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神との対話5

1 ::2007/10/27(土) 22:36:06 ID:gMTm5WKh
「神の使者」という本は「神との対話」に似ている。
深さはある。本も厚い。
しかし、「奇跡のコース」の入門書みたいともあるよ。
「奇跡のコース」はすごい本だろうね。
興味を引くかも知れない箇所・・・表題・・
「自分と言う幻を捨てたとき宇宙は消え去り神という現実が訪れる」
この本が厚いのはエゴの説明は難しく、難解だからとか。
逆に言えば真実はシンプル・・・

2 :神も仏も名無しさん:2007/10/27(土) 22:49:14 ID:gMTm5WKh
過去スレッド
「神との対話3」
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1188390536/
「神との対話4」
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1190597671/

また、1000まで行かなかった。何時終わったのやら。
まったく幻想のルールはやっかいだ。


3 ::2007/10/27(土) 22:58:48 ID:gMTm5WKh
量子物理学者の一部が気づいている通り、2元性は神話なのよ。
そして、2元性が神話なら、木がないだけでなく、宇宙だって
やっぱりないの。それを認識するあなたがいなければ、この宇宙はない。
この宇宙がないなら、このあなたもない理屈になる。
存在という幻影を生じるためには、1なるものを分割しなければならない。
あなたがやっているのが、まさにそれ。すべては仕掛けね。


4 ::2007/10/27(土) 23:14:36 ID:gMTm5WKh
ブッダが「わたしは悟った」と言ったのは、自分は幻影に参加しているのではなく、
自分がすべての幻影を作り出していると気づいた、という意味だったのよ。
での、そこからもう一歩進んで、すべての幻影を作り出している心がそれ自身と
完全に対立して神の側につかなければ、もちろんブッダは優れた段階に到達した
人だからそこに気づいて、すぐにJ(キリスト)と同じ悟りに進んだわ。
でも、それは世界に知られていない生涯での出来事。
・ ・・・ほんとうに霊的な完成に近づいた人達の多くは指導者になろうなんて
思わないから。


5 ::2007/10/27(土) 23:20:29 ID:gMTm5WKh
「神との対話」でも登場してくる(??確認してない)ディーバック・ショプラについて。
・・・彼は有能だが、全体像がわからずに、ただ自分はここに存在しないとだけ教えられても役にはたたないな。
確かに正しい方向への第一歩だが、わたしが言っているのは、自分がここにいないだけではなく、いかなる
レベルにおいても個として存在しないということだ。
個々個別の魂なんでないんだよ。ヒンズー教でいうアートマンも、心のなかの誤った思いという以外は
存在しない。存在するのは神だけだ。

6 ::2007/10/27(土) 23:24:44 ID:gMTm5WKh
悟りについて。
多くの人は夢の中で比較的に目覚めていることが悟りだと思っているが、
そうではない。


7 ::2007/10/27(土) 23:30:20 ID:gMTm5WKh
「地上では真の完全は不可能」
誰でも、たとえ悟りを開いた人でも過ちは犯すものよ。
この地上は完全ということにふさわしい場所じゃないから。
あなたがたは宇宙が進化してやがて完璧になると思っている。
でも、それは間違い。宇宙はそんなふうに見えるようにつくられているけれど、じつは
ぐるぐる回転しているだけ、その仕掛けを見破らなくてはいけないのよ。


8 ::2007/10/27(土) 23:36:30 ID:gMTm5WKh
「批判」
エゴの欺瞞の一部は、人々が他人を批判して自分のほうが正しいと信じたとき、
しばらくはいい気分になっていられること。そうすると無意識の罪悪感を
誰かに投影できるからね。


9 ::2007/10/27(土) 23:54:45 ID:gMTm5WKh
この個別化のように見える宇宙的な一瞬に(きみたちが個別化をどれだけ魅力的だと
思ったとしても、結局は分離以外の何ものでもない)キリストのごく小さな面が
何か別のものを意識したかに見える。それが2元性だ。
こうして、一体性の代わりに、きみたちには「二つであること」が生まれる。
以前は天国の完璧な一体性があるだけで、それ以外は何もなかった。それが
非二元性、あるいは「二つとないこと」だね。いまでもそれが現実だよ。
ほんとうは1つしかないのだが、きみたちには何か違う事が起こっている
ように見える。神とそれ以外の何かがあるように見えるんだ。
それが二元性の幻想であり、きみたちが際限のない主体と客体を認識する
複雑性の世界はただ分離のシンボルに過ぎない。
きみたちが創造しようと試みても、本当は神の力なしに創造できないのだから、
きみたちがつくり出したものはすべて、結局ばらばらに崩壊する。
世界に赤ん坊が生まれてくるたび、神のもとでの完璧な環境
(すべてが至福の状態で完全に自足し満足している)から離れる
瞬間が再現され、地獄のような現実と思われるものにいきなりひっぱたかれる
わけだ。誕生を奇跡と思うかもしれないが、赤ん坊は微笑みながら
生まれてくるかい?


10 ::2007/10/28(日) 00:09:48 ID:zkYvNsVo
天国の完璧な一体と異なることはそのあとに起こったことはみな、
神とはいっさい何も関係もない。
夢の中の出来事は何の結果も引き起こさない。理由は単純で、
本当に起こってはいないからだ。
きみたちの宇宙もきみたちにとっては現実そのもので、恐ろしいこと多い
だろうが、間違って創造された怠惰な思考にすぎない。
(エネルギーも思考の投影以外の何ものでもないんだ。物質はかたちの異なる
エネルギーというだけだからね。きみたちの心が神の力なしで出来るのは、
分裂し、再分裂して、その結果を美化しようとすることだけだよ。だが振り返って
みれば、きみたちは依然として本当は安全な天国にいるし
きみたちが見ているものは真実ではないから、自分自身をほんとうに傷つける
ことも在り得ない。)たとえ自分では傷ついたとか、さらには殺されたと夢見た
としても、だよ。


11 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 09:55:36 ID:O48LUqjY
2ちゃんねるでなされる対話より
本を重視しているふりをする。
それは、あなたのプライド。
そしてそれこそが、あなたを縛る最大の幻想。

12 :霊界研究者  ◆zCS1o.kilU :2007/10/28(日) 15:32:58 ID:QxOcbWFW
 

神はすべて 強姦拷問も神である


ウダイによる拷問動画
http://ime.nu/www.thenausea.com/elements/Iraq/udayfeethit.wmv
旧フセイン政権下での囚人への暴行動画
http://ime.nu/www.thenausea.com/elements/Iraq/iraq%20jail.wmv
チェチェン斬首動画
http://ime.nu/www.thenausea.com/elements/Chechenya/Extreme%20-%20Unknown%20Russian%20Soldier.wmv

(中国)
http://www.youmaker.com/video/sv?id=7f35bab2c4da430a88b7f0757fd4e1b7001

 ↑

中国の凄まじいリンチ動画

13 :霊界研究者  ◆zCS1o.kilU :2007/10/28(日) 20:49:45 ID:QxOcbWFW

(エネルギーも思考の投影以外の何ものでもないんだ。物質はかたちの異なる
エネルギーというだけだからね。きみたちの心が神の力なしで出来るのは、
分裂し、再分裂して、その結果を美化しようとすることだけだよ。だが振り返って
みれば、きみたちは依然として本当は安全な天国にいるし
きみたちが見ているものは真実ではないから、自分自身をほんとうに傷つける
ことも在り得ない。)たとえ自分では傷ついたとか、さらには殺されたと夢見た
としても、だよ。


ウダイによる拷問動画
http://ime.nu/www.thenausea.com/elements/Iraq/udayfeethit.wmv
旧フセイン政権下での囚人への暴行動画
http://ime.nu/www.thenausea.com/elements/Iraq/iraq%20jail.wmv
チェチェン斬首動画
http://ime.nu/www.thenausea.com/elements/Chechenya/Extreme%20-%20Unknown%20Russian%20Soldier.wmv
(中国)
http://www.youmaker.com/video/sv?id=7f35bab2c4da430a88b7f0757fd4e1b7001

中国の凄まじいリンチ動画


こんな目にあえば十分苦しく痛いのですが。。。
とてもとても幻想であるとは言えないのが現実では?
肉体的痛みを幻想であるというレベルにまで進化しないととても安全である
なんて言えないよ

14 :霊界研究者  ◆zCS1o.kilU :2007/10/28(日) 20:50:38 ID:QxOcbWFW

テスさん その本は
神の使者ですか?奇跡のコースですか?

15 :神も仏も名無しさん:2007/10/28(日) 23:41:42 ID:zkYvNsVo
これは「神の使者」からの抜粋。8月20日発売
今までのニューエイジ関連本とかなり違う面や難解な部分があり、その辺の
整合性を検証中。コースも「神の使者」も源へ戻るひとつの手段に過ぎない
と紹介されており、自分にとっても他者にとっても、今必要かは疑問もある。
ただ、天国君の宇宙に対する概念がひっくり返る可能性もあるので
読んで見る価値はあるかもしれない。
http://www.truthbook.com/sacredtexts/ACIM/A%20Course%20In%20Miracles.html
奇跡のコースはまだ翻訳されてないようだ。
どこかのサイトにあった。
何でも、原文を見るのはフリーとか。
ただ、イエスのチャネリングということだが翻訳に関しては正確性がないと
許可が下りないことが日本語訳がなされてない理由かも。
訳者の概念が入ったり、誤訳が行なわれると聖書みたいに真意から外れる危惧が
あるかららしい。実際、海外ではコースの学習グループが多くあるが勝手な解釈がはびこっており、
その辺は厳格らしい。ぼちぼち自分で翻訳に取っ組んでいるが
なかなか難しい(時間的な制約があるのでやめるかもしれない)。

余談だが、「神との対話」もまだ未翻訳の「WHAT GOD WANTS」があるらしい。


16 :T:2007/10/29(月) 00:40:14 ID:86K2fmpf
例えば危険な遊びが好きな男の子が最中にころんでかすり傷を負ったとして、
それは親のせいというだろうか?
まさか、神はすべてだから神様のせいとは言わないだろう。
「神との対話」では子どもの小さな危険にいちいち気を向けないとあったような
気がするが、子どものその小さな冒険心からプロセスを経てグループの中で感情的
軋轢が生じそれが変形していじめや誤解が生まれたとしても同じことではないか。
その子が成長して大人となって、国家間の争いや地政学的覇権争いになっても
同じ事。その中でどう心の成長をはかって解決するかは個人の問題でもある。
この世界では個人がエゴの仕掛けに意識外で反応するから問題はなくならないとある。
これを解決する手段として、コースでは自分(自我的思考)によらず聖霊の助けを借りて、という表現で
表している。「神との対話」では物質宇宙を創った理由が書かれているが、
危険性をはらむ宇宙の目的を子どもが誤用したのかもしれない。
宇宙は神が創ったとか、この宇宙そのものが分離の結果でありそれが幻想である
とか、いろいろニュアンスの違いがある。2元性がまったく価値がないのか
、それとも祝福なのか、それも段階の差であり選択の問題だろう。
ワンネスの中で個を楽しむのならば進化(これも分離構造から言えば進化と見えるものも後退を現すかもしれない)する必要があるだろう。
肉体である間は宇宙は自分の投影だとまでは理解できてもその先の一元性への
一体性はなかなか理解できない。幻想の中で生きていくためには幻想に反応しなければ
ならない。つまりそれに命を与え、現実のものとしなければならない。


17 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 02:03:45 ID:NhPSO5hY
T氏はすでに色々なことに気づいているようだが、このスレに携わっている目的というのは
一体何なのだろうか?気になるところである。

>9
俺はさすがに微笑んではいないが首に臍の緒が巻き付いていたので
黙って生まれてきたそうだよw 泣いても生まれちまったものは仕方ないと思ったのか、
それとも生まれることを断固として拒否しようとしたのかねw

ちょと思ったんだが、拷問ってつまり何だ?って思ったけど、要するに一方的な
暴力っていうことだよな。もう少し細かく言えば、拘束具などで相手の自由を奪って
肉体的に相手を傷つけて持っている情報を聞き出そうとすること。
特に情報を引き出すなどの目的がない場合はただの一方的な暴力、複数ならリンチ。
そこに性的な暴行があった場合は強姦。拷問ていうと拷問というモノが存在するような
錯覚をするが、どれもつまり一方的な暴力のことを言ってるだけだよな。

18 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 17:40:04 ID:Uesq74SZ
いい加減天国に関わるのはやめた方がいい。
目の前にいる人を救おうとすることは悪いことじゃない。だが幼稚園児には保母のように、
小学生には小学校教諭のように、老人には介護ヘルパーのように接する必要がある。

天国は一見してただ混乱して少々妄信的になっているだけの人間に見えるかもしれないが、
入院歴のある天国には、やはりそれに相応しい専門知識を持った精神科医師やカウンセラーが接するべきだ。
多分それを知っているやつが天国に粘着したり煽ったりするやつを排除しようとしているのだろう。
文字だけで精神障害を改善できるなら精神科や心療内科などは存在しない。
会話だけで天国を救おうとしているやつらはそれが決して天国のためにも自分のためにも
なっていないことに気づくべきだ。煽ってるやつらは拷問よりもひどいことをしている
ことに早く気づくべきだ。もちろん本当に自分に気づくべきは天国自身だ。

19 :神も仏も名無しさん:2007/10/29(月) 17:49:30 ID:Uesq74SZ
魂の働きは完璧なのかもしれないが精神の働きはとんでもなく複雑で恐ろしいものだ。
精神は他人にだけでなく自分にも嘘をつく。周囲には正常な振る舞いをしても内側では
狂気だけが暴れていることもある。殺人事件を起こした犯人に対して近所の住民が
おとなしくて真面目そうな人だったのに、と語る話はもはや日常化していることからも明白だ。

それでも天国を普通の人間として扱おうとすると天国の言動を肯定しようとするあまり
逆に異常と平常の区別がつかなくなって自ら狂気の世界に染まってしまう。
何人かいる天国擁護派の言動をみてもそれはわかるだろう。
そして自分もそのひとりだ。

精神障害が悪いことだと言うつもりはないが、それに安易に対応しようするのは
必ずしも善だとは言えないだろう。彼を今日まで追い詰めたのは一体誰なのか。
それをよく考えるべきだろう。


20 :@@@@@@@@@@:2007/10/29(月) 22:22:37 ID:LTlh4V93

霊的進化して進化して
進化して進化しまくるとどうなるのですか?
そしてさらに進化して進化しまくるとどうなるのか?
誰か知ってる人がいたら詳しく教えてください
お願いします

21 :神も仏も名無しさん:2007/10/30(火) 01:30:04 ID:LUIz4W/E
>18-19
おっしゃることはよくわかります。ですが、他人に暴力を振るう人を見るよりも
自分自身を痛めつけている人を見ることの方が私にはよっぽど辛く感じます。
それがたとえ病であったとしても。
自分の言動が逆に悪影響を及ぼすことがあるのだとしたら、確かにそれは控えなければ
ならないと思います。でも彼の叫びは精神の叫びというよりは魂の叫びであるかのように
私には思えます。それは私のエゴかもしれませんが・・・。

22 :霊界研究者  ◆zCS1o.kilU :2007/10/30(火) 18:30:57 ID:+/AGuqN5

で 神に元にもどったずーとずーと後は
どうなるのですか?詳しく教えてください
そもそも 神の元に戻れるの?
シルバーバーチは神と真に一体化した霊を観たことがない
進化は永遠で終わりがないと言ってますが。。。。
シルバーバーチはイエス霊も観てます イエスもまだまだ神と
一体化してないということですか?
神の元には戻れても進化は永遠では?
神の元へもどっととき 因果が終わり 今度は真の霊の創造という旅に
なるのではないですか?だから進化は永遠では?
ハトホルの書にも進化へ永遠と書いてあるし

23 :神も仏も名無しさん:2007/11/01(木) 02:30:05 ID:t+Q7Mhsm
今日も第一巻をパッと開いて、目に入ったページに深く考えさせられました。
ニール氏の世俗的な成功をおさめるためには自分の在り方がそれを決定するのか
という質問のくだり。

 わたしはあなたがたの世俗的な成功には関心がない。あなたが関心をもっているだけだ。
 あなたが長い期間をかけてある在り方を達成すれば、世間的に成功しないでいるほうが
 かえってむずかしいだろう。それは事実だ。
 だが、あなたは「暮らしをたてる」ことにかかずらうべきではない。
 <真のマスター>は、暮らしをたてることではなく生きることを選んだひとたちだ。

よくホームレスの人を見かけると「ちゃんと勉強してまじめに仕事をしないとああいう風に
なっちゃうよ」と子供に言い聞かせる親がいます。うちの母親もそうでした。
そして私も本当にそういう風に思っていました。今も少しそう思っているかもしれません。

ですが実際はどうでしょうか。もちろん中には自分勝手にやってきた結果でそうなった
人もいるでしょうが、本当にまじめにやってきたはずなのに…という人も多いようだという
ことを以前テレビで観たことがあります。もしかするとそれはこの神が言っている
暮らしをたてることにかかずらいすぎたせいなのかもしれません。
むしろ一生懸命働きすぎた結果だという矛盾・・・・・うーん、解せません。

でも本当に好きなことだけをやっていたら破産の一度や二度ぐらいなんてことないのかも
と思わせるこんなページも見つけました。やっぱり好きなことを最優先・・・でしょうか?w
ttp://labaq.com/archives/50803655.html

24 :神も仏も名無しさん:2007/11/02(金) 16:19:39 ID:EG1rNu+L
過疎ってるねえ。
結局ここは天国を中心に成り立っているスレだったということなのか。
あるいは天国が全てを排除してしまった結果なのか。

いいんだよ、悪いと思うことを悪いと言えば。
気に食わないやつを気に食わないと言えば。
気に食わないやつを気に食わないと言いたい人間であるうちは。

言いたいのを我慢して無理に悟ったふりをすることはないんだよ。
そのほうが逆に魂に逆らった生き方だよ。
いつか全てを認められる日が来るのだから全てを我慢することはないんだよ。
その葛藤が自分を悟りへと導くのだから。

25 :超大天使  ◆Jx.QPbEt/. :2007/11/02(金) 19:10:24 ID:Ud1SNvKH

気になることが1つある

神は 悟りを開いてない人が拷問やレイプされたときの苦しみを
その人そものの立場で 理解してるのだろうか?
神は それらの立場を今この瞬間も経験してるのだろうか?
もし 経験してるなら なぜ 神は二ールと平気でしゃべれるのだろうか?
人間に身体の一部分でも針で思い切り刺されれば痛いはずだが。。。
俺らは神の身体の一部じゃん
一体どういうことなのだろうか?
神は人間の苦しみレイプの苦しみなどを自分に都合のいいように
変換してないだろうか?
疑問である 誰か答えてくれ

26 :超大天使  ◆sG/C3D7HeE :2007/11/03(土) 15:30:07 ID:Ush3DS4i

過去スレッド

「神との対話3」
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1188390536/
「神との対話4」
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1190597671/

http://p2.chbox.jp/read.php?host=life8.2ch.net&bbs=psy&key=1190597671&ls=all


27 :T:2007/11/03(土) 20:55:08 ID:EZdiI+/a
コースでの内容で奇跡とは自然界の法則を超えるとある。
つまり、与えれば与えるほど送り手の祝福の減少を意味するのではなく、
増大を意味するとある。
つまり、宇宙や霊の情報も他者を活かすためにつかえば送り手にも
さらなる高い質、量の情報がもたらされる。
質の高い情報を誠意をもって(完全な情報としては限界がある)公開していくなら
、他人からでなく神から直接情報が入ってくると思うし、その経験はよくある話である。
それを握りしめていて、支配するために小出しにしていくならば優越感、
とか教祖とか組織宗教みたいになりエゴの法則の枠組に入っていくと思う。
私もいつも感じてきたし、感じているが思うことを引用から代弁するとこうなる。
神の真実はすっきりとしており心や魂に直接ガンガン響いてくる。
3次元に近い4、5、次元でさえ高度さとはその複雑性、知的高度性で象徴される。
が、地球次元に近いとエゴが解消されておらずそれと対峙するには
知識と高度の解析性、裏を読む力が必要で重苦しい。
しかし、通らねばならない道かもしれない。現に地球世界に住んでいるから。
コースではこう書かれているという。
「奇跡のコース」があれほど長い理由の1つは、真実は単純で一貫しているのに
エゴはそうではないから、とある。


28 :T:2007/11/03(土) 20:57:29 ID:EZdiI+/a
教えかたはいろいろあるようだ。今思いついて分類した。
@ 神の懐へはいることで神の癒しを受けながら、同時に自然に霊的向上をはかる。
神のシンプルで癒しのある言葉を学んで自分の人生を自動修正していく
(この教えはエゴの法則をいくら学んでもそれだけでは真実を得る事とはない、という教えに基づく)。
人間の真実の姿の高貴さを再認識することで癒しと指針を得る。
これは、自然に無理せずにという訳だが、この世ではただ甘えているだけ、
 と言う様な批判を受けやすい。 現実感とのギャップを感じやすい。
A @ 神との一体性を求めつつ、エゴのシステムを研究して仕掛けや罠に
陥らないようにする。
(極端にいうところの宇宙は存在しないとか、次元はないという思考からすると
前提は外れる。次元を存在すると仮定して、時の概念がある世界とない世界を比較するという作業からして、
前提的問題はあるが次元の低い宇宙ではこの次元を含めてエゴに対峙するための作戦としてエゴのシステムを研究する必要がある。
「奇跡のコース」、「バーソロミュー」)。当然、高次元ではない「努力」という言葉も存在価値を帯びてくる。
経験では酒やたばこを飲みたくなる時などは、
このエゴのシステムに関係している時が多い。自然に感化されやすくなる。
気持ちに余裕がある時、次のステップを求めたいときにやってみるのもよい。


29 :T:2007/11/03(土) 20:58:40 ID:EZdiI+/a
B エゴのシステムだけを徹底的に追求する。
コースではエゴに勝つには聖霊の力が必要と書いてある。アイリーンの本の
神でも同じようなことを言っているが、個人でやるとほとんど失敗すると
ある。真の神を見ずに制限だらけの自分の眼でみえる神を神とすると
的が外れる。
コース的には「感情には愛か憎悪、恐れしかないとある」
つまり愛か分離か、神か神でないか。
事故による災難 → 人間的失墜 赤ん坊の誕生 → この世への分離、 弾丸、
ナイフ、もろもろの武器。→ 皮膚が裂ける → 分離の象徴。
赤ちゃんを捨てる行為 → 罪悪感 
癌 → 攻撃性、他もろもろのこの世の分裂行為 → 分離

天国のおかげでいろいろエゴについて再勉強させられた。
無駄にはならないだろうと確信している。
しかし、やはり難しいし、心もエゴの影響で重くなる。
エゴの事について書くと感性での検証が難しくまとまり
が困難である。


30 :T:2007/11/03(土) 21:34:57 ID:EZdiI+/a
つまり、偉大で永遠の広がりをもつ神や宇宙の仕組みを知るには
真の神を知る、つまり一体となるための在り方を探る必要がある。
エゴのシステムを解析することも同じ。
少なくとも一体になるまでは神の助けが必要。
罠とか仕掛けとか錯覚、例えば宇宙や神なんか自分の外にあるような
感じだが。時空はそれに反応して現実味を帯びさせるともう
それを錯覚と認識するのは困難となる。
すると、宇宙は外にも内にもあることがわからない。
認識の外にある膨大な世界も知ることができない。
外の世界だけに固定すると分離となり神の世界から外れるから。
知識と知性を駆使出来ても出口のないエゴのシステムから
ステップアップできない。
つまり、他人に勝つ手段としての説法となって結局自己破綻して
しまうことになる。


31 :神も仏も名無しさん:2007/11/03(土) 23:29:54 ID:NgMrQOBK
ただ神も原爆投下に対してはめずらしくお怒りの様子でしたね。
とくにアメリカでのうその宣伝にも。
あきらかに長崎の原爆はおかしいくらいの勢いですよ。あの場面は

32 :ルル:2007/11/04(日) 10:18:36 ID:eQw+GXLu
>>25
悟ってない人が拷問やレイプをされた場合失神して苦しみをうけないようになっていたり
記憶障害や乖離性障害になって受け入れられないレベルを見ないように調節機能が働く。
だから受け入れられない苦しみはないんだよ。っていうか受け入れられない苦しみはうけないようになっている。
まあ当然魂のカルマはあるから成長するにつれて受けたレベルのことを受容するために周りの人に分散して苦しみを与えることによって
自分の受け入れられなかったものを受け入れるようにみえていく。まあこの調節機能や成長がうまくいかないと同じカルマを繰り返すのだろうが。
まあつまり許容できない苦しみはないんだよ。許容できない苦しみとはなにか? そんなものはない。つまり苦しみなどない。
そのような苦しみの考えのすべては幻想であり分離である。神とはそのような存在である。

33 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:11:21 ID:mCbSTOtX
あなたは世間知らずですか?
一度 魔女狩り 拷問 やイラク拷問北朝鮮拷問で検索してください

>>25
悟ってない人が拷問やレイプをされた場合失神して苦しみをうけないようになっていたり
記憶障害や乖離性障害になって受け入れられないレベルを見ないように調節機能が働く。

なってません レイプされて苦しみのあまり自殺 
拷問されて苦しみのあまり自殺はよくあります >>12を観てくださいね

だから受け入れられない苦しみはないんだよ。

だから 魔女狩り拷問知ってる?みんな拷問に耐えれなくて
自分は悪魔だ魔女だと認め わたしの親友は魔女だ とはくまで拷問されてるよ

まあつまり許容できない苦しみはないんだよ。許容できない苦しみとはなにか? そんなものはない。つまり苦しみなどない。
そのような苦しみの考えのすべては幻想であり分離である。神とはそのような存在である

お前一度魔女狩り拷問とか
拷問レイプされた人の文章を読んでみろよ
お産の100倍以上の苦しみと恐怖だと言ってるから
耐えられるものではない だから自殺するやつも多い と書かれてるから
読んでくれ

お前は 人の苦しみを自分の都合のいいように変換しすぎ

お前 10秒でいいから自分の性器をガスバーナで焼いてみろよ
耐えられるもんじゃないから

病気の苦しみで 殺してくれ という証言は 世界中にある
調べてみろ

34 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:16:58 ID:mCbSTOtX
>>25
悟ってない人が拷問やレイプをされた場合失神して苦しみをうけないようになっていたり
記憶障害や乖離性障害になって受け入れられないレベルを見ないように調節機能が働く。
だから受け入れられない苦しみはないんだよ。っていうか受け入れられない苦しみはうけないようになっている。

全然 なってません 苦しみのあまりもう殺してくれ頼む殺してくれ
などの 報告は世界中である
拷問 病気の苦しみ レイプなどでもたくさんある
頼むから 推測でそういうことを言うな
神との対話にも 生きるよりもう死んだほうがいいという状況はたくさんあると
書いてある部分があるから 読んで見ろ



35 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:19:06 ID:mCbSTOtX
まあつまり許容できない苦しみはないんだよ。許容できない苦しみとはなにか? そんなものはない。つまり苦しみなどない。
そのような苦しみの考えのすべては幻想であり分離である。神とはそのような存在である。

お前 10秒でいいから自分の性器をガスバーナで焼いてみろよ
耐えられるもんじゃないから

お前を拷問にかけさせてくれよ お前は頼むから殺してくれと俺に哀願するよ
そういう状況 報告は世界中にある

頼む 殺してくれ殺してくれ もう耐えられないと涙と苦痛の状況は
世界中にある

交通事故 拷問 病気 などたくさんある

お前は 世間知らずだ

違うというなら お前を拷問にかけさせてくれ

お前は 口だけで まあつまり許容できない苦しみはないんだよ。許容できない苦しみとはなにか? そんなものはない。つまり苦しみなどない。
そのような苦しみの考えのすべては幻想であり分離である。神とはそのような存在である

と言ってるだけだ

お前は あまりにも人の苦しみに対して都合よく 解釈しすぎだ

http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm

これの一番下読んでくれ

36 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:25:48 ID:mCbSTOtX
>>25
悟ってない人が拷問やレイプをされた場合失神して苦しみをうけないようになっていたり
記憶障害や乖離性障害になって受け入れられないレベルを見ないように調節機能が働く。
だから受け入れられない苦しみはないんだよ。っていうか受け入れられない苦しみはうけないようになっている。

お願いだから 拷問レイプされた人の体験談を読んでくれ 頼むわ

なかなか失神できず いきながら地獄を味わうやつも多いから

痛み苦しみのあまり自殺発狂なども多い 

頼むから
 
痛み恐怖に耐えれなくて自殺したやつ自殺しようとしたやつばかりだよ
とくに拷問は



37 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:26:50 ID:mCbSTOtX

まあつまり許容できない苦しみはないんだよ。許容できない苦しみとはなにか? そんなものはない。つまり苦しみなどない。
そのような苦しみの考えのすべては幻想であり分離である。神とはそのような存在である。

頼む お前を拷問にかけさせてくれ お前はすぐに殺してくれと哀願するから
絶対俺の言うととうりになるから

苦しみ痛みのあまりもう殺してくれという報告は世界中にある
苦しみ痛みのあまり自殺したなどの報告は世界中にある

http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm

これの一番下読んでくれ >>12を観てくださいね

頼む お前の住所と電話番号教えてくれ

お前を拷問にかけさせくれ お前は口ばっかりだ

頼む 拷問レイプされた人の体験談を読んでくれ

拷問 で検索してくれ 頼む

頼むから お前 口だけでかっこうつけるのはやめてくれ

頼むから 一度 自分の性器に針を刺してくれ

お前は口だけでかっこうつけすぎだ


38 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:30:30 ID:mCbSTOtX
>>25
悟ってない人が拷問やレイプをされた場合失神して苦しみをうけないようになっていたり
記憶障害や乖離性障害になって受け入れられないレベルを見ないように調節機能が働く。

だからそれはレイプや拷問がすぎさった後だろ?
それに拷問されてる最中やレイプされてる最中はもう殺してくれ頼むと
いうやつも多いぞ 調べてみろ
後 すぎさった後でも 自殺してるやつ多いぞ 調べてみろ
お前は 何様だ 何わかったような口をきいてるんだよ
お前 頼むから 拷問を受けた人の体験談を読んでくれ 頼むから

だから受け入れられない苦しみはないんだよ。っていうか受け入れられない
苦しみはうけないようになっている。

だからなんでお前にそんなことわかるの?
もう殺してくれ 頼む 耐えられない頼む殺してくれ という報告は
拷問でも病気でも世界中にある 調べてみろ
神との対話でも そういう状況はたくさんあると書いてある

お前は 人の苦しみを自分の都合のいいように変換してる

頼む 拷問レイプされた人の体験談を読んでくれ

拷問 で検索してくれ 頼む

頼むから お前 口だけでかっこうつけるのはやめてくれ

頼むから 一度 自分の性器に針を刺してくれ

お前は口だけでかっこうつけすぎだ

39 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:35:04 ID:mCbSTOtX
>>25
悟ってない人が拷問やレイプをされた場合失神して苦しみをうけないようになっていたり
記憶障害や乖離性障害になって受け入れられないレベルを見ないように調節機能が働く。
だから受け入れられない苦しみはないんだよ。っていうか受け入れられない苦しみはうけないようになっている。
まあ当然魂のカルマはあるから成長するにつれて受けたレベルのことを受容するために周りの人に分散して苦しみを与えることによって
自分の受け入れられなかったものを受け入れるようにみえていく。まあこの調節機能や成長がうまくいかないと同じカルマを繰り返すのだろうが。
まあつまり許容できない苦しみはないんだよ。許容できない苦しみとはなにか? そんなものはない。つまり苦しみなどない。
そのような苦しみの考えのすべては幻想であり分離である。神とはそのような存在である。



頼む 10秒でいいから お前を拷問にかけさせてくれ 頼む
お前は 泣きまくって もう殺してくれというから
それよりももっと辛い人生拷問を受けてる人はこの宇宙にたくさんいる
お前は 人の苦しみを自分の都合のいいように変換してる
頼む 拷問レイプされた人の体験談を読んでくれ
苦しみ痛みのあまりもう殺してくれという報告は世界中にある
苦しみ痛みのあまり自殺したなどの報告は世界中にある
神との対話にもそういうことがたくさんあると書いてある

中国政府にレイプや拷問された多くの法輪功の女性(画像)((((((;゚Д゚))))))がくがくぶるぶる
http://photo.minghui.org/photo/images/persecution_evidence/E_wuju_300_1.htm
女性を裸にして拷問(おっぱいと乳首を破壊) 中国刑務所で行われている法輪功学習者への迫害実態(画像)
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d67889.html ((((((;゚Д゚))))))がくがくぶるぶる

http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm

これの一番下読んでくれ >>12を観てくださいね

40 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:50:16 ID:mCbSTOtX

>>32
痛み苦しみに耐えれなくて自殺したやつの報告は世界中にあります
頼むから それらの報告例を読んでくれ
頼むから 拷問された人の体験談を読んでくれ
頼むから 魔女狩り 北朝鮮拷問 イラク拷問を検索して
読んでくれ頼むから

お前は人の苦しみを自分の都合のいいように変換しすぎている
頼む
お前一度でいいから 性器を10秒でいいからガスバーナで
あぶってくれ 耐えられない苦しみだと実感するから
それより辛い苦しみを 経験して 殺してくれ 頼む 殺してくれ
と 叫んでる人は この宇宙には無数にいるのだ

お前は 口だけ でまあつまり許容できない苦しみはないんだよ。許容できない苦しみとはなにか? そんなものはない。つまり苦しみなどない。
そのような苦しみの考えのすべては幻想であり分離である。神とはそのような存在である。
っていうか受け入れられない苦しみはうけないようになっている。

と言ってるだけだ

お前の言うことが本当なら なんで 痛みのあまり苦しみのあまり
自殺するやつが多いんだ 本当に 痛くて耐えられないのだよ
幻想だと言うなら お前 頼むから性器に針を刺してみろよ

頼むから 性器に針を刺してみろよ お前はその時でも幻想だと
言えるのか?お前は 口だけじゃないか?

お前のような口だけやろうはマジでむかつく

一度 10秒でいいからお前を拷問にかけさせてくれ頼むから


41 :↑↑↑:2007/11/04(日) 16:58:50 ID:mCbSTOtX
>>32

神との対話よりも
生きてるより死ぬほうがましだという
状況はたくさんあると書いてある

俺の書いた文章を何度も読んで
返事くれ

お前は痛みが幻想だと本気で思ってるのか?
なら 頼むから一度性器に針を思いっきり刺してみろ
性器拷問を受けて 涙を流し 頼むから殺してくれと
いう報告は多い
そしてその痛みはお産とはくらべものにならず
地獄の中の地獄であったという報告は多い
耐えられるもんじゃない 気絶もできない
もうこんな痛みには二度とあいたくない と叫んでる報告は
たくさんある 自分で調べてみてくれ 頼む


42 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 20:28:31 ID:2r3rxghe
幻想だから痛くない、ということではない。
幻想だから悲しくない、ということではない。
幻想だから残酷ではない、ということではない。
幻想だから本当はそこに何もない、ということではない。

幻想だが痛い。痛みは本物だ。だが本当は幻想だ。
幻想だが悲しい。悲しみは本物だ。だが本当は幻想だ。

幻想を利用するということは、拷問をされても平気でいるということではない。
幻想を利用するということは、銃に撃たれても死ななくなるということではない。

幻想を利用するということは、悲惨な境遇の人間を哀れむということではない。
哀れみは本当にその人を悲惨な境遇に追い込む。

43 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 21:52:03 ID:mCbSTOtX

幻想を利用するということは、悲惨な境遇の人間を哀れむということではない。
哀れみは本当にその人を悲惨な境遇に追い込む。

どういう意味 詳しく

44 :神も仏も名無しさん:2007/11/04(日) 23:13:26 ID:2r3rxghe
>>43
世界中で苦しんでいる人に対して自分はどうあるべきなのか。
全ては神との対話に記してあります。

苦しんでいる人に対して関心を払うということと哀れむということは同じではない。
彼らの栄光を称えるべきであって、決して哀れんではいけないし、
ましてや自分の不安の材料にしてもいけない。
自己満足のために利用してもいけないし、模倣するべきでもない。

45 :ルル:2007/11/05(月) 09:57:31 ID:9VbviIm0
苦しいから自殺や私は魔女だとか言ったりするんじゃなくて耐えられない苦しみのレベルに達したから
そういう結果が起こるのね
苦しいのは幻想
報告例とか読んでもその人らはまだ余裕があるからそういうことができるんだよ
まあ私が拷問を受けたり性器に思いっきり針を刺されたりしたらショック死するんじゃないかな? 苦しまないためにね



46 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 15:44:22 ID:tSY1g/cP

http://jbbs.livedoor.jp/study/6517/

http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/index.htm
http://www.paperbirch.com/groupsoul/groupsoul1.html
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/3138/book_review_mon.html
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/spiritual01.html
http://www13.atwiki.jp/ridatu/


47 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 15:45:32 ID:tSY1g/cP

http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1190450100/
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1190450100/

http://ime.st/www.geocities.jp/mirrorhenkan/

48 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 15:49:46 ID:tSY1g/cP

苦しいから自殺や私は魔女だとか言ったりするんじゃなくて耐えられない苦しみのレベルに達したから
そういう結果が起こるのね
苦しいのは幻想

じゃあ お前を拷問にかけさせくれ 10秒でいいから
頼むよ 逃げるのかい?
お前 自分の性器に針を刺してみろ
本当に 幻想だと感じる?

お前 口だけでかっこうつけて 幻想だって言ってるだけじゃない?
いいから お前性器に針を刺してみろよ 熱湯に指突っ込んでみろ
お前は 幻想じゃないっ!と叫ぶから

お前はうそつきだよ 本当は幻想だと感じてないのに
神との対話を真似てるだけだよ
かっこつけるな お前など すぐに化けの皮をはがせれるんだよ


報告例とか読んでもその人らはまだ余裕があるからそういうことができるんだよ
まあ私が拷問を受けたり性器に思いっきり針を刺されたりしたらショック死するんじゃないかな? 苦しまないためにね


全然余裕はありません いいから読んでくれよ
お前は人の苦しみを自分に都合のいいように変換してる
いいから お前を拷問にかけさせろ
お前は 殺してくれ と言って 今まで自分が述べたセリフは
間違ってましたと心の底から認めるから

49 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 15:55:59 ID:tSY1g/cP

苦しいのは幻想

だから今すぐ熱湯に指を突っ込んでください
お前は 幻想ではないと 心が叫びぶから

口だけで神との対話を真似てかっこうつけるのは
やめてください お願いします

50 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 16:01:42 ID:tSY1g/cP

http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1190450100/

また、魂の本質は、強姦したら強姦されたくなる、などという単純なものではありません。
人を殺したら次は殺されたいと思う、などという幼稚な反応をするものではありません。
カルマとは人間の知恵では及ばない領域の事象です。

神との対話シリーズには 殺したら殺されたくなる こうしてカルマを
自ら積み 次の人生では 殺される
これが魂の性質であると

とはっきり書いてあります よく読んでください

ID:2r3rxghe

ごたくはいいからさっさと>>932>>933>>934
の質問に答えれないかな?
お前と神との対話形式で 詳しく書いてくれ
めんどうなら>>934だけでもいいから

もしできたらお前の家に金を送ってやろう。。。
はっきり言って俺はお前を疑ってる
だから 信用させてくれ できたらお前に金をやろう。。。

51 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 16:10:17 ID:tSY1g/cP
ID:2r3rxghe

神と対話 本当にできるの?
じゃあ http://p2.chbox.jp/read.php?host=life8.2ch.net&bbs=psy&key=1190597671&ls=all
の中のレス25と37について
また39の解釈は40で正しいのか?
お前と神との対話形式で 詳しく書いてくれ

もしできたらお前の家に金を送ってやろう。。。
はっきり言って俺はお前を疑ってる
だから 信用させてくれ できたらお前に金をやろう。。。

後 お前は俺の質問に答えず ごまかしてる
お前は神の言葉ではなくて自分の言葉を言ってるにすぎん

いいから お前は神と対話してさっさと↑について詳しく
教えてくれよ
お前は 神と対話することを否定してないなら 会話できるだろう?
俺の代わりに聞いて さっさと質問に答えてくれよ
お前も口だけだな お前だって神と対話できてねーじゃん
俺は心の声の神のことを言ってるのではない
ちゃんと これはこう というちゃんとした対話のことを述べてる
普通は生まれて来る前に 神と対話すると契約(魂の人生設定)がない場合
心の声としてしか神と対話できん
また 神と対話を拒否してるのだけが理由で対話できないのではない
分離の時代は分離の力が働く自動的に神と対話できなくなる
自動的に残酷になり自他の区別が強くなり暴力が増える
自動的に本当の自分を忘れる 人間側だけの責任ではない
神との対話には 神の責任 について書いてある よく読め


52 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 17:03:00 ID:/gzP/pFd
ですからあなたは神のメッセージを自分が受け取れないと思っているのですか?

53 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 17:05:42 ID:6kuScyjO
>>51
アホ

54 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 17:08:12 ID:tSY1g/cP
ですからあなたは神のメッセージを自分が
受け取れないと思っているのですか?

今は無理だな 心の声としてならわかるが
今はそんな話しをしてるのではない お前と会話するような感じで
神と対話したいと思ってる
で お前ができるならさっさと神と対話して俺の質問について聞いて
答えてくれよ

55 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 17:09:10 ID:6kuScyjO
>>54
あほ

56 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 18:13:02 ID:/gzP/pFd
>54
つまり今のあなたには、例え神が直接メッセージを送ったとしても
神からの贈り物だということに気づかないということですか?
もし知りたい質問の答を聞いても全て嘘に聞こえてしまうということですか?

57 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 18:15:21 ID:/gzP/pFd
キリストは真実の言葉を話し、そして誰もが自分と同じであることを諭しました。
しかしその言葉が真実だとは気づけなかった人々の手によって殺害されました。
あなたはその殺害する側の人間だということですか?

58 :@@@@@@@:2007/11/05(月) 18:16:20 ID:tSY1g/cP

いや 嘘には聞こえないかもしれませんね
で あなたは神と対話できなら
神との対話形式で 俺の質問に対してすべて
回答を聞いてください
できたら お礼をさせていただきますので

59 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 18:18:14 ID:/gzP/pFd
あなたは他の人よりも自分の方がより対話を理解していると思っているようだ。
だが、あなたは神とは対話できないと思っている。
それはあなたが「神との対話」を正しく理解していないからだ。

これが神からのメッセージだと思いますか?そうは思えませんか?

60 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 20:20:16 ID:grP+NGsI
依存心を更に強化するようなことを
神はしない

61 :T:2007/11/05(月) 22:01:10 ID:g4Sshl9o
私は単純だから最初「神との対話」を読んだとき神か否かとか
考えなかった。ただ、書いてあるとおりメッセージがあると信じて
伝えようとするといろんなレベルから情報がいろんな形で入ってくる
のは本当のようだ。その人に合ったやり方で情報を流す。
時には励ますため奇跡を見せたりする。形、イメージとなって
現れるときもある。言葉による予言もある。それもピタリと当たる。
ただ、べらべら、だらだらはない。
ずっと後で自分を振り返ると絶妙のタイミングで何かが
動いているのがわかる。だれでも同じだろう。
ただ、自分のものとしてはいけないようだ。


62 :T:2007/11/05(月) 22:05:29 ID:g4Sshl9o
「神との対話」で確か「宇宙は膨大だよ」という表現があった。
「神の使者」では「君は宇宙が大きいと思っているが、そうじゃない。きみがしたのは
、パズルのピースの1つのように自分自身を小さく見せ、小さく感じさせることだ。・・・
君たちは小さな玩具(宇宙)を持っていて、それをあきらめたがらない小さな子供の
ようなものだ。だが、真のきみはきみたちの宇宙にはおさまらないほど大きいのだよ。」とある。
おもしろいような、虚しいような。


63 :神も仏も名無しさん:2007/11/05(月) 22:08:53 ID:nucdfecO
>>58
嘘には聞こえない「かも」しれない?ですか。
ですがここで聞いていることは、あなたは自分が神のメッセージを受け取れると
思っているかどうかということです。自分は受け取れないと思っているのですか?

また心の声としてならわかるというのはどういうことでしょうか。
心の声を通じて聞こえたメッセージであれば神のものだと信じるが、
誰かの口を通したり、文字を通してのメッセージを神は与えないと思っているということですか?

64 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 00:32:51 ID:iFjkH2vC
なあなあ、人を殺したやつは殺されたくなるんだろ?
じゃあ拷問したやつは拷問されたくなるんだろ?
ってことは今拷問されてるやつは前世で拷問したやつだろ?
じゃあ別にそいつはそこで自分の後始末をしているというだけでそいつの問題は
そこで完結してるじゃん。なんで拷問を俺らが見てやる必要があるんだ?

レイプも同じだろ?レイプ被害者は実は前世でみんなレイプ犯だったんだろ?
だったらなんでそんな元犯罪者が今その罪の報いを受けていることに対して
お前がどうこう言ってるの?わからんw

65 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 16:01:01 ID:dnC0SLpy
きっと天国はイタズラして廊下に正座させられている小学生を見て
何も悪くないのに可哀想だって思うんだぜ
因果に囚われてるくせに因果のことが全然わかってないんだぜ

66 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 16:53:23 ID:fJ9e3eR8
(1)レイプする

(2)レイプされる

(3)そして(1)に戻る。

つまりレイプされる人間とする人間の数は永久に変わらないw


(1)殺す

(2)殺される

(3)そして(1)へ…


こっちはモロ矛盾。
何故っすか?ww

67 :T:2007/11/06(火) 22:02:31 ID:pMDuhm9q
>>66
質問の意味がよく理解ができないが、
殺したら殺されるというカルマでは数合わせが
変になるとは思っていた。
殺したら殺されるカルマが生じるとして、殺された人が
別の生で殺したらどうなる。
また、殺した人を殺したらカルマを解消してあげたのだから
善行ということになるのか?
もし殺された側が復讐しようとしていたら、ダブル功労賞がもらえるのか?
カルマの目的が人の痛みを知るという経験であれば、何人殺しても
一回殺されれば良いとするのか?


68 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 23:05:47 ID:4i3n+zrb
>54
つまり今のあなたには、例え神が直接メッセージを送ったとしても
神からの贈り物だということに気づかないということですか?
もし知りたい質問の答を聞いても全て嘘に聞こえてしまうということですか?

違います ただ神の声はその他の霊の声は邪霊かは自分で判断したい
と思います

>>58
嘘には聞こえない「かも」しれない?ですか。
ですがここで聞いていることは、あなたは自分が神のメッセージを受け取れると
思っているかどうかということです。自分は受け取れないと思っているのですか?

それは進化レベルと生まれ来る前の魂人生設定などによって違う

また心の声としてならわかるというのはどういうことでしょうか。
心の声を通じて聞こえたメッセージであれば神のものだと信じるが、
誰かの口を通したり、文字を通してのメッセージを神は与えないと思っているということですか?

思ってません 心の声はそうだな お金が落ちてる時 自分のものにせず
警察に届ける などが心の声かな?良心の声のようなもんです
芸術文化音楽人本映画を通じて 神が語りかけることは理解してます

で そんなことではなくて俺はきちんとした会話形式で話たいのです
で あなたは神と対話できるなら上のほうに書いてある
俺の質問に対して 神に聞いて 教えてくれないかな?頼むよ


69 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 23:08:59 ID:4i3n+zrb
(1)レイプする

(2)レイプされる

(3)そして(1)に戻る。

つまりレイプされる人間とする人間の数は永久に変わらないw

宇宙の中では常にレイプする悪人が発生してるという意味では
悪人はなくならないかもしれないが レイプする→レイプされる で完了です
復讐は宇宙の法にはありません


(1)殺す

(2)殺される

完了です →で 次はもう少し進化して人を殺せないぐらい発達した人間として
生まれてきます こうして進化していきます

70 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 23:20:23 ID:Tn+EBPgk
虐めの原因はひとえに、虐める側の「多様な個性を受け入れる包容力・寛容・忍耐・思いやり・表現力・想像力・慈愛」の欠如である
「虐められる側にも原因が」という理屈は「虐めたくなる理由」のすり替えであり、上記欠陥から目を逸らすための言い訳に過ぎない

「虐められる側が変わったら虐めが無くなった。これは原因が虐められる側にあった証拠だ」という解釈はよくある錯誤である。この場合、本当の原因は「虐める側に虐めたくなる理由がなくなった事」である
虐める側が精神的に成長しない限り本人の考え方は変わらないので、条件が揃った相手が現れる度に虐めたくなる
仮に虐められる側を変えて表面的に収まっても、根本的な解決には全くならないという事である

「学校を何度変わっても虐められるのは虐められる側に原因がある証拠」にはならない。本当の原因は「どの学校にも異なる個性を認められない未熟者がいる事」である
「多数派は正しい」という安直な誤謬を妄信して物事の本質・因果を見誤ってはならない

「虐めは人格に問題がある者を矯正する手段」という理屈も、それ以外の術を知らない無能者の典型的な逃げ口上である。何らかの欠点や落ち度があったとしても、その矯正法が虐めでなければならない必然性はない

「周囲を不快にさせたから虐められても仕方ない」も責任転嫁である。そもそも不快感の原因は、それを感じる個々人の持つ固定観念であり、他人のせいにするのは筋違いである(虐められた側の不快感についても同様。下記リンク先参照)
従って、加害者をただ感情的に非難する人も己の未熟さに気付かねばならない。安易な厳罰化や一時的な対処は、問題の陰湿化・冗長化を招くだけである

行為の原因は常に行為者自身にある。自分で選択した行為の原因を被行為者に求めるのは、行為者の甘え以外の何ものでもない。この事は虐待、嫌がらせ、体罰、報復の他、思考、解釈、期待e.t.c.も同じである

以上を読んでも尚「虐められる側にも原因が」と正当化する人は、結局「自分自身の非(心の狭さ・貧しさ)を認めたくない」か、感情に自己責任を取りたくないか、さもなくば読解力がないのである

現実(外界)はそれを見る心(内界)の鏡
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1186284398/1-3

71 :神も仏も名無しさん:2007/11/06(火) 23:24:47 ID:iFjkH2vC
天国〜俺を無視すんなw
>64よろしく

72 : ◆MHfDd7zCa2 :2007/11/06(火) 23:50:15 ID:6aEow397


73 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 01:30:29 ID:jeGF4z+k
>>68
もちろん神からのメッセージであるのか、神とは別のものであるのかは
自分で判断しなければなりません。ですが神とは別のもののメッセージであっても
究極的にはそれすらも神からの贈り物だということは忘れてはいけません。

それはそうとして、メッセージが神のものであるのかそうではないのかを
自分で判断したいということは、自分も神からのメッセージを受け取ることができると
信じているということですか?

