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フェミって何?

1 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 20:32:06
俺がそれらしきものと遭遇したのは、家庭裁判所の待合室。
興奮している女と、無表情で顔色の悪い中年女二人連れ。

顔をつき合わせて、三人で何やら熱心に話しこんでいる。
割と静かな待合室に、連中の声はいやでも耳に入ってきた。
「あらっ、この写真使えるんじゃない?」
「そうなんです。夫が切れて、目覚まし時計を投げたんです」
連中は人目構わずアルバムを広げ、写真鑑定に盛り上がっている。
やがて、興奮した女がレポートを取り出し
「調停員に説明するのに時間がかかるんですよね」
と二人連れに手渡した。
やがて「ここ、もっと激しい表現が良いんじゃない?」
などと添削指導する始末。

その次の調停でも、別の中年女を目撃したが、似たような
感じでアドバイスしていた。

ただでさえ沈痛な雰囲気の待合室で、非常識極まりない女ども。
そこで何度も耳にしたDVという言葉。

まったく目障り、耳障りな存在。
常識をわきまえろ、糞フェミ!!!


2 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:09:08
子どものためのマニフェスト*

1、すべての子どもに、子ども手当てを支払います。

 スウェーデンの中学生の社会の教科書に、自分に払われる子ども手当てをどう使うかということが、複数の子どもの例で、語られていた。
 子どもに手当てが払われれば、親は楽だし、子どもは、その分、親から、自立ができる。
 財源は、親の扶養控除をなくすことで、まかなう。
 高所得者のほうに有利になり、しかも、2人で育てていても、一人にしか付かない扶養控除の制度よりは、子ども手当てのほうが、ずっと合理的である。

2、高校、大学の授業料の無料化をすすめます。
 ノルウェーに行ったとき、授業料が無料ということに、感動した。親が金持ちであろうが、金持ちでなかろうが、18歳で、家を出て、暮らす。大学に行っているときは、国から、生活費をローンとしてかり、働けるようになると、返済していく。
 今の日本は、親の財布の大きさが、子どもの教育に直結している。
 親の財布の大きさと子どもの教育をできるかぎり分離する。
 子どもに対する手当ても同じ発想から出てきている。

3、児童虐待防止法改正法案をもっと実効あるものとします。
 親権の剥奪や停止を設ける。裁判所の関与をさせる。

4、子どものためのシェルターを各都道府県に作ります。
 ドメスティック・バイオレンス防止法で作ったドメスティック・バイオレンス防止センターのようなものを子どもについてもつくる。ここで、子どもたちは、自分を取り戻すことができる。

5、子どもの立場で、民法を改正します。
 親の懲戒権の規定を廃止し、親権の停止の条文を新たに規定する。
 結婚できる年齢を男女平等にする。

6、子どものためのNGOに対する国からの援助を認めます。

7、里親制度を充実させます。

8、選挙権・被選挙権を18歳に引き下げます。
 ドイツの市議会議員に会ったら、18歳でした。しっかりしていた。

9、子どもに対する差別をなくします。
 両親が、結婚届を出さないで生まれてきた子どもである婚外子に対する差別をなくす。
 障害のある子どもが、教育を受けられることを保障する。
 外国人や難民・先住民族の子ども、マイノリティーの子どもたちの人権を保障していく。
 女性差別をなくす。

10、子どもオンブズマンをつくります。

11、ティーンズ・コートの制度を作ります。
 アメリカのカリフォルニア州などで、行われている子どもたち自身が、少年の事件について、陪審員となる(日本では裁判員となるか)制度を作る。

12、定時制や通信制の学校を支援します。
 ひきこもりや不登校の子どもたちが、増えているにもかかわらず、公立の高校のなかで、定時制や通信制の学校が減っているところがある。
 子どもたちの受け皿がないことが問題である。

13、チャイルド・ラインの充実をはかります。
 子どもたちの電話相談の制度を支援する。

14、子ども緊急医療を充実します。




3 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:14:03
フェミとは、この板に関して言えば、
恋愛・セックス・結婚・出産・子育て・浮気・離婚のトラブルを
すべて無条件に男のせいにしようとする女を言います。

4 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:18:51
とうとう頭のイカレたDV野郎が糞スレ立てやがったなwww
さっさと慰謝料払って謝罪して更正プログラムでも受けてろよ。

5 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:19:59
と、三橋歌織と同類なネナベバツイチの>>4が申しております。

6 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:27:24
《【DV防止法及び「改正案」に仕掛けられた数々のワナ】》
●DV防止法は男女平等を定めた憲法第14条違反!
●男女共同参画条例をマネて自治体にDV条例制定を煽動!
●民事手続きの保護命令違反に懲役刑を課す!
●言葉や態度も「暴力」!
●夫婦間の性行為も強姦とみなされる!
●欧米では絶対に許されない「子供への接近禁止」!
●フェミニズム勢力が警察や行政を動かす「苦情」条項を新設!
●「シェルター」装つたサヨク・フェミニズム組織への資金提供!
●四省庁に基本方針つくらせDV警察国家に!
●自宅に4ケ月も戻らせない「退去命令」は居住権と財産権の侵害!


7 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:34:29
フェミニスト議員たちが密室でつくつた憲法違反のフェミニズム立法。
それがドメスティック・バイオレンス防止法(DV防止法)といふ法律である。

 このDV防止法の「改正」案が二十六日に参議院に上程された。
ところが参議院ではまつたく審議が行はれず、即日衆議院に送付された。
三年前にDV防止法が成立した時とまつたく同じパターンである。
この時は森首相退陣のどさくさにまぎれてフェミニスト議員が
DV防止法案を緊急上程し、参議院での審議はゼロ、衆議院でも法務委員会に
二時間諮つただけで、参議院上程後わづか四日で国会を通過させてゐる。
DV防止法「改正」案も、国民に詳細を説明しないまま抜き打ち的に成立させるつもりらしい。
(「改正」案とカギカッコつきにしてあるのは、「改悪」案と書くと、
元の法律がまともなものであると誤解されかねないからである。
厳密に書けば「悪法」の「改悪」案となる)。


8 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:37:26
 さて、「改正」案に仕掛けられた数々のワナについて触れる前に、
DV防止法を策定したフェミニスト勢力について説明しておかう。

 DV防止法は議員立法で、DV防止法案を作成したのは「参議院共生社会調査会」
の「女性に対する暴力に関するプロジェクトチーム」である。
 三年前のプロジェクトチームのメンバーをみると、座長は南野知恵子(自民党)
、副座長が小宮山洋子(民主)で、堂本暁子(無所属)、福島瑞穂(社民)、
清水澄子(社民)、林紀子(共産党)、八田ひろ子(共産)ら名うての
サヨク・フェミニスト議員が名前を連ねてゐる。

 座長の南野知恵子は、知る人ぞ知る福島瑞穂レベルの超フェミニスト。
「看護婦」の呼称を「看護師」に変へた張本人で、公約の第一に「性教育」を掲げ、
同性愛団体及び避妊具メーカーと密接な関係を有するといふお方である。
この人は今も座長を続けてゐる。堂本暁子、福島瑞穂、小宮山洋子らについては説明するまでもない。
当時の参議院におけるワルフェミ三羽烏。この三人組が南野知恵子を座長にかつぎあげて、
密室でつくりあげたのがDV防止法案だつた。



9 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:42:23
 DV防止法の正式名称は「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護
に関する法律」といふ。ではDV防止法の前文を読んでみよう。

《また、配偶者からの暴力の被害者は、多くの場合女性であり、
経済的自立が困難である女性に対して配偶者が暴力その他の心身に
有害な影響を及ぼす言動を行うことは、個人の尊厳を害し、
男女平等の実現の妨げとなっている。
 このような状況を改善し、人権の擁護と男女平等の実現を図るためには、
配偶者からの暴力を防止し、被害者を保護するための施策を講ずることが
必要である。
このことは、女性に対する暴力を根絶しようと努めている国際社会における
取組にも沿うものである。》

 この前文は要するに、この法律で守られるべきは女性であるといふ宣言である。
その当然の帰結として、この法律で犯罪人として処罰されるのは男性のみ
といふことになる。刑事罰を課す法律で、刑罰を一方の性にしか適用しないのは
両性の平等に反するといふことは子供でも理解できる。
両性の平等を定めた憲法第14条違反。


10 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:49:00
 プロジェクトチームは当初、法律名を「女性に対する暴力防止法」とすることを
計画してゐた。しかし法制局から猛反対されたため、今度は、前文にその趣旨を謳ふことにした。
この前文がおかれたことにより、DV防止法は事実上「夫・パートナーからの暴力防止法」になり、
取締り対象は事実上男性に限定されることになつた。

 その証拠に、政府はDV防止法が成立して以降、
「ドメスティック・バイオレンス」といふ呼称さへ
「性中立的な表現」であるとして使はなくなつた。
例へば内閣府・男女共同参画局が刊行した『配偶者からの暴力相談の手引』
には次のような記述がみられる。
《これまで内閣府では「ドメスティック・バイオレンス」は使わず、
「夫・パートナーからの暴力」という用語を使用してきました》

 DV防止法の「立法趣旨」に則つて、政府を挙げて、
「配偶者からの暴力」「ドメスティック・バイオレンス」を、
「夫・パートナーからの暴力」にスリかへ始めたのだ。
男女共同参画推進本部が実施してゐるのは
《女性に対する暴力をなくす運動》であり、
内閣府が作成したシンボルマークは
《女性に対する暴力根絶のためのシンボルマーク》であり、
内閣府が開催するのは《女性に対する暴力に関するシンポジウム》
である。「配偶者からの暴力」といふ言葉は政府部内から「根絶」された。


11 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:51:46
 刑事罰を課す法律で、男性のみをターゲットにした法律は世界中に類がない。
そのことを一番よく知つてゐたのは法律を作成した当事者たちだらう。 
『詳解DV防止法』(ぎょうせい)といふ本には、
「他国でも女性を対象にして法律をつくろうとしたができなかった」と書かれてゐる。
この本の監修者は南野知恵子、小宮山洋子、堂本暁子、福島瑞穂、林紀子、大森礼子
の六人。執筆したのは参議院法制局と参議院委員部の職員。
つまり法律をつくつた当事者たちが刊行した本だ。

 特定の性をターゲットにした法律なんて世界中に存在しないことを知つてゐながら、
そのやうな法律があるかのやうに事実をねじ曲げて宣伝し、
日本でそれを作つてしまふといふ許しがたい欺瞞と背信。
フェミニズム勢力がDV防止法に仕掛けたワナは無数にある。


12 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 22:58:26
 「改正」案の自治体条項には、都道府県のみならず、
市町村をもDV行政に駆り立てる仕掛けが隠されてゐる。
第三条には次の条文が新設された。

《 市町村は、当該市町村が設置する適切な施設において、
当該各施設が配偶者暴力相談支援センターとしての機能を果たすようにすることができる。》

 この規定に従つて、まづ全国の市町村に「配偶者暴力相談支援センター」が設置される。
全国津々浦々まで「配偶者暴力相談支援センター」が設置されるとどうなるか? 
人口五百人の村に置かれた「配偶者暴力相談支援センター」なんて利用者があるはずがない。
利用者のゐない「配偶者暴力相談支援センター」は何を仕事にするのか? 
DV告発広報といふことにならざるをえない。

「配偶者暴力相談支援センター」に隠された更なる仕掛けが、サヨク・フェミニズム団体に対する
資金提供である。第三条にはこんな条項が設けられた。
 
《 配偶者暴力相談支援センターは、その業務を行うに当たっては、必要に応じ、
配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護を図るための活動を行う民間の団体との連携に
努めるものとする。》

 民間団体とはNPOのこと。NPOに衣替へしたサヨク・フェミニズム組織への
資金供給を可能にするために設けられたのがこの条文だ。
既に一部の自治体では、シェルター運営やDV相談業務を委託するといふ名目で
サヨク・フェミニズム団体に資金を流してゐるが、
これを全国規模で実施させようといふカネ絡みの策謀である。
DV関連施設は被害者秘匿といふ大義名分があるので、
カネの使途も追及されないといふオイシイ商売なのだ

13 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:03:56
 あなたは次のパンフレットをご存知だらうか。

《早めに配偶者から離脱する》
《逮捕を望む場合には我慢や遠慮をせずに、速やかに警察に相談しましょう》
《ケガをする前に、暴力をはたらく配偶者から離脱し、安全な場所に避難しましょう》
《外出時に防犯ブザーを携帯する》
《夜道の一人歩きはできるだけ避け、明るく人通りの多い道を歩く》

 『女性のための防犯チェックポイント(配偶者の暴力から身を守るために)』
といふパンフレットに書いてある内容がこれ。

 女性の「防犯」といふと、見知らぬ人、赤の他人から身を守ることと誰しも思ふが、
この場合の「防犯」の対象はなんと亭主(と元亭主)なのだ。
亭主に対して「防犯」といふ言葉を使ふ神経もどうかと思ふが、
「事例」としてあげるケースがすごい。

《内縁関係の彼が、勤務先をリストラされたことから、
彼女に殴る蹴るの暴力を振るうようになり、彼女は肋骨を折って救急車で
搬送された》

 イラストがまたすごい。酒瓶を片手にした夫が妻をなぐりつける。
妻が必死の形相で子供の手をとり家を逃げ出す。
さうかと思ふと、腕を包帯で吊り下げる妻、顔に包帯した痛々しい妻。
これをみて家庭は地獄と思はない者はゐるだらうか。
このパンフレットの伝へたいメッセージは明白であるー
「家庭は地獄。夫は犯罪者」。

 妻へのアドバイスは至れり尽くせりだ。


14 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:06:23
《配偶者からの離婚を決意したら、早めに準備をしましょう》
《離婚を決意したら、家庭裁判所に離婚調停を依頼するなど、
過去にとらわれないよう法的な整理をしましょう》

 ほとんど離婚のすすめ。
でも、警察が離婚のすすめなんかやつていいんだらうか?

 しかも日本の警察を代表する警視庁が。
さう、このパンフレットを刊行したのは警視庁なのだ。
 警視庁はいつの間にフェミニズムの宣伝機関になつたのか?

 国民にとつて悲しむべきことに、DV防止法が施行されて以来、
我が日本警察は完全にDV行政に組み込まれてしまつたのですよ。
内閣府・男女共同参画会議の「女性に対する暴力に関する専門調査会」では、
警察官僚や法務官僚がフェミニストどもと顔をつき合はせて
「DV根絶」のための対策を練つてゐる。

 ちなみに内閣府・男女共同参画会議の「女性に対する暴力に関する専門調査会」
の御立派な委員たちを紹介してみようか。



15 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:08:20
 大津 恵子  女性の家HELPディレクター
  奥山 明良  成城大学教授
  戒能 民江  お茶の水女子大学教授
  垣見 隆   弁護士
  北村 邦夫  社団法人日本家族計画協会クリニック所長
  小谷 直道  読売新聞社特別編集委員
  小西 聖子  武蔵野大学教授
  島野 穹子  つくば国際大学教授
  住田 裕子  弁護士、獨協大学特任教授
  瀬地山 角  東京大学大学院総合文化研究科助教授
  林 陽子   弁護士
  原 ひろ子  お茶の水女子大学名誉教授
  前田 雅英  東京都立大学法学部長

 フェミニズム業界の事情に多少通じた人なら、
これらのメンバーのサヨク・フェミズム度がどの程度のものかよく分かるはずだ。
これ以上タチの悪いフェミニスト集団はちよつと考へられない。


16 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:15:53
我が国の法制度の中で、DV防止法の「保護命令」ほどまやかしに満ちた
制度はないと思ふ。
配偶者への接近禁止命令に違反しただけで、
なんと懲役一年の刑をくらつてしまふのだ。
このやうな常軌を逸した法制度は外国には存在しない。
DV防止法改正案が成立すれば、この悪質な保護命令制度は
ますます危険性を帯びることになる。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-03-26/02_01.html

 DV防止法をよく知らない人は、DV防止法は家庭内暴力自体を
取締る法律と思ひ違ひをしてゐる。
大変な誤解である。DV防止法は、ドメスティック殺人罪とか、
ドメスティック傷害罪とか、ドメスティック暴行罪とかを規定した法律ではない。

 配偶者が配偶者を殺せば刑法の殺人罪が適用され、
配偶者が配偶者を傷つければ刑法の傷害罪が適用され、
配偶者が配偶者を殴れば刑法の暴行罪が適用される。
つまり、家庭内の暴力事件も一般刑法で裁かれることに変はりはない。

 刑法における殺人罪の最高刑は死刑である。
これ以上重い刑罰はないから、(重罰を希望する人にとつて)
夫婦間の殺人に刑法の殺人罪を適用することに何の問題もない。
傷害罪も最高刑は懲役十年で、これも十分重い刑罰である。
従つて、家庭内の暴力事件も、今の刑法があれば十分対応できる。


17 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:18:45
 困るのは、フェミニストたちである。
彼女たちの年来の願望は、ドメスティック・バイオレンスの「刑法版」をつくることだつたが、
「刑法の壁」にはばまれてそれができない。
この法律が、「配偶者暴力法」ではなく、「配偶者暴力防止法」となつてゐるのもそのためである。

 が、フェミナチ連中は、どうしてもDV防止法に刑事罰を盛り込みたかつた。
ドメスティック・バイオレンスの「犯罪性」を声高に叫びたてるために。
そこで導入を図つたのが「保護命令」制度なのだ。

 DV防止法の保護命令制度とは、配偶者から危害を加へられるおそれがある時、
六ヶ月間の被害者への接近禁止、または二週間の住居からの退去を命じることができるといふ制度だ。
違反すると一年以下の懲役、または百万円以下の罰金に処せられる。

 保護命令制度は、仮処分と同じやうに民事上の手続きである。
民事事件に刑事罰を持ち込むといふことの異常さは法律の専門家でなくても分かる。


18 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:22:14
 少し細かい話をすると、保護命令制度は外国の一部の国にも存在する。
しかし、それらの国においては通例、保護命令制度は法廷侮辱制度とセットになつてゐることを
忘れてはならない。 
法廷侮辱とは何か?

