でバランスよく争いごとが減るように仕向けるには相対してはいけないのだと思う。
ご隠居の論は一方的であるからね。

568 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 13:00:09 ID:mzoY9U3b
>>567
>ご隠居の論は一方的であるからね。

ちっとも一方的ではないぞw。「より広い共同体の生存本能による抑止機能」
を、ちゃんと考慮している。

それに、自己の生命(生存)に至上の価値を認める者は、他者の生命も尊重す
るものだ。独りでは、生命の保存は絶対に不可能であることを自覚している
からだ。やくざが、生命を尊重しているとでも。共生にとっての最大の危険が、
「人間の生命以外のもの」に最大の価値を認める宗教、特に一神教である。




569 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/15(木) 14:16:54 ID:k+DMO8zD
>>563
ご隠居は、何を否定して、何を擁護してるのか、自分で分かってる?w
都市部に富が集中したのは、イスラエルの諸部族内部の秩序が解体した結果だぞ。

> 共同体全体としては、ちゃんと維持されているではないか。

現実に、出来なかったんだけどw
まあ、過去にあったことと今おきていることから目を背けるのが
共同体維持本能だと言えば、それはそうだw

570 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/15(木) 16:21:33 ID:pWTPdNop
>>568
いや、一方的ですよw
ご隠居はご隠居論を選択肢の一つとしてとか1意見とか見るのではなくて、
絶対的な真理であると断言するんでしょう?
事実であるとか歴史が語っているとか。
でも、その一見事実でありゆるぎないように「見せてる」その論じたいがご隠居個人の意見で
別になんらゆるぎないものでもなんでもないことをご隠居は絶対に認めない。
ようするに、ご隠居は自論を絶対にするためにキリスト教を引き合いに出すだけ。
これはご隠居の自己重要感とか自己満足を高めるための言動と評されるのもやむを得ないこと。

>それに、自己の生命(生存)に至上の価値を認める者は、他者の生命も尊重す
>るものだ。

これも無根拠。
人は自身の安全のみ図るから、自分の好むものも守らなくてはいけないと考える。
自分の重要性や正当性を守ろうとするから、社会においても「自己の」正義を守ろうとする場合もあるということ。
そうでないものは悪とすること自体がキリスト教の仕組みと同じとも取れると思うけど。

571 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 18:09:32 ID:QMvBauca
>>569
都市部に富が集中してもいいじゃん。イスラエルの部族もそのおこぼれにあり
つけ、さらに大きな共同体に吸収され、より豊かになれる。

イスラエルの部族が、吸収されることなく貧乏を続けていたとしたら、それは
彼らの特殊な宗教が原因。

イエスの富に対する憎悪は間違っている。皆、平等に貧乏になれと言ってるの
と同じ。富が、社会に対する貢献の対価であることを、理解していない。

ところで、荒井さんだったかの本によると、イエスの弟子たちは皆相当の資産家
だったらしいね。イエスも、彼らの差し入れで、結構いい生活をしていたのだろう。
えてして、自分では貧乏の悲惨さを経験したことのない者が、貧者の救済などを
説く。戦争の惨禍を経験したことない者たちが、「戦争反対」を唱えるのと同じ。

>>570
生きている人間で、生命の絶対性を否定できる者はいない。その否定も、生命
の機能だからである。

572 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/15(木) 18:27:25 ID:pWTPdNop
>>571

>>570
>生きている人間で、生命の絶対性を否定できる者はいない。その否定も、生命
>の機能だからである。

このレスにつながるような事なにも言ってないし。。。


573 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/15(木) 22:44:33 ID:k+DMO8zD
古代イスラエル史は無理だとしても、今、現実に何がおきているかぐらい、
知ってても良いと思うぞ、ご隠居w

574 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/16(金) 04:22:40 ID:znmsnE2J
私に向かって、主よ主よとと言うものがみな天の御国にはいるのではなく、
天におられるわたしの父のみこころを行う者がはいるのです。
マタイ7-21

575 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 08:43:54 ID:qXROX5m6
>>574
イエスは、他の箇所では、「私を信じない者は裁かれる」「家族を捨てても、
私に従え」という趣旨のことを言っている。矛盾した「教え」はいずれも無効。

聖書の一部引用は無意味。

イエスはどうやって「父のみこころ」を確かめたのか。なぜ「わたしの父」で、
「あなたがたの父」ではないのか。言っていることが、初めから問題にならん。

「自分だけが神の子」と思っている、イエスの精神病の症状としての「誇大妄想」。

576 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 09:01:29 ID:qXROX5m6
>>574
その言葉に従えば、イエスを「主よ」「主よ」と呼んで崇めるクリスチ
ャンは、すべて「父なる神」に違背し、地獄行き決定ということになる。

577 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/16(金) 09:07:11 ID:znmsnE2J
持っているものはさらに与えられて豊かになり、
持たないものは持っているものまで取り上げられてしまうからです。
マタイ13-12の途中からw

578 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 10:31:33 ID:qXROX5m6
>>577
その全く逆も言えるぞ。むしろ、逆が真理だろう。「欲しいもの(持っていない
もの)」を手に入れた時の喜びを考えれば、分かること。

人間とは、すべてが充足された時が、不幸の始まりなのである。

「持っているものは、常にその喪失に怯え、持たないものは、常に、持つこと
の希望に満たされる。」

「持っていないもの」を取り上げられる訳がないではないかw。イエスは矛盾
しまくり。

579 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 10:43:42 ID:qXROX5m6
>>577
人間は、持てば持つほど渇望は増大する。ほどほどに持つこと(中道)
の悟りが肝心。

イエスのその言葉は、彼の、持てるものに対する恨み(実は羨望と嫉妬)
という「卑しい心情」の表れに過ぎない。

580 :大王:2007/11/16(金) 10:48:25 ID:6BYJ48/7
相変わらず、インキョ・カトリック法王は元気だなあ、、
「本能共同体教会は一つ、信仰は一つ、思想は一つ」
インキョ・カトリック法王は世界征服したいんだろうなあ、、、

581 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/16(金) 10:52:35 ID:znmsnE2J
そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るかなどと言って心配するのはやめなさい。
マタイ6−31


582 :大王:2007/11/16(金) 10:54:01 ID:6BYJ48/7
インキョ・カトリック法王のパブロフの犬の本能的反応はおしろいですなあ、、
実験実行者、コンブ殿、、
実験体、インキョ・カトリック法王


実験体、インキョ・カトリック法王の反応は、まさに、法王の言う、向き出しの本能的反応かもしれません、

インキョ・カトリック法王の言う本能とは、このような反応のようです、、、



583 :大王:2007/11/16(金) 10:56:23 ID:6BYJ48/7
インキョ・カトリック法王の悟りとは、、パブロフの犬の本能的反応を続ける事のようです、、

584 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 11:00:10 ID:qXROX5m6
>>580
「神」は、ゴマンとある宗教ごとに、その姿も内容も教えもバラバラ
だが、「生命」は、「すべての人間」に共通する、唯一の普遍の事実。

宗教、思想を初め、「人間のすべての営みの『根源』」であり、他の
すべてに超越する。それは、宗教でも思想でもない。

585 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 11:11:16 ID:qXROX5m6
>>581
>何を食べるか、何を飲むか、何を着るかなどと言って心配するのは
>やめなさい

「何を食べるか、何を飲むか、何を着るか」そして「どこに住むか」
が、人類の発生以来、その「心配」のすべてではないか。それ以外の
ことを「心配するのはやめなさい」。イエスは一体何を心配している
のか。心配に値しないことばかり心配しているのではないか。それも、
彼の精神病の症状としての「被害妄想」「理由のない不安感」なので
ある。

世界全体が「不気味な不安感」をもって迫ってくるのが、統合失調症
患者の精神状態の典型的な特徴。

586 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 12:32:59 ID:YCDx6/ra
それでイエス様が単なる精神疾患だったとして、それがどうしたと言うのだ?

彼が精神疾患にも関わらずこの2000年の間にナン十億という言う人が
彼を完璧だと信じて讃えているなら、むしろそっちの方が奇跡じゃないの。
奇跡を起こした総合失調とでも言いますか?

単なる「人」が気まぐれで言った言葉ならあっという間に忘れられて廃れてますよ。

587 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 12:59:24 ID:DHKBIIf4
>>586
イエスを信じたがために、この2000年間に一体に何千万人、何億人の
人間の生命が理由なく奪われ、現在でも奪わ続けているか。

このような「悪い奇跡」は、人類に救う「がん細胞」として、除去すべきは
当然であろう。

人間に被害を与える病気は、治療しなければならない。

588 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 14:04:14 ID:stuF2ch8
>>587
全くです。除去しなければなりません!
一緒にイエスの除去を求める署名運動しましょう!

589 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/16(金) 17:48:35 ID:tXUhXdcE
そのころ、バラダンの子であるバビロンの王メロダクバラダンは、手紙と贈り物を持たせて使節を
ヒゼキヤにつかわした。これはヒゼキヤが病んでいることを聞いたからである。ヒゼキヤは彼らを
喜び迎えて、宝物の蔵、金銀、香料、貴重な油及び武器倉、ならびにその倉庫にある全ての物を
彼らに見せた。家にある物も、国にある物も、ヒゼキヤが彼らに見せない物は一つもなかった。
その時、預言者イザヤはヒゼキヤ王のもとにきて言った、「あの人々は何を言いましたか。どこから
来たのですか」。ヒゼキヤは言った、「彼らは遠い国から、バビロンから来たのです」。イザヤは言った、
「彼らはあなたの家で何を見ましたか」。ヒゼキヤは答えて言った、「私の家にある物を皆見ました。私の
倉庫のうちには、私が彼らに見せない物は一つもありません」。
(列王紀下20:12〜15)

590 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/16(金) 17:55:08 ID:tXUhXdcE
そこでイザヤはヒゼキヤに言った、「主の言葉を聞きなさい、『主は言われる、見よ、全てあなたの
家にある物、および、あなたの先祖たちが今日までに積み蓄えた物の、バビロンに運び去られる日が来る。
何も残るものはないであろう。また、あなたの身から出るあなたの子たちも連れ去られ、バビロンの王の
宮殿で宦官となるであろう』」。ヒゼキヤはイザヤに言った、「あなたが言われた主の言葉は結構です」。
彼は、「せめて自分が世にある間、平和と安全があれば良いことではなかろうか」と思ったからである。
(列王紀下20:16〜19)

591 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 18:58:54 ID:jC/g8Gi0
>>589
>>590
イザヤは、何を根拠そして、そのような予言をしたのか。

彼が、諸般のげ実的状況に基づいてその「予言」をしたのなら、それは合理的
な「予測」「予想」。

「神の声」「神のお告げ」でやったのらな、それは「幻聴」「幻覚」「変性意識」
の結果であり、予言が当たることは絶対にない。当たったとすれば、単なる
まぐれである。まぐれは、誰にでも日常的に生じること。

「予測」や「予想」は、すべての人間が、その生活の中で毎日行っていること。

イザヤの、明らかに神懸りの予言(預言)を拒絶したヒゼキヤの現実感覚、良
識、理性は見事である。

聖書に出てくる預言者は、預言が外れた場合のほうがはるかに多いと思われるが、
その場合、預言者はどのような責任を問われるのか。

592 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 20:05:05 ID:jC/g8Gi0
>>591の訂正
×げ実的
○現実的

×やったのらな
○やったのなら

593 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/17(土) 23:20:49 ID:8WorVj7E
>>591
ホント、ご隠居って、どこまでお人好しなんだろ。。。
財宝を見せたりするからだよ>>589

大体、旧約聖書は後出しジャンケンだからね。
既に結果が分かってることに食いついても意味ないよ。
それともご隠居はバビロン捕囚も知らないの?