それとも「それは進化レベルと生まれ来る前の魂人生設定などによって違う」と
いうことの方を信じているということですか?
自分は神のメッセージを受け取る選択をした覚えがないのでメッセージは
受け取れないと思っているのですか?


74 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 01:41:47 ID:jeGF4z+k
>>68
>思ってません 心の声はそうだな お金が落ちてる時 自分のものにせず
>警察に届ける などが心の声かな?良心の声のようなもんです

それは神のメッセージとは少し違います。それはあなた自身の選択です。
もちろん心の働きは神無しには起こり得ませんが、神はあなたに何も強制はしません。
誤解を恐れずに言えば、あなたが善人であることを望んではいないのです。
そうではなく、あなた自身が「自分は善人でありたい」という選択に応えるだけです。


>芸術文化音楽人本映画を通じて 神が語りかけることは理解してます

ではあなたにもそれらを通じて神がいつもメッセージを贈り続けていて、あなたが
受け取ろうとさえ思えばいつでも受け取れるということを信じているのですか?

75 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 01:55:30 ID:jeGF4z+k
木から林檎が落ちる。こんなことですら神からの偉大なメッセージです。
しかし神のメッセージが与えられたことと、ニュートンが神を信じているかどうかは別の話です。
ニュートンは神にこの世の原理を教えてくれと頼み込んだから神はメッセージを与えたのでしょうか?

それは違います。
彼は今まで誰も知らなかったことを発見したのです。
当然他の誰も知らないことなのですから、彼は誰にも教えを乞うてはいません。
彼は自らに問いかけ、自らの力で、知識で、知恵で、偉大な万有引力の法則を発見したのです。

神のメッセージとはこのような性質のものです。
対話の神も、無知で落ちぶれて、ただ手をこまねいて神に祈り、神に怒りをぶつけるだけの男に
突然メッセージを与えたのでしょうか?それは違います。
神との対話を読めばわかるように、相当な範囲で神や宗教・思想にまつわる知識を蓄えています。
その努力があったからこそ、神との対話という偉大な本が生まれたのです。

神との対話を書くことが魂の取り決めであった。
だから彼は何もしなくても、例え霊性の勉強をしなくても自動的にあの本を書くことになっていた。
そういうことではないのです。全ての苦労がこのシリーズを書く方向へと導いていましたが、
半路上生活者になった時点で人生に絶望して自ら命を絶つという選択肢はいつでもあったのです。
魂は今世で達成できなくとも来世で再び同じ道を辿ることを知っているので自殺を止めません。
当然神も人間に何かを強制することは決してありません。
魂が決めたことは必ず達成されるわけではありません。放っておけば自動的に何かが
起こるわけではないのです。なんて釈迦に説法でしたね。



76 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 02:06:57 ID:jeGF4z+k
魂の選択には逆らえない、というのがあなたの持論のようですが、実は精神と肉体は
常に魂に逆らってばかりいます。実は魂が選択していることの大半は実行されない事が多いのです。

江原氏の霊視などでもよく耳にする台詞がありますね。
「前世でやり残したことがある」

これがどういうことかというのは説明するまでもありません。
本当は魂は前世でなすべきことを達成するつもりだったのに、精神と肉体、つまり現世の
人間というのは魂に逆らった選択をすることができるのです。
ですからやり残しが発生してしまうんですね。

もっとも、以前にも述べましたが、魂が選択するのは「何をするか」ではなく「どう在るか」
ということだけです。それも分離の方向ではなく統合の方向へ向かう在り方です。

魂は不安という状態で在る事を望んでいると思いますか?
思わないのであれば、不安を捨て去るべきです。
他人に優しく在ることを望んでいると思いますか?
思うのであれば、いつでも他人に優しく接すればいいのです。

そして優しくあろうとすれば、魂や神は優しくありたいと思える状況を作り出します。

77 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 09:41:33 ID:yu8N1dMU
  犯罪や不実をせず、
  鍛えられた自律心を持ち、
  優しさ思いやり愛に溢れ、
  子供じみたプライドをあらかた捨てている。

  が、幼少のころから強制的に植え付けられた先入観に
  がんじがらめにされるあまり
  本来の道を見失ってしまっている。
  
  しかしそれでも、人として足を踏み外すことなく
  誠実に一生懸命生きている。
  
神との対話は、こんな人にとても強い効力を発揮する。
なぜなら神との対話は、誤った先入観を解除することを念頭に
書かれているからだ。

本当の自分を縛る思いこみを捨てさえすれば神への道を見つけられる人。
そんな人にとって神との対話は、かけがいのない出会いとなるだろう。

78 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 09:56:17 ID:yu8N1dMU
しかし、
犯罪や不実に溺れ、
自律や自戒とは縁もゆかりもなく、
自己中心的で相手のことなど気にかけず、
それでいて幼稚なプライドにすがりついている人へは
神との対話は時に致命的な書物となる。

悪など無いからやりたい放題。
全て許されるから反省などしない。
自分が望むことだけをし周囲をかえりみず、
そのくせ自分は神なのだと信じ込む。

これは笑い事ではない。
全部は該当せずとも部分的に当てはまる人はいないだろうか。
自分は、果たしてどうなのだろうか?

心ある人は問いかけてみるといい。

79 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 10:13:32 ID:yu8N1dMU
>>70
いじめっ子であり、いじめられっ子でもあった私は
原因は両方になると感じています。

両方にあるからこそ、
いじめっ子が自分を改めることによってもイジメは無くなるし、
いじめられっ子が自分を改めることによってもイジメは無くなる。

これって変ですか?

80 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 11:29:07 ID:yu8N1dMU
>>79に相対性を当てはめて書いてみます。

 自分にいじめる要因があってもそれを向ける矛先が無ければ
 それは無いも同じ。
 自分にいじめられる要因があってもそれを標的にする人がいなければ
 それは無いも同じ。
 双方にあるからこそ、そこにイジメという相互関係が生じる。

 故に、いじめる側が自分からその要因を取り除くか
 いじめられる側が自分からその要因を取り除くかすれば
 イジメという関係は成立しなくなる。
 無いも同じになるのだ。

いかがでしょうか。

81 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 13:38:04 ID:oyXIhCOr
「縁」という発想は?

82 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 14:52:45 ID:+vaGKh7X

で 神がすべてをレイプ拷問されてる人すべての

経験をしてるなら

なぜ 神は 平気でいられるのだ?

神は 悟りを開いてない人の視点や魂だけでなく精神や身体も

経験してるのか???

83 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 14:54:42 ID:+vaGKh7X

なあなあ、人を殺したやつは殺されたくなるんだろ?
じゃあ拷問したやつは拷問されたくなるんだろ?
ってことは今拷問されてるやつは前世で拷問したやつだろ?
じゃあ別にそいつはそこで自分の後始末をしているというだけでそいつの問題は
そこで完結してるじゃん。なんで拷問を俺らが見てやる必要があるんだ?

だから それでもその人に対して哀れみの念を持たねばなりません
人の苦しみに無関心であっては愛ではありません
自業自得でも その人に対して哀れみと持たないといけません
また すべてのレイプが因果というわけでもないかもしれません

レイプも同じだろ?レイプ被害者は実は前世でみんなレイプ犯だったんだろ?
だったらなんでそんな元犯罪者が今その罪の報いを受けていることに対して
お前がどうこう言ってるの?わからんw

上記と同じ

84 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 16:40:10 ID:NeZnKWQw
なんで哀れみの念を持たないといけないの?
なのにどうしてお前はガンで死んだ人に哀れみの念を持たずにいられるの?

85 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 16:41:35 ID:NeZnKWQw
ってゆーかわかりにくいからトリップつけてよ
つけなくてもわかるけど

86 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 16:43:18 ID:NeZnKWQw
じゃあさ、逆に言えば今拷問やレイプをしている人は、これから先その報いを
受けるんだから、拷問している相手に対しても哀れみを持たなきゃダメじゃね?
お前は拷問受けてる最中に拷問している人にそんな哀れみを持てるの?

87 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 17:00:02 ID:NeZnKWQw
どうしてもお前の理論が破綻してるように思えるんだよ

魂が拷問することを決めていたらそれには逆らえないんだろ?
でも拷問されている人に哀れみを持たないといけないんだろ?
でも拷問する人が哀れみを持っていたら拷問はできないだろ?

拷問することを決めていても愛を持てれば拷問を止められるのか?
そしたら魂が拷問するって決めていたことはどうなるんだ?
魂に逆らえないならお前がいくら愛だと言ってもそいつは拷問されてる人に
哀れみを持てないじゃないか?
まだ>75の言ってることの方がしっくりこないか?どうなんだ?

88 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 17:53:52 ID:+vaGKh7X
木から林檎が落ちる。こんなことですら神からの偉大なメッセージです。
しかし神のメッセージが与えられたことと、ニュートンが神を信じているかどうかは別の話です。
ニュートンは神にこの世の原理を教えてくれと頼み込んだから神はメッセージを与えたのでしょうか?

彼は生まれて来る前にその法則を発見することが決まってました

それは違います。
彼は今まで誰も知らなかったことを発見したのです。
当然他の誰も知らないことなのですから、彼は誰にも教えを乞うてはいません。
彼は自らに問いかけ、自らの力で、知識で、知恵で、偉大な万有引力の法則を発見したのです。

魂のレベルでは知ってました ただ思い出しただけです

神のメッセージとはこのような性質のものです。
対話の神も、無知で落ちぶれて、ただ手をこまねいて神に祈り、神に怒りをぶつけるだけの男に
突然メッセージを与えたのでしょうか?それは違います。
神との対話を読めばわかるように、相当な範囲で神や宗教・思想にまつわる知識を蓄えています。
その努力があったからこそ、神との対話という偉大な本が生まれたのです。

その努力するプロセスそのものが魂の人生設定で決まってました



89 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 17:58:25 ID:+vaGKh7X

神との対話を書くことが魂の取り決めであった。
だから彼は何もしなくても、例え霊性の勉強をしなくても自動的にあの本を書くことになっていた。
そういうことではないのです。全ての苦労がこのシリーズを書く方向へと導いていましたが、
半路上生活者になった時点で人生に絶望して自ら命を絶つという選択肢はいつでもあったのです。
魂は今世で達成できなくとも来世で再び同じ道を辿ることを知っているので自殺を止めません。
当然神も人間に何かを強制することは決してありません。
魂が決めたことは必ず達成されるわけではありません。放っておけば自動的に何かが
起こるわけではないのです。なんて釈迦に説法でしたね。

人は何もしないでいることはできないよって魂の計画どうりに動かされる
もちろんそれに反することができる部分もあるが 大きなことがらは
返られない 二ールは神の伝言の役割を放棄することは不可能だと
神は言ってました


90 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:16:32 ID:NeZnKWQw
なら自殺できるのは何でだよ
自殺するやつにだって本来の目的があったはずだろ

91 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:20:21 ID:NeZnKWQw
だいたいそういうお前は本当に何かをしているのか?
ここで無意味に教えて君やってるなんて何もしないでいるのと同じじゃね?

92 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:20:55 ID:+vaGKh7X

なんで哀れみの念を持たないといけないの?

苦しむ人に無関心いることは愛ではない

なのにどうしてお前はガンで死んだ人に哀れみの念を持たずにいられるの?

持ってますが

じゃあさ、逆に言えば今拷問やレイプをしている人は、これから先その報いを
受けるんだから、拷問している相手に対しても哀れみを持たなきゃダメじゃね?

そうですね

お前は拷問受けてる最中に拷問している人にそんな哀れみを持てるの?

それは無理です わたしは生身の感情を持つ人間ですから


93 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:27:03 ID:+vaGKh7X

なら自殺できるのは何でだよ
自殺するやつにだって本来の目的があったはずだろ

自殺は魂に逆らった行為だと思います
レイプや拷問もほとんどそうだと思います


だいたいそういうお前は本当に何かをしているのか?
ここで無意味に教えて君やってるなんて何もしないでいるのと同じじゃね?

ないかをしないといけない理由は?
わたしもあなたも凡人でどちらが優れてるというわけでもありません


94 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:28:25 ID:+vaGKh7X

なら自殺できるのは何でだよ
自殺するやつにだって本来の目的があったはずだろ

自殺は魂に逆らった行為だと思います
レイプや拷問もほとんどそうだと思います


だいたいそういうお前は本当に何かをしているのか?
ここで無意味に教えて君やってるなんて何もしないでいるのと同じじゃね?

ないかをしないといけない理由は?
わたしもあなたも凡人でどちらが優れてるというわけでもありません


95 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:35:08 ID:NeZnKWQw
自殺は魂に逆らった行為だと思います
レイプや拷問もほとんどそうだと思います


おまえおかしいだろ!!w
魂に従った結果が拷問やレイプだろうが!

96 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:37:24 ID:NeZnKWQw
いいか、もしお前がレイプしたとしよう。
そしたら来世じゃお前はレイプされなければいけない。
ってことは誰かがお前をレイプ「しなきゃいけない」んだよ?
つまりお前をレイプする役割を担った魂がどこかにいなきゃならないだろ。
つまりそいつの魂の望みはお前をレイプすることなんだよ。
どうしてレイプすることが魂に逆らうことになるんだよwwおかしいだろww

97 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:40:02 ID:NeZnKWQw
そもそも拷問されてる最中に拷問してるやつを哀れむこともできないお前が
愛を語る資格なんてないがな

なんで自分ができないくせに他人には愛でなければいけないとか言うの?

98 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 18:57:03 ID:NeZnKWQw
いいか、お前が「自分は愛でありたい」と言うのはまったく問題ないよ。
でもお前は自分が愛ではいれないのに「お前たちは愛でなければいけない」
なんて言う資格は無いんだよ

おまえ自身わからないことだらけなのに断定的な口調で言うなよ
「人間は愛でなければいけないと思う」これならいいんだ
ちゃんと「思う」をつけてくれよ

99 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 19:47:22 ID:yu8N1dMU
>>81
ん? すみませんよく分かりません。
もう少し説明していただけないでしょうか。

100 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 20:04:58 ID:RI9vNQHF
>>69
結局矛盾してるー!(ガビーン)

101 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 20:11:47 ID:yu8N1dMU
いじめについて追加します。

たとえば、いたずら盛りの子供達が子猫をいじめたとします。
悪ふざけがこうじ、痛みと恐怖に震える子猫をいじめたとします。
この場合、子猫は自分がなぜいじめられるのかを全く理解してないでしょう。

たとえば、容姿も風習も一目で違うと分かる外人の子が、外人というだけで
いじめられているとします。素直で優しい子なのに、外人というだけで
虐げられているとします。この場合、その子が外人でなくなることは不可能です。
なので、なぜ自分がいじめられなければならないのか理解できないでしょう。

このような場合は、いじめる側に原因があると私は考えます。
要因は両方にあるなどとは言いません。
しかし、このようないじめと別の種類のいじめが混同されているとは思います。

もちろん、自殺に追いやったり一生消えない傷を心に焼き付けるほどエスカレート
したいじめは、上記二つと同種になるでしょう。

102 :70:2007/11/07(水) 20:28:42 ID:0vQWS0cu
>79いじめられっ子が自分を改めることによってもイジメは無くなる。

その場合は、虐めっ子側に虐める理由がなくなったことが原因
結局、虐める側に100%原因があるんだよ

103 :70:2007/11/07(水) 20:29:23 ID:0vQWS0cu
行為の原因は常に行為者にある
被行為者に、行為の原因は皆無

104 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 20:55:58 ID:yu8N1dMU
しまった、用事をすませている間に70さんが来たようだ。

70さんにお訊きしたいことがあります。
もちろん返答を強要しませんが、70さんはいじめられた経験はありますか?


105 :70:2007/11/07(水) 20:58:02 ID:0vQWS0cu
あるよー
苛めた経験もあるよ

で結論は>70

106 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 21:03:39 ID:yu8N1dMU
そうですか、なら話しやすい。

私がいじめられた時、私は自分がいじめられる理由をはっきり把握してました。
その後、いじめられた経験のある人へ訊いたところ、過半数の人が
私と同じように感じていたことを知りました。
様々な資料を読んでも、やはりその傾向は強いようです。

70さんはどうでしょうか。
把握してましたか?

107 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 21:40:28 ID:0bfjXEfx
都合が悪くなると消える天国

108 :70:2007/11/07(水) 21:44:22 ID:0vQWS0cu
>106

してたよー
その上で>70を主張している

109 :神も仏も名無しさん:2007/11/07(水) 21:59:13 ID:yu8N1dMU
そうですか、してましたか。

あなたが何を把握していたかは問いません。
もしかしたらこれを読んでいる人のなかにも、>>101で書いた子猫や
除去不可能な要因によるものを把握していた人がいるかもしれませんから。

ですが、あえて言います。
いま日本では、職場でのいじめが公になりつつあります。
しかしそれは、半ば仕方ないものとも考えられています。
なぜなら職場でいじめにあう人の多くに、勤務態度の問題点があるからです。
そこに、>>101の要因は殆ど見られないのです。

申し訳ありませんが、これから用事があるので落ちます。
私が把握していた要因については明日書かせてください。

110 :70:2007/11/07(水) 22:05:14 ID:0vQWS0cu
>109なぜなら職場でいじめにあう人の多くに、勤務態度の問題点があるからです。

非があろうとなかろうと、いじめることを選択しているのはいじめる側

行為の原因を被行為者に見るのは行為者の責任放棄・甘えだよ

111 :109:2007/11/08(木) 08:50:15 ID:/pT1Q+Qk
>>110
>行為の原因を被行為者に見るのは行為者の責任放棄・甘えだよ

そう、これがあなたと私のすれ違いの原因です。
あなたの主張は、“いじめる側に原因がある”ですよね。
いっぽう私の主張は、“両方にある”なんです。

なので私にとってあなたの主張は、“いじめられる側に原因がある”
とある意味同じなんです。
どちらも片方だけしか見てませんからね。

もちろんこの世界には>>101のようないじめも存在するのですが。

112 :109:2007/11/08(木) 11:00:32 ID:/pT1Q+Qk
私のいじめられ経験について書きます。

子供のころの私は、とにかく性格がメチャクチャでした。威張りんぼうで、自分の意見が通らないと
わめき散らし、すぐ嘘をつき、反省など全くしない・・・などなどです。いじめも積極的にしてましたね。
あのころを思い出すと、いまだに大きな溜め息がでます。

そんな私でしたから、ある日を境に急にいじめられるようになりました。あれだけ性格に問題が
あったのですからまあ当然ですね。けれどもその時、私はようやく気づけたんです。
心の底から気づけたんです。私は、嫌われても仕方ない性格なのだということを。
それからの数ヶ月はただひたすら落ち込みました。皆に許してもらおうと願う日々でした。
けれども、いじめは無くなりませんでした。私は自分がどんどん嫌いになっていきました。

そんなある日のことです。ふと、ある想いが心をよぎりました。それは、“自分を変えよう”でした。
もうそれしかないと感じました。なので決心しました。「よし、絶対に自分を変えてみせるぞ」と。

私は自分を変える努力をしました。威張らず、皆の意見に耳を傾け、嘘をつかないよう
心がけました。今までの自分を反省し、嫌われる原因を取り除こうとしました。
そのお陰で、いじめは少しづつなくなっていきました。そして最後は、皆と普通に遊べるように
なりました。私は、いじめられなくなったのです。

が、数年後、それは再び目の前にやってきました。
私はまた、いじめられるようになってしまったのです。

113 :109:2007/11/08(木) 11:14:43 ID:/pT1Q+Qk
二度目のいじめの原因を一言でいうと、“いじめられるのを恐怖していたから”だと思います。
もうあんな経験をしたくないと恐怖するあまり、私は卑屈になっていました。まわりに嘘を
つかない代わりに、自分に嘘をつくようになっていました。いつも皆に合わせ、自己主張せず、
なにかあると全部自分が悪いのだと考えました。そして私は心の奥深くで、そんな自分を
嫌悪していました。世の中全てが嫌いだけど、何より自分が一番嫌い。そうなっていました。
それを、いじめっ子達はものの見事にキャッチしてしまったのでしょう。
かつていじめっ子だったからそこら辺はとてもよく理解できます。

二度目のいじめはとても陰湿な、相手の内にある自己嫌悪を利用する類のものでした。
なので私は更に自分が嫌いになっていきました。もともと弱かった体もずたぼろになっていったため、
だんだん私は死を意識するようになっていきました。ふちのぎりぎりに居続ける日々でした。
ですがある瞬間、二度目の幸運がやってきました。
それは以前と全く同じ、“自分を変えよう”でした。

私は努力しました。いえ、努力している自分だけは好きでいられたため、死なないためには
努力する以外何も無かったのです。成長期の体はそれによく応えてくれました。
一年後に病気は沈静化し、七年経つと運動能力に自信が持てるようになりました。
そしてなにより、そんな自分を好きになれました。たとえ悪意を向けられても、影響を受けにくい
心を造ることもできました。私は自然に、私でいることができるようになりました。

ふと気付くと、いじめは消えていました。
それ以来、一度も出会ったことはありません。

114 :109:2007/11/08(木) 11:19:52 ID:/pT1Q+Qk
いじめは、場所を替えてもついてきます。
いくら替えてもついてきます。
なぜなら、自分は変わっていないからです。

それでも今はいじめを無くそうとする気運が非常に高いため、たとえ自分を変えなくても
いじめが消えることはあるでしょう。
いじめる側の意識を変えるだけで無くなる場合もあるでしょう。

しかしそれが通用するのは、学校だけでしょう。
子供時代だけでしょう。
なぜなら大人にとって一番大切なことは、自立だからです。

大人は、自分に責任を持たねばならない。
どうかそれを心に留めてください。

115 :109:2007/11/08(木) 11:27:51 ID:/pT1Q+Qk
もし今いじめられている人がいたらお薦めの本があります。
一つは小説、正義のミカタ(本多孝好著)。
もう一つは自伝、落ちこぼれてエベレスト(野口健著)です。

正義のミカタは自分を変える話。これ、なかなか楽しいですよ。
一方、落ちこぼれてエベレストには、自分を変えようとする人に贈られるサポートが
沢山載っています。神さまありがとうと、私は何度も言っちゃいましたね。

116 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 12:18:13 ID:kifnWQzJ
>>99
いじめは定義も曖昧で原因も複雑。
いじめを「点」として、そこに至る過程を「線」と表現します。
いじめを防ぐという事は「線」を修正するという事だと解釈しますが、
「点」を知らずして「線」を修正できるものなのでしょうか。

117 :109:2007/11/08(木) 13:18:05 ID:/pT1Q+Qk
>>116
>「点」を知らずして「線」を修正できるものなのでしょうか

個人的意見ですが、まず不可能でしょう。

118 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 16:22:40 ID:kifnWQzJ
>>117
「点」と「線」は同時だと私は感じます。
では、虐められる側はほぼ不可抗力になるのではないでしょうか。
もっとも、「いじめは定義も曖昧で原因も複雑」という前提ですが。

119 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 16:37:41 ID:kifnWQzJ
天国くんがループしている様に見える自分こそが
実はループしている可能性はないだろうか?

最近、私はこう考えています。

120 :70:2007/11/08(木) 17:52:30 ID:Wo4PolGE
>111私にとってあなたの主張は、“いじめられる側に原因がある” とある意味同じなんです。

それは解釈の仕方がおかしい
俺が主張していることの真逆じゃん
虐められる側に、虐めの原因は皆無だよ
行為の原因を被行為者に求めるのは、行為者の甘え以外の何物でもない

121 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 20:38:35 ID:QH1Sy31Q
なんかイジメスレになってるな

>70
いじめられる側に原因が皆無ということはないだろ。原因がある場合もある。
ただ、原因の所在がどこにあろうと、イジメはイクナイ(・A・)
ってことだよ

122 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 20:40:27 ID:nNLJzkLg

いじめられる側に原因があるなら

動物虐待は 動物に原因があるのですか?

是非 聞きたいものです

123 :70:2007/11/08(木) 20:50:54 ID:Wo4PolGE
>121原因がある場合もある。

具体的にどうぞ
本当にじっくり>70読んでよく考えてから、反論してください

>122

全くだね

124 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 20:59:58 ID:QH1Sy31Q
ん?イジメはイクナイという方向に反論してるわけじゃないんだがな・・・
いじめられる側に原因がある=いじめを肯定している
という構図が気に食わないだけ

だからといっていじめられる側にまったく原因がないわけじゃない
勘違いしないでくれ、全てのいじめに対して少しぐらいはいじめられる側に
原因があるだろとか言ってるんじゃないよ
すべてのいじめの中には自分でいじめられる原因を引き起こしている場合も
あるだろってことだよ

ついでに言えば動物虐待といじめは違うだろw

125 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 21:02:37 ID:QH1Sy31Q
だからだな、70にいじめの原因があるって言ってるんじゃなくてな、
自分で周りから反感を買うようなことをしていじめられることってあるだろ
明らかにいじめられる側に原因があるケース

ただ、そいつに原因があるからってイジメが肯定されてはいけないって
言ってるんだよ
まったくどいつもこいつも要領を得ないな・・・

126 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 21:30:22 ID:nNLJzkLg

> > おおよその悲劇の根元は「エゴ」にあります。それは、誰か一人の責任というよりも、我々人類すべての責任なのです。
>   ↑
>  神との対話には 神の責任にも十分責任があるということを
>  述べてます よく読みましょう


私は、「神との対話」という本を読んだことがありません。
ただ、自分の経験から、そうおもうだけです。

> > 「神」は「愛」である・・・
> ↑
> 神はすべてです 拷問も強姦も神です
> 神は何物でもありません
> あなたやあなたの身内がレイプされたら 神を愛とは思えないでしょう そのときは 人間としての生身の感情を無視することなど
> あなたはにはできません
> 自分に都合のいいときだけ神は愛といっても説得力がありません
> 絶対の領域においてのみ神は愛といえます
> まあ 強姦も拷問も愛だとあなたが思うなら仕方ありません
> しかし あなたが目の前で強姦拷問を見たら 神を愛という余裕は
> ないでしょう あなたの精神が混乱するだけです 悲しみと恐怖にに。。。
> 目の前で見てないから 神は愛といえる余裕があるだけです
> そうではありませんか?


127 :神も仏も名無しさん:2007/11/08(木) 21:34:12 ID:nNLJzkLg
だからといっていじめられる側にまったく原因がないわけじゃない
勘違いしないでくれ、全てのいじめに対して少しぐらいはいじめられる側に
原因があるだろとか言ってるんじゃないよ
すべてのいじめの中には自分でいじめられる原因を引き起こしている場合も
あるだろってことだよ

ついでに言えば動物虐待といじめは違うだろw


で 動物が凄まじい虐待拷問される原因はありますか???

答えてください カルマがあるとも思えませんが。。。

また 動物のマイナス想念でマイナスの出来事があるとも思えないのですが

動物には+思考も−思考もないと思いますが

虐待される動物は 虐待を自分で引き寄せてるのですか?

答えてください

128 :70:2007/11/08(木) 22:02:37 ID:Wo4PolGE
>124すべてのいじめの中には自分でいじめられる原因を引き起こしている場合も

だから具体的に言ってご覧
そしたら自分の勘違いに気付くから

>ついでに言えば動物虐待といじめは違うだろw

根は同じ

>125自分で周りから反感を買うようなことをしていじめられることってあるだろ

反感を買ったとして、いじめるかどうかを決めているのはいじめる側
如何なる背景があろうと、いじめ行為の原因は行為者自身にあるんだよ
意味分からん?
反感を買ったとして万人が「いじめ」に落ち着くか?
中には反感を買わない者もいるだろうし、いじめ以外の手段は幾らでもある
だがいじめる者は数ある中からいじめ行為を選んでいる
自分の自由意志でね
それを「行為の原因は被行為者にもある」というのは、よくある錯誤だよ

>そいつに原因があるからってイジメが肯定されてはいけないって

お前の言いたいことは分かった
だが俺の言いたいことは、>70が純粋な原因論だということ

>127で 動物が凄まじい虐待拷問される原因はありますか???

全ては行為する側の問題に帰着する
動物虐待はいい例だな
赤ん坊に対する虐待でもいいんじゃないかな

129 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 00:29:29 ID:k7JUmWNF
>128

実際にいじめられる側に問題がない場合というのは否定してないよ
いじめられる側に問題がある場合もあるんじゃね?って言ってるんだが
どうしてもそれが認められないようだな・・・

反感を買ったとしても(いじめる側がいじめの対象を選択する原因)
いじめるかどうかはいじめる側の問題(いじめを行う根本原因)
ということでどうだ?うまい説明じゃないが

猿蟹合戦の話ならどうだ?最終的には猿はリンチを受けるわけだが
どう見ても責任は猿自体にあるだろ?そういうことを言いたいだけなんだが

130 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 00:32:30 ID:k7JUmWNF
あとな、いじめられる側に原因がないって言ってる連中に一言

動物虐待とイジメの根が同じとかいう発想をしてしまう被害妄想的な視点が
イジメられる要因のひとつだと力を込めて言いたい
その卑屈さが

131 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 00:34:32 ID:pYrvofCs
日本の虐めはもっとシンプルだと思うが。
ただ少数派を多数派が圧倒するだけ〜

132 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 00:36:00 ID:h+3qObLh
いじめられる側には原因があることも確かだが、だから殴ったり金品強奪して
良いって法律は無いよ。
気に入らない相手は殴っていいって言う理屈なら、それこそ法律はいらないわけで。
親ももっと積極的に警察沙汰にすればいいんだよ。


133 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 06:09:26 ID:xTtg6ka/
そうそう。いじめは集団暴行だよ。集団窃盗であり集団強盗だよ。

でもね、だからといっていじめは悪いことだから必要ない、というのは極論なんだよ。
行き過ぎたいじめによって死者や自殺者が出てしまうのは事実。
だけどね、そのいじめられた事が大切な経験になることだって沢山あるんだよ。

実際ここに書き込んでいる被いじめ経験者も、その経験のおかげで自分は絶対に
いじめをしないという人格を形成することができたし、この場でいじめの本質について
みんなに訴えかけることもできているわけで。

いじめの本質っていうのは、他者への暴力の本質と同じだし、他者への無関心の本質とも同じ。
他者をコントロールしようとすることや、他者を騙そうとする本質ともまた同じこと。

だからいじめが必要だというわけじゃなくて、いじめ反対論なんかじゃなく、もっと根本的な
部分に対して間違いを指摘しなければ、いじめも暴力もなくならないんじゃないかな。

134 :109:2007/11/09(金) 09:50:12 ID:kmG3QQZe
>>112->>114が分かり難いのか、それともただ分かりたくないだけなのかは
定かではありませんが、全く見当外れの書き込みをしている人がいるようです。
その反面、しっかり理解してくれている人も複数いるのでとても嬉しいです。
ありがとうございます。

誤解の一つ一つに返事を書いていたら収拾がつかなくなりそうなので話を進めます。
まずはっきりさせておきたいのはこれです。

  少なくとも私に関しては、いじめられる原因が私にありました。
 
長年の経験のすえ、本人自身がそう言っているんです。
どうか、安易に否定しないでください。

135 :109:2007/11/09(金) 10:00:03 ID:kmG3QQZe
次にはっきりさせたいことは少し長くなります。

この社会には、たとえば先天的な要因によっていじめを受けている人達がいます。
にも関わらず、計り知れぬほど強靱な精神と想像できぬほど豊かな愛を身に付け、
その結果、“いじめを無いも同然としている人達”がいます。
自分へ向けられる有形無形のいじめを心ではね返し、前向きに生きている人達がいます。
その人達に比べたら、私の努力など取るに足らないものでしかないでしょう。
だからこそ私は言いたい。

  そんな人達と、
  難あり性格のため嫌われているだけなのに「いじめる側に原因があるんだ」と言い
  自分は何もしない人を同列にあつかわないでください。
  どうか、よろしくお願いします。

あ、これは70さんのことではありません。
私は70さんが把握していたいじめの要因を知らないので、
70さんがどのような状況にいたかも分からないからです。

136 :109:2007/11/09(金) 10:11:01 ID:kmG3QQZe
最後はこれです。

  もし私が「いじめはいじめる側にこそ原因があるのだから、いじめる側だけの
  意識を変えればいい」という環境に生まれたため、メチャクチャな性格を
  引きずったまま大人になっていたとしたら、私は自分が生まれた環境を
  呪ったかもしれません。

もし二度のいじめが無かったら、今の自分は無かったでしょう。
だから私は、私をいじめた人をなんら恨んでいません。
正直、感謝してるんですよ。

それくらい私は今の自分が気に入ってるんです。

137 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 10:17:16 ID:+KZFeAyV
>>109
何もしていない人と何もできない人を
混同しちゃダメですよ。あなたには行動力があって、それに気付けた。たまたま上手く実行できた。
でも他者に否定され続けて、その結果他者も自身をも否定して真の孤独になった人は、
他者に委ねなければ救われない。自分自身が無くなっているから。

今度そういった人に手を差し伸べてあげられるのは、きっとあなたなのでしょう。
辛い思いを抱いて生きている人間を、あなたが見捨てないことを祈っています。

138 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 10:17:50 ID:+KZFeAyV
安価ミス

× >>109
○ >>135

139 :109:2007/11/09(金) 10:31:53 ID:kmG3QQZe
>>137
>何もしていない人と何もできない人を混同しちゃダメですよ。

はい、それは重々承知しています。
あまりに苦しいため自分を無にする以外方法の無い人へ、
「さあ、自分と闘いなさい」などと私はいいません。
その人に必要なのは、保護と休息なのだと実体験から知ってますから。

私が言いたいのは、保護と休息のお陰でゆとりができたなら、
自分と向き合うことがどうしても必要になるということです。
それなくしては、今の社会では永遠に同じ事の繰り返しに
なってしまいましから。

悲しいことですが、それがこの社会です。

140 :109:2007/11/09(金) 10:55:34 ID:kmG3QQZe
ここは神との対話スレなので、
神との対話に関連したことを書いて落ちます。

いじめる人にもいじめられる人にも、神は絶えず語りかけています。
ですから、いじめる人がいじめを止めようとしても、
いじめられる人がいじめられるのを止めようとしても、
神はそれに関することをちゃんと話してくれます。

聴こうとすれば、その声は必ず聴こえてきます。
どうかそれを忘れないでください。

141 :風の谷な奈々氏:2007/11/09(金) 12:20:15 ID:g0f/n+4c
>でも他者に否定され続けて、その結果他者も自身をも否定して真の孤独になった人
これは思考によるエネルギー(エレメンタル)の悪影響で、行為によるカルマと違い 変則的で厄介ですね。
特に物心がつく前に周りすべてから否定されるとダメージは計り知れません。
私自身も、誤解されたのがきっかけで親、先生、友達から馬鹿にされたり悪者呼ばわりされていました。

142 :風の奈々氏:2007/11/09(金) 12:23:27 ID:g0f/n+4c
正しい行いを継続していれば幸せになれると信じていたのに、周りの人間(攻撃する側)のほうが幸せそうで
攻撃されている自分のほうがどんどん不幸になっていくのを見て神に裏切られた気分になっていました。
対人恐怖症になり将来は絶望的に見えました。

中学の時には自分より弱い立ち場にいる障害者の人に攻撃的な態度をとるようになってました。
とうとう他人に流されるだけでなく、自分自身でも負のカルマを作り出していたんですね。
ここまでは、転落だけの人生ですが、ここである事件が起こりました。

私が攻撃をしていた障害者の方が、同性から性的な暴行を断続的に受けるという被害にあいました。
私よりはるかにつらい体験をしたにもかかわらず、その人は自分が正しいと思うことをやり続けていました。

自分が不幸だから、悪いことをしている人のほうが幸せだから、という理由でグレていた自分と
自分よりつらい体験をしても正しい行いを貫いている人(しかも私が攻撃してた人)を見て、反省させられました。

143 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 12:25:11 ID:xTtg6ka/
109カコイイ

かといって137がカッコワルイっていうんじゃないけどね。

いじめの最中にある人ならともかくさ、過去にいじめられた経験を振り返っても
自分は被害者でしかなかったとか、自分には行動力がないから、なんていう
思いしか残っていないなら、もうちょっと神との対話を読んで欲しいね。
もちろん赤の他人が口を出す領域じゃないことはわかってるし、もしかしたら
まだいじめの精神的苦痛が続いている最中なのかもしれないしね。

きっとさ、もし生きている間にどうしても理解できなかったとしてもさ、
死んで人生を振り返った時にはわかるんじゃないかな。
そのいじめの本当の意味と、自分が本当に何もできなかったのか。

ここから強引にスレに話を戻すとさ、もし生きている間にこれに気づけないとさ、
もしかしたら魂はまた同じ経験を乗り越えたいと思っちゃうんじゃないかなあ。
「あー、本当はあの時こういうこともできたんだなあ。よし、じゃあ来世でもう一度チャレンジ!」
みたいな・・・・・。

109のように感謝レベルにまで持っていくのは相当大変だと思うけどさ、でも自分が
変わるときっていうのは本当に一瞬で変化するんだよね。私もいじめじゃないけど
色々あって世の中で自分が一番不幸だとか思っていたんだけど、神との対話読んで
過去の忌まわしい記憶も、身動きできないと思えた現状も、パッと変わったんだよね。
自分を変えろ、とは言わないけどね、変えないとその後には再チャレンジという
面倒な道を通らないといけなくなるんじゃないかな、と思うんだよね。

144 :風の奈々氏:2007/11/09(金) 12:26:39 ID:g0f/n+4c
それからしばらくして、私に対して攻撃的な態度をとってくる人が現れました。
その人が私に対してした事と自分が障害者の方にした事がほとんど同じだったので、
因果律の存在にうすうす気がつき始めました。

そこで、3年間だけはどんなにつらいことがあっても正しいと思うことを貫こうと決めました。

自分がされて嫌なことは人にしない、自分がしてほしいことを他人にする
他人が自分をどう扱おうが、常に自分らしく振舞う
自分にできる範囲で無理なく努力する
悪い習慣に気が付いたら直し、いい習慣見つけたら取り入れてみる  などを徹底的に行いました。

145 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 12:27:53 ID:xTtg6ka/
>>142
チョト泣けた

誰かのくだらないコピペ攻撃の対象にならないことを祈る

146 :風の谷のあの人:2007/11/09(金) 12:31:42 ID:g0f/n+4c
2年後、対人恐怖症を克服する目的で、2chの「オススメの自己啓発書」というスレ(今は雰囲気が違う)に出会い
そこで紹介されている本を読み始めました。
健康面で普通の人が手に入れられないような情報を手に入れ、初めて人より幸せな思いをしたと感じました。

すぐには良くなりませんでしたが、ある時点を境にどんどん運命が好転していきました。
予知夢をみたりシンクロニシティ(当時は知らないを)体験したりと不思議なことが起こり始めました。
そんな時に 原因と結果の法則 という本に出会いカルマを確信すると同時に引き付けの法則に気が付きました。

正しい行いをしている人が幸せになるような法則が確かに働いているのに
なぜ生まれながらに不幸な人が存在するのか疑問に思ったことと、
これらの法則を使って今度は幸せになってやろうと考えたことがきっかけになり
精神世界の本を読み始めました。 その時であったのが、神との対話でした。

正しい行いを継続すると決意してからちょうど3年が経っていました。
神に裏切られたと思い悪いことをしていた自分が、神との対話との出会いで
道が開けたのには運命を感じます。


147 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 12:59:13 ID:q+g8UI5I
虐めにあっている友人をかばったら自分まで虐めの対象になった。
しかも、友人は上手く立ち回っていつの間にか虐める側の人間に加わっていた。

よくある話だね。
どこまで「虐められる側」に責任があるの?

148 :ルル:2007/11/09(金) 13:10:12 ID:fZloAbpM
あれ、けっこうレスがすすんでるな。まあ私の言ったことはほとんどどうでもいいとして、
実は天国君含め皆様の御意見を頂きたいことがあります。
デーヴィッド・アイク著の「竜であり蛇であるわれらが神々」徳間書店の本を読んだのですが、
この内容だとイエスキリストは存在しない太陽崇拝からのでっち上げの存在であり、宇宙人のレプティリアンが
拷問強姦や地球規模の支配や戦争や大量饑餓殺戮を起こしているという「神との対話」に矛盾する内容があります。
まあこの著者は私見ですが考えの偏りが多く見られ大変失礼だとは思いますがなんとなく天国君に似ている気もしました。
それというのも考えの偏りはあったとしてもこの著者の非凡さと研究の結果は冷静に考える価値はあると思います。
「神との対話」を始めチャネリング系の本は天国君が指摘してる部分もありましたが確かに都合の良い部分だけを
述べている感じが今思うと多少あります。
私は今下巻の130ページくらいまでしかまだ読んでいませんがもし誰か読んだ人がいましたら御意見頂きたいと思います。


149 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 13:13:38 ID:xTtg6ka/
>>146
レスがかぶってごめんね

>>147
責任という視点で見ることは難しいよ。あえて言えば当事者全てだけじゃなく
知っていながら見ないフリをしている人たちにも責任があるわけで。

それにいじめられる側に重い責任がある場合だとしても、だからといって
いじめが肯定されるわけじゃないし。

ただ究極的な神の視点から見れば、自分の周りで起こるあらゆる出来事は
全て自分が引き起こしている、ということになっているわけで。
そこから見たら責任は全て自分の内側へ問うしかないんじゃないかな。

誰かのせいにしたい、自分は完全無罪の被害者でありたい、というならそう在ればいいし、
もしそう在りたくないのなら、少しでも神の高みから自分を見つめるしかないんじゃない?

150 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 13:20:19 ID:xTtg6ka/
>>148
全く読んだこともないけどレスしちゃう。
結局はそれが人間の創造力の豊かさの象徴なんじゃない?
それは多くの宗教が天国と地獄を作り上げたのと同じようなことじゃない?

分かりやすく言うとさ、ちょっと前に「トトロ死神説」というのが流行ったでしょ。
ただのおとぎ話も、こじつけにこじつけを重ねると、一見してとても筋の通った
別の物語が顔を見せる。

もちろんトトロ死神説はジブリが公式に否定しているので、作者にはまったく
そんな意図はなかったわけで。
でもこの世を作った神からは公式コメントが得られないので、そういう世界観を
信じることもできてしまう、ってことなんじゃない。

151 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 13:54:44 ID:q+g8UI5I
>>148
>宇宙人のレプティリアン

寝起きの瞬間に「○○とレプティリアンに注意しろ」と
誰かに言われたことはあります。


>>149
>誰かのせいにしたい、自分は完全無罪の被害者でありたい、というならそう在ればいいし、
>もしそう在りたくないのなら、少しでも神の高みから自分を見つめるしかないんじゃない?

貴方のお子さんにもそう説明できますか。
そして、届くと思いますか。

152 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 15:01:57 ID:I/u5T0Tr
>151
子供がいたらという仮定の上で子供がいじめられたらという仮定だから
なんとも言いがたいけどさ。
もちろん子供がいじめられていることが発覚したら全力で守ってやりたいと思う。
絶対に「やられたらやりかえせ」なんていう教えはしなくないし、
自分が無力で一方的な被害者だと思わせるようなこともしたくないね。

でも自分の考え方は述べるけど、それを押し付けるようなこともしたくないね。
最終的には自分で判断させるしかないんじゃない?
親の役目は子供の代わりに解決策や考え方を与えることじゃなくて、
自己解決のための判断材料をより多く与えることなんじゃないかな。
綺麗事を言ってることは承知しているけど。


153 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 15:04:25 ID:I/u5T0Tr
付け加えて言うと、得てして親の気持ちは子供にはなかなか届かないものだろうね。
現に目の前にいる彼女にでさえなかなか届かないんだからw

でも最後には必ず通じると信じているよ。それはもしかしたら生きている間には
届かないかもしれないけど、それはそれでいいんじゃない?

154 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 15:07:36 ID:I/u5T0Tr
神との対話で言ってることってさ、この世の出来事の完璧さというのは
死んでみればよくわかるけど、生きている間にはなかなか見出せない。
でも、頑張ってそれを生きている間に見出したらどうよ?って
ことなんじゃないのかな。

155 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 16:08:26 ID:q+g8UI5I
結局、虐めの解決方法なんて分からない。
だから、虐めで傷ついた人の「話を聞く事」しかできない。


156 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 16:16:13 ID:I/u5T0Tr
解決方法なんて簡単だよ。
誰も他人をいじめなければいいんだ。
子供は大人の真似しかしないんだよ。

今のマスコミなんて見てご覧よ、まさにいじめ体質を如実にあらわしている。
亀田批判を見てご覧よ、負けて反則した途端に一斉にバッシング。
「あれは謝っているのか?」なんて正義ぶって叩いてさ、だったら負ける前から
あの態度に対してもっと強くバッシングすべきだっただろう?

そんな大人社会の体質を見て子供は育つんだよ。
反則した人間、敗者はとことん叩いてよろしい。それが子供たちの常識になる。

157 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 17:29:45 ID:B2ITeubF

あとな、いじめられる側に原因がないって言ってる連中に一言

動物虐待とイジメの根が同じとかいう発想をしてしまう被害妄想的な視点が
イジメられる要因のひとつだと力を込めて言いたい
その卑屈さが

あなたの意見はわかりました

で 虐待される動物にはどんな原因がありますか?
いじめと動物虐待は似てる部分があります
全く同じではないかもしれませんが

で 虐待される動物にはどんな原因があるのですか?
動物は自然法則にのっとって生きてます カルマもないと
思いますが。。。

158 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 17:32:15 ID:B2ITeubF
>>146
レスがかぶってごめんね

>>147
責任という視点で見ることは難しいよ。あえて言えば当事者全てだけじゃなく
知っていながら見ないフリをしている人たちにも責任があるわけで。

それにいじめられる側に重い責任がある場合だとしても、だからといって
いじめが肯定されるわけじゃないし。

ただ究極的な神の視点から見れば、自分の周りで起こるあらゆる出来事は
全て自分が引き起こしている、ということになっているわけで。
そこから見たら責任は全て自分の内側へ問うしかないんじゃないかな。

誰かのせいにしたい、自分は完全無罪の被害者でありたい、というならそう在ればいいし、
もしそう在りたくないのなら、少しでも神の高みから自分を見つめるしかないんじゃない?

で 虐待される動物にはどんな原因があるのですか?
動物は自然法則にのっとって生きてます カルマもないと
思いますが。。。

説明してください 答えてください お願いします

159 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 17:42:10 ID:B2ITeubF

ただ究極的な神の視点から見れば、自分の周りで起こるあらゆる出来事は
全て自分が引き起こしている、ということになっているわけで。
そこから見たら責任は全て自分の内側へ問うしかないんじゃないかな。

あなたはレイプされてる最中これは自分が引き起こしたと自覚できますか?
魂の意図を自覚するなんて至難のわざです
あなたの娘がレイプされてあなたの精神状態がおかしくなるとき
この悲しみの経験は自分で引き起こしてる望んだことだと自覚できますか?

まず レイプについてはいろいろあり
全部が引き起こしてるとも思えない
まず 前世レイプしたからレイプされた マイナス想念が引き寄せた
マイナス想念もカルマもないが 魂の成長のためにレイプされることを
計画した 戦争などの大きな同意によりレイプされることもあることに
同意したなど いろいろありますが

一番最後は 自分が引き起こした結果 ではないと思います


160 ::2007/11/09(金) 17:46:26 ID:B2ITeubF
また 同意というが 誰かが同意してくれないと何も
神の計画がすすまないので 魂は結局簡単に同意するように創られてる
いやなことだ

161 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 17:59:58 ID:B2ITeubF

ルルさんへ

マイトレーヤーの使命1〜3巻全部読んでください

戦争などの大規模な出来事は 人間のせいだけではなくて

上位次元生物や神の計画や地球神の計画によって起こるものらしいです

われわれの欲望だけでなく あらゆる上位次元生物 地球神の計画

などが関連してます

しかし 戦争における余計な行為 拷問レイプは罪になります

またそれと同じく 2013年以降 明るい世界になるとしても

それも人間のせいではなくて 神の計画です

162 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 18:03:13 ID:I/u5T0Tr
なんだこれ

163 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 18:11:12 ID:sqr/hsUP
いじめの基本的な意見ってこんなんだよな。

加害者
・被害者に原因がある。
・両方に原因がある。
・加害者に原因がある。

被害者
・被害者にも原因はあるかも知れない。
・被害者に原因は無い。

加害者の親
・うちの子がいじめなんてする訳ふじこ

被害者の親
・転校
・訴えてやる!

教師
・いじめとかある訳無いだろ

無関係な人
・どっちも悪い。
・加害者が悪い。



なんという鼬ごっこ。
これが解決する訳ねぇだろ。

164 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 18:20:25 ID:q+g8UI5I
>>163
教師が一番終わっていると感じるのはなぜだろう?