 法廷侮辱は英米法にある制度で、刑事法廷侮辱と民事法廷侮辱があり、
差し止め命令などに違反すると民事法廷侮辱により制裁金などが課される。
しかし民事法廷侮辱の制裁金は違反状態の解消を促すためのもので刑事罰とは
性格が異なる。

 日本の法律にはもちろん法廷侮辱制度はない。
そんなところに保護命令制度だけを持ち込んで、違反に懲役刑を課すといふのは、
法秩序の破壊といふしかない。

 マイクロソフトのビル・ゲイツが米司法省から訴へられて、
一日百万ドルの支払ひを求められたのを覚えてゐる人も多いと思ふ。
米司法省がこの訴への根拠にしたのが、法廷侮辱だつた。
米連邦地裁が出した抱合せ販売禁止の仮決定をマイクロソフトが守らなかつたとして、
法廷侮辱で制裁金を求め提訴したのだ。

 このやうに、英米法の民事法廷侮辱はあくまで民事手続きの延長線上にある。
ビル・ゲイツが仮決定に従はなかつたといつて、彼を逮捕して懲役刑を課すことは
許されないのだ。このことからも、我が国のDV防止法の異常性が理解できるるだらう

19 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:24:02
 DV防止法の保護命令制度は、外国の保護命令制度とは似て非なるもの。
我が国のフェミニストが発明した世界に類のないフェミナチ制度と言へる。
DV防止法を策定した参議院共生社会調査会のフェミニスト議員たちは、
保護命令の立法例は外国にもたくさん存在すると宣伝してゐるが、
このやうなウソがいつまでも通用すると思つてゐるのだらうか?

 DV防止法改正案では、保護命令制度に子供への接近禁止条項も設けられた。
これも、とんでもない規定である。
欧米では離婚した夫婦の間でも、別れた親を子供と面会させないのは
子供の権利侵害とみなされる。
場合によつては親権を剥奪されてしまふ。
子供への接近禁止はそれほど重大な権利侵害なのだ。



20 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:26:24
夫婦の間に紛争があつても、父親と子供との関係は悪くないケースは多い。
それなのに、ことさら親と子供の面会禁止条項を設けたのはなぜか? 
私に言はせれば、父親と子供を離間させる意図があるとしか考へられない。 
自分の住居から退去させる期間を、現行の二週間から二ヵ月に拡大したことも悪質そのものである。
期間拡大とともに、退去命令の再申立てができるやうにした結果、
再申立てをした場合の退去期間は実に四ヵ月!

 犯罪人でもないのに、自分の家に四ヶ月も帰れないといふ事態を想像してほしい。
ホームレスにでもなれといふのか?
 居住権と財産権の侵害であることは明白である。

 フェミニストどもは、退去命令制度を導入する時には、緊急避難といふ理由をつけて
二週間と設定したくせに、改正案の議論の過程で退去期間を一ヵ月に延長し、
さらに最後の段階でどさくさにまぎれて一ヵ月から二ヶ月に延長してしまつたのである。たぶん、国会は審議ゼロで通過するだらうとタカをくくつて。陰険な手口といふしかない。



21 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/17(水) 23:31:33
日本終わった。

22 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 00:02:13
植草教授のスレですか?

23 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 06:44:41
前に仕事で知り合った男と親しくなり、プライベートでも
飲みに行くようになった。
同じ頃に別居、離婚して、いろいろ愚痴を言い合ううちに
DV防止法のことを知った。

知人は嫁が切れて暴れたので、髪の毛をつかんで押さえつける
ようになったこと。
言い争いをすると子供が怯えて泣くので、それがつらくなって
元彼女のアパートに転がり込んだことなど、酔いに任せてしゃべった。

嫁が頭を冷やしたかなと思いうちに帰ると、もぬけの殻だったそうだ。
ようやく連絡が取れると、携帯に見知らぬ女が出て、
嫁子供に近づくと刑事罰になると告げられた。
裁判所から接近禁止保護命令が出ているらしかった。

子供に会いたくても会えない、泣きそうになりながら話す
知人に、一見癖のありそうな男が話しかけてきた。

殺しちゃえばいいじゃん。
男はこともなげにそう言ってのけた。

知人が行きつけのこじんまりとしたスナックで俺らは飲んでいた
のだが、遅い時間にふらりと一人現れるその男に、俺は裏家業の
匂いを感じていた。

24 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 07:10:49
俺同様、知人も自分は悪くないと訴えていたが、所詮
一方的な言い訳。俺は謝ってよりを戻す方向で話していた。

その男はタイミングを見計らったように話に入ってくると、
たちまち知人を取り込んだ。

裁判だなんだじゃ時間かかってしょうがないだろ。
金を出せばすぐに解決できるぞ、淡々と言葉をつなぐ男には、
不思議な説得力があった。

今考えると、俺らの会話を盗み聞きしていたママが、男に情報
を与えていたかもしれん。
ヤクザが自分の情婦にスナックをやらせるなんて、良くある話だ。

知人はその男に引き込まれるよう、自分の身の上話や嫁の容姿、
性格までしゃべりだした。

結局タチの悪い興信所に金だけむしり取られて、最後には俺らの
所に来るんだよ。

俺は係わり合いになることを怖れた。
民事介入暴力てやつだろう。

知人が携帯で撮った嫁と子供の写真を見せだした頃、俺は用事を
切り出して店を出た。


それ以降プライベートな付き合いはなくなった。

しばらくして、仕事で知人の同僚と会った。
俺が知人について訊ねると、会社を辞めたとのこと。

詳しくは知らないが、嫁さんがノイローゼで自殺したらしい。
子供を引き取って、実家に帰ったようだ。

あくまでも噂話。
いろんなことを考えさせられる話ではあったが・・・ 

25 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 10:54:20
>>22
はい。植草スレです。

26 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 11:34:56
夫婦喧嘩→DVと認識→離婚あるいは殺し合い。
DV防止法もそろそろ浸透してきた。
今年くらいから、夫婦殺し合いが頻発するだろう。
まず渋谷バラバラ殺人事件が一発目か。

27 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 11:41:31
国家権力がババアフェミ学者に乗っ取られ(内閣府男女共同参画局99〜◆全官庁にも大量出向)
無茶苦茶になってるからな。
結婚する奴は完全に負け組。夫婦に関係する法律(執行法、破産法、年金関係法、DV法・・・)だけでも
一体この6年でどれほどズタズタに改正されたか・・・

おまえらな、日本の総殺人事件は年1200件だ、外国人のも全部入れて。
そのうち220件もが実は夫婦間殺人だ。妻の夫殺しが(子供殺しも)10年くらい前から急増して
殆ど夫の妻殺しと変わらなくなってる真実がある。

そういうわけで以上よく覚えとけ。★自分のためだぞ。
国家権力もマスゴミも既にフェミに完全汚染され、真実を伝えない。
女だとキチガイじみて軽い求刑と判決&天文学的予算で完成したホテルを凌ぐ天国のような女専用刑務所。
「女男」という表記に徹する文科省検定教科書。今や国家のフェミ支配予算は年10兆円を超えた。
      .     ... H8 .. H9... .H10  H11 H12  H13 ..H14 .H15 ..H16  H17
■全殺人事件総数 1118.. 1142 1222 1098 1219 1157 1238 1258 1224 .1224 ←(h17=h16) 
■夫が妻を殺害   112 101 129 105 134 116 120 133 127 126 ←(横這い)
■妻が夫を殺害    43  54  60  65  63  75  77  82  79  92 ←((((゚Д゚;)))ガクガクブルブル

(解説)全て未遂含む。国内全殺人事件総数は年約1200件で、うち600件が未遂で半数を占めます。
また夫婦間殺人ですがご覧の通り。若い夫婦に限ると殺害件数は妻>夫になってる可能性大です。

【Q&A】中国人妻が原因で増えてんじゃね?
⇒H17年の国内総殺人事件1224件中、来日+在日合計の全中国人の犯行は20件です。
来日+在日全韓国・朝鮮人の犯行が18件です。もういい加減フェミの真実を直視しなきゃ・・・

これに加え、激増する嬰児殺害・児童虐待殺害の主格犯も殆どが母親。しかもフェミニズムの圧力で野放しになっています。

  女  を  見  た  ら  人  殺  し  と  思  え  。

もう始まってるよ

28 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 11:44:34
149 :離婚さんいらっしゃい :2007/01/17(水) 15:03:21
妻が夫を殺害→年間約120件

3日に1人のだんなが殺されてる事実。


150 :離婚さんいらっしゃい :2007/01/17(水) 15:06:10
>>149
それに対して、夫が妻を殺害→年間約80件

夫に殺される妻より、妻に殺される夫の方が約1.5倍多い!
常識が破壊される衝撃的事実だ(汗)


だから、とっくに始まってるって!

29 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 12:04:41
あべさだ

30 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 14:04:37
夫婦喧嘩に民事介入してきたのがフェミというヤクザ。
夫婦喧嘩に民事介入暴力したのもヤクザ。
嫁さんがノイローゼで自殺というのもアレかね?

どっちにしても、両者とも係わり合いになりたくないな

31 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 14:08:53
三橋歌織予備軍の女が群れるスレはここですか?

32 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:02:58
 私の家庭は配偶者暴力防止法によって破壊されました。
今、母は自分の不倫を正当化するため、嘘のDVをでっちあげ、
父と離婚訴訟を続けています。
その過程で母たちは未成年の妹を拉致し、
それ以降僕たち4人の兄弟は会うことすら妨害されています。
たぶん、妹も虐待を受けていることでしょう。

 もっと子供を守る施策を整備すること。

 このような悲劇を起こさないようにするため、
離婚のため配偶者暴力防止法を悪用する事例を見抜く体制を構築すること。

 女性の自立を名目に、離婚を推進するような政策は直ちにやめること。

 虚偽のDVと判断された場合は、そのまま離婚までいくのを放置せず、
公的機関がその過ちを認め、罪滅ぼしとして過程の修復、
そのための助成を実施すること。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

以上、ある方が内閣府男女共同参画局へ送った意見です。

「配偶者暴力防止法及び関連する施策に関する意見募集」係り

〒100-8814 東京都千代田区永田町1-6-1
FAX 03-3592-0408



33 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:07:50
 弁護士は家族を大事にすることに価値観を持っている人を選ぶ。
フェミニスト系は選ばないこと。
 DV防止法の仕組みを良く知っている人ならなおけっこう。

 加害者更正プログラムは受けないこと。
この口座はDV支援側の立場で、「被害」女性の立場や気持ちを理解するように、
夫らに洗脳する。
暴力の起きた当時を思い起こさせ、反省の言葉を吐かせる、
という作業をえんえんと繰り返す、というもの。

 夫らをいじけさせ、自虐史観に陥らせるだけ。
受講後、夫らは懺悔などするようになるが家庭は再生されず、
気持ちも立ち直らない。、

 妻がわざと喧嘩を吹きかけるようなことが、執拗であり、
しかも何日か続くようであれば、大抵、女性団体や女性相談、
またはフェミニズムの情報が背後にあってのことです。
もし、そうなったら、登記簿謄本、貯金通帳、印鑑証明、印鑑証明カード、
印鑑、保険証、免許証等の監理は、しっかりご主人がすること。

 なお、妻がいなくなったらすぐ、そういうものはしっかり保管して、
自分以外の者が見ることができないところにしまっておくこと。

 妻も自分も共通に信頼置ける人物が親類や友人、会社の上司などにいたら、
助けを求めること。
自分の親兄弟の援助を借りることができたら、最大限、助けてもらうこと。


34 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:11:03
@ いつのことか
A 裁判や調停の行われている場所
B 妻側弁護士の姓名
C 妻は公立または民間の女性相談、家庭相談を受けたか
   また、受けたのなら、その相談所の名前
D 保護命令はいつでたか。
   誰に対する接近禁止命令か
   退去命令は出たか
E 妻を支援している女性団体や、個人の名前
F 妻は警察に届けたか
   届けたとしたら、その警察署の名前
   複数ある場合は全ての警察署の名前
G 裁判官の態度はどうであったか
H 妻側の申立書等に、虚偽や針小棒大や事実を歪曲した記述があるか
I 妻の住居の軌跡 分かる範囲で
J 現在の妻の居所  分かる範囲で
K 妻の離婚の条件
L 現在の親権、監護権


35 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:18:30
この法律において 「配偶者からの暴力」 とは、配偶者からの身体に対する暴力 
(身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に危害を及ぼすものをいう。
(以下同じ。)
 又はこれに準ずる心身に有害な影響を及ぼす言動
(以下この項において「身体に対する暴力等」と総称する。)をいい、
配偶者からの身体に対する暴力等を受けた後に、その者が離婚をし、
又はその婚姻が取り消された場合にあっては、
当該配偶者であった者から引き続き受ける身体に対する暴力等を含むものとする。

 「精神的暴力」が定義に入っているところ。
それなら、普通の夫婦喧嘩も「犯罪」。
ここに普通の人をターゲットにして家庭破壊を目論む女権運動家の陰険な意図がある。
なんせ、大声出す、無視するも「暴力」だから。
夫婦なら色んなことがどこでもあるからねぇ。
人を不幸にして親切面するんじゃないよ、女達!
離婚をしてもDV防止法は適応されるもんにゃ。
子供と父親を引き離す元凶だよ、これ。

36 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:21:08
この法律にいう 「配偶者」 には、婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係
と同様の事情にある者を含み、「離婚」 には、婚姻の届出をしていないが
事実上婚姻関係と同様の事情にあった者が、事実上離婚したと同様の事情に入ることを含むものとする。

 「配偶者」の定義が、曖昧。これは婚姻届をわざと軽視していることを表しています。
この法律を作った人や、この法律の運用を色々と考えている人達が、籍を入れるということを軽んじ、
このへんのけじめをつけないようにしているのです。
結婚制度を解体したい願望が底流に流れています。
家族破壊の魂胆が見え見えです。

37 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:23:24
主務大臣は、基本方針を定め、又はこれを変更しようとするときは、
あらかじめ、関係行政機関の長に協議しなければならない。
 主務大臣は、都道府県に対し、基本計画の作成のために必要な助言
その他の援助を行うよう努めなければならない。

 内閣府でこの法律について、どうやって施行するかとかいろいろなことを
話し合っているから、全部の省庁が対策たてなくちゃならないし、
全部の省庁を飛び越して、もう、女権活動家や論客がやりたい放題ってわけよ。
警察も裁判所も、みんな内閣府の顔色窺ってんの。


38 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:26:38
被害者に関する各般の問題について、相談に応ずること又は婦人相談員
若しくは相談を行う機関を紹介すること。
被害者の心身の健康を回復させるため、医学的又は心理学的な指導
その他の必要な指導を行うこと。

 「被害者」という言葉が変。なんせ、普通の夫婦喧嘩もDVのうちなんだから、
ちょっとしたはずみで起こった、些細な出来事も、みんなDVだの犯罪だのとなってしまっている現状。
妻が被害者、夫が加害者と決め付けてしまうのは、差別そのものです。
 次に、婦人相談員の存在と、医学的又は心理学的指導。
つまり洗脳することをここでOKしています。現実には。
心理学とは何事か。医学はPTSDでしょ。婦人相談員が医者でもないのに、
医学的心理学的指導をするわけじゃなくて、お医者さんに行きなさい
とかいう指導をする。紹介された医者に行くと、DVされたんで、
それがトラウマとなって、心の病気が…とくるわけよ。
 で、「指導」するから、それDVよ、あなたは悪くない、
だんなさんに支配されてはいませんか、とかフェミニズムを洗脳をする。

39 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:27:40
女にDVをさせるにはどうしたらいいの?

40 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:29:20
被害者(被害者がその家族を同伴する場合にあっては、
被害者及びその同伴する家族。
次号、第六号、第五条及び第八条の三において同じ。)
の一時保護を行うこと。
 被害者が自立して生活することを促進するため、就業の促進、
住宅の確保、援護等に関する制度の利用等について、情報の提供、
助言、関係機関との連絡調整その他の援助を行うこと。
第四章に定める保護命令の制度の利用について、情報の提供、助言、
関係機関への連絡その他の援助を行うこと。
配偶者暴力相談支援センターは、その業務を行うに当たっては、
必要に応じ、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護を図るための
活動を行う民間の団体との連携に努めるものとする。

保護する、保護するとこを紹介する、民間との連携。
家族を引き離して、民間との連携ってことは、
つまり、その民間団体にうまみがあるってことで、利権がからむ。
利権とは、民間シェルターの補助金、婦人相談員の雇用と給料、
各種DV講座の受講料や補助金、講演料、などなど、などなど…

41 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:31:15
医師その他の医療関係者は、その業務を行うに当たり、
配偶者からの暴力によって負傷し又は疾病にかかったと認められる者を
発見したときは、その者に対し、配偶者暴力相談支援センター等の利用
について、その有する情報を提供するよう努めなければならない。

 暴力による負傷は怪我だけど、疾病っていうのは何かしら。
PTSDだったら誰だってなってるようなもんだもんね。
怒りやすくなるだの悪夢見るだのって、
ま、人をごまかすにはちょうど良い病名だわな。

42 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:33:28
第八条の二
 警視総監若しくは道府県警察本部長(道警察本部の所在地を包括する方面を除く
方面については、方面本部長。第十五条第三項において同じ。)
又は警察署長は、配偶者からの暴力を受けている者から、
配偶者からの暴力による被害を自ら防止するための援助を受けたい旨の申出があり、
その申出を相当と認めるときは、当該配偶者からの暴力を受けている者に対し、
国家公安委員会規則で定めるところにより、
当該被害を自ら防止するための措置の教示その他配偶者からの暴力による
被害の発生を防止するために必要な援助を行うものとする。

 その申出を相当と認めるってどういう時かいな。
なんせ、事実確認しないでも認めるんだから。
だいたい、女性センターの相談で警察に行っといでって言われて、
それで行くんだもんにゃ。おまわりさん、毎度毎度、ご苦労さん。
 


43 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:36:11
前条の関係機関は、被害者の保護に係る職員の職務の執行に関して
被害者から苦情の申出を受けたときは、適切かつ迅速にこれを処理するよう
努めるものとする。

 つまり、妻が「暴力を受けた、匿ってもらいたい」と言った時、
相談員が「本当なの?」とか聞いたら、妻が苦情処理機関にもちこめってわけかな。
苦情処理機関とは男女共同参画法で各地の参画室が設置することになっていて、
そこに、女性行政の対応が悪いとか、どこそこ学校ではまだ、
男女共学にしていないとか、ミスコンに県が後援したのはよくないとか、
後援の裸体像はセクハラだとか、女の子がスカートで男の子がズボンという校則は
人権侵害だとか、そういうことを言うところ。

44 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:38:26
第十条
 第十二条第一項(第二号において同じ。)によりその生命又は身体に
重大な危害を受けるおそれが大きいときは、
裁判所は、被害者の申立てにより、その生命又は身体に危害が加えられる
ことを防止するため、当該配偶者(配偶者からの身体に対する暴力を受けた後に、
被害者が離婚をし、又はその婚姻が取り消された場合にあっては、
当該配偶者であった者。以下この条、同項第三号及び第十八条第一項において同じ。) 
に対し、次の各号に掲げる事項を命ずるものとする。

 事実確認なしってことは、とことん、矛盾を産む。
事実確認なされないで、申立書の虚偽報告が全部みとめられちゃうから、
「重大な危害を受けるおそれが大きい」なんてなしになっちゃう。
とにかく、可能性のあるものは全部抹殺される、
こういう二流国家の恥みたいな法律、これがDV防止法っていうわけです。