594 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 00:11:14 ID:edaimbjt
>>593
だから、それがイザヤの預言が的中したと考えるのは誤りだと言ってるのだよ。

旧約が後だしジャンケンなら、新約は後だしのそのまた後だしw。

595 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 00:18:52 ID:L8khyaU7
>>585
>>591

ご隠居ってどっちだ?( ̄ー ̄)

596 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 00:42:23 ID:L8khyaU7
ご隠居さんwwwww

現代思想読んでるでしょ♪

597 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 00:52:28 ID:edaimbjt
>>593
バビロンの捕囚の原因は何?ユダヤ側には非はなかったのか。

598 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/18(日) 01:10:29 ID:jJLGj3DD
>>594
確かに、簡単に予測できるようなことでもご隠居にとってはまぐれだなw

>>597
逆にこっちが聞きたいわw

599 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 01:29:32 ID:edaimbjt
>>598
キリスト教は、「預言」「予言」という言葉は一切廃止して、「予測」「予想」
に変えるべきだね。後者なら、あらゆる現実的状況をすべて考慮に入れている
ので、当たる「ことも」あるが、前者では、本当の的中することは「絶対に」
あり得ない。仮に、的中したとしても、それは単なる「まぐれ当たり」。預言
と生じた結果との間に、「事実的因果関係」(それがあれば、これがある、と
いう関係)が全く存在しないからだ。預言は、現実的事実に立脚したものでは
ないからである。生じる事象は、あくまで「現実的事象」なのである。「非現実」
によって「現実」を予測、予想することは、絶対に不可能。

「予言」が外れたために腹を切った日本の宗教者がいたが、聖書の預言者で腹を
切った者がいるか。

600 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 01:34:36 ID:L8khyaU7
>>599
預言と予言は厳密には違う。同一している教会もあろうがね。

預言は神の啓示であり、予定でもある。そのことを良くわきまえた方がいい。

601 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 01:42:03 ID:edaimbjt
>>598
捕囚の原因は、ユダヤ人の「異常な宗教」ではないか。ユダヤ人は、
そのことを少しでも自覚していたか。

非ユダヤ教徒のキュロスには、ユダヤ人を解放するという人間的寛
大さがあったね。ユダヤ人は、キュロスに感謝したのか。まさか「神」
に感謝したのではあるまいね。したとしたら、それがユダヤ人の「異常
さ」であり、数々の迫害の原因なのである。自らの「神」が原因で迫害
されたのに、その神を信頼して、頼り、祈るのが、ユダヤ教の倒錯。

人間性に目覚めて、神を軽視し、現実に立脚しようとしたユダヤ人も
いたが、結局は、イザヤのような「狂信者」に牛耳られたしまったのが
実情だろう。当時は、精神医学が存在しなかったので、預言者の精神病
が見抜けなかったのである。

602 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 01:48:18 ID:edaimbjt
>>600
神はどこにも存在しないのだから、「神の啓示」「神の予定」などない。
すべて、狂信者としての「預言者」の、「幻聴」「幻覚」「妄想」という
精神障害の症状が原因。

統合失調症患者の「幻聴」は、その典型的症状。「神とお話できる」と
いう「対話性幻聴」が、特に重症であると言われている。

603 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 01:54:50 ID:L8khyaU7
>>599
聖書の預言は100%的中しています。

貴公は聖書を熟読していませんね。
それと、聖書関連に関する書籍。もちろん、陰謀論も。
善なユダヤ、悪なユダヤ、いずれにも独善的な行動、活動はとっていません。
全ては、聖書にのっとって行動、活動をしています。
どうやら、あまり広く書籍を読んでいらっしゃらないようですね。ご隠居さん。
精神分析学でしたっけ?それとも医学的精神分析?精神病理学でしたっけ?
とりあえずこれを読んでみようか。
http://hp.kutikomi.net/beatrice/?n=column9

それと、このブログ
http://beatriceuplift.blog122.fc2.com/

参考までに。ユング、プラトン、ショーベンバウアー、その他有名な方に関する書籍もどうぞwww

604 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 02:02:23 ID:L8khyaU7
>>602
貴方に理解できるかな?頭の固い学者さんwww

605 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 02:04:43 ID:L8khyaU7
またよろしく。

Shalom

606 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 02:30:08 ID:edaimbjt
>>603
>聖書の預言は100%的中しています。

笑うしかない。すべて後だしジャンケン。ある著名な聖書学者は、新約
聖書による旧約のコジツケは、コジツケにさえなり得ない代物であると
酷評している。

事実によらずして事実を予言(予想、予測)することは、絶対に不可能。

まぐれ当たりがあったにしても、外れた預言のほうが圧倒的に多いはず。
聖書は、外れた預言も正直に記載しているのか。

607 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 13:10:09 ID:TAV4IucR
>>606
自分で聖書や関連書物読んで調べはったらよろしがな。
自分で調べられないなら他人に頭下げて尋ねる。
人にものを聞く態度ってモンがあるんと違いますか?
それとも他人を煽って話させるタイプの方ですか?

今日日流行りませんよ、そんなやり方。
あなたはものを知らないまま、知ってる人にスルーされて相手にされないで一生を終えそうですね。

608 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 13:19:24 ID:FEpngeco
大体予言と預言って違うし…

609 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/18(日) 13:23:57 ID:qlp3z6JF
予め言う。
預かって言う。

その対象が一緒なら、一緒w



610 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 13:32:00 ID:FEpngeco
そうか!「預かった事を予め言う」なのかっ!予預言www

611 :大王:2007/11/18(日) 14:08:31 ID:U++JN48L
ご隠居バビロン捕囚、御隠居キリスト教患者の姿

612 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 21:43:09 ID:L8khyaU7
ご隠居のレスって一軒ボキャブアリーのある表現であるけど、考察自体陳腐だな。
それほど思考力に長けてるとは到底おもえん。思考するにあたっては言葉のボキャグラリーではなく
知識が必要。当然広く深くね。キリスト教や聖書批判するなら、それなりの聖書やユダヤ人がなぜ神というものに
固執しているかを根本的にりかいしないといけない。

613 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 22:21:12 ID:iTRXK5ZL
>>612
>それなりの聖書やユダヤ人がなぜ神というものに
>固執しているかを根本的にりかいしないといけない。

冗談じゃない。それが理解でき、共感できた瞬間に、その宗教に嵌った
ということ。それほど危険なことはない。絶対に接近すべきではない。

カルト宗教の信者勧誘の手口は、「まずやってみて理解しなさい」という
言葉です。あなたの言葉もそれと同じ。

統合失調症の特徴は、「健常者には了解不能(unverstandlich)」という
ことです。理解できることのほうがおかしいのです。

2000年近く前に、一握りの精神障害者が書いた書物に過ぎない聖書
など、いくら調べても、「本当のこと」は絶対に分からない。一度きりの
人生の貴重な時間の無駄。聖書学者や歴史学者にも、クリスチャン自身
にも、聖書やキリスト教について「定説」などありません。すべて、自分
の考えを「定説」「真理」だと思い込んでいるだけ。厳然として実在する
自然とは異なり、聖書やキリスト教は、百人百様の観念に過ぎないから、
定説や真理はそもそもあり得ないのです。

圧倒的多数の生活者の、他者との係わり合いの中での生存努力から生
まれた、一見陳腐な、当たり前のこと、社会常識のみに、真理は宿って
いるのです。最も平凡なことの中に、非凡があるのです。そのことに全
く気付かなかったのがイエスです。





614 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 22:35:34 ID:L8khyaU7
ご隠居は観測地点をかえて物事をみることい欠けているようにみられるな。
聖書の一部引用をする方はなんでそれを引用するか考えてごらん。
あとエゴイズムについても、ご存知かと思われますがそれについて今一度考察を。
ご隠居は聖書を上っ面しか理解できていませんね。
聖書の凄絶等は含蓄のあるシンボルでもあります。いまいちどご確認を。
それと、キリスト教批判するなら教会で聖書研究等の勉強会があるのでそちらにも出席されてみては?
そいうやって、牧師と仲良くし、牧師の時間があいているときにでも深く聖書について学ばしてもらうといい。
それから、キリスト批判してみようか。ちょっと聖書の知識がないな。

615 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 22:53:21 ID:L8khyaU7
>>613
>カルト宗教の信者勧誘の手口は、「まずやってみて理解しなさい」いう
>言葉です。あなたの言葉もそれと同じ。

ご心配なさらずに。伝統的なキリスト教会はくるもの拒まず去るもの追わずですから。
エホバや統一教会は危険ですけど。あとモルモン教。
それがいやでしたら、図書館等でキリスト関連の書籍を読み漁ってください。
ちなみにどんなに国語力に長けていようと観測地点を変えない限り本質はみえてこない。
たとえ、文学部趣出身の国語教師や社会科の教師でも本質は絶対みれない。
ようは、その世界にそった勉強をしないと見えてこないとうこと。
教会の歴史的研究は伊達じゃあないんですよ。2000年たった今でさえ判らんことが沢山あると牧師や司祭、神父はみとめて
いますから。
考古学的事実にもとつ゛いて教会は運営されています。
私も、ある長老派の牧師にいろいろと持論を語りましたが、貴方の考えが正しかったらキリスト教会はそれを謙虚に受けるそうです。
それが正しかったら、ノーベル賞とれると言っていました。
ただ、私の持論をいうと聖書が改ざんされた歴史があるのでは?という答えに対し、その教会牧師は死海写本や古いコプト教会等の
写本と今の聖書にかかれている内容は一致していると考古学的に証明されていると言っていました。


616 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 22:56:12 ID:iTRXK5ZL
>>614
カルト宗教の勧誘は、玄関先でお断りしていますw。

エホバなどのカルトの方がくると、「あなた方の言う神様とは、誰が創ったの?
その誰は誰が創ったの?神様がアルファでありオメガであり、自然に出来た
ものというなら、人間を含むこの自然も同様だと考えてもよいのではないの」
と言うと、しばらくキョトンとした顔をしてから、一目散に逃げて帰るよw。

ニーチェは、少年の時、満天に輝く星の美しさに感動し、「創造主など考える
ほうがおかしい」と言ったが、まさに正論。「栴檀は、双葉より香ばし」で
ある。

エホバの人は、よく幼い子供を連れてくるが、あれほどの子供の精神的・肉体
的虐待はない。早急に法的に取り締まるべきだと思う。

617 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:03:13 ID:iTRXK5ZL
>>615
>ご心配なさらずに。伝統的なキリスト教会はくるもの拒まず去るもの
>追わずですから。エホバや統一教会は危険ですけど。あとモルモン教。

一旦、聖書によって精神を侵されると、去ることはできなくなります。
一生涯、廃人同様となります。

エホバ、統一、モルモンなどの教派も、他のすべてのキリスト教の教派
と同様、「自分の宗教だけが、唯一本物で真理である」と信じて疑わない
のですよ。


618 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 23:04:43 ID:L8khyaU7
>>613
>聖書やキリスト教について「定説」などありません。すべて、自分
>の考えを「定説」「真理」だと思い込んでいるだけ。厳然として実在する
>自然とは異なり、聖書やキリスト教は、百人百様の観念に過ぎないから、
>定説や真理はそもそもあり得ないのです。

定説とは聖書には書いてませんね。真理と定説を一緒にしてはこまる。
国語力がとはれますよ。この場合真理とだけ書き込んだ方がいい。

では聖書に書かれている「真理」について語ってみようか。
参考までに、wikipediaでの真理の見解
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E7%90%86
イエスが言う真理とは、この世に生まれた自分の存在は何処からきたのか・・・
それを語っているんです。それが神なんですよ。
そして神に背くと悪いことが起きてしまう。それを強く書かれた書物が聖書です。
もちろん神の御手についても書かれていますね。
ですが、人が人としてどのように生きていけばいいか指針の書物なんですよ。


619 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/18(日) 23:09:45 ID:jJLGj3DD
ご隠居は人なつっこいから、餌付けすると大変だよw

620 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:14:15 ID:iTRXK5ZL
>>618
聖書やウィキなどを参照しなくても、自分の人間と社会の観察と生活体験に
基づいて考えればよいこと。

生命を以って「生命はどこから来たのか、どこへ行くのか」などといくら考え
ても分かるはずはありません。思考主体と思考対象とが同一ですから、思考
そのものが初めから成立せず、不可能でナンセンスだからです。イエスに何が
分かりましたか。彼は、現在生きているということがすべてであることを、覚る
べきでした。

621 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 23:16:02 ID:L8khyaU7
>>616
>エホバなどのカルトの方がくると、「あなた方の言う神様とは、誰が創ったの?
>その誰は誰が創ったの?神様がアルファでありオメガであり、自然に出来た
>ものというなら、人間を含むこの自然も同様だと考えてもよいのではないの」
>と言うと、しばらくキョトンとした顔をしてから、一目散に逃げて帰るよw

たぶん、その答えはあなたの言っていることが意味不明だからです。私もそう思った。
だからキョトンとしたんだよ。

>一旦、聖書によって精神を侵されると、去ることはできなくなります。
>一生涯、廃人同様となります。

大丈夫だよ。信仰を持たなければ。信仰をもって聖霊を受けると霊の影響はうけますよ。
まあ、霊を信じなければ普通人としての精神でいきていけますよ。
私も教会に行く前はそべての諸宗教を毛嫌いしていましたが、彼らの手の内を知るようになれば
対応はできるはず。びびっちゃだめですよ。
もしかして、バトル恐怖症かなwwww


622 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:21:15 ID:iTRXK5ZL
>>621
どこが意味不明?無神論の基本的根拠だが、意味不明だはなく、反論不能と
いうことでしょう。

623 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:27:45 ID:iTRXK5ZL
他のすべての宗教とは異なり、キリスト教及びその系列の宗教は、
人間の営みの一つでありながら、肝心の人間との関連付けが理論的
に絶対に不可能という、極めて異常な宗教です。人間とは、勿論、
動物分類による動物としての人間です。

史上そして現在における、キリスト教による大量殺戮は、まさにその
「異常さ」から発生しているのです。

624 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 23:28:54 ID:L8khyaU7
>>620
なにをのんきなこと言ってるんですか?
あなたちゃんと教育受けてきましたか?
教科書やテキストは馬鹿にできませんよ。
偉い学者さんが研究に研究を重ねてできた書籍を否定しますか?
それだと、勉強そのものを否定することになる。
そのあたり、人として謙虚に受け止めるべきです。
何事も知りたければ学ぶことです。でなければここで薀蓄述べたければ学んでうださい。
聖書を学ぶことに人生の無駄な時間をすごしたくないといってましたが、知識は決して無駄ではありません。
持論を押し通したかったらまず聖書を否定するだけの武器を持ちなさい。自己満足のキリスト否定に費やしたって
時間の浪費ではありませんよ。有意義では?楽しめるじゃん。
それでも、無駄な時間といいはるなら仕事に専念することですね。キリストに離れていれば金が全てです。

625 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/18(日) 23:38:58 ID:L8khyaU7
>>622
神は誰が創造したかということかな?