165 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 18:48:47 ID:xTtg6ka/
>>157
>で 虐待される動物にはどんな原因があるのですか?

原因というか理由は簡単なことだよ。
その1つは、今あなたが皆に動物虐待の理由を問いかけるため。

そしてその動物虐待を知った人たちに何かを働きかけるため。
もちろん虐待をしている本人の何らかの目的のため。

だれかが無意味な動物虐待をする。
それを知った人たちの中に、それは正しくないことだという気づきを与える。
それが動物愛護団体の設立のきっかけになるかもしれないし、動物保護法の
きっかけになるかもしれない。

これでどうでしょうか?

166 :70:2007/11/09(金) 18:49:31 ID:hYI4sJ1D
>129いじめられる側に問題がある場合もあるんじゃね?って言ってるんだが

原因を問題に摩り替えたね
問題なら「何を問題と見るか」によって幾らでもあるだろう
だが「原因」はない
因みに「いじめられる側に問題があろうとなかろうと」いじめの原因は100%行為者にある

>どう見ても責任は猿自体にあるだろ?

何の責任?リンチの責任なら、ないよ。リンチするかどうかを決定してるのは臼とか栗とかだから

>132いじめられる側には原因があることも確かだが

原因は無いってば
>70読みなさい

167 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 18:55:07 ID:xTtg6ka/
>>159
よく読みましょう。

>いじめの最中にある人ならともかくさ、過去にいじめられた経験を振り返っても
>自分は被害者でしかなかったとか、自分には行動力がないから、なんていう
>思いしか残っていないなら、もうちょっと神との対話を読んで欲しいね。

>究極的な神の視点から見れば

この前置きを無視しちゃだめだよ。
どうしてもあなたは今この瞬間に、レイプの最中でなければ、いじめの最中でなければ、
という思いがあるようだけど、その最中には無理でも後から過去を書き換えることはできる。

口うるさい小言にしか聞こえなかった両親の言葉に、後になって感謝できるということは
あるでしょう?これが過去を書き換えるということです。



168 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 19:03:38 ID:xTtg6ka/
>>166
わかる。とってもよくわかる。
たとえいじめられる要素を持っていたとしても、それを誰もいじめなければ
いじめが起こるわけがない、そう言いたいのでしょう?

でもそれじゃ何の解決にもならないんじゃないかな。
そんな理屈であれば、イラクでまったく罪のない民間人がアメリカ軍によって殺されたとか、
交通事故の被害者として殺された、という場合とまったく同じことじゃない?

今はわからなくても、絶対に何か原因があるからこそ、自分に必要なことだったからこそ
あるいは誰かの目的のために、いじめも空爆も交通事故も起きているんだと、
神との対話には書いてあると思うのですが。

対話の視点と、対話を信じない視点とで議論を続けても永遠に平行線だし、
そちらの気分をこれ以上害したくはないのでこのへんで。



169 :70:2007/11/09(金) 19:49:20 ID:hYI4sJ1D
>168誰もいじめなければ いじめが起こるわけがない、そう言いたいのでしょう?

そうだよ

>絶対に何か原因があるからこそ、自分に必要なことだったからこそ

勿論、人はみな「必要な体験を体験する」よ
必要でない体験は最初からしない
だが俺はここで単に「原因が誰にあるか」を言ってる
いじめのホントの原因を多くの人がまだ知らずに、未だに「いじめられる側にも原因が」と言ってる。それがいじめが発生する要因になってる
社会の人々が必要な体験なんだよ何事も

>対話の視点と、対話を信じない視点とで議論を続けても永遠に平行線だし

対話の視点は無関係なんだが。俺が神との対話を信じてないとでも?

>そちらの気分をこれ以上害したくはないのでこのへんで

>70のリンク先読んだ?俺アレ理解してるんだよね
だから害することは無いし仮にあったとしても俺の自業自得

170 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 20:52:51 ID:xTtg6ka/
>>169
これは失礼を。では続投を・・・

確かに私も「いじめられる側にも原因がある」というのがいじめの免罪符として
扱われてしまうことには憤りを感じます。

ただ、逆に「いじめられる側には100%原因がない」というのがいじめられる側の
創造力を奪ってしまうことにも危惧を感じるわけです。

対話の言葉が真実であるとすれば、自分ではどうにもできない現実というのは
存在しえないわけです。現実は自分が作り出しているのだから。
でも自分に起きたいじめられるという現実が、自分とは関係のない場所で
生み出されたのだと信じてしまうと、余計に現実を変える力が自分にあるのだ
ということが信じにくくなってしまうと思うわけですよ。

171 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 20:56:01 ID:xTtg6ka/
つまりですね、いじめを正当化するために「いじめられる側に原因がある」という
言葉を使うのはよろしくない。

ただ、自分の現実は自分自身で作り出している、、自分にはその現実を変える力がある、
ということを信じるために「いじめられている自分自身にも原因がある」とするのは
間違っていないんじゃないかな、と思うわけです。

172 :70:2007/11/09(金) 21:15:42 ID:hYI4sJ1D
>170いじめられる側の 創造力を奪ってしまうことにも

そう考えること自体が、虐める側の想像力を奪ってるがね
虐められる側の想像力については虐め以外の手段で幾らでも対処できる

>自分ではどうにもできない現実というのは 存在しえない

そう?不治の病とか不慮の事故とか幾らでもあるじゃん

>現実は自分が作り出しているのだから。

赤ん坊のうちはそれは言えないけどね

>171

手段として間違いではないが、それによって虐めの原因が無くなる訳ではない

>70を分かりやすいように編集してみたので読んでみて

173 :70:2007/11/09(金) 21:16:13 ID:hYI4sJ1D
虐めに関するよくある勘違いと正しい見方

其の零「虐められる側にも原因がある」
 虐めの原因は唯一、虐める側の慈愛心(包容力、想像力、表現力、忍耐、思いやり)の欠如である。数ある選択肢の中から自由意志でそれを選んでいるのは行為者である。被行為者に原因を求めるのは行為者の甘えである。虐めの原因は100%、行為者側にある

其の一「学校を何度変わっても虐められる。これは虐められる側に原因がある証拠だ」
 この場合、本当の原因は「どの学校にも多様な個性を受け入れられない未熟者がいる」である。「多数派は正しい」という錯誤を盲信してはならない

其の二「虐められる側が変わったら虐めが止んだ。これは虐められる側に原因があった証拠だ」
 この場合、本当の原因は「虐める側に虐める理由・口実がなくなったこと」である。行為者(の考え)が変わらなければ行為は止まない。これに似た錯誤として「祈ったら病気が治った→祈ったことが治った原因」がある

其の三「弱いから虐められる。強くなればいい」
 同上で、論点のすり替えである。対処法の一つとして必ずしも間違いではないが、これによって虐めの原因が無くなる訳ではない

其の四「虐めは人格に問題がある者を矯正する手段」
 人格矯正に必要なのは広く豊かな経験や知識であって、虐めでなければならない必然性はないどころか却って人間不信を増しかねない。この場合、矯正すべきは寧ろ「虐め以外の手段を知らない」者の浅はかさである

続く

174 :70:2007/11/09(金) 21:16:58 ID:hYI4sJ1D
其の五「周囲に不快感を与えたのだから虐められても仕方がない」
 不快感は虐めてよい理由にならない。そもそも不快感の原因はそれを感じる各人の固定観念であり、自業自得。他人のせいにするのは筋違いである(下記リンク先参照)

其の六「虐めは本能、必要悪」
 本能とは呼吸・睡眠・摂食のように「生命維持に欠かせない行動」をいう。「虐めてないと死ぬ」人はいないので本能ではない
 必要悪とは自動車のように「危険性」を孕んでいても「利便性」が上回るような場合を言う。これらの理屈は、虐めによって快楽を得る側の自己正当化に過ぎない

其の八「虐めは無くならない」
 多くの名も無き人々の不断の努力により人知れず解決している事例は幾らでもある。大きく報道されることだけが全てではない

其の九「厳罰化すればよい」
 飲酒運転と同じで、安易な厳罰化や一時的な対処は問題の陰湿化・冗長化を招くだけである

以上を読んでも尚「虐められる側にも原因が」と主張する人は、己の非(愛の欠如)を認めたくないか、感情に自己責任が取れてないか、さもなくば読解力がないのである

現実(外界)はそれを見る心(内界)の鏡
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1186284398/1-3

175 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 21:23:03 ID:xTtg6ka/
い・・・いやいや・・・何もいじめられる側だけでなんとかしろって言ってるわけじゃ
ないんだけどなあ・・・。
もちろんいじめ問題にはそれに関わる人全ての努力が必要。

だけど其の九「厳罰化すればよい」 っていうのはどうかなー。
やられたらやりかえせばいい、罪には罰を。まぁ大昔からあるやり方ですが、
このやり方でも犯罪は一向に減る気配を見せないです。

もちろん現時点での幻想を生きている我々にとっては必要な措置だけどね。

176 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 22:04:21 ID:B2ITeubF
>>157
>で 虐待される動物にはどんな原因があるのですか?
原因というか理由は簡単なことだよ。
その1つは、今あなたが皆に動物虐待の理由を問いかけるため。
そしてその動物虐待を知った人たちに何かを働きかけるため。
もちろん虐待をしている本人の何らかの目的のため。
だれかが無意味な動物虐待をする。
それを知った人たちの中に、それは正しくないことだという気づきを与える。
それが動物愛護団体の設立のきっかけになるかもしれないし、動物保護法の
きっかけになるかもしれない。
これでどうでしょうか?

だからそれは人間だけの学びじゃん 虐待される動物は どういう原因で
虐待されるのかと聞いてます
動物の魂は人間と違い死後は動物郡の魂に合体し個性はありません
で 虐待される動物にカルマはあるのか?虐待される動物は
生まれて来る前 虐待されることを計画したのか?しかし人間は計画
するが動物が自分の人生を計画するとは思えないのだが。。。
で 動物は 虐待されることを引き寄せているのか?といいうことです



177 :↑↑↑:2007/11/09(金) 22:05:04 ID:B2ITeubF
たとえばレイプについては
まず レイプについてはいろいろあり
まず 前世レイプしたからレイプされた マイナス想念が引き寄せた
マイナス想念もカルマもないが 魂の成長のためにレイプされることを
計画した 戦争などの大きな同意によりレイプされることもあることに
同意したなど いろいろありますが

動物の場合は どんな理由が因果や法則があって虐待されるのか?
と聞いてるのです
ただ 原因がないが人間に虐待されることを単に魂のレベルで強引に同意
させられてるのか?ということです 食料とされることなども同意でしょう
しかし それだけのために 長時間の拷問を動物は受ける必要があるのか?と
いうことです ただ一瞬で殺されるのはわかります
しかし 長いこと拷問される動物 愛される動物には それぞれどんな
因果法則理由などがあるのか?ということです

178 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 22:43:46 ID:xTtg6ka/
>177
>動物の魂は人間と違い死後は動物郡の魂に合体し個性はありません

これについてはよくわからないけど、動物の魂はやがて人間へと生まれ変わるのでしょう?
だったらやっぱり人間にはわからない因果の法則のようなものがあるんじゃない?

あと個性がないっていうのは信じがたいね。犬や猫を見てもどれも個性的だよ。
反応だけで生きてる微生物や昆虫とは違うと思うね。愛犬家としては。w


>172
赤ん坊の件についてちょっと思い出したのでレス。
生まれたばかりの赤ちゃんや言葉も話せない幼児が理不尽な目に遭うことに関して
「何も知らないのに可哀想だ」という発想をしてしまいがちですが、実は生まれる前の
魂というのはすでに何度も人生を経験している魂だったりするんですよね?
もしかしたら前世の最後は100歳の爺さんだったかもしれないわけです。

そして幼くして死ぬことがわかってて生まれてきているのかもしれない。
なんでそんなことを選んで生まれるのかといえば、魂は死なないことを知っているし、
誰かの学びの為に死ぬことを魂としては厭わないから、という場合もあるんじゃないかな。
って江原さんか誰かが言っていた気がした。

179 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 22:46:42 ID:xTtg6ka/
>>176
あ、あれ?天国君だよね?
ちょっと思い出したけど個霊っていうのは決して交わらないんじゃなかったっけ?
でもって鉱物→植物→動物→人間→???って進化するって言ってた気がするけど
個霊の始まりは人間からってことなのかな?

それなら人間は動物霊が集まってできた霊の集合体ってことなのかな?

180 :70:2007/11/09(金) 23:10:52 ID:hYI4sJ1D
>165を今読んだんだが
後付の理由を挙げてそれを原因だと勘違いしてるな
>165は原因と理由の違いが分かってない

181 :70:2007/11/09(金) 23:15:26 ID:hYI4sJ1D
>177

レイプの原因はレイプ犯の心だよ
それ以外の原因は全て言い訳に過ぎない
前世のカルマとか、非科学的なものを信じちゃダメだよ
因果を理解できない者の言い訳だから

>動物の場合は どんな理由が因果や法則があって虐待されるのか?

虐待の原因は、「行為者の心」だよ

>178魂というのはすでに何度も人生を経験している魂だったりするんですよね?

俺自身はそんな宗教は信じてないよ
輪廻転生が絶対ないとも断言しないが

>そして幼くして死ぬことがわかってて生まれてきているのかもしれない

これも理由付け
そうやって自分が納得したいだけなんだよ

182 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 23:15:49 ID:xTtg6ka/
>>180
うん、わかってないかもしれない。

ただね、あれこれ理論立てて「いじめは不可避だ」なんていう結論を導き出すぐらいなら
「現実は変えられる」と思うぐらいじゃないと、かえって自殺者志願者を煽っちゃうんじゃない?

183 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 23:19:58 ID:xTtg6ka/
>>181
そう、納得したいだけなんですよ。だって証拠もなければ立証もできないじゃない。

うーん、>169で70さんが神との対話に則した考え方をしているのかと思って
それに沿った答え方をしたんですが、実際は輪廻転生もカルマというものにも
懐疑的な姿勢だったんですね。でしたら私の出る幕ではないようです・・・。
内容的には法学板の方がいいかも・・・。

184 :神も仏も名無しさん:2007/11/09(金) 23:25:41 ID:xTtg6ka/
>>181
でもね、この世の中って納得できないことが多すぎるじゃないですか。
納得できない事態にそうやって納得できるまで立ち向かえるのは素晴らしいです。
でも私にはなかなか難しくて・・・。納得できないままでいると、どんどん自分が
ネガティブになって押しつぶされてしまうんです。

だからこうやって霊性(宗教とはちょっと違うんですが)を信じるんです。
納得できない事柄にも、きっと納得できる理由があると信じられるだけで
ものすごくポジティブに生きられるんですよ。

人生を呪う生き方よりも、人生を称える生き方の方がずっと楽しいんです。
面白き事も無き世を面白く、というわけです。
だから神との対話を読み、信じているわけです。はい。

185 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 03:06:45 ID:x2xzfeVH
いいかな。知っているということと理解しているということは別のものだ。

さて、動物は虐待してはいけないが、蚊を叩き殺すことなら良いのだろうか?
動物は意思などというものを本当に持っていないのだろうか?
これは神との友情に示してある。

いいかね、その手で叩き潰した蚊でさえ私の一部でありあなたの一部だ。
そして一見して蚊を殺したように見えるが、生命は永遠であり、誰もそれを
終わらせることなどできはしない。
「すべて」のなかの「蚊」と呼ぶ部分を「変化」させているに過ぎないのだよ。

もっとも高度な意味では、蚊の意思に反して蚊を殺すことはできない。
あるレベルでは、蚊がそれを選択している。
わかるかな?恐らくわからないだろう。それは宇宙全体としての最も高度な
意味での話であり、当然この我々の住む世界では一方的に蚊を殺したように見える。
無抵抗な動物を虐待しているように見える。

だが我々の一員が他を支配したりコントロールしたりすることはできないんだよ。
なぜならこの世界のあらゆる事柄は我々が共同で創造しコントロールしているからだ。

拷問が一方的で悲惨なことに思えるのは、低度な視点からしか物事を見ていないからだ。
最も高度な意味では全てのことは全員の同意の上で起きている。
わたしたちは一体であるのだから。

186 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 03:13:29 ID:x2xzfeVH
だが今すぐ無理に高度な視点を持てというのではないし、恐らく持てないだろう。
したがって誰しも拷問の最中にその完璧さを見て取ることは不可能に近い。

ならばどうすればいいのか?
拷問を受けながら感謝をする訓練をすればいいのか?
それは違う。まったくもって馬鹿げた修行だ。

そうではなく、我々が一体であるということを「理解」すればいいのだ。
そしてこれは苦しみを終わらせ、人々を神のもとへ連れ戻す唯一のメッセージだ。
われわれが一体であることを理解すれば、全面的な責任というものも理解できる。
われわれは自分で選んだことに全面的な責任があり、選択はすべてみんなでするもので、
選択を変える唯一の道は「みんなで変える」ことだ。

187 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 03:18:19 ID:x2xzfeVH
他者を苦しめていると考える限り、自分を苦しめ続けることになる。
じつは自分自身を苦しめているのだということがわからない限り、
いつまでも自分を苦しめるだろう。
このことは他者の意思に反して何かをするのは不可能だということを、
完全に理解しないかぎりわからない。それが理解できてはじめて、
ありえないと思っていた真実を垣間見ることができる。

すべては自分たちがしているという真実だ。

自分が世界のどこかで拷問をしている人を無視することが彼を苦しめるのだと
考えている限り、あなたは自分自身を苦しめ続けることになる。
無視をしろというのではない。すべては一体であることを理解し、受け止め、
そしてそれを生きない限り、自分自身への苦しみはいつまでも続く。

188 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 03:21:07 ID:x2xzfeVH
正邪・犯罪と懲罰・善悪・永遠の良い報いと悪い報い。
これらは古いメッセージだ。
こんなメッセージでは地球上の苦難を終わらせることも、殺戮を防ぐことも、
苦しみに終止符を打つこともできなかった。分断のメッセージだからだ。

当然この古いメッセージではいじめを終わらせることもできない。
わたしたちはすべて一体だ。
わたしたちはひとつしかない。
この現実をみんなで創造している。

189 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 03:52:33 ID:x2xzfeVH
いいかね、すべてを高度な意味でとらえよと言っているのではないよ。
今は「高度な意味では全ては全員の同意の上で起きている」ということだけを
理解しておけばいい。

拷問の最中に愛や完璧さを見よ、と言っているのではない。
完璧であるとは決して思えないことも、高度な意味ではすべては同意の上での
完璧なできごとである、ということを知ってさえいればいい。

無意味に思えた学校での勉強が、社会に出てふとした時に役に立ったという
経験は誰にでもあるだろう。勉強をしている間は無意味に思えても仕方がない。
ただ社会に出たときに実は無意味ではなかったことに気づけばいい。
そして社会に出る前であれば、受験勉強の最中であるのなら、いつかその知識が
役に立つことがある、ということを知ってさえいればいいのだよ。

190 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 09:48:36 ID:aQKma1Nx
名無しに戻ります。

ID:xTtg6ka/さん、どうかあなたが>>143で書いた
「精神的苦痛が続いている最中なのかもしれない」を思い出してください。

191 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 10:10:11 ID:aQKma1Nx
>>76さん、多分あなたは前スレで「カルマを止めるとは?」
という疑問を提示した人ですよね。
その回答の一例を得る調度良い機会を得たのでそれについて書きます。

もちろん、これを神からの贈り物と考えるか否かは
全てあなたの自由ですよ。

192 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 10:14:49 ID:aQKma1Nx
“カルマを受けること”と
“カルマを止めること”は別物です。

カルマを“受ける”ことに関しては、風の谷な奈々氏さんが>>142>>144の三行目までで
上手に書かれています。
カルマを“止める”ことに関しても、風の谷な奈々氏さんが>>144の四行目からと>>146
書いてくれていますね。

そして、“カルマを受けてもそれを止めなかったらどうなるか”については、
>>143さんが正鵠を射た推測を展開しています。

>もし生きている間にこれに気づけないとさ、
>もしかしたら魂はまた同じ経験を乗り越えたいと思っちゃうんじゃないかなあ。
>「あー、本当はあの時こういうこともできたんだなあ。よし、じゃあ来世でもう一度チャレンジ!」
>みたいな・・・・・。

以上です。
あとは全てあなたの選択ですね。

193 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 10:32:40 ID:aQKma1Nx
ID:x2xzfeVHさんへ

あなたの投稿に同意しますが、強い違和感を覚える箇所が幾つかあります。
その筆頭は、>>185の「わかるかな?恐らくわからないだろう」です。

あなたの主張「知っているということと理解しているということは別のもの(>>185)」
を、私もその通りと考えます。
それを踏まえたうえで、私はこうも考えるのです。

  神との対話で語られているのは、“人は忘れているだけ”。

次は個人的意見です。

  人に理解不可能が発生する原因は二つ。
  一つは、それを忘れているから。
  もう一つは、それを忘れていたいから。

あなたの主張は、“忘れている”にも“忘れていたい”にも当てはまらないと
私には感じられます。

後学のため、できればその意味を教えてください。

194 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 11:35:13 ID:x2xzfeVH
>>193
まったくその通りだ。
本当のところは人はわからないのではなく全てを忘れているだけだ。
だが自分が「忘れている」ことに気づくのは「思い出した」時だ。
思い出して初めて自分が忘れていたことに気づく。

あなたにはそのことがよく理解されているので違和感を感じたようだが
忘れていることを忘れている者たちにとっては「忘れている」というよりは
「わからない」という表現の方がより適切だろう。
もしここで皆が忘れているということがわかっているのであれば、そもそも
こんな議論は起きていないだろうからね。


それから理解不能である原因に「忘れていたいから」という理由をあげているが
人はそろそろ思い出すべきだ。いつまでも忘れていたいというのは全面的な
責任をいつまでも放棄し続けるということだ。
ただ世の中が今のままであって欲しいと願っているのなら、いじめはなくならず、
戦争は終わらず、殺戮が止まらないままでよいというのなら、話は別だがね。

195 :70:2007/11/10(土) 11:41:35 ID:oJkv2oQl
>182あれこれ理論立てて「いじめは不可避だ」なんていう結論を

俺はそんな主張はしてないけど。寧ろ真逆。幾らでも可避。だから自殺が唯一の手段なんて有り得ない

>183実際は輪廻転生もカルマというものにも 懐疑的な姿勢だったんですね。

カルマについては別の見方をしてる。つまり「与えたものを受け取る」というやつね
長い時間を掛けて成就するのもあれば、瞬間的に成就するのもある。後者のいい例は感情

>184この世の中って納得できないことが多すぎるじゃないですか

それはお前が物事の必然性をわかってないだけだよ
自分の中にまだ矛盾があるから、外が矛盾に見える。勉強しなさい

>ものすごくポジティブに生きられるんですよ。

嘘も方便だね。いいんじゃない?それはそれで。いつかはそれ無しでもポジに生きられるようになればいい

>だから神との対話を読み

それだけを読んで終わりじゃ世界が狭いよ

196 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 12:40:16 ID:z+P207c3
この流れの違和感の原因が分かった。

「お釈迦様の説法は人によって変化した」

ここではみんな自分の視点だ。

虐めをなくしたいのなら、むしろ虐めをするような未熟な人達の

視点が必要ではないだろうか。

197 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 13:12:58 ID:eh/e5FaW
>カルマについては別の見方をしてる。つまり「与えたものを受け取る」というやつね
みんなそのような意味で使われていると思いますよ。 いい事をすればそれもかえる。

198 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 13:23:40 ID:eh/e5FaW
さらに言えば、カルマは罰ではなく、すべては一つだから他人にしたことは
自分にすること、という理由で返ってくらだけと考えてます。

さらにこのスレでは、前前々スレあたりでカルマは必ず返るわけではなく
その体験から成長したり、プラスの行いで相殺すればいいということも出てきました。
このスレでは、カルマ=バランスという意味で使われていて、宗教のような罰を意味してはいません。

だから、このスレではカルマを移しあうのではなく人類レベルでプラスの行いで負のカルマを
消していかなければ地球は平和にならない、との意見もありました。

199 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 14:37:28 ID:aQKma1Nx
>>194
了解しました。
返信感謝です。

200 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 14:47:00 ID:aQKma1Nx
>>198
>カルマは必ず返るわけではなくその体験から成長したり、
>プラスの行いで相殺すればいい

同意します。カルマは相殺可能ですから。

>このスレでは、カルマ=バランスという意味で使われていて、
>宗教のような罰を意味してはいません

これは非常に重要なことですね。
カルマという言葉は様々な使われかたをしているため
意見が食い違い口論になってしまうことがとても多いからです。
カルマ=バランスは、的確な表現だと思います。

201 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 15:23:18 ID:Uuoy3ohU
>191
>>>76さん、多分あなたは前スレで「カルマを止めるとは?」
>という疑問を提示した人ですよね。

ごめん、たぶん違うです。私はむしろ負の業的な意味合いのカルマには賛同しかねる。
>198さんと同見解です。これが道徳的な観念から、簡単に言えば「悪いことをするとバチが当たる」
的に使われてきたんじゃないかと考えております。まだまだ思想的にも未発達な大昔に
「すべてはひとつである」なんて説いてもサッパリ理解が得られなかったでしょうから。

>190については……どういう意味合いの問いかけでしょう?
もちろん苦しんでいる最中の人にはおいそれと軽々しく神を持ち出して話しかけるのは
かえって逆効果になる場合もあることは承知しているつもりです。
いじめの加害者にも被害者にもなったことは(多分)ありませんが、欝で苦しんだ
経験はあります。そんなときはヘタに声をかけるより、暖かく見守ってあげる事の方が
大切な時があることも身をもって体験しております。

見当違いなレスになってたらごめん。

202 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 15:32:39 ID:Uuoy3ohU
でもなんか久々にいい感じでスレが流れてるね。
本当はこういう議論てこんな掲示板なんかじゃなくて、それこそ国会ででも
議論してもらいたいもんだねw

霊性と政治の融合っていうのは難しいのかなあ。
宗教と政治の融合っていうのは明らかに上手くいってないけどさ、神様がいるって
いうんじゃなくて、すべてはひとつであるっていう理念の下に国家を築けたら
すんごいことになるような気がするんだけどなあ。
日本で独立運動したら、やっぱ国家反逆罪とかで捕まっちゃうのかな。

203 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 15:33:52 ID:U6FeNL/4
カルマは相殺可能ではありません。
何かの動きに対して必ず反応がある、ということです。
そして個人のカルマというより時代のカルマと表現したほうが適切です。
いじめられた人は過去にいじめたからそうなっているんだ、
というような単純なものではなく、
そういうカルマを誰かが代表して受けているというだけです。
個人のカルマはなく人類全体のカルマがあるだけです。

204 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 15:57:11 ID:Uuoy3ohU
全てはひとつであると考えるなら、それもまた真理だね。

205 :超大天使  ◆sG/C3D7HeE :2007/11/10(土) 17:49:15 ID:JiVxrt6S
>>176
あ、あれ?天国君だよね?
ちょっと思い出したけど個霊っていうのは決して交わらないんじゃなかったっけ?
でもって鉱物→植物→動物→人間→???って進化するって言ってた気がするけど
個霊の始まりは人間からってことなのかな?

そうらしいです

それなら人間は動物霊が集まってできた霊の集合体ってことなのかな?

わかりませんがそうではないと思います
イメージはできるのですが説明不可能です

206 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 17:55:24 ID:JiVxrt6S
カルマは相殺可能ではありません。
何かの動きに対して必ず反応がある、ということです。
そして個人のカルマというより時代のカルマと表現したほうが適切です。
いじめられた人は過去にいじめたからそうなっているんだ、
というような単純なものではなく、
そういうカルマを誰かが代表して受けているというだけです。
個人のカルマはなく人類全体のカルマがあるだけです。

代表だけカルマを受けて 他にいじめをした人はカルマを受けないのですか?
それはおかしい
10人で一人をいじめたら 死後反省では10人はいじめられた人の感情を
味わいます そして自ら今度はいじめられようと決意します こうして
自らカルマを背負うはず

じゃあ代表だけいじめられて残りはカルマが受けないの?
それはおかしい
死後反省では誰もが相手の感情を経験し その反省の念に基づいて
カルマを自ら積むはず

その代表の人は他人のカルマを背負ったのか?
そもそも 個人のカルマは個人だけが解決するのでは?
レイプした行為を他の個霊にあずけることができるのか?
はなはだ疑問だ

もっと詳しく その仕組みについて書いてくれ

その時代のカルマを受けるやつはその人の前世のカルマに重なって関連して
カルマを受けてるだけでは?
つまり したことが返るだけでは?

207 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 18:02:58 ID:JiVxrt6S

私もいじめじゃないけど
色々あって世の中で自分が一番不幸だとか思っていたんだけど、

なんという うぬぼれの強さ

あなたのようなうぬぼれまんが神との対話を読んでも役に立ちません

いい訳はいいので 一度 魔女狩り 拷問 で詳しく検索しなさい

あなたの苦しむなど幼稚園レベルです 自覚してください

あなたは頼むから俺を殺してくれと泣き喚いたほどの苦痛を経験した

ことありますか?拷問とあなたの苦しみは違うが だがそれでもやはり

あなたの苦しみなど拷問に比べれば 幼稚園レベル

いいから 魔女狩り拷問を検索しなさい

性器に針を刺してみなさい 本物の苦しみ痛さを理解しなさい

208 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 18:05:26 ID:tNyphSbW
こんな歪んだ人もいるんだなあ・・・

209 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 18:11:13 ID:JiVxrt6S
「すべて」のなかの「蚊」と呼ぶ部分を「変化」させているに過ぎないのだよ。

もっとも高度な意味では、蚊の意思に反して蚊を殺すことはできない。
あるレベルでは、蚊がそれを選択している。
わかるかな?恐らくわからないだろう。それは宇宙全体としての最も高度な
意味での話であり、当然この我々の住む世界では一方的に蚊を殺したように見える。
無抵抗な動物を虐待しているように見える。

だが我々の一員が他を支配したりコントロールしたりすることはできないんだよ。
なぜならこの世界のあらゆる事柄は我々が共同で創造しコントロールしているからだ。

拷問が一方的で悲惨なことに思えるのは、低度な視点からしか物事を見ていないからだ。
最も高度な意味では全てのことは全員の同意の上で起きている。
わたしたちは一体であるのだから。

同意してるといよりも 同意させられてるのではないですか?
そうしないと宇宙が上手く動かないから それに同意するように
われわれが創造されてるだけでは?宇宙の運動のためにすべてが起こるだけでは?
それに一瞬で殺されるならまだしも 長い拷問は耐えられるものじゃない
で あなたは拷問されたとき 感謝できる?後になってから?


210 :↑↑↑:2007/11/10(土) 18:11:45 ID:JiVxrt6S
問題は その時だよ じゃあ あなたの人生100年で99年が拷問で
残り一年が悟りだとして そんな人生なんなの?その99年の間 あなたは
毎日泣いておびえ気が狂いそうになり神に祈り しかし助からず という経験は
そんなに軽いものなの?低い視点?高い視点なら拷問される痛みがなくなるのか?
そうではないだろう?痛覚をコントロールできる力がなければ拷問に耐えられるはずがない
高い視点を持っても。。。
動物は人間に殺されることに同意してるが痛覚のある動物を蚊と同じにする
べきではない それに同意してれば動物を拷問にかけていいのか?
お前が拷問されたらどうする?魂のレベルで傷がなくても拷問は凄まじい
精神身体を耐えられない苦痛である そんなことをしていい理由はない
動物を食べるのは同意があるとして一瞬で殺せばいいはず だが 長い拷問を受けて
死んだ動物は多い それらの行為を正当化できるはずがない
あなたは苦痛を受けることに魂が同意しても お前が拷問に同意しても
やられたら 頼むから殺してくれと叫ぶだけであろう それもこれも
宇宙を動かすためだけに すべての 悲惨があるだけである エネルギー利用である
闇がないと魂の進化という動きがないと悲惨がないと それらがないと宇宙が動かない
だから その理由のためだけにすべてが強引に同意させられてるだけでは?

211 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 18:23:22 ID:Uuoy3ohU
天国君、なんかおかしいよ?

>個霊の始まりは人間からってことなのかな?
>↑
>そうらしいです

>それなら人間は動物霊が集まってできた霊の集合体ってことなのかな?
>↑
>わかりませんがそうではないと思います
>イメージはできるのですが説明不可能です

魂の進化が動物→人間って進むのなら、人間の魂は元動物だったってことでしょ?
もしこれがそうではないのなら、人間→神というのも「そうではない」ということに
なっちゃうよ?ちょっとがんばって説明してみてよ

212 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 19:43:36 ID:x2xzfeVH
>>209-210
同意させられているように思えるのは、「すべてはひとつである」ということを
本当に理解していないからだ。

蚊は殺してもいいが動物を虐待することはよくないと思えるのは、
「すべてはひとつである」ということを本当に理解していないからだ。

「死ぬことに同意している」ということを殺害の正当化に用いようとするのは、
あなたが「すべてはひとつである」ということを本当の意味で理解していないからだ。

いいかね、最も高度な視点で見るということと、痛覚をコントロールするということは
別のことだ。麻薬を使えば誰でも痛みをコントロールできるね。だがしかしそれは
高度な視点で見ているからではない。

それに拷問を受けたらそれに感謝しなさい、ということではない。
相手の好きにさせることが、一方的な暴力を無抵抗なままに受け続けることが
愛を示す唯一の手段ではない。
時にはそれに怒りを感じ、断固として拒否することが最善の道である場合もあるのだ。
それがお互いにとって役に立つことかどうか、それが鍵だ。


213 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 19:49:56 ID:x2xzfeVH
いいかね、99年の拷問に耐えることが高い視点からものを見るということではないのだよ。
そして残りの1年でもし悟りに到達することができたのなら、それは彼にとっては最大の喜びだ。

だが安心しなさい。あなたが99年もの拷問を受けることはない。
そしてあなたが望まないのなら、誰も99年もの拷問を受けることはない。

しかしあなたは今拷問の最中にいる。理解しがたい進化の永遠性に苦しみを感じている。
どれだけ平和を願っても世の中にはびこる理不尽な暴力がなくならないことに痛みを感じている。

あなたが自分自身を拷問し続けている。あなたがそれを望んでいるからだ。
だからこの世から拷問がなくなることがないのだよ。


214 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 20:15:13 ID:aQKma1Nx
>>201
>ごめん、たぶん違うです

あれ、そうなんですか。
勘違い失礼しました。

>190については……どういう意味合いの問いかけでしょう?

それについてはっきり書くことはできません。
ただ一つ言えることは、追いつめるのは良くないということです。

215 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 20:47:52 ID:aQKma1Nx
>>203
ああ、またそれですか・・・。
それを最初に世に広めた人は、勘違いしたのでしょう。そうでなければ
誤解されて広まってしまったか、もしくは深い意図のもとに故意になされたのか。
どれが正しいかは私には判断できませんが。

神との友情に、超絶意識、超意識、意識、潜在意識という言葉が出てきます。
>>203で話されているのは、潜在意識の領域でカルマが働く様子ですね。
なのでそれを見た人が「カルマの働きを全て見極めた」と勘違いしたか、
もしくは潜在意識の領域の話だということが漏れて広まってしまったのか。
または、カルマ全般への誤った先入観を解除するため意図的にそう広められたのか。
いずれにせよ、それは潜在意識の話なんです。

216 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 20:49:49 ID:aQKma1Nx
神との友情で説明された潜在意識を、私は個人的に“物質肉体の物質意識”と
呼んでいます。
肉体の物質意識が集合意識として働くとき、物質意識が所有する意識は
確かに>>203の説明と大差ない動きをします。まさに「個人のカルマというより
時代のカルマと表現したほうが適切です(>>203)」の通りですね。

私が読んだ限りでは、カルマの相殺について詳しく書かれている本はありません。
もちろん私が知らないだけなのでしょうが。
仏教では“ダルマの法則”としてカルマの相殺が話されていますが、
学問になってしまった今の仏教にその詳細な説明がはたして可能なのか?
はなはだ心許ないというのが正直な感想です。

217 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 21:05:10 ID:aQKma1Nx
十年以上前ですが、ある女性のこんな体験談を読んだことがあります。

  その男性から性的暴力を受けたとき、
  私の意識は私の体から抜け出てしまいました。
  すると驚いたことに、私は自分の体にいま起こっていることを
  殆ど気にかけなくなりました。
  それよりなにより、泣きながら私の体に暴力を振るうその男性が
  かわいそうでかわいそうで仕方ありませんでした。

その女性はその後、同じような罪状で服役している男性のカウンセリングを
する仕事についたそうです。
肉体から解放された意識は、肉体にいるときとは全く異なる考え方を
するのではないでしょうか?

これは実話なのでもっと詳しく知っている人がいたら情報よろしくお願いします。

218 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 21:58:33 ID:JiVxrt6S
>>209-210
同意させられているように思えるのは、「すべてはひとつである」ということを
本当に理解していないからだ。

いえ 同意させらてます 強引に
魂は同意するように 創造されてます
みんなが反対したら神は宇宙を動かせません 神は欲求不満から
宇宙を創造した 神との対話にそう書いてある よく読んでください

いいかね、99年の拷問に耐えることが高い視点からものを見るということではないのだよ。
そして残りの1年でもし悟りに到達することができたのなら、それは彼にとっては最大の喜びだ。

アホですね 99年間彼は幸せではありませんでした
99年間の苦痛は嘘ですか?時空は対等 99年の時空と悟りの1年の時空は対等
彼の人生残り一年で悟りを開くとして 今80歳です 後19年の拷問があります
彼は幸せですか?


で 悟りを開いて また99年拷問 でまた一年悟りを開いてまた99年拷問

こんな人生が幸せであるとは言えませんね


219 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 22:00:55 ID:JiVxrt6S

蚊は殺してもいいが動物を虐待することはよくないと思えるのは、
「すべてはひとつである」ということを本当に理解していないからだ。

あなたは自分に嘘をついてる

非常に嘘つきである

あなたは 心の底で 人間を殺すこと 動物を殺すこと 蚊を殺す

ことにたいして 同じ感覚に感じてないのである

あなたは もう口だけでかっこうつけるのはやめたら?

後 お前ごときに説教されたくありませんが

220 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 22:04:23 ID:JiVxrt6S

蚊は殺してもいいが動物を虐待することはよくないと思えるのは、
「すべてはひとつである」ということを本当に理解していないからだ。

自分に嘘をつくのはやめてください
あなたは 人間を殺すこと 動物を殺すこと 蚊を殺すことを
全く同じに感じてるはずがない

あなたは蚊を殺せるが人間は殺せない 殺せたとしても
非常に 心が痛むであろう
あなたは蚊を殺しても 人間を殺したときよりも良心の呵責は感じない
はずである

人間はそのように創造されてる

お前は自分に嘘をついてる お前は自分に嘘をつき
当たり前の感覚に嘘をつき 神との対話の神をまねしてるだけのアホである

一度 お前を拷問にかけてみたいもんだ
どんなセリフを吐くか楽しみだ

221 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 22:07:24 ID:JiVxrt6S

あなたが自分自身を拷問し続けている。あなたがそれを望んでいるからだ。
だからこの世から拷問がなくなることがないのだよ。

アホか 人が拷問されてるのを見て心が痛むのはまともな人間なら
当然のことだ
それが この世から拷問がなくなることとなんの関係もない

むしろ 拷問や虐待で無関心でいることは愛ではない

愛なら人の苦しむに無関心でいられないからだ

よって拷問に心を痛めるのは当然であり 無関心こそ暴力を増大させる

後 一度 お前を拷問にかけてみたいもんだ
どんなセリフを吐くか楽しみだ
後 お前ごときに説教されたくありませんが


222 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 22:19:10 ID:Eb7YKoN/
ID:x2xzfeVH=カルト信者
ID:JiVxrt6S=カルト信者

カルト信者が息巻くスレだね。


223 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 22:20:06 ID:tNyphSbW
普通に怖いよなw
カルトに何を言っても無駄な事がよくわかるw

224 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 22:31:43 ID:Eb7YKoN/
反発するカルト同士がお互い上から目線なのが怖いね。
もう名前公表しちゃえよってーと逃げるだろうし。

225 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 23:35:20 ID:U6FeNL/4
>>215
何もわかっていませんね、あなたは。

226 :神も仏も名無しさん:2007/11/10(土) 23:54:59 ID:JiVxrt6S
カルマは相殺可能ではありません。
何かの動きに対して必ず反応がある、ということです。
そして個人のカルマというより時代のカルマと表現したほうが適切です。
いじめられた人は過去にいじめたからそうなっているんだ、
というような単純なものではなく、
そういうカルマを誰かが代表して受けているというだけです。
個人のカルマはなく人類全体のカルマがあるだけです。

あなたのカルマ論を詳しく説明してくれませんか?
後 >>206の質問にも答えてください
あなたは霊視や離脱体験でカルマの働きを観たのですか?答えてください

227 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 02:07:34 ID:BV6u5KUG
>>218
実に面白い発想だ。
ここに子供が生まれたばかりの夫婦がいたとしよう。彼らは今とても幸せだ。
だがこの夫婦は二人とも幼い時に両親と死に別れとても不幸な生活を送っていた。
そして二人が出会い、結婚をし、努力の末に今は幸せな家庭を持つことができた。

さてあなたに問おう。
二人が出会う前は二人とも不幸な境遇であった。
だから今彼らが幸せな家庭を築くことができたが、過去に不幸であったから今も不幸なのだろうか?

やがて彼らは死に別れる。先に妻の方が亡くなったとしよう。夫は悲嘆に暮れる。
最後には死別という不幸が待っている彼らは、やはり現時点でも不幸なのだろうか?

さらにこんな問いかけもしよう。
あなたが生まれる前、今よりも神の近くにいることが実感できていた魂としてのあなたはとても幸福だった。
そして自らを経験したくて我慢できなくなり、この世界へ肉体と精神を持って生まれてきた。
そんなあなたが今とても不幸だと思っていたとしよう。
では生まれる前の幸福は嘘だったのだろうか?そしてあなたが死んだ後、再び至福の時が訪れる。
あなたが人生で経験した「不幸」は嘘だったのだろうか?


228 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 02:14:43 ID:BV6u5KUG
>>219
>あなたは 心の底で 人間を殺すこと 動物を殺すこと 蚊を殺す
>ことにたいして 同じ感覚に感じてないのである

それはまったく正反対だよ。
あなたは人間を殺すことと蚊を殺すことに対して別の感覚を感じている。
だが心の底では、魂のレベルではまったく同じ感覚でいるのだよ。

いいかね、もしあなたが本当にすべてはひとつであるということを理解しているのであれば、
誰かの性器に針を刺すという拷問をしたがるはずがない。その誰かはあなた自身なのだから。
誰かの心の嘘をあばきたいと思うはずがない。その誰かはあなた自身なのだから。


人間を殺すことと蚊を殺すことに別の感覚を感じることは、正常なことだ。
動物の命より人間の命の方が尊いと感じることは、正常なことだ。

だが人間はそのように創造されてなどいないよ。
もしそのように創造されているのだとしたら、この世には殺人も戦争も存在しえないからね。
人間を殺すことに良心の呵責を感じるのは、あなたがそのような自分を創造しているからだ。

229 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 02:28:18 ID:BV6u5KUG
>>222
霊性に則った生き方がカルトな宗教に思えるかい?
それよりも人間はバラバラだと信じる生き方の方がよっぽどカルトじみているよ。

自分の傷を癒すために他人を傷つけるということがより現実的かな?
自分の利益を守るためなら他人から奪うというやり方の方が正しく思えるかな?


あなたは教科書が自分に対して上から目線で書いてあると思うのかな?
教科書には事実が書いてあるだけだよ。
あなたは肉眼で星を見ている時に、望遠鏡で星を見ている人が自分より上に
いると思うのかな?

望遠鏡でゴツゴツした月の岩肌を見るより、肉眼で月を眺めた方が美しく感じるだろう?
顕微鏡で皮膚を見るよりグラビア写真を眺めた方が美しく感じるだろう?

私はただの教科書であり、上にも下にも誰もいないのだよ。
なぜならわたしたちはすべてひとつであるのだから。

230 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 02:52:29 ID:3e2JP+go
> 私はただの教科書であり、上にも下にも誰もいないのだよ。
> なぜならわたしたちはすべてひとつであるのだから。

何こいつキモイ
言葉は丁寧だけど天国並みにいっちゃってる。
教科書じゃないだろ。
頑張ってオカルト雑誌の隅っこだ。
ムーみたいな。
教科書って何様?
噂の天国ストーカーかな。


231 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 02:56:43 ID:3e2JP+go
>>229
ブログでも作れよ。
教科書なら名前公表して出版したら。
そんな本恥ずかしくてペンネームでしか出せないんだろうけど。


232 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 03:09:46 ID:3e2JP+go
このスレ最初の方だけ見たけど、
ID:Uesq74SZも同一人物だね。
文章に癖があるからなんとなく分かる。ねちっこい文章。
下の言葉、自分に言い聞かせたら。

>>18
> いい加減天国に関わるのはやめた方がいい。


233 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 03:18:31 ID:3e2JP+go
天国氏って霊能力あるの?
なんで天国って呼ばれてるの?
家は何の宗派の?
やっぱり江原好き?


234 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 05:06:54 ID:BV6u5KUG
実はこのスレの文章は全てわたしのものだよ。
そしてあなたのものだ。

235 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 09:45:42 ID:GOcmc63I
>>225
カルマの相殺については、私自身が相殺してきたから実体験として理解してます。
本を読んだからそう主張しているのではないんです。
また、カルマの相殺は“敵を愛すること”の実践でもあります。
それを書きましょう。

たとえばイジメに遭った人が心に深い傷を受け、前向きな人生を歩み損ねたとします。
イジメの影に脅えるあまり、自分らしさを充分発揮できない人生を歩んだとします。
その人にとってイジメは、マイナスの出来事であったと言えるでしょう。
するとその人をイジメた側に、マイナスのカルマが発生します。
イジメた側は、自分で作ったマイナスカルマを背負わねばならなくなるのです。

しかし、もしイジメられた人がその体験をバネに成長したとしたらどうなるでしょうか。
そしてイジメを、成長の機会だったと考えられるようになったとしたらどうでしょうか。
その結果、自分をイジメた人達に感謝するようになったとしたらどうでしょうか。
その人にとってその体験は、プラスの出来事に他ならなくなります。
すると、こんなことが起こるのです。

  イジメた側が背負っているマイナスカルマに、若干の変化が生じる。


236 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 09:52:19 ID:GOcmc63I
もちろんイジメはマイナスの行為なので、イジメられた側が心から感謝したとしても
マイナスカルマが綺麗さっぱり消えてしまうことはありません。
しかしそれでも、若干変化します。一生不幸な境遇を生きた場合と比べれば
随分変化します。相手の背負うカルマは、確実に減るのです。
さあ、では考えてください。
これって、“敵を愛すること”の一つになるとは思いませんか?

敵を愛し、それによって敵が背負うマイナスカルマを減らすという行いは、プラスの行為です。
私は敵を愛すると口にするだけとは比較にならないほどプラスの行為といえるでしょう。
そこにこそ、カルマの相殺は発生します。
つまり、自らのプラス行為によって、それに見合うマイナスカルマを消すことができるのです。
プラスの行為がプラスの結果として具現化することは無くなりますが、マイナスカルマが
人生のマイナスとして具現化するよりよほど幸せと言えるでしょう。

ですが注意してください。
相手への復讐のため意図的に不幸な人生を選択している人は注意してください。
それごときでカルマの法則を騙すことなど到底不可能ですから。

237 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 10:16:52 ID:GOcmc63I
私は>>236の下から6行目に“それに見合うマイナスカルマ”と書きました。
カルマのこの働きが、>>203の以下の部分のように誤解され世に広まっていますね。

>いじめられた人は過去にいじめたからそうなっているんだ、
>というような単純なものではなく、
>そういうカルマを誰かが代表して受けているというだけです。
>個人のカルマはなく人類全体のカルマがあるだけです。

三行目が特に説明を要するでしょう。
たとえばイジメを行った人達の中に、その後なんらかのプラスの行いをしたことにより
イジメのマイナスカルマを相殺した人がいるとします。
五人のイジメグループのうち、三人がそれをしていたとします。
するとそのグループのうち、イジメによるマイナスカルマが人生に具現化するのは
何もしようとしなかった二人だけになるのです。
これが、“代表して受ける”の意味の一つですね。

238 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 10:25:35 ID:GOcmc63I
一行目と二行目も意味の一つとなります。
イジメというマイナスカルマは、必ずしもイジメによって具現化するのではありません。
それは、“それに見合う人生のマイナス”として具現化する時も多々あるんです。
なので五人グループのうち四人がすでに別の形でそれを受けている場合、
たった一人がそれを代表して受けているように見えても仕方ないのでしょう。

「どの本を読んでそれを知ったんだ?」という質問を受ける前に答えておきます。
カルマを相殺することによりそれを体験的に知り、それをし続けることによって
それへの理解を深めていくと、「それについての学びを得られる」というプラスカルマが
発生します。
そのお陰で私はそれを知っている、ということですね。

239 :初かきこ:2007/11/11(日) 11:22:08 ID:Hmt8NmVO
例えば、イジメられる原因を持っている(カルマかなんか?)というA君と、
A君をいじめるB君がいたとして、この二人の問題はまったく別問題だよな。
B君も「自分がやったことが自分に返ってくる」という
法則によっていつかは自分が同じような目にあうんだよな?

イジメられる方に原因があるみたいなこと言ってる人って、ちょっとおかしいんじゃないの?
例えば極端な話、、いじめられる原因、要因をもつという人をブッダはいじめると思うか?
いじめをやっているやつなんか、ただの基地外、低能児としか思えん。
中学生だろうが、高校生だろうが犯罪者として刑務所にブチこむべき。

このスレ誰が誰だかようわからんので、誰でもいいので答えてくれ。

240 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 11:30:31 ID:GOcmc63I
>>239
イジメられる方に“も”原因があるというのが私の意見です。
それで良ければ30分くらいならお話しできます。

それでいいですか?