45 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:40:32
命令の効力が生じた日から起算して六月間、
被害者の住居 (当該配偶者と共に生活の本拠としている住居を除く。
以下この号において同じ。)その他の場所において被害者の身辺につきまとい、
又は被害者の住居、勤務先その他その通常所在する場所の付近をはいかいしては
ならないこと。

 これって、でも、たいてい、奥さんがようとして行方知れずになってる
状態でのことだからにゃ。奥さんがうちにいないのに、
なんで旦那が家をでなきゃならんのよ。
それに、ただの夫婦喧嘩でDVでしょう。
あんまりなんじゃないの。
家と事務所が同じとこ、家とお店がおんなじとこ、
なんてざらにあるから、だんなさんの仕事ができなくなっちゃにゃ。
 すごい人権侵害だよ、この法律。

46 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:43:16
命令の効力が生じた日から起算して二月間、被害者と共に生活の本拠としている
住居から退去すること及び当該住居の付近をはいかいしてはならないこと。

 これって、憲法の第何条だかの基本的人権だとか、文化的な生活をする権利とかに
抵触するんだってね。
出てけっていう判決命令だけど、その先住むとこまるでなしでもって
着の身着のまま追い出されるわけよ。二ヶ月も。
 旦那さんの家から追い出されるだけじゃないんよ。
そこが事務所とか仕事場になっている場合もあるし、
おまけに、虚偽の暴力による申立書によって受けた命令だから。
どっかの国でどっかの民族が迫害されてたでしょ。あれと同じよ。

47 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:46:23
被害者がその同居している子に関して配偶者と面会することを
余儀なくされることを防止するため必要があると認めるときは、
前項第一号の規定による命令を発する裁判所又は発した裁判所は、
被害者の申立てにより、その生命又は身体に危害が加えられることを防止するため、
当該配偶者に対し、命令の効力が生じた日以後、同号の規定による命令の効力が
生じた日から起算して六月を経過する日までの間、当該子の住居 
(被害者及び当該配偶者と共に生活の本拠としている住居を除く。
 以下この項において同じ。)、
就学する学校その他の場所において当該子の身辺につきまとい、
又は当該子の住居、就学する学校その他その通常所在する場所の付近を
徘徊してはならないことを命ずるものとする。 
ただし、当該子が十五歳以上であるときは、
その同意がある場合に限る。

 何が面会することを余儀なく、なんだよ。
自分の子供が心配で子供にあって何悪い。
ジェンダーフリーなんて言ってる人達が、なんで、
子供は母親を選ぶことを強制するのか。
普通の夫婦喧嘩で、父親は子供の心配したり、
子供を捜したりしただけで、犯罪者だよ。
こんな変な国ってあるのか。

48 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:48:21
第十三条 
 裁判所は、保護命令の申立てに係る事件については、
速やかに裁判をするものとする。

 これこれ、速けりゃいいってもんじゃないからね。
迅速、迅速ってことを隠れ蓑に、事実確認もそこそこ。
それから夫が呼び出し状をもらってから
第一回目の調停までほんの数日だもんね。
弁護士を探す時間がないのよ。反論を書く暇もなし。
もう、人を陥れるための法律だもんね、これ。

49 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:50:26
第二十三条 
 配偶者からの暴力に係る被害者の保護、捜査、裁判等に職務上関係のある者
(次項において「職務関係者」 という。)は、
その職務を行うに当たり、被害者の心身の状況、その置かれている環境等を踏まえ、
被害者の心身の状況、その置かれている環境等を踏まえ、被害者の国籍、
障害の有無等を問わずその人権を尊重するとともに、
その安全の確保及び秘密の保持に十分な配慮をしなければならない。

 秘密にするってことで、もう、ヘーキで何でも内緒にしちゃってんの。
相談員の背後団体も秘密、相談員の本名も秘密、
奥さんがどういう指導をここで受けたか秘密、
子供はどこでどうしているのか、父親にさえ秘密、
誰がおくさんをDV被害者と認めたか、秘密、
相談員のお給料も秘密、なんでも秘密。調子にのるなって。

50 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:52:13
 第二十四条 国及び地方公共団体は、配偶者からの暴力の防止に関する
国民の理解を深めるための教育及び啓発に努めるものとする。

 だから、しょもないパンフがいっぱいあるんだよね。
区役所、市役所、女性会館なんかにさ。
でもって、公費のDV要請人講座、DV学習会がいっぱい開かれて、
離婚仕掛け人を養成している。民間の講座にも補助金いっぱい。


51 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:53:54
国及び地方公共団体は、配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護を図るための活動を行う民間の団体に対し、必要な援助を行うよう努めるものとする。
 市は、第四条の規定に基づきその長の委嘱する婦人相談員が行う業務に
要する費用を支弁しなければならない。
 国は、予算の範囲内において、次の各号に掲げる費用の十分の五以内を
補助することができる。

 ここが人権活動家達の抜け目ないとこ。
ちゃんと予算的処置を法律に盛り込んでいる。
これで、DV支援活動からは相談事業利権を獲得したわけ。
 民間団体との連携とは、イデオロギー運動を予算をかけて
やらせるようなもの。

52 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:55:37
第二十九条
 保護命令に違反した者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
第三十条
 第十二条第一項 (第十八条第二項の規定により読み替えて適用する場合を含む。)の規定により記載すべき事項について虚偽の記載のある申立書により保護命令の申立てをした者は、十万円以下の過料に処する。

不公平だよね。だんなさんには懲役だの罰金100万円だののおしおき。
嘘ついた奥さんには、10万円以下。
よくもまあ、こんな法律が通ったにゃ。国会議員の学力の低さが分る。
冤罪夫の人権は誰が回復してくれるのか。
壊れた家庭はだれが修復できるのか。

ある方からのコメント
過料=法令違反に対する刑罰ではない金銭罰(交通違反と同じ)                     
科料=軽犯罪に対する刑罰のひとつである財産刑。


53 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 19:57:54
 旧法第十条第二号の規定による命令が発せられた後に当該命令の申立ての
理由となった身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に危害を及ぼすもの
と同一の事実を理由とするこの法律による改正後の配偶者からの暴力の防止及び
被害者の保護に関する法律(以下 「新法」という。)
第十条第一項第二号の規定による命令の申立て 
(この法律の施行後最初にされるものに限る。)
 があった場合における新法第十八条第一項の規定の適用については、
同項中「二月」とあるのは、「二週間」とする。

 早すぎて弁護士を探すヒマもなし。反論書いてる暇もなし。
中にはあんたの言い分聞かないけど、保護命令が出るかも、
っていう呼び出し状もある。
最低の人権侵害法律、それがDV防止法。
実際は呼び出し状が来て、数日なんだよね。
裁判所が通知を出すのが金曜日だったりすると、土日や休日、連休なんか入って、
郵送が遅れて、本当に2日後とかになっちゃう。
 地方によっては普通郵便で呼び出し状来る例がある。
受け取り人が出張で何日間か家に戻らない時もある。
そういう場合はどうなっちゃうのか。普通郵便は怖い。

54 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 20:06:25
確かにこの板のメスどもはDVDVDVDVDVDVDV連呼してるな。
俺は最初デブが原因で離婚したのかと思っていたよ。

55 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 20:14:27
私たちも暇なのよねえ

だから一日中2ちゃんやってるのお。

でもお給料は公務員並みよwww

あんたらも低学歴の馬鹿嫁見つけて連れてきたら〜

勧誘、誘拐、拉致のできる女、募集中よ。

56 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 20:33:44
1 遺族基礎年金(←妻だけ)
2 遺族厚生年金(←事実上夫はナシ)(公務員は遺族共済年金)
3 労災遺族年金(←妻だけ)
4 寡婦年金は主婦はもらえるが主夫はもえない 上記の年金は妻に849万円の年収ありでも支給。
5 母子手当てはあるが、父子手当てはない
6 女の方が長い生きにもかかわらず5年も早く年金が受給できる。
7 生活保護の対象は女は55歳から、男は65歳から
8 離婚の際、親権は女が持っていく
9 男が浮気をしたら責任は100%男、女が浮気をしたら男にも責任があるとされる
10 顔に傷が残るような障害が残っても、男性は女性と同等な慰謝料が貰えない。3号下の補償になる
11 男性が裸を見られた時より女が裸を見られた場合の慰謝料は何と10倍 !
12 男性に対してのハゲ発言はセクハラとされないのに女性に対してハゲ発言は認められる。
13 女性の主観的なものまでセクハラとされる。逆は認められない。
14 13歳以下の男女による御互い合意の性交では、男子だけが罪に訪われる。
15 男女合意の性交でも妊娠中絶は男性側が負担しなければならない。
16 裁判、取り調べにおいて性犯罪の場合、女性の発言を信用し、男性の発言は無視される。
17 同じ度合いの犯罪でも女性が死刑になることは殆どない。
18 女性から男性への暴力に対する法的規制が甘い!逆は大問題。


57 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/18(木) 21:02:06
【女性の権利】 女性は働きたければ働いて、働きたくなきゃ働かない、辛くなったらやめていい。
そもそも女性に辛い仕事を押し付けないこと。かといって雑用やらせるのもダメ。
それで給与も昇進も平等にね。ただし残業、転勤、深夜当直させたら女性差別だよ。
間接差別禁止規定って知ってるでしょ。なんでも平等にね。髪形と服装は女性の自由だけど。
それからアファーマティブアクションと管理職30%目標もね。産休育休もね。当然給与40%保障で。
主婦と言っても、家事を強制される言われはないし、出産するかどうかは女が決めること。
でも産まれたら育児を女性に押し付けないでね。二人の子供なんだから当然でしょ。
ただし離婚したら親権は母親のものだよ。育児は女性のほうが向いてるんだし。

それから働く夫を妻が支えるなんて時代遅れの女性差別。
これからは働く妻を夫が支えなきゃ。
あ、もちろん収入は夫の方が多くて当然だけどね。妻には扶養請求権だってあるんだから。
それと夫は妻に優しくね。妻が望まないセックスは家庭内レイプだよ。
夫が妻のセックスの求めに応じないと離婚事由になるけどね。
離婚したら慰謝料とか財産分与とかまあ当然だけど。
女性はか弱いから母子手当ても生活保護も税金控除も当然だよね。足りないぐらい。

それと女性に女らしさを押し付けないでよ。
そんなの窮屈で面倒だし、いまさら男尊女卑ですかって感じ。
でも男はやっぱ男らしくないとね。
いつになったらレディーファースト覚えるの?ワリカンなんてありえないし。
少子化だって男のせいでしょ。男がだらしないから女性が結婚できないんだよ。
え?レディースデー?あれはいいの。
別に私たちが頼んだ訳じゃないし。店が勝手にやってるんでしょ。




58 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/19(金) 00:11:45




      何 こ の ス レ ? ? ?




59 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/19(金) 13:13:09
まぁ 単純に言うと、男があまりにもだらしないので、女が強くならざるおえず、
時代に合わせて強い女に進化しちゃったってわけ。
そうして出来上がったのがフェミ。ニュータイプみたいなもんだ。
それが、大量生産されたのが現代。
あきらめろ。

60 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/19(金) 20:08:31
 第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する
手段としては、永久にこれを放棄する。
2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。
国の交戦権は、これを認めない。

これが戦争を放棄した日本国憲法。
つまり、国家が暴力を否定したわけよ。
だから、フェミがのさばってんの。
だってみんな女は暴力振るわないって信じてるだろ。
そういう前提で、女のワガママが許される時代ではある。
でもな、限度を超えたわがままが、適応障害を起こすんだよ。

だから俺は言うの。
キチガイフェミって。





61 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/19(金) 22:30:39
皇室も問題ありますね。
適応障害のマサコさんが、離婚せずに公務を放棄。
これが国民の象徴ですか。


62 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/19(金) 22:39:02
DV男とボダ女。
もともとボダ気味の女が結婚してボダ女に。
もともと男尊女卑の男が結婚してDV男に。
この組み合わせは、離婚か殺し合いしかないね。


63 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 00:18:08
>>59
そうだね。
親に猫可愛がりされて育った情けないやわな男が多すぎる。
だから結婚しない女が増えてるそうだね。
それじゃ少子化にも拍車がかかるわな。

64 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 07:06:45
>>63
情けないやわな男、つまり嫁に従順で優しい男のことだろ。
そういう家庭的な旦那相手に、馬鹿嫁が好き放題やって、
それを見た毒男が結婚する気が失せる。

だいたい上野千鶴子なんてキチガイフェミは、女をけしかけて
男と喧嘩させることによって、男(国家)が戦争するのを防ぐなんてこと
を平気で主張してる。

こんなキチガイが東大の教授だよ。
フェミは在日、同和、層化、ヤクザと同じ。
人権を既得権益だと主張して、平気で法や常識、道徳、倫理
を無視してんだよ。
究極の自己中、害虫だよ。誰が駆除すんのって話。
マザコン受験おたくで世間知らずの官僚か?
無能なマザコン二世議員か?

あと歴史的な事実を一つ。
江戸時代の末期、大奥を維持するのに幕府財源の
四分の一が使われていた。
こりゃ徳川も滅びるわな。
フェミ関連の予算が10兆円。
日本が滅びるのも時間の問題か?


65 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 14:12:04
議論板にでも行けば?
こんな板で長文書いても誰も読まないよ。


66 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 14:38:59
優位なメスと劣位なオスの歴史

生物:生活能力のあるメスが生活能力のない矮小なオスを養う関係は生態系にはいくらでもある
それで、受精卵ができて、オスの精子が必要なくなる
すると、どのオスも追い出されるか、殺されるか、
メスの体内に吸収されるかのいずれかの運命になる

人類:人間も古代ではメスが優位
一例:アマゾンは狩猟民族で、狩猟の女神アルテミスを信仰していた
女のみの部族であるため子孫を残すためには男が必要である
このため時折捕虜として男を連れ帰ることがあった
捕虜となった男は全裸にされ手枷、足枷がつけられ子作りの道具として多数のアマゾンによって嬲られ精を搾られた
その結果、すぐに発狂するか廃人同然となり、男性機能が役に立たなくなった者から順に絞め殺された
男児が生まれた場合は即、生き埋めにして殺すか、不具として奴隷とする
女児の場合はそのまま戦士に育てた
こうしたメス優位な社会が古代ではごく当たり前であり、男は女に約5500万年間虐げられてきました
メス優位社会は母なる大地(女神崇拝)、自然崇拝が基本です

メス優位がオス優位?になったのは、キリストや仏陀や孔子などの男尊女卑思想登場前後からです
オス優位?社会は父なる天を崇拝、文明マンセーが基本です

ところが、昨今はフェミニスト(女尊男卑思想)によりまたメス優位となってきました
それにつれてメス本来の凶悪性が出てきました(オス優位?な時代ではおとなしくしていただけ、殴られちゃうからね
これらは、妻の夫殺しが年々ハイスピードで激増している事からも分かります
鬼嫁、熟年離婚、女だけ過剰な保護、貢ぐ君、不幸で悲惨な結婚生活、女子にのみ甘い判決、豪華な女子刑務所、金銭搾取、女優遇マスコミ、他多数

女の子は優しい?か弱い?(笑)メスは本来凶悪です。今後、更に男性差別が激しくなっていくでしょう。最終的にオスはメスの奴隷になります
オス優位な仕事場も、今後はどんどんメスに奪われていくでしょう(3k労働や兵役は残してくれるでしょうが・・・
こうして地位も経済力も生活力もやる気も無くしたオスをメスがどのように扱うかは上記を見れば分かります。
男性諸君!恋愛(避妊SEX)は楽しみつつ、不幸で悲惨な結婚生活は回避し、約5500万年間の恨みを晴らそう!

67 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 16:28:04
>>64
なんか勝手な決め付けに見えるんだが、ヨメに従順で優しい男は強いよ。
強いからこそ、人にやさしくできるし、ヨメのワガママも受け入れられるし、
そういうのはやわな男とは言わないんだよ。いい男だろ。
そういう大きな男相手に、すき放題やってる嫁はなんと言われても仕方ないね。

やわな男ってのは、口じゃ通じないからって暴力振るったり、
話し合いから逃げて行ってしまったり、結婚してるにもかかわらず他の女に癒しを求める
「精神的に弱い男」のこと。

68 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 17:38:07
そうそう。
精神的にやわなんだよね。
未熟なのか堪え性がないのか、
情けない男が大杉。


69 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 19:49:24
そんな強い男は絶滅したね。
いったいいつの時代の話をしてるんだ。
確かに男だけの職場、肉体労働の職場、警察、自衛隊
なんかには男社会の残滓があるかもしれん。
けれど女性の社会進出によって、男社会は骨抜きにされつつある。

金儲けなら女でもできる。
好き嫌いや損得勘定だけでも生きていける。
でも家庭を持って、子供を育てるのは、そんなことじゃねえだろ。
そんな覚悟がないから、男も女も結婚しない。
そんな覚悟を否定されて、離婚を強いられる。

男はどうやって強い男になる?
男を強くするのは、今も昔も暴力しかない。

だから小泉も安倍も靖国詣でが止められない。
戦死した英霊、戦犯に敬意を払うことでしか、
国を統べる気概を持てない。

強い男が嫁のワガママなんか相手にするかよwwww
いかにも現実の男を知らない妄想女が言いそうなこったwwww


70 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 20:53:38
よく言った。
なら女は強くなるしかないでしょう。
強い男が絶滅したのであれば、女が変わるしかないでしょう。
女が強くなるのは自然の流れ、いい男が絶滅したため
ということだね。

71 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 21:15:13
あのな、絶滅したのは環境が破壊されたからなの。
理性的で強い男がいなくなったってこと。
強い男はいっぱいいるぞ。
ヤクザ、ヤンキー、2ちゃんでDQNと呼ばれる連中が。
女が強くなるってのはな、そういう連中に近づいてる
ということなんだよ。
もう相手しねえからレスすんな。

72 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 21:16:19
>男はどうやって強い男になる?
>男を強くするのは、今も昔も暴力しかない。

ならば女は神取忍とジャガー横田と北斗晶をめざせ!!!

73 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 21:29:11
>強い男はいっぱいいるぞ。
>ヤクザ、ヤンキー、2ちゃんでDQNと呼ばれる連中が。


おまえにとって強い男って・・ やべえ 腹イタイwww

74 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 21:33:08
男らしい男とは?
女らしい女とは?

75 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 21:57:43
エンコウという言葉と、DVは似てる希ガス。
エンコウという言葉で、アホな厨房が売春するようになった。
DVという言葉で、アホな女が離婚するようになった。


76 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 22:46:11
本当に強い男はいちいち嫁の小言なんか相手にしないよ。
女の悪口いってるようなヤツはまだまだガキだしね。
嫁に好き放題言われたって自分が精神的に一段上であれば頭にこないよ。

喧嘩しないほうが家族のためだしね。

77 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 22:53:23
>>68の言う男と対極な男は「亭主関白な九州男児」と叩かれる。

78 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 22:53:48
言えてる。
精神的に未熟だから手が出たり口が出たりするんだよね。
プライドだけはいっちょまえなガキ男が増えすぎ。

79 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 22:55:38
再婚するなら50過ぎの落ち着いた大人の男にしよう。

80 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:04:54
だだ女もガキだよ。

自分の都合だけて子供がいるのに簡単に離婚する女多すぎ!