聖書のヨハネの黙示禄で語ってた”私は、アルファでありオメガである”そのまま受け取ってみようか。
湧いて出てきたんじゃないかい?状態としてはね。
ではそれを明確に解釈するために意識はどこからくるか考察してごらん。
わからない、では思考が止まってしまうよね。動物と一緒だね。
人は言葉で考える力、論理的に考える力が備わっていますよね。
かなり難しいが研究してみる価値は多いにあると思うな。

626 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:44:57 ID:iTRXK5ZL
>>624
確固として実在する自然に対する知識は、よりよき生存のために絶対に
必要です。まさに「知識は力」です。しかし、実在から遊離した、宗教
や観念論哲学についての知識は、各人の脳内で、百人百様に作れるもの
ですから、いくらあっても、生存には何の役にも立たない、単なるゴミ
の山にしか過ぎません。

それよりも、「他人の借り物」ではない自分自身の確固たる考えを作り
上げるべきでしょう。本を沢山読むと、どうしても他人の考えに影響
された「借り物」の考えになってしまいます。

人間とは生存本能を中核とする動物であるという「唯一の普遍の事実」
と、人間は独りでは絶対に生存できないという「共同体性」を基盤としない
限り、人間の思考はさまよってしまいます。この基盤さえしっかりして
いれば、あとはその応用問題です。人間のすべての営みは、生存本能
(生命)の応用問題なのです。

627 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:54:06 ID:iTRXK5ZL
>>625
他の動物は、本など読まなくてもちゃんと生存を続けていますよ。それ
に、他の動物が思考しているかいないかなど、その動物に成り代わらない
限り分からないこと。人間の思い上がりではないですか。

他の動物から見れば、「架空の神」のために殺しあっている人間ほど、
愚かな、醜悪な動物はいないと思っているかも知れませんよ。人間の身
の程を忘れて、他の動物や「神」など推し計るべきではありません。

628 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:01:51 ID:L8khyaU7
>>626
学問や論的思考は知識あって考察の展開がなされる。
学問は人が積み重ねた財産です。

>人間とは生存本能を中核とする動物であるという「唯一の普遍の事実」
>と、人間は独りでは絶対に生存できないという「共同体性」を基盤としない
>限り、人間の思考はさまよってしまいます。

それだけ解っていてなぜ貴方は生かされていることに実感できないのかな?
エネルギーはどこから来ているか考察したことあるか?
エネルギーは高いところから低いところに向うがなぜそうゆう法則が出来上がるか考察したことあるか?
一見、エネルギーは高いところから低いところに流れるが実は三角関数のようにエネルギーの総和が移動している
といか考えたことあるかい?

ちょっと、議論とずれてはいるが物理的視点からの考察をしてみるとよくわかる。


629 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:03:49 ID:QPJs3IjE
>>625
あなたがいくら、神、イエス、聖書、人間など考えてみても、それは
あなたの生物的生命の機能です。あなたが死ねば、一切は不可能になり
ます。その意味で、生命のみが究極の根源です。何人も、その生命を
以って生命を否定することは出来ません。いかなる神概念も思想も、生
命の機能としての観念作用の結果であり、生命には従属するのです。

630 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:09:49 ID:7HT2ow2X
>>627
では人は何故言葉で考えることができるのかね。
それは何処からきたか説明できるかな?

動物は一見考えてないで行動しているようにみえますが、ちゃんと思考はしていますよ。
たしかにその対象の動物にならない限り分りませんね、動物の苦労が。
人間の思い上がりと考えることが出来るなら、イエスの考えも理解できるはず。
同じ人間ですから。ただ、我々と違って力があるだけのこと。感じることは一緒ですよ。


631 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:09:50 ID:QPJs3IjE
>>628
生かしてくれているのは、先人を含む人間である無数の他者であることは
あまりにも自明。あなたの毎日の生活を振り返ってみてください。

「空想上の神様」などではありませんよw。

632 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:18:22 ID:QPJs3IjE
イエスは、まともな教育も人生経験もない、しがない大工の子倅で、
しかも精神病の若者。

そんなイエスに、人間や社会についての深い理解や洞察が一体可能
なのかどうか、常識で考えてみてください。

精神病の若者イエスなどを信じた時点で、キリスト教は巨大な誤り
を犯したのです。その誤りは、血にまみれたキリスト教の歴史と
現状によって、完全に証明されているではありませんか。

キリスト教とは全く異なり、仏教は、2500年間「ほとんど人を殺し
てはいません」。これは一体何故だと思いますか。

633 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:19:37 ID:7HT2ow2X
>>629
肉の命だけが生命ではありません。霊に生命もありますよ。
それが意識をつかさどるものです。それが理解できると神を理解できますよ。
たしかに、生命のみが究極の根源ですね。そのつかさどる根源が神ですよ。

>>631
では、生命を抜きにして考察してみようか。なんか生命に固執しているみたいなので。
エネルギーはどこからくるのか、力はどこからくるのか考察してごらん。
ニュートン力学の慣性の法則はご存知だろうか?
慣性の法則では外力がないとその対象物は動かないことは明白ですよね。
では、この世の全ての物質の力学的作用はどこから発生したのかな?

634 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:28:01 ID:Sdu1PdjZ
ID:QPJs3IjEの書き込みは攻撃的で読んでて疲れる。
そこまで攻撃的になる理由が知りたい。
攻撃的な人が思い付く想定問答は攻撃的なもので、相手の真意を取り損ねる。
猜疑心スパイラル。

635 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:31:29 ID:QPJs3IjE
>>633
>肉の命だけが生命ではありません。霊に生命もありますよ。

それを言い出すから、宗教は狂っている。そう考えているのも、あなた
の「肉の命」ではありませんか。そんなことは、死んでから書き込み
してください。

聖書を書いたのも、イエスの説教も、「肉の命」のお陰です。肉の命が
なければ、聖書もイエスも存在しません。

それから、人間が考えて分かることと分からないことの区別をしっかりと
つけてくださいね。釈迦は、「神、霊、前世、来世」など、人間が考えても
無意味なことは考えるなと、2500年前にすでに喝破しています。
そのお陰で、何千万人、何億人の生命が理由なく奪われることが防げましたか。
イエスとは異なり、釈迦は、まさに人間の身の程を知り、人間を離れること
がなかったからです。

636 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:32:04 ID:tU7TyNOm
>>632
その精神病というのはどっから出てきたの?

637 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:34:22 ID:7HT2ow2X
>>632
いいえ、少なくても私の知るかぎり仏教も人を殺しています。
中学や高校の日本史では僧侶が武器をもって戦った歴史が記載されています。
そのまえに人はなぜ戦争や殺人をするかかんがえたほうがいいです。
キリスト教の戦争の歴史を批判するにあたってはそれが何をいみするか分るとおもいますよ。

>イエスは、まともな教育も人生経験もない、しがない大工の子倅で、
>しかも精神病の若者。

低所得者でも社会の構造や人についての考察は十分にできますよ。
むしろ、高所得者のほうが盲目的になっています。
教育不足のヤンキーでさえ社会や人間についての考察は十分できます。
私も20歳ぐらいのとき、社会構造や人間についての考察を年配の方に言いましたが若いというだけで
全然認めてくれなかった。
それには理由があるんです。年配の方は人生経験が豊富といいながら、長い月日のなかで社会や人間についての
考察がしなくなってきているんですよ。仕事がいっぱいいっぱいで。しかも理不尽な扱いを貧富とはず受けていますからね。
はっきり言えば、盲目的になってきている。自分勝手な知恵だけが働くんですよ。



638 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:40:26 ID:QPJs3IjE
>>633
生命に固執しなければ、そもそも、あたたのその書き込みが不可能
ですよw。

人間には、人間に分かる範囲があります。あなたがたが空想するように、
神が人間や世界を作ったのだとすれば、作られた人間が、その認識能力
の範囲以外のことを考えようとするのは、人間が「神のようになること」、
即ち神の冒涜だと考えませんか。それが旧約聖書でいう「原罪」の本当
の意味なのです。

一神教徒は、人間の身の程を忘れ、神など思考し、解釈し、崇拝したた
め、神の怒りに触れ、果てしない殺し合いを続けているのです。

639 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:43:27 ID:7HT2ow2X
>>635
>イエスとは異なり、釈迦は、まさに人間の身の程を知り、人間を離れること
>がなかったからです

はい、そうみたいですね。
だから、肉の人ではなくそれ意外の存在になろうと努力したのでしょう。
彼がどのような発想をしたか知りませんが、神の考察おこたったのかもしれません。
生かされているということを・・・
また、神の存在を知っていたとしても神に生かされている自分、そしてその苦労はなぜ起こるか、
それから逃れるにはどうしたらよいか考えたのでしょうねえ。
だが、イエスや預言者はそうではない、神と向き合うことを選んだ人なんですね。

640 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:48:36 ID:QPJs3IjE
>>636
イエスを「直接によく知る」家族や郷里の人々は、イエスを基地外扱い
にしたことが、聖書にちゃんと書いてあるではないか。

イエスの言動を見ても、イエスが統合失調症であったことは、十分に
推測できる。

イエスの人格に関わる最も重要な事実に目を反らすことが、まさにクリスチャン
の病理なのである。

641 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:51:05 ID:7HT2ow2X
>>638
ずっと前にも書き込みましたが、神の方から人に接してきたんですよ。

>生命に固執しなければ、そもそも、あたたのその書き込みが不可能
>ですよw。

はい、そうです。生命に固執しています。生きることに意義があり、たとえ他人から見て
不幸であったとしても、それには意味があり、自分自身の成長につながると確信していますから。
生きることはたのしいじゃないですか?

私の持論では人もまた神ではないか?と考えています。
または、神の一部。
でも、その神でも力の差はあります。序列はあると考えていますよ。
また、神も人間ということかな?命の上においてはね。

642 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:56:14 ID:7HT2ow2X
>>640
>イエスを「直接によく知る」家族や郷里の人々は、イエスを基地外扱い
>にしたことが、聖書にちゃんと書いてあるではないか

そうですね、ですが奇跡を起こして人々に訴えかけているではありませんか?
そうやって自分をアピールしたんですよ。
それに対してファイサイ派が嫉妬して、イカレタ呼ばわりしたと風評を流したと書かれているではありませんか?


643 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:58:03 ID:QPJs3IjE
>>639
神とは、人間の生命の機能としての観念作用による空想の産物ですよ。

人間にとって、「ものが存在する」とは、(必要な場合には観測装置を
使って)人間の五感で知覚できるということです。それ以外を「空想」
「妄想」と呼びます。例外は「皆無」です。そのテストは、知覚できない
ものは、人間の生存に直接の関係がないからです。人間の本質は、生存
本能を中核である生物に過ぎないという事実を想起してください。

神は、知覚できないから、人間の「空想」「妄想」です。神を煮て食う
ことも出来ないし、衣服にして寒気を防ぐこともできないからです。

神を語る方々は、常にこのことを忘れてはなりません。

644 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 00:58:25 ID:7HT2ow2X
ところで、ご隠居氏にエネルギーのでどこと、力のでどこについて質問したんですがまだ返事が
ないので残念です。早く答えてくださいな。

645 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 01:03:19 ID:QPJs3IjE
>>642
聖書は、あくまで、キリスト教の布教用パンフレットですから、まともに
信じるのは間違いです。信じることの「現実上の根拠」は皆無です。

あなた方は、悪質広告や詐欺師に騙されているのと全く同じではあり
ませんか。あなたは、宣伝広告や詐欺師の言葉を、すべて「真実」と
して信じるのですか。それでは、人生やってゆけませんよw。

646 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 01:07:16 ID:QPJs3IjE
>>644
エネルギーのことは、物理学者にまかせてください。自然科学者は、
自然現象がどのようにして(How)起こるかは追求するが、それが何故
(Why)起こるかは問いません。人間としての身の程をわきまえている
からです。


647 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 01:11:04 ID:7HT2ow2X
>>643
知覚できますよ。
でも貴方にはそれが備わっていない。また、求めてもいない。

>人間の本質は、生存
>本能を中核である生物に過ぎないという事実を想起してください。

キリスト者はそれを自覚しています。聖書の創世記にも”人は肉に過ぎない、塵から創られた者は塵にかえる”
と書いてあるではないですか。

>それ以外を「空想」 「妄想」と呼びます。例外は「皆無」です。

霊を実感できないとそうなりますね。だが、たとえ、イエスを神の子として崇拝するのもまた「妄想」となりえます。
それが、”タルムード・イマヌエル”には書かれていますよ。
それが正しいかどうかは別としてね。

648 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 01:19:51 ID:7HT2ow2X
>>646
>それが何故
>(Why)起こるかは問いません。人間としての身の程をわきまえている
>からです。

いいえ、物理学者のことは良くわかりませんが、多分考察しているとおもわれます。
いずれ証明されるでしょうね。おそらく解っておらっしゃる方はいるかもしれませんよ。
でも、それを仮説を立てて証明するにはまだほど遠いということでしょう。
もしかしたら、キリスト教系の大学では研究しているかもしれませんね。
ですが”人間としての身の程をわきまえる”という書き込みに関しては、なんか神を否定していない
ような感じが見受けられますが、いかがかな?
神を否定するならもう少し発言に対して知恵を使ったほうがいいですよ。


649 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 01:20:02 ID:QPJs3IjE
>>647
人間界は、徹頭徹尾、共同体ですから(人間は独りでは決して生存
できない)、ものの存在の成立要件としての「五感の知覚」は、共同体
の不特定多数の成員にほぼ共通のものでなければなりません。さもなけ
れば、社会は瞬時に崩壊します。飛行機も落ちれば、電車も止まります。

不特定多数者に知覚できないものが知覚できたり、知覚できるものが
知覚でないことを、「知覚異常」「幻覚」「妄想」と呼び、現代の共同
体では、知覚障害や精神障害の症状として、治療の対象になります。

650 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 01:25:51 ID:QPJs3IjE
>>648
「身の程をわきまえる」とは、「人間が、その認識能力の範囲外の、神
などをを思考したり、語ったりしてはならない」ということです。人間が
人間ではなくなり、狂気が発生するからです。