241 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 11:36:34 ID:Hmt8NmVO
>>240
自分はいじめられる方の人間のことより、いじめたヤツの方の話がしたいんだが、
いいですか?

240さんは、基本的に誰かをいじめた人間はどうするべき、と思いますか?
漠然とした質問で申し訳ないが。 厳しく処罰すべき?

242 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 11:47:11 ID:GOcmc63I
>>241
私はいじめた経験も沢山あるので資格があるでしょう。
いじめをする人はどうすべきという質問にはこう答えます。

1 先ずは何よりイジメを止める。
2 次にどのようなイジメをしてきたのか、されてきたのかを両方から聞く。
3 その結果、イジメた側に何らかのペナルティを課す。
4 イジメられていた側が落ちつくのを待ってから、イジメについて一緒に考える。

どのようなペナルティーを課すかは千差万別でしょうが、
基本的に体罰や金銭による賠償は求めません。
精神的な恥ずかしさ、なんかが有効かと思います。
たとえば、「私はいじめっ子なので公園の掃除をしています」というのぼりを背負わせ
人でごったがえす公園の掃除をさせてみるとか、でしょうか。

243 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 11:48:52 ID:GOcmc63I
あ、1はこう訂正します。

1 物理的強制介入をし、先ずは何よりイジメを止めさせる。

244 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 11:56:30 ID:Hmt8NmVO
>>242
これは別に242さんに言ってる訳じゃないけど、自分はテレビで評論家みたいなのが「いじめられる人間に原因がある」とか
「いじめる方も実は過去にいじめを受けていた」とかいう人が許せない。そんなこと全然別問題じゃないかと思う。

もう時間かな? どうも失礼wwwwwwwwwww。

245 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 12:00:46 ID:GOcmc63I
>>244
>自分はテレビで評論家みたいなのが「いじめられる人間に原因がある」とか
>「いじめる方も実は過去にいじめを受けていた」とかいう人が許せない

激しく同意です。
もちろん全員ではありませんが、テレビなどに出演している評論家や識者
などの意見は大抵クソのようなものです。

そろそろ時間なので落ちます。
機会があったらまたお話ししましょう。

246 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 12:03:06 ID:Hmt8NmVO
>>245
どうも。

ほとんどこのスレ読まずに、勢いで初かきこしたので・・・

ちゃんと全部よもーーーっと。

247 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 12:13:03 ID:adSy8juV
>例えば、イジメられる原因を持っている(カルマかなんか?)というA君と、
>A君をいじめるB君がいたとして、この二人の問題はまったく別問題だよな。

全くその通りですよ。

加害者の視点であれば、100パーセント加害者に責任があり、加害者が負のカルマを
負っているのが悪いんだ というのははナンセンスです。

被害者の視点から見れば、自分の置かれている状態から自分の在り方を変えていくよう努力
したほうがいいでしょう(いじめられている最中は難しいと思うけど、少し休んでからでも)。

つまり、自分の置かれている状態に100パーセント責任を取りベストを尽くすということです。

248 :風の247:2007/11/11(日) 12:15:27 ID:adSy8juV
×加害者が負のカルマを負っているのが悪いんだ

○被害者が負のカルマを負っているのが悪いんだ

249 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 12:20:22 ID:adSy8juV
>例えば極端な話、、いじめられる原因、要因をもつという人をブッダはいじめると思うか?
前々スレあたり(もっと前だったかも)で書いたのですが、もう1度書きます。
これは私の体験と何かの本からの知識です。

負のカルマを背負っている人を見ると、無意識に生きている人の多くは攻撃的な態度を
取りたくなる様にできています。
これでは、相手に対して強制的に罰を与えている(高い視点から見れば同意の上)様なものです。
つまり、カルマは人から人に移りやすいものでもあります。

それに対して意識的に生きている人は、誰に対しても自分がしてほしくないことはしません。
周りの人がこういう人ばかりだと、プラスの行いで負のカルマを相殺するチャンスが増え
地球上の負のカルマが減少していきます。 

250 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 13:35:18 ID:Hmt8NmVO
>>247-249
あどうも。コメントアリガトゴザイマス。

正直、自分はあまり、どっちが悪いかとか、どっちに原因があるかとかいう話はあまり興味がない。

とにかく、イジメた人間に相応の対処をしてほしいと思っただけです。

251 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 15:43:08 ID:Cpt+fwVO
タイムリーというかなんというか、ちょうど昨日のオーラの泉で世界チャンプの
内藤選手が自分のいじめ体験について話をしていましたね。
いじめがあったおかげで、自分を守りたいという思いからボクシングを始め、
世界タイトル戦では三度目の正直で見事にチャンピオンに。

こういう話を聞くと、必ずいるのが「いじめに負けない強い精神を持った人だから
できることで、普通の人は逆に心が折れてしまったり自殺までしてしまうんだ、
世界チャンピオンなんかと一緒にするな」みたいな。
でも俺はこんな考え方が大嫌い。それはかえっていじめを受けている人の為には
ならないんじゃないかと思うんだよね。誰にでもそれに打ち勝てる力がある、
そうやって励まして力を与えた方がいいと思う。人間にはどうしようもできない
ことがあるって信じ込ませるのは、その人の本当の力を奪うと思うんだよね。

もちろんその場を離れるという方法が最善の場合もあるだろうし、誰かの力を
借りることが必要な場合もある。でも必ずどうにかこうにかして現状を変える
力っていうのは誰でも持ってると思うんだよ。対話で言うところの創造力ってやつ?



252 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 15:51:52 ID:Cpt+fwVO
カルマについて、風の人の話も他の人の話もとっても面白いんだけど、あんまり
極端にカルマを主軸に生命を考えることっていただけないと思うんだよね。

一番最初のカルマってどこから生まれたんだろう?宇宙がビッグにバーンってなった時に
この宇宙が始まったわけだけど、それ以前から持ってきたもんなのかね?
それともそこで生まれたもんなのかね?(教えて詳しい人)

で、仮に宇宙の誕生と同時に魂にカルマが発生したって考えると、それって
キリスト教でいうところの原罪に似た感じじゃない?
これってとってもネガティブなスタート地点じゃん。だからカルマがあるから
どうだこうだっていうよりも、誰かが言ってたみたいにただ自分の人生で
ベストを尽くせばいいだけっていう方がシンプルでわかりやすいと思うんだよねえ。

じゃないとカルマには逆らえないとか、自分の不幸は負のカルマのせいだから
自分ではどうしようもないとか、結局運命論的なお粗末な結論しか出せないと思うわけよ。

253 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 15:55:14 ID:Cpt+fwVO
もちろん正しくカルマについて理解しておられる方には、そんなお粗末な結論は
出さないだろうけど、詳しくない一般人が極めてシンプルなカルマの説明しか
聞かされないでそれを信じてしまうと、そういう逆効果が出るんじゃね?と。

駄レスでしたが、神との対話にはあまり直接的にはカルマについては語られて
いないので、引き続きカルマの授業をお願いしますです。

254 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 16:32:05 ID:IWk6wCCT
>>227
>>228
D:BV6u5KUG

お前は人間としての生身の感情を無視できないくせに
神になったつもりで書くな
お前は悟りを開いてないだろう?お前はマスターでもないだろう?
お前は肉を食べるのか?肉を食べることに違和感がないならば
お前はそうとう進化してない未熟なレベルの生物である
進化すれば 肉は食べれなくなるからだ
お前は成長してるか?俺に説教する前に自分を成長させたらどうだ?
俺の質問にストレートに答えみろ 
ごまかすな
いいからお前を拷問にかけさせてくれ
もし 俺が拷問にかけてお前が幻想だと叫べればお前に金をやろう
もしいやなら 自分の性器を火であぶってみてくれ
その時 幻想だと お前は本気で思えるのか?
魂のレベルだというなら 幻想だと言えるはずだ
お前は 本当に 性器を焼いても幻想だと言えるのか?
やってみろ
身体は大切だからしないとかいうな たった10秒でいい
お前の性器に針を思い切り刺してみろ 幻想だと叫べるか?
お前は 幻想どころか別のセリフを吐くだろう
それがお前の正体だ 違うか?

255 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 16:34:32 ID:XHh/ubdv
>Cpt+fwVO

あなたは虐められる側の視点ばかり。
虐める側の視点の方が重要なのではないでしょうか。

それとも虐めを肯定して、アフターケアの充実を主張したいのでしょうか。

256 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 16:37:08 ID:IWk6wCCT

>>251
こういう話を聞くと、必ずいるのが「いじめに負けない強い精神を持った人だから
できることで、普通の人は逆に心が折れてしまったり自殺までしてしまうんだ、
世界チャンピオンなんかと一緒にするな」みたいな。
でも俺はこんな考え方が大嫌い。それはかえっていじめを受けている人の為には
ならないんじゃないかと思うんだよね。誰にでもそれに打ち勝てる力がある、
そうやって励まして力を与えた方がいいと思う。人間にはどうしようもできない
ことがあるって信じ込ませるのは、その人の本当の力を奪うと思うんだよね。

魔女狩り 拷問を検索してください
ほとんど全員 みんな痛みに負けて 自分は魔女だ あいつも魔女だと
強引に言わされてますよ
全員です
一度 調べてください お願いします
誰も 打ち勝ててませんが

また いじめにもレベルがある 酷いいじめの場合勝つのは難しい
たとえば 俺が本気でお前を拷問にかければ お前は泣いて殺してくれ
頼む もう殺してくれ ひと思いに と泣いて哀願するであろう
それがお前の正体である
違うというなら是非 お前を拷問にかけたい 
その強がりがどこまで通用するのか 是非試してみたいものである

257 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 16:42:26 ID:IWk6wCCT

>>252
じゃないとカルマには逆らえないとか、自分の不幸は負のカルマのせいだから
自分ではどうしようもないとか、結局運命論的なお粗末な結論しか出せないと思うわけよ。

カルマは単純ではないが
やはり レイプしたやつはレイプされる
そのカルマが返ってる期間の場合 自分ではどうしようもない
耐える以外はないのである
カルマを避けられるやつはいない
また 魂の設定があり 宿命の部分も多い
虐待する親の元に生れれれば やはり耐えなきゃいけない場合も多い
容姿が変えられないように 宿命も変えられない部分も多い
容姿才能なども宿命であるから

もちろん変えられる部分もある
それはカルマ以外の部分と宿命で決められてない部分である
あなたは それを誤解している

たとえば江原は霊的なことを人に伝える宿命があり
自分の意志で その仕事をやめることはできない
二ールもそうである

それらは神との対話に書いてある
人は生まれてるくる前 カルマ宿命などをだいたい決める
変えられる部分は 出来事の反応の仕方と小さい部分である

神との対話などをよく読んでくださいね

258 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 16:49:49 ID:IWk6wCCT

いいかね、もしあなたが本当にすべてはひとつであるということを理解しているのであれば、
誰かの性器に針を刺すという拷問をしたがるはずがない。その誰かはあなた自身なのだから。
誰かの心の嘘をあばきたいと思うはずがない。その誰かはあなた自身なのだから。

事実においてはひとつだが理解してないので
あなたを拷問にかけたいです

いいからお前を拷問にかけさせてくれ
もし 俺が拷問にかけてお前が幻想だと叫べればお前に金をやろう
もしいやなら 自分の性器を火であぶってみてくれ
その時 幻想だと お前は本気で思えるのか?
魂のレベルだというなら 幻想だと言えるはずだ
お前は 本当に 性器を焼いても幻想だと言えるのか?
やってみろ
身体は大切だからしないとかいうな たった10秒でいい
お前の性器に針を思い切り刺してみろ 幻想だと叫べるか?
お前は 幻想どころか別のセリフを吐くだろう
それがお前の正体だ 違うか?

お前のくだらん説教はどうでもいいから是非あなたを
拷問にかけたい もちろん拷問をしたいといのは幻想にとらわれてる証拠
であるが そんなことを今言ってるのではない

とにかく お前を拷問にかけてお前がどんなセリフをはくか
是非 聞きたいのです ここの掲示板のように 神との対話の神を
まねてる余裕があるのか 是非 お前の実際の正体を暴露したいだけです
お前は泣いて殺してくれと俺に頼むでしょう
幻想だということは取り消すます もうかんべんしてくれと
俺に泣いて頼むでしょう それがあなたの正体であります


259 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 17:03:27 ID:IWk6wCCT

>>218
実に面白い発想だ。
ここに子供が生まれたばかりの夫婦がいたとしよう。彼らは今とても幸せだ。
だがこの夫婦は二人とも幼い時に両親と死に別れとても不幸な生活を送っていた。
そして二人が出会い、結婚をし、努力の末に今は幸せな家庭を持つことができた。

さてあなたに問おう。
二人が出会う前は二人とも不幸な境遇であった。
だから今彼らが幸せな家庭を築くことができたが、過去に不幸であったから今も不幸なのだろうか?

不幸→幸福になっただけ それが何か?

やがて彼らは死に別れる。先に妻の方が亡くなったとしよう。夫は悲嘆に暮れる。
最後には死別という不幸が待っている彼らは、やはり現時点でも不幸なのだろうか?

流れでいけば 不幸→幸福→不幸になっただけ 今に心を焦点すれば現時点は幸福であるとも言える
それが何か?

さらにこんな問いかけもしよう。
あなたが生まれる前、今よりも神の近くにいることが実感できていた魂としてのあなたはとても幸福だった。
そして自らを経験したくて我慢できなくなり、この世界へ肉体と精神を持って生まれてきた。
そんなあなたが今とても不幸だと思っていたとしよう。
では生まれる前の幸福は嘘だったのだろうか?そしてあなたが死んだ後、再び至福の時が訪れる。
あなたが人生で経験した「不幸」は嘘だったのだろうか?

嘘ではありません 幸福→不幸→幸福になっただけ
くだらん質問するなよ 馬鹿馬鹿しい

260 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 17:10:02 ID:IWk6wCCT

私はただの教科書であり、上にも下にも誰もいないのだよ。
なぜならわたしたちはすべてひとつであるのだから。

でそのあなたは今も死んでからもかなり進化してからも
宇宙すべてのことがわからないのはどうしてですか?
で すべてである神にも親がいるとはどういうことですか?
神との対話に書いてあります 説明してください

また http://p2.chbox.jp/read.php?host=life8.2ch.net&bbs=psy&key=1190597671&ls=all
の中のレス25と37について
また39の解釈は40で正しいのか?
俺の質問に詳しく答えてくれ
もしちゃんと書いてくれたらお前に金をやろう

261 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 17:24:09 ID:IWk6wCCT

もちろんイジメはマイナスの行為なので、イジメられた側が心から感謝したとしても
マイナスカルマが綺麗さっぱり消えてしまうことはありません。
しかしそれでも、若干変化します。一生不幸な境遇を生きた場合と比べれば
随分変化します。相手の背負うカルマは、確実に減るのです。
さあ、では考えてください。
これって、“敵を愛すること”の一つになるとは思いませんか?

敵を愛し、それによって敵が背負うマイナスカルマを減らすという行いは、プラスの行為です。
私は敵を愛すると口にするだけとは比較にならないほどプラスの行為といえるでしょう。
そこにこそ、カルマの相殺は発生します。
つまり、自らのプラス行為によって、それに見合うマイナスカルマを消すことができるのです。
プラスの行為がプラスの結果として具現化することは無くなりますが、マイナスカルマが
人生のマイナスとして具現化するよりよほど幸せと言えるでしょう。

それはおかしいですね 
イエスは自分を殺した相手にも愛をいだきましたが
セスは語る という 霊界通信には イエスを殺したことにより イエス殺しに賛成した
ために ユダヤ民族は何千年もカルマを受け迫害される宿命になったと書いてあります
このことは セスという進化した存在にも難しくて 説明できないのだそうです
普通はレイプする→レイプされるでたいていはそこでカルマ終了です
しかし イエスの場合はそうはならなかったそうです
イエスの十字架は宿命ではななくて神の計画だったらしいですが それならば
ユダヤ民族がイエスを殺すのも 神の計画である つまり神は ユダヤ民族がイエスを
殺したことにより何千年も迫害されることも計画したことになる 神は酷いお方であると
思わないか?


262 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 17:28:33 ID:PcuePCfH
 ┌─────────┐
 │ 基地外警報!!!  |
 │   基地外警報!! |
 └―――──――――┘
      ヽ(´ー`)ノ
         (  へ)
          く


263 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:01:28 ID:BV6u5KUG
>>258
>事実においてはひとつだが理解してないので
>あなたを拷問にかけたいです

つまりあなたはここにいる誰よりも神との対話を理解していないというのかね?

いいかな、神との対話の唯一の主題はすべてはひとつであるということだ。
その他のことはどうでもよろしい。
あなたが知りたがっていることの全ては、まずすべてはひとつであるということを
理解できなければ知る事ができないよ。

264 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:07:44 ID:BV6u5KUG
自分はすべてがひとつであることを理解できないから拷問は許されると思うのかね?

ならば世界中で起きている拷問や強姦を繰り返している人々も、すべてがひとつで
あることを知らないから許されると思うのかね?

265 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:08:28 ID:IWk6wCCT
>>228

>>219
>あなたは 心の底で 人間を殺すこと 動物を殺すこと 蚊を殺す
>ことにたいして 同じ感覚に感じてないのである

それはまったく正反対だよ。
あなたは人間を殺すことと蚊を殺すことに対して別の感覚を感じている。

お前もそうだろが 自分のことだけ棚にあげるな
お前だって人間の視点は捨てれないはずです お前は細菌を始終殺してるが
お前は 人を殺せないだろうが お前も違う感覚で感じてる
お前はかっこつけて魂の視点だけから語るな
お前を拷問にかければお前は泣いて殺してくれと俺に頼むだけ
それがお前の正体 痛みは幻想だ なんてお前は言えない



266 :↑↑↑:2007/11/11(日) 18:09:08 ID:IWk6wCCT
だが心の底では、魂のレベルではまったく同じ感覚でいるのだよ。

それは違うな 証明してやろう よく読め↓

死後 自分の人生を観る機会がある それは魂レベルで起こる
相手と自分はひとつだから←魂レベルで
レイプした人はレイプされた感情を味わう 良心の呵責が凄まじいため
時に気が狂う場合もある
お前が人生で蚊を100匹殺して人をレイプ殺人したら
お前は 死後 魂レベルで人生を観る 相手の立場から 自分と他人は
ひとつだから 魂レベルで で お前は絶対に蚊を100匹殺したことよりも
レイプ殺人してしまったことのほうが 良心の呵責を覚える 人間の魂なら
例外なくそうなる よって魂レベルでも 同じ感覚に感じてない
魂レベルで同じなら 細菌を殺すこととレイプが同じ基準で 観るか?
死後反省は魂レベルで観る しかし細菌殺しは基準に入らない
細菌殺しは誰も良心の呵責を感じないがレイプは感じる 死後反省の時
では誰もが例外なくそうなる これは魂レベルでだ
よってお前の言うことはおかしい



267 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:14:53 ID:IWk6wCCT
>>258

>事実においてはひとつだが理解してないので
>あなたを拷問にかけたいです

つまりあなたはここにいる誰よりも神との対話を理解していないというのかね?

そんなことはどうでもいいんです
理解など今の俺には関係ありません
今は魂レベルの話はしてません

いいかな、神との対話の唯一の主題はすべてはひとつであるということだ。
その他のことはどうでもよろしい。
あなたが知りたがっていることの全ては、まずすべてはひとつであるということを
理解できなければ知る事ができないよ。

どうでもよくありません
俺にとっては
神との対話理解してなくてもどうでもいいから
お前が 痛みの時 幻想だ と言えるかどうか試したいだけです
早く俺の誘いに イエスかノーを言ってくれませんか?
あなたのくだらない説教なんてどうでもいいんです



268 :↑↑↑:2007/11/11(日) 18:15:51 ID:IWk6wCCT
今は 魂レベルの話しをしてない 悟りのことなどどうでもいいのです
魂レベルでは拷問に反対してるが

とにかく 俺のエゴは本物でないとしても
お前を拷問にかけたいのです

ひとつとかどうでもいいからその話はお前を拷問にかけてから
話そう

まず 腹が減ってるものは食料を与えないといけない
腹が減りすぎてるときに 悟りの話をしても意味がない

まずは 満たさなければならない

269 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:18:47 ID:BV6u5KUG
>>266
>お前が人生で蚊を100匹殺して人をレイプ殺人したら
>お前は 死後 魂レベルで人生を観る 相手の立場から 自分と他人は
>ひとつだから 魂レベルで で お前は絶対に蚊を100匹殺したことよりも
>レイプ殺人してしまったことのほうが 良心の呵責を覚える 人間の魂なら
>例外なくそうなる よって魂レベルでも 同じ感覚に感じてない

あなたはまだ生命を理解していないようだ。
生命は永遠だよ。
魂のレベルではそれを知っている。
だから人を殺したとしても、本当は他人に対して傷も付けられないことを知っている。
肉体という生命の形を魂という形に変えただけで、どうして発狂するようなほどの
良心の呵責に苛まれると思うのだね?
それは生命が永遠であることを知らない肉体をもった人間の考え方だ。

魂は永遠であり、すべてがひとつであることも知っている。
だから誰かの生命を奪ったという行為が、実は自分に対して行ったことを知っている。
あなたは自分の右手をグーからパーに変えただけで良心の呵責に苛まれるのかね?

魂は全てが完璧であることを知っている。
だからたとえ人を殺したとしても、魂のレベルではお互いに同意していたことに気づく。
だから決してあなたが心配しているようなことは起きないのだよ。


270 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:20:28 ID:BV6u5KUG
>>267
>そんなことはどうでもいいんです
>理解など今の俺には関係ありません
>今は魂レベルの話はしてません

そう、それがまさに今世界で起きている拷問と強姦の原因だよ。
そしてあなたはそれに反対をしているようで、実は同じことをしている。

今は関係ないから拷問をしてもいいのだろうか?


271 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:20:41 ID:IWk6wCCT

自分はすべてがひとつであることを理解できないから
拷問は許されると思うのかね?

意味がわかりません 神はすべてを許してるのでは?
それに すべてはひとつだと感覚的に自覚できないから
自動的に拷問強姦が起こるだけでは?
そのように計画したのが 神の計画では?
神は 忘れるということが強姦拷問が起きることを計画に入れたのである
世界の悲惨は人間だけでなく神にも十分責任があると神との対話に
書いてあります よく読んでくださいね

ならば世界中で起きている拷問や強姦を繰り返している人々も、すべてがひとつで
あることを知らないから許されると思うのかね?

許すも許さないも ひとつを理解できない感覚ならば
自動的に 人に酷いことをしてしまうのはしょうがないでしょう
それを計画したのは神だよ

拷問強姦を許したのは人間ではない 神である
神は 忘れる ということが強姦拷問が起きることを計画に入れたのである
世界の悲惨は人間だけでなく神にも十分責任があると神との対話に
書いてあります よく読んでくださいね

272 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:24:34 ID:IWk6wCCT

>>266
>お前が人生で蚊を100匹殺して人をレイプ殺人したら
>お前は 死後 魂レベルで人生を観る 相手の立場から 自分と他人は
>ひとつだから 魂レベルで で お前は絶対に蚊を100匹殺したことよりも
>レイプ殺人してしまったことのほうが 良心の呵責を覚える 人間の魂なら
>例外なくそうなる よって魂レベルでも 同じ感覚に感じてない

あなたはまだ生命を理解していないようだ。
生命は永遠だよ。
魂のレベルではそれを知っている。
だから人を殺したとしても、本当は他人に対して傷も付けられないことを知っている。

アホか 殺されるときの恐怖を殺した側が味わうだけ


肉体という生命の形を魂という形に変えただけで、どうして発狂するようなほどの
良心の呵責に苛まれると思うのだね?

現に 今 この瞬間 レイプした人はレイプされた人の感情を味わい
気が狂いそうになってます

それは生命が永遠であることを知らない肉体をもった人間の考え方だ。


アホですね 実際 拷問した人は死後拷問された人の恐怖の感情を
味わい 気が狂い はくち 知能障害として生まれて来てます
これは 神との対話シリーズ 他の霊界通信にも書かれてます

それは 現実に起きてます

273 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:26:57 ID:BV6u5KUG
>>271
>自分はすべてがひとつであることを理解できないから
>拷問は許されると思うのかね?
>↑
>意味がわかりません 神はすべてを許してるのでは?

いや、あなたがそれを許すのか?と聞いているのだ。
あなたは他人が拷問で苦しんでいる姿を見て、決して拷問という行為を
許してなどいないはずだ。

だがあなた自身の拷問をあなたは許すのかね?

274 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:27:31 ID:IWk6wCCT

それは生命が永遠であることを知らない肉体をもった人間の考え方だ。


アホですね 実際 拷問した人は死後拷問された人の恐怖の感情を
味わい 気が狂い はくち 知能障害として生まれて来てます
これは 神との対話シリーズ 他の霊界通信にも書かれてます

それは 現実に起きてます
考え方ではなくて 事実 地球にそういう魂が転生して一生をはくち
知能障害として生まれてきます 考え方ではありません 事実です




>>267
>そんなことはどうでもいいんです
>理解など今の俺には関係ありません
>今は魂レベルの話はしてません

そう、それがまさに今世界で起きている拷問と強姦の原因だよ。
そしてあなたはそれに反対をしているようで、実は同じことをしている。

今は関係ないから拷問をしてもいいのだろうか?

それはあなたが決めることではありません 俺が決めることです
10秒程度ならいいと思ってます
で あなたを拷問させてくれないのですか?
あなたは身体ではないのなら何を恐れる必要があるのでしょうか?

275 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:31:49 ID:IWk6wCCT
>>271
>自分はすべてがひとつであることを理解できないから
>拷問は許されると思うのかね?
>↑
>意味がわかりません 神はすべてを許してるのでは?

いや、あなたがそれを許すのか?と聞いているのだ。
あなたは他人が拷問で苦しんでいる姿を見て、決して拷問という行為を
許してなどいないはずだ。

だがあなた自身の拷問をあなたは許すのかね?

違います 俺はやりすぎの拷問強姦に反対してるだけ
10秒程度の拷問や多少の暴力は容認してます
俺も むかついたら人を殴りたくなるので 多少の復讐は容認してます
なぜなら 悟りを開いてない人は 復讐したい 仕返ししたい
を禁じられるのは
拷問に匹敵する苦しみです

↑悟りを開いてない人を拷問に匹敵する苦しみを与える(つまり
仕返し 復讐を禁じる)ことを正当化できるかね?

悟りを開いてない人はいやなことされたら仕返したら気分がよくなるのである
仕返しできないと いつまでも心の中で人を恨まないといけない

これが果たしていいことかね?




276 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:49:03 ID:IWk6wCCT

人間を殺すことと蚊を殺すことに別の感覚を感じることは、正常なことだ。
動物の命より人間の命の方が尊いと感じることは、正常なことだ。

だが人間はそのように創造されてなどいないよ。
もしそのように創造されているのだとしたら、この世には殺人も戦争も存在しえないからね。
人間を殺すことに良心の呵責を感じるのは、あなたがそのような自分を創造しているからだ。


死後反省の時 細菌殺し蚊殺しに良心の呵責を感じる魂はありません
しかしレイプなどした魂は 良心の呵責を感じ 気が狂う場合も
あります こうして来世は はくち 知能障害としての一生を送る
ことはよくあります これは考えではなくて事実です
死後反省は 魂のレベルで行われます

しかし生きてる間に人を殺す人はいます
生きてる間 魂を自覚できない人は大勢います
しかし 死後反省の時では誰もが魂のレベルで人生を振り返ります

また 生きてる間にも人を殺して精神に異常をきたす人はいますが
蚊を殺して異常をきたした人はいません

神との対話シリーズに書いてあります よく読んでくださいね

277 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 18:54:37 ID:IWk6wCCT

だから人を殺したとしても、本当は他人に対して傷も付けられないことを知っている。
肉体という生命の形を魂という形に変えただけで、どうして発狂するようなほどの
良心の呵責に苛まれると思うのだね?
それは生命が永遠であることを知らない肉体をもった人間の考え方だ。

魂は永遠であり、すべてがひとつであることも知っている。
だから誰かの生命を奪ったという行為が、実は自分に対して行ったことを知っている。
あなたは自分の右手をグーからパーに変えただけで良心の呵責に苛まれるのかね?

じゃあ あなたを拷問にかけてもなんの問題もないではないですか?
なぜ 反対するのでしょう?矛盾してますね

また 人を一瞬で殺すよりも長い時間かけて殺せば
殺された人の拷問される苦しみ恐怖を経験します
その反省過程が凄まじいためとくに拷問なんかの場合は気が狂うことが
たくさんあります これは神との対話シリーズやその他の霊界通信に
たくさん たくさん 書かれています

死後反省は魂レベルで行われます
レイプなどした魂は 良心の呵責を感じ 気が狂う場合も
あります こうして来世は はくち 知能障害としての一生を送る
ことはよくあります これは考えではなくて事実です
死後反省は 魂のレベルで行われます



278 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:05:06 ID:BV6u5KUG
>>277
>じゃあ あなたを拷問にかけてもなんの問題もないではないですか?
>なぜ 反対するのでしょう?矛盾してますね

何も矛盾などしていないよ。
私はあなたが誰かに拷問をすることに同意していないからだ。



279 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:07:22 ID:GOcmc63I
>>77に書いたような人にとって神との対話は素晴らしい本ですが、
>>78に書いたような人にとっては致命的な本となります。

誤った先入観の解除が順調に進んでいる人は、
それが安定するまで心を穏やかに保つことをお勧めます。

どうか>>78に書いたような人が巻き起こすネガティブの嵐から
悪影響を受けませんように。

280 :↑↑↑:2007/11/11(日) 19:12:51 ID:IWk6wCCT
また 多くの霊の通信では
蚊を殺すして苦しむ霊はいません
人を殺せば 苦しむ霊の報告はたくさんあります
これは考え方ではなくて 事実です

すべてはひとつであるが
人間の魂は とくに同胞を人間を痛めつければ良心の呵責を感じ
細菌を殺しても良心の呵責を感じる人間の魂はいません
これは魂レベルでもそうです

死後反省は魂レベルでの反省です
相手と自分はひとつだからレイプした人はレイプされた人の感情を
味わいます この時はじめて自分の行為の恐ろしさを知ります
心の痛みです 凄まじいものであります
これは 神との対話シリーズ その他の霊界通信に書いてあり
考えではありません 事実です


281 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:13:45 ID:GOcmc63I
>>251
>でも俺はこんな考え方が大嫌い。それはかえっていじめを受けている人の為には
>ならないんじゃないかと思うんだよね。誰にでもそれに打ち勝てる力がある、
>そうやって励まして力を与えた方がいいと思う。人間にはどうしようもできない
>ことがあるって信じ込ませるのは、その人の本当の力を奪うと思うんだよね。

同意です。
ホントは私は体育会系の筋肉バカなんですよ。

282 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:17:18 ID:gvo1UXc1
いじめていじめて自殺したいとは知りません。

いじめられていじめられて自殺した人はよく聞きます。

いじめを推奨する人は現在進行中の人でしょうね。たぶんっ犬猫などの動物虐待も
楽しんでいるんでしょうね。
魂とか死後とか語る前に氏ねっ!

283 :↑↑↑:2007/11/11(日) 19:17:30 ID:IWk6wCCT

>>277
>じゃあ あなたを拷問にかけてもなんの問題もないではないですか?
>なぜ 反対するのでしょう?矛盾してますね

何も矛盾などしていないよ。
私はあなたが誰かに拷問をすることに同意していないからだ。

誰かではなくて あなたにしたいのです
あなたがわたしのことを決める権利はありません
そうではありませんか?

あなたは傷つかないなら たかが10秒程度の拷問をなぜ
断るのですか?

あなたはそんなこと言っても ただ痛い思いをして
泣き叫ぶがいやなだけではありませんか?

じゃあ お願いだから 10秒でいいので自分で自分の性器に針を
さして これは幻想だと言ってみてください
その動画をとってここにはりつけてください
あなたの これは幻想だ という声が 本音だなと思ったら
お金をあげます あなたは身体ではなく傷つかないのでしょう?
たかが10秒だけお願いしますよ
身体を大切にするとかいい訳しないでください 傷は自然に
なおりますから

284 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:18:52 ID:IWk6wCCT
>>251
>でも俺はこんな考え方が大嫌い。それはかえっていじめを受けている人の為には
>ならないんじゃないかと思うんだよね。誰にでもそれに打ち勝てる力がある、
>そうやって励まして力を与えた方がいいと思う。人間にはどうしようもできない
>ことがあるって信じ込ませるのは、その人の本当の力を奪うと思うんだよね。
同意です。
ホントは私は体育会系の筋肉バカなんですよ。


魔女狩り 拷問を検索してください
ほとんど全員 みんな痛みに負けて 自分は魔女だ あいつも魔女だと
強引に言わされてますよ
全員です
一度 調べてください お願いします
誰も 打ち勝ててませんが

また いじめにもレベルがある 酷いいじめの場合勝つのは難しい
たとえば 俺が本気でお前を拷問にかければ お前は泣いて殺してくれ
頼む もう殺してくれ ひと思いに と泣いて哀願するであろう
それがお前の正体である
違うというなら是非 お前を拷問にかけたい 
その強がりがどこまで通用するのか 是非試してみたいものである


285 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:21:07 ID:IWk6wCCT
>>251
>でも俺はこんな考え方が大嫌い。それはかえっていじめを受けている人の為には
>ならないんじゃないかと思うんだよね。誰にでもそれに打ち勝てる力がある、
>そうやって励まして力を与えた方がいいと思う。人間にはどうしようもできない
>ことがあるって信じ込ませるのは、その人の本当の力を奪うと思うんだよね。

同意です。
ホントは私は体育会系の筋肉バカなんですよ。

カルマは単純ではないが
やはり レイプしたやつはレイプされる
そのカルマが返ってる期間の場合 自分ではどうしようもない
耐える以外はないのである
カルマを避けられるやつはいない
また 魂の設定があり 宿命の部分も多い
虐待する親の元に生れれれば やはり耐えなきゃいけない場合も多い
容姿が変えられないように 宿命も変えられない部分も多い
容姿才能なども宿命であるから

もちろん変えられる部分もある
それはカルマ以外の部分と宿命で決められてない部分である
あなたは それを誤解している



286 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:21:49 ID:IWk6wCCT
たとえば江原は霊的なことを人に伝える宿命があり
自分の意志で その仕事をやめることはできない
二ールもそうである

それらは神との対話に書いてある
人は生まれてるくる前 カルマ宿命などをだいたい決める
変えられる部分は 出来事の反応の仕方と小さい部分である

神との対話などをよく読んでくださいね


287 :↑↑↑:2007/11/11(日) 19:22:47 ID:IWk6wCCT
>>285 たとえば江原は霊的なことを人に伝える宿命があり
自分の意志で その仕事をやめることはできない
二ールもそうである

それらは神との対話に書いてある
人は生まれてるくる前 カルマ宿命などをだいたい決める
変えられる部分は 出来事の反応の仕方と小さい部分である

神との対話などをよく読んでくださいね

288 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:29:33 ID:BV6u5KUG
>>283
>私はあなたが誰かに拷問をすることに同意していないからだ。
>↑
>誰かではなくて あなたにしたいのです
>あなたがわたしのことを決める権利はありません
>そうではありませんか?

そうではないのだ。
いいかね、この世界は全員の同意によってのみ動いている。
誰かが反対をしたら宇宙は動かなくなるとあなた自身が言ったではないか?
しかし宇宙は動き続けている。
つまり全員が同意しているからこそ全ては動いているのだよ。

わたしにあなたのことを決める権利はもちろんないが、それはあなたが権利を
持っているわけではなく、そもそも権利などというものはどこにもないからだ。す
べては自由なのだから。

しかしあなたと私の関係において、両者の同意なしに起こることは何もないのだ。
いいかね、本当に何もないのだよ。全ては同意の上で起こっている。
しかしそれは「本当に起こった事実」に対してだ。
「もし〜なら」という仮定の話をしたところで、それはまだ起こっていない事柄だ。
まだ誰も何もそこに同意などしていないよ。


289 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:31:49 ID:BV6u5KUG
>>287
>自分の意志で その仕事をやめることはできない

これも大きな誤りだ。誤解だ。
自分の意志であればやめることはできるよ。

ただ自分の意志がすでにそれをやりぬくことを選んでいる、ということを
別の言い方で表現しただけだ。全ては自らの意志で自らを創造している。

290 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:44:27 ID:IWk6wCCT
>>287
>自分の意志で その仕事をやめることはできない

これも大きな誤りだ。誤解だ。
自分の意志であればやめることはできるよ。

ただ自分の意志がすでにそれをやりぬくことを選んでいる、ということを
別の言い方で表現しただけだ。全ては自らの意志で自らを創造している。

いいえ やめたくてもやめることはできません
生まれて来る前の魂によって決められた選択した使命はやめることなど
できない と 他の使命に変えるという選択はできないと

神との対話にあらゆる霊界通信に書かれてます
よく 読んでください

291 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:46:17 ID:GOcmc63I
>>252
>一番最初のカルマってどこから生まれたんだろう?

神との対話の神はその問題を意図的に避けてます。それは必ずしも地球で学ばずともよい
事柄だからです。もっと進化した世界に生まれてからでも充分なんですよ。
神との対話に登場する神の意図を踏みにじらない範囲で答えるならこうなるでしょう。

  存在の全てであった状態から、神は相対性の神へと変化した。
  “こちら”と“あちら”が発生可能な空間を創り、それによって相対性を生じさせた。
  すると同時に、“こちらでもあちらでもない非空間”も発生することになった。
  これは言葉を変えれば、神は空間の面と非空間の面の両面を相対性として
  合わせ持っているということになるだろう。

  そして人は、神の空間側からの発出。なので人が還る神とは、神の空間面を指している。
  では、人が神の非空間面に捕らわれたら一体どのような事態が発生するだろうか。
  それが、“神を忘れている状態”に他ならない。
  そして神を忘れている状態では自分が神の空間面の発出であることも忘れているため、
  しばしば人は、神の非空間面に由来する事柄を選択してしまう。
  それが、負のカルマだ。

機会が来たら、これについてもう少し詳しく書くつもりです。
過去スレで最初にこれに触れたときは散々でしたから。
それと、神の非空間面から発生した魂というものは存在しません。

292 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:47:49 ID:IWk6wCCT
>>287
>自分の意志で その仕事をやめることはできない

これも大きな誤りだ。誤解だ。
自分の意志であればやめることはできるよ。

ただ自分の意志がすでにそれをやりぬくことを選んでいる、ということを
別の言い方で表現しただけだ。全ては自らの意志で自らを創造している。


生まれ来る前の魂設定で変えれる部分と変えられない部分がある
カルマなどによりレイプされる場合 いくらいやでもレイプされる
そのカルマが返ってきてる間 逃げ出すことはでいない 耐えるしかない
選択はない

また 使命の場合 やめることはできない

自分の意志であればやめることはできるよ。
ただ自分の意志がすでにそれをやりぬくことを選んでいる、

いいえ 魂設定の場合 やめることはできません
二ールは選んでいるのではなくて魂設定どうりに動いてます
二ールは この使命を やめることは不可能だ

と 神との対話にはっきり書かれてます よく読んでください

293 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:48:57 ID:GOcmc63I
はあ、私がこれ系の書き込みをするときは必ずこんな状況だなあ。
縁のある人だけ読んでください。

294 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:50:55 ID:IWk6wCCT

ID:GOcmc63I

>>284>>285

について あなたの返答を聞かせてください お願いします

295 :神も仏も名無しさん:2007/11/11(日) 19:55:28 ID:IWk6wCCT
>>283
>私はあなたが誰かに拷問をすることに同意していないからだ。
>↑
>誰かではなくて あなたにしたいのです
>あなたがわたしのことを決める権利はありません
>そうではありませんか?

そうではないのだ。
いいかね、この世界は全員の同意によってのみ動いている。
誰かが反対をしたら宇宙は動かなくなるとあなた自身が言ったではないか?
しかし宇宙は動き続けている。
つまり全員が同意しているからこそ全ては動いているのだよ。

同意というよりも同意してくれないと神が困るから同意したくなるように
同意にあまり反対の感情が芽生えないように魂は創造されただけ
もし真の自由意志があるなら 全員同意しないと選択示があってもよいはず
しかしそれはない つまり真の意味で自由意志などない


わたしにあなたのことを決める権利はもちろんないが、それはあなたが権利を
持っているわけではなく、そもそも権利などというものはどこにもないからだ。す
べては自由なのだから。

しかしあなたと私の関係において、両者の同意なしに起こることは何もないのだ。
いいかね、本当に何もないのだよ。全ては同意の上で起こっている。
しかしそれは「本当に起こった事実」に対してだ。
「もし〜なら」という仮定の話をしたところで、それはまだ起こっていない事柄だ。
まだ誰も何もそこに同意などしていないよ。

で拷問させてくれるのですか?駄目ならあなたが自分の性器に針を刺し
これは幻想だと叫んでください その動画をここに貼ってください
>>283

296 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 01:19:14 ID:4TCHFg5W
とうとう自由意志まで否定しちゃったね。
どこまでも神との対話に反する考え方だなあ・・・。
まるで「聖書の暗号」のようにある文章からまったく関係ない別の文章を
作り出してしまったかのようだw
これも言ってみればひとつの才能だと思うね。

いっそ「神との対話」スレではなく「神との対話の暗号」スレを立てた方がいいんじゃね?



297 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 01:36:23 ID:4TCHFg5W
>>282
>いじめていじめて自殺したいとは知りません。

多分自殺した「人」の誤りだと思うけど、いじめの加害者が自殺した例は結構あるよ。
まぁ大抵はいじめ被害者が自殺したり障害が残るほどの大怪我をした場合みたいだけど。

でもスレの流れ的には誰もいじめを推奨してないと思うけど・・・スレの話じゃないのかな。
そりゃ中には「いじめがあったおかげで今の自分がある」と言う人もいるけど、それって
決していじめを推奨しているわけじゃない。
いじめられる原因があると主張している人も、本人にいじめられ続ける理由はあっても
(本人がいじめから逃れることなどできないと信じている場合など)そこに『必要性』が
あるなんてことは言ってないと思う。多分。

282氏はいじめられた経験があるのかな。今もいじめを受けてるのかな?
私はおいそれと「頑張れ」なんていえないけど、いじめを受け続ける必要性はないんだから
どうにかこうにかして解決する方法はあるって。ぶっちゃけ裁判沙汰にする手もある。


298 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 10:45:42 ID:R2AHmPnO
被害者と加害者は見えないところで同意させられている。

その勝手に同意させた存在を「神」とするのがこのスレ。
それを「邪霊」や「悪霊」とする教えもある。
もちろん、その教えではその同意を回避させるような在り方を教える。

審神できる方に実際はどういうものなのか意見を聞いてみたい。

299 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 11:01:43 ID:1TuI8KJh
>>296
とうとう自由意志まで否定しちゃったね。

否定はしてない 変えられる部分と変えられない部分がある
あなたの容姿が変更できないのと同じことだ

どこまでも神との対話に反する考え方だなあ・・・。
まるで「聖書の暗号」のようにある文章からまったく関係ない別の文章を
作り出してしまったかのようだw
これも言ってみればひとつの才能だと思うね。

いっそ「神との対話」スレではなく「神との対話の暗号」スレを立てた方がいいんじゃね?


神との対話に反してない よく読んでください

自由意志があるともいえるしないともいえる

たとえば 地球の人口管理をしてる宇宙存在は実際いる
で その宇宙存在が エイズで 今年3万人死ぬと計画を立てると
人間の魂は エイズで死ぬ計画を自ら立てる
こういう仕組みがある 関連してるのである
ただ 人間の魂は上位の宇宙存在に利用されてることにきずいてない面もある

これは 本当だ 反論があるなら詳しく返答しよう

300 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 11:57:37 ID:1TuI8KJh

実は神は己の苦しみを解消するためにこの宇宙を創造しました
簡単に言うと 最初は 神しかなかったのです ただの白い光しかなかった
のです 過去も現在も未来も闇もなかったのです だから自分が存在してる
ということもわからなかったのです 己を知りたい という欲求によって
地球などの天体をたくさん創り 人間や動物を通じて 経験する という計画を
立てました 善があるためには悪をも創造しました 善だけでは善とは何かと
いうことがわからなかったからです

ところで時間は幻想だが ビックバンの後と先という意味では
時間は存在しないのだろう?

301 :291:2007/11/12(月) 12:14:26 ID:VQ6jj1/V
>>298
>審神できる方に実際はどういうものなのか意見を聞いてみたい

審神とは「そこで語られている神の真贋を判断すること」という意味でしょうか?
それなら幾分経験有りなので私が返事を書いてみましょう。

>被害者と加害者は見えないところで同意させられている

この文で宇宙の摂理から一番離れている箇所は、“同意させられている”です。

>その勝手に同意させた存在を「神」とするのがこのスレ

この文でこのスレから一番離れている箇所は、“このスレ”です。

>それを「邪霊」や「悪霊」とする教えもある

邪霊や悪霊という言葉は、宗教権力者が権力を振るう時に一番効果的な言葉。
なのでこれを多用する教義は、そういう人達が作りあげたものである場合が多いですね。

302 :291:2007/11/12(月) 12:18:34 ID:VQ6jj1/V
>もちろん、その教えではその同意を回避させるような在り方を教える

回避させる方法の説明を見ればその教えの真贋が判ります。
その教えによってのみ回避できると主張するものは、贋物。
全ての人に内在する“本当の自分”の力によって回避できるとするものは、
本物の可能性有り。その場合は、本当の自分になる方法が基準となりますね。

その教えを遵守することによってのみなれるとしているなら、贋物。
その方法は無数にあるため各々が各々に合った方法を探し、
その結果、相手の内に本当のその人を感じ取れるようになり、
そのお陰で自分の内にも本当の自分が発見できるようになると説くものは、本物。

平たくいえば、人を蔑んでいるうちは絶対不可能だよと言っているか否かって
ことですね。

303 :291:2007/11/12(月) 12:34:02 ID:VQ6jj1/V
>>300
>神は己の苦しみを解消するためにこの宇宙を創造しました

苦しみではありません。
比較的近い言葉としては、“成長”でしょうか。

>ただの白い光しかなかったのです

白い光すらありません。
一番近いのは、やはり“空間が無かった”でしょうか。
空間がないためあらゆるモノは顕現できませんでした。故に光すら無かった。
なので空間の神は、“顕現の神”とも言い替えられるでしょう。

>善があるためには悪をも創造しました 

顕現の神は“調和の神”でもあります。
一方、>>291に書いた神の非空間面は、“不調和の神”と言えるでしょう。
全魂は調和の神からの発出であるため、不調和と相対性をなしている。
つまり悪とは、魂の本性と相対する不調和ということになりますね。

時間については今はまだ止めておきます。

304 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 12:34:26 ID:LuRyBYnM
みんな受け売りだけで語っている。
自分を飾り大きく見せようとし、上から目線で他人に説教を垂れ悦に入っている。

305 :291:2007/11/12(月) 12:37:40 ID:VQ6jj1/V
あ、読み返してみたら判りづらい箇所があるので以下のように訂正します。

  苦しみではありません。
  比較的近い言葉としては、“成長”でしょうか。
  神は己を成長させるためにこの宇宙を創造したんです。

306 :291:2007/11/12(月) 12:39:51 ID:VQ6jj1/V
本からのみ学んだ人の傾向に、
“この人も本から学んだのだろうと思う”
というのがありますね。

307 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 13:55:32 ID:LuRyBYnM
自分だけは本から学んだのではない、と主張する人ほど本に依存しているというのがありますね。

308 :291:2007/11/12(月) 14:08:11 ID:VQ6jj1/V
永遠に続きそうなので止めときます。
>>306はあくまで傾向ですから気にしないでください。

309 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 15:49:58 ID:RSgn4BjK
ちょっと思ったのだがこのスレもうちょっとハードル下げた方がいいのでは?
新参は近寄りがたいですぜ。
例えば次スレから

神との対話【人生相談】

とかサブタイトルをつけて「いじめ」とかもっと日常の色々な悩みを持った
人達の問いに「神との対話」などを学んだ人達が答える、みたいなほうが
いいとおもうなぁ。

まぁ、ちょっと思っただけなので違うならスルーして下さい。

310 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 17:31:37 ID:PEkxWktm
神は話しません。
会話に答えているのはただの人です。
過去がどのような出来事があって個々の人々の思惑を歴史の文献外の
ことを答えていることがないからというのと未来の出来事にたいして
すでに出来事は宇宙意思に刻まれているので個々の細かな出来事は変更
不可能としても起きるこては答えれます。曖昧な言葉は神の言葉ではないのです。
陰か陽、これしか神の答えはないのです。問をもちかけたり本人の選択にゆだねさせたり
するのは、神でなくひとの意志です。偶然はない!全部必然と言っていたでしょう。
変ですね〜。自分で神といっておきながら矛盾していることをはなすなんてねぇ????

311 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 18:10:33 ID:yP6ZG9gn
そう、こういう人はペラペラ長々喋る傾向がある
しかも口減らず
でも何言っても気付かないから痛いんだよな

312 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 18:46:30 ID:PEkxWktm
だいだい聖書などの受け売りばかりでくどいんだよっ!

他人に教えを説いた気分になって自分じゃな〜〜んも出来ないんだしっ!
宗教バワハラ。オナニー好きだなっ!あ〜〜〜つまんねぇ。語ってる奴同じ
ことを言葉やニュアンス変えてカキコしてんの分かってねェンだな!
          低能どもっ!死ねっ!