しかも再婚して母ではなく女になってしまい子供を殺してしまう考えられない事件が多すぎ!

男も女もガキばかり!

そーいう俺もモラハラのガキだが…。

親の自覚をもたにゃー。

81 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:18:55
>>75
っていうか そのアホな女を選んで結婚したのは・・・・。
若い女の子とヤリたいばっかりに 厨房を買い出したのは・・・・・。
はっきりいってどっちもどっちだよ。
女が男のせいにしてるのも、男が女のせいにしてるのも非常に不快だ。

82 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:24:02
血の気の多い若いのはもう懲り懲り。
落ち着いた老紳士を探そう。


83 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:28:22
キモすぎて私もうダメ・・・・ ごめんなさい。

84 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:29:15
フェミニーナ軟膏塗って寝なさい。

85 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:30:36
俺も酸いも甘いも噛み分けた年上の落ち着いた女と結婚すればよかった。

今さら言っても遅いかー。
自分が変わるしかないかー。


86 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:33:45
ほんと。
男も女も血の気が多いのと、プライドが高いのと、ヒステリーは勘弁。

87 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:42:19
なんかさー、男にも女にも言えることなんだけど極論言う奴多くない?

お互いを尊重するってことを知らないよね!

そーゆー俺も失敗してこういう心境になったんだが…。

88 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/20(土) 23:54:22
まあとにかくいい伴侶見つけて穏やかに暮らしたいよ。
枯れた者同士の方がいいな。
罵られたり泣かされたりもううんざり。

89 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 00:14:43
めずらしくまともな流れに。

90 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 00:17:45
めずらしいな。

91 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 00:23:44
みんな優しい人と穏やかに暮らしたいんだよ。
それだけ。

92 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 00:31:20
だな。あと、我々が相手に優しさや誠実さを望むように、
我々も相手に優しく誠実たるようにせねばな。

93 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 00:36:45
そうそう。
思いやりと労わりと、相手を尊重しなくちゃね。
あとは相手を信じることかな。


94 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 09:52:54
>>88>>93
それができなかったから離婚したのでしょう。
離婚にはそれぞれの理由はあるでしょうが、話し合い
ができれば、離婚せずにすんだのでは?

信頼、愛情、尊敬、話し合いをするうえで必要なものが
なくなったから、第三者によって調停、裁判で離婚するわけだし、
どちらかが相手のごり押しに仕方なく同意して離婚したのでは。

離婚したのが自分一人だけの考えでしょうか?
自分の家族、育ってきた環境、価値観、感受性、いろんなこと要因で
結婚して、離婚したわけですよね。

そういうことを話し合ったり、認め合ったりするうちに、離婚はない
と思います。
離婚しようかどうしようか悩むのに疲れた時、社会的な地位のある人たち
の言うことを受け入れ、決断することもあるのでは?
当然、家族、友人のアドバイスもありますよ。

でも世間の空気というのもありますよね。
今は離婚を助長するような空気があるような気がします。
それが何なのか、考えることがあってもいいのでは?


95 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 11:10:03
まずキチガイフェミを駆除しなければ。
話し合いはそれからだ。

96 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 11:29:30
頭だけでわかったtもりでいても、経験してみないとわからないことがたくさんある。
理屈ではわかっていても、どうにもならないこともある。
多くの場合>>94のような理想論が通らないから離婚に至っているんだろう。
若気の至りや失敗は誰にでもある。
後ろ向きなことをいくら言っても仕方ない。
多くの離婚者は、自分自身が一番身にしみているだろう。
それを糧にして前へのステップにすればいい。
いくら頭で考えても理屈をこねても、経験者にしかわからないことだ。
経験が人間を作る。経験が人間を深く大きくするんだ。

97 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:24:06
◆男女共同参画(フェミニスト)の真の狙い
わざと少子化させ日本人を減らすこと。それと平行し、外国人(特に韓国・朝鮮人、朝鮮系支那人、支那人)を
積極的に日本に入れて外国人勢力の力を増そうという考え。

上記を達成する為の戦略
・日本人同士のカップルを作らせない。
・日本人同士で結婚させない。
・日本人同士で結婚していたら、わざと離婚させる方向に仕向ける。
・日本人同士で子供を生ませない。わざと少子化を加速させる方向に仕向ける。
・男だけ逮捕しやすいような仕組みを作り「日本人の男=犯罪者」のイメージを植え付ける。
・女だけ無意味に優遇し、男女間の対立を煽る。
・女(専業主婦)を社会進出させるように煽り、子作りの機会(時間)を減らす。管理職など男の仕事を奪う。

D通、マスコミもCM、広告、番組など一般人に見えない形で上記を達成しうようと動いている。
特に日本人を使った「発言の無い」印象操作はスルーされがちなので注意しなければいけない。


98 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:25:01
>>95
おまえも駆除したいところだ。
キチガイって点でキチガイフェミとかぶってる


99 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:33:47
そんなデリケートな部分には
フェミニーナ軟膏!

100 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:38:54

あっ、キチガイフェミが一匹釣れた。

101 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:45:09
法律・憲法は男女平等、裁判の公正及び公平であることが書いてある。
現代では男女雇用機会均等法、男女平等教育も浸透した。
性差を理由とした昇進差別は違法であると裁判所自体が言っている。


しかし、司法、つまり裁判官が過去の間違った判例を言い訳に
男性差別判決を出しているのが現状だ。

あるときは判例を持ち出し、それが都合悪くなると
個々の事件をみないとわからないと言って
国民をだまし欺いてきたフェミ裁判官こそ断罪に処されるべきだ。


フェミ裁判官は子供の助けを求める声さえも踏みにじり、
亡きものにする。これが事実だ。

また、女の嘘がわかっているのに嘘証言だけで女を勝訴させ、
男性側の証拠にいちゃもんをつけて男性側の証拠を採用しない。

まるで女性側の弁護士のようなフェミ裁判官もいる。

初めから「男性敗訴」の結果・判決は決まっており、
審理はその八百長判決を導き出すため、
悪意に満ちた捏造裁判劇に他ならない。

中世の宗教裁判、魔女狩り裁判が現代の日本で平然と日常的に行われているのだ。

裁判官は独立した機関であり、その不法行為を咎めることができる機関は実質無い。
では、不法なフェミ裁判官を誰が正し罰するべきなのか?


102 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:47:14
DV離婚裁判のほとんどは冤罪だ。
痴漢冤罪やDV冤罪やセクハラ冤罪では
裁判官は「やってないことを立証する義務」を男性に負わせている。
妻や女の有責を夫や男性に転嫁する裁判官による詐欺だ。

そのうえ、父親は親権を不正裁判官に剥奪されて
子供に会えない。子供は父親に会えない。
拉致と全く同じ状態になる。

離婚した離婚母子家庭母親が元夫の子供を殺すと
女の実名を隠したり、女の罪状を殺人から傷害致死に軽くしたうえ、
更に女を「女だから」という理由で減刑にしたり無罪か執行猶予にする。

>「死亡時に骨と皮だけになっていたことから、生存に必要な食事を与えなかっ
>たことは明らかだ」と指摘。「ドアの向こうにいる実の母に無視された苦痛は察するに余りある」と
>述べた。雄起君を01年1月―02年8月、マンションの一室に監禁。02年4月からは
>1日1回の流動食しか与えず、同年8月12日、栄養失調による急性肺水腫で死亡させた。
ttp://www.sankei.co.jp/news/050909/sha057.htm

>男性差別裁判官
>女 : 懲役6年(求刑懲役8年) 奥田嘉江被告
>男 : 懲役7年(求刑懲役8年) 小笠原淳被告
>たばこの火を体に何度も押し付けたり、頭を壁に打ち付けるなど虐待を繰り返し、
>9月23日に死亡させた。
ttp://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/bebe/news/20050908ddg041040004000c.html

裁判官の幼児差別と男性差別の実態と不正と違法行為は既に国民にバレている。
こんな実態で、男性が結婚して子供を育てようと思うだろうか。少子化の原因は裁判官にある。
母親による虐待を黙認する幼児虐待裁判官を処分する必要がある。


103 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:51:12
おいおい、TBSなどが中国籍朝鮮人の人身売買偽装結婚を貧困問題にすり替えて、
人身売買の共犯者になっていますよ。TBSという企業は人身売買・犯罪企業ですね。

そして日本に入国した中国人は日本人の子供を殺します。
日本には離婚詐欺犯罪と不法滞在三国人犯罪支援組織の
「捏造DV女性相談所」が各地にあります。

人身売買→日本入国→不法滞在→偽装結婚→嘘DV→別居→
→嘘DV工作相談所→「嘘DVでっちあげ工作」→【 嘘DVシェルター潜住】→
離婚→日本滞在許可ゲット→反日工作員活動



 【捏造DVシェルター】→日本キリスト教団・嘘DVシェルター【女性の家 HELP】は中核派。



嘘DVシェルター「女性の家・HELP」は拉致社民党の福島瑞穂と
中核派と北朝鮮の外患工作組織です。

捏造DVシェルター「女性の家・HELP」→中核派→北朝鮮・オウム・安田・TBS


反日工作活動は、こういうカラクリです。皆に教えてあげよう!


104 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:52:02
こいつらは全部グル。こいつらは全部繋がっている。


 杉並区「教科書採択妨害」 ------- 拉致社民党
         |                          |
安田 - テロ中核派 - 日本キリスト教団・捏造DVシェルター「女性の家HELP」
         |                          |
*テロ中核派・安田弁護団 --------- 外患北朝鮮


*安田弁護団
弁護団長 土屋公献、主任弁護人 石田省三郎、
弁護人 尾嵜裕・渡辺脩・藤沢抱一・芳永克彦・成田茂・
      喜田村洋一・村岡啓一・田鎖麻衣子・長谷川純・込山和人・前田裕司


>社民党、福島瑞穂党首は、幼女4人誘拐殺人犯、宮崎つとむが逮捕された際にも、
>「宮崎容疑者と呼ばないで、宮崎さんと呼ぶべきです。..
>殺されてしまった被害者には将来はないが、宮崎さんには
>将来があるので、皆さん考えないと・・・。」といって
>大島渚監督の逆鱗に触れました。

>その時も、福島瑞穂は顔色ひとつ変えることなく平然としていた。


105 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 13:58:40
ドメスティックバイオレンス行政や運動には怪しいものが多く、運動家からさえ「ブームに便乗したインチキ活動家が多いのではないか」と言われています。
「インチキや勘違い活動家によってDV問題は男性叩きに重点が置かれ、男性被害者の救済がなされておらず冤罪被害者を生むばかりか女性被害者の救済すら満足に出来ていない」のが実態です。
DV法は「疑わしきは罰せず」という大原則に反する法律になっています。
ドメスティックバイオレンスに関する裁判はやたらと女性に甘く男性が勝つことは殆どありません。
こうした恐るべき現状を的確に指摘したサイトをあげてみました。
http://welcome.fine.to/happiness~/bbs/dv/upup.php
http://www.geocities.jp/fghi6789/gender.html
http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarin258.html

2003年の内閣府の発表ではドメスティックバイオレンスの被害を受けた経験がある女性が5人に1人だったのが2006年の内閣府の発表では33.2%に増えています。
僅か3年足らずでDV被害女性の数が5人に1人から3人に1人に膨れ上がった。たまたまその年だけそうだったのならともかく、被害女性は常に順調に増え続けています。


106 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 14:00:18
今、DV法を悪用して、「合法的な」子どもの拉致が後を絶たない。

計画的にやられると、痴漢冤罪と一緒で、はめられた夫は、地獄の責め苦を味合わされる。

司法の腐敗は極地に達しているとしか言いようがない。

悪徳DV弁護士リスト
http://welcome.fine.to/happiness~/bbs/dv/bbs2/shryou.html#003



107 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 14:01:20
現在DV法によりいわゆる「加害者」とされた方々に対する深刻な人権侵害が起こっています。

DV援助の現場からも公式に報告されています。

http://www.pref.tottori.jp/jinken/jorei-kyusai_kentou06.07.23-gijiroku.pdf


108 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 14:16:55
この板には自称DV被害者が腐るほどいるが、
連中はもはやDV信者と言えるな。
教祖の根っこは将軍様だ。
キチガイフェミに洗脳された奴らを、DV信者と認定する。

109 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 14:20:06
こんな板で叫ぶより

議論板で叫んでおいでよ。

ね♪

110 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 15:18:05
こんな長い文章よみたくねーよ。

111 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 15:28:39
低脳はこなくていいからレスすんな

112 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 15:35:15
長文ウザー

113 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 16:00:39
自己主張する→気が強い→わがまま→自己中→ボーダー→ソシオパス
わがまま→自己中あたりでDVを意識し始める。フェミに洗脳される。
自己中→ボーダーあたりで旦那が離婚を意識する。
ポーター→ソシオパス 離婚するか殺される。

114 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 16:22:51
誤爆?こっちへ↓

いい加減にしないと男は殺されるお!
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/x1/1168450175/



115 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 16:50:00
日本の女は、外見だけでなく、中身も醜いよ。

『国際離婚』 ( 松尾寿子著 集英社刊 ) には、
日本女の甘ったれた、腐った、卑しい根性など、
日本を一歩外に出たら全く通用しない現実がリポートされている。

・米人夫と離婚した女が、離婚訴訟で「無職(=賎業)」を理由に
 子供の親権を取ることを許されなかった。

・米人夫と結婚し、専業主婦になることを目論んでいた女が、
 夫に「働け」と言われて甘い夢はあっさりと破れた。
 夫はいつまでも働こうとしない女に苛立ちを見せている。

・ぐうらた専業主婦生活を満喫していた女が、英人夫に三行半を突きつけられた。
 女は働く意欲もなく、賎業生活にしがみつづけようとする糞女。
 夫の生命保険の死亡時保険金が少ないことに不満を漏らすと、
 その日本国内でしか通用しない腐った根性を露呈したことが決定打になり、
 夫に「日本へ帰れ」と言われる始末。

・一向に働こうとしない女が、北欧夫に愛想を尽かされた。
 てめえは働きもしないくせに、夫に「稼いだ金を全部私によこせ、私に管理させろ」
 などと、これまた日本でしか通用しない低能な要求したところ、夫に一蹴された。

などなど。
日本で女どもが、いかに「女子供」として甘やかされ、過保護にされているかが良く分かる。


116 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/21(日) 23:03:30
と、フィリピンパブ狂いの喪男が熱弁しておりますwww

117 :☆緊急?☆反対凸要請☆DV法の補強?☆:2007/01/22(月) 04:44:01
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1168281126/26-33 [←凸先有]
●児童虐待防止法改正

そうか緊急をタテに冤罪に?
>親から事情を聴く「審尋」を経たうえで判断するのが通例…
>緊急措置の保全処分は審尋なしで

児童相談所を令状無しで家宅捜索の特殊警察に再編?
邪魔な警察は関与させじ?
>警察関与に…
>捜査の令状主義を侵す恐れがある」と難色

家族分断強化
>面会制限に違反した場合罰則

118 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/22(月) 04:58:06



119 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/22(月) 19:28:51
>116
そういう返し方しかできないから離婚女は馬鹿にされるんだよ

なんでも人のせいにして
自分に都合の悪いことは受け入れられないからw

120 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:22:18
女性の参政権などを求めるフェミニズムが19世紀にフランスで誕生し、以後、
ヨーロッパを中心に運動が行われた。

この時代、産業革命による労働時間の増加に伴い、
「男は外で働き、女は家で家事と育児に従事する」という傾向が強くなっていたが、
資本主義社会を変革しようとする共産主義運動が世界各地で広まると、
その影響で女性の労働運動も行われるようになった。

第二次世界大戦終了後、1960年代後半になると再び女性の労働運動が盛り上がり、
資本主義国であるアメリカなどでも、女性が家事や育児に専念させられるのは
女性差別だという意見が主張されることが多くなった。
これにより大規模なウーマンリブ運動が巻き起こり、
フェミニストの政治家や人文学者が多く誕生した。

日本でも、まず20世紀前半に、平塚らいてうなどが「婦人解放」運動を行った。
当時の婦人解放運動の宣言として、平塚らが発行した文芸雑誌『青鞜』に掲載された
「元始、女性は実に太陽であった」で始まる一文は有名である。
1960年代後半、学生運動の中から従来の女性運動と異なるウーマンリブの動きが生まれ、
男性中心の全共闘運動に異議をとなえた。
1970年代に欧米のフェミニズムの運動が日本にも波及し、日本でもフェミニストの政治家などが
活動を行うようになった。



121 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:24:17
本来、フェミニストは女に甘い男性、女性を特に尊重する男性、
女性を大切にする男性、女性をちやほやする男性といったものを意味する
言葉としても用いられてきた。
従って19世紀の欧米の女権拡張主義者は自分たちを形容する場合、
この用語は使用していない。
しかしながら1950年以降のカウンター・カルチャーの流れにおいて
米国のフェミニストたちが皮肉を込めてこの用語を自分たちへの形容として
用いることがあり、これが一般化して女権拡張主義者=フェミニストという
カテゴリーが認知されるようになっていった。



122 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:25:51
一部のフェミニストの主張である「産む、産まないは女性の権利だ」との主張は、
「青い芝の会」などの障害者団体から激しい批判を受けた経緯がある。
この批判に対し、堕胎の自己決定権は女性の権利の拡張を意図したものであり、
優生学的思想に基づくものではないという主張により反証しようとしたが、
この主張が障害者団体に受け入れられることはなく、
その対立は解消されないまま続いている。
フェミニスト自身が独身であったり、子供も産んだ経験が無く、
離婚しているケースが多いため、女性を代表して発言する資格にも乏しい。
(『生命学に何ができるか―脳死・フェミニズム・優生思想』勁草書房)


123 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:28:19
フェミニストの中には、マスコミなどを通して、世間一般で過激と見なされる
発言をする者もおり(日本では遙洋子、田嶋陽子、福島瑞穂、三井マリ子などが知られる)、
その言動が一般から批判的に見られる場合がある。
現に、2006年5月28日の番組(たかじんのそこまで言って委員会)で
司会者が観客に対してゲストの田嶋陽子と遙洋子の発言に賛同するなら
拍手するよう求めたところ、誰一人として拍手をしなかった。
また、上野千鶴子がその著書『ジェンダー・フリーは止まらない』(松香堂)にて、
「女は嫁に行くのが一番だ、と私は信じています」といった個人的信条を
犯罪として取り締まるべきだと主張したため、
ファシズムではないかと批判が広まっている