あなたは、「神になった積り」なのですかw。

651 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 01:34:22 ID:7HT2ow2X
>>649
ではなぜ知覚異常といわれる原因のメカニズはなんでしょうか?
まさか、月並みな言い方で脳における知覚障害とかいってすまさないでください。
たぶん、素人考えではあるが脳の機能の一部であるシナプス障害の場合も見受けられますが、
その発生原因はなんでしょうか?
また、統合失調症の患者でCTを撮ったところ脳には異常が無いそうですがこれはどうゆうことでしょうか?
統合失調症患者の脳波は通常の健常者とどう違うのでしょうか?
脳波の違いで人の思考や感情にどのような違いが現れるのでしょうか?
また、脳波はシナプスにたいしてどのような生体作用をおよぼすのでしょうか?
その因果関係をはっきりと論じてください。

652 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 01:44:00 ID:7HT2ow2X
>>650
キリスト者は聖霊にみたされると書いてあり、教会も認めていますね。
ということは、創造神ではないですが、神と一体または通じてはいるでしょう。

狂気になるのは悪霊の作用があるからですよ。
キリスト者になるとそれが実感できますね。
ということは、なんか知らんが人間は無意識に霊に支配されているということです。
それが、善霊のばあいと悪霊のばあいとがあるということですね。
イエスはそのことについてははっきりと語っていたとおもわれますが。
それで、私(イエス)をとうして善霊(聖霊に満たされるとはっきりと使途やパウロも語っています。
ですが、創造神は時としてキリスト者によって戦争をさせます。
その理由を述べるとやはりそこには相手が悪神や創造神に背いたからですね。

653 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 01:47:16 ID:7HT2ow2X
ご隠居氏へ
そろそろ寝ます。気が向いたらレスしてください。

落ち・・・

654 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 01:54:01 ID:7HT2ow2X
>>652
>その理由を述べるとやはりそこには相手が悪神や創造神に背いたからですね

訂正
悪神や
 ↓
悪神を崇拝したり

655 :りょん ◆J/87JYCguQ :2007/11/19(月) 02:25:34 ID:ssbKiGPR
聖書の内容の事を聖書の中のことだけで真実のように語られてもそういうのを妄信って言うんだよなあああああ。ねむ。


656 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 08:49:31 ID:7HT2ow2X
五感のみで確認できることしか出来ない人は残念ながらが学問には不向きです。
この文章の意味することをよーく考えてみましょう。

657 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/19(月) 10:10:25 ID:fb5D+4j3
>>656
学問というよりも、研究やフィールドワークじゃないかなぁ〜
教授程度の職業だと政治が旨い蛸壺式専門バカでいい。

別に、インスピレーションいらないし。

658 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 10:16:00 ID:vYmVx7wn
>>656
科学、特に自然科学は、「あるがままの自然」の五感による厳密な観察に
基づきます。真理の証明も、専ら五感による知覚に依存します。
五感以外の要素、即ち「想像」「空想」などを持ち込むと、この厳密な観察
が妨げられ、そもそも科学が成立しません。
Something Greatなどと口走るごく少数の科学者がいるが、そのような空想を
研究現場に持ち込むことは、科学の自殺を意味します。
理論科学である量子力学でさえ、粒子の実在が五感の知覚により確認される
からこそ、その運動や位置の不確定を論じることが可能になるのです。
数学でも、リンゴ1個にもう1個加えると2個になるという「実在」が基本に
なります。ある数学理論に基づいて建てた建造物が、他の原因なく倒壊したと
すると、その理論は誤りということになります。
このように、あるがままの対象そのものに、専ら五感により向かい合ったから
こそ、科学はいかなる宗教の奇跡もはるかに及ばない進歩を遂げ、人類に巨大な
利便を齎したのです。
科学は、「まだ分からないこと」を認めるからこそ、それを絶え間ない観察と
実験により解明することにより、このような進歩を遂げることが出来たのです。
初めから「すべてが分かった『積り』」の宗教に、この数千年間、一体どのよ
うな「進歩」がありましたか。果てしない殺し合いと紛争の原因となっている
だけではありませんか。
他のすべての学問も、「客観性」が生命ですから、同じことが言えます。実在
を離れた空想を持ち込んだら、学問にはなりません。
人間の生存は、五感による実在の確認に基づきます。生存に必要な物資や安全
を五感で確認しない限り、生存は全く不可能になります。その意味で、五感は
生命維持のための不可欠な器官で、生命そのものと言えます。五感には、思考
の介在を要しません。どんなに偉い宗教者でも、飯を食う時、「この飯は果た
して実在するか」などと考えて食う者はいません。
あなたがたの信じる創造主による創造とは、「実在(現実界、自然)」、即ち
「五感で知覚できる世界」であることを忘れてはなりません。

なお前レスでの「統合失調症」の病態生理や診断治療については、最新の精神
医学の教科書をご参照ください。

659 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/19(月) 10:16:33 ID:kDmcyJ5c
>>652
あんまり仕切りたくはないんだけど、スレ違い。
ここはキリスト教宣伝スレじゃないし、ご隠居は古参の荒らしだから。


660 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 11:07:33 ID:7HT2ow2X
>>658
>なお前レスでの「統合失調症」の病態生理や診断治療については、最新の精神
>医学の教科書をご参照ください。

なんで貴方に前レスした精神病の臨床病理について説明を求めたかは貴方自身解りますよね。
つまり、素人の一般的お馬鹿さんだからですよ。専門医や心理学を学んだ修士課程取得者なら説明できるはずです。
ですが、一般的な精神科医などはその説明は出来ない人が大半ですね。
マニュアルにそった検知しかできません。つまり、大半の精神科医とて持論は持ち合わせていないんです。怠慢さが出てるんですよ。
きちんと勉強した人ならそれが要約できるはずですよ。それができないなら、IQ疑われますね。
数学や物理などは全て仮説を立てて展開しています。物理は最終的に実験をし現象を確認をします。
数学に関しては理論展開がほとんどですが。

ここで物理の簡単な講義をしてみましょう。
運動力学より
@力の方程式
F=ma (N)
@運動エネルギーの式
K=1/2*mv^2
@力積
P=Fdt=mv
かなりとばして
@アインシュタインの相対性理論より
E=mc^2

これらの式の質量mを1/∞に極限を求めてみよう。


661 :てすと:2007/11/19(月) 11:22:48 ID:y3Cw/UWD
>>660

科学的手法の曖昧さを主張しても、宗教教義を肯定する事にはなりません。

エホ証が「進化論は証明されていない」と叫んでも、エホの教義の肯定にはならないのです。

ご隠居の科学的手法(ご隠居は文系的で全く科学的じゃないけど)による宗教批判の曖昧さをついても、
それは宗教の肯定にはならないのです。

宗教板における宗教信者は「あれはちがう、これはちがう」と否定ばかりは立派ですが、
何一つ自分で胸を張って「こうだ」と主張する事がないのです。

すべてが仮説の中で、あえて断定主張を愉しむ精神的余裕を持ってほしいものです。


662 :てすと:2007/11/19(月) 11:27:45 ID:y3Cw/UWD
>>ご隠居へ

ご隠居がいくらキリスト教を否定しようが、サンタクロースは絶対確実に実在します。
だからキリスト教は絶対確実な真実なのです。

メリークリスマス!!

663 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 11:33:42 ID:7HT2ow2X
>>660
つつ゛き

そうすると全ての運動や力が0収束されることがわかるだろう。
だが、厳密には双曲線になりxy軸上の0とは交わらない。
ですが、ここで私の仮説を立ててみようか。
この場合自然界で0となっている状態はありえるだろうか。
仮に貴方の目の前にあるライターは床等においてあって動いてはいない。
これは観測地点がライターと貴方が一緒のところにいるからだ。
だが地球の外から観測した場合、貴方とライターは動いている。
そして、宇宙にある物質は全体的に動いている。
それから先の極限の式と照し合せると、質量が0となった場合、エネルギーはなくなる。
すなわち、宇宙の崩壊、宇宙そのものがなくなるではないか?
また、運動は時間に比例するな。それで運動が止まったら時間も止まる。
すなわち、空間、時空そのものもなくなる。
また熱力学のエントロピーの見地から見てみよう

1/2*mv^2=3/2*R/N*T

の式より温度Tを絶対0℃(0K)にしたときも質量mはになり物質は全て崩壊または消滅します。

ですが現実に我々がいる次元ではそれぞれが物質として存在し、また動いている。
これはどう説明がつくのか。なんかしらの外力が加わらなければ存在しないだろう。
その存在たるものはなにか。それが、神です。


664 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 12:01:16 ID:8C318Ooe
知ったかぶって訳のわからない事ばかり書いて、変な人が多いクリスチャンは

665 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/19(月) 12:08:10 ID:fb5D+4j3
>>662
お久しぶりw

2ちゃんも、結局、主知主義だから善悪の二元論になってくわw

といって、傍観していたくもないし・・・・・・・・・

オチw

666 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 13:01:39 ID:7HT2ow2X
>>663
>の式より温度Tを絶対0℃(0K)にしたときも質量mはになり物質は全て崩壊または消滅します

訂正
質量mはになり→質量mは0になり

667 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 13:32:20 ID:/Xa2i+ZV
>>663
>それが、神です。

と、言ってるのも人間w。

わざわざ「神」などという回りくどい概念を持ち出さなくても、単に「自然」
だけ十分。

自然もすべての物質も、人間がその生命の機能により知覚するから存在すると
言えるのだよ。

すべての人間が死に絶えたと仮定した場合、この世界は存在するか。その
存在を誰が確認するのか。

668 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 13:47:05 ID:/Xa2i+ZV
>>663
若し、現実に崩壊または消滅しないのなら、その式のどこかが間違って
いるのだろう。

「神」は、「人間の空想の産物」だから、現実界にはいかなる物理的・
科学的影響も及ぼさない。

669 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 13:57:48 ID:/Xa2i+ZV
>>668の訂正
×科学的
○化学的

670 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 14:37:34 ID:nd2fI44v
「人間の空想の産物」とやらに取り憑かれた者が自然科学の知識を用いて
自爆テロを行ったりする現実がある以上668の発言には全く論理的な説得力
がない
自分で言ってること解ります?
「神」は、「人間の空想の産物」
「神」は、現実界にはいかなる物理的・科学的影響も及ぼさない。
じゃあ、
「人間の空想の産物」は現実界にはいかなる物理的・科学的影響も及ぼさない
って本気でそう思うんですか?




671 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 14:56:11 ID:/Xa2i+ZV
>>670
それは、「空想」を「現実」であると「誤認させられた」「人間の行為」。

「空想上の神」の行為ではない。

672 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 15:09:57 ID:m2mFy28e
>>670
子供は、サンタクロースが実在すると「信じ込まされて」いるので、
贈り物を持ってきてくれるものと信じて疑わないが、実は親がデパート
で買ってきているのと同じ関係。実に単純なこと。

大人になっても、サンタクロースが実在すると信じ込んでいるのが、
宗教者の姿なのです。

673 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 16:59:11 ID:7HT2ow2X
>.668
おことばを返すようですが、何でもいいです。あなた自身の力や英知でもって貴方がこの地上で
持ち上げることが出来る物体でいいです、運動量を静止させることができたら私が先に上げた式が
間違っていると証明されます。やってごらんなさいな?
ただし地上では物体の運動は完全に静止しているとはいえません。地球はあなたとともに動いていますから。
この条件をクリアしたらあなたは永遠に人間として大いなる栄光が与えられるでしょう。
また、蛇足ですが地球からはなれ宇宙空間でその物体の動いている速度ベクトルとマイナスの速度ベクトル
を与えたとして作用反作用の法則より静止させたとします。ですが太陽系にある限り、出始めの地球の公転の初速度
Voが作用してます。またニュートン力学の万有引力の法則で惑星等の重力の影響がありますのでそれも出来ないです。
惑星に対し小物体は物凄い長距離で質量の影響が物凄く小さくても、見かけ上静止しているように見えますが公式からして
それは重力をおよぼしています。また太陽系は銀河系のなかで動いていますので太陽系のなかでは見かけ上と静止したとしても
銀河系外から観測すると。動いています。ではその銀河系からの影響をおよぼす公転重力を考慮し静止したと課程しても
銀河系を初め星団がある方向ベクトルに沿って運動をしています。ではそれを考慮しようとして静止させようとしても
観測地点が固定できないので完全には静止させることができません。これが実験的かつ論理的に証明えきたら
貴方はノーベル賞とれるでしょう。

674 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 17:18:05 ID:7HT2ow2X
それと追加
貴方の力で物体の運動はあるベクトルで直進させたとしましょう。
ですがそれは見かけ上直進あせただけでじつは物体の運動は角運動をしています。
重力の影響で角運動をしています。極率半径がものすごくデカイので直進しているように見えるだけです。

675 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 17:33:25 ID:7HT2ow2X
>>672
なんか最近サンタクロースという単語が飛び交うが何の意味があるんですか?

ちなみに小生は、サンタクロースなんて眼中無いです。

676 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/19(月) 18:24:13 ID:kDmcyJ5c
俺がキリスト教と喧嘩してるといつでも邪魔が入るなあ〜w

677 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 18:52:50 ID:7HT2ow2X
>>673
だれかこの問題に答えろ!
ご隠居氏には期待していません。あしからずwww

>>675
この質問にもだ!

678 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/19(月) 19:00:55 ID:fb5D+4j3
>>676
メシアですか?