313 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:15:37 ID:yP6ZG9gn
>他人に教えを説いた気分になって自分じゃな〜〜んも出来ないんだしっ!

本人は自分が教えを説くだけじゃなくちゃんと実行してると思ってる
本当はそうじゃないのに、そうだと思い込んで疑わない
周りが自分を理解してくれないだけだと思ってる

314 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:33:56 ID:4TCHFg5W
なんだか面白いね。神様風な語り口調のレスがあると天国氏のレスの時より荒れるw

結局書籍として出版されたりテレビに出たりするから、その人の言ってる事を
信じたりするのかな。私も街で神について演説している人がいても華麗にスルーするし。
それともそれ以前にこのスレにはアンチ神との対話派の人が多いのか?

315 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:46:08 ID:4TCHFg5W
>>299
>とうとう自由意志まで否定しちゃったね。
>↑
>否定はしてない 変えられる部分と変えられない部分がある
>あなたの容姿が変更できないのと同じことだ

容姿はいくらでも変更できるよ。最近は性別でさえ変更できる。
種族まで変更可能らしいよw
ttp://www.modernplasztika.co.hu/beavatkozas_eng.html


>神との対話に反してない よく読んでください

よく読めば読むほどなんか違う気が・・・
私が勉強不足なせいもあるんだろうけど、魂は上位の宇宙存在に利用されてる
なんて対話には書いてなかったからなあ。実際上位の人に会った事もないしなあ。

それに対話にはこんなことも書いてあったよ?
神である「父」は「息子」に自分の意志を押し付けないし、「息子」は自分の意志を
「聖霊」に押し付けはしないし、「聖霊」は自らの意志をあなたの魂に押し付けはしないって。
(このあと精神は肉体を、肉体は精神を支配しようとする、と続く)

316 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:48:15 ID:1TuI8KJh

>被害者と加害者は見えないところで同意させられている

この文で宇宙の摂理から一番離れている箇所は、“同意させられている”です。

違います 自ら同意したくなるように 魂は創造されられてます

もし自由なら 魂が肉体を持つことにも同意だが

それなら 宇宙全部の魂が 肉体を持つことに関して全員反対できて

はじめて真の自由意志です 全員反対できないなら誰かが同意しないと

いけないなら真の自由意志ではありません

317 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:51:06 ID:1TuI8KJh
>>299
>とうとう自由意志まで否定しちゃったね。
>↑
>否定はしてない 変えられる部分と変えられない部分がある
>あなたの容姿が変更できないのと同じことだ

容姿はいくらでも変更できるよ。最近は性別でさえ変更できる。
種族まで変更可能らしいよw
ttp://www.modernplasztika.co.hu/beavatkozas_eng.html

じゃあ あなたの容姿家族のメンバーを変更してみてください
仕事をかえてみなさい いずれも不可能でしょう


>神との対話に反してない よく読んでください

よく読めば読むほどなんか違う気が・・・
私が勉強不足なせいもあるんだろうけど、魂は上位の宇宙存在に利用されてる
なんて対話には書いてなかったからなあ。実際上位の人に会った事もないしなあ。

それに対話にはこんなことも書いてあったよ?
神である「父」は「息子」に自分の意志を押し付けないし、「息子」は自分の意志を
「聖霊」に押し付けはしないし、「聖霊」は自らの意志をあなたの魂に押し付けはしないって。
(このあと精神は肉体を、肉体は精神を支配しようとする、と続く)

押し付けというよりも関連してます 宇宙は巨大な食物連鎖です
神との対話には 喜び悲しみ怒りの波動を食べる生物について書いてありませんが
存在します>>299


318 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:52:23 ID:1TuI8KJh

>被害者と加害者は見えないところで同意させられている

この文で宇宙の摂理から一番離れている箇所は、“同意させられている”です。

違います 自ら同意したくなるように 魂は創造されられてます

人を殺した魂は今度は殺されたくなります

こうして自らカルマを積みます

これが魂の性質です

神との対話シリーズに書いてあります よく読んでください

319 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:53:17 ID:4TCHFg5W
ところでその文章の「父」は神であるとして、息子と聖霊っていうのは何?
これが天国氏曰くの上位の宇宙存在?それとも類魂だとかグループソウルとかなんとか?
それとも天使だとかなんだとか?

>310
曖昧な言葉は神の言葉ではないって、それは神との対話に出てくる神を指してる?
私は逆に曖昧なこの神様の方が他の宗教の神様より好きだなあ。
なんか「これはこれ」ってガッチリ決めないでさ、全部「自分自身で決めなさい」って
言うじゃない。天国氏のように答を知りたがっている人にはこの曖昧さが苛立ちの種に
なったりするのかもしれないけど、逆に善悪の判断も自分の在り方もすべて自分の
責任において自分で決めろっていう姿勢はむしろ清々しく感じるのは私だけか。

320 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:55:37 ID:1TuI8KJh

>もちろん、その教えではその同意を回避させるような在り方を教える

回避させる方法の説明を見ればその教えの真贋が判ります。
その教えによってのみ回避できると主張するものは、贋物。
全ての人に内在する“本当の自分”の力によって回避できるとするものは、
本物の可能性有り。その場合は、本当の自分になる方法が基準となりますね。


同意を変更することは不可能です

あなたの容姿 身長 才能 仕事 学校 親 環境を今すぐ変えることは不可能です

あなたは誰と結婚するか決まってます

あなたにそれらを変更できる力はありません

あなたの容姿もあなたの選択したもの 魂のレベルで

変えられない部分は変えられない

321 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:57:22 ID:4TCHFg5W
>>317
あ、いたのか天国氏。

>じゃあ あなたの容姿家族のメンバーを変更してみてください
>仕事をかえてみなさい いずれも不可能でしょう

いや、可能性で言えば不可能じゃないよ。
経済的余裕と本人の意思があれば不可能なことじゃないでしょ?
それに整形ぐらいなら韓国ではかなりの人がやってるって話だし。
仕事を変えるのも別に不可能じゃないっしょ。
今年の司法試験の合格最年長者は確か58歳ぐらいだったはず。
そんな高齢でも仕事を変えることはできるし。
ただ自分が変えたいかどうかは別だよ。

322 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 20:59:42 ID:1TuI8KJh
>>300
>神は己の苦しみを解消するためにこの宇宙を創造しました

苦しみではありません。
比較的近い言葉としては、“成長”でしょうか。

違います 神は満足できなかったから相対性領域を創ったと
欲求不満から宇宙を創ったと神との対話に書いてあります

>ただの白い光しかなかったのです

白い光すらありません。
一番近いのは、やはり“空間が無かった”でしょうか。
空間がないためあらゆるモノは顕現できませんでした。故に光すら無かった。
なので空間の神は、“顕現の神”とも言い替えられるでしょう。

いえ光しかなかったのです 光=無でもあります 神との対話に書いてあります

>善があるためには悪をも創造しました 

顕現の神は“調和の神”でもあります。
一方、>>291に書いた神の非空間面は、“不調和の神”と言えるでしょう。
全魂は調和の神からの発出であるため、不調和と相対性をなしている。
つまり悪とは、魂の本性と相対する不調和ということになりますね。

違います 神は完全だけの存在では満足できないためそれより
劣る不完全を創造しました 神との対話に書いてあります

323 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 21:03:36 ID:4TCHFg5W
そうかー。天国氏は「容姿 身長 才能 仕事 学校 親 環境」は
今すぐ変えられないって思っているということは、もしかいsてちょっと変えたいとも思ってる?

そうだね、血縁関係はもちろん変えられないわな。
でもそんな親に対して失礼なことを例に出しちゃいかんよ。
身長も……まぁ変えられないわな。でもそれは別に個性だからいいじゃない。
才能はホント変わらんねえ。でも努力で技術を身につけることはできるお。

容姿はさておき、仕事と学校と環境はいくらでも変えられるよ。
好きな会社に入りたい、とかいうのは難しいかもしれないけど、嫌いな仕事を
しているぐらいならもう少し自分が好きな仕事に転職するぐらい不可能じゃない。
スキルが必要なら身につけておけばいい。天国は何の仕事したいの?

学校も変えられるよ。在学中なら転校すればいいし、最終学歴を書き換えたいなら
もう一度大学でも定時制高校でも入ればいい。変えたいの?

環境変えたいなら引越しすればいい。家の中にあるものを全部捨てるだけも
環境は変わる。人によっては携帯を捨てるだけでも環境変わるよw
自然環境はすぐには難しいね。みんなでやらないとね。

324 :神も仏も名無しさん:2007/11/12(月) 21:05:15 ID:4TCHFg5W
>>322
>違います 神は完全だけの存在では満足できないためそれより
>劣る不完全を創造しました 神との対話に書いてあります

横レス失礼。どこをどう解釈したのか知らないが、私が読んだ限りどこにも
「あなたがたは不完全なものとして生まれた」とは書いてなかったお。
むしろ「あなたは完璧だ」といわれた気がしたんだが。

325 :291:2007/11/13(火) 09:02:01 ID:vWlLzwRy
>>309
>とかサブタイトルをつけて「いじめ」とかもっと日常の色々な悩みを持った
>人達の問いに「神との対話」などを学んだ人達が答える、みたいなほうが
>いいとおもうなぁ

そうそうその通り!
というか、本来学びの基本とは日常生活から得られる気付きであり、
学びの目的とはそれを日常に活かすことにある。
なのでそういう学びをしてきた人は、神との対話を日常的な問題に応用するのが
得意なはずなんだ。

しかしこれ系のスレでそれをすると、大抵の場合、常連の多くが消えていく。
私が109として書いてたときみたいにね。もちろん全員消えはしないけどさ。

日常的な悩み専用の神対別スレを作らずとも、私は同時進行でイイと思うよ。

326 :291:2007/11/13(火) 09:10:56 ID:vWlLzwRy
>>310さんは、“人は神”を忘れているんです。それを忘れているから
「神は話しません(一行目)」や、「会話に答えているのはただの人(二行目)」となる。

人は話をし、会話します。そして人は神です。
だから神は話もするし、会話に答えもするんですよ。

310さんが時間について話す機会を与えてくれました。
時間については明日書きましょう。

327 :291:2007/11/13(火) 09:32:38 ID:vWlLzwRy
  
  顕現の神は“調和の神”でもあります。
  一方、>>291に書いた神の非空間面は、
  “不調和の神”と言えるでしょう(>>303)。

  つまり悪とは、魂の本性と相対する
  不調和ということになりますね(>>303

今日はこれをもう少し書きます。個人的にこのくだりがとても面白いからです。

“調和の神”や“不調和の神”なんて書くと、調和の神は白い光に包まれた
いかにも神々しい存在で、不調和の神は暗黒をまとったおどろおどろしい
悪魔じみた存在、などと人は想像します。そして、暗黒の大悪魔が手下の
小悪魔どもを大勢従え神と戦っている、みたいな。
けどこれ、不可能なんです。不調和の神にそんなことはできないんですよ。
その理由は以下ですね。

  不調和の神はその本性が不調和であるが故に、
  自らを秩序だてて組織化することができない。
  つまり、確固たる存在になれないのだ。


328 :291:2007/11/13(火) 10:02:12 ID:vWlLzwRy
不調和の神は不調和であるため、大勢の手下どもを従えた組織なんて作れません。
いえ、それどころか形をまとうことすらできない。いやいやそれどころか、そもそも
不調和の神は確固たる目的意識を持つことすらできないんですよ。

よくSF小説などに、宇宙を破壊し消去することだけを本能として持つ不定形の暗黒ガス
のような存在が登場します。この“不定形の暗黒ガス”のくだりは、いかにもベタな
悪魔的存在より不調和の神に“描写としては近い”といえなくもありません。
もちろん、そんな存在ではないんですけどね。
ただ、“宇宙を破壊し消去する本能”は、全く似ていません。なぜなら不調和の神に、
意思の統一性なんてものは発生しないからです。だって不調和ですから。

さあ、ここまでを理解した人は、不調和の神にどんなイメージを持つでしょうか。
まあなんでもいいのですが、何もしようとしないなんか黒いもの、みたいな感じでは
ないでしょうか。それを思い浮かべながら神のこの言葉を読んでみてください。

   悪など無いのだ。

どうでしょう。腑に落ちませんでしたか?

329 :291:2007/11/13(火) 10:21:34 ID:vWlLzwRy
しかしその直後、こう思うことでしょう。
“そんなこと言ったってこの世界には悪がはびこっているじゃないか”と。
そこに、神のこの言葉が当てはまります。

  全ては、あなたが創造しているのだ。

創造は、秩序だち組織だったプロセスを経てなされます。
つまり創造力は、秩序の神のみが持つ能力なんです。
ですから秩序の神から発出した魂も、同様に創造力を持つ。
そして、その創造力によって、人は悪を物質化してしまっているんです。
まさに【あなたが創造している】なんですよ。

が、安心してください。
これは全く同様に、調和の創造にも当てはまるからです。
そして神との対話には、調和創造の例が山ほど書かれています。

  調和を創造していれば、人は神に還れる。

神対はある意味、これを紹介する本だといえるでしょう。

330 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 10:39:03 ID:SPu5cvOe
ざっと読んでみた。
いじめに関しては70に同意する。
いじめられる側にも、いじめられる原因がある、というのは表現が不正確かな。
もし、周りの人間が精神的に大人であるなら、ただ説教をされたかもしれない。
周りの人間から距離をおかれ孤独に悩むかもしれない。
病気や事故にあうかもしれない。会社をくびになるかもしれない。
牢屋に放り込まれ、矯正を受けるかもしれない。
いじめられる側に、なんらかの問題があることがある。
しかしそれは必ずしも、苛めという結果に直結する原因ではない、ということね。

カルマについては、いろんな人がいろんなことを言うのでわからないな。
過去のカルマでなく、今はじめて作るカルマもある。
夢で解消したり、守護霊が少し肩代わりしてくれる。・・・・等々。
しかし、そうは言われても、証明することは出来ないしね。
最初のカルマ(時間の話しは置いといて)は、無知に行き着くというのが最も納得できた。
最初のカルマに限らず、全てのカルマが無知の産物だろうから、
種々の細かいことは無視できて単純でいい。

331 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 10:39:35 ID:SPu5cvOe
ID:JiVxrt6S=ID:IWk6wCCT
神との対話とか理解する気もないのに、自分の都合の良いところだけ信じるのな。
神に文句言ってどうなるんだ?(笑)何か解決するとでも思ってるのか?
自分の正義感、愛、そして不幸に酔って自己満足しているようにしか見えんのだが。
本気で解決する気なんてないだろう?(笑)
こんなところで管を巻いてないで、変える方法をみつけろ。
外側になければ内側を探せ。真の「現実」とは何か、真の「自分」とは何かを探求しろ。
他に方法があるのか?神に文句を言えば、泣いて頼めば、
この宇宙のあり方を変えてもらえると思ってるのか?
何と言う空想家、何と言うあまちゃんだろう。

ちなみに、>1で紹介されている「神の使者」には、
確か、神はこの世界と何の関わりもない、というようなことが書かれてあったが、
そちらを信じてみれば?(笑)

>>299
>たとえば 地球の人口管理をしてる宇宙存在は実際いる
〜〜〜>これは 本当だ 反論があるなら詳しく返答しよう

人間だって動物を食用にしたりするし、そんな存在がいたって不思議ではないが、
こういうことを論拠にするなら、
まず、「本当だ」と他人に納得させるだけの根拠を示すのが先ではないか?
できないのなら、たとえとして使うべきではないな。

332 :291:2007/11/13(火) 11:36:25 ID:vWlLzwRy
これから用事があるので私からの返事は夕方になりますが
>>330さんに質問があります。

  自分は性格に問題があるからイジメに遭っている。
  だから、なんとかしてこの性格を変えよう。  
  絶対に変えてみせるぞ!

と決心した子供がいたとします。
しかしその子へ、こんなことを繰り返し繰り返し言い聞かせる人が現れました。

  いじめの原因は100%いじめる側にあるのだ。

ここからが質問です。
 
  その人せいで、その子が自分を変えようとする決意を壊されたとしたら、
  あなたはどう思いますか?

ちなみにその子のモデルは私です。
それについては、>>112から>>114を読んでください。

333 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 13:24:23 ID:1ckYnYxj
「ヒトラーは天国にいるよ」は神対の名セリフ。
ユダヤ人に聞かせたい。

334 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 14:04:09 ID:ydfaG2Jt
私も>>330にはちょっと疑問を感じるなあ。
いじめ=暴力ではないよ?無視といういじめ方もあるよ。

誰かが発言すると必ずそれに反論するような人がいたとして。
例えば修学旅行の自由行動でどこに行くか班で話し合いをしている時。
繁華街に行こうと言えば、そんな人でゴミゴミしてるところは嫌だと言い、
じゃああまり人のいない場所に行こうと言えば、そんなのつまらないと言い、
山に行こうと言えば海の方がいいと言うし、それなら海に行こうと言うと
この時期に海にいっても仕方ないだろと言う。
昼食は和食にしようと言えば食べたくないと言い、じゃあ中華かと聞いても
それもヤダ、洋食もヤダ、何が食べたいのかと聞けば美味いものと答える。
具体的に何が食べたいのか聞けば、そんなのお前らで決めろよと言う。

といった具合で、この人を会議に入れると話が絶対にまとまらないので
この人に意見を求めずに話し合いを進めていったら突然彼がこう叫んだ。

「お前ら、俺を無視するなよ!これイジメだろ!なんで俺をいじめるんだよ!」

というイジメも本当に存在すよ。マジです。大袈裟じゃないんです。
もちろん全てはこれじゃないですよ。だけどいじめられる側に100%責任は無い
と言っている人には、こんなケースがあることも知って欲しいのう。

335 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 14:21:56 ID:1ckYnYxj
>>334
だけど、ソイツを入れずに話し合いしてるとき「ザマミロ」とか
「気持ちいい」とか思っただろ?
まず、ソイツに注意してやればいいじゃないか。
やっぱ、虐めたいんだよ。気持ちのどこかで。
オレも、そうだから良く分かるよ。
相手が、どんどん嫌われていくのを、あえて黙って見ているという
虐めの準備段階のワクワク感ね。
やっぱ虐めるヤツは悪いよ。建前、言い訳は上手いけど。

336 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 14:32:58 ID:VEDBL6yR
>>334
といった具合で、この人を会議に入れると話が絶対にまとまらないので
この人に意見を求めずに話し合いを進めていったら

これいじめか? オレは基本的にいじめる側が100%悪いと思ってる
人間なんだけど、これぐらいだったら別にいいんじゃないの。
これイジメっていうか、ケンカでしょ。

337 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 14:58:37 ID:ydfaG2Jt
>335
少なくとも私は誰かをのけ者にしたりいじめたりして気持ちいい感じはいないよ・・・。
のけ者にしたくないから、まとまらないけどずっと一緒に話し合いをしてきたわけです。
もちろん注意もしているわけですよ。これじゃ話がまとまらないだろ?って。
じゃあどこに行きたいか言ってと頼んでも、それはお前らが決めろって言うんですよ。
締め切りもあるのでなんとか決めないといけないのに反論しかしないんじゃ・・・ねえ。

>>336
いや、それでもいじめられた側が「これはいじめだ」って思えばいじめになっちゃうじゃない?
もちろん逆の場合もあって、明らかにいじめなのにいじめている側にいじめの自覚がない
事の方が恐ろしいけどね。

しかしそういう「誰かをいじめてスカッとするんだろ?」的な発想をする人が
いじめられる側には多いような気がする。いえ、批判じゃなくて。


338 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 15:05:59 ID:ydfaG2Jt
具体的にこんな感じで話が進みました

A「時間もないから君の行きたいところ言ってよ」
B「俺が決めることじゃないだろ。お前らが決めろよ」
A「じゃあやっぱりあそこにしよう」
B「だからそこはみんな行くから面白くないっつってるだろ」
A「じゃあこっちで」
B「そっちはもっと面白くないってば。人の話聞いてる?」
A「じゃあどこがいいと思うの?」
B「だから何で俺が決めるんだよ。お前らが決めろよ」
A「君が反対するから話が決まらないんだよ」
B「俺のせいにする気か?」
A「でも締め切りの時間もあるからさ、さっさと決めよう」
B「待てよ俺が悪いのか?答えろよ」
A「ごめん。君だけじゃないよ。でもとりあえず君の行きたい所は?」
B「俺が決めることじゃないだろ。お前らが決めろよ」

以下ループ

仕方なくBの意見を聞かずに決めたら、Bは「俺の意見が無視された、俺をのけ者にした、
これはいじめだ」と言う。逆に善悪を正そうとB「待てよ俺が悪いのか?答えろよ」の
時点でA「そうだよ、君のせいだよ。君が反対しなければすぐ決まるのに」と答えても
B「じゃあお前らで勝手にきめろよ」ということになり、B君の中では「俺の意見は誰にも
聞いてもらえない。俺は孤独だ。これはイジメだ。」という思いが広がる。

というようなケースもあるって。マジで。

339 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 15:10:36 ID:ydfaG2Jt
Bの言動を見て正直に言えば私も腹が立つ。
だからと言ってBを排除して意見をまとめることに私は「ザマーミロ」とか思えない。
むしろBが納得できるプランを挙げられないことに悲しくさえなるかも。

>335
>相手が、どんどん嫌われていくのを、あえて黙って見ているという
>虐めの準備段階のワクワク感ね。

そんなことにちっともワクワクしないんだけども、335はいじめ否定派?肯定派?

340 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 15:13:14 ID:ydfaG2Jt
わかったぞう!
いじめ否定派の中でも「いじめる側に100%原因がある」と思っている人は、
もしかして「イジメにはうま味がある」と思ってるんじゃない!?
『誰かをみんなでいじめることって楽しいよな?自分はやらないけど』ぐらいに
思ってたりしない!?

341 :336:2007/11/13(火) 15:52:02 ID:VEDBL6yR
>>340
お前、心優しいピュアなヤツなんだな。別にお前はBをイジメてないよ。
Bが「自分はイジメられた」と主張するんなら、Bが悪いよ。

342 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 16:25:44 ID:vrg80NNo
「悪い」て言葉が問題じゃないの?
虐める側の「悪さ」と虐められる側の「悪さ」て当然違うワケだし。


343 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 16:53:08 ID:W55y0/7S

>>322
>違います 神は完全だけの存在では満足できないためそれより
>劣る不完全を創造しました 神との対話に書いてあります

横レス失礼。どこをどう解釈したのか知らないが、私が読んだ限りどこにも
「あなたがたは不完全なものとして生まれた」とは書いてなかったお。
むしろ「あなたは完璧だ」といわれた気がしたんだが。

神は荘厳さがあるためには荘厳さより多少なりとも劣るものを
創造しないといけない と書いてある
また 神は 満足できなかったから 相対性領域を創ったと
神との対話にはっきり書いてある

よく読んでください

344 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 16:57:04 ID:W55y0/7S

>>299
>たとえば 地球の人口管理をしてる宇宙存在は実際いる
〜〜〜>これは 本当だ 反論があるなら詳しく返答しよう

人間だって動物を食用にしたりするし、そんな存在がいたって不思議ではないが、
こういうことを論拠にするなら、
まず、「本当だ」と他人に納得させるだけの根拠を示すのが先ではないか?
できないのなら、たとえとして使うべきではないな。


馬鹿か?お前 俺の言うことは事実だ
神との対話だって 証明できないことばかりではないか?
神との対話は信用して俺は信用できないというのか?
なら 幽体離脱して さまざまな宇宙存在にあってこい
宇宙は巨大な食物連鎖である

怒り悲しみ喜びの波動を食べる生物がいる
そいつが存在するためには 人間は悲しみ怒りなどの感情も発さないと
いけない こういう仕組みもある

人間が悲惨なのは人間だけの責任ではない
虐待される動物が動物だけに責任がないのと同じである

動物は人間に虐待される世界を望んだだろうか?
人間の悲惨も人間が選択しただけでない部分も多い

345 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 17:04:04 ID:W55y0/7S

“そんなこと言ったってこの世界には悪がはびこっているじゃないか”と。
そこに、神のこの言葉が当てはまります。

  全ては、あなたが創造しているのだ。

創造は、秩序だち組織だったプロセスを経てなされます。
つまり創造力は、秩序の神のみが持つ能力なんです。
ですから秩序の神から発出した魂も、同様に創造力を持つ。
そして、その創造力によって、人は悪を物質化してしまっているんです。
まさに【あなたが創造している】なんですよ。


で 虐待される動物は 人間に虐待されることを創造したのですか?
答えてください
動物には思考で現実を創造することはできません
彼らは 自然法則に従って生きてるはずです
調和の法則に従う動物に なぜ 虐待されるという結果や悲惨が
生じるのでしょうか?
あなたの説明は不十分ですね

悪の創造は人間だけの責任ではありません
地球神 太陽系意識体の計画 さまざまな宇宙存在
悪のエネルギーを食べないといけていけない生物などのさまざまな
存在の関連によって起きてます

あなたはもっとよく勉強してください

346 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 17:07:30 ID:W55y0/7S

容姿はさておき、仕事と学校と環境はいくらでも変えられるよ。
好きな会社に入りたい、とかいうのは難しいかもしれないけど、嫌いな仕事を
しているぐらいならもう少し自分が好きな仕事に転職するぐらい不可能じゃない。

それも魂の設定どうりに動いてるだけ
変えられる場合と変えられない場合がある
生まれる前にこの仕事をすると設定した場合は変えられない
仕事が設定されてない場合は変えられる

二ールはメッセンジャーの仕事を放棄するのは不可能だと
神との対話に書いてある


347 :291:2007/11/13(火) 17:43:26 ID:vWlLzwRy
>>106でも書きましたが、自分がいじめられる要因を把握している人に私はこれまで何人も
会ってきました。そしてその中には、自分と向き合い、一生懸命努力した人が少なからず
含まれていました。このスレに登場した風の奈々氏さんもその一人でしょう。
この世界には、そんな人がちゃんといるんです。それを踏まえて332のたとえ話を進めます。

  その人から繰り返し繰り返しそう聞かされたため、
  その子は「自分を変えよう」という決意を放棄してしまいました。
  そしてそれ以降、イジメはいじめる側が100%悪いと言い続けました。

  それから三年後のことです。その子は、ある人と出会いました。
  その人は、自分と向き合いイジメを克服した経験を持つ人でした。
  最初、その子は全身でその人を拒絶しました。なぜならそれを認めてしまうと、
  自分を支える柱がポッキリ折れてしまう気がしたからです。
  しかし話を聞くうち、その子の考えはどんどん変わっていきました。
  自分もかつてそう決意したことがあったため、その人にどんどん共感していきました。
  そしてある瞬間、心から気付きました。
  悔しくて悔しくて涙が止まりませんでした。
  どうして自分はあの時、決意を捨ててしまったのかと。
  どうして自分はこの三年間を無駄にすごしてしまったのかと・・・・・。

たしかにこれはたとえ話です。しかしこの世界には、自分と向き合いイジメを克服した人が
います。私は何人もそんな人を知っています。なのでこのたとえ話に登場した子供も、
やはりいるんです。自分を変える決意をした子供は、本当にいるんですよ。

どうかそれを忘れないでください。

348 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 19:36:50 ID:BFU8wk/N
まあ、神の言葉かどうかは神の外側に出ないと分からんのだがねえ。
なんで、人間に判断できるんだか・・・




349 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 20:46:22 ID:ydfaG2Jt
>>341
心優しいっていうか・・・やっぱりまず何をするにも相手の気持ちを考えるんだよね。
天国氏なんかは死なないと相手の気持ちがわからないって言うけど、生身の私だって
暴力を振るわれる相手が当然それをされたいわけがないことぐらいわかるので
暴力しないわけで。単純に言えば子供への教えのように「されて嫌なことは相手にしない」
ってことを実行しているだけというか。

>>342
そうね。交通事故みたいに自分8割・相手2割で悪い、とかそういう単純な話じゃないよね。
思うにいじめの加害者と被害者って対等に扱わないといけないんじゃないかと。
どっちが悪いとかの議論って何だかナンセンスな気が。

>>343
>神は荘厳さがあるためには荘厳さより多少なりとも劣るものを
>創造しないといけない と書いてある

読み飛ばしてたみたい。記憶にないなあ。どこに書いてある?


350 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 22:00:52 ID:cxlqCNMp
>単純に言えば子供への教えのように「されて嫌なことは相手にしない」
>ってことを実行しているだけというか。

シンプルだけど重要なことですよね。 
これさえ守ればカルマ(バランス)の法則も問題ないわけですし
自分の体験で法則に気がつけることが多くなる。

351 :神も仏も名無しさん:2007/11/13(火) 23:17:23 ID:ydfaG2Jt
>350
もちろん本当に相手がどう思っているかはわからないわけだけども・・・。
やっぱり誰を基準にするかって、自分を基準にするしかないわけですよね。

周りの人を基準にするから、「あいつがいじめをしている。だから俺もOK。」
となってしまう気がするわけで。

神を基準にするのも危険です。「神が信仰のためなら人を殺せと説いた」
ということで聖戦が繰り広げられたり。自爆テロをしてみたり。

複雑ですけどね。「目には目を」というのが自分の基準の人だと、
「あいつらに俺の家族を殺された。とても悲しかった。だからあいつらの家族を殺しておあいこだ」
という発想になると思うわけで。誰かさんも少しの拷問ならオーケーとか言ってましたよね。

でもここでもう一度自分に立ち返って、「自分が悲しい思いをした」ということから
「自分は悲しい思いをしたくない」ということを思い出せば、「ならば他人も悲しい思いを
したいとは思わないだろう」という答が導き出せるんですが・・・
それで納得できるぐらい人間が単純な生き物だったらいいんだけどね。
人間の賢さと愚かさは紙一重。

352 :T:2007/11/13(火) 23:53:58 ID:BUx27vPY
子供たちを多く見てきたが(教師ではない)数多くの子供の集団でいじめられそうな
予感がする子はすぐわかる。
何かが抜け落ちているような雰囲気がある。
つけこまれやすい雰囲気を持っている。
つまり、何か事が起きたとき余裕がないから過敏に反応する、いや
せざる得ない。結局、泣くか孤立するか。周りからさらに奇異な眼で
見られる。
しかし、これが強い子の場合は同じ事が起きても
自分の空気を挽回する自信、確信があるのですぐに反応しない。
そのうちに元の自然な関係に戻る。
しかし、大人と一緒で強い男の子でも女の子にどつかれたり、たたかれたり
するのは無抵抗でむしろ喜んでいるのは不思議だ。
これが男の子だとすぐ反撃でぼこぼこだが。
結局、元気さとコミュニケーション能力がひとつのポイントです。



353 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 02:30:23 ID:IfpFu2XQ
(´・ω・`)<
いつものように、まず、最高の友である神に感謝する。
いつの日か、誰もが神と友だちになってくれますように。


354 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 03:42:36 ID:asFR+9ai
悪い事が起こると、カルマだとか、これは必然だから避けられない、などという
発想に陥りやすい。

でも良い事が起こると、偶然だ、たまたまだ、そんな事もある、なんていって
そこに必然性とかカルマだとかっていう発想をする人は少ないのね。

拷問が避けられないっていうのなら、金持ちが幸せになるのもまた避けられないって
ことじゃない。誰かに良いことをしたら気分がいいじゃない。しかも死んだらさらに
いいことをしてもらった体験までできて二度お得。さらに生まれ変わったら
今度は誰かにいいことをしてもらう体験をするんでしょ。三度もお得。

…っていうことをいう人があまりいないのはなんでだろ。

355 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 07:27:17 ID:kO0FM1CR
>誰かに良いことをしたら気分がいいじゃない。しかも死んだらさらに
>いいことをしてもらった体験までできて二度お得。さらに生まれ変わったら
>今度は誰かにいいことをしてもらう体験をするんでしょ。三度もお得。
>…っていうことをいう人があまりいないのはなんでだろ。

みんな思っていることだと思います。
ただ、負のカルマのことばかり書き込んでいたので反省しました。

自分がされて嫌なことをしない、自分がしてほしいことを相手にする 
これを習慣にすると、悪いことが起きなくなり、いいことばかりが起きるようになります。
その過程でカルマ(ブーメラン)の法則や引き付けの法則を確信できます。

356 :291:2007/11/14(水) 11:06:47 ID:Fg4sPT2Y
反応が全くないので時間について書いたら消えます。
二度のいじめのお陰で孤立への恐怖はキレイサッパリ捨てられましたが、
今回のことは2ちゃんねるに早く戻りすぎた私のミスでしょう。
申し訳ございませんでした。

357 :291:2007/11/14(水) 11:15:25 ID:Fg4sPT2Y
“時間は幻想だ、全ては今起こっている”と書かれた本を読んだため
“過去はまだ起こっておらず、未来はすでに起こった”となる人がいます。
しかしこれは、かえって三次元時間に縛られた発想なんです。
例をあげましょう。

  Aさんがマンションのベランダから下を眺めていると、
  Bさんが歩いているのが見えました。
  Aさんは思いました、「あ、Bさんだ。電話してみようかな」。
  とその時、Aさんは別の道を歩いているCさんも発見しました。
  二人を上から眺めていると、二人がもうすぐ十字路でばったり出会うことが
  分かりました。なので電話してみました。
  「もうすぐ二人はばったり出会うよ〜」と。
  しかしBさんとCさんはAさんが上から眺めていることを知らなかったので、
  十字路で言われた通りになった時、大層驚きました。

これを三次元時間とそれを超える上位時間とに喩えるとこうなるでしょう。

  Aさんは上位時間にいたから未来のことが手に取るようにわかったが、
  三次元時間にいたBさんとCさんにはそれが分からなかった。

“未来はすでに起こった”は、【未来にそれを引き起こす現象がすでに起こっている】
という意味なんです。
同じ十字路を目指して歩いているBさんとCさんのように。

358 :291:2007/11/14(水) 11:21:03 ID:Fg4sPT2Y
もう一つ例をあげましょう。

  Aさんはお気に入りのカップラーメンにお湯をそそいでいます。
  三分後にそれを食べることを楽しみにしながら。

お湯をそそいでいるAさんは、まだそれを食べることができません。
だってお湯を入れたばかりですからね。
けれども三分後には食べることができます。
なぜなら、“そのために今お湯をそそいでいるから”です。
そのことこそが、“すでに起こった未来”なのです。

しかし、こう疑問に思う人がいるでしょう。「違う、それはただの可能性に過ぎない。
たとえば電話がかかってきたり宅配便が来たり地震が起こったりして、きっかり
三分後には食べられないかもしれないじゃないか。そんな可能性と一緒にするな」と。
それへの返事はこれです。

  上位時間からは、だれかがAさんに電話をかけようとしていることも、
  宅配業者がAさんの家へ向かっていることも、Aさんの住む地域に
  もうすぐ地震が発生しようとしていることも、全てお見通し。
  故にそれは、比較にならないほど確固たる可能性になる。
  それを知らない人からすれば、予言としか表現できないほどの。


359 :291:2007/11/14(水) 11:28:56 ID:Fg4sPT2Y
では次に、“神にとっての可能性”について書きます。
神は、以下のような存在です。

(1) 神は宇宙の全ての「こうすればこうなる」を決めた存在。たとえば、リンゴを離せば
それは落ち、床にぶつかり、衝撃でリンゴの細胞壁が破壊され、そのために味や食感が
変化し・・・・等々、無数にある「こうすればこうなる」を全て決めた存在。それが神。

(2) 神は宇宙の全てのモノを知覚している存在。故に、今どこで何が起きているのか、
それが周囲からどのような影響を受けていくのか、そして周囲にどのような影響を及ぼして
いくのかを完璧に理解している存在。

(3) 神は宇宙の全ての意識を知覚している存在。人、動物、植物、無機物が持つ意識を
知覚し、かつそれを知覚してきた存在。故に全ての人の心のクセを知り尽くし、
そして人がどのような状況下でどのような感情を抱くかも、全てお見通しな存在。

さあ、では考えてください。いえ、以上を踏まえて感じ取ってください。

  このような存在である神にとっての未来の可能性は、
  人には「未来はすでに起こった」としか表現できないほど
  確固たるものなのではないでしょうか?


360 :291:2007/11/14(水) 11:41:20 ID:Fg4sPT2Y
もちろん、可能性は一つではありません。神は無数の可能性を感じています。
そして人々の選択によって、その可能性の具現化率を割り出していきます。
なので神は、それが今後どのように動くかを完全に把握しているんです。
どのような選択をしても、全ては想定の範囲内ということですね。
未来の出来事の説明にコンピューターゲームを喩えたように。

いえ、可能性の具現化率を決定する存在こそ、神なのでしょう。
なぜなら万物の「こうすればこうなる」を決めたのは、神なのですから。

瞬間瞬間の選択次第で、未来はいかようにも変わります。
神が算出する具現化率は、いかようにも変わります。
だからこそ、【今の選択がなによりも重要になる】のです。

消えます。

361 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 15:23:51 ID:qVVRAFRv
えー、すごく面白いのに消えちゃうんですか。

時間の話になったので私も自分なりの時間について書こうかな。
私はすべてはそこにあるんだと思っています。神へ帰るには時間は前と後ろだけじゃなく
上にも下にも右にも左にもその周囲への回転の方向もある、と書かれていましたね。
これの意味はサッパリなのですが・・・とにかく全ての時間はすでにあるんじゃないかと。
で、全ての瞬間のコマというのがそこにあって、しかも右を選んだ時と左を選んだ時の
両方がすでにそこにコマとしてある。

自分という存在は、そのコマの中を猛スピードで移動しているので、映画のようにスムーズに
「時間が動いている」ように見える。でもそこは一直線ではなく、さっきも言った様に
右を選ぶか左を選ぶかでルートが変わってくるわけです。そのルートというのは自分で
選択できると思うんですね。でも右を選んだからといって左のルートがなくなるわけじゃなく
ちゃんとそこに残っているわけです。これが可能性ということ。

362 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 15:33:07 ID:qVVRAFRv
で、自分の進むルートはある程度決まっているというのは、猛スピードで動いている
わけですから思い切り舵を切っても直角に曲がったりできないですよね。
だからある程度現状の進行方向と舵の切り方で移動できる範囲を見れば、
近い未来までは予測できるんじゃないかと。これが予言とかいうもの。

そして神は可能性を知っているのではなく、すべてがそこにあることを知っている
ということなんじゃないかと。今のこの世界もあれば、戦争がなくなった世界もあり、
もしかしたらすでに人類が自滅した世界もあるのかもしれない。
で、今のこの世界にフォーカスを絞って見ると、対話の中にあったように「急ぎなさい」
という言葉が出てくると思うわけですよ。今の地球全体としての時間の中での移動方向
からして、早く舵を切らないと平和な世界の方に移動する前に自滅の世界になって
しまいますよって。
まぁいわゆる平行宇宙論ってやつでしょうか。

363 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 15:38:13 ID:qVVRAFRv
つまり時間軸は一本で、その先端にはあらゆる可能性があるのではなく、
すでに「すべての可能性はすでに決まっていることとして存在している」という
ちょっとパラドクス的なことになってるんじゃないかと。
でもこう考えれば、すべての事は決まっていると同時にあらゆる可能性がある、
ということを矛盾なく説明できると思うんですよね。

すべてのことは決まっているが、どのルートを選択するかは自分で自由に決められる。
ポジティブなルートを取るもよし、ネガティブなルートを取るもよし、ってね。

364 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 15:56:33 ID:kO0FM1CR
>>363
すばらしい推測ですね。 しかもわかりやすく書かれている。

多分そのとおりだと思います。 
自己の体験から確信したわけではありませんが、真実に触れたときの独特の感じがあります。

365 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 17:09:20 ID:qVVRAFRv
いやはや・・・私の希望的観測にそこまで賛同されるとちょっと困ってしまうw

こう考えると、例えばニール氏が本を書くということがすでに決まっていると同時に
書いても出版しないという選択もできると思うんですよね。あるいは別の形で、例えば
宣教師として人々に伝えるということや、この2ちゃんねるのような掲示板に書き込む
だけということもできると思うわけです。
ただ、本人の「気違いだと思われてもいい」という覚悟と勇気の選択によって
出版するという現実を選択した、ということなんじゃないでしょうか。

時間の流れの中を「未来は変えられない」と自由落下するもよし、一生懸命体をひねって
方向を変えていくのもよし。でも多分生まれる前は自由落下するつもりなんて
微塵もなかったんじゃないかな、と思うわけです。

366 :T:2007/11/14(水) 18:23:45 ID:qwnhpxzl
申し訳ない。291さんのレスをしっかり読んで見ます。
(今日は出かけるのでダメですが)

367 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 19:42:38 ID:gliSm9ol
291さん。別に消えんでもいいでしょ。いつでも書きたいときに
気軽に書き込んでくださいよ。

368 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 20:11:54 ID:asFR+9ai
>291
ごめん。その質問をしたのは俺なんだが、なんか正しいことを言っているようで
どうもしっくりしないようにも思えて迂闊にレスできなかった。

だってカルマって魂レベルでの話なんじゃないの?それともあくまで人間が作りだした
ものであって、魂はそのバランスを保とうとしているだけってことかね?
そしたら最初はカルマはプラスマイナスゼロの状態であり、目の前にある美味しそうな
非空間面を選んでしまった時点でマイナスが発生するってことじゃない。
まるでイブの目の前にぶら下がってる知恵の林檎みたいな話じゃね?
それこそスタート地点で神はわざと脱落するようなエサをばら撒いているように思える。

そして正のカルマについても知りたいなあ。そもそも俺はカルマという考え方は
あまり好きじゃないので、別にそこにこだわっているわけじゃないんだが。
どこで正が生まれるのかも知りたいし、そもそも正と負はどういう違いがあるんだろう?
良いことと悪いことなんて相対的なものだよね。でもカルマっていうものに関しては
何か絶対的な基準がないと正だの負だのと言えないような気がする。

いわゆる肉体的精神的な苦痛を伴うものが負で、その逆が正?
でも何を苦痛に感じるかということも変化するしな。291戻ってこないかな。

369 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 20:28:01 ID:asFR+9ai
>>355
その正と負っていうのが本当にあるのかどうかわからんのだがね。
人を殺す→殺される
みたいに、なんか負が連鎖していくイメージっていうのがどうもねえ。

あと負と正で相殺できないって考える人もなんだかなあと思う。
確か対話の中では人を殺しても、次の生で人が殺される所を救うことでも解消される、
みたいなことが書いてあったと思うんだけどさ、それってつまり負を正によって相殺した
ってことだと思うんだが。

370 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 21:09:40 ID:kO0FM1CR
>その正と負っていうのが本当にあるのかどうかわからんのだがね。
>良いことと悪いことなんて相対的なものだよね。でもカルマっていうものに関しては
>何か絶対的な基準がないと正だの負だのと言えないような気がする。

正と負というのは、私やこのスレの方が好んで使う言い回しで、特に基準というものはありません。
個人的には、自分が目指すもの、本当の自分らしいあり方と照らして、役に立つかどうかという点で
正か負か判断しています。

神との対話にも書かれているように「自分から出たものは戻る」というのが重要なことで
その法則が働いていることを知れば、
自分がされて嫌なことは人にしなくなる 
法則から神の存在精神世界の本の一部の真偽を確認できる などプラスの効果があります。



371 :さむしんぐ:2007/11/14(水) 21:20:17 ID:3LjJas+b
バシャールを読んでるんですが、
神との対話と同じ事を違う言葉で話しています。
年代が神との対話より古いものですが、
神対と相反する事は言っていません。
私は直感でHEBの言葉だと感じました。
神対とは少し視点が違うので
新しいインスピがびんびん感じられます。
おすすめでごわす。

372 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 21:37:50 ID:kO0FM1CR
>そしたら最初はカルマはプラスマイナスゼロの状態であり、目の前にある美味しそうな
>非空間面を選んでしまった時点でマイナスが発生するってことじゃない。
>まるでイブの目の前にぶら下がってる知恵の林檎みたいな話じゃね?
>それこそスタート地点で神はわざと脱落するようなエサをばら撒いているように思える。

善と悪、正と負、などの考えは相対的なもので分離した世界でしか経験できない事柄です。
そのため、魂の進化の過程において(一部の例外を除いて)誰でも一度は悪に生まれ変わると言われています。
善を経験するためにはその反対のものを経験しなくてはわかりませんからね。

善や悪(あくまでも相対的な意味で)をお互いに演じることで学びあっているのが物質界です。
神でない部分を経験することも神の計画には含まれているんだと思います。
だから、アダムとイブのたとえ話は、ネガティブなことではなく祝福といえます。

今の時代を生きているに人(あるいはこの本の読んでいる人)の多くは何度も転生を繰り返しており、
他人に悪のレッテルを貼らなくても(過去生で悪だった自分を感じれば)善を経験できる との意見も出ていました。

あと、私個人の意見ですが、バシャールなどの神対と同じ世界観の精神世界の本や
二ールが尊敬している人(神との対話の3巻前書き参照)の本を読んでみることを薦めます。

373 :372:2007/11/14(水) 21:59:36 ID:kO0FM1CR
法則から神の存在精神世界の本の一部の真偽を確認できる などプラスの効果があります。
         ↓
法則の存在を知れば、神の存在や精神世界の本の一部の真偽を確認できる などの〜


 
私も371さんと同じく、バシャ−ルを薦めます。 カルマ=バランスということも出てきます。
これを読めば、「カルマがあるから運命は変えられない」という発想はなくなると思います。

たぶん、ここに書き込む人の多くは、運命を変えるためにもカルマの存在を知っていたほうがいい
と判断して書かれているはずです。           

374 :372:2007/11/14(水) 22:03:55 ID:kO0FM1CR

明日から一週間、2チャンを見ないことになるので、長々とレスしてしまいました。
すみません。

375 :T:2007/11/14(水) 22:39:14 ID:qwnhpxzl
ごめん 、酒飲んで、わけわからん。

376 :T:2007/11/14(水) 22:54:28 ID:qwnhpxzl

とりあえずj。
いじめた側が自分の投影としたらどうだろう。
いじめられたのは自分の内面にある無意識の負の部分の
シンボルであり、それは自分に作用する気づかない部分の
視覚化でもある。それによって自分の成長を図れるのだから。
もし、相手があって自分があってカルマがどのように作用していくか
を考えていくならば、正解への進歩はあるように見えても
所詮、分離の中の歩みにすぎない。経験は前に進むことによって
進化するように見えるが本当はぐるぐる回っているのかもしれない。
全体的な視野から見ればこれは真理への回り道であろう。
しかし、そのプロセスも楽しめばよい。
神対ではプロセスを神聖なものとして扱っている。
しかし、世界のプロセスは経験は経験でもエゴのシステムの中の、
つまり分離バリバリの経験である。それはやめたほうがよい、
という経験が多すぎる。経験は現実性を帯びさせる効用がある。
しかし、幻想のエゴの経験の現実化は要は不幸的な映画を
見るだけとなる。その痛みは現実性を帯び真実かしていく。
するとそれは続いていくんだ


377 :神も仏も名無しさん:2007/11/14(水) 23:56:09 ID:asFR+9ai
>>373
なるほど。わかりやすい解説ありがとう。
でもほんとにカルマについて書き込んでいる人たちがみんな372氏のように
積極的な意味でカルマを捉えているかな?w

みんなもバシャール読んでるのね。俺も読んでる。神との対話と比較しても
なんだか同じ人が別の言い回しで同じことを言ってる気がするね。

378 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 00:15:41 ID:Iynvqc1A
>>377
同じように聞こえるのは同じ種の業界だから。
商売なんだよ。」

379 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 01:29:44 ID:Frsk/XuA
おおお!私もバシャール大好きなんですが、今VOICEのサイト見たら・・・
バシャールシリーズの最新刊「バシャール スドウゲンキ」が今月末に発売ですって!
ttp://www.voice-inc.co.jp/index_book.php
須藤元気さんて私はオーラの泉で始めて知ったんですが(^〜^;)
格闘家なのにすごいスピリチュアリストなんだそうですね。
でも興味は持っていたものの、本はまだ読んだことありませんが・・・。

見出しを見たところ、今回は具体的な未来についての会話がなされているようですね。
でも未来がどうなるかより今どうあるべきかの方が興味があるので内容的にどうかなあ。

バシャール2006も面白かったですが、なんだか他の星の意識がどうのこうのって
ちょっと予備知識のない私には難解な部分もあったんですよねえ。

と言いながら多分買うんでしょうけどw

380 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 01:51:24 ID:Frsk/XuA
読み返してみたらなんだか宣伝みたいになってますね。。orz
関係者じゃありませんよw

381 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 02:58:42 ID:OL4HNy7Q
>378
じゃあ君にも今すぐできるね!

382 :330:2007/11/15(木) 10:46:20 ID:OxY/NYtN
>>332
>あなたはどう思いますか?

彼は自分の経験を省み、自分の問題点に気づき、修正する機会を得た。
しかし、正確で十分な情報を教えられず、またその情報を自分で吟味し判断することもせず
都合のよい解釈で信じたため、修正の機会を逸した。
・・・・と思います。

>>348
彼は他人の経験から学び、自分の経験と照らし合わせ、自分の問題点に気づき、修正する機会を得た。
しかし、彼はまだ他にも修正すべき問題点が残っていることに気づいていない。
それゆえ、相変わらず彼は自分の責任にであることを他人の責任にすり替えている。
そして、自他を、過去を、責めて苦しんでいる。
彼は一つの苦しみを終わらせるだろうが、別の苦しみが続くだろう。
もし彼が最初に現状を正確に把握できていたら、三年と待たず、一つと言わず、
多くの苦しみから免れる機会を得ることができただろう。

・・・・と思います。

383 :330:2007/11/15(木) 10:46:56 ID:OxY/NYtN
私の答えるべきことは>70氏が語り尽くしているようですが書きます。

起きる現象については変えられなくとも、それについての反応は変えられる。
自分の反応と行動の選択権と責任は自分にある。これによって運命を変えていける。
神対にあったか記憶してませんが、これは多くのチャネリング本で発せられているメッセージです。
70氏が導き出した>103の考えと同じものかもしれません。
あなたは、他人が酷い行為をしたら、怒りを発し裁かなければならない、
それが人として当然だ、酷い奴はいじめられても仕方がない、と思っているのかもしれません。
しかし、他の行動も出来るということです。
腹を割って話し合ったり、教師に相談して教師から諭してもらったりもできます。
これによって解決したならば、「いじめられる原因がある」とあなたが主張する人間が、
いじめられることなく「諭される原因がある」人間であった、ということになります。
それでも、「いじめられる原因がある」と言えるでしょうか?
あなたの言いたいことも、そう表現してしまうことも、
普通の日本語の感覚ではその表現もまた正しいということも理解できますが、
それだと曖昧さや不正確さを残す、という私の感じ方はわかってもらえるでしょうか?