124 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:31:03
日本ではフェミニストが、女性の就労の目的は男女平等と自己実現の達成にあると
喧伝したために、それを妄信した若年の女性の中には、
過酷な時間外労働や責任の重い・危険な仕事を避ける一方、賃金は男性と同じものを
要求する者が増えたとの指摘もある。
しかし従来、男性が働いていたのは、「妻や子供といった家族を養うため」であり、
「自己実現」「自分のため」でなかったことの事実も考慮に入れなければならない。
もちろん、フェミニストの多くは男女ともに過重で過酷な労働を強要されることを
批判しているのであり、男女ともに仕事と子育てを両立できる環境を目指していると
主張してはいるが、夫を家事でつかれさせて仕事の能率落とさせるのも
フェミニズム運動、その結果夫がリストラになったらラッキーと言い切った例
(『インパクション 117号』榊原裕美)、男性の過労死を他人事と言い切るのみならず、
男性と同等の処遇を得るために同等の労働をしなければならないのはナンセンスだと
主張した例(『第3期均等法実践ネットワーク講座(第2回)女性の過労死問題を考える』
岩永恵子)もあり、労働条件が悪化傾向にある近年、女性第一主義であるフェミニストに
反感が向いている。その一方、日本の女性にはこのようなフェミニストの女性第一主義に
賛同するものが多いのも実状である。


125 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:37:59
ドメスティックバイオレンスとしては今度、映画化される、
石原真理子監督の映画『ふぞろいな秘密』にも、描かれています。
その中では、石原真理子が玉置浩二に受けたドメスティックバイオレンスの
内容の映画として上映される。
まだ、撮影が始まったばかりで、詳しい内容までは発表されていない。
ドメスティックバイオレンスのシーンでは、抜けない部分だけ、
内容として、入っているらしい。
この映画は、以前発売された石原真理子の『ふぞろいな秘密』という、
暴露本に書かれていた内容らしい。
他の芸人明石家さんまなどの内容は含まれないという。



126 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:40:56
『それでもボクはやってない』は日本映画。
2007年1月20日公開。 フジテレビジョン、アルタミラピクチャーズ、東宝製作。

周防正行監督10年ぶりの映画。「Shall we ダンス?」以来、
地道にリサーチをしてきた監督がどうしても作りたかったという、
日本の裁判制度に疑問を投げかける作品である。
痴漢冤罪事件を映像化している。アメリカなどでも先行試写会を行い、
日本の裁判制度について失笑を買わせた。



127 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 06:57:45
社民党の福島瑞穂は、朝まで生テレビ!で
「痴漢事件には必ず加害者が存在するのであるから、
冤罪者が出る危険性もあるが、女性の人権擁護を第一義的に考え、
そのリスクは社会的コストとして受け入れるべき」と主張した。
この主張以降党首は、このことについて言及や訂正や謝罪を行っていないので、
上記の発言が公党としての人権に対する公式見解なのか今のところ定かではない。

同様の主張は、福島だけでなく、他の女性文化人にも認められる。
そのような日本女性の根底にある日本男性への偏見(男性差別)や男性の人権を
軽視する風潮が、そもそもの痴漢冤罪の根底をなしているとの主張もある。
また近年の日本では、男性を蔑視する者が、女性からの支持を受けやすいこともあり、
(男女ともに)文化人の中には敢えてそのような男性差別的な発言を
行う者もいるとの主張もある。

また北原みのりは自身のサイトで「例えば強姦を扱ったポルノの『表現』
に対して痛みを感じる気持ちは、痴漢の冤罪で捕まった男性の気持ちよりも
社会的に低く思われているのではないか」と主張した。

ただしこれらの発言は、痴漢を女性に対する男性の暴力の歴史的または
社会的構図に対する告発として捉えた場合、それなりの合理性は認められる
とする少数意見も存在する。

しかし、前述のように示談金目的の喝取や、個人的な怨嗟によるいわゆる加害者が
存在しない冤罪事件もあるのだが、福島をはじめ他の女性文化人も
これらの件については何もコメントしていない。



128 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 08:50:21
どこからコピペ持ってくるんだろう?
コピペ貼りに一体何があったんだろう?

DVで訴えられてる男かな?
それにしてもねちこい。

129 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 19:27:36
つまりこういうことだろ。
DV防止法で男は一方的に悪者にされる。
ということは、どんな理由があるにせよ、
夫婦喧嘩では一方的に旦那が悪い。

妻は自分も悪いのではと思わない。
反省しない。
結局、夫婦生活は破綻。

喧嘩はお互い悪いと認めて、仲直りできるが、
DVだと思った時点でアウト。

こういうことじゃね ?


130 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 20:11:45
女子学生が援助交際という名目で売春してますよね。
妻は夫からのドメスティックバイオレンスで離婚しますよね。
まあ、売春する女子学生もDVで離婚する妻も、同じレベルなの
でしょうね。

131 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 20:26:26
妻のDVもあるし、DVには言葉の暴力も含まれるんだよね?
だから一方的に夫が悪いとはならないんじゃないの?
妻の暴言や罵倒なども精神的DVなわけだから。

132 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 20:31:07
要するに裏表のある女を見抜く力を持てということだ。
たとえば一部の看護婦。患者の前ではニコニコ。詰め所では患者の悪口。
この手の女が突然 夫を犯罪者にしてしまうのだ。要注意。何を考えてるのかわからない。


133 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 21:09:45
この板にいる女性が離婚を決めた理由に、
夫の浮気、借金なんかあって、最後にDVを言うんだよね。
浮気、借金はされた方にも多少責任はあるかもしれない。
でもDVだけは夫が悪いという決め付けがあると思う。

だから、自分はずっと正しいと信じていられる。
子供を父親に面会させないのも、そのくせ養育費を請求
することも、全部正しいことだと思ってる。
国から生活保護を受けることも、恥ずかしいとは思わない。

これって、戦時中に無理やり日本に連行されたと言い張る
朝鮮の人たちと同じじゃないかな。
自分が被害者だと主張することで、国から手厚く保護される、
そんな卑しさがあるような気がする。






134 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 21:16:01
石原真理子みたいな性格の女性はだれと付き合っても殴られるかもな。
突然裏切るんだぜ。 唇の薄い女が共通点かもな。昔から唇の厚い女性は
情深いという。

135 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/23(火) 23:05:54
>夫の浮気、借金なんかあって、最後にDVを言うんだよね。

最初にDVあり、はどうなの?
あなたはDVをでっちあげられた夫の立場かもしれないけれど
全ての女性を同じだと括るのはおかしくない?
私は夫のDV・借金・女遊び・ギャンブル・奇行と子供への暴力で
離婚したけど、あなたのような被害者がいるのも十分理解できるよ。
DV離婚女性を一括りにしてバッシングするのはどうかと思う。
PTSDやパニック障害に苦しんでいる女性もたくさんいることを
知ってもらいたい。

136 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 00:22:42
>>135
だったら性格の不一致でいいじゃないですか。
DVじゃなくて、夫の暴力、暴言でもいい。
DVと申告した時点で、あなたは自分に非が無いと公言している
わけですよね。
あなたは一方的な被害者で、自分に落ち度はないと。
それを誰が証明できますか?
あなたはここで自分の言い分だけを書き込む。
相手の言い分は知ることが出来ない。
こちらは、あなたが一方的に正しいと思いたくない。
それだけのことです。
離婚の理由は人それぞれですから、その理解の仕方も
十人十色でしょう。そんなことに興味はありません。

自分はDV被害者だから、自分は悪くない、そう考える
人間を認めたくないだけです。


137 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 00:50:41
男に暴力を振るわせるのは女が原因。こんな簡単なことがわからないのかなあ。
要するに疲れて帰ってくる男が求めてなるものを想像できないバカなんだろ。
今、一番優先するのは何か。がわからないんだよね。言うには時があるのに、とにかく自分が言いたいことを今言うだけ。
だから夫を疲弊させ続けて、夫は自己防衛で妻を殴ってしまうんだよね。
学校で苛められ続ける奴って、「自分は何か人に嫌なことを先に言ったんじゃないだろうか」って考える能力が無いやつが多いのと同じ。


138 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 01:28:03
風が吹けば桶屋が儲かる。この因果をちゃんと言える人ならわかるだろうな。
ようするに1を聞いて10を知るという思考回路の無い女、理数のまったくできない女が
男を上手に操れなくて怒らせて、疲弊させて、仕事するためのエネルギーを無くし、遂には妻に制裁する。
 因果を考える能力の無いバカ妻は叩かれたことだけを記憶し、DVだと騒ぎ出す。
これって、苛めっ子を殴った教師をその親がマスコミに暴力教師だと訴えるのに似ている。



139 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 01:54:07
DVされたことあるよ。
はじめは、私の仕事で会えなくなり、電話で断ると「俺をナメてんのか!」と、すごい剣幕な彼。そこからがはじまり。
喧嘩して別れることになり、部屋にある荷物を全て彼に返すと、彼は謝ってきた。私は断固拒否したら、いきなり私の顔面にパンチ。「痛いからやめて!」と叫んでも、さらにエスカレートし、私を殴る蹴る壁に頭を打ち付ける。
「俺が謝っているのに!」
彼が気に入らないと起こるDVの毎日。
別れようとしても、いいところもあるので、いつか変わってくれると信じて付き合ってたな…。
こんなのと結婚しなくてよかった。DVはやられた人しかわからないよ…。
板違いスマソ。

140 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 09:38:54
暴力を振るうのは精神的に病んだ人間。
自己愛性人格障害、反社会性人格障害、境界性人格障害
または脳の機能障害アスペルガー症候群あたりを疑ってみるべき。
人格に著しい歪みがあり、自分を押し付けるばかりで
他者の意見やアドバイスを聞かないのが特徴。
快・不快の感情しかなく、協調性に欠け、自己中心的。
批難されたり批判されたりすると激昂するのも特徴。

141 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 14:40:27
平和だったインカ帝国もキリスト教によって滅ぼされたんだけど。日本もそうなるんだね。
子孫の繁栄をもっとも願うのは親兄弟祖父母。なのに聖書はそれを否定している。夫婦喧嘩を煽り、家庭崩壊の書であることは明らかだな。
アメリカもそうやって家庭崩壊させられてるよね。

142 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 14:49:53
家族に飯食わせるために働く夫に恩を感じないで、帰宅しても夫が求めるものも与えず、
言うに時があるのに言いたいことを時を無視して夫に言う。怒りそうなら、そのとき言わなければいいのに言う。
普通誉めておだてて人を動かすのに、自称DV被害者女は、夫を苦しめ、苛めて、怒らせてまで
己の意見を飲ませようとする。良い妻(前者)は顔の笑顔筋が発達しており、当然笑い顔、笑顔が想像つく。
しかし笑顔が想像できない能面風の女、眉間にシワのできそうな女は後者に当たる。
 この点を考えながら離婚する芸能人を見て欲しい。目が大きく鋭い目の女はたいてい離婚する。
笑顔筋の発達した女は誉めておだてて育ってるから夫も誉めて使うことを知っている。

143 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 20:50:02
こんなふうに考えてみる。
理性的、理知的な夫婦の場合。
お互いへの不満→話し合い→お互いの意見を尊重して問題解決。

理性的な夫婦の場合。
お互いへの不満→話し合い→口論→お互い妥協して問題解決。

普通の夫婦の場合。
お互いへの不満→口論→怒鳴りあい→どちらかが冷静になって問題先送り。
→時間とともに解消。

一方が精神的に未熟な夫婦。
お互いへの不満→口論→怒鳴りあい→罵り合い→暴力沙汰
→子供がいた場合はどちらかが我慢→いずれ不満爆発→離婚

どちらともDQNな夫婦
お互いへの不満→罵り合い→暴力沙汰→離婚

精神的に問題のある人間は話し合いができない。
他人との意思疎通ができないから、つい暴力に頼る。
このコミュニケーションの能力は学歴とは関係ないね。
母親との対人関係でつくられるような気がする。

144 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 21:28:26
親が子供をいつまでも子供扱いして対等な会話が成り立たない。
子供がいつも親に「うるさい!」って言いながら育つ。
>143 そのとおりだと今思った。俺がそうだ。親から逃げるように
遠方の大手に就職したよ。親から逃げたって家族の会話能力が向上したわけじゃない。
妻が話しかけてくると、叱咤激励か注意かケチか。と身構える習慣がついていた。
 笑顔で肯定するか誉めてくれる言葉だけしか受付なかった。
 俺、そんなふうに考えてみたことなかった。
変われそうだよ。次は理性的、理知的な夫婦関係を作るよ。ありがとう。




145 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 22:01:00
この板で書き込みして初めて感謝されました。
不思議な気分です。
お互い反省して、他人の気持ちを汲めるようなりたいものですね。

146 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 22:46:27
長文自演スレ=日記帳

147 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 23:16:17
交通事故で損害賠償の時に判定するけど、
離婚で100対0とかあるのかね?

横断歩道を渡ってた人間を車ではねたら100対0だっけ。
でも大人の男女ってことは、車同士にたとえられるしな。

まあ100対0はありえないか。


148 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 23:19:34
結婚詐欺ならあり得る。

149 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 23:28:19
そりゃ犯罪でしょう。
あくまでもドライバーの不注意による事故と仮定して。

居眠り、酒気帯びとかならはあったかな・・・

150 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/24(水) 23:39:11
じゃあ 離婚に100対0はない。

151 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/25(木) 01:29:41
あるよ。
うちが実際そう。
元夫も認めてる。

152 :☆緊急凸要請☆児童虐待防止法ヤバイ☆:2007/01/25(木) 05:01:19
↓これ形を変えた★人権擁護法案★だぞ?!

http://life8.2ch.net/test/read.cgi/baby/1167262421/13-14
●児童虐待防止法改正…25日召集の通常国会に

人権擁護法の問題点を見事に含んでる;

三権から独立し
責任を問われない
捜査,裁判,処罰,の権限を一手に握る 組織(児童相談所を改悪)が

国民の知らぬ所で
選挙を経ず
国籍の制約もなく 要員を決められ

サヨクと層化が要員の独占を準備?

153 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/25(木) 06:10:31
社民党にしても女性議員にしても、自分らの政治活動を
維持する資金源がないんだよ。
キチガイフェミの支持母体とかありえないし。
だから国の税金を食い物にするしかない。
そうやってできたのがDV防止法とそれに使われる予算。
そんなもんに振り回されるのはまっぴらごめんだよ。
得するのはキチガイフェミ同様、自己中女だけだからな。

154 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/27(土) 19:40:58
妻によるモラハラが急増中。
精神的嫌がらせであるモラルハラスメント。

1)専業主婦でありながら夫へ家事を無理強いする。
2)夫の趣味、特技が理解できない。くだらないと思う。
3)仕事をして生計を助けない。
4)夫の稼いだ金でパチンコ・株をやる。
5)ヒステリーをおこす。
6)稼ぎが悪いなどの皮肉・嫌味を言う。
7)夫の前でため息や舌打ちをする。
8)夫の稼いだ金を強制的に管理したがる。
9)子供に父親の悪口を言う。
10)夫には少ない小遣いを渡し、自分は贅沢三昧。
11)気に入らないことがあると家事放棄したり実家に帰る。
12)親との同居を拒否する。
13)子供への教育方針が夫と相違する場合、絶対に曲げない。
14)まずい料理をいつまでも食べさせる。努力も一切なし。
15)夜の営みを拒否する。
16)DVをさせるように計画する。
17)離婚準備をネチネチと進める。


155 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/27(土) 20:46:09
男女板に帰れって

156 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 01:25:03
公務員に賃金が低いぞ低いぞと洗脳して被害者意識を植え込んだ後
賃上げしてやるから票を入れろと公務員を騙してる●党。

今度はDV法ですね。
良い妻になろうとする努力なんかしなくても良いよ、
甘い言葉で誘惑して、離婚させて不幸にした後、
助けてやるよと票を稼ぐ●党。

 いろいろ思いつくものですね。
くだらん番組、ゲームのCMで儲けて子供をバカにしておいて、
専門知識を得ないでフリーターになってる怠け者を大量に作っておいて、
フリーター対策費を捻出するから票入れろという●党。


157 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 03:18:46
>>155
男女板でボコボコにされて、×板に流れ着いた糞フェミよ。
おまえのいられる場所はどこにもないと知れ。
おまえらのやり口は在日や同和と同じ。
犯罪者なんだよ。
いい加減気づけ。

158 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 08:41:19
女権運動の勉強会などで、「いまや、夫が妻に対して大声を出してもドメスティック・バイオレンス
(夫や恋人からの暴力、以後「DV」)なんですよ」と紹介し、
実際にそう書いてある各自治体の男女共同参画室(以後「参画室」)の資料を見せると、
一斉に感嘆の声が上る。
言葉の暴力なら女性の方が凄いじゃないか、女に口でポンポンやられたら
男はかなわない、と男たちは言う。

 男たちを萎縮させるDV定義の元は、内閣府男女共同参画局にある。
同局は「身体的暴力」として、「平手で打つ」「足で蹴る」
「刃物などの凶器を身体につきつける」「髪をひっぱる」「首をしめる」
「腕をねじる」「引きずりまわす」「物を投げつける」などを挙げ、
「精神的暴力」として、「大声でどなる」「『誰のおかげで生活できるんだ』
『かいしょうなし』などと言う」「実家や友人とつきあうのを制限したり、
電話や手紙を細かくチェックしたりする」
「何を言っても無視して口をきかない」「人の前でバカにしたり、命令するような
口調でものを言ったりする」「生活費を渡さない」「外で働くなと言ったり、
仕事を辞めさせたりする」などを、その他性的暴力として、
「見たくないのにポルノビデオやポルノ雑誌をみせる」
「いやがっているのに性行為を強要する」などを挙げている。



159 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 08:46:06
 男女共同参画社会基本法や各地の参画条例は、
女の人権を擁護するものであり、DV法の精神もそれに従っている。
だから、以上の「暴力」は例外もあるだろうが、
ほとんどが夫から妻への行為と考えられる。
それにしても、夫婦なら考えを摺り寄せなければならない場面も多々ある中、
夫が思わず大声を出したり、浪費好きの妻に生活費を渡さなかったり、
うっかり返事をしなかったりするだけで、配偶者暴力相談支援センター等に
妻が駆け込んで「ディーヴィ、ディーヴィ」と言い募り、
夫が行政からお叱りを受けることになるケースが続発するのではないかと心配になる。
DV法があるので下手をすると「容疑者」になってしまうかもしれない。

 DV被害者の女性は多く、五人に一人の割合なのだそうだ。
しかし「性的行為を強要」されるのもDVなら、もっと多くの女たちがDVを受けている
はずだ。大抵の女は、「ねえ、お願い…」と、何回か「強要」されたことがあるのではなかろうか。