679 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/19(月) 19:16:40 ID:RkQTdSJm
ただの荒らしかよ、くだらね。

680 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 19:19:11 ID:3oAV4NgZ
荒らしルーは自覚ないからやっかい

681 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 19:36:38 ID:O2EOMSp8
ルー、代わりに答えてやろう。
その0の概念こそが神なんだよ。
数学においては、0という本来存在しない概念なしには成り立たない。
神をデジタルで見るなら0。

682 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/19(月) 19:39:20 ID:RkQTdSJm
支離滅裂な崩壊論でキリスト教を陥れようとしてるだけでしょ。

683 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 19:39:35 ID:NoOhhIkQ
神がゼロということは要するに神なんてものは無いっていうことでおK?

684 :暇人:2007/11/19(月) 19:42:09 ID:48uKSNWV
日本語で しゃべってくれ>>673

685 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 19:43:30 ID:7HT2ow2X
>>681
含蓄ある表現ですね。
仏教徒かな?

686 :てすと:2007/11/19(月) 20:01:32 ID:y3Cw/UWD
>>673

一応物理専攻だったので基本を教えると、
物理量というのは自然を記述するのに便利だからそれを使っているだけで、
実際に在るとか無いとかの問題は関係ありません。

力Fとか1Nとかは便宜上のものに過ぎません。
物理や数学が取り扱う範囲を勝手に拡張しないように。

687 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 20:03:10 ID:NoOhhIkQ
その人の宗教度がどれぐらいかを計るということは、
どれぐらい相手をへこませる皮肉や嫌がらせを上手に言えるかどうか、
だろうね。

688 :てすと:2007/11/19(月) 20:07:19 ID:y3Cw/UWD
>>675

サンタクロースに意味があるかないかは私が決めることであり、
あなたに決定権はありません。黙して従うように。

689 :ルー ◆SyZ09dFMKU :2007/11/19(月) 20:09:24 ID:7HT2ow2X
>>686
私機械屋なんで物理の基礎知識しかわかりませんが、質量、時間、距離を基本として物理の基本法則
は展開されていますね。ですが、物質的に質量と定義されている以上やはり質量に関しての概念は無視できませんと思いませんか?

690 :てすと:2007/11/19(月) 20:12:37 ID:y3Cw/UWD
>>689

ですから、何を選択し、何を無視するかどうかは取り扱う人によるのです。
実験室というのは、他の余計な要因を取り除く為の箱の事です。

691 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/19(月) 20:21:51 ID:RkQTdSJm
突っ込みどころ満載で突っ込みたくてうずうずするなw

692 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 20:30:43 ID:12X7Qo+i
聖家族の映画
2007年12月1日よりシャンテ シネ、テアトルタイムズスクエアほか全国にて公開

マリア
http://maryandjoseph.jp/index.html

693 :まい:2007/11/19(月) 22:08:25 ID:i2AOXhnQ
ノシ☆
>>691誰に突っ込むのですか?
展開を期待ス。

694 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 22:26:49 ID:8OR8RktG
結論:聖書は間違い。すべてはデミウルゴスの罠。
完璧じゃね?

695 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/19(月) 23:03:22 ID:kDmcyJ5c
その年、即ちユダの王ゼデキヤの治世の初め、その第四年の五月、ギベオン出身の預言者であって、
アズルの子であるハナニヤは、主の宮で祭司と全ての民の前で私に語って言った、「万軍の主、イスラエル
の神はこう仰せられる、私はバビロン王のくびきを砕いた。二年の内に、バビロンの王ネブカデネザルが、
この所から取ってバビロンに携えて行った主の宮の器を、皆この所に帰らせる。私はまたユダの王
エホヤキムの子エコニヤと、バビロンに行ったユダの全ての捕われ人をこの所に帰らせる。それは、私が
バビロンの王のくびきを、砕くからであると主は言われる」。
(エレミヤ書28:1〜4)

696 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/19(月) 23:10:23 ID:kDmcyJ5c
そこで預言者エレミヤは主の宮の内に立っている祭司と全ての民の前で、預言者ハナニヤに言った。
すなわち預言者エレミヤは言った、「アーメン。どうか主がこのようにして下さるように。どうかあなたの
預言した言葉が成就して、バビロンに携えて行った主の宮の器と全ての捕われ人を、主がバビロンから再び
この所に帰らせて下さるように。ただし、今私があなたと全ての民の聞いている所で語るこの言葉を
聞きなさい。私と、あなたの先に出た預言者は、昔から、多くの地と大きな国について、戦いと、飢饉と、
疫病のことを預言した。平和を預言する預言者は、その預言者の言葉が成就する時、真実に主がその預言者
を遣わされたのであることが知られるのだ」。
(エレミヤ書28:5〜9)

697 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 23:47:52 ID:G3bTdS1/
フーテンさんはエレミヤ読んでるんだな。
通読してるの?
エレミヤもバビロン捕囚前後の大変な時期に預言者やらされたもんだよね。

神様の懲らしめに聴き従ったエホヤキンととことん反発し、我を通したゼデキヤが対照的な預言書だね。
哀しみの預言者エレミヤ。

698 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/20(火) 00:43:21 ID:h524+Vv5
>>697
預言書の中でも、とりわけエレミヤ書は子供の頃から好きでね。
なにしろ、エレミヤの顔をはっきり思い浮かべられるぐらい(笑


699 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 03:20:18 ID:8kiQ3xp0
>>688
>サンタクロースに意味があるかないかは私が決めることであり、
>あなたに決定権はありません。黙して従うように。

人間は、独りでは絶対に生存できないから、共同体としてのみ生存している。
そして、共同体は、基本的に「現実性・合理性・論理性・科学性」に基づいて
形成・維持されている。

古代の自然宗教も、当時の人たちの精一杯の「現実性・合理性・論理性・科学性」
の表れであったことに気付かなければならない。

共同体の成員全員が、「サンタクロースは実在する。聖書に書いてある奇跡は
事実だ」などと言い出したら、共同体(社会)たちまち崩壊する。

君が大人なら、その程度の社会常識は身につけなさい。人間は、オギャーと
生まれただけでは人間にはなれない。人間が、他者との係わり合いの中での生活
経験から、長い長い年月をかけて築き上げた「共生の叡智」としての社会常識
を身につけて、初めて人間になれる。ある学者は、これを「力としての歴史」と呼んでいる。

狼少女は、人間としての社会常識を身に着ける機会を奪われたために、結局
「人間」にはなれないまま死んでしまった。

700 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 03:51:57 ID:1c/8v0dz
>>699
世界がモノクロームに見える人と、世界がカラーに見える人と、どちらが正しい?

サンタクロースが見える、てすと氏が間違っている根拠は?

社会の大半がサンタクロースを見ているとしたら、

見えない人が狂っているのでは?

実在は、多数決によるもの???

701 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 04:47:04 ID:8kiQ3xp0
>>700
>社会の大半がサンタクロースを見ているとしたら、
>見えない人が狂っているのでは?
>実在は、多数決によるもの???

勿論、社会の大半がサンタクロースの実在を信じていたら、信じていない
人が狂っていることになります。しかし、現代社会の大人で、その実在を
を信じている者は、てすと氏を除いては、おそらく一人もいないでしょう。
てすと氏も、内心では多少の疑いがあるとは思うがw。

人間ばかりでなく、すべての生物の本質は、その「共同体性」です。
独りでは、絶対に生存できないし、そもそも、男と女という共同体がなければ、
種属の維持はできない。40億年前に初めて発生した生命であるシアノ
バクテリアも、群生でした。

従って、五感の知覚による実在の成立も、共同体の大多数の人々にほぼ
共通な知覚によります。大多数の人々(これを健常者と呼びます)に
知覚できるものが知覚できない場合や、知覚できないものが知覚できる
場合には、「知覚異常」「幻覚」「妄想」として、治療の対象となります。

702 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 06:55:31 ID:1c/8v0dz
じゃ、実存てか何もかも、やっぱり共同幻想かもしれないんだな。
サンタクロースがいると誰かが言えば、その可能性は否定できないわけだ。
その体験を共有できないんだからね。

703 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 07:14:13 ID:x0smr4R+
そうか〜世の中全てが共同幻想かもしれないのか〜。
わけのわからん話ですね。
「共同体性」大先生も実は共同幻想で実在しないのかもしれませんね!

704 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/20(火) 07:18:54 ID:BtYEyiYd
サンタクロースは対幻想だろうね。

だから、エホバでは、明確に悪魔になる。
多分、キリスト教においても悪魔となることは可能。

逆立してるんだな。

ご隠居の生命論も対幻想。
はやく、共同幻想のご隠居論がみたい。
そうすると、なかなか円熟味がますような気がスル。

705 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/20(火) 12:16:33 ID:h524+Vv5
一つであることと、一つにすることは大違いなんだが。
ご隠居の共同体維持幻想は、要するに、八紘一宇でしょ。

706 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 12:31:20 ID:U+/iDYad
「お金に価値がある」なんて共同幻想を抱いてる現代社会。
あれは大抵の物と交換できる紙と金属で代替する物がなければあれ自体に価値はないし。
スレチすまそ。

707 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/20(火) 13:20:01 ID:BtYEyiYd
お金は共同幻想だからね。

もはやイエスは、駆逐されたw
もちろん、イケダタイサクもw

彼がテレビに出ないのは、北朝鮮の金さんと同じ手法なんだろうね。
山本リンダも同じ(笑


708 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 15:22:56 ID:l7gU5QTW
宗教者は、まず、「幻想(空想、妄想)」と「現実」との区別をはっきりとつ
ける「初歩的」訓練から始める必要がある。

人間は、本来、生まれると同時に、幻想と現実とを本能的に区別できる。
教えられなくても、母親のおっぱいにしゃぶりつく。おっぱいは幻想か現実か
などと、迷うことはない。

幻想は、人間の生物的生命の維持に直接関係ないが、現実の把握なしには、生
命は維持できない。

幻想も、生命の機能である。死者には、幻想はできない。従って、生命だけは、
幻想ではない。

「色即是空、空即是色」(世界は、「人間」の五感に映じているだけだから、
本当は存在しないかもしれない。しかし、その世界こそ、人間が現に生きている、
そして生きるべき世界なのだ。)

709 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 15:47:35 ID:U+/iDYad
>死者には、幻想はできない。
これは生者の予想から域を出ないので断言は難しいかな。

710 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 16:17:03 ID:l7gU5QTW
>>709
死んで完全に火葬されれば、感覚器官も思考器官も灰になる。一体どこで、どう
やって幻想するの?w。

「死」とは、「脳幹を含む全脳の、不可逆的な機能停止」と定義される。

711 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/20(火) 17:34:04 ID:h524+Vv5
マッタンの子シパテヤ、パシュルの子ゲダリヤ、セレミヤの子ユカル、マルキヤの子パシュルは
エレミヤが全ての民に告げていたその言葉を聞いた。彼は言った、「主はこう言われる、この町に
留まる者は、剣や、飢饉や、疫病で死ぬ。しかし出てカルデヤ人に降る者は死を免れる。すなわち
その命を自分のぶんどり物として生きることができる。主はこう言われる、この町は必ずバビロンの
王の軍勢の手に渡される。彼はこれを取る」。
(エレミヤ書38:1〜3)

712 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/20(火) 17:39:39 ID:h524+Vv5
すると、つかさたちは王に言った、「この人を殺して下さい。このような言葉をのべて、
この町に残っている兵士の手と、全ての民の手を弱くしているからです。この人は民の安泰を
求めないで、その災いを求めているのです」。ゼデキヤ王は言った、「見よ、彼はあなた方の
手にある。王はあなた方に逆らって何事もなし得ない」。そこで彼らはエレミヤを捕え、監視の
庭にある王子マルキヤの穴に投げ入れた。すなわち、綱を持ってエレミヤをつり降ろしたが、
その穴には水が無く、泥だけであったので、エレミヤは泥の中に沈んだ。
(エレミヤ書38:4〜6)

713 :まい:2007/11/20(火) 19:49:57 ID:oCed6f4C
わお☆
このスレも進むの早いね。
やっぱり迷子になるのは時間の問題かもwww

714 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 21:48:16 ID:ESzp+PKM
>>711
>>712

ユダヤ民族の苦難と迫害の歴史は、宗教者(預言者)が出しゃばって、政治に
まで介入し過ぎたのが原因ではないかな。

政治に一番大切なものは、冷静な現実判断。非現実性の最たるものである宗教者
(預言者)などが介入すれば、その結果は歴然としている。「当たるも八卦、
当たらぬも八卦」の占いで政治をやられてはかなわん。

大多数の為政者や国民は、現実感覚の持ち主だったと思うが、結局は、宗教者
(預言者)の「宗教的信念」の強烈さに押し切られたのであろう。当時は、精
神医学がなかったので、預言者の「狂気」が分からなかったのである。

715 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 22:24:10 ID:P7H9E/HC
>>706
お金に価値がある間にそれを使ってすばらしいことができる。
ならばそれに価値はある。

もし世界が戦争だの地震だの天災でめちゃくちゃになってぼろぼろ
になって、もう金もってても意味がない、という状況になったときに
金がいくらあっても意味はない。

そのときは畑で芋育てて食べ物ふやすことに価値が高まる。

信仰で「お金を儲けるな!」とは言ってないのは当然のこと。
なぜならマザーテレサだって寄付してもらったお金のおかげで
貧しい人らが助けられたのであり、寄付してくれる人間が誰もいなかったら
マザーテレサも良いことはできたのかは、神にしかわからない。

信仰で問題が解決する場合、お金がたくさん寄付されて助かることは多くある、
そういうときに、そのお金を出してくれるお金持ちがいたからということは
決して無視することは間違ってるんじゃないか?