384 :330:2007/11/15(木) 10:50:35 ID:OxY/NYtN
>>344
馬鹿か?お前 事実だろうが読んでる人間に十分な根拠を示せなければ妄想と同じなんだよ
神との対話も信じてはいないがな、少なくとも読み続けるほとんどのやつは、
書き手の誠実さなんかから、確認はできないがとりあえず、自称神さん、
あんたの言うことを正しいとして話を続けてくれ、つう一種の信頼関係が築かれているんだよ
マイナス感情を食料とする生物がいることは、この界隈じゃ知れ渡った情報だとしてもだ、
駄々を捏ねて頭おかしいだろコイツってやつが事実だと主張しても、
はいそうですか、ってな訳にはいかねえんだよ  話が進まねえんだよ 一緒にすんな
神との対話を信じるとしたら、そんなマイナス感情を食う奴も含めて、全ては一体なんじゃねえの?


>人間が悲惨なのは人間だけの責任ではない
>虐待される動物が動物だけに責任がないのと同じである

お前、自分が人間だと思ってるのか?お前は人間じゃねえよ
男でも女でもない 個人じゃねえんだよ
動物虐待や人間の悲惨なんてあると思ってるのか?
そもそも世界すら存在しないんだよ なにも起こってないんだよ
この俺の話は信用できないか?信用できないなら悟りを開いて確かめてこい
宇宙は「ない」


・・・・と、俺が言ったら信じるのかね?
無明庵にでもこもってたら?

385 :神も仏も名無しさん:2007/11/15(木) 23:38:52 ID:OL4HNy7Q
誰もがその問いかけをしたく思うんだけどね。いつの間にか主題がすりかえられちゃうの。

「根拠を見せろ、神対を信じてるなら全て一体なんだろ、お前の行動はそれに反している」

こんなことを言ってもね、

「ならばお前は根拠を示せるのか、お前こそ全て一体だというのなら証拠を見せてください、
性器に針を刺して感謝できたら信じますしお金あげます」

って言われるだけだよ。華麗にスルーしる

386 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 12:02:03 ID:sSoimnk7
いじめの話。
確かに学校でのいじめの場合は教師や親に通告することで解決できる場合もあるけど
会社や社会のいじめの場合はそう簡単でもないね。事実村八分的な社会的いじめが
日本には存在したわけです。今も田舎には多少あるのかな。東京に住んでると
近所との付き合いは皆無でも問題なく普通に暮らしていけるから、社会的友好関係を
保てないと生活が難しいような地域のことってあまりわかりませんが・・・。

会社にしてみても、例えば上司からいじめを受ける。まぁその主な原因は
「仕事ができない」「上司より仕事ができすぎて目立つ」「コミュニケーション下手」
「上司のただのストレス発散」などでしょうが、上司に嫌われているままだと
出世もできない。まして中小企業だと社長がどうしようもない場合もある。

さて、どうやっていじめをなくそうかと考えた時、いじめる側はいじめられる対象の
反応が楽しく感じるからいじめると思うんですよね。いつもとは違う行動を、
相手が面白くないと思うような行動を取るというのも1つの方法かも。
これって消極的な方法に見えるかもしれないけど、「自分が変われば相手も変わる」
という一番基本的な法則を一番簡単に実行する方法だと思うんですけども。

387 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 12:57:29 ID:/4LAP9Gy
>さて、どうやっていじめをなくそうかと考えた時、いじめる側はいじめられる対象の
>反応が楽しく感じるからいじめると思うんですよね。いつもとは違う行動を、
>相手が面白くないと思うような行動を取るというのも1つの方法かも。
>これって消極的な方法に見えるかもしれないけど、「自分が変われば相手も変わる」
>という一番基本的な法則を一番簡単に実行する方法だと思うんですけども。

賛成します。
さらに付け加えるなら、いつもと違う行動をとることで相手がさらに不機嫌になることがあります。
例えば、見下してる相手が急に気高く振舞いだすことに腹を立てだす、という具合に。
こういうケースでも、最高のあり方を心がけていけば、ある点を境に急激に良くなります。
普通になるんではなく、普通よりも良くなります。 私の経験上ですが・・・
で、いじめた相手には早く大きく反動が起こります。 

388 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 13:15:22 ID:sSoimnk7
そうですよね。神との対話にあるように

最も気高い、こうありたいと思う自分を考え、毎日そのとおりに生きたらどうなるかを想像しなさい。
自分が何を考え、何をし、何を言うか、ほかの人の言動にどう応えるかを想像しなさい。
そんなふうに想像した姿と、いま自分が考え、行い、言っていることが違うのがわかったら、
考えと言葉と行動を気高いヴィジョンにふさわしく、意識的に、変えようと決心しなさい。

っていうことですよね。
いじめられている自分が本来の自分の姿だなんて誰も思わないですよね。
だからいじめる側が100%悪いって考えるのは、いじめられる自分が最も気高く
こうありたいという自分になることを阻害してしまうと思うし、現状の自分が
本来の自分であるんじゃないかという誤解を強めてしまう気がするわけです。 


389 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 13:18:30 ID:sSoimnk7
あれ・・・いま某サイトから文章をコピってきたんですが・・・

>カルマの法則はない
>
>カルマの法則と呼ばれているものは存在しない。あるとすれば、あなたが経験したがっている
>いうことだけだ。人を殺す経験をすれば、人から殺される経験をしてみたいと思うだけだ。

こんなことが書いてあった。ちょっと前にカルマの話でも盛り上がってましたが、
これは如何に・・・

390 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 14:20:23 ID:sSoimnk7
ちょっと考えてみたんですが、例えば一生のうちで人を殺すと同時に殺されるのに
等しい経験もしたとしたら?最愛の人が殺されるとか、人が目の前で殺されるのを見るとか。

そして人を殺すことの愚かさや、あとに残された人の悲しみを知ったとしたら、
来世で誰かに殺されるということを(経験しなくても理解できたので)選ばない、
ということもできるんじゃないでしょうか?

だって誰かに殺されたいとすると、誰か殺す人がいなければならない。
そしたら殺す人にも重圧を与えてしまうし、残された自分の家族にも悲しみを与えてしまう。
そこにまだ気づいていない魂なら、殺されることを選ぶかもしれないけど、気づいていれば
人を殺すということについては学んだとわかっているなら、次にはもうそれに関する
人生を選択しないということも可能なのでは?

だからあくまで自分が経験したいかどうかということであって、必ず経験したくなるとか
法則だから避けられないとか、そういうことではないんじゃないでしょうか?

391 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 14:28:40 ID:sSoimnk7
強く強くカルマの法則を信じていれば、死後その通りになる。
でも実際は自分が信じているものを信じている通りに選択しているだけ。

殺人をしてしまっても、その後深く反省し、残された遺族に一生を通じて
(例えば金銭の面などで)償うような人生を送った場合、それでも来世では
必ず殺される、というのではなく、前回は殺してしまったから今回は命を守る
という目標を掲げるかもしれないんじゃないでしょうかね。
そしてその選択は自分次第。
魂の性質が、なにかをしたら同じことをされたいと思う、なんて単純な働きしか
しないものなら、人間がこんなにも複雑であるとは思えないなあ。

392 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 14:56:56 ID:sSoimnk7
何にしてもこのことだけは忘れてはいけませんね。


幻想が存在するのは、相対的な関係のある世界という部分をつくり出し、
そのなかであなたがたが自分についていだく最も偉大なヴィジョンの、
そのまた最も壮大なヴァージョンにしたがって自分を再創造できるようにするためだ。


改めてこの一文を読むと、結局人生っていうのは自分と他の全てのものと、
どう関係していくかを自分で構築して自分を創造することなんだと思い知らされますね。
ふと気づけば、全然偉大でも壮大でもないバージョンの自分を選択しています。
誰かのせいにするだけで、自分の偉大さを否定してしまいます。
他人の在り方じゃなく、その他人と自分との関係において、自分がどうあるか、
どうありたいのか、そこが重要ですよね。
他人のことばかり気にしたり、周りさえ変われば状況が変わると思っているままじゃ
ダメなんですね。

393 :神も仏も名無しさん:2007/11/16(金) 20:17:13 ID:/4LAP9Gy
sSoimnk7さん、すばらしいレスです。
最近、本当にいい流れになってるね。

394 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 00:52:49 ID:4g5NYd7o
こんな流れだと、前にどなたかが言っていた相談スレ的な要素があってもいいと思うんですよね。
対話に書いてあることはわかってる、だけど現状でどうしたらいいのかわからない、という時に、
対話に則した「在り方」を皆で提案してみる、みたいな。

恋人とうまくいってないとか、家族とどう接したらいいかわからないとか、会社でのいじめとか。
そうしたら質問した方も具体的な行動が見えてくるかもしれないし、答えた方も質問者の
あらゆるシチュエーションに自分を置き換えて在り方を考えてみたり、同じようなことが自分にも
起きたときにポジティブな選択をできると思うんです。

もちろん人それぞれに微妙に解釈が違っていたり、批判的になったりで難しいですけどね。
優しく諭すことが良いことだと思う人もいれば、厳しく叱咤する方が相手のためになると思う人も
いるでしょうし。

だから「自分ならこうする、こうしたいと思う」ということを具体例として提示するだけならいいんですよね。
そこへ「それは違う、お前は間違っている」という一言さえ誰も言わなければ。
「あなたはそうですか、でも私はこうします」という穏やかな提案だけができれば・・・。

395 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 01:01:39 ID:zdGVyPAi
相変わらず、本の受け売りで悦に入っている人がいますね。

396 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 01:13:14 ID:DCe0gYNw
>>394
自分はこうしたら、こんな結果がでたとか、実際の
体験談を出し合ったほうが読んだ人も元気でるんじゃない?
神対も、もう世に出てずいぶんたったんだし、そろそろ
実証編といきませんか?

397 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 01:23:43 ID:4g5NYd7o
そうですね。まったくその通りです。本からの情報しかありませんね。

でも待ってくださいよ、結局自分に自信を持つとか、悩みが解決するとかって、
自分の内側からそれを出すことでしか得られないと思うんです。
例えば一生懸命トレーニングをして、筋肉や持久力をつけることで自信が持てたとしましょう。
これは一見自分の内側からだけで達成できたように見えますが、その筋力や持久力を
発揮できる場があってこそ、自信が持てるものだと思うんです。
他の人よりもタフになったとか、スマートになったと褒められるとか。

情報の出所がたとえセックスを愛せと言う神の言葉であっても、それによって自分自身の
「在り方」を決定できたのだとしたら、それでいいのではないでしょうか?
もちろんそれが親の言葉だったり、ベストセラー小説だったり、テレビや映画だったりしても、
何か違いがあるのでしょうか?あるいは誰にも何も教わらない瞑想の最中で得られた
悟りでなければ、自分に自信を持ったり、自分の在り方を決めたりしてはいけないのでしょうか。

そんなことはないと思います。
ブラックジャックに憧れて医者になった人は、その漫画から医者の在り方を学んだと思います。
宇多田ヒカルに憧れて歌手を目指している人は、その歌声から歌手になることへの希望を
見出しているはずです。
私やここにいる多くの人は、神の言葉を、いえ、神と話したと言っている男性の言葉に
希望を見い出し、自分の在り方を模索しているだけです。他と何か違うのかなあ。

398 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 01:35:26 ID:4g5NYd7o
アンカー付け忘れてしまいました。>397→>395です。

>>396
いいですねー。ただ「神との対話を読んだから幸せになりました♪」みたいなノリだと怪しすぎますねw
まああまりそんな方はお見受けしませんが・・・。

では私からひとつ。
神との対話を始めて読んだ頃、なんだかすごい恍惚感の中で2〜3ヶ月過ごした覚えがあります。
神を絶対的に信頼している状態というのでしょうか、オーバーに表現すると見るもの全てが神々しく、
自分に語りかけているような気がしていたのです。

その時のことを今振り返ってみて、ちょっと面白いなと思うのは、その時はどういうわけだか
相手の懐にすごく入りやすくなっていたこと。不思議と相手が聞いてもいないのに自分のことを
話し始めるんですよね。過去のことや心の内とか。それもそんなに親しくもない人たちから。


399 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 01:49:44 ID:4g5NYd7o
それで全然スレ違いになってしまうんですが、虫の死骸を集めていた女性がいたのを思い出しました。
小さい頃の話だそうですが、とにかく目の前にあるものを集めてしまっていたんだそうです。
それこそ虫の死骸から落ち葉から食べた飴玉の包み紙から牛乳瓶のフタから何から。

それがなぜかと言うと、止められない時間の流れが怖かったんだそうです。
時間は物凄い勢いで通り過ぎていく。だから目の前にあるそれらを拾い集めてしまっておくことで
時間を保存したかった、止めたかったんだそうです。でももちろん母親は虫の死骸を持ち帰る娘が
理解できなくて叱り飛ばし、引き出しの中のものを全部捨ててしまったりしてとても悲しかった、
なんてことを言ってました。

小学生頃の話だったように思いますが、ただただ過ぎていく時の流れを止めようなんて、
こんな発想をそんな小さな子供がしていたことに非常に驚きました。


こういうディープな話などを、その頃はよく聞かされたんですよね。それも小さい頃の話を
しているわけでもない、ふとした時に。
あの頃の恍惚感の無い今は、再び表面的なやりとりしかされていないような気がします。
こちらが変わると相手も変わるというのを肌で体験しました。

400 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 05:59:25 ID:E60arB7B
>>398
396です。恍惚感で2〜3ヶ月て凄いですよ!
それはイギリスの作家コリン・ウィルソンが長年に渡り追求してるテーマです。
コリンは人間はいつでもどこでも至高体験(つまり恍惚感)できる方法があるはずだ!
といいつずけて50年はど同テーマを研究・探求してるのですが、いや、うらやましい!


401 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 13:50:29 ID:4g5NYd7o
>>400
そ、そうなんですか。でもそんなに良いものでもないような気がします。
気がつくとその恍惚感はなくなっていて、元通りの生活になっていたんです。
私に気づきを与えてくれた全てのものが話しかけてくれなくなったんです。
なんだか神に見放されたというかw、いえ見放さないことはわかってるんですが、
だとしたら自分の在り方がまずいんだと思い、神との対話を読み直してみても
さっぱり頭に入らないというか心に響かないんです。

この時思いましたね。ああ、自分は最初に読んでとても感動して誰かに勧めたく
なったけど、今の自分のように読んでもさっぱりな人もいるんだろうなと。
自分が感動した本に相手が感動しないときって、なんだかその相手を
批判したくなったりしますよね。なんで感動しないんだよ、おかしいよ君は、って。
でもそれは間違っていることに気づきました。同じ人間でもその時の状態によって
感動したりしなかったりするんだな、と。

もちろんこの本を他人に勧めるのはよいと思いますが、その反応にまで干渉せず、
その時のその人が欲しがっているものしかその人は手に入れられないんだと
いうことを忘れないほうがよいですね。

402 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 15:58:31 ID:q41BZKy8
>>401
両方経験出来てるんだね。
ちなみにコリンは至高体験を再現する方法として
「至高体験してたときを思い出す」なんて簡単な
方法も提唱してなした。
今、オレは神対1〜3巻を再読中。以前読んだときは
ニールがウソついてないかってことばかり気にしてた
から素直に読めなかったんだ。
それから古本で100円で買った『なまけ者のさとり方』
も読んでる。これもいい本だよ。

403 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 16:44:43 ID:o4Z5tccM
>もちろん人それぞれに微妙に解釈が違っていたり、批判的になったりで難しいですけどね。
>優しく諭すことが良いことだと思う人もいれば、厳しく叱咤する方が相手のためになると思う人も
>いるでしょうし。

神対にも書かれているように助けるべき時とそうでない時があります。
しかもそれを見極めるのは割と難しいらしいです。

こういう掲示板に助けを求めてくる人には、大体自分のわかる範囲で答えてあげればいいと思います。
ただしこのスレには、明らかに答えずにスルーしたほうがいいと感じるレスもあります。

404 :神も仏も名無しさん:2007/11/17(土) 16:54:09 ID:4g5NYd7o
>>402
あのちょっとのぼせたような感覚を思い出すのもなかなか難しいですね。
思い出せなくて逆にイライラしてしまったりw

なまけ者の悟り方、面白そうですね。でも多分怠け者は手にしない本でしょうww

>>403
相手にとって何がベストなのかを判断するのは確かに難しいですね。
ということは、おっしゃるように自分にとってベストを尽くし、他の人がベストを尽くしている
ということも尊重するのが最善なのでしょうね。

405 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 18:13:50 ID:SQ2K+sMX

強く強くカルマの法則を信じていれば、死後その通りになる。
でも実際は自分が信じているものを信じている通りに選択しているだけ。

殺人をしてしまっても、その後深く反省し、残された遺族に一生を通じて
(例えば金銭の面などで)償うような人生を送った場合、それでも来世では
必ず殺される、というのではなく、前回は殺してしまったから今回は命を守る
という目標を掲げるかもしれないんじゃないでしょうかね。
そしてその選択は自分次第。
魂の性質が、なにかをしたら同じことをされたいと思う、なんて単純な働きしか
しないものなら、人間がこんなにも複雑であるとは思えないなあ。


基本的には 人を殺せば死後殺された人の感情を味わう
自分が許せなくなり 今度は殺される恐怖を味わい償いと
思い 自ら殺されるカルマを積む
これが魂の性質であり
神との対話シリーズに書いてあるが

必ずというわけでもないらしい しかし すべてのカルマは
自ら積むのである
また カルマがなくてもマイナス思考により悲惨を経験することはある
またそれ以外の理由で悲惨を経験することはあるかどうかわからない

406 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 18:19:33 ID:SQ2K+sMX
>>344
馬鹿か?お前 事実だろうが読んでる人間に十分な根拠を示せなければ妄想と同じなんだよ
神との対話も信じてはいないがな、少なくとも読み続けるほとんどのやつは、
書き手の誠実さなんかから、確認はできないがとりあえず、自称神さん、
あんたの言うことを正しいとして話を続けてくれ、つう一種の信頼関係が築かれているんだよ
マイナス感情を食料とする生物がいることは、この界隈じゃ知れ渡った情報だとしてもだ、
駄々を捏ねて頭おかしいだろコイツってやつが事実だと主張しても、
はいそうですか、ってな訳にはいかねえんだよ  話が進まねえんだよ 一緒にすんな
神との対話を信じるとしたら、そんなマイナス感情を食う奴も含めて、全ては一体なんじゃねえの?

すべて一体だが宇宙は巨大な食物連鎖である 人間の感情想念は利用されている
すべての人が喜びだけの波動ならば 食物連鎖は崩れる そのことからしても
人間がマイナスの感情を発するのは人間だけの責任ではない
トラに食われる牛は食われる選択をしてるわけでもない 食われることに同意させ
られてるだけである 動物の悲惨も人間の悲惨も同じ理由で起こる




407 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 18:20:03 ID:SQ2K+sMX
>人間が悲惨なのは人間だけの責任ではない
>虐待される動物が動物だけに責任がないのと同じである

お前、自分が人間だと思ってるのか?お前は人間じゃねえよ
男でも女でもない 個人じゃねえんだよ
動物虐待や人間の悲惨なんてあると思ってるのか?
そもそも世界すら存在しないんだよ なにも起こってないんだよ
この俺の話は信用できないか?信用できないなら悟りを開いて確かめてこい
宇宙は「ない」

・・・・と、俺が言ったら信じるのかね?
無明庵にでもこもってたら?

それはイエスキリストレベルの悟りを得たらの話だ
お前はそこまで悟ってないからお前の言うことは説得力がない
たとえばレイプしてる人が神との対話を理解してると言えば
アホか こいつ という感じだ

408 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 19:22:28 ID:XErmErDY
しかしチャネリングて以前から疑惑が多いけど無くならないな。


409 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 22:09:56 ID:Q8YgfYlR
ちゃかすワケじゃないけど「信じたいけど信じられない」状態が
神対が世に出て以降ず〜っと続いてる。
捨てきる踏ん切りもつかない。

410 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 22:33:26 ID:GG2Ii5YJ
>しかしチャネリングて以前から疑惑が多いけど無くならないな。

チャネリングって、発想と考えると分かりやすいかも。

りんごを見て、どう思うか?
赤い、食べよう、投げてみよう、食べた、甘いや、などなど。
得られるすべてがチャネリング。 それは自分が生んでいる。

上位的なチャネリング存在を置かないでも、自分でチャネリングは行っている。
ようするに、チャネリング本から自分が自分にチャネリングを与えているとも言える。

411 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 22:40:24 ID:qrEWU63M
「神との対話」を初めて読んだとき、
「セス・スピークス」の良質なオマージュだなと感じました。

412 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 22:42:14 ID:GG2Ii5YJ
>ちゃかすワケじゃないけど「信じたいけど信じられない」状態が
>神対が世に出て以降ず〜っと続いてる。
>捨てきる踏ん切りもつかない。

そこから、自分の経験としての何を蓄積して行くのかであって、
神対がどのようなものであると判断するかは、人それぞれで、なんでもいいし、ただの因子のひとつ。

「信じる信じない」の判断は自身の迷いであって、神対とは別。
物は物として、信じる信じないに関わらず、然として、そこにあるから、
これは神対に対して「信じる信じない」じゃなくて、自分のなかで
「信じる信じない」の使い方が確立されていないのではないかと? 問うよ。

までも、神対が、その名にふさわしいものかどうかってことか、で言ってたとしたら、
そこは、分からない、としか言えないでしょ。

神対は、因子のひとつとして、自分がそこから何を見つけるか、だと思うな。

自分のやり方は、そんなふうですね。



413 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 22:49:06 ID:GG2Ii5YJ
>「神との対話」を初めて読んだとき、
>「セス・スピークス」の良質なオマージュだなと感じました。

これは、どちらがどうと言う物ではなくて、
「根源的に生命が存在すること」のオマージュとして、それらが生まれた。


414 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:04:36 ID:p+EGtu42
>>413
うまい!

415 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:11:19 ID:Q8YgfYlR
>>412
ありがとう。
ベタな例えだけど右脳と左脳が主権争いしてるみたいで疲れる。


416 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:15:54 ID:p+EGtu42
>>415
バシャール的な方法を取るなら、まずは自分が何を信頼しているのかを
書き出してみるというのも手ですよ。

417 :神も仏も名無しさん:2007/11/18(日) 23:30:15 ID:H4G7jCIi
おーい天国お前が立てた糞スレ放置してるなら削除しろ、
新スレを立てる人の迷惑だ。


418 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:22:02 ID:97ZDY7Q9
>>410
わかりやすいですね。では視力に例えるとこんな感じかな?
某国の狩猟生活をしている人たちの中には、とんでもない視力を持っている人たちがいます。
もっとも通常の視力検査での話ではなく、数キロ離れた動物の影や動きでそれが何なのかを
見分ける能力、という方が正確でしょうか。

この視力をチャネリングに置き換えてみると、私たちはいつでも目の前にあるものを見ている
=チャネリングしている、ということですね。そして一般的な意味での「知的生命体とのチャネリング」
というのが、この遠くのものを見分ける能力、というわけです。恐らく普通の人と見えている人が
見ている風景は同じだと思います。ただ見える人にはそれが何だかわかる、というだけです。

ではなぜ彼らには見えるのか?それはその獲物を糧としているからですね。必要に迫られたために
得られた能力だと思うわけです。
では遠くの獲物を識別できない我々にはそれらの糧が得られないでしょうか?

いいえ、そんなことはありません。彼らが得た獲物を分けてもらえばよいわけです。
それがチャネラーの言葉を聴く、それらの本を読む、ということだと思うのです。

そして。目的は糧を得ることなのですから、彼らが本当に見えているのかどうかということは
実際は関係ないわけです。ただ目の前にある彼らが得た獲物が自分の糧になるのかどうか、
そこさえ気にしていればいいだけなんです。宇宙人が本当にいるのか、神は人間に語りかけるのか、
それはどうでもいいんです。ただ宇宙人や神が話したという「言葉」が自分の糧になるのかどうか、
そこだけなんですよね。本当は。


419 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 00:30:00 ID:97ZDY7Q9
>>417
そういう流れを止めるようなレスも迷惑な上にスレ違いですので、
彼への個人的なご要望などは専用スレでお願いいたします。
ttp://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1187776351/l50

420 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 02:12:58 ID:kCPIav4b
もう神との対話はお腹いっぱい。

神対に限らず、チャネリングの時代は終焉しつつあると思う。

くだらない知識はゴミ箱へ。



421 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 04:40:36 ID:66m/4SaZ
>>419
変な時間に目が覚めた、あんたのオナニーレスの邪魔して悪かったな、
それと狩猟は自分と家族や仲間の命にかかわる問題、
「ただ宇宙人や神が話したという「言葉」が自分の糧になるのかどうか」
一緒にするな、そんなものは知識や肉体の糧にもならねーよ。
そんな物でお腹がいっぱいになるのか?出世してお金稼げるのか?
金にならない知識は趣味でしかないし、会社の面接でそんなこと
堂々といえるのか?




422 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 08:35:19 ID:97ZDY7Q9
>>421
ですから、それでいいんだと思いますよ。
せっかくの獲物の肉も、ベジタリアンや動物愛護者にとっては糧にはなりませんよね。
糧になると思う人だけが食べればいいんだと思います。

421さんは結構強いというか、何でも自己解決できる方、責任の所在をきちんと自分に置ける
方なんじゃないかとお見受けします。でも世の中には自己解決できない、自分に責任が持てない、
何を信じたらいいのかわからない、誰の何が悪いのかもわからない、そんな理由から
精神的に病んでしまう人たちがいるということは覚えておいて欲しいと思います。
そんな人の多くに足りないのは、このような精神的な糧です。直接的にお腹がいっぱいに
なりませんが、その考え方を信じたことによって経済的にも豊かになり、お腹いっぱいに
食べられるようになることもあります。

そして時には直接的に命を救うこともあります。
自殺という結論を導きだしてしまう人が毎年数万人もいます。
もちろん自殺の理由は病気を苦にしたり、経済的な理由、というのが大半ですが、
これに対してもチャネラーの言葉が糧となることがあるんです。

逆に言えば、食料をお腹一杯食べて糖尿病になることが幸せでしょうか?
出世してお金稼いでも、残業と休日出勤だらけ、さらにはストレスで死にそうな毎日を
送ることが人間らしいということでしょうか?どれもほどほどが大切ですよね。
チャネラーの言葉を会社の面接に持ち込まないのと同じですね。

423 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 09:12:51 ID:97ZDY7Q9
>>422
補足。
チャネリングで病気が治ると言っているわけではありません。病気との向き合い方に
自殺を考えるほどの後ろ向きなものではなく、もっとポジティブに付き合う方法を
教えてくれたりすることがある、ということです。


肉も野菜も、肉体的に生命を維持するために必要なものですよね。
同じように精神的にも生命を維持する何かが必要だとは思いませんか?

すでに精神的な支えを持っていて、しかもそれが何なのかに気づいていない人は
言葉が糧になることなんて信じられないかもしれません。
すでに精神的な支えを持っていて、それが何なんのかがわかっている人には
そんなのも読んでないで友達作れよ、と思うかもしれません。

ですが精神的な支えもなく、友達の作り方がわからない人には糧になると思うんです。
自分に精神的が支えががないことすら自覚していなかった人には言うまでもなく。


親の有難み、生きていることへの有難み、そんなものがわからないからこそ
家庭は崩壊する一方、簡単に自殺を考えてしまったり、他人の命を軽んじたり。
経済的・物質的にいくら豊かになっても、毎日窃盗や殺人強盗のニュースが絶えません。
豊かな一方で貧しい人との格差ができるからそんな事が起こる、のではありません。
ということだと思うわけです。

424 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 14:29:20 ID:q7GSAaBu
>421
>金にならない知識は趣味でしかないし

これは面白い発想だね。私はこんなこと思いつかなかったなあ。
絵を描いても金にならなければ趣味、金になれば画家というところかしら。
そう考えるとゴッホを画家と呼ぶのがためらわれるね。
あるいは趣味人が死後画家になった、と考えるんだろうか。面白いw

茶化してるわけじゃないんだけどね、神対にもバシャールにもお金を稼ぐことに関する
記述はあるし、実際お金稼ぎのインスピレーションをここから得ることだってあると思う。
でももっと簡単にお金持ちになれる方法が書いてあるんだよ。
単純にお金の量だけで考えたら、実際いくらあっても足りないんじゃない?
ホリエモン見てもそうじゃん。かといって単に「足ることを知れ」なんてことを
言ってるわけじゃないんだけども、ま、そこらへんは解釈の違いがあるので割愛。

でもお金が目的にしろ精神的な糧が目的にしろ、結局それによってみんな何を得たいと
思っているのかはわかるよね?誰もがみんなただ幸せになりたいと思ってるだけだよ。
家庭も人間関係も円満、あとはお金があればやりたいことができる、それができれば
幸せになれると思っているなら、副収入マニュアル読んでも株に手を出してもいい。
ただもっと根本的な所でつまづいている人、人間関係がうまくいかない、
生きてる意味がわからない、世の中に疑問しか感じない、そういう人にはこんな
金にならない話の方が金よりももっと大切なんだよ。

425 :T:2007/11/19(月) 18:53:26 ID:wVtGTkQB
金になるノウハウ? 私も経営勉強会にたくさん参加してきた。
立派な講師というか実践経営者がいろいろいたが後にはよくない内容で
新聞紙上をにぎわしたね。ほとんどの話は役に立たない。
傾向的には、儲かる話より失敗した話、さらに他の人間にいかにつくすか?
という内容がかなり受ける。
実際、大企業なんかISOとか類似したエコ関連の取得が取引基準
になりつつあるらしい。
又、以外なのは経営者の間では霊や、愛、宇宙、神などの講演に
大勢の人が集まるということだ。自分も参加して普段経営者なんて
霊的な話はタブーだが以外と惹かれている人が多いのは驚かされる。
つまり、行き詰っているということ、もっと別の何かがあるということに
気づきつつあるということです。


426 :T:2007/11/19(月) 19:28:36 ID:wVtGTkQB
いま、全国的にブレイクしている"青汁"の会社なんかおもしろいですよ。
創業者の社長がそれなりに成功して講演会や経営者団体の会長なんかしてましたが、
突然逝去されたのです。そして、残されたのは経営にずぶの素人の奥様。
で、継続するか迷われたのですが結局はやってみようということに。
とにかく、人をアゴで使う能力はないので徹底的に愛の思想を貫いたそうです。
お客を大切にする、従業員を大切にする(末端まで)、人に感謝する等等、
そして今や10年で10倍の売上です。
その間、従業員は2倍。18年無借金経営。
あの奥さんの話なんか物凄く人気があるよ。


427 :T:2007/11/19(月) 20:22:25 ID:wVtGTkQB
しかし、それでも物質追求はむなしいよ。
いつまでたってもないものねだり!
物質得ても失うものは必ずある。
2元性の世界ではね。


428 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 21:07:01 ID:kcZxp1C8
>物質得ても失うものは必ずある。

何だろう?必ず何かを失う・・・分かりそうで分からないような。
良かったらもう少し解説願います。

429 :T:2007/11/19(月) 21:52:12 ID:wVtGTkQB
>>428
2元性の解説ですか?
良かったらもう少し明確にお願いします?


430 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 22:19:01 ID:mqzNyTJU
煽りにこうも華麗に対応できると美しいね

431 :神も仏も名無しさん:2007/11/19(月) 22:31:15 ID:kcZxp1C8
>429
物質を得ても失うものは必ずある、その失うものとは何だろうと思いました。
おそらく精神的なものだろうけど、物質を得ればそれは必ず失うのだろうかと
ちょっと疑問に思い・・・

432 :T:2007/11/19(月) 23:24:34 ID:wVtGTkQB
>>431
最初、2つの世間の具体的経験を話して、それから霊的な
話に振りました。
確かに、きたなく儲けた金よりきれいに得た富の方が長持ちするでしょう。
喜びも長く続くと思います。
しかし、金という物質性の回りには必ず欲が伴います。
金はエネルギーだし安定感がありません。
たとえ、愛からはじまった事業であってもそれがシステム化し巨大な
富を得始めるとそのエネルギーに欲がからむ、いろんな想念の
エネルギーがうごめき始めるでしょう。愛在る人がいる時でも、
いなくなってもシステムは残ります。すると、霊を中心とせず
守るべきものを基盤とし、手段を神聖化する精神が潜在化すると思います。
もはや、霊的なものはただのスローガンとなるでしょう。
システムというのは分離し、個別化され専門化され高度化されていきます。
実際のところ、あの愛の経営者はある時点でもうお金はいい、というような
話も風の便りに聞きました。つまり、最初の純粋性の必要性を感じているのでしょうが、
進んだシステム性に抗し切れるでしょうか。
刹那的生き方になるでしょう。とりあえず今日は幸福だという生き方ですね。


433 :T:2007/11/19(月) 23:37:33 ID:wVtGTkQB
それから、別のこれはもっと零細的な会社の場合です。
いろんな会社がつぶれていくのを見てきました。
これは、必ずと言っていいほど(見た限りでは)一時的に急成長した
会社です。つまり、おごり高ぶって道楽に走るというものです。
ただ、遊びだけではありません。お金の増大が自分の偉さと錯覚し
偉い(これも世間的地位のこと)人と同格になったと思い込み、
尊大さばかり目立つようになります。
会社がつぶれた結果を検証すればとても万全をつくしていない
ことが分かります。
一方、まじめな経営者でも儲かりだすと変な部下が現れたりします。
お金をごまかされたりする人もいる。
しかし、誠実な人は必ず助けてくれる人が現れるようです。
金持ちの奥さんの資金を元手にそこそこ発展しても成功をつかんだ
とたん遊びに走りやすくなるのは人間の性みたいなものでしょう。
長く続く会社というのは経営者が誠実で、裏切らない人です。
それでも、いろいろ人には言えない苦労があるようです。


434 :T:2007/11/20(火) 00:02:06 ID:pNEjI/2j
また、再び霊的な立場に戻るとすれば、もちろん物質的繁栄を捨てろ
ということではない。
ただ、エゴの高度の専門性を内在する巷のノウハウも即効性があるので
使いたくなるが出来るだけ霊的視点からものごとを見るようにしたら、
ということです。この辺が難しいところですが、時にはすべてを捨てる覚悟がもし出来たら、
そして最高のものに自分を任せることが出来れば、
いわゆる奇跡という形で物事(現世の)が進むケースはよくあります。
もちろん、悟りに至らない私はよくノウハウ書を頼る事はあります。
ただ、最初は奇跡は外から来る様な感じですが、いつかはその源は
自身と感じるようになると思います。カルマについても結果のことですが、
かならず原因があり、大きな視野でいえば源へ還れという感じですか。


435 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 02:02:49 ID:v3ewPAAB
Tさんて何を生業としている人ですか?w
なんだか企業コンサルタントみたいです。それも利益最優先という
現行だけど古い形ではなく、もっと新しい形の。

436 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 09:36:03 ID:Aoyrwnxf
Tさんよ。書き込んだらスグ布団に潜り込む生活してんじゃないだろな?
あ。それはオレだ。

437 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 11:05:32 ID:Cc/hlnzH
>書き込んだらスグ布団に潜り込む生活してんじゃないだろな?

外でたほうがいいよwww 布団も面白いけど、外も面白いw

438 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 16:06:11 ID:Clgdcxa6
>>437
外、寒いぜ。
布団はいいぜえ〜。神対読みながら眠りに入る・・・
神対は俺の導眠剤。

439 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 18:23:18 ID:74gLbeRP
俺も俺もw
本当は朝起きた時に読んで書かれていることのひとつだけも実践するよう心がける、
なんていう高尚な生活したいんだがなw

440 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 20:22:02 ID:IujXT1c3
俺なんかハイアーセルフもニート。
高次元の布団の中で爆眠中!

441 :T:2007/11/20(火) 21:51:05 ID:pNEjI/2j
ここで片足→現世 、片足 → あの世
につっこんでいるように、
経営者と公務員(あと2年位かな)やってますね。どちらも
たいしたことないが。
しかし社会保険証書のカードが2枚来たときは
びっくりしたなーもー。
とにかくこういう形態の人は市でも前例がないらしい。
まあ、個人的なことはどうでもよい → 分離につながる


442 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 22:24:10 ID:zJMVcRMv
>>441
公務員は兼職禁止じゃないの?

443 :T:2007/11/20(火) 22:37:11 ID:pNEjI/2j
>>442 状況に対する見解の解釈だろう。

413 神も仏も名無しさん sage 2007/11/18(日) 22:49:06 ID:GG2Ii5YJ
>「神との対話」を初めて読んだとき、
>「セス・スピークス」の良質なオマージュだなと感じました。

これは、どちらがどうと言う物ではなくて、
「根源的に生命が存在すること」のオマージュとして、それらが生まれた。

414 神も仏も名無しさん sage 2007/11/18(日) 23:04:36 ID:p+EGtu42
>>413
うまい!

>>414 のあなたも"うまい"。
2人の響きはシンクロにも似たり。
こういう知性、感性の進化は仕事にも役立つ。


444 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 22:43:21 ID:3tngKtNs
>>439>>440
明日も寒いらしいぜ〜。また布団入って神対の神様の
アメリカンジョークに心凍えさせながら温かい布団で
惰眠を貪るぜ〜。
ああ・・神が降りてきて本書いて、それが売れちゃった
ヤツはいいなあ〜・・てオレがニールに思うのはそれだけ。


445 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 22:52:39 ID:p3Y3+E6d
神対は予言せず、
バシャールは予言している。
この違いに少し安心した。


446 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 22:56:38 ID:zJMVcRMv
>>443

>状況に対する見解の解釈だろう。

意味わからん。

447 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:04:28 ID:3tngKtNs
>>445
つまり、バシャールのときに予言はチョット、リスク高いなって
勉強したんだよ。その結果が神対。
ニューエイジ系の本を年代順に読んでいくと一目瞭然。
詐欺集団の進化過程が良く分かる。

448 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:07:58 ID:p3Y3+E6d
詐欺集団は、出版社と結託して
詐欺行為をしてるのでしょうか?
メリットの所在がわかりません。

449 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:21:57 ID:3tngKtNs
>>448
出版社はアダルト業界と同じで持ち込まれた企画が
面白ければ、つまり売れそうなら胡散臭くても出版
します。昔からそうだろ。
メリットは法に触れず口先だけの戯言でお金を稼ぐ
ことです。
それとチャネリング本で必ずいうのが
「メッセージの発信元が神や高次元の存在かなど
問題ではありません。大切なのは内容です」
ていうけどさ。
宣伝文句に散々、神だ宇宙存在だといっておきながら
コレだからね。


450 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:30:15 ID:WU9qz75d
g

451 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:36:26 ID:IujXT1c3
>>446
嘘が一発でバレたT氏の苦しい言い訳だろ。
「経営者と公務員」
「社会保険証のカードが2枚来た」
やれやれ、たぶん現実は無職かフリーターで
1枚の保険証も無いんじゃないかな。

452 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:37:46 ID:3tngKtNs
Tさん。やっぱ布団はいいぜえ〜。

453 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:41:02 ID:v3ewPAAB
>>442
もしかして議員とかじゃ…w
ま、深追いはやめておきましょう。

>>444
そうかなあ。こうやって公然と詐欺師呼ばわりとかされちゃうんですよ。
ヘタすれば敬虔で急進的なクリスチャンに命すら狙われるかもしれない。

>>445
直接的な予言はしてないけど、急がないと時間が無い、みたいなことは
言ってましたね。布団に入って寝ている場合じゃない!w

454 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:51:43 ID:v3ewPAAB
>>449
でもどうでしょ。別にバシャールは宇宙人の存在を証明するのが目的ではないし、
神との対話だって、やっぱり重要なのは「神が喋ってるからスゴイ」んじゃなくて
なされている対話の内容がスゴイ。
ただスゴイからといって新しいというわけじゃないですけどね。大昔から何度も繰り返し
誰かが言ってきたことのまとめみたいなものですから。

もっとも実際の宣伝文句がどのようなものなのか私は見たことがないのでなんともですが…
作者・編集者・営業者・出版社・コピーライター・販売者……それぞれに持っているものが
違いますから、多少の差異は仕方ないことかと。
例えばサンマーク出版の全員が対話に共感しているわけではなく、従来のクリスチャンも
いるでしょうし、仏教徒だっておられるでしょう。物質至上主義の人も。

でも仰る通り、願わくば真実だけの商売をしていきたいものですね。
つい最近もどこかの老舗料亭が・・・w

455 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:52:19 ID:3tngKtNs
>>453
「詐欺師ケンカせず」て昔からいうじゃないか。
詐欺師呼ばわりされてケンカしてボロがでるより黙ってたほうが
崇高そうに見えてメリットありだからね。

急がないと時間が無いってのも騙しのテクで、焦らせて人の思考
停止をねらってんじゃない?
神対ジックリ読めば、いたるところに仕掛けがあるよ。
あ、具体的にどこに書いてますかって聞くのやめてね。
メンドイから。

456 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:53:57 ID:p3Y3+E6d
確かに布団に入って寝ている場合じゃない!
けど、オレ寝ないと思考停止するので
布団に入って寝ます。
これも、プロセス、プロセス!


457 :神も仏も名無しさん:2007/11/20(火) 23:56:44 ID:p3Y3+E6d
こころが開かれてなければ
いくらでも否定できるから、
まで生徒の準備が出来ていないってことで・・・
これもプロセス、プロセス

458 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:01:43 ID:3tngKtNs
>>454
まずさ、単純に考えて騙されるのって誰でも嫌じゃん。
内容なんか仏教やキリスト教や過去のニューエイジ思想
のいいトコ取り。それに現代の環境問題・社会問題を
からませてるだけだし。
著者のニールもニューエイジ齧ってるみたいだしね。
やっぱニール自身のアタマで創作された存在だと思うよ
神対の神は。まあ、それについての言い訳や逃げ道も
用意周到に神対に書かれてるが。


459 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:08:13 ID:ly6j65yj
>>457
じゃあさ。モーゼみたいに海割れとまではいわないから
アンタ自身、世間をアッ!といわせることやってさ、マスコミ
に取り上げられたときにさ「神対の、お陰です」てなコメント
してみなよ。
神対に書かれてることが机上の空論じゃないってのを証明して
みなよ。
お守りみたいに本抱えてないでさあ。

460 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:21:36 ID:z9sdgt+h
>>458
いやいや、そんなことよりまずおまいさんは政治に騙されていることに気づけ

461 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:35:38 ID:CqxXrHSR
>>460
お前こそ「政治に騙されている」と洗脳されていることに気づけよ、チャネリング本受け売り君w
他人の受け売りしか出来ない中身のないスッカラカンの人生、虚しくないかい?

462 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:37:38 ID:z9sdgt+h
そうだな。政界に入らずして本当に政治が腐ってるかどうかわかんないもんな。
じゃあそれまでは君の受け売りで政治を信じて生きていくお!ありがとう、目が覚めたよ!

463 :通行人:2007/11/21(水) 00:47:14 ID:nMRnsIf/
まぁ、神対を読んで「くだらん」と思ったんなら、それはしょーがないな。
著者が神だろうが、宇宙人だろうが、中国人だろうが、フランス人だろうが、
俺はどうでもいいけどな。

ただ、チャネリング本だから、という理由で否定するのはよくないが、
この本の内容が、全然デタラメで、何の役にも立たなかったというのなら
否定すればいい、それは個人の自由だ。


464 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 00:57:33 ID:z9sdgt+h
でもそれって今の世間の体質だからしょうがないよね。
内容じゃなくて表層だけ見ちゃう。
芸能人をはじめとした公人はちょっとミスしただけで叩かれる。
そしてできちゃった婚でも叩かれる場合と祝福ムードの時がある。

まーでも仕方ない。所詮自分の考え方なんて親の受け売り、教師の受け売り、
テレビや本の受け売り、でしかないもんな。
>461のように早く全ての受け売りから解放されたいな。

465 :463:2007/11/21(水) 01:14:58 ID:nMRnsIf/
俺は『神対』のことは大好きだが、スピリチュアル、チャネリング否定派の
意見も一理あると思う。実際、一歩間違えばカルト宗教団体みたいに
なりかねない。2ちゃんでも江原なんかボロクソに叩かれたりしてる。

とにかく、普通の人間が書いた本にも、くだらないものはいくらでもある訳だから、
本の内容に感動したり、役にたつとおもえば、それを吸収すればいいし、そうじゃ
ないなら、ゴミ箱に捨てるなり、バカにするなり好きにすればいい。


466 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 09:55:59 ID:MaIE8Kp1
>>460
政治が国民を騙すなんて当たり前じゃないか。
政治家がズルして私服を肥やすのも当たり前じゃないか。
アイツらは、それが仕事なんだから。
それが嫌ならお前何か抗議活動でもやってみろや。
まあ、スピカブレは、口先で「人類愛」だの「地球の平和」だの
途方も無い理想は唱えても、実際は自分の下らないステイタス向上
にしか関心ないもんな。

467 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 10:10:47 ID:0rd7HHmK
一つだけ怖い事を考えた事がある。

死の先にはまだ続きがある、と言っていたが、もしそうでなくてただの無だったら。
誰にも確認出来る術は無い。
希望の先に待っているのは、無と言う裏切りなのだとしたら、非常に恐ろしい。
最悪なのは、希望を持たせている所。
死の先には待っているのが無だとしたら、希望なんぞ与えないでいいから本当の事を言って欲しいし、分からないなら分からないままでいい。
ただ、死の後に続きなんかないのに嘘をついてまで希望を持たされて生きていくのは勘弁だ。
絶対に確認出来る事じゃないから非常にもどかしいし、もし確認出来たとしてそれが嘘だったら、俺はこの作者を優しい人だなんて思わない。
他人の人生を怠情にさせて、自分では良い事をしていると思っている救いようのない最低人間だ。
ある意味非常に残酷な人間だ。
だが、死ななきゃ分からないから永久に解けない謎だ。

468 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 10:26:02 ID:MaIE8Kp1
>>467
脳がなくなりゃ自己意識なんか無くなるんじゃないか。
五感による入力がなくなりゃ意識なんかスグなくなるんだしさ。
別の言い方すれば五感による入力が脳で統合されて、たまたま
成立してんのが、この「私」という意識。
幻みたいなもんだよ。
ただ死につつあるとき、脳の崩壊過程で時間の感覚が狂い
死につつある本人は無限に近い時間を幻覚の中で経験する
可能性もあるらしい。
見取る人達には、ほんの僅かな時間でもね。

469 :@@@@@@@:2007/11/21(水) 13:40:49 ID:WvgX/OzV

霊的進化して進化して
進化して進化しまくるとどうなるのですか?
そしてさらに進化して進化しまくるとどうなるのか?
誰か知ってる人がいたら詳しく教えてください
お願いします

で 神に元にもどったずーとずーと後は
どうなるのですか?詳しく教えてください
そもそも 神の元に戻れるの?
シルバーバーチは神と真に一体化した霊を観たことがない
進化は永遠で終わりがないと言ってますが。。。。
シルバーバーチはイエス霊も観てます イエスもまだまだ神と
一体化してないということですか?
神の元には戻れても進化は永遠では?
神の元へもどっととき 因果が終わり 今度は真の霊の創造という旅に
なるのではないですか?だから進化は永遠では?
ハトホルの書にも進化へ永遠と書いてあるし

470 :@@@@@@@:2007/11/21(水) 13:42:12 ID:WvgX/OzV

進化は決して退化しないのですか?
マスターになれば未熟霊には戻らずに済みますか?
マスターは幻想の循環を完了してますよね?
高度に進化した存在=マスターですか?
高度に進化した存在はさらにこれからももっと進化するのですか?永遠に進化するのですか?
明日の神67、375神対3巻78の最初から一からはじめから
やりなおすとはどういうことですか?
類魂説を知ってますか?
シリウス革命知ってますか?
読んでください↓
http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/index.htm
http://www.paperbirch.com/groupsoul/groupsoul1.html
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/3138/book_review_mon.html
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/spiritual01.html
http://www13.atwiki.jp/ridatu/


471 :@@@@@@@:2007/11/21(水) 13:43:00 ID:WvgX/OzV

神との対話2巻(206) 意識ーこれは完全な認識に達するまでの
状態だ 完全な認識に到達した時 あなたは真実の生きた神になり 自分自身の
現実を創造して経験し その現実を拡大して探求し 自分の意識を新しい限界まで
ーあるいは際限なくひろげつつー現実を変化させ再創造していくと書かれてます

神との対話3巻(238〜241)には 究極の認識に到達した後 進んですべてを忘れてやりなおすという意味では
新しい魂がある そのなかのあるものは 再び若い魂になること選ぶ 彼らは宇宙の新しい場所に移動する 
だが すべての魂は最初に創られたぶんの一部だ  究極の認識にエネルギーが到達した後 
何を選ぶかで若い自分も老いた自分も善の自分も悪の自分を生み出すことができる
そこである魂は若い自分になることをある者は老いた自分になることを選ぶ

この二つの文章を混ぜ合わせて進化の仕組み宇宙の仕組みを詳しく
誰か教えてください

472 :@@@@@@@:2007/11/21(水) 13:50:57 ID:WvgX/OzV
>>39
はじめに親(神)が3つの分霊を生み出します その分霊が俺らだとしますよ
で その分霊である俺らも成長して 親(神)の元へ戻った時
俺らは3つの分霊 子 を生み出します その俺らの子である分霊は成長し神(俺ら)に戻った時
つまり 俺ら(神)の元に戻った時 さらに3つの分霊 子を生み出します
で この時 俺らは計9の魂を通じて 9の現実を同時に経験する多次元的存在になります
つまり 元の元の元の親(つまり俺らを生み出した親、大大神)は計27の魂の分霊を通じて経験する存在です 
元の元の親(俺ら、大神)は 計9の魂の分霊を通じて経験する存在です 
元の親(俺らの子、神)は 計3の魂の分霊を通じて経験する存在です
で 俺ら(大神)の子の子は 今 俺らが経験してる神でない未知を既知をして経験している
最中の未熟な霊魂です。わかりますか?俺の言ってることが。。。 
こういう感じで 神は人間→神→大神→大大神→と拡大し分霊をどんどん無限に出して
無限に成長する存在になるのではないか?と思うのですが 
あなたはどう思いますか?