 なお、平成十三年にできた「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」
(以後「DV法」)によるDV定義は、「身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に
危害を及ぼすもの」となっており、国の参画法定義よりは一般の感覚に近い。
ところが…。



160 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 08:49:14
DV法は、参議院の「共生社会に関する調査会」理事会のもとに各会派からなる
「女性に対する暴力に関するプロジェクトチーム」が設置され、
この「チーム」が同法を草案し、衆参両院において全会一致で成立したと言う。
平成十三年四月公布。

「チーム」のメンバーは平成十二年、南野知恵子(座長、自保)、小宮山洋子(民主)、
林紀子(共産)、大森礼子(公明)、三重野栄子(社民)、堂本暁子(参ク)の各氏。
十三年は社民が清水澄子氏に替り、堂本氏のかわりに無所属の高橋紀世子氏が入っている。
同十三年のチームには各会派からもう一人ずつ加わり、
その中に社民党の福島瑞穂氏もいた(『詳解DV防止法』南野知恵子氏他著、参考)。

 同法は三年後、つまり今年十六年に改正されることになっており、すでに六月に公布されて、
今年十二月から施行される予定である。
この改正で、DVの定義として、「言葉の暴力」も含まれてしまったのだ。
恐ろしい。



161 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 08:52:48
 現行DV法の公布以降、参画局に「女性に対する暴力に関する専門調査会議」(以後「調査会」)
が設置され、主にそこで施行のあり方について協議されたり、
現状について調査されたり、現行法の問題点について検討されたりしている。
関係省庁の行政担当官らが、施行計画や施行状況について調査・報告し、
調査会の委員が厳しく追及する場面もあり、法改正についても検討された。
ここでの討議内容が強い影響力を持っているのだ。
先ほど内閣府の示すDVについて長々と説明したが、
これらは同府参画局のホームページに掲載されているもので、ほとんどが、
調査会の中で報告されたり話題になったりしているものである。

 調査会の会議録は参画局のHPで公開されている。
それによると、現行のDV法は本当なら「言葉による精神的暴力」も
DVに含められるところであった。
平成十六年七月二十二日の第二十九回調査会の会議録に住田裕子委員
(弁護士、獨協大学特任教授)の言葉がある。
「この法律を最初につくるときに構成要件的に不明確である、
ましてや保護命令に関して言えば、自由を束縛するものになるので
絞るべきだというご意見が強くて、ある意味では妥協の産物として
こうなったのです」。

 その後、改正にあたりDVの定義に言葉による精神的暴力も含めたが、
保護命令(後に説明)については身体的な暴力のみを対象としている。
調査会としては言葉による暴力でも保護命令を発動させたいと考えていたが、
「次の改正へむけての課題」となった。



162 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 08:54:25
気になるのは、この法律で、「配偶者」を「婚姻の届出をしていないが、
事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む」としていることである。
結婚を「曖昧化」している。
それでも住田委員は「私自身の個人的な意見として非常に不満なのは、
議員立法で棲み分けをしたということです。
ストーカー(法)は恋人同士、DV法は夫婦関係…(略)…どちらかと言えば
DV法に寄せる方が望ましい。ましてや配偶者暴力相談支援センターという
幅広い受け皿がありますので、ここにできるだけ入れた方がよろしいのではないか(略)」
(第二十九回会議録)。


163 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 08:56:56
根底にあるのは男性蔑視
 DV法の大きな特徴として、前述の通り言葉の定義に拘っている、
保護命令がある、警察や裁判所の働きが重要視されている、
相談所や保護施設が用意され、被害女性の宿泊や医療の(主に精神的なもの)
救済に当たる−などがある。

 保護命令とは、被害者がさらなる身体的暴力を受けるおそれの大きい時、
被害者の申し立てにより、DVを与えた配偶者に対し、六カ月間の被害者への
接近禁止または二週間の住居からの退去の一方または両方を命ずることができるというもの。
地方裁判所が発動する。申し立ての書類には、その事情を書いたり証拠写真や診断書を
貼り付けたりする。被害者女性は外国人も含めて警察や相談所に駆け込むから、
実際はそれらの職員が書いてやることが多いらしい。
改正により、元配偶者に対しても保護命令を発すること、
被害者の子への接近禁止命令を発すること、退去命令において、
被害者とともに生活の本拠としている住居からの退去に加え、
その住居付近の徘徊も禁止すること−などができるようになり、
退去命令の期間については、二週間から二カ月間に拡大された。

 


164 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:00:23
お巡りさんはいくらか忙しくなったと思う。
調査会では警察関係の人が度々呼ばれて施行計画や施行状況を報告させられ、
「『相談所へ行きなさい』とたらい回しにしないように」などと注意されている。
警察官は研修として講演を聞いたりビデオを見たり、ロールプレイングをしたりするらしい。
平成十五年の全国DV犯罪検挙件数は女性被害のもの三千百四十八件、
男性被害のもの二百八十八件。
女性に対する犯罪を単純に四十七都道府県数で割ると年間約六十七件。
これに相談や書類書きが加わる。

 平成十五年二月の第十八回調査会会議では、最高裁職員が保護命令の申し立てや
発動についての状況を説明した際、戒能民江委員(お茶の水女子大学教授)が
「取り下げが多いように思います」と注意している。
根拠があれば取り下げても結構だろうと思うのだが、この調査会委員たちにとって、
申し立てを取り下げることはどうしても不満らしい。
妻が夫と再びよりを戻す方向に処置することを、
調査会委員たちは、再び暴力夫の元に返す、男に従うことを強制すると捉えているらしい。

 被害者の救済は、公立の配偶者暴力支援センター、婦人相談所、婦人保護施設、
民間シェルターなどが担当する。
婦人保護施設などは売春防止法が出来たおりに設けられたもので、
現在、建物が老朽化しており、DV法制定によって改修工事、経費に関わる助成金や
委託金が出されることになった。
ここに被害女性が一時期宿泊できるのだが、被害に遭った男性の宿泊施設は無いという。
同性愛の男性が、同居している男性からDVに遭い、女性が宿泊する施設に逃げて来られても
困るということだ。
性転換をした人が恋人から逃げて公立の女性センターに保護を求めたが、
民間シェルターが引き受けることになったこともある。



165 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:02:27
同伴する子供についても、男子だと歳が小さければ問題はないが、
大きくなるにつれて女性を収容する施設では預かりにくくなる。
将来的に大きな男の子は別の施設に入れるようになるようである。
このあたりは、さらなる改正へ向けての課題となるのだそうだ。
この十二月から施行される改正法も、三年後にはまた改められることになっている。

 DV法の根底には男性蔑視がある。DVの背景に、男が女を差別したり、
妻が働くのを嫌がったり、女を所有物とする気持ちがあるので暴力を振るう、
だから振るわれた女に非はない、という絶対前提がある。
家父長制の名残もDVに影響しているのだそうだ。
また、外国には加害者となった女性の恩赦の運動もあって、
悪い夫にDVされたことが辛くて夜、寝ている夫の首を絞めたのだから、
悪いのは男の方であり、従って恩赦しろという。
やがて日本でもそのような運動が起きるかもしれない。

 悪質なDV夫は確かにいるが、男と女の関係は、差別だけでは語れないはずである。



166 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:04:31
男の言い分は無視される社会の到来
 調査会では、DV法の恩恵にあずかるのは基本的に女性であるとの確認が
何回かなされている。そのため、DVを受けたと訴える女の虚偽報告について、
この調査会ではほとんど言及されていない。
殴った男の情状酌量など全くなく、暴力の「背景」より「特質」が優先されている。
福島瑞穂氏著『使いこなそうドメスティック・バイオレンス防止法』では、
密室で暴力を受け、写真や診断書などの証拠がなくとも、DV防止センターや
警察に相談して説明していると、後で保護命令を出す場合に、うんと役に立つと言う。
「あなたの証言が一番の証拠!」なのだそうだ。それならば、
虚偽による申し立ては全くないのだろうか。



167 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:07:10
友人小菅清氏(都立光丘高校教諭)は電話等で外国人と日本人の男女間のトラブルについて相談を受け、
アドヴァイスをしている。
その相談事例は彼が作成するホームページ、「内外地理研究会…国際こまり事相談」で紹介されている。
その事例にDV法が産んだ悲劇がある。その一部をかいつまんで紹介する。
詳しくはぜひ、このサイトをご覧いただきたい。
今年の四月に相談を受けた事例である。なお、地名・人名は全て仮名であり、数字には若干の変更がある。

 山本氏の妻マリナが四歳の息子、太郎を連れて家を出た。
彼のもとに家事調停申込書と保護命令申立書の写しが裁判所から送られてきた。
マリナを支援しているという者からこの申立書の案件を受け入れるようにとの電話もあった。
弁護士を含む団体が支援しているらしい。
保護命令申立書の趣旨は「六ヶ月間、マリナの居所するところその他の場所において
同女の身辺に付きまとい、又は同女の勤務先その他、通常所在する場所をはいかいしてはならない」
とするものであった。

 申立書や陳述書には彼女が支援センターに匿われるまでの経緯が書いてあった。




168 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:09:42
《マリナはタレントとして来日し、日本人プロモーターの間に、アキコ(第二子)を産んだが、
入籍されずアキコは無国籍である。
数年してマリナはアキコを連れて山本氏と結婚、太郎を産む。
山本氏は結婚当初から暴力を繰り返していた。
暴力団との関係もあり、サラ金の取立て屋をして、やばいからとこの青海県に来た。
昼間は工場で夜はお店で働いた。
毎日、姑と夫に殴る蹴るの暴力を振るわれた。
夫には覚せい剤疑惑があり、注射器も見た。
煙草やライターで火をつけられて火傷をし、アザだらけになった。
アキコも姑や夫に暴力を振るわれ、あまりに酷いのでフィリピンへ帰った。
ある日仕事が終わって外に出ようとしたら、待ち伏せしていた夫が殴りかかり、
足蹴りされ首を絞められ、腹や頭を打たれた。
警察官が来て、彼女は救急車で病院へ運ばれた。
家族でフィリピンへ行った時、夫は覚せい剤所持で逮捕されたが、
マリナの母が金を払い、四日間ほどで釈放された。
何回も逃げたが夫は口がうまく、連れ戻された。
地元の男女共同参画センターで夫の暴力について相談した。
今度会ったら殺されると思い心配なので、
夫が追いかけないように裁判所の判断をお願いする…。
さらに彼女はこの申し立ての後にも、扇風機を投げつけられた、
などの暴力を訴えて来た》



169 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:12:36
しかし、小菅氏は山本氏の申告に基づき、保護命令書に対する異議申立書を書いて、
裁判所に提出した。小菅氏によると、彼女の言い分には嘘が多いという。
マリナにはすでに第一子がおり、来日前に結婚して、現在はその夫と別居中である可能性が高い。
彼女が初来日した後、不法在留したところから見て、不正書類を使用した可能性がある。
プロモーターとの関係は不明。アキコはフィリピン国籍を持っている。
山本氏との結婚の進め方も、偽造書類を用いていたらしい。
山本氏が暴力に走ったのはほんの数回。彼にも妻への不満があった。
仕事が終わるのを待っていたのではなく、家出をした妻を迎えに行ったとき、
思い余ってぶった。やばくて逃げたのではなく、不景気で会社を解雇されたのであり、
暴力団関係者でもない。火傷やアザをつくるほどのことはしていない。
「注射器」は作り話。姑は障害者(三級)で暴力を振るうことはできない、
彼は粗暴な人ではない…。

 診断書を書いた木原内科は問い合わせに回答せず、
他の病院でも外科での診察記録はない。
フィリピンの件は警察とマリナ側親族が、
山本氏からお金を引き出すために仕組んだ可能性が高い。
山本氏が金を払った後、彼は四日ほど拘留されただけで釈放された。
本当に覚せい剤を所持していたら、この程度では済まない。
フィリピンではよくあることだ。



170 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:15:49
異議申立書には、彼女の嘘の証明のほか、小菅氏自身が審判に同席して、
彼を補佐したいとの意向も付け加えた。
山本氏から依頼を受けた弁護士はDV法適用の実情をよく知っているらしく、
それを断ったが、彼に同情し、好意で抗告状を書いた。
抗告書には「扇風機」の事実はないことも書かれていた。

 マリナの望みは、離婚、慰謝料と養育費の支払い、そして太郎の親権。
子供を養育していると在留資格を得られるからである。

 山本氏にも離婚の意志はあったが、実子太郎は譲れなかった。
慰謝料・養育費の件も、彼からお金を引き出すためであるから、
同意できない。在留資格のために子供を手元においておく母親では、
子供が可哀相だ。

 しかし、現実には、そのために子供を産んで手元に置くアジアの女性は多い。
彼女たちは自国の家族へ送金するために日本に出稼ぎに来ている。
日本で親しくなった男からお金をもらって家族に送り、男が解雇されたり
貯金がなくなったりすると、在留資格のために子供を連れて別の「職場」に行くのだ。
彼女たちはしかし、可愛く美しくやさしく、よく男に尽くしてくれる。
小菅氏の報告によると、複数の男性と交際して金品を得ている女達もいると言う。
自分の子供と思っていたら実は他の男の子供であったという例もあるそうだ。
私は以前警察官に、不法在留の女が留置場に来たら、男からプレゼントの差し入れがあるでしょう、
と聞いたことがある。
彼は、「時間差で複数の男からプレゼントが来る、日本の男は人が良い」とはがゆそうに言っていた。



171 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:17:15





   糞 ス レ 糸冬 了 






172 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:19:24
さて、山本氏は地裁の決定に同意できず、高等裁判所に抗告したのだが、
抗告は棄却された。異議申し立てと抗告状により、保護命令の要件はないものの、
診断書がある
▽配偶者暴力支援センターに相談している
▽五回も家出をしたが、連れ戻された
▽扇風機を投げた
▽子供を連れて家を出て民間の支援団体に保護を受けている
▽マリナの陳述は信用できる(証拠はないが)
▽山本氏は度々暴力を振るっている
▽彼女の身体に重大な危害を加える恐れがある
▽彼女と太郎の居場所を突き止めようとしていることが窺える−とし、
保護命令はそのまま残して山本氏の上告を棄却した。
親が子を心配して行方を捜すのが、どうしていけないのだ。
それに、なんと、扇風機の件まで事実とされてしまった。
もちろん、証拠は何もないのだ。

 裁判の後、小菅氏は高裁の書記官から一冊の本を見せられた。
裁判官が書記官にそうするように指示したと言う。
『詳解DV(ドメスティック・バイオレンス)防止法』(ぎょうせい社)。
監修は南野知恵子・小宮山洋子・大森礼子・林紀子・福島瑞穂・堂本暁子−各氏。
DV法を作った当時の国会議員達だ。

 裁判官等はこの本を読んでDV法に関わる判決を下しているものと思われる。
書記官が小菅氏に特に示したのは八四、八五ページ。同法第十条の説明であった。
「生命又は身体に重大な危害を加えるおそれが大きいときは…」



173 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:20:28
裁判官は本当の事情が分っていたに違いない。
しかし、一回でも手をあげれば「おそれ」はあることになる。
万が一、男がまた手をあげたなら、判決を出した裁判官の責任になるのだ。
「おそれが大きいとき」、それは魔語である。


174 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:23:11
内閣府男女共同参画局の調査会で、支援センターに身を寄せる女たちの擁護
・を特・に力強く訴え続けているのは、大津恵子氏である。
十三年四月、第一回目の調査会で、彼女は「女性の家HELPのディレクター」
と自己紹介をしている。それ以来、調査会に民間シェルターを代表して参加している彼女は、
予算確保、再び暴力を受けないために女性と夫・夫の回し者との連絡を遮断する事、
外国籍女性の人権擁護とケアを訴え続けている。

「施設が古い」「逃げてきた母親が泊まるのに一泊三千五百円、子供は二千五百円もかかる、
国から補助があると助かる」「夫のところに戻ると生活保護費がカットされてHELPの負担となる」
「外国人女性も生活保護費をもらっているが、HELPを出た女性達が払えない額はこれこれである」
「通訳が欲しい」「うちにも通訳がいて他から依頼を受けるが、無料だと思われていて困る」
「夫と連絡が取れると戻ってしまう妻が多いので、来た時に携帯電話を預かっている」
「戻るとまた暴力を受ける」「外国人女性には人身売買されている人もいる」
「身請け感覚で女性を引き取ってDVしている日本の男性がいる」
「暴力はものすごい」「毎日性行為を強要されて子供に見られたという話も聞いた」。
大津氏の発言のおかげか、調査会は夫との連絡を絶つこと、外国人女性も温かく受け入れること、
予算をどんどん付けることが何回も確認されている。



175 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:25:39
大津氏は第一回目の調査会ではっきりと「オーバーステイ、いわゆる在留資格のない方も
人身売買などで逃げてきております」と言っている。
調査会では関係省庁にDV法施行についての心得や計画の文書を作らせていて、
その一つに、「在留資格の有無は問わない」という一項がある。
委員たちの間で、公務員の通報義務をどうするか、という問題になりそうになった。
大津氏はすかさず明言している。
「ここは公的なところだから通報する義務があるとして通報されるのは困ります。
DV法が外国人に適用されるなら、通報義務はないと明記してほしいと思います」。

 何と言う事だ。救急救命時の保護は当然だが、
それを過ぎたら不法在留者はきちんと法に従わなくてはならない。
入国管理法第六十二条には公務員と矯正施設の長には通報義務があることが書いてある。
大津氏自身は公務員ではないが、公金の助成を受けている。
公立の婦人保護施設の長は公務員である。
不法在留者達が在留資格のために子供を傍に置いて、
日本に犯罪や腐敗をもたらしている現状がある。
内閣府において、在留者資格の無い者を匿っていると報告している者がいるのに、
周りの公務員がそれに対し調査も通報もしていないとは何事か。



176 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:28:01
私と小菅氏はこの十月十三日、大津恵子氏の「女性の家HELP」に行った。
入り口まで行くと、建物の中から中年の婦人が出てきて、私達が入るのを規制した。
大変警戒しているのが感じられた。それでも応接室に通してもらうことができた。
建物は古くて質素だった。私は補助金が沢山出て、もっときれいで立派になっていると
思っていたが、それは違っていた。

 すでに来客中であった。「何でしょう」と一人の婦人が立ち上がった。
「大津恵子先生にお目にかかりたい」「それは私です」。
当然ながら、彼女は私たちの訪問理由をさかんに尋ねた。
参画局での会議録を読んでHELPに興味を持った、施設を見学し、
宿泊している女性にお話を伺いたいと頼んでみた。
もちろん、きっぱり断られた。

 小菅氏がこの施設は何をしているのかと質問すると、
外国人女性の救済をしており、東京都から毎年七百二十万円の補助を
受けていると答えた。私はその時、大津氏は善意の人だと思った。
突然来た訪問者に、受けている補助金の額を教える人権運動家は初めてだった。