その金持ちらがお金を寄付してくれる気にさせた神様は偉いが、
そのときにそういうお金に価値がある状況であることと、そのときに
そういう人々がいたからということもネグレクトはできないんじゃないか・・・?



716 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:04:21 ID:ytO30fAU
>>714
神様によって為政者の前に引っ張り出されたって表現がぴったりくるぞ、旧約時代の預言者は。
ヨナなんて使命から逃げまくった預言者もいる。

旧約聖書を読んでると預言者の人となりが見え隠れする。
預言者にでしゃばりはいない。
神様に、また人に誠実でしか在れないような人物が多い。
自分にも他人にも厳しくしか在れない人物。
ウソもハッタリも通用しない神様を相手にしなければならない人物。

717 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:14:18 ID:MfQxs7/e
>>716
「人間」が「神」を思考する限り、それはどこまで行っても、人間の観念作用、
空想の産物。「神概念」は、人間を離れては存在できない。預言者は、結局は
「空振り」。

それに、「人は二人の主人に仕えることはできない」と聖書も言ってるぞ。
「神」に誠実であれば、肝心の「人間」に対しては不誠実にならざるを得ない
のは、必然的結果ではないか。

718 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:21:34 ID:zE73TbCb
フーテン あんたエホバの証人だろ

719 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/21(水) 00:42:32 ID:kdYMWPDa
まず、状況を見極める能力があれば、エレミヤの時代に、
エルサレムの陥落は確実なことだぞ。ご隠居は、玉砕するんだろうけど。

720 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:54:15 ID:syIWd4Gl
>>719
その前に、何故ユダヤ民族が他民族からそれほどまでに「目の敵」にされたか
を、考える必要がある。それは、預言者たちによって主導されたその「異常な
宗教」が原因ではなかろうか。

721 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 02:40:20 ID:p5xdagUZ
>>720
ユダヤ教から生まれた「さらに異常な宗教」がキリスト教。今度は、自らの
発生母体であるユダヤ教を含む他のすべての宗教を、「目の敵」「迫害の対象」
とする。

ユダヤ・キリスト教系宗教の異常さは、人間の営みでありながら、肝心の
人間とその生存を支える自然とから、かくも隔絶しているという事実である。

自らもユダヤ人であるフロイトは、「ユダヤ教の発生は、心的外傷の遅発的後
遺症ともいうべきものであり、精神病の症状以外の何物でもない」としう趣旨
の分析をしている(フロイト著、「モーセと一神教」)。

ニーチェは、「ユダヤ人は、自らの生存のために、自然そのものを偽造した」
という趣旨のことを述べている(ニーチェ著、「反キリスト者」)。

722 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 06:57:38 ID:eVBKBN2F
単発IDで有りながら似たような主旨、文体の謎。
歴史板みたいにIDの出ない板だったら良かったのにね。

723 :大王:2007/11/21(水) 14:51:51 ID:SISKeug1
http://religion.bbs.thebbs.jp/1188973384/e100

ご隠居に意見のある方、すべて、こちらへ、ご隠居の本拠地ですから、

フーテンさんの為に、御隠居キリスト教妄想は放置しましょう、、、

724 :大王:2007/11/21(水) 14:53:41 ID:SISKeug1
ご隠居の本能生命維持活動である、キリスト教、反応がひどくなってきたね、、
ルーちゃん、ご隠居のキリスト教妄想膨らませ過ぎたな、、、、

725 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/21(水) 23:30:45 ID:kdYMWPDa
記述預言者たちの信仰は、その時代の一般的な宗教ではない。
と言って、ただ単純に改革、あるいは復古主義というわけでもない。

時にベテルの祭司アマジヤは、イスラエルの王ヤラベアムに人を遣わして言う、「イスラエルの家の
ただ中で、アモスはあなたに背きました。この地は彼の諸々の言葉に耐えることが出来ません。
アモスはこのように言っています、
『ヤラベアムは剣によって死ぬ、イスラエルは必ず捕らわれて行って、その国を離れる』と」。
それからアマジヤはアモスに言った、『先見者よ、行ってユダの地に逃れ、かの地でパンを食べ、
かの地で預言せよ。しかしベテルでは二度と預言してはならない。ここは王の聖所、国の宮だから」。
アモスはアマジヤに答えた、「私は預言者でもなく、また預言者の子でもない、私は牧者である。
私はいちじく桑の木を作る者である。
(アモス書7:10〜14)

726 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 00:24:10 ID:Tx6KxMHu
>>725
アモスが宗教者ではなく、生活者としての牧者であり、その生活の傍ら、諸般
の客観的事実から、「予想」「予測」をしたのなら、確かに彼は「預言者」では
ない。

当時の「預言者」と呼ばれる人々の中にも、現実感覚に優れ、「神懸り」では
なく、事実に基づいて「予想」「予測」できた人々もいたことだろうね。彼ら
は「職業的予想屋」として、それで飯を食っていたのかも知れないw。彼らは、
「神」とは一切関係ない、現実的・理性的な人々だったのだろう。これらの
「現実的・理性的な予想屋」と「神懸りの預言者」との間には、激しい軋轢と
争いがあったものと推測される。

727 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 07:00:15 ID:pP4PlRc3
「現実的・理性的な予想屋」も「神懸りの預言者」も神様が遣わされたと思う俺。

728 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 14:16:10 ID:CBWDKpjt
>>727
「神懸りの預言者」ほど危険なものはない。神など実在せず、「神懸り、神秘
体験、啓示、憑依現象」は、彼の「変性意識」「幻覚」「妄想」という精神障害
の症状であり、肝心の現実とは何の関係もないからである。

729 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 21:01:30 ID:lOghRiMN
>>728
あんた人叩くの大好きだな…。
実生活で周りの人から煙たがられてるだろ。

730 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 23:59:35 ID:Yhhxw1RJ
>>729
宗教の人が、「簡単に叩かれる」ような非常識な書き込みをするからですよ。
事前によく思考をめぐらして、「叩かれない」書き込みをしたらどうですか。

731 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 00:02:33 ID:sOeCQJZa
ご隠居のレスは毎回同じ壊れたテープレコーダーでもう読む気に
もなれないから常時スルーなんだが
まだ相手してあげてるボランティア精神に富む人もいるんだな。

732 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 00:08:42 ID:9v+tMoQm
>>731
「壊れたテープレコーダー」とは、イエスと聖書から一歩も外には
踏み出せない、君たちクリスチャンのことではw。

733 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 01:06:05 ID:bmmlKKwA
>>730
その理屈はおかしい。
人を叩いても良い理由は無い。

>>732
なんか毎回ID違うけど>>728>>730と同じ人?
要領を得ない、偏執的に陰険な書き込みに類似性を感じる。

あと二言目には精神障害精神障害言ってる人がいるけどその人も同一人物?
コテか酉付けてもらえるとあぼーんしやすくて助かるのだが。

734 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 15:30:06 ID:9mFquzSb
>>733
現実の人間(神ではない)の営みでありながら、言ってることが肝心の人間と
の繋がりが理論的に不可能な「観念の遊戯」であり、すべての批判はアボーン
し、「きれいごとの煽て」だけに必死にしがみ付くのが、まさに宗教の「病理」
であることを自覚すべきだね。

735 :てすと:2007/11/23(金) 18:16:52 ID:c3+q64Vb
>>734

観念の遊戯ではなく、観念の道具。
はさみを使った殺人事件が起きたからって、はさみを否定しても意味ないでしょ。
取り扱いが難しいのはわかるけど。

736 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 18:29:52 ID:XttQvJe1
>>734
相変わらず訳わからん事を言ってるな。
あんたの言いたい事を箇条書きにしてくれるか。
できれば各項目に主張する理由も添えて。
最低限そのくらいできないと話にならない。

あなたの主張を理解するのがさし当たっての俺の目的。
理由は、訳わからん話を理解しないと生理的にすっきりしなくて気持ち悪いから。

737 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 00:14:39 ID:GirkB4Im
>>736
すべて常識的で、平易な文体と内容だから、一読すれば容易に分かるだろ。
聖書の、常識はずれでやたらと抽象的かつ二義的な、荒唐無稽な内容のほうが、
よっぽど理解不能だそ。

738 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 00:37:57 ID:6Zx+EWwf
>>737
かな打ち?

739 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 12:36:09 ID:gPMHIbSH
>>737
ごめん。わからない。
箇条書きにできないなら、申し訳ないが対応できない。

740 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 13:05:11 ID:noEBFHzz
要するに観念は人間が作り出すものなのに、
神とかって概念に捉われてしまうとそういった固有の観念だという認識ができなくなるって事だよ。
それも理解不能になると、かなり固有の概念を真実、真理、万人に共通なのに自分たちだけが理解している。
自分たちだけが真実を知っていると思い込むようになる。
これは宗教者だけのことでもないので注意が必要だけど。
で、てすとさんは、そういう観念は利用するものだから道具であるといってるわけで。
病的宗教者になると道具に支配されてしまって道具になってないけどね。

それでわからないなら箇条書きにしても理解不能なのではなかろうか。

741 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 13:10:40 ID:noEBFHzz
宗教をはなれて考えれば、信仰とは信念の一種でしょ。
自分が信じる思い、念。
自分が信じるものであるのに、信仰を間違った人は自他共にそうでなくてはいけないと断定していく。
そう「あるべき」と「考え」勧めようと「思い」「行動する」ことは良しとしても、
そのやり方や順序、正当性の証明は必要だし、そうでないなら説得力が無い。
病的宗教者は説得力のなさを他人の「無知ゆえ」とか、「無明である」と断定したりするから病気である証明になる。

742 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 13:35:29 ID:6Zx+EWwf
>>739
私もいまいち理解できなかったですよ。
内容ではなく文章の…orz

>>740
ひとつの(神という)概念に囚われてれると、他のみんなと共通する思想から外れて
自分たちだけが特別みたいに考え出す危険があるということ?

りょんさんの説明の方がわかりやすかった。アリガト。


743 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 13:45:44 ID:noEBFHzz
>>742
ご隠居は否定するでしょうけど、ご隠居も宗教なんですよ。
俺にしても。
無宗教という名の宗教とか見るけど、無宗教が宗教とは限らなくて、
俺やご隠居みたいなのは間違いなく宗教な気がしますね。
で、他のみんなと共通する思想を持つべきと断定するほうが良いのかどうかもあると思います。
宗教ってのはとかく、『「これ」をみんなで共通で持つべきである』ってのが強い。
それって、支配的思想でもあると思います。
他者の思想を理解し、尊重すればするほど何でもありでどうでも良くなります。
だからやっぱりどんな道でも良い加減ってものがあるんじゃないのかな。と。

744 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 14:13:41 ID:noEBFHzz
良く聞く「アメリカでは宗教のない人間は馬鹿にされる」とかいうの、
あれも、「宗教者とは信じる道を持つ者」と捉えるならなんとなく同意も出来なくはない。
神を信じないものと定義するならあいつらは馬鹿だなとしか思わないけどw

同じ信仰をもつものだって人間一人ひとり実際には違うのだから、一人ひとりを個別の宗教と見るなら、
俺という宗教があり、ある教義を信条とし、可能性を求めた時に、
他者の宗教とは真っ向から相対する可能性はある。
そのどちらが正しく、どちらが誤りなのかは、見る人一人ひとりに委ねられて、
正しい、正しくない、どちらも正しい、どちらも誤り、様々な意見が見る人一人ひとりの信条、教義から発せられる。

その個が団体になったかならないかの差であるのに、宗教はとかく数を持って正当性を主張しがち。
「ただ」古いというだけで正しいとか主張するなら最も愚だし。
石器がもっとも素晴らしい道具だといってるのと根拠も変わらないとも見れる。
石器と違って人々が利用してきたんだから正しいとするのも「占い」となんら変わらんし。
現代においてはせめて占いに何を見出しどのような効果があるかが問題じゃないかと。
比較も検討も抜きで「ただ素晴らしい」といったってそれは無根拠。いい加減な言葉にしかならない。
ましてや「やってみればわかる」なんて言うヤシいるなら、恐ろしい売り込み方。
社会活動に落とし込めば、営業世界では法も製品も知らないものほど、そういう売り方をするもの。

745 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 16:00:47 ID:3h66kRV0
ふむふむ、固定観念は危険である と。
>>737も同様な主張ですか?

で、固定観念あるんだから正当性を主張するな と言いたいのですか?