これが >>39すべての魂は最初に創られたぶんの一部だ という意味
だと思います また 若い自分老いた自分は 俺ら分霊が神に戻った時
俺らの子 として産まれた霊魂だと思いますが、皆様はどう思いますか?

473 :@@@@@@@:2007/11/21(水) 13:53:18 ID:WvgX/OzV

霊魂は輪廻を繰り返して
進化成長するらしいですが
進化して進化して進化しまくった
ずーとずーと後はどうなるのでしょうか?
永遠の進化の旅でしょうか?
それとも最終があるのでしょうか?
もし最終があるならばそのずーとずーと
後はどうなるのでしょうか?
神対1巻274
神対3巻238〜241と242と243と166と78と91と94と102と103
112と132と133と134と135と170と171と320〜322
と338と358と368と380と386と387と408と432
神対2巻106と206と305と308も織り交ぜて
できるだけ詳しく教えてほしいです

後 シルバーバーチは進化は永遠と行ってます
また アランカルデックの霊の書では進化して完璧に浄化され尽くした
霊となり(永遠の?!)至福の境涯にたどり着くと言ってます
どちらが正しいのでしょうか?

に関連して神対2巻206と神対3巻238〜241などに
ついて宇宙の仕組み進化の仕組みを詳しく教えて欲しいです

(p)http://jbbs.livedoor.jp/study/6517/ (p)http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/index.htm
(p)http://www.paperbirch.com/groupsoul/groupsoul1.html
(p)http://www.geocities.co.jp/Technopolis/3138/book_review_mon.html
(p)http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/spiritual01.html
(p)http://www13.atwiki.jp/ridatu/

474 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 16:09:13 ID:z9sdgt+h
なんだこの連鎖反応w
ごめんな、俺が負のレスをしたのが悪かったよ・・・

475 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 16:12:02 ID:z9sdgt+h
>473に一言だけ言っておくよ。
神との対話は神の存在を実証するための本でも進化を説明するための本でもないよ。
化学の教科書に数学が出てくるけどそこから数学を学ぼうとするのは困難だろ?
数学を学びたいなら数学の教科書を読むべきだ。
進化を知りたいなら神との対話からでなく他の本をあたった方が簡単だと思うぞ。
確かにこの本がすごいのはわかるが、どうしてこの本から情報を得ることにこだわるんだ?

476 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 17:34:19 ID:nMRnsIf/
>>473
残念ながら、その疑問に答えられる人間は、2ちゃんねるではもちろん
世界中探してもほとんどおらんと思うぞ。

477 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 19:29:14 ID:qs79U6ZR
>>475 >>476
天国先生にマジレスしても虚しいっすょ。「TDT」
華麗なるスルー推奨。


478 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 19:42:29 ID:rFTqashK
精神世界を読み始めた初期の頃は別として、それから先は本を読むよりも
身体的アプローチのほうが自己の向上に有効な気がしています。

このスレでも、身体的なアプローチ法について詳しい方は書き込み願います。
たとえば、気功、瞑想、ヨーガなど


あと、欲望のコントロールについても難しく思っています。
アルコール中毒、オナニー中毒、人の悪口をいう癖、ニコチン中毒などを
克服するのが自己の成長にとって重要そうですけどね。

479 :神も仏も名無しさん:2007/11/21(水) 22:37:03 ID:ghZP9wcY
>>478
自分で書いたこと、やればいいだけw がんばれ

480 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 05:56:45 ID:uk/J/kRQ
>>478
私も身体的なアプローチは大切だと思います。
ですが、そうやって自己を向上させていっても没頭し過ぎてはいけない気がします。
向上した自己を今度は体験しようとした時、結局は他との相対関係の中でしかそれを
体験できませんからね。自分がどれほど寛大になったかは、寛大さを体験できる場、
たとえば普通の人ならとても許せないような出来事がなければ、それを許すという
寛大さを体験できないということですね。
こういったことは、やはり実践の場でしか学べないような気もします。

前置きが長くなりましたが、瞑想法について。
私は「真実のサイババ」だったかな、この本にある光の瞑想法というものをやっています。
こちらに転載を見つけたのでご参考まで(一番最後のやつです)
ttp://homepage3.nifty.com/gunsoh/meisoh2.htm

私はこれで一体感というのでしょうか、すべてのものと自分とが同じものであるとか、
自分が宇宙そのものであるかのような体験をしたことがあります。
なかなかそこまで集中できないのですが、頑張り過ぎないようにすると
上手くいく気がします。

481 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 06:12:15 ID:uk/J/kRQ
肉体的なアプローチですが、こんなものすごいものもありますね。
ttp://sankei.jp.msn.com/life/trend/071013/trd0710131935022-n1.htm

千日回峰行についてはこちら
ttp://www.sakai-yusai.com/yougo/main.html

9日間の不眠や断食、100日間毎日84kmを巡拝、などなどものすごい荒行の
オンパレードが7年間。地球を一周するほどの距離を歩くのだそうです。
84kmというと、東海道を日本橋から小田原までよりも長い距離です。

ちらりと聞いた話では(この荒行を続けている方なのか以前挑戦した方なのかは
わからないのですが)『自分には何もわからないんだ、ということがわかった』
とおっしゃっていたそうです。深いです。

わからないことだらけで悶々とされている方、一度チャレンジされてはいかがでしょう?w

482 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 06:22:36 ID:nKAbKMd0
>>480
まさかサイババなんて信じてんじゃないだろな。

483 :478:2007/11/22(木) 07:53:59 ID:rjTzKx2i
いろいろありがとう。
今、受験生なのでそれに役立つ物を探してました。 悟りを目指してるわけではないです。
瞑想したら、すごく勉強がはかどったのでほかにも何かあると思って
あと、食生活やヨーガなどをしたら感情が穏やかになりました。

Tさんは公務員ということは、ダスカロスのスレにいる方と同一人物ですか?
視角法で公務員試験に合格されたとかかれてましたが、あと二年で退職ということは
そんな昔から引き付けの法則に気が付いてたんですね。

484 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 13:05:37 ID:uk/J/kRQ
>>482
少なくとも彼が話していること、その内容は信じていますよ。

つい先日もチャネリングの真贋についての話があったように、サイババの奇跡が
本物だろうがトリックだろうが、そんなことはどうでもいいんですよ。
それに神の使者であるのかどうかもどうでもいいんです。この世の全ての人が
神の使者であると思っていますから。

逆に何もない所から物質を出現させるからすごい人だ、この人は本物だとか、
トリックだったからただの詐欺師だとか、霊能力があるからこの人を信じようとか、
何か特別な事柄がないと判断できないというのは考え物ですね。

酒癖が悪くて暴れてばかりいる父親が、ふいに真実を語るかもしれません。
親切そうに見えた知人に騙された、なんて話はよく耳にします。
結局何が真実で何がそうでないのかは、自分で判断するしかないと思うわけで。

485 :478:2007/11/22(木) 14:04:34 ID:rjTzKx2i
>向上した自己を今度は体験しようとした時、結局は他との相対関係の中でしかそれを
>体験できませんからね。自分がどれほど寛大になったかは、寛大さを体験できる場、
これについては、思考面と行動面では大きく異なる気がします(自分だけかも知れませんが)。
例えば行動面だけなら、自分がされて嫌なことはしないというのを、6年間実践しています。
その中の最初の2、3年は一方的に攻撃してくる人もいました。
行動面だけなら、因果律を知ってる人なら簡単です。しかし、思考のコントロールは難しい。
攻撃してくる人に結構長い間むかついてましたw。

>たとえば普通の人ならとても許せないような出来事がなければ、それを許すという
>寛大さを体験できないということですね。
>こういったことは、やはり実践の場でしか学べないような気もします。
自分の内面がいいほうに変わると、外の環境も良くなるのを体験しています。
「許す」という点だけを見れば、逆に実践する場は減ってくるような気がします。
そのかわり、高度の自己規制が求められる(思考や習慣も含む)環境に変わり
新たな欠点と向き合うことになっています。

486 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 17:08:33 ID:OesxhTpK
>483
>食生活やヨーガなどをしたら感情が穏やかになりました。

食生活はどんなことに気をつけてますか?

487 :聖なる者:2007/11/22(木) 18:12:43 ID:rHwpMUaZ

ここにいる人に聞きたいけどさ

神との対話を理解するということは


レイプされても相手に一切恨みをもたず起こったことの
原因はすべて自分の責任にして
レイプした相手すらも愛せるようになる

ということじゃないの?

みんなそこまで実践できてるの?

まあ 神に祈り聖霊の力を借りればそれも不可能ではありませんが・・・

488 :478:2007/11/22(木) 18:39:14 ID:rjTzKx2i
>>486
「常識破りの超健康革命」という本を参考にしています。
具体的には、朝は果物だけ食べるようにしています(新鮮な酵素が生きたもの)。 
それと、少ない食品で多量の栄養素(一般的には玄米だけど私はタヒチアンノニ)を取ることです。

食事に関してはいろいろな説があるので、自分でいろいろ試してみるのがいいと思います。
マスコミで言われている情報が真実とは限りませんから・・・

例えば、朝は食べないほうがいいという説がありますが、(この説が正しいとして)全員が朝を食べなくなると
食品業界に1年間で10兆以上の損失が起こります。 病人も減るでしょう。
マスコミのスポンサーには食品会社や医療機関がいますから、正しい情報を流せないという弊害も起こります。

489 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 18:44:56 ID:dpNDT1v6
>487
それができれば最高でしょうが、必ずしもそこまでできなくてもよいのだと思います。
なぜなら「しなければならないことは何もない」んですから。


もし許せないのなら一生恨み続けてもいい。しかし人を恨み続ける人生なんて
幸せだろうか?と思い立ち、もしレイプした人に対して哀れみの感情が持てるなら
持てばいい。許せるのなら許せばいい。

問題は許すかどうかではなく、許すという関係を持つことができること理解する
ことだと思います。

490 :T:2007/11/22(木) 19:13:47 ID:+5TxKVuj
相手から不快な印象を受けた場合。
対立すればするほど分離と対立が現実になり継続する
その者は、自分の至らなさを相手を制限することで満たしているのかもしれない。
故に、威張る相手は自信のなさの表れと見れば余裕ができる。
しかし、それを見たと言う事が、自分にもそういう一面がないか
気をつけねばならない。これが内面の投影と言うやつ。
自分が変われば相手も変わる。
批判か内省かは選択しだい。
(正職ではない。もうこの話はよい。)
 (この寒さの中、布団の中もちと索漠)


491 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 19:14:09 ID:dpNDT1v6
>488
仙人のようですねw
自分もそこまでしてみたいけど、実家暮らしだとなかなかね…。
みんな玄米嫌いだし。。。私は好きなんですけど。

492 :T:2007/11/22(木) 19:16:13 ID:+5TxKVuj
自分を卑下している習慣を持つ人の場合。
これが女性だと波長の法則で、異性を力で支配しようとする波長をもつ
男性と波長が合って例えば、レイプなどが実現する。
別に潜在意識でレイプ願望があったわけではない。
卑下というエネルギーがいろんな想念を引き付け、さまざまな
種類の現実が実現する。
ここで重要なのは自分は卑下に値しないという理解をもつこと。
これは、いわゆる霊的勉強等でもよい。
もうひとつは「自分を愛する」こと。
許容が投影でも表れる。


493 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 19:18:01 ID:rjTzKx2i
>>489
そうですよね。 いきなり高い境地に達する必要はないでしょう。
神との対話を理解した人は、格闘技を見てはいけないとかはならないと思います。
急いで成長しようとして、楽しみを〜とのくだりが神対にもあったような。

今の自分に無理なくできることでやれてないことをやる、そして継続する
すると今まで難しかったことが無理なくできるようになる
今度はそれをやる、すると〜 の繰り返しで十分だと思います。

494 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 19:24:20 ID:lT1bH9FB
>>487
いや、俺はそこまで神対を『聖なる書物』だとは思ってないし、自分が
聖人だなどと言うつもりも決してない。

神対が言っているのは、自分の人生というのは自分の「思考、言葉、行為」
によって自分が創造しているということ。無意識的にせよ、意識的にせよ。だから、

「レイプされても相手に一切恨みをもたず起こったことの
原因はすべて自分の責任にして
レイプした相手すらも愛せるようになる」

というより、自分にとっていやな事が起きたのなら、それを創造した原因
(思考やら信念やら)を変えろ、ということじゃないか?

バシャールに「目をつぶって歩いているから壁にぶつかったり、穴に落ちたり
するのだ」という言葉があったけど、いい言葉だと思うよ。

495 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 19:29:36 ID:rjTzKx2i
>>492
勉強になります。 神対を読んでから運が良くなったのは
そういう理屈だったんですね。

確かに行為(主に自己責任)に比べて思考は他人の影響も強く受けやすいんですよね。
子供のうちはこれで苦労する人も多いんじゃないかなー。

496 :聖なる者:2007/11/22(木) 19:40:36 ID:rHwpMUaZ

>>494>489

しかし 神は 被害者などはない すべては自分が創造してる
と書いてある

つまり レイプされた時 これはわたしの望んだことだと
100パーセント自覚して 相手に対して怒り恨みの感情を持つのは
間違いだと 書いてあると思いますが。。。
被害意識を持つのは間違いだとかかれてます

しかし レイプされてる時 これが自分が望んだこと
だと自覚して レイプした人に対して 愛を持って接するのは
かなり難しい

実際 神との対話読んでるやつでそれを理解して実践できる
やつがいるのか?

だいたい過去世の記憶が消されるので過去世が原因で レイプされた場合
自分が望んだと自覚するのは凄まじく難しいと思いますが。。。

が しかし 神への絶対信仰と聖霊の力があればそも可能でしょう

イエスは十字架に磔にされる時 彼らを赦してください父よといいました

イエスのようにはなれるということです

わたしたちもイエスのようになれるはずです それがイエスのメッセージです




497 :↑↑↑:2007/11/22(木) 19:48:59 ID:rHwpMUaZ
>>494>>489


テスさん その本どこから抜粋してるの?

498 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 20:00:29 ID:lT1bH9FB
>>496
どいうい意味でいっているの?

イエスキリストのようにならないとダメだってこと?

君の要求するレベルは高すぎるよ。各人それぞれのレベルで、ペースで
人生を歩むべきだし、誰も他人がそれに介入するべきではないんじゃない?

499 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 20:31:36 ID:uk/J/kRQ
>>498
そうそう。我々がすべきことはイエスの状態でいることではない。
イエスの状態になるまでのプロセスを経験することだよ。

自分は(あの人は)イエスほどの境地に至ってないから、その真似をすることも
言葉を借りることも許されない、という考え方をしていたら、いつまでもそのプロセスを
歩き始めることはできないよ。

とりあえず神対の読者も、その他の人も、ほぼ全ての人類はその途上にある、と覚えておけばいいよ。

その境地に至った人をわざわざ探してもダメさ。彼は何も教えてくれないよ。
きっとイエスと同じことしか言わないから。私のようになりなさいって。

500 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 20:52:26 ID:QfCr35Fz
>>484
最初にマジックショーみたいなので釣っといて
後で「そんなもの重要ではありません」て誤魔化すのは
この詐欺師の常套手段。

501 :T:2007/11/22(木) 21:04:49 ID:+5TxKVuj
現実に心が病んでいる人に対して、それは
あなたの責任です、というのは間違いということは
統一された見解のようです。
あくまで、相手の準備が出来たとき精神世界の話をもちだせばよい。
実際の経験でも心の病の人が一番嫌うのは、中傷する人以上に
(掲示板では荒し)精神世界とか宗教の話です。


502 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 21:21:21 ID:uk/J/kRQ
>>500
そうですね。キリストの時代だって、彼が奇跡を起こさなければ誰も彼の言葉に
耳を傾けようとはしなかったかもしれない。でもそれが例え壮大な釣りであっても、
そこに真実味を見つけてしまったのだから仕方ない。
でも実際にサイババから金品を巻き上げられたわけじゃないからなあ…。

503 :聖なる者:2007/11/22(木) 21:28:32 ID:rHwpMUaZ

テスさん

それどこの本からの抜粋ですか?

教えてください

504 :聖なる者:2007/11/22(木) 21:43:51 ID:rHwpMUaZ
>>501
いい説明ですね そのとうりだと思います
自分で自分の責任と認めるのはいいのですが
他人からそれを言われると腹が立ちますね
何様って感じですね

で テスさん あなたが抜粋してるのはなんていう本?

505 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 22:14:43 ID:QfCr35Fz
>>502
お人好しの「疑わしきは罰せず」を当てにして成立してるのが
詐欺師という職業なんだよ。

506 :神も仏も名無しさん:2007/11/22(木) 22:58:19 ID:uk/J/kRQ
>>505
そうですね。本当のことは死んでみないとわかりませんからね。
ということが前提ならお寺も神社も仏具屋もみんな詐欺ですね。
さて、困りましたな。

507 :T:2007/11/22(木) 23:46:06 ID:+5TxKVuj
この3つのレスは前スレの話題の時から出したい、出したい
と思いながらこのレスのいじめの時でも出すタイミングが
遅れてお蔵入りになっていたもの。
その時までは確かに引用という形で書いていた。
それに経験を加えて書いた。
確か「生命の目覚める時」だったか199頁。
ラザリス68〜74頁「意識的現実創造」
バーソロミュー@87頁 「自分を愛する」


508 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 00:20:21 ID:pd67/3Jq
視点が変われば、
どんなことをされても被害を受けたと思わないじゃないかな。
ゲーム内で自分のキャラがどんなに攻撃を受けても
自分は傷つかないの知っているように。例えだけどね。

509 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 00:22:36 ID:yUTNRoAZ
>>506
寺・神社・仏具屋は売るほうも買うほうも、あるいは
頼るほうも「気休め」以上のものを期待してるひとは少ないと思う。
願望成就系・自己啓発系のソレとは質が違う。
分かるだろ?この違い?
トボケたり屁理屈こねたりしないで素直に考えりゃわかるよ。
寺の坊主や神社の神さんがインチキだというなら近寄らなければいい。
仏具が無駄なら買わなきゃいい。
知人に「神社に神様いないし、願かけても叶わないから絶対行かない」
て真面目にいってみな。バカじゃないの?て思われるから。

510 :T:2007/11/23(金) 00:22:56 ID:u5rdi03g
>>483
とほほ、何かこういうレスがあったような気がして捜しましたよ。
ダマスカスでなくダスカロスですね。あ〜、そう言えば見たことある。
同一人物ではない。視角法は知らないが仕事にも多分受験も
超能力に近いシンクロの流れになるとおもしろいよ。
尚、他スレではTSとかS、他、とか使った事がある。
どちらかというと、おもしろいという評価があったような。
あるスレで荘子の「道は大小便にもある」を引用したら、
神はうんこにもあり・・が一人歩きしてえらく盛り上がり
その言葉は現在も引用されているような・・・
しかし、このスレは上品に行きたいものですね。


511 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 00:33:50 ID:pd67/3Jq
神対って違うと思う。
ただの本なのに、こういうスレが立っちゃう。


512 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 01:07:34 ID:+bTCQZNT
それでいいと思う。
生きるのにこういう考え方が邪魔だと思う人もいるはず。
でもこういう考え方を支えに生きる人がいても悪くないと思う。
何か迷惑だろうか。

513 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 01:12:56 ID:+bTCQZNT
だが妄信的になる人がいるのも事実。
ていうか天国氏はどうしたんだ?真実を追究するあまりぐるりと一周して
再び古い神を信じるようになってしまったのか?

神との対話は神への絶対信仰が必要だなんて言ってないんじゃないかな。
神に救いを求めるという考え方は古い神のものだよ。
新しい神のことを完結に言えば、この宇宙の物理法則を信じてそれに従え
ってことだと思うよ。

514 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 01:27:49 ID:+bTCQZNT
何か閃いた。
神の存在について議論が交わされるのは目に見えないからだよね。
けど目に見えないのに物理法則があることは議論にもならないよね。
誰もその存在を疑いもしない。

なんでだろうって考えると、それは観測可能だからだよね。
つまり一定の方法を一定の手順で行えば、誰でも同じ結果を導き出せるということ。

神の存在が疑わしいのは、観測方法がわからない上に、そもそも神とは何ぞやという
根本的な部分の統一見解がないということではなかろうか。
もっとも私はこの物理法則も神の顕れだと思っているけれども今はそれはおいといて。

物理学の観測実験では普通無機物とか非生命体で行われるよね。
こういった物質同士はある法則性で規則正しく作用し合うことが判明している。
ではその物理法則は生命体間では働かないのか?

働かないわけがないように思える。だってこの体はすべて物理法則に従っている
物質でできているのだから。人間には様々な法則が働いていることを知っている人なら、
現実は自分で創造し引き寄せていることがわかっている人なら、当たり前に信じられる。
でも「実証できないじゃないか」と言う人もいる。なぜなら、まだ現段階の科学では
脳内のイメージや精神的な状態を測定する方法がないから。
でも観測する方法はある。実際に自分で試してみればいい。

なんてことを思った。チラウラ。

515 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 01:31:14 ID:+bTCQZNT
いや、なんかもっとすごいことを閃いた気がするんだけど
書いてみると情けないほどの内容だ・・・。

516 :478:2007/11/23(金) 08:00:10 ID:mcArXHeE
>>480
紹介してもらったサイトを参考にしました。
早朝が瞑想に適してるということなので、いつもより30分早く起きて
瞑想とチベット体操をやりました。

>>510 Tさん
別の方でしたか、すみませんでした。 シンクロするのは楽しそうですね。

517 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 09:14:00 ID:pd67/3Jq
神対を妄信的に信じても
既存の宗教みたいに組織化されることはないと思う。
何せ答えはすべて自分の中にあるのだから、誰かの
教えを求める必要はなくなる。
その点だけを見ても、いろりろ出ている宗教本よりも
害のない図書だと思う。
まあ、逃げ道を精巧に組み込んだ騙し本だと分析する
人が出てくるのも納得できるが。
結論はわかりきっていて、最後は個人が信じるか信じ
ないかの話に落ち着くのだが。
ただ、批判は別のスレでやってもらいたい。
そうすれば盛り上がると思う。
ここではちょいと邪魔な気がする。

518 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 09:24:31 ID:IsKGLPr1
神対を盲信してる人って、どのくらいいるのかな?
本には芸能人や作家が「私のバイブルです!」みたいに
いってるが・・・ヤバイぜ!

519 :忘却者:2007/11/23(金) 14:58:27 ID:pd67/3Jq
オレにとっても半バイブルみたいになっている。
書かれている言葉を疑いもしないし、
それを読むと不安がなくなって勇気づけられている。
まあ、役にたっているな。

520 :忘却者:2007/11/23(金) 15:08:59 ID:pd67/3Jq
今、オレに引っかかっているのは
行動から存在には至らないってところ。
在り方が先にあって、それから行動が起こる。
よく「立場が人を造るって」言うけど、まさにそれだなって思う。
在り方は意識(視点?)の持ち方で充分変えられると考えているけど、
その意識をコントロールするのに苦労しているっすな。
ヨガとか座禅とか先人の知恵を利用すれば、意識のコントロールを出来る
ようになるのかなと考える最近であります。


521 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 15:11:23 ID:+bTCQZNT
妄信って言っても>519氏のように言葉を信じるっていうのはよいことだよね。
そうじゃなくて、文章の解釈論に走ったり、他人の考え方を否定・批判するようになることが
ヤバいのだと思う。この本の中から「これが万人に共通する唯一の真実だ」みたいなことを
探し出すのはちょっと妄信的というか誤った解釈をしているんじゃなかろうか。

だって何が正しくて何が正しくないのかは、つらくても自分で決めるものだ、というのが
この本の主張だよね。唯一の真実が書かれているとすれば、せいぜい「我々は生命である」
ってことぐらいじゃない?これは誰にも疑いの余地はないw

実際、「神を信じなくてもいい」って言ってるんだから、無神論者を否定してはいけないし、
神を信じない人生が正しくないわけじゃない。どちらも正しいのだと思う。

逆に対話の愛読者であっても神に答を求めるとか、神を信仰しなければいけない、
と考える方が正しくないと私は思う。何が真実なのかは自分で考え、選択し、創造しないと
いけない。これは神を信じようと信じまいと当たり前のことよね。
で、もし自分の真実が間違ってると思ったら、ただ修正すればいいだけよね。
その「自分が間違ってる、誤解しているかもしれない」という余地を残しておく姿勢が
重要なんじゃなかろうか。

522 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 15:20:38 ID:+bTCQZNT
>>520
在り方(意識)→行動 というのが普通の流れだけど、そういう意識側からの
アプローチも大事だけど、とても難しい、って書いてあったような気が。

そこで逆に行動を変えていけば在り方を変えることもできるし、意識も変わっていく、
とも書いてあったと思うのですが……ヨガや瞑想からのアプローチよりも
目に見える分だけこちらの方が多分簡単なのではなかろうかと。

もちろん簡単じゃないですけどね。つまりそれ以上に意識側から変えていく事の方が
難しいと思うわけで。

バシャールなんかだと、行動だけじゃなくて、環境を変えること、例えば部屋のレイアウトを
変えるようなことからもアプローチできるって言ってますね。
社長になりたいと思ったら、社長室のような部屋にしてみるとか、パイロットになりたいと思ったら
飛行機や空の写真を貼るとか。スピルバーグの逸話なんかも引用されてましたね。



523 :忘却者:2007/11/23(金) 15:22:31 ID:pd67/3Jq
そうそう「自分が間違ってる、誤解しているかもしれない」っていう
柔軟な姿勢がとても大事だと思う。
おいらは「心を開く」というのはそういう事だと解釈している。
自分には知らないことがまだまだあって、それは知り尽くすことが
出来ない無限の知識が存在しているから。
って考えれば、心を開けるかな?
そうすれば独善に陥らず、自分が理解出来ない物(人?)を攻撃したり
しなくなる・・・・かもしれないっすな。

524 :忘却者:2007/11/23(金) 15:34:39 ID:pd67/3Jq
なるほど、
おいらはバシャールを最近読み始めたばかりで
立ち読みしたとき神対と同じ事を違う言葉で書かれていたので
びっくりしました。そして即購入。
購入したあと、バシャールって有名なのねって知りました。
環境からアプローチするってのは、個人的に有力だと思っています。
少し前に「そうじ力」ってのが流行ったと思いますが、イエローハット創始者
の鍵山秀三郎氏が書いた掃除道って本を読んでからトイレ掃除をするようにな
りましたw
もちろん自分の生活を向上させるためですけど。
ただ、神対には行動から存在を変化させるのは難しいと書いていたような気が。
自分が信じていないことを身体に行動させないければいけないから・・という
ようなニュアンスで。
一般的に行動→存在と考えられているけど、実は逆だと、あったような。


525 :忘却者:2007/11/23(金) 15:46:15 ID:pd67/3Jq
方法はひとつだけでは無いと思いますが、
実際に責任ある立場についた人が、前よりも立派に成長して
いるのを見ると、存在→行動ってのはスピード感があるように
思えます。

526 :忘却者:2007/11/23(金) 15:57:56 ID:pd67/3Jq
私の中での結論なんですが、
行動が先か、存在が先か、とういうなぞ掛けみたいなものの
こたえは、「そうであるかのように行動する」ってのが答え
だと思っています。
間違っているかもしれませんが、
今のところの私の最新結論であります。
そうであるかのように行動するために、
在りたい姿を想像する意識を集中するにはヨガ
や座禅の力を利用するのはどうだろうかと考える
最近であります。
るの

527 :忘却者:2007/11/23(金) 15:59:45 ID:pd67/3Jq
522さん
おいらに考える機会を与えてくれて
どうもありがとう

528 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 16:28:39 ID:+bTCQZNT
>>527
とんでもねえ!こちらこそ!
スピード感。なるほど。そういえばバシャールにも思考と創造の早さについて
書いてあったし、対話の中にも魂のレベルだと思考と創造が同時に行われるほど
早いって書いてありましたね。

まさにバシャールの例えのように、この肉体の世界は水の中のように
色々な重い抵抗がある場所なのでしょうか。
スピード感というのはその中を泳ぐ速度にも例えられますね。

そして水泳でも体で覚える方法とイメージトレーニングがあるように、
行動を通してより早く現実を創造する方法を身につけるか、
ヨガや座禅を通して身につけるか、といったところでしょうか。

そしてどっちにしても行動も意識も両方大切なんですよね。きっと。


529 :聖なる者:2007/11/23(金) 16:31:26 ID:kcBeikrJ

イエスキリストは 十字架にされても 父よ彼らを赦してください
と言いました
皆様には そのようにされても暴力ふるわれてもできますか?
答えてください

もしできないというならば 真の癒しではありません
あなたがたは そこそこの幸福で満足してませんか?

イエスの真の願いは あなたがたがたとえ暴力レイプをふるわれても
精神的ダメージがゼロでそのレイプをした人を愛せるようになることです
これが イエスの願いです
イエスは あなたがたにそこまでの絶対幸福を手に入れて欲しいのです

イエスの願いは あなたがたにわたしと同等になって欲しいということです

それがイエスの願いなのです

イエスと聖霊の力を信じれば レイプされても精神的ダメージがゼロに
なります 

そこまで あなたは癒されてますか?そこまでの絶対幸福を手に入れてますか?

皆様答えてください

神との対話を理解するということは

レイプされても精神的ダメージゼロになるということです

一パーセントでも怒り恨みなどがあれば 
あなたがたは神との対話を理解してません

530 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 17:18:36 ID:ZuWe/j/U
>>518
神対にたいする批判は俺は別にこのスレでもいいと思うが
批判するなら、具体的に指摘してくれ。

531 :聖なる者:2007/11/23(金) 17:20:49 ID:kcBeikrJ

田原米子さんのことをご存知ですか?一度ネットで調べたり、本を読まれるのもいいかもしれません。
彼女はもう天に召されましたが、高校生の時、電車に飛び込み自殺を図り、一命を取り留めたのですが、彼女は両足と、
左手を失い、右の3本の指しかないことを知り、
なぜ、死なせてくれなかったと自分が生きていることを呪ったそうです。
しかし、彼女は伝道され、最初は反発していましたが、
ある日1人、病室でイエス・キリストを受け入れる祈りをした次の日の朝、
自分の右手の3本の指をみて3本もある・・・・!と感激に涙があふれたそうです。状況は何一つ変わっていなのに、神様を心にお迎えするなら、
まったく思いがかわるのです。
田原さんがそばにあった聖書に手をのばすとそこには
『だれでもキリストのうちにあるならその人は新しく造られた者です。
古い者は過ぎ去って、見よ。すべてが新しくなりました。』
(新約聖書 コリントU5:17)と書いてあったそうです。

532 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 17:22:20 ID:Pes4vQK5
お前は拷問されてもレイプされても許してくれる
人を探してるんだよな?
お前の書き込みはレイプするが前提で、レイプしないは2の次だよな?
お前はレイプ願望が強すぎる。
「あなたがたは神との対話を理解してません 」
そういうお前は理解してるんだよな?
理解しているからそんな書き込みできるんだよな?
じゃあ拷問させろよ平気なんだろ?
まさか自分が理解してないものを、人に理解して無いなんていわないよな?



533 :忘却者:2007/11/23(金) 18:43:54 ID:pd67/3Jq
私の所感なんですが、
キリスト氏はトータルな認識を持っていたのではないでしょうか?
私たちはすべて同じだと。
パッションで見たシーンですが、「彼は自分で何をしているのかわかっていないのです」
とキリスト氏を傷つけるローマ人のために神に赦しを求めたのも、キリスト氏はそのローマ人も
自分も一身同体である事を知っていたからではないでしょうか。
ただキリスト氏が知っていることをローマ人が知らないだけであって、
2人は同じだというのがわかっていたから、キリスト氏はローマ人のために赦しを求めたと見ました。



534 :忘却者:2007/11/23(金) 18:47:46 ID:pd67/3Jq
それと聖なるものさんへ
>>イエスの願いは あなたがたにわたしと同等になって欲しいということです

ではなくて

同等であることを思い出して(気づいて)欲しかったのではないでしょうか?

535 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 18:52:05 ID:+bTCQZNT
このやりとりも恒例行事のようになってきましたが、なぜこのタイミングなのか、
ということを考えてみる。
これこそまさに「自分が間違ってる、誤解しているかもしれない」と考えるための
スパイスなのではなかろうか。そして自分でその答を出すための場が提供されたんだと。

華麗にスルーしてもよいけれども、あえて自分のために答えてみると。

>そこまで あなたは癒されてますか?そこまでの絶対幸福を手に入れてますか?

レイプされても感謝できることがそもそも幸福だとは私は思わない。
レイプに遭わないということも幸福だと思う。
そしてレイプほど酷い目に遭っていないけど、今まで自分の身に起きた理不尽な事、
どう考えても相手のせいだと思っていた事なんかを自分なりに整理して、理解したり
許したりすることで少なからず「以前よりは」癒されています。

これでどうでしょうか。

536 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 19:00:59 ID:+bTCQZNT
このような姿勢でいられるということも、この対話の一部を理解したという証に
なると思っています。
そしてそのイエスのように在るということは、遠い未来の自分の姿だと考えます。
理解し、経験していったその結果がその在り方だと思います。

神との対話を理解するということは、その在り方になって初めて理解されたといえる
というわけではなく、自分たちがそのプロセスの途上にあるということを知り、
新しい自己を創造し続けていくという姿勢をとることも理解したと言えると考えます。

537 :ホームレス:2007/11/23(金) 19:25:03 ID:ZuWe/j/U
聖なる者。田原米子さんについてネットで調べたよ。
教えてくれてありがとう。

538 :忘却者:2007/11/23(金) 19:30:25 ID:pd67/3Jq
このタイミング
完璧なタイミング
この場を肯定的に受けとめて、そこに必ずある自分が得るべきものを得るため
気付くために
目をカッと見開いて、意識的に生きていければどれほど楽しくて、苦しみのない
ものか。
創造者であるとはどんなだろう。
だけれども、すぐ目の前の仕事の多忙さに、日常の生活に、そんな意識が吹っ飛んで
忘却の淵へ潜ってしまう。
おいらは忘却者、自分が何者か忘れてしまう。
そして、おいらは忘却者
それを楽しんでいる忘却者

歌ってみました

539 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 20:07:02 ID:jiwpampd
聖なる者さんは、天国氏?
芸風は変わっても、レイプに対する拘りは不変ですねぇ、立派!

540 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 20:56:44 ID:Pes4vQK5
田原米子さんのHP見ました。特に掲示板には驚きです。

541 :聖なる者:2007/11/23(金) 21:04:09 ID:kcBeikrJ

皆さんは、カルマの結果から逃れる方法はあるのだろうかと思っている
かもしれません。方法はあります。神の恩寵を得た人々には可能です。ひ
とたび神の恩寵の受取人になれば、カルマ・パラの影響を受けることはな
くなります。ですから、神の恩寵が得られるよう努力すべきです。カルマ
から逃れるのは不可能だ、と学者は言います。学者の言っていることもあ
る程度は真実です。けれども、ひとたび神の恩寵を得たならば、たとえカ
ルマの結果 を被らなければならないとしても、もはやその痛みを感じな
くなるのです。薬が入ったビンを例にあげましょう。ビンには薬の有効期
限が記してあります。有効期限を過ぎれば、薬の効き目はなくなります。
それと同じように、神の恩寵はカルマ・パラを「期限切れ」にします。つ
まり、神の恩寵はカルマの結果 を無効にするのです。ですから、カルマ
の結果から逃れることは可能なのです。人間は神の恩寵を受けるに値する
ことができるように、必要な強さと意志の力を培うべきです。ひとたび神
の恩寵を得たならば、カルマの足かせから解放されるのです。


542 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 21:08:36 ID:+bTCQZNT
コピペならコピペで転載元を書いてくださいませよ。
ちなみに私は別に逃れようだなんて思っていません。

これを持ってきたってことは、カルマというものから逃げたいと思っているのか、
カルマを恐れているのか、と思うんですけども。
自分がやりたいと思わないことは起きませんよ。心配しないで。

543 :T:2007/11/23(金) 21:32:48 ID:u5rdi03g
>>542
http://www.sathyasai.or.jp/mikotoba/pdf/d_20050721.pdf

2005年7月21日
グル・プールニマ祭におけるバカヴァン・ババ様の御講話 
すべては神の恩寵しだいである
2/6ページですね


544 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 21:41:22 ID:+bTCQZNT
>>543
一瞬、T氏=聖なる者かと思ったww
わざわざありがとうございます。

ちなみにこういう神の恩寵次第という考え方についてはどう思われますか?


545 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 21:44:16 ID:+bTCQZNT
ちなみに私はここに書かれていることも、神との対話に書かれていることも
同じことだと思います。「カルマから逃れられない」と書くと運命論的に思えますが、
実際はなんてことはない、自分に起こること(結果)は自分の行動次第(自分で創造している)
っていう、ごく基本的なことを言っているだけのような気がするのですが。

546 :T:2007/11/23(金) 21:49:31 ID:u5rdi03g
>>544
>>542でコピペということに気付いた。
私めも一瞬、天国が格調高く昇天したかと思いました。


547 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 22:00:55 ID:jiwpampd
精神世界のあらゆる書物をオマージュする鬼才、天国氏万歳!

548 :聖なる者:2007/11/23(金) 22:16:23 ID:kcBeikrJ

肉食はもっぱら動物的性質を増長させ
ます。何を摂取するかによって何を考えるかが決まるとはっきりと述べら
れています。さまざまな動物の肉を食べることで、その動物の性質が吸収
されます。人間と同じく五大元素でできている動物を食べることは、いか
に罪深いことでしょう! 動物を食べることは、人に悪魔的性癖をもたせ
、その上、動物への残虐行為という罪をも犯させます。ですから、真に神
の帰依者になろうと努める者は、非菜食の食べ物をやめなければなりませ
ん。

549 :↑↑↑:2007/11/23(金) 22:20:35 ID:kcBeikrJ
また 幸福感と菜食主義を続ければ 病気に非常になりにくい

また できれば自分の家ではごはんや煮物を作る時は
水道口に浄水器をつけて 綺麗な水 でごはんなど炊いてください

一切の肉をやめて できれば生野菜とミネラルウオーターだけを飲みなさい

酒 タバコ 肉 を極力やめなさい

3ヶ月以内に 至福の増大と疲れない身体になってることに気づきます

550 :T:2007/11/23(金) 22:30:16 ID:u5rdi03g
>>544
有であり無であればカルマは存在しない。という感じですか。

有の立場から言えばその時点で前提が崩れますがこうなる。

有=この世界は幻想であることを言葉でなく体験(悟れば)そのカルマの因となるそのものが存在しない、ということ。

それ、神の恩寵がある世界では永遠という言葉しか通用しないので期限付きの
エネルギー的事象、これは幻想である。

これは聖霊の解釈をもってカルマの結果に対応するというような感じ。

自分の肉体的現実に対して真我の世界からそれを眺める。
結果として外で起こっている事は夢と同じで幻である。
有の世界に立ち返り現在を神の恩寵、つまり聖霊の助けを
借りて(真我となれば助けはいらない=神対にも書いてある)
生きればそれ以後は負のカルマは存在しない。
(サイトをコピーできなかったのでスクリーンショットを使って
原文を見ながら書き込みました。)


551 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 22:45:53 ID:+bTCQZNT
>>550
む…難しすぎてわかったようなわからないような……
つまりどっちの考え方も大差ない、ということでしょうか…?

552 :T:2007/11/23(金) 22:58:17 ID:u5rdi03g
>>551
ちょっとその前に書いてましたので一言・・・
「神との対話」でも何でも良いのですが、神と人との対話
(コミュニケーション)はあくまで人がなじんでいる幻想を手段
としたほうが一見、真理を伝えるのに分かり易いので一定期間
「対話」という形式を使っている。
しかし、いつまでも対話形式を取ると神と人という分離構造を
人の意識に無意識に植えつけることになる。
そこで対話は自分の真我と自分の自我とで行なわれている
ことを目覚めさせるため、神は自分から卒業することを
一番の祝福だというのでは?これ一体性の実感。
この対話構造=ある意味での分離形式が神対やチャネリングへのひとつの批判の原因かとも思われる。


553 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 23:13:26 ID:+bTCQZNT
>>552
なるほど!これはわかりやすい。

554 :T:2007/11/23(金) 23:27:32 ID:u5rdi03g
>>551
こういう感じで質問されると私も(ここから自我が発動する)
もともとデジタル思考なので(故に神対から卒業?して女性波動への
学び,導きがあった)「どっちの考え」という言葉に対して肉体的頭脳が
働く。
つまり、この不確定な(仏教でいう無常?。仏教は詳しくない)
この世の謎は幻想だが、法則とかシステムに対して論理的に対処する段階もある。
(実相の世界は論理ではない)。
よくある、悟りの解釈に対しての論争は幻想の世界、分離の世界に対する
この世からの解釈論の展開だと思う。次元とか実際はないにしても源以外は皆、高次元であろうと分離の要素はある。
故に、次元が降下すると上昇には努力とか知性とかが必要となる。
あくまで、本来の道への努力なら歓迎されるべきだろうがやはり分離的論争
となれば、意味そのものが消滅する。
「どっちの考え方も大差ない」はこの次元にしっかり根をおろしている、
ともいえるし、真実の神の恩寵への意識合わせが薄い感性ともいえようか。
もっとも自分もバリバリの娑婆感覚の一面もありますのであしからず。


555 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 23:29:57 ID:ZuWe/j/U
スピリチュアルを批判する人は、
科学で証明できないものはバカバカしいと思っている
人もいるだろうし、スピリチュアル、宗教を語る人が
上から目線で、説教くさいのがムカツク、というひとも
いるでしょうね。それはオレもわかる。逆にえらい腰が
低い人も怖いんだけどね(笑)

556 :神も仏も名無しさん:2007/11/23(金) 23:46:10 ID:GTf2clwp
>>477
おそらくスクリプトじゃないかと

557 :T:2007/11/23(金) 23:56:30 ID:u5rdi03g
よく言われる「エンティティはべらべらしゃべる」というのは
自我発動の要素のことでは。
すべては神といっても神の世界は分離の世界ではない。
幻想の世界と神の世界をごちゃごちゃにすると、実相から
分離して自分の制限された意識から神や神の世界を創る。
解答がない世界の状態の中で解答(神の真実)はいくら真実を
述べ合っても出ないので論争に終わりがない。
実際生きている(身体がある)幻想世界を観察するのは
良いが、あまり細かくシステムを解決しようとすると
エネルギーは変動するし確立してないので解決は見出せない。
天国くんのジレンマもここらあたりにあると思う。
肉食だろうがタバコだろうが酒だろうが、幻想世界を生きる
上で不便、不合理ということで実相の世界とは関係ない。
(これがよく言われる高次元になると食はあまり関係がないという
ことだろう)。実際、「神との対話」の内容は良い事が書かれてあるが
神そのものを実感できたかと言えば自分の感性では届かない面がある。
しかし、ある日突然酒、たばこを摂取するように身体は作られてない
という言葉が魂的に落ちて今では酒、たばこは自由にコントロール
出来ます。
また、書いてあるように「神からの啓示はいつも来ている。それを
他者のために使えばいくらでも情報は流れてくる」
というのは真実のようです。ただ、自我と混ざるとややこしくなる。
実際、わたしもべらべらしゃべってそろそろ反発を感じている
人がいるかもしれないのでしばらく口を閉ざします。


558 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 00:03:29 ID:5Vb5fzHQ
反発なんてとんでもねえ。うんうん頷きながら読ませて頂きました。
でも酒もタバコもやめないもんw

559 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 00:05:21 ID:ZuWe/j/U
最近このスレ落ち着いてきましたなぁ。

560 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 00:15:41 ID:5Vb5fzHQ
面白いなって思うのは、自分の精神状態がザワザワしてる時ってスレも荒れ気味
なんですよね。でも最近ちょっと落ち着いてきたなと思ったら、スレの方もこんな感じ。
偶然かな?それとも偶然というものは無いのかな?w

561 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 02:29:05 ID:lBDJ0XpV
いいから死ねよ150年以内に。

562 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 06:22:43 ID:53rtD4de
>>560
集合的無意識ってやつで、みんながザワザワしてるから、自分もザワザワするのかも。
もしくは、類は友を呼ぶの通り、このスレに来てる人たちに共通した”何か”が、
なんらかの悪影響を受けているために、精神がザワザワするのかも。
もしくは、月の満ち欠けによって、日本人の精神がざわついているとか。

563 :聖なる者:2007/11/24(土) 11:29:45 ID:Yl2zv4ow

http://www.mumyouan.com/e/eo-i.html

eo はおもしろい 凄くおもしろい


みんなも読んでみてね

564 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 13:03:28 ID:EhI8oqj3
eoと天国氏、宿命の邂逅を果たす!

565 :聖なる者:2007/11/24(土) 15:44:13 ID:Yl2zv4ow

eoは前から知ってたよ

http://www.mumyouan.com/e/eoyami-2b.html

ここもおもしろい

566 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 17:27:39 ID:8+D8QV21
宗教をに接すると頭が狂うと良く解った。
まるでお前のようだな、36歳で自殺でもしたか?


567 :神も仏も名無しさん:2007/11/24(土) 18:43:28 ID:EhI8oqj3
eoも天国氏も毒電波。
聖黒色同砲団の試補の道に入った方々です。

568 :神も仏も名無しさん:2007/11/25(日) 00:57:06 ID:+SK9DM2h
>>396
神対も、もう世に出てずいぶんたったんだし、そろそろ
実証編といきませんか?


そうっすね。例えば、バシャールが最初に日本に紹介された時、
バシャールの言う「ワクワク」に影響を受けたて、それまで
働いていた会社を辞めて、転職した、という人が結構いたらしい
ですね。

569 :神も仏も名無しさん:2007/11/25(日) 01:46:54 ID:YGZlGdFI
>566
その通りだね。自分を守る為なら相手を殺しても、それどころかその周りにいる無関係の
者達までも巻き添えにしてよいという常識からすれば、自分を守るために相手を殺したりしない
人々は狂っている。

地球上には全ての人に十分行き渡るほどの食べ物が溢れているのに、ある地域では飢餓で
死んでいく人がいることは仕方の無い事だ、当然の事だというのが常識だとすれば、
みんなで分け合えばいいと考える人々は狂っている。

この世は自分の思い通りには行かない暗い世界だということが常識だとすれば、
現実は自分でいくらでも創造できると考える明るい世界を信じる人々は狂っている。

自分がされて嫌なことは他人に対しても行わないと考える人々は、自分がされたら
我慢ならぬほど嫌なことばかりを選んで他人に行っている人々から見れば狂っている。


狂っているのは人ではない。本当に狂っているものは何なのか、狂っていない視点から
考えれば自ずと答えは導き出せる。それが真実だ。


570 :神も仏も名無しさん:2007/11/25(日) 19:25:22 ID:1PvC9csS
>>568
そうそう。バシャールに煽られた人達が今どうしてるか
純粋に知りたいんだよね。
神対読者の近況もさ。

571 :神も仏も名無しさん:2007/11/25(日) 19:36:03 ID:d3fSl4BC
>>568
バシャールが日本に初めて紹介された頃は、
まだまだ世の中が浮ついてたからなぁ。
神対は、初刊が出版された時、即購入したんだけど、
自分には薄味過ぎて、古書店の「大予言」に売り払ってしまった。
その「大予言」も閉店か…
世知辛い世の中になったな。

572 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 10:41:17 ID:qO5ioMvG
>>569
そのレスがまさに狂ってるねw

573 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 10:42:25 ID:qO5ioMvG
>>570
まだ他人をあてにするのかよw

574 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 10:59:05 ID:m2xpbzdL
>>573
知りたいものは知りたい。
だけど、お前のように不安や寂しさからの
発想で書き込んでるわけじゃないぞ。
寂しさ紛れた?

575 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 11:35:56 ID:FKPI0L10
>>572
ごめん、そのレスのどのへんが狂ってる?

576 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 15:15:45 ID:Fr2IQ100
>574
バシャールみたいなものを読まなかった人の話なら知っているよ。
上司と部下と顧客に挟まれてストレスで欝になって病院送りになったり休職したり。
とくにやりたいことも見つからずになんとなく派遣社員やってたり。
いくらお金があっても足りないように思えて金属ワイヤー盗んで捕まったり、
たかだか何千円分かのコンビニの商品を盗んで捕まりそうになったので
店員を刺し殺してみたり。

577 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 15:17:03 ID:Fr2IQ100
ああ……こりゃ確かにIQ100程度の発言だった。。

578 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 16:38:41 ID:lcrBTrd8

ここにいる人に聞きたいけどさ

神との対話を理解するということは


レイプされても相手に一切恨みをもたず起こったことの
原因はすべて自分の責任にして
レイプした相手すらも愛せるようになる

ということじゃないの?