177 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:29:04
しかし、受けている補助金は来日した外国人女性の救済のためであって、
DV法に基づくものではないとのことであった。
DVでの補助は受けていないと大津氏は言っていた。

 小菅氏が、「ここでは在留資格のない人も受け入れるのですか」と聞くと、
彼女ははっきり、「はい、受け入れています」と答えた。
掲示板には、小泉首相の靖国神社参拝に対する抗議文書が貼ってあった。



178 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:31:59
暴力が根絶できるという幻想
 調査会では、DV法の広報の在り方についても議論されている。
さまざまな関係省庁が広報計画を報告している。
パンフレット配布、貼り紙、テレビCM、ビデオ、講演会などが計画・実行されている。
それでも心配らしく、前掲戒能委員は加害者更生の問題に当たって
「外見は普通というか、一般的な市民生活を送っている男性というふうに言っちゃいますけれども、
そういう方たちの固定的な観念とか、暴力を振るってもいいんだというような
ジェンダーの問題というんでしょうか。
どういうプログラムをつくっていくかというのは、実はみんなないんです。
働きかけるプログラムも、ぜひ海外の経験に学んでいきたい。
ここも加害者と特定しないで、もう少し広げてほしいと」(第十回)。
加害者を特定しない!? 
なんだかぞっとするが、これは「幅広い加害者」と呼ばれている。

 何故、これ程までにDV男を捜し出そうとするのか。
それは、内閣府参画局を頂点とする様々な法令や運動が、
「女性へのありとあらゆる暴力」を「根絶」しようとしているからである。
本稿で取り上げている「女性に対する暴力に関する専門調査会」は
「あらゆる暴力」を根絶するための委員会なのだ。
「あらゆる」とは、DV、性犯罪、売春、セクハラ、ストーカーである。
売春には児童買春や人身売買も入る
(内閣府男女共同参画白書平成十六年版、第八章「女性に対するあらゆる暴力の根絶」より)。


179 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:35:07
 児童買春は別として、成人女性の売春は、暴力がどうのという問題ではない。
これは強制か否かが問題なのだ。

 内閣府のHPにある検索ボックスで「暴力 根絶」と入力してボタンを押すと、
すごく沢山の項目が出てくる。
第一回目の調査会では、遅れて到着した福田内閣官房長官が
「女性に対するあらゆる暴力の根絶に向けて幅広い観点から
御検討いただくようお願いをいたす次第でございます」と挨拶している。
「根絶!夫からの暴力」というビデオもある。
第一、基本法の付帯決議として「あらゆる形態の女性に対する暴力の根絶に向けて
積極的に取り組むこと」とあるではないか。

「根絶」などできるものか。家のゴキブリを「根絶」しようと思ったら、
一日八時間の掃除を一週間続けても無理である。
「根絶」するには、家を燃やすしかない。
陰なるゴキブリの存在は感じつつも、一、二匹、見えるものを、
キンチョールやゴキブリホイホイで退治する方が幸せに暮らせるというものだ。
暴力夫を「根絶」するには、「おそれ」(可能性)のある者を
全部抹殺しなくてはならない。
「根絶」など幻想である。
DV法は幻想を目的として実行されている。

 それにしても奇妙な法律である。言葉の定義は不正確。
日本の男は悪いと決まっている。
証拠の有無はあまり関係なさそう。
子供は強制的に母親を選ばされている。
その母子もそのうちに引き裂かれることがある。
入国管理法を軽く見て社会の腐敗すら招く可能性がある。
中学の音楽教師の知能では、この法律のすばらしさがよく理解できない。



180 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:37:57
十二月の改正法施行後は、さらなる改正に向けて同性愛のDV保護、
夫婦の間の強姦罪成立が大きな課題となりそうだ。
私は、次の改正では言葉による暴力でも保護命令が出され、
夫婦の間でも強姦罪が成立すると思う。
結婚の曖昧化も進むであろう。

 さて、その次は、男性の女性からの被害者救済。
二十九回会議録に「甲斐性なし」と女性に言われた男は
DVを受けたことになるか、ならないかの論議があった。
「妻に甲斐性なしと言われました」と支援センターに駆け込む男が
続出する時代が来る。
この法律を作った人たちの代表は、南野千恵子氏。
現在の法務大臣である。

 相手の女にさしたる非がないにもかかわらず、女を殴る、蹴る、
髪の毛を掴んで引きずる、わざと無視する、生活費を渡さない等を繰り返す男は、
男らしくない男である。
DVを少しでもなくすには、男子を男らしく育て上げるべきである。
ところが、現在の学校教育では、男女平等、ジェンダーの視点で考える、と言いながら、
男らしさ、女らしさをなくそうと考えている。
男女混合名簿を使っているから、体育も男女混合で行えとなり、
男女の体力差を男女差として考えず、個人差として考えなければならない。
男女平等の副読本やビデオには、重い荷物を女の子が持ってと男の子に頼むと、
「男の子が女の子だって重いものを持て、どうして男ばかりが持たなくてはならないのか」
と不満そうに言う場面があり、男の子の言い分をもっともだとしているものがある。
女に重い荷物を持たせることを恥と思わない男が、女を労わるだろうか。



181 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:40:25
学校だけではない、各地の参画室では、「男らしさ」から男を「解放」するための
パンフレットが作られている。
それらにはたいてい、夫が家で家事をして、妻が外で働いても良いではないですか、
などと書かれている。
私が知る限り、夫の収入がすごく少ない夫婦にはよくトラブルがある。
失業したら手を上げるようになった男の話も聞く。
家でも学校でも、男子には男子としての心構えを教え、女子を労わる精神を
身に付けさせる方が良いではないか。

 調査室の会議録にあったのだが、保護施設に身を寄せる女性の多くは、
学歴が低く、お金がなく、頼るべき家族がないのだそうだ。
それならば、学校教育ではきちんと学力をつけさせるような施策を考え、
家族を援護する行政施策を考えたらどうか。
前掲福島瑞穂氏著『使いこなそうドメスティック・バイオレンス防止法』
によると、「ドメスティック・バイオレンス防止法は離婚の味方!」なのだそうだ。
男女共同参画社会基本法とその関連法は、離婚支援・家族解体法なのか。
家族を支援する法律に改正していってもらいたい。

 繰り返すが、改正「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律」は、
十二月から施行される。それはさらなる改正への始まりであり、
その先は、「根絶」である。



182 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:42:56
妻も認めたDV冤罪。シェルターから出て来て、調停を経てようやく落ち着いた生活に戻った。
しかし幼稚園からの子供連れだし許可をしたり、シェルター入りを許可した市役所は知らぬ存ぜぬ。
これらの許可時には、一切の事実確認は無し。妻の申告のみで事が運ばれていった。
今は平穏な生活に戻れたから良いけれど、冤罪のまま生活も子供も奪われた人って結構居るのではないか?と思った。


183 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:43:32
冤罪のいきさつは、(妻が原因で)妻と口喧嘩しそのまま家を飛び出して行った。
出て行った妻は3〜4日ホテル暮らしをし、ある平日の昼間、私の仕事中に妻が幼稚園に子供を引き取りに行く。
幼稚園には「私(夫)が引き取りに来ます」と伝えてあったので、幼稚園側は子供の引き渡しは拒否した。
それで揉めに揉めたらしく、最後は市役所の担当課に電話し、妻との交渉の末そこの課が引き渡し許可を出した。
そしてその足で市役所へ。そのままシェルター入り。
私が迎えに行ったときは、既に子供はおらず。幼稚園側は「お母さんがさっき迎えに来たわよ。入れ違いね〜」と一言のみ。
誰からもどこからも、いきさつの説明はなし。その時は、妻が連れ去ってしまったと言う事実のみしか把握できなかった。



184 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:44:08
その後の調停でも、調停委員からはDV加害者扱いでした。
第一回の調停時に、冤罪とそれを証明すべき事項を提出したのですが、無意味でした。
調停委員曰く、「女性が子供を無断で連れ出すのはしょうがないこと」「女性だから子供は可愛いく思う」らしいです。
「警察が動かなかったのも、あなたがDV加害者だから」とのこと。
私が「逆に私が本当に加害者だったら、警察が動くんじゃないですか?」と切り返しても、「私は法律は詳しくないからそう言うこと言われても分からないんだよ」です。

調停も終盤に近付いた頃、妻が冤罪を認め家に戻ってきたので、
 ・それに加担した妻の実家とは遠縁にする
 ・今後黙って勝手に子供を連れ出さない
を調停証書に書いて終わりにすると妻との間で同意に至ったのですが、家裁では認められず不調扱いで終わりました。

その後、妻の実家は子供の誕生日に今まで何もなかったかのようにプレゼントを贈ってくる。
市役所は、「一切その様なことにはお答え出来ません」の一点張り。
しかも、シェルターに入る要件は特になく、女性からの申告があればそれで判断して入れてしまうとのこと。
仮に一般的な要件があったとしても言う必要ないとのこと。

痴漢の冤罪と同様に、マスコミが騒いでくれないと、私みたいな人があとを絶たないかもしれませんね。
新DV法にしても事実確認の事項は全く盛り込まれず、むしろ男性側を今まで以上にがんじがらめにする内容でしたね。



185 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:44:42
受けた外傷について、確たる証拠(診断書等)があれば発令されるでしょうね。
それがお互い様の傷であっても恐らく発令されると思います。
保護命令は敏速に発令されることを指導されているので、恐らく正しい判断の上で発令されるケースも少ないかもしれませんね。
裁判所からの呼び出し聴取があるそうだけれど「俺もされた!」と言っても、それは無視だと思います。
しかし、DVシェルターに入っている人が保護命令の申請をして、実際に発令されるのは約3割と聞いたことがあります。
ゆるゆるの法律にもかかわらず3割という数字を考えると、シェルターに入っている人間は本当に入所要件に値するのか?と疑問に感じます。


186 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:45:13
調停では、冷静に自分の正当な意見を述べました。
意見書みたいな物を提示し、双方の過去の経緯を客観的に書き、その上で「双方に原因があり、出て行ったのは妻の我慢弱さであり、別居の理由に当たらない。」と文面で結論付けました。
・・・が、調停委員はそれに殆ど目を通さず、ずっと持論を述べていました。
その持論の内容は、私が意見書に記した内容(こんな事で逃げ出すのはおかしい)と殆ど一緒。
結局最終調停の場でも、新しい話しは出てきませんでした。(私の書いた内容と同じ事を永遠と説教されただけ)
最後までDV加害者として扱われていました。
結局は妻の意思により出戻る事を決意し、難無くを得たわけです。


187 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:45:45
市役所の各相談窓口への相談はもちろん、シェルターに斡旋した課の相談窓口にも相談しました。
・・・が、結論は「秒殺」でした。「母子保護施設(シェルター)入りして・・・」のセリフを出した途端、「うちで扱っている相談内容ではないので」とガチャ切り。
「女性の相談のみ扱っています」なんてのもありました。
弁護士の有料相談に行っても「まずは出てくるのを待つしかないね」とのこと。
DVには行政や女性団体等、面倒なのが付いているので、本気になって戦う弁護士が居ない限りホントただの相談相手にしかなりません。
DVを扱っている所は、「男性は敵」みたいなところがあり、話しになりません。


188 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:46:15
今社会の風潮が女性進出に躍起であり、DV法も加速的に成立させているので、
それに逆行することは勝ち目があっても還元率は低いと思って居るんでしょうね。
真のDV加害者から被害者を守ることについてはとても良い法案かと思いますが、
事実確認に関することを置き去り西、被害者と申告してきた者を一方的に守るのは非常に危険です。
・・・・が、法案を女性議員や団体が主になって検討しているので、そんなことはお構いなしでしょうね。
そして法案が成立されれば、各行政は課題解釈して適用していくだろうし。
なにより、今まで日本になかった法なので、勢いがある。
ある意味怖い世の中だと思います。
未だに私の傷は癒えないどころか、トラウマになってしまっています。


189 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:49:47
人権擁護法案と男女共同参画基本法の推進者の関連性はもう御存知だろう。

産後の女性は鬱状態に陥って子供を殺したり自殺したり周囲の人間を巻き添えにする。
一時的なホルモンバランスが崩れることによって、多かれ少なかれ出産後の女性は
異常になる。しかし、あなたは知っているか?出産後の女性のその異常性を利用して
フェミ工作員が離婚を煽り画策し女性を洗脳し、女性をDV被害者に仕立てあげ、
男性をDV加害者に仕立てあげる洗脳裏工作をしていることを。

つまり、こういうことだ。
出産後の女性の異常性はフェミにも機関にも医者にもよく知られている。これをフェミは
利用する。女性の情緒不安定な時、フェミが離婚洗脳すると女性はひとたまりもなく
洗脳される。このことをフェミは熟知している。例えば、フェミ(女性の近親者であれば
なお良い)が、毎日のように女性をDV被害者として洗脳し暗示をかけてゆく。すると容易に
女性は自分がDV被害者と思いこむ。そう、DV冤罪だ。そして「今の状態では危険だから」と
DVシェルターに誘導し、女性と子供をDVシェルターに拉致誘拐監禁し、外部との連絡を
遮断させ、離婚させる。DVシェルターに母子が入所するとDVシェルターは行政から補助金を
自動的に受け取る仕組みがある。DVシェルターの裏には「反日本人」の外患工作組織が
関与している。日本人離婚工作は日本人家族破壊工作、日本人壊滅工作の一環だ。
その後、離婚してシングルマザーとなった女性がどれだけ悲惨な思いをすることになるか、
子供達がどれだけ傷付くか、フェミはそんなことは知ったこっちゃない。むしろその方が
反日であるフェミにとっては都合良い。だからフェミは夫婦関係修復など一切しない。
DVシェルターは「女性が自分で望んで選んだこと」と言い、フェミの工作活動を隠匿し
責任も負わない。
DVシェルターとDV冤罪のせいで、たくさんの女性と男性と子供達が影で泣いている。

日本キリスト教団のDVシェルター「女性の家HELP」を調べてみよう。
顧問弁護士に拉致社民党の福島瑞穂がいる。日本キリスト教団が普段、
どんな日本人破壊工作活動をしているか、それは自分で調べてみてください。



190 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:50:23
●タチの悪いフェミニスト集団
内閣府・男女共同参画会議の「女性に対する暴力に関する専門調査会」の御立派な委員たちを紹介してみようか。

 大津 恵子  女性の家HELPディレクター
 奥山 明良  成城大学教授
 戒能 民江  お茶の水女子大学教授
 垣見 隆   弁護士
 北村 邦夫  社団法人日本家族計画協会クリニック所長
 小谷 直道  読売新聞社特別編集委員
 小西 聖子  武蔵野大学教授
 島野 穹子  つくば国際大学教授
 住田 裕子  弁護士、獨協大学特任教授
 瀬地山 角  東京大学大学院総合文化研究科助教授
 林 陽子   弁護士
 原 ひろ子  お茶の水女子大学名誉教授
 前田 雅英  東京都立大学法学部長

 フェミニズム業界の事情に多少通じた人なら、これらのメンバーのサヨク・フェミズム度がどの程度のものか
よく分かるはずだ。これ以上タチの悪いフェミニスト集団はちよつと考へられない。
ttp://homepage2.nifty.com/antifemi/index.html


191 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:51:15
皆さん、大変です!!
フェ-ミの評価指標を知っていますか ? !

役所に潜入したフェミは、冤-罪DVシェルターの「一時保護人数」や「相談件数」の
ノルマを作り、達成率なんかを出させて競わせていますよ!

DV冤-罪工作機関の冤-罪DVシェルターの
「一時保護人数」の「目標値」・「実績値」・「達成度」の指標欄を見てください。
---3ページ、U評価指標(事業の成果を測る基準)---
ttp://www.metro.tokyo.jp/INET/CHOUSA/2000/11/DATA/60ABEE00.PDF

つまり、相談者を一人でも多く入所させなければなりません。
DVじゃなくてもDVなことにして入所させるのです。
完全なデッ-チア-ゲ体制ですね。
しかも、これって食費から家賃高熱費まで税金じゃないですか。
男性用の施設も作らずに、何が男女共同参画ですか!
男性差別をしているのに、「公平性」なんて項目があります。
フェ-ミは頭がおかしい異常者なのでしょうか?
なお、「公平性」の欄では「対象は全ての女性」となっています。

DVシェルターがDV冤-罪を作り出し、DV冤-罪を激増させているのです!

DV冤-罪工作機関のDVシェルターと数年後の年金分割法で
離婚は今より爆増して、日本の社会不安と増税と
年金資源不足と少子化が一気に加速しますよ!!

ちなみにDVシェルターは民間で裏には必ず北朝鮮がいます。
入所すると洗脳されて何もかも巻き上げられて貴女と子供の人生は
完全に破壊されます。

なお、東京にあった「いかがわしい女性財団」は廃止され、
「怪しい東京ウィメンズプラザ」は都に直営化されました。



192 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:53:08
本日テレビ朝日スーパーモーニング(一言一句性格ではないが趣旨)
妻が夫を殺害したニュースを報道した際、 VTR後のコメントで
「夫婦間の問題で、殺人となると女性のほうが7割なんですよ。 男性は1〜2割にしかならない。」と言い出した。
ここで普通なら「最悪だな女は」と思うはずだが、ところが大谷はこう続けた。以下要旨。
「DVなどをする夫が多いのに、殺人となると1,2割にしかならない
女性は力で男に勝てなくて夫に追い詰められてどうすることもできず、刃物で殺害するしかない。
また、報復を恐れるあまり殺害してしまうこともある。
本来被害者なのに、加害者にされてしまい女性ばかりが刑事処罰を受ける
女性差別・女性に不利なケースがそれだけ多いと言うことをこの数字が示してる。」

・・・これを聞いて唖然とした。。。
これだけ決定的な、男性被害が深刻な証拠が出ても、
「男性が危機にさらされている」「家庭における男性保護を進めるべき」
と言うかと思いきや、男性が殺害されたニュースのVTR後に、
あたかも妻に殺害されるケースのほとんどが
男にそもそもDVなどの問題があり、女性様は本当は何も悪くない被害者なのに
抵抗するには凶器に頼るしかなく、結果殺人になってしまい、
加害者扱いされる不当な扱いのせいだと決め付けた。

一体その数字だけで何を根拠にこんなことが言えるのか?
確かに仮定としてそう言うケースも、男性の方が強い以上
「有り得る」のは事実だが、所詮有り得るに過ぎない。
しかしその男性殺害の大半が「元は男が悪い」と言う証拠は何も示さなかった。
単に女の方が殺人犯に占める割合が7割で男よりも多いのが許せないらしい。
それで勝手に憶測して、女性が不当に殺人犯扱いされることが「問題になっている」とした。
これは、紛れもない男性性悪説、女性性善説に基づいた、
「結果の優遇」以外の何者でもないでしょ。
常に悪役は男性でなくてはならず、男性より女性の方が凶悪な数字が出たときは
それは認められない。必ず男の工作により女性様が苦しめられていると言う偏屈した思想によるもの。
酷すぎる・・・男女逆でこんなことが言えるか!!