746 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 16:27:40 ID:noEBFHzz
ここも。。。全然意味合い違うぞ。
先入観で読まれてるんだろうなあ。

747 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 16:31:56 ID:noEBFHzz
固定観念で考えるなら。
固定観念をあえて利用するなら道具でしょう。
自分の考えや意思を固定するって手段で一時的に利用するのはいいかもしれないけど、
固定解除不可になったらズレまくるかもしれないしな。
そもそも固定しててもそれに気付けないのが病的宗教者だし。
正当性がある(と思う)部分においてそれを(それなりに)主張すること自体は全然悪くないし。

748 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 16:33:01 ID:3h66kRV0
うーん、どうも文章の目的がよく見えない…。

749 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 16:35:35 ID:noEBFHzz
一々目的とか考えるからおかしいんだよ。
ご隠居のは目的ありそうに見えるけど、それだってただ頑固に譲らないだけだしw
自分の正当性をそれぞれが頑なに主張しあってたって議論的には無意味でしょ。
平行線のまま置いておくってのも一つの選択なんだし。

750 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 16:37:58 ID:3h66kRV0
そうか、目的の無い文章か。なるほど。
ビジネス文書が頭にこびり付いてたようだ。

751 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 16:40:20 ID:noEBFHzz
いや、多少なりとも意図はあるでしょ。
でも、必ずしも相手の言葉の目的が解けないと話が進まないなら日常は非常に窮屈になるよw
言いたいこと書いてあるわけだから、そのまま受けてやり取りすればいいと思うし。
その中で自分がどう思うかってことだけじゃん。と。

752 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 16:44:41 ID:3h66kRV0
どうもすっきりしないけど、そういうやり方もあるんだということで(そのまま受けてやり取りする)、そっとしとくことにするよ。俺は。

753 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 17:34:23 ID:noEBFHzz
微妙。
むしろ752氏の目的が何かって聞きたくなるけどねw

文章の目的をあえて書くなら宗教者同士のコミュニケーションが可能か否かのやり取りとでも言うのか。
そもそもはご隠居の書いてる意味を俺なりに思ったまま書いただけのことだし。

754 :752:2007/11/24(土) 19:12:46 ID:Cy5Wnnpg
>>753
俺は>>736

で、目的を曖昧にして相手の上前をかすめ取ろうとするヤカラとやりあう事が多くてついいつもの癖が出ちまった。
あなたがそういうヤカラだというわけじゃないよ。
裁判になっても曖昧にしようとする人もいて困ってるんだ。全然あなたに関係無い話だけど。
勿論裁判の場では曖昧じゃ通用しないけどね。

755 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 19:34:50 ID:noEBFHzz
>>754
知ってるよ@736

裁判といえば、裁判官が宗教持ってると問題だとは思わない?
弁護士がバリバリのクリスチャンだったりしたら疲れちゃうしw
陪審員制度で万が一偏った宗教者ばかりだったりしたら判決に影響必至だし。
そういう観点からも偏った思想を当然視する人間ばかりだと不具合が出るよな。
もっとも、法としての決め事だって同じなんだけどね。

756 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 19:36:49 ID:noEBFHzz
でも、俺も裁判がらみとか法律家との仕事とか普通にあるけど、
752氏には法律関係の印象は受けないな。。。法律得意なの?
法解釈とか。

757 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 19:45:41 ID:FO3Dsa0K
>>755
そもそも、裁判には、「神や霊」など通用しない。法律には、そんな規定は
ありません。徹頭徹尾、「事実」の問題です。

法の華の裁判でも、検察官が被告人福永法源を徹底的に追求し、福永のいう
「天の声」がでっち上げであることを暴露しました。

どの宗教の神や霊でも、同じ結果になることは明らかです。

758 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 19:48:54 ID:noEBFHzz
>>757
それでも人の信条なんて主観の影響そのまま受けるからね。
教育で修正したとしても宗教や信条には連結すると思うし。
だから傾向を取ったら宗教の影響はあって不思議じゃない。
陪審員が全員クリスチャンと仏教徒と無宗教者では微妙だとしても結果は変わるだろうねw

759 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 19:53:43 ID:FO3Dsa0K
>>758
「事実」が変わることは絶対にない。判決は、「事実」に基づいて
なされる。裁判官や陪審員の宗教によって、「事実認定」が曲げられる
ようなことがあれば、控訴、上告の対象となる。

760 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 19:57:43 ID:FO3Dsa0K
裁判官が、虫眼鏡を持って、神や霊の実在を調べるようはアホなこと
はしない。そのような主張をする当事者がいれば、裁判所では問題に
されず、門前払いである。

761 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 20:02:31 ID:m7BrjMTC
司法権は信仰の問題には関与しないよ

762 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 20:08:14 ID:FO3Dsa0K
>>761
信仰は、事実ではなく、架空の存在と観念に基づくものだから、司法は
関与のし様がない。しかし、法の華のように、その架空の存在が「実在」
であるなどという主張を当事者がすれば、法の華の「天の声」の場合と
同じ結果になる。

763 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 20:10:38 ID:m7BrjMTC
キリスト教でも、夢を描いてください。
そして祈ると現実になります、、、、ていって献金たくさん集めるよ。

764 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 20:15:13 ID:FO3Dsa0K
>>763
法的には、それは「詐欺」になる。存在しない商品が存在すると騙して、
金を取ることと同じ。

765 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 20:18:34 ID:m7BrjMTC
でもさそ〜言う牧師や指導者大杉。
疑うことにサタンが入り込む。
素直になりなさいと指導されるよ。

766 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 20:20:59 ID:m7BrjMTC
従順にしたがうことで献金すると100倍になって帰ってくる。
経済面でも祝福される。施しを惜しんでかえって貧しくなると
説教されるよ。

767 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 20:26:11 ID:noEBFHzz
>>759
だから言ってるのに。
事実が変わることはないのに法解釈の違いによる判決の結果はありえるって。
ご隠居が言ってるのは事実は事実ってことでしょ?
法解釈に対する宗教の影響はありえちゃうじゃないですか、それが問題だといってるんですけど。

768 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 20:28:47 ID:noEBFHzz
>>760
例えばですよ、クリスチャン一家が惨殺された。
それに対する判決の度合いが陪審員全員クリスチャンだったときと、無宗教だったときの差は?ないと言い切れますか?
または、ある醜い男性が殺されました。
その時に陪審員が全員若い女性だった場合と中年男性だった場合の差は。
そんな極端なケースはありえないけど、宗教による判決の程度の差は普通にありえます。
現に弁護士の持つ思想によって弁護内容だってニュアンスだって変わるし、実際はいい加減なもんなのも多いですし。

769 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/24(土) 20:30:58 ID:noEBFHzz
>>766
そんなものを信じちゃう人がいることが不思議だけど。
確かにいるからな。
俺俺詐欺とかに未だに引っかかるのもいるわけだし。


770 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/24(土) 21:16:27 ID:pGLURJx2
この民の一人、または預言者、または祭司があなたに『主の重荷は何ですか』と
問うならば、彼らに答えなさい、『あなたがたがその重荷です。そして主は、
あなたがたを捨てると言っておられます』と。そして、『主の重荷』と言うその
預言者、祭司、または民の一人を、その家族と共に私は罰する。
あなたがたは、皆互いに、隣り人に、また兄弟に、こう言わなければならない、
『主は何と答えられましたか』、『主は何と言われましたか』と。しかし重ねて
『主の重荷』と言ってはならない。重荷は人おのおのの自分の言葉だからである。
(エレミヤ書23:33〜36)

771 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 22:30:06 ID:yoqeTejR
>りょん氏
法解釈も、基本は「事実」である。法解釈についても、判例や法解釈学によって
合理的・論理的な枠が嵌められているから、あまりにもかけ離れた解釈はでき
ない。かけ離れた解釈をすれば、上訴によって是正する。

陪審制度には、君が指摘したような多くの問題がある。その陪審制度を「猿真似」
したのが、「裁判員制度」である。

裁判員には秘密保持の義務が課せられるので、裁判で得た事実関係に関する
機密事項は、一生だれにも明かすことは出来ず、墓場まで持って行かなければ
ならない。これは、一般人にとっては、「精神的拷問」に等しいのではなかろうか。

772 :りょん ◆J/87JYCguQ :2007/11/24(土) 22:50:39 ID:rUVLoS1J
>>771
ご隠居の言う事は分かるけど理想論ですよ、
事実、最高裁は年寄りすぎる事と今までに選挙で落選もしたことが無い事。
実際に裁判官が選挙で選ばれてるって状態ではないんです。
選挙で裁判官を審査してるって認識のある人も少ないんじゃないですか?
ちなみに俺は全てにバツをつけますけどね、意思を持って。

陪審員って言ったのは陪審員と裁判員を両方イメージした上でです。
日本のは猿真似もいいところ、ましてやそんな慣習も無いのにいきなり初めて、
すでに試験でもおかしなの出てますしね。
それでも司法のあり方って今まではしっかりした状態を維持してきたとも見れます、
実際たいしたものだと思う、けど、近頃の人の裁判の基本原則を翻す判決の多様化と
裁判員制度のタイミングは思想繁栄の要素をますます不安にさせると思いますね。

守秘義務は俺なんかでも職業上ありますけど、実際には曖昧な点も多い。
家族間での暴露もだめですからね、主婦が誰も噂話もしないなんてありえませんしw

773 :りょん ◆J/87JYCguQ :2007/11/24(土) 22:52:51 ID:rUVLoS1J
>>770
捨てられてないクリスチャンっているのでしょうかw
つまりは布教活動も信仰的に存在できないのでは。

774 :りょん ◆J/87JYCguQ :2007/11/24(土) 23:13:09 ID:rUVLoS1J
思想反映○
772の思想繁栄訂正。

775 :752:2007/11/25(日) 13:59:51 ID:ISLyJHPp
>>756
給料未払いで民事訴訟おこしたんです。
右と言えば左、左と言えば右と話をコロコロ変える経営者にひどい目に遭いました。
給料貰ってないのに手渡ししただの給料請求メールを給料手渡しした後に送ってきた不法な輩扱いされました。

もちろん始めから無かった入金、出金がまかり通るわけがなく、相手は最後まで払ったと言い張りましたが和解金と言う形で数年前貰い損ねた給料を受け取ることになりました。
ホント世の中おかしな人がいるものです。

それ以来、訳の分からないことを言っている、意図を問うても明後日の返事を返してくる、以前迷惑を被った経営者に似た人物には用心してその意図、目的、理由をはっきりさせようとしてしまう側面もあります。
あなたがそういう人であるという訳ではありませんが意図、目的、理由、意味はいくらでも後付けできちゃうんですよね。過去の事実一つ取っても。
お互い意図を確認し合わないといくらでも意味を後付けして相手が有利なように、あるいはこちらが不利になるように事実を逆手に取るヤカラが少なからず実在しています。
聡明なあなたであれば被害に遭うことはないでしょうがお互い十分気をつけましょう。

ということで私のケースは法解釈云々という高度な話ではなくてただの金銭トラブル、契約不履行の話です。
法律が得意な人でもありません。

776 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/25(日) 14:13:56 ID:faFs/Kwv
>>775
今多いんだよね。
裏づけがしっかり出来れば小額訴訟でも何でもやりゃいいんだけど、
それが証明されて命令が出ても払わない人間に対してどう払わせるかが問題になってきてる。
判決無視する輩も増えつつあるって意味で。
小額なのに法律家もいつまでも構ってられないってのも仕事的にやっぱりあるし、
ないのに払わせるにも限界あるしで、
だから社会においては疑って見ざるを得ない状況は確かにあると思う。
俺の職業柄からだと、土地や建物に仮差や仮登記つけるとか書類はメールじゃだめだから内容証明とか
法的に最も有効な手段で相手をがんじがらめにした方がいいけどね。
こんな掲示板で一々それをしたところで事実がどうとかわからないことだけどなw
訓練としてやってるって意味なのか。


777 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/25(日) 22:02:03 ID:HpAOkAnO
>>773
つスレタイw

このスレじゃ、あんまり初歩的なことは省略するからw

778 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/26(月) 09:55:29 ID:aUwbzcsO
では、解説をおながいします。
この板のクリスチャンってその初歩を理解してると思えないですけど。

779 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/11/26(月) 09:55:51 ID:aUwbzcsO
あ、777げとおめ。

780 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/26(月) 11:01:00 ID:0ErZ4UIN
フーテン氏はカルヴァン派だから、説明はあの世でわかるというタイプ(笑


781 :752:2007/11/26(月) 22:00:42 ID:HwHNBPTA
>>776
>こんな掲示板で一々それをしたところで事実がどうとかわからないことだけどなw
>訓練としてやってるって意味なのか。

だから好き勝手書かせろ と?