みんなそこまで実践できてるの?

まあ 神に祈り聖霊の力を借りればそれも不可能ではありませんが・・・

579 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 17:02:50 ID:Fr2IQ100
ということじゃないよ。

「すべてはひとつである」ということを理解するために日々歩み続ける、ということだよ。

君にわかりやすく説明すれば、レイプした相手すらを愛せるようになるには
どうしたらいいのかと日々の生活を通して考え学んでいくそのプロセスを
体験するということだよ。

もっと簡単に言えば、自分がどうしてここまでレイプにこだわってしまうのかを
思い出すということだよ。そこまで実践できてるの?

580 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 18:24:24 ID:5lfnhvKf
>>578
おまえはレイプしても愛してくれる人を探してるようだが、
お前にレイプされて喜ぶ人はいない。
だからレイプはやめとけ、お前の近所でそういう事件
があったら、まずお前が疑われるぞ。

581 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 19:34:55 ID:L8hdNKqB
神対スレ刊、『天国氏との対話』
副題:レイプ論スパイラル地獄

582 :T:2007/11/26(月) 20:18:45 ID:CF61CfkZ
>>578
理解と実践は違うだろうが、悟り以前の人にとっては
自我に光を当てる手段として本を読むこともあるだろう。


583 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 21:14:10 ID:qO5ioMvG
>>574
嘘つきになってるw 他人のこと語るなよw



584 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 21:16:31 ID:qO5ioMvG
>>575
他人に望むよりは、自分の発想で視野を得たほうがいいと思うけどw

585 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 21:18:45 ID:L8hdNKqB
天国氏は、ほんと実践の伴わない机上の空論を忌み嫌うよね。
自分は、神対をはじめ膨大な精神世界関係の書物を乱読したけど、
人格は、これっぽちも向上しなかったな。
実生活もキリストの教えより、
ハムラビ法典に基づいた反応全開。

586 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 21:48:22 ID:FKPI0L10
>>584
ま、その通りだね。
ただそれと>569が狂ってるっていうのがどうにも繋がらないんだ。

587 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 21:52:30 ID:FKPI0L10
>>585
逆じゃないの?むしろ机上の空論を追いかけるあまり何か見落としている気がする。

ここは幻想の世界だから幻想を幻想だと見抜いて生きねばならない、というのは確かにそうだが
幻想を無視しろ(レイプされても拷問されても感謝しろ)というのではなく、幻想の世界だからこそ、
ここで生きるには幻想を幻想だと見抜いた上で、幻想に沿った生き方をしなければならないのでは?
と思うんだけど。


588 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 22:51:37 ID:qO5ioMvG
>>586
569読むと、個々それぞれが狂ってるね、みたいだったから、
569の個も狂ってるね、ってピッタンコ賛同してあげたw





589 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 23:13:38 ID:FKPI0L10
>>588
わかったようなわからないような・・・

590 :神も仏も名無しさん:2007/11/26(月) 23:33:16 ID:qO5ioMvG
569も588も、自分の考える刺激のひとつの因子として、
自分なりに分かればいいんだよ

何が分かってて何が分からないのか、
応えてくれれば、さらに刺激をプレゼントするけどw


591 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 14:10:00 ID:CJZ4dyRQ
この世の全ての出来事は自分が何者であるかを定義し、自分が何者であるかを
表現するための触媒なのだよね。
ただ、本当の自分だと思っているものが、本物であるのか、自分がなりたい自分で
あるのか、あるいは周囲や世間の空気を読んだ結果作られた自分であるのか、
見極めるのはとても難しいよね。

592 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 15:16:41 ID:CJZ4dyRQ
今ザ・シークレット読んでる。
やばい。
神様的なアプローチの対話とも、宇宙人的なアプローチのバシャールとも、
まったく同じことが書いてあった。ちょっと実践してくるw

593 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 15:18:29 ID:CJZ4dyRQ
思考が現実を創造するという考え方をオカルトのトンデモ話だと言う人は
量子物理学的な宇宙は思考によって存在しているという考え方に対して
どう考えるのだろう。これもオカルト科学だと考えるのだろうか。

594 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 16:24:34 ID:CJZ4dyRQ
大変だ、なんだか幸せになってきた。

595 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 16:40:56 ID:/V3SboGz
>>592
同じ業界だからじゃないの?
全国のヤクザが表向きには「我々は任侠団体であって暴力団ではない」
「麻薬は扱ってない」というようなもんだろ。

596 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 16:53:12 ID:CJZ4dyRQ
逆に考えてみよう。

真実だからじゃないか?

597 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 16:57:11 ID:/V3SboGz
>>596
すまんが、何がどう変わって幸せになってきたの?

598 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 18:19:39 ID:0LuBR5Qe
>597
何がどう変われば幸せになれると思う?

599 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 18:49:18 ID:/V3SboGz
>>598
具体的にいえば人間関係が良好になれば
幸せだな

600 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 19:02:26 ID:0LuBR5Qe
>599
どんなに貧乏でも?
病気で寝たきりになっても?

601 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 19:11:43 ID:/V3SboGz
>>600
貧乏も病気も嫌だな。
てか今、その二つの状況にいるんだよ。
寝たきりじゃないが不安神経症で無職。
逆に言えば人間関係さえ良好なら病気
にならず仕事も失わなかったと思う。

602 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 19:48:04 ID:0LuBR5Qe
それは大変だったね。でも仲の良い友達はいるでしょう?

603 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 19:56:09 ID:gnGlwdMc
類は友を呼ぶ。
このスレは>>601のような方が
ほとんどです。
神対読み耽って、現実はイリュージョンなんだと妄想しても、
あぁ、この無力感。寂しき、わびしき我が人生。

604 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 20:03:26 ID:0LuBR5Qe
>>603
っていうふうに自分でそういう人生を定義してしまっているよね。
望んだ通りの人生が叶えられていると思うと幸せだよね。

605 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 20:12:21 ID:/V3SboGz
>>602
いる。よく俺みたいなのに付き合ってくれるなと思う。
女も男も家族も。
たった数人の嫌なやつのことを気に病んだことで今の
状況を招いたのかと思うと情けないが、この状況になって
初めて、誰がホントに自分のことを思ってくれてるかが
分かったから、あながち今が不幸とは言い切れないね。
健康で金があっても寂しいヤツいるからね。


606 :悩める18才:2007/11/27(火) 20:22:45 ID:95PmP2Jr
この世界を創造した者が存在すると仮定し、その存在を神と呼称する
神は、自身の作りだした世界をどう思っているのだろうか
人間の苦悩と喜びの交差するこの世界をどのように眺めているのだろうか

607 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 21:02:17 ID:0LuBR5Qe
>>605
そこで誰が本物の友かを知る経験ができたと捉えるか、それでも嫌なやつらばっかりの
会社で働いていたかったと後悔するか、それが幸せと不幸せの違いなんだろうね。

今回は経済的な幸せと、人間関係の幸せを同時に経験できなかったから、じゃあ次は
同時に経験しよう、と考えるか、どんな会社に入っても所詮足の引っ張り合いだと考えるか、
その違い。

実際そうやって支えてくれる人たちがいるなら、そういう楽しい人間関係の築き方は
知っているんだから、自分に人間関係を悪化させる原因があるわけじゃないよね。
ただその会社に人間関係の保ち方が下手糞な人がいただけだよね。

608 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 21:04:45 ID:0LuBR5Qe
>>606
もっと小さく考えるとさ、例えば/V3SboGzのように社内に苦悩がある会社の
経営者はその会社をどう眺めているのだろうね。

もっともこの世界の創造者は、あくまで被創造物の創造したいがままに、
望み通りの世界にさせてあげているだけだと思うけどね。

609 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 23:30:13 ID:0LuBR5Qe
何にしても、あなたの幸せと私の幸せは違う、ということに尽きる気がする。
だから誰かを見て「あなたは不幸だね」と言うことは誤りであって、逆に「あなたは幸せだね」
と言うのもまた違うと思うわけで。

>605で、605自身が「あながち今が不幸とは言い切れない」と言っていたとしても、
誰かが605に「あながち不幸でもないじゃん」と言うことは違うと思うのである。

だのに、「誰かの幸せ」を基準にするから自分に幸せがなかなかやってこないのだと思う。
負け組みだの負け犬だのという言葉に踊らされてはいけないのだと思う。
踊りたいなら別だけど。

どうしてお互いにお互いの幸せを称えあえないんだろう。
ひとつは幸せの定義が何か間違っているからではないだろうか。
今世間で言われている幸せって、自分よりも経済的・社会的・人間関係的・人格的に
劣っている人がいて、初めて成り立つ概念のような気がする。

何か違うと思うのである。
何か違うとわかれば、多分幸せになれると思うのである。

610 :神も仏も名無しさん:2007/11/27(火) 23:43:25 ID:gSuB0hYi
不幸な人間が何もしなかったら不幸なままだよ。

611 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 00:11:27 ID:oWVZt3+A
だから「じゃあどうしたらいいの?」っていう問いに対する精神的なアプローチが
神との対話だったり、宗教だったり、自己啓発本だったり、カウンセリングだったり、
っていうことなんじゃないだろうかと。

なんで今の世の中の人がこういう問題にぶつかるのかって、今思いついたんだけど。
結局誰にも教わってないからなんじゃないかなあ。困難にぶつかった時どうしたらいいか、
学校で教わらないし、教科書や参考書には書いてないし、親とも会話がないからわからない。

でも佐賀のがばいばあちゃんみたいにさ、昔の人にはそれを切り抜ける知恵があったと
思うんだよね。鬱病の深刻さは知ってるけど、実は大した事無いと言えば大した事ない、
っていうのはそこから復帰した人にならわかるはず。でも復帰できずに自ら命を絶ってしまう
人が多いこと。そこに何が必要かって、知識じゃなくて知恵だと思うわけです。

612 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 00:59:00 ID:NDHcOtwr
共同体の半ば崩壊した今の社会に同じものを期待しても無駄。
手厚いサポートと引き換えに因習的な束縛や信条思想の自由を投げ出せるほど
不幸せな人なら歓迎してくれる場所はまだあるだろうけど。
寄り添いへし合い一つの島だった我々はいまや孤立無援の離れ小島。

613 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 11:02:57 ID:szwx5hy9
>>611
学校に覚者ほしいね。

自他とはこういうものなんだよ^^
心とはこういうものなんだよ^^
人生とはこういうものなんだよ^^
生きるとはこういうものなんだよ^^
愛とはこういうものなんだよ^^

とか言ってくれればなぁ 悩める子の足がかりにはなるね。

自分一人の閉じた考えは捨てれると思うから
今の社会もその上で成り立ってて、奇跡的に住みやすいとも思うんだけどね

614 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 12:34:15 ID:MUuqtt2H
>613
ホント、ゆとり教育の意味を取り違えて授業時間減らして学力下がったからまた増やす、
なんていう教育委員会も文部省もなんとかして欲しいものですね。
もちろんそのさじ加減ってすごく微妙で難しいですけどね。やっぱり目の前に受験戦争が
あるから自分は他人より優位に立たねばならないという刷り込みがされてしまうし、
かといって運動会の徒競走で順位を決めないとかそういう(実際にあるらしい)ことでも
なくて、頭の良い人、記憶力が良い人、運動能力の良い人、どれも平均的な人、
どれもイマイチな人も、それはその人それぞれの個性であって、それを尊重し合うことが
大切だってことをもっと刷り込んで欲しいね。

615 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 13:18:45 ID:MUuqtt2H
ところで先日書いた「バシャール スドウゲンキ」が販売開始したので早速読んでます。
まだ最初の部分ですが、このスレの方にはちょっと興味深いんじゃないかと思われる
一文がありましたのでご紹介。

ここでも誰かが気にしている2012年の話ですが、それに絡んでネガティブな方向を
向いている人に対してどう対応するかというお話。
相手にポジティブな世界を選択するのかネガティブな世界を選択するのかを提供する
ことはできるけれど、どちらを選択するのかということは本人に任せなければならない、と。

相手がポジティブな選択をするのに任せるのはポジティブなエネルギー的なこと。
そしてネガティブな選択をするのに任せるのも、実はポジティブなエネルギー的なこと、
と言っています。時折ネガティブなレスがあると、なんとかポジティブな方向に
向けてあげようと頑張る方々もいますが、ポジティブな選択肢もあるよ、と提示するだけで
あとの選択は本人に任せなければならないと。そこでポジティブな選択を強要することは
実はネガティブなことなんですね。

そしてそれがなぜかというと、ネガティブな選択をする人は、まだネガティブな世界で
見るべき事や成すべき事があるからだと言います。つまりそのネガティブな世界の中で
それを乗り越えるということが目的の場合もあるので、無理にポジティブな世界に
引っ張り出そうとするのは余計なお世話どころか本来の目的を妨げてしまうということですかね。

616 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 13:20:46 ID:MUuqtt2H
2012年に何が起こるかとても気にしている方、参考までに読んでみてくださいませ。
ポジティブな人にはポジティブに拍車がかかるような事が沢山書かれていますよ。

617 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 15:17:26 ID:pjAFEq+Y
>>616
バシャールていまでもダリル・アンカさん?

618 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 15:26:57 ID:MUuqtt2H
>617
今も昔もチャネラーはダリル・アンカさんだと思うんですが……。
なんだか他にもバシャールをチャネルするとかいう人もいるらしいですが私は知りません。

その後一気に読み終えてしましました。
バシャールが絶句するほど須藤氏がぶっ飛んでいてちょっと引いてしまいましたw
すでにバシャールをお読みになられている方には同じ内容の繰り返しのように
思えるかもしれません。でも何度読んでも大事な事をすぐ忘れてしまう私のような
人にはオススメしたいです。


619 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 15:32:44 ID:MUuqtt2H
ここで「すべてはひとつである」ということに対する面白い文章がありました。
バシャール曰く、量子物理学者が観測している「粒子」とは、実はすべて同じ、
つまりたった1つの粒子(one prime particle『原初の粒子』)なのだそうです。
粒子がたくさんあるように見えるのは、たった1つの粒子が無限大の速度で動いて
いるためだとか。

そういう意味でもすべてはひとつであると言えるのかな、と。

620 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 19:14:15 ID:szwx5hy9
バシャールのスレあるから、楽しみたかったらそっちでも盛り上がるといいよ

621 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 19:27:15 ID:szwx5hy9
ポジネガで悩んでるなら、結局全部ポジでいいと思うけどねw

622 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 20:53:44 ID:VnWdY6T8
バシャールは時代遅れ。
『引き寄せ』エイブラハムが今の旬。

623 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 21:11:17 ID:oWVZt3+A
まー……どっちが進んでるとか遅れてるじゃなくて、同じことを言ってるだけな気がするけどね。
むしろそのメカニズムについてはバシャールの方がよく解説してくれていると思う。

624 :神も仏も名無しさん:2007/11/28(水) 22:00:10 ID:VnWdY6T8
ニールも巻頭で大絶賛!
『引き寄せの法則』
エイブラハムとの対話
個人的には『サラとソロモン』がオススメ。ほのぼの。

625 :615:2007/11/29(木) 00:38:50 ID:wc6Pt26L
大幅にスレ違いになってしまってすいません。
でも神との対話の理解を深めるのに有用な情報が満載だと思われたもので。。。

どうも魂の世界の話になると、ナントカ界だの何次元がどうのと複雑な世界を持ち出して
説明される方が多いですが、実際はもっとシンプルなんじゃないかなあ。と。

あと気になる情報として、我々は魂のレベルになっても全てを知ることができるわけじゃない、と。
全てを知ることができるのは、この世界の創造主だけである、と言っていました。
だからいたずらに全てを理解しようとしなくていいんじゃないかな。

こんな例えもありました。
車のヘッドライトはせいぜい数十メートル先しか照らせないけど、真っ暗な道を走っていたとしても
ちゃんと目的地にたどり着ける、と。もちろん本当の目的地がどこなのかはわからないかも
しれないけど、少なくとも行きたい方角さえわかっていれば、そちらの方には進めると思うのです。
そしてその方角も決められているわけじゃなく、自分の好きな方向を自分で選べるのだと思うのです。

そして、仮に目的地を決めたとして、そこに行くまでのすべての信号の数、すべての交差点名、
すべての住所からすべての風景までを知る必要はないんじゃないかな、と。
その場所を通過するときに、その風景を楽しめれば。
肝心なのは最終目的地を知ることではなく、その方向をハッキリと定め、そしちらに向かって
走り出すことなんじゃないかなあ。そして自分はそこまで準備できているかなあ・・・。

626 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 09:46:39 ID:Z61fEIjh
神の使者っていいか?
21世紀はテロやら地震などで20世紀よりも
暴力的な世界になるって言ってるし、文章も読みにくい

627 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 13:19:34 ID:ocDKrjsp
>だからいたずらに全てを理解しようとしなくていいんじゃないかな。

これは土台無理でしょう。
人間の世界だって、ビルの建物の構築だったり、機械の設計だったり、
素人には、雲泥の差です。

理解することと、実際に生きることとは何か?の差を知って、
誇大妄想を捨てたほうがいいw

628 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 23:15:46 ID:jmdeN802
つーかさ、もしこの本に書いてある事が全部嘘だとしたら、
あんたがたはどうする?どうなる?

もし嘘だったら嫌だと思っている人間は考えものだぜ
そいつは間違いなく何かを「すがってる」




629 :神も仏も名無しさん:2007/11/29(木) 23:50:04 ID:E8D0kBUR
全部嘘だったとしたら、違う現実が存在することになる。
それはどんな現実だろう?神は存在せず死んだらそれでおしまい。
そう思って生きている人間はこの地球上でどのくらいいるのだろう?
その人達は死後の世界などあっては困ると思っているのだろうか?

630 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 00:14:30 ID:/8vs1wYj
>>628
それは「もし今の配偶者がいつか必ず自分を捨てて行ってしまうとしたらどうする?」
という質問に等しいな。

対話の話が真実か嘘かを証明することはできないのと同様、配偶者が将来自分を
捨てるかどうかを証明することもできない。

質問に答えること自体がナンセンスだな。

631 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 03:25:12 ID:1iDb0Zy6

ここにいる人たちはレイプされても至福な境地でいられるのだろうか?
神との対話を理解するとは そういうことだと思う
すべて自分の責任であるならレイプされて相手を恨む心がある
場合 神との対話を理解してないことになる
皆様はそこまでの状態になってるだろうか?

632 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 05:07:56 ID:4b5yJGRF
>>631
お前は勿論理解してそんなこと言ってるよな?
ならレイプと拷問させろよ平気なんだろ?
幸福なんだろ?
それが出来なきゃお前の言ってることは、
間違いでありお前の勝手な解釈である
早く拷問させろよ住所教えろよ一宮に住んでるんだろ
あと番地と電話番号書き込むだけだ、それとも某スピリチュアル
カウンセラーに聞こうか?同じことだぞ、早くしろはやくしろ
ハヤクシロ

633 :神も仏も名無し3:2007/11/30(金) 07:55:18 ID:xP3+upGK
>相手がポジティブな選択をするのに任せるのはポジティブなエネルギー的なこと。
>そしてネガティブな選択をするのに任せるのも、実はポジティブなエネルギー的なこと、
>と言っています。時折ネガティブなレスがあると、なんとかポジティブな方向に
>向けてあげようと頑張る方々もいますが、ポジティブな選択肢もあるよ、と提示するだけで
>あとの選択は本人に任せなければならないと。そこでポジティブな選択を強要することは
>実はネガティブなことなんですね。

ありがとう。 役に立ちました。

バシャールか何かにポジティブは統一的、ネガティブは分離的という定義が書かれていました。
例えば、怒りや悲しみはそれ自体はネガティブではなく、否定的に見ると分離的でネガティブに
なると解釈できます。

負の感情を抵抗せずに感じれば割と早く消えて、抵抗すると強まるというのは
禅やら神対やら実現君が指摘していますね。

>そしてそれがなぜかというと、ネガティブな選択をする人は、まだネガティブな世界で
>見るべき事や成すべき事があるからだと言います。つまりそのネガティブな世界の中で
>それを乗り越えるということが目的の場合もあるので、無理にポジティブな世界に
>引っ張り出そうとするのは余計なお世話どころか本来の目的を妨げてしまうということですかね。

ネガティブな世界にいる人を否定すると、ネガティブ(分離的)になり
否定せずに受け入れるとポジティブ(統一的)になるというわけですね。

634 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 08:36:13 ID:jAHWlulN
>>633
結局、何も言ってないのに等しいんだね。

635 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 13:18:44 ID:xP3+upGK
>>634
どういう意味ですか?

636 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 14:35:39 ID:/ckpa35z
>>635
当たり前の事を複雑に言って、さも内容のあるように言ってるってこと。

637 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 15:26:51 ID:s6vM+odB
>>636
その複雑さをシンプルにするためにやってくれてると思うのだがw

638 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 15:34:39 ID:s6vM+odB
>>631
違う概念で説明してあげようかw

辛いカレーを食べたら、ここの人たちも辛いカレーは辛いのw
甘い砂糖を食べたら、ここの人たちも甘い砂糖は甘いのw

そんなの個人の自由w 






639 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 15:39:43 ID:s6vM+odB
別に恨んでもいいと思うけどなw

恨まないと先にいけないだろうしw むしろ人間の倫理性って恨むことを
肯定してルールを練り上げてきたんでしょうw

レイプされたら、きちんと許さずに否定して、人間のルールを押し付けていいと思うよw
自分が嫌だったら、嫌って言うのが正しいw

640 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 15:44:44 ID:s6vM+odB
そもそもレイプしてきたほうに自己責任が欠如してるんだから、
それをあぶりだしてやらんとなw

641 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 15:45:56 ID:/ckpa35z
『神対』『シークレット』『バシャール』『エクトン』
いろいろあるけど、読者の体験談集めて出版するという
発想はないのかね。

642 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 15:54:43 ID:s6vM+odB
失敗談とか成功談とか、本屋行けば色々すでにあるw

643 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 15:59:09 ID:8BWZEBD4
>638
それはあまり上手い例え話ではないな。
ここに強姦好きな男がいたとしよう。
さて、誰でも強姦することに至福を感じるだろうか?

そんなわけはありませんね。
さてそんな強姦魔にこう声をかけてあげます。
「あなたが欲しているのは性的欲求を満たすことではなく、本当は誰かと
真の心の繋がりを持つことではないでしょうか?」と。

これがポジティブな選択肢を提示してあげることだと思います。
もちろん他のポジティブな選択肢もあるでしょう。

そこで彼が強姦をやめるかどうかは本人の選択であって、それを強制する必要はない
ということです。もちろん法的には強制する必要がありますが、それは置いといて。
なぜなら、いつかは必ず彼は自分がネガティブな選択をしていることに気づく時が来るからです。
それは逮捕されてからかもしれませんし、死んでからかもしれませんし、もしかしたら
来世で気づくのかもしれません。
そしてその気づきこそが魂を成長させる、と思うわけです。

644 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 16:04:18 ID:8BWZEBD4
ならば魂の成長のために誰かが強姦されるという犠牲になってもいいのか?
という問いには、言うまでも無くすでに対話の中に書かれていますね。

犠牲者を出したくないという選択を自分がするなら、そうすればいい。
でも実は犠牲者などいないということも覚えていなければならない、と。
その犠牲者は強姦に遭う経験が必要なのかもしれない。
あるいは誰かに強姦から救ってもらうという経験をしたいのかもしれない。
そしてその両方は同時に成立しているんじゃないかな、と。

つまり自分が強姦を止めようと止めまいと、あるいは自ら強姦してしまおうと、
そこには何らかの完璧さがあるんじゃないかと。
その完璧さを否定するのは宇宙を否定することであり神を否定すること。
宇宙は予想外に完璧なようですよ。

645 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 16:53:46 ID:0Re4YLCg

※僕らの知らない生活をする人たち 30人目※
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1194077872/175


175 :おさかなくわえた名無しさん:2007/11/12(月) 02:09:58 ID:d5o8TsOw
>>138
道に落ちていたワケアリを拾いました。
どこの誰かは知らないのですが(彼はたぶん唖)、割りと有名な福の神です。
今は1LDKに納戸として別についていた三畳にいます。
ただしそこは彼専用の寝室というだけで、たいてい居間や台所にいます。
もう二年になりますが、その間に昇進したり、返ってこないと諦めていたお金が戻ったりしています。
出て行かれたら泣くだろうなぁ…。


180 :おさかなくわえた名無しさん:2007/11/12(月) 08:35:45 ID:d5o8TsOw
>>177
冬の夜、うちのマンションのエントランス付近に薄着でいました。
仕事の帰りに見つけたのですが、夜コンビニに行く時もそこにいました。
高校生になったばかりくらいに見えました。
親と喧嘩したのかと思い、声をかけてみたら、そこではじめて口がきけないようなのがわかりました。
ちょっと軽い知的障害があるようにも見えました。
ただ、髪も爪も着ているものきれいだったし、人相に悪いものを感じなかったので、うっかり連れて帰りました。
その時は、親が探しているだろうからとりあえず保護してと思ったのですが、明るいところで見ると30くらいにも見えて、
口がきけないことから噂の福の神かと思い、警察にも届けないままです。


646 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 17:03:11 ID:s6vM+odB
>>643

>さてそんな強姦魔にこう声をかけてあげます。
>「あなたが欲しているのは性的欲求を満たすことではなく、本当は誰かと
>真の心の繋がりを持つことではないでしょうか?」と。

そうだね。
こうやって、新たな指針を提示するのはとてもいい事だね。


>つまり自分が強姦を止めようと止めまいと、あるいは自ら強姦してしまおうと、
>そこには何らかの完璧さがあるんじゃないかと。
>その完璧さを否定するのは宇宙を否定することであり神を否定すること。
>宇宙は予想外に完璧なようですよ。

これは違うなw 
こういう解決策というのは起きてしまったから出来た論法なだけだな


647 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 17:08:58 ID:s6vM+odB
>>644

>さて、誰でも強姦することに至福を感じるだろうか?

人間は無意識だね。全員が。

だからこそ、「宇宙は完璧だよ」という、
結果論的に物事をなあなあにするんじゃなくて、
ダメなもんはダメなのw

レイプはダメw 魂にも、宇宙にも、神にも、関係ない。
そいつがやりたいからやってることなだけw 相手にも関係がないw
そいつがやりたいからやってるだけw

魂とか、宇宙とか、神とか、相手とか、を持ち出さないでも、できる問題なのw

あんたに、わざわざ「否定しちゃうからダメだ〜;;」なんていう観念があるなら、
それは思い込みw 捨ててしまえw 


648 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 17:14:48 ID:s6vM+odB
もうちょっと真面目にやろうよw
今までの人類の歴史から何を学びとって来たんだよw

宇宙は完璧でも、人間は完璧じゃないんだよw 
過去から学んだ、倫理とか道徳とかを、ちゃんと教えるのが人間なんだよw

宇宙は完璧だと言って、
なあなあに事件を流してたら、過去の反省をしてきてないことだよw

人間はバカなのw バカなまんま生まれてくるのw 否定して公正させてあげましょうw

649 :635:2007/11/30(金) 17:21:53 ID:xP3+upGK
>>636
そういうことでしたか・・・ すみませんでした。

別のスレを除いていたら、ネガティブな経営者の体験を書かれていた方に対して
ネガティブなことも受け入れるのが本当のポジティブだろ!みたいなレスがありました。
ネガティブはマイナス(思考など)という定義ではなく、分離的という定義ならこういうレスはない
だろう(このスレでも役に立つかな)と考えたのですが、余計なお世話だったか言葉足らずでした。

それと、怒りを処理したら怒りを感じる出来事がなくなった というような旨の書き込みが
あったのですが、その怒りの処理が荒っぽくて(これも別スレの話題でしたが・・)。
私自身も怒りを強く感じた後に穏やかな環境になりましたから、怒りや悲しみを感じきるというのは
共感できましたが、他人を傷つけるような怒りの処理では後々悪影響だろうし、だからといって怒りを
溜め込むの良くない。 そこであのようなレスをしました。

また、長文になってしまいましたが、今後はわかりやすい(シンプル)レスを心がけます。

650 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 17:24:05 ID:8BWZEBD4
いや、うん、もちろん私も強姦なんて否定して更正させてあげたいと思ってるよw

651 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 17:54:25 ID:/ckpa35z
他スレにも書いたが文藝春秋刊『ワンダーゾーン』の著者
の福本博文にチャネリングブームの仕掛け人が「バシャール
なんてインチキに決まってるじゃないですか」と打ち明けた
話が載っていた・・・・真相やいかに?

652 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 18:22:04 ID:8BWZEBD4
>651
福本博文というのが誰だかわからんしなあ…。
仕掛け人なのかもしれないけど、健康器具だのダイエット食品だのも同じじゃないの?
本当に効くダイエット食品があって、それで一儲けしようとしている人にとっては
その真贋なんかはどうでもよくて、ただほんの少しそのエキスを混ぜたものを
売り出したりして。

チャネリングというものをこの人が作り出した、というのならあれだけど、
随分大昔からありますからね。まぁどうでもいいレスをしてしまった。

653 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 18:26:11 ID:/ckpa35z
>>652
福本は主に自己啓発系・精神世界系のノンフィクション作家。
まあ福本が言ったからといってインチキ決定!というわけじゃないが・・
どんな業界も胡散臭いとこあるよな。

654 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 19:58:29 ID:+8z1KESl
神対含めたチャネリングの真贋問題。
中身スカスカの抽象的長文レス。
天国氏に釣られて不毛なレイプ談議。
このスレの3本柱だな…

655 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 20:47:22 ID:5m8dhZG0
しかも最近、wが多すぎ。
以前は全く無かったのに。
なんかひと頃に比べてスレの雰囲気変わっちゃったよ。

656 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 20:51:34 ID:/8vs1wYj
ごめんw
でも感情も伝えたいじゃないか(笑)

…って書くとなんか寒くない?

657 :神も仏も名無しさん:2007/11/30(金) 20:52:25 ID:/8vs1wYj
あ、そういう感情は抜きにした雰囲気がお好みだということか……

658 :聖なる者:2007/12/01(土) 01:35:49 ID:3+SUbKOI

ならば魂の成長のために誰かが強姦されるという犠牲になってもいいのか?
という問いには、言うまでも無くすでに対話の中に書かれていますね。

犠牲者を出したくないという選択を自分がするなら、そうすればいい。
でも実は犠牲者などいないということも覚えていなければならない、と。
その犠牲者は強姦に遭う経験が必要なのかもしれない。
あるいは誰かに強姦から救ってもらうという経験をしたいのかもしれない。
そしてその両方は同時に成立しているんじゃないかな、と。

つまり自分が強姦を止めようと止めまいと、あるいは自ら強姦してしまおうと、
そこには何らかの完璧さがあるんじゃないかと。
その完璧さを否定するのは宇宙を否定することであり神を否定すること。
宇宙は予想外に完璧なようですよ。

あなたがいくら宇宙は完璧だとほざいても

あなたやあなたの身内がレイプ拷問されたらあなたは泣き叫ぶ

だけではないですか?それがあなたの正体じゃないですか?

659 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 02:01:44 ID:upjybJ34
罰の為の人生もある。
罪のない人間などいない。
我々はみな自分が覚えてもいない選択のゆえに苦しむ
哀れな生きものに過ぎない。

660 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 09:39:35 ID:QHQguE7S
>>654
あなた自身が話題を振るなり、手本となるレスを書き込むなりされたらどうでしょうか?

661 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 09:46:08 ID:UBfCfY39
俺は2ちゃんの不毛な議論が大好きです。

662 :聖なる者:2007/12/01(土) 12:24:28 ID:3+SUbKOI

イエスキリストはただのマスターではない気がする
イエス霊に支配され天国の体験をする者は多い
また 神との対話133ページによればイエスは絶対領域からの
化身であると考える 釈迦ソクラテスなどは高度に進化した存在
であるのにたいし イエスは相対性領域でない絶対領域の愛の化身では
ないのだろうか?

663 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 14:27:25 ID:x8MzJm9v
>>662
>イエス霊

イエスが霊ならば輪廻の中に居る事になりませんか。
そういう解釈ならば、幽界消滅後にイエスが復活する事は
ありえそうですね。

664 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 14:28:38 ID:zX2Huw+q
>>658
レイプ拷問で泣き叫ぶのは正解だ、それが目的だからな。
レイプ拷問にさらされても平気でいられる程に成長した魂には
そんな経験は起こらないだろう。そもそもそんな経験は無意味
だから選ばないだろうよ、選んだ人間の魂は2階級特進しているかもね。

665 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 17:56:59 ID:QHQguE7S
このスレずっとループしていて昔からいた人はみんないなくなったみたい・・・
自分だけ取り残されるは、スレの空気になじめないわで馬鹿みたいになってる
そろそろ俺も出て行くことにする。 2ちゃんに頼らずに自分なりに実践しくよ!

666 :654:2007/12/01(土) 19:04:56 ID:0oT/YCJ7
>>665
賢明な選択か。
スレの良心、T氏も沈黙続けてるし。
>>660
例えば411のレスは自分。
413のレスで絶妙の切り返しを受けて悶絶。
彼のような優れた論客は離れ、
女々しい奴のみ居残ったか…

667 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 19:17:50 ID:jZ3V6v7b
このスレって昔はどんなテーマで議論してたの? このスレの主な
テーマってなに?

668 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 19:39:22 ID:upjybJ34
ニールの著作に関する話題がバーチスレ原理主義者の排撃に遭って
分裂・排除された頃から観てるけど、大して変わりはないよ。
まばゆい輝き(笑)を放っているようなレスも迷妄に満ちた泣き言繰り言も
普遍的なものに対するその人なりの表現であることに変わりはないのだから。

>667
神との対話

669 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 20:33:46 ID:TPczBW6B
自分の一番いい心を常に表現できるかどうかだろうね。

結局は、このスレを見捨てるってことは、
どこ行っても自分の都合に合わないからと見捨てる人になるよw

場所っていうのも、普遍的に残るよ。価値なんかつけなくていいよ。

670 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 20:54:13 ID:ubcx96/H
でも悪い所からは遠ざかれ、という教えもあったね。
見捨てるという気持ちからではなく、自分らしさを表現する場としては相応しくないと
いう気持ちでここを去ることは良いことだと思います。

私はまだ何か見落としていたり学ぶべきことがあるんじゃないかという思いが
強いのでこうやって覗いてみたりしますが……確かにその思いも手放した方が
よいとは感じますね…。

671 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 21:39:05 ID:TPczBW6B
ガス室やら細菌室だと、体調は変調しちゃうから行かないけどw
DVとか暴力受けてんのに我慢しろとかって言ってるわけじゃないよ。
そこんところは自分の判断で決めてやり合うこと。

ただ、2chのここは、DVも暴力もないし、言葉のやりとりだからね。
嘘はあるかもしれないから、自分の判断で読むことが大事だけどね。

頼っても、頼らなくても、個々それぞれの使い方でどうぞって感じ。
色んな人がいるんだし。必要な人には必要なとき。
必要じゃない人は、わざわざこの場所を貶さないで他行けばいいし。

2chのこの場所は、価値をつけるようなとこではないな。

672 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 22:13:55 ID:ubcx96/H
そうですね。必要・不必要というのは、良い・悪いということとは違いますね。

673 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 23:04:34 ID:jEPin1av
人としての思考から抜け出せない限り神と対話することはできない。
本の内容の本質を自分の良いように解釈するのは勝手ですが、
そこまで固執するのはメンタル面に問題があるように思えます。
一体何をそんなに恐がっているのですか?
あなたに必要なのは意見ではなく安息ではないですか?
カウンセラーに相談するなり、
あなたが今世生まれてきた理由を調べてもらうなりされた方が
あなたのためではないでしょうか。
誰とはいいませんが。

674 :神も仏も名無しさん:2007/12/01(土) 23:39:39 ID:TPczBW6B
>見捨てるという気持ちからではなく、自分らしさを表現する場としては相応しくないと
>いう気持ちでここを去ることは良いことだと思います。

そもそも場は場であって、自分を表現しなくてもいいっていうw

だから、去るとか見捨てるとか、他に行こうって言う考え持ってる人ってのは、
この2chの場所に対して気負いがあるんだと思うw


>そうですね。必要・不必要というのは、良い・悪いということとは違いますね。

全部、自分のなかでの感受性の話だからね。
場所じたいはノーマルっていうか。
人間対人間の関係なら、やり取りが発生して、良い悪いも生まれちゃうけど。

それに、悪くても、見捨てても、気負っても、別にいいんだよw
全部、それが人間の感受性なんだし、それを否定することはできないしね。
ただ相手が嫌がってることをして事件を起こさないってのは大事だけど。

まぁ、自分の感受性に対しては、正真正銘それから逃げることはできないからね。
いちいち「あ〜、自分にこんな感受性あるよ〜;;」なんて、落ち込まなくてもオッケー。
開き直るのがいいよ。

人生に失敗はありません、ってのが最近得たいい言葉だったなー。





675 :聖なる者:2007/12/02(日) 15:37:46 ID:svSwpJ0+

イエスキリストが殺された本当の理由は
イエスは凄まじい高貴なオーラーを放っており
善人はイエスを観れば崇拝したくなるのような気持ちになるが
未熟で悪を犯しやすい人間がイエスを見ると 自分の存在が否定されそうな
感覚を受けるので イエスを殺そうとしたのが 真実である
悪人にとって イエスの存在感(高貴なオーラー)は脅威であったのである

676 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 16:30:36 ID:vEykgPZC
同様に、このスレで高貴な言葉でレスをすると それに脅威を感じた者が
それを証明しろとか拷問させろとか言い始めるのである
それは高貴な考え方の前に 自分の存在が否定されそうな感覚を受けるためである

677 :↑↑↑:2007/12/02(日) 16:53:35 ID:svSwpJ0+
そういうあなたはあなたや妻やレイプ拷問されても
相手を一切恨まず すべて自分の責任として あなたやあなたの妻を
レイプ拷問した相手に感謝して彼らを愛せるか?

できないのであればあなたは神との対話を理解してない
あなた(の都合)に同意するものだけでは神を理解したことにならない
と神との対話に書いてある

あと 高貴な言葉ではない 偽善の言葉に俺はむかつくのである
俺は 偽善でないことを証明してもらいたいから 拷問にかけさせてくれ
と頼んだだけである 脅威を感じるわけではない むかついたからだ

678 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 17:32:57 ID:N/0brJH/
まあ、ヨブ記とかよむと、神の前で義とされるのは>>677みたいな
苦しみの受け止め方をする人物で、
>>675-676みたいな苦しみの意味付けしようとする代弁者的人物は
「わたしの怒りはお前たちに向かって燃える」とか言われてるんだよな。

679 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 17:34:12 ID:N/0brJH/
あっとアンカー間違えた

680 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 19:08:48 ID:jELFtyVq
>>677
あなたが何を考えようとそれは自由だ
だが全ての物事は完璧だ
例えそれが残酷に見える拷問や強姦であっても、だ

わたしはそれを証明することができる
どれほどこれが完璧なことなのかを

あなたは証明を欲しがっている
ならばあなたを拷問させてください
そして拷問死すれば それがどれほど完璧なことであるのか
はっきりと認識することができるのだ

さあ住所と電話番号を教えてください
拷問の完璧さを教えてあげよう

681 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 19:11:52 ID:jELFtyVq
なぜあなたを拷問する必要があるのか教えてあげよう
わたしが拷問を受けて感謝の気持ちを伝えたとしても
あなたはそれに対して「自分に嘘をついてる」と思うだろう
だからあなた自身が拷問を受け 極限の痛みの中で苦しみ
そして死んで その出来事の完璧さを知ることでしか
あなたは拷問の完璧さを理解することはできないのだ

さあ この世界の完璧さを教えてあげよう
住所と電話番号をここに書きなさい

682 :神も仏も名無しさん:2007/12/02(日) 21:24:21 ID:iuS5dUZE
完璧さを教える必要なんてないよ
だって、いま完璧なんだから

683 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 00:51:17 ID:oipnvI/4
>>681
変態ですか?

684 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 09:37:20 ID:0nXD9vWB

完璧さを教える必要なんてないよ
だって、いま完璧なんだから

完璧だからなんなのですか?
あなたがいくら宇宙は完璧だとほざいても

あなたやあなたの身内がレイプ拷問されたらあなたは泣き叫ぶ

だけではないですか?それがあなたの正体じゃないですか?


685 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 12:06:00 ID:qvBYahQt
なんていうか「予めの警告」と、「その後の成り行き」の視点に分かれるよね。

例えば、走っている車に対して「飛ばしすぎると事故に合うから、スピードは抑えましょう」
っていう事故を防ぐ警告があるんだよね。

それに比べて、レイプの話は「その後の成り行き」を話してるだけなんだよな。

そのレイプされた「その後の成り行き」を、
事故にあった車の運転手に置き換えるけど、 そりゃ事故にあったんだから、色々学ぶさ。
でもそんなのは「予めの警告」で防げばいいだけ。
わざわざ「その後の成り行き」を体験したいがために、事故があるわけでもない。

物事を肯定的に見ることはいいんだけど、
「予めの警告」と「その後の成り行き」の視点をちゃんと分けてみないと、
話してる人も聞いてる人も、誤解を持つよ。


686 :神も仏も名無しさん:2007/12/03(月) 13:45:44 ID:xL8I32rC
>>684
あなたはまだ全ての人 全ての物 全ての出来事が
完璧であるということを理解していない

>682の正体は神だよ 神の完璧さを反映するひとつの魂であり
その言葉は神の言葉のひとつの側面だよ

あなたにその完璧さを教えてあげよう
拷問されて死ねば拷問の完璧さも自分自身の完璧さもわかる
あたなが今まで不完全だと思っていた他の人たちも完璧だとわかる
偽マスターだと思っていた人たちが実は全てマスターだったことがわかる
それどころか全ての人がマスターだということにさえ気づく

あなたに真実を教えてあげよう それはあなたがずっと知りたがっていたものだ
さああなたを拷問させてください
住所と電話番号を書いてください
無視せずに


687 :T:2007/12/03(月) 14:06:20 ID:ecEzAyqy
>>684
今日は休みだ。
実際、肉体をもってこの次元で生活している者にとって身内の不幸がつらくないわけはないだろう。
それが人間であり霊的なものと地獄的なものが内在する。
そういう場合は癒しは必要となる。暖かい周囲の反応が必要であろう。
すくなくとも、他者に対しては暖かく接する事は可能であろう。
そういう事態に対しての今の反応が将来を決めていく事になる。
ただ、いつも周囲が癒してくれたり応援してくれるとは限らない。限度がある。
そこで、その状況における自分に正しく対処するために日頃から高めておく必要がある。
過去は現在を創り、その現在の現実に対する反応が将来を決める。
霊的学びはその現在の現実に対する反応を高めるためにある。
それは自分の将来のためであり、周囲のためであり、全体のためである。
釈迦でも肉体を持っている時に悟りを開いたという。その悟りは肉体を
もっていたために世の無常という真理をとらえた。
そして、自分がこの世の現実を創ることを悟った。
しかし、滅してからも霊的進化は続いたかもしれない。
滅した後にさらに進んで完全に源と一体になったかもしれない。
悟りは壮大なものであろう。しかし、肉体をもつ我々は霊的真理を
求めていても真実世界をたまに垣間見る程度である。
それでも、何かすばらしい可能性があることを気付く。
将来の幸せのための現在の所業であってもそれは時間の概念がある。
さらに進むと時間の概念はない。つまり過去の結果が現在とか現在の
反応が将来の現実とかいう概念もなくなるのだろう。
コースでも奇跡という結果よりその原因の源が大事であるとかあるような。
啓示でさえも個人的な様相を帯びておりそれを普遍的にして広めることが
大事である。
結果の成果は因果の連続性があるが(いろんなカルマの法則)、源はただ最初に還るだけであろう。


688 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 00:31:09 ID:E3jjGekj
全ての事象が完璧だって?どうしてそう思う。
完璧でないから輪廻転生を繰り返してるんじゃないか。
最初から完璧なら我々が生まれてくる必要もなかった。
こうして意見の相違が出るのも自由意志によるものじゃないのか?

689 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 02:12:11 ID:/zYsW2cV
多分それは……その輪廻というシステム自体が完璧に機能している、
という意味ではないでしょうか?
そして私たちが決して不完全だから輪廻を繰り返しているわけではなく、
自分の完璧さを知るためにこの世界で「経験」をしているということだと思います。
もちろん見方によればそれを不完全と見ることもできますし、拷問で完璧さを
証明させるというのはちょっと違うと思いますけどね。

690 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 12:33:43 ID:ZQihnQVN
地球に完璧なシステムははたして存在するだろうか?
自分の完璧さを知るために経験していると思うのは我々の驕りだろうと思うよ。
完璧なら「知る」ことも必要ないはずでは?こんな遠回りはしないのでは?
わざわざ自我を用意して様々な経験を蓄積する必要がどこにある?
体から抜ければ我々が不可能だと思うことが何でもできるのに?
何のために生まれてきたか忘れたまま彷徨う魂も放置状態じゃないか。

我々の意志や行動何もかもが全ての存在である神の意志だという答えでは
答えにならない。
自分が考えたこと行動した責任を「神」に転嫁するべきではない。
覚醒していない我々は自我という仮の頭で考えているに過ぎないからだ。
何も知らないまま知ろうとせずこのまままた輪廻を繰り返すのか?

691 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 12:46:44 ID:0A+dAH+0
「完璧である」という視点を置くことによって、
自身を引きあげる道しるべみたいなもんなんだろうな。

あとは、自身の選択によって生き方は変わる。



692 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 15:54:01 ID:gEKC2h5P
現在のこのスレの最新50レスのキーワード
キーワード【 いじめ もの まし 自分 でき 苦しみ 対話 】

拷問とレイプが消えたよ!ヾ(@゚▽゚@)ノ

693 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 15:56:30 ID:gEKC2h5P
でもまだいじめや苦しみというネガティブなキーワードが多いですね。
ネガティブな事柄を否定するのは悪いことではないですが、逆にフォーカスしすぎると
かえってそれを引き寄せてしまう、という話もあります。
それを知っていたマザー・テレサは反戦運動には参加しなかったけれど平和運動になら
喜んで参加したとかなんとか。
もっとこの宇宙のポジティブな側面にフォーカスした方がよろしいかと。

694 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:01:23 ID:TYgbcj9i
確かに天国氏のレイプ、拷問談義は不毛だな。天国氏は量子力学者に同じ質問ができるのか?

695 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:10:14 ID:m5cBKNDQ
形而上では不利な環境にいるものは誰もいないって言ってるけどさ
人間がやりたい放題やってそれでなんでこれから生まれてくる
個人個人にとって完璧な環境が出来上がるのかさっぱり解からん。

696 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:22:33 ID:gEKC2h5P
「やりたい放題やる」の「やりたい」部分が「何をやるか」ということに尽きる
のではないでしょうか?

「例えば他人のものを奪いたい」ということをやりたい放題やると、とんでもない
世界になることは想像できますよね。実際それに近いことが今の世の中で起きていますが。

逆に「他人に与えたい」ということをやりたい放題やったらどうでしょうか?
これで完璧な環境が出来上がると思いませんか?

もちろん今突然にそれをすることは難しいかもしれません。ただ物質的な
物々交換という意味だけではなく、例えば食糧難の地域に食料を与えると、
相手からは感謝が与えられますよね。こういうことでも良いのだと思います。

ただ現在の価値観では「感謝」に対してまったくと言っていいほど価値を見出せない
ことが与える世界を作り出すことを阻んでいるのだと思います。
与えたって自分が食えなきゃしょうがない、何事も金次第だ、というシステムが。
そんなものは偽善だとか、自己満足だ、という観念が。

実はこの世には自己を満足させる以外の幸福ってないと思うんですけどね。
もちろん相手を貶めて得られる誤った自己満足のことを言っているわけではなく。

697 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:32:59 ID:kpiYUjw3

人を殺すと今度は殺されたくなる と神との対話シリーズに

書いてあったと思いますが

それは どの神との対話シリーズですか?

神との友情 明日の神 新しき啓示 神へ帰る 
それ以外に他のシリーズって
ありましたっけ?

誰か教えてください

698 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:36:23 ID:TYgbcj9i
>>697
「神とひとつになること」

人を殺すと今度は殺されたくなる

こんなのあったっけ? 全文章を覚えてるわけじゃないが、なかったよ。

699 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:45:32 ID:gEKC2h5P
>697
確かにそのような記述はあったかと思いますが、今手元にないのでどれだったか…。
でもその一文だけ切り出して考えるのはどうかと思います。あくまで質問に対する答、
言い換えるとある視点に立った場合に限定された回答だと思われますので。

あとで探してみます。

700 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:45:48 ID:m5cBKNDQ
>>698
確か人を殺すと次の生は殺される経験を選択してみたくなるかもしれない
って感じだったと思う。

701 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 16:48:13 ID:TYgbcj9i
>>697
お前誰か殺したのか?

702 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 17:09:26 ID:gEKC2h5P
ただバシャールはそんな単純なものではない、と言っていますね。
魂には「したことをされたい」性質はあるのかもしれませんが、何をしたいと思うかは
あくまで自分の選択できることなのではないでしょうか。

703 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 17:20:42 ID:m5cBKNDQ
バーソロミューは殺す経験も殺される経験もせなばならないって言ってるね
テラオソロシス

704 :神も仏も名無しさん:2007/12/04(火) 17:22:34 ID:TYgbcj9i
今ふと思ったんだが、死刑ってどうなの? 殺人犯が死刑になったらそれで負の
カルマはチャラになるわけか? それとも死刑になっても、次の生でも殺されるの?

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