193 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:54:03
離婚の有責原因(理由)は裁判官が勝手に決める。

はっきり言おう。

1.裁判官は女の嘘は虚言をそのまま認め事実に捏造する。

2.男性側の主張は確かな証拠がないと全て却下。
  また、理不尽な1の理由.によっても相殺される。
  さらに、男性側の確かな証拠も「裁判官」が難癖つけて
  握り潰すことがよくある。

3.親権は無条件で母親側に行く。
  そして自動的に養育費支払い義務は男性側に課せられる。
  不当に、かつ、不正に親権を剥奪され、自分の子供にも会えない。
  これは、男性にとって我が子の「拉致状態」と何ら変わりない。


これが裁判官の実態だ。

このような裁判官をどうしたらよいのだろうか?


離婚の有責原因を裁判官が不正にいじり、
「女の嘘を事実として捏造し確定」させる。

その後は裁判官によって捏造された「男性=悪」の構図で、
システム化された「男性有罪」の行政と裁判官の命令・決定が
自動的に進んでゆく。


194 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:57:47
既出でしょうけど冤罪DV
妻のうそで夫を誤認逮捕 埼玉県警、長女に暴力と
埼玉県警川越署は17日、1歳5カ月の長女を殴ったとして傷害容疑で逮捕した同県川越市の会社員男性(32)にアリバイがあり、
誤認逮捕として約20時間後に釈放したことを明らかにした。

男性の妻(29)が「夫が長女に暴力を振るった」と110番したのが逮捕のきっかけ。 妻は「夫との生活から逃れたくて警察に
うそを言った。けがは子供が自分でつくった」と供述しており、同署は虚偽告訴の疑いで立件する方針。

同署によると、15日夕、妻の通報で署員が男性宅に行くと長女の額が腫れていた。4時間後に、男性が「帰宅したら妻と長女がいない」
と110番。同署は男性を事情聴取、男性は「やっていない」と否認したが16日午前3時すぎ、傷害容疑で逮捕した。その後、妻の言動に
不自然な点があり、男性も事件当時は東京都内で同僚と酒を飲んでいたことが判明。 妻もうそを認めたため、同日午後11時すぎに釈放した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050717-00000041-kyodo-soci


195 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 09:59:59
 ◆日本のフェミニストの目的を予想してみる◆
1、日本人男は犯罪者とレッテルを貼り貶める
 (事実だけの構成ではなく、嘘や朝鮮人犯罪を日本人男になすりつける工作も行う)
2、日本人女性が、日本人男に失望し結婚しなくなる
3、マスコミやサクラの在日女を使って韓国人男がかっこいい、結婚したいと煽る
4、韓国人男と日本人女性が結婚し子供が生まれる
 ◇得する勢力◇ 少子化に悩む韓国政府、信者を増やしたい統一教会

1、日本人女性の社会進出率が高くなる
2、結婚する人間が減る
3、結婚しないわけだから、子供も生まれない
4、少子化がよりいっそう加速する
5、人口減だから「移民受け入れしろ」と大義名分ができる
6、移民受け入れ(韓国人、中国人 中心)
7、韓国人を民潭、総連の構成員にして、公明党の押し進める「外国人参政権取得」などの
 反日活動に参加させる。
 ◇得する勢力◇ 反日活動をする人間が減っている在日団体(民潭、総連)、公明党(創価学会)

欧米のフェミニズム:女権獲得・女権拡張論を唱える者
日本のフェミニズム:過剰な男性敵視政策、離婚推進、少子化加速、社会秩序の破壊混乱


196 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 10:02:31
  調書の書き方:DV法の濫用の果てに
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/
  冤罪事件:判決の検証
http://black.ap.teacup.com/judge2005/

   冤罪事件:論告の検証。
 http://navy.ap.teacup.com/ronkoku2006/


197 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 10:04:44
DV被害者の希望:加害者からの逃避若しくは隔離あるいは加害者がDVをやめることでDVという問題が解決すること

フェミの希望:女性を男性から逃避させ隔離し、男性が女性に対してあらゆる暴力を振るわなくさせること

DV対策を正しく運用する者の希望:DV被害者・加害者の性別に関係なく、被害者が加害者から逃避若しくは隔離されあるいは加害者にDVをやめさせること

http://human5.2ch.net/test/read.cgi/ms/1137205481/151-154の一考察
フェミは被害者に対して「女性を男性から逃避させ隔離」する助言をしてくれるスレへ誘導した。
ところが相談の内容が複雑で他のスレへ誘導されるが「性別に関係なく被害者が加害者から逃避若しくは隔離」されることを懸念して被害者を引きとめようとする。
「DVという問題を解決」させたい被害者はフェミの事情を気に留めることもなく移動した。

結局フェミが被害者に対してやったことは「相談の妨害」「被害者のたらい回し」であり彼女にとってなんのプラスにもならなかった。
DV問題を解決しようとしているのではなく、女性を男性から逃避させ隔離させることが目的であるので当然の結果だが。
被害者の救済の妨害どころか男性がDV冤罪被害に遭うなど、フェミの行為はまさに『百害あって一利なし』である。
相談に訪れる被害者のみなさん、DV問題を解決したいならフェミに惑わされないことです!
わかりましたね?


198 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/28(日) 10:51:00
「嘘DVで入所した自称DV被害者の離婚女」の身元保証に日本人の税金を流用する 外患創価学会

公明新聞:2007年1月7日付


 厚生労働省は、嘘DVをデッチアゲて入所して、有責配偶者を妻本人から夫にすり替えて、
離婚詐欺を企む「自称DV被害者」を対象に、身元保証人確保対策事業の外患工作を来年度から始める。

 「嘘のDV」でDVシェルターに潜伏している外患女が退所する場合、身元保証人を容易に得られず、
就職や住居の賃借契約など、外患工作に支障が出るケースがある。

外患が外患を呼び、外患アパートとなり、日本破壊を企む「外患のアジト」になるケースが多いからだ。

 このため、外患創価学会員が中心となって、次の外患工作が行われている。

 自称DV被害者の外患女がDVシェルター施設を退所する際、施設長が外患女の身元保証人になる。
この時、施設長が損害保険会社と契約を結び、その保険料を日本国と都道府県が全額負担することに
よって、日本人の税金を外患工作に流用する。

「自称DV被害者の外患」に対する身元保証人を確保しやすくし、外患を創価学会が支援する。

 公明党の西田実仁参院議員は、昨年(2006年)3月の参院予算委員会で、
自称DV被害者の外患が日本企業への就職や日本人経営の賃貸住宅への入居において、
外患断られたり贅沢できない実情を挙げ、外患への日本の公的な保証人制度を要求した。

 これに対し、日本の厚生労働省側は、「日本国が外患にどのような支援ができるか研究していく」と答え、
今回の外患工作の実現に至った。
ttp://www.komei.or.jp/news/daily/2007/0107_02.html


199 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/29(月) 20:23:42
まあDVで離婚したとか言う女はダメダメだな。
夫婦喧嘩で一方的に正しいとかありえないしな。
DVという言葉が無かった頃は、性格の不一致だったろう。
その方がいいんじゃないか?
だって、自分の性格を冷静に判断する機会が持てるし、
新しい人生観だって得られるかもしれん。
DVで離婚したとか言ってる女は、一生元旦を恨みそうだ。
あー近寄りたくねえなあ。

200 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/29(月) 20:29:42
どうしても ガンタンと読んでしまう件について。

201 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/29(月) 23:42:15
ダンカン?

202 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/30(火) 00:11:43
性格の不一致て一昔前に流行ったよな。
今流行ってるのはDVかな?
これから流行る離婚の理由を考えると、ぞっとするのはワシだけか。

203 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/30(火) 00:13:49
1、子供を連れて行かれた(子供と会わない+養育費ゼロ)→再婚し易いし子供作って普通の家庭作れる
2、子供に会う条件で養育費支払う→再婚して新しく家族できたとき前妻子の面会が邪魔臭くなる。
3、子供を置いて行かれるか親権、看護権取る→再婚は先ず不可能、再婚してもギクシャク。苦労ばかり。
(女児の場合最悪、養育に金と時間かけたわりに家も継がず嫁いでしまう。)

というわけで 1 が最良。

204 :離婚さんいらっしゃい:2007/01/30(火) 00:21:13
↑コピペうざ

205 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/02(金) 00:55:58
【政治】"「女祭」でバイブにサイン" 辻元清美氏、「国民守るつもりない」「国家の枠、崩壊させる」…週刊新潮報じる
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1128743858/

【全ての女性代表 社民党 辻元清美 サイン入りバイブ】 落札価格:八千円

      ,-― ー  、
    /ヽ     ヾヽ
    /    人( ヽ\、ヽゝ
   .|   ノ ⌒,,  ⌒,,`l
   |   /   (o)  (o) | 
    /ヽ |   ー   ー |   __________________
    | 6`l `    ,   、 | /
    ヽ_ヽ   、_(、 _,)_/ | 小泉さんってマッチョやで。単なるマッチョ男!
     \   ヽJJJJJJ.  | 私の政策の柱は、ピースでフェアでフェミや!
      丿\_  `―'/ヽ <
     ヽ===(テ)=="l   | 私は、国民の生命と財産を守るつもりで
     (l  ()   () .l   | 国会議員になってへんねん。
     l  辻 ()   l)  | 私は、国家の枠をいかに崩壊させるか
     l  () 元   l   |  っていう役割の国会議員や!!
     l   清 ()  l)  \  
     (l   () 美  l     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     l ()    () l    
     l    ()   l)   
     〔liiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiil〕   
     〈:.....     .....:〉
     〈        .〉   ブゥゥゥゥンン
     l`ー―――‐‐'l
     `ー――――'


【社会】社民党衆議院議員 辻本清美氏 ポルノイベントでサイン入りバイブレーターを販売
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1128561446/    

206 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/02(金) 01:16:06
社民党の政治基盤はこの板にいるような女なんだろうね。
犯罪者なのに女を代表するとか平気で言えるのは、人格に問題あり。
というか、人格障害者。
こういう手合いは極め付きの自己中で、国政を任せられる人間
じゃない。
ただ、圧力団体として、在日、同和、そして与党となった層化
の勢いを借りて、居直ってられる。
こいつら放置したら日本は滅びるな。

207 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/02(金) 02:07:47
キタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキ
DVDVDVDVDVDVDVDV
男男男男男男男男男男男男男
キタコレキタコレキタコレキタコレコレコレコレコレコレコレコレコレコ
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
脳障害脳障害脳障害脳障害脳障害脳障害
キタコレDVキタコレDVキタコレDVキタコレDV
男DV男DV男DV男DV男DV男
脳障害男脳障害男脳障害男脳障害男脳障害男脳障害男
キタキタキタキキタキタキタキタキタキキタキタキタキタ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
コレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレコレ
男男男男男男男男男!!!!!!!!!!!!!



208 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/02(金) 02:13:28
公明新聞をぜひご購読ください。お申し込みはこちらへ

209 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/02(金) 05:43:21
キタコレキタコレDVDVキタコレキタコレDVDV
あー脳障害脳障害あー脳障害脳障害
ボダボダボダボダ必死杉ボダボタボダボダ必死杉
DVDVDV男DVDVDVDV男
www!!!www!!!!www!!!www!!!
ディディディDV男DV男は必死杉
男はいつも必死杉、男はDV必死杉、脳障害も必死杉、
キタコレ女は荒らし杉、キタコレ女は煽り杉、キタコレ女は粘着し杉。
キタコレ女は発狂中、キタコレ女は発情中、キタコレ女は妄想中。
デブ、ブス、ニートで変質者。頭の中は狂牛病。
毎日2ちゃんでストーカー。外には出れないストーカー。
デブ、ブス、ニートで脳障害。
男にDVされてみたい。一度でいいから触って欲しい。
欲求不満で脳障害。ボダにもなれない脳障害。
あー必死杉、必死杉、そりゃそりゃ


210 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/08(木) 01:14:37

【“生産性”発言】 円より子民主党副代表「日本は女性を蔑視する国だという認識が海外に」 「小沢党首の責任だ」 福島社民党首ら外国特派員協会で会見 【動画有り】

 民主党の菅直人代表代行が、「(愛知や東京は)子どもを産む生産性が最も低い」と、
女性を機械と結びつけたような発言を繰り返していたことを受けて、野党4党の女性国会
議員4人が7日、東京・有楽町の日本外国特派員協会でそろって記者会見し、民主党の
管直人代表代行の発言を、「人権侵害だ」(福島瑞穂社民党党首)などと厳しく批判、
代表代行の辞任を求める野党の立場を海外メディアにアピールした。

 会見で民主党の円より子副代表は、「日本は女性を蔑視(べっし)する遅れた国だという
認識が海外に広がった。小沢党首の責任だ」と、菅代表代行の辞任を拒否する小沢党首を批判。
共産党の石井郁子、国民新党の後藤博子両氏も「民主党の人権感覚が問われる」 「桜が散るように潔く退け」などと訴えた。

■ソース(時事通信)
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1170417315/
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2007020200947
プレスクラブ 記者会見(東京・外国特派員協会)
http://www.videonews.com/press-club/0701/000973.php
■ 動画リンク
http://www.videonews.com/asx/070202_breeding_machine_300.asx

■元ニューススレ
【政治】民主・菅代表代行も“不適切発言”!「愛知も東京も経済生産性はいいが、子供を生む生産性は低い」★2
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1170859429/


211 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/08(木) 04:57:33
うんこしてねるから

212 :離婚さんいらっしゃい:2007/02/27(火) 06:24:53
これは酷い…

キモメンが可愛い女の子を撮らせてもらう方法
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/camera/1163083342/スレ主暴れまくり(^ー^;A
上のスレで否定されると
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/photo/1167136525/1n-を立ててアンチ隔離宣言するも、本スレ過疎化→寂しくなり隔離スレで暴れる→また過疎る
挙げ句の果てには「美人に声掛けても効率悪いからブス狙い」だそうです。


213 :離婚さんいらっしゃい:2007/03/19(月) 20:12:47

■   フェミニズムは諸悪の根源。   

フェミニズム →→ 【国連女子差別撤廃条約】 に加盟
              ↓
 【男女共同参画社会基本法】 が制定
   ↓     ↓    ↓
   ↓     ↓ 【伝統文化の破壊】・【ジェンダーフリー※】
   ↓     ↓ ※性差を否定した思想で問題多し。
   ↓     ↓  現在では性差を認めている、と表では主張。
   ↓     ↓
   ↓ 【セクハラ/痴漢冤罪問題】・【DV法問題】
   ↓   ↓            ↓
   ↓ 職場環境の悪化  女性不信・女性嫌い
   ↓
 女性の社会進出促進→→【アファーマティブ・アクション】
   ↓               ↓  ・【その他女性優遇政策】
 職は無限ではない  →→→ ↓            ↓
   ↓            【ニート問題】      【男性差別】
 【派遣法改正】
   ↓       → 派遣等の増加 →→ 技術者が育たない
 雇用確保 →→↑                 ↓  
   ↓            【技術力低下】・【国際競争力低下】
 一人頭の賃金が減少
   ↓       ↓   【格差社会】・【ワーキングプア】
 収入不安定   →→  ・【過労死問題】・【自殺者増加】
   ↓
 非婚化・共働きが増加→→【少子化問題】→→【年金問題】
         ↓
   親子の時間が減る →→ 【教育問題】・【少年犯罪問題】

∇オーストラリアでは女性のフェミニズム離れで少子化が回復。

214 :離婚さんいらっしゃい:2007/03/27(火) 11:18:13
奴らの「狙い」は女性のためなどではなく、日本人破壊が狙いの「外患工作」だ。
女性のモラル破壊、日本人への婚姻破壊(離婚工作)、日本戸籍破壊、
国籍ロンダリング、大量移民、人権擁護法案、在日参政権・・・ 全てが繋がっている。

フェミは「女性の味方だ」と、一部の低脳な女を騙しながら男性を迫害しているが、
フェミの正体である外患が実権を握ったら、フェミが今まで男性を迫害してきたように
今度は女を迫害する。 既にフェミは、配偶者特別控除廃止(主婦増税)を賛成して実施した。
これも、主婦がいる世帯への経済攻撃で家庭破壊の一環だ。

悪法DV法は、女の嘘でどうにでもなる主婦の不貞推進工作&国籍ロンダリングだ。
まさに「女性を馬鹿にした家族破壊工作」なのだよ。

夫に不貞を隠して離婚して不貞の子を出産した女が「フェミの裏組織」に弱みを握られる。
女を逆らえなくしてから、いろいろ脅して深みに嵌らせ、離婚母子女をとことん利用するのだよ。
離婚母子女が連れて来た子供まで利用して。 女が、「夫に不貞を隠して離婚して不貞の子を出産するため」に、
女はDVシェルターを利用する。生理が無い、妊娠腹、出産などを隠すために、女は身元ごと行方を
くらませないとならない。そこで、女に「嘘のDV」をでっち上げさせる。本来、家庭を放棄して勝手に
出て行った女が有責配偶者なのだが、「嘘のDV」で有責配偶者を妻から夫にすり替えるのだ。

これを支援するのが離婚工作組織の「フェミ・DVシェルター」だ。
離婚工作施設のDVシェルターは母子が入所すれば税金から多額の金を受け取る。
離婚工作施設のDVシェルターは毎月の維持費のためにも、離婚(予定)母子を何がなんでも
入所させなければならない(DVは嘘でよい)。そして、女を必ず離婚させなければならない。
女が離婚しないで円満に家庭に復帰すれば、フェミの離婚工作を夫にバラされる恐れがあるからだ。

フェミ・離婚工作施設DVシェルターは、不貞離婚女の個人情報と弱みを握り裏組織に伝える。
あとは、女を脅し放題だ。不貞しないで入所した女には、情夫工作員をあてがい、意のままに女を操る。
情夫工作員といっても男とは限らない。女もいる(つまり、レズだ)。

にわかには信じられないだろうが、これらが裏の実態だ。
女の「嘘DV」を厳しく検証せず、法廷で事実に捏造している裁判官の罪は極めて重い。

215 :離婚さんいらっしゃい:2007/04/21(土) 21:42:37
女の「嘘DV」

216 :離婚さんいらっしゃい:2007/05/09(水) 00:01:41
益々この国がおかしくなって行く、

217 :離婚さんいらっしゃい:2007/05/24(木) 19:02:38
×女は何でもDVのせいにする

218 :離婚さんいらっしゃい:2007/06/13(水) 02:18:05


219 :離婚さんいらっしゃい:2007/06/24(日) 19:08:49


フェミ通を読むといいYO



220 :離婚さんいらっしゃい:2007/07/16(月) 00:29:55


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