782 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/26(月) 23:12:32 ID:gHvuRcP0
>>781
意味違ってるとおもw

783 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/26(月) 23:53:32 ID:jqhftOY8
俺もこのスレでは、好き勝手に書くぞw

>>778
だから、分かり切ったことの解説はしないよ。
ただ、俺が聖書から引用するのは、遠回しじゃなくて直接言う時だけどねw

784 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 00:13:47 ID:xmFW9MNF
>フーテン氏

「神懸りの預言者」ばかり引用しないでw、「コレヘトの言葉」も解説してくれ
ないか。初めて読んだが、一味違ってるね。

785 :大王:2007/11/27(火) 00:26:58 ID:rtL9bCsS
りょんちゃん、素敵、、

786 :りょん ◆J/87JYCguQ :2007/11/27(火) 03:06:06 ID:9dStElC+
>>782
うん、違ってますねw

787 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 08:33:35 ID:xLTeGTji
知識自慢、ひけらかし

「神学が、歴史が、聖書学が、(ry」
キリスト教の知識を得意気に語ってる連中

自慢げに難解な語句を並べ立て豊富な知識を振り回しても根本にあるのは、
メルヘンチックな「霊魂、死後の世界、神様助けて!」。w
それで終わってしまう話なんだよね。(笑)

知識を自慢したいのなら別の分野ですれば?
しょせん宗教の知識でしょ。メルヘンチックですよ。
たいしたことないね。

開祖の教えを守り、実践している素朴な信仰者のほうが尊いよ。
宗教という分野での知識自慢は痛いだけ。
これに気付けないヤツはバカなんだよ。

788 :脱退成功者 ◆DV4hb.MG/U :2007/11/27(火) 08:40:10 ID:oGn6Q0Pn

開祖(牧口常三郎)の教えを守り実践している池田大作が尊いんだってさ。

789 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/27(火) 11:24:25 ID:KNPTQjr2
>>783
それがいい(笑


790 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/27(火) 11:30:08 ID:KNPTQjr2
しかし、このごろ宗教以前の段階で、コミュニケーションがうまく行かないトラブルが多い気がしてきた。

宗教の差異って、その先にあるんだよナァ〜

組織のリーダーは、組織の維持管理についてもっと基本的な知識を勉強すべきだな。

791 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/27(火) 12:14:35 ID:4oM47dwp
箴言や伝道の書(コヘレトの言葉)は知恵文学として優れているし、
初心者向けには一番無難な所だろう。そうは言っても、教訓臭いだけじゃ物足りないし、
全ての業には時がある(伝道の書)

あなたがたは血を持ってシオンを建て、不義を持ってエルサレムを建てた。
そのかしらたちは、賄をとってさばき、その祭司たちは価をとって教え、
その預言者たちは金をとって占う。しかもなお彼らは主に寄り頼んで、
「主は我々の中におられるではないか、だから災は我々に臨むことがない」と言う。
(ミカ書3:11)



792 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/27(火) 12:24:44 ID:4oM47dwp
>>790
ナベツネみたいなのが、いつまでものさばってるからなあ。。。

793 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 12:48:57 ID:iFCXN39a
>>791
別に「教訓臭く」はないよ。少なくとも、「正気の人間として、事実に基づき、
自分の頭で」思考している。

一番教訓臭い、トンデモは、イエスの言葉w。

794 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/27(火) 16:44:25 ID:KNPTQjr2
最近、全然テーマの違う他のところで、ご隠居そっくりな人に出会ってるんですけど、まあ、免疫があるというのはいいことだね。

真面目な人はみんな怒り心頭するんですけど、私はそれを冷静に眺めていることが出来ました。

思った以上にご隠居的な人は多い。

勉強になりますm(__)m

795 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/27(火) 22:46:01 ID:4oM47dwp
ご隠居って、ごく平凡なタイプですよ。
だからむしろ、一見普通なご隠居よりは、
カリカチュアライズされたご隠居の方がマシw

796 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 23:27:38 ID:/xH1oQLq
>>794
「思った以上にご隠居的な人は多い」って、大多数の生活者はほとんど皆
そうだよ。宗教者が異常なだけw。



797 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/11/28(水) 09:26:34 ID:GU7qj1OJ
ご隠居というのは、論理性を無視して執拗に否定しまくるカリカチュアです。
ご隠居がそのカリカチュアかどうかは、とりあえず、保留にします(笑

798 :てすと:2007/11/28(水) 10:12:41 ID:/0thOLYO
お前たちは礼拝のつもりでやってくるが、だれがそんな事を要求したのか。
ただ、わが境内を踏み荒らすだけだ。空しい供え物を二度ともってくるな。
(中略)
お前たちの新月や礼祭はおぞましいかぎり。これらはわが重荷となり、負うに倦み疲れた。
お前たちが手を伸べて祈るとき、私は目を覆ってお前たちを見ない。

(イザヤ書1:12)


799 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/28(水) 17:29:32 ID:xdFq0w0+
彼らは言った、「さあ、計略をめぐらして、エレミヤを倒そう。祭司には律法があり、
知恵ある者には計りごとがあり、預言者には言葉があって、これらのものが滅びてしまうことはない。
さあ、我々は舌をもって彼を撃とう。彼の全ての言葉に、心を留めないことにしよう」。
(エレミヤ書18:18)


800 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/28(水) 17:35:31 ID:xdFq0w0+
エレミヤは主が彼をつかわして預言させられたトペテから帰ってきて、主の家の庭に立ち、
全ての民に言った、「万軍の主、イスラエルの神はこう仰せられる、見よ、私は、この町と
その全ての村々に、私が言った諸々の災を下す。彼らが強情で、私の言葉に聞き従おうと
しないからである」。

さて祭司インメルの子で、主の宮のつかさの長であったパシュルは、エレミヤがこれらの事を
預言するのを聞いた。そしてパシュルは預言者エレミヤを打ち、主の宮にある上のベニヤミンの
門の足かせにつないだ。
(エレミヤ書19:14〜20:2)

801 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 18:04:09 ID:+6lVLAky
>>800
旧約時代にも、「神懸りの預言者」の言うことなど信じない健常者がいたと
いうことだなw。

802 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 19:47:36 ID:M3aW0KGI
律儀にアンカーを付けてくる荒らし。

803 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/11/28(水) 22:34:32 ID:xdFq0w0+
ご隠居のエルサレムは難攻不落。

私はまた祭司とこの全ての民とに語って言った、「主はこう仰せられる、『見よ、主の宮の器は今、
速やかに、バビロンから返されてくる』とあなたがたに預言する預言者の言葉を聞いてはならない。
それは、彼らがあなたがたに預言していることは偽りであるからだ。彼らの言うことを聞いては
ならない。バビロンの王に仕え、そして生きなさい。
(エレミヤ書27:16〜17)

804 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/01(土) 12:27:36 ID:Jr13RISl
あなたがたは、『これは主の神殿だ、主の神殿だ、主の神殿だ』
という偽りの言葉を頼みとしてはならない。
(エレミヤ書7:4)

805 :てすと:2007/12/01(土) 14:28:47 ID:gWZ7p4gK
あれ?ご隠居どうしたの? クリスマス準備ですか?

806 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/12/01(土) 14:44:50 ID:H2qPRrgz
そういえば、エホバの人はクリスマスを否定してたナァ〜

807 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/01(土) 17:50:42 ID:Jr13RISl
うちの教会はクリスマスでも特にやることないからなあ〜

808 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/12/01(土) 17:54:44 ID:H2qPRrgz
サンタクロースになって、うほっうほってやらないの?

809 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/12/01(土) 18:58:32 ID:qRTC67e7
うちは会社はツリーと照明。
自宅は照明。

810 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/12/01(土) 18:59:23 ID:qRTC67e7
海外なんかのメリークリマスからハッピーニューイヤーまでの雰囲気もいいすね。

811 :てすと:2007/12/01(土) 19:28:06 ID:gWZ7p4gK
カップルがやりまくるクリスマスはご隠居の生命論だと肯定されるはず。

ご隠居はイエスに感謝しなさい!



812 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/12/01(土) 20:55:29 ID:qRTC67e7
この板に着たばかりの頃に、クリスチャンでもないのにクリスマスをやるなとか言う信者がいました。
教会で結婚式をするなとか、滅茶苦茶だった。

813 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/01(土) 21:54:12 ID:Jr13RISl
>>808
20名に満たない小さな教会ですから。
壊れかけのツリーを引っ張り出したら終りw

814 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 22:06:10 ID:d0eNSwWn
>>803
>ご隠居のエルサレムは難攻不落。

ご隠居にとっては、神概念を作り上げたのも、それに対する批判も、いずれも
「人間の生物的生命」の機能の一部に過ぎず、生命のみが根源であるから、聖
書など屁のツッパリにもならない。単なる「妄想」の寄せ集め。生命中心、人
間中心は、人間界では攻略不能。

ところで、今日、下記の本を読了した。最新の聖書学の成果が紹介されており、
聖書ほど「根拠皆無で、信用できない書物はない」ことを、改めて痛感した。
「新約聖書はなぜギリシャ語で書かれたか」(加藤隆著、2000年1月20日
大修館書店発行、定価¥2400)

次は、人間と自然からかくも隔絶した「化け物宗教」である一神教の開祖的
存在モーセの正体について調べ上げたい。彼が、人を殺してミディアンの町に
逃げ込んだ殺人犯だったことは分かっているが。
「モーセ(歴史と伝説)」(E.オットー著、山我哲雄訳、2007年9月18日
教文館発行、定価¥2500)

>>811
やりたい者は、クリスマスに関係なくやっている。近所のラブホは、終末には
カップルが長蛇の列を作る。

815 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 22:11:21 ID:IkuBAI0D
>>813
同じだ罠

816 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/01(土) 22:44:46 ID:Jr13RISl
そもそもいないモーセの正体なんか調べても無駄だと思うぞw
ご隠居は、資料として読むことも、文学として読むことも出来ないからなあ〜


817 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/01(土) 22:45:32 ID:Jr13RISl
>>815
ノシ

818 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/12/01(土) 22:56:31 ID:H2qPRrgz
>>817
ノシ

819 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 23:15:14 ID:d0eNSwWn
>>816
資料や文学なら、気が狂うことはないが、聖書だと何故狂うのか。

モーセが空想上の人物なら、モーセ5書も空想の書だな。

820 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 23:25:26 ID:d0eNSwWn
>>814の訂正
×終末
○週末

ラブホに、何故「終末」が出てくるのかw。



821 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/01(土) 23:49:53 ID:Jr13RISl
>>819
それは、ご隠居がスレ荒らしだがスレ違いではないのと同じこと(w

822 :昆布 ◆konbu//XQ6 :2007/12/02(日) 11:43:07 ID:cy+agDQ/
なるほどw
このスレは宗教板の縮図でもあるんだ。

なかなか、やるなぁ〜

823 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 17:21:11 ID:SGX/ZHb7
>>820
プ

824 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/12/02(日) 20:03:55 ID:1IZ7Hoy4
>>814
ワロタw
滅茶苦茶長い列を想像してしまったw
待合室はともかく、長蛇の列なんて見ることある?w

825 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/12/02(日) 20:04:53 ID:1IZ7Hoy4
ご隠居の地域ではラブホは滅茶苦茶儲かりそうだな。

826 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/12/02(日) 20:07:35 ID:1IZ7Hoy4
ご隠居って関東人です?
ジュンク堂の近くの地域でしょ?

827 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 20:43:03 ID:qSfs8cZQ
>>826
りょん君って感がいいなw。年齢も当てたし。

ラブホですれ違ったかも知れんなw。

828 :りょん ◆Ryo/Z1n.Io :2007/12/02(日) 21:35:44 ID:1IZ7Hoy4
ほんとかなあ。
本当だとしたらラブホよりジュンク堂周辺ですれ違ってるでしょうね。
年齢あっててそんなにラブホに行くと思えないし、ましてやご隠居、長蛇の列に並ぶの?w

829 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 22:26:09 ID:qSfs8cZQ
>>828
ジュンク堂は有難い。「立ち読み」どころか「座り読み」もOK。弁当とお茶
を持ってゆけば、1日過ごせる。

1日数回行くこともある。

立ち読みばかりでは悪いので、時々、フーテンさんのためにキリスト教の本
を買うw。

830 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 22:41:32 ID:qSfs8cZQ
今、オットー著の「モーセ(歴史と伝説)」を読んでいるが(立ち読みじゃ
ないぞ)、彼は、「創世記の『神の似姿』としてのあまりにも肯定的、楽観的
な人間観を是正するために」、「エデンの園の物語」は後から加えられた付加
と見ている。

恐れ入った聖書の捏造。聖書は、よほど人間が嫌いなんだね。「原罪」も、後
世の人間によるでっち上げであり、人間には「原罪」など存在しないことになる。

831 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/12/02(日) 23:28:22 ID:j5PPYy+n
>>830

ショーペンハウエルと老子が言っているけど、

本を読む奴はダメだってさ。

832 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 23:33:57 ID:qSfs8cZQ
>>831
聖書など読むクリスチャンが、一番ダメw。

833 :てすと ◆Y5g8YZ9wkQ :2007/12/02(日) 23:40:37 ID:j5PPYy+n
>>832

クリスチャンは聖書を読んでないよ。

幼児洗礼が多いのかな?

834 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/02(日) 23:47:19 ID:nS2gPyFH
わざわざ本買わなくても、ご隠居が知らなかったことぐらいは、教えて上げたのに。。。

835 :7:2007/12/03(月) 01:17:41 ID:M4JSBQYp
聖書とかどうでもよい。
だけど江原さんだけはガチ。江原さんは今までに著名人のアドバイザーとして、生きる勇気を与えてこられました。そういった人たちにとっては、江原さんの優しさはガチなんです!!

836 :りょん ◆J/87JYCguQ :2007/12/03(月) 02:53:29 ID:oD4XST/C
>>829
前に聞いてジュンク堂と踏んでたんですけどね。
あそこは仕事から趣味から何でもそろってますからね、結構いきますよ。
弁当まで持ち込んでる人は見たことないからご隠居が持ち込んでたらすぐに分かるなw
見つけたらご隠居!とでも声かけてみるかw
つか、他は座り読みでキリスト教関連だけは買うのねw

837 :大王:2007/12/03(月) 18:49:11 ID:oeJzOCy0
ご隠居もキリスト教大好きだからなあ、、、キリスト教無しでは生きていけない様だし、、

838 :大王:2007/12/03(月) 18:52:16 ID:oeJzOCy0
http://religion.bbs.thebbs.jp/1188973384/e100

ご隠居の至福に協力しましょう、、、、

839 :フーテン ◆fun4F5xTy. :2007/12/04(火) 17:59:56 ID:1W6WwCfP
主は私に言われた、「この民の為に恵みを祈ってはならない。彼らが断食しても、
私は彼らの呼ぶのを聞かない。燔祭と素祭をささげても、私はそれを受けない。かえって、
剣と、飢饉、及び疫病をもって、彼らを滅ぼしてしまう」。
私は言った、「ああ、主なる神よ、預言者たちはこの民に向かい、『あなたがたは、剣を見る事はない。
飢饉も来ない。私はこの所に確かな平安をあなたがたに与える』と言っています」。
主は私に言われた、「預言者らは私の名によって偽りの預言をしている。私は彼らをつかわさなかった。
また彼らに命じたこともなく、話したこともない。彼らは偽りの黙示と、役に立たない占い、及び自分
の心で作り上げた欺きをあなたがたに預言しているのだ。
(エレミヤ書14:11〜14)